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		<title>きったんの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/18773</link>
		<description>魚が好きな３９歳♂Ｂ型魚座。</description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 23:15:29 +0900</pubDate>
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					<title>サム・ガールズ・ライヴ・イン・テキサス &#039;78</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/7436862</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B005MMSIA0.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[が地元の映画館でやっていたので観にいってみた。<br />
<br />
観客は3人だった。ただし夜の8時50分開演の終了が10時50分なので仕方ないか・・・。残りの二人も自分のようにとてもストーンズが好きなんだろうな♪<br />
<br />
１９７８年のアメリカはテキサス フォートワースでのライブビデオ。ミックわけぇー。彼は43年生まれなので35歳の時だ。ミックの踊りってなんか素人っぽくて親近感がわきます。エアーミック、オレにもできるかも＾＾。<br />
ギターはキースとロンウッド。それぞれ右のスピーカーと左のスピーカーから音が出ていたのでどちらがソロを弾いているかがわかってうれしい。ちょっと驚きだったのが、キースもちゃんとギターを弾いていた（弾けていた）ことだ（笑）。<br />
<br />
最後のJumpin' Jack Flash は圧巻。ミックが最後にバケツの水3杯を客席にブチまけ、観客が大喜びなシーンがあの時代を象徴しているような感じでよかった（個人的にはLove in Vain がとてもよろし）。<br />
<br />
チケット代はち…]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
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					<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 23:15:29 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>ゆる体操</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6678947</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4569640427.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[だまされたと思ってやってみた。ゆる体操↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://anond.hatelabo.jp/20110918100006" target="_blank">『「ある体操法と出会って1年で人生が変わった」話を頼むから拡散してくれ 。』</a><br />
　これはすごい！まだ始めてから1週間だけど劇的に体調が改善した。<br />
<br />
　以下、改善ポイント。<br />
<br />
　・眼精疲労が消えた<br />
　　→LASIKを施術後、左目に負荷がかかるようになり（老眼？）、幾分視力が低下。慢性的に目の奥が重くなっていたのが、消えた(視力は戻ってないけど)。<br />
　<br />
　・熟睡できるようになった<br />
　　→ここのところ朝起きても体が重く疲れが抜けずにいた。多分肩がこったままの状態で眠りに入っていたからだろう。ところが「ゆる体操」をしたあとは快眠と爽快な目覚めがもたらされた。<br />
<br />
　・日中のだるさが解消した<br />
　　→ゆる体操後は、頭がスカっとし冴えまくるような状態に。これでは鬱になりようがない！朝から絶好調になり、昼下がりの急激な眠気から開放された。<br />
<br />
　・鼻炎（鼻づまり）…]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6678947</comments>
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					<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 11:38:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>累犯障害者</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5991625</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4101338728.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/%E7%B4%AF%E7%8A%AF%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E8%80%85-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%B1%B1%E6%9C%AC-%E8%AD%B2%E5%8F%B8/dp/4101338728/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1313710923&sr=8-1" target="_blank">累犯障害者</a>読了。<br />
<br />
　知的障害者、ろうあ者などが犯した罪と罰。裁判、刑務所、福祉、ヤクザ、セックス、タブー。社会の底辺におかれた（否、押しやられた）者とそれをささえるべき福祉、政策にスポットをあてた衝撃のルポだ。<br />
<br />
　読書中はとても切ない思いにかられる。あとがきに少し救われた気持ちになった。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/5991625</comments>
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					<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 08:50:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>加藤嘉一</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5764273</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/559947/k1757317838.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2011年のきったん的超重要人物。こう書いてしまうと大げさかもしれないですけど、加藤青年は後年『平成の坂本龍馬』と呼ばれるくらいに日本に影響力を与えてくれることでしょう（いい意味でもその逆も）。今現在中国で一番有名な日本人だそうです。暗殺されないといいですが（マテ）。<br />
<br />
著書『われ日本海の橋とならん』は、日中関係について、鋭く深い考察にあふれており、さっそくAmazonで「コレヨメ」と友人に送りつけてしまうほどのインパクトを持った本でした。自分の中国観がいかにステロタイプで一面的にしか見ていなかったかわかりました。少し中国への親近感も出てきましたよ。<br />
<br />
ネット右翼の諸兄からは、中共に洗脳された売国奴云々といったレッテルを耳なし芳一バリに貼られまくってますが、いやいや彼ほど日本と中国の関係を冷静に見つめている人はいないように思えます。<br />
<br />
これからも加藤青年の活躍に期待したいですね。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/5764273</comments>
