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		<title>zeroの関心空間</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/1673</link>
		<description><![CDATA[京都在住の、創作ファタンジー系オンライン作家、写真素材屋、奥さん、その他。<br />
<br />
関心のあるものが多すぎて困るので、登録をグルメカテゴリに絞り込んでみたら、なんだか食い倒れてる感じに。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Wed, 18 Sep 2002 10:38:52 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 13:31:17 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>クリーム・ウィスキー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/179265</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/52862/952637039.gif"  width="51" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ウィスキーにクリームと砂糖を混ぜてあるアイルランド産のリキュール。銘柄には、カカオ風味の「ベイリーズ・アイリッシュ・クリーム(Bayleys' Irish Cream)」や、ヒースの花の風味の「ヘザー・クリーム(Heather Cream)」などがある。アルコール度数は17度。「アイリッシュ ウィスキー＆クリーム(Irish Whiskey & Cream)」というのもあったような気がする。700mlボトルで1600円～2000円。<br />
味は、原材料そのまんまだが、クリーミーなウィスキーといった感じ。とろっと濃厚で甘いのを、ちびちびやると豊かな気持ちになれる。カクテルの材料にもできるようだが、私はアイスクリームのトッピングにして食べるのが好み。(甘い酒はとりあえずアイスにかけて食べるのがパターンみたい…)<br />
イギリス、スコットランドあたりにいくと、おみやげ用に、ミニボトルが売られていたりする。日本にも輸入されているので、リキュールの取り扱いに力を入れている酒屋さんなら置いてあると思う。]]>
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					<author>zero</author>
						<category>食品</category>
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					<pubDate>Wed, 18 Sep 2002 10:38:52 +0900</pubDate>
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					<title>ポルト酒</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/179262</link>
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						<![CDATA[ポルト・ワインともいう。ポルトガルのポルト地方で製造される、甘いワイン。産地はポルトガルの北部を流れるドウロ川の沿岸に限られており、協会の認定を受けた品しかポルト・ワインを名乗れないらしい。<br />
ワイン用の赤い葡萄を原料として、醸造中まだフルーティーなうちにブランディを混ぜて発酵を止め、甘みの強いまま仕上げたもの。赤ワインよりもさらに濃度の高い赤をしていて、一見、黒いのかと思うほど。独特の甘みのある香りも濃厚で、アルコール度数も一般の赤ワインより高い。<br />
小さめのグラスに注いで、ちびちびと飲む。チョコレートやドライフルーツのような渋い甘さのあるおつまみがあると、よく合う。<br />
気分的には、冬場、暖炉のそばでゆっくりとくつろぎながら飲むお酒……というイメージなのだが、暖炉のある家を確保する予定がないので、とりあえず冬の暖かい居間で、好きな本でも読みながら嗜むことにしている。ボトルを開けてから、何日かは風…]]>
					</description>
					<author>zero</author>
						<category>食品</category>
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					<pubDate>Wed, 18 Sep 2002 10:32:57 +0900</pubDate>
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					<title>キリエラ・モスカート</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/178775</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/52705/1718984683.jpg"  width="20" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[イタリア産マスカット・ワイン。(Chiriera Moscato)　甘口のデザートワイン(白)で、色はまさしくマスカット色の淡いグリーン。軽いスパークリング。細身のボトルの見た目がいいことや、アイスクリームにかけてデザートにすると爽やかなことから、女性ばかりの飲み会のときに一本用意しておくと、たいへん好評をいただく。500ml入りのボトルがだいたい1000円前後と安価。<br />
赤のキリエラ・ロッソもある。<br />
<br />
リンクは某ホームページのワイナリー紹介]]>
					</description>
					<author>zero</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/178775</comments>
