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		<title>ゆみずの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/16821</link>
		<description><![CDATA[食欲旺盛、好奇心超旺盛。<br />
13歳の娘の母です。<br />
<br />
１3年前からオリジナルのまえかけを作り続けています。<br />
２０１０年４月には大阪千里にて陶芸家の友人と展示会開催予定。<br />
<br />
食欲旺盛、好奇心超旺盛。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Thu, 28 Jun 2007 12:06:23 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>リー・ヨンゼ（李　英才）の器</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1164376</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/346240/k1375259549.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						李　英才（リー・ヨンゼ）さんは、ソウル生まれで、ソウル芸術大学で陶芸を学んだ後、ドイツの工芸大学へ留学し、１９８７年からはドイツのマルガレーテンヘーエ陶器工房のディレクターを勤める陶芸家です。彼女がデザインした器のシリーズは工房の熟練の５人の職人さんの手によるもので、シリーズには角皿、鉢、蓋付きのどんぶりなどいろいろあります。シンプルで、一見して工業製品かと思うほど狂いのない整ったフォルムでありながら、工業製品にはない手作りのぬくもりを感じさせるリーさんの器は正に私の好みです。そしてどの形の器も、白、薄緑、よもぎ色、濃い緑、黒に近い深緑、金茶色の６色が展開されています。どの形もどの色も全て美しく素敵だったので、選ぶのには随分苦労しましたが、悩んだあげく、写真の金茶色の浅いボールを３つ購入しました。この色の器が家に無かったことと、今持っている器との相性も良いだろうというのがこれを選んだ理由で…
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					<author>ゆみず</author>
						<category>コスメ</category>
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					<pubDate>Thu, 28 Jun 2007 12:06:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>銀座 菊廼舎の冨貴寄</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1075620</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/316749/k26219627.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[銀座 菊廼舎の冨貴寄（ぎんざ　きくのやのふきよせ）は、私の大好きなお菓子のひとつだ。<br />
<br />
蓋に模様が描かれた上品な缶を開けると、缶いっぱいにぎっしり詰め込まれた小さなかわいいお菓子がこぼれ出る。やたらと個装されたお菓子が多いこの頃、この潔さはとても新鮮に感じられる。10種類以上あるお菓子は、金平糖、らくがん、砂糖をかけた落花生や黒豆、焼き菓子は抹茶味や、胡麻の入ったものなど。型も色々でとても楽しい。ひとつひとつが個性的だが、集まればみごとにひとつのお菓子として完成されている。コリコリと歯ごたえがあって香ばしい味は、お抹茶だけでなく、珈琲にもよく合うと思う。<br />
何より、この小ささがいい。甘いものには執着しない私だが、珈琲をおいしく飲むためには、ほんの少し甘いものが欲しいのだ。お客様にも、小皿に入れておもてなしできるし、手土産にも最適だと思う。缶の蓋をきっちり閉めておけば、長い期間湿気ることなくおいしく…]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>飲食店</category>
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					<pubDate>Mon, 08 Jan 2007 23:32:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マーガレット・ハウエルの「家」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1035138</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/303544/k893342002.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マーガレットハウエルの「洋服」は、<br />
上質で、さりげなくて、着心地がよくて、<br />
とても好きです。<br />
<br />
そんなマーガレット・ハウエルの自宅やお店のインテリアを紹介した本です。<br />
<br />
マーガレットハウエルの「家」もやはり、<br />
上質で、さりげなくて、居心地がよさそうです。<br />
<br />
<br />
１０４ページの左上の写真のダイニングテーブル、<br />
いいなー、ほしいなー…。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1035138</comments>
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					<pubDate>Fri, 27 Oct 2006 22:37:41 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>カーラのアップデイトシリーズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/967916</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/284032/k583063791.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[我家では食器を買う際、和食器は少しばかり高価でもいいものを、洋食器はカジュアルなものを選ぶことにしている。夫婦ともに器好きなので、欲しい器はたくさんあるが、限られた予算の中で納得のいくチョイスをするとなると、そういうことになった。洋食器はまっ白な磁器（または半磁器）がいい。白い磁器であれば、ブランドが違ってもテーブルに並んだとき違和感がなく、すっきりする。実際うちでは、無印良品の白いポットや、引き出物でいただいたジノリのサラダボールなんかといっしょにテーブルに並んだりしている。そして。何より大事のは、その器が、料理をもりつけるためにきちんとデザインされた「食器」であること。工芸品でもなく、アートでも、インテリア雑貨でもない。純然たる食器として、料理をおいしそうに見せてくれ、私たちの食欲を刺激してくれるもの。<br />
<br />
そんな、ベーシックではあるがそうとう高いハードルをクリアしている食器のうちのひと…]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/967916</comments>
