<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>くんぷうの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/21919</link>
		<description><![CDATA[■名前の「くんぷう」は、漢字で書くと「薫風」。<br />
　　新緑の季節、風薫る季節が好きです。<br />
<br />
■しゅみは「映画観賞（邦画）」「読書（小説、マンガ）」「ひとり旅」「デジカメ撮影」]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Mon, 21 Jan 2008 21:03:59 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 18:42:01 +0900</lastBuildDate>
		<generator>Kanshin RSS beta 1</generator>
		<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
		<ttl>5</ttl>
		
			<item>
					<title>映画「秋刀魚の味」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1331363</link>
					<description>
						<![CDATA[監督：小津安二郎<br />
1962年公開<br />
<br />
　小津安二郎の作品を見るのは、これがはじめて。<br />
　各シーンがじっくり時間をかけて写されていて、主人公の抑揚がないしゃべり方と合わせて、はじめのうちは正直に言うと退屈に思いました。<br />
　でも、主人公を中心に、人間関係の「味」が分かってくると、面白くなってきて、その頃には退屈は気にならなくなりました。<br />
<br />
　映画の中では、主人公の「現在」だけを描いているだけのはずなのに、「過去」「未来」の姿まで、ありありと見えるようなドラマの仕立てに感嘆しました。　<br />
<br />
　ごく平凡な日々を、淡々と流しているように見えながら、よく見れば写っていないところに、いろいろなことが隠れていることが見つかり、だんだん見えてくるような気がしてくる。<br />
　なぜ見えるのか、すごく不思議でした。<br />
<br />
　また昭和３０年代当時の社会背景、家庭生活の時代性が、この映画の中だけで、多く見つけられるようにできていて、ドラマと…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1331363</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1331363</guid>
					<pubDate>Mon, 21 Jan 2008 21:03:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「椿三十郎」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1328836</link>
					<description>
						<![CDATA[　椿は椿でも、平成リメイク版の方です<br />
<br />
制作総指揮：角川春樹<br />
監督：森田芳光<br />
主演：織田裕二<br />
<br />
　黒澤明のリアリティ時代劇「椿三十郎」の、現代リメイク版を観てきました。<br />
　素直に面白かったです。<br />
<br />
◆黒澤明のオリジナル版を１ヶ月前に観たばかりだったんですが……<br />
　セリフがほぼ同じ（脚本は同じなので、あたりまえといえばそうなんですが……）<br />
　セットも、かなり忠実に再現していることに驚きました。<br />
　映画の良し悪しよりも、何より「よくぞここまで再現した」ということを評価したいと思いました。<br />
<br />
◆織田裕二の「椿三十郎」――<br />
　三船敏郎の特徴をかなり真似してましたね。<br />
　～だぜ。～だろうぜ。の「ぜ」が、よく似てました。<br />
　あまりに真似にばかりにチカラが入っているように見えたので、なるべく見ないようにしてました。<br />
<br />
◆天然キャラの若侍――<br />
　主役の椿三十郎がオリジナル版を意識していたのに対して、準主役といえる若侍…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1328836</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1328836</guid>
					<pubDate>Mon, 21 Jan 2008 20:54:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ピグリン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1174116</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/349332/k1396705557.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　サントリーＤＡＫＡＲＡのＣＭで軽やかにバレエを踊っているブタさんキャラクターの「ピグリン」が気になってしょうがないです。<br />
<br />
<br />
～ピグリンって誰？～<br />
　ＤＡＫＡＲＡのＣＭに出演中なのは、日々カラダを気にして努力しながらも、ついつい空回りしてしまう、おちゃめなキャラクター「ピグリン」。得意なパレエを踊りながら、毎日を明るく前向きに過ごしています。<br />
（ＤＡＫＡＲＡサイトより引用）<br />
<br />
◇<a class="kanshinTracker" href="http://www.suntory.co.jp/softdrink/dakara/main.html" target="_blank">DAKARAオフィシャルサイト</a><br />
→トップページではピグリンが「どうしても欲しいもの」について相談にのってくれます（笑）<br />
……答えてくれるワード⇒「ピグリン」「ＤＡＫＡＲＡ」「健康」「グッズ」<br />
　　　（他にもあったら教えてくださいっ）<br />
<br />
◇「ピグリンの回転舞踏会」　フィギュア全６種<br />
　コンビニＤＡＫＡＲＡ500mlペットボトルについてくるピグリンのフィギュア♪（07年7月）<br />
　パレエの６ポーズ（シュス、アチ…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>アニメ・キャラクター</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1174116</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1174116</guid>
