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		<title>みつばちの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/18938</link>
		<description><![CDATA[favorite＝<br />
<br />
図書館、ウィンドーショッピング、ミニシアター、ネットサーフィン、日なたぼっこ、手芸全般、美術館・ギャラリー巡り、カメラ（被写体は洋館、動植物、風景、お気に入りのアイテムなど）<br />
柑橘類、FMラジオ、宮澤賢治、自転車、ちびっこ観察<br />
ドラマチック、メルヘンチック、ノスタルジー、レトロ<br />
etc...<br />
<br />
<br />
きみの　まあるい　おでこ<br />
撫でていると<br />
気持ちが　まあるく　なるんだよ]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 02:16:01 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 18:43:50 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>cabinet　ATELIER</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2130226</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/510927/k673785972.jpg"  width="100" height="61" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[―素材感を大切にして丁寧に作られているもの、個性的なデザインやハンドメイドの一点ものなど、ファッション・雑貨からアートまでキャビネットのこだわりあるライフスタイルが堪能して頂けます。<br />
<br />
取扱商品はすべて国内で生産されたものです。<br />
<br />
【主な取扱ブランド】<br />
・ao<br />
・Aiken Drum<br />
・Dove & Olive<br />
・evam eva<br />
・hai hai<br />
・naruse<br />
・SAB LETTERPRESS<br />
・yukunia<br />
・倉敷意匠計画室<br />
―（公式ＨＰより）<br />
<br />
名古屋はLACHIC（ラシック・三越百貨店専門館）５階にある、新進アーティストの作品を取り扱う、とっておきのセレクトショップ。<br />
作り手のこだわりが凝縮された、それでいて落ち着いた雰囲気の店内。ギャラリーのようで、でもギャラリーよりも気軽に寄れるし、手に取れる。ショップスタッフの方も商品知識をしっかり理解しているので、足を運ぶ度に声をかけていただいてます。<br />
なんだろう、「本のない恵文社」と言ってみていいのかな。<br />
きっと、周りから「それどこの？」って…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>ショップ</category>
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					<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 02:16:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>谷川俊太郎</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1538041</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/429355/k866334874.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[―谷川 俊太郎（たにかわ しゅんたろう､1931年12月15日 - ）は､詩人､翻訳家､絵本作家､脚本家｡哲学者で法政大学学長の谷川徹三を父として東京都杉並区に生まれ育つ｡ 1948年から詩作および発表を始める―<br />
<br />
<br />
今年の夏、私は生涯大切に抱えていたい、という本に巡り合えました。<br />
<br />
毎年恒例の文庫フェアで、ノベルティ目当て、という不純な動機を以て店内で本を物色していたところ、静かに佇む一冊の表紙が目に留まり、それがどうしても気になって手に取りました。<br />
じっと見つめていると深くて穏やかな気持ちになる装丁、裏表紙にもそれが延長されているという趣向。<br />
中をめくれば、ほどよい空白にぽつりぽつりと浮かぶ、ワープロで整えられた本文・作者手書きのノートの複写ページ・英訳の横書きページ、のバランス。<br />
その全てが、自分が岩山の頂上に立っているような錯覚を引き起こし、「もうこれ以上のものは他にない！」と思わせるものでした。<br />
<br />
本のタイト…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1538041</comments>
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					<pubDate>Fri, 17 Oct 2008 15:12:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>酒井景都</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1393487</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/427369/k777671110.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[―1982年イギリスアンティーク屋を営む両親の元に生まれる。96年雑誌「オリーブ」（マガジンハウス）でモデルデビュー以来、ファッション誌カルチャー誌のモデルとして活躍。慶応大学在学中の02年、ブランドCOLKINIKHA （コルキニカ）を新宿伊勢丹解放区でスタート。毎期物語性のあるコレクションを国内外で展開。ファッションシーンに留まらず、contemodeから中田ヤスタカ氏と”COLTEMONIKHA”としてのミュージシャン活動や、資生堂マジョリカマジョルカでのアクセサリーデザイン、企業のWEBデザイン、雑誌、書籍での執筆活動などその活躍は多岐に渡る。著書に「europikha（ヨーロピカ）」「millie moi（ミリーモイ）」（マーブルトロン）がある。―<br />
<br />
<br />
「生まれ変わっても自分でいたい」と思える人生だったら申し分ないんだけど、なかなか、そうは言い切れず。<br />
そんな私の理想を100%具現している人物が、この方。「完璧」そのもの。<br />
各方面で活躍していらっしゃる、憧れの人は数え…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1393487</comments>
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					<pubDate>Sat, 04 Oct 2008 02:58:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>クラムボン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1017251</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/426186/k607935457.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[―クラムボン（Clammbon）は、原田郁子（vo&key）、ミト（b）、伊藤大助（ds）の3人による日本のバンド。1996年結成。1999年にワーナーミュージック・ジャパンよりメジャーデビュー　―<br />
<br />
<br />
秋になると、聴きたくなる。<br />
クラムボンは、季節で言うと「秋」のイメージ。<br />
太陽の眩しい夏が過ぎ、刻々と深まって、いつしか冬への扉を前にする。その間の、街や自然がぐっと落ち着く段階。<br />
季節を問わず聴く方のほうが多いのだろうけど、私は特にそう思います。<br />
<br />
知るきっかけとなった曲「サラウンド」では、開放感・高揚感・疾走感の三拍子にぐっと惹きこまれました（ちなみに、携帯電話のCMタイアップからではなくCDリリースの頃にFMラジオから、です＾＾；）<br />
それからまずは、のベスト盤で、さわり程度としてその世界観に足を踏み入れてみたら・・・　今まで、当然のような高評価にタイミングを見失い、長いこと敬遠していたアーティストなのに、「この音楽、好きかも」と、…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1017251</comments>
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					<pubDate>Sat, 27 Sep 2008 02:32:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Les　Nereides</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1187625</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/353905/k551048944.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[～<br />