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					<pubDate>Wed, 14 Jun 2006 21:04:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>両細の菜ばしと日東紡のふきん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/950185</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/278305/k45138832.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[料理が好きな私だが、道具にはあまりこだわらない。<br />
お鍋は普通のアルミ鍋だし、オーブンも圧力鍋も外国製のブレンダーも持っていない。<br />
だが、このふたつのキッチン雑貨 だけは数をたくさん持ちたい。<br />
両端が細くなっている菜ばしと、日東紡のふきんである。<br />
以前、我家に板前さんを招いて料理教室を開いた時に、菜ばしを10膳とふきんを２０枚ほどそろえた。<br />
それ以来、料理教室が終わった後もたくさん常備している。<br />
台所の引き出しの中に、たくさんの清潔なふきんと菜ばしが整然と並んでいるのをみると、ささやかな幸せを感じる。（我家には、たくさんはあるが整然とはしていない。）<br />
菜ばしは、両細のものが断然便利だと思う。<br />
片方で卵を溶いた後、クルッとひっくり返してもう片方で煮物の味をみたりできる。<br />
ところが、ここ最近、どういうわけかどこにも売っていないのだ。<br />
新しく買い足そうとあちこち探しまわったが、本当にどこにもないのだ。<br />
菜ば…]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/950185</comments>
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					<pubDate>Sat, 06 May 2006 23:04:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ＪＵＫＩ　職業用ミシン　ＳＰＵＲ－９８</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/874843</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/257347/k567341553.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「JUKI　SPUR98 special」は、職業用のミシンである。ミシンには大きく分けて家庭用ミシン、職業用ミシン、工業用ミシンがあり、職業用ミシンは、工業用のミシンをコンパクトにしたもので、直線縫いの機能のみを備えたもの。直線縫いのみだからこそ、縫い目がきれいで、パワーもあるので厚手の布もスイスイ縫える。「職業用」という名前だからといって、決して自宅で内職をする人専用ではなく、むしろ「洋裁用」と言ったほうが適していると思う。<br />
<br />
私がこのミシンを買ったのは今から5年前。それまでは、自宅にミシンはなく、必要なときは近所の実家へ行って母のミシンを借りていた。だが、まえかけの仕事も 軌道に乗ってきたところで、新作まえかけの試作にも必要なので、思い切って購入した。ミシンは私の持ち物の中で自動車、パソコンに次いで高価な買い物なので、買うときにはかなり慎重になった。実家のミシンも職業用で、縫い目の美しさは実感していたので、自分…]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/874843</comments>
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					<pubDate>Tue, 27 Dec 2005 22:22:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>椒房庵の釣り子めんたいこ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/854585</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/252199/1568823662.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[我家は、家族でスーパーや百貨店の食料品売場へ出かけると、積極的に試食をする。なんだかお行儀が悪い気もするが、食べることへの大いなる好奇心には抗えない。おいしそうなものを見たら、味を知りたくなるのは当たり前なのだ。<br />
そんな我家の夫が、３年ほど前に仕事で九州へ通っていた際に見つけたのがこれ。「博多 椒房庵の釣り子めんたいこ」である。<br />
家族へのお土産に、駅前の百貨店や土産物売り場を歩きまわり、試食が可能なめんたいこは全て試し尽くした結果、選んで買って帰ったものだ。<br />
<br />
「釣り子めんたいこ」とは、１１月から２月にかけて北海道の檜山地区で”はえなわ漁”で釣り上げられた新鮮なスケソウダラの卵を漬け込んだもの。はえなわ漁では、一匹一匹針で釣り上げるので、魚に傷がつかず、ストレスも少ないせいか、活きのよさがまるでちがうのだとか。<br />
食べてみて驚いたのは、卵の一粒一粒がしっかりしていて、舌の上でまるでビーズのように…]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/854585</comments>
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					<pubDate>Tue, 22 Nov 2005 21:55:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>近江屋洋菓子店のフルーツポンチ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/854077</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/252090/1222718274.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京の神田と本郷に店を構える近江屋洋菓子店は、半年ほど前に雑誌で知ってからというもの、行ってみたいお店ナンバー１なのだ。<br />
現在の店舗は昭和40年代に立てられたもので、まさにミッドセンチュリーのデザインそのもの。洋菓子店なので、当然洋菓子がたくさん売っているのだが、雑誌によると、お店には数種類の果物のジュースと、コーヒー紅茶、チョコレート、ボルシチまでがずらりと並び、５２５円でそれらが好きなだけ飲めるのだとか。なんだか夢みたいなお店だ。<br />
<br />
だが、私としては、なんといってもこのフルーツポンチがオススメだ。<br />
レトロな女の子のイラストがたまらなくかわいい包み紙をあけると<br />
中からは、目にも鮮やかな色とりどりのフルーツがびっしり詰め込まれた大きな瓶がでてきた！思わず「キャーン♪」と悲鳴をあげてしまったほど、それは美しく、まるで宝石のようだ。<br />
<br />
中には、りんご、オレンジ、グレープフルーツ、キウイ、イチジク、ス…]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/854077</comments>
