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		<title>yaamの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/19180</link>
		<description><![CDATA[どこへでもいけるし<br />
<br />
なににでもなれる。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sat, 10 Mar 2007 23:46:23 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 13:23:38 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>フラノデリス〈sweets shop〉</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1109013</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/328262/k1243741112.jpg"  width="100" height="65" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[甘いもの好きさんは富良野へゆくとき、必修の一軒。<br />
<br />
富良野スキー場の真下にある、あか抜けてきれいな、美味しいスイーツやまもりショップ。そのディスプレイや商品を拝見すると、小樽の「ルタオ」のように本州企業さんの手によるものかしら？と思ったり。なんにせよ、素材も北海道の地産地消につとめていて、価格設定もお手頃で嬉しい。<br />
<br />
富良野の観光所に問い合わせたところ、フラノデリスの商品は、富良野市内の本店と、旭川空港にすこし取り扱いがあるだけで、よそでは直接購入できないとのこと。（例外もありそうだけど・・・）<br />
<br />
そのかわり、ネット通販は本格的。ウワサに聞いていた「ふらの牛乳プリン」はまさしくとろけるお味！最後のカラメルソースで口の中がしゃきっと締められるのもうれしい。しっかりプリン派のわたしも、また食べたいなと思います。<br />
<br />
駐車場からすぐっていうのもうれしい（駐車場があまりに広くてびっくり。人気店なのですね…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1109013</comments>
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					<pubDate>Sat, 10 Mar 2007 23:46:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Gosh〈coffee &amp; food &amp; bread〉</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1108968</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/328244/k1048614483.gif"  width="100" height="47" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』から名をいただいた、富良野と美瑛のあいだにある、きれいできりっとしたカフェ。ベージュ色のベンチ椅子とつくえに、白い食器が映えます。<br />
<br />
ゆったり落ち着いた空間で、自家製の天然酵母パンや焼き菓子、コーヒー豆、オリジナルグッズも販売しています。ケーキセットをいただきましたが、連れの真っ白なカップにはっとしてうつわのうらを見ると、いまや幻の、「ARABIA」社の「teema」カップ！ゆきとどいたセンスです。食事メニューも豪華、美味しそう。ただ営業時間チェックと前もっての位置の確認を忘れずに！（私たちは迷いました。。。）<br />
<br />
コーヒー、私のオーガニック豆はまろやかで口当たりやわらか、連れのは深くて濃いしっかり味。後者が「Goshブレンド」です。どちらも美味しく頂きました。<br />
豆などはネット販売もしていますが、ここは日のあるうちにお店に行ってもらえたらいいな。ゆきかえりの景色も、おみやげにな…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1108968</comments>
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					<pubDate>Sun, 11 Mar 2007 00:07:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>slope〈funiture shop〉</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1108946</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/328241/k2043072886.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[美瑛の駅から数分、なだらかな丘の続く道を行けば、急に「ぽん」と眼前に現れる明らかなるハイセンスショップ。長いことこの地で息をしてきたのであろう古びたすてきな家屋のなかには、新しい家具と古い家具が適度に、それと雑貨がちょこっと。<br />
私の行ったときは古・新椅子各&yen;11,000～。おもに新しい家具や写真立てが並び、新しい木のにおいが古い焦げ茶色の店内に薫っていました。探している家具の相談も受けているよう。着物をリメイクした可愛い手提げバッグもありました。<br />
<br />
美瑛はきれいな丘ばかりでなく、こんな洒落たお店もあったのでした。周囲のおだやかな景色も含めて、どうぞ行ってみてくださいね。<br />
<br />
ちなみに、3月にここを訪れましたが、夕暮れに丘の白い稜線に空のうすい白ピンクが接した景色はとてもきれいでした。冬山も荘厳で美しい。でも、次はお花の時期を狙いたいです。<br />
<br />
<br />
<br />
注：お電話してみてから行かれることをお勧めします。<br />
また、美瑛…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1108946</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1108946</guid>
					<pubDate>Sun, 11 Mar 2007 00:06:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>charlotte ronson</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1088699</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/321315/k1421888357.jpg"  width="82" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[たぶんギャル御用達ファッションブランド。なんだけれど、愛らしい中にスパイスがあるキュートさに、めずらしくグッときました。パステルカラーの展開がかわいい。ジルスチュアートのイトコ分みたいなかんじかな、大人も着れるガーリーテイスト。ただ、高級っぽいこだわりは見えないのが、お値段が現実的なゆえんかな。（着方によっては安そうに見えるかも）シンプルさだけじゃイヤっていう女の子におすすめです。札幌には4プラ2Fにはいっています。余談ですが、ブランドデザイナーがとってもかわいい。<br />
<br />
サイトは英語。コレクションがずらっと見れます。<br />
基本的にバカンスがキーワードのよう。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.cronson.com/" target="_blank">http://www.cronson.com/</a><br />
<br />
日本語、ショッピングサイト入り口。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.sanei.net/brands/cr.php" target="_blank">http://www.sanei.net/brands/cr.php</a>]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1088699</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1088699</guid>
					<pubDate>Thu, 01 Feb 2007 17:31:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>森山大道</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1081942</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/318874/k1979210319.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[もはや説明は不要、<br />
昭和を代表する写真家。<br />
彼の初期作品、モノクロームの、煤けた粒子の粗さ、そのなかにちりばめられた時代の断片は、現代の我々に、残響のごとく何かを残してゆく。猥雑な文化、街角の風景、東京という街、いっさいを「森山大道」という記号に変えてしまうその唯一無二の世界観。<br />
作品にほのかに漂う、儚くて強い孤独と郷愁は観るものを惹き付けて止まない。<br />
今の時代に、こんな空気を纏う男はいるだろうか。<br />
<br />
カラー写真でははじけるような色彩でもって写真を集積しまるで絵画のようにとらえた作品も。<br />
いつまでも現役でいてほしい、昭和の残像をもった孤高の芸術家。<br />
<br />
<br />
