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		<title>みちながの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/16478</link>
		<description><![CDATA[北の国生まれ３０歳独身。<br />
<br />
歴史地理をこよなく愛でてます。<br />
国内旅行映画読書音楽スポーツ観戦が好きです。<br />
美味しいものや限定ものに目がないです。<br />
<br />
日記は主に博物館美術館などの展示会、講演会、関心空間更新ネタになります。<br />
<br />
ブクログ<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://booklog.jp/tana.php?ac=history2004" target="_blank">http://booklog.jp/tana.php?...</a>]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 10:54:01 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 13:24:44 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>チキンボー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2594176</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/537571/k169571787.jpg"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[青森県ＪＲ鰺ヶ沢駅前にたこやき西海という小さめの店がある。そこで販売されているチキンボーは、鰺ヶ沢町のソウルフードと言ってもおかしくないくらいのもの。よく子ども達が食べている。<br />
<br />
薄く延ばしたチキンを串揚げにする。フライというより天ぷらに近いのかな？そして、好みでマヨネーズをかけてもらう。最近はケチャップもあるらしい。かなり熱々の状態で食べることができる。チキンはジューシーだ。１５０円という価格も嬉しい。<br />
<br />
やはり青森県はＢ級グルメの宝庫なのかもしれない。]]>
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					<author>みちなが</author>
						<category>食品</category>
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					<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 10:54:01 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>武士の家計簿 「加賀藩御算用者」の幕末維新</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2845288</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/537302/k1133744465.jpg"  width="62" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[２０１０年１２月４日に全国で公開される映画「武士の家計簿」、この本は映画の予習のために購入。<br />
<br />
この家計簿は実在する武家文書で、これを元にしてこの本は書かれている。ほぼ完全な形で家計簿が残っているのは稀なことらしい。ちなみに家計簿を書いた猪山家は代々「御算用者」を輩出していた。加賀藩の財政を担う役人の中でもかなり優秀だったようだ。映画の予告では「そろばん侍」と言われていたような。<br />
<br />
読んでみてわかったことは出世には算術の能力に長けていることが大切であること。文系頭の私には厳しい。また、人件費・交際費・冠婚葬祭の費用はかなり家の財政を圧迫していたのは今も昔も変わらない。いつの時代も懐は寒いのだ。加え、教育や出産の子どもに関わるところも読んでみると面白い。<br />
<br />
今まで知っていた武士とは違う武士の面を見ることができた。もしかしたら現代人と変わらない部分も多くあるに違いない。映画も楽しみである。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2845288</comments>
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					<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 22:34:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>だから、僕は学校へ行く！</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2543175</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/530471/k82147050.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[乙武洋匡氏が、教育委員会の非常勤職員として勤務していた時や教育関係の取材から得た経験をもとにして書いた本である。<br />
<br />
思っていた以上に現場に近いなと感じた。明るい話もあり、学校はやっぱり楽しいなと思う。ただ、その反面、現在の子ども達の実態や不登校や特別支援教育・学校安全など、向き合わなければいけない教育や社会の課題にも突っ込んでいる。また、教育関係の法律にもしっかり触れているのも良かったと思う。<br />
<br />
教育は課題が山ほどあるが、向き合っていこうという気持ちになった。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2543175</comments>
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					<pubDate>Sun, 26 Sep 2010 11:18:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カールじいさんの空飛ぶ家</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2535104</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/530199/k1253149189.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[子どもも大人も楽しめる話。人との出会いの素晴らしさや、過去も素敵な思い出だけど未来に向かうことの大切さを教えてくれる。年齢を重ねることも悪くないと思える。<br />
<br />
前半１０分は泣いた。そして、エンドロールまで楽しめる。また、ＤＶＤだと特典映像があり、作品の中で「ちょっと引っかかること」の解説を製作者がしてくれる。それを見るとストンと落ちる。奥深いと感じることができた。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2535104</comments>
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					<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 23:50:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>未来の食卓</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2516075</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/529538/k1615341382.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フランスの村でオーガニック給食をとりいれたところ、食べている子ども達だけではなく、周りの大人達にも影響を与えていく様子を描いたドキュメンタリー映画である。<br />
<br />
農薬やスナック菓子に含まれる化学物質の人体への害、特にガンについては、やはり多くの人が考えさせられる。しかし、これまでの生産者も害については身をもって感じているが、生活がかかっているので難しい。オーガニック食材にこだわることは体だけではなく環境にも優しいが、解決すべき課題も多くあると感じた。今すぐ実施できることと、できないこともある。また、長期的な計画も必要だ。でも、この化学物質の害については、もっと広く知るべきであるし、オーガニック食材の良さもわからなければいけない。<br />