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					<pubDate>Mon, 21 Nov 2005 20:50:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>エレクトロラックス・エルゴラピード</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/827703</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/245520/942022536.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[掃除機を選ぶのにずいぶん時間がかかった。そして、なぜこれを選んだかというと、ズバリ、見た目に惹かれたから。これなら、人目につくところに出しておいても、かっこ悪くないなと思ったのだ。その後、一応はネットで利用者の感想なんかもチェックして、かなりのハイパワーで、メインの掃除機として十分機能することがわかったので、早速注文した。<br />
<br />
現在、使い始めて３ヶ月程たったが、とても満足している。コードレスとは思えないほどハイパワーで、じゅうたんの奥のホコリもしっかり吸い取ってくれる。アッという間にダストカップがホコリでいっぱいになるので、我家はこんなに汚れているのかと、驚くほど。電池は20分はもつので、家中を掃除するのには十分だ。<br />
<br />
そして、なにより便利なのは、掃除機の真ん中の部分がワンプッシュで取り外せて、ハイパワーなハンディークリーナーとして使えるところ。<br />
<br />
私は、どちらかというと掃除が苦手だし、とてもめん…]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/827703</comments>
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					<pubDate>Tue, 11 Oct 2005 00:09:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マンダリナダック</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/810810</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/241329/374678205.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ナイロン製のバッグが好きだ。<br />
丈夫で、軽くて、雨にも強く、お手入れも簡単。オンにもオフにも合わせられる。ナイロン製のバッグといえば、エルベシャプリエに尽きると思っていたのだが、最近はマンダリナダックがとても気に入っている。<br />
<br />
子供の頃から友人であった､パオロ・トレントとピエロ・マンナートによって立ち上げられたイタリアブランド､マンダリナダック。<br />
1977年、現マンダリナダック会長バオロ・トレントは、当時革製品が主流であったイタリアで、ナイロン製バッグ「ユーティリティ」を発表し、爆発的なヒットとなった。それ以降次々と革新的なバッグを提案し続け、この十年間イタリア国内のバッグ販売量で第１位を維持し続けている。現在は、バッグ以外に、ウェア、時計、フレグランスにいたる、トータルブランドとして成長している。<br />
<br />
ベージュのショルダーバッグは、東急ハンズで見つけて、娘と私が兼用で使っている。黒いワークバッグは夫…]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/810810</comments>
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					<pubDate>Fri, 16 Sep 2005 14:43:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カンペールのインダストリアル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/796298</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/237843/782993136.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[近頃、「ストーリー」という言葉をあちこちで見聞きするようになった。ストーリーのあるもの、ストーリーのある暮らし、ストーリーのある料理…。それならば、ストーリーのある靴といえば、カンペールだろう。カンペールの靴底には”CONTACT  EARTH”と書かれている。「靴＝大地と人をむすびつけてくれるもの」という意味だろうか、カンペールはどこまでも歩きやすく疲れない靴作りを貫いている。<br />
<br />
スペイン語で「農夫」という意味のカンペールのルーツは、1887年に地中海のマヨルカ島で始まった。その後 1992年バルセロナ・オリンピックの年に海外進出を計り、日本では199５年以降ミックス・シリーズのヒットとともに人気が本格化した。ブラザーズ、ペロータス、など多種多様なシリーズごとにヒット商品を生み出しているが、中でも左右の靴が非対称のツインズはデザインと機能性、遊び心と伝統を両立させたカンペールの真骨頂ともいえるシリーズとして有名。<br />
<br />
私が履…]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/796298</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/796298</guid>
					<pubDate>Sat, 27 Aug 2005 17:41:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ビルケンシュトックのボストン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/786577</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/235288/1739915179.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いまさらですが、ビルケンシュトック。<br />
いまさらだけど、私にとっては今だからこそ、なのだ。<br />
<br />
今まで私は、ビルケンシュトックは、自分の足の形には合わないと思っていた。履くと、足の内側が痛いのだ。それなら、今どうして履いているのかといえば、きっかけは、知り合いの一言。「最初はちょっと痛いけど、慣れたら痛くなくなるねんよ。」…えっ？だって最初から痛い靴なんてあかんでしょー。でも、ホントなら、思い切って買ってみようか…。<br />
<br />
そして、何より決め手となったのがお店だ。これまでは、ショッピングセンターの靴売場などにあるビルケンシュトックを、自分で履いてみては痛くて、あっさりあきらめていた。「やっぱり、だめだな。」と。だが、あるとき、偶然ビルケンシュトックの直営ショップの前を通りかかり、お店が空いていたので、豊富な種類の中からじっくり好みのものを選び、店員さんにサイズを合わせてもらうことができた。<br />
<br />
