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		<title>anaの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/17764</link>
		<description>徳島に住む80年生まれでス。</description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 18:16:58 +0900</pubDate>
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					<title>阿部海太郎／SOUNDTRACK for D-BROS</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/453417/k683876639.jpg"  width="100" height="89" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[阿部海太郎という音楽家を知ったのはほんの数ヶ月前のはなし。<br />
<br />
情緒があり表情豊かで、春風のようにふくよかなピアノ。<br />
フランス留学時に録りためたフィールドレコーティング音源。<br />
<br />
このお互いの距離感・バランスが秀逸で、<br />
気がつけばいつもその世界観に引き込まれています。<br />
<br />
自身の2枚目となるこの作品は、D-BROSのために制作したサウンドトラックだそう。<br />
<br />
<br />
>架空のホテルを描いた“HOTEL BUTTERFLY”のシリーズ、<br />
>カレンダー作品から始まり、のちに絵本となった『BROOCH』のための楽曲、<br />
>チョコレートをテーマにした映像作品『欲望の茶色い塊』のサウンドトラック、<br />
>カップ＆ソーサーのために作曲された楽曲など、<br />
>これまで手がけたD-BROSとの数多くのプロジェクトのほか、<br />
>本作のために書き下ろされた新曲も収録。<br />
<br />
THEATRE MUSICA ONLINE SHOP より引用<br />
<br />
<br />
・・・このプロセスだけですでに惹かれています。なんてユーモラスなんだ。<br />
あとCDジャケットも遊び心のあ…]]>
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					<author>ana</author>
						<category>CD・レコード</category>
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					<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 18:16:58 +0900</pubDate>
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					<title>漂泊（ハク）</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/387017/k1077133014.jpg"  width="98" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[高松の繁華街から少し離れた裏路地の一角にひっそりと佇む一件のお店があります。『漂泊』と書いて『ハク』と発音する雑貨やさんです。<br />
<br />
旅雑貨とステーショナリーを扱う『漂泊（ハク）』は、旅と人と物をつなげたいという店主さんのこだわりが随所に見えるアイテムがたくさんあります。<br />
<br />
<br />
・100%コットン使用の老舗レターメーカー「CRANE&CO.」<br />
・若手フランス人デザイナーの筆記具ブランド「Recife」<br />
・本と自由気ままに旅をする「ブックパッカー」<br />
・地上で読む機内誌でお馴染み「PAPER SKY」<br />
・人生をより低迷させる旅コミ誌「野宿野郎」<br />
<br />
<br />
などなどなど、、<br />
<br />
興味のあるものを取り上げると無数にあるのでキリがありませんが、他にも渋い万年筆とか、職人の手作りスウェード製バッグとか、漂泊オリジナルのグラス（これも職人の手作り）とかとか。手仕事大好き！な人は何かしら反応してしまうと思います。<br />
<br />
<br />
ちなみに。<br />
<br />
お店はお世辞にもわかりやすいとは言え…]]>
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					<author>ana</author>
						<category>ショップ</category>
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					<pubDate>Thu, 24 Jan 2008 21:54:32 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>Takagi Masakatsu／Private/Pubric</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1148337</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/341147/k1047083393.jpg"  width="100" height="89" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[高木正勝の初ライブ音源CD。 ライブ音源好きで高木正勝好きの自分にとっては願ったり叶ったりな盤でス。内容は言うまでもなく素晴らしいです！個人的にはこのアルバムが1番好き。<br />
<br />
 ライブのためにアレンジされた曲は、原曲よりもプリミティブでアーシー。 『Rama』なんてクリーム色した淡い夢の国みたいな曲だったのに、 そんな面影はどこへやら。 <br />
本作ではピアノ、ストリングス、パーカッション、スチールペダル、ボーカルで演じ、 中盤から後半にかけては優雅でありながら民族的で、豊かな大自然を連想させるほど。 <br />
<br />
以前から高木正勝の音楽は山道や林道を走りながら聴くとすごく合うなーって 思っていましたが、このアルバムを聴いた時は特に強く思いました。 <br />
<br />
木や土の臭い。 <br />
風になびく葉。 <br />
その隙間から差す光と陰。 <br />
時折聴こえる動物の声。 <br />
<br />
そのすべてが音楽と交ざり、いつもとは少し違う風景になるのを感じます。]]>
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					<author>ana</author>
						<category>CD・レコード</category>
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					<pubDate>Tue, 29 May 2007 20:15:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>仏生山温泉</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1113797</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/329858/k207439535.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[香川県は高松市内の住宅街の真ん中にある温泉。<br />
<br />
パッと見た感じでは温泉だとは思えない外観にすっきりした内装。温泉にありがちなジェットバスとか薬湯みたいなのはなく、内湯と露天だけ（あ、「暖温サウナ」という小さいサウナはありました）。<br />
<br />
この時点で、純粋にお湯を楽しんでもらおうとしている姿勢が垣間見えて好感触。<br />
<br />
なんですが！！！<br />
<br />
なんといっても泉質がたまらんのです。ナトリウム炭酸水素塩（重曹のことらしい）が1kg中に約7g含まれており、非常にヌメヌメ。非常にヌメヌメ。非常にヌメヌメ。なので毛穴に詰まった皮脂や古い核質が落ちてお肌はトゥルントゥルン☆あと塩化ナトリウムも含まれているので体も芯からポッカポカ。かなりリフレッシュされます！<br />
<br />
僕は普段から温泉に行くようなタイプの人間ではないんですが、今ではすっかりこの温泉の虜。市内にあるんで高松に寄るときはココでトゥルントゥルンになってから買い物に行くように…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>レジャー</category>
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					<pubDate>Tue, 20 Mar 2007 00:19:55 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>Michel Legrand／Legrand Jazz</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1064291</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/312673/k664171218.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今までルグランの音源をまともに聴いた事がなかったんですが、 ものすげーエロくてセクシーで、なによりロマンチックすねー！！ <br />
<br />
このアルバム、モダンジャズの名曲をこれでもかとルグラン節のアレンジが爆発しているんですが、中でもディジーガレスピーの『チュニジアの夜』をカバーがすごい。 <br />
僕はこの曲はタバコ臭い場末感のある薄暗いクラブで、黒人達が夜な夜な演奏しているイメージを持ってたんですが、ルグランの手にかかればそんなイメージは遥か彼方。 <br />
