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		<title>まみぞうの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/20056</link>
		<description><![CDATA[関西在住。<br />
関心空間８年生。<br />
<br />
自由に気ままに。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Thu, 06 May 2010 17:52:49 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 13:07:56 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>ロハスフェスタ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2160423</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/514380/k1572875914.gif"  width="100" height="57" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2006年の秋に始まったイベント。<br />
大阪の万博公園で年に2回くらいのペースで開催されます。<br />
この4月末に第10回が開催されました。<br />
<br />
だだっ広い広場に所狭しと雑貨や家具、インテリア、ファッション、グリーンなどのブースが並び、さらには体験教室や飲食関係のブースも出店してます。<br />
普段はちょっとアクセスの不便な小さなお店なんかの出店も多くて、思いがけない出会いも。<br />
小さい子供連れの方のために、動物ふれあい広場とかでっかいトランポリンとか子供が楽しめそうなアトラクションもいっぱい。会場に入るときには迷子札が配られてて、迷子対策もバッチリ。<br />
さらには今回から授乳所と託児所も設置されたとか。<br />
<br />
で、ロハスフェスタということで、地球にやさしい取り組みも。<br />
会場内での飲食はマイボトルやマイ食器の利用を勧めていて、持ってきてない人たちにはリサイクル食器をデポジット式で貸し出してます。<br />
マイバッグを持っていけば、お買い物すると…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>レジャー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2160423</comments>
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					<pubDate>Thu, 06 May 2010 17:52:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>花結い師TAKAYA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2103336</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/507473/k39448100.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[頭に花を飾られる方です。<br />
<br />
今日、たまたま見たTV 番組で取り上げられていたんですが<br />
まあ、それはきれいに頭に花を盛られるのです。<br />
<br />
少し前に、お騒がせ芸能人が結婚式で大きなヘッドドレスを付けているのが<br />
世間で話題になった時は、そんなに｢いいなー｣とは思わなかったけど<br />
今日,TAKAYAさんが一般の方の結婚式で花を結われているのを見て<br />
すごいいいなーと感動しました。<br />
生のお花をそんな風にできるのかいなーとびっくりもします。<br />
<br />
自分の結婚式の時も、生花使ったけど<br />
ピンでチョチョチョってつけただけだったもんなー。<br />
こんなゴージャスにしてみたかったよ。<br />
お金もそれなりに、らしいけど。<br />
<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://takaya.boo.jp/concept.html" target="_blank">HP</a>]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2103336</comments>
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					<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 02:36:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>にじゆら</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1848871</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_46/466997/k1388510333.jpg"  width="100" height="38" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「注染」という染めの技法で作られた手ぬぐいのお店＠大阪<br />
<br />
今日の朝、ローカル情報番組で取り上げられてました。<br />
朝のバタバタした時間なので詳しい説明は聞いていなかったのですが、若手デザイナーとのコラボ作品を扱っているようです。<br />
HPを見たところ、関美穂子さんとかがデザインされてます。<br />
<br />
デザインも素敵なのですが、色遣いがとっても素敵です。<br />
この「注染」という染め方は、染めている本人にも仕上がりがどんなふうに仕上がるのか分からないらしいのです。<br />
なんとも不思議な色に染め上げられているものが多いのです。<br />
そして私はこの色合いがかなり気に入りました。<br />
<br />
こんなことなら、しっかり見ていればよかったと後悔してます。詳しい情報がもっと知りたい。<br />
<br />
<br />
お取扱いは国内は北は北海道から、南は鹿児島まで。さらには海外NYまであるそうで、ネットでも買えるみたいです。<br />
そして本店は大阪・中崎町に。<br />
近いうちにお店に出向いて、手に取…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1848871</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1848871</guid>
					<pubDate>Wed, 10 Jun 2009 23:46:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>美人鍋つゆ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1685228</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/442439/k390100617.jpg"  width="65" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[家で手軽にコラーゲン鍋。<br />
<br />
フジッコから期間限定で出ている鍋つゆです。<br />
<br />
ただ、パウチからつゆを出して、温めて、具材を入れて、炊くだけのお手軽鍋。<br />
でも、パウチからつゆを出すときは要注意。容器の内側にコラーゲンがこびりついてます。で、そのコラーゲンを搾り出そうとして手につけてしまうと、手がびっくりするくらいベタベタになります。<br />
火にかけると溶けてしまうので最初だけ気をつければ大丈夫。<br />
<br />
味は福岡のもつ鍋系。<br />
あっさり、さっぱりのウスーイ塩味。<br />
鍋のつゆで、おいしくいただけます。<br />
ポン酢で食べてもおいしいと、パッケージには書いてあるけど、多分そのまま食べたほうがおいしいと思う。<br />
<br />
で、コラーゲンの効果ですが・・・・。<br />
次の日、いつもより若干お肌スベスベだった気がします。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1685228</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1685228</guid>
					<pubDate>Tue, 13 Jan 2009 18:24:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>芦屋ぷりん　とわっせ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1683747</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/442203/k214615355.jpg"  width="55" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[時々、雑誌なんかで取り上げられていて、ずーっと食べたいなーと思っていた、阪急芦屋川駅近くにあるプリンの専門店。<br />
<br />
初めてテレビで見たときのうろ覚えの情報で｢おでん屋さんで出されるプリン｣だと思っていたんだけど、正しくは｢おでん屋さんで出されたプリンに感動したおかみが受け継ぎ、より上質にしたプリン｣だそうです。<br />
<br />
この度、頂き物ではじめて食べたのですが、<br />
実物を見てみると、予想よりも小さい!これが、お上品な芦屋なの?と思うくらいお上品なこじんまりとしたサイズです。<br />
容器のふたがプラスチックじゃなくてフィルムでもなくて紙だというのも少々衝撃。<br />
