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		<title>百頭人の関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/21190</link>
		<description><![CDATA[2001年7月28日、フジロックフェスティバル、ホワイト<br />
ステージ（ニュー・オーダーのライブ終了後）<br />
にて突然キュアー来日署名運動を思いつき、現在にいたる。<br />
もう2004年、結構色々な方々が署名運動に協力して<br />
くださる。感謝。もはやこの来日嘆願運動はライフワークに<br />
なりそうな恐れが。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Wed, 08 Dec 2004 19:08:58 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>ウーマンアローン　・　廣川まさき</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/614510</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/189432/1298771794.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[第二回開高健ノンフィクション賞受賞作、集英社より発売中。<br />
<br />
カヌーでユーコン下りである。アラスカである。<br />
アラスカと聞けば読まずにはいられない。<br />
2003年の夏、女性一人だけでユーコン川をカヌーで下った旅行記。<br />
一人で川下りをしているのだが、<br />
途中で様々な人と出会う。<br />
テントに3日間篭っていると心配して見に来てく<br />
れる人がいる。<br />
ただ一人で自然に向かっているのだが、<br />
決して孤独ではない。<br />
しなやかさと強さを感じさせる。<br />
<br />
アラスカには用事があって過去5回以上行っている。<br />
実は2003年にも行った。<br />
しかし、自分はユーコン下りを<br />
したわけではないし、アンカレッジにいただけだ。<br />
しかし、アラスカの人間がむき出しになるような<br />
自然環境はなんとなく想像できる。<br />
<br />
洋服を買ったり、喫茶店に入ってお茶をしたり<br />
するようなことより楽しいことがこの世にあるのだ、<br />
とアラスカに行くと感じることが出来る。<br />
しかし、日本に帰ってくると、東…]]>
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					<author>百頭人</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/614510</comments>
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					<pubDate>Wed, 08 Dec 2004 19:08:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MOBY</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/593498</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/208246/1815959915.jpg"  width="80" height="79" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[PLAYというアルバムは世界中で素晴らしいセールスだったそうです。<br />
自分にとってのいい音楽の定義は何度も聴きたくなることなのですが、<br />
PLAYは始めて聴いた時に1ヶ月ほど聴き続け、すっかり<br />
MOBYにはまりました。<br />
PLAYはダンサブルな曲、ポップス、インスツルメンタル等々、色々な種類の曲が収録されているアルバムです。<br />
<br />
90年代の音楽は殆ど聴いていなかったので<br />
10年ブランクがあって久しぶりにはまった洋楽です。<br />
<br />
透明感があり、なおかつ感情豊かな音楽だと思います。<br />
<br />
2002年にでた18というアルバムも良かったです。<br />
MOBYはアルバムだけではなく、ライブも非常にいいミュージシャンです。<br />
<br />
MOBY新譜出ます。タイトルはHotel]]>
					</description>
					<author>百頭人</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/593498</comments>
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					<pubDate>Wed, 09 Mar 2005 10:24:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カファレル/チョコレート</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/584118</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/181795/1219306702.jpg"  width="94" height="84" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[イタリア、トリノのチョコレート屋さんです。<br />
イタリアのチョコレートはベルギーやフランスとは違った味わいがあります。特にカッサータやアマレットの香のするチョコレートがおいしいです。<br />
あとはジャンデュウヤというヘーゼルナッツペーストのチョコレートが美味です。<br />
ネットで購入ができます、ばら売りがあるのが嬉しいです。<br />
フルーツ味、レジメンタル、きのこがいいです。<br />
<br />
チョコレートはベルギーのゴディバ（Godiva)が好きです。<br />
あとはコートドール（Cote d'or)プラリネチョコは定期的に食べたくなります。<br />
Wittamer(ヴィタメール）もいいです。<br />
メゾン・ド・ショコラ、リシャールなども美味しいです。<br />
<br />
中学生の時ミルクチョコを一度に3枚（300グラムぐらい）食べたことがありますが、今となってはそこまで大量に食べられません。]]>
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					<author>百頭人</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/584118</comments>
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					<pubDate>Wed, 17 Nov 2004 19:15:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ファッション</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/564502</link>
					<description>
						<![CDATA[服が好き。春夏、秋冬、コレクションの写真をチェックする。しかし、沢山買えるわけではない。そろそろたんすもいっぱいだ。靴を置く場所も無い。<br />
