<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>ぽん＠momerathの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/20160</link>
		<description><![CDATA[京都に住んでいます主婦です。ぶらぶら歩きと映画をみることが何よりの活力源です。<br />
＠以下は省略していただいて「pon」と呼んでいただいたらいいですよ！<br />
]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 17:21:18 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 21:07:41 +0900</lastBuildDate>
		<generator>Kanshin RSS beta 1</generator>
		<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
		<ttl>5</ttl>
		
			<item>
					<title>miel mie　柚子蜂蜜</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8214134</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/570826/k1347303191.jpg"  width="54" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[お歳暮にいただいたmiel mie　の国産果実使用柚子蜂蜜。<br />
HPにも紹介があるようにゆずがすごく細かく裁断されているのでほとんど蜂蜜の中に溶け込んでいる感じ。<br />
だけど、味のついたはちみつとはまるで違うゆずの存在感。<br />
お湯割りにして飲むとからだがあったまります。家族みんなに好評ですぐになくなってしまいました。<br />
断片が細かく溶けやすいので冷たい飲み物にも使えそう。夏は炭酸とかと割ってもいいかも・・<br />
HPに書いてあるレアチーズケーキにかけてみたりするのも試したいです。<br />
少し変わった京都のおみやげにどうでしょうか？]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8214134</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8214134</guid>
					<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 17:21:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Frau Pilzのシュトーレン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8060927</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/570038/k1723092059.jpg"  width="100" height="69" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[白川通の北大路近くを山の方にあがっていくと、とてもキュートなきのこのおうちな雰囲気のドイツ菓子Frau Pilzがあります。「きのこ婦人」という和名の通り、きのこをイメージしたクッキーなどとにかくかわいらしいのですが、かわいいだけじゃないしっかりした風味！先日、おいしいものたくさんご存じの東京のお友達に送ったところ、「今まで食べたシュトーレンの中で一番美味しかった」という言葉をいただきました。<br />
わたしも今年Frau Pilz製をピースで買って、そのおいしさに、シュトーレン好いてしまったものの、坂道を登っていくのがちょっと面倒・・なんて理由で違うところでとりあえずと買った別のお店のシュトーレンが、決してまずいわけではないのだけど、すごく物足りなく感じてしまった次第。Frau　Pilzさんのシュトーレンはバターの風味が濃厚で早い時期から熟成したおいしさがあるように感じるのです。<br />
いてもたってもいられなく、またまたクリスマス直前に…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8060927</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8060927</guid>
					<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 21:05:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>エフスタイルのホールガーメントのウールニット</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6057443</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/561282/k691824514.jpg"  width="100" height="62" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最初にこのニットに出会ったのは松本の<a class="kanshinTracker" href="http://www.galerie-kaigetsu.com/" target="_blank">ギャルリ灰月</a>。黒のニットパーカーを購入。縫い目がないので肩や脇の縫製によるごわごわ感がなく、すごくやわらかくて着やすいのです。そしてふんわりと暖かい。冬場、ごろごろ着こむのは苦手だけど、寒いのもイヤという自分にぴったり。パーカーということでカジュアルすぎるかと当初悩んだのですが、ちっとも。シャツの上から着てシャツの襟をちょこっとみせても、タートルネックを着てもシックにあわせられとても重宝しています。あまりに着やすくてこればかり着てしまうので、そのあとちょっとずつ間をおいてグレーとベージュも購入。冬の一番のお気に入りです。<br />
本当にやわらかい素材なので虫をつけないように楠の箪笥で大切に保管しています。<br />
<br />
製造元は<a class="kanshinTracker" href="http://satoknit.petit.cc/" target="_blank">佐藤ニット</a>。エフスタイルは町の匠をみつけて、よい形で商品を提供してくださる注目のデザイン事務所なんです。<br />
<br />
少…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6057443</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/6057443</guid>
					<pubDate>Mon, 22 Aug 2011 15:19:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>京煎堂</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1967980</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/485956/k1758461552.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[趣味の良い京都リピーターのおじさまが必ずおみやげに買われると教えてくださったお店。<br />
祇園のお店で８枚３９９円の写真の「まめあわせ」という豆のはいったおせんべいを買いまして、落花生のはいっているおせんべいの、クッキー風の風味（つまり珈琲、紅茶のおともにすごくあう感じ）に感動しました。おせんべいと名のつくもので甘い風味のものって今まで、悪くはないけれどなんかしっぽりしていてクッキーには負けていると思っていたのですが、これは落花生のこうばしさがすごくぱっとした味わいでクッキーを凌駕しています。<br />
またえんどうやそら豆のも塩味がきいていておつまみにもなる風味。とまりません。<br />
いろいろ味わいたい方には４種の豆のおせんべいがそれぞれはいって計１２枚５２５円のセットがおすすめです。<br />
<br />
先日バリアフリーのテレビをみていたら、こちらの祇園店のトイレが紹介されていました。こちらの茶房も祇園にありながらちょっと穴場…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1967980</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1967980</guid>