Les Nereidesはデザイナーのエンゾーとパスカルとの出会いが生んだアクセサリーブランド。<br />
イタリア南部出身のエンゾーとベルギー出身のパスカルはベルギーで出会い、3年後に結婚。豊かな自然のなか大家族に生まれたエンゾーは、幼い頃から花や木々の美しさに魅せられ自然にものづくりに関心を持ち、独学でデザインを始めるようになります。一方、アーティストの一家に生まれたパスカルは、独自の感性を持ちながら商売や経営にも強い関心を持ち始めます。2人から湧き出るロマンティックなデザインとビジネスセンスがブランド誕生の原動力となりました。 <br />
<br />
Nereidesとは、ギリシャ神話に出てくる海の妖精たちの意味。<br />
ブランドコンセプト・・・<br />
女性らしさ　手作り　多様な素材の融合　ディスプレイ  <br />
（公式ホームページ参照）～<br />
<br />
<br />
2002年の青山店オープンのときから、よく雑誌などでみかけていました。<br />
<br />
自分自身、あまりアクセサリーをつけない性分なのですが、…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1187625</comments>
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					<pubDate>Wed, 15 Aug 2007 02:44:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ANTIPAST</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1160772</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/346961/k2012611349.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私の大好きな、mina　perhonenの直営店や多くの取り扱い店で並んでいるので、いつの間にか気になる存在だった靴下。イタリア料理においての「前菜」を意味するブランド名。<br />
とりわけ私はハイソックスをよく集めていたので、こうなることも必然だった、と言えるのでしょうが・・・。<br />
今まで気に留めつつも、手に入れる、ということは考えていなかったわけです。<br />
<br />
とある雑誌で、今シーズンは「不思議の国のアリス」をモチーフに（コラボレーション）した商品展開を行うということで、展示会での写真が載っていました。<br />
元来から好きだったアリスとのコラボ。それが又と無い転機となりました。<br />
実物を手に取ると、以前観たディズニーのビデオの、色鮮やかな「不思議の国」が蘇ってきます。<br />
もはや主役の座は、靴下が勝ち取ったようです。<br />
<br />
靴下だけでなく、総レースのカーディガンやメッシュ素材のトップスなど、アイテムの幅を超える表現力の豊かさ。緻密でユーモ…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1160772</comments>
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					<pubDate>Mon, 02 Jul 2007 01:08:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハッカ飴</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1136876</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/337534/k980910360.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[【薄荷】（ハッカ）<br />
①シソ科の多年草。湿気のある所に生え、高さ20～60センチ。全体に芳香がある。茎は四角柱で、長楕円形の葉が対生する。8～10月、葉の付け根に淡紫色の唇形の小花が群がってつく。葉にはメントールが多く含まれ、薄荷油を採る。<br />
<br />
②シソ科ハッカ属植物の一群。ヨーロッパ種のペパーミント（西洋薄荷）・スペアミント（オランダ薄荷）など。東洋種のものより小形で、花穂が細長い。《季 花＝秋》<br />
<br />
<br />
幼い頃ハッカ飴は、実は苦手な存在でした。缶入りのドロップで、白いハッカ味が出てくると、祖母に食べてもらったりしてました（＾＾；）　「食べてみようかな」と試しても、やっぱり口に合わなかった子供時代。懐かしいです。<br />
でも意外なことに、最近はそれほど嫌いでもないかも。FRISKの、強い刺激と清涼感にだいぶ慣れたし、口の中で溶けていく時間が苦痛にならなくなりました。ほのかに甘味も感じられます。<br />
子供時代に戻りたい、と思うこと…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1136876</comments>
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					<pubDate>Sat, 05 May 2007 02:42:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ＺＩＰ－ＦＭ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/885391</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/337415/k1131410012.jpg"  width="100" height="19" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[～<br />
東海地方のFM局、JFL系。<br />
旧社名:株式会社エフエム名古屋<br />
1993年3月3日設立。同年10月1日放送開始。<br />
コールサイン JOQV-FM <br />
周波数<br />
名古屋(東山タワー):77.8MHz <br />
豊橋:77.1MHz<br />
中部地方・東海３県で20代～30代の聴取率がNo.1のFMラジオ局だが、<br />
ここ数年は苦戦が目立ち、ライバルのFM AICHIとの接戦を繰り広げている。<br />
リスナーのことをZIPPIE(ジッピー?)と呼ぶ。<br />
選曲に関しては、洋楽・特にダンスミュージック系統を重視。<br />
～<br />
<br />
<br />
私の休日の過ごし方は、どこかへ出かけるのも楽しみなのですが、ただ横になってＦＭラジオを聴きながらぼんやりするのも大好きなんです。<br />
好きなアーティストのＣＤをレンタルして録音したＭＤも何十枚か持っていますが、イマイチその時の気分のものが選べなかったり、ジャンルにこだわらずランダム感を楽しみたいとき、流行を知りたいときはよくＦＭを聴きます。<br />
<br />
私が生まれ育った地域は、いくつかＦＭ局が聴けるのですが、これまでに<br />
コミュニ…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/885391</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/885391</guid>
					<pubDate>Fri, 04 May 2007 02:01:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>関心空間ユーザーに25の質問</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1017912</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/298973/k956522573.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[このキーワードで100KW達成！です。超個人的ですが・・・軽くあしらってください；<br />
<br />
<br />
1. あなたのニックネームは？<br />
みつばちです<br />
<br />
2. その由来は？<br />
小学生の頃に、グループ活動で新聞を作ることになって、メンバー紹介のコーナーで、「生き物にデフォルメしたら」ということで、私の場合は自分の本名をもじったものが「みつばち」だったわけです（イマイチわかりづらい説明ですね；）<br />
他のハチに比べると、危険性はあまり感じられないし、なにより「色とりどりの花を飛び回って、甘い蜜を集める」姿が、自分にもあてはまるかな、と思っているので、気に入ってます。<br />
ちなみに毒、少し持ってます☆（爆）<br />
<br />
3. 星座と血液型は？<br />
おとめ座・A型です。<br />
<br />
4. 現在どこにお住まいですか？<br />
愛知県東部です。<br />
<br />
5. 一度行ってみたい、もしくは住んでみたい場所は？ <br />
たくさんあるので挙げたらキリがありません。<br />
海外（未経験です）は、チェコ・ギリシャ・オーストリア．．…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1017912</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1017912</guid>