靴を買う…]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/786577</comments>
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					<pubDate>Sat, 13 Aug 2005 10:01:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>げんべいのビーサン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/780914</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/233788/1672177215.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今や誰でも知っている、葉山にある「げんべい商店」のビーサン。<br />
創業はおそらく江戸末期という老舗で、ビーサンを作り続けて５０年、海辺の若者らの必需品として有名になり、ここのところBEAMSを初め、いろいろなメーカーとのコラボレーションで楽しいビーサンを作っている。<br />
店構えが店構えなだけに(笑)、まさかオンラインで買えるとは思っていなかったので、ホームページを見つけたときは驚いた。<br />
<br />
台の部分と鼻緒がそれそれ10色ずつあって、好きな色を選んで組み合わせることができる。<br />
私は、娘とおそろいでこの色（白×抹茶色）を選んだが、台と鼻緒が同じ色のものが人気なようだ。<br />
お値段も一足1000円と買いやすいので、いろんな色をそろえるのも楽しいだろう。<br />
このホームページ、ビーサンが買えるだけでなく、幾種もあるブログがとてもおもしろい。<br />
その中の一つ「葉山ビーサン物語」の５月２６日のブログを見たときには大爆笑してしまった。興味のある…]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/780914</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/780914</guid>
					<pubDate>Thu, 04 Aug 2005 22:33:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>バール・コーヒーミル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/772253</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/231757/322865665.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[うちでは、豆を手挽きのミルでゴーリ、ゴーリ、ガーリ、ガーリと挽いていれている。<br />
ミルはこのステンレス製のもの。<br />
挽いた豆をそのまま密封保存できる仕組みになっている。<br />
豆を入れてゆっくりハンドルを回すと、豆が一粒ずつ真ん中の穴にまるでアリ地獄のように吸い込まれてゆく。<br />
そしてパチンとつぶれる時の感触がハンドルから手に伝わる。<br />
珈琲の香ばしい香りが部屋を包み、とてもリラックスできる。<br />
もちろん、いつもこんなのんびり優雅なことをしていられるわけもなく、<br />
忙しい時などは、膝の間にミルをはさんで、マッハの速さでハンドルをブンブンまわして挽いている。<br />
これじゃ、わざわざ手挽きする意味がない。<br />
以前、友達が、「ポットのお湯を、挽いた豆の上にゆっくり注いでいると、頭の中が完全にからっぽになる。それは自分にとって、とても大切な時間」と言っていた。<br />
倉本聰さんのドラマ「優しい時間」に出てくる「森の時計」という喫茶店…]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/772253</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/772253</guid>
					<pubDate>Sat, 23 Jul 2005 10:08:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Ｔ－ＦＡＬスチームアイロン　ヴィルトゥーズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/767790</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/230737/287448056.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						１０年使ったアイロンがダメになってしまった。あて面のテフロン塗装が剥げてしまい、使いものにならなくなったのだ。それで新しいアイロンを買うことになったのだが、私にとってアイロンは、だいじなだいじな仕事道具。選ぶのにはかなり慎重になった。黒い布をあててもテカらないようにスチームがたっぷり出るもの、あてるのに力がいらず、滑りがいいもの…、あれこれ研究して決めたのが、T-FALのヴィルトゥーズ。アイロンが届いてまず驚いたのが、穴だらけのかけ面。この穴全部からスチームがでるのなら、さぞパワフルだろう。が、 持ってみると、重い！かなり重い…、これじゃ肩がこるじゃん！と焦ったが、いざあててみると、軽い！かなり軽い…♪シュワ、シュワ、シュワーっとスチームがたくさん出るせいか、布の上を滑る滑る、軽く押して手を離すとひとりで滑って行ってしまうほどだ。ま、まって～。これまでよくあったアイロンじわもできないし、パワフルな…
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/767790</comments>
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					<pubDate>Sun, 17 Jul 2005 21:59:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カンケンバッグ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/766455</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/230448/1985956583.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[娘のために、ランドセルの変わりに何かいい感じの通学かばんはないかと探して見つけたのがこれ。スウェーデンのアウトドアメーカー、フェールラーベン社のカンケンバッグだ。買った後で知ったのだが、カンケンバッグはスウェーデンのこどもたちの通学バッグとして愛されているものなのだそうだ。さしずめ、”スウェーデンのランドセル”といったところなのだろうか？（それならば、他の国のランドセルはどんなものなのか、ちょっと調べてみたくなった。）<br />
フェールラーベンの最大のヒット商品で世界中で300万個以上も売れている。現在のデイバッグの原型とも言われるカンケンバッグは、ストックホルムの電話帳をモデルにして作られたのだそうだ。ビニロン製のカンケンバッグは、日本のランドセルに比べるとちゃちな印象があり、すぐダメになるんじゃないかと思ったが、ところがどっこい、すごく頑丈なようだ。<br />
まだ使い始めて間もないが、娘はとても気に入って…]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/766455</comments>
