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		<title>verniの関心空間</title>
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		<description>音楽と、趣のあるものが好きです。</description>
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			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
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			<pubDate>Wed, 22 May 2002 19:51:38 +0900</pubDate>
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					<title>「BABY VOX II」/BABY VOX</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/30629/667071526.jpg"  width="98" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						今やavex traxに移籍し韓国を代表するダンス&amp;コーラスグループとなったBABY VOXのセカンドミニアルバム。発売当時チャンネルVで大量OAされていた「ヤ･ヤ･ヤ」(1曲目に収録)のMTVに惹かれていたところに、大久保でCDを見つけ即購入。ヒップホップあり、レイブあり、オールディズ風アイドルナンバーあり、そしてなぜかラストソングはメンバーが一生懸命生バンド演奏しているカーペンターズの「Top Of The World」というバラエティ豊かすぎる構成なのだが、ポップな名曲ぞろいでミニアルバムながら聴きごたえばっちりだ。とくにわたしがおすすめしたいのは「Change」(5曲目に収録)。サンプリングを多用した音作り、ヒップホップともなんともいえぬ、アジアにしかないと思われるキラキラ感が魅力的すぎる。ブレイク、スクラッチ、シンセブラスと絡み合うコーラス、女らしくも力強いヴォーカルが絶妙!! アートワークも個性的で、ブックレットにはメンバーの写真がいっぱい、中には眼鏡…
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					<author>verni</author>
						<category>CD・レコード</category>
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					<pubDate>Wed, 22 May 2002 19:51:38 +0900</pubDate>
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					<title>「恋のルール・新しいルール」/ピチカート・ファイヴ</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/30515/1906476610.jpg"  width="51" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						筒美京平氏作曲(!!)だそうで、すごく歌謡曲なところが大好きです。良質な歌謡曲というのは「聴くと(結果的に)元気が出て来る曲」だとわたしは思っているので、この曲はまさにそうだと思ってリスペクトしてます。それから、「東京タワー」とかいうドメスティックなタームがこんなに自然に溶け込んでるのが、ピチカートをわたしが親しみをもって聴くことができた理由だと思うのです。野宮真貴さんがいろんなとこでいろんなコスチュームでラインダンスをしてるMTVもキュートでした。ちなみにこの曲がお好きな方には、小西康陽さんが深田恭子さんに提供している「キミノヒトミニコイシテル」もおすすめです。加速したおもちゃ箱的サウンドがかわいくって大好きな曲です。 
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					<author>verni</author>
						<category>CD・レコード</category>
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					<pubDate>Wed, 22 May 2002 02:43:22 +0900</pubDate>
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					<title>「瞳いっぱいの夏」/Qlair</title>
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						Qlairのデビューシングル。わたしは、この季節になると必ずこのCDをプレイしてしまいます(そんなことも気づけば10回目なんですね…わー)。日差しと風に「夏」を感じつつ、この曲を聴いて「こんな幸せですきとおった気分、いいなー」と思って毎年過ごしてきました。最近は第一興商DAMのカラオケでも歌えるようになったようです。カップリングの「恋のメダリスト」もワクワクしてしまうようなシンセドラムとストリングス、初々しさ漂うかけあいのヴォーカルがさわやかな名曲です。 
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					<author>verni</author>
						<category>CD・レコード</category>
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					<pubDate>Wed, 22 May 2002 08:44:57 +0900</pubDate>
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					<title>「お嫁さんになってあげないゾ/マジカルBoyマジカルHeart」/守谷香</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/30503/173256683.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						テレビアニメーションシリーズ「キテレツ大百科」OP/ED曲。「お嫁さんに…」は、アイドルポップスの王道・モータウン風というか、はずむようなリズムがキュート。そこにエフェクトほわほわの香嬢のヴォーカルで、幼女すぎる(!!)歌詞の世界が展開される。「マジカルBoy…」は「飾りじゃないのよ涙は」を彷彿とさせるようなかっこよさげなシンセではじまるものの、歌詞内容は「キテレツ…」の世界観に沿ったこれまた幼さを感じさせるもの。サビでは「シンシン･モンモン」という言葉遊びのおもしろさがこれまた当時19歳とは思えない香嬢のあどけない声で増幅される。このアップテンポなナンバー2曲が両A面のシングルとは大満足のカップリング!!　ちなみに、この2曲のほかにも「キテレツ大百科」のテーマ曲には「コロ助ROCK」(数多くのヴァージョンが発表されていて把握しきれていないのです…)、「メリーはただのともだち」(テクノ歌謡好きの方におすすめします)など、名曲…
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					<author>verni</author>
						<category>CD・レコード</category>
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					<pubDate>Wed, 22 May 2002 08:42:35 +0900</pubDate>
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					<title>CASTRO Theatre</title>
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						サンフランシスコのカストロストリートにある映画館。素敵なゴシック建築が歴史を感じさせる。チケットを切ってもらい中に入ると、その内装だけでもう、じわじわと感動してきてしまう。上映前にはオルガンの演奏があり、その日の作品にあわせた曲目がプレイされるようだ(わたしが観たのは「カサブランカ」)。奏者は奈落へと消えていき、館内は大きな拍手に包まれ…もうこのへんでわたしは涙ぐんでます(まだ映画は始まってない)。そんな感じの映画館です。 