					<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 20:26:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>小浜　朽木屋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1939310</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/481026/k947058305.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この夏小浜に出かけました。商店街でNHKドラマ｢ちりとてちん｣に出てきた雰囲気を醸し出している焼き鯖を売っているお店を発見。実際モデルだったようです。店頭にたくましく並べられた焼き鯖にびっくり！普段から焼いた鯖は大好きで、京都市内で時々購入するのですが、小浜の焼き鯖は身が分厚くてしっかりしていてまるで違う！脂ものっているのだけどぎとぎとしていなくて・・小浜体験のあと、今まで、京都市内で満足して食べていた焼き鯖弁当の鯖が貧弱なものに思えてしまいました。お土産用に包んでもらう紙の雰囲気もなんかとってもかっこいい！これも京都市内のスーパーで売っているひとまわりもふたまわりも小さな鯖で文字をマネしてるの見つけてしまいました・・焼き鯖といえば！という感じなのでしょうか・・登録しましたHPからも注文できるようなので、今度取り寄せや贈答にも使いたいなと思っています。<br />
<br />
朽木屋さんは持ち帰り用の焼き鯖を売っている…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1939310</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1939310</guid>
					<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 10:11:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>会津天宝おかずみそ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1746123</link>
					<description>
						<![CDATA[生協でこちらの「大葉みそ」を購入。ごはんにのせたり、おにぎりにいれたりもおいしいけれど、これでいためものを作ってもおいしい。しゃきっとした味わいで重宝。こどもにも夫にも大人気。<br />
また会津天宝のサイトでは、毎月２０名におかずみそのプレゼントをしていて、軽い気持ちで応募したら４個ものおかずみそををいただいたことも。Let's　アクセス＆トライ！肉みそ、ねぎみそなんかも試してみたいな～。<br />
]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1746123</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1746123</guid>
					<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 00:18:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>霊鑑寺</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1633641</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/434803/k1387575933.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[春と秋だけ特別公開している京都・大文字のふもと、鹿ヶ谷の尼門跡寺院。明治維新まで皇女や皇孫女が入寺されていたということで、その暮らしに寄り添うようなたくさんの植物が植わったお庭の風情が素晴らしいです。春には天然記念物に指定されている日光椿（じっこうつばき）をはじめ３０種類以上の椿が庭をいろどるのですが、秋も樹齢３５０年を超えると推定されているタカオ楓ほかの木々のいろどりを要所要所に配置された説明員の方の説明とともに堪能できるし、寺宝も拝観でき充実していました。<br />
<br />
写真は春にいったときに撮った月光椿。<br />
秋にいったときの私のブログは<a class="kanshinTracker" href="http://momerath.cocolog-nifty.com/daily_momerath/2007/11/post_85a3.html" target="_blank">こちら</a>。<br />
<br />
問合せ先　<a class="kanshinTracker" href="http://www.kyobunka.or.jp/gaiyou/no5.html" target="_blank">財団法人京都市文化観光資源保護財団</a>　075-752-0236<br />
<br />
★2009年3月追記<br />
春の公開が近づいています。3/28～4/5　参観料５００円です。<br />
]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>レジャー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1633641</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1633641</guid>
					<pubDate>Mon, 23 Mar 2009 07:31:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>なかむら　るみ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1445647</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4093881391.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[泉麻人さんが一緒に仕事される方っていい味のイラストを描かれる方が多いなと思う。有名どころでは蛭子能収がイラストをつけたものとかも楽しい仕上がりだったけれど、泉さんの仕事を通して知ったのがこのなかむら　るみさんと、すでにKW登録している<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/449387">佃　二葉</a>さん。クラシックな味わいとモダンなチャーミングさが同居していてとてもすばらしい。わたしはJCBの会員用の雑誌の中の泉さんの連載<a class="kanshinTracker" href="http://www.tsumamu.net/works/s-tabinokarusa/tabinokarusa.htm" target="_blank">｢旅の軽さ｣</a>でナカムラさんのイラストのよさを知ったけれど、こちらの仕事は２００８年５月号で終了。肩を落としていたら、読売ウィークリーの喫茶店めぐりの連載が同じコンビではじまっているらしい。。<a class="kanshinTracker" href="http://www.tsumamu.net/works/s-yomiuri/yomiuriw.htm" target="_blank">こんな感じ</a>イラスト文章ともに惹かれる。ナカムラさんのサイトから<a class="kanshinTracker" href="http://webmage.exblog.jp/" target="_blank">おじさんの尾行日記</a>も楽しめます。）<br />
<br />
☆　2011年冬、「おじさん図鑑」…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1445647</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1445647</guid>
					<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 21:11:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>本家西尾八ツ橋　あんなま　塩</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1341558</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/388910/k284788455.gif"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都の名菓八ツ橋のメーカーは数々あるけれど、オーソドックスなシナモンクッキーあるいは甘口のかたやきせんべいのような八ツ橋や生八ツ橋には店による差異をもうひとつ理解できない自分なんですが、前にKW登録した<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1267230">チョコレート八ツ橋</a>もこちらの商品だったりして、オリジナル商品ではなぜだかこの<a class="kanshinTracker" href="http://www.8284.co.jp/index.html" target="_blank">本家西尾八ツ橋</a>の商品にひかれることが多いのかな～と思われます。<br />
先日京都駅に行った時に、｢めざましTVでも紹介されました｣などと書かれ、なんかそれに飛びつくのもちょっとミーハーかなと思ったもののあまじょっぱいおやつには目がなく、QK系さんのコレクション<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/collection/1085091">甘くてしょっぱいおやつ</a>もブックマークしている自分にはやはりためしてみるべきでしょう、と買ってみたところ・・またしてもヒットです！<br />