このCDではビッグバンド編成になっててホーンには豊かな厚みが、しかもそれぞれのソロもしっかり割り振られてます。かなり綺羅綺羅してます。巨大なシャンデリアがある舞踏会場のようなイメージ。メロメロやわぁ。。 <br />
<br />
個人的にはこの1曲だけでも十分に満足できるアルバムです。]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>CD・レコード</category>
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					<pubDate>Sat, 16 Dec 2006 22:30:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>前田憲男とプレイボーイズ『円楽のプレイボーイ講座 12章』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1039018</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304653/k1007160448.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[えー、星の王子さまこと三遊亭圓楽さんが、楽曲の冒頭に遊び人の様な軽い声（でも説得力のある深みがあるのは何故？）でプレイポーイとはどうあるべきかを説くこのCD。最初はネタとして面白がりながら聴いてた部分があったんですが撤回！！コレ普通に良いっす！ <br />
<br />
もはや『プレイボーイ』なんて価値観は微塵になっているであろう21世紀初頭の現在、改めて当時（60~70年代）のイケメン（すでに死語化してる感がありますが）の姿を想像／妄想するのが面白いです。今聞くとクッサクサな台詞も当時だとキラキラしてたんやろな～。てかクッサい台詞が似合った時代だったんだろう。 <br />
<br />
ちなみに曲は「サニー」「モア」「ダンス天国」「タブー」「イパネマの娘」といった有名な曲を前田憲男とプレイボーイズが軽快なラウンジジャズで演奏しております。大体3分くらいでフェードアウトするんでサクサクっと聴けるのも粋ですね。]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>CD・レコード</category>
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					<pubDate>Fri, 03 Nov 2006 19:44:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>The Swingle Singers / Jazz Sebastien Bach</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1001576</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/294063/k1743267436.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[シンシナティ音楽院のピアノ科を主席で卒業したアメリカ人、ウォード・スウィングルを中心とした男女各4人からなるジャズコーラス／スキャットグループ（とでも説明すればいいんだろうか…）。<br />
<br />
この1stアルバムのジャズセバスチャンバッハは、バッハの名曲をジャズっぽいポップなアレンジで演奏するんですが、これがかなり異質な雰囲気。なんとも言いがたい清涼感が漂う水彩画のようなコーラスが印象強いです。でもずっとダバダバ言ってるんでしばらく聴いてたら若干ウザくなりますけど（笑）や、でもめちゃカッコイイですよ！！ <br />
<br />
そう言えば彼らの作品の中に、MJQ（モダンジャズカルテット）をフィーチャリングしたアルバムがあるそうなのです。スウィングルシンガーズの清涼感にミルトジャクソンのvibesが足されると思うだけで些か悶絶するな。。てわけで次回はそれを買おうかな、と思ております。アマゾンで調べたら普通に売ってるみたいやしー。てかアマゾン…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>CD・レコード</category>
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					<pubDate>Thu, 07 Sep 2006 22:59:28 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>ビースティ・ボーイズ　撮られっぱなし天国</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/993155</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/291690/k1221057326.jpg"  width="100" height="62" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2004年10月9日、NY。全席ソールド・アウトのマジソン・スクエア・ガーデンで、ビースティ・ボーイズの地元凱旋ライブが開かれた。スタート直前、会場内の控え室に50人の幸運なファンが集められた。スタッフから彼らに渡されたのは、50台のビデオ・カメラ。与えられた役割は、それぞれがそれぞれの視点で、このライブを撮影すること。条件はただひとつ、「ライブの始まりから終わりまで、決して録画を止めないこと」。こうして「素人たち」によって延べ100時間にわたる映像が撮影されたのだった。（オフィシャルより抜粋）<br />
<br />
…<br />
<br />
素人50人による素材とオフィシャルの撮影隊の素材をMCAことナサニエルホーンブロワー監督が1年かけて編集した作品、って聞いただけで絶対面白いにちがいないと信じて疑ったませんでしたが期待以上の内容で大満足した。アイデア、映像編集、彼らのパフォーマンス、のどれをとっても力があり終始ドキドキとゲラゲラしっぱなし。映画館っていう…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/993155</comments>
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					<pubDate>Thu, 17 Aug 2006 19:52:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>二階堂和美／Lovers Rock</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/985234</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/289511/k902745161.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[iTMSの今週のシングルに！二階堂和美が！！しかも新曲だぁ！！！ <br />
<br />
<br />
早速リピート再生突入しております。すげー良いです。良過ぎてちょっとウルっちゃったよ。この曲はもうすぐ出る最新アルバムにも収録されてる曲なんですが、こりゃ新作は期待し過ぎても裏切られないくらいの内容なんじゃないかな。と、思っておりまス。あ～！ものっそ楽しみになってきた！！ <br />
<br />
ちなみにこの曲はサケロックが参加してる曲ですねー。ニカ×サケってこんなに合うんやなぁ。あぁエエなぁ。ユルいなぁ。すごい和むわぁ。 <br />
<br />
↓下記リンクはiTMSへ飛びます飛びます。]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/985234</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/985234</guid>
					<pubDate>Fri, 28 Jul 2006 21:08:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>The Order from Matthew Barney&#039;s Cremaster 3</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/954937</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/279844/k1631426997.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マシューバーニー／クレマスター3のDVDの日本版がやっとこ発売しますねー！うわーい。 <br />
<br />
…といってもこの作品は「The Order」なので「クレマスター３」の本編じゃなくって、後半シーンよりグッゲンハイム美術館の場面を取り上げ、 インタラクティブな操作性を加えたモノらしー。あとアメリカで発売中のコンテンツを日本用にアレンジとるそーですよ。 <br />
<br />
で！で！ででで！！！ <br />
DVDの発売にあわせて「クレマスター３」が、東京は渋谷区にあられまするアミューズCQNで、7月1日（土）～7月7日（金）の1週間限定公開するんですって！なもんで観に行ける人は是が非でも観に行けば良ーんじゃないかと思います。クレマスタシリーズの中の最後に制作された『3』は、3時間にも及ぶ長編なのでして。DVDには収録されていない前半部分には、クライスラー ビル内での高級米車数台の圧壊シーンがね、、カッコイイんすよ！！！ <br />
<br />
今調べて知ったんですが、7/1（土）と7/2（日）は特別イベ…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/954937</comments>
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					<pubDate>Mon, 15 May 2006 19:52:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>iBook G4 14インチ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/861650</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/254052/k57295939.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年で一番大きい（金額的にも価値的にも）買い物といえば、今このキーワードを作成している私の目の前でたたずんでるiBookさんが一番高価で使用頻度も高い！というか、ほぼ毎日使ってますよ！！ので「物欲2005」のキーワードはiBook G4にしたいと思います。<br />
