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		<title>すぎの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/180</link>
		<description><![CDATA[元 Newton エバンジェリストで現在は中小企業診断士。ネットワークでのコンテンツ流通が本職。シンセ系の話題オッケーです。<br />
<br />
------------------<br />
Take5Blog<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://t5blog.typepad.jp/" target="_blank">http://t5blog.typepad.jp/</a><br />
<br />
SMB：診断士を目指すブログ<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://t5blog.typepad.jp/smb/" target="_blank">http://t5blog.typepad.jp/smb/</a>]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 14:48:37 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 13:57:01 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>ランドグレンモニュメント　光り墓（ひかりぼ）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1877169</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/471336/k302262945.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マイケルジャクソンが亡くなりました。80年代を生きた人間として影響を受けない訳がなく、まぁ、残念な限りです。残念。<br />
<br />
さて、海外のお墓はいろんな形があって、「まさに宗教も個性も多様だなぁ」と思うのですが、先日友人より、日本でガラス製の墓石を扱っている会社を紹介されました。米国のランドグレン氏によるキャストガラス製のお墓だそうで、ホームページを見ると実に美しいです。ガラスなので太陽の光を透過するらしく、ちょっとびっくりです。<br />
<br />
自分がお墓に入るのはまだ先と思いたいのですが、こんなのもアリか、と思います。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1877169</comments>
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					<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 14:48:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>大政本店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1776641</link>
					<description>
						<![CDATA[とある師匠の紹介で知った「茹で蛸」屋さん。茹で蛸屋といっても、お店ではなく築地卸で築地市場の中にあります。蛸を仕入れて茹でて販売しているそうで。<br />
<br />
築地でお会いした社長曰く、スーパーで「茹で蛸」として売っているもの（君たちが食べているもの）の多くは「蒸し蛸」なのよ。食べてみてみてよ、とのことでいただいた蛸が確かにおそろしく美味しかった。蒸しているのと茹でているのは違うらしい。]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1776641</comments>
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					<pubDate>Sat, 04 Apr 2009 00:22:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>中小企業診断士</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1585071</link>
					<description>
						<![CDATA[中小企業診断士とは、中小企業支援法 に基づく、経営コンサルティング分野での唯一の国家資格。<br />
<br />
中小企業診断士資格を取得する上で必要な知識は、経済学・経済政策、財務・会計、企業経営理論、運営管理（オペレーションマネジメント）、経営法務、経営情報システム、中小企業経営・中小企業政策と、非常に幅広いビジネス知識が求められます。中小企業診断士は経営戦略面の診断と助言を行うスペシャリストという位置付けになっていますから、企業戦略の立案、経営リソース（人、モノ、金、情報）の資源配分をクライアントに提案するのが仕事であり、そのためには知識や能力が必要です。<br />
<br />
実際には「プロコン（プロフェッショナルコンサルタント）になって独立」という明確な目標を持つ人以外にも、自分のビジネス能力の向上、いや、「ビジネス常識（財務会計とか経営理論とか）をなんとかしたい」という人が勉強しているケースが多い。<br />
<br />
同様に国家資格であ…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1585071</comments>
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					<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 14:57:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>G-Search</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1585057</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/428297/k852143637.jpg"  width="100" height="23" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日本国内最大級のデータベースサービス。日本でビジネス情報を検索できる統合型サービスはこの G-Search と日経テレコンの２つぐらい。新聞・雑誌の記事や帝国データバンクや東京商工リサーチの企業情報などを検索できる。法人用途なのか有料。日経テレコンに比べて月額固定費用がないので導入しやすいが、やはり個人用途には価格設定が高い。<br />
<br />
このようなデータベースが格安で使えれば日本のビジネスマンも生産性も上がるんだけどなぁ。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1585057</comments>
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					<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 14:50:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>中小企業政策研究会</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1471557</link>
					<description>
						<![CDATA[2003年に発足した中小企業診断士の研究会。社団法人中小企業診断協会東京支部城南支会に所属している研究会で、中小・ベンチャー企業の経営診断並びに経営支援を積極的に行うとともに、中小企業政策の浸透にも貢献することを理念に掲げ活動している。メンバーは150人を越える大型の研究会。<br />
<br />
某中小企業診断士受験機関のカリスマ講師が中心であることから、同受験機関を卒業した若手の診断士が多い。独立診断士のほか、企業内診断士も多く、人材は多彩。]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1471557</comments>
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					<pubDate>Thu, 12 Jun 2008 14:44:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>金麦（かわいい）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1173357</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/349128/k1677024263.jpg"  width="100" height="77" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						金麦とかいうビールか発泡酒のＣＭが好きだ。癒される感じ。壇れいさん、奇麗だなぁ。