プリントは別に小さな容器にシロップが付いていて自分の好みの量だけかけて食べるスタイル。<br />
でも、このシロップをかけずに食べても十分においしい！<br />
味はかなり濃厚で食感はとろーーーーっとやわらかい。口の中にプリンの味がじわーーと広がります。<br />
シロップをかけるとそれに甘…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1683747</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1683747</guid>
					<pubDate>Mon, 12 Jan 2009 11:42:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>mitra ブランケット</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1613440</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/432254/k1538218722.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ネパール人デザイナーのアパレルブランドから出ているヤクウールのブランケット。<br />
<br />
一体いつまで暑いんだーというくらい暑かった今年の秋。<br />
ここ数日で一気に寒さが増してきました。<br />
気がつけば、もう11月。そりゃ寒くもなるわなーと思いながら、このブランケットを引っ張り出してきました。<br />
<br />
去年、知り合いに勧められて使い始めたヤクウールのブランケット(大判)。<br />
肩こりとお友達の私は、冷やさないようにと、外出時には肩からかけて、外出先ではひざ掛けに、家にいるときには腰巻に、と至るところで使ってました。<br />
肌ざわりはふわふわして気持ちいいし、生地自体は軽いし、目がしっかり詰まってて機密性もあるので、かなりあったかさがキープできます。<br />
物によっては表と裏とで柄が若干違うらしいので、リバーシブルで使えるかも。(私の持ってるのは裏表で、そんなに違いがないのですが)<br />
<br />
今は単なる防寒対策としてガバっとかぶってるだけなので、もう少…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1613440</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1613440</guid>
					<pubDate>Wed, 05 Nov 2008 15:32:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ネットミラクルショッピング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1580087</link>
					<description>
						<![CDATA[金曜日の深夜、何気なくTVをつけっぱなしにしてたら始まった番組。<br />
ぱっと見た感じ、よくある深夜のテレビショッピングなんだけど、よく見るとばかばかしくって1週間の疲れを忘れるくらい笑ってしまった。<br />
<br />
紹介される商品は<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.mbs.jp/netmiracle/001.shtml" target="_blank">イスコプター</a><br />
とか<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.mbs.jp/netmiracle/002.shtml" target="_blank">ヒューマンファン</a><br />
とか。<br />
<br />
もうそれはそれはしょうもなくって、ばかばかしくって。<br />
といいながら、爆笑しながら最後まで見ちゃいました。<br />
<br />
HPを見たら、まだ始まったばかりの番組みたいですが、一体いつまで続くことやら(笑）<br />
疲れきった1週間を忘れて馬鹿笑いしたいヒトにはおすすめです。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.mbs.jp/netmiracle/" target="_blank">ネットミラクルショッピング</a>]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1580087</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1580087</guid>
					<pubDate>Sun, 05 Oct 2008 23:27:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カーベカイザー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1544807</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/422478/k1753664219.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[兵庫県西宮市のドイツ菓子のお店。<br />
バウムクーヘンが有名、という話を聞いたことはあったけど、なかなか食べる機会がないままいたけど、先日思いがけず、親戚からいただいちゃいました。<br />
<br />
<br />
形はきれいな円柱型ではなく、真ん中がぼこっと出っ張った（画像参照）ちょっといびつな形です。<br />
最近食べるバウムクーヘンはふわふわっとした食感のものが多かったけど、ここのバウムクーヘンはずしっと重量感が。張り切って食べるとおなかがパンパンになるくらいの食べ応え。私の好みからいくと、好きな感じです。<br />
いただいたのが小さくかっとされたものだったので、丸ごと1つ買ってやろうと次の日に早速出向いて1つ買ったけど8分の1で満腹でした。<br />
一時期はかなりの人気で取り寄せはだいぶ待たないといけなかったそうですが、今は店頭では普通に買えました。<br />
<br />
他にも生ケーキも焼き菓子もジャムも扱ってます。２階には喫茶も。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1544807</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1544807</guid>
					<pubDate>Sun, 31 Aug 2008 02:42:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>熱さま首もとひんやりベルト</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1507843</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/416892/k1651063983.gif"  width="56" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[梅雨が明けて、どんどん気温も上がってきた今日この頃。<br />
普通に暮らしてるだけでも十分暑いけど、更に暑いのが料理のとき。<br />
<br />
我が家はキッチンにエアコンの影響力が全くないので、扇風機を使っているのですが、全然涼しくない！しかも、火を使うので堪らなく暑い。かといって、料理しないわけにもいかない。<br />
<br />
そんなときに母から勧められたのがこちら。<br />
小林製薬の熱さまシートシリーズの一員です。<br />
<br />
細長い冷却ジェルを冷凍庫凍らせておきます。<br />
それを、タオルっぽい生地の専用のカバーのポケットに差し込みます。<br />
カバーの両端にマジックテープがついているので、首の太さに合わせてテープで首に固定します。<br />
<br />
冷たさの継続期間は大体1時間程度。<br />
手早くチャチャチャッとご飯の支度をすれば、キッチンに立つ時間くらいは十分持ちます。<br />
<br />
使い終わったら、カバーから出してまたジェルを冷凍庫で固めます。そうすることで繰り返しの利用もOK。<br />
カバーのほ…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1507843</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1507843</guid>
					<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 02:28:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PhilHarmoUniQue</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1487373</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/413560/k837106202.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[男性4人のグループ。<br />
以前は「自由人」という名前で活動されてたらしく、2007年に今の名前に改名して、この6月に1stシングルが発売されました。<br />
<br />
そのデビューシングル「優しい響き」はNTT東日本のCMソングらしいです。（私は関西在住のため見たことがありませんが）<br />
関西では毎日放送の「MBS PUSH OUT」って番組と番組の間に流れる音楽コーナーでしょっちゅうかかってたし、それ以外の地域でもパワープレイになってたようなので、NTT東日本のサービス圏外の人でも耳にしたことがある人も多いはず。<br />
<br />
PVを見た感じでは、ちょっとスピッツに似た印象が。<br />
