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		<title>letalskoの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/15594</link>
		<description><![CDATA[熊本市在住。<br />
雑貨が好きです。<br />
フランス好きだけど、今のマイブームはフィンランド。<br />
<br />
KWにコメントがあってもレスしないことが多いです、すみません・・。<br />
<br />
]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 01:39:56 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>エル・スール</title>
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					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/570412/k1899549961.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スペイン映画。娘から見た父親を描いた、ヴィクトル・エリセ監督の作品。<br />
同じ監督の「ミツバチのささやき」も映像が好きだけど、全体的に好きなのは「エル・スール」。<br />
<br />
最初観たときは、この少し影のあるような映像が印象に残りました。<br />
次に観たときは、父アウグスティンが置いてきた故郷のことを考えました。<br />
その後考えたことは、ずっと苦悩を引きずっていたけどぷつんと切れて、ある日命を絶つということ。この映画にただようペシミズムを、何だかつい思い出してしまう。そして、主人公エストレリャがこれから初めて行く「南」への想いついても考えてしまいます。<br />
<br />
女性の作家さんのコラムで「この映画は女性には分からないだろう・・という映画評があったけど、私は異性としての父親というエストレリャの視点でこの映画を観た。これは女性だからこそ分かる視点かもしれない」というのを読んだことがあります。<br />
<br />
でも、私はエストレリャよりも父アグス…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
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					<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 01:39:56 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>Rochester</title>
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					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/570411/k1201245524.jpg"  width="82" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アメリカのロチェスターではなくて、イギリス、ケント州のロチェスター。<br />
ロンドンのSt.Pancras駅から電車で行くことができます。<br />
<br />
見どころは、お城と大聖堂。11世紀からの歴史があるロチェスター城と、英国で2番目に古いとされるロチェスター大聖堂です。どちらも駅から歩いて行くことができます。<br />
チャールズ・ディケンズの作品に登場する街としても知られていて、移築されたディケンズの家もあります。<br />
<br />
イギリス人の友人の実家があるので、イギリス旅行中の日曜日に連れて行ってもらいました。<br />
ハイストリートには古い建物が残っていて、そこにある友人の実家もチューダー朝だそうです！感じのいいパブ、アンティークショップやチャリティーショップもたくさんあります。友人は今、グレイヴスエンドという街に住んでいますが、地元ということもありロチェスターのパブによく行くそうです。<br />
<br />
同じケント州にある、カンタベリーのほうが規模が大きいし有名だ…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>海外旅行</category>
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					<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 01:04:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>クロヤギ座</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8128135</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/570394/k1283079107.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いわしたじゅんこさんの手紙用品レーベル。<br />
グリーティングカードや、小さなレターセット「豆便」などがあります。どこかヨーロッパを感じさせる、シンプルな可愛らしさです。<br />
<br />
6年ほど前、ものづくりの雑誌『みづゑ』で知りました。<br />
それから数年して、地元の雑貨屋さんにも置いてあるようになり、レターセットを買いました。最初に買ったのは、雑貨店アコラートとのコラボ商品の、鳥のレターセット。これが一番のお気に入りです。<br />
<br />
他に、マッチラベルのようなミニカードや豆便も持っています。<br />
画像は、切り絵のようなデザインのクリスマスカード。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kuroyagiza.com/" target="_blank">http://www.kuroyagiza.com/</a>]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8128135</comments>
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					<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 00:30:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>二階堂酒造 スペシャルコンテンツ「刻の記憶」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/7804308</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/568992/k261124442.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大分むぎ焼酎二階堂のCMの、ノスタルジックな雰囲気がとても好きです。<br />
二階堂のCMの映像や絵コンテが見られるスペシャルサイトがありました。<br />
<br />
今観ることができるのは「空に憧れた日々」、「森のオルガン」、「旅人の車窓」、「風の海峡」、「雨宿り」、「詩人の島」篇です。<br />
私が初めて二階堂のCMに注目するきっかけになった「風の棲む町」篇、他に好きな「刻の迷路」篇あたりも載せてほしい・・！<br />
<br />
CMギャラリーの他に、二階堂の新聞・雑誌広告、コート男の独り言などがあります。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.nikaido-shuzo.co.jp/special/index.html" target="_blank">http://www.nikaido-shuzo.co.jp/...</a><br />
<br />
二階堂のCMのロケ地や、いつどのCMが放送されたか知りたいときは、二階堂のHPのCMライブラリーを見ています。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.nikaido-shuzo.co.jp/" target="_blank">http://www.nikaido-shuzo.co.jp/</a><br />
<br />
写真は、2007年の「文字のかけら」編を観て行きたくなった、飯塚の旧伊藤伝右衛門邸。外から撮ったものですが、この窓ガラスと同じものがCMにも出てきました。]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/7804308</comments>
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					<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 00:02:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>プレイモービル　キノコの妖精の隠れ家</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/7797314</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/568948/k1475714910.jpg"  width="100" height="72" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[プレイモービルの妖精シリーズの一つ「4194　プレイモービル　キノコの妖精の隠れ家」。<br />