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					<pubDate>Fri, 15 Jul 2005 22:35:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>澤野工房のお店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/705521</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/215146/149269633.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大阪新世界発、ジャズファンにはお馴染みの日本屈指のジャズレーベルです。<br />
通天閣のほぼ真下にある小さな履物屋さんが本業。<br />
行ってみたら本当に下駄やらつっかけやら売っていました。<br />
お店の奥に進んで行くとたくさんの引き出しの中にＣＤ<br />
がぎっしり。澤野さんはギンガムチェックのシャツがとても清潔な印象で、フレンドリーにお話ししてくださいました。<br />
おむかいのお肉屋さんで揚げてくれるコロッケも美味でしたよ。]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/705521</comments>
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					<pubDate>Wed, 20 Apr 2005 08:16:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>お豆と雑穀のホットケーキミックス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/705349</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/215109/618042323.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[朝食にホットケーキを焼きました。<br />
㈱はくばくの「お豆と雑穀のホットケーキミックス」です。<br />
小麦粉に大麦・もちきび・もちあわ・黒米・大豆・小豆などの粉がブレンドされたもので、<br />
もっちりふんわりの食感とさりげないお豆の香りが、<br />
なんともおいしかったです！<br />
これはしばらく病みつきかも。オススメです♪]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/705349</comments>
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					<pubDate>Tue, 19 Apr 2005 23:44:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アラビヤ珈琲店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/692068</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/211124/1418986330.jpg"  width="100" height="96" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先日久しぶりに大阪ミナミへ出ました。　<br />
歩き疲れたのでどこかで珈琲でも飲みながら本を読みたくて、<br />
よさそうな喫茶店を探して見つけたのが「アラビヤコーヒー」。<br />
以前、なにかの雑誌で読んだ記憶があったお店だし、<br />
なんといってもアラビヤ人？のおじさんのマークの看板にそそられたので、<br />
ちょっと入りにくい雰囲気でしたが思い切って。<br />
<br />
店内は、ものすごくレトロで、珈琲は私好みの濃い珈琲。<br />
いっしょに注文した「アラビヤサンド」は、<br />
細切りのハムが入ったフワフワのオムレツをトーストではさんだもの。<br />
アツアツで、フワフワですごく美味でした。<br />
後で調べてみたら、<br />
なんと創業50年以上のミナミの穴場的老舗の喫茶店なのだそうです。<br />
先代の後を継いだ2代目店主のモットーは<br />
　「めいっぱい働き、でも人生は愉しく。」<br />
　…なんかすごく共感できます。<br />
<br />
古いカウンターの上に置かれた新型の白いiBookが驚くほど店になじんでいて、しばらく目が釘…]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/692068</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/692068</guid>
					<pubDate>Sun, 27 Mar 2005 14:23:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>松の実とクコの実</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/517133</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/165566/685398322.jpg"  width="89" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						サプリメントを飲む代わりに、毎朝３粒ずつポイッと口に入れています。松の実はビタミンB1が豊富で、クコの実には大量のβカロチンが含まれています。知らなかったのですが、この二種類の組み合わせると、健康効果が高いのだとか。気軽に続けられる健康方ですね。
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/517133</comments>
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					<pubDate>Sat, 03 Jul 2004 19:36:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マイセン　スイートアニマルマグ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/486570</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/157836/1036584915.jpg"  width="89" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[コーヒーに凝り始めると、<br />
自然とカップも増えてきます。<br />
<br />
今回手に入れたこのカップたちは、ドイツ、マイセンのプライベート工場で1日に200個だけ作られているものです。<br />
イラストの動物たちのデザインも美しいし、<br />
手に持った感じもなかなかです。<br />
内側の側面が微妙に波打っているところが<br />
手づくりっぽくて気に入っています。<br />
取っ手が小さく見えますが、<br />
私の指ならちゃんと2本入ります。<br />
<br />
コーヒーをタップり飲みたいときに<br />
ピッタリのマグですね。<br />