<br />
購入動機は、以前働いていた職場でノートPCがかなり必要になったため、お金がない極貧状況にも関わらずカード（もちろんリボ）で入手しました。それくらい必要だったんで、早期入手したおかげで仕事でも大いに活躍してくれました。しかしこの秋に転職したため、今は自宅のメインPCとして朝から晩までバリバリ働いてくれています。持ち運べるので出先でもバリバリ。夜はシ、シモ…の、お世話も…ゴニョゴニョ。<br />
<br />
それにしてもこのiBookさんがあまりにもバリバリ働いてくれるので、以前までメインで使っていたiMac G3（なんだかんだで5年間現役）が、今では部屋の片隅でホコリを被っています。。その姿を見ると少々…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/861650</comments>
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					<pubDate>Sun, 04 Dec 2005 16:49:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>関西アンダーグラウンド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/673016</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/206068/243562006.jpg"  width="93" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[SNSのmixiにハマってしまい、とんとキーワード書くのを怠けてました。で、そんなmixiで何気に『関西アンダーグラウンド』というコミュニティを立てたら予想外に人が増えちゃって。で、その事が背中を押して最近では関西アンダーグラウンドシーンの音楽にハマっています。<br />
<br />
今までは知り合いのバンドが出る時しかライブハウスには足を運ばない状態。なので「チラシ（←フライヤーと言え）では名前見た事あるけどどんな音なのかは知りまへん」だったんですが、最近では「このバンドどんなのか聴いてみたい」と一人でライブハウスにひょっこり顔を出す回数が増えてきました。というわけで今年は関西アングラシーンに注目したいと思います。<br />
<br />
あ、それと。関西アングラシーンというとベアーズ系なニオイがしますが、個人的には関西アングラといってもいろんなジャンルがあっていいと思っています。とか言いつつ僕もベアーズ系に寄りがちですが（笑）]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>ライブ・コンサート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/673016</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/673016</guid>
					<pubDate>Fri, 25 Feb 2005 21:57:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>二階堂和美「また　おとしましたよ」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/565483</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/177110/1758674497.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[97年よりギターによる弾き語りを始めた女性シンガーソングライター、二階堂和美による2ndアルバム。聴きやすいかと思えば歪に音が広がり、とっつきにくいかと思えば自然と体に馴染んでいるメロディと和音がとても印象的なアルバムです。<br />
<br />
二階堂さん、前から名前だけ知っててCDを聴いたのはほんと最近だったんですが勿体ない事をしてしまいました。もっと早く聴いとけばよかった！それぐらいカックイイ！すごく懐かしい、のどかな気持ちになります。でもどこかで変な音が鳴ってます。でも不自然に聴こえな～い。あえて例えるなら "原由子 meets Jim O'Rourke" 。この例え、わかります？<br />
<br />
全くジャンルの違うアーティストとコラボレーションすることでも有名で、過去にはイルリメ、ツジコノリコ、サンガツ、cinq、都市レコード、最近ではスピードメーター×イルリメのユニット、SPDILLともコラボレーションしています。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.de-fragment.com/mp3s/03sound.mp3" target="_blank">http://www.de-fragment.com/mp3s/...</a>←ココでそのSPDILLとの曲…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/565483</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/565483</guid>
					<pubDate>Fri, 17 Sep 2004 14:43:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>mixi</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/535678</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/169959/528461224.jpg"  width="94" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[数年前から流行っているソーシャルネットワーキングサイトサイト（SNS）。mixiもその中の一つです。ひょんなことから知人に誘われまして、その頃はJUGEMが死んでたのでタイミングも良いと思い、ちょっとしたノリで参加してみました。<br />
<br />
始めて１週間くらい経ちましたが、正直軽く依存してます。なかなか面白いっす。 mixiは関心空間よりも、もっとラフな感じがするように思います。日記とか書くと結構レスをもらうことが多いんですが、その分軽いレスも多かったりします。他のSCSとかあんまり知らないんですが、mixiが一番見やすくて使いやすいような気がしまっす。<br />
<br />
こういったサイトはメンバーからの紹介がないと参加できないので、多少似かよった職を持った方が多いようです。デザインやっている方や音楽（特にDJ）してる方、それとアート系の業界人が多いと思います。「えぇ！？この人がmixiしてるの？」って驚くこともたまにあったりしてます。あ、あと主婦層も結構…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/535678</comments>
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					<pubDate>Mon, 13 Sep 2004 14:21:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>花くまイラストクラブ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/515005</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/164756/2035792950.gif"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アフロとハゲの二人が登場する漫画/イラストで有名な漫画家、花くまゆうさくさんが開いているイラストクラブ。「ヘタでも魅力あるいい絵を」「理想は子供の絵」などをモットーにしている素敵な教室です。私は関西在住なので参加した事はないので、もし東京に行く機会があれば密かに参加したいと思ってます。<br />
<br />
生徒さんの過去の作品<a class="kanshinTracker" href="http://www.hanakuma.com/kurabusakuhinn.htm" target="_blank">http://www.hanakuma.com/...</a>を見ているとすごく楽しそうな感じが伝わってくるんですよね～。絵の技術とか知識とか全然知らないんですけど、彼らの絵は見ていても不思議と飽きないんですよ！絵に添えている花くまさんのコメントもイカしてます。「この男は絶対に人を殺してますね」とか、「犬がなにかをあきらめてます」とか（笑）<br />
<br />
なんかココの絵を見てたら「◯◯美大に受かるにはこんな絵を描きなさい！」なんてことを平気で言ってしまう、美術系の予備校があるって話を聞いてゾッとした事を思い出してしまいました。こういっ…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/515005</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/515005</guid>
					<pubDate>Tue, 29 Jun 2004 19:39:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>菊地成孔「スペインの宇宙食」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/511713</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/163762/1999354318.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[デートコースペンタゴンロイヤルガーデン、スパンクハッピー等を主宰している音楽家、菊地成孔が本人の公式サイトや雑誌などで記したエッセイ集。なんてったって僕の活字嫌いを直してくれたのがこの本。とりあえず読んでいて飽きないんです！<br />