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					<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 08:47:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ピカール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5232418</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/557372/k44915475.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[『PiKAL METAL POLISH  ピカール金属みがき』 Made by 日本磨料工業株式会社。<br />
<br />
先日買った桐火鉢の炉が緑青でガリガリに錆びていたため、本日ジョイフル本田にて購入。<br />
<br />
これはヤバイ！ピカピカになる！磨き続けると鏡になること請け合いですねぇ。<br />
<br />
思わず2時間ぶっ続けで磨いてしまう。もっと続けたかったが嫁さんの目が痛かったので途中で断念したが、これはやみつきになりそうな予感。週末の楽しみがまた一つ増えたです＾＾。<br />
<br />
しかしミガくっていいですねー。靴を磨いたり、包丁やナイフを研いたり。。<br />
<br />
愛着のある物も（ない物も）ミガくことによって、より愛着が増し長く使いたくなります。<br />
<br />
定年後は「ミガキ師」もしくは「錆び落と師」として生きてゆきたいｗ。<br />
<br />
以下のURLは、私ではないですがご参考まで。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/5232418</comments>
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					<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 19:54:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>火鉢</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5090321</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/556736/k61986302.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「火鉢買っちゃった・・・」とカミさんに告白したらジロリと睨まれてしまった。<br />
<br />
ヤフオクにてヒトメボレ→『蒔絵　桐くりぬき火鉢』<br />
<br />
7100円にて落札。実は12,300円で bid してたんでちょっと得した気分＾＾。<br />
<br />
灰と五徳と火箸と南部鉄瓶も買わないと＾＾；<br />
<br />
子供がいるので火事火傷には注意しないとね。<br />
<br />
にしても最近趣味がオジサン化してきているなぁ。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/5090321</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/5090321</guid>
					<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 19:40:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>七輪</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/4944634</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/556090/k268601015.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ここんとこ毎週末 七輪＋炭で魚・肴をあぶってビールを飲んでいる。<br />
<br />
七輪は地元のジョイフル本田で購入した安いやつだが、使い込んでいくうちにいい味がでてきた（油の染み具合とか）。<br />
<br />
始めた頃は新聞紙や着火剤を利用していたため煙がものすごく出て、ご近所さんや嫁さんの冷たい視線が痛かったが、ガスバーナー（回転寿司でよくサバなどを炙るやつ）を利用することで煙もほとんど出ず、火興しが非常に楽になった。まず着火しやすい黒炭を3つほど七輪にくべ、バーナーで熱し、鞴（ふいご）で空気を送りある程度燃焼させた後、備長炭を投入。炭全体に火が回るのに小一時間ほどかかるが、これがまた楽しいのである＾＾。<br />
<br />
炭が燃えているのを見るとわくわくするのはなぜだろう？人間には食欲や性欲といったものがあるが、自分には絶対「焚き火欲」もしくは「炭火欲」が備わっていると思うのだ。<br />
<br />
これから暑くなるが、あえて夏も七輪。そしてビールを楽しん…]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>スポーツ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/4944634</comments>
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					<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 12:32:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>忘れっぽい天使</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/4935666</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/556019/k14728659.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[パウルクレーは好きな画家の一人。初めて知ったのは作家の吉行淳之介がクレーについて書いたエッセイで、それ以来自分のお気に入り画家リストにランキングされている。<br />
<br />
そして『忘れっぽい天使』である。<br />
<br />
微笑んでいるようにも見えるし、ちょっと忘れ物してご主人様にお説教をされしょんぼりしているようにも見える。<br />
<br />
見ていてとても癒されるのである。<br />
<br />
なので先日この絵のポスターを妻に内緒で額縁付で衝動買いしてみた（怒られるかな？）。居間に飾るのが楽しみである。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/4935666</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/4935666</guid>
					<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 08:49:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>下流の宴</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/4481109</link>
					<description>
						<![CDATA[NHKで昨日から始まったドラマ。<br />
<br />
ウチの家族にドラマ設定が似ていたり、黒木瞳扮する母親役の言動がウチの母上とダブったり、祖母役の野際陽子がウチの母上とそっくりだったりしていちいち笑ってしまった。<br />
<br />
・努力して立身出世して成功してほしいという親の気持ちには共感。<br />
・子供をやる気にさせることは難しい。<br />
・親の価値観や家柄と合わない婚約者（とその家庭・家族）に対してはある程度妥協と理解は必要。でもその忸怩たる思いも分かる。<br />
<br />
自身の経験からも勉強の必要性、重要性なんかは、社会人になってからわかったので、小さいうちから親が言うことを理解・共感するのは難しいな、と。<br />
<br />
いわゆる「下流」の主人公たち（フリーターの息子と婚約者）がどのように成長するか今後のドラマの展開が楽しみ。まさか、下流マンセーで終わらないよね？<br />
<br />
<br />
面白くなってきた！]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/4481109</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/4481109</guid>