ベニテングタケの帽子を被った男の子のプレモです。切り株の家、ハリネズミ、キノコが付属品。<br />
<br />
2007年にドイツで発売されたらしく、私が日本で買ったのは2008年でした。<br />
当時、プレモはもう買わないと決心してたのに、キノコの妖精の可愛さのため、再び買うようになってしまいました。<br />
これは付属品も可愛い。私は、切り株の家の草をうまく取り付けることができなかったけど・・。<br />
<br />
もう売ってないらしいのですが、今でもプレモ好き、キノコグッズ好きの間では人気のようです。<br />
最近ネットでキノコグッズの情報収集をしてて、よく見かけるので、思い出してKW登録しました。2人以上並べるのも可愛いですね。<br />
]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/7797314</comments>
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					<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 23:28:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Larssons Tra</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/7740556</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/568792/k966678333.jpg"  width="59" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スウェーデンの、木製の雑貨を作っているメーカー。<br />
キッチン雑貨、国旗やダーラナホースといったスウェーデンらしいモチーフのグッズなどがあります。<br />
<br />
私が特に好きなのは、サンタクロースのお手伝いをする妖精トムテのグッズです。赤い毛糸の帽子を被った小さなトムテのオーナメント、画像の女の子トムテなどを持っています。<br />
<br />
鳥やひつじ、木のオブジェは、シンプルだけど温かみがある北欧デザインという感じがする。シンプルな形の木のトムテ（サンタクロース？）も人気商品のようです。<br />
<br />
ラッセントレーという名前を知らなかったけど、ここの商品だった・・という雑貨がいくつかありました。底に「Made in Sweden」のシールが貼られていても、Larssons Traとは書いてないことが多い気がします。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/7740556</comments>
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					<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 01:03:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>乙女の玉手箱シリーズ　きのこ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/7650908</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/568635/k190172725.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2冊出てる、乙女の玉手箱シリーズの一冊『きのこ』<br />
<br />
キノコグッズを中心に、様々な角度からかわいいキノコを紹介した本です。キノコに関することを集めた・・というの、今までになかった気がするので面白かったです！<br />
<br />
雑貨だけじゃなくて、本物のキノコについても書かれています。写真の撮り方、食べるキノコについてなど・・。<br />
雑貨の紹介には、文化的背景やそれを作ってるメーカーのことも書いてあるので良かったです。キノコを使ったデザート、気になります・・。<br />
<br />
私が最初に「キノコってかわいい！」と思ったのは、ドイツの切手でした。植物図鑑のようなリアルなキノコの絵だから、最初は可愛いと全然思わなかったのに、よく見たら可愛く感じてきたのです。そのキノコの切手も載っていました。<br />
他に、紹介されているもので私も持っているのは、ドイツのギフトバッグとカエルのグリーティングカード。<br />
<br />
この本を読んでから、前よりもキノコグッズが気に…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/7650908</comments>
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					<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 20:55:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ネパリ・バザーロ　ホットワインマサラ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/7715895</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/568582/k830403563.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フェアトレードのネパリ・バザーロから出ているホットワイン用のスパイス。<br />
オレンジピール、ジンジャー、シナモン、カルダモンが入っています。<br />
<br />
ホットワイン用スパイスはいくつか買ったことがあるけど、私はこれが一番好きでした。<br />
いろんなスパイスと、レモン汁、りんご、ジンジャーシロップなどを混ぜて自分好みのホットワインを造るのも好きだけど、これは単独でもとてもおいしいので嬉しい。<br />
一番最初に作ったときは、入れすぎちゃって失敗でした・・。入れるのはちょっとでいいので、たくさん使えます。<br />
<br />
温まるので、寒い日の夜にホットワインをよく作って飲んでいます。<br />
私はワインと水の割合を半々にして、アルコールを飛ばして、甘めにして飲むのが好きです。<br />
1杯分だけ作るときは、マグカップに材料を入れてレンジで作ることもあります。そのときホットワインマサラは、オレンジピール一つとスパイスの粉一つまみぐらい入れてます。<br />
<br />
ネパリ・…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/7715895</comments>
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					<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 18:21:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>こどもの本と喫茶 mou moon</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/7650979</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/568295/k1238157680.jpg"  width="82" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[グリーンの壁が可愛い、絵本カフェ。オープンは今年3月です。<br />
店内にたくさんある絵本は、手ごろな値段で買うこともできます。<br />
<br />
家から近いところにカフェがあるというのが嬉しくて、たまに気分転換に出かけてます。<br />
土曜日に行くと、子どもたちでにぎわっています。小さい子どもと一緒に来るお客さんも多いので、私も子どもがいる友達と一緒に行きたいなぁ・・と思ってるところです。<br />
<br />
可愛い食器で出ててくる、お菓子や飲み物も好きです。ブラウニーやバナナケーキは、とてもコーヒーに合う！特に好きなのは、シナモンとレーズンのケーキです。暑い日にはモナンシロップのソーダをたのみます。<br />
クッキーは1枚から買うことができるので、お小遣いでも買える値段で、私も帰りに買ってしまいます。<br />
]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/7650979</comments>
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					<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 00:25:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PG Tips</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/7664940</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/568293/k1291357357.jpg"  width="93" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[イギリスで人気の紅茶。<br />
日本でも、イギリスの食品を扱うお店に置いてあることがあります。<br />
<br />
イギリスの友達の家に着いて、最初に出してくれたミルクティーがとてもおいしくて感動！その紅茶がPG Tipsでした。<br />
安い庶民派の紅茶なのにこんなにおいしいなんて、さすが紅茶の国・・・となりました。友達の実家でも、PG Tipsを飲んでました。<br />