<br />
今までは文字を読んで物語を想像するのが苦手だったり、押し付けがましい文章とか読む気もしませんでしたが、これはスイスイ読めてしまいました。例えるなら彼から面白い話を聞いているような錯覚を覚えるような感じ。（こんなこと思うの僕だけか？）普段は本を読まないので本好きには勧められるかどうかは微妙ですが、菊地成孔好きには自信を持ってお勧めします！<br />
<br />
僕はこの本を読んでいくうちに "菊地成孔" という1人の音楽家の印象が変わりました。論理的でいい加減で、インテリで変態で、キザで男前な菊池さん。こりゃ女にモテるわなぁ、あんたカッコ良すぎるよ…。あ、ちなみに冒頭では彼の幼少時代の甘く辛い思…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/511713</comments>
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					<pubDate>Fri, 25 Jun 2004 21:12:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>生駒 祐子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/508755</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/163027/1650438891.jpg"  width="100" height="72" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[食事をしたり、お酒を飲みながら楽しめる音楽、街を歩いているときに 聞こえてくる音楽といった「日常に転がっている音楽」をコンセプトにしたアコーディオンとコントラバスのユニット、mama!milkのアコーディオン奏者。そんなコンセプトとは対照的に、妖しくて廃退的な音がとても印象的です。<br />
<br />
先日至近距離でのライブを体験しましたが、生駒祐子さんにもの凄い衝撃を受けてしまいました。黒いワンピースに身を包んだ彼女の指先が鍵盤をなぞる度に "エロティシズム" 以外の印象を与えないくらい妖艶なんです！椅子に座りパンチラギリギリまで片膝を上げ、その膝でアコーディオンを支えつつ上半身をねじり、全身でアコーディオンを撫でるかの如く演奏している姿に目も耳も支配されてしまいました（ウットリ）。たまに口を開いたかと思えば予想外にカワイイ声で、そのギャップにより "性" を感じてしまいました。<br />
<br />
ということでmama!milkのライブ未体験の方、是非一度ナ…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/508755</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/508755</guid>
					<pubDate>Mon, 21 Jun 2004 21:36:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Suika「harvest for the stripes」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/505364</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162139/736936736.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ウッドベースの吟遊詩人ことタカツキを中心とした2MC+1ポエトリーリーディング+エレピアン+パーカッションの5人編成のバンド。ジャジーなエレピアン+パーカッションに男性2MCと女性ポエトリーリーディングが絡み合い、どこか不思議で神秘的な音楽でした。<br />
<br />
そんな彼らが七月七日の七夕にデビューアルバムをリリースします！んー、七夕とはニクいです。以前に京都メトロで観たライブでの、ある男とかぐや姫を歌った「バンブームーン」という歌が忘れられません。歌詞はほとんど覚えてませんが、聴いててなんかすごく悲しくなったのは覚えてます。一体あの歌はどんな歌詞だったのか早く知りたいっす。<br />
<br />
7/6までに<a class="kanshinTracker" href="http://www.flying-books.com/records.htm" target="_blank">http://www.flying-books.com/...</a>　ココのサイトで予約すると、LIVEテイクやアウトテイクなどを含めた非売品の限定発行のレア音源が貰えるそうなので、もし興味のある方は予約をしてレア音源を頂いちゃいましょう。]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/505364</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/505364</guid>
					<pubDate>Thu, 08 Jul 2004 03:42:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Amazon.co.jp</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/505349</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162133/1342663973.gif"  width="100" height="23" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[和書、洋書、CD、DVD、電化製品、PC周辺機器、ゲームソフト…と幅広いジャンルの商品を揃えており、それぞれの種類もなかなか豊富？（CDと和書以外はほとんど利用しないのであえて "？" 込みで）なネット通販サイト。<br />
<br />
えと、まぁ皆さんご存じのアマゾンですが「名前は知ってるけど利用した事ないわ」ってな方も少なくはないと思うのでKW化します。というのも最近アマゾンの良さに気づいてしまったのです！まず価格が安い！1,500円以上なら送料無料！注文してから届くのが早い！（コレは商品の在庫状況にもよりますが）スタッフの対応（メール）も早い！などなど。あとギフト券があるのも嬉しかったりします。他の通販サイトもこれくらいサービスいいのかしら？<br />
<br />
昔は通販だなんて・・・と思ってましたが、これからはドップリと肩までアマゾンライフになるじゃないのか？というくらい良いです。基本的にカードでの買い物なんで、ご利用は計画的にしないとプチ破産し…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/505349</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/505349</guid>
					<pubDate>Thu, 17 Jun 2004 18:54:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>束芋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/499595</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/160797/4286044.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[『にっぽん』の今を風刺したクセのあるアニメーション+映像インスタレーションで注目を集めているアーティスト。葛飾北斎みたいな色使いで、歪んだ日本の今をシュールかつユーモラスに表現しています。初めての出会いは、2003年に国立国際美術館で行われていたヤノベケンジの展示の帰り際。と言っても本人に会った訳じゃなく、彼女の作品（アニメーションビデオ）があり、なぜか吸い込まれるように見てしまいました。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.ufer.co.jp/ufer/tabaimo/hatsuimo/movies/hatsu-mov.html" target="_blank">http://www.ufer.co.jp/ufer/tabaimo/...</a>　束芋さん初の記録映像「初芋」<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.ufer.co.jp/ufer/tabaimo/oimo/movies/oimo1_movL.html" target="_blank">http://www.ufer.co.jp/ufer/tabaimo/...</a>　二作目の記録映像「oimo」<br />
僕は小さなTV映像でしか見た事がないんですが、やっぱり生でインスタレーション込みで見る方が、威圧感と言うか迫力があってカッコイイんでしょうねぇ。一度は生で見てみたいっス。<br />
<br />
ちなみに束芋という名前の由来は、本名が田端アヤコさんで3人姉妹の真ん中。同じ学校に通っていた姉上と区…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/499595</comments>
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					<pubDate>Thu, 10 Jun 2004 18:45:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Tea House MUSICA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/498557</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/160525/804563441.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1952年創業の大阪・堂島にある紅茶の老舗。関西はもちろん、紅茶業界でも有名だというムジカさん。紅茶の種類も豊富で、１つ１つ詳しい説明が付けられておりとても親切。店内の壁面には所狭しと世界の紅茶が並べられており目を奪われます。<br />
