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		<title>志ようの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/14524</link>
		<description><![CDATA[わりと流行っていないものが好きな変わり者です。<br />
<br />
関心空間は「My Guide」。<br />
☆（オススメーター）はオススメ度をあらわし、5つが最高で、最低は「ナシ」です<br />
<br />
↓こちらもよろしくね↓]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 07:55:15 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 18:24:43 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>レイトン教授と最後の時間旅行</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1647303</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/436702/k722722787.jpg"  width="100" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
　ゲーム、というもの－特に、画面を使うゲーム（…テレビゲームとか、携帯ゲーム機を使うゲームとか）にほとんど全く興味がない。が、つい、出来心で『レイトン教授と悪魔の箱』を買ってしまった（「不思議な街」は未だに持っていないし、今のところ購入予定もない。というところにゲーム自体が好きなわけではないということがあらわれているかと思う）ために、勢いで、というか、何というか、買ってしまったもの。レイトン教授シリーズは（と言いながら、しつこいようだが「不思議な街」はやっていない）絵がきれいなのと、ストーリー展開が悪くないのが個人的にヒット。<br />
<br />
　で、今回の。<br />
　謎が難しいかどうかは何というか、人によるのだろうと思うのだけれども。私は根っからの数学嫌いなのに、パズル自体は計算すればわかるようなパズルの方がよっぽど囲み問題より楽に解けた、という事実に言うともなく言い訳したいような気分になった（深い意味はない…]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1647303</comments>
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					<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 07:55:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>オレンジリボン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1639341</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/435502/k282622455.gif"  width="100" height="89" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
　ブルーリボンは拉致被害者救出運動のシンボル、ピンクリボンは乳がんの早期発見・早期治療等推進のシンボル、レッドリボンはUNAIDSのシンボルマーク、…では、オレンジは?というと「子ども虐待防止運動」のシンボルとのこと。強度の関心があったのでKW登録。<br />
　これに関しては語るべき言葉を現時点では自分の中に見つけ出せないので、オレンジリボン運動公式サイトを見ていただくのが一番いいと思う。]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1639341</comments>
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					<pubDate>Fri, 28 Nov 2008 14:39:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ほぼ日手帳2009</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1560197</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/424600/k589548438.jpg"  width="100" height="33" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　ずっと「ほぼ日手帳」という項目を使って書き継いで来たのだけれど、そろそろ分量がもうかなり大きくなってしまったので2009年は別項目を立てました。<br />
<br />
　2009年も使います、ほぼ日手帳。<br />
　しかし、今までとは少しテイストが違います。<br />
<br />
　個人的に最もがっくりーーーーと思ったのは<br />
　「この手帳についていないもの」<br />
　というおまけページがなくなってしまったこと。<br />
　私にとっては「S　寿」（伏字?!）さんの漫画よりずっと存在価値があったのに…。<br />
　漫画いらない（漫画のシオリもいらん）から、あのページはあってほしかったなぁ。<br />
<br />
　「この手帳についていないもの」以外にも色々変わっていて。<br />
　たとえば方眼罫のサイズとか（4㎜→3.45㎜）、時間軸の時間部分の罫線の有無、（あり→なし）、手帳の日付周りの包含の有無（あり→なし）、方眼のサイズ変更に伴う余白の増加（※これ、私にとってはちょっと…）、印刷色とその濃さの変更、月間カレンダ…]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1560197</comments>
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					<pubDate>Tue, 16 Sep 2008 14:55:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>テラピンド　オイルバーム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1285488</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/375193/k1795418515.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
　多分私の中で今イチオシのリップクリーム（というかリップバーム）。とにかくすごい効き目!<br />
　今年は乾燥がひどいのか、それとも、職場の空調の環境が悪いからか、唇がガサガサバサバサで、しばらく前からはヴァセリンさえも効かなくなっていた。でも、なんとなく薬局で見かけてそのパッケージのアヤシゲなほどのインドくささ（笑）にふと衝動買いしてしまったら、これがすごい。バッサバッサのボソボソだった唇、見事に復活!売り文句にいつわりナシで、本当に「超」乾燥した唇もなめらかに（でも多分、効き目には個人差があると思います）。<br />
　一応、使用方法には「お休み前に」と書いてあるけど、私は一日中これを使っております。同じシリーズのリップクリームもあるけれど、リップクリームよりこっちの方が効果大だった。<br />
]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1285488</comments>
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					<pubDate>Fri, 30 Nov 2007 23:19:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>トロピカーナ　ハーベスト手もぎ葡萄</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1199082</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/356779/k71212791.gif"  width="1" height="1" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　やってこようとしている秋を先取り!<br />