					<pubDate>Tue, 17 Jul 2007 19:57:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>掃除屋トム（Tom Sweep）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1173718</link>
					<description>
						<![CDATA[約２分半のちっちゃなアニメ<br />
<br />
現在、第２日本テレビのサイト内にある「<a class="kanshinTracker" href="http://www.dai2ntv.jp/p/c/006c/index.html" target="_blank">ジブリチャンネル</a>」の「ジブリセレクト名画劇場」で無料配信中です<br />
<br />
生真面目なトムくんがゴミ箱かかえって跳んで走って、通行人が投げるゴミを受け止めるんですが<br />
その動きがカワイイのなんの！（笑）<br />
<br />
トムくんの動きに、アコーディオンの軽やかな音楽がまたいいんです♪<br />
<br />
見るとトムくんの可愛いさに癒されますよ～<br />
<br />
無料だし、長さは短いし、ついつい何度も繰り返して見てしまうんです（笑）<br />
<br />
よく見ていると、トムくん以外のキャラクターもなかなか味のあるキャラクターで笑わせてくれるし、<br />
ゴミ箱に入っていくゴミは、ひとつひとつきっちり描き分けられていたり、<br />
細かいところにも目が行き届いているカンジで、いい仕事してるなーと思わせる<br />
「職人」を感じさせる作品だと思いました。<br />
<br />
少しお時間あったらぜひ見てみてください♪<br />
<br />
▼<a class="kanshinTracker" href="http://www.da" target="_blank">http://www.da</a>…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1173718</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1173718</guid>
					<pubDate>Mon, 16 Jul 2007 23:40:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ルーセントアベニュー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1108437</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/328088/k887333721.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　名古屋駅の北側にできた高層ビル「名古屋ルーセントタワー」<br />
　そのビルにつながる地下道の名前が「ルーセントアベニュー」です。<br />
　長～いトンネルは、海や森、砂漠などなどの世界をイメージした壁画が描かれ、色のライトが演出しています。<br />
　いろんな動物がいたり、ここのテーマキャラである「ねこ」がアチコチにいたり、いろんな楽しい発見ができる<br />
　歩くのが楽しくなる場所です♪<br />
<br />
<br />
☆<a class="kanshinTracker" href="http://www.lucent-tower.jp/" target="_blank">名古屋ルーセントタワー</a>]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1108437</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1108437</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Mar 2007 18:57:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「蒼き狼　地果て海尽きるまで」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1107629</link>
					<description>
						<![CDATA[……今こそ、蒼き狼に……<br />
<br />
■モンゴルの大草原を統一し、史上最大の帝国を築きあげた「チンギス・ハーン」という男の物語<br />
■血をうらみ、血を疑う、親子三代にわたる、皮肉な運命。<br />
■不幸な出生のために、家族を心から愛することができなかった男。<br />
　それゆえに情に厚い武将として人望に恵まれ、戦場に生きた男の物語。<br />
<br />
角川春樹の映画が帰ってきた！――――<br />
　そう思った、雄大で壮大な映画でした。<br />
<br />
馬　馬　馬！――――<br />
　馬が乗れない役者は使ってないんじゃないかってくらい、「人馬一体」の戦場シーンが印象的でした。<br />
　馬群で攻め込んでくるシーンは劇場全体が地響きに揺れるかのような迫力。<br />
　全力疾走中に矢に当たり、前方につんのめって、頭から地面につっこんで、転がる馬。<br />
　下手すれば転がる馬の下敷きになるかもしれない、命がけのアクション。<br />
　圧巻でした！<br />
<br />
女は強し――――<br />
　チンギス・ハーンを生んだ母も、彼の妻も、新婚…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1107629</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1107629</guid>
					<pubDate>Wed, 07 Mar 2007 22:44:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「ホテル・ハイビスカス」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1098357</link>
					<description>
						<![CDATA[――かぁちゃぁぁ～ん！　おかえリンゴぉ～！<br />
<br />
■沖縄でホテル（民宿？）を片手間に経営している、ある一家の日常の物語。<br />
　物語は、末っ子の美恵子が、行き倒れの若者・能登島を拾ってきて、ただ一室しか空いていないホテルの部屋に長期滞在を決めたところからはじまる……<br />
<br />
監督：中江裕司<br />
<br />
太陽のような子・美恵子――――<br />
　主人公の美恵子ちゃんが、元気ありすぎてスゴイ！<br />
　セリフ全部を元気な大声を張り上げ、懐かしいダジャレを連発。<br />
　冒険するときは、しり込みする男の子を引き連れて、何のためらいもなく踏み込んでいく。<br />