					<pubDate>Sat, 28 Apr 2007 00:19:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>美の壺</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1106186</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/327402/k440200878.gif"  width="47" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[～<br />
テーマは「くらしの中の美」。<br />
　古伊万里や盆栽、アールヌーボーの器など、人の暮らしを彩ってきた美のアイテムを取り上げていきます。<br />
<br />
　番組ではそれぞれのアイテムの選び方・鑑賞法を、いくつかの「ツボ」に絞ってわかりやすく解説していきます。<br />
　目指すは実際に使える「美術の鑑賞マニュアル」。<br />
　この番組で紹介したツボを覚えていただけば、これまで敷居の高かった骨董店や美術館でも、ひとかどの「通」として振る舞うことができるかも・・・。<br />
～（番組HPより）<br />
<br />
<br />
前から観続けていますが、こんな番組、待ってました!!<br />
美術品の鑑賞はすごく好きなのですが、いかんせん専門知識が無に等しい私・・・。<br />
25分という時間枠に、私のような初心者でも、分かりやすく観賞ポイントを濃縮したこの番組。非常にありがたい存在です。DVDが出るといいなっ、と思うのですが、書籍は発売されています。<br />
観れば観るほど目が肥えていくのを実感します。<br />
<br />
ナビ…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1106186</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1106186</guid>
					<pubDate>Mon, 05 Mar 2007 15:28:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Cath　kidston</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/977893</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/288202/k1366459081.jpg"  width="98" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[画像のような、B4サイズぐらいのトートバッグ（・・・を、持っている女性）を街中で見かけた方は多いと思います。<br />
そして私は、5,6年ほど前から、それに憧れ続けた者です。<br />
<br />
はじめは、雑誌で取り上げられているのを見て、その存在を知りました。<br />
（その特集では他に「LIBERTY」というテキスタイルメーカーも紹介されていてすごく興味深いものでしたが、いつの頃からか自分が、柄・特にプリント柄に本能的に惹かれていることに気付きました。）<br />
<br />
主立った特徴は、カラフルでポップなプリント柄・赤い筆記体のブランドタグ。袋物はシンプルなディテール故、用途が広く、飽きさせない。<br />
何より、その色使いが女の子の気分を高めて、虜にさせているのだと思います。<br />
<br />
数年前からちょこちょこと愛用者を目にするようになりましたが、ここ1,2年で特にキャス熱は高騰した模様で、2006年9月、待望の店舗が代官山にオープンしました。<br />
そして私は、初日に駆け付けた者です…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/977893</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/977893</guid>
					<pubDate>Thu, 11 Jan 2007 06:23:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>恵文社　一乗寺店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1054739</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/309665/k656482996.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[恵文社のお店のことは、関心空間を始めるずっと前から（確か、「装苑」の京都特集で）知っていたけれど、関空内での「恵文社好き」の多さには、やっぱり圧倒されてしまいました。<br />
<br />
お店についての情報を得たのはホームページからでしたが、その後「京都に行こう」と思い立ったとき、必然的に目的地リストの中には「恵文社」の文字が含まれていました。<br />
そして京都に降り立ち、実際のお店に足を踏み入れたところ・・・　正直な感想としては、「ネットストアを具現化した空間」という感じ。<br />
ホームページからの影響に束縛されてしまい、並んでいる品々を見ても「コレ、ネットで見たのと同じだ!!」としか思えなくて、純粋にその雰囲気を楽しむには程遠かったような気がします。今思うに、実店舗とネットストアは切り離して考えるのがベストなのでしょうね。<br />
<br />
それから、「生活館」がオープンした今年の夏、再び訪れました。<br />
<br />
似た者同士のような、他のお客さん達…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>骨董品・アンティーク</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1054739</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1054739</guid>
					<pubDate>Wed, 29 Nov 2006 01:43:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>トランク</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1014808</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/309299/k1221231657.jpg"  width="81" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[旅行用の大型の鞄（ケース）の総称。<br />
初めは、鉄などの重い材料でつくられていたが、現在では軽くて丈夫なアルミニウムやジュラルミンなどの素材に変わり、持ち運びに便利になった。<br />
（ファッション辞典より）<br />
<br />
<br />
物心ついた頃から、ずっとトランクに憧れ続けています。<br />
これまで、本やTVで見聞きし、定着化された「旅のシンボルであるアイテム」というイメージが、私の心を捕らえて放さなかったようです。<br />
思い馳せる異国（特に西洋）の、「おまけ」みたいな特別感、という感じでしょうか。<br />
<br />
私の現在までの旅行経験では、トランクは無縁の存在でした。<br />
海外はもちろん未開の地。両親のスーツケースはあまり出番もなく、ひっそりと家の片隅に置かれています。泊まりの旅行があったとしても、大きめのボストンバッグに荷物を詰めていました。<br />
しかしTVに映るのは、ボストンバッグよりも容量がありそうなのに、キャスターを付けるだけではるかにスマートに行動…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1014808</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1014808</guid>
					<pubDate>Mon, 27 Nov 2006 01:54:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>楓美</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1011013</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/309084/k1955618258.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[誕生日 1月12日 <br />
星座 やぎ座 <br />
性別 女 <br />
身長 171cm <br />
ジャンル モデル <br />
特技 バドミントン <br />
～「日本タレント名鑑」より～<br />
<br />
<br />
1年ほど前から、無印良品のカタログ（衣料品）のモデルをされています。<br />
そして最近、とある編み物本の表紙に彼女が写っていて、イメージとして焼きついていた「無印良品の顔」の枠組みが見事に崩れ去り、少し気になり始めています。<br />
実際に、無印良品はその特有の統一感をカタログにも示していますが、いろんな角度からクローズアップされた彼女の写る、その編み物本は意表を突かれた一冊です。<br />
（といってもシリーズで２冊です。「お散歩ニット」「お部屋ニット」というタイトル）<br />
<br />
「目力がある」とか「クール」でもないし、彼女の持つ雰囲気を言葉で表すのはピッタリなのが見つかりませんが、でもなんというか個性的で、惹かれてしまうタイプです。エビちゃん（蛯原友里さん）とはまた違うけど、確実に業界の流れを汲んでいるモデル…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1011013</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1011013</guid>