<br />
駅のお店で40袋入りを買って、ミルクティーにして飲んでます。<br />
<br />
水質が違うから、イギリスで飲んだほうがおいしいけど、日本でもおいしく飲めます。毎朝、マグカップにたくさん入れたPG Tipsが飲みたくなっちゃう！<br />
友達は、海外に行くときは自分用のPG Tipsを持っていくそうです。先日会った日本に住んでるイギリス人は、日本ではリプトンを買うけど、一番好きなのはPG Tipsと言ってました。<br />
<br />
日本のHPを見てたら、PG Tipsはカフェインが少なめのデカフェ紅茶なのだそうです。イギリスでは紅茶をたくさん飲むから。夜、寝る前にもPG T…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/7664940</comments>
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					<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 21:16:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PiP Studio</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/7214300</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/566529/k152317403.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オランダ、アムステルダムの雑貨ブランド。小鳥をのせた女の子の横顔のシルエットが目印です。<br />
クッションやバッグといった布製品、食器、カードなどが出ています。<br />
<br />
ヨーロッパで人気があるそうです。<br />
最初に手にしたのは、雑貨屋さんがドイツで買ってきたグリーティングカードでした。イギリス、ベルギー、香港で見たのだけど、日本にも上陸していたようです！<br />
<br />
ちょっとキッチュなアジアっぽい花柄のプリント、切手やチロリアンテープなどを使ったコラージュが可愛い。<br />
小鳥モチーフのものも多くて、ロビンが付いてるグッズが欲しいなぁ・・と思ってます。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/7214300</comments>
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					<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 23:31:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>TRANSIT</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5757209</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/559929/k990792122.jpg"  width="77" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[季刊のトラベルカルチャー誌『TRANSIT』。現在、13号まで出ています。<br />
<br />
最新号の、フランス特集号を買いました。<br />
<br />
きれいな写真をたくさん使った旅のレポートがメインで、本屋さんでは旅行本コーナーに置いてあるのですが、情報の幅広さに驚きです！<br />
アート、写真、音楽などのカルチャーも紹介されています。そして、思想、歴史、社会事情なども簡単にまとめたページも。<br />
フランス南西部を回る旅がしてみたくなりました！私はフランス好きだけど、現代思想については全然考えたことなかったなぁ・・。フランスの旧植民地に残るフランス文化についても気になりだしました。<br />
<br />
海外の文化や旅行が好きな私には、久々にすてきな雑誌との出会いでした。<br />
バックナンバーを探して、いくつか買ってみました。新しいものはたまに置いてあるところもあるのですが、もう手に入れるのは難しいのかな・・というのも。バックナンバーで好きだったのは東欧号なのですが、これは…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/5757209</comments>
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					<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 17:46:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>フィービーメイビー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5106305</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/558155/k1280728576.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2011年5月に発売されたネオブライス。<br />
60年代にタイムトラベルという設定なので、60年代風の花柄ワンピースです。<br />
オリーブグリーンの瞳がスペシャルカラー。赤毛だけど、ディアレレガールとはまた違った色です。<br />
<br />
フィービーメイビーは「半透明肌」。<br />
ミセスレトロママやノスタルジックポップなどの「透明肌」に比べると、つやつやしてないのだけど、写真だとちょっと不機嫌そうな表情になって雰囲気は透明肌に似ています。リップがぷっくりしている感じが可愛い。<br />
<br />
私がおでこブライスが初めてだから慣れてなくて、カチューシャを外すと前髪が垂れてくるのが、ちょっと扱いにくい・・。いろんなヘアアレンジをしてみようと思ってます。]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/5106305</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/5106305</guid>
					<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 00:48:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>熊本カフェ散歩</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/4529123</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/554215/k1474385193.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[福岡の出版社「書肆侃侃房」から出ている本で、熊本のカフェが50軒紹介されています。<br />
著者はフリーライターの三角由美子さん。<br />
同じ出版社の『福岡喫茶散歩』が好きなので、熊本のカフェの本が出ると聞いてわくわくしていました。最近よく持ち歩いています。<br />
<br />
オーナーのこだわりがあって、丁寧に作られているカフェ。それぞれのエピソードが読んでいて面白いです。<br />
写真の角度によって違う場所に見えたり、今まで頼んだことがなかったメニューの写真が載っていたりと、行ったことがあるカフェにも新しい発見がたくさんありました。<br />
<br />
行きつけ・・というほどではなくても、何度か行ったことのあるカフェに「本で見ましたよ！」と報告したくなっちゃいました。あるお店では、お客さんが喜んで本を持って行っちゃったそう。<br />
<br />
本を購入する前に行ったことがあったカフェは31軒、この本がきっかけで新しく行ってみたカフェは今のところ3軒・・・。全部行ってみた…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/4529123</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/4529123</guid>
					<pubDate>Sat, 11 Jun 2011 22:58:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ステキ文具</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/4047841</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/551685/k375625123.jpg"  width="73" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[文具がたくさん紹介されたムック本『ステキ文具』。<br />
アヒル型とペンギン型のクリップが付録です。<br />
<br />
表紙から、可愛い文房具が並べられていてわくわくしました！特集は「大人かわいい文具たち」なので、私の好きなテイストの文具が多くて、見ていてとても楽しかったです！<br />
紙モノが好きなので、便箋やカードが紹介されているページにうっとり。自分も持っている文具が載っていると、ちょっと嬉しい。D-BROS、Repit、クロヤギ座・・、古道具屋さんで見つけたネームタグも載ってました。<br />
<br />
一番良かったのは、文具にひと手間を加える「手作りを楽しむ。」の記事。私が集めてるマスキングテープも載ってます。<br />
文具関係の手づくりが紹介されている本はいろいろ出ていて気になるけど、買うのは数冊だけ。この記事で、その内容がちょっとずつ紹介されています。実際に試してみて、面白かったら、詳しく書かれた本を買ってみようかと思います。<br />