　家族に、何度はたかれても、めげない。<br />
　知らない町の子たちの中でも、一秒で馴染んで遊ぷ。<br />
　さいきんの興味事は「キジムナー」に会うこと！！<br />
　この映画を見れば、笑いと元気をもらえます。<br />
<br />
沖縄ならでは日常――――<br />
　そんな美恵子のやんちゃっぷりが日常になっている一家です。<br />
　だけど、この笑いが絶えな…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1098357</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1098357</guid>
					<pubDate>Sun, 18 Feb 2007 23:56:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「パッチギ！」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1097565</link>
					<description>
						<![CDATA[監督：井筒和幸<br />
主演：塩谷瞬<br />
<br />
■1968年の京都で実際にあった「観光バス横転事件」を題材に、対立する朝鮮高校と日本人高校生のヤンキーグループの争い、そこで芽生えた淡い恋を描いた青春映画。<br />
<br />
▼この映画は、なぜグループがいがみ合っているのか、その理由の根源となっている在日朝鮮人という民族問題をしっかりと描いています。<br />
　純朴で素直な主人公が間に入ることで、ふたつは違う民族てあることが解り、だけれど共通する「何か」はあることを、この映画を通して見ることができる気がしました。<br />
<br />
▼目が合えばケンカがはじまる。　派手なケンカシーンが多くて（それがこの映画のミソなんですが……）は、わたしにはちょっと苦手でした。<br />
<br />
▼注目なのは、小出恵介くんが演ずる主人公の親友です。<br />
　前半はトラブルメーカーとしてストーリーをひっぱっていく存在なのですが、映画の本編では語られない彼の真実を知ることで、この映画の奥深い在日朝鮮人…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1097565</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1097565</guid>
					<pubDate>Sat, 17 Feb 2007 18:30:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「天国は待ってくれる」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1096583</link>
					<description>
						<![CDATA[……俺の頼み聞いてくれるか？　というか、聞けっ<br />
<br />
原作・脚本：岡田恵和<br />
監督：土岐善將<br />
主演：井ノ原快彦 ・ 岡本綾 ・ 清木場俊介<br />
<br />
■男２人女１人の幼馴染。三人はいつもいつまでも一緒だと思っていた……<br />
　三人が大人になり、それぞれ仕事が楽しくなり、三人いっしょの時間が少なくなったとき、「聖なる三角関係」に変化がおこり……<br />
　<br />
▼どうも、あだち充「タッチ」が重なってしかたありませんでした……<br />
<br />
▼井ノ原くんが絵に描いたような「いい人」だったのが、ちょっとホっとしました。<br />
<br />
▼挿入歌を井ノ原くん。エンディングを元ＥＸＩＬＥの清木場が担当。<br />
　あー、歌うのかー。歌うのねー。<br />
　なんとなく、よくは思わなかったです。<br />
<br />
<br />
◇<a class="kanshinTracker" href="http://tengoku.gyao.jp/" target="_blank">映画公式サイト</a>]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1096583</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1096583</guid>
					<pubDate>Thu, 15 Feb 2007 21:47:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>オールドファッション抹茶</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1090837</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/322083/k2034638270.jpg"  width="100" height="86" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ミスタードーナツの新ドーナツ「オールドファッション抹茶」<br />
<br />
　2/7からと聞いていたんですが、今日カフェオレを飲もうと、いつものミスドに寄ったら、ひとあし早く棚に並んでいました～<br />
<br />
　定番の「オールドファッション」と「抹茶」の相性は予想通り良かったです♪<br />
<br />
　割ってみると、中はキレイな抹茶色なところがいいですね！<br />
<br />
　期間限定ということですが、いつまで食べられるんでしょうか？<br />
　近いうちに、またミスドに行こうっ^^<br />
<br />
◎<a class="kanshinTracker" href="http://www.misterdonut.jp/index.html" target="_blank">ミスタードーナツのサイト</a>]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1090837</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1090837</guid>
					<pubDate>Mon, 05 Feb 2007 21:44:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マヨヌードル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1082886</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/319184/k1775770268.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[カップヌードル　＋　マヨネーズ　＝　マヨヌードル<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1059275">映画「恋愛寫眞」</a>で広末涼子が食べていた「マヨヌードル」にチャレンジしてみました！<br />