					<pubDate>Thu, 07 Dec 2006 02:16:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>手編みでおでかけ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1013357</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/297473/k1279951109.jpg"  width="81" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[書店の手芸本コーナーに、今年も編み物本が揃ってきましたが、私好みの可愛いタイトルがたくさんある中で、気になったのがこの本。<br />
スタイリングが大森ｲ予佑子（ようこ）さんなのです。<br />
（もうお一方、鍵山奈美さんも担当されています）<br />
<br />
大森さんという方について、私が知っているのは、古きよきものを愛し、また斬新なアイデアで読者を驚かせてくれるスタイリストさん。どこにも隙を感じられない、完成度の高い誌面には、いつも圧倒されます。<br />
<br />
そんな大森さんが参加した、この手芸の本。<br />
肝心の内容は、というと、よく雑誌で組まれる特集や連載のような、密度の濃いスタイリングじゃなくて、ふっと肩の力が抜けた、リラックス感そして素朴な空気が感じ取れます。北欧、というキーワードに対して、私はまだ知識は浅いのですが、マリメッコみたいなヴィヴィッドでモダンなイメージの北欧じゃなくて、森や湖などの自然に囲まれて築き上げた、人とのつながり…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1013357</comments>
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					<pubDate>Tue, 26 Sep 2006 01:23:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Ｑｕ´ｉｌ　ｆａｉｔ　ｂｏｎ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1011024</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/296953/k799587649.gif"  width="100" height="17" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「タルト」と聞いて、すぐに思いつくのが「キルフェボン」。<br />
<br />
高校生くらいのときから、ずっと憧れのお店です。雑誌で初めてその存在を知り、ホームページで地元付近にもお店があることを知り、けれどもその敷居の高さに、ずっと敬遠していました。<br />
実際に、実物とご対面できたのも、つい最近のこと。私の初体験のメニューは「さつまいものタルト」だったのですが、想像していたよりも甘味が強く、それまでのイメージとのギャップに、ノックアウトされました（＾＾；）　私の好みは「とにかく甘い」よりも、「甘酸っぱい」ぐらいがベターなので、これから頂く機会があったら、それを念頭に置いて選ばないといけません。<br />
<br />
なにはともあれ、ショーケースに並んだホールタイプのタルトの豪華さと、お店の雰囲気の可愛さには満足度100%なのです。<br />
「えっ、こんなモノ（食材）まで!?」と驚かせてくれる、斬新な味覚のセンスからも、他店とは一線を画する人気の高さが…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1011024</comments>
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					<pubDate>Sat, 23 Sep 2006 01:28:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>阿部サダヲ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1010992</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/424603/k1828450456.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[劇団「大人計画」の俳優さんの一人。<br />
<br />
今年、「医龍」というドラマを見ていて、数多くの注目キャストの中でも、特に私の気を引いた、惹き付けられた役者さんです。金髪で破天荒、暗い過去を秘めた荒瀬という麻酔医を演じ切りました。以前も他のドラマで見かけていたとは思うのですが、今回のような役どころ・方向性のドラマというのは彼にとっても挑戦であったんじゃないかなぁ、と思います。<br />
そしてすぐ後のクールの「誰よりもママを愛す」では、明るくてどこか憎めない、ピンコというオカマさんの役。オカマ、という人間が持つ、宿命の苦しみとそれを越えた人間愛の豊かさを、丁寧に表現したと思います。<br />
<br />
ひょうきんな顔立ちで、どちらかというと「吉本興業」出身の漫才師みたい。でも与えられた役に対して、枠組み以上もの情熱を注ぐ姿勢。努力なしに技術はつかめないけど、ブラウン管に映る彼の表情からは、演技に対する苦悩、というものは一切感じさせ…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1010992</comments>
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					<pubDate>Fri, 22 Sep 2006 04:02:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>旅する長野</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/746646</link>
					<description>
						<![CDATA[去年に引き続き、今年も夏の旅行を計画してます。<br />
行き先は長野。小学校の頃からの友人と、２人旅です。<br />
<br />
以前、長野に行ったのは、小学４年の時だったかな。10年以上前の、ちょうど今と同じ時期。<br />
少しだけ覚えているのは、駒ヶ岳という山に登り、白樺の林に囲まれた民宿に泊まりました。その夜、父と抜け出して見上げた空には、満天の星が!!（流れ星も！）　もう、本当に降ってくるんじゃないかと思いました。その光景は今も忘れられません。<br />
<br />
ということで、前回と同じく、リサーチしていて気になったスポットを載せていこうと思います。<br />
宿泊情報、是非お恵みください・・・（--;）<br />
おすすめスポットも・・・（他力本願もいい加減に・・・；）<br />
<br />
<br />
<br />
＊安曇野ちひろ美術館<br />
　（ココが大本命。緑に囲まれていて、カフェもあるんだとか。ずっと憧れていた場所!!）<br />
＊ベーカリーズストア＆カフェ<br />
　（関心空間で知りました。パン屋にお勤めの、相方のために☆）…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/746646</comments>
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					<pubDate>Mon, 24 Jul 2006 01:34:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>画本　宮澤賢治</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/829476</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/264135/k195689873.jpg"  width="73" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[～<br />
画本の特色と個性〉<br />
画本 宮澤賢治シリーズでは、版画家が、絵だけでなく、装丁や刷り色・用紙・製本などの「本づくり」に必要なすべての素材や過程に関わって、創造・制作しています。<br />
<br />
◎主な描画技法は「スクラッチ」。色を付けたスクラッチボードをスクラッチペンでひっかいて、線画を描いていきます。これが繊細かつ大胆な絵と構図を生み出すのです。原画は着色されておらず、印刷の原版となります。<br />
<br />
◎そして印刷です。通常のカラー印刷物は、基本４色〈シアン（青）・マゼンタ（赤）・イエロー・ブラック〉の網点の掛け合わせで、さまざまな色を再現しています。しかし本シリーズは、ほとんどが「特色刷り」です。版画と同じで、インクを組み合わせて特別な色をつくり、一色ずつ印刷していきます。<br />
<br />
色を重ねていくことでのみ表現できるその視覚効果は、通常の印刷物やＷｅｂ上では、お伝えすることができません。ぜひ実物を手に取ってお確かめく…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/829476</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/829476</guid>
					<pubDate>Fri, 21 Jul 2006 01:23:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>赤ちゃんと僕</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/953087</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/288204/k208267500.jpg"  width="64" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[このお話は、ある一組の「家族」が中心となって進められていきます。<br />