曲の雰囲気も似てるといえば、似ているといってもいいような気も。<br />
心地よいメロディーと声がゆったーりした気分にしてくれます。<br />
<br />
<br />
（2008.10.3）<br />
先日封切られた映画『イキガミ』の主題歌を歌ってるのが、彼らです。<br />
『優しい響き』とはがらりと変わった印象で。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.philharmounique.jp/home/" target="_blank">公式HP</a><br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1487373</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1487373</guid>
					<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 15:54:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>暮らす服</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1448927</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/410110/k1528022360.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[通販のベルメゾンから出てる洋服部門「暮らす服」の実店舗版。<br />
今のところ、関西に3店舗。<br />
<br />
仕事（私服で勤務）でついついうっかり洋服を汚してしまうことが結構頻繁にあるので、仕事に着ていく服にはなるべくお金をかけたくない。<br />
でも、通販で買うと届くまでサイズもはっきりしないし、生地の感じとか色の具合も良くわかんない。<br />
買う前にやっぱりちゃんと現物を確認したい。<br />
<br />
と思ってたら、あまりお金をかけずに、現物を確認した上で買えるこのお店を発見。<br />
<br />
カタログに出てるのと同じ商品がお店に並んでます。<br />
試着もできます。<br />
同じジャンルの服を複数枚買うと、ちょっと値引きがあります。<br />
<br />
<br />
姉妹店でベルメゾンマーケットってお店もあるそうです。<br />
こちらは北は北海道から、南は大阪まで。<br />
<br />
出店エリアが結構独特な気がするんだけど、出店の基準はなんなんだろう??<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1448927</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1448927</guid>
					<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 21:45:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>RAAK</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1448924</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/407532/k204605199.jpg"  width="100" height="92" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都にある手ぬぐいのお店。<br />
招き猫のマークの永楽屋細辻伊兵衛商店の新ブランドです。<br />
店名の「RAAK」は｢京都(洛)から発信する｣という意味でつけられているらしい。<br />
<br />
お店の感じはどちらかと言えば、落ち着いた感じだけど、扱ってる手ぬぐいの色・柄はポップで若者向けっぽいものの方が多かった。<br />
普通の手ぬぐい以外にも巾着とか帽子とかカバンとか風呂敷とかも置いてます。<br />
私はちょっと大きめのがま口が欲しくって行ったんだけど、気に入ったデザインが見つからず今回は断念。手ぬぐいでは気に入った柄も合ったので、希望としては気に入ったデザインの手ぬぐいで自分の欲しいアイテムをオーダーできればもっといいのになあ。<br />
<br />
本店は烏丸ですが、阪急河原町から東山のほうに向かって歩いていくと四条店・祇園切通し店・祇園石段下店と次々店が見つかります。(3店舗共に立ち寄った）<br />
それ以外では宇治平等院店・京都タワー店があるそうです。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.raak" target="_blank">http://www.raak</a>…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1448924</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1448924</guid>
					<pubDate>Wed, 21 May 2008 09:45:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>花のじゅうたん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1426652</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/403758/k1391809517.jpg"  width="100" height="77" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[兵庫県三田市の山奥にある芝桜園。<br />
<br />
どれくらいの数の芝桜が植えられているのかは分からないのですが、園内の丘一面バーっと芝桜です。<br />
GW頃が見ごろで、山奥にあるのにものすごい混みっぷりです。<br />
<br />
<br />
ちなみに、私の場合・・・・<br />
<br />
一昨年、祖母に誕生日プレゼント代わりにとドライブがてら出かけたところ、その日がGW中の絶好の天気だったために、車が大渋滞。(芝桜園まではいくつかルートがありますが、基本的に山の中の道なのでどれも非常に狭い道です。ほんとに狭いところは車が行き違えないので、ガードマンが交通整理に入ります。そんな狭い道を普通に路面バスも通っているので、正直ヒヤヒヤします）<br />
現地に到着しても今度は入場を待つ人の列。結局、断念して、お向かいの永沢寺で休憩だけして帰りました。<br />
<br />
そして、昨年。<br />
それだけの芝桜をどうしても見たくて、平日休みを利用して母と2人で行きました。<br />
平日は道も、人もさほど混んでなく(それでも山…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1426652</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1426652</guid>
					<pubDate>Wed, 30 Apr 2008 22:45:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>北の国から</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1421578</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00006JSFS.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[見たことがない人でも、何かしらの知識を持っているであろうドラマ。<br />
<br />
去年の暮れ頃から、DVDで時間のあるときにチョコチョコ見続けて、昨日の深夜ようやく最後の｢北の国から2002　遺言｣まで見終わりました。<br />
<br />
テレビでお笑いタレントがものまねをする五郎さんを見て、なんとなく見る気になれなかったんですけど、いざ見てみると、こりゃすごい。おもしろいし。ちょっとほろりともしちゃうし。北海道の大自然も満喫できるし。<br />
<br />
自然との共存とか、子供たちの成長とか、人と人とのつながりとか、生きてくことの大変さとか、いろんなものがぎゅ―っと詰まってました.。<br />
<br />
個人的には中ちゃんと正吉君の人柄と生き方が好きです。<br />
<br />
なんかまた一から見直してしまいそうな勢いです。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1421578</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1421578</guid>
					<pubDate>Fri, 25 Apr 2008 15:24:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ESQUERRE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1419910</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/402799/k1858135526.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[西宮市山口町にあるカフェ&ベーカリー。<br />
<br />
ちょっと不便な立地の割には、混んでます。週末になると、結構な大きさの駐車場に入りきれず、外に駐車待ちの車が並ぶくらい混んでます。<br />
<br />
この混みっぷりの原因はカフェで出されるハンバーガー。<br />
なんでも、ここのオーナーさんがアメリカ帰りの方で、アメリカ時代にいろいろ食べたどのハンバーガーよりもおいしいものを、と追求した結果がここでは食べられます。<br />
バンズにドイツパンを使ってたり、ベーコンが自家製だったり、そこかしこにこだわりが見られます。<br />