公式サイト。格好良い、痺れます。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.moriyamadaido.com/" target="_blank">http://www.moriyamadaido.com/</a>]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1081942</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1081942</guid>
					<pubDate>Sat, 20 Jan 2007 00:18:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>モールスキン　スケッチブック</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1071754</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/315399/k1308416702.png"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フランス生まれ、歴史と由緒ある革張り高級ノートシリーズ、モールスキン。<br />
ゴムバンドでとめられて、持ち運びにもばっちり。シンプルで機能的でかっこいいこのシリーズは、世界中多くのひとびとに愛されている。ノートっていうより、ひとつのアクセサリーのよう。<br />
<br />
でもわたしは、憧れだったモールスキン一冊目に当たるミニサイズの横罫タイプを、つかいこなせず終わってしまった。そもそも、ノートとペンを持ち歩くことが癖になっておらず、書く時期も内容もとびとびにしてしまったし、使いみちの統一感もなかった。これじゃあ、せっかくのモールスキンもだいなしだ。<br />
<br />
そう思ってしばらく憧れの存在はとおくなったわけだけれど、このたび急に、日々のなんでもないものを貼ってコラージュしてみたい、という欲がうわっと沸き起こってしまった。<br />
でもコラージュに耐えうるようなノートはそこいらには無い。<br />
そしたらぐうぜんに、「市川実和子ちゃん、東野翠…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1071754</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1071754</guid>
					<pubDate>Mon, 01 Jan 2007 02:16:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>おいしいココアのつくりかた</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1071743</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/315394/k26616102.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[我流でまいります。<br />
<br />
一　純粋ココアを、倍量くらいの砂糖と大さじ２くらいの牛乳をなべに入れ、練りながらあたためて溶かしてゆく。<br />
<br />
二　ココアが沸騰してきたら、１００ccくらいの牛乳を入れ、また練りながらまぜてゆく。これをあと一度くらい。<br />
<br />
三　バターをひとかけ。<br />
<br />
四　インスタントコーヒーをほんのひとつまみ。<br />
<br />
五　洋酒をほんのひとたらし。<br />
<br />
六　火を止めて、カップにそそぐ。あれば、生クリームと、バニラアイスクリームをそれぞれ適宜。<br />
<br />
七　できあがり。あつあつのうちにめしあがれ。<br />
<br />
<br />
これ、じつは札幌某店のレシピをちょっと再現しています。マシュマロをいれてもきっといい！！そのときは砂糖を少し少なめに。<br />
五は、家庭ではあまりできないけど、それがなくても、じゅうぶんおいしいですよ。<br />
冬の間だけ、公開。どうぞおためしあれ。<br />
<br />
<br />
画像はリアルシンプル洋サイトからお借りしました。失敬！]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1071743</comments>
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					<pubDate>Mon, 01 Jan 2007 01:28:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>高山なおみ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1071736</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/315391/k575188665.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[料理研究家さん。<br />
いたってシンプルに、ときに男らしささえ感じる気持ちのいいお料理をこのかたから知った。おしゃれでデラックスなお料理より、彼女のきっぱりとした姿勢からうまれる、季節感や素材をめいっぱい楽しんで味わうお料理の方が、なんだか好きだ。なにより、不器用な私でもおいしくできるのがいい。<br />
その理由が、先日書店でふと開いた「暮らしの手帖」でわかった。高山さんが愛読して料理家としても敬愛しているのが、私も大好きな武田百合子さんだったのだ。そうか、と合点。<br />
じゃがいも好きってところも、勝手に共通点。<br />
好きな物をいろいろな方法で食べられたら、もっと好きになるな、と思って、興味のある食材がでてきたら、いちはやく彼女のレシピでなにかつくってみたくなる。<br />
彼女のエッセイが、これまた滋味とおかしみにあふれ、読む方をふっくらあたためてくれる。すてきな文章家でもあるのだ。人柄がとってもさばけていて、でも人間く…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1071736</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1071736</guid>
					<pubDate>Mon, 01 Jan 2007 10:49:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>REAL　SIMPLE（雑誌）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/884089</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/259877/k1704465953.jpg"  width="100" height="37" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アメリカで人気の雑誌が日本版として発行されたもの。<br />
忙しい働く女性に贈る、ちいさな智恵やいい情報。<br />
写真や言葉がすきっときれいで上手、気持ちいい。<br />
NY生まれのライフスタイル誌だそうですが親しみやすい。<br />
<br />
クウネルをはじめとしたナチュラル系雑誌とは一線を画す、ぴりっとした姿勢とすこし大人の女性の香り、内容も変にゴージャスではなくて、さばさばと潔い。<br />
<br />
今回の特集は「No dietというダイエット」<br />
つまりストレスになるようなダイエットではなく、<br />
日々の過ごしかたをちょっと変えて、メリハリを持つことで体に変化をもたらしてみては？というもの。<br />
少女雑誌から婦人誌までダイエット特集が蔓延するなかで、この観点はなんだかとても新鮮で嬉しかった。<br />
<br />
ちょっとおしゃれで手軽なレシピや、<br />
ファッション、生活のマメ知識なども<br />
「REAL SIMPLE」のタイトルにふさわしいもの。<br />
今回で第３号、なんだか前の分も読んでみたくなりました。<br />
<br />
日経ビ…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/884089</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/884089</guid>
					<pubDate>Thu, 12 Jan 2006 14:46:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SX-70 ポラロイドカメラ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/800909</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/239991/104828033.jpg"  width="100" height="73" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[かわいいかわいいマイポラ。<br />
岡尾美代子さんご愛用でも有名なカメラ。<br />
こやつの何が好きって、まず<br />
無駄のないフォルムとデザイン。<br />
開けると「がしょん」と出てくる本体も、<br />
レトロでグウ。<br />
今は生産されていないため、買うとしたら中古。<br />
今のところ、フィルムはポラロイド社からSX-70専用のが販売されていますが、いつ販売中止になるかわからないスリル。でもきっとまだまだ愛用できるカメラ。<br />
<br />
本体はそれほど高価じゃないけど、フィルム貧乏になります。なので、大事に大事に撮って、だんだんにこつをつかんでゆこうとしています。<br />
<br />
一番ほれこんだのは、今の精巧なカメラでは生み出せない「ぼんやりあったかい色彩」が引き出せるところ。専用のケースもいくつかあって、革製でかっこいい。年代によって商品が違ってゆきます。私の持っているのはだいぶ古い初期型。フラッシュなし。思うような写真が撮れるにはまだ遠いけど、長く付き合ってゆこうと思っ…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/800909</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/800909</guid>