<br />
その家族、榎木家の人々は・・・<br />
2歳児の「実」（みのる）<br />
12歳の「拓也」（たくや）<br />
32歳のパパ、「春美」（はるみ）の3人。<br />
ママ（由加子）はいません。彼女が交通事故に遭ったことから物語が始まります。<br />
<br />
私が10歳のとき、特に気になっていたわけでもなく、ふとしたことからこの漫画を手にしたのですが、最近漫画中毒になっていたとき（笑）、また読みたくなって再燃しました。最初に持っていた分は処分されたのか、自分で処分したのか？（--;）　でも最終巻だけは揃えていなくて、立ち読みでサラ～っと済ませてしまって、「読破」とは言えない状態だったので、それが心残りだったのかもしれません。<br />
<br />
コレは本当に良い作品です。私が読んできた漫画の数はそう大したことないのですが、自信を持っておすすめできます。自分の中では、コレが一番。そう言い切れます。<br />
<br />
1度処分してしまっ…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/953087</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/953087</guid>
					<pubDate>Tue, 18 Jul 2006 01:59:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>オズの魔法使い</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/971451</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/286522/k612932407.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今になって年甲斐もなく、童話やおとぎ話といったものに興味があるのですが、こちらもご多分にもれず。でもこのお話について、詳しく知っているかといえば、実はそうでなかったり；<br />
けれど、人間の女の子が不思議の世界へ・個性的なキャラクターが登場・主人公の服装がいかにも似ている、ということで、私の大好きな「不思議の国のアリス」を彷彿とさせます（原作者のお国は違いますが）。<br />
ミュージカル映画のテーマ曲となっていた、♪「somewhere　over　the　rainbow」（虹の彼方に）は、あまりにも有名。数年前、車のメーカーがいろんなアレンジをして、CMに使用しました。<br />
最近、いろんなジャンルでこのお話をプッシュしているので、私も密かに熱い。熱いのです。<br />
<br />
・ユニバーサル・スタジオ・ジャパン内に新しいエリア「ランド･オブ・オズ」登場<a class="kanshinTracker" href="http://www.usj.co.jp/oz/index.html" target="_blank">http://www.usj.co.jp/oz/index.html</a><br />
・プチブライス「レインボーウィッシュ」発売<a class="kanshinTracker" href="http://www.blythedoll.com/jpn/news/index.html" target="_blank">http://www.blythedoll.com/jpn/news/...</a>（服にプリン…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/971451</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/971451</guid>
					<pubDate>Wed, 05 Jul 2006 01:11:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>お散歩旅行日和</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/936341</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/274080/k1734095659.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[～身近な街や、行ったことのあるところが、こんなに素敵だったんだ・・・と再発見してしまう旅ムック  <br />
乙女旅のすすめ Part1<br />
緒川たまきの京都ロマンチック旅行<br />
<br />
乙女旅のすすめ Part2<br />
クラッシックホテルに誘われて。<br />
<br />
美しい日用品を探す旅<br />
盛岡・益子・松本・倉敷<br />
<br />
神戸を歩く　たて・よこ・ななめ<br />
<br />
ぶらり、かまくら　そして、えのしま。<br />
<br />
わたしのお土産自慢！<br />
江口宏志／原田郁子／青野賢一／井出靖／渡辺有子／富田恵一／セキユリヲ／曽我部恵一　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　～<br />
<br />
<br />
先日書店にて、緒川たまきさんの着物姿が奥ゆかしい、この表紙に惹かれて手に取ったのですが、特集が、そりゃもう！私好みなんです。<br />
京都、盛岡、長野県、神戸・・・。ずっと気になってた地域ばかり!!　緒川さんのお召し物や、著名人の面々も・・・。<br />
「もしや私のために？」と思いたくなるぐらい。<br />
<br />
私と同年代の子は大抵、旅行（特に国内）とい…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/936341</comments>
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					<pubDate>Mon, 10 Apr 2006 01:49:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>月光荘</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/921090</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/270650/k1272920038.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[街が新しい季節を前に、色づき始める今。私が一番、行きたいところ。それは月光荘画材店（銀座）。<br />
<br />
←の画像は、昨夏、京都の「恵文社」で買い求めた、スケッチブック（私はアツ。特アツ・アツ・ウス・ウス点、と４種の紙質が選べます。表紙も６色から）　それと便箋、組み立てタイプの封筒なのですが、こうして並べて撮ると・・・この配色、見ていて飽きません。それぞれ白色との、２色のバランスがたまらなく良いと思います。<br />
実はそのとき、使い道が思いつかずに買ったのですが、スケッチブックには、現在収集中の使用済み切手を貼って、アルバム代わりにしようかと思っています。<br />
<br />
商品には所々に、繊細で遊び心のある詩がちりばめられていて、それらをひとつひとつ、心の中で拾い集めると、その可愛らしい言の葉たちは、ふわふわ、きらきらと私を包み込み、なんとも満ち足りた気持ちになれるのです。<br />
「おはよう」や「ありがとう」が日常的な言葉だとし…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/921090</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/921090</guid>
					<pubDate>Wed, 17 May 2006 01:05:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハンカチ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/890949</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/267612/k430868763.jpg"  width="100" height="94" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[はんかち。ハンケチ。ハンカチーフ・・・。（ちょっと、文学少女な響きですよね）<br />
手ぬぐいで代用したりもしますが、外出には欠かせないアイテムです。忘れると、なんだかソワソワしてしまいます。<br />
<br />
あんまり余裕がないので、洗濯毎にアイロンをかけていられないのですが、それでも化粧室だとか、ふとした瞬間にサッと取り出せると「あぁ、私は正真正銘、女なんだ」ということを実感します。しわしわですけどね（＾＾；）　私は服のポケットに入れておくのですが、カバン、特にハンドバッグから取り出したほうがさらに淑女だな、と思います。ティッシュを必要以上に使ってゴミを増やすより、洗濯して何度も使えるハンカチを持っている方が、一枚上手だな、と思います。（←ハンカチだけに）<br />
<br />
デパートで大好きな場所といったら、大抵１階にあるハンカチコーナーです。なんだかあのスペースだけ、展覧会にいるみたいな気分なのです。<br />
