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		<title>hiracoの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/18220</link>
		<description><![CDATA[石川生まれの石川育ちで、関東在住。<br />
<br />
紙媒体を作っています。<br />
<br />
カメラと読書と映画と音楽と海外ドラマとインテリアと洋服が好きです。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 01:49:41 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 20:58:49 +0900</lastBuildDate>
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		<ttl>5</ttl>
		
			<item>
					<title>ぐるりのこと。 [DVD]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1912304</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B001O6W9SU.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[映画が公開中の頃から、このジャケットの写真にずーっと魅かれていて（なんていうか、この夫婦のありかたが出てるよなぁと<br />
思ってて）やっと観た作品。<br />
観たあと一ヶ月くらい頭の片隅でずーっとこの映画のことをぼんやりと考えていた。<br />
<br />
で、出た結論が、晴れの日も雨の日も曇りの日も一緒にいるってすごいなぁ、ということ。<br />
一緒にいたら絶対晴れの日ばかりではなくて、しかも雨だっていつ止むとも分からない。<br />
明日かもしれないし、5年後かもしれないし、20年かかるかもしれないし。<br />
それでも友達だったら、しばらく距離を置いてみるといった対処法があるんだけど。<br />
夫婦の場合、ある程度の距離を置くって方法はあるけど、友達と離れるくらいの距離とっちゃうと、きっともはや夫婦ではないんだろうな。<br />
<br />
子供の頃、自分の父親と母親の関係性が「どうしてこんななのに別れないんだろう…」というような謎な関係だったのだけれど、これを見てそういうことな…]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1912304</comments>
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					<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 01:49:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ボンゴ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1843503</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/475318/k130687464.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[会社が早く終わった帰り、ここでオムライスを食べました。<br />
ここで食べたホットケーキが美味しくて他のものも挑戦したくなったのです。<br />
<br />
インテリアは「80年代の喫茶店」って感じで、北条司の漫画に出てくるみたいなインテリア。<br />
ちょっと低めのカウンター席とテーブル席。しかもテーブルの一部はゲームテーブル。<br />
新聞、漫画（「バガボンド」と「名探偵コナン」と「美味しんぼ」があった気がする）、雑誌（女性誌もあるよ）もよりどりみどり。<br />
TVもあって、その日はナイター中継にチャンネルが合っていた。<br />
私だけかもしれないのですが、この手の喫茶店というのは掃除が足りない部分や、経営者の私生活の一部（お土産の置物とか、趣味で作ったものとか）が店内に紛れ込んでいると妙に落ち着かない気分になってしまうのですが、そんなところがなくて。<br />
かといって、「老舗だぜ」「レトロだせ」みたいな気張ったところもなくて、昔っから変わらずにお店を続けて…]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1843503</comments>
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					<pubDate>Tue, 04 Aug 2009 23:29:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ミヒャエル・ゾーヴァ展</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1802332</link>
					<description>
						<![CDATA[銀座松屋大催場で行われていたミヒャエル・ゾーヴァ展へ行ってきました。<br />
ミヒャエル・ゾーヴァさんはドイツのイラストレーターで、映画「アメリ」のアメリのベッドの上に飾ってある絵画と、豚のテーブルランプを製作した方です。<br />
<br />
今日たまたまつけたTVでこの展覧会のことを紹介していて、そこで映し出されていたイラスト達が気になって、ゾーヴァさんのことなんてなにひとつ知らないままで出掛けたのですが、いやー、お腹いっぱい。楽しかったです。（約130点展示してあったんですね！）<br />
<br />
蓄音機を聴いてるビクター犬達の中に紛れてるパグだとか、海からあがってたき火をしているアヒルだとか、ヒョウ柄のパンツをはいてうっとりしている小さなうさぎだとか、感謝祭前の七面鳥だとか、特に動物をテーマに描いた作品がユーモアと風刺が効いていて、思わず笑みがこぼれます。<br />
<br />
ゾーヴァさんは、ポストカードや、本の挿絵や、ポスターのためにイラストを描いて…]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>イベント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1802332</comments>
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					<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 23:07:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BERG</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1733497</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/449569/k1384467273.gif"  width="37" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[新宿駅の中央東口の改札を出て左を曲がったところ、立ち食いそば屋さんのお向かいにあるお店です。<br />
朝の7時から23時まで、時間帯に合わせてコーヒーからビール、おにぎりやトースト、おつまみまで太っ腹な品揃えと良心的な価格で提供しています。<br />
<br />
あるときふと時間潰しのために入ったのですが、そこで頼んだアイスオレが思いのほか美味しく、これは他のメニューも試してみたいと思い、今日はベルク・ドックも注文。<br />
美味しい…。ソーセージの味に感動。この店は丁寧な仕事をする店だと確信。<br />
もっといろんな味を試してみたい、混雑しててゆっくり出来ないのだけが残念。<br />
立ち退き問題で難しいことになっているようですが、ずっとあって欲しいなぁと思うお店です。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1733497</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1733497</guid>