<br />
「さて問題です！　マヨヌードルは“美味しい”でしょうか？？」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　　↓<br />
　　　↓<br />
　　　↓<br />
<br />
<br />
　わたしはアリだと思いました！<br />
　お好み焼きにも、やきそばにも、冷やし中華（冷麺）にも、マヨネーズをかけて食べる、どちらかというとマヨラーな方なので、わりと抵抗なく食べれました。<br />
　カップヌードルのスープって、味が濃いめで、塩辛いですが、マヨをいれることで、まろやかになって、いいかんじですよ。<br />
　ぜひお試しあれ！<br />
<br />
　ただし、カロリーにはお気をつけください（笑）]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1082886</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1082886</guid>
					<pubDate>Sun, 21 Jan 2007 16:49:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ゲームセンターＣＸ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1072422</link>
					<description>
						<![CDATA[懐かしすぎるファミコン＆スーファミのゲームの感動エンディングを<br />
よゐこの有野（とＡＤ）が責任を持って見せてくれる！<br />
　というフジテレビのＣＳ放送番組のＤＶＤ<br />
<br />
弟に薦められて見たんですが、かなり面白かったですよコレ！<br />
　かんたんに言うと、有野（とＡＤと、時々、名人）がゲームをやっていくだけの番組なんですけどね。<br />
　ファミコン＆スーファミ世代には、懐かしくてたまらないゲームたち<br />
　ドへたではないけど、すごく上手いわけでもない、ただのゲーム好きな有野が、たまーにミラクルプレイをしたかと思えば、ゴール目前で惜しい失敗してくれたり、期待と裏切りを絶妙のタイミングで見せてくれるのが、なぜだかすごく笑えるんです。<br />
　気がつくと「あ゛ぁ～」「おしぃー」とか、ＴＶ画面に向かってつぶやいている自分に気づきます（笑）<br />
<br />
　10時間以上ぶっ続けでゲームをやり続けているので、だんだん言動や行動が壊れていくのを見ていくのも…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1072422</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1072422</guid>
					<pubDate>Tue, 02 Jan 2007 23:25:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Ｍｙ自転車</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1071237</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/315206/k1741084260.jpg"  width="100" height="77" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ママチャリより小さくて<br />
ママチャリより軽くて<br />
ママチャリよりペダルひとこぎでスーっと走ってくれて<br />
ママチャリとそんなに値段は変わらない<br />
<br />
そんなところが気に入ってます。<br />
]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1071237</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1071237</guid>
					<pubDate>Sat, 30 Dec 2006 21:07:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「敬愛なるベートーヴェン」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1066765</link>
					<description>
						<![CDATA[原題　Copying Beethoven<br />
<br />
■あらすじ：<br />
　重度の難聴になり孤独を深めていたベートーヴェンのもとに、楽譜を清書する助手として若き女性作曲家が訪れる。<br />
　ベートーヴェンは彼女とともに「交響曲第九番」を完成させ、彼女の手助けにより初演コンサートを大絶賛で成功させる……<br />
<br />
▼左と右のスピーカーから聞こえるベートーヴェンの音楽は、ＢＧＭではなくて、俳優のセリフと同じくらいの存在感。<br />
　まるで音楽が映画の語り手のようでした。<br />
　セリフだけでは語られないストーリーの深部があるとしたら、それは全て音楽が語っているのかもしれません。<br />
　ベートーヴェンの音楽を深く知らない私には読み取れなくて残念です……<br />
<br />
▼この映画に登場するベートーヴェンは、傲慢で偏屈で汚くて、思わず顔をしかめたくなる嫌悪感。彼につきあわされるヒロインが可哀想でしかたがなかったです（苦笑）<br />
　しかし、人間的にはダメでも、彼の音楽は、確かに神が与えた珠玉…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1066765</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1066765</guid>
					<pubDate>Fri, 22 Dec 2006 00:18:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「ただ、君を愛してる」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1061253</link>
					<description>
						<![CDATA[――あのキスの時、少しは愛はあったかな？<br />
<br />
主演：玉木宏／宮崎あおい<br />
監督：新城毅彦<br />
<br />
原作：市川拓司　「恋愛寫眞　もうひとつの物語」<br />
……2003年に放映された「<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1059275">恋愛寫眞 Collage of our Life</a>」とコラボするカタチで生まれた市川拓司の小説……の映画化作品。<br />
→「恋愛寫眞」との共通点<br />