					<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 05:45:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ラジオ版学問ノススメ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3823010</link>
					<description>
						<![CDATA[昨日素敵なpodcastの番組をみつけてしまい興奮さめやらず思わずKW登録。<br />
<br />
約60分のインタビュー番組なんですが、ゲストがすばらしく（・∀・）イイ!! <br />
ホストの蒲田（がまだ）さんの声もかっこ（・∀・）イイ!! <br />
My iPodシャホーにさっそくダウンロードしまくった。しばらくは英語のリスニングそっちのけの日々が続きそうである。。<br />
<br />
ちなみにこんなゲストたちが（すでに私のKWに登録されている方が多かったのもうれしかった）。<br />
・立花　隆<br />
・高橋 源一郎<br />
・西原 理恵子<br />
・内田 樹<br />
・藤原 正彦<br />
・栗城 史多<br />
・手嶋龍一<br />
・柴田元幸<br />
・武田双雲<br />
・加藤諦三<br />
・セイン カミュ<br />
・池澤夏樹 <br />
その他大勢いらしゃいます！ぜひ皆様もチェックしてみてください！！]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3823010</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3823010</guid>
					<pubDate>Sun, 17 Apr 2011 09:21:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>佐々木常夫</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3335160</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/545766/k769526742.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　自閉症の長男と肝硬変とうつ病で入退院と自殺未遂3回の妻を持ちながらも、東レ経営研究所の社長に上り詰めたスーパーサラリーマン。<br />
<br />
　会社と家庭を両立するために、いかに業務を効率化し、チームをマネジメントしてゆくかといったテーマに書かれた著作はとてもとても学ぶべき点が多かった。ワークライフバランスならぬ、ワークライフマネジメントを提唱している。<br />
<br />
　佐々木さんの生き方をみているとなんと自分が恵まれていることかと恥ずかしくなった。佐々木さんのコトバは人生箴言集として心に刻んでおこう。<br />
<br />
　きったん的2011年超重要キーパーソン。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3335160</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3335160</guid>
					<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 07:46:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>必ず覚える!1分間アウトプット勉強法 (PHP新書)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3355108</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4569794890.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[齋藤孝先生の最新刊。『アウトプットなしの勉強は考えられない』--これが齋藤先生の勉強観。<br />
<br />
記憶偏重、知識偏重の学校教育、受験勉強、資格勉強。その蓄えた（一見無駄に思える）知識をどう生かすか？<br />
<br />
思えばその勉強ってなんのためにするの？という目的（目標ではない）がずっと抜けてきていた（個人的には）。あるいは勉強をしない言い訳にしてきたのだ。<br />
<br />
『およそ勉強の究極の目的とは、自分なりの視点を獲得することではないだろうか。だとすれば、アウトプットする能力とは要するに自分の視点を語れる能力ということになる。<br />
　もう少し大きな例を挙げてみよう。目の前で誰かと誰かが大ゲンカをしていたとする。もしそこにフロイトがいたら、「この二人は性的欲求不満を抱えている」と分析するかもしれない。あるいはマルクスがいたら「経済的不均衡が二人の関係を引き裂いた」と語りだすかもしれない。見方はまるで違うわけだが、当否の問題は二の…]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3355108</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3355108</guid>
					<pubDate>Sun, 20 Feb 2011 12:19:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>生活道具屋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3349253</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/545050/k32595515.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[営業の道すがら、水天宮から人形町を歩いていて偶然発見したお店。<br />
<br />
シンプル、レトロがコンセプト。こういうセンスのある空間で生活をおくりたいなぁ。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3349253</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3349253</guid>
					<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 14:08:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>読んだら、きちんと自分の知識にする方法 (アスカビジネス)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3349196</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4756914330.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[これこれ、これだったんだよ、探してたの。ということでタイトルにつられさっそく購入。表紙のデザインもよい。<br />
<br />
著者の宮口さんが考案した記憶術を惜しげもなく開陳。といってもポイントは２，３つくらいなので、やればすぐできそう（ただし続けることが重要）。<br />
<br />
覚えたいことを「イメージ」や「場所」などと一見無関係なものと結びつけ、記憶を芋づる方で呼び起こす感じです。年号や元素記号の暗記なんかも語呂合わせなので記憶術としては、宮口さんのやり方も王道なんでしょうけど、経験や実績（東大東大といっているのは鼻につきますが）基づいているので説得力はあります。<br />
<br />
先日NHKの「ワンダー×ワンダー」という番組で記憶術の特集をやってましたが、その中の数字を覚える競技では、優勝したの中国の方も数字を語呂合わせでイメージに焼き付けて覚えたと言っておりました。<br />
<br />
最近自分の記憶力が激しく劣化していると感じておりましたが、実は『憶えよ…]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3349196</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3349196</guid>
					<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 13:59:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ドラム缶窯</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3106383</link>