　とばかりに売り出されたぶどうジュース。<br />
<br />
　これを飲むまでしばらくりんごジュースにハマっていたんだけど、一気に葡萄に傾倒してしまいました。おいしすぎる。<br />
<br />
　しかし、あまりにおいしいのでつい飲みすぎてしまいます…。<br />
]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1199082</comments>
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					<pubDate>Thu, 30 Aug 2007 19:48:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>午後の紅茶　スペシャル　ダージリンスパークリング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1175869</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/349952/k547409346.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
　キリンビバレッジの「午後の紅茶シリーズ」のこの夏限定バージョンらしい。<br />
　「紅茶のソーダ」は自分の中では特別な飲み物なので（特別というか、思い出というか。すごーく若い頃読んだ、大好きな本の中に喫茶店でいつも「ティーソーダ」を注文する主人公がいて、憧れだった）、わくわくしながら飲んだ。<br />
　毎日飲みたいか、といわれるとそこまで行かないけど（そもそも紅茶を毎日飲む習慣もないし）、それなりにおいしく、さわやかな味。レモンがもう少し抑え目でもいいと思う（個人的には）。<br />
]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1175869</comments>
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					<pubDate>Sat, 21 Jul 2007 12:42:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>TIFFA　ハンド＆ネイルクリーム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1157276</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/343966/k212660161.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
　香りのないハンドクリームを探していたはずなのに、最近出来心で購入してなぜか心にヒットしてしまったもの。しかも本当はまるきり苦手なはずの薔薇の香り。<br />
　薔薇の香りがするといっても、生花の薔薇の香りとは違います。それなのに、このハンドクリームをつけた手から軽ーく香ってくる薔薇の香りに、ふと慰められていたりする。食事の仕度をする時には香りを完全に落とすけど、このハンドクリームの軽いテクスチャと軽くて甘い香りは好感度大。<br />
]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1157276</comments>
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					<pubDate>Wed, 13 Jun 2007 23:20:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ヴァセリン　ペトロリュームジェリー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1156754</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/343762/k610425903.jpg"  width="100" height="77" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　つい出来心で買ったにもかかわらず、どんなリップクリームよりも荒れた唇に効果があって感動したのでKWに。<br />
<br />
　リップクリームとして売られているヴァセリンもあるけど（ちゃんと小さなチューブに入れられて、小さな穴が開いていて、そこからヌリヌリできる）、個人的には無味無臭でたっぷり容量のあるツボ入り（ビン入り?）を愛用中。<br />
<br />
　ただし、人が見るとちょっとぎょっとするかも（仕草が古めかしすぎて）。]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1156754</comments>
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					<pubDate>Tue, 12 Jun 2007 19:57:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>国立ロシア美術館展</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1144929</link>
					<description>
						<![CDATA[　東京は上野の東京都美術館において2007年4月28日から7月8日まで開催されている展覧会。<br />
<br />
　個人的に私は美術の才能が全くなくて、どのくらい才能がないかというと、「鑑賞する才能すらない」程度に美術の才能がない。し、ないと思っていた。でも、たまさか知人がこの展覧会に行ってきたと言ってお土産に1枚のハガキをくださって、その絵の「光の描写」がすごくきれいだ、と思ったら突然見に行きたくなって、行動力も気力も体力も肝心の「鑑賞能力」もないくせに出かけてしまったのだった。<br />
　…「すごいよかった。」<br />
<br />
　何度もしつこいけど「鑑賞する能力」がないので、たとえば美術館などで「本物」を見るのと、画集や絵葉書で「刷られたもの」を見るのと、どう違うのかイマイチわかっていなかったけど、この展覧会に行って、アイヴァゾフスキーという画家が描いた「月夜」という作品と、その作品の絵葉書とを見た時に「うおおお、こんなに違うのか！」と初め…]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1144929</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1144929</guid>
					<pubDate>Mon, 21 May 2007 20:35:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>お金の洋服屋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1130924</link>
					<description>
						<![CDATA[<br />
　ぽち袋の…何て言うんだろう、型紙?の無料ダウンロードができるサイト。<br />
　系列に「本の洋服屋」などがあります。<br />
<br />
　ブックカバー（紙）に関しては、ダウンロード云々以前に自分の気に入ったラッピングペーパーなどを買ってきて同じようなことをしていたので目新しくはないんだけど、ぽち袋を作るのはすごく楽しかったのと、ここの型紙、デザインが非常に個人的に好みだったので、とりあえずキーワードに登録。<br />
　「封筒」もあればなおいいと思う（「手紙の洋服屋」なんてね）のだけど、それは今のところなくて、今後に期待（できるのかは不明ですが）。<br />
<br />
　それにしても、こう、ちまちましたことってなんて楽しいんだろう。<br />
]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1130924</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1130924</guid>