					<pubDate>Fri, 07 Oct 2005 10:44:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>リスベート・ツヴェルガー（絵本画家）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/800893</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/239047/699663967.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[彼女の絵には、うっすらまぶしい光が差し込んでいると思う。斬新な構図と、今にも動き出しそうな繊細でお洒落なキャラクターたち。絵の中に、どこかひねくれた部分が見え隠れするのも好き。<br />
<br />
絶大なる人気を誇る、主に絵本のイラストレーター。<br />
ウィーン生まれ。代表作に「不思議の国のアリス」（邦訳版は絶版）、「オズの魔法使い」「おやゆび姫」（これらも絶版）、「クリスマスキャロル」「賢者のおくりもの」etc<br />
彼女の画集もあります。欲しい…。<br />
作品一覧、アマゾン洋書版↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url/index=books-us&field-author=Zwerger%2C%20Lisbeth/249-3429235-8141117" target="_blank">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/...</a><br />
<br />
なんとも不思議な世界観をかもし出す、どこか儚く美しい画風、私は一目見て魅かれてしまいました。絵本の挿絵だけど、文字を読まなくとも雄弁に作品を伝えてくれるパワーを持っています。<br />
<br />
↓ここで、作品の絵が見られます（英語。下段のリンク先に絵あり）<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.vierwindstreken.com/zwerger.htm" target="_blank">http://www.vierwindstreken.com/...</a>…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/800893</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/800893</guid>
					<pubDate>Sat, 03 Sep 2005 10:24:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>植草甚一Tシャツ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/799633</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/238929/763593596.jpg"  width="100" height="68" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私はTシャツが似合わない体型のため、最近Tシャツから縁遠くなっていた。しかしこれを見て、ちょっと、<br />
いや、かなり欲しくなってしまったので・・・<br />
<br />
1970年代のカリスマおじさま、植草甚一。<br />
超博識で、コーヒーやお酒を嗜み、ジャズや映画を<br />
好み、浴びるように古本を買い、海外にぽんと出かけて<br />
ゆく、粋な方。元映画会社勤務で、その後文筆家に。<br />
味わい深い作風がいまも親しまれ、<br />
最近では著作復刊もあり、人気の再燃も伺える。<br />
彼の著作のタイトルなどをもじった作品を多く作っているアーティストでは、サニーデイ・サービスが有名。<br />
<br />
そんなおじさまのTシャツ。男の子にさらっと着て欲しいな。<br />
以下サイトより引用。<br />
===========================================<br />
ページ屋と世田谷文学館のコラボレーション企画「文豪Tシャツ」の一作目、植草甚一（うえくさ・じんいち［1908?79］）Tシャツが8月13日（土）に発売されます。1970年代の若者の教祖的存在となった明治生ま…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/799633</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/799633</guid>
					<pubDate>Fri, 02 Sep 2005 16:37:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>８バー（閉店）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/766766</link>
					<description>
						<![CDATA[ときどき、ふっとお邪魔したくなる。<br />
マスターの人柄のにじみ出たような、ぬくもりあるお店。<br />
<br />
ススキノの手前、ちょっと東寄りの地下にある、イカス・バー。バーといっても、天井が高く、結構広くて、くつろげちゃう。ネットもファミコンもできちゃう。ときどきDJさんがいいかんじに曲をつなげていたり、ときどきイベントがあったり。木の風合いが生きたどっしりしたカウンターに座ると、若きマスター（八幡さんという。もじって、はちバー）のやさしい包容力と笑顔で、初めて来た人もきっと元気になれます。ゆるゆると長居をしても怒られない。だから若い子がいつもいるのです。<br />
<br />
札幌若手アーティスト、高幹雄さんの作品もそこかしこにあり、それにもご注目。古着もたまにあってたのしい。最近、ヒマラヤ岩塩のキャンドルホルダーも入荷しました。すてき！<br />
<br />
お酒だけでなく、ねこまんまがおいしい。<br />
近所の名店、「米風亭」の油そばも出前できちゃいます。…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/766766</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/766766</guid>
					<pubDate>Sun, 14 Jan 2007 23:03:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>札幌オモシロイ場所リンク</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/766722</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/230512/1081439152.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[わがまち札幌。<br />
最近では装苑に特集されて、イサムノグチの広大な作品「モエレ沼公園」で注目を集めている街。<br />
食べ物はおいしい、可愛い子率はわりあい高く、面白いことをしようとしている若者も多くなってきている。これからが楽しみな街。<br />
そんな中、札幌を楽しみたい人へ向けて、現在進行形で楽しい場所をリンクリンクしてまとめてみたいと思いました。<br />
札幌観光にいらっしゃる人でおすすめを知りたい人、今楽しい場所を求めている札幌の人、札幌が単純に気になる人、どんな方でも、ちょろっと参考にしていただけたら幸いです。<br />
<br />
○イベント会場<br />
○お店<br />
○ギャラリー<br />
○空間<br />
<br />
などなど集めてみますね。<br />
よろしくどうぞ。]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/766722</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/766722</guid>
					<pubDate>Sat, 16 Jul 2005 11:09:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ミクニのケーキ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/697968</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/212974/311813953.jpg"  width="100" height="81" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日本が世界に誇るシェフ、三國清三さんの、レストラン・・・へは、残念ながらまだ行ったことはありません。高級そうで、縁なき方と思ってミクニさんのお店はノーチェックだったのですが、最近、大丸札幌の地下にある「マダム　ミクニ」のケーキたちをチラっと拝見しました。ら。<br />
<br />
ううううううつくしー！！！！<br />
<br />
<br />
ショーウィンドウにぎゅーんと吸い寄せられました。びっくり！！ミクニのブランド力は知っていたけれど、ここまでとは！「マダム　ミクニ」のデザート、文句なしのお品でした。めちゃくちゃ完璧なデコレーションに、甘すぎず食べ飽きないその美味しさ。高級で、ていねいにつくられたケーキたち。なによりも、そのデザイン性に、目を奪われました。焼きっぱなしのケーキの全面に、粉砂糖で白のドット柄がついているのを見たときは、思わずくらっときたり・・・。斬新だなあ！（私がいなかものなのかしら？）<br />
<br />
<br />
<br />
私はまっしろな長方形のレアチーズ…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/697968</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/697968</guid>