<br />
写真のマグのイラストは、カエルとサイとブタですが、<br />
他にもヒツジ、ゾウ、ペリカン等いろいろあります。]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/486570</comments>
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					<pubDate>Tue, 25 May 2004 20:29:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MOS&#039;s-C 神楽坂店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/448810</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/149090/115230787.jpg"  width="89" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[あんまり大きいので、食べるときにどうしても目をつぶってしまいます。<br />
MOS's-Cは神楽坂にあるモスバーガーのレストランバージョンといった感じのお店です。<br />
私が食べたのはアボカドバーガーで、ボリューム、味ともに満足度１２０％のおいしさでした。<br />
モスファンの私としては、大阪に無いのが残念です。]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/448810</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/448810</guid>
					<pubDate>Thu, 08 Apr 2004 17:33:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>紀の善の抹茶ババロア</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/448058</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/148917/1376208500.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[お店で食べるのもいいけれど、テイクアウト用のカップに入った抹茶ババロアを３時のおやつにうちで食べるともっとおいしいだろーなと思います。抹茶の味が強すぎず、あんこと生クリームとの調和がとれてとてもおいしいです。賞味期限が当日中なので、大阪へ持って帰れないのが残念！<br />
紀の善はＪＲ飯田橋駅西口神楽坂の坂下にあります。]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/448058</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/448058</guid>
					<pubDate>Tue, 06 Apr 2004 18:48:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>和小物　履物　「貞」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/442075</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/148910/66789445.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[和のテイストが粋な雑貨のお店です。神楽坂上のスーパー木村屋の横の道を曲がったところで、ひっそりとしたたたずまい。<br />
和雑貨やアジア雑貨はファッションに取り入れるときには匙加減がとても難しいと思うのですが、貞さんの和雑貨はその「和」加減が実に絶妙で、かっこいいものばかりです。<br />
メインに扱っておられる下駄は、夏場にジーンズにあわせて履きたいです。]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/442075</comments>
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					<pubDate>Sun, 04 May 2008 20:49:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カゴメ・オールベジ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/441250</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/147210/2085631442.jpg"  width="89" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[我が家の朝食に欠かせないのが、カゴメの野菜ジュース「オールベジ 」。<br />
３年前から毎朝飲んでます。飲む時は、必ず腰に手をおいてグイッと一気です。<br />
葉・果・茎・根16種類の野菜が入っていますが、使われる野菜が異なるせいか、味も季節によって少しずつ変わるような気がします。<br />
我が家がみなインフルエンザにもかからず元気なのはオールべジのおかげかもしれません。<br />
カゴメさん、品質管理よろしくお願いしますよ～。]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/441250</comments>
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					<pubDate>Sun, 28 Mar 2004 14:34:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>モスのフレッシュバーガー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/440317</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/147036/2129422326.jpg"  width="89" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[予算1000円でHAPPYな食事をしたいときには、モスバーガーに行きます。<br />
中でもフレッシュパーガーは、お肉の旨みをしっかり味わえて大好きです。<br />
これにオニオンリングとクラムチャウダー、オレンジジュースをセットすれば、パーフェクトです♪]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/440317</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/440317</guid>
					<pubDate>Fri, 26 Mar 2004 23:05:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ARZBERG TRICのカップ＆ソーサー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/437143</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/146245/18638088.jpg"  width="89" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						代官山のチェリーテラスで購入しました。大橋歩さんの雑誌「アルネ①」にも紹介されていました。真っ白でシンプルなデザイン、スタッキングできることも便利です。でもなによりいいのは、コーヒーがおいしく飲めること。お値段も手ごろで日常使いにピッタリです。