<br />
そんなこだわりバーガーを食べてみたくって、すいていそうな平日の昼過ぎを狙って、リベンジしてきました。<br />
<br />
確かにこだわってるだけのことはある！<br />
てな、おいしさでした。肉は大きいし、ベーコンはいい匂いだし、バンズはおいしいし。<br />
でも、ボリュームがすごいです。小食の女性なんかおなかがパンパンになるちゃうかって感じ。<br />
私はぺろりと食べま…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1419910</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1419910</guid>
					<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 13:51:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>co-Trip　ことりっぷ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1372678</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/394689/k1856719993.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この春に昭文社から登場の、旅行ガイドブックシリーズ。<br />
全３８巻。<br />
今月末くらいに石見銀山を見に行こうと計画してるときに偶然出会いました。<br />
<br />
本の特徴（私の気に入りポイント）は・・・・<br />
<br />
まずサイズが小さいこと。でっかいガイドブックはかばんに入れてても邪魔だし、手に持って歩くときも重い。<br />
<br />
次に、掲載内容と掲載の仕方が若い女性向けでかわいらしいってこと。<br />
イラストもかわいいし、おみやげ物情報なんかにはかわいい雑貨とか載ってるし、ステキなカフェもあるし。<br />
でも、ちゃんと歴史的な内容とか、豆知識とかも書いてあってかわいいばかりじゃない。<br />
<br />
そして、表紙が和柄でかわいい。<br />
それぞれの地域にあった表紙の図柄になってます。ちなみに私が買った松枝・出雲版は勾玉模様。<br />
<br />
そしてそして、たびえーるとリンクしてます。<br />
宿の予約とかしやすいように工夫されてます。<br />
<br />
さらにHPを見てわかったのですが、使われてる紙は書き込みがで…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1372678</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1372678</guid>
					<pubDate>Tue, 20 May 2008 21:49:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>epinard</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1369175</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/394029/k1925346617.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[箕面市のフランス菓子のお店。<br />
<br />
以前に関西ローカル番組で関西のロイヤルファミリーの奥様が、訪問先の手土産か、誰かお客さんが来るときのお菓子としてかで、ここの生チョコを御用達にしてると言ってまして、ずーっと気になってたお店。<br />
阪急箕面駅のすぐそばです。<br />
お店とか銀行とかが多く交通量が多い割に、道が狭いので車で行くのはちょっと不便かなーって感じです。駐車場もあるけど、入れにくいし。<br />
お店には生チョコ以外の普通のお菓子もあります。私が行ったときはほとんどなかったけど、パンの販売もしてるようです。<br />
<br />
で、噂の生チョコは見た目は「森の小枝」みたいです。（名前合ってたかな？）<br />
それが木の箱にびっしり詰まってます。<br />
表面は少し硬くて、ぐっと噛むと中はふんわりやわらかいチョコです。<br />
フワーンと口の中でとろけます。<br />
<br />
夏は別バージョンが出るらしいです。<br />
<br />
地方発送もオーケーです。]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1369175</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1369175</guid>
					<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 14:17:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>フロマージュドヒキタ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1333797</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/387088/k2005218578.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[チーズの専門家「チーズ鑑評騎士」が作る、チーズケーキの専門店です。<br />
兵庫県川西市の川西阪急に入ってます。<br />
<br />
「チーズ鑑評騎士」って何だ？？って感じですが、フランスではこういう資格（？）位（？）があるそうです。<br />
<br />
レアチーズと、ベイクドチーズとその合体バージョン。<br />
それ以外にも、専門家が厳選したらしい数種類のチーズケーキがあります。<br />
以前食べたときは、デザートとして食べて「チーズが濃厚すぎ！！」と思ってたのですが、先日、TVで「シャンパンに合うチーズケーキ」として紹介されてました。確かに、デザートとしてと言うよりは、お酒のお供にいいかも。<br />
次はおいしいシャンパンかなんかと合わせて食べてみよう。<br />
<br />
このお店のオーナーさんは、チーズ鑑評騎士以外にもソムリエとフードコーディネーターの資格もあるらしく、ボジョレーが出る頃にはボジョレーに合うチーズでケーキを作ったりもしてるそうです。<br />
更に、豊中にチーズ専門店、…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1333797</comments>
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					<pubDate>Fri, 25 Jan 2008 11:11:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マダムシンコ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1324336</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/385059/k729756713.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2008年のお年賀にしたバームクーヘンのお店。<br />
<br />
お店の名前からステラおばさんのような女性を想像していたのですが、オーナーのシンコさんは「銀座シンコ」というお店のオーナーさんでもあるそうで、私の想像とは正反対のゴージャスな女性です。<br />
<br />
そんな彼女の作ったバームクーヘンのお店は箕面に本店を構えて、その近辺に3店舗支店があります。<br />
メインはバームクーヘンとバームブリュレ。<br />
バームクーヘンは、ものすごく中身がずっしり詰まってて食べ応えマンテン。<br />
お年賀でも大好評でした。<br />
<br />
あとはシュークリームとかロールケーキも出してるそうです。<br />
また近いうちにチャレンジしてみたいと思ってます。<br />
<br />
ついでに、ここのお店の紙袋が個人的に好きです。<br />
<br />
<br />
<br />
(2008.4.14)<br />
この間、シュークリームにチャレンジしてみました。<br />
ちょっと変わった形のシューです。下半分が円錐みたいになってます。ソフトクリームのコーンみたいな感じの下半分と、普通のシュー…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1324336</comments>
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					<pubDate>Mon, 14 Apr 2008 22:11:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>笑福亭鶴瓶</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1324307</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/385055/k864032267.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[好きな、そして気になるタレントさん。<br />
もともとは落語家さん。<br />
時々、俳優さん。<br />
<br />
2007年の年末から2008年の年始にかけて、｢またか！！｣と思うほどテレビにあの顔が映し出されてました。<br />
<br />
「悪べえ」と呼ばれたり、目の奥が笑ってないといわれたりしてるし、テレビ業界のご法度を繰り返したり、いろいろと黒いお話も多い人ですが、私の親世代とは思えないトーク内容の、おしゃれセンス（スタイリストさんがいるからかもしれませんが）、若々しさ。<br />
魅力的だなあと思います。<br />
<br />