					<pubDate>Thu, 07 Apr 2005 13:33:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>岡尾美代子＆大森伃佑子『Fedor（ヒョードル）』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/694981</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/212028/1171061835.jpg"  width="92" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この写真を見ただけで、もう。ドッキリ！<br />
女子の夢を形にしてくれる、「Olive」でご活躍だったふたりのすてきなスタイリストさんが、はじめて一緒に本を作られました。<br />
<br />
『Fedor』<br />
ヒョードル、というタイトルのこの本は、オールロシアロケの、ロシアのパンの本。さらに、おふたりの強力タッグ・スタイリングページもあり、みどころは満載！<br />
フランス、北欧ときて、最近はロシアも人気なお国。これはロシア本の中でもきっと群を抜いた楽しい一冊に仕上がっているはず。この画像のデザインだけでも、キュンとなる人もいらっしゃるのでは。このリネンバッグつきバージョンは、「IENA」限定バージョン。3/25～の発売ですので、お近くのIENAにお問い合わせください！私はお取り置きお願いしました。<br />
しかも他にも、IENAとのコラボである、エプロンやTシャツなどのパンプリントグッズもあるようで。きゃー！たのしみ！<br />
<br />
<br />
<br />
○普通版<br />
“Fedor，”<br />
全国書店で3/25(金)～発売/&yen;1,050…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/694981</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/694981</guid>
					<pubDate>Fri, 01 Apr 2005 15:47:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>リネン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/674907</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/206550/992216109.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[なぜかずーっとあこがれの素材だったリネンを、最近自分でも購入できるようになったので、ああ、大人になるのも悪くないな、と思ったりしています。<br />
古い家具にも新しい家具にも、着るものにも持つものとしてもみんな素敵な、リネン。<br />
<br />
昨今の、「kunel」以降の「ていねいに、こだわりをもって毎日を暮らす」ブームに乗っかっている感は否めないのですが、いいのです、このスタンスはきっと私もずっと求めてきたものみたいですので。<br />
<br />
リネン。自分の暮しの中にたくさんつかってゆきたいもの。<br />
最近はお裁縫なども始めてみたり。<br />
そんなわけで、リネン情報集めてみました。<br />
いろいろ、リンクはらせていただきます！！<br />
ひとまず私の好きな布屋さんを御紹介。<br />
<br />
Nunoyaさん(はぎれセットなど、種類も豊富で楽しい)<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://nunoya.pupu.jp/" target="_blank">http://nunoya.pupu.jp/</a><br />
<br />
CHECK&STRIPEさん（可愛い布はこちら）<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://checkandstripe.com/" target="_blank">http://checkandstripe.com/</a><br />
<br />
fogさん（いわずとしれたリネンブランド）<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.fog-notebooks.com/index.html" target="_blank">http://www.fog-notebooks.com/...</a><br />
<br />
o…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/674907</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/674907</guid>
					<pubDate>Mon, 28 Feb 2005 16:38:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>uta barth</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/655719</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/200566/1811360718.jpg"  width="83" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この画像を見た瞬間、何か掴まれてしまいました。<br />
ウタ・バースさん。女性写真家さんです。<br />
画像の本は『IN BETWEEN PLACE』、絶版。<br />
彼女の作品集は絶版や入手困難品が多いですが、<br />
運がよければきっと出会えます。<br />
なんせ、私は偶然、原価で手に入れることができたので！<br />
<br />
ピントのずれた風景が、こんなにあたたかく見えたのは初めて。窓越しの風景。空。草原。ソファとそこにさす光。壁。切り取られた画面にはいつも光がやわらかい色合いを醸し出します。<br />
人を対象にした作品は少なく、ほとんどが風景写真。<br />
光をまとう、きれいで、すこしぼやけたやさしい風景たち。<br />
<br />
<br />
ぜひ作品をじかに拝見したいなと、欲が出てしまうような、そして手元においてときどきゆっくり見ていたい写真集。そんな一冊にめぐり合えたのは、実は初めてかもしれない。<br />
出会いはいつも偶然から。<br />
その偶然が、一生の宝物を連れてきてくれました。<br />
ちいさな幸せに、感謝です。]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/655719</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/655719</guid>
					<pubDate>Mon, 28 Feb 2005 11:52:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ミクマリカフェ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/608178</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/187705/213475433.jpg"  width="100" height="72" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[小樽のこじんまーりカフェ＆ごはんやさん＆バー。<br />
どの飲食店も７時には閉店する恐るべき街において、ここは深夜まで営業されてます。<br />
昔、市場だった長細い建物の、広くは無い一階・二階を使ったとても居心地のいいお店。<br />
ごはんも、オーガニックや健康に気を使ったものばかりで、これがおいしい。地産地消というか、余市産のレアなたまご（すんごーく味が濃い！）や有機はちみつなど、素材へのこだわりはすごいなあと思います。「ハス茶」などのめずらしいメニューも。私はいつもお茶とごはんなので、今度はバーでゆっくりワインなんか飲みたいなあ。ちなみに２階は予約席兼ちいさなギャラリーと、4畳くらいのスペースの雑貨屋さんが。雑貨、雑多すぎておもしろい。ブリキのお弁当箱、輸入物らしいお香、額縁、ヘアピン、くつ、などなど物置のように雑然と雑貨が堆積。これをこまごま見るのが面白いのです。ほしいものがあったら下の店員さんのとこまで持っ…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/608178</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/608178</guid>
					<pubDate>Wed, 20 Jul 2005 14:07:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>FRANCOIS K.</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/582829</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/181492/1875018790.jpg"  width="100" height="87" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1970年代後半から現在に至るまで常にダンス・ミュージック・シーンの最先端で活躍を続ける驚異的アーティスト、先日初めて彼の、鳥肌が立ちそうなプレイを目の当たりに。歓喜しながら踊りました。<br />
<br />
筆舌に尽くしがたい空間を生み出すDJ＆プレイヤー、Francois K.、フランソワ・ケヴォーキァン。フランスで生まれ育ち、1975年に渡米しNYをベースに活動を始める。数々のクラブで伝説的存在となり、Kraftwerk 、Mick Jagger等様々なアーティストのリミックスも多数手掛けている。1994年、レーベル"Wave Music"を設立。Cosmic TwinsとしてのDerrick Mayとの共演をはじめ、日本ツアー、また2004年のsonerにも出演、精力的に活動を続けている。（＆BEYONDサイトより抜粋させて頂きました）<br />