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					<pubDate>Tue, 17 Sep 2002 14:26:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>いちごワイン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/178757</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/52811/1891127107.jpg"  width="33" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Erdbeer Wein。オーストリア産の、100%ストロベリー果汁を原料にしたお酒。見た目の赤い色も可愛く、味と香りもイチゴジュースそのもので、女の子ウケするのは確実という趣のある一品。そのまま飲んでも甘くて美味しいが、アルコール度数は7%未満。ソーダ割りにしたり、アイスクリームにかけて食べたり、シャーベットにしたりして楽しむのも美味。<br />
<br />
姉妹品で、赤スグリ(カシス) Ribisel Weinもある。<br />
<br />
リンクは輸入販売元　有限会社エイ・ダブリュー・エイのホームページ。TEL/FAX/E-mailで注文可能。]]>
					</description>
					<author>zero</author>
						<category>食品</category>
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					<pubDate>Tue, 17 Sep 2002 14:09:33 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>生しぼりゴマ油</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/178750</link>
					<description>
						<![CDATA[韓国・釜山を訪ねた時に、ロッテデパートの地下食品売り場で買い求めたもの。周辺フロアに濃厚なゴマの香りを漂わせ、客を吸い寄せるようにして、ゴマ絞りマシーンが設置されており、絞りたてのゴマ油が販売されている。ひとビン18500ウォン(約1850円)と、ゴマ油としては高価だが、ふつうのゴマ油とは比較にならない香り高さは、1850円払っても惜しくないほどの価値がある。サラダ用にしたり、中華ふうのスープの仕上げにひと匙垂らしたりすると、料理の味が一段上がってしまう。<br />
売り場では、絞ったものをガラス瓶に封入して販売しているが、「日本に持って帰りたいんです、飛行機に乗るんです(>_]]>
					</description>
					<author>zero</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/178750</comments>
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					<pubDate>Tue, 17 Sep 2002 14:12:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>千寿せんべい</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/130789</link>
					<description>
						<![CDATA[京都の菓子店「鼓月」のお菓子<br />
波形に焼き上げられた和風クッキーに、あっさり味のバタークリームをサンドした、甘いお菓子。お煎餅というよりは、洋菓子の趣が強い。<br />
↓写真はこのページを参照<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kogetsu.com/kigyo/meika.htm#senju" target="_blank">http://www.kogetsu.com/kigyo/...</a><br />
一枚ずつ紙包みされているのが丁重な雰囲気のする、このお菓子。和菓子としては味が濃厚なほうだし、お腹がすいたり疲れたりした時の虫押さえに良い。徹夜仕事のオフィスを激励に行く時などに。<br />
鼓月のホームページからネット通販できる。京都の歳時記読み物もあるので、眺めていて楽しいウェブサイトでもある。]]>
					</description>
					<author>zero</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/130789</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/130789</guid>
					<pubDate>Wed, 03 Jul 2002 22:52:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ご当地ソフトクリーム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/72267</link>
					<description>
						<![CDATA[旅先で出会う、そこでしか食べられない地域限定or<br />
ご当地ソフトクリーム(アイスクリーム)って、どれくらいあるんだろう？<br />
ふと疑問を感じると気になって仕方が無い。検索してみたところ、こんなページが見つかった。<br />
<br />
[ご当地ソフトクリーム、ご当地アイスクリーム]<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://homepage2.nifty.com/taekosk/soft.htm" target="_blank">http://homepage2.nifty.com/taekosk/...</a><br />
[ソフトクリームデータベース]<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.geocities.co.jp/Foodpia/1815/" target="_blank">http://www.geocities.co.jp/Foodpia/...</a><br />
<br />
世の中には、いろんなアイスがあるものだ……<br />
沖縄のゴーヤアイスは生きているうちに一度は試食してみたいような気がする。<br />
青森・恐山の「合掌･霊場アイス」は名前だけでネタになる。<br />
それ以前に、地元・京都にも未体験のものが幾つか。伏見桃山の酒アイスは酒蔵のある地域ならではのアイデアか。２０歳以上なので、ぜひトライしてみたい。<br />
<br />