<br />
この本をきっかけで、キ…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/4047841</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/4047841</guid>
					<pubDate>Sat, 07 May 2011 22:01:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Orval Creations</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/4046704</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/551674/k653865188.jpg"  width="99" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アンティーク風のデザインのグッズを作っている、フランスのメーカー。古い広告のようなデザインがすてきです。<br />
<br />
出会いは、ヘルシンキの雑貨屋さん。<br />
アンティークの写真カードが好きなので、2人の女の子がお茶を飲んでいる「The a la Rose」のデザインが気に入って、ビニールのマットを購入。他には、パスタを入れる缶、マグカップなどのグッズがあり、キッチン雑貨が中心のようでした。<br />
<br />
その後、熊本現代美術館のミュージアムショップに、ショッピングバッグや缶バッジ、マグネットなどが置いてあって、ブランド名はOrval Creationsだということを知りました。<br />
日本では、「オーバルクリエーションズ」という英語読みで呼ばれてるのでしょうか？通販で扱っているサイトもあるようです。<br />
<br />
画像は、検索してたら出てきて好きだと思ったもの。まだ、このデザインの商品をお店で見たことはありません・・。他に、パリをモチーフにしたデザインが良かったです。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/4046704</comments>
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					<pubDate>Fri, 06 May 2011 19:57:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Unikko </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/4046509</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/551672/k1277942094.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マリメッコの中でも代表的なウニッコ柄。<br />
1949年に、マイヤ・イソラによってデザインされたケシの花モチーフの柄です。<br />
<br />
マリメッコは、ヨーロッパ以外では特に日本で人気があると聞いたことがあります。<br />
今、ブルーのウニッコ柄トートバッグがついたムック本が出ていますね。付録だけではなく、デザインの紹介や、インテリアを紹介したページも良かったです。<br />
<br />
特に「Pieni Unikko 201」という、このカラフルな配色の小さなウニッコ柄が好きです。<br />
きっかけはヘルシンキ郊外のファクトリーショップで買ったショッピングバッグ。持ち歩いていると、何だか元気になれそうな気がするし、周りの友達にも「これ可愛いね！」と言われました。だから、私は実際に使ってからマリメッコの魅力にハマってしまった感じです。<br />
この柄のグッズが他にも欲しいなぁ・・と思っているところです。]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/4046509</comments>
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					<pubDate>Fri, 06 May 2011 18:51:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>パリのカラフルなインテリア</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3028705</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/540848/k1821053514.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[20組の部屋のインテリアを紹介した、エディシオン・ドゥ・パリの『パリのカラフルなインテリア』。<br />
Mark'sからポストカードセットも出ています。<br />
<br />
発売は2006年7月ですが、今でも廃版にならずに売られています。私が買ったのは第5刷だったけど、人気が続いているのが分かります！エディシオン・ドゥ・パリは他にもすてきなインテリア本を出してるけど、その中でも特に質が高い気がする。<br />
<br />
ちょっとしたディスプレイや小物の使い方は参考になりそうだけど、部屋全体の感じを真似するのは、他のインテリア本に比べると難しいかもしれない・・。日本は白い壁紙の部屋が多いけど、この本ではどの部屋も壁がカラフルだから。<br />
だからこそ、眺めていて楽しいのかもしれません。海外に行ったときに感じる「あ、日本と色が違う！」というのを、この本で思い出しました。<br />
<br />
赤やピンクが鮮やかな、「パリのボリウッド」の部屋の持ち主は、私もいいなぁと思ったお店Litchiのクリ…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3028705</comments>
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					<pubDate>Sun, 09 Jan 2011 23:52:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>FIORINA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3056590</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/541318/k1675350477.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アコーディオン奏者Jean Corti（ジャン・コルティ）の伴奏で、フランスのアーティストたちが50～60年代のシャンソンを歌ったCD。昔のように、一発録りでダイレクト録音されています。<br />
ジャン・コルティはシャンソンのアコーディオン伴奏で活躍していて、72歳でソロCDデビューしたそうです。<br />
<br />
リズミカルなアコーディオン伴奏のシャンソンは、フランスらしい感じです。でも、今活躍してるアーティストが参加してるからか、あまり古さは感じません。<br />
<br />
知ったきっかけは、トマ・フェルセンが歌う”Madeline"が収録されていたから。ジャンヌ・シェラルの伸びやかなな歌声の”Les Toros"、Christian Olivierの”Le vieux Leon"もよく聴いています。”Madeline"と"Les Toros"はジャック・ブレル、”Le vieux Leon"はジョルジュ・ブラッサンスの曲ですが、オリジナルよりもこちらのほうが好きかもしれない。<br />
<br />
他に、このCDに参加しているOlivia Ruiz、Zaza Fournierも私の好きなアーティストです。<br />
<br />
Amazon Franceで…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3056590</comments>
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					<pubDate>Sun, 09 Jan 2011 23:21:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>チャルカ　刺繍モチーフのスタンプ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2886988</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/537894/k1896906759.jpg"  width="100" height="89" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ハンガリー、チェコの刺繍モチーフのスタンプ。花や、にわとりのデザインで、7種類あります。<br />
チェコの工場で作った、チャルカのオリジナル商品だそうです。<br />
<br />
今まで持ってた花のスタンプとはちょっと違う、中欧・東欧の雰囲気がすてきです。<br />
一番好きなのは、絵本に出てきそうなぐるぐるした花。横に長いスタンプを、並べて押すのも好きです。刺繍の入った民芸品のイメージから、赤のスタンプパッドを使ってしまいます。<br />
<br />
フランスの古い道具で刺繍の下絵にするスタンプのようなものを見たことがあるけれど、これもスタンプの下絵として使うことができるみたいです。<br />
<br />
人気商品みたいで、しばらく品切れになっていましたが、最近また入荷されたようです。]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2886988</comments>