					<description>
						<![CDATA[今年の私的プロジェクト第一弾。名づけて『ドラム缶窯で木炭を作るプロジェクト』（パチパチパチ！）<br />
<br />
おいおい更新してゆきます。今年の秋には自家製黒炭で七輪焼きをやるぞぉーー。<br />
<br />
カテゴリーには3秒悩んだが、アートでしょう（きっぱり）。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3106383</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3106383</guid>
					<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 12:38:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>米原万里</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2469163</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/527863/k1874045387.jpg"  width="92" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　母上の推薦図書『打ちのめされるようなすごい本』が途中でツン読状態だったのですが、久しぶりに手にとって読み返してみるとまたまたのめり込んでしまった。ということで電車のお供用に文庫本を新たにアマゾン。2008年11月15日の<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/diary/1624704">日記</a>にも書きましたが、夢中になって読みふけってます。こういう読書感想文を書けたらなぁ・・・。その他著作もさっそく追加注文してしまった。２００６年に夭逝しましたが、彼女が生きているうちに読んでおきたかったです。<br />
　今年は読みたい本・作家さんが豊作ですね。内田樹、池上彰、米原万里の３氏は今年のベストオーサーオブザイヤーでございます＾＾。<br />
<br />
2010/9/21追記<br />
　本日ようやく読了。読んでみたい本がわんさか出てきました。丸谷才一さんの解説もよろし。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2469163</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2469163</guid>
					<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 12:43:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>内田樹</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2119726</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/509466/k588005728.jpg"  width="66" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[うっちー（もしくは、たっつー）の本を買おうと思ったのは、前のKWにも載せた石井一男のルポを書いた後藤正治氏が、内田氏のことを『思想の整体師』としてとても魅力的に書いていたから（その前には偶然氏のブログで村上春樹について論じていた文章を読んでいたり、本屋で平積みになっていた著作が気になってたりはしていた）。<br />
<br />
その中の一文にこんな引用があった。<br />
<br />
『人生はミスマッチである。私たちは学校の選択を間違え、就職先を間違え、配偶者の選択を間違う。それでもけっこう幸福に生きることができる』と。<br />
<br />
なんとすてきな科白であろうか！これに一気にほれ込んでしまい、最近いろいろと最い揃えている。<br />
<br />
うっちー（もしくは、たっつー）の書く文章はわかりやすく、社会のさまざまな現象を逆説的な説明でうまく表現して本質をとらえている。「あ、こういう解釈ってありなんだ！」と思わせる記述がたくさんあり、おかげさまで本は赤線でいっぱい＾…]]>
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					<author>きったん</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2119726</comments>
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					<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 22:28:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>石井一男</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2055674</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4062159503.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[画家。67歳。録画した「情熱大陸」で知りました。<br />
神戸の兵庫区の棟割長屋の二階の六畳二間に簾がかかった塵ひとつない凛とした部屋で「女神」の絵を描き続けている。創作中はBMGにクラシックか演歌が流れている。夜は落語を聴いて眠りにつく。テレビには画面に新聞が覆われている。食事は近所の総菜屋で買った肉じゃがなど（割引セールの100円クラスを2,3品）。ただしレンジで温めてきちんとお皿にとりわけ、ちゃぶ台を用意し正座して味わいながら食べている。「清貧」といった言葉がぴったりな、僕にとって憧れの生き方を実践されてます。<br />
この人の作品、欲しいなぁ・・・。心が休まりそうな。<br />
<br />
本日<a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062159503/ref=s9_simi_gw_p14_t2?pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_s=center-1&pf_rd_r=1750B64HYWM990QZ703Z&pf_rd_t=101&pf_rd_p=463376736&pf_rd_i=489986" target="_blank">『奇蹟の画家』</a>購入。アマゾンでは一時的に品切れのようだ。]]>
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					<author>きったん</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2055674</comments>
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					<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 08:53:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>地道力</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2013506</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4594060307.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[『地道力』2009年オレ的流行語大賞オブザイヤーｗ。<br />
<br />
著者の國分さんはグループの売り上げ200億、従業員3000名を率いる美容院『EARTH』を立ち上げた社長さん。昨年の年収は4億。で今年の年収は2億。なんで半分になっちゃったかというと不況の影響もあるが、一番の理由は役員（フランチャイズオーナー）が最近「ラク」しはじめたと感じたからだそうだ。そう、國分さんの哲学である「地道力」を忘れ始めたオーナーが出始めたのだ。というわけで率先垂範、自分も含めて報酬を半分にしたそうな。ぱねぇ・・・・。<br />
<br />
彼自身美容業界で働き始めて以来1日も休まず、地道にひたむきにときに我武者羅に（ひと月に20万枚のチラシをさばいたらしい）10年間働いたそうだ（正確には正月だけは実家に帰ったそうだから10年で10日は休んでいるがｗ）。<br />
<br />