<br />
先日久々に行ってきましたが、やっぱり美味しいです。紅茶は問答無用に美味しいんですが、そんな紅茶に負けないくらいサンドイッチやケーキも美味！セットを頼むと少し高くなってしまいますが、そんな事を後悔させないくらいにウマーいです。（ちなみに私は "トロピカルチキンのパニーニ" の信者）<br />
<br />
茶葉やオリジナル茶器を販売しているスペースもあり、帰り際にココでも目を奪われます。ここの定番品「堂島ブレックファスト」が人気みたいですが、貧ボな私は未だお買い物経験がございません・・・。ムジカの紅茶を使用している喫茶店は全国に増えているそうなので、もしかするとあなたの街にもムジカの紅茶を使ってるお…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/498557</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/498557</guid>
					<pubDate>Tue, 08 Jun 2004 18:38:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>動くトンネル広告</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/495194</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/159763/1172150772.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京メトロ銀座線の“虎ノ門ー溜池山王間”に設置された新しい広告。走行中の電車の窓から外を見ていると、トンネルの内壁にCM映像が登場するという広告みたいです。（生で見たこと無いから一応「みたい」としときます）<br />
<br />
この「動くトンネル広告」の原理は結構簡単みたいで、基本はパラパラ漫画と同じだそうです。止まっている画像を電車越しに見ることで静止画が動画になるってワケですね。しかも電車のスピードが早くても、遅くても、乗客にはスムーズに見えるようになっているみたいです。まぁでもそんなに簡単にはいかないんでしょうが、そこらへんは色々技術があるんでしょう。<br />
<br />
何にも知らされていない状態でいきなりこの広告が現れたらまぁまぁビックリするかも。リンク先のIT mediaの記事に数秒の動画がありますが、なんか生で見ないと実感湧かないです。普通のTVCMじゃなくて、電車の中から見るっていう特性を活かして面白いCMを作って欲しいですね。]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/495194</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/495194</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Jun 2004 22:11:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>METAMORPHOSE 2004</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/486520</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/157827/204651514.jpg"  width="100" height="53" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[毎年毎年「面白そうやけど、お金無いし、遠いしな～」って見逃してたメタモルフォーゼ。でも今年はそうもいかない状況になってしまいそうです。オフィシャルの告知はまだ先のようなのですが、先日のローラン・ガルニエ＠YELLOWにおいて速報の形でフライヤーが配られたそう。で、その内容をネットで発見。<br />
<br />
date : Saturday, August 28, 2004 <br />
venue : 苗場スキー場<br />
<br />
solor and luner stage <br />
Mouse On Mars, Africa Bambaata, Tony Allen, Dj Sneak, Green Velvet, Jimmy Cauty (KLF), DK, Sebastien Leger, Jamie Liddel, Rovo, Date Course Pentagon Royal Garden, Eye, Mayuri, Dj Q'hey, Kenji Takimi, Kaoru Inoue, Kihira Naoki, Dj Kentaro, Hifana, Dj Klock and lots more! <br />
<br />
!k7 stage <br />
Funkstorung, Dani Siciliano, Max De Wardener (Accidental), Vikter Duplaix, Steve Kotey (Chicken Lips) and lots more! <br />
<br />
・・・すげー。<br />
あぁ！今年は行きたい！！是が非でも！！なに？この豪華な面子。サブステージに!k7って！無論コレはまだ出演者の一部、これからどんどん決まっていくのよね。迷う余地なんて無いっす。…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>ライブ・コンサート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/486520</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/486520</guid>
					<pubDate>Tue, 29 Jun 2004 17:44:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>net-flyer【LIVE STREAM】</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/476097</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/155421/1239162159.gif"  width="80" height="32" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アーティストのライブ映像がストリーミングで観れます。かなり多いです。（200個くらいはあるんじゃなかろうか）しかも種類も豊富なので、普段ライブを観ないようなアーティストのライブが観れたりするので楽しい～です。<br />
<br />
個人的には、<br />
●高田漣 with SAKEROCK<br />
●DATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDEN<br />
●Buffalo Daughter<br />
●World's End Girlfriend<br />
●THE SEA AND CAKE<br />
●TORTOISE<br />
●DOUBLE FAMOUS<br />
●ロマンポルシェ。（お説教編）   etc......がオススメでっす。<br />
<br />
画質、音質、共に良いとは言えませんが、やっぱりミュージシャンが演奏しているのを観るのはドキドキしますね！たまらんです。大体4～6分くらいなんでもっと見せて～！！ってなっちゃいます。どんなアーティストがいるのはリンクでお知らせしようと思いま～す。]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/476097</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/476097</guid>
					<pubDate>Thu, 13 May 2004 18:50:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Shing02/Kosmic Renaissance</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/469654</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/153878/197707301.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[バイリンガルヒップホップアーティスト、Shing02による新たなプロジェクト。その名も「Kosmic Renaissance」・・・宇宙のように広大な復興、とでも訳せばいいんでしょか？「歪曲」新来、ニューアルバム「歪曲」と彼らが手がけているのですが、これがまた今までのShing02とは似ても似つかない表情をしておりとても新鮮です。<br />
<br />
サンフランシスコを拠点に活動しており、100％即興的フリージャズなライブセッションを夜な夜なしてるそうです。そんな彼らが6月に東京と大阪でライブを行います！んーコレは観たいぞ！<br />
<br />
気になるメンバーは、<br />
サックス：David Boyce (デビッド ボイス)<br />
ドラム、タブラ：Sameer Gupta (サミア グプタ)<br />
フェーダーボード、アープ・オデッセ：Shing02<br />
の御三方です。<br />
デビッドにサミア？・・・誰だ？<br />
<br />
最後にコレは噂ですが、5月26日にShing02/Kosmic Renaissanceのニューアルバムである「歪曲」がリリースされるという話を耳にしました。これってマジっすか？<br />
<br />
=追記2004.…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/469654</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/469654</guid>