テレビ番組を見ていて、感じるのはやっぱり人柄がステキなんだろうなあということ。<br />
共演しているタレントさんとの話しっぷりから、大御所クラスとも若手とも楽しそうな人間関係が伺えます。<br />
NHKの「家族に乾杯」で一般の人と話す姿や、トークの中に出てくる一般人とのエピソードからも、ひしひしとステキさが。<br />
<br />
最近は落語のほうもぼちぼちと活動されてるようで、一度見てみたい…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1324307</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1324307</guid>
					<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 12:46:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Richer</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1300974</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/378267/k1885354075.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/740566">SAVVY</a>の２００８年１月増刊号。<br />
北摂地域の特集です。<br />
<br />
前回は<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1216027">阪神間</a>でした。<br />
<br />
どちらの号からも私の街は外れてしまっているのですが、それでも魅力的。<br />
ええ店がいっぱい載ってます。<br />
早速出かけてみました。<br />
金欠だというのに・・・・。<br />
]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1300974</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1300974</guid>
					<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 13:33:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>HONDA/ZOOMER</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1285097</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/375100/k476568219.jpg"  width="100" height="74" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[乗ってみたい原付。現在、買い替え候補NO.１。<br />
<br />
今、原付通勤の私。乗ってるのは１０年選手の<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/446331">こいつ</a>。<br />
大したメンテナンスもせずに１０年も乗り続けたので、もうかなり限界に近づいてます。<br />
乗りなれない人が乗ると恐怖を感じるくらいだそうで。<br />
<br />
今のところ、車は買うお金も、停める場所もないので、通勤用に原付を新調しようと思ってます。<br />
で、気になるのがこちらのZOOMER。<br />
毎朝の通勤時に、同じ方向に向かう２台のZOOMERに出会います。<br />
一人はお姉ちゃん、一人はおっちゃん。姉ちゃんが乗っても、おっちゃんが乗ってもおしゃれに見える。<br />
心なしか、車幅が広い気がするので、安定感もいいのかな？<br />
シート部分が普通の原付と違うけど、雨の日はベチョベチョになるのかな？<br />
なんて考えながら通勤してます。<br />
<br />
職場に着くと、そこにも１台ZOOMERが。<br />
所有者は謎です。<br />
いつも私より早く来て、遅く帰る方のもので、勝手に眺めまくって…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1285097</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1285097</guid>
					<pubDate>Fri, 30 Nov 2007 15:11:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>旅立つ日</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1276470</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000W74E3K.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近、映画化にもなった｢象の背中｣のストーリーを元に４人組が歌ってるうた。<br />
ぞうのアニメーション付き。<br />
<br />
<br />
大切な人を残して、先立つ人の気持ちが歌われているのですが、なんともいえない気持ちになります。<br />
歌詞だけでもジーンとなるのに、それに加えてメロディとアニメーション。<br />
<br />
原作を読んでみようかと思ってます。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.youtube.com/watch?v=dSx9Ybc-IDY" target="_blank">You Tube｢旅立つ日」</a><br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1276470</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1276470</guid>
					<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 11:29:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>シロノワール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1274527</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/372955/k2062081674.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[名古屋を中心にチェーン展開するコメダ珈琲の名物メニュー。<br />
ほかほかのデニッシュの上にアイスクリームとチェリーがのってます。これにシロップをかけていただきます。<br />
<br />
<br />
昔４年も､名古屋近郊に住んでいたにもかかわらず、コメダを訪れたのは数回。<br />
コーヒー以外は頼んだことがありませんでした。<br />
<br />
先日、久々にコメダに行ってみたときに、前からずーっと気になってたシロノワールを食べてみることに。<br />
頼んでみて、初めて気づいたこと。<br />
＊メインはパンケーキではなくデニッシュ<br />
＊上にのってるのは、クリームではなくアイス<br />
<br />
<br />
想像してたよりもおいしかった。<br />
デニッシュの上でとろ～んと溶けかけのアイスが美味でした。<br />
でも、ノーマルサイズはなかなかでかいです。４人ぐらいで食べるのにちょうどいいくらいかな。<br />
さすが、名古屋グルメって感じです。<br />
<br />
あまり時間を置いて食べると、アイスがベチョベチョになるので、運ばれてきたら早めに食べたほ…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1274527</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1274527</guid>
					<pubDate>Mon, 19 Nov 2007 14:32:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>おばあちゃんが、ぼけた。 (よりみちパン!セ 25)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1263690</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4652078250.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[理論社から出版されている、「よりみちパン！セ」シリーズの中の1冊。<br />
<br />
著者は老人福祉に携わり、宅老所の所長をされている村瀬孝生さん。<br />
仕事で出会ったたくさんの老人とのエピソードを紹介しながら、生きること、老いること、死ぬこと、そういったことと向き合うことについて書かれている。<br />
<br />
<br />
ずーっと前から「ぼけ」とか｢痴呆｣とか｢アルツハイマー｣とか言う言葉は耳にしてたけど、遠い世界のことだと思ってました。<br />
それが｢認知症｣と言う言葉が使われるようになった頃から、私にとっても身近な問題となり始め、次第に関心が強まってきた。<br />
で、このインパクトのある本に出会って、手にとってみた。<br />
<br />
<br />
｢かわいそう｣だけじゃ済ませられない問題。<br />
考えさせられることがたくさん詰まった1冊。<br />
<br />
読み終わって、おばあちゃんに会いに行こうと思った。<br />
今までと違った気持ちで接することができそうな気がした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