					<pubDate>Sun, 22 Apr 2007 20:37:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『獅子座流星群』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1124805</link>
					<description>
						<![CDATA[<br />
　小島ゆかりさんの歌集。この歌集の購入を決めたのはただ1首、「そんなにいい子でなくていいからそのままでいいからおまへのままがいいから」というお歌のためだったけど、本当に「買ってよかった…」と思える歌集だった。…私にはまだ子供というものはいないし、当然のように孫もいないし、曾孫も玄孫もいないし、このお歌以外にもすごいいいお歌たくさん。小島ゆかりさんからますます目が離せません。読まずにいた時間がもったいなかったと思うくらい。ただし、…古典じゃない歌集の例に漏れず、入手しづらくなっているので要注意（私は出版社に直接注文しました）。<br />
]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1124805</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1124805</guid>
					<pubDate>Tue, 10 Apr 2007 23:26:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>桜の緑茶</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1119401</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/331644/k1392490153.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　桜の、「紅茶」はよく見ますが、「緑茶」ってのはあまり見かけないな、と思っていたところへ飛び込んできた三國屋善五郎の「桜の緑茶」。桜も緑茶も好き（で、しかも紅茶はあまり得意じゃない）となれば、これはもう飲むしかないでしょう、とばかりに購入。「桜のお茶」としては、かなり高得点をマークと思います。ところが、今年はどういう風の吹き回しかここだけじゃなくていくつかの店で「桜の緑茶」を見ました。が、サイフの都合その他諸々の事情によりまだ三國屋善五郎のしか試していません。…たしか、東京駅の大丸のはずれの方のお茶屋さんでも桜の緑茶を扱っていたと思うけど。桜のものはどこでも同じだと思いますが、春限定ですのでおためしはお早めに！<br />
　桜の香りも緑茶も大好きなので仕方ないのだけれど、難点を挙げるとすれば「桜の緑茶」って大体どこへ行ってもあんまり安くはないこと…。<br />
もっともね、緑茶が高いんだから仕方ないですけど。<br />
]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1119401</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1119401</guid>
					<pubDate>Sat, 31 Mar 2007 12:51:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>高田屋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1116589</link>
					<description>
						<![CDATA[<br />
　チェーン店のお蕎麦屋さん（であり居酒屋）。すっごくおいしいってわけでもすっごくまずいってわけでもないのだけど（好みは分かれると思うし、私自身もここのお蕎麦屋さんに行くと必ずカスタムメイドをお願いしている－主に、「温かいそば味薄め」－）、…多分、思い出の味、というか、原点の味なんだと思う、つい、行ってしまう。初めて就職した職場（企業ではなかった）の近くにあって、ランチを遅くまでやっていたので、忙しくてお昼にお昼に行けなかった時、よくここでランチを食べたから。もともと一人ではお酒を飲まないし、夕飯を外食するって習慣もないので、この店の夜のメニューってほとんど食べたことがないんだけど、－お昼にここのおそばと丼のセットを食べると、何となくほっとするのです。]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1116589</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1116589</guid>
					<pubDate>Sun, 25 Mar 2007 19:07:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『主の祈り　イエスと歩む旅』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1112570</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/329492/k898147454.jpg"  width="77" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						　FEBC　というラジオ（＆インターネットラジオ）放送局の番組の中にある「主の祈り・イエスと歩む旅」というお話をしてくださっている平野克己牧師のタイトル同名の本。内容も放送と似ている（そして、一部「放送には会ったけど本には載ってない」話も、ある）けれど、本には「分かち合いのヒント」みたいなのも載っているので、教会等でみんなで同じ本を読んで話し合うみたいなことをしている方が使ったりするのには、そうでなくても自分で自分を振り返ったりするのにはすごく役立つと思う。そして何にも役立てるつもりがたとえなくても、ものすごく、いい本だと思う。何がどうっていえないのが歯がゆいくらいいい。個人的に、この番組に、そしてこの本に、どれほど慰められ、力づけられたか判らないくらい。イエスさま信じて、「主の祈り」祈ってる人、祈ったことのある人は必見くらいすごい本。そしてイエスさままだ知らない人も、どうぞぜひ、一度。
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1112570</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1112570</guid>
					<pubDate>Sat, 17 Mar 2007 22:17:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『希望はここにある』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1074242</link>
					<description>
						<![CDATA[カトリック高円寺教会にて主任司祭であるところの晴佐久神父さまが語られたメッセージ（いわゆる「説教」ですな。…しかし、私はカトリック教会には属したことがないので、カトリックであれを何というのか正しくは知らないのですが）をまとめた本の第2弾（第1弾は『あなたに話したい』）。<br />
<br />
相も変わらずというかこりもせずというか、号泣することは薄々わかっていたのに、ずっとこの本が発行されるのを楽しみにしていたので買ってしまった（割には、お金なくてずっと本屋に取っといてもらったんだけど）。それで、結局号泣。<br />
<br />
泣いてすっきりしたい人にも、カトリックの信者さんにも、他の教会所属のキリスト者にも、あるいは全く教会とは無縁で生きておいでになる方にも、「まあまあ、一度読んでみてよ、いい本だからさぁ」と言えるような一冊です。<br />
<br />
深い深い絶望を知っている人は、「ここにある」といわれた希望の靭さに胸を打たれるだろう、ような気がす…]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1074242</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1074242</guid>
					<pubDate>Sat, 06 Jan 2007 16:39:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>近江兄弟社</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1062605</link>