					<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 22:00:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>無水鍋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1733429</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/449551/k250802754.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[世の中にはルクルーゼ、ストウブ、土鍋など魅力的で素敵なお鍋がたくさんありますが、私は無水鍋（20cm）を選んでみました。無水鍋は日本製の厚手のアルミ鍋です。<br />
<br />
数あるお鍋の中でこれを選んだポイントとして<br />
・水分の多い野菜などは水なしで調理できる→蒸し器のような役割をする<br />
・厚手のため煮込み料理に適している→琺瑯鍋のように使える<br />
・厚手のため油を使う調理もできる→揚げ物の調理にも使える<br />
・アルミのため、厚手とはいえ厚手の放浪鍋よりも軽い。そして汚れてもタワシでゴシゴシ気楽に洗える<br />
・デザインが美しい。→家のキッチンは白、黒、シルバーで色と質感を統一しているためすっとなじむ<br />
・蓋も浅型のお鍋として使用できる<br />
の6点でしょうか。<br />
<br />
機能的で便利っていうのももちろんだけど、無駄がなくてピカピカのそのフォルムに惹かれたのが最終的に選んだ理由かも。<br />
しばらく使ってみて、使用感など追ってご報告できればと思います。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1733429</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1733429</guid>
					<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 21:08:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>東京仕事百貨</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1729248</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/448955/k1330532242.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[雇用不安だとかなんだとか日々のニュースで流れていて、なんだかしっくりこなかったのが「雇われること」にスポットがたくさん当たっていて、なぜ「こんなときだからこそ自分で自分の仕事を作ろう、既存の働き方を見直してみよう」って方向に向かわないのかなぁと思っていたのですが。<br />
考えている人は考えているんですね。<br />
まだまだ求人数は少なめですが、職種、地域、適正でカテゴライズされていない求人検索は魅力的です。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1729248</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1729248</guid>
					<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 02:29:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>富澤商店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1679595</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/441525/k1335451428.gif"  width="100" height="19" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京・神奈川を中心に展開する業務用の製菓材料、乾物類、調味料を販売するお店です。<br />
業務用ですが、少量から買えるので一人暮らしでも十分使い切れます。業務用だから普段見かけない商品も多く扱っていて、更に安くて品質が良いのも嬉しい。<br />
中でも定番で買っているのが<a class="kanshinTracker" href="http://shop.tomizawa.co.jp/category/data_detail.php?fCategory=24&sCategory=11&pg=&ID=4575" target="_blank">ゆかり</a>で、これを食べると小学生の夏休みにベランダで梅干しと一緒に干していた紫蘇の葉っぱの味を思い出します。<br />
<br />
遠方の方にはオンラインショップもあります。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1679595</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1679595</guid>
					<pubDate>Thu, 08 Jan 2009 01:11:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Cinema Table シネマテーブル[映画の中のレシピ] </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1614733</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/432345/k1197129633.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[タイトルのまんまの写真集です。<br />
<br />
映画の中に出てくる料理を再現した写真とレシピと映画のちょっとした紹介。<br />
立ち読み程度で見ただけなのですが、特に高橋ヨーコさんの写真がとても素敵でした。<br />
色とか質感、というより空気感のようなものだと思うのですが、どのページからも人がそこにいたかのような気配が写っているような気がします。<br />
あったかくてせつなくなるような感じが。<br />
クレジットを見たとき、正直「高橋さんてこんな写真撮る人だったっけ？？」とビックリ。<br />
レシピ本としてよりも作品集として素敵な本だなぁと思います。<br />
<br />
＊スタッフ一覧<br />
高橋ヨーコ（写真）<br />
岡尾美代子（スタイリング）<br />
馬詰佳香（フードディレクション）<br />
井上庸子（ブックデザイン）<br />
小川奈緒（編集）<br />
]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1614733</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1614733</guid>
					<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 00:26:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ROYAL COPENHAGEN ELEMENTS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1597179</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/430171/k150143504.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ロイヤルコペンハーゲンと聞くと「エレガント・コンサバティブ・イヤープレート」などの言葉が浮かんで、自分とはあまり縁のないブランドだと思っていましたがこのELEMENTSシリーズを見てちょっぴり考え方が変わりました。<br />
<br />
ELEMENTSシリーズは2008年デンマークのプロダクトデザイナー、<a class="kanshinTracker" href="http://www.louisecampbell.com/" target="_blank">ルイーズ キャンベル</a>とコラボレートしたシリーズです。<br />
ELEMENTSシリーズには更にまったく装飾のない「ホワイトシリーズ」とハンドペイントのイラストがかわいい「カラーシリーズ」とに分かれます。<br />
特にカラーシリーズが可愛い。<br />