3年間一日も休まず働く覚悟で続ければきっと人生は変わると彼は言っている。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2013506</comments>
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					<pubDate>Thu, 10 Dec 2009 08:28:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>川村記念美術館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2004160</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/491857/k297111339.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　地元佐倉市にある美術館。以前からその名前は聞いていたが、ようやく訪れる機会を得た。<br />
<br />
　ピカソ、シャガール、レンブラントなどの有名な画家が描いた絵の他、抽象画の巨匠といわれるロスコの絵（ようわからんかったｗ）もある日本でも有数の美術館（らしい）。<br />
<br />
　ただそれ以上に僕にとっては庭園の美しさに感動。レストランでの料理も美味しかった。客層は女性や年配の夫婦が多い。<br />
<br />
　とても気分が安らいだ。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2004160</comments>
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					<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 17:09:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ボクは炭焼き職人になった―修羅場の修行編</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1996242</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4797448237.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[職業：炭師<br />
高校時代の憧れの職業：仙人（マジ）<br />
<br />
「炭焼きで食えるわけない！」「大学まで出て・・・」など周囲の反対、嘲笑ををはねのけ、自ら信じる道をひたすら貫き、20代半ばで炭師として独立（ちなみに私と同じ1972年生まれ）。<br />
<br />
彼はいう。「サラリーマンはストレスを作るために働き、ストレスを解消するために給料をもらっている」と。シゴトが楽しくなければ人生の意味がないと。<br />
<br />
齢40前になってくると、人生の折り返しを否が応でも意識せざるえなくなる。残りの時間をどう過ごすか？真剣に考えさせてくれた1冊。<br />
<br />
まだ、遅くない、うん。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1996242</comments>
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					<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 12:46:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サバイバル登山家</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1883978</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4622072203.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　2年位前に衝動買い（衝動買いばっかだな・・・）した本。表紙の写真で満足してしまい放置していたが、読む本がたまたまなかったため本棚よりサルベージしたらとても面白かった。放置していた期間がもったいないほどに。<br />
　本の内容は山行記録を中心に、タイトルにもある「サバイバル登山」のコンセプトやスタイルについて詳述している。基本は食料（岩魚や山菜）は現地調達しながら山に登る感じ。<br />
　沢登り＆釣り＆焚き火をこよなく愛する一人としてこの本に出会えてとてもよかった。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1883978</comments>
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					<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 17:52:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生 コレクターズ・エディション [DVD]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1686093</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B001AVNJTM.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[誰もが一度はお目にかかったことがあるであろう写真がある。<br />
それが何枚何枚もあって、「ええ？これもなんだー」といった驚きがまず最初にあった。<br />
08年2月に単館でロードショウがあったみたいで見逃していたがたまたまAmazonでみたので発作買いｗ。<br />
　アニーの写真に対するこだわりや考え方、撮られたセレブたちのインタビューを中心に構成されている。もともとローリングストーン誌出身のカメラマンで頭角をあらわした人だが、「バニティフェア」の専属に転身してハリウッドセレブ系からも支持を得た。<br />
　彼女の特徴はその場にとけこんで被写体は不思議と自分の内面をさらけ出してしまうとのこと。写真を通して何かを訴える力を鈍感な私でも感じてしまう。。私生活では16歳年上の女性がパートナーだったりとかなりフリーダムな人だが、DVDを通して垣間見せるその素顔はとても魅力的だ。<br />
<br />
もしぼくが彼女に写真を撮られたらどういった写真が出来上がるだろう？]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1686093</comments>
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					<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 05:08:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>つなげる力</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1619380</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4163705902.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　公立中学校の補習として大手学習塾とタイアップした「夜スペシャル（夜スペ）」の仕掛け人が書いた本。<br />
<br />
　文字通り「つなげる」ことで新しい価値を生み出し、効果をあげている。夜スペは「学校＋塾」、ドテラ（土曜寺子屋）は「土曜日の午前の時間＋学生ボランティア」などなど。従来にない組み合わせによりあっと驚く化学反応が発生しているのを見ているようで面白い。こうも教育現場が変わるのかと。<br />
<br />
　さすが元リクルートのトップ営業だけあって発想力、企画力、構想力、実行力がすごい。優秀なビジネスマンだったことを節々に感じさせてくれます。<br />
<br />
　藤原さんが文部科学大臣になればもっとよくなるような気がしました。いや近い将来そうなる予感がします。後世、日本の現代教育界の中興の祖として<a class="kanshinTracker" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%8E%E6%B2%BB%E5%85%AD%E5%A4%A7%E6%95%99%E8%82%B2%E5%AE%B6" target="_blank">明治の六大教育家</a>と並び称されるはず。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1619380</comments>