					<description>
						<![CDATA[　個人的にかなり、こちらの商品を使っていると気づいたので登録することに。近江さんという方の兄弟がやってるから「近江兄弟社」なのかと思っていたのですが、どうやら「近江を神の国に」という理念のもとやってきたいわゆるクリスチャンの人が起こした（ご存じの通りクリスチャンたちは互いを兄弟姉妹と呼んだりします）ため、「近江兄弟社」になったようです。今ちょっと見てみたらいろいろな関連事業をやっていて、ちょっと感心。<br />
<br />
　近江兄弟社のもので一番使うのは、私の場合リップクリームなのですが、あれだけの値段（…いい意味で、「安い」のです）で、これほど良質のものを提供してくれるなんて、ヒデキじゃなくても感激です。ことに私はよくリップを忘れるので（ポケットに入れておいて次の日別の服を着てしまうとかね）、安くて質のいいリップクリームは貴重です。さらに、このリップはよく効く（伸びもいいし）のに、香りがいやみじゃなく（た…]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>動物</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1062605</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1062605</guid>
					<pubDate>Wed, 13 Dec 2006 17:43:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハンドクリーム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1061876</link>
					<description>
						<![CDATA[　昔から水仕とは全く縁が切れないのですが<br />
　かつてはこんな手荒れをしたことはなかった　…　のに<br />
<br />
　いつ頃からでしょう?入院してから（2004年のことでした）?<br />
　手が微妙に荒れるようになり、今年は肉が見えるほど皮がむけてしまいました。<br />
<br />
　そこで!<br />
　正直言うとハンドクリームというものは好きじゃないのですが（気持ち悪い）、今年はハンドクリームを使うようにしよう、と決意しました。ところが。<br />
<br />
　今までハンドクリームというものを毛嫌いしていたので　いざハンドクリームを使おうと思っても、どのハンドクリームがいいのか判らない…_|￣|○<br />
<br />
　個人的なハンドクリームへの要望。<br />
　１　においがしない。<br />
　　　（変に香料が入ってるハンドクリーム使ってしまったら<br />
　　　おにぎり作れません）<br />
　２　いつまでもぬるぬるべたべたしない。<br />
　　　書き物が趣味なので…<br />
　３　このひどい皮剥けは起こらない。<br />
<br />
　…どっかに、条件を満足するよ…]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1061876</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1061876</guid>
					<pubDate>Mon, 11 Dec 2006 23:45:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ネクター　つぶつぶ白桃</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1058849</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/310907/k1086524173.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[夏に発売になって以来はまっているドリンク。<br />
おいしすぎます。<br />
<br />
食欲のないときなどにうってつけ。]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1058849</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1058849</guid>
					<pubDate>Wed, 06 Dec 2006 00:11:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『神様の食卓』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1042918</link>
					<description>
						<![CDATA[<br />
　ある日、「ナザレのイエス」からディナーの招待状が届いて－そこから始まる、うーん、何ていうのか、非常に分類の難しい（しかし内容は非常に面白い）小説。クリスチャンでもクリスチャンじゃなくても誰にもかれにもお勧めしたいくらい、内容は濃いのにサクサク読める。速読できなくても30分あれば読めちゃう（むしろ速読なんかしたらすぐ読み終わってしまうのでもったいないというか、多分、値段に見合わない楽しみになってしまう）感じです。クリスチャンにもぜひお勧めですが、クリスチャンでなくてもぜひ読んでみてくださいって本です。個人的には絶対古本屋には行かせません、…って、私古本屋に本売ったこと、今までないじゃん。<br />
<br />
　私は自分の乏しい個人的経験のため、ニック（主人公）のお父さんの話になるくだりで、つい、不覚を取りました。]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1042918</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1042918</guid>
					<pubDate>Wed, 08 Nov 2006 22:38:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サンマルク・カフェ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038504</link>
					<description>
						<![CDATA[　元祖「チョコクロ」の店、チョコクロ発祥の店、ということで有名らしく、まあ、「カフェ」と申しますれば皆さまはチョコクロ片手にコーヒーなどをお召し上がりになるのでしょうが、コーヒーを飲むと大体百発九十九中くらいの確率でひどい頭痛を起こしてしまう私のここでのイチオシはゆず茶です。前はもっと甘かった（意訳：甘すぎた）ような気がしますが、今はようやく落ち着きましたって感じです。ホットよしアイスよし。たまに、ゆず茶のためだけに（…サンマルクの皆さん、ごめんなさい）サンマルクに行きたくなります。贅沢を言えば、店内配置というか、椅子とテーブル（テーブル?）にもう少しゆとりがあるともっと行きたくなるんだけどな。<br />
　…でも今サイトを見たら、「おしゃれ感」ということであの内装はあれで非常にこっているものらしい。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038504</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038504</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 23:37:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>レターオープナ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1037661</link>
					<description>
						　手紙が大好き。送るのも好きですが、もちろん!もらうのだって大好き。そういうわけで、郵便ポストに自分宛の封筒なんかあった日には即座に開けてしまいます。それが自分の大切な人たちからのものだったらなおさら。けれども、…ポストというものは大体家の外にあるので、そこで即座に開けるとなると開けるものがありませんで、何とか封をはがすか、べったりくっつけられてたりしてしまうとビリビリ切るしかなくなってしまいます。しかし、「ビリビリの封筒」って、あんまり見た目もよくないし、書いてくれた人に悪い気もする。というわけで、最近「レターオープナ」が欲しいなーと思っているところです。多分私は質実剛健な、そこらへんの文具（事務用品）屋で売ってるようなレターオープナ（かわいげ0）を買ってしまうんだろうけど…最近変に乙女づいているので、かわいいレターオープナを買って鞄にしのばせておくってのもいいかなーなんて気もする。