真っ白の器に控えめに描かれた植物のモチーフは伝統を継承しつつもモダンでガーリーです。<br />
しかもこのカラーシリーズ15色展開みたいです。個人的には明るいオレンジのTANGERINEや黄緑のGRASSが可愛いなぁと思っています。<br />
<br />
（注 08年10月21日現在、下記の日本のサイトはリニューアルのため公開を中止しているようです。本家デンマークの…]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1597179</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1597179</guid>
					<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 23:59:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>photoback BUNKO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1591809</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/429335/k812216685.jpg"  width="100" height="39" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[photobackが10月15日に開始したサービス。<br />
ネット上で写真をUPすると文庫本サイズのアルバムを作ってくれます。<br />
9種類のテンプレートと3種類の書体から選んで作れます。<br />
以前からあったCDサイズのアルバムと大きく違う点は、コメントではなく文章を入れられるところでしょうか。<br />
<br />
しかし、私は文庫本サイズというところに魅かれてしまいます。<br />
あの縦横の比率で自分だけの本が作れるなんてたまらない。<br />
特に横位置の写真を見開きで扱いたいって場合は、CDサイズよりBUNKOの方がかっこ良く決まるんじゃないかなぁと思います。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1591809</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1591809</guid>
					<pubDate>Fri, 17 Oct 2008 00:24:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>クロテッドクリーム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1468306</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/410518/k160328686.jpg"  width="85" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[このクリームの存在を知るまでは、実はそんなにスコーンという食べ物を美味しいと思っていなかったのですが、塗って食べてみてびっくり。<br />
バターやクリームチーズとはまた違う、ふわっとした食感と独特のコクがスコーンのあのパサパサとした生地とぴったりマッチして、やみつきになります。<br />
バターやチーズといった乳製品好きな人、スコーンを敬遠している人にぜひ体験して欲しい味です。<br />
<br />
難点としては取り扱いしている店が少ないことと、日持ちがしないことでしょうか。<br />
都内もしくはネットだと、中沢から出ているものが富沢商店で購入可能です。HP→<a class="kanshinTracker" href="http://shop.tomizawa.co.jp/" target="_blank">http://shop.tomizawa.co.jp/</a><br />
]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1468306</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1468306</guid>
					<pubDate>Sun, 08 Jun 2008 23:11:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ナガオカケンメイのやりかた</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1380896</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/396213/k1657012563.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[D&DEPARTMENTのオーナーであり、デザイナーである著者のブログ本…。<br />
という一言では片付けられない、著者の経営論・デザイン論・哲学を熱く語った本に仕上がっています。<br />
<br />
著者の実感に基づいて語られている一言一言は、飲食業をこれから始めたい人や、デザイナーになりたい人、これから社会人になる人にとって、サービスするとは、デザインするとは、働くとは、を考えさせられる良い本じゃないかなぁと思います。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1380896</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1380896</guid>
					<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 01:38:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>上島珈琲店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1371919</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/394538/k902958808.gif"  width="100" height="77" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[町の喫茶店とチェーン系の珈琲店のちょうど中間みたいな喫茶店。<br />
家具やカラトリーは柳宗理のもので統一してます。<br />
よく行くのは自由が丘店ですが、神田のお店が特に居心地が良くて好きです。<br />
（というか、神田の街の喫茶店はどうしてどこもあんなに居心地が良いのだろう）<br />
<br />
ネルドリップの珈琲が、シアトル系コーヒー店くらいの価格で飲めます。<br />
特に銅のカップに入った「アイス黒糖ミルク珈琲」が好き。<br />
苦みが少なくて、ほっとする優しい味なのです。<br />
<br />
もっといろんな街に出来たら良いのに。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1371919</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1371919</guid>
					<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 01:06:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ポパイカメラ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1334355</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/387208/k1593574086.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[自由が丘のカメラ屋さん。<br />
<br />
昔ながらの部分も残しつつ、新しいサービスを提案してたり、中古カメラを良心的な価格で提供してたり、カメラに関する可愛い雑貨やアルバムも売っていたり…。<br />
<br />
<br />
LOMOが修理から帰ってきたら、ここでハイキーなプリントの写真を作ってみたい。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1334355</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1334355</guid>