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1173357</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1173357</guid>
					<pubDate>Mon, 16 Jul 2007 11:56:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ゾック降臨</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1173329</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/349118/k305345742.jpg"  width="98" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いい歳してなんだが、「一番好きなモビルスーツは？」と聞かれれば、「ゾック」だ。<br />
<br />
右の写真のゾックは確度が悪くて写りがなんだが、ゾックは裏表のない不思議な形状が素晴らしい。小学生の頃、いろんなガンプラを作ってみたが、プロポーションが絶妙で、好きになったのがゾックだった。<br />
<br />
ゾックはWikipedia：ゾックにある通り、テレビでも映画でもぱっとしない。「見かけ倒しでなければいいが」という心配を地でいってしまう「やられっぷり」がなんとも愛らしい。例の伝説のマンガではどんくさいゾックが宇宙を飛んでいて、ゾックファンの心をうったが、まぁ、実際はそんなモビルアーマーだ。<br />
<br />
最新刊の機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 15 オデッサ編・前では、あやうくシャアがゾックに乗りそうになるエピソードがあって、これまたゾックの静かな人気を実感させることになる。<br />
<br />
で、全くといって登場しなかった、ゾックが HGUC 1/144 MSM-10 ゾック として発売される。また…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1173329</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1173329</guid>
					<pubDate>Mon, 16 Jul 2007 10:17:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>偽りの微笑み / ASIA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/822607</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/244258/831026051.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1980年代の音楽はプロモーションビデオと切り離せない関係にある。 MTV 時代と呼べばいいのか、当時のヒットソングは映像とセットで記憶されていることが多い。マイケルジャクソンのスリラーはもちろん、ヴァンヘイレンのジャンプしかり、イエスのロンリーハートしかりだ。<br />
<br />
その中でもリスナーに強烈な印象を与えたのはエイジアの「偽りの微笑み - The Smile Has Left Your Eyes / ASIA 」であろう。<br />
<br />
「夫婦の問題から両親が離婚することになったのだろうか。少女は母親に連れられて我が家を離れる。母親が運転する車から少女はとび降り、父親の元に帰ろうとする。しかし、少女は行方不明となり ...」というストーリーが綴られるプロモーションビデオに涙した人も多いだろう。<br />
<br />
この曲は Don't Cry など、メジャーヒットが多く収録されたアルバム、「アルファ - Alpha 」の名曲で、意外にもこのフランス映画のような映像は歌詞に沿ったもの。なんとも泣けるバラードだ。で、このプロ…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/822607</comments>
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					<pubDate>Mon, 03 Oct 2005 09:26:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>LIVE AT BB KING BLUES CLUB / JEFF BECK</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/769185</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/231038/1041268088.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[７月の愛聴版として LIVE AT BB KING BLUES CLUB / JEFF BECK を紹介しておきます。演奏は 2003年9月10日の BB. KING BLUES CLUB @NY のもの。 HMV の試聴機で聴いたんですが感動もの。即買いでした。<br />
<br />
いわゆる「帰ってきたジェフベック期」の楽曲を中心に People Get Ready や Goodbye Pork Pie Hat など懐かしい曲も目白押し。アドレナリン噴出ソングである WHAT MAMA SAID は収録されていないのが残念ですが、 People Get Ready の出だしなんて泣けます。号泣です。<br />
<br />
Jeff Beck はキャリアの割にライブアルバムが少ないので聴けるだけで幸せ。このアルバム自体はインターネットで販売されていた CD と同様のもので、「来日前の企画もの」という感じもします。なんかの雑誌に掲載されていた Jeff Beck のインタビューでも「実際、クラブでの演奏はやりにくい」とか「あのライブがアルバムになったことはよくは知らない」なんて話をしてました。<br />
<br />
「ブートレグみたい」という批評もありますが、リアルで迫力がある演奏で…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/769185</comments>
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					<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 15:54:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Redmatica AutoSampler</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/728082</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_22/220949/1345301600.jpg"  width="100" height="57" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「Redmatica という会社から Logic 向けサンプラーである EXS24 を便利に使うソフトが数本出たなぁ」とは気になったものの、僕は MachFive（や、 AKAI ）を使っているのでよく読んでいなかったのですが、サンレコを読んでびっくり。便利なソフトがあったもんだ。ということで、Redmatica AutoSampler について。<br />
<br />
これ、サンプラーというより、全自動サンプルライブラリー作成ツールといった方がいい。このソフトがあればハードウェア音源をガンガンサンプルライブラリーに変換していける。<br />
<br />
動作はスタンドアローンなので Logic を持っている必要はない。 AutoSampler は MIDI インターフェイスに接続されている任意のハードウェア音源に次々に MIDI 信号を送り、オーディオをサンプリングしていく。開始ボタンを押すだけで MIDI で音を鳴らし、サンプリングし、無音部分を削除し、ノーマライズし、キーマップを割り当ててライブラリを作ってくれる。 MIDI イベントを使って音色チェンジまでして…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/728082</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/728082</guid>
					<pubDate>Sun, 22 May 2005 12:25:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アメリカンヒーロー パイロット版</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/709678</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/216343/1955232412.jpg"  width="71" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[久しぶりに ｷﾀ━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━ｯ!! <br />
<br />
昨年、子供の頃に夢中になって観ていたアメリカンヒーローが DVD 化された。届いた DVD ボックスでびっくりしたのが、 UFO からスーパースーツを受け取る最初の経緯を描いたパイロット版が収録されていなかったこと。「これじゃ、はじまらないぜ」と思ってがっかりした。あれはホントにがっくりきた。<br />
<br />
しかし、満を持してアメリカンヒーローパイロット版が発売になる。後だしの4,620円（20%OFF 税込）というのは高い気もするが、なんせこの話がないことには、妻にアメリカンヒーローの素晴らしさを伝えることができない（我が家では「不発」という雰囲気）。<br />
<br />
これは買うしかない、と予約。発売予定日は5/27とちょっと先だが、忘れないうちにポチッと完了。特典映像のアメリカンヒロインには期待してはいけません（笑）。<br />
<br />
「UFO時代のときめき飛行」。アメリカンヒーローファンの皆様、今度こそ涙して観ましょう。]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/709678</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/709678</guid>
					<pubDate>Thu, 28 Apr 2005 09:16:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NOMOS Tangente Super 30</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/689204</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/210409/161143991.jpg"  width="88" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[僕は NOMOS のファンです。 NOMOS の時計についてウンチクするほど腕時計には詳しくないのですが、とにかく NOMOS の美しさにまいっちゃったのです。とあるモデルが欲しくて欲しくて、日本発売されるのを長く待って（グラスヒュッテとか洪水の被害にあった年があってね）、やっと手に入れた、という想い出があります。 NOMOS の時計を合わせネジを巻くのが毎朝の日課です。<br />
<br />
で一方、カラーとしてはオレンジ好きでもあるのですが、なんと NOMOS が限定でカラフルな時計を発売していたようです。NOMOS Tangente Super 30 。凄い、欲しい。<br />
<br />
企画ものとはいえ、NOMOS のようなシンプルで頑固な会社がこんな時計を作るとは思ってもみなかった。日本に入ってくるのは絶望的とのことですが探してみたいところです。ただ、中身は Tangente 。プレミアを付けて時計を買うのはポリシーに反します。とはいえ、実物を見てみたいところです。]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/689204</comments>
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					<pubDate>Tue, 22 Mar 2005 20:50:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THE WAY UP / PAT METHENY GROUP</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/664006</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/202792/2087078902.jpg"  width="100" height="89" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ここ数年の PAT METHENY のアルバムはコンセプチュアルで、例えば通勤時間が主な音楽を聴く時間という僕には手が延びにくいものだった。で、 PAT METHENY GROUP の新作、THE WAY UP である。収録曲は１曲４パートで70数分という組曲だという。正直、「ぐぁ、またか」と思った。 HMV で飛ばし聴きしたが「これはイイかもしれない」と思って買ってみた。実際、カナリよかった。<br />
<br />
「この音楽は、一種のプロテスト・ミュージックなんだ。何に対してのプロテストか。今世界はより狭く、小さくなり、細かい気配りをする余裕もなく、大ざっぱに物事を処理する方向に向かっている。その現状に対してもっと長い目をもとう、もっとディテールを、もっと統括的な音楽を、という提案をしたかった。以前は本来８分ある曲を、４分に縮めなくてはいけないというプレッシャーに悩まされていたけれど、今は携帯の着信音に代表される、たった２小節が音楽のゴールになっているのだから。（ライナー…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/664006</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/664006</guid>
					<pubDate>Sat, 12 Feb 2005 16:17:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>AKAI MFC42</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/648745</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/198577/1629791220.jpg"  width="100" height="86" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[前から欲しかった AKAI MFC42 Analog Filter を手に入れた。ここのところソフトウェアプラグインを購入することが多かったので、久しぶりのハードウェア楽器。<br />
<br />
この AKAI の MFC42 、さっそく今作っているプロジェクト（大げさだけど、 Digital Performer ではソングファイルをプロジェクトと呼ぶんだよ）で使ってみた。凄い。便利だ。なんせ前面にあるノブやスイッチ（パワースイッチ以外の全部）の状態を MIDI コントロールで吐き出すことができる。シーケンスの頭の部分に AKAI MFC42 の状態を記録すれば、どんなスイッチやノブの状態がどーであれ、一発でプロジェクトの状態に復帰できる。あとはオートメーションライクに CUT OFF のノブの回転などを録音すればよし。ある意味、トータルリコールができるソフトウェアプラグインのように便利だ。<br />
<br />
音もアナログという感じ。フィルターが開ききる直前あたりがいい感じ。やっぱりソフトウェアよりもハードウエアの方がビビビときますねー…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/648745</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/648745</guid>
					<pubDate>Tue, 25 Jan 2005 13:05:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Devil May Cry 3</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/648736</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/198574/1378893555.jpg"  width="76" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2月17日に発売予定なのでまだまだ先のような感じがしますが、Devil May Cry 3がやってきます。３（スリー）を作っているの、知りませんでした。<br />
<br />
スタイリッシュに敵を倒すナルシスト系アクションゲームなのですが、大好きで Devil May Cry / Devil May Cry 2 と発売同時に買ってプレイしています。ここ数年で発売のタイミングでゲームに夢中になるのはこのシリーズぐらい。とにかくかっこいいのと、爽快感、ゲームがミッション制でコツコツ進める（そんなに長くゲームの時間なんてとれないのよ）のがいい。<br />
<br />
もちろんばっちり予約しました。オフィシャルサイトにはムービーも掲載されています。 Devil May Cry 2 の時は CM もガンガン流しましたよね。今回はどーなんでしょう。力が入ってるのかなぁ。<br />
<br />
このゲーム、何も考えずに（というか、スタイリッシュに倒すことしか考えずに）ガンガンプレイしてもなんとかなる一方で、一発のクリティカルヒットで敵を倒すような繊細なプレイも…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/648736</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/648736</guid>
					<pubDate>Tue, 25 Jan 2005 12:58:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>RE:KJM</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/648723</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/198572/1287794599.gif"  width="100" height="89" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Kyoto Jazz Massive の RE:KJM です。 Kyoto Jazz Massive の１０周年を記念してリリースされたコンピレーションアルバムで、彼らに近い国内アーティスト（の多くは N@Blog でも紹介してきた）による Kyoto Jazz Massive のカバー集。実に豪華。おいしすぎる。<br />
<br />
Kyoto Jazz Massive<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kyotojazzmassive.com/" target="_blank">http://www.kyotojazzmassive.com/</a><br />
<br />
COSMIC VILLAGE feat. CHARA（うーん、CHARA はなぁ、Tei Towa でもよく聴くけど）、福富幸宏（イントロいっぱつで分かる）、 JAZZTRONIK 、マンデー満ちる（うぎゃー、嫌いだー）、SLEEP WALKER（吉澤はじめ、中村雅人、杉本智和、藤井伸昭）、DJ MITSU THE BEATS、TOSHIO MATSUURA GROUP、ELECTRIC SHEEP feat. UA、BREATH、AURORA と実に豪華な顔ぶれ。 昨年末に行われたライブでは、Kyoto Jazz Massive はバンド形式の生演奏を披露、 SLEEP WALKER をベースとしたバンドに VANESSA FREEMAN をヴォーカルに迎え、ゲストでは福富幸宏がベースをプレイしたらしい（行けなかったのが悔やまれる）。で、このバンドでツアーに出るという話も出たらしい。<br />
<br />
…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/648723</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/648723</guid>
					<pubDate>Tue, 25 Jan 2005 12:45:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ザ・ゴール ２</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/648714</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/198570/1162081286.gif"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[（ザ・ゴール／企業の究極の目的とは何か、よりつづき）<br />
<br />
で、ザ・ゴール ２／思考プロセスです。ベストセラーの続編であり、ＴＯＣを生産現場だけでなく、マーケティングへの適用を説いた書籍ということで、これを読んでみたわけです。<br />
<br />
内容としては The Goal より自分に通じる点が多いはずと期待して読んだのですが、なかなか理解しにくい本でした（苦笑）。 The Goal がＴＯＣの適用が実に具体的（倒産寸前の工場をいかに立ち直らせるか）だったのに対し、今回は「ＴＯＣにおける思考プロセスをマーケティングブレイクスルーの発見に使用する」という本。<br />
<br />
簡単にいうと「様々な難題における解決策を見つける魔法のような方法」を紹介した本なのであります。プライベートでもビジネスでも、この方法を使えばパワフルなソリューションを発見することができるわけです。魔法のような手法は簡単ではなく（苦笑）、また複数あるプロセスの全貌は後回しに、各プロセス…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/648714</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/648714</guid>
					<pubDate>Tue, 25 Jan 2005 12:39:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ザ・ゴール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/648710</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/198568/978914538.gif"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近読んだ本を紹介しておきます。まずは「ザ・ゴール／企業の究極の目的とは何か」。この本の続編を読んだのですが、こっちも紹介しておかないと話がつながりません。この本自体はベストセラーともなりましたので、書店で見かけていることと思います。<br />
<br />
「ＴＯＣ（制約条件の理論）」について書かれた本で、ＴＯＣを生産管理に適用した事例を小説風に紹介した書籍です。いわゆるビジネス書なのですが、物語自体はスリリングで読みやすいですし、「原価会計の盲点とは」のような難しい内容の本ではないので、たいていの人には楽しく読めると思います。イスラエルの物理学者が書いた本であり、物理学者という畑違いな人だけあって着眼点がユニーク。「はーん、こういう考え方って面白いなぁ」と思える本なので、ビジネスマンはもとより学生さんにもお薦め。仕事をする上で、こういうモノの見方を知っているか、知らないかでは仕事の面白みが変わってくると思い…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/648710</comments>
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					<pubDate>Tue, 25 Jan 2005 12:13:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Spectrasonics Trilogy</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/588545</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/182752/872557075.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Spectrasonics Trilogy を買いました。<br />
<br />
Spectrasonics Trilogy はアコースティックベース、エレクトリックベース、シンセベースがセットになったベース音源モジュールソフトウェア。MAS、 RTAS、 VST 2.0 host、 Audio Units に対応しており、なかなか便利な音源であります。僕は digital performer で使っています。<br />
<br />
特に True Staccato という機能が抜群で、これのために Majestic ではなく Trilogy を買ったわけです。カンタンに説明すると、サンプルベースの音源だとベースで刻んだ時に（音符を連呼するようなフレーズ）発音された音がマシンガンのように不自然になってしまいがちです。<br />
<br />
True Staccato は例えばピック弾きだとアップストローク、ダウンストロークがそれぞれ用意されていて、アップストロークをキーボードの通常域に、ダウンストロークを３オクターブぐらい上に配列してあります。これらを交互に弾くと実に自然なフレーズになるわけです。<br />
<br />
通じた？]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/588545</comments>
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					<pubDate>Mon, 25 Oct 2004 11:36:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>４輪のセグウェイ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/580500</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/180975/1182536669.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[革命的な乗り物として登場した SEGWAY HT 。あまりに革新的で法整備が追いつかず、日本はおろか、米国のとある州以外はあまり見かけない。それが理由か、 SEGWAY の新作として４輪の SEGWAY が登場するかも。<br />
<br />
「単なるコンセプトなので販売しておりません」とのことだが、ブレーキもない２輪電動付き自転車から、見た目の安定感もある４輪へと、どうしても SEGWAY の「精神面での後退」を感じてしまうが「こんなのはどーでしょう」と結構本気。ビデオを見ると結構スピードを出している。スロットル付きで前進／後進がコントロールできるのは SEGWAY ではないだろう。<br />
<br />
２輪走行ができたとしても、こういうものならどこでも作れてしまうんだけど、どーなんでしょう。なんか金持ちのゴルフ場ビークルに見えてしまうのはヒガミ？（笑）]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/580500</comments>
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					<pubDate>Tue, 12 Oct 2004 10:52:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サンダーバード DVD BOX が凄い</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/580473</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/180967/863569604.gif"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ｷﾀ━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━ｯ!!<br />
ｷﾀ━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━ｯ!!<br />
<br />
この夏に上映していましたサンダーバード劇場版。早くも DVD 化決定です。し・か・も、サンダーバード 2号型スペシャル・ボックスというバージョンでございます。全長50cm のサンダーバード２号のフィギュアボックス仕様。この前に買ったサンダーバード２号（つながり参照）は全長38cm。それよりデカい。発売予定日は11月26日。もちろん速攻で予約しましたよ。フィギュアが箱製だったら泣く（製作はバンダイだそうだ）。<br />
<br />
50cm のフィギュアの置き場所に困る人にはサンダーバード （2004年劇場公開版）もあります。<br />
<br />
さてこの映画、ちゃんと劇場で観ました。それも有楽町マリオンで最終日の最終回。フィギュア付き前売り券を買っていたので、会社帰りに駆け込んで観ました。結論からいうと「うん、面白かった」。作りもポップで、「 DVD になったら絶対買おう」というレベル。<br />
<br />
本作はアメリカ映画で…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/580473</comments>
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					<pubDate>Tue, 12 Oct 2004 10:03:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>YAMAHA EZ-TP</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/580471</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/180966/1917243526.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[YAMAHA が誰でも簡単に吹けるトランペット YAMAHA EZ-TP を発表しました。オープンプライスで11月1日より発売。EZ シリーズの新製品だそうで、たのみこむが発端となった製品とのこと。<br />
<br />
僕は学生の頃にトランペットをやってたんですが、あれが誰にでも吹けるというのは「どういう構造なの？」と興味のあるところ。仕組みはマウスピース部分にあるマイクに声を吹き込むらしいです。要は声を出して歌えということ。声だけだったらバルブ操作はいらないじゃんと思うのですが、案の定、バルブ操作がなくても演奏できるみたい。それじゃ、トランペットじゃないだろう（笑）。<br />
<br />
トランペットはBbキーを基本としているモデルが多いのですが、そこは C に変更できるみたいです。同時発音が32音というのが全く不明ですが、これは伴奏機能を含んでいるのかもしれません。音は尺八など、ほかの楽器の音も出るとか。<br />
<br />
なんだ、全くもって「おもちゃ」だなぁ、と思ったところ、「接続…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/580471</comments>
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					<pubDate>Tue, 12 Oct 2004 09:59:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>トガキュー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/572137</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/178758/666623957.gif"  width="100" height="95" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ホームページやブログのトップを飾る画像をみんなで共有すれば素晴らしいじゃないかという有志によるプロジェクトです。<br />
<br />
あなたもアクセスするたびに変化するクールなトップ画像を貼ってみませんか？23人のクリエーター、300枚を越えるトップ画像をご用意しております。もちろんフリーです。<br />
<br />
詳しくは下記ホームページをどうぞ。]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/572137</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/572137</guid>
					<pubDate>Tue, 28 Sep 2004 14:40:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Power Mac G5 2.5G Dual は熱い</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/572133</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/178755/220796640.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Power Mac G5 2.5G Dual を買いました。長かった。デスクトップは Power Mac G3 Blue & White 以来なので、もう、待ちくたびれたという感じ。なお、マシン名は 2004 June というらしい。もう９月じゃん。<br />
<br />
さて、このマシン。とっても熱い。もう暖房マシンというほど熱い。しかも、タスクによりファンを頻繁にオン／オフする。作業中はウルサく、作業が終わるとシーンとする。なんか複雑な気分。<br />
<br />
自分のサイトに具体的な温度関係をまとめました。興味のある方はどうぞ。]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/572133</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/572133</guid>
					<pubDate>Tue, 28 Sep 2004 14:35:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>見つめていたい</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/572125</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/178753/1673065939.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[10月号のサウンドレコーディングマガジンの CLASSIC TRACKS というコーナーに、 THE POLICE の「見つめていたい」のレコーディング詳細が書かれていた。これが非常に読み応えがあった。全部書いてしまうとネタばれしてしまうが、ポリスファンは今月号のサンレコは読むべきだ。比較的前の方で５ページもある。普段、サンレコを読まない人にもお薦め。<br />
<br />
ザ・ポリスはスティング、アンディ・サマーズ、スチュアート・コープランドの３人構成のロックバンドだったんだけど、解散の理由はメンバーの不仲だった。メンバーの仲が悪いというよりも、スティングにあとの２人がついていかなかったというのが実像だ、とここまではいわゆる通説。<br />
<br />
サンレコの記事を読む限り、若い頃のスティングの横暴ぶりは想像以上で、ある時期の YMO よろしく、スティングがいない時間にスチュアートがドラムをレコーディングして、入れ替わりに来たスティングが「なんだこのクソハイハットは！」…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/572125</comments>
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					<pubDate>Tue, 28 Sep 2004 14:27:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>三角山五右衛門ラーメン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/530761</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/168556/2144995455.jpg"  width="100" height="93" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先日、北海道出張に行きました。日帰りではなかったものの、札幌の街を散策する時間はないという急な出張でした。事前の情報収集が大事なんですね。<br />
<br />
そんな出張でしたが美味いラーメン屋だけは回ろうとリストアップ。行動範囲から２軒に厳選したのですが、1軒は定休日（そのおかげで酷い味噌ラーメンを食べた）、辛うじて食せたのが「三角山五右衛門ラーメン（札幌市中央区狸小路９丁目東角／定休日なし／昼11:30～15:00、夜18:00～22:00）」。札幌ですがしょうゆ味のラーメンです。<br />
<br />
自家製の麺は必要にして十分なシコシコ感があり、あっさりとしたスープを絡ませる。そしえてその喉越しが、などとラーメンの素晴らしさをテキストで表現しても全く伝わらないのですが、実に美味しかった。好みはあるでしょうが、僕のベスト５に入るんじゃないだろうか。久しぶりに「目が覚める」ラーメンでした。<br />
<br />
このラーメン屋がなければホントに悲しい出張となっていたところ。…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/530761</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/530761</guid>
					<pubDate>Thu, 22 Jul 2004 12:50:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Cube 型の扇風機</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/530758</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/168555/1972700981.jpg"  width="93" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[暑いですね、シャレになりません、ホント。僕はクーラーよりも扇風機が好き。量販店の安売りの目玉となる「扇風機 900円」とか見ると血が騒ぎます。ちなみにウチの扇風機は600円。同じモデルがイトーヨーカ堂で2,700円で売られていてガッツポーズ。<br />
<br />
先日、ビックカメラ（1Fに平積み）で こんな扇風機を見かけました。なんと四角い扇風機。この扇風機、ビビビときました。我が家ではクーラーのある部屋と子供達が寝ている部屋が別になっていて、扇風機で冷気のダイレクトパスで連携してるのですが、小さい子供に扇風機は事故のもと。子供用のカバーネットを外して指をつっこんでみたり、ドライヤーよろしく髪の毛をつっこんでみたりと、危なくって見てられません。その点、これはファンがばっちりネットの中。ネットの網も指が入らないほどの細かさ（当然、つっこんでみました）。<br />
<br />
デザインもよし。大きさは18cm と大きすぎず、小さすぎず。風力は２段階で必要十分…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/530758</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/530758</guid>
					<pubDate>Thu, 22 Jul 2004 12:46:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Blue Album / Orbital</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/526185</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/167489/68958527.jpg"  width="100" height="92" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オービタルの最終アルバムを聴いています。前作はついていけなかったのですが、原点回帰といいますか、今回はいい感じです。日本盤はボーナストラックがあるのですが、この曲もかっこいいので日本盤をお薦めします。CCCDじゃなくて良かった！<br />
<br />
今週末のWIRE04で日本最終ライブアクトを披露。いやいや楽しみです。]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/526185</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/526185</guid>
					<pubDate>Thu, 15 Jul 2004 16:23:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SONY CONNECT</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/473583</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/154810/820267860.jpg"  width="100" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Sony Connect がサービスを開始しました。ソニーが米国で展開する音楽ダウンロードサービス。１曲あたり $0.99、アルバムは $9.99 から。 <br />
<br />
Windows 以外のオペレーティングシステムでダウンロードページに接続すると「すいません、Windows 98SE 以降の Windows しかサポートしてません。今のところ他のオペレーティングシステムをサポートする計画はありませんが、大切なユーザベースとは思っておりますので、将来的にはサポートしなければならないなぁ、と思っております。興味を持ってくれてありがとう。」という、どーでもいいメッセージが表示されます。<br />
<br />
では日本語版の Windows XP にはインストールできるかというと、SonicStage のインストーラーが「この Windows の言語にはインストールできません」と表示してできない様子。これ以上は面倒なのでチャレンジせず（すいません）。<br />
<br />
このサービス、レーベルのダイレクトサービスとして目が離せません。MiniDisc はともかく、 ATRAC ですか…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/473583</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/473583</guid>
					<pubDate>Sat, 08 May 2004 18:31:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ウィンドパワー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/471702</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/154362/351850324.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Thomas Dolby の曲に Wind Power という曲があるが、風力発電である。風力発電がクリーンで素晴らしいということではなくて、単に「巨大なものが好き」というミーハーである。<br />
<br />
東京都では石原都知事の号令で風力発電の実験が行われている。東京湾の強風を電力に生かすということで、東京湾のお台場の先に２機、最近になって新木場の先に1機できた。お台場先の２機は東京港中央防波堤内側埋立地にある。以前、この２機を間近で見たくなってお台場から歩いていったり（30分くらい歩いて近くまで行くと海の反対側だと分かった）、車で探したりとしたものだが、立ち入り禁止区域でどうも真下には行けない。非常に悔しい思いをしたのだが、新木場先にもう１機できて、しかも飛行機から見ると、公園のような所に立っている。ということで、行ってみた。<br />
<br />
新木場先の発電機は江東区若洲風力発電所というところで、若洲海浜公園の中に立っている。もう、真下で見れる。期待した…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/471702</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/471702</guid>
					<pubDate>Thu, 06 May 2004 13:21:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>HAJIME YOSHIZAWA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/471686</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/154356/821501805.jpg"  width="100" height="97" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Mondo Grosso の Marble というアルバムで非常にクールなピアノを弾いていた吉澤はじめの新作です。ボサノバ風のCM のタイアップ曲が入っているということで、どんなジャンルだか分からなかったのですが買ってよかった。<br />
<br />
僕は JAZZ とかをよく聴くのですがその一方でテクノやハウスも好き。なので、昔では ACID JAZZ とか、最近ではフューチャージャズ（もうそんな言い方古い？）とかが好きなのですが、この分野はどうも出来、不出来が激しい。個人の好みにもよるし、フロアミュージックとしては成立するけど、リスニングには向かないとかいろいろあるんでしょうが、きちんとした JAZZ のソロをとれるプレーヤーが作った音楽の方が面白いという傾向はあります。<br />
<br />
JAZZ プレーヤーがフロアミュージックを演奏すれば素晴らしいのかというと、全くもってそうではないというのがフュージョンを聴いているとよく分かります。 JAZZ の歌心、コードへの理解、演奏技術を持ちつつ、近代的…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/471686</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/471686</guid>
					<pubDate>Thu, 06 May 2004 13:09:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>G3 Live Rockin&#039; in the Free World</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/471680</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/154352/970710151.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今頃になって G3 Live Rockin' in the Free World を体験しました。レビューはいつも遅くってすいません。DVD を待っていたんですが、あまりに出ないので CD を買っちゃいました。Joe Satriani、Steve Vai、そして Yngwie Malmsteen の強烈ライブです。もー凄い。<br />
<br />
CD が２枚組なんですけど、1枚目は各ギタリストのバンド、2枚目はこの3人によるジャムとなっております。3人それぞれの個性が発揮されたプレイなんですが、やっぱりイングェイが凄い。「イングヴェイが凄い」なんて中学生の頃から言ってる訳で、まったく成長できないもんです。最近のイングヴェイはワウを使うようになったんですね。3人のジャムでも一番ソロがうるさくて長め、持ち分ギリギリ＋ちょっとオーバーでソロを弾いております。弾きだしたとたんに「イングヴェイ」になってしまうところが相変わらず。古めの曲もプレイしていて（ずっとこればっか？）、大満足でございます。また、Joe Satriani、Steve Vai、そして Yngwie Malmsteen…]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/471680</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/471680</guid>
					<pubDate>Thu, 06 May 2004 13:05:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Kurzweil</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/446145</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/148380/124735172.jpg"  width="100" height="43" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Kurzweil といえば高級シンセの代名詞だった。「いつかはクラウン」ではないが、「いつかはカーツェル」と思ったもんだ。Kurzweil の MIDI ボードという MIDI コントローラーを買う寸前までいったのだが、結局は YAMAHA KX88 を買ったので機会を失ってしまった。<br />
<br />
そんな Kurzweil VA-1 というシンセが発表されたようで。アルティメイトハイパフォーマンスアナログモデリングシンセですか。<br />
<br />
DSP を搭載して16音ポリというところをみると、やはりアナログモデリングは負荷が高いのかなぁ。オプティカルな ADAT、S/PDIF がついている以外は流行りのスペック。なによりも「 Kurzweil です」というロゴが素晴らしい（笑）。]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/446145</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/446145</guid>
					<pubDate>Sun, 04 Apr 2004 21:19:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アフターバーナー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/446142</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/148379/295969963.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「最近のゲームはどーこー」言うつもりはあまりないのだが、画面も精密に描かれるようになったり、操作ボタンが増えたりと「情報過多」な感じがする。会社帰りの「疲れたアタマ」には80年代のゲームがちょうどいい感じ。<br />
<br />
ということで、アフターバーナー 。スペースハリアー と迷うところだが、ここはポピュラーなものをチョイス。当時は戦闘機のドッグファイト系で興奮するゲームだったが、最近のドッグファイト系と比べたら実にシンプル。でも、疲れたアタマには、これくらいのルールでハードロックな音楽がちょうどいい。<br />
<br />
久しぶりにゲームづいている今日この頃。でも、ドラゴンクエストのリバイバルをプレイするほど集中力が続かない（し、時間もない）。サクッとプレイしてサクッと楽しい。そんなゲームばっかり増えてしまいそう。]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/446142</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/446142</guid>
					<pubDate>Sun, 04 Apr 2004 21:14:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>JD21</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/445425</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/148211/413464994.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[非常にレアな MIDI コントローラーをゲット。JD21 というマシンで、メーカー、関連資料もインターネットでほとんど出てこない。確か、エレクトリックドラムをショルダーで演奏できるというコンセプトだったと思う。<br />
<br />
神保章や小宮山雄飛が使用しているのが目撃されている。情報求む。]]>
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					<author>すぎ</author>
						<category>ミュージック</category>
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					<pubDate>Sat, 03 Apr 2004 21:41:54 +0900</pubDate>
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					<title>NI ELEKTRIK PIANO</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/147995/1085917194.gif"  width="100" height="41" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Musikmesse でも大量に新作を発表した Native Instruments  ですが、中でもエレクトリックピアノをシミュレートした ELEKTRIK PIANO が気になります。<br />
<br />
ELEKTRIK PIANO は Fender Rhodes MK I / MK II / Hohner Clavinet E7 / Wurlitzer A 200 を再現しているとのこと。　Rhodes 好きの僕としては気になるプロダクト。というか買う（笑）。僕は Rhodes については Ensoniq MR-Rack やサンプリング CD を使っているんだけど（結構、納得できるやつです）、 Emagic のエレピプラグインとか気になっていたんですよね。で、Emagic はプラグインの単体販売をやめちゃったから、その興味はこのプロダクトへ向かってしまう訳です。ただ、デモソングを聴く限り、ちょっと地味。<br />
<br />
ま、それより PowerMac G5 が先だろと思うけど（買っても使えんよ）。]]>
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					<author>すぎ</author>
						<category>ミュージック</category>
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					<pubDate>Fri, 02 Apr 2004 14:57:48 +0900</pubDate>
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					<title>エンジニア直伝！エフェクト・テクニック基礎講座</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/147994/197441609.gif"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[DAW でオーディオを扱いはじめて思ったこと。「わーお、こんなにエフェクト使えるのか。やったぁ、使い放題♪」<br />
<br />
で、実際にどうなったかというと、全部同じような音になって何が何だか分からなくなった。今でこそ「分離が悪いのだ」と気がつくけど、当時はそれはそれで困ったもの。だいたいキーボードプレーヤーはギタリストほどエフェクトに気を使わない。デジタルシンセの中に入っているエフェクトだって、早い話、リバーブ（ホール／ルームとミックス値くらいにしか気を使わない）、コーラス（音がボケる）、ディレイ（ソロでしか使わない）くらいで全部カバーできる。ライブでプレイするようになると、残響系エフェクトをほとんど通さないドライなサウンドが好きになる（音作りはライブハウスにおまかせ）。<br />
<br />
BOSS のエフェクターをいじり回した中学生時代から大して進化してないエフェクト知識（いや、エフェクター知識）でもって DAW を触りだすのだから、…]]>
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					<author>すぎ</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/444546</comments>
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					<pubDate>Fri, 02 Apr 2004 14:53:59 +0900</pubDate>
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					<title>ユニクロと Clavia のコラボレシャツ</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/147991/550924413.jpg"  width="100" height="96" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Nord Electro が欲しい今日この頃。最寄り駅の ユニクロ でなんと Clavia とのコラボレＴシャツが売っていたので買っておいた。着る用と念のためのスペア用に２枚（笑）。<br />
<br />
前面にはなんかシンセのツマミっぽい模様、背面の下に Nordlead のロゴと接続端子のデザインが。値段は 1,000円。いやいや、音楽モノにはアンテナをはっているつもりだったが、ユニクロは完全にノーチェックだった。ユニクロは大量にコラボシャツを作っているみたいだったけど、こんなマニアックなのもあったんですね。ほかにも面白ろそうなコラボレシャツがあれば教えて下さいませ。<br />
<br />
ユニクロのサイトで紹介されていない商品らしく、下記にリンクを貼っておきます。]]>
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					<author>すぎ</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/444542</comments>
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					<pubDate>Fri, 02 Apr 2004 14:43:53 +0900</pubDate>
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					<title>KORG Legacy Collection</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/439548</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/146874/1535353938.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[昨日、ウチにも届きました。<br />
<br />
KORG MS20 / Polysix / WAVESTATION をシミュレートしたソフトウェアインストゥルメンツ。往年のシンセサイザーを復刻したといところで、アナログルネッサンスのシンセ音源と言ってもいいだろう。あ、WAVESTATION はデジタルシンセだ。<br />
<br />
レビューを以下のサイトに書きました。興味のある方はどうぞ。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://siesta.co.jp/nat/archives/000989.html" target="_blank">http://siesta.co.jp/nat/archives/...</a>]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/439548</comments>
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					<pubDate>Thu, 25 Mar 2004 17:13:20 +0900</pubDate>
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					<title>塊魂</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/439542</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/146873/2144260226.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「ラーーラララララーラーラー、カタマリダマシー♪」<br />
<br />
最近、関心空間へのキーワード登録が時流に乗れてない感じ。えー、塊魂クリアしました。ここのところゲームの新作はほとんど買ってなかったのですが、いやいや楽しかったです。<br />
<br />
最初は巻き込めないものも、大きくなると巻き込めるところに爽快感があります。ベリベリベリと家や自動車、はたまたフジヤマまで巻き込むのはストレス発散になります。<br />
<br />
理屈がいらないので「疲れたビジネスマン（俺だ）」に向いてます。プレステ初期の名作、ジャンピングフラッシュを思い出しました。 <br />
<br />
音楽も凄い。クリスタルキングの人や、新沼謙治、松崎しげるとかが歌ってますね。]]>
					</description>
					<author>すぎ</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/439542</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/439542</guid>
					<pubDate>Thu, 25 Mar 2004 17:04:16 +0900</pubDate>
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