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1037661</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1037661</guid>
					<pubDate>Mon, 30 Oct 2006 23:09:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ライトノベル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1024634</link>
					<description>
						<![CDATA[<br />
　「ライトノベル」っていえば聞こえもよくて、「何それ?」ということになりますが…<br />
　10代の子向けくらいの軽い小説（一昔前は「少女小説」などと申しました）。<br />
<br />
　最近日常生活にほとほと疲れ、しかし、なんの慰めもなくいて、本屋に立ち寄ったら表紙の絵のすごくかわいい本がありそれがシリーズだった（な、なんてツボにはまるシチュエーションなのかしら）ので3冊まとめてお買い上げしてしまいました。その本は少女小説なのでほのぼのとピンク色な感じあり、少々のミステリィあり、で、大変楽しませていただいて、実は今月最新刊が出ていることを知り次の日それを買って、で、結局2日（の通勤時間）で4冊読んだ計算に…（あぁっ、これだからお金がたまらないんだ!多分また来年は梅酒貯金だ）。<br />
　それにしても、現実には何の「心浮き立つようなこと」もまだ見つかっておりませんので、本なんか読むと、ああ、いいわねぇ、という気持ちになります。<br />
]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1024634</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1024634</guid>
					<pubDate>Sat, 14 Oct 2006 11:02:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ラゾーナ川崎プラザ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1021170</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/299984/k1686315811.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[9月28日（だったと思った）にオープンした超巨大（と言ってしまうあたり、田舎者?）ショッピングエリア。行くのが苦痛なくらい（笑）激しく混んでるので、多分多くの「近隣住民」たちは行ってないと思う…。私も開店してから1週間後くらいに、どうしても、その中に入った店に用事があって行ったんだけど、あんまり広くてあんまり混んでてめまいがしそうだった…。でも、もう少し落ち着いたら、「用事のない店」も見て回りたいと思う楽しいところ（但し散財には要注意!）。惜しむらくは、一緒に行く相手がいないこと（爆）。<br />
]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1021170</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1021170</guid>
					<pubDate>Mon, 09 Oct 2006 09:02:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>デスクペン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/981274</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/288335/k435516898.jpg"  width="17" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　一体どういう経緯でだかわからないけど、というか忘れてしまったのだけど、高校生の時からお付き合いしている万年筆がこのタイプ。大切なものは何でもこれで書いてきた。年賀状、お礼状、親しい友達へ大事なことをいう手紙、それに履歴書も。入手経路が気になるのは、このデスクペンに私の住んでる市の名前とマークが入っているからで、一体どこの記念品としてもらったんだろう、人生賞罰なしなのに、というわけ。<br />
　でも、個人的に自分の万年筆に「カキヤス」という名前をつけてしまうほど書きやすくて、本気で気に入っているのだけれど、かわいそうなカキヤス（1号）はそろそろ寿命を感じさせる感じになってきたので、2号を入手した。2号は同じデスクペンなのだけど形が全然違っていて、値段はデスクペンなのに恰好は進化系万年筆って感じだ。書きやすいのは書きやすいけど、この子がカキヤスさん（1号）と同じだけの愛着を感じさせる｢愛用品」になるには、…]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/981274</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/981274</guid>
					<pubDate>Tue, 18 Jul 2006 02:02:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サンパウロ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/953909</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/279518/k1902002903.jpg"  width="76" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　近所にイグナチオ教会と上智大学（知らなかったんですが、上智大学自体はイグナチオ教会とは関係ないんだそうですね。職場の上司の奥さまが上智のご出身で、そうおっしゃってました）、それに女子パウロ会の売店がありますので…多分、カトリックの方で、関東在住の方だったらかなりの割合でなじみがあるのではないか、と勝手に思っているお店。いわゆるキリスト教ショップ。1階と2階が本屋で（2階は聖書売場らしい）、3階がグッズショップ、4階が家庭用祭壇なんか売ってるようです（ようです、というのは2・4階には足を運んでいないから）。それにしても4階には「位牌」も売ってるって書いてあったんですけど…キリスト教でも位牌??私はプロテスタント教会にしか所属したことがないのでよくわかりません。<br />
　それにしても、（サンパウロ自体はネットショップもあって、便利ですが）もしキリスト教に興味関心があるとかカトリックのクリスチャンの方であるとかで…]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/953909</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/953909</guid>
					<pubDate>Sat, 13 May 2006 20:23:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ブログ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/922433</link>
					<description>
						<![CDATA[　解説なんていらないわね、こんなキーワードには!ってほど、有名なwebツール（ツール?サービス、かな）ですね。<br />
<br />
　実はワタクシ、表サイトの日記は自作なんです。自作というか、何ていうか、とりあえずブログサービスを利用してなくて、自分でHTMLなんか打って作っているわけですよ（って言っても、「ホームページ・ビルダ」を使ってますが…）。この方法にもメリットはあるんです。デザインも自分の好き勝手にできるし（って言うほど、好き勝手にしてもない気もする）、何しろ一番は、忙しかったら別の日にまとめてアップできる。ブログにはこれって多分できないですよね?（できるブログがあったらぜひ教えてください!ただし、Yahoo以外で（Yahooブログって重いんだもん）。）<br />