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					<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 21:22:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サンドマン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2130224</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/510923/k744999865.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[旧東ドイツのパペットアニメのキャラクター。1959年に放送開始。<br />
ドイツ語読みは「ザントマン」「ザントメンヒェン」だけど、日本では英語読みの「サンドマン」で紹介されていることが多いです。<br />
ヨーロッパに伝わる、眠気を誘う妖精の伝説を題材にしたものだそうです。<br />
<br />
知ったきっかけは、映画「グッバイ、レーニン！」。そのときは、劇中のキャラクターだと思ってたけど、『ドイチュラント　ドイツあれこれおしながき』で紹介されていて、詳しいことを知りました。<br />
<br />
童顔なのに、老人の姿なので白いあごひげが生えているというのが可愛いです！<br />
私が持っているサンドマングッズは、ちょっと色あせたフェルトの服を着た人形です。<br />
<br />
フィンランドの人がサンドマンの人形を見て、「これ朝の6時からやってたよ！」と言ってました。詳しいことは分からないけど、ドイツ以外でも放送されているのかも。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>アニメ・キャラクター</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2130224</comments>
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					<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 20:56:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Tohi　チョコレート</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2756408</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/535529/k2045955901.jpg"  width="52" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ベルギーのオーガニック、フェアトレードチョコレート。<br />
ミルク、ダーク、アップル&シナモン、塩アーモンド、ヘーゼルナッツ&コーヒーの板チョコがあります。<br />
葉っぱのような、花のような模様のパッケージも可愛い。<br />
<br />
昨年末、フェアトレードの商品を扱うお店で初めて見ました。寒い季節限定なので、最近また入荷されるようになりました。<br />
私が好きなのはアップル＆シナモンのミルクチョコレート。よく分からないのですが、キャラメルのような、カリカリするのが入っています。<br />
600円近くするけど、今の季節しか食べられないので、よく買ってしまいます。<br />
<br />
同じくフェアトレードのpeople treeのチョコレートも溶けやすいので期間限定ですが、Tohiはさらに期間が短いようです・・。3月には品切れになっていました。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2756408</comments>
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					<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 21:27:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>願いをこめて贈りたい　レピィさんの華やかコラージュ柄の紙袋セットの会</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2752573</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/535418/k1432906343.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フェリシモの、Repitさんデザインの紙袋のコレクション。<br />
紙袋とぽち袋がそれぞれ8枚ずつ入っていて、毎回、スプーンや鍵、青い鳥などのラッキーモチーフがポイントになっています。<br />
<br />
昨年、私がフェリシモを再開したのは「レピィさんのオーナメントにもなるコラージュ風メッセージカードセットの会」を見つけてから（これはもう扱っていないようです）。Repitさんの商品第2弾であるこの紙袋セットも気に入りました。<br />
カタログの写真には載っていない、裏のデザインもすてきだったので、期待以上に良かったです。<br />
<br />
今月で6回分全部揃いました。特にお気に入りは、青い鳥の紙袋と、アンティークキーのぽち袋。<br />
<br />
たっぷり8枚入っているので、保存用も残して、ちょっとしたおすそわけなどに使っています。<br />
広げて何か別の使い方もできそうです。ともともとコラージュしてあるデザインだけど、さらにアレンジしてみるのも楽しいです。私はマスキングテープなどを組み…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2752573</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2752573</guid>
					<pubDate>Sun, 14 Nov 2010 23:49:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Holboll</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2739509</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/535261/k1242060825.jpg"  width="66" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[サンタのお手伝いをする妖精「ニッセ」の人形を作っている、デンマークのメーカー。<br />
大きな赤い帽子を被っていて、木でできた丸っこいニッセドールです。目が青くて、ほっぺたがピンクなのが可愛い。赤と緑が多く使われていて、クリスマスカラーです。<br />
<br />
私が持っているのは、松ぼっくりを持った女の子、ガチョウを持った女の子、プレゼントを持った白いヒゲのコのオーナメント3体です。たくさん集めたくなるけど、あまり種類を見たことがありません・・。<br />
雑貨屋さんの店頭で見たこともあるけど、NORDIKAなどの他の北欧のクリスマスドールに比べて、あまり知られてない気がします・・。<br />
<br />
このページに商品がたくさん載っています。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.scandinaviaarts.com/productpage/est_nisser.html" target="_blank">http://www.scandinaviaarts.com/...</a>]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2739509</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2739509</guid>
					<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 17:23:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>フェーヴ　お菓子の中の小さな幸福</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2557300</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/530898/k1003008589.jpg"  width="84" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フランスのお菓子ガレット・デ・ロワに入れる小さな陶磁器、フェーヴをたくさん紹介した本。<br />
いろんな種類のフェーヴ、フェーヴの歴史、フェーヴ工場、ガレット・デ・ロワについて・・・と、フェーヴについて詳しく知ることができます。<br />
<br />
私も著者と同じく、フェーヴとの出会いは日本の雑貨屋さん。<br />
2ｃｍ～5cmと小さく、人物の形をしたフェーヴを見て可愛いなぁと思いました。ガレット・デ・ロワの行事について興味を持ったのは、その後です。<br />
<br />
たくさんのフェーヴが紹介されているので、見ていて楽しいです。<br />
フランスの地域についてのフェーヴのページが、説明も書かれているので面白くて、欲しいものが多かったです。<br />
私のお気に入りの、お姫さまのフェーヴやマトリョーシカのフェーヴも載っていました。<br />
パリの蚤の市でばら売りされてたフェーヴ、もともとはどんなセットで売られていたかが分かりました。<br />