					<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 03:10:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>イニシエーション・ラブ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1320216</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/384111/k1303401484.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[コンセプトとかなんとか、なんにも知らなくて読んだのだけど、すごかった。<br />
ありふれた恋愛小説を読んでいるつもりでいたのに、読み終わった後に、いろんなことがわーっと繋がって…。<br />
<br />
特に3つのポイントをあげると…<br />
<br />
＊エピソードは普通であるのに、実はすごい計算されている。<br />
＊「80年代」という時代が作った小道具（アイテム、トレンド、価値観）を使用することで、この物語がいっそうひきたっている。<br />
＊この面白さは小説だったからこそだと思う。<br />
<br />
<br />
そして最後の解説に出てくるこの言葉、<br />
「A面を聞いているときには、B面も一緒に回っているのだ」<br />
<br />
この言葉がとっても深い。<br />
]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1320216</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1320216</guid>
					<pubDate>Wed, 09 Jan 2008 01:33:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ツ、イ、ラ、ク</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1244351</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/366187/k1146476954.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[何気なく買って、ハマってしまった一冊。<br />
<br />
ある架空の地方の4万人都市の町に住む少女が、小学生～中学生になり、新任の男子教師と恋に堕ちるというのがあらすじですが。<br />
そんなもので集約されません。<br />
この世界から抜けるのに一週間かかりましたもん。<br />
<br />
登場人物達の感情や、行動や、思いが、いちいち自分の感情の柔らかくて出来れば触れられたくない部分にチクっと突き刺さる、<br />
そんな小説です。<br />
<br />
また、ときおり現れる、姫野さんの第三者で、俯瞰的な描写もこの物語をぐっとおもしろくさせています。<br />
この観察力と文章力はなんなんだろう…。<br />
<br />
今までペンネームのせいもあってか、深く知らなかった作家さんですが、もったいないことしてたわー。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1244351</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1244351</guid>
					<pubDate>Wed, 17 Oct 2007 01:15:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>TWANG</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1227049</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/362324/k1475345197.gif"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近大好きなアーティスト。<br />
<br />
2007年英国で最も注目される新人バンドらしいです。<br />
新人、なんだけど「10代前半にダンスミュージックの波…オアシスに衝撃を受けた…」ってほぼ同世代じゃーん…。<br />
<br />
サマソニで生ライブを鑑賞することが出来たのですが、CDで聴くのと違って、バックボーカルの方が前面に出ている印象を受けます。<br />
ちょっと不思議です。<br />
<br />
ポップでダンス的な要素もあって、素敵なんだけど、なんだか謎なんです（これは見た人にしか分かんないかもしれない）。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1227049</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1227049</guid>
					<pubDate>Sat, 29 Sep 2007 03:31:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ダカフェ日記</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1226422</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/362179/k1328118556.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[福岡に住む、グラフィックデザイナーで、2児の父である森友治さんの家族の日常を写真で綴ったblog。<br />
<br />
日常の景色の素晴らしさ、デジカメによる表現の可能性とか。まぁ、なんかいろいろあるけどとにかく写真の質感がツボなのです。<br />
私の写真熱が復活したのも、このblogのおかげだと思う。<br />
<br />
個人的には森さんの<a class="kanshinTracker" href="http://www.dacafe.org/" target="_blank">90年代に撮った写真</a> も好きです。<br />
まだ、子供が生まれる前で、ちょっととがってて。<br />
でも90年代が青春時代だった人なら分かるであろう、あの時代の空気感が出ていて。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1226422</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1226422</guid>
					<pubDate>Fri, 28 Sep 2007 12:00:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>IXY DIGITAL 10</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1225049</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/361916/k494168166.jpg"  width="100" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今月購入しました。<br />
<br />
＊おすすめポイント<br />
・デザインが良い。<br />
・室内の光でも充分良い写真が撮れます。（スペシャルシーンモードを使い分けることがポイントだと思う。）<br />
<br />
<br />
＊人によってはマイナスかも<br />
・フラッシュを常に発光禁止にしていたいのですが、モードを変更<br />
すると自動発光に戻ってしまうことがあり、いちいち確認しないといけない。<br />
・手ブレ機能はありません。<br />
<br />
手ブレ機能はないのですが、ボディが箱型なので、手ブレそうなシチュエーションのときは水平な台に置くなどの対処で充分良い写真が撮れますよ。<br />
<br />
<br />
このIXYを使って写真日記始めました。<br />