					<pubDate>Thu, 15 Jul 2004 23:49:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>みうらじゅん「郷土LOVE2004」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/465349</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/152896/1987251829.jpg"  width="54" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[みうらじゅんが東京ドーム進出？しかも2DAYS？トータル20時間！？<br />
<br />
とりあえず目を疑いました。でも本当に行われるそうです。私はそんなに「みうらじゅん」という男についてあまり詳しくはしりませんが、今モーレツに、もの凄く行ってみたいイベント。フジロックやサマーソニック、WIREよりなにより、郷土LOVE2004に行ってみたい！<br />
<br />
このイベントでは「感動と興奮の開会式、閉会式」「日本全国物産ピック」「ご当地のゆるキャラ集結」「何が飛び出すかわからないスペシャルイベントの嵐」「みうらじゅんスペシャルショー」等が開催されるそうです。んー、確実に想像してる以上のモノが行われる気がします。<br />
<br />
日本人が日頃忘れかけている郷土への想いを、みうら流の「LOVE＝愛」と「LAUGH＝笑い」のオブラートで包み込んだ、全日本国民必見のミラクルな2DAYS！・・・だそうです。私は関西在住+貧ボなので参加は無理だと思います。もし行こうと思ってる方がいましたら、是…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/465349</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/465349</guid>
					<pubDate>Wed, 28 Apr 2004 19:25:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>QuietComfort 2</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/456557</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/150910/1977773091.jpg"  width="100" height="79" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「静けさ」を携帯するという新発想。<br />
<br />
というキャッチフレーズのヘッドフォン。アメリカのオーディオメーカー、BOSE社の製品なんですが、なんと20年以上（！）にも及ぶ研究・開発による、数多くの特許技術を搭載しているツワモノ。なんでもコイツは人間にストレスを与える騒音環境を低減し、一瞬のうちにリラックスできる静かな環境に置き換えてくれるそうです。<br />
<br />
そもそも "音" とは空気が振動して、その振動が鼓膜に伝わり脳が音だと感じとるんですが、その音（騒音）の振動とは全く逆の振動の音を送り出すことで、音響的に騒音を打ち消してしまう。という仕組だそうです。しかも安全性のため、人の話声等の帯域はキャンセルしていないとの事。なので完璧な「無音」を得られる訳ではないみたいです。<br />
<br />
室内での使用や、旅行等の長時間の移動での威力はバツグンだと思いますが、本人が運転する時や屋外での移動などでは騒音が消え逆に危険度高いでしょうね。に…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/456557</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/456557</guid>
					<pubDate>Sat, 17 Apr 2004 04:31:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>iPod TV Spot 2</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/442642</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/147549/831520626.gif"  width="91" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今や世界をにぎわせているiPod。<br />
とある日本の家族がそのiPodにハマっちゃったみたいです。<br />
<br />
<br />
なんのことはないiPodのTV CMのパロディネタなんですが、おもわず笑ってしまったので登録したいと思います。腰をフリフリ、頭をフリフリ、全身で音楽を感じてる姿はなんとも微笑ましい風景です。<br />
<br />
<br />
↓こんなファンキーな家族、憧れます。]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>アニメ・キャラクター</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/442642</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/442642</guid>
					<pubDate>Tue, 30 Mar 2004 21:00:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Miles Davis「On the Corner」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/442497</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/147494/1994872956.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[どういう訳か名前が有名な音楽家の作品はあまり聴けない「クセ」のようなものがあり、マイルスデイビスも今まであまり聴く機会が無かったんですが、なんだかジャズっぽくないジャケットだなぁと思い、手を出してしまった作品。<br />
<br />
最初はあまりの衝撃に「？」でしたが、しばらくして「！」に変わりました。これジャズじゃないじゃん！ドラムとパーカッションが不規則に入り乱れ、それにトランペットやギターがメロディを無視して鳴ってます。ファンクとジャズと現代音楽がごっちゃごちゃ。曲の展開がつかめないし、いつ終わるかわからないし、マイルスデイビスってこんな事してたんですね。<br />
<br />
発表当時は相当にたたかれたみたいですが、頭の固いジャズ評論家ならこれはジャズでも何でもないんでしょうね。しかも30年以上も前の事なので、前衛すぎたんでしょうか。それにしても前衛音楽は見事に朽ちないような気がします。今のJ-POPのド真逆なんでしょうね、きっと。…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/442497</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/442497</guid>
					<pubDate>Tue, 30 Mar 2004 13:39:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SL-DZ1200</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/437294</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/146290/106876037.jpg"  width="100" height="71" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ターンテーブルの老舗、TechnicsがCDJを作ったらこうなりました。今までのCDJと比べると大きいみたいで、普通のターンテーブルとあまりかわらないみたいです。パッと見はU.F.Oみたいですね。<br />
<br />
個人的に驚きなのはMP3やAACなどといった、いくつかのフォーマットが使用可能だという事（媒体としてはリライタブルで高速にアクセス可能なSDメモリーカードやCD）。それと表面の円盤がレコードの様に回転するので、スクラッチはもちろんフィーリングもターンテーブル同様に再現してあるという事。他にもたくさん機能はあるみたいですが、上記の2項目で従来のCDJとはかなりの差が生まれたでしょう。<br />
<br />
↓こちらのサイトの "SL-DZ1200 - Movie" をクリックすれば数秒ですが動画がみれます。でも短すぎ。。。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.dancefrontdoor.co.uk/article1570.html" target="_blank">http://www.dancefrontdoor.co.uk/...</a><br />
<br />
=追記 2004.4.21=<br />
先日MURO、小西康陽、KAGAMIらを迎えてのリリースパーティーを開催したそうです。ちょっと見てみたかったなぁ。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.watch.impress.c" target="_blank">http://www.watch.impress.c</a>…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/437294</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/437294</guid>
					<pubDate>Wed, 21 Apr 2004 13:45:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Takatsuki</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/432557</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/147600/165466288.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ウッドベースを弾きながらラップをするというユニークなスタイルで活動するジャパニーズヒップホップアーティスト。トラックはジャズやソウルをネタに使っているのでとってもお洒落。これが全然イヤミじゃないから凄いです。<br />