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					<pubDate>Mon, 10 Nov 2008 05:59:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家木村秋則の記録</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1532042</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4344015444.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　今年の小・中・高校生の夏休みの課題図書に強く推薦したい（もっと言えば大学生、社会人にも）一冊。<br />
<br />
　本の帯には、<br />
<br />
　『ニュートンよりも、ライト兄弟よりも、偉大な奇跡を成し遂げた男の物語。「死ぬくらいなら、その前に一回はバカになってみたらいい」』<br />
<br />
　とな。<br />
<br />
　じつは、<a class="kanshinTracker" href="http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/2006/11/post_35ec.html" target="_blank">茂木健一郎のブログ</a>で知ったのだけどこれを読むなり、「読まねば！」と思った次第。期待を裏切りませんでした。<br />
<br />
　貧乏になっても孤独になってもやりたい（やり遂げたい）ことってありますか？きっと勇気をもらえると思います。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1532042</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1532042</guid>
					<pubDate>Sun, 17 Aug 2008 18:07:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>原田隆史</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1505179</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/416468/k99028660.jpg"  width="76" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[熱血カリスマ（元）体育教師！！！勝手にマイ・メンターに認定＾＾。<br />
<br />
スクールウオーズ級の中学校を熱血指導で建て直し、7年間で13回の陸上競技日本一へ導く。その指導方法は教育界だけではなくビジネスの世界からも注目をあびオトナの教育指導として独自の原田理論へ発展。目標達成のプロとして各種セミナー、講演と全国を飛び回っている（らしい）。<br />
<br />
原田は言う。<br />
成功は技術やと（←ご本人はコテコテの大阪弁）。<br />
ノウハウやスキルちゃう！まず心がきれいにならなあかん！と。<br />
<br />
とにかく熱い！やる気に火を付ける達人！<br />
<br />
よぉ～し、オレも頑張るどーーーー。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1505179</comments>
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					<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 10:59:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>さかなクン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1404309</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/400218/k293301814.jpg"  width="89" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今（私的に）注目のタレント。初めて見たときは確か2005年鹿児島⇔屋久島往復のトッピー船のテレビのNHK教育番組だったと記憶しているが、その後2007年竹芝から八丈島へ行く船の中で偶然目撃（その時はハコフグ帽はなし。お忍び旅行か？）、そして満を持しての『情熱大陸』出演（4/6）。<br />
　その独特のリアクションやしゃべり方から「キモっ！」と思われた諸兄は多いはずｗ。だがその知識量と魚への愛情は半端ない。その過剰さに敬意をこめてKW化させていただきます。今後の活躍を期待しております。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1404309</comments>
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					<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 06:44:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>graniph</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1402858</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/399850/k208259043.gif"  width="79" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						最近お気に入りのTシャツ屋さん。亀有Arioにあります。今日2枚購入。
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1402858</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1402858</guid>
					<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 17:52:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BUCK KNIVES</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1220436</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/360924/k1453934535.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[渓流釣りで釣れた魚をさばくために買ったのが、これ。<br />
型番は055とある。<br />
新宿紀伊国屋書店のモールにある『kagaya』にて7875円にてゲット。<br />
今まではインチキビクトリノックス風なナイフで捌いていたが切れ味が悪くてフラストレーションがたまっていたが、果たしてコイツはどうであろうか？<br />
明日の沢登りが楽しみなり＾＾<br />
<br />
魚がつれたので腹を捌いてみた。サクっとした切れ味でございました。<br />
]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1220436</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1220436</guid>
					<pubDate>Fri, 21 Sep 2007 21:28:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>【G-SHOCK】 ジャック・バウアー・エディション [限定版] </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1204601</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/357702/k851062619.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[限定1000個！世界に1000個！ということでアマゾンにて衝動買い（→5秒後にポチッとな）してしまった一品。<br />