<br />
<br />
昨夜、＆BEYOND＠札幌キリンビール園にて初見。<br />
ぶっとばされました。やばすぎました。テクノセットでのライブでしたが、一貫していえるのは、常に気持ちいい音だということ。優しい音も凶暴な音も、彼が紡ぐと…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/582829</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/582829</guid>
					<pubDate>Sat, 16 Oct 2004 13:57:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>コミック・ストリップ・ヒーロー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/580970</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/181083/2060054010.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[あのギィ・ペラートのイラストがたっぷりなフランス映画とくれば、もう、観るしかないでしょう。この作品を見つけた我が家の近くのレンタルビデオ屋さんはかなりコア。ラッキー。でも、2001年に日本でリバイバル上映されてたのですね。<br />
<br />
<br />
ある売れないコミック作家（借金と妻あり←美人）と、コミック中毒のお金持ちマザコンメガネ男の出会いが、偶然にも一人のコミックヒーローを生み出す。しかし、裕福で退屈な生活の中で、メガネ男の鬱屈した狂気は、思わぬ方向に向かって…。<br />
<br />
1960年代にフランスでポップアーティストとして人気を博したコミック作家、ギィ・ペラートのイラストに心を奪われます。彼のイラストは「無邪気で世俗的、きれいで大衆的」と謳われ、未だに人気。セクシーでも嫌味がないというか、色使いのポップさも含めとても魅力的。<br />
<br />
ていうか、彼のコミック映画が見てみたくなりました。理由は彼のイラストの出てこない場面が、ちょっと退屈…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/580970</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/580970</guid>
					<pubDate>Wed, 13 Oct 2004 12:33:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>印刷解体（活版印刷に関する展示会）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/556672</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/174959/843844760.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大変！渋谷パルコ、ロゴスギャラリーで、すさまじく気になる展示会が！！活版印刷、写植、組版、そういう言葉にピンと来る方は必修です。以下、主催者側（古書　日月堂さん）の解説を抜粋↓<br />
<br />
この企画は、これまでの印刷を支えてきたモノたちを集めて、それを販売しようというものです。文字盤と活版活字。これが主役。ですが、小口木版の商標版下、プリント教材用のゴム製の版下といったワケのわからないものから、戦前から戦後に発行された内外の印刷年鑑やタイポグラフィー集、紙のデッドストック、紙見本帖など、印刷を構成する要素を「腑分け」して並べ、販売もいたします。これが「印刷解体」というタイトルのもう一つの意味となっています。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www2.odn.ne.jp/nichigetu-do/contents/04_column/04_14column.htm" target="_blank">http://www2.odn.ne.jp/nichigetu-do/...</a><br />
↓<br />
↓<br />
…どうでしょう？？宮沢賢治『銀河鉄道の夜』の、組版も、展示されるそうですよ！涙！なんと運のよいことに、この会期中に上京するので、思いっきり…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>イベント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/556672</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/556672</guid>
					<pubDate>Sat, 04 Sep 2004 09:27:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THE STONE ROSES</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/556647</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/174954/392397377.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私的最大級賛辞クラブ・ミュージック音楽。（カテゴリでいえばロックでしょうけど）最初は「へなへなしてるなあ」が感想。でも、大音量で聴いたら、ローゼスが、耳から離れない音楽だと確信。そして、いつのまにか「Erephant Stone」を聴くと踊りだしてしまう体質に。ドラッグみたいです。（やったことはないですが）そして「BEGING YOU」のグルーヴに、目も眩むほどの衝撃。音だけでトべます。そしてギタリスト、ジョン・スクワイアによるデザインのジャケットまで最高です。<br />
<br />
<br />
<br />
伝説のバンド、最近幻といわれていた映像集が発売されました。盛りだくさんでした。悔い無し。これは、ずっと狙っていた公式ヒストリー本も買わないと…。それにしても、でもイアン、歌へたですねえ。笑<br />
大好きだけどね。<br />
<br />
<br />
音楽が好きなら、ロックもダンスミュージックも好きなら、踊りたいなら、<br />
彼らの音をご一聴ください。<br />
<br />
<br />
HMVのDVD紹介欄↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1836706" target="_blank">http://www.hmv.co.jp/product/...</a><br />
<br />
…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/556647</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/556647</guid>
					<pubDate>Fri, 03 Sep 2004 16:24:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「青鬼草」山本テオ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/554139</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/174474/111149644.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「休皆」というサイトさんからまたまた掘り出し物発見。すごい。詩人である彼女の言葉の力と、余白が生む幻術のようなものが、私の穴にストンとはまってしまいました。きっと、すごい日本語っていうものは、こういうふしぎな力を持っていると思う。あざみ書房さんというところ（↓）から、３冊の詩集を出されています。うわー、うれしい。今を生きる方にこんな「言葉をあやつる人」がいらっしゃるなんて。山本さんは現在アメリカ在住だそう。<br />
とにかく、ここの公式サイト↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.geocities.com/mhacci/TeoVik" target="_blank">http://www.geocities.com/mhacci/...</a><br />
から、手当たり次第にページへ飛んでみてください。言葉を味わってみてください。美しいだけでない日本語の無駄のなさが、凄く潔いし、きれいです。きれいなだけでもないし、でも、釘付けになりました。<br />
<br />
あざみ書房さん↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www2.ocn.ne.jp/~kesi/f1.html" target="_blank">http://www2.ocn.ne.jp/...</a><br />
<br />
本、買います。↓最新作より一編お借りします。<br />
（実はご本人からご連絡をいただきまして、快く、この詩…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/554139</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/554139</guid>
					<pubDate>Wed, 22 Sep 2004 15:45:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>東京旅手帖関心空間版</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/549822</link>
					<description>
						<![CDATA[９月に、誕生日がてら東京いってきます。いきたいところを列挙。というかかなりぱつぱつなので全部は無理ですが。すこしずつ攻略したいな、と思うところをリンクさせていただきますね。<br />
たのしみです～。<br />