<br />
'90年代後半に京都で活動し、NY経由で現在は東京を拠点にしている彼は、現在Takatsuki名義の他に6MCs+1DJのSMRYTRPS（サムライトゥループス）、2MCs+1Female poets+Elepian+PercussionのSuika（スイカ）も並行して活動しているそうです。両方気になります。<br />
<br />
日本語ラップで久々にカッコイイと思えるアーティストだと思いました。ちょっと嬉しいです。声の感じは高木完とかMUROみたいなダミ声にちかいかも。んー、クセになりそうな予感。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.jetsetrecords.net/interview/14.html" target="_blank">http://www.jetsetrecords.net/...</a><br />
↑Jet Set RecordsがTakatsuki氏をインタビューしている記事が見れますので、気になった方は参考にどうぞ！]]>
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					<author>ana</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Tue, 16 Mar 2004 14:23:32 +0900</pubDate>
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					<title>out of nowhere</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/144346/813424028.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[とりあえずナイスなジャケセンスが目を引くこの作品。これはイギリスの老舗エレクトロニカレーベル、warpからリリースしているJimi Tenorによる6枚目？くらいのアルバムです。<br />
<br />
いざフタを開けてみればヘンテコ+モンド+ジャズ+ファンク+エロスな大人の世界。真面目にやってるのか？それとも狙ってるのか？どっちなんだ！？・・・というか全然warpっぽくないっす。このアルバムの中で一番のお気に入りはエロエロサックスな音色。ピンクの照明とあわせて聴けばイチコロ間違いなしっす。<br />
<br />
ジミテナーって昔から名前はよく耳にしてましたが、どうも今まで聴く機会がありませんでした。今回思いつきで買ってみんですが、コレが大ハマリしてしまいました！とにかくオシャレ！なんです、ジミさん。あーこんなことならもっと早く聴いとけば良かったなぁ。]]>
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					<author>ana</author>
						<category>CD・レコード</category>
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					<pubDate>Sat, 13 Mar 2004 15:05:22 +0900</pubDate>
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					<title>goodbye swingtime</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/142382/1506599635.gif"  width="100" height="88" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[過去に様々な形態をとって音楽を作ってきたMatthew Herbertによるビッグバンドプロジェクトの1stアルバム。総勢19人のよる音の厚みをハーバートが再構築してます。<br />
正統なジャズをやったり、音を切り刻んだり、ノイズをふんだんに使ったり、、、集中して聴けば聴くほど新しい発見があります。<br />
<br />
この作品、アビーロードで録音したらしいです。しかもハーバートさんは最終日に「どうしてもこの音がいい！」と、消火器を叩く音を録音したそう。でも消化器の音、どこに使われてるか全然わかりません！とても気になります。<br />
<br />
あ、あとこの作品にはアート リンゼイ、ジェイミー リデル、ダニ シシリアーノ、マウス オン マーズ、プラッドなどがゲスト出演しているそうです。めちゃ豪華っす。]]>
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					<author>ana</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/421303</comments>
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					<pubDate>Sat, 28 Feb 2004 11:41:45 +0900</pubDate>
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					<title>ランジェリーレスリング</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/141241/364173077.jpg"  width="77" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「Barfout！」という雑誌の表紙であのUAの似顔絵を描き、業界の話題を独占したイラストレーター、五木田智央氏による初の作品集です。全編モノクロの300ページにもわたる極太仕様になっております。<br />
<br />
真面目なに描いてる人物画、よくわからない架空アニメキャラ、謎のレスラー、気持ちのいい風景、かっこいい点画、幾何学模様、意味ありげな言葉・・・。<br />
とりあえず縦横無尽に暴れ回る作品が続きます。<br />
<br />
とにかく描いて描いて描きまくったモノクロドローイングの数1000点。その中から選りすぐられた300点、濃い内容じゃないわけないです。もうドロドロです。良い意味です、でもドロドロ。]]>
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					<author>ana</author>
						<category>書籍</category>
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					<pubDate>Thu, 19 Feb 2004 18:39:37 +0900</pubDate>
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					<title>モス畑</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/141080/2050295564.jpg"  width="100" height="33" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[全国に広がる協力産地を必ず訪れ、食材の安全性や品質の確認を行っているモスバーガー。その中でも、「極端に生産量が少ない」「期間が限定される」といった理由でモスバーガーの店舗では扱われない、美味しくて価値のある野菜や果物をネットワークで販売してくれるサイトです。<br />
<br />
品質を落とさないために産地からの直接宅配便にしたり、購入したい商品内容も詳しく掲載されているトコロはとても良いです。ただ送料が掛かってしまうので近所のスーパーよりも高くなるとは思いますが品質はよさそうなんすよねー。あ、あと各々の生産者の紹介やレシピ集なんかも載っています。<br />
<br />
関心空間ユーザーの中にモス畑でお野菜とか買ってる方はいるんでしょかね？ちょっと気になります。]]>
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					<author>ana</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/416920</comments>
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					<pubDate>Wed, 18 Feb 2004 15:19:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NINJA TUNE LIVE IN JAPAN  &#039;04</title>
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					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/140817/1638816718.jpg"  width="90" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今春にUKからニンジャがやってきます！しかもいっぱやってきます！10年以上にもわたってアンダーグラウンドのクラブミュージックシーンをリードしてきた彼等です、きっと最高に素晴らしい夜になるでしょう！<br />
<br />
<br />
COLDCUT / HEXSTATIC / KID KOALA / BONOBO / JASON SWINSCOE / DOMINIC SMITH  and more...<br />
<br />
■4/2(FRI)　東京 Shibuya O-East Open / Start 22:00<br />
■4/3(SAT)　大阪 MOTHER HALL Open / Start 22:00<br />
■4/4(SUN)　名古屋 RADIX Open / Start 18:00<br />
<br />
（残念なことに東京公演は20歳未満、大阪・名古屋公演は18歳未満の年齢制限があるそうです。）<br />