<br />
その当時（7月くらい）は予約で、ようやく9月になってブツが届いたが、空けて実物をみてみるとちとチープ＆シャビーな印象。バンドの印刷なんか使っているうちにすぐにハゲそうだし。<br />
<br />
でも限定版というプレミア感もあるし、時計としてのG-SHOCKは好きなのでしばらくしたら使ってみますかね。<br />
<br />
シーズン６も楽しみなり～♪<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1204601</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1204601</guid>
					<pubDate>Tue, 04 Sep 2007 21:19:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ザ・クロマニヨンズ【ギリギリガガンガン】</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1189003</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/354378/k1206121247.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[えーと、<br />
　人生初めてのいわゆる『ジャケ写買い』です。（あと限定ステッカーも欲しかったり・・どこ貼ろう・・・）<br />
<br />
　ところで西原センセイ、勘弁してください。なんですか、今どき・・・・。その絵！（誉め言葉）<br />
<br />
<br />
　半分、楽曲はどうでもよかっｔ（ﾏﾃ]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1189003</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1189003</guid>
					<pubDate>Fri, 17 Aug 2007 22:39:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>田中森一 【反転 闇社会の守護神と呼ばれて】</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1183791</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/352758/k596264358.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[２００７年個人的Book of the Year Best１に早くも確定 (｀・ω・´) ｼｬｷｰﾝ<br />
<br />
東京・大阪地検特捜部検事からバブル真っ盛りの時代に大阪の弁護士へ華麗なる<br />
転身（追求する側から人権を守る側へ（といってもヤクザやバブル紳士の））。<br />
<br />
印象、感想としては、<br />
<br />
・苦労人だからこそわかる人の機微。<br />
・検察といっても村社会。<br />
・政治家ってほんと裏で何やってんだかわからない。ついでに警察も。<br />
・大物は清濁併せ呑む。そして頭がいい。<br />
・人を動かすのは論理ではなく、心。ヤクザは人心掌握の達人。<br />
・金こそはすべて（バブル期）<br />
・森羅万象、裏表あります。人の数だけ正義があります（特に裏社会）。<br />
<br />
当時の経済事情や事件がわかりやすく説明され、かつ一気に読ます文章。<br />
夏休みの課題図書にどうぞ。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1183791</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1183791</guid>
					<pubDate>Tue, 07 Aug 2007 20:21:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>YER BLUES  The Dirty Mac</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1165676</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/346823/k242426141.jpg"  width="100" height="53" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[有楽町のビックカメラにてローリングストーンズのロックンロールサーカスがあったので即買い。<br />
お目当てはやはりThe Dirty Mac のYer Blues。高校生のころ海賊版でテープが擦り切れるほど聴き込んだなぁ。。ホワイトアルバムのYer Bluesもいいんだがやっぱりクラプトンのギターは最高にかっこいい！<br />
収録年は１９６８年。レノンが２７，８でクラプトンは２３くらいか。若い。]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1165676</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1165676</guid>
					<pubDate>Sun, 01 Jul 2007 11:43:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>新藤兼人</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1157099</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/343894/k1023711962.jpg"  width="86" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[御年９５＋未だ現役の映画監督・シナリオライター。<br />
　彼については、昔から『赤旗』でよくインタビューされていたのを見かけたくらには知ってはいましたが、最近日経新聞『私の履歴書』や『いのちのレッスン』というインタビュー集を読んでファンになりました（が、一本も氏の映画は観ておりません。今度『午後の遺言状』をみてみよう）。<br />
　彼のいう、「人間の根源は性にある」という哲学や、母や乙羽信子への思い、映画作りに対する情熱など共感するところが多いです。<br />
　いままでは別に長生きしようなんて思ったこともなかったが、こんな年の取り方もいいな～。よし、９５歳までは生きるぞ！]]>
					</description>
					<author>きったん</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1157099</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1157099</guid>
					<pubDate>Wed, 13 Jun 2007 13:03:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>水草水槽</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1138474</link>
					<description>
						<![CDATA[長年の夢であったアクアリウム（ちっちぇー夢だ）。<br />
<br />
金町に引っ越したのを機に近くの水元公園で釣った魚（モツゴ）と近くのペットショップで買ったプレコ（南米産）と金魚すくいでゲットした小赤（ヒブナのようなの）を飼育中。<br />
<br />
水槽に水と砂利と水草と濾過装置をセットすれば、水草水槽の出来上がり！まさにそれは３０立方センチメートルの小宇宙（コスモ）だ（笑）。魚にエサをやり、その糞がバクテリアによって分解され循環してゆき、水草は光合成して酸素を供給する。新しい芽もでてきた。メンテナンスにじゃっかん手間がかかるがきれいな水の中に魚たちが泳いでいる姿をみるととても癒されるのである。それがふだんのきったん（本人）の行動によい影響をあたえ、またそれがまわりにもよい影響をあたえるという好循環を（マテ）<br />
<br />
最近モツゴがガラス面に卵をびっしりと産みつけ、観察するのが楽しみでしようがない。卵に黒い小さな目が現れて一喜し、翌…]]>
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					<author>きったん</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