でも実は、昔（幼稚園ぐら…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/890949</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/890949</guid>
					<pubDate>Mon, 27 Feb 2006 01:53:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>セブンアンドワイ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/890377</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/261462/k306835690.gif"  width="100" height="22" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[休日の度に本屋に向かう私にとって、とてもありがたいシステムのサイト。本やＣＤが注文できます。<br />
<br />
私の家の近所には24時間営業の書店がありますが、大抵の書店、それも大型で品揃えが豊富な店舗は夜の8時で閉店してしまいます。図書館も、休館日があったりで、私の休日とそれが重なると、なかなか足を運べなくてイライラが募ります。<br />
私の場合、どうしても手に入れたい本や、どこの書店で探しても見つからなかった本を注文します。24時間営業のセブンイレブンで引渡し・支払いができるのがそんな私のライフスタイルに合っていて、便利なんです。<br />
他のユーザーさんのコメントが読めるので、買うか・買わないかを決めるとき、参考になります。自分の好きな本・関心のある本を集めた「書店」も設定できて、他のユーザーさんの書店を覗くのも楽しい☆<br />
なので、私はamazonよりこっち派かな。]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/890377</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/890377</guid>
					<pubDate>Mon, 23 Jan 2006 16:43:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ＳＵＮＮＹ　ＣＬＯＵＤＳ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/890402</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/261700/k1040172775.jpg"  width="78" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[通販会社「フェリシモ」内の、洋服のブランド。<br />
<br />
これまでに3着ほど、こちらのブランドの服を注文しましたが、届いて包みを開けたときの感じが、他の服と何か違うのです。<br />
「新品の服」という感じがしないのです。もちろん新品なのですが、服を長く着続けたときの、こなれた味わいがしっかり出ているのです。袖を通してみても、まるで今まで着ていたのが当然のような肌触り、なのです。<br />
新品の服というのは清清しいですが、サニークラウズの服の、初めてじゃない感じ、の心地良さを知ってしまったら、やみつきになります。リピートは確実です。<br />
<br />
カタログの写真がこれまた良いのです。気持ち良さそうな表情のモデルさん。自然に囲まれたロケーション。肩の力が抜ける、素朴で落ち着いたスタイリング。<br />
「1着1着、こだわって作りました」というイメージがしっかり伝わってきます。<br />
<br />
フェリシモなので、カタログを見て気に入ったデザインの商品を1点見つけても…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/890402</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/890402</guid>
					<pubDate>Mon, 23 Jan 2006 15:54:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>伊達　佳予子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/888552</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/261711/k2110988695.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[パステル調の、色使いが優しいイラストレーターさん。<br />
関西地方で活動されているようです。<br />
<br />
昨年の夏、京都を旅した際に、とあるお店で見つけたフリーペーパーで、この方と、個展のことを知りました（そのときはまだ開催されてなかったので、行けなかったのが残念）。<br />
それ以前にも、雑誌かなにかで目にしたような記憶があります。<br />
<br />
真ん丸ほっぺにつぶらな瞳のキャラクターたちが愛くるしいです。夢の中の住人みたい。<br />
可愛くて幻想的な世界観をもったアーティストだと思います。<br />
京都の恵文社で取り扱っているアコーディオンブックとか、グッズにもこだわりが見えます。もっといろんなグッズが紹介されるといいなぁ・・・☆]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/888552</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/888552</guid>
					<pubDate>Tue, 24 Jan 2006 22:12:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Ａｆｔｅｒｎｏｏｎ　ｔｅａ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/889142</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/261461/k297872470.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[毎年、この時季になると楽しみなのが、コチラのお店のチョコレートをチェックすることです。パッケージがすごく大人っぽくてオリジナリティがあって、素敵です☆　男の人にはこの楽しみ、分からないかも・・・。<br />
<br />
Ａｆｔｅｒｎｏｏｎ　ｔｅａのお店の名は、私は中学生の頃からちょこちょこ雑誌などで目にするようになってて、ティールームのほうで従兄弟と食事した思い出があります。そのときにアールグレイの茶葉を買って帰り、それ以来、ココのお店のアールグレイがすごく気に入ってリピートしてます。<br />
<br />
あと、重宝するのがコチラのオリジナルの、ナイロン製ショッピングバッグ。サイズ展開がどれも使い回しよく、丈夫でおしゃれ。１番大きいサイズを持っていますが、買出しの度にかさばる袋が一つに省略できて、手放せないアイテムです。<br />
<br />
他に取り扱っている雑貨や衣類も、ずっと飽きずに使えそうなものばかり。何か探しものがあると必ずコチラのお店をチ…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/889142</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/889142</guid>
					<pubDate>Sun, 22 Jan 2006 01:29:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>資生堂</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/873851</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/260825/k1411456747.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[行きつけの美容室は、年末に行くと資生堂の翌年の卓上カレンダーをくれるので、毎回楽しみなのです。<br />
それがなんてったって完成度が高い!!すごくこだわってるのです。<br />
ちょっとしたイラスト入り、ではなく、資生堂の各々の商品ＣＭに出演している女優・俳優さんを、カレンダー用に再度、起用しているんです。ファン必見の代物です。<br />
例えば2006年度は伊東美咲さん（マキアージュ）、美波さん（マジョリカマジョルカ）、松浦亜弥さん（ティセラ）、鈴木えみさん（マシェリ）、弥生さん（ＵＶホワイト）、仲間由紀恵さん（水分ヘアパック、ビューティーボルテージｅｔｃ...）もう、本当に豪華な顔ぶれ。<br />
女優さん自身、充分きれいなんですが、そこは美容のプロ。衣装やメイクも特別仕様・言うなればモードといった感じ、の貴重なカレンダーなんです。同社が発行している冊子「花椿」がお好きなかたなら、多分好きなデザインだと思います。<br />
（←の写真がそう。上段…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/873851</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/873851</guid>
					<pubDate>Tue, 28 Feb 2006 01:37:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>また　あした</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/886951</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/260548/k14985831.jpg"  width="100" height="86" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[“「また　あした」で終わる今日<br />