<br />
学校菜園で野菜を育てる子ども達の顔は生き生きしているし、給食を作る調理師達にも誇りが生まれた。これだけでもオーガニック給食を採用したことの効果が見られている。この映画…]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2516075</comments>
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					<pubDate>Sat, 18 Sep 2010 12:00:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハラッド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2367282</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/524421/k937920108.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[懐かしさと新鮮さがたくさん詰まっている、原由子さんのベストアルバム。シングルで発売されたのは結構前なのに、いつ聴いても新しさを感じる不思議。<br />
<br />
サザン関係の曲は聴いているだけで海に行きたくなるが、これもそうである。特に湘南や鎌倉へ。ただ、今回は「京都物語」もあるから、京都もね。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2367282</comments>
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					<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 15:48:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ラー油バーガー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2252701</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/519503/k666172206.jpg"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[モスバーガーと日本テレビで放映されているスッキリ！のコラボ第二弾。６月２８日までの限定もの。<br />
<br />
辛いもの好きとしては、非常に興味があった。加え、今話題のラー油である。どんな組み合わせになるのか非常に気になる。<br />
<br />
そして、モスバーガーに食べに行った。ラー油が冷たいことと、こぼれないよう気をつけて食べてくださいと説明があった。丁寧だ。食べる前からラー油の香りが食欲をそそる。とてもいい香り。次に食感。ガリガリザクザク気持ちが良い。ラー油は辛いけど、さっぱりしていて良かった。トマトが上手く中和しているかも。余ったラー油はポテトにつけて食べた。それも美味しい。<br />
<br />
期間限定なのがとてももったいない。夏だけでも販売してくれないかな？]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2252701</comments>
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					<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 08:33:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>チョコ南部</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2148245</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/513353/k114971546.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ピーナッツ入り南部せんべいは小さい頃から好きである。ほんのり甘いのがいい。<br />
<br />
さて、この間青森駅でチョコ南部を発見した。ピーナッツと南部せんべいがチョコに入っている。これは買わなければと思い、売店に走る。食べてみると、先にピーナッツ、後味に軽く南部せんべい。美味しい。チョコ好きも南部せんべい好きもきっと満足できるに違いない。<br />
<br />
ちなみに青森駅の売店では売上は２位らしい。予想だけど青森駅だけではなく、八戸や盛岡でも販売されているような気がする。岩手県二戸市で製造されているから。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2148245</comments>
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					<pubDate>Thu, 29 Apr 2010 09:11:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>堂島ロール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2118544</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/509299/k1967047547.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[モンシュシュの堂島ロール。前から話題になっている。<br />
<br />
生地がしっとり、クリームがくどくなくて美味しい。何個でもいけそうな気持ちになる。また食べたい。<br />
<br />
やっぱり物産展じゃないと簡単に食べられないよなぁ…。今回は中三弘前店の「浪花くいだおれ祭」で購入した。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2118544</comments>
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					<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 16:45:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ボブスレー女子 日本代表のそり</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2083456</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/504566/k1982546723.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[バンクーバー五輪に登場。女子二人乗りである。着物の女性と富士山、そして桜という、日本の美をアピールしていて話題性十分。<br />
<br />
このそりは革命である。次のソチ五輪からは、他の国も華々しくそりを飾ることになるかもしれない。観戦の楽しみが増えた。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>競技・観戦・競技場</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2083456</comments>
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					<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 18:27:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>旭山動物園オフィシャルフィギュア カプセル・ズー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2074747</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/503286/k515745352.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[旭山動物園公式グッズのガチャガチャである。リアルでクオリティが高く、ガチャガチャとはいえ侮れない。<br />
<br />
私はアザラシの遊泳のフィギュアがガイドブックで見た時から欲しくて、今回入手できてとても嬉しい。<br />
<br />
もう１つの特別付録の動物スタンドも可愛い。これは旭山動物園元飼育員で現在絵本作家のあべ弘士氏のイラストである。旭山動物園に行けばたくさん見ることができるが、ガチャガチャで見ることができるのも良いですな。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2074747</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2074747</guid>