→綴る日々　<a class="kanshinTracker" href="http://coffee-milk.petit.cc/" target="_blank">http://coffee-milk.petit.cc/</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1225049</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1225049</guid>
					<pubDate>Thu, 27 Sep 2007 00:24:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>柴崎友香</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1137572</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/337718/k1129683399.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[彼女の手にかかると、ありふれた日常や会話がキラキラしたものへと変わる。<br />
すごい！<br />
今年ハマった作家の一人です。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1137572</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1137572</guid>
					<pubDate>Sun, 06 May 2007 02:02:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>村上春樹</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/908325</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/266289/k345046939.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年になって、むさぼるように読んでいる。<br />
<br />
やばい、やばい。<br />
<br />
今は「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」の上巻を読み終わったところ。<br />
続きを読みたいのだけれど、近所の本屋にはなかった！]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/908325</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/908325</guid>
					<pubDate>Sun, 19 Feb 2006 03:52:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>野田琺瑯</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/866406</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/255172/k168106311.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日本の琺瑯メーカー。<br />
月兎印の琺瑯もココが作っているみたいですよ。<br />
<br />
最近狙っているのは、BRICO（ブリコ）という琺瑯のお鍋。<br />
20cmのサイズのやつでたしか5000円！<br />
ル・クルーゼの4/1！]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/866406</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/866406</guid>
					<pubDate>Mon, 12 Dec 2005 02:43:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>スプーン印の本</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/695257</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/212098/1101119545.jpg"  width="100" height="50" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[久々に保存しときたいと思えるような雑誌（正確にはムック本ですが）。<br />
それにしても、この表紙を撮影しているカメラマンの大段万智子さん、なんだかとても気になります。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/695257</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/695257</guid>
					<pubDate>Fri, 01 Apr 2005 23:10:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハナレグミ「帰ってから、歌いたくなってもいいようにと思ったのだ。」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/684356</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/209075/826446398.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「ありふれた言葉に気持ちが入った時ほど深い意味を持つものはないよ。」<br />
という言葉が歌詞カードの隅っこにちょこんとデザインで入っていて、その言葉を見たときに「ああ、この人は私の好きな感じの人だ！」ということになりました。<br />
スーパーバタードックを含め、今まで聴かないでいたことをちょっぴり後悔。<br />
<br />
とりあえず、2曲目「督促嬢」の「かね　かね　かね　食う　ガール」のくだりにくらっと…（というか、この辺に永積タカシという人物を見てしまったような）。<br />
あとロッキンタイムの曲をカバーした12番目の「ありふれた言葉」が良いです。もともとこの曲好きなので、こういう形で残っていくのが嬉しい。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/684356</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/684356</guid>
					<pubDate>Mon, 14 Mar 2005 02:14:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>グッバイ、レーニン！</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/672452</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/205928/447428264.jpg"  width="100" height="62" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[おおまかなあらすじを読んだときに、わりとコメディな映画なのかなぁと思っていて、でも実際はけっこう切ない映画だった。<br />
<br />
主人公のアレックスが母のためにつく嘘を、笑ってみてればいいのか、悲しめば良いのかだんだん分からなくなってきて、なんかとりあえず（？）泣いていた。<br />
<br />
大好きな人を守るためにつく嘘というのは、たとえ滑稽なものでも、どうしてこんなに優しくて切ない気持ちにさせるのでしょうねぇ。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/672452</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/672452</guid>