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					<pubDate>Sun, 19 Aug 2007 16:26:00 +0900</pubDate>
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					<title>デスパレートな妻たち</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/338031/k827129604.jpg"  width="100" height="63" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ des・per・ate━━ a. 絶望的な; 死物狂いの （goo英和辞書より）<br />
<br />
最近お気に入りのアメリカドラマ。<br />
<br />
ウィステリア通り（仮名か実名か不明）に住む４人の主婦たちをとりまくエピソードを、殺人、恋愛（不倫）、子育て、仕事などをモチーフにアメリカ社会の縮図を描いている人間模様。<br />
<br />
文字通りデスパレートなんですが（笑）。回を追うごとに状況が悪くなるんですが、それでも泣いて笑って最後にホロリとさせてくれるのがいい。<br />
<br />
現在はシーズン２の６話までレンタル中。<br />
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ちなみにお気に入りのキャラクターは４人の子供の母親役のリネットでーす。<br />
<br />
　たまたまテレビ欄をみたらシーズン３が放映とな。だがしかし、なぜTSUTAYAでレンタルされていないのだ？！（08/02/10）]]>
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					<author>きったん</author>
						<category>エンターテイメント</category>
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					<pubDate>Mon, 07 May 2007 21:01:47 +0900</pubDate>
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					<title>佐藤優</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/327923/k764540146.jpg"  width="98" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[佐藤優を知ったのは確か『溜池通信（tameike.net）』からだったと思う。<br />
厚みのある装丁で当時本屋に平積みだった「国家の罠」を会社帰りに買い、彼自身の哲学やムネオ事件の裏側、検察とのやり取りにワクワクしながらイッキ読みしました。ややあって最近「獄中記」を読了。彼のアカデミズム、インテリジェンスに対する態度にとても魅かれてしまった。齋藤孝、立花隆に続き好きな作家がまたできたうれしさに、思わずKW登録。]]>
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					<author>きったん</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Thu, 08 Mar 2007 16:09:43 +0900</pubDate>
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					<title>水野愛也</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/352913/k1303879180.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[愛也だ！！<br />
<br />
『先生は悲しいよ<br />
お前らみたいなイカくさい輩は<br />
何も考えず恋愛という名の大海に身を投じるわな』<br />
・・・<br />
<br />
職業：恋愛体育教師（笑）<br />
義務教育に恋愛科目を提唱しております。<br />
この方のラブゼミナールを昨年受けてまいりました。<br />
　とあるメルマガで知ったのですが、その紹介に『笑いの中に「おっと、ひょっとしてこの人、すごく頭いいんじゃないの？」と思わせる、微妙すぎる知性が彼の持ち味ですね。毎回天才じゃないか！と思う瞬間が断続的にやってきます。ある意味、心地い。』とのコメント。<br />
　たしかに教師だけあって頭いいです（笑）。ちなみにご本人は慶応義塾出身だとか。また機会があればレクチャーを受けてみたいです。<br />
　またファッション界のリーダーとなるべく、ミズノンノとして最近リボーン（生まれ変わるの意）したらしいです。<br />
<br />
愛也先生、最近益々絶好調。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.youtube.com/watch?v=QtkNu5xnb38&eurl=" target="_blank">うわっつらKindness理論</a>だ！<br />
<br />
…]]>
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					<author>きったん</author>
						<category>エンターテイメント</category>
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					<pubDate>Fri, 24 Aug 2007 08:08:34 +0900</pubDate>
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					<title>安藤忠雄</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/195915/84890727.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[世界的に有名な建築家。<br />
　建築の世界には門外漢の私ですが、その生き方、考え方に魅かれた方も多いのではないでしょうか。<br />
　独学で建築を勉強し、６５年海外渡航の解禁を機に、ヨーロッパ建築への憧憬を抑えきれず単独渡欧。一日５０キロ歩きながら、建築について考え続けた向こう見ずな行動派。プロボクサーでもあり、事務所のスタッフには、遠慮なく怒鳴り散らすなど、気骨な一面もありますが、著作等を読んでいるとインテリジェンスとパッションがほとばしっており、その人間的な魅力に最近ハマっております。]]>
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					<author>きったん</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/595336</comments>
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					<pubDate>Sat, 06 Nov 2004 06:44:56 +0900</pubDate>
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					<title>隠し剣　鬼の爪</title>
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						<![CDATA[文化の日に見に行って参りました。<br />
う～ん、まぁまぁ（★３つくらい）かな。<br />
ところどころ笑いもあり、永瀬正敏もよかったのですが...。深みを感じられませんでした。それは私の情緒が未熟なためなのだろう。あと10年たってみたら違った味わい方もできるかもしれない。個人的にはいつものノリの田中邦衛の演技がよかった＾＾]]>
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					<author>きったん</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/595217</comments>
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					<pubDate>Fri, 05 Nov 2004 13:03:39 +0900</pubDate>
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