あんをつつんでいる生八ツ橋の部分に塩味が含まれているのではないかな？す…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1341558</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1341558</guid>
					<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 19:33:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>京の洋菓子工房 LIMOUR</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1330200</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/386239/k1275440650.gif"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						大通りをはいったところで隠れ家のように営業されている町家のケーキ屋さん。暖簾をくぐるとぴかぴかのショーケースに丹精こめて作られたケーキが並んでいます。最近イートインができるようになり、おじゃましましたが、テイクアウトコーナーから靴をぬいでふすまをあけてはいると、お客様をお待ちしているきちんとした和室。飲み物はコーヒーや紅茶のポットサービス以外にきちっとたてていただけるお抹茶もあるのですが、（何種類かあったと思います。）おかわりを何度でもさせてもらえます。濃さの方もリクエストができます。足はどうぞ崩してくださいとおっしゃっていただける配慮もうれしく、ゆっくり京都らしさを味わえるよいお店です。テーブル席のカウンターもうまく和室にとりこんであり、京情緒をそこなわない中でお客さんへの心遣いがすごくうかがえるお店です。肝心のケーキは繊細で材料のよさ、新鮮なおいしさをいつも感じるすてきなもの。百万遍手…
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1330200</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1330200</guid>
					<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 07:51:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BRUGGE洛北　フレンチトースト</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1269633</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/371899/k1392987875.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[移動ワゴン車で写真のようなフレンチトーストを販売しているBRUGGE洛北さん。香ばしいのに生地はやわらかくなんともいえない風合い！さめてもあっためたらまた焼きたてのおいしさが。同じようなタイプの他社のフレンチトーストをデパ地下で買ったもののやたら堅かったりして、BRUGGE洛北の実力を思い知りました。<br />
<br />
春、秋の週末は鞍馬駅前で販売しておられ、紅葉シーズンはイベントや天候不良の時以外は週末以外も鞍馬におられるそう。HPで紹介されている移動ワゴンみかけられたらぜひ買ってみてください。夏にいただいた冷たいデザートもあっさりしていててづくりの風味が生きていておいしかったし、試食でいただいたロールケーキもとけるような風合いがすばらしかった！あ　チーズケーキもこくがあってとっても大好き！]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1269633</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1269633</guid>
					<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 21:41:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>さくら井屋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1267556</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/371438/k326747001.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[*2011年1月閉店されてしまいました。今年こそ手刷り木版紙で文箱を作ってもらおうと訪れたのに・・手刷り職人さんの不足が挙げられていましたがとても残念です。<br />
<br />
新京極三条の角にあり一見普通のみやげものやさんのようなのですが、そこに並んでいる木版の便せん封筒や手刷りの花札や百人一首は本当にすばらしく一見の価値がありました。<br />
<br />
*2012年1月　三月書房さんのブログに元は書店だったさくら井屋さんの歴史について触れてあったのをみつけました。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://3gatsu.seesaa.net/article/186755194.html" target="_blank">http://3gatsu.seesaa.net/article/...</a><br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1267556</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1267556</guid>
					<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 07:17:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>喜久屋　栗の子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1267334</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/371383/k178270202.jpg"  width="100" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[栗を蒸した手作り品。友人の取材によると、毎朝丹波から栗が届いて、朝の３時から何回も蒸しておられるそう。以前は、上に栗を飾るようにしてられたのだそうですが、お茶席で、くろもじを使うとばらばらになってしまうので今は、小さく小さく砕いた栗を全体に混ぜ込んだのだそうです。<br />
<br />
要予約の秋限定商品。（前におたずねした時は、9/8～12/23までとのことでした。）一生懸命なおじいさんにお刺身なみに扱ってくれといわれます。こちらは西大路通ぞいのわら天神のバス停近く（西側）にある普通のたたずまいのお店なんですが、知る人ぞ知るという感じのファンの多い品。。檸檬のおしるこというのも喜久屋さんでは売っていてこれもおいしかった！<br />
<br />
（合計１０個以上で注文とのことです。以前贈答用を頼んだら箱代込みで２１５０円でした。合計数が１０個を上まわっていれば小分けもしてくださるようです。）]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1267334</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1267334</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 22:26:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>吉廼家　｢おとぎ草子｣</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1267259</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/371356/k56420757.jpg"  width="100" height="94" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ひとくちサイズの和風プティフールって感じでかわいくてすてきな和菓子の詰め合わせ。京都の人にあげても割合珍しがられ喜ばれたりします。送料別で宅急便にて全国出荷してるらしいです。９個入り1050円。お重になっているのもあるようです。<br />