私もハロウィンのフェーヴセットを持っているけ…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2557300</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2557300</guid>
					<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 21:37:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ガリマール社　旅する21世紀ブック　望遠郷</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2482236</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/528347/k353380077.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フランスのガリマール社のガイドブックの日本版。94年～97年あたりに出版されていたようです。図版が多く、テーマの都市・国について、とても詳しく書かれています。<br />
<br />
ガイドブックですが、実際旅行に持って行くというよりも、家でゆっくり読むのに向いている気がします。分厚くて、重いので。でも、もし旅行に持って行ったら、かなり楽しめそうです。<br />
<br />
エジプト、ニューヨーク、イスタンブール、モロッコ、ロンドン、フィレンツェ 、アムステルダム・・などがあります。<br />
パリもあったような気がしたのですが、見つけきれなかったので、私の気のせいかもしれません・・。<br />
<br />
私がじっくり読んだことがあるのはウィーンとプラハ。旅行の予習のために図書館で借りました。街の歴史や、通りに並ぶ建物、見ることができる野鳥などたくさんの情報が載っていて、とても興味深かったです。<br />
<br />
帰ってきてからやっぱり欲しくなってしまい、買おうと思ったのですが、既に絶…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2482236</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2482236</guid>
					<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 00:57:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ランプ・ニコ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2482208</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/529408/k947609706.jpg"  width="53" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スタジオ・ウーから出ているガイコツのお人形。<br />
棺桶のケースに入っていて、蓄光で暗闇で光ります。<br />
<br />
大きさはカエルのお人形、ワンダーフロッグと同じなので、服を共有することができるそうです。<br />
<br />
何だか気になっていて、ブログなどでおしゃれなランプ・ニコちゃんの画像を見て楽しんでいます。メキシコのガイコツ、カラベラに似た可愛さです。<br />
でも、買わないかもしれません・・。というのは、お人形の服を作ったことのない私は、裸で放置してしまいそうな気がするので・・。ガイコツだから裸でもおかしいことはないのだけど、服を着てるほうがやっぱり可愛い。ゴシックな服を着せてみたいです。<br />
]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2482208</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2482208</guid>
					<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 00:39:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Les Cowboys Fringants</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2380056</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/526054/k1657722210.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[カナダ、ケベック出身ののバンド。<br />
ジャンルは「ネオ・トラッド」というそうです。伝統的な音楽、フォークやカントリー、ロックが混ざったような感じ。<br />
<br />
知ったきっかけはiTunes Storeです。よくフランスの音楽を聴いているから、同じフランス語圏のLes Cowboys Fringantsがおすすめに表示されてたので試聴してみました。<br />
切ない＆懐かしい系の”Entre deux taxis”にハマって、他の曲も聴いてみたら、タイプは違うけれど好きな感じの曲が多かったです。<br />
<br />
”Normal Tremblay”を友達に聴かせたら「アイルランドの音楽っぽい！」と言われました。カントリーはアイリッシュから来てるところもあるから、パブソング、リールやジグといったアイリッシュ音楽が好きな私はハマったのかもしれません。<br />
<br />
他に好きなのは”la saint paix”、”Rue des souvenirs”、”Le plombier ”、”Banlieue”、”La reine”、”La catherine”あたり。今、一番好きな曲が多いバンドです。<br />
社会問題や、ケベックについての歌詞…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2380056</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2380056</guid>
					<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 16:03:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>龍馬カプチーノ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2405939</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/526049/k791844066.jpg"  width="99" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ココアで坂本龍馬の顔が描かれたカプチーノで、通称「龍馬カプチーノ」だそうです。<br />
龍馬カプチーノを出すところは、全国に何店舗かあるようですが、私が行ったのは長崎のAtticです。<br />
<br />
私がAtticに寄ったのはたまたまですが、これを目的に訪れる人もいる人気メニューのようです。<br />
ランタンフェスティバルの日に、隣の席のお客さんに運ばれて来たのを見て「あれと同じ絵にしてください」と、フレーバーのカプチーノを注文しました。<br />
<br />
よくできていて、飲むのが惜しかったです・・。<br />
写真を撮った後、友達が「笑った龍馬にしていい？」と口元と目元を変形させ、その後私がヒゲを生やしたり髪型を変えたりしてたら、「これアインシュタインっぽい！」となりました。アインシュタインを撮影した後、やっと飲みました。おいしいカプチーノでした。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2405939</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2405939</guid>
					<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 15:28:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>バラ香水人形</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2341841</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/523448/k2109649395.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ブルガリアの民芸品、民族衣装の小さな人形。<br />
バラ人形、ローズオイル人形、香水入り人形、ブルガリア人形・・など呼び方がいくつかあるので、統一できる、ブルガリア現地の名前などがあればいいなぁと思ってしまいます。<br />
木でできていて、民族衣装の刺しゅう模様まで丁寧にペイントされています。中が空洞になっていて、小さなバラの香水のボトルが入っています。<br />
<br />
中欧・東欧の雑貨を扱うオンラインショップで知りました。ハンドメイドだから顔も違うし、衣装もいろいろあります。女の子と男の子を一つずつ購入しました。同じタイプの民族衣装が女の子と男の子で売られていることが多いです。<br />
<br />
私が持ってるのは、画像のようなタイプのほかに、スカーフやレースに布が使われている人形や、毛糸の服を着てる背が低い人形もあります。どれも可愛いです。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2341841</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2341841</guid>