コムデ・ギャルソンの服が一番多いかもしれない。<br />
でも一度、キャシャレル、マルニ、ミウミウなどという所の服を思いっきり着て見たい気がする。<br />
今日、ポール・カの紺のスーツを見つけた。<br />
襟が無くて紺色の非常にいい形だ。<br />
しかし、服ばかり買っていると他のことが出来なくなる。<br />
今年の買い物計画はすでに終了している。<br />
<br />
でもジョン・スメドレーのセーターは毛玉が出来ないし、実用的でお買い得だと思う。<br />
<br />
今後の必要なもの予定<br />
紺のスーツ、または紺系のジャケットとスカート（冬物）<br />
追加でピンク色のウールのもの（セーター等）が欲しい。<br />
<br />
カシミアのストライプセーター、薄手の綿のコート<br />
その他カットソーを購入。。。たんすが一杯。。。]]>
					</description>
					<author>百頭人</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/564502</comments>
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					<pubDate>Wed, 01 Dec 2004 19:16:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ル・ブルターニュ・Le Bretagne</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/543107</link>
					<description>
						<![CDATA[本格的なクレープを食べられる店。<br />
シードルというりんご酒もおすすめ。<br />
わざわざ行きたくなる数少ない店である。<br />
フランス人シェフがクレープを焼いてくれる。<br />
店員の方にフランス人がいたこともあった。<br />
「ヴォアラ」と言ってクレープを持ってきてくれた。<br />
クレープはフランスのブルターニュの名物。<br />
モンパルナス駅の周囲にはクレープ屋が沢山ある。<br />
けっこういい加減な店もあるので、日本のこの店の方がおいしかったりする。<br />
<br />
Oussantという季節の特別デザートがすごいです。<br />
フレッシュピーチとネクタリン<br />
ストロベリーシャーベット、フランボワーズの蜂蜜<br />
ホイップクリーム。<br />
<br />
りんごジュース、かぼちゃのスープもおいしかったです。<br />
<br />
2005年1月のスペシャルデザート<br />
オレンジコンフィ、チョコレート、バニラアイス、コアントロー<br />
のDame Nolwennは非常に美味でした。コアントローでフランベしてくれます。]]>
					</description>
					<author>百頭人</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/543107</comments>
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					<pubDate>Mon, 31 Jan 2005 09:17:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ヒカシュー・巻上公一</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/540460</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/171053/1870828767.jpg"  width="100" height="98" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日本のニュー・ウエーブバンド、ヒカシュー。<br />
東京オリンピックの入場行進のようなユニホーム、<br />
演劇的なステージ。オリジナリティある日本を代表するニュー・ウエーブバンドです。<br />
<br />
「民族の祭典」巻上公一、ソロアルバムの<br />
再発を希望します。<br />
戸川純とのデュエット「おおブレネリ」が凄いです。<br />
「イヨマンテの夜」<br />
「サンフランシスコのチャイナタウン」<br />
「マヴォの歌」等々、最強です。<br />
<br />
「民族の祭典」曲目<br />
森の小人<br />
国境の町<br />
桑港のチャイナタウン<br />
アルタネイティブサン<br />
私の青空<br />
イヨマンテの夜<br />
おおブレネリ<br />
マヴォの歌<br />
赤い靴<br />
不滅のスタイル<br />
<br />
電気グルーブなど日本のテクノバンドが好きな方にもお勧めです。]]>
					</description>
					<author>百頭人</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/540460</comments>
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					<pubDate>Wed, 06 Oct 2004 17:25:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>中島らも/アマニタ・パンセリナ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/536275</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/170142/1420814134.jpg"  width="41" height="60" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[お亡くなりになってしまい、とても残念です。<br />
バロウズと同じように死にそうなことをしても長生き<br />
されるような感じがしていました。<br />
<br />
アマニタ・パンセリナは薬物についての<br />
役立つ情報が書かれています。<br />
それだけではなく読んでいて非常に面白いです。<br />
「ヒクリさま」というサボテンを摂取する<br />
実験も面白いです。サボテン（ぺヨーテ）に対する<br />
愛を感じます。<br />
<br />
「あなたは何にも中毒していませんか。していないわけがない。そんな人間はこの世にいない。中毒の対象は薬物だけではないのだ。」（本文より）<br />
<br />
自分はチョコレート中毒、買い物中毒、活字中毒だと思います。<br />
お酒は殆ど飲めません、薬は利きすぎてしまうので沢山飲むのは無理です。煙草もアレルギーなので吸えません。いいのか悪いのか分りませんが。<br />
<br />
ヒクリ様は「うばたま」というサボテンだそうです。]]>
					</description>
					<author>百頭人</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/536275</comments>
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					<pubDate>Sun, 01 Aug 2004 10:12:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>The Cure / The Cure</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/510514</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/163396/1611567467.jpg"  width="60" height="59" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[6月25日に世界最速でキュアーの新譜が<br />