もしおすすめなどありましたら、教えてください・・・。<br />
<br />
<br />
（本当は鎌倉メインでいきたかったのです・・・涙）<br />
<br />
検索してもなかったキーワードをここに書き足します。<br />
○ラ・ガルリ・デ・ナカムラ（ギャラリー）<br />
○夏目漱石のお墓（雑司ヶ谷）<br />
○リノベーション・プランニングさんのつくったカフェ<br />
○かねこアートギャラリー（いい展示会にかちあいそう）<br />
○言水制作室（宿から近いから。）]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/549822</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/549822</guid>
					<pubDate>Thu, 09 Sep 2004 10:08:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>LITTLE TEMPO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/549806</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/173110/610259344.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[UA「スカートの砂」に参加し、石井克人監督『茶の味』サントラを手がける、日本屈指のダブバンド。筆舌に尽くしがたいスティールパンの響きには、恍惚必至。野外で二度ほど聞きましたが、とくに2003年ライジングサンはめちゃくちゃな夏晴れの下、彼らの低音とスティールの音色に、身も心も踊りました。涙が出そうなくらい気持ちよかった。どちらかというと明るめなダブ、というイメージ。ちゃんとCD買わないとー！！でも、ライブこそがいちばんだと思います。あの音は。<br />
<br />
土生“TICO”剛リーダーさんにいつも釘付け。また真夏に野外で聴きたいなあ。<br />
ちなみにリトルテンポメンバー、内田直之さんは、これまた日本屈指のダブバンド、Dry&Heavyメンバー。こっちもかっちょいいですね！！そしてHAKASEさんは元フィッシュマンズ。なんだかスゲーメンツです。<br />
<br />
<br />
CDジャーナルというサイトの紹介文↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.cdjournal.com/main/artist/artist.php?ano=135020" target="_blank">http://www.cdjournal.com/main/artist/...</a><br />
<br />
アマゾンで検索↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.amazo" target="_blank">http://www.amazo</a>…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/549806</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/549806</guid>
					<pubDate>Mon, 23 Aug 2004 14:07:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>休皆</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/548110</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/172756/167578311.gif"  width="100" height="36" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アート、かっこいいもの、建築、人、本、これらの「旬」の情報がギュッとつまった、クールなサイト。東京から関西までの情報が主ですが、ここで見つけたすばらしい情報は数知れず。管理人さんの情報力とセンスに、脱帽です！上記のカテゴリのうち、どれかひとつでも気になることがあったら、是非アクセスすることをお薦めします。損はしないですよ！！<br />
<br />
<br />
休皆さんサイト↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://members.jcom.home.ne.jp/yasumina/index.html" target="_blank">http://members.jcom.home.ne.jp/...</a>]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/548110</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/548110</guid>
					<pubDate>Fri, 20 Aug 2004 17:31:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>三木 香奈子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/548107</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/172752/210571517.jpg"  width="82" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[キュッとくる絵、ひさびさに発見。若手のイラストレーターさんです。この配色のセンス、黒目がちな女の子、私の理想の女の子ばかり。きっとご本人も素敵だろうなあと思います。<br />
<br />
つい先日、大阪の「いとへん」さんというギャラリー＆カフェ＆本屋さんで、個展を開催されたそうです。よーし、これからの彼女に要注目。<br />
<br />
最近、関西が熱いなあ。ネットでみつけて、行きたいなって思うお店やギャラリーなどは、たいてい関西。<br />
<br />
次は、気になる関西のお店リンク集を作ろうかしら。<br />
<br />
<br />
画像は、いとへんさんのサイトからお借りしました。問題などありましたらお知らせください・・・<br />
<br />
<br />
いとへんさんサイト↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.skky.info/itohen/news/index.html" target="_blank">http://www.skky.info/itohen/news/...</a>]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/548107</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/548107</guid>
					<pubDate>Fri, 20 Aug 2004 17:20:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ＣＨＡＲＡ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/546676</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/173112/1962671605.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[かわいかったよお―――！！！涙。<br />
ライジングサンで、ＣＨＡＲＡはサンステージだったので、スクリーンのチャラの雰囲気から表情まで全部みつめてました。お化粧の濃い姿はひさびさでした。なんだろう、ちがう星から来たんじゃないかな？っておもうくらい、幻想的で、やさしくてせつない、いとしいステージでした。思った以上にウィスパーな歌声も、疲れた体にしみとおってゆきました。ハナレグミ永積くんとレヨナとのコラボも、仲よさそうなのが伝わってきて嬉しかった！ＵＡもレヨナも大好きだけど、今年はＣＨＡＲＡが一番の歌姫だったかも。<br />
<br />
顔をしかめてうたう、顔全体で笑う、そんなＣＨＡＲＡがたくさん見れて、しかもイェンタウンバンドの歌もきけて、すっごくハッピーでした。<br />
<br />
一番好きな、「やさしい気持ち」に、とくにじんわりでした。よかったなああ。<br />
<br />
<br />
オフィシャル↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.digi-chara.com/" target="_blank">http://www.digi-chara.com/</a>]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/546676</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/546676</guid>
					<pubDate>Mon, 23 Aug 2004 14:27:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>松岡正剛の千夜千冊</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/537942</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/170488/1561804686.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[なにげなく見つけてしまったとんでもないサイト。読書好きな方ならご存知かと思いますが、読んで字のごとく、松岡正剛さんが、千冊の本を紹介されるというサイトです。口をあけてパソコンの前に釘付けになってしまうくらい、溢れるほどに、知識欲がむくむくとわいてしまうサイトなのです。松岡さん（ご本人の著作はまだ拝見してません！ごめんなさい）の織りなす、多彩で奥深い読書世界。だって、何がすごいかって、千冊という数。しかも、一冊一冊に、ためになる逸話や関連書をどっさり提示されているから、実際は三千冊をゆうに越えています。あわわ。私なんぞは足元のツメにすら及ばないです。でも、なんというおもしろさ！読書欲・知識欲を掻き立てられます。たとえば、私がこのサイトを見て欲しくなった本をざっと挙げると、<br />