原理的には、アイス製造機に入る材料であれば、何でもアイスにできるわけだが。人類の食文化には、越えてはいけない壁もあるのだろうか…… ]]>
					</description>
					<author>zero</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/72267</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/72267</guid>
					<pubDate>Tue, 26 Mar 2002 13:26:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ピエトロ・ドレッシング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/71594</link>
					<description>
						<![CDATA[十数年前、母の友人が「日本全国うまいもの食べ歩きの会」というグループに所属していて、ひっきりなしにオススメの「うまいもの」を持って現れた。大半は、見かけ倒しや、正体不明のゲテモノだったのだが、このピエトロ・ドレッシングだけは本物の美味だった。当時まだ買える場所が限られていたため、母友のツテで取り寄せてもらって、有り難くいただいたものだ。<br />
その後、全国的な好評を得たようで、近所のスーパーでも簡単に手に入れることができるようになり、このドレッシングと一緒に、原材料の良く分からない無気味なつくだ煮(母友のイチオシ品)などを抱合せで買わなくても良くなった(^_^;)　いい時代になったな～<br />
オリジナルの味は、オリーブなどが入ったややイタリア風の味。これが和食にも洋食にも合う優れもの。他にも幾つかのフレーバーがあるが、オリジナル味がベストだと思う。うめしそ味もサラダ以外の料理にも使い勝手がよくて、いいかんじ。我が…]]>
					</description>
					<author>zero</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/71594</comments>
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					<pubDate>Mon, 25 Mar 2002 13:31:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>レストランよねむら</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/68932</link>
					<description>
						<![CDATA[ジャンルは創作懐石料理といった感じ。京都ならではの町家を改築したお店。本格的な懐石の膳立てになっているが、使われている食材には、和のものだけでなく、トリュフやフォアグラ、アンチョビーといった和食以外のものもある。料理はもちろんだが、ここで供されるパンは物凄く美味しい。お腹一杯だと思っていても、お代わりはいかがと聞かれると、ついもう１個いただいてしまう。食器使いも斬新で、洗練されている。<br />
シーズンごとにメニューが変わるので、京都の四季にあわせて特別な日に訪ねると楽しそう。価格的にも、気合いの入ったおもてなしや、デート向け。席の数が限られているため、予約は必須。 ]]>
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					<author>zero</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/68932</comments>
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					<pubDate>Wed, 20 Mar 2002 15:00:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カマール(インド料理)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/68907</link>
					<description>
						<![CDATA[インド人の料理人さんが腕をふるう本格的なインド料理レストラン。ほのかにエキゾチックな趣味を織り交ぜた店内インテリアで、落ち着いて食事が楽しめる。ここの野菜スープは非常におすすめ。香辛料の風味がはじめは慣れないかんじだが、飲み進むにつれ「う……うまい！」と病みつきになってくる。カレーだけでなく、タンドール料理(石釜で焙り焼いた肉や海老など)も美味しい。<br />
インド楽器シタールの演奏会つきディナーの日もあるようだ。<br />
<br />
思えばこの店に通い詰めたのは、だいぶ昔のことになる。阪神大震災で街がめちゃくちゃになってしまった日、大阪まで徒歩で行く道の途中で、カマールさんどうなったかしらと心配して見に行ったら、料理人の方々が通りすがりの被災者の方たちに、無料でカレーライスを配っていた。普段はちょっとリッチぎみなこの店のカレーを、まさかタダで食べることがあるなんて想像もしなかったが、そのとき御馳走になったカレーの味は…]]>
					</description>
					<author>zero</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/68907</comments>
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					<pubDate>Wed, 20 Mar 2002 14:39:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>バッバ・ガンプ・シュリンプ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/68879</link>
					<description>
						<![CDATA[USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)すぐ傍のショッピングモール内にある、エビ料理専門店。映画「フォレスト・ガンプ」を観た人ならぴんとくると思うが、作中で主人公フォレストが親友のバッバと自分の名前から名付けたエビの缶詰め販売会社と同じ店名になっており、店内の内装も、フォレスト・ガンプの世界そのもの。フォレストの衣装のレプリカなどのグッズも販売されている。<br />