					<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 22:29:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>旭山動物園</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2073763</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/503095/k1447313658.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[一年通して楽しめる。また行きたいと思わされるし、次回は季節を変えて行こうと考えてしまう。<br />
<br />
動物の世界に人間が合わせるという表現が正しいかも。例えばペンギンの散歩の時は、見ている人間は驚かしてはいけないから、通過時はしゃがまないといけない。また、目線が動物目線になれる展示も多い。係員の話を聞いたり、展示を見たりすると、いかに人間目線は自分勝手なのか思い知らされる。<br />
<br />
動物の可愛らしさだけではなく、反省させられることも多く、学びとなる動物園である。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2073763</comments>
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					<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 22:27:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>フィッシュストーリー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2016142</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/493653/k607274430.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[伊坂幸太郎の中篇小説集。表題作の「フィッシュストーリー」は映画化もしている。<br />
<br />
「フィッシュストーリー」については、二回程読んでから全てを理解した。うまく偶然が積み重なって、結果として世界を救う話である。最後にストンと落ちる。<br />
<br />
個人的に好きな話は「ポテチ」である。最初はまったりと話は流れ、何も起こらないのではと思ってしまうのだが、最後にやられたと思わされる。そして、爽やかな感動も与えてくれる。この話も映像化すれば面白いと思う。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2016142</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2016142</guid>
					<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 12:21:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Cheeza</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2004884</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/491898/k1418065935.jpg"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近、これにはまっている。おやつにもつまみにも良い。やみつきになりそう。<br />
<br />
チェダー・カマンベール・ゴルゴンゾーラ、三種類全部食べた。どれもチーズの味を上手く表現していた。そして、カリカリした食感も良い。個人的にはカマンベールが一番好きかな。<br />
<br />
きっとまた食べたくなる。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2004884</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2004884</guid>
					<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 15:53:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>味噌カレー牛乳ラーメン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1999270</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/491064/k639651402.jpg"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[青森市が誇るＢ級グルメ。３０年くらいの歴史がある。<br />
<br />
前から気になっていて、食べる前はどんな味がするか想像できなかった。やっぱり、「ゲテモノ？」と思ってしまう。<br />
<br />
しかし、食べるとゲテモノではなく、本物だということがわかる。先にカレーの味がきて、後から牛乳のまろやかさや味噌のコクがくる。また、バターの風味も良い。一番良かったのは、これらの味がケンカしないで一体となっていること。よく開発できたなと思う。<br />
<br />
これからの季節にぴったりだ。暖まる。<br />
<br />
<br />
青森味噌カレー牛乳ラーメン普及会<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.misokare-gyu.com/modules/tinyd0/" target="_blank">http://www.misokare-gyu.com/modules/...</a>]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1999270</comments>
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					<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 16:58:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>チロルチョコ 焼きなこもち</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1991431</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/489715/k1938016424.jpg"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[チロルチョコのきなこもちは、この関心空間のキーワードの数も多い。そして、「きなこもちだ！」と感じることができる。<br />
<br />
これは、「焼ききなこもち」。何が変わったのかと思い食べてみた。<br />
<br />
きなこもちであることには変わりはない。しかし、良い意味で「焦げ」が表現されている。きなこを焼いた時の香ばしさが。<br />
<br />
やっぱりチロルチョコのきなこ関係は侮れないなと思う。はまりそうだ。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1991431</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1991431</guid>
					<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 18:56:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サンシャイン牧場</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1987418</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/489015/k50010105.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[mixiアプリで人気があると思われる育成ゲーム。「サン牧」と略され親しまれている。<br />
<br />
農場と畜産があり、農場については作物毎に育成の時間が変化する。マイミクシィの方々とのやりとりも楽しい。<br />
<br />
私は携帯からmixiをやっているため、まだ畜産の方は配信されていない。早く配信されないものか？パソコンならどっちもできる。<br />
<br />