<br />
　ただ、この「HTML製法」には非常な難点があって、<br />
<br />
　「よそのPC（たとえば病院とかネカフェとか）からは更新できない」<br />
のですよ。<br />
　もう、これが不便でならず。<br />
<br />
　そういうわけで…]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/922433</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/922433</guid>
					<pubDate>Sun, 07 May 2006 19:41:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『道ありき（青春篇）』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/921771</link>
					<description>
						<![CDATA[いわずと知れた三浦綾子さんの名作三部作の第一部。三浦さんが戦前戦後のすさんだ生活の中から、信仰と愛を見出していくところまでを描いたもの。<br />
<br />
もし未読の方がいらしたら読んでみるといいと思う。とはいえ、もし、あなたが心に深い傷を負っているのなら、少し待ってみてもいいと思う（私は自分の心の傷にこの文章が突き刺さり、塗炭の苦しみをなめたから）。そして、塗炭の苦しみをなめると同時に自分には信仰なんてない、って、すごく思って、何日も悩んだ。で、思い余って、手紙を書こう（所属教会の牧師に）と思ったんだけど、何枚書いてもうまく書けなくて、10枚くらいシュレッダにかけて、あきらめて、忙しい牧師には本当に申し訳ないのだけれど、時間作ってもらって会いに行って、話を聞いてもらった。<br />
牧師は私の信仰に至るまでの道をよく知っている。<br />
私は信仰を受け入れる決意をしてから受洗までのスピードが尋常でなく速かった。それが私のコン…]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/921771</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/921771</guid>
					<pubDate>Fri, 17 Mar 2006 17:11:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>モロゾフのブランデーボンボン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/908656</link>
					<description>
						<![CDATA[　バレンタインデー（もう過ぎちゃったけど…）の時だけ売られる、モロゾフのブランデーボンボン。ボンボンは中に液体（お酒だ）が入っているので、それが漏れ出さないように砂糖で固めてある上からチョコレートがかかってますよね。あの、砂糖が、私ダメだったんです。ていうか本当は今も苦手なんです。しかし、モロゾフのこのブランデーボンボン（家族が自分のため用に山ほど買ってきた）はあまりにもおいしくて、ついつい手が出てしまいます。<br />
<br />
　モロゾフと言えばプリンが有名ですよね、あの、ガラスの器に入った。でも大昔はそれとは別に、－今はないんですけど－アルミの大きな器に入ったプリンも売っていたんですよ。味は同じでね。やたら大きいプリン。あれ、好きだったなぁ。値段がお手ごろで、おいしくて。<br />
<br />
　ボンボンの話から外れてしまいましたが、モロゾフさん、お願いです。<br />
<br />
　1.バレンタイン以外の時でもブランデーボンボンを販売してくださ…]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/908656</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/908656</guid>
					<pubDate>Sun, 19 Feb 2006 16:30:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>おかゆ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/897389</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/263354/k370811047.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　何を隠そうワタクシは、かなりのガキンチョの頃から台所に生息していたので、料理はそれなりにできます（それなりに、がポイント。決して、平○○ミさんや小○○ツ○さんのようなわけにはいきませんし、自分の母さえ越えられないのですもの）。でもねっ。その、「それなりの」料理しか作れないような私が、他の誰にも（家族限定?）負けずにうまく作れるものの一つが「おかゆ」。もしもあなたが今病気なら、飛んで行って作ってあげたいくらいですわ。<br />
<br />
　でもそれってつまり私が米料理が好きだ、ということから来てるのかも。考えてみると私の料理はつまるところ「いかにおいしくご飯を食べるか」に尽きているような気がするし。まぁ、そんなことはいいんだけど。<br />
<br />
　個人的なおかゆの好みは、「米粒が硬くなく」「のりのようでなく」「しかしあまり重湯がさらさら過ぎず」「何もなくても食べられる程度にしっかり味のついたおかゆ」。でも、それに昆布の佃煮…]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/897389</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/897389</guid>
					<pubDate>Sat, 04 Feb 2006 14:28:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>HI-TEC-C-coleto</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/892195</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/261996/k1657367004.jpg"  width="100" height="35" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私の大のお気に入り、PILOTのHI-TEC-Cシリーズの2色バージョン。<br />
今いち押しの筆記具です。仕事で大活躍。そして書き物する時も大活躍。<br />
贅沢を言えば、2色じゃなくて4色くらい組み合わせられるともっといいのに。そしたら手帳をカラフル~にして、楽しめるんだけどなあ。ま、本当はコレトを2本とか3本とか持って歩けばいいんだけど、仕事中にささっとちょっと予定をメモ、とか、ちょちょっと書き物、とか言うときにペンを持ち帰るのが面倒で…（ものぐさっ!!）。<br />
<br />
　追記。贅沢を申し上げると、0.25のcoletoがあったらいいのに、と最近（2006年12月）切望しています。]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/892195</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/892195</guid>
					<pubDate>Wed, 06 Dec 2006 23:02:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マヤ暦</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/884383</link>
					<description>
						<![CDATA[友人がメールで「最近興味がある」と話していたので、ちょっとどういうものなのかネットで調べてみたのですが。<br />
<br />
…<br />
<br />
<br />
一言で申し上げると<br />
<br />
「ワタクシにはわかりません…」<br />
<br />
<br />