オーダーのためにウェイトレスを呼ぶ時には、卓上にある車のナンバープレート風のカードを「Run Forrest Run!」から「Stop, Forrest, Stop!」に入れ替えるシステム。可愛い制服の女の子が、ストォーップ、フォレスト、ストォーップ！と元気よく叫びながら駆け付けてくれる。<br />
料理はガーリック風味の海老スープや、カリッと上がった海老のフライにレモンを絞ったものなど。海老尽くしだが、とても美味。１品ずつのボリュームが多いので、大人数でいったほうがいろいろ食べられる。<br />
USJのゲート…]]>
					</description>
					<author>zero</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/68879</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/68879</guid>
					<pubDate>Wed, 20 Mar 2002 13:59:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>3000銘柄のビール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/39728</link>
					<description>
						<![CDATA[【浅尾省吾のビール紀行】というホームページで、世界のビール3000銘柄を飲むという挑戦が行われている。前回の目標2000銘柄はすでに達成され、プロジェクトの進行が挑戦者の健康診断の推移とともにグラフ化されて紹介されている。(ご健康が心配だ)<br />
2000銘柄以上の「飲んだリスト」は圧巻。最近のビールの話題として掲載されている写真つきコラムも楽しく、自分が飲んだことがあるものが掲載されていると、妙な優越感を覚える。しかし大半は見たことも飲んだこともない珍しいビールだ。 ]]>
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					<author>zero</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/39728</comments>
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					<pubDate>Thu, 31 Jan 2002 10:31:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>銀河高原ビール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/39719</link>
					<description>
						<![CDATA[小麦で作られたフルーティな味わいのビール。ネットのお知り合いが美味しいといってるのを見て、うらやましくなり試してみたのだが、ほんとに美味しい。嫌味のない適度な苦味なので、ビールが苦手という人も好みに合うかもしれない。ヴァイツェン、ピルスナー、スタウトの三種類のフレーバーがある。私は一番さっぱりした味わいのピルスナーが好き。ボイルした白ソーセージを肴にごきゅっと一杯……(よだれ)<br />
ビール酵母が生きたまま残る上面発酵で作られているので、日本製の一般的な銘柄に比べてミネラル豊富で体にもよいらしい。でも、飲み過ぎには注意。<br />
銀河高原ビールが飲めるお店リストは、下記ホームページで。ギフト／自宅用に、缶入り・ビン入りをホームページからの注文もできる。 ]]>
					</description>
					<author>zero</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/39719</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/39719</guid>
					<pubDate>Thu, 31 Jan 2002 09:45:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>焼肉・平和</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/39425</link>
					<description>
						<![CDATA[阪急電車の三宮駅すぐそばのお店。<br />
塩タンとハラミロースがおすすめです。カルビ、ミノ、センマイなどもあります。特製の揉みダレが、かなり美味です！　自家製キムチの盛り合わせも忘れずに。<br />
１０席弱のお店で、夕方５時くらいからお客さんが入り始め、かなり混みます。ピーク時には行列になり、その日の仕込み分がわりと早く売りきれになってしまうので、早めの時間に行くほうがいいです。料金は二人で食べて5000円前後。 ]]>
					</description>
					<author>zero</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/39425</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/39425</guid>
					<pubDate>Wed, 30 Jan 2002 17:39:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>豆乳ソフトクリーム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/39375</link>
					<description>
						京都の観光スポットとして有名な、錦通り商店街の中にあるお店で売られています。見た目は普通のソフトクリームと同じですが、食べて見ると、しっかりとした豆乳の味わいがあり、甘さも控えめで、食後のさわやか感があります。おいしい！　最近、黒大豆きなこ味などのフレーバーも追加されました。お店では他に、豆乳ドーナツや黒豆コーヒーも販売されています。歩きながら食べるのが苦手な人は、お店の中のカウンター席を利用できます。(喫茶店ではなくセルフサービスです)　近頃ではお客さんが行列してて、嬉しいような、くやしいような。 
					</description>
					<author>zero</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/39375</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/39375</guid>