					<pubDate>Thu, 24 Feb 2005 23:40:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>HANJIRO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/621279</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/190991/1861100132.jpg"  width="100" height="50" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[売り場がとても大きくて、お安く買い物が出来る古着屋。<br />
私がよく行くのは横浜のVIVRE店だったりします。<br />
ここは「安くて、ピンとくるものを見つけて買う」のにぴったりな場所の気がします。<br />
<br />
例えばもっと状態の良いジャージの古着なんてものは、中目黒なんかをプラプラしてればいとも簡単に見つけられるのだけど、ここはそういうものを見つける場所としては適していないです。<br />
<br />
とにかく店内を隅から隅までぐるぐる回って、ワゴンの中をひっかき回して、鏡の前で何度も服をあててみて、値札みて、状態の確認はちゃんとして、もっと安くていいものはないか探す場所。<br />
ブランドネームに惑わされず、トレンドにも惑わされず、ひたすら自分の感覚を信じてうろうろする場所な感じがします。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/621279</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/621279</guid>
					<pubDate>Mon, 20 Dec 2004 07:20:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サカキシンイチロウ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/598378</link>
					<description>
						<![CDATA[職業は外食産業コンサルタント（なはず…）。<br />
「ほぼ日刊イトイ新聞」上で「おいしい店のつきあい方。」という連載を持っています（毎週木曜更新）。<br />
私にとっては、食事マナーの師匠的存在の方。<br />
あらゆるおいしいものを食べていて、そういった人達にありがちな傲慢な人なんじゃないかっていう感じもしますが、（え、「美味しんぼ」の読み過ぎですか？？)そんなことはいっさいなく、ただただ食べるということがとても好きな人なんだなぁ、という印象を受けます。<br />
素敵なレストランで、どういう風にふるまえば、最高のおもてなしをされるかということを分かっている方です。<br />
柔らかくて、でも説得力のある文章は読んでみることをおすすめします。<br />
「おいしい店とのつきあい方。」サカキシンイチロウの秘密のノート。」→<a class="kanshinTracker" href="http://www.1101.com/restaurant/index.html" target="_blank">http://www.1101.com/restaurant/...</a><br />
<br />
そして、サカキさん本人のHPもおもしろい。<br />
週に一回更新される日記はおいしいものいっぱいで、見るとくら…]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/598378</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/598378</guid>
					<pubDate>Wed, 10 Nov 2004 23:34:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>東京メトロマナーポスター</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/591297</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/183434/1238933112.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[地下鉄駅で毎朝見かけるこのポスターにめろめろです。<br />
<br />
このポスターの主人公は、テディベア。<br />
地下鉄内での迷惑なふるまいを、彼が体を張って(!?)演技しちゃってます。<br />
てか、そんなに大胆に迷惑なことしないし！！<br />
しかも、かわいいから憎めないし！！<br />
<br />
実はこのポスター、細部も作りこんでいて10月のポスターで放りだしてる書籍のタイトルは「森の中心で愛をさけぶ」だったり(笑)まぁ、そんなことを確認してみた自分もどうかという感じですが…。<br />
これを企画している人や、制作している人達はとても楽しんでこのデザインに取り組んでいるんだろうなぁと思わせる、ほのぼの<br />
としたポスターです。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/591297</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/591297</guid>
					<pubDate>Fri, 29 Oct 2004 23:44:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>こっこちゃんとしげるくん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/588255</link>
					<description>
						<![CDATA[Coccoと岸田繁（くるり）のコラボレーションCD。<br />
タワーレコード25周年を記念して発売するそうです。<br />
曲名は「ＳＩＮＧ　Ａ　ＳＯＮＧ～ＮＯ　ＭＵＳＩＣ，ＮＯ　ＬＯＶＥ　ＬＩＦＥ～」。<br />
Coccoがインディーズ時代に歌った曲をリメイクしたものだそうです。<br />
Coccoが歌を歌うというのも久しぶりなお話ですが、岸田繁とコラボレーション…。<br />
不思議な組み合わせ…。<br />
<br />
下のアドレスで視聴ができますよ。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/588255</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/588255</guid>
					<pubDate>Sun, 24 Oct 2004 22:20:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>月兎印ホーローポット</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/578635</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/180649/364648155.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[美しいデザインの製品を手にすると、とても気分が良い。<br />
<br />
このコーヒードリップ用のポットは山田耕民という日本人の工業デザイナーがデザインしたものです。<br />
コーヒードリップ用といっても、直火にもかけられるので普段の生活に大変便利。(というか、ただのヤカンと化してる気も…。)<br />
<br />
工業デザインというのは(ああ、デザイン全般でそうなのかもな）作った人の「意志」というか、「心意気」がフォルムやなんかに、とてもよく表れてしまい、中途半端に作ってしまうとなんとなく伝わってくるんですが、このポットはその中途半端さが全くないっていうか、完璧に出来ていると思います。<br />
かといって、デザインされすぎているわけでもなく、ちょうどいい。<br />
あとは、好みのテイストかどうかで意見が分かれるところですが。<br />
<br />
ヤカンに付いてきたシールは、外さないといけないのですが、あまりにもかわいいデザインで、捨てるのがもったいなく、手帳に貼ってしまいまし…]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/578635</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/578635</guid>