　登場人物の名前／カメラ／ＮＹ／すれちがい／手紙<br />
<br />
　映画「恋愛寫眞」と小説「もうひとつの物語」を対比させてみるのは面白いだろうなーと思いますが、<br />
　映画同士を比べることには意味がないかなと思います。<br />
<br />
■あらすじ：<br />
　大学の入学式の日に、ふたりは出会った。<br />
　こどもの頃からつけている塗り薬の匂いが気になる誠人。<br />
　幼い容貌で、人より少し変わっているようにみえる静流。<br />
　コンプレックスがあるために、人と距離をおいているふたり。<br />
　カメラが趣味の誠人と、誠人に興味をもった静流は、大学の近くにある「森」で一緒に写…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1061253</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1061253</guid>
					<pubDate>Sun, 10 Dec 2006 19:19:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「ＵＤＯＮ」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1060406</link>
					<description>
						<![CDATA[――ここには夢なんかない　あるのは「うどん」だけだ<br />
<br />
■ＢＩＧすぎる夢に挫折した男が故郷の香川県に帰ってきた。<br />
　方向音痴な女と出会い、再会した幼馴染の男とともに、地元タウン誌で「讃岐うどん」の連載記事をはじめ、それをきっかけに日本中に讃岐うどんブームが起こる……<br />
<br />
▼日本のどこかで突然ブームが起きて、何もなかった町が沸きかえる。でも、ブームは、またたくまに去っていってしまう。<br />
　そして、嵐の過ぎ去った後に、本当の大事なものが見えてくる。<br />
　という人情なテーマを香川県と讃岐うどんを舞台にしてコメディでまとめた映画…かな。<br />
　監督が香川県丸亀の出身ということで、いちばん地元愛を込めることができる題材として良い選択だと思いました。<br />
<br />
▼前半の「うどんブーム」篇では、うどんを食べる食べる食べまわる！<br />
　釜揚げ熱あつに卵をいれて、しょうゆをひとまわし差して……<br />
　ズルズルちゅるちゅると美味しそう……<br />
　観…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1060406</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1060406</guid>
					<pubDate>Fri, 08 Dec 2006 22:32:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「恋愛寫眞 Collage of our Life」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1059275</link>
					<description>
						<![CDATA[――ファインダーを覗くたび　君に逢えることを願って<br />
<br />
主演：松田龍平／広末涼子<br />
監督：堤幸彦<br />
<br />
■誠人がカメラマンをクビになった日、ＮＹでカメラの勉強をしている元恋人・静流から手紙が届いた。しかし、友人から彼女はすでに「死んだ」と知らされる。<br />
　死んだはずの人間から手紙が届くわけがない……<br />
　生きていると信じ、誠人は、真実を求めて、ＮＹの街へ飛び込む。<br />
　一度突き放してしまった彼女と彼女の写真に再び向き合うために……<br />
<br />
▼写真というアートがテーマな映画――<br />
　世界を美しく切り取る写真というアート<br />
　カメラをかまえ、ファインダー覗き、瞬間のシャッターをきる<br />
　写真は、撮った人の視た世界が見えるアート<br />
<br />
▼写真から見える彼女のワンダーな世界――<br />
　静流は、自分の中に世界を持っている人。当たり前の風景を、彼女はワンダーな世界に変える。<br />
　誠人とカメラに出会った静流は、誠人にカメラを教わりながら、どんどんカ…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1059275</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1059275</guid>
					<pubDate>Wed, 06 Dec 2006 20:01:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「手紙」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1058850</link>
					<description>
						<![CDATA[出演：山田孝之／玉山鉄二／江尻エリカ<br />
監督：生野慈朗<br />
原作：東野圭吾<br />
<br />
■強盗殺人の罪で刑務所にいる兄がいる為に、犯罪者の身内だと、社会から差別されつづける弟。<br />
　塀の中と外で交わされる手紙。でも、兄弟の心はいつまでも、すれちがったまま……<br />
<br />
▼「手紙」とは、読んでくれる相手がいることが前提で書く文章のこと。<br />
　だけど、自分がどんなに相手を想う心を込めて書いたとしても、相手に全てを伝えることはできない。<br />
　お互いが受け入れずに逃げてばかりの兄弟の、手紙のすれちがいが、とても切ない気持ちにさせられました。<br />
<br />
▼ラストの挿入歌で、涙がブワーときました。<br />
　ラストシーンと、曲の歌詞が、すばらしく合っていて、感極まってしまい、もう、たまらなかったです。<br />
　♪ららーらら　ら、ららーら…<br />
　曲の冒頭の、この「ららら」だけで歌詞が浮かんでしまったことにビックリしました。<br />
　私の心が「やられたー」と叫びました。私が…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1058850</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1058850</guid>
					<pubDate>Wed, 06 Dec 2006 00:11:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「ニライカナイからの手紙」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1047479</link>
					<description>
						<![CDATA[――おかあの手紙と沖縄・竹富島の人たちの優しい心に見守られ、少女は成長する……<br />