					<pubDate>Wed, 30 Jan 2002 15:52:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>りくろーおじさんのチーズケーキ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/39034</link>
					<description>
						大阪、難波に行ったら必ず買って帰る激ウマのチーズケーキ。しっとり、ふんわりのスフレタイプ。ワンホール＝まるごと一台で500円。最初に買ったときは、こんなに沢山食べられないよと心配だったが、一人で真半分をぺろりと食べてしまった。行列のできる店として有名。並ぶ価値ありだと思う。お持ちかえり専門で、喫茶は無し。 
					</description>
					<author>zero</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/39034</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/39034</guid>
					<pubDate>Tue, 29 Jan 2002 20:41:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>パパス・がんこ料理人のレストラン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/38952</link>
					<description>
						<![CDATA[お店の入り口をくぐり、料理長と目が合った瞬間に、「この客とは合わない…」と思われたら、食卓につかせてもらえないらしい。そんな噂とともにクチコミで紹介されたレストラン。１８歳未満、６名以上の団体はお断り。メニューは月毎に更新される、コダワリの塊な料理長さんが静かな自信をもって厳選したもの。基本的に洋食だが、何料理なのかなんてジャンル分けは抜きにした、「おいしい食べ物」たちだ。カウンター席中心の小さなお店で、お料理しているところが見えるのも楽しい。<br />
次に行った時もまた、ちゃんとゴハンを食べさせてもらえますように。 ]]>
					</description>
					<author>zero</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/38952</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/38952</guid>
					<pubDate>Tue, 29 Jan 2002 17:56:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>パステリア　カポ(イタリア料理)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/38933</link>
					<description>
						<![CDATA[伏見店の開店当初から通い詰めている、イタリアン・レストラン。十数席ほどの広さの、肩ひじ張らない雰囲気のお店で、パスタやピッツァ、本格的なコースまでが楽しめる。特にオススメなのは石釜で焼いてくれるピッツァ。今だかつて、ここより美味なピッツァを食べたことがない！<br />
京都伏見店、滋賀膳所店の２店鋪。詳しくはホームページでどうぞ。 ]]>
					</description>
					<author>zero</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/38933</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/38933</guid>
					<pubDate>Tue, 29 Jan 2002 17:39:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>林万晶堂の甘栗</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/38918</link>
					<description>
						四条河原町界隈を烏丸方面に向かって歩いていると、甘い香ばしい香りがぷーんと漂って来る一帯に行き当たる。こじんまりとした店鋪の、使い込んだ釜の中で、甘栗が石焼きにされている香りだ。甘くてやわらかくて、一度食べたら忘れられない美味。渋めの日本茶を入れて、家族とおしゃべりしながら、ゆっくりとひと粒ずつ味わうのにぴったり。紐で結わえた包みにしてくれるので、京都らしいお土産としても喜ばれる。私は地元民なので利用したことはないが、全国配送もしてくれるらしい。 
					</description>
					<author>zero</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/38918</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/38918</guid>
					<pubDate>Tue, 29 Jan 2002 17:28:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>日本一仕合わせな麦工房のラスク</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/38795</link>
					<description>
						「おいしいのよ～」と職場のおばちゃんから強引にすすめられて、おつき合いで注文してみたのだが、ほっぺた落ちるウマさに驚き、お誘いを内心迷惑がっていた自分を恥じた逸品。バターと砂糖のプレーン味はお茶の時間に。ガーリック、オニオンは洋食系の食事とも相性がいい。自宅用ならバラ詰め小袋で買うと便利。注文方法は下記ホームページでどうぞ。 
					</description>
					<author>zero</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/38795</comments>
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					<pubDate>Tue, 29 Jan 2002 10:26:59 +0900</pubDate>
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