これは、はまると思う。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1987418</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1987418</guid>
					<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 08:32:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アルフ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1973155</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/486860/k617875530.jpg"  width="78" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近、NHK教育で月曜１９時に再放送をしているので嬉しい。また、DVD化もした。<br />
<br />
何と言っても、メルマック星からやってきたアルフが巻き起こす騒動が面白い。よく食べ、よく散財し、よく破壊する。おかげで居候先のタナー家は赤字である。また、猫は食用だから注意が必要である。でも、アルフは憎めないキャラクターである。このドラマはあまり下ネタも無いので、家族で楽しく観ることができる。<br />
<br />
ちなみに、私はアルフの特徴ある歩き方が好きである。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1973155</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1973155</guid>
					<pubDate>Sat, 24 Oct 2009 22:56:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>終末のフール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1961849</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/484885/k245716359.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[地球が小惑星衝突で滅亡するまで、あと３年。人はどのようにそのモラトリアムを生きるのかという短編集。でも、舞台は同じだから短編でも何らかの関連性はある。<br />
<br />
地球が滅亡するという設定は「ありえない」と思うが、残りの時間をどう「生きる」のかということは考えさせられる。今を大切に、平和な時間の有り難さを思い知らされる。<br />
<br />
終末が迫っているはずなのに、短編の終わりはどれもホッとする。運命にやんわりと抗おうとする姿も見られる。少しはジタバタしてもいいのかもしれない。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1961849</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1961849</guid>
					<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 09:33:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>伊坂幸太郎</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1961505</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/484854/k1976038808.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[文庫本は『ラッシュライフ』、『重力ピエロ』、『グラスホッパー』、『終末のフール』、『死神の精度』、『チルドレン』、『魔王』、『フィッシュストーリー』を読み、映画は『陽気なギャングが地球を回す』、『アヒルと鴨のコインロッカー』を観た。<br />
<br />
セリフが哲学的で重みがある。話の流れが読めない、または流れをあえて読ませているような気がする。内容は重いはずなのに、あっという間に読むことができる。最後に「あっ！」と思わされてしまう。読後も内容を反芻してしまう。噛みしめるという感じかな。<br />
<br />
また、小説を何冊か読めば、色々とリンクされていることがわかる。それも楽しい。個人的な話になるが、私も仙台市の大学出身である。小説の舞台が仙台市であることが多いので親近感がある。<br />
<br />
早く『ゴールデンスランバー』が文庫にならないかと願っている。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1961505</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1961505</guid>
					<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 00:01:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>南極料理人</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1953795</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/483547/k1188101341.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[絶対に空腹時に行ってはいけない映画である（笑）。そのくらい出てくる料理が美味しそう。<br />
<br />
南極の基地の中でも厳しい環境が舞台だと思われる。富士山より高い場所だから。その中で生きることや任務を果たすことは難しい。しかし、隊員達はその中で楽しみを見つけ謳歌している。行事は徹底的に祝う、思いっきり遊ぶ、呑んだくれる。それを個性的な役者が演じている。<br />
<br />
また、「食」は命を繋ぐだけではなく、癒しや心の支えにもなっている。やはり環境が厳しいところにおかれて初めて有り難みがわかる。<br />
<br />
ノホホンと心安らかな気分を与えてくれます。他の観客も場面場面でクスクス笑っていた。癒しになる映画である。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1953795</comments>
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					<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 17:23:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>レストラン泉屋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1944229</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/481876/k17157608.jpg"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[レストラン泉屋というパスタ専門店が釧路にある。そこでは通常サイズでも大盛りにしか見えない。<br />
<br />
基本的にどのメニューも大盛りであるが、一番有名なのは、パスタの上にトンカツとミートソースを乗せた「スパカツ」である。しかも鉄板の上にそれらは乗せられている。熱々でバチバチとソースが跳ねる。口の火傷と服への跳びはねに注意が必要だ。しかし、このソースは美味しい。適度に酸味があり病みつきになる。大盛りなので完食は厳しいのだが、また食べたくなるのはマジックだ。恐るべし。<br />
<br />
地元の方も結構来ていて、この店のパスタを平らげている姿を見て驚いた。あと、カツサンドも食べたが美味しかった。熱々一番。<br />
<br />
釧路が誇るＢ級グルメ。釧路は魚だけではないと思わせてくれる。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1944229</comments>
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					<pubDate>Sun, 20 Sep 2009 21:42:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>クレームを生かすほど会社は伸びる</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1908076</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/476355/k1760352189.jpg"  width="63" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大手焼肉チェーン牛角の社長、西山知義氏の著書である。牛角が軌道に乗るまでは数多くの失敗や痛い思いをしている。だが、そこから学んでいるからこそ今の牛角が存在する。クレームをかなり重要視していて、そのために厳しい会議や覆面調査員を牛角に派遣している姿をテレビにて見る機会があり、面白い企業だなと思っていたところだった。<br />