<br />
監督：熊澤尚人<br />
主演：蒼井優<br />
<br />
沖縄の島と海　そして島の人たち――――<br />
　竹富島のシーンは、太陽の光に映えて、とてもキレイでした。<br />
　そして、主人公を見守る島の人の優しさに、心があたたまりました。<br />
<br />
手紙――――<br />
　主人公は携帯電話をよく使います。<br />
　でも、おかあから毎年の誕生日に届くのは手紙なんです。<br />
　手紙の手書きの字は、すごくきれいでした。<br />
　映画では、その手紙を読む、おかあ（南果歩）のナレーションがつきますが、手紙の字は、その声の優しさと同じくらい、おかあの心が伝わってくるようでした。<br />
　手紙っていいなー<br />
<br />
写真――――<br />
　主人公は、ガラスのボール（浮き？）などの小物を使った、光のキレイな写真を撮ります。<br />
　わたしの好みの写真ばかりで、もしポストカードが欲しいと思いました。（劇場で見ていたら絶対パンフ買ってました…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1047479</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1047479</guid>
					<pubDate>Thu, 16 Nov 2006 18:38:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ドラマ「アストロ球団」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1044477</link>
					<description>
						<![CDATA[　おとこなら　漢なら～～♪<br />
　流血あり、人死にあり、なんでもありの、超人格闘野球まんがの実写ドラマ化！<br />
　スポ根マンガで「死ぬ気でやれ！」とはよく聞くけれど、ホントに死ににいってどうする！　そんな重傷のままで生きてるなんてありえねー！　ましてや一度死んで生き返るなんて！　いや、その前にスポーツで死亡者がでるってどうよ？　と、ツッコミどころ満載！<br />
　とんでもなくバカバカしいストーリーなのに、出演者は大真面目に演じているのが、ほんとに滑稽で面白いんです。<br />
　流血シーンや、魔球＆超人打砲のあまりのスゴさに、あっけにとられているうちに、いつしかクセになります（笑）<br />
<br />
　エースで４番の球一は、戦隊ヒーロー（デカブルー）出身の林剛史が演じているなど、美男子が揃っていて、女性が観てもおもしろいのでは？<br />
　わたしはチームのムードメーカー球七の永山たかしがけっこう好きです（笑）　<br />
<br />
■05年テレビ朝日にて放送<br />
■名…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1044477</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1044477</guid>
					<pubDate>Sat, 11 Nov 2006 22:35:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アニメ「よみがえる空-RESCUE WINGS-」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1042917</link>
					<description>
						<![CDATA[「That Others May Live」<br />
　　……他を生かすために<br />
<br />
レスキュー（人命救助）をテーマにした作品で人気が高いものに<br />
　熱血消防官が主人公のマンガ『め組の大吾』や、まんがからドラマと映画になった『海猿』がありますが、航空自衛隊「航空救難団」のドラマである、この作品もおすすめします。<br />
<br />
　配属されたばかりの新人ヘリパイロットの主人公が、厳しいばかりのレスキューの現場を経験しながら、「命を救う」ことの重さと本当の意味を知り、成長していくという『人間ドラマ』です。<br />
　航空自衛隊の協力によって細部まで取材されて製作されているので、自衛隊員の仕事内容から航空機まで、とてもリアルに再現されている、ドキュメンタリーとしても見ごたえあります。<br />
<br />
　カワイイかっこいいキャラのアニメがたくさん作られる中で、そういう意味でこのアニメはそうとう「地味」な作品です。<br />
　ですが、日本アニメは、せっかく海外に評価されている高い表現技術…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1042917</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1042917</guid>
					<pubDate>Wed, 08 Nov 2006 22:36:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「薬指の標本」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1041671</link>
					<description>
						<![CDATA[フランス映画<br />
Ｒ－18指定の大人の映画<br />
　自分の部屋にこもって、一人だけで、そっと観たい映画かも……<br />
<br />
原作：小川洋子「薬指の標本」<br />
<br />
　原作の薬品の匂いが漂う世界観が、たしかにフランス映画の中で活きていました。<br />
<br />
あつく愛おしくアンニュイな視線<br />
　近くて遠い「視線」<br />
　いないと思っていたのに、ヒロインが知らないうちに近くに立って、じっと見つめる「視線」<br />
なんだか視線だけで溶けてしまいそうでした<br />
<br />
隣にいるのに、近くにいない存在<br />
　映画オリジナルエピソード、すれちがう若い男<br />
　もしも彼と出会っていたら、現実の世界にとどまれたかもしれない。<br />
　わたしはこのエピソードが好きでした。<br />
　ヒロインがとらわれてしまう不思議な世界と現実との「揺れ」の象徴のようでした。<br />
<br />
「タイルの浴槽と足にぴったりの靴」<br />
　フェチな感覚です。ゾっとして、きゅんとする感じです。<br />
<br />
「床に散らばる□□□」<br />
　漢字タイプライターの代わりに登…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1041671</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1041671</guid>