*****************<br />
ちなみに「よりみ…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1263690</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1263690</guid>
					<pubDate>Tue, 06 Nov 2007 01:30:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>やりくり主婦検定</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1259241</link>
					<description>
						<![CDATA[昨日、折込チラシを見て、<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1257689">美波さんのKW</a>を見て、気になった<a class="kanshinTracker" href="http://www.aeonbank.co.jp/index.html" target="_blank">イオン銀行</a>。<br />
<br />
公式HPを見てみると、こんなんがありました。<br />
<br />
やりくり上手かどうかを、15問の質問に答えて診断してもらうというものです。<br />
米のとぎ汁の活用法から投資に関するものまで、質問内容は結構幅広い感じです。<br />
<br />
まあ、それはそれでためにもなるし面白いのですが、私が気に入ったのは答えた内容によって、おしゃれアイテムを身にまとい始める画面左に出てくる女の子。<br />
スタート時にはシャツとスパッツってな感じで、そこから順番におしゃれセンスとか全く無視でどんどんいろんなアイテムがくっついてきます。<br />
その変身っぷりが面白くて面白くて、何回もやっちゃいました。<br />
もう、途中からはやりくりの知恵も検定結果も関係なくなってました。<br />
<br />
さっき、もう一回改めてゆっくりやってみたら、結構ためになることがいっぱい書いてありま…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1259241</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1259241</guid>
					<pubDate>Wed, 31 Oct 2007 16:14:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>TREE HOUSE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1259072</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/378268/k252338924.jpg"  width="100" height="40" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[能勢にある、今の時期に心地よい、ログハウスのカフェ。<br />
<br />
大きな道の脇に立ってる｢産廃処理｣とデカデカと書かれてる看板の近く（ちゃんとお店の看板も出てます）を横切って、わき道に入っていくとログハウス群が見えてきます。<br />
木々に囲まれて、大きな通りの車の音も聞こえない、静かなゆったりできる空間です。お店の方がバイク好きなようで、店内にはバイク関連モノもがたくさん。ツーリングの途中に寄り道していくライダーも多いみたいです。<br />
<br />
コーヒーには結構こだわってはるみたいです。いろんな種類がありました。<br />
食べ物はカレーがメイン。それ以外のメニューは少なめなのでカレーが苦手な人にはあまり食べれるものがないかも。<br />
<br />
<br />
山奥にあるので冬場はお休みされるそうです。<br />
近くに牧場やら温泉やらもあるので、春・秋の行楽にはもってこい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://treehouse.cc/index.html" target="_blank">HP</a>  ]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1259072</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1259072</guid>
					<pubDate>Wed, 31 Oct 2007 14:00:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>染匠きたむら</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1249851</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/367368/k1338835485.gif"  width="100" height="68" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[着物を着て京都観光するときによくお世話になる東山のお店。<br />
着物のレンタルと着付けをしてくれます。<br />
家から着ていくのはなかなか大変だし、着崩れとかも気になるし、帰ってから片付けるのが面倒だし、という私にはもってこいのお店。<br />
<br />
京都ではこの手の商売は結構あると思います。<br />
実際にいくつかここ以外のお店でも着せてもらったことがあるのですが、私にはここの着付けが一番合ってる。結構長時間着ても着崩れも少ないし、体がそんなに疲れない。<br />
あと、他の店だと、足袋とかは持参なんだけど、ここは全部貸してくれるし、頭のセットもしてもらえる。<br />
<br />
それから着させてくれるおばさんがとってもフレンドリーで楽しい。<br />
着物のことも京都のこともよく知ってて、いっつも行く度にいろいろ教えてもらってます。<br />
<br />
着物レンタル以外に、和小物の販売とか喫茶もやってるらしい。<br />
<br />
（2008.5.20）<br />
2008年6月に店舗が移転になるそう。<br />
移転と言っても今の店舗の斜…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1249851</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1249851</guid>
					<pubDate>Tue, 20 May 2008 21:53:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THE GARDEN ORIENTAL KYOTO  SODOH</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1246896</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/366790/k748676262.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都・東山にあるレストラン&バー。<br />
雑誌でもほとんど紹介されてないし、ネット上でも｢結婚式場｣としてヒットします。<br />
でも、実はレストランとしてお食事の提供もしてるのです。<br />
ただし、結婚式場として使われることが多いので、週末や祝日はほとんど利用できません。行くなら平日です。<br />
<br />
もともとこの建物は、日本画家の方の別邸か何かだったようで、結構古いらしいです。<br />
金持ちの贅沢品とあって、ロケーションがなかなか良い。<br />
高台寺近く、お庭からは八坂の塔が見えて、もう少し行けば清水寺ゾーン。<br />
お庭にはたくさん木があって、秋になれば紅葉が楽しめます。<br />
<br />
料理はイタリアンです。<br />
ランチでしか行ったことがないのですが、ランチなら1200円～。<br />
先日はちょっと奮発して2500円コースにしたんですが、かなりおいしかったです。<br />
ボリュームもそこそこありますが、ぺろりといけます。<br />
<br />
あまりメディアに登場しないし、入りにくそうな外観の割にはなか…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1246896</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1246896</guid>
					<pubDate>Fri, 19 Oct 2007 15:01:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>桃太郎ぶどう</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1238883</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/364935/k559856595.jpg"  width="100" height="72" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[昨日のFPさんの<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/diary/1238302">乙女のような日記</a>を読んで思い出した。<br />
<br />
先日「桃太郎ぶどう｣という名前のぶどうをいただいて食べました。<br />
<br />
｢ぶどうなのに桃太郎?｣と思ったら、名前の由来はその形にあるらしい。<br />
桃みたいな形をしてるのです。<br />
言ってみれば、一つの房におしりがごろごろついているような感じ。<br />
<br />
｢皮ごと食べれるからね｣と言われたので、皮ごと食べてみると、口の中に残る感じもなく、実はジューシーであっという間に平らげちゃいました。<br />
<br />