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					<author>verni</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
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					<pubDate>Wed, 17 Apr 2002 19:01:00 +0900</pubDate>
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					<title>ALDO</title>
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						一昨年サンフランシスコを訪れた際、地下鉄のパウエル駅近くのマーケットストリート沿いに小奇麗な靴屋さんを発見、それがALDOのショップだった。わたしは歩き疲れていた反動で赤の革靴を衝動買い。脱着をラクにするためシューレースの横の部分にスリットが入っていたり、機能的なデザインのわりにルックスのイメージはクラシカルなモデル。コンフォートシューズと詠わずともそう呼んでもいいと思えるほど履きやすく、すごくよかった。なので、昨冬にはブーツもここで調達してしまった。公式サイトを見てみると随分沢山のお店がある…結構メジャーな存在なのだな。シンプルながらなーんかセンスがいいデザイン、どれもリアルレザーを使用してあり、長く履けそう。そのわりにプライスは信じられないほどリーズナブル!!　スポーティなスニーカーなんかもあるのね…。日本にもお店を作ってほしいよー。 
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					<author>verni</author>
						<category>ショップ</category>
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					<pubDate>Mon, 15 Apr 2002 00:44:02 +0900</pubDate>
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					<title>dove nuotano gli squali</title>
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						イタリアのシューズメーカー。パンプス/ミュールなど、どのモデルもつるんとしたフォルムがなんとも個性的で、MARC JACOBSに並んで他のブランドにも多大な影響を与えていると思われる。去年秋冬くらいにはARROWS、BEAMSなど有名セレクトショップ店頭でよく見かけたのだけど、最近とんと売ってないのだよ…。いいものだと思うので、安定して置いてあるショップが知りたい。インターネット上に本当に情報がないのだなあ。画像もないですごめんなさい。とほほ。 
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					<author>verni</author>
						<category>グッズ</category>
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					<pubDate>Fri, 20 Jul 2007 17:36:10 +0900</pubDate>
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					<title>X-girl</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/61093</link>
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						<![CDATA[93年、ソニックユースのベーシストであるキム･ゴードンが「大人も着られる、自分も着られる」「インターナショナルビートニク」をコンセプトに立ち上げたファッションライン。スケーターに人気のブランドX-LARGEの女の子版みたいなかんじでスタート、初期はA.P.C.なんかでも扱っていたと記憶している。(X-girlたちあげ当時のソニックユースのMTVではキムが7分袖カットソーなどを着ていたりして超キュートだった。)その後日本ではラフォーレ原宿内にオンリーショップがオープン、しかし米国でのデザイン・生産は終了。現在は日本でそのすべてを行っているらしい。<br />
<br />
Tシャツのデザインがユニークなのにまず惹かれてファンになったのですが、他のアイテムもサイズが豊富で全体的にリーズナブルだったので、シーズンごとに買い揃えるようになりました。お気に入りなのはボアつきのナイロンジャケット。裏地の色が鮮やかなブルーでかわいいのです。もう約7年前くらいのもので…]]>
					</description>
					<author>verni</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/61093</comments>
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					<pubDate>Sat, 09 Mar 2002 23:05:00 +0900</pubDate>
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					<title>伝説の風味焼き　ぶたや</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/61071</link>
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						<![CDATA[杉並公会堂近くにある料理店。JR荻窪駅徒歩約7分。<br />
メニューは「風味焼き」(ロース/ヒレ)のみ。おいしいよ。塩辛いのだがごはんがすすみ癖になる味でリピートしたくなる。店内の内装は白一色、客席はカウンターだけだがデートにもGoodだと思う。お店の生い立ちもいい話なのでぜひサイトでチェックしていただきたい。 ]]>
					</description>
					<author>verni</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/61071</comments>
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					<pubDate>Sat, 09 Mar 2002 23:08:24 +0900</pubDate>
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					<title>andA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/48624</link>
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						<![CDATA[セレクトショップ、andA。青山にある路面店の他、新宿フラッグスや、横浜、大阪の駅ビル内などにも店舗を構えている模様。<br />
わたしの記憶では、リニューアル前は「Afternoon Tea」ライクなちょっとカントリーなイメージの雑貨店だったのだが、昨年春くらいから180度イメージチェンジ。ヴィヴィットで前衛的なファッション、ガジェットが並ぶとんがったショップとなった。大手のサザビー系列とは思えないマニアックさを感じさせる品揃えが魅力的だ。<br />
メンズ・レディスのカジュアルファッション、アクセサリのほか、CDや雑誌(テクノなどのVA、雑誌は「米国音楽」とかも置いてあったり)、LOMOなんかもちょっと変わったモデルがチョイスしてある。<br />
セレクトショップと名乗っているが、アパレルはオリジナルがほとんど、バッグや靴など小物も面白い。ショップバッグはマットなブラックに赤のロゴでさりげない。<br />
レジ横に置いてあるフライヤーやフリーペーパーも凝ったものが多…]]>
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					<author>verni</author>
						<category>ショップ</category>
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					<pubDate>Mon, 18 Feb 2002 13:06:00 +0900</pubDate>
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