<br />
どうしても「クレーム＝悪」の図式になりがちである。厄介だなと思ってしまう。ただクレームから改善策を発見し、会社の成長に繋げたのは見習わなければならない。クレームがあるということは、それだけ期待や興味があることを意味する。「クレーム＝アドバイス」なのだと感じた。<br />
<br />
職種は違うが、クレームが多い仕事であることと、人と接する仕事という点で共通しているので、この本の内容は私にとってズシンとくるものであった。自分が必要とされるように、人から喜んでもらえるように、取り組むべきことを一生懸命頑…]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1908076</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1908076</guid>
					<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 13:05:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>なぜ辞書を引かせると子どもは伸びるのか</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1908059</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/476353/k1917760593.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[立命館小学校校長の深谷圭助氏の著書である。Amazonで彼の著書を検索したところ、他にも面白そうなものが沢山あった。<br />
<br />
子どもに対する辞書の使い方はこんなにあるのかと驚きである。このやり方なら子どもと辞書の距離感が無くなる。少なくとも「枕」にはならない。自分で興味を持ち調べることは小学校時代に大きく伸びるのかと感じた。<br />
<br />
私自身も小学校時代に辞書を用いて調べるまではいかなかったが、暇だったので国語辞典・漢和辞典・図鑑・地図帳・電話帳はぼんやり眺めていた。それで学ぶ力が伸びたかというと、私は当てはまらないかもしれない。ただ、気になったことをすぐ調べるという習慣はしっかりついたと思っている。<br />
<br />
また、この本には上記の電話帳以外の辞書の引き方が掲載されている。掲載されているもので私が読まなかったのは和英辞典である。あまり英語は得意ではなく、外国人にほとんど日本語で話しかけている状態なので、小学校時代に和英辞…]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1908059</comments>
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					<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 12:46:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>KUA`AINA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1886863</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/472847/k581788730.jpg"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[横浜のベイクォーター店で二回食べたが、常に並んでいて混んでいた。<br />
<br />
アボカドチーズバーガーを食べる。話には聞いていたが大きい。口が大きい私でもアゴがちょっと痛い。アボカドが逃げそうになる。でも、美味しいし満足感がある。フライドポテトのカリカリ感も好きだ。<br />
<br />
ベーコン入りのハンバーガーやサンドイッチも気になるところ。<br />
<br />
このハンバーガーを綺麗に食べることができる人は格好良いと思う。私には修行が必要だ。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1886863</comments>
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					<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 11:08:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>函太郎</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1818488</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_46/462720/k1075665249.jpg"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[函館に本店がある回転寿司店。私は青森県の店舗で食べた。<br />
<br />
ネタが大きめで新鮮。注文するとすぐに握ってくれる。個人的にはマグロと炙りサーモンが美味しかった。函太ロールは見た目も味も美味しい。旬のものも結構揃えている。イカがおすすめらしいから次回に。デザートの函太小町も気になる。<br />
<br />
最近回転寿司のクオリティが上がっていると思う。非常に嬉しい。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1818488</comments>
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					<pubDate>Sat, 16 May 2009 19:10:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>セブンプレミアム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1798563</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/459359/k592300302.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[セブンプレミアムシリーズにはいつも世話になっている。基本的に菓子類をよく購入しているがハズレがない。１００円シリーズは手頃という感じが好きで、ついつい買ってしまう。特に写真のチョコビスケットが私のお気に入り。焼きプリンも美味しかった。試食でタラコも食べたけど、ここまで進出したのかと感心してしまった。<br />
<br />
まだまだセブンプレミアムは進化しそうだ、楽しみである。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1798563</comments>
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					<pubDate>Sat, 25 Apr 2009 22:42:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>駅舎</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1790508</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/458149/k1775666432.jpg"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[津軽鉄道芦野公園駅の隣にある喫茶店である。実は津軽鉄道開業から昭和51年まで実際に駅舎として使われたものを改築している。だから実際にすぐホームに出ることができる。中はレトロで落ち着いた雰囲気。当時の駅舎を偲ばせるアイテムもちらほら見られる。<br />
<br />
今回は津軽金山焼珈琲（３００円）を注文。カップ・スプーン・皿が津軽金山焼。その関係で２分くらいすると味が変化するとメニューに書いていたが、本当に酸味が出てきた。また、太宰治が弘前の喫茶店で飲んだとされる「津軽の珈琲」（５００円）も再現されている。これは次回飲みたい。軽食も手頃な値段だ。<br />
<br />
桜の季節になると津軽鉄道芦野公園駅は桜のトンネルができる。その時が一番美しい。その帰りに珈琲で一服もいいかもしれない。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1790508</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1790508</guid>