発売されます。（日本盤のみ25日）<br />
4年ぶりの新譜です。<br />
バンド名がそのままアルバムタイトルに<br />
なっております。<br />
まだ手元にはありませんが非常に期待しております。<br />
<br />
発売日が楽しみになる新譜は<br />
ニュー・オーダーのGet Ready以来です。<br />
（全然音楽を聴いていない生活がばれますね）<br />
<br />
新譜聴きました。<br />
ギターが派手、ボーカルも派手です。<br />
いままでに無いキュアーのアルバムです。<br />
プロデューサーがアメリカ人の<br />
ロス・ロビンソンだからでしょうか。<br />
（KORN等のヘビイロックのプロデューサーです。）<br />
キュアー、ヘビイロックバージョンなのでしょうか。]]>
					</description>
					<author>百頭人</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/510514</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/510514</guid>
					<pubDate>Tue, 29 Jun 2004 13:00:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>野田知佑</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/505093</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162121/1165809117.jpg"  width="42" height="60" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「ユーコン漂流」という著作から読み始めました。<br />
あっという間に野田氏の著作が山のように集まりました。<br />
カヌーイスト、映画にも出演している有名なエッセイストです。<br />
自分はアウトドア派ではないし、アラスカに行っても<br />
川くだりをしたことはありません。<br />
それでも野田氏の著作を読むと心洗われます。<br />
流行の服、買い物、喫茶店が好きな大ばか者ですが、<br />
ダム建設派と戦う野田氏の姿を応援したくなります。<br />
<br />
船酔いがきつい自分はおそらく一生カヌーに乗らないと思います。<br />
そのかわり川に行ってごみを捨てることも無いでしょう。<br />
<br />
「日本の川を旅する」<br />
「さらば、ガク」<br />
「ハーモニカとカヌー」等、全部お勧めです。<br />
<br />
「ユーコン漂流」は特にアラスカの清冽な<br />
空気が感じられ読んでいて楽しくなります。<br />
全ての社会的な立場を脱いだ時の人間力が試されるのが<br />
アラスカの様な気がします。<br />
<br />
アラスカ繋がりで星野道夫氏の著作も読むようになりました…]]>
					</description>
					<author>百頭人</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/505093</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/505093</guid>
					<pubDate>Thu, 17 Jun 2004 11:11:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>RE-MENT</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/490592</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/158766/1026225543.jpg"  width="100" height="88" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[㈱リーメントの和食日和は凄いです。<br />
今までで一番の傑作シリーズです。<br />
手まり寿司、おせち料理、湯豆腐、<br />
10個のフィギュア全てが高い完成度を誇っています。<br />
おせち料理が欲しいのですが、全然あたりません。<br />
あと鍋焼きうどんが欲しいです。<br />
<br />
このシリーズはヨーロッパグルメ紀行、<br />
カフェめし、ファミレスなどもあります。<br />
和食日和は今までの最高傑作です。<br />
次のシリーズにも期待しています。]]>
					</description>
					<author>百頭人</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/490592</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/490592</guid>
					<pubDate>Sun, 30 May 2004 14:09:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>New Order</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/472935</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/159839/1070570874.jpg"  width="50" height="50" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2001年7月28日、日本のフジロックフェスティバルで<br />
奇跡のライブを行う。<br />
ニュー・オーダーの正しく演奏された曲で踊ることは、16年来の夢でした。<br />
<br />
勢い余ってキュアー来日署名運動に突入してしまう。。。<br />
ニュー・オーダー再来日署名運動にすればよかったのかも。<br />
<br />
ニュー・オーダーは英国ニュー・ウエーブのバンドなので<br />
Newswaveのサイトをリンクして見ました。<br />
<br />
日本の人口分布図をみると45歳から30歳までの間は<br />
少しへこんでいます。団塊世代とそのジュニアに<br />
くらべて少ないのでしょう。30代前半は多いですが。<br />
この辺の年代が好むバンドというか音楽は大物感が無く、<br />
来日が困難になっているようです。<br />
人口が少ないからマーケットとして面白くないのか、、、<br />
しかし少子化だし、若者向けの商品ばかりでは<br />
先細りです。中年の為にニュー・ウエーブ時代の音楽の<br />
復権を切望します。<br />
<br />
（ニュー・ウエーブの音楽を聴いている人すべてが<br />
中年というわけでは…]]>
					</description>
					<author>百頭人</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/472935</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/472935</guid>