<br />
○カポーティー『遠い声　遠い部屋』<br />
○ボリス・ヴィアン『日々の泡』<br />
○網野善彦『日本史を読みなおす』<br />
○宇野千代『生きて…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>エンターテイメント</category>
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					<pubDate>Mon, 02 Aug 2004 17:23:31 +0900</pubDate>
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					<title>サティ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/536704</link>
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						<![CDATA[札幌中島公園駅そばにひっそりとある、ちいさな喫茶店。木造っぽいふるい一軒家の離れのような場所を使った、傍目には喫茶店とはわかりづらいお店。旧個人病院らしいです。ＺＥＰＰ札幌近く、九条通り南向き、「チモトコーヒー」の小さな看板が、目印。<br />
ずっと気になっていたのです。<br />
<br />
中に入ると、適度な冷房とクラシック音楽が暑さを癒してくれました。席数は窓際のテーブル席２席（次はここに座りたい）と、大きな不思議な形の木の机に５席、奥にあるカウンター席に多分４席。マスターは物腰の柔らかい、おひげの素敵な方。注文したミルクティーはとってもおいしかったです。お客さんがなんとなくつづる用に置いてある、記名帳兼日記帳がキャンパスノート５３冊分、ありました。迫力。カウンターそばに、今ではなつかしい、ピンク色の硬貨専用電話があり、とてもかわいらしかった。<br />
<br />
<br />
ゆったりとした時間が流れていて、夜遅くまでやっている、落ち着けるお…]]>
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					<author>yaam</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/536704</comments>
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					<pubDate>Mon, 02 Aug 2004 09:57:07 +0900</pubDate>
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					<title>ガツン、と みかん</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/170130/1519479319.jpg"  width="100" height="41" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2004年は熱風大陸ですね。札幌すら久方ぶりの33℃。暑さが続くとなんかおかしいです。夏バテというかカミュの『異邦人』的おかしさというか、（人を殺してしまった理由を太陽のせいだと言う）とかく頭がぼうっとします。<br />
<br />
<br />
そういうときにはアイスです！！（←子ども並）<br />
<br />
<br />
今日会社で食べた「ガツン、と みかん」があまりにもおいしかったので期間限定？登録。ナイスネーミングだ～。一緒に「ガリガリくん」も買いました。（後輩にあげた）どっちも赤城乳業。みかんのほうは、本当にみかんがもっさり入っていて薄味でキーンとくるのが、今もっとも欲しい感じで最高にツボです！これで６２円（セブンイレブン）は、安いです。<br />
<br />
もう６年以上前、「みかんちょ」というアイスが私の周りで熱く流行った記憶があります。おいしかったなあ。あれって、この「ガツンとみかん」の前身だったのかな？？そういえばあの年も暑かったなあ…。<br />
<br />
<br />
夏の風物詩、「スイカ、ア…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/536218</comments>
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					<pubDate>Fri, 30 Jul 2004 14:44:05 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>PROVO/Kailash</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/529420</link>
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						<![CDATA[札幌にある、一軒家に２店舗が同居しているおもしろくゆったり楽しめる空間。<br />
<br />
元店舗兼事務所？だった場所を、人力でなごみの異空間に改造。オープン一周年後に、元々３階建てカフェ＆バーだったのをさらに改装し、１Fは「FLAX」という名の、雑貨・音楽・洋服などを扱う、約半月周期でオーナーが入れ替わる貸し店舗的ショップに。<br />
そのあと、FLAXは退店、7/15にかなりおいしいらしいネパール料理店が待望のオープン。たのしみ！<br />
<br />
２・３Fは「PROVO」、うすぐらく、かつあたたかな雰囲気のバー。各テーブルに置かれる、ちいさなランプがいいかんじ。ソファでくつろげて、いい音楽に浸れて、長居しちゃいます。アブサンという妖艶なお酒をはじめ、種類も豊富にアルコールを取り揃えており、お酒をゆったり飲みたい方にお薦めの場所。照明やBGMも時間帯によって変わり、エレクトロニカ～アンビエント、ハウスなどで寛げます。<br />
<br />
面白い人たちが集まり、面白い空間が生ま…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/529420</comments>
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					<pubDate>Sat, 16 Jul 2005 11:33:34 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>シロクマ舎　革雑貨</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/527053</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/167768/1284951172.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[あるところからリンクで飛んできて、「シロクマ舎」という姉妹のものづくりユニットさんの商品を見た途端、一瞬で惚れました。革製品のデザイン集団さん。<br />
「ファロードレザーと呼ばれる味のある加工を施したヌメ革を使ってソファを作る時にできるハギレがもったいなくて、捨てられずに大切にとっておいたのが、シロクマ舎でのヌメ革を使ったもの作りのはじまり」だったそうです。<br />
どれも1個1個手縫いで形にしていきます。ひとつとして同じにならないかたち。その味わいと、色味と、柔らかそうな革とに、ノックアウト。まだ手にとって見ていないのにとっても欲しくなってしまいました。いま、注文をしまして、商品の届くのを待ちわびています。<br />
<br />
シロクマ舎さんのサイト↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.shirokumasha.com/index.html" target="_blank">http://www.shirokumasha.com/...</a><br />
<br />
<br />
商品は、お店では大阪の「TRUCK AREA2」と「SUNCHAGO」で販売中だそうです。webでの取り扱いは「TRUCK FUNITURE」さんへ。（シロクマ姉妹のうちのお姉さんのお店のよう…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/527053</comments>
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					<pubDate>Wed, 21 Jul 2004 10:10:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サクラホテル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/523799</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/167027/1690083574.jpg"  width="100" height="98" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京都神保町のおすすめホテル。ビジネスホテルに近いですが、なんせ格安！そして、スタッフさんがすばらしい。ていねいであたたか！「きれいで広くおしゃれなホテル」より、「せまくてシャワー共用でも、とにかく安く、街に近いホテル」を求めている旅の方、都心でシングルスモール・6,090円、ツインで7,858円（税込）！バックパッカーの外国人の方も多くご宿泊されてます。私の上京時はいつもお世話になっています。いつもあわただしい私を、笑顔で送迎してくださるスタッフの方々に感謝！（一度、飛行機に間に合わなくなりかけ（駄目なやつ）、恥を承知でご相談したら、とっても熱心に応対してくれました）ちなみに、入り口横に、有料ながらも使えるマックが一台、ちょこんと鎮座しています。<br />
お部屋内では禁煙。でも「寝泊りだけ！」的なお宿なので、意外と喫煙者でも気になりません。ロビーではOKです！<br />
<br />
また９月に、ひょっこりお邪魔予定です。<br />
<br />
<br />