					<pubDate>Fri, 17 Apr 2009 23:35:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>禅 ZEN</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1749926</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/451879/k1490373457.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[曹洞宗を開いた道元の生涯についての映画。道元入門としてはちょうどいいかも。<br />
<br />
「あるがまま」「当たり前」を受け入れることは簡単なようで難しい。一見簡単な作業に見えていても、実はそれ自体も修行である。このことは現代の世界にも通じる。もちろん修行の過程で悩んだり挫折しそうになったりすることも。それも受け入れられているような気がする。<br />
<br />
<br />
青年期から晩年までの道元を演じた中村勘太郎も良かったが、悩み荒んだ執権北条時頼を演じた藤原竜也も凄かったな。やはり彼は狂気的なものを演じさせると違う。映像も少し古めなところが私好みで、雄大な中国や日本の四季など風景も美しいと感じる。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1749926</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1749926</guid>
					<pubDate>Mon, 09 Mar 2009 21:59:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BUNACO　Show Room</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1748792</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/451712/k68003844.jpg"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[青森のブナを使った家具・食器類を販売。ブナの温もり・手触りがいいなと思う。曲線美が癒しを与えてるし。ショールームの雰囲気も好きだ。<br />
<br />
個人的にはいつかブナコランプを購入したいなと思っているが、値が張る商品もあるから、現段階では「憧れ」である。欲しいなぁ…。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1748792</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1748792</guid>
					<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 19:31:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>プラトーン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1708975</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/445870/k780415354.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[プラトーンとは30から60人で編成される小隊という意味である。ベトナム戦争のオリバー・ストーン監督の経験を元にしている。<br />
<br />
戦争は人を人で無くしてしまう。戦う大義名分そして「善」とは何かを見えなくさせる。士気は下がり、兵隊同士のいさかい、アメリカ特有の人種差別問題も絡む。薬や酒に嵌まる者、殺戮・強姦に悦びを見いだす者、果たしてどっちがノーマルなのだろうか？本当にノーマルを保つことの難しさを感じる。<br />
<br />
エリアス役を演じたウィレム・デフォーの演技が見所である。また、まだ売れる前のジョニー・デップも見ることができる。<br />
<br />
DVDならば特典として、オリバー・ストーン監督や軍事アドバイザーの解説付きで聞くこともできる。これもお勧め。<br />
<br />
第59回アカデミー賞作品賞を受賞している。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1708975</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1708975</guid>
					<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 18:53:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カップヌードル カレー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1708411</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/445809/k1878683994.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[カップヌードルは色々発売されているが、やっぱりベーシックなカレー味が一番美味しいと思う。たまに無性に食べたくなる。カレー味の基本に回帰したいからなのか？<br />
<br />
食べる前にカレーのかたまりを一生懸命箸でかき回して溶かすのも楽しい。麺や芋ににカレーが絡みつくのが好き。たまにご飯も欲しくなったりする。カレーの魅力には勝てないよなぁ…。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1708411</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1708411</guid>
					<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 11:16:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>土の中から出てきたよ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1700909</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/444574/k695258489.jpg"  width="79" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この写真絵本の写真家である小川忠博氏は、日本で一番縄文の遺物を素敵に撮影できると話に聞いている。<br />
<br />
私が購入したAmazonでは小学１・２年生向けと紹介されているが、十分大人でも楽しむことができる。土の温もりや遺物に対する愛情が写真から伝わってくる。子ども達が見たらきっと縄文時代の虜になるに違いない。考古学に興味を持つ人が増えそうな本である。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1700909</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1700909</guid>
					<pubDate>Sun, 25 Jan 2009 17:29:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ビッグチロル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1698532</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/444262/k174992915.jpg"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大きさを比較するためにペットボトル置いてみた。大きいなぁ。<br />
<br />
でもチョコ１個ではなく箱の中に１８個のチロルチョコが入っている。この写真のダブルプリンはローソン限定発売。何か開けるのがもったいないような気がして、まだ開封してない。ドキドキしてしまうのだ。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1698532</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1698532</guid>