　ずっと一緒に、いれたらイイネ。<br />
　夕暮れが映し出した　<br />
　2つ並んだ影を見つめながら<br />
　そんなコトを、思ったんだ・・・”<br />
<br />
「また明日ねー」っていう感じで、10歳くらいまでは毎日、近所の子と遊んでました。次の日も一緒に遊ぶのが当たり前みたいに。<br />
<br />
この曲を聴くと、その時のことを思い出してノスタルジーに浸ってしまいます。<br />
「はちみつきんかんのど飴」のＣＭ曲として、ＴＶでも流れていました（持田さんが出演してて、とても可愛かった☆）]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/886951</comments>
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					<pubDate>Wed, 18 Jan 2006 01:50:46 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>ラピスラズリ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/877668</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/260806/k562833614.jpg"  width="61" height="79" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[～《「ラピス」はラテン語で石、「ラズリ」はペルシア語で青の意》藍青(らんせい)色を呈し、飾り石として古代から用いられる鉱物。数種の鉱物の混合物で、黄鉄鉱が混じっており、磨くと濃い青地に金色の斑点が輝くので、青金石ともいう。主産地はアフガニスタン。瑠璃(るり)。ラズライト。～（大辞泉より）<br />
<br />
友達は、占いやおまじない事が好きな子なんですが、彼女がラピスラズリ（のブレスレット）を買い求めたそうで、どんな石なんだろうとこちらも気になっていました。<br />
調べてみるとサファイア（私の誕生月の石）よりも深く、吸い込まれそうな青色で、ところどころ金色が混ざったり白いもやがかかっていたり。それがなんだか、教科書やＴＶで見る地球の全体の写真を彷彿とさせて、純粋に「きれいだな」と思えました。純粋、というか単純というか。<br />
私はペンダントトップを買いました。パワーストーンとしての効用はもちろん期待しているのですが、もっぱら観…]]>
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					<author>みつばち</author>
						<category>骨董品・アンティーク</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/877668</comments>
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					<pubDate>Wed, 18 Jan 2006 00:02:40 +0900</pubDate>
			</item>
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					<title>Ｔストラップシューズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/886948</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/288145/k392911951.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[おもに婦人靴の甲部履き口にＴ字形のストラップがデザインされているもの。（ファッション辞典より）<br />
<br />
縦のラインがない、バレエシューズみたいなタイプのワンストラップシューズは「可愛いｖ」と思うけど、こちらは「大人っぽい☆」という感じがします。どこかクラシカルな雰囲気が漂っているようで。<br />
日本人の足には合わない、とちらっとどこかで聞きましたが、・・・？<br />
ブランドでいうと、ＫＯＯＳやビルケンシュトック、オーロラシューズにもこのデザインのものがありますね。ヒールの低いタイプなら、１足は欲しいなぁ、と思います。<br />
<br />
7/16<br />
かわいい靴のネットショップ「ガーリーラウンジティールーム“テ”」が、8月に京都・恵文社一乗寺店で展示会を行うそうですが、そこで新作のTストラップシューズ「T（ｔｅａ）」がお目見えするそう。<br />
いいな!!　ずっと、このお店の靴を履いてみたかったのです。「LINNET」（京都）も併せてチェックしておきたいです。<br />
…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/886948</comments>
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					<pubDate>Sun, 16 Jul 2006 23:31:23 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>Ｌｌａｄｒｏ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/756710</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/260557/k1114249933.jpg"  width="91" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[～“リヤドロ”は、スペイン・バレンシア地方でリヤドロ３兄弟が1953年に小さな工房を開いたのがはじまりです。リヤドロの作品は、アーティストによるオリジナルデザインから高い技術とこだわりにより、ひとつひとつ手作業で作られております。その特徴的なフォルムや上品な色彩は、世界中から高い芸術性が認められ“ポーセリン・アート（磁器芸術）”と呼ばれています。～<br />
<br />
会社の先輩への結婚祝いとして贈られた代物ですが、細かい表現にこだわったつくりで、今にも動き出しそうなほどリアル。それでいて、優しい色使い。ひとつ置いておくだけでも、存在感は充分あると思います。<br />
私も欲しくなってきちゃいました（＾＾；）]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>骨董品・アンティーク</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/756710</comments>
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					<pubDate>Tue, 17 Jan 2006 00:42:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>世界の車窓から</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/883884</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/260325/k934165445.jpg"  width="100" height="56" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[テレビ朝日系で、番組と番組の間に放送される、たった５分間の番組。<br />
世界各国の鉄道、車内からの景色、駅や乗客の様子、日本とは違う街並み、ワールドワイドなＢＧＭ・・・。<br />
<br />
わざわざこれを観るためにテレビを点けるわけではないのですが、観たかった番組のあととか、チャンネルを変えているときに偶然観れたりすると、とても嬉しくなってつい観ちゃいます。<br />
１日の終わりに相応しい、ゆったりとした雰囲気に包まれる番組。<br />
<br />
「窓側」好きさんにはたまらないと思います。<br />
海外に出たことのない私ですが、異国情緒にふれたり、なぜか「懐かしい」と感じたり。幼い頃、新幹線でいろいろ連れて行って貰った記憶が甦るんでしょうか。<br />
<br />
テーマ音楽は溝口肇さん。ナレーションは石丸謙二郎さん。]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/883884</comments>
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					<pubDate>Sun, 15 Jan 2006 00:59:25 +0900</pubDate>
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					<title>寺田順三</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/711789</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/259621/k1225344435.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[～1961年生まれ。2000年カムズグラフィック設立。本の装丁画や広告の分野でイラストレーターとして活躍するほか、雑貨作家としても有名。自身のオリジナル雑貨を扱う「カムズマート」が、03年大阪・心斎橋にオープン。～<br />