					<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 22:03:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Froy &amp; Dind</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2289549</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/521228/k1365291142.jpg"  width="100" height="76" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ベルギーの雑貨ブランド。<br />
レトロな花柄に絵本のようなイラスト、といったノスタルジックなデザイン。ポストカード、バッジ、ノート、スチール缶などのアイテムがあります。<br />
<br />
slowworksのオンラインショップにあった、ベルギー製スチールスクエア缶で知りました。赤ずきんちゃんみたいなイラストもあったので気になってました。<br />
その後、ヘルシンキのおもちゃ屋さんでポストカードを見つけて購入。ヨーロッパのいくつかの国と、日本とアメリカで商品が買えるようです。<br />
<br />
ジュウ・ドゥ・ポゥムの『ベルギーのファミリースタイル』には、創始者の一人アディンダ・ドゥ・ラエドさんの家が紹介されています。カラフルなFroy&Dindの雑貨が、鮮やかな赤とブルーの壁の部屋に似合っています。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2289549</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2289549</guid>
					<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 23:43:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>タリン歴史地区</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2268016</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/520268/k37594825.jpg"  width="100" height="83" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[エストニアの首都、タリンの旧市街。<br />
ユネスコの世界遺産に登録されています。<br />
<br />
旧市街の規模は小さめです。でも、散策するのには最高でした。<br />
城壁の中には、15世紀に建てられた商人の家が建ち並んでいます。タリン旧市街の建築は、屋根の辺りのデザインが凝っているものが多い気がします。トームペアの丘や城壁から見下ろす旧市街の景色が素晴らしかったです。<br />
<br />
旧市街の中はかなりの観光地で、特に北欧からの観光客でいっぱいでした。英語も問題なく通じます。でも、観光客を狙った危険な雰囲気は感じませんでした。夜、エストニア料理のお店はどこも混んでて入りにくかったです・・。<br />
<br />
フェリシモやspoon.などにも写真が使われているけど、確かに小さな家や城壁の塔などがとても可愛いです。これから日本でも注目されてくるのかもしれません。ツーリストインフォメーションのパンフレットや、バスツアーの音声にも日本語があります。<br />
<br />
タリンは、城壁の外…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>海外旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2268016</comments>
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					<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 11:54:49 +0900</pubDate>
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					<title>はらドーナッツ</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/520271/k1237455505.gif"  width="100" height="27" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[おからを使ったドーナッツが有名な、ドーナッツ店。<br />
神戸の「原とうふ店」からおからや豆乳を仕入れているそうです。その他の素材も、厳選されたものを使っているので、安心して食べられます。<br />
白を基調に、ドーナッツの絵が描かれたお店の雰囲気や、パッケージも可愛い。<br />
<br />
私が好きなのはスタンダードな「はらドーナッツ」。おからでできているので、ヘルシーで、腹持ちもいいです。<br />
この前食べた、たぶん日替わりメニューのトウモロコシもおいしかったです。他に、チョコ、丹波黒豆きなこ、さとうきびなどがあります。<br />
<br />
大学生の頃、学園祭の出店で売られていたおからドーナッツを食べて、とてもおいしいと思ったのを覚えてます。でも、そのサークルは学園祭で売るものを変えてしまったし、私自身も大学を卒業してしまったので食べられなくなってしまいました・・。そのおからドーナッツに似てる！と初めて食べたときは感動でした。<br />
<br />
私が行く熊本店にはな…]]>
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					<author>letalsko</author>
						<category>飲食店</category>
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					<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 11:09:52 +0900</pubDate>
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					<title>Rudolf Koivu</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/519210/k1058500693.jpg"  width="100" height="94" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フィンランドのイラストレーター。童話の挿絵をたくさん描いています。<br />
<br />
特に活躍したのは1930年代～40年代ですが、今でもフィンランドでは親しまれているそうです。今見ても、古い感じがしませんね。<br />
ヘルシンキへ行ったときに、ポストカードをよく見かけました。以前、フィンランドの人にコイヴのイラストのカードをもらったのですが、「こういうのがフィンランドの典型的な夏の過ごし方です」と書かれていました。<br />
いろんなタッチのイラストがあって、フィンランドで買ったカード、送られてきたカードを見て、「あ、これもコイヴなんだ！」と思っているところです。<br />
<br />
フィンランドには、優れた児童書のイラストレーターに贈られる「ルドルフ・コイヴ賞」があるそうです。<br />
<br />
残念ながら、日本語に訳された本はなさそう・・。]]>
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					<author>letalsko</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 21:06:27 +0900</pubDate>
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					<title>アイスルネ</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/558158/k2061864406.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2009年12月発売のネオブライス。<br />
アイスランドに住んでいる女の子という設定です。<br />
<br />
ピンクのチークとリップ、ゆるくパーマがかかった明るめの黄色いロングヘアで、アイカラーは正面のライトブルーがスペシャルカラー。<br />
耳付きの帽子に、もこもこ生地のワンピース・・と白くまをイメージしたファッション。でも、この季節に見ると暑苦しいので（笑）、着替えさせてます。いろんなタイプの服が似合うと思います。和風の袴も、不思議と似合いました！<br />
<br />
アイスルネを買ったきっかけは、地元のブライスファンの人のblog。実物を手に入れた今でも、検索かけていろんなアイスルネちゃんを見に行ってます。<br />
時間が経つと、前髪がくるんとなることがあるみたいだけど、私はあまりカールしてないほうが好みですね。普段は帽子やヘアバンドで押さえてるのですが、何か対策はあるのでしょうか・・。<br />
<br />
今でも、在庫があるお店もあります。]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
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					<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 20:53:39 +0900</pubDate>