					<pubDate>Mon, 06 Nov 2006 22:17:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>スラムダンク奨学金</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1038883</link>
					<description>
						<![CDATA[　今でも人気が高いバスケットボールまんが「スラムダンク」<br />
　その作者、井上雄彦が発起人になり、スラムダンクの印税の一部を資金にした奨学金が設立され、バスケットボール選手を目指す若者を支援するそうです。<br />
　<br />
　このマンガがきっかけになってバスケをはじめた選手は少なくないはず。<br />
　そのマンガが大きな夢への後押しをしてくれる。<br />
　とても素晴らしい企画だと思います。<br />
<br />
　この奨学金で、バスケの本場、アメリカへの語学＆バスケ留学する選手の中から、未来のＮＢＡ選手が生まれることに期待してます！<br />
<br />
<br />
<br />
――高校では終われない、君へ。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://slamdunk-sc.shueisha.co.jp/index.html" target="_blank">スラムダンク　奨学金</a><br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1038883</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1038883</guid>
					<pubDate>Wed, 01 Nov 2006 18:12:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ガチャピン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1036749</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/306963/k1170356673.jpg"  width="100" height="59" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[朝のこども番組ポンキッキーズのキャラクター<br />
　こどもから昔こどもだった人まで、世代を超えてファンが多い人気者<br />
<br />
・カラフルなみどり色の身体で<br />
　　大きな目に出っ歯がチャームポイントの恐竜のこども。<br />
・永遠に５歳。<br />
・両腕のイボイボはエネルギーボールなんだよ☆<br />
・「ガチャガチャ・ピンピン！　ガチャピンだよー」と登場するので、ガチャガチャ・ピンピンが本名なのだと勘違いされているが、本名もガチャピンである。<br />
・ＴＶに登場したばかりの頃は、こどもを「食べちゃうぞ」なんて歌っていた（トリビア）なんてことは、昔のことだから忘れてあげてっ。<br />
<br />
・見かけによらずスポーツ万能。なんにでもチャレンジしては、プロ顔負けのプレーを披露してくれる。<br />
・相棒のムックが「がんばるんですぞー」と応援してくれる。<br />
　→ネットでガチャピン・チャレンジを見るなら……<a class="kanshinTracker" href="http://www.fujitvkidsclub.jp/" target="_blank">フジテレビKIDSクラブ</a><br />
<br />
・相棒のムックは、赤いけど雪…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1036749</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1036749</guid>
					<pubDate>Tue, 14 Nov 2006 18:04:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「ジョゼと虎と魚たち」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1028179</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/302581/k1196934004.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[……忘れたい、　いとおしい<br />
　　　忘れられない。<br />
<br />
監督：犬童一心　原作：田辺聖子<br />
主演：妻夫木聡・池脇千鶴<br />
<br />
■ただ惰性の毎日を過ごしていた大学生「恒夫」が、「ジョゼ」と名乗る少女と出会う。<br />
　生まれつき両足が動かない障害を持つ彼女は、家から一歩も出ることを許されず、せまいせまい世界の中で生きていた。<br />
それでも彼女は小説や雑誌を読んで、懸命に「外の世界」を知ろうする。<br />
　恒夫は、そんな「ジョゼ」に興味をもち、しだいに心惹かれていく……<br />
<br />
▼裏と表の切なさ……<br />
<br />
メルヘンと現実の裏表<br />
　小さな世界のお姫様に、外の世界から来た王子様が手をさしのべ、外へと連れていっていくれる。<br />
　そんなメルヘンチックな心やさしい夢物語だと思っていたかった……。<br />
　だけど、現実の２人は障害者と健常者の関係である。彼女を背負いつづける負担を自分は支え続けることができるのか……恒夫は、だんだんとその重さに気づいていく……<br />
<br />
優…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1028179</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1028179</guid>
					<pubDate>Sun, 22 Oct 2006 20:13:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「初恋」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1023656</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/300675/k1044671712.jpg"  width="100" height="94" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[――私はこの物語を、実話だと思っています。<br />
<br />
■「３億円事件」の実行犯は女子高校生だった……。<br />
　迷宮入りのまま時効となった歴史に残る大事件の裏に隠された、ひとりの少女の「初恋」<br />
■昭和4０年代の東京・新宿の街と若者たちの姿を、リアルに描いた作品。<br />
<br />
主演：宮崎あおい<br />
監督：塙幸成<br />
原作：中原みすず<br />
<br />