HPでみてみると、雑誌やTVで取り上げられて、徐々に有名になっているようです。<br />
今は予約販売になってます。生産者や生産時期によっては今年分はもう売り切れてます。<br />
そしてびっくりなのはお値段。<br />
モノによっては１房が約１万円という価格設定。おすそ分けしてもらわない限り、我が家の食卓に並ぶことはなさそう。<br />
摘み落としぶどうという、お手ごろ価格のものもあります。これなら食…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1238883</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1238883</guid>
					<pubDate>Thu, 11 Oct 2007 15:50:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>目覚めルーン阪急９０００系</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1232817</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/363571/k763879173.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[阪急電鉄が創立１００周年を記念して発売する電車型目覚まし時計。<br />
<br />
私は阪急電鉄に詳しいわけでも、よく利用するわけではないのですが、小さいときから見て育った阪急電鉄の車両が好きです。<br />
あの色と、車内の雰囲気が好き。<br />
<br />
で、その好きな車両が、会社の１００周年を記念してこのたび目覚ましになるらしい。<br />
阪急のHPを見ると、以前にもよく似た商品はあったようですが、今回はグレードアップした最新型らしいです。かなり精巧に作られてるようです。<br />
<br />
機能としては、まず天井に向けて上部から発光。天井に時刻を表示できる。<br />
そして、目覚まし音が実際の阪急電車で使われているドアのチャイムなどに似せた音になってる。<br />
<br />
<br />
発売は２００７年１０月６日（土）に梅田駅と東京の日比谷公園にて。<br />
数量限定の６５００円。<br />
<br />
おそらく熱心なファンであっという間になくなってしまうだろうけど、実物が見てみたいな。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.railfan.ne.jp/hankyu/" target="_blank">目覚めルーン</a>…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1232817</comments>
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					<pubDate>Fri, 05 Oct 2007 16:50:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ルワンダの涙</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1231128</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000TCU4JG.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1994年のルワンダで起こったジェノサイドを扱った映画。<br />
<br />
<br />
<br />
もともと発展途上国に興味はあるものの、そんなに詳しい知識を持っていたわけではない私。<br />
ルワンダについても名前くらいしか知らなかったのですが、人からの評判を聞きつけて見た「ホテル・ルワンダ」。初めて知るいろいろな事実に、驚きと衝撃でいっぱいになった。<br />
<br />
<br />
そして、この間DVDをレンタルしに行って偶然見つけたのがこの「ルワンダの涙」。<br />
「ルワンダ」という言葉にひきつけられました。<br />
ツチ族とフツ族の間で起こった残虐なジェノサイドについて描かれています。<br />
途中、見ていられなくなって目を背けてしまいそうになること数回。<br />
「ホテル・ルワンダ」と比べると、同じ事件を扱ってるのに、数倍重かったです。<br />
でも、見る価値はあり。<br />
<br />
<br />
<br />
日本でも公開はされていたみたいですが、極僅かな映画館でのみの上映みたいです。<br />
先月にDVDが出てます。<br />
詳しい情報は<a class="kanshinTracker" href="http://www.r-namida.jp/index.html" target="_blank">http://www.r-namida.jp/index.html</a>[…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1231128</comments>
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					<pubDate>Wed, 03 Oct 2007 13:08:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ふたりのすづくり―読んで覚えるインテリア</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1220693</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4344013190.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[これから新しく家庭を作ろう、引越しをしようと思う新婚さん・カップルのための本。<br />
<br />
家を探すにあたってのポイント、部屋のレイアウト、収納の仕方、インテリアのヒントが合言葉に沿って紹介されてます。<br />
正直、その合言葉がただの呪文のようで、ゴロがいい訳でもないし、無理矢理っぽい感じがするので、なくてもいいような気がするんだけど、書いてある内容は「ほほーなるほど」と参考にできそうな情報が結構書いてありました。<br />
<br />
あとはその情報のうち何%が実際の”巣作り”に反映されるかが問題です。<br />
書かれている情報が100%満たされたおうちはなかなか難しそうなので・・・<br />
<br />
分かりやすく、簡単にイラストつきで書かれてるので、難しい読み物が苦手な私のような人におススメです。]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1220693</comments>
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					<pubDate>Tue, 25 Sep 2007 16:27:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>staub ラウンドシチューパン 20cm </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1197126</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000BPJU14.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[自分で料理をするようになってから、ずーっとほしかったシチュー用のお鍋。<br />
<br />
友達からはいまや大人気のル・クルーゼを薦められたんだけど、もうこれだけの人気になってから買うのはなんとなく気に食わない。それに加えて、結構なお値段。ぽーんと思い切って買う勇気もなく・・・・。<br />
<br />
そんなある日、親から譲ってもらったカタログギフトで見つけたのがstaubのシチューパン。<br />
<br />
１８９９年創業のフランスのメーカーだそうで。<br />
詳しい性能は<a class="kanshinTracker" href="http://www.deniau.jp/staub/about/about.html" target="_blank">こちら</a><br />
<br />
見た目は個人的にはこっちのほうが素敵やと思います。<br />
HPとかいろいろ見たら、おいしいシチューが作れそうなので早速注文しました。<br />
<br />
<br />
で、先日届きました。<br />
かわいいリボンつきで。<br />
<br />
<br />
中に一緒に小さいレシピ集が入っていてシチュー以外にもいろんなおいしそうなものが乗ってました。<br />
が、やっぱり最初はシチューを作りたいと思います。<br />
今はまだシチューには暑そう・・・早く涼…]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1197126</comments>
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					<pubDate>Mon, 10 Sep 2007 12:24:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>金蒔絵シール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1204883</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/357766/k412683668.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[デコレーション用のシール。<br />
ハンズとかでも売ってますが、私は輪島で買いました。<br />
種類は結構豊富だったように思います。さすが、漆器の町・輪島。<br />
<br />
携帯とかデジカメとかのデコレーションに使えます。<br />
一回貼ってしまえば、水とかにもかなり強い模様。<br />