					<pubDate>Sun, 10 Oct 2004 04:23:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>家－いえ－</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/567620</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/177577/1021217863.jpg"  width="82" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[人と一緒に成長していく家っていいなぁと思う。<br />
<br />
この本は5年前に「スマイリー」という1軒家を建てたタレントちはるさんのお家のその後。<br />
<br />
カントリースタイルだったインテリアが、少しだけメキシコ風の大胆なペイントになっていたり、大きくなった息子登生君のお部屋が、大人っぽくなっていたり（特にあの、黒板塗料を重ね塗りした壁はかっこいい！）<br />
家族の成長や、自分の好みの変化に応じてゆっくりと成長していくインテリアは見ていて刺激を受けます。<br />
<br />
｢スマイリー」を見ていると、１度は自分の手で家を作ってみたいと思う今日この頃です。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/567620</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/567620</guid>
					<pubDate>Mon, 20 Sep 2004 23:12:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>DOUGHNUT PLANT</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/567594</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/177573/816621757.jpg"  width="100" height="77" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[TVでも話題になってるNY発のドーナツ屋。<br />
遅ればせながら、東急東横店のDEAN & DELUCAで手にいれてきました。<br />
<br />
スタバに売っているドーナツと似ているかな。<br />
もちもちの生地に砂糖がたっぷり。１個でお腹いっぱいです。<br />
白金台のお店では、まだ並ばないと買えない状態なのでしょうか？<br />
渋谷では、夜だったけど並ばずに充分に買えたけどなぁ。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/567594</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/567594</guid>
					<pubDate>Tue, 21 Sep 2004 01:41:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>別冊spoon「DL」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/535683</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/169949/746606307.jpg"  width="94" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[雑誌「spoon｣が発行しているフリーペーパー。<br />
自由ケ丘のヴィレッジヴァンガードに置いてありました。<br />
spoonの良さをそのまま凝縮したフリーペーパーで、なかなか楽しめました。<br />
<br />
2004年夏号の特集は<br />
・BACK TO小学生ライフ<br />
・Brit Hot<br />
<br />
サンダーバードを軸とした小学生ライフと現在のブリット音楽シーンの2大特集。<br />
<br />
本誌よりも乙女度が低く、男の子っぽい雰囲気に仕上がっています。<br />
<br />
1番おもしろかったのは、某私立小学校に通う山本栗音君(バッファロードーター・山本ムーグの息子)の「教えて!小六ライフ2004」<br />
<br />
しかし時代が変わっても男の子の興味は、ゲームとマンガとスポーツなんだなぁ。<br />
<br />
雑誌「spoon」のHP<br />
↓　↓　↓　↓　↓　↓　↓]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/535683</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/535683</guid>
					<pubDate>Thu, 29 Jul 2004 17:06:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Ｄｒ．Ｂｒｏｎｎｅｒ&#039;ｓ Ｍａｇｉｃ Ｓｏａｐｓ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/532057</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/168911/2086822819.jpg"  width="100" height="56" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スペインの旧カスティリャ王国で中世の頃から造られてきた製法をそのまま受け継いだ石鹸。<br />
オリーブオイルが主成分のオーガニック石鹸。<br />
液体と固形タイプあり。<br />
<br />
アメリカではオーガニックソープの中で1番売れているらしい。<br />
<br />
私は固形タイプを使用。<br />
1個目はローズ、今回は季節が季節なのでレモンを購入してみました。<br />
顔にも使えるみたいだけど、もっぱらボディ専用。<br />
泡立ちは優秀。キメの細かい泡が簡単にたちます。<br />
<br />
しかし、何より香りが好き。アロマオイルが配合されているらしいけど、ケミカルじゃないほのかな香りが最後まで続きます。<br />
かなり癒されます。<br />
<br />
通販している会社を発見→<a class="kanshinTracker" href="http://www.getwell.co.jp/castile.htm" target="_blank">http://www.getwell.co.jp/castile.htm</a><br />
<br />
こっちはアメリカのサイト]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/532057</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/532057</guid>
					<pubDate>Sat, 24 Jul 2004 15:54:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>基本の料理をおいしくする58の法則</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/525729</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/167400/1806816026.jpg"  width="76" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[お家のご飯は「普通のものをおいしく食べたい」と考えている私が出会ったレシピ本。<br />
<br />
基本料理というか、普段家庭で食べ慣れている数々の料理の「もっとおいしくするためのコツ」がこの本には書かれています。<br />
例えば「豚肉のショウガ焼きのとき、豚肉に下味はつけない」とか。<br />
今まで何も考えずに言われるままに作っていた基本料理のプロセスを根底からくつがえしてくれます。<br />
<br />
今まで作ったことのない料理のレシピもとてもシンプルで挑戦しやすそう。<br />
<br />
買ったばかりだけど、家の料理本のバイブルになる予感がします。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/525729</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/525729</guid>