]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1267259</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1267259</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 12:38:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>チョコレート八ツ橋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1267230</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/371339/k1255039294.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						かたい八つ橋を細かく砕いて、シナモンっぽい味がし、ほんとさくさくおいしく、クランチー！パッケージもなんだかかわいらしく、８つ入って２５０円。これはちょっとしたおみやげにいいのでは？京都デザイン優品選定商品だそうです。
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1267230</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1267230</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 12:14:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>加賀麩　不室屋　ふやき御汁　宝の麩</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1265164</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/370876/k198435353.jpg"  width="76" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						これはお麩の中に具がはいっていてお湯をかけるだけでおつゆができるようになっている懐中汁粉のおつゆ版というべきものなのですが、お麩がもちもちしていて本当にびっくり。普段そういう風にお湯をそそぐだけのおつゆに添え物のようについてくるお麩はほんと乾燥して小さく添え物でしかないのですが、さすがこちらお麩やさんのつくるものは違う！普段からおいしいものを熟知している知人にいただいたのですが、｢やはり。。｣という気持ちになった逸品です。
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1265164</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1265164</guid>
					<pubDate>Tue, 06 Nov 2007 20:41:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>まるさわ　二度熟成醤油</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1265150</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/370874/k294826216.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今まで醤油の味に対してさして敏感でもなかった私だったけれど、京都・澤井醤油本店の「二度熟成醤油」をいただき本当に目が覚めました。なんともまったりとおいしい。特徴のない焼き魚もこれをつけた途端に大変身。調味料ってこんなにも食材をひきたてるものなんですね。<br />
<br />
*２００８年３月時点、澤井さんのHPを確認したら二度熟成醤油は終了しましたと載っていました。しかし、他に再開しておられるものもあり、時期的なものかな？そして楽天市場では売っているようです。<br />
友人がこちらのおかきを購入したことがあるようです。おいしかったらしい。。]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1265150</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1265150</guid>
					<pubDate>Sun, 16 Mar 2008 07:31:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>祇園小石のさくら飴</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/934568</link>
					<description>
						<![CDATA[飴って無難なおくりものみたいに思われがちですが、何年か前のさくらの季節に祇園小石のさくら飴をいただいた時はびっくりしました。<br />
塩漬け桜の味がして、まるで桜湯をいただいているような気分になるんです。あんな味の飴は本当にはじめて。<br />
祇園の本店で買うのが一番雰囲気がもりあがりますが、大丸、伊勢丹、高島屋など京都のデパ地下や駅ビルのザ・キューブ、ポルタにもはいっており、時間の制約のある方にもカンタンに求められます。春の京都のおみやげにぜひ！<br />
<br />
祇園小石のページは<a class="kanshinTracker" href="http://www.g-koisi.com/index2.html" target="_blank">http://www.g-koisi.com/index2.html</a>]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/934568</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/934568</guid>
					<pubDate>Thu, 06 Apr 2006 18:03:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>HANA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/889354</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/261202/k1214012796.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大好きな型染め作家<a class="kanshinTracker" href="http://www.samiro.net/index1.html" target="_blank">柚木沙弥郎さん</a>がクッキーや包装紙をデザインされた、ということで、いつか注文したいな、と思っていたホームメードのお菓子屋さん。<br />
<br />
２００５年の暮れに注文してみました。イヌクッキーやネコクッキーは可憐でさくさく。詰め合わせの中のレモンケーキやフルーツケーキはしっとり。マーブルブラウニーはチョコレートとチーズの組み合わせが絶妙。パッケージのかわいさとあいまってお気に入りとなりました。<br />
<br />
新発売のイヌボックスもイヌ好きさんのプレゼントに使いたいな。。]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/889354</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/889354</guid>
					<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 16:20:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>京はやしや　玄米茶　美いろ茶</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/643469</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/197149/1192987153.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[玄米のはいった玄米茶は日常的ですが、このお茶には煎った豆と思われるもの（写真では玄米より大きな茶色の楕円形のものとして写っています。）がはいっていてとても香ばしいのです。<br />
とってもしゃきっとして香りもよくて特別な時に飲みたいお茶。家族中から好かれています。パッケージもかわいらしい！<br />
<br />
＊当初、大阪のヒルトンプラザウエストのはやしやで買っていたのですが、2007年９月30日でヒルトンプラザ店は閉店になったそう。姉妹店としてそごう心斎橋店６Fの「林屋茶園」の案内がきました。電話で価格も確かめたところ１００g３７０円、缶に入ったものは５０ｇで５７０円　美いろのほうじ茶というのもあって、１００g２２０円、缶入りが420円とのことでした。↑キャッシュとして残っている昔のはやしやのページの情報とちょっと値段が違っているのでお買い求めの際にはもう一度確認してください。京都の三条のはやしやでは取り寄せはできるけれど普段は売…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/643469</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/643469</guid>
					<pubDate>Tue, 06 Nov 2007 14:49:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>味の顔見世　京風ちらし</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/599553</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/185502/506415159.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[主人の実家で、「一度これを使い始めたら今まで使っていたちらしずしの素は使えなくなってね。。」とこのちらし寿司の素を使ったまぜ寿司をごちそうになりました。本当にあっさりしていておいしい！そして、今までのは使えなくなります。。すべての具材があっさりした味付けで、変な甘味がない！でも品のいい甘さがある！とってもいい塩梅です。<br />
調べてみたら、ネットでも販売しているし、京都の錦市場でも販売されていることがわかり、わたしはもっぱら錦で買うようにしています。うちの両親も「これはおいしいね！」といってくれるし、簡単にできて、広い層に喜ばれるよい商品です。]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/599553</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/599553</guid>
					<pubDate>Sat, 13 Nov 2004 10:40:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>京都シネマ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/569420</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/247569/769477660.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[惜しまれつつ姿を消した朝日シネマが、２００４年１２月４日、「京都シネマ」としてよみがえりさらなる発展をとげました。３スクリーンのアートシアターで、世界の新しい映像作品のほか関西で活動している監督、映像作家の実験的作品やドキュメンタリー作品なども上映する意図でつくられました。<br />
場所は四条烏丸旧京都丸紅ビル。<br />
<br />
みそびれた作品もリバイバル上映されるし、話題作もこちらで上映することが多く、きれいでこじんまりしたスクリーンで上質の映画を味わえるのを楽しみにしています。スタッフのフレッシュな魅力もいいです。]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/569420</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/569420</guid>
					<pubDate>Sun, 23 Oct 2005 21:03:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>樺島勝一</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/548085</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/172747/1206738312.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[7/23の「ふみの日」に出される切手は毎年デザインがすごく素敵で楽しみにしているのですが、２００４年のはまた特にすてき！<br />
調べてみたら「正チャンの冒険」という大正１２年に「アサヒグラフ」に連載が開始された、我が国初の吹き出し付きコママンガからつくられているのですね。正チャンの名前はきいていたのですが、切手になったデザインのなんともいえないかわいさに検索をかけてみたら、正チャンのすてきなハガキなどを売っていたり、正チャンをすてきに紹介したサイトがあるんですね。<br />
（<a class="kanshinTracker" href="http://www.shochan.jp/" target="_blank">http://www.shochan.jp/</a>　）<br />
和製タンタンみたいないい味の主人公。さらにそれに不思議の要素を加えた楽しげな脇をかためる動物キャラクター。作者の樺島さんのこと、いろいろ知りたくなりました。<br />
<br />
＊２００５年のふみの日も「正チャン」シリーズ。正チャンがお城にとらわれたお姫様を助ける冒険の物語「三ツノシロ」からイメージしているようですね。またまたとってもキュ…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/548085</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/548085</guid>
					<pubDate>Sun, 21 Aug 2005 18:15:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>地蔵盆</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/546149</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/172313/1152018391.jpg"  width="100" height="71" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[送り火を終えると、京都は夏の終わりに向かう感じがするのですが、子供にとって夏の最後のお楽しみが町内の地蔵盆。京都では８月２０日すぎから各町内で定められた日にお地蔵さんを囲んで地蔵盆をするのは当たり前の風景なので、全国的に８月末には地蔵盆をするものと思っていましたが、そういうの全くないエリアもあるらしいですね。<br />
<br />
写真はお坊さんが読経しておられるところですが、このあとはもうすっかりゲーム、アトラクション、おやつ、福引きなど子どものお祭りという感じになります。子どもの時は本当に楽しいだけの行事でしたが、今やわたしも何年間に一度のお当番をこなさなきゃいけない大人。。老齢化の進んでいる町ではテントの設営ひとつでも年々大変になっており、こどもがほとんどいないからと地蔵盆がなくなっているご町内もあります。地蔵盆を楽しみにして大きくなってきた自分としてはいつまでも地蔵盆を残していきたいなと思います。でも…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>レジャー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/546149</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/546149</guid>
					<pubDate>Tue, 17 Aug 2004 13:12:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>京都古書研究会　納涼古本まつり</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/545238</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/172126/821908266.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都で何度か催される古本市の中でも、お盆の頃に下鴨神社糺の森で催される京都古書研究会の納涼古本まつりは特にすばらしい！何年もの歳月を経た大きな木々の下、古本のテントがずらっと並んでいるさまはとても楽しいです。<br />
図書館で借りたけれどやっぱりてもとにおいておきたい本が、安くででていたり、家族や友人が探している本がひょっこりみつかり、コンタクトをとるのが楽しみになったり。。昔の本の魅力的な装丁にほれこんで本をジャケット買いしてみたり。。<br />
京都にあっても普段だとちょっと入りにくかったりするお店でも、あるいは、なかなか行くのには遠い他府県の書店も、一堂に揃っていて、さらっと通りながら品揃えをチェックできるのもすごい魅力。<br />
子供の本のコーナーもありますし、下鴨神社は小川も流れていて、こども連れでもあまりこどもを退屈させないですむよい場所です。<br />
２００４年の納涼古本市は１６日の午後４時までですが、ぜひ送り…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/545238</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/545238</guid>
					<pubDate>Mon, 16 Aug 2004 15:06:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>大文字の消し炭</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/545171</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/172300/2083581921.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[毎年８月１６日に、京都で五山の送り火が行われます。できたらこの日は京都にいておきたいなぁ。。と思っている京都の人が多いような気がします。大文字、左大文字（西側にある小さい大文字）、妙法、船形、鳥居形の五つの紋様が山に浮かび上がる日。護摩木を積んで燃やしているとのこと。その年のコンディションを（今年は煙が多い、だとか右側のラインが長くなっているのではないか？などと）話しながら家族で送り火をみるのは楽しい習慣です。<br />
わたしは銀閣寺の近くに住んでいるので、大文字が一番身近なのですが、大文字の点火が行われた翌日１７日の朝早く大文字に登り消し炭をひろって玄関などに飾っておくと御利益がある、というようなことを近所のおばあさんからききました。ちょっとしたものを彼女にあげたお返しに、半紙にちゃんとくるまれて、紅白の水引できちっと結ばれた消し炭をちょうだいしたのです。まずは送り火のお世話をしてくださっている…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/545171</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/545171</guid>
					<pubDate>Tue, 17 Aug 2004 11:25:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鷹峯</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/538865</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/170698/70210146.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都の東側に住んでいる自分にとって、小さいときから「鷹峯」の名前は、京都市内でありながら、なんとなく遠くて涼しげな場所、というイメージがありました。<br />
親に連れられてはタクシーで行ったり、また自分が大きくなって友人と行くときはバスで行ったりしていた鷹峯ですが、こどもが鷹峯に比較的近い大徳寺の保育園に通っていたとき、お散歩気分で大徳寺から歩いていたのを思いだし、先日大徳寺から歩いてみました。そうしたら、歩きで行くのが一番楽しかったです。<br />
山なので、途中はずっと坂道になっているのですが、街道になっていて、お店や古いたたずまいのおうちもいっぱい。有名なおつけもの屋さんや、お醤油のお店の前を通りますが、その香りなどひとつひとつを味わうにはやっぱり歩きが一番です。若い方のはじめられたようなすてきなパン屋さんもあり、また行ってみたい場所です。<br />
鷹峯といえば、写真に載せました源光庵や、光悦寺が有名ですが、写…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>レジャー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/538865</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/538865</guid>
					<pubDate>Wed, 04 Aug 2004 11:41:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>イノダコーヒ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/538829</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/170690/527145426.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[キーワード登録するのも迷うほどの京都の有名珈琲店。でも、有名嫌いのわたしも居心地のいい思いのできる場所。ホスピタリティが徹底していて、味もよくて、京都の珈琲店を代表するにふさわしい実力があると思います。<br />
歴史が長いので、昔の日本映画にもちょこちょこ登場したりするのですが、映画の情景そのままの旦那衆が決まった席で落ち着いて新聞を読んだりよもやま話をしたりして過ごされている風景を今でもちょくちょくみることができるのもこのお店の魅力です。利用客の年齢層が広いお店って本当に落ち着きます。<br />
（映画については<a class="kanshinTracker" href="http://www.inoda-coffee.co.jp/book/movie.html" target="_blank">http://www.inoda-coffee.co.jp/book/...</a><br />
に詳しく載っています。）<br />
自分が好きなのはやはり本店奥の旧館スペース。ソファーに座って、庭を眺めながらおしゃべりしてすごす時間はリラックスそのもの。ひとりで行って読書などし、一杯の珈琲で、また次への鋭気を養うのもかけがえのない時間です。あ　鳥かごのある通路もよいなー。<br />
…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/538829</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/538829</guid>
					<pubDate>Wed, 04 Aug 2004 10:52:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>豆水楼</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/536793</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/170237/1352765150.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都に来られる方が、「お豆腐食べたいな」とおっしゃったらまずここを考えます。木屋町の本店と祇園店がありますが、私は木屋町本店しか行ったことがありません。今まで秋、春、梅雨、夏の四つのシーズンに行ったことがあるのですが、そのシーズンにみあったお豆腐料理がいただけてとっても楽しくおいしい！お昼のみの町家膳２１００円はちょこちょこといろいろなバリエーションを楽しめてお値打ちだと思いますし、喜んでもらえます。<br />
鴨川に面しているので、夏の夜は川床も楽しめますし、お昼も鴨川に面した席だと東山を見渡せてとてもよい眺望です。<br />
先日も暑い盛りにお昼をしにいったのですが、高瀬川ぞいからふらりと入れる大正屋敷というロケーションもすてきですし、冷えたビールと豆腐料理がぴったり！最後のしめででてきたお茶漬けのおいしかったこと！うなぎと細かくきざんだおつけものをさらさらっと食べるのって、ほんとシンプルだけど贅沢な気分…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/536793</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/536793</guid>
					<pubDate>Sat, 31 Jul 2004 17:45:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>村山知義</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/526701</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/167632/1760299909.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[わたしがはじめて、村山さんに出会ったのは、戦前の「子供之友」の挿絵を載せた「せいかつカレンダー」。（婦人之友社が発行。）ちょっととぼけたようなモダンなタッチにひきつけられました。<br />
その次、村山さんの名前をみたのは、アンティーク着物をカジュアルに着こなしておられる通崎睦美さんのご著書の中。村山さんが製作にかかわったモダンな柄の帯が紹介されていました。斬新でとてもかっこよかった。<br />
また、沼田元氣さんの著作の付録の中に、村山さんが奥さんと一緒におかっぱ頭＆スカートで「男女同権」という写真をとられた話がでてきたり、ちょっと気になる展覧会がご子息がされているギャラリー TOM（<a class="kanshinTracker" href="http://www.gallerytom.co.jp/index.html" target="_blank">http://www.gallerytom.co.jp/...</a>）で開催されていたり、村山さんはすごく今わたしにとって気になる存在です。<br />
<br />
写真は婦人之友社１００周年記念で発売された村山さんの絵ばなしを７０年前にアニメーションにした「３びきのこぐまさん」。飄々とし、ナンセ…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/526701</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/526701</guid>
					<pubDate>Fri, 16 Jul 2004 18:00:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>祇園祭鉾町</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/519216</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/165938/1487032507.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都の７月は祇園祭。祇園祭というと、１７日に山（鉾より小さいものという印象がありますが、詳しくは<a class="kanshinTracker" href="http://www.city.kyoto.jp/shimogyo/yamaboko/index.html" target="_blank">http://www.city.kyoto.jp/shimogyo/...</a>を）や鉾が大通りを移動する「山鉾巡行」が有名なのですが、それ以前に山や鉾を所有している鉾町をぶらぶらあるいて、鉾の調度品のすばらしさ（重要文化財なども多し。）を確認したり、鉾町にある古いおうちで公開している屏風などのおたからを拝見させてもらう屏風祭もお祭りの重要な部分です。（<a class="kanshinTracker" href="http://craft.kyoto-np.co.jp/july/byobu.html" target="_blank">http://craft.kyoto-np.co.jp/july/...</a>）<br />
<br />
鉾町とは呉服商の並んでいる室町通、新町通あたりの四条通を中心にした南北の一画になりまして、生きている古い町並みが一年中楽しめます。<br />
近畿日本ツーリストが鉾町について紹介したこちらのサイト（<a class="kanshinTracker" href="http://www.kit-net.ne.jp/wonder/topic/machiya/hoko.html" target="_blank">http://www.kit-net.ne.jp/wonder/...</a>）<br />
にもよい町家が紹介されていますが、それ以外にもわたしのおすすめがあるので書いておきます。<br />
<br />
ひとつは紫織庵という長じゅばんの資料館。<br />
…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/519216</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/519216</guid>
					<pubDate>Thu, 08 Jul 2004 15:49:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>絵画的アニメーション</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/505227</link>
					<description>
						<![CDATA[先日NHK教育の「プチプチアニメ」をみていると、「ネコのさくせん」というものすごく味のある絵本のようなアニメがはじまりました。筋もおもしろいし、夢中になってみてしまった私。検索したら「ジャム・ザ・ハウスネイル」などもつくっておられる野村辰寿さんという方の作品なんですね。<br />
クレイアニメや人形アニメも楽しいけれど、絵画みたいなタッチのものも大好き！<br />
たとえばユーリ・ノルシュテインの作品だとか、岡本忠成さんが着手され、川本喜八郎さんの監修された「注文の多い料理店」とか。中国の水墨画アニメ「おたまじゃくしがお母さんをさがす」もとってもよかったなぁ。。<br />
もっともっと出会いたいのですが、なかなか出会えないので、おすすめの絵画的アニメがありましたら教えて下さい！<br />
「ネコのさくせん」もまた放映されるのを楽しみにしています。だっておもしろいやらかっこいいやら！なんですもの。。]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/505227</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/505227</guid>
					<pubDate>Wed, 16 Jun 2004 22:07:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>水無月</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/505162</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162096/436911805.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ういろう好きの私は６月のお菓子、水無月がものすごく好き。ういろうの上にあずきが乗った和菓子です。写真は京都の木屋町三条上ルの「月餅屋直正」さんの水無月。<br />
去年６月にいったとき、氷で冷やされているのが目にもとても涼しく一番おいしいところを食べられる感じで、とてもうれしかったです。<br />
普通水無月は三角形ですが、月餅屋さんでは、長方形の一本売りをされています。（６００円）<br />
そして、普通６月のお菓子なのに月餅屋さんでは年中水無月が売られています。でも、普段は白いのと、抹茶味の２種類だけど、６月だけ黒糖味が出るそうです。]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/505162</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/505162</guid>
					<pubDate>Thu, 17 Jun 2004 07:20:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>松彌</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/495153</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/159759/691902456.jpg"  width="100" height="89" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[夏になるとこちらの涼やかなお菓子が買いたくなります。写真は一番奥が「つばめ」、右側が「金魚」という寒天菓子。（２００３年に買った時はいずれも２５０円）そして手前は「びわ」（２００３年に買ったときは２００円）。まるでチェコのアニメみたいな色遣いで、みて楽しむお菓子という感じです。ちなみに金魚は梅酒味、つばめははちみつレモン味でした。<br />
写真には載せられませんでしたが、「みな月」も夏のはじまりを感じさせるお菓子ですね。これも松彌で売っていました。（２００３年に買ったときは１５０円でした。）]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/495153</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/495153</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Jun 2004 21:23:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>the teachers</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/487198</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/157968/983750458.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都、一乗寺の恵文社ですてきな生地のパッチワークによるタピストリーや小物の展覧会をされていたのをみたのがthe teachersと私の出会いです。みていてすごく楽しい気分になり、衝動的に写真のベルトを買いました。<br />
<br />
遊び心のあるかわいい布地＆パーツの組み合わせの作品がたくさん並んでいたのですが、実際に身につけてみて、いきなりそこだけが「芸術作品」なんてことなくて、かわいいワンポイントになっています。友人の評判も良好。<br />
<br />
あまりアクセサリーを身につけない私ですが、こういうおしゃれは楽しいな。。ちなみにこのベルト、サイズもフリーで助かってます。。]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/487198</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/487198</guid>
					<pubDate>Wed, 26 May 2004 13:32:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>trico+</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/471011</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/154240/1522413410.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[イラストレーターのナカムラユキさんがされていた京都の白川疏水沿いにあるイベント時のみのアトリエショップ。2010年11月で一旦閉店されました。<br />
<br />
季節おりおりのイベント（バレンタイン前のチョコ展、自分へのおみやげという概念も含められているスーヴェニール展、ロモの写真展などなど）に工夫がいっぱいで、またイベントにあわせたカフェも楽しい。同じ趣味の人と一緒にいってワクワクしたい感じのお店でした。<br />
<br />
特に好きだったのは「私的読書週間」というもの。図書館のセレクトショップみたいな空間でゆっくりお茶しながら、本を楽しめるすてきな展覧会でした。中には今は絶版になってしまったすてきな装丁の本なども並べられているのでまさに本との一期一会の空間です。そしてその時配布されたブックリストも大切な宝物。<br />
<br />
私的読書週間を主催されているcafe de poche さんのサイトは<a class="kanshinTracker" href="http://cccc.raindrop.jp/cdp/" target="_blank">こちら</a>。<br />
<br />
アトリエショップは一旦閉店となったもの…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/471011</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/471011</guid>
					<pubDate>Mon, 03 Jan 2011 08:02:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>本田味噌本店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/466978</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/153242/552142163.jpg"  width="76" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[わたしのつくるみそ汁はいつも何かがたりない。。ポイントのない味。。先日、こちらの「手しを造り」という商品を使ってみたら、いとも簡単に滋味豊かなみそ汁ができあがりました。<br />
<br />
そしてこちらの西京白みそで作ったたけのこの木の芽あえのおいしかったこと。まろやかで自然な甘味、香ばしさがほんのりただよい、素材の味をひきたてていました。<br />
<br />
本田味噌の本店に買い物に行くと、町家をいかした建物の中にいろいろ工夫した新しい商品が並べられていて楽しいです。前に行ったときは、「味噌ラスク」というものもありましたが、今でもあるかな。。<br />
<br />
通信販売の応対もとてもよかったですよ。]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/466978</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/466978</guid>
					<pubDate>Tue, 06 Nov 2007 14:53:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マールブランシュのフレッシュプリン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/466972</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/153239/843462717.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先日、家族がおいしいものに詳しい京都の人からすすめられて京都の大丸地下でこのプリンを買ってきました。ほんとに濃厚でまろやかでおいしい！さすが、食通がすすめるだけのことはある！と思ってしまいました。ネットで調べると、このプリンのファンの人多いようですね。試してみる価値ありですよ！<br />
<br />
マールブランシュのＨＰをみていると通販も可能なようです。]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/466972</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/466972</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 06:59:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>豆政　クリーム五色豆</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/463703</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/152533/311845460.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[豆政さんというと「五色豆」が有名ですが、みかけはすごくかわいく、おみやげによく使われる京都銘菓ですが、その表面のかたさ、甘い風味に、私個人は「たまにいただく程度でいいかな」という曖昧な感想を持っていました。<br />
<br />
このクリーム五色豆は、豆政さん創立１２０周年ということで、新発売されたもの。わたしの情熱を五色豆から遠ざけていた原因をすべて克服。とってもマイルドな口あたりとクリーミーな甘味でもうやみつきになりそうです。パッケージもとってもかわいらしくて、ちょっとしたおみやげにも喜ばれそう。<br />
大豆にきなこをまぶしたきなこ豆がこのごろ出回っていていますが、あの風味が好きな人にはぴったりハマる味だと思います！<br />
<br />
お店のホームページに書かれている店舗以外にも洛北カナート一階の売店でも売られていました！京都市左京区の方はこちらも便利です。]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/463703</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/463703</guid>
					<pubDate>Mon, 26 Apr 2004 17:56:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>わらび餅</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/455326</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/150592/1033326091.jpg"  width="100" height="81" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[わらびもちというと、あのぷるぷるっとした透明の和菓子、そしてその上にきなこなどがかかっているものを思い浮かべるのですが、中にあんこの入ったタイプもあるということを、京都の山科の喜仙堂というところのわらび餅をちょうだいして、はじめて知りました。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.jalan.net/kanko/SPT_150027.html" target="_blank">http://www.jalan.net/kanko/...</a><br />
<br />
写真に写っていますのは、京都のお茶の老舗、一保堂の奥の喫茶嘉木に２００２年の夏おとずれました折、だされました月餅屋さんというところのわらび餅。こちらもあんこいりのパターンです。月餅屋さんは三条木屋町をあがったところにありますが、わらび餅は人気商品らしいです。<br />
<br />
友人で、わらび餅仕立ての生地でできた夏限定の八つ橋のお菓子、「夏おたべ」のファンがいるのですが、調べたら好きな方の多い商品のようですね！今年の夏にはためしてみたいと思っています。<br />
<br />
あんこ入りでないオーソドックスなわらび餅では、紫野の茶洛のは本当にとろけるようにお…]]>
					</description>
					<author>ぽん＠momerath</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/455326</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/455326</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 13:53:00 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
</rss>
<!-- ::KANSHINKUKAN:: -->