					<pubDate>Sun, 09 May 2004 19:19:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>山形浩生　　新教養主義宣言</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/472730</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/154623/406270809.jpg"  width="63" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私が山形浩生先生の名前を知ったのは10年以上前である。<br />
卒論にバロウズを取り上げようとしたのだが、読解力不足の<br />
為諦めた。なにしろうまく訳すことが出来ない。<br />
卒業できなくなると困るので、適当に分り易い小説を<br />
選んで卒論を書いてしまった。<br />
本屋に行くと山形先生の翻訳によるバロウズの本が<br />
ペヨトル工房から出版されていた。<br />
すごいなあ、と思った。どうやら自分と同世代みたいだし、<br />
おまけに翻訳家専業ではなく、シンクタンクの研究者らしい。<br />
と、こんな状況でした。<br />
その後もあちこちに書かれた文章を<br />
目にするたびに、こういう視点ではっきり書く人は<br />
他にいないなあと、尊敬するのみでした。<br />
2001年9月11日についての文章も面白かった、<br />
ちょうどアフリカにいて、知らなかったそうだ。<br />
紋切り型の意見を書く人が多い、だいたいおとしどころはこんなもんだろうと、想像がつく。<br />
しかし、山形先生の視点はそうではなかった。<br />
新教養主義宣言（…]]>
					</description>
					<author>百頭人</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/472730</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/472730</guid>
					<pubDate>Fri, 07 May 2004 19:47:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>The Cure/Trilogy Live in Berlin</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/470921</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/154220/970049306.jpg"  width="43" height="60" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2002年11月ベルリンでのキュアーのライブ。<br />
Pornography、Disintegration、Bloodflowersを<br />
全曲演奏したもの。演奏時間はアンコールを含めて<br />
4時間半。<br />
ライブを見たことが無い人は是非見て欲しい。<br />
特にアンコールのThe Kiss、キュアーは男気あふれるバンドです。]]>
					</description>
					<author>百頭人</author>
						<category>ライブ・コンサート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/470921</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/470921</guid>
					<pubDate>Thu, 06 May 2004 23:50:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>わしらはあやしい探検隊</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/470773</link>
					<description>
						<![CDATA[非常に有名な作家、椎名誠のキャンプの記録。<br />
新潟の孤島、八丈島、三重の神島等、、様々な場所<br />
に行き、ひたすらキャンプをし、焚き火をし、<br />
歌い踊っている。楽しそうだ。しかし、よく考えたら<br />
女性が全然参加していない。<br />
まあ、同性だけで遊ぶ方が気楽でいいかもしれない。<br />
その気持ちは良くわかる。<br />
アウトドアがはやるずっと前からキャンプをしていた<br />
人々なので現在とはだいぶ状況が違っているかも<br />
しれない。しかし、男性ばかりのキャンプというのは今の若い人だとしないかもしれない。<br />
そういえばフジロックにもキャンプサイトがあったな。]]>
					</description>
					<author>百頭人</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/470773</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/470773</guid>
					<pubDate>Wed, 05 May 2004 13:21:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>The Cure （キュアー）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/470764</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/159846/1815136531.jpg"  width="50" height="50" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[英国のバンド。ニュー・ウエーブ時代から活動。<br />
現役ばりばりで若いファンも海外では多いのに、<br />
もう20年来日公演をしていないため日本では<br />
一般人には知られていない。しかし、一部音楽好きには熱烈なファンがいる。<br />
U2、R.E.M.などが同時代のバンド、キュアーもそうだが80年代にデビューしたバンドは大物感も日本では<br />
無く、かといって若いファンもそれほど多く無い。<br />
それゆえ日本には来日しにくいという悪循環が<br />
続いている。<br />
5月から今年のなつアメリカ、ヨーロッパにて<br />
スタジアム級の会場でキュアーは演奏する予定。<br />
日本との動員数のギャップがいかんともしがたい。<br />
6月にはなんと4年ぶりの新譜が出る。<br />
<br />
キュアーを始めて聴くならとりあえずベスト盤から。<br />
その後<br />
Kiss me ×3、Wish、Disintegartion、<br />
The Head On The Doorを聴いて見てください。]]>
					</description>
					<author>百頭人</author>
						<category>ライブ・コンサート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/470764</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/470764</guid>
					<pubDate>Sat, 07 Aug 2004 21:50:05 +0900</pubDate>
			</item>
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