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/437143</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/437143</guid>
					<pubDate>Mon, 22 Mar 2004 16:24:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>川野恭和さんの器</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/437116</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/146241/1008030394.jpg"  width="89" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[お茶碗を２客買いました。久しぶりの一目惚れ！<br />
川野さんの作品は他のものも全部ほしくなるほど私好みです。私が見たものは全て白磁の器でしたが、どれも実用的で機能美を感じさせるものばかり。川野さんという方の情報をもっと知りたいです。]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/437116</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/437116</guid>
					<pubDate>Mon, 22 Mar 2004 16:00:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>月兎印のホーローポット</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/437049</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/146223/1104708381.jpg"  width="89" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フォルムがなんともかわいらしいポット。<br />
雑誌ku:nelの影響か、ここ最近の人気はすさまじいようです。<br />
うちのは、兎のかわいいラベルがとうとうはがれてしまいました。<br />
かたむけすぎると蓋がガシャンと落ちたり、お湯をいれると持ち手が熱くなったり、なにかと不便な点もありますが、それでもいいから使い続けたいと思える道具のひとつです。]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/437049</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/437049</guid>
					<pubDate>Mon, 22 Mar 2004 15:08:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>るきさん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/415154</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/140320/122689185.jpg"  width="89" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[高野文子さんの作品の中で一番好きなのが、「るきさん」です。<br />
るきさんのマイペースでルーチンな日常生活に、<br />
憧れの念さえ抱いてしまうのは、私だけでしょうか。<br />
<br />
高野さんの作品は色の美しさもさることながら、アングルとトリミングがすごく独創的でかっこいいなぁと、<br />
見るたびに感心してしまいます。]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/415154</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/415154</guid>
					<pubDate>Thu, 12 Feb 2004 21:05:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>illyのカップ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/413341</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/139532/1586382202.jpg"  width="89" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[エスプレッソメーカーilly社のロゴ入りカップです。<br />
イタリアンレストランなどで見るたびに、いいなあと思っていました。<br />
市販されていないとばかり思ってたら、意外やネットですんなり購入できました。<br />
写真はカプチーノ用ですが、ソーサーはエスプレッソ用と共用できるそう。<br />
赤地に白抜き文字のロゴマークがなんともセンスいいですよね。<br />
少し重いのが難点ですが、手のひらにすっぽり収まってなかなかの使い心地です。]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/413341</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/413341</guid>
					<pubDate>Thu, 05 Feb 2004 11:43:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ル　ブルターニュ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/401744</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/134440/102613486.jpg"  width="89" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[神楽坂にあるクレープのレストラン。東京へ行ったときに必ず行きたいお店NO.2です。1600円のランチでは、メインの生ハムやたまごののったクレープとボリュームたっぷりのサラダ、デザートにはお砂糖とバターのシンプルなそば粉のクレープがこれまたボリューム満点で味わえます。以前大阪にもクレープのお店が1件ありましたが、なくなってしまい悲しい限り。<br />
渡辺満里奈さんの「甘露なごほうび」でも紹介されていました。]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/401744</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/401744</guid>