詳しくっ…]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/523799</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/523799</guid>
					<pubDate>Tue, 13 Jul 2004 10:01:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>スピッツ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/515603</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/164931/1702007865.jpg"  width="100" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						彼らがいなかったら青春を謳歌できなかったはず、と思うほど、大切なバンド。最近きいた、「僕はジェット」なんか、泣いちゃうぞ！ってくらいキュンとなってしまい、このトシでもスピッツのキラキラには負けてしまうことが判明。いいよなあ。バンドメンバーみんながマサムネさんの曲作りをいつも楽しみにしてると聞きました。いいよなあ！ずっと続いて欲しいバンド。そしてずっと、ずるくてエロで可愛いマサムネさんでいてほしいと思います。
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/515603</comments>
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					<pubDate>Wed, 30 Jun 2004 11:23:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>山崎まさよし</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/515595</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/164925/1911997128.gif"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[だめです。大好きです。なんかくやしいっす。初期～中期（ドミノまで）がとても好きで、いまだに聴いています。彼のライブにいくときは、いつもきれいな月が出ていました。<br />
あるとき氷点下７度の中を、チケ無しで某会場に足を運んだとき、結局チケが手に入らず、会館の裏の壁に耳をくっつけて聴いた「僕はここにいる」が忘れられないなぁ。（でも運良く、グッズだけは買えたんです）思い出のアーティスト。<br />
うちの母も、民生とまさよし氏に惚れ込んでいます。親子ぐるみ。<br />
<br />
人づてに聞いた話ですが、彼が札幌の高架下で、あまり注目もされず、弾き語りをやっていたこともあるなんて、今となってはいい話ですよね。<br />
<br />
たぶんずっと好きだなぁ。<br />
オフィスオーガスタ公式サイト↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.office-augusta.com/yama/" target="_blank">http://www.office-augusta.com/yama/</a>]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/515595</comments>
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					<pubDate>Wed, 30 Jun 2004 11:10:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アンナ・カリーナ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/514854</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/164711/1471867067.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[一番大好きな女優さん、一番可愛い女性。彼女にぞっこんだったゴダールが撮る、彼女の小悪魔っぷりと、サバサバしているのに艶然たる美しさが同居した魅力には、んもう、メロメロです。ゴダール作品が見たいって言うより、私が見たいのはやっぱりアンナなのかも。「女は女である」のアンナも可愛かったなあ…。「はなればなれに」も見たいです。<br />
<br />
「ANNA」もよかったけど。やっぱりゴダールの撮る彼女が好きです。<br />
<br />
<br />
アンナ・カリーナ出演作一覧（goo）↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://movie.goo.ne.jp/cast/6727/" target="_blank">http://movie.goo.ne.jp/cast/6727/</a><br />
<br />
アマゾンでのアンナ・カリーナ検索結果↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-form/249-0191400-8118738" target="_blank">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/...</a>]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/514854</comments>
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					<pubDate>Tue, 29 Jun 2004 15:50:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>しかもフタが無い</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/489986</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/158895/275867891.gif"  width="58" height="72" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ヨシタケシンスケさんの、日常を独自のセンスで切り取ったイラスト集。小さなイラストに、小さな文字でコメントがついてる。全部手描きな感じ。欲しいです。いいなあ、このおっとりかつ刺激的なユニークさ。<br />
ネットにあったヨシタケさんの、「日々のジタバタを呟く日本のチャーリーブラウン」ていうアオリがとても可笑しかった。その通りです。<br />
<br />
月刊のインテリアマガジン「CONFORT」(建築資料研究社)に連載「せまいぞドキドキ」があるそうです。ドキドキって。笑　<br />
<br />
ヨシタケシンスケさん公式サイト↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.osoraku.com/" target="_blank">http://www.osoraku.com/</a><br />
<br />
<br />
各ページ末尾にある「戻る」のアイコンが、かわいく、せつないです。←お借りしました。]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/489986</comments>
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					<pubDate>Sun, 18 Feb 2007 01:37:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サニーデイ・サービス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/482938</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/157027/2001252417.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[季節の変わり目に聴きたい曲がたくさんのバンド。ライブ、一度行っておけばよかったなあ。個人的には、曽我部さんソロよりも、サニーデイのほうが好きです。どのアルバムもいいけれど、『東京』、『sunnyday survice』、『２４時』がとくにお気に入りです。<br />
<br />
サニーデイの曽我部さんの出した単行本、『昨日・今日・明日』、これはとってもいいエッセイでした。サニーデイのおかげで、本の趣味の幅が広がりました。(曲のタイトルが、いろんな本の題名からつけられているので）昭和のにおいのするバンドでした。<br />
<br />
<br />
サニーデイサービス元オフィシャルサイト↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://sunnyday.cside.ne.jp/" target="_blank">http://sunnyday.cside.ne.jp/</a><br />
<br />
曽我部恵一さんオフィシャルサイト<br />
（あいかわらず曽我部さんの絵や文字はかわいらしい）↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.sokabekeiichi.com/" target="_blank">http://www.sokabekeiichi.com/</a>]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/482938</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/482938</guid>
					<pubDate>Fri, 21 May 2004 12:43:26 +0900</pubDate>
			</item>
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