彼女は音楽を極めている人なので、こういうの得意なのかもしれないのですが、…和音の授業（高校の音楽の）の時まるっきりスベったワタクシのようなものにはよく理解できませんでした。そもそもこれは占いなの?何か占いっぽいようでもあり、そうではないもののようでもあり、本当によくわかりません。しかもおまけに「次元パルサー」「倍音パルサー」などというものがあり、音程が123みたいな感じで書いてあるんですけど、なんか、イメージとしては音叉を叩いた時の共振みたいなもんかなーくらいのことしかわかりません（しかもイメージなので、間違ってる可能性大）。<br />
うむむ…バカはつらい。]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/884383</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/884383</guid>
					<pubDate>Thu, 12 Jan 2006 19:36:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>梅酒貯金</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/881851</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/259248/k2058945966.jpg"  width="100" height="82" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年こそはやらなくちゃなぁ、っていうか、やろう!とココロに決めている貯金。<br />
<br />
一種の目的貯金ですが、「梅酒を漬けるための」貯金。<br />
<br />
梅酒の作り方は簡単ですが、<br />
誰でも（つまり私でも）できますが、<br />
<br />
問題はお金です。<br />
<br />
梅酒は当然青梅を使って漬けるのですが、青梅というのは誰もが知っているとおり一年のある時期しか出回りませんね。そして、その時期になりますと皆さんが梅干や梅酒を漬けるので、関連商品も値上がりするざんすよ。たとえば氷砂糖や、ホワイトリカー、梅酒のビンなど。<br />
<br />
去年は足が悪くて梅を買いに行くことさえもできなかったので、梅酒が仕込めませんでしたから、<br />
<br />
今年こそは漬けてやろうと思いつつ、<br />
<br />
その時期になって「はっ!お金がないから漬けられない!」という事態を防ぐため、<br />
<br />
今から貯金に励もうと思います。…ただし、うまくいくかは別として…]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/881851</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/881851</guid>
					<pubDate>Mon, 09 Jan 2006 01:44:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>シュウェップス　マスカットスカッシュ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/870248</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/256097/k992068210.jpg"  width="50" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[名前のとおりマスカットスカッシュ。<br />
可もなく不可もない感じなんだけど、炭酸のパンチ加減がよくてつい飲んでいます。ってことは可＋2くらいなのかしら。<br />
葡萄というよりは作り物めいてるんだけど、まぁ、OKの範疇でしょう。<br />
コカコーラのタイアップ商品。]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/870248</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/870248</guid>
					<pubDate>Mon, 19 Dec 2005 00:25:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>おそく起きた朝は…</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/865896</link>
					<description>
						<![CDATA[まだ若いうちから（若い?）好きだったトーク番組。親がトーク番組をあまり好きでなかったので、たくさん見たことがあるわけではないのですが、キリコさん、森尾由美さん、松居直美さんのお三方が繰り広げるそこはかとなく面白いトーク番組で、私は個人的に大変好みです。トノガタがご覧になってもおもしろいのかしら。それともこれは女性人だけの愉しみなのかしら。まぁいいわ。面白い番組だから一度見てください。なお、この番組、結構な長寿番組なので時間が何回か変わっています。そんなわけで今は朝6：30～7：00までの番組となっており、番組の名前も変遷を経て「はやく起きた朝は…」になっています（涙）。グータラなワタクシにはつらい…<br />
<br />
<br />
さ、再放送してください!]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/865896</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/865896</guid>
					<pubDate>Sun, 11 Dec 2005 13:06:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>バチ来ーい!（バッチ来ーい?）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/865407</link>
					<description>
						<![CDATA[最近よく耳にする言葉なのですが、この、「バチ来ーい」ってどういう意味ですか?というか「バチ」って何ですか??単なるにぎやかしの言葉???<br />
さっぱりわかりません。誰か理解力のないばあさまに教えてください…]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/865407</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/865407</guid>
					<pubDate>Sat, 10 Dec 2005 16:26:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>プロポーズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/865317</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/254893/k902206480.jpg"  width="84" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[101個目のキーワードということで、「プロポーズ」（101回目のプロポーズをもじっている）でございます。<br />
<br />
プロポーズ。<br />
数年前に結婚された先輩ご夫妻は、旦那さまの方から「結婚してください」と（＠表参道）。うーん、オシャレ。<br />
今度結婚するトモダチはどんなだったんだろう。<br />
（後でこっそり聞いてみたいわ）<br />
また別のトモダチは「お前がそんなに惚れてるんなら…」<br />
…こんな自信満々なのはちょっとヒクかも。<br />
いや、ヒクより先にハリセンで殴っちゃうかも。<br />
また別のトモダチは「同棲するんなら、結婚しちゃおうか」<br />
あらー、少女マンガみたい。<br />
世の中には星の数ほど人がいて、星の数ほどの出会いがあって、<br />
星の数ほどのプロポーズがある。<br />
私の知ってるある人は彼女に「仕事がなくなるなんてありえないよ。だって、お嫁さんになってくれるんでしょ?」と言ったし、<br />
また、今ちょっと見てきたところによると<br />