					<pubDate>Sat, 10 Jan 2004 23:00:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>つばめグリル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/401691</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/134422/1069657699.gif"  width="100" height="26" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						大阪在住の私が、東京へ行く際には必ず行きたいお店NO.1 が、つばめグリルです。ここのハンバーグは有名で私も大好きですが、レバーのパテも必ず注文したい一品です。チェーン店なのにこのおいしさ、そしてお店の雰囲気もとてもいい感じです。私は品川のお店にしか行ったことがありませんが、他のおみせもこんななのかしら？つばめグリルに気軽に行ける東京の人がうらやましいよ～ん。
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/401691</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/401691</guid>
					<pubDate>Sat, 10 Jan 2004 21:59:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>甘露なごほうび</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/401676</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/134414/2055132919.jpg"  width="89" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今、渡辺満里奈さんの「甘露なごほうび」にはまってます。おいしいもの大好きな彼女の食のエッセイ。雑誌ハナコで連載されているものをまとめた一冊です。文章が上手なので、紹介されているお店全てがおいしそうで、今すぐ行きたくなりますよ。<br />
満里奈さんは、年下ながらあっぱれなライフスタイルで、見習いたいです。]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/401676</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/401676</guid>
					<pubDate>Sat, 10 Jan 2004 21:47:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ミニグリーンハウス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/367349</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/120319/632822034.jpg"  width="85" height="95" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ミュージアムショップで偶然見つけて購入しました。<br />
恐竜時代に生息していた巨木の子孫を、缶コーヒーくらいの小さなケースの中で育てるという面白いコンセプトのグッズです。<br />
うまく育てて植え替えを繰り返せば、将来的には数十メートルの巨木になる（？）そうです。<br />
私が育てているのは、ジャイアントセコイアという種類で、種を蒔いた後、20日間冷蔵庫で眠らせ、2日前にようやくお日様の下へ出したところです。大きく育つ可能性がどのくらいあるかわかりませんが、夢と遊び心に投資したと思えば、宝くじを買うより楽しいかも♪<br />
<br />
2003.11.11.<br />
ナント！本当に芽がでました！<br />
まるで、アルファルファのような姿をしています。<br />
これが本当に巨木になるのかしら？<br />
なんだか、ますますこれからが楽しみー♪<br />
<br />
<br />
ちなみに私は、大阪のサントリーミュージアムのミュージアムショップで見つけました。]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/367349</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/367349</guid>
					<pubDate>Wed, 12 Nov 2003 20:43:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>i am sam [sound track]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/366428</link>
					<description>
						<![CDATA[私の場合、晴れた日の午前中にこれを聞きながら洗濯物を干すとすごく気分がよくって、ついつい鼻歌なんか歌ってしまいます～♪<br />
映画「i am sam」のサントラ盤で、映画を見てすぐに手に入れました。大物ミュージシャンたちによるビートルズのカバーナンバーです。<br />
音楽に詳しい人々にも評価が高いＣＤのようですが、音楽にうとい私にとってもお気に入りの1枚です。]]>
					</description>
					<author>ゆみず</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/366428</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/366428</guid>
					<pubDate>Fri, 24 Oct 2003 10:59:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ふくろうくん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/366262</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/120316/1003032865.jpg"  width="85" height="95" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アーノルド・ローベルさんの作品の中で、”がまくんとかえるくんシリーズ”と同じくらい大好きな1冊です。<br />
おちゃめでおとぼけなふくろうくんの家での暮らしを描いたお話が５つ入っていますが、中でも「なみだのおちゃ」というお話は最高にキュートです。ふくろうくんが、”なみだのおちゃ”用の涙をポットに溜めるために思い出す数々の悲しいお話は、読んでいて思わずもらい泣き（？）しちゃいます。]]>
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					<author>ゆみず</author>
						<category>書籍</category>
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					<pubDate>Fri, 24 Oct 2003 06:58:03 +0900</pubDate>
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