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					<title>minnk</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2034265</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/518602/k1379551167.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[”女の子の好きがつまった”フェリシモの通販カタログminnk。現在、3号まで出ています。<br />
<br />
1年ほど前、本屋さんでカタログを見つけて、購入しました。東ちなつさんの表紙、とても可愛かったです。この号で、Repitさんのカードのコレクションがあることを知ってフェリシモを再開しました。<br />
<br />
2号、3号はフェリシモの商品に同封されてくるダイジェストブックを持っています。3号からはリニューアル＆パワーアップして「minnk journal」に。<br />
3号の表紙デザインは、読者から募集して選ばれたもの。コラージュ作品のページにも、いろんな作品が載っています。現在は、シールのデザインを募集しているそうです。<br />
「みんな×リンク」でミンクだから、モノをきっかけに友達とつながろう・・ということだと思ってたけど、みんなでminnkをつくろう・・という意味でもあるみたいだから、何だかわくわくします。<br />
<br />
1号のカタログは、買わないのにあんまり頻繁に眺めちゃうので、好きなペ…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2034265</comments>
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					<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 18:06:10 +0900</pubDate>
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					<title>aarikka</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2210847</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/517481/k215911077.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[木を使った、インテリアグッズやアクセサリーを作っているフィンランドのブランド。<br />
1954年にボタンの専門店として誕生したそうです。<br />
<br />
羊、エンジェル、鳥などのキャラクターシリーズがあります。<br />
私が好きなのは、赤いとんがり帽子のトントゥ。サンタさんのお手伝いをする妖精です。シンプルだけど、この表情はとても可愛い。丁寧に作られていて、木のぬくもりが感じられます。<br />
<br />
フィンランドでは、日本で買うよりも手頃な値段でした。三つ編みのトントゥとブランコに乗ったトントゥ、それとトントゥ柄のペーパーナプキンを購入。<br />
ヘルシンキのポフヨイスエスプラナーディ道りにあるお店にも入ってみました。アーリッカはインテリアのイメージが強かったのですが、ネックレスなどのカラフルなアクセサリーもたくさんありました。キッチン雑貨も多いですね。袋のちょっとしたラッピングも可愛かったです。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2210847</comments>
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					<pubDate>Fri, 28 May 2010 23:03:55 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>ディアレレガール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2207785</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/553134/k624060226.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2010年4月発売の、CWC限定ネオブライス。<br />
<br />
瞳は、ライトブラウンとライトグリーンがスペシャルカラー。まつ毛がスペシャル仕様で、くるっとなっています。赤毛で、チークとリップはピンクです。<br />
アウトフィットのAラインワンピースも可愛い。「森ガール」のスタイルからインスピレーションを受けたものだそうです。<br />
<br />
5年ぐらいぶりに、新しいBlytheをお迎えしました。ラディエンスタイプを手にするのは初めてだけど、とても可愛いですね！私が以前ハマってたスペリオールタイプの頃から値段は上がったけど、その分、可愛くなってる気がします。<br />
何だか自然な感じの赤毛です。いろんな服が似合いそう。]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2207785</comments>
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					<pubDate>Fri, 28 May 2010 22:27:09 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>眺めのいい部屋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2140918</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/513880/k1638130099.jpg"  width="65" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[エドワード朝のイギリスを舞台にした、良家の女性ルーシーの心の成長と、当時の上流階級を描いた映画。<br />
<br />
最初に観たとき、映像が印象に残ってました。フィレンツェの景色、イングランドの田舎での生活の様子が美しいです。19世紀末～20世紀初頭のイギリスが舞台の映画は他にもあるけど、これは特に良いと思いました。<br />
次に観たときは、ラブストーリーとしてとても好きな映画になりました。麦畑のキスシーンは名シーンだと思います。ジュリアン・サンズ演じる自由奔放なジョージがすてき、ヘレナ・ボナム・カーター演じるルーシーは初々しいです。<br />
<br />
先日、「午前十時の映画祭」で久しぶりに観て、ダニエル・デイ・ルイス演じるセシル（公開当時はシシルとなっています）が、とてもいいキャラクターだと思いました。<br />
上品で、教養があり、ルーシーを芸術品のようにしか愛することができないセシル。 人によっては嫌みに感じるかもしれないけど、こういう性格なん…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2140918</comments>
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					<pubDate>Sun, 02 May 2010 20:19:25 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>Serge Gainsbourg</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2152523</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/513856/k223519397.jpg"  width="56" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[酒と煙草と女を愛したフランスの歌手、作詞家、作曲家。映画監督、俳優としても活躍。<br />
ゲンズブール、ゲーンスブール、ゲーンズブールと表記されていることもあります。<br />
<br />
有名な曲は、ジェーン・バーキンとのデュエット”Je t'aime... moi non plus”。フランス・ギャルの”Poupee de cire, poupee de son”もゲンスブールが作った曲です。<br />
<br />
カーラ・ブルーニが歌った”溺れるあなた ”を作った人、映画”ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ”の監督というだけでも、私にとっては偉大。<br />
60、70年代にはたくさんの曲を女性シンガーに提供しています。ジュリエット・グレコの”アコーデオン”がゲンスブール作詞・作曲だと知ったとき、「この曲も！？」と思いました。<br />
<br />
フランスでは今でも人気があるようです。<br />
音楽イベントでも、ゲンスブールの曲がよく演奏されていました。「ジェーン・バーキンや、娘のシャルロット・ゲンスブールといったゲンスブールファミリーは、特別な存在…]]>
					</description>
					<author>letalsko</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2152523</comments>
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					<pubDate>Sun, 02 May 2010 18:31:54 +0900</pubDate>
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