「結婚してください。もし君が断っても、…]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/865317</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/865317</guid>
					<pubDate>Sat, 10 Dec 2005 12:40:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>慈善鍋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/865163</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/254870/k1770681781.jpg"  width="71" height="71" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[記念すべき100個目のキーワードがこれってどうよ、と思わないでもないのですが…誰もキーワードにされていないようなので、思い切って（エイッ）キーワードに。あぁ、私の100個目…<br />
とりあえずこれが街角に立ち始めると年の瀬だなぁと感じますね。<br />
<br />
これをやっている団体－救世軍、という、（ある意味すごい名前の）キリスト教団体です。なので、全国各地津々浦々に必ずある、かどうかはわかりませんで、「慈善鍋」自体も見たことない方もいらっしゃるかもしれません。んーと、大きな（両手の）中華鍋みたいなものにじゃらじゃらと募金を募るものです。で、（軍なので（←これはジョーク））お金を入れますと脇に立ってるラッパを吹いてる人が何か1曲吹いてくれたりします。<br />
全国各地津々浦々に必ずあるかどうかは不確かなくせに、「慈善鍋」自体は確か俳句の季語にまでなっていたと思いました。<br />
<br />
私は「慈善鍋」というネーミングが好きですが、最近は「社会鍋…]]>
					</description>
					<author>志よう</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/865163</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/865163</guid>
					<pubDate>Sat, 10 Dec 2005 02:41:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>無原罪の聖マリアの祭日</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/864088</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/254917/k1097919808.jpg"  width="57" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今日12月8日は「無原罪の聖マリアの祭日」なのだそうです（トモダチの書いたものを見てはじめて知った。何しろ、プロテスタントにはそういう日がない上、「無原罪の聖マリア」という発想もないので…）。そして何と今日、聖母マリアに捧げる典礼に参加するか、聖母マリア像の前でマリアへの信心をはっきり表しなんらかの祈りを唱えた場合、全ての罪が免償されるというのです（全免償）。…<br />
<br />
プロテスタントにはこういうタイプの赦しはないんだけども、<br />
大体からして聖母マリアに祈るという習慣自体ないんだけども、<br />
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…<br />
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魅力的なお言葉…（←ｵｲ<br />
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プロテスタントでは（多分、大体の場合…。「プロテスタント」とくくられる教派は多すぎて、内部で大分違っていると思うのですが、ほとんどよくわかりません）三位一体の神がすべてです。父なる神、子なるイエス、そして聖霊の神。でもって赦しというのは1回で完璧に与えられるものなんですよね。それがイエス…]]>
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					<author>志よう</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
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					<pubDate>Sun, 11 Dec 2005 13:20:15 +0900</pubDate>
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					<title>言葉遣い</title>
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						<![CDATA[決してお嬢さまだったりはしません（お嬢さまな友人はいるけれど）。<br />
ええ、むしろ、私自身は「姐さん」系なのではないかと思うのです。<br />
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しかーし。なんとなくあっちこっち回っていてつい今しがた「～だわ」とか「～かしら」という言葉は実は「女言葉」で「滅亡の危機」にあるようだと知ったのです。…言わない?言いませんか?!（まぁ、確かに、男性が「～だわ」とか「～かしら」とか言ってると「もしかしてこの人はKABAちゃん（KABAちゃん、って、呼び捨て?「KABAちゃんさん」が正しい?）や山咲トオルさんのお仲間かしらなどと思ったりするわけだけど。…あら、気づいたら「かしら」を使っていた。）…私にとっては日常語のような気がするのですが…。ううーん、うーん。]]>
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					<author>志よう</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
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					<pubDate>Thu, 08 Dec 2005 20:52:41 +0900</pubDate>
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					<title>年賀状</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/254444/k941285761.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いつの頃からか、筆不精の家族の分まで製作することになってしまった年に一度の挨拶状。大体の場合は正月一日に届くように製作します。製作する、と言っても、手の込んだことなんてできるわけもなく－書いては乾かし、書いては乾かし…の繰り返し。芸術家肌の妹は気に入った人の分に関してはものすごく凝った年賀状を作っておりますが、私にはそんな根性はなく、とりあえず適当な絵柄入りの（干支の絵が入っていると尚可）年賀状を買ってきて、文章を書き、宛名を書く。「家族の分を」ということは、私のことはまったく知らないけど私の字だけを見ている人はたくさんいるということなので、毎年恥ずかしい思いをする。そして年賀状のシーズンになると「来年こそは絶対に書道を…!」と思うのだけれども、毎年、「あぁ今年も書道をやらなかった…!」と後悔する、その繰り返しの人生でした…（ご多分に漏れず今年もそう）<br />
なお、私が自分の友達に書く年賀状は（ま…]]>
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					<author>志よう</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/863363</comments>
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					<pubDate>Wed, 07 Dec 2005 13:35:35 +0900</pubDate>
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