<br />
我が家が使用している、ＬＰガスの会社から、毎年恒例のカレンダー（2006年分・←画像のものです）を12月半ばに頂いたのですが、その挿絵が今回は寺田順三さん!!　もともと彼の絵が大好きだった私は、飛び上がりそうなほど嬉しい出来事でした。（しかも、自宅＆隣の祖母宅、ということで2世帯分ゲットしてしまったのです）もちろん、雑貨屋さんなどで彼のカレンダーは他にも販売されています。<br />
<br />
色使いがノスタルジックでおしゃれ・優しくて温かい。豊かな表情の動物たち。そこかしこに漂う異国情緒。<br />
それが彼の絵の魅力です。<br />
ほんわかした絵が好きな私。そんなイラストレーターは星の数ほど存在していて、似たり寄ったりと言えなくもないで…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/711789</comments>
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					<pubDate>Wed, 11 Jan 2006 00:26:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>安眠</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/873850</link>
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						<![CDATA[この時季、朝起きるのがつらい、というかたはたくさんいらっしゃるでしょうが、私は最近、なかなか寝付けないので困っています。多分その理由は、冷え症だから!!　手足の指先が芯から冷え切っていて、布団や毛布を重ねても、いつまでたっても暖かくならないのです。<br />
寝室にヒーターやストーブを置く習慣はないのですが、それでもなんとかして自然に眠りにつく方法を考えて＆実行してます。<br />
<br />
・足浴（足湯）→これは効果あります。芯からあったまります。普段お風呂に入るときの温度より多少高めがいいかも。お風呂から出たときも、湯冷めする前に寝なくては。<br />
・ラベンダー→数年前は効果が感じられたかも。嗅いで、リラックスできる香りならこれに限らなくてもいいのでは？<br />
・ホットミルク→普段これといって牛乳を飲む習慣がないので、これを機に続けていけたら。栄養バランスもいいし。温まったカップを両手で持っていると冷えも和らぎます。「ネムー」とい…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/873850</comments>
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					<pubDate>Tue, 10 Jan 2006 01:12:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>光の星</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/875986</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/257676/k1502423451.jpg"  width="82" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[mina　perhonenのテキスタイルデザイナー、メリンダ･パイノさんが絵を担当したという絵本。<br />
こちらの発売を知ったとき（今年の7月頃）は「へぇー」という感じで気になっていたのですが、最近書店で見かけて、実際に手に取って表紙をめくると、これがまたいいんですよね。ストーリーをよく読んでいないのですが、「やっぱり」というべきか、ｍｉｎａの世界観をあらわす作風（色使い、線のタッチetc...）で、繊細な星の輝きをうまく表現していると思います。<br />
歴史にその名を遺す童話作家×新進ブランドのデザイナー、という異色のコラボレーションによる絵本。必見の価値ありです。minaの服と同様に、ずーっと眺めていたくなります。<br />
もうクリスマスは過ぎてしまいましたが、子供向けのプレゼントにも良いのでは。私も過去にクリスマスプレゼントとして宮澤賢治の絵本を贈ってもらい、今も大切にとってあります。]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/875986</comments>
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					<pubDate>Fri, 30 Dec 2005 01:04:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>YUKI</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/865759</link>
					<description>
						<![CDATA[JUDY＆MARYの時代から、周りの女の子たちのファッションリーダーで、私ももちろん知ってはいたけど、自分の中で特別扱い、というわけではなかった。でも好みの音楽のジャンルはわりと「広く浅く」な私なので、（ジュディマリの）ベストアルバムはチェックしていたのですが、いつの間にかそれが私にとって欠かせない存在になっていました。<br />
<br />
彼女は例えて言うなら、太陽。自由奔放でパワフル。まるでまばゆい光。聴いていると、なんだか力がみなぎるみたい。本人にとってはそれが自然な姿なのでしょうが、どうも人を惹きつけるんですよね。<br />
他のアーティストにも同じことが言えますが、歌唱力についての上手・下手じゃない。伝わるものがあると思うんです。<br />
<br />
ファッションリーダーというか、女の子のリーダー。元気で前向き、人類愛に溢れていて、可愛い。女の子はこうでなくっちゃ。<br />
<br />
歌詞には彼女からのメッセージが散りばめられています。ひとつひとつ拾い集…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/865759</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/865759</guid>
					<pubDate>Tue, 13 Dec 2005 14:55:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>chai chai</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/849141</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/250939/1268161035.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[“2004年にリリースされ15万枚を超える大ヒットを記録した、サントリー烏龍茶のCMソングを集めた史上最高なごみアルバム「Ｃｈａｉ」の第二弾！今回も、聞きなじみのある名曲を、中国的カヴァーアレンジ。”<br />
<br />
<br />
この（ＣＤの）シリーズ、すごく好きです。ａｍｉｎさんのピュアな歌声は、私の心も、空間までも洗い流してくれるかのようです。今回は、ＣＭに使用されている曲は少ないみたい。<br />
11月16日発売、とのこと。<br />
お茶の時間が、より温かくなりそうな1枚です。]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/849141</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/849141</guid>
					<pubDate>Mon, 14 Nov 2005 01:23:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>DO!　FAMILY</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/839162</link>
					<description>
						<![CDATA[このほど、念願かなってデビューを果たしたので、登録。<br />
といってもコチラの存在を知ったのは、もう８年ほど前（中学２年くらい）になります。<br />
当時「ｍｃ　ｓｉｓｔｅｒ」（雑誌）好きだった友達に連れられて、お店を訪れたのがはじまりです。そのときは、「ふーん」という感じでした（なんというか・・・敷居が高いイメージでした。好みなのですが、手が届かない感じ）。なので、やっと「わかる」年になったんだなぁ、としみじみ思います。<br />
そのお店は今もあって、ドゥファミリィにしては珍しく、路面店なのです（デパートとか、ファッションビル内にあるのがほとんどなので、もうそれだけでポイント高い☆）。でも、それからずっと、お店の前を通るときはいつも「いいなぁ」なんて羨望の眼差しを向けたものでした。<br />
清潔感があって、ナチュラルテイスト。女の子「らしい」と言ってはなんですが、こんな服が似合うのも女の子ならでは、という雰囲気のお店。…]]>
					</description>
					<author>みつばち</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/839162</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/839162</guid>
					<pubDate>Tue, 01 Nov 2005 02:02:22 +0900</pubDate>
			</item>
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