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		<title>ＦＦＲの関心空間</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/18069</link>
		<description><![CDATA[オーストラリア（シドニー）在住。<br />
<br />
Frequent Flyer<br />
]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2010, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 22:36:26 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Fri, 19 Mar 2010 14:58:39 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>ゴッホの寝室</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/504920/k346519126.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[有名なゴッホの寝室。<br />
<br />
拝見したばかりではなく、ゴッホの寝室へもお邪魔しました。恐縮です。<br />
<br />
フランス　パリのオルセー美術館の改装中の間、その中の作品の一部を世界中に貸し出ししていて、１１２もの作品がオーストラリアの首都キャンベラの美術館にやってきています。ゴッホ、ゴーギャン、セザンヌ、ジョルジュ・スーラ、ピエールボナール、モネ、モーリス・ドニ、アンリ・ド・トゥルーズ＝ロートレック、エドゥアール・ヴュイヤール。<br />
<br />
このキャンベラで開催中の　Masterpieces from Paris　の美術館の中にキッズコーナーがあり、ゴッホの寝室と同じように作られた舞台があるのです。おもしろ～い♪美術館で写真は撮れませんが、このキッズコーナーでは、写真を撮って楽しめるようにセッティングされていました。「星降る夜」もありましたよ。自分が絵の中に入り込む。遊び心のある美術館ですね。この後、東京にも行くそうです。同じようにゴッホの寝室もある…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>美術</category>
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					<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 22:36:26 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>ティファニーでバレンタインデーを</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1722905</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/448056/k1118898869.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今日は、13日の金曜日。不吉な日だ・・・。<br />
<br />
そんな昼さがり、メルボルンのティファニーへ。<br />
これから海外に行くし、免税になるから、自分へのアクセサリーを買おうかなと思って出かけたのです。<br />
<br />
そしたら！<br />
<br />
ギターの甘い生演奏とコーヒーの良い香りと人だかり？<br />
<br />
一瞬、ここは、バーゲン会場かい？と見間違うほど。<br />
不景気はどこへやら？<br />
<br />
明日のバレンタインデーに向けて、愛する相手にプレゼントをするためにに命がけで買い物をしているのか、すごい行列。店員も忙しく、なかなか商品を見せてもらえません。やっぱり、ティファニーって、異性へのプレゼントに最適なんですね。（え？ヤラセ？）店内は、なぜか女性客が多かった。オーストラリアのバレンタインデーは、日本と違って、女性も男性もお互いプレゼントしあいます。女性が多かったのは、自分で買っているのか、彼氏に好きなものを買ってこいと言われたのか定かではないですが（やっぱりヤラセ…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>ショップ</category>
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					<pubDate>Fri, 13 Feb 2009 22:02:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>行列のできるロールケーキ屋さん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1706103</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/445386/k2060948807.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大阪、堂島界隈のホテルに泊まった時のこと。<br />
<br />
それは、小雪のちらつく寒い冬でした。<br />
<br />
せっかく堂島にきているんだからと、<br />
ここで有名な堂島ロールケーキをお土産に買って帰ろうなどと簡単に思っていましたが・・・<br />
<br />
電話予約しようにも繋がらない。プー、プー、プー<br />
<br />
ま、それなら、近いし歩いて行こうかということで、歩いて行ったら！<br />
堂島川を横切る渡辺橋まで行列が！うっそ～ん。<br />
<br />
結局、寒いのでその日はあきらめました。<br />
<br />
後日、川崎のラゾーナにもモンシュシュ、堂島ロールがあると聞き、ちょうど東京にいた私は勇んで出掛けました。<br />
大阪と違って、あまり知られていないのか、すぐ買うことができました。店内のカフェも、だれもいなくすぐ入れてラッキー♪<br />
<br />
従業員の男性の方の応対がすばらしく、本日値段が上がる代わりに後日使えるディスカウントチケットをどうぞという説明でとても丁寧。ちょっと竹野内豊さんに似ているねえと友達に話し…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1706103</comments>
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					<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 21:03:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>遊んで暮らすのが仕事</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1688184</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/442732/k798126149.jpg"  width="100" height="68" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[The Best Job in the Worldと名付けられた企画で、リゾート地で遊んで暮らしながら報酬がもらえるというもの。給料は、６ヶ月で１５万オーストラリアドル。今なら日本円で、８８０万円くらい。うっ、豪ドル弱いな。オーストラリアで暮らすのだったら、１５００万円位の感覚の金額です。<br />
<br />
それはそうと、そんな夢のような企画が、オーストラリアクイーンズランド州から発表された。<br />
仕事内容は、トロピカルな気候のハミルトン島で、日光浴、水泳、シュノーケリング、セーリングなどをしたり、地元の友達を作ったりして楽しみながら、経験したことを写真やビデオなどで毎週ブログに公開すること。募集期間は２月２２日まで。観光振興の一環として実施されるそうですが、はやくも応募者殺到でサイトがダウンしたそうです。今は見られるみたい。<br />
<br />
ちなみにハミルトン島は、アンセット航空（既に倒産）主導でリゾート開発された島で、アンセット航空しか飛んでいなかった頃…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>レジャー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1688184</comments>
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					<pubDate>Thu, 15 Jan 2009 09:29:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>一見さんお断りのクッキー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1666623</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/439386/k1103446951.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京の半蔵門にある村上開新堂は、一見さんお断りのお店ということで、<br />
<br />
一見さんでもＯＫの京都の村上開新堂へ行ってきました～。<br />
<br />
ん？京都の方が一見さん嫌うのでは？<br />
<br />