金箔がちょっと高級感を醸し出して、でもかわいい図柄を選べばそこまで派手じゃない。<br />
あとは、個人のセンスが問われます。自分のセンスに従って小物をかわいくアレンジするのみ。<br />
<br />
私の場合は、普段は絶対に貼らないのですが、もうかれこれ使用歴２年になろうとしている携帯の傷を隠すために今回このウサギのシールを張りました。<br />
貼ってみたら、あらいい感じ。<br />
他の小物にも張ってみようか、思案中。<br />
<br />
ネット販売もしてます。<a class="kanshinTracker" href="http://kinpaku-ya.jp/seal_makie.html" target="_blank">http://kinpaku-ya.jp/seal_makie.html</a><br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1204883</comments>
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					<pubDate>Mon, 10 Sep 2007 01:51:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>京都・大阪・神戸パンの本</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1204636</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/357710/k647387870.jpg"  width="81" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[その名の通り、京都と大阪と神戸+その近辺のパンの本です。<br />
エルマガジンから出てます。<br />
本屋さんで見つけて、パラパラパラーーーと見て、買っちゃいました。<br />
<br />
パンは好きなのですが、なかなかおいしいパン屋さんにたどりつけない私。近所のパン屋さんでも満足してしまう私。<br />
もう少し涼しくなったら、この本片手にパン屋さんを探しに行こうと思います。<br />
たぶん、本当のパン好きサンには、良く知られたお店もいっぱい載ってるんだろうけど、私には相当新鮮です。<br />
もう、写真見ただけでよだれダラダラ出そうです。<br />
<br />
<br />
ついでに、ありがたいことにコンビニパンも載ってます。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1204636</comments>
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					<pubDate>Tue, 04 Sep 2007 22:46:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>よし子ちゃん手作りいかの糀</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1190864</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/354984/k444908899.jpg"  width="99" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[年に1度だけ買う能登発信のいかの塩辛。<br />
<br />
柚味が利いていておいしい。<br />
今まで食べたいかの塩辛の中でNO.1だと思ってます。<br />
<br />
できることなら年中食べたいのですが、この塩辛、どうやら地元の小さい会社が出しているらしく、能登の中でも特定の地域でしか売ってないようです。当然ネット販売もしていません。<br />
賞味期限もあるので買いだめすることもできず、夏にお墓参り帰省をしたときになるべくたくさん買い込んで帰ってきます。<br />
<br />
お酒のｱﾃにするもよし、ご飯のおともにするもよし、大根と焚いてもおいしい。<br />
<br />
今年も塩辛も早くも半分消費してしまいました。<br />
また来年まで、我慢、我慢・・・<br />
]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1190864</comments>
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					<pubDate>Tue, 21 Aug 2007 11:09:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>無印良品　吊して使える洗面用具ケース・ボックスタイプ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1189818</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/354650/k8657921.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年は何かと旅行に行くことが多かったので重宝しました、このポーチ。<br />
<br />
ボトルとかが入るくらいの大きさのメイン部分があって、それ以外に小さなポケットが３つ。<br />
まちも大きいし、深さもそこそこあるので、旅行用の携帯ボトルならすっぽり入ります。小物はポケット部分に入れれば、他の大物と混ざって見失うこともなし。<br />
私の場合は洗面用具も化粧道具もこれ一つで済みます。<br />
<br />
それから、ポーチに大きなフックがついてます。<br />
買うときにはこんなフックいらないやーと思ってたけど、タオルかけにかけておけば場所をとらずに洗面所を広く使えます。我が家の洗面所、極小なので家でも使おうかと検討中。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1189818</comments>
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					<pubDate>Sun, 19 Aug 2007 11:33:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>キョロちゃん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1185505</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/353307/k24058182.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[家庭用かき氷器。<br />
<br />
昔、実家にあって夏になると必ず登場してたキョロちゃん。<br />
頭の部分をはずして氷を入れて頭をつけてゴリゴリするとかき氷になって出てきます。で、頭をゴリゴリしてるときに目がキョロキョロするからキョロちゃん。キョロキョロがハンドルと微妙なタイミングで連動してないのがポイント。<br />
残念ながら、我が家のキョロちゃんの晩年はキョロキョロしなくなって一転をギョロ－ンと睨んでましたが・・・・・・。<br />
<br />
今年になって、かき氷がしたいなーと思って実家に聞いてみたら「どっかいったなー。捨てたんちゃうかな｣とそっけない返事。<br />
お店に見に行ったら、ミッキーとかトーマスとか今時なかき氷器ばっかりでキョロちゃんには出会えず。ネットで検索してみてもなかなかヒットしません。もう廃盤なのかな?<br />
]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1185505</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1185505</guid>
					<pubDate>Sat, 11 Aug 2007 02:46:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ポルフィディオ　プラタ・ブルーカクタス　 </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1184589</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/353032/k1939331617.gif"  width="30" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[メキシコで探したメキシコ土産(テキーラ)<br />
<br />
メキシコといえばテキーラというくらい有名で、お店に入ればたくさんのテキーラがあります。<br />
日本でも見かける有名どころもあれば、サソリやイモムシが中に入ってるもの、ビンの外に粘土細工のちょっとオトナな人形がついてるもの、などなど・・。<br />
<br />
そんな中、日本を出発する前に、お土産カタログとかでかわいいなーと思ってみてたのがこれと、同じブランドのanejo。<br />
結局お店では見つけられず、カタログで注文しちゃいました。<br />
<br />
ビンがお手製で、中にガラスのサボテンが入ってます。<br />
ビンにはお手製らしく気泡が入って、それがまたよい感じ。<br />
<br />
しばらくは置物として部屋に飾る予定です。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>まみぞう</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1184589</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1184589</guid>
					<pubDate>Fri, 10 Aug 2007 12:34:51 +0900</pubDate>
			</item>
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