<br />
<br />
NINJA TUNEの軌跡を辿ったコンピレーション、「Zen」「Zen Remixes」「Zen TV (DVD)」も先日発売されましたし、コレで今からテンションを高めるのもいいかも～。]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>ライブ・コンサート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/416258</comments>
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					<pubDate>Mon, 16 Feb 2004 21:43:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>JuJu KNEIPP  「algolagnia」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/415990</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/140713/801983738.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[EGO-WRAPPIN' 中納良恵×little creatures 栗原務×Noise On Trash 坂本勝彦とゆうドリームチームなバンド、「JuJu KNEIPP」の1stであります。メンバーの名前見ただけでちょっとドキドキします（笑）<br />
<br />
ボーカルが中納良恵氏なので多少EGO-WRAPPIN'のような感じはしますが、EGO-WRAPPIN'と比べると少しアクが無くなってすっきりした印象を受けました。タバコ臭くなく、都市的というよりも自然な雰囲気に包まれています。歌詞は日本語と英語を使い分けているので、そこらへんは同じですね。<br />
<br />
私の情報では「algolagnia」以降のリリースは聞いた事が無いので、今のところこの1枚だけだと思われます。そろそろ2ndが出てもいいんじゃないかなー？と思いながらの期待感込みで登録！<br />
<br />
<br />
EGO-WRAPPIN'<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.egowrappin.com/" target="_blank">http://www.egowrappin.com/</a><br />
<br />
little creatures<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.faith-group.co.jp/littlecreatures/" target="_blank">http://www.faith-group.co.jp/...</a><br />
<br />
Noise On Trash<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.faith-group.co.jp/noiseontrash/" target="_blank">http://www.faith-group.co.jp/...</a>]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/415990</comments>
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					<pubDate>Sun, 15 Feb 2004 23:41:59 +0900</pubDate>
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					<title>FADERBOARD</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/415703</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/140550/1620407923.jpg"  width="100" height="55" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[音量を調節する "フェーダー" の概念を応用した新感覚な楽器です。弦を弾く、鍵盤をたたく、穴を塞ぐ、といった楽器演奏の操作をフェーダーのスライドに置き換えて演奏するので、要はキーボードをフェーダーに置き換えたものなんですが、DJの文化から派生した面白い機材です。<br />
<br />
フェーダーに音階を用意すれば外部のリズムトラックとのセッションをするのも可能ですし、逆にフェーダーにドラム音を用意すればメロディとセッションをするのも可能なナイスな機材です。<br />
<br />
ヒップホップアーティストのShing02が発案者であり、以前に彼のライブを観た時にコレを使ってのライブをしていました。手元の演奏している様子がプロジェクタに映されていたんですが、かなり格好良かったです！鍵盤とは違った手の動き方がとても印象的でした。]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/415703</comments>
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					<pubDate>Sat, 14 Feb 2004 23:50:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NO COPY PROTECTION  -respect the music</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/414645</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/140102/359798614.jpg"  width="100" height="24" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ドイツの音楽レーベル、!K7が今後リリースするCDにこのロゴを付けることを発表したそうです。<br />
以下、!K7レコードが発表した声明文です。（少し割愛しています）<br />
<br />
=　=　=　=　=　=　=　=　=　=　=　=　=　=　=<br />
!K7レコードは「NO COPY PROTECTION」ロゴを放ちます。音楽に対する敬意を呼びかけるために。<br />
<br />
このロゴはあなたがCDを購入し、それを好きなように使っていいということを明確にします。そしてまた、それゆえに本当に良い音楽は敬意を持って扱われるという特権を与えられるということも明らかです。<br />
「NO COPY PROTECTION」ロゴは、買い手とレーベルの間の相互信頼を示しています。ギブ アンド テイクといういにしえの歌は、「コピープロテクションはリスナー間の結びつきを殺してしまう」という一節を加えました。<br />
そして「NO COPY PROTECTION」は新たなコーラスを加えます。それを尊重する人々のみが、また尊重されるのです。<br />
<br />
音楽は貴重品です。音楽を愛する人々は、その度…]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/414645</comments>
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					<pubDate>Tue, 10 Feb 2004 22:50:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「背中」のPV</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/414395</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/139992/783771416.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ASA-CHANG & 巡礼 feat. 小泉今日子の「背中」のプロモーションビデオです。ロメオさんから教えていただき内容が興味深いものだったので登録しました。ロメオさん、教えていただきありがとうございます！<br />
<br />
PVの内容は "椅子に座っている女性が、音に合わせてコンテンポラリーダンスを踊る" といった感じです。ASA-CHANG曰く、機材さえあればなんでも簡単に出来てしまう現状が嫌だったため、あえて小細工なしのシンプルな作品にした、とのです。<br />
ASA-CHANGこと朝倉氏とキョンキョンへのインタビューの最後にPVがあったのですが、インタビューもなかなか面白かったです。二人の関係や「背中」へのアツい思いがのぞけます。<br />
<br />
そのままPVをご覧になりたい方はこちらからどうぞ～。（QuickTime ストリーミング 18Mb）<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.shift.jp.org/087/asa-chang/senaka.html" target="_blank">http://www.shift.jp.org/087/...</a><br />
<br />
インタビューから見たいという方はこちらからどうぞ～。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.shift.jp.org/087/asa-chang/indexj.shtml" target="_blank">http://www.shift.jp.org/087/...</a>]]>
					</description>
					<author>ana</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/414395</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/414395</guid>
					<pubDate>Tue, 10 Feb 2004 02:26:04 +0900</pubDate>
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