					<pubDate>Wed, 14 Jul 2004 21:54:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PAUL&amp;JOE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/520514</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/166282/1168497047.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[もともとはファッションブランドなんですが、ここのコスメがすごい好き♪<br />
なんか女の子～って感じで。<br />
<br />
化粧品はどんなデザインのものを使っても綺麗に大きな差は出ないと思うのですが、やはり気分が違う!<br />
メイク用品の他にも小物(ポーチ・コンパクト・ソープディッシュ等)も充実していて、どれも欲しい！<br />
<br />
なんだか、アナ・スイコスメの白い版みたいだわ～と思っていたら、同じ会社が作っておりました…。<br />
<br />
HPのダウンロードコーナーでは、かわいいメモ帳やカレンダーがダウンロード出来ます。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/520514</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/520514</guid>
					<pubDate>Wed, 07 Jul 2004 18:46:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>化粧惑星</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/518977</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/165872/924866913.jpg"  width="100" height="87" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[コンビニに立ち寄ると、ついついフラフラ見てしまいます。<br />
<br />
特にネイルはパッケージのデザインがかわいいのと、乾きが早いという理由で、ついつい買ってしまいます。<br />
この間、HPを初めて見たのですが廃盤になってしまった化粧品は通信販売で、30%OFFで販売されているんですね。<br />
<br />
こういう値引きに、弱いんだよな…。]]>
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					<author>hiraco</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/518977</comments>
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					<pubDate>Mon, 05 Jul 2004 08:45:23 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>西武・そごうのクマさん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/516444</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/165159/1943880041.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[バーゲンの季節になると登場するあのコ達ですよ!!<br />
<br />
キャラ好きにはたまらない可愛らしさ！<br />
いつものコスプレもいい感じ。<br />
<br />
最近もまた新しいCMが流れ「お買い物・お買い物♪」と1人口ずさんでおります。]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/516444</comments>
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					<pubDate>Thu, 01 Jul 2004 20:11:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THE TIDE IS HIGH(夢見るNO.1)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/513423</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/164301/1856424552.jpg"  width="100" height="72" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[サッポロビール「Draft One」のCM曲。<br />
ジャマイカのコーラスグループ、「パラゴンズ」が1960年代に歌った曲を、1980年に「BLONDIE」がカバーしてヒットしたそうです。<br />
<br />
私がこの曲を初めて聴いたのはCMになるちょっと前で、カバーしていたのはロッキン・タイムという日本のスカバンド。(「SUMMER JAMBOREE」というアルバムに収録)。<br />
CMでこの曲を聴いたときはちょっと嬉しかった。<br />
<br />
聴くだけで、思わず口ずさんでしまう素敵なメロディです。<br />
<br />
このロッキンタイムのアルバムも良いですよ。カバーアルバムなんですが「スタンド バイ ミー」や「少年時代」なんかも収録されてます。<br />
ロッキンタイムのことはよく知らなかったんですが、先日活動を休止したみたいで残念。<br />
<br />
サッポロビール「Draft One」のCMページ<br />
↓]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/513423</comments>
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					<pubDate>Sun, 27 Jun 2004 22:58:57 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>佐内正史</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/512477</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/164061/749427258.jpg"  width="96" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[写真家さん。<br />
<br />
主な被写体は、くるり、中村和義、ミッシェルガンエレファント、ブランキージェットシティ等々…。お仕事で撮る被写体はミュージシャンが多いです。<br />
雑誌媒体は「リラックス」、「スイッチ」等。<br />
<br />
佐内さんの撮る写真のちょっとグレーがかった青色の質感も好きなんですが、人柄そのものがおもしろくて好きです。<br />
<br />
一言でいうと「中学生の男の子」みたい。<br />
自分の黄色い愛車をバシャバシャ撮ったりする姿や、写真集や日記に綴ってる言葉の数々が、もうなんか「中学生のまんま大人になったような人だ～」って感じなんです。<br />
好きなものにはとことんのめりこみ、ちょっと無鉄砲で、「女っけ」がない感じ。部活帰りの中学生数人がコンビニの前でたむろしてるような女の子は入っちゃいけないような、あの感じです(こんな表現で伝わるのかな…)。<br />
でも喋るとなんかシャイな感じで、それもなんか面白い。<br />
<br />
あと、ここ数年はスライドショーという形式…]]>
					</description>
					<author>hiraco</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/512477</comments>
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					<pubDate>Sat, 26 Jun 2004 22:24:13 +0900</pubDate>
			</item>
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