					<pubDate>Fri, 23 Jan 2009 22:03:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BONES</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1691338</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/443173/k1126335547.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[主に骨から事件を解決に導くドラマである。<br />
<br />
非常に展開が面白いし、一話完結だから観やすい。みんなキャラが立っている。ブレナン博士（法人類学者）とブース（FBI捜査官）のコンビは素敵だし、研究所の仲間逹も技術や知識、個性が際立っている。<br />
<br />
このドラマの好きなところは小さな物証を事件の証拠に絡めるという、点と点の結び方が凄いなと感じる。犯人は後半まで予想がつかないところから出てくるから、あれこれ推理するのも楽しい。法医学の世界は好きだけど自分ができない分野だけに、興味深く観ることができた。<br />
<br />
シーズン１は見終わったので、次回からはシーズン２だ。アメリカではシーズン４を放映しているようた。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1691338</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1691338</guid>
					<pubDate>Sat, 17 Jan 2009 23:30:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ブタがいた教室</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1672484</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/440378/k525514015.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[食べることを前提で飼ったブタをどうするか、小学校のクラスで激論した実話を基にしている映画。<br />
<br />
ブタのＰちゃんのおかげで子ども達は大きく成長している。物事には必ずいいこと悪いことがあること、嫌な仕事でもしっかり取り組むこと、仲間を尊重し守ること、自主的に動くこと…。一番大きいのは誰もが命について真剣に向き合ったことだ。何回も話し合いをしているが、子ども達の意見はどの意見も間違いはなかったし、気持ちは理解できた。<br />
<br />
「あなたはＰちゃんを食べますか？」と聞かれたら、今の私は食べると答えるだろうが、あの子ども達と同じ年代ならわからない。きっと悩むと思う。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1672484</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1672484</guid>
					<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 18:12:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>大使閣下の料理人</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1641249</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/435790/k1474877242.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[原作…西村ミツル<br />
漫画…かわすみひろし<br />
<br />
主人公の公邸料理人らの人間ドラマや各国各地域の料理だけではなくて、文化や習慣宗教そして国内外の政治や外交において学ぶべきところが多い。それらをうまく料理と組み合わせている。<br />
<br />
読み応え十分で、ただの料理マンガではないなと思う。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1641249</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1641249</guid>
					<pubDate>Sun, 30 Nov 2008 12:19:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>おくりびと</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1635524</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/435033/k2010223547.jpg"  width="74" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[死もまた旅立ちである。おくる側もおくられる側もそれぞれ家族のドラマがあると感じる。納棺師という仕事は精神的に重い。<br />
<br />
死に向き合う仕事故、生きることを強く欲すると感じる。フライドチキンや干し柿などにむしゃぶりついたり、人の肌の温もりを求めたりするシーンを見てそれを思う。生きることは価値があり、天命を受け旅立つのも価値があるのかなと思いながら映画を見た。考えさせられることが多い。<br />
<br />
最後まで見応えがある映画だ。<br />
<br />
<br />
追記（2009年2月23日）<br />
アカデミー賞外国語作品賞を受賞。]]>
					</description>
					<author>みちなが</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1635524</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1635524</guid>
					<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 19:21:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マッシュルームバーガー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1635070</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/435015/k866608559.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[モスバーガーの東日本期間限定商品。<br />
<br />
私はマッシュルームバーガーではなく、マッシュルームチーズバーガーを食べた。デミグラスソースが合っていたと思う。あとＷマッシュルームバーガー、Ｗマッシュルームチーズバーガーも販売されている。「Ｗ」とは何だろう、気になるなぁ。<br />
<br />
やっぱり茸は秋を感じさせる。]]>
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					<author>みちなが</author>
						<category>食品</category>
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					<pubDate>Mon, 24 Nov 2008 18:18:15 +0900</pubDate>
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					<title>自然菓子あるる</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/433868/k1816344121.jpg"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[青森県五所川原市のエルムの街の近くにある。ケーキなど洋菓子専門。<br />
<br />
五所川原市の名産「赤〜いりんご」があり、果肉も赤い。生食には向かないがジャムやワインなどに加工されている。それで作ったアップルパイが販売されており、美味しい。また、地元農業高校で生産された卵を使った「たまごロール」も非常に気になる。地元のものを活かした美味しいお菓子がたくさんある。アップルパイばかり食べている気がするので、次回は別なものも。]]>
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					<author>みちなが</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1626459</comments>
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					<pubDate>Sun, 16 Nov 2008 23:37:18 +0900</pubDate>
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