▼主演の宮崎あおいちゃんは、ＮＨＫ朝ドラ「純情きらり」の主人公を好演しているのを、毎朝見ていて大好きになった女優さんです。<br />
　この映画では、無口でセリフがほとんどない役を見事に演じきっていました。<br />
　さいしょは居場所がなく孤独に凍えて暗い瞳をしていた少女は、見つけた居場所で明るさを得て、恋をして……強い女性になっていきました。<br />
　一見「純粋そうなお嬢さん」だけど、本当はとても芯が強い。という女性を演じるなら彼女はピッタリです。<br />
<br />
▼わたしは昭和52年生まれですから、映画の舞台となっている昭和40年代を知りま…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1023656</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1023656</guid>
					<pubDate>Thu, 12 Oct 2006 21:11:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ドラマ「のだめカンタービレ」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1019913</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/303009/k684078544.jpg"  width="100" height="40" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　「のだめカンタービレ」は、音大生が主人公のクラシック音楽＆恋愛コメディマンガです。<br />
　それまでクラシックに縁のなかった若者に受け入れられ、人気高いマンガ作品です。<br />
　現役演奏家にも読者が多く「演奏シーンの描写がすごくリアル」だと絶賛されているとか。<br />
<br />
　そんな人気マンガのドラマ化デス！<br />
　実は、原作ファンの私は、はじめのうち、実写ドラマなんて無理だろうと不信感でいっぱいでしたが…（苦笑）<br />
　だけれど、ドラマのためにオーディションしてメンバーを集めてオーケストラを編成してしまうなど、けっこう本格的で盛り上がりそうなので、見てみたいなーと思うようになってきました。<br />
<br />
◆ドラマは　フジテレビ系にて06/10/16から月９枠で放送されていましたデス♪<br />
<br />
◆そして08年１月４日と５日の夜には、パリ篇が２夜連続２時間ＳＰドラマ放送しました～<br />
<br />
♪<a class="kanshinTracker" href="http://wwwz.fujitv.co.jp/nodame/index.html" target="_blank">ドラマ公式サイト</a><br />
♪<a class="kanshinTracker" href="http://nodame.yahoo.co.jp/index.html" target="_blank">http://nodame.yahoo.co.jp/index.html</a>[Yah…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1019913</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1019913</guid>
					<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 20:54:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「花とアリス」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1009352</link>
					<description>
						<![CDATA[監督・脚本・音楽　岩井俊二<br />
<br />
……もっと早くに観ていればよかったっ。<br />
<br />
蒼井優と鈴木杏……アリスと花<br />
　ふたりの女の子の、等身大の演技が、カワイくて、とてもキレイ。<br />
<br />
映像美<br />
　こんな優しい「光」のあふれている景色を見ることができるのだろうか。<br />
　素敵です。<br />
<br />
妙なレンアイ模様<br />
　ピュアな宮本先輩がいてこそ成り立つ三角関係。カワイイです。<br />
<br />
本ストーリーの脇で活躍する小ネタの数々には笑いました。<br />
　アトムと落研部長の熱演には拍手！<br />
<br />
<br />
＊<a class="kanshinTracker" href="http://www.amuse-s-e.co.jp/H&A/" target="_blank">花とアリス公式サイト</a><br />
<br />
＊<a class="kanshinTracker" href="http://www.g-tools.net/review.php?uid=7774&cid=26245&asin=B0001AE1X6" target="_blank">ＤＶＤ</a>]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1009352</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1009352</guid>
					<pubDate>Tue, 19 Sep 2006 22:22:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>FROG　STYLE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1008385</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/296048/k1401424017.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[バンダイのガシャポン「ＦＲＯＧSTYLE」<br />
　ささやかなメッセージをくれる、いろんなカエルのキャラクターシリーズです<br />
<br />
街で見つけると、思わず　“ガチャガチャ”　集めたくなります<br />
<br />
写真のフロッグスタイルは……<br />
017「BLUESKY FROG」　“空を見上げてごらん、世界は広いよ”<br />
　生息地：空<br />
　性質：大きい<br />
～勇気のない人へ～<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>アニメ・キャラクター</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1008385</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1008385</