ま、それはいいとして、<br />
<br />
東京では、紹介なしには買えない（まあ、なんて高飛車なんでしょう！）クッキー缶を贈り物用に、その場で買えるロシアンケーキとやらを自分用に買ってみました。ちなみに東京の村上開新堂のクッキーを買うには、アメックスのコンシェルジュを通しても買えるそうです。<br />
<br />
どんなお味なのかしら？と、どきどきしながら食した一見さんお断りクッキーのお味は、<br />
<br />
うーん、そうですね・・・<br />
<br />
近所のお料理好きな奥さんが作った家庭的手作りクッキーといった感じ。<br />
ちなみに、京都の村上開新堂のお店の店員さんは全員男性でした。作っている人も男性なのかしら？<br />
<br />
<br />
当時は、珍しかったのかもしれませんが、今や、美味しいクッキーがごまんとある現在、<br />
さくさくと…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1666623</comments>
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					<pubDate>Thu, 25 Dec 2008 17:37:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>缶のキルケニー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1666398</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/439341/k457950786.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アイリッシュパブでは、おなじみのKILKENNY（キルケニー）ビール。<br />
<br />
これの缶入りが発売されたというのは聞いていたのですが、先日、ボトルショップでみつけて<br />
飲んでみました。<br />
<br />
香りがよく、泡が木目細かくクリーミー。<br />
苦味もなくフルーティーなので飲みやすい。ビール嫌いな人も楽しめそう。<br />
<br />
ところで、最後、飲み干すとき缶の中でカラコロという音が？なにか白いピンポンみたいなボールが入っている。<br />
後で調べたら、フローティング・ウィジェットと呼ばれる綺麗な泡立ちを起こす仕組みのものだそうで、<br />
知らない私は、不純物かおまけが入っているのかと思ってしまいました。（＾＾；<br />
<br />
そうか。お行儀よく、ビールをコップに注いで飲めば、もっと泡立ちがよかったのかも。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1666398</comments>
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					<pubDate>Thu, 25 Dec 2008 15:16:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>世界一の朝食「bills」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1654478</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/437660/k1495199046.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[トム・クルーズやキャメロン・ディアスなどハリウッドセレブを魅了したカフェ、「bills」。<br />
<br />
世界一の朝食と言われる「オーガニック　スクランブルエッグ withトースト」は、ふわふわの卵とサワードウブレッド。シドニー中のカフェが真似をしたというハニーコムバターをふんだんにのせた「リコッタパンケーキ withフレッシュバナナ、ハニーコムバター」。ディカプリオは、このパンケーキに夢中になるあまり太り、監督からとうとう禁止令まで出されてしまったそう。フレッシュな甘みのあるとうもろこしを使った「スウィートコーンフリッター withローストトマト、ほうれん草、ベーコン、アヴォカドサルサ」の３つがシグネチャーディッシュ。<br />
<br />
どれも新鮮な野菜や食材を使ったメニューが特長。<br />
<br />
シドニーのリバプール通り沿いにある本店「bills」は、お店の看板がないので普通の家と思って通り過ぎてしまいそうになる。ガラス窓の右下に小さく「bills」と白い文字で書いて…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>飲食店</category>
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					<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 20:28:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>海底に眠る恐竜の足跡</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1653480</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/437510/k1107880994.jpg"  width="100" height="66" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[月への階段や日本人真珠貝採取ダイバーが活躍していた場所でも有名なオーストラリアのブルーム。そのブルームには、まだ他にもたくさんの見どころがあるのですが、その中でも最も私の心をとらえた感動的なものがあります。<br />
<br />
それは、限られた数日間の引き潮の時だけに姿を現す、およそ１億２０００年～３０００年前の恐竜の足跡の化石。ブルーム周辺には、９種類以上もの恐竜の足跡が確認され、その数は世界一なんだそうだ。<br />
<br />
でも、それを見るには、ロッククライミングでもするような勢いの崖の下まで自力でいかなければならない。観光名所によくあるような道なんてない！これぞ大自然オーストラリア。ちょっと大袈裟に書きましたが、まあ、ゆっくりと足もとに気をつければ、ほとんどの人は行けると思います。<br />
<br />
長い年月の中で、奇妙にもアンバランスに保たれた地球のものとは思えない赤い大きな砂岩が今にも崩れそう。引き潮の時間を見計らって崖を降り、今…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>動物</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1653480</comments>
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					<pubDate>Thu, 11 Dec 2008 23:07:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>RandR</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1646907</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/436634/k189839417.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[肋骨とおしりのお肉。<br />
<br />
日本語で訳すと、肋骨とおしりのお肉という名前のレストランがある。<br />
英語名,ribs and rumps。通称、Ｒ＆Ｒ。なんて、ゴロがいいんでしょう♪<br />
<br />
お肉をたっぷり食べたい方にお勧め。<br />
<br />
rump（おしり肉）って、あまり美味しいとは、思わなかったのですが、<br />
ここで出されるrumpは、柔らかくジューシーで美味しかった～。（ソースも選べます）<br />
ribsは、ちょっと甘めの味付け。これは、私好みでなかったな。<br />
<br />
量がたっぷりあるので、お腹いっぱい！添え付けのポテトの調理方法も選べるのー。<br />
スターターは、巨大マッシュルームにしてみました。（巨大マッシュルームは、美味しんぼの本にもでていたかな？）バターソテーで、ジュウジュウとやってきて、美味しい。<br />
<br />
デザートもメニューを見せるのではなく、大皿に盛ったケーキの実物を見せて、店員が説明してくれます。<br />
う～ん。どれも美味しそう～♪大皿に載せられたデザートには、アイスクリームと…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1646907</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1646907</guid>
					<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 18:52:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ＳＵＭＯサラダ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1646357</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/436608/k2089641227.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[たくさん食べてもスリムでいられるという宣伝文句のサラダ専門店。<br />
<br />
サラダを食べたら相撲取りのようになるのではなく、健康志向の強い日本<br />
を意識し、日本の国技である「相撲」からとって命名した外食ビジネスなんだそうだ。<br />
<br />
気軽に食べられるボックス入りサラダは、オフィス街で人気。<br />
ショッピングセンターなどのフードコートにもＳＵＭＯサラダが見られるようになりました。<br />
<br />
今日のランチは、ＳＵＭＯサラダのスパイシー・バーベキュー・プロウン（レギュラーサイズ３１５ｇで８７５ｋｊ）にしてみました。注文をとってから、えびを焼き、ボウルにミックス野菜をたっぷりいれ、トマト、バジル、オニオン、ロースト赤ピーマンを手際よく加え、スウィートトマトチリドレッシング（３１２ｋｊ）を加え、かしゃかしゃと混ぜ、小さな箱に詰める。これにパンが付きます。<br />
<br />
ちょっともの足りないように見えますが、結構、これでお腹いっぱいになります。<br />
緑…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1646357</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1646357</guid>
					<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 15:46:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ゆとりの空間</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1518027</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/418412/k1395922555.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ＪＡＬの機内番組で、料理研究家「栗原はるみ」の海外特集をやっていて、結構、英語をしゃべる人なんだなあと感心していたのを覚えている。<br />
<br />
京都の大丸にある、栗原はるみプロデュース、カフェ「ゆとりの空間」に行ってみた。<br />
<br />
女性客が多い、明るい店内でおしゃれなカフェごはん。２週ごと、メニューが変わるらしく、私が行ったときは、<br />
黒酢の酢豚（haru_mi 6号Ｐ２６）、ブリの韓国風煮（わが家の魚料理Ｐ１９）、たけの土佐煮（すてきレシピ７号Ｐ１６）、春キャベツとアンチョビのパスタ（すてきレシピ２７号Ｐ２０）、ごぼうとにんじんびきんぴら（すてきレシピ３２号Ｐ２２）と、本のレシピを再現したメニュー。<br />
<br />
家庭のやさしい味がしました。<br />
<br />
女性にも男性にも喜ばれそう。本に載っている料理がいただけるというのはありがたいですね。食器もお花のようなデザインやパステルカラーでかわいらしく、料金も飲み物、デザートがついて１８００円ほど。そ…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1518027</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1518027</guid>
					<pubDate>Fri, 01 Aug 2008 19:34:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>JALエアプラス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1518013</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/418408/k1591806101.jpg"  width="100" height="15" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日本国内のホテルの予約は、楽天トラベルや一休とかを使っていたのですが、２００８年７月１日から新しくできたインターネット予約、ＪＡＬのエアプラスがいいみたい。<br />
<br />
航空券＋ホテルだけでなく、レンタカー、ホテルだけの予約もでき、他の宿泊予約サイト１０件（ＪＡＬエアプラス、ＪＡＬイージーホテル、ＪＡＬホテルズ、楽天トラベル、ＪＴＢいい旅セレクト、、J'sホテル、一休.ＣＯＭ、日本旅行「宿ぷらざ」、じゃらん.net,近畿日本ツーリスト「Ｅクーポン」）と料金を比べることのできる一括検索つき。会社を問わず予約できるのがうれしい。これは、便利です。<br />
<br />
また、レンタカー予約も安くでき、ＪＡＬ系のホテル予約はどこよりも安い。また、JMBホテル予約マイルもたまる。<br />
<br />
<br />
<br />
でも、ライバル会社系列ホテル予約はできないな。楽天や一休であるようなスペシャルサービスもないところもある。<br />
やっぱり、地道に１つずつ調べるしかないのか！？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 ]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1518013</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1518013</guid>
					<pubDate>Fri, 01 Aug 2008 18:40:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>元カレよりニューカレ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1408087</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/400795/k877288382.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[御堂筋線の梅田駅。<br />
地下鉄を利用する人込みの中で、一際きれいな白い砂浜と海の青い写真があるなと思って見てみたら！<br />
<br />
「元カレよりニューカレ」（ニューカレドニア観光局）<br />
<br />
と、でかでかとかかれたコピーの柱が容赦なく、あちこちずらり。しかも文字は派手なピンク色。海のブルーにピンクでチラチラ目立って呪文のように襲いかかってくる。<br />
<br />
さすが大阪。というか、ニューカレドニア観光局もやるな。今までとイメージが違うけど、身近な存在に感じるわ。<br />
<br />
地下でゲラゲラ笑ってしまった。<br />
]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1408087</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1408087</guid>
					<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 13:50:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>くうこうのクマさん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1408028</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/400787/k49030476.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ある日　空港の中　クマさんに　出会った。<br />
羽田空港で～　クマさんに　出会った～♪<br />
<br />
羽田空港第一ターミナル１Ｆのカフェで見つけた、かわいいパン（１個１６０円）たち。<br />
<br />
・チョコレートクリームが入った「くうこうのクマさん」<br />
・亀の形をしたメロンパン、「カメロン」<br />
・パンダの形の「パンダパン」<br />
<br />
このかわいいパンをオーストラリアに持って帰ろうと思いバッグに大切にしまい、１０時間かけて空を飛び、オーストラリア入国審査を受け検疫へ。オーストラリアへの食べ物の持ち込みは厳しく、検疫の対象となるものが漏れなく検査、処理を受け、また必要であれば没収、破棄される場合がある。<br />
<br />
検疫官がさっそくそのクマさんパンたちをみつけ、なにやらどこかにいそいそと持って行き、遠くで係員にいろいろ話している。よほど難しい問題なのか１人や２人ではなく大勢に見てもらってる。<br />
<br />
♪　くまさんの　言うことにゃ　お嬢さん　お逃げなさい　♪<br />
…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1408028</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1408028</guid>
					<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 12:23:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Laurent Bakery</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1262089</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/370213/k1612464548.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[メルボルン周辺にチェーン店展開しているベーカリー。<br />
<br />
在豪日本人の間では、ローレントのフランス仕込みのケーキやペイストリーが美味しいと評判ですが、私としては、ここのパンがお気に入り。<br />
<br />
ケーキは、やっぱり、日本のパティシエらが生み出す芸術デザートが、肌理細かで他のどこの国よりも美味しいと思ってしまうのです・・・。<br />
<br />
ところで、ここのパン。ケミカルを一切使っていないので、いくらでも食べられてしまう美味しさ。私は普段、パンをあまり食べないのですが、ここのパンだけは、別。食べだすと止まらない。いくらでも食べられてしまいます。しかも、日がたってもパサパサにならず、いつまでも美味しいのです。このパンの味を知ってしまったら、他のパン屋さんのパンが食べられなくなるくらい。ケミカル使用のパンは、できたての内はまだ食べられるけど、時間が経つとパサパサ。それに、口が焼けるような感じがするのです。<br />
<br />
ローレントのパ…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1262089</comments>
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					<pubDate>Sat, 03 Nov 2007 13:29:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アサイーの力</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1247895</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/366980/k495273690.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[遠く離れたところから、友達のアサイさんに、大声で手を振りながら親しげに呼んでいるような感じのする名前のフルーツ。<br />
<br />
アサイー（acai）は、南アメリカのアマゾンのジャングルからやってきた。この奇跡のフルーツとも呼ばれるアサイー。老化の防止などになる抗酸化作用が高く（ポリフェノールの量は赤ワインの３０倍！）、鉄分、ビタミンも豊富に含まれ、滋養強壮にもよく、スポーツ選手にも愛用される人気もの。元気な体にしてくれる最強フルーツだそうだ。<br />
<br />
ボンダイにあるNewZealand Naturalのアイスクリーム屋さんでアサイーを買ってみた。そこのは、アサイーの冷凍ピューレをたっぷりとミキサーに入れ、バナナ半分とストロベリーを少々入れて混ぜ、トッピングにバナナ残り半分スライスとオーツ、はちみつ。色はあずき色で甘そうな感じですが、さっぱりとした甘さで、例えるなら、ドラゴンフルーツのような味かな？<br />
<br />
南米のジャングル開発で自然が失われる中…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1247895</comments>
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					<pubDate>Sat, 20 Oct 2007 14:05:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Too　Faced</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1211808</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/359377/k1109671446.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Product tested on celebrities, not animals. <br />
<br />
「商品は動物実験してません。セレブで実験してます。」<br />
と、面白い説明書きのあるパッケージどおり、ハリウッドのセレブ御用達コスメ「Too　Faced（トゥフェイス）」。<br />
<br />
レトロな黒とピンクのパッケージがキュート。グラマーで楽しくてファンタジーを持ち合わせた女性に変身する、ゴージャスでかわいいメイク用品。<br />
<br />
マスコットキャラクターのEnvyは、創立者のJerrod BlandinoがメイクアップアーチストとしてL.A.のデパートで働いていたときのお客、流行最先端を身にまとったファッションの女性たちがモデルだそうです。<br />
<br />
私がMYERで買ったもの。<br />
After Glow Ice Cubes　アフターグローアイスキューブ（Ａ＄４８）<br />
パールパウダーにアイシャドウのセット。アイスキューブなパッケージが宝石箱のよう。<br />
<br />
Status Gloss ステータスグロス（Ａ＄３６）　<br />
シャンデリアが浮かぶ小粋なデザインに、ゴージャスな微粒子パール入りのマットな仕上がりにな…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1211808</comments>
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					<pubDate>Thu, 13 Sep 2007 12:35:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>プリンセスタルト</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1191531</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/355245/k1466376690.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[IKEAのプリンセスタルト。プリンセスだなんて、高貴で素敵な名前だこと。<br />
<br />
このケーキの小皿を淑やかに手にし、美しい歩き方を意識しながら購入。さあ、セレブ気分でいただきましょう。これで、私もセレブの仲間入りと、わくわくしながら黄緑色のケーキを上品に、フォークで一口サイズにし口にする優雅な昼下がり。<br />
<br />
お味は、あの派手な黄緑色にしては甘すぎず、日本独自の黄色いモンブランケーキの味に似ていて、海外にいる者としては懐かしい気分になり大変おいしゅうございました。<br />
<br />
日本のIKEAのプリンセスタルトを食べた人の感想を見ていると、「甘すぎる。」とか「ブルーベリーソースで甘さが緩和される。」とかあったので、味が違うのかな？ブルーベリーソースなんてないし、形も違う・・・。<br />
<br />
まあ、それはいいとして、日本のIKEAサイトを見ると、「イケアのプリンセスタルトは王室だけでなくどなたでもお楽しみいただけます。」だって！えっ！そんなこ…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1191531</comments>
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					<pubDate>Wed, 22 Aug 2007 21:55:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Marc Newson</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1184277</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/352898/k844923332.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オーストラリア出身のデザイナー。<br />
<br />
家庭用品や家具、インテリアだけでなく、フォードのコンセプトカーやauの携帯電話・talby、NIKEのシューズなど多岐に渡るジャンルでの作品を手がけている。オーストラリアの美術館の売店には、必ず彼の名作、世界一高額落札された椅子としても話題になったロッキードラウンジのミニチュアが売られている。ミニチュアでも７万円くらいする！<br />
<br />
先日、カンタス航空国際線に乗ったら、マーク・ニューソンデザインの機内食器に一新されていた。トレイには、しきりがあり食器が固定されるように工夫され機能的。プラスチックのカトラリーも使い捨てにしてはしっかりとした作りでシンプルで斬新なデザイン。持ち具合も良かった。<br />
<br />
お弁当用のカトラリーにして、みんなに自慢しよっと。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1184277</comments>
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					<pubDate>Wed, 08 Aug 2007 17:09:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>グラニースミス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1184163</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/352872/k795719471.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「スミスおばあちゃん」という名前の青リンゴ。<br />
<br />
オーストラリアＮＳＷ州Eastwoodで、マリア・スミスさんによって育成された品種。Maria Smith おばあちゃんが亡くなって（1870年）から有名になり、クッキング用りんごとしての賞を受賞したり、現在のように市場に出回るようになった。<br />
<br />
酸の効いた硬いりんごで、そのまま食べても美味しいのですが、料理にも適しています。これでアップルパイをつくると、自然な甘さのさっぱりとした美味しいアップルパイができる。火を通しても形が崩れにくいので、フィリングも失敗しにくいと思います。<br />
<br />
今や世界中の人々から愛される、スミスおばあちゃんのりんご。<br />
毎年、イーストウッドでは、グラニースミスフェスティバルが開催されます。スミスおばあちゃんも喜んでいることでしょう。今年行ってみようかな。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1184163</comments>
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					<pubDate>Wed, 08 Aug 2007 13:44:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ドリアン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1172982</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/348991/k848324327.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ドリアンがオーストラリアのスーパーマーケットで、安く出回るようになった。1kgあたり2.99ドル。１つ10ドルくらい。ちなみに、軽いほうが美味しいとマレーシア人が教えてくれた。オーストラリアで売られているのは、タイからの輸入。<br />
<br />
姿は、ウルトラマンにでてくる隕石小型珍獣ミーニンのようで、持つと痛い。食べると体がぽかぽかして温まり、冷え性の人や女性には、とても良い果物なんだそうだ。味はといえば、トイレの下水管の中で、カスタードクリームがのったエッグタルトを食べているような感じだ。<br />
<br />
ドリアンは果物の王様でそれに対する果物の女王は、マンゴスチン。これは体を冷やす効果がある。だから王様と女王を一緒に食べるとちょうど良いのだそうだ。でも、ドリアンとお酒はダメ。死に至ることもあるので気をつけるようにと、教えてくれた。<br />
<br />
フルーツ好きの酒飲みオーストラリア人が多いオーストラリア。ドリアンの普及とともに死亡率も・・・な…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1172982</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1172982</guid>
					<pubDate>Sun, 15 Jul 2007 15:36:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>パイナップルパン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1172378</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/348833/k622945388.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[中国系ベーカリーには必ずあり、香港人の朝食としてよく食べられているパイナップルパン。香港版の日本のメロンパンといったところだろうか。<br />
<br />
メロンパンよりも甘く、しっとりしたフワフワなパン生地に、ちょっと甘じょっぱいような、黄色い生地をのせ焼き上げている。ぱくっと一口食べると、この甘さと塩加減が、ほど良く混じりあうんだな。香港では、このパイナップルパンにバターをたっぷりはさんで食べたりするのだそうだ。<br />
<br />
包店（Breadtop）で売られていたパイナップルパン（パイナップルカスタードバン）が、私のお気に入り。しっとりサクサクの甘い生地に、パイナップル風味のカスタードの餡がつまり、これに小さなナタデココのようなものが入っている。<br />
<br />
ところで、香港人に、なんでパイナップルパンと呼ぶのか聞いてみたところ、「生地にパイナップルのジュースが入っている。」とか「パイナップルをつぶしたものを上の生地にのせている」など、実際…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1172378</comments>
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					<pubDate>Sat, 14 Jul 2007 16:31:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>KOKO BLACK</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1172340</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/348823/k1620526852.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ホットチョコレートの美味しいお店。<br />
<br />
ホットチョコレートなんて、どこでもいっしょだろうと思って飲んでみたら、まあ美味しいこと！香りからして違う。荒削りダークベルギーチョコレートをあつあつのクリームミルクで溶かした、コクのある美味しいホットチョコレート。<br />
<br />
こんなの今まで飲んだことがないわ。<br />
さすが、メルボルンで一番美味しいホットチョコレートを出す店に選ばれただけはある。<br />
<br />
私がオーダーしたのは、チョコレートプラッターと２人分の飲み物（ホットチョコレートかアイスチョコレート）のセット、「Belgian Spoil and Two Hot/Iced Chocolates」というもの。<br />
<br />
グラスにチョコレートソースがぐるぐるに巻きつけられ、チョコレートフレークがたっぷりかかったアイスクリームが浮かぶアイスチョコレートも美味しいけど、やっぱりホットチョコレートが断然美味しい。<br />
<br />
チョコレートプラッターには、チョコレートムース、チョコレートアイスクリーム、２粒…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1172340</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1172340</guid>
					<pubDate>Sat, 14 Jul 2007 15:36:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>E10</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1136284</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/337289/k2025480742.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ガソリンにエタノールを混ぜた燃料、E10(エタノール混合割合10％)を使ってみた。<br />
<br />
通常の無鉛ガソリンより、リットルあたり3セント（約3円）安い。このエタノールは、トウモロコシやサトウキビの搾りかすなどの植物資源から作られたバイオエタノールで、これらが燃えて出てくる二酸化炭素は、もともとあった大気から、原料の植物が吸収したもので、大気中の二酸化炭素を増加させないと考えられ、地球温暖化対策としても注目されている。「地球に優しい、エタノール混合ガソリン」とカルテックスの給油口に書いてあった。<br />
<br />
そのせいか、何か良いことをしたような気分になり、車のエンジンも気のせいかアルコールの洗浄作用のせいか良い気がする。詰まっていたパイプが綺麗になったような。しかし、E10が普及すると、原料となるトウモロコシなどの値段が跳ね上がり、それを飼料とする家畜、牛肉などが高くなる。<br />
<br />
周囲の人にE10のことを聞いてみると、ほとんど知って…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1136284</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1136284</guid>
					<pubDate>Thu, 03 May 2007 09:06:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Pepper Lunch</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1134115</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/336392/k824432250.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日本のペッパーランチがシドニーにやってきた！（2007年4月20日オープン）<br />
<br />
熱い鉄皿に生肉（オージービーフ）がのせられ、ジュウジュウと音を立てながら、自分の好み加減に焼きいただく。スタッフも全員日本人で、お客も流行に敏感な中国系オーストラリア人（ABC）が多く、一瞬、日本にいるような錯覚に陥る。丁寧に食べ方の説明までしてくれ、油よけの紙も健在。ソースは、辛口と甘口。<br />
<br />
まだ、ライセンスがおりていないのか、アルコール類はなかった。ビールが飲みたかったな。ソフトドリンクやライスが付いたお得なセットあり。ごはんにコーラという組み合わせもペッパーライスならではだろう。お味噌汁（A$2.5）やスープ（A$2.5）もあった。サラダは３種類。（グリーンサラダA$3、豆腐サラダA$3.8、シーフードサラダA$4.8）。<br />
<br />
日本にないメニューは、サーモンペッパーライス。(A$9.90)　オーストラリアのサーモンはとっても美味しいのです。<br />
<br />
早い！まあ安い！まあ美…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1134115</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1134115</guid>
					<pubDate>Sat, 28 Apr 2007 16:24:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>FISH and CHIPS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1132554</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/335933/k567308844.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オーストラリアは、サメが多い。<br />
漁師が網をひきあげると大抵サメがひっかかり、それをを副産物として食べている。<br />
<br />
安くて美味しいサメは、よくフィッシュ・アンド・チップスの魚のフライに使われる。私がサメを魚屋で買った時の値段（A$3/300g　約300円）。白身魚に、小麦粉、卵、水を混ぜた衣を付け、油でサクサクに揚げ、じゃがいもはウェッジポテトやフレンチフライにして添えられる。カリッと揚げられたアツアツの衣の中から、しっかりした身でジューシーなサメが現れる。無造作に紙で包まれたフィッシュ・アンド・チップスを、海辺で食べるのが最高だ。<br />
<br />
オーストラリア人が、近国のインドネシアのフカヒレ漁を非難するのは、インドネシアの漁は小型船でやってきて、できるだけお金になる高級なヒレ部分だけをとっているということ。ヒレをとられたサメはそのまま海に返され、やがて死んでいく。そのやり方はあまりにも残酷で、食べるならすべてを感謝して…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1132554</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1132554</guid>
					<pubDate>Wed, 25 Apr 2007 11:59:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カンガルー肉</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1132523</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/335924/k287332759.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日本の捕鯨にはうるさいのに、カンガルーはどうでも良いオーストラリア。お土産屋では、カンガルーの皮はもちろんのこと、手や雄カンガルーの大切な所？まで商品化され、スーパーマーケットに行けば、カンガルー肉も普通に売られている。<br />
<br />
今日は、カンガルーステーキ（A$13.79/Kg 約1360円)を買った。どんな味かというと、脂身がなく臭みもない牛肉に似た味わいで、牛肉の匂いのしない赤身の肉を食べているような感じだ。今では高級品となってしまった、くじら肉の赤身部分にも似ている。ここ最近、高タンパク、低コレステロールの健康食肉として大々的に宣伝されている。<br />
<br />
観光客でも気軽に楽しめるように、さまざまなカンガルー料理があるのでオーストラリアに来たらぜひお試しあれ。写真のピザは、シドニーのロックスにあるThe Australianパブのメニュー。 カンガルー肉は自然のままのペッパーでマリネされとてもジューシーでした。<br />
<br />
<br />
鯨を食べるのは悪くてカンガル…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1132523</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1132523</guid>
					<pubDate>Wed, 25 Apr 2007 10:47:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>IKEAのアイスクリーム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1132491</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/335916/k1067870865.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[IKEAのアイスクリーム。50セント（約50円）<br />
<br />
ミルクの濃厚な香りと味で、ずっしりとした感触なのになめらか。練乳が入っているのかな？このアイスクリームを食べると他のアイスクリームが水っぽく感じるほど。値段も安く、その場で気楽に食べられるのも嬉しい。<br />
<br />
ホリデーの日は、やはりアイスクリームを求める子どもや家族連れで混みあっていますが、待っている間、そこで売られている多くのIKEA商品の試食（クッキーやキャンディーなど）もできるので、これもまた良いんだな。<br />
]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1132491</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1132491</guid>
					<pubDate>Wed, 25 Apr 2007 09:34:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サイバー大学</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1106595</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/327552/k845145611.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日本初の完全インターネット講義で通学の必要がなく、4年生大学卒業（学士資格）が取得できる「サイバー大学」。2007年4月開校。外国籍でも出願可能で他の大学に在籍していても二重学籍を認めている。<br />
<br />
ＩＴ総合学部　ＩＴ総合学科：第一期募集600名　第二期募集若干名<br />
世界遺産学部　世界遺産学科：第一期募集600名　第二期募集若干名<br />
<br />
目の付け所が、さすがソフトバンク。<br />
<br />
現役大学生ばかりでなく、仕事をしている人でも、もっと専門知識を学びたいという人もいるだろうし、事情があって大学にいけなかった人や、まだまだいくつになっても学びたいと思う人も多いと思う。また、就職するにも面接でその話題性や経験、その人の向上心人間性などにも興味をもたれ好感度もあがると思う。カタログに就職もしっかりサポートって書いてあるので、ソフトバンク関係の就職に有利だったりして？<br />
<br />
しかし、<br />
<br />
入学検定料：10,000円 <br />
入学金　　　：100,000円 <br />
授業料　　　：2…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>学校</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1106595</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1106595</guid>
					<pubDate>Tue, 06 Mar 2007 08:17:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>運転手付きベンツ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1083845</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/319547/k395657044.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オーストラリア人は、運転手付きのベンツで通勤している人が多い。<br />
<br />
先日、アメリカ人の同僚が、<br />
<br />
「アメリカでは、みんなBMWで通勤していたんだ。驚くでしょ？でも、これは、B(Bus バス)、M(Metro 地下鉄)、W(Walk 徒歩)の略のジョークなんだ。アハハ！」<br />
<br />
というので、私は<br />
<br />
「あら？オーストラリア人は、ベンツやボルボで通勤しているわ。しかも運転手付き。ジョークでなく本物よ。オホホ。」<br />
<br />
と教えてあげた。<br />
<br />
<br />
<br />
驚くことなかれ。<br />
オーストラリアのバスは、Mercedes-Benz や　Volvoなのです。<br />
]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1083845</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1083845</guid>
					<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 15:07:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>南天寺</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1083314</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/319345/k1932824133.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オーストラリアにも本格的なお寺がある。<br />
<br />
ウーロンゴンの南、シドニーから車で１時間３０分の場所。久しぶりに天気も良く、年の初めということで行ってきた。丘の上に建つお寺は、夏らしい気候で気持ちよかった。静かな山は緑の匂いがし、海からの風も心地よく、お線香の香りやお経が流れる。そこにいるだけで心がなごんでくるようだった。尼さんの話し方も厳かで、お祈りの仕方など教えてくれました。お線香を持ったままお祈りしている人を見ても、優しく微笑んで正しい作法を教えてくれたり。お昼ごはんは、蓮のお茶と精進料理をいただくことに。自然からの恵みの新鮮な数々の野菜を色々な味付けで楽しませてくれ、とても美味しかった。お肉のような味がするものは、だいずからできているのですよとお店で働く人がにこやかに教えてくれる。ここの人たちは、みんな笑顔でゆるやかな時間が流れる。<br />
<br />
鏡の部屋が印象的で、自分の姿は映らないが向こうにいる相…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
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					<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 15:19:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>たんぽぽコーヒー</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/310223/k904036925.jpg"  width="73" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[たんぽぽの根をローストした粉末状のハーブコーヒー。ノンカフェイン、保存添加物なしの自然食品。<br />
<br />
たんぽぽコーヒーは、不妊治療、母乳の出をよくする効果でも有名ですが、お酒を飲みすぎて弱った肝機能強化や、冷え性、糖尿病にも効き、滋養強壮作用、人間の従来から持つ健康、抵抗力を維持するそうです。<br />
<br />
味は、コーヒーの香りがまったくしない安っぽいコーヒーといったところですが、くせがなく、ほんのり苦く、コーヒーの味を期待しないで飲むコーヒーのような感じ。普通のコーヒーと同じようにミルクやお砂糖を入れて飲むこともできます。<br />
<br />
毎日毎晩飲んでも安心だし、カフェインが入っていないので、体がぽかぽかしてぐっすり眠ることができます。<br />
<br />
たんぽぽの花言葉を調べてみると<br />
「真心の愛」「神のお告げ」「愛の神託」「思わせぶり」「別離」<br />
<br />
そういえば、たんぽぽの花びらで、好き嫌いとか神様のお告げ占いをしたこともあったっけ。親から…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
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					<pubDate>Sat, 02 Dec 2006 08:58:53 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>Wolf Creek </title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/308759/k238824824.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「オーストラリアでは、年間3万人が行方不明になり、その90％は１ヶ月以内に見つかるが、残り10％は未だ行方が分からない。」･･･から始まる、オーストラリアの凶悪猟奇殺人事件をもとにした映画。<br />
<br />
もう車でオーストラリア縦断なんてしようと思わなくなるような、背筋が寒くなる映画でした。オーストラリアで実際にあった７人もの犠牲者を出したバックパッカー殺人事件や未だ遺体が見つからず犯人も無実を主張しているアウトバックで起きた疑惑の銃殺事件などを思い出してしまった。<br />
<br />
映画の内容は、イギリス人バックパッカーの女性２人とオーストラリア人男性１人の３人が、オーストラリア大陸を中古車で旅する。オーストラリアに実在する巨大な隕石衝突跡のウルフクリークで観光した後、車のエンジンが壊れて動けなくなってしまう。広大な大地に人影もなく車も通らない。やがて陽が沈み、途方に暮れていたところに、車で通りがかった親切な田舎のおじさん…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>エンターテイメント</category>
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					<pubDate>Fri, 24 Nov 2006 10:36:31 +0900</pubDate>
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					<title>スワロフスキーのクリスマスツリー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1050864</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/308401/k142127554.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[真夏のクリスマス。<br />
<br />
毎年この時期になると、煌びやかなクリスマスツリーが街のあちこちで見られる。<br />
<br />
中でも一際目を引くのが、クイーンビクトリアビルディング（ＱＶＢ）内にある巨大クリスマスツリー。普段からビルの中に聳えたつ巨大な木で人々を楽しませていますが、クリスマスシーズンには、スワロフスキーのクリスタルオーナメントが飾られ、より一層華やかに光輝くクリスマスツリーに早変わり。建物の中央にどっしりと構え、天井まで届きそうな大きな木は、あまりに大きすぎて全体を撮ることができません。<br />
<br />
40,000個の光、15,000個のスワロフスキークリスタル、400のリボン、8000個の飾り玉。昼間は、ショッピングで人が多いので、店が閉まる夜、静かに眺めるのがお勧め。<br />
<br />
ビクトリア女王、即位50年を記念して建てらた世界で最も美しいショッピングセンターと言われるＱＶＢ。その中にある宝石のような美しいクリスマスツリーを、人がいなくなる夜、コツ…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>エンターテイメント</category>
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					<pubDate>Wed, 22 Nov 2006 17:09:21 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>ST.DALFOURのジャム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1035578</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/303658/k34302525.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[砂糖不使用で、濃縮グレープジュースの天然の甘さのみを使用だそうで、甘すぎず自然な仕上がり。<br />
<br />
自然の美味しさをそのままぎゅっと瓶に閉じ込めたかのように、新鮮そうな果肉がふんだんに使われ、ごろごろといった感じで入っています。<br />
<br />
パンだけでなく、ヨーグルトやアイスクリームと一緒にいただいても美味しいし、お客様を招待して、自宅でのアフタヌーンティーにスコーンとお出しするのも上品な味わいで喜ばれると思います。料理にも使えそう。<br />
<br />
<br />
4 フルーツ、アプリコット、インペリアルペア、オレンジ、カシス、ストロベリー、パイナップル&マンゴー 、ブラックチェリー、ラズベリー、ワイルドブルーベリー]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1035578</comments>
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					<pubDate>Sat, 28 Oct 2006 12:47:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>L&#039;OCCITANE  Sweet Trio</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1034224</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/303309/k812850003.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ロクシタンのリップグロストリオ。<br />
<br />
ゴールドの蓋に小さな小瓶がかわいらしく、食べちゃいたい名前がそれぞれついています。（Rose Bonbon、Fondant Vanille、Creamy Honey）<br />
<br />
冬は荒れやすい唇も少女のようなつやつやな唇になります。リップグロスにありがちな、べったり感もなく、しっとりとしたうるおい。そのまま使ってもいいし、口紅をつけて色をなじませて楽しむことも。人によって使い方はさまざま。<br />
<br />
ローズボンボンは、薄いナチュラルピンクの色が付いていて、血色も良く見え自然な仕上がりになるのでナチュラルメイクしたい時に。フォンダンバニラは、ほんのりベージュ。発色を抑えてオフィス用の色にしてみたり。クリーミーハニーは、口紅の下地に使ったり、乾燥が気になる時の就寝前に使い、甘い香りがアロマセラピーのようでぐっすり眠れそう。・・・など。<br />
<br />
旅行にいくときも、これを１つコロンとバッグにしのばせています。乾燥しやすい機内で使えるし、ジ…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1034224</comments>
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					<pubDate>Thu, 26 Oct 2006 16:11:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BABY DOLL</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1033551</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/303110/k1497866767.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[結婚運や恋愛運がアップすると噂される香水　ベビードール。<br />
甘いフルーティーな香りが、かわいらしく、優しい女の子のよう。<br />
<br />
テレビや雑誌などで噂された為か、よく女性で使っている人に会います。また、男性にも香水アンケートで好かれる香水上位にランクインしているそうです。<br />
<br />
写真は、イヴサンローラン　ベビードール　スパークリング　（冬季限定クリスマスバージョン）<br />
<br />
ピンクの香水にキラキラのラメが入っていて、肌につけるとぱっと輝きます。パーティーに持っていけそうな、ピンクのふわふわフェザーポーチ付き。<br />
<br />
ミニチュアボトルの4色のベビードールカラーコレクションは、持っていると結婚できると噂が広まり、オークションなどで高値で取引されていたりしました。<br />
<br />
女の子の夢を叶えてくれる神秘的な、ベビードール。この香りのように愛され、自分を磨いて、おしゃれして輝いていく。素敵な女性になれそうですね。]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1033551</comments>
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					<pubDate>Wed, 25 Oct 2006 16:04:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Choice</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1032568</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/302900/k367525377.gif"  width="100" height="62" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[情報や物があふれかえり、消費者にとって本当に良い物は何かが分かりにくくなっている世の中。そんな中、客観的な視点から商品の情報を提供するサイトが　CHOICE。<br />
<br />
実際に商品を使い実験をし、消費者の意見をもとに公正な目で商品を判断する。一般の個人サイトで問題点や正直な意見を述べるというのは、批判を恐れて何もかけなくなってしまいがちですが、こちらは別。怖気付くこともなく、堂々と商品を斬っていきます。<br />
<br />
オーストラリアでは、信用のないでたらめな、品質が悪いことを表す表現として、「Shonky」を使いますが、この度、2006年Shonky Awardsが発表されていて面白かった。<br />
<br />
このShonky Awardsに載っている商品を「絶対オススメ♪問題なし！買うのは今！」なんて言っている人も要注意ションキー人物として判断できる目安になるかも！？<br />
]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1032568</comments>
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					<pubDate>Tue, 24 Oct 2006 10:38:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THORPEDO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1030884</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/302505/k1644370656.jpg"  width="41" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[まったく見かけなくなったなと思っていたら、日本で発売されていた。<br />
   <br />
Ian Thorpe（イアン・ソープ）のブランド。ソーピードブランドの最初の商品、スポーツ飲料、ソーピードウォーター。<br />
<br />
甘味を砂糖からではなく果糖から作り出すという方法は、生産費も高く利益も大きくないそうですが、味が良く糖分を控え、何よりも本当に体の健康を考えているという、イアンソープの気持ちがこめられたような飲み物。<br />
<br />
海のようなブルーの容器と、自転車にのせて走りながら飲めるような飲み口のデザインもよかったのに、日本では変わったようだ。走りながら飲むなんて、お行儀悪いと言われそうですものね。その土地に合った商品に変わっていくのでしょう。]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1030884</comments>
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					<pubDate>Sun, 22 Oct 2006 08:57:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Hungry Jack&#039;s </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1018076</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/299190/k231460141.jpg"  width="90" height="93" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オーストラリアのハングリージャックスは、アメリカのバーガーキングである。<br />
Hungry Jack's＝Burger King　<br />
<br />
日本では、マクドナルドとの低価格路線の競争に敗れ、2001年に撤退したが、マクドナルドよりも好きというファンも多く、オーストラリアでも人気がある。<br />
<br />
主力商品は、ウォッパー（Whopper）<br />
炭火焼きビーフパティが香ばしく、ケチャップとピクルスがビーフの味をよりいっそう引き立て、大きなバンからあふれだしそうな新鮮なトマトやレタス、玉ねぎが、ほどよいマヨネーズ味で挟まれ、食べ応えたっぷりなハンバーガー。<br />
<br />
マクドナルドを「マック」や「マクド」と呼ぶように、在豪日本人の間では「ハンジャ」と呼ぶ人もいる。金銭感覚にシビアな学生達は、安くて量が多く、なおかつ栄養がありそうで美味しい、このハンジャのバーガーを好む人が多い。<br />
<br />
<br />
ところで、このハングリージャックス、もといバーガーキング。なぜ、オーストラリアでは、ハングリージャ…]]>
					</description>
					<author>ＦＦＲ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1018076</comments>
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					<pubDate>Thu, 05 Oct 2006 07:55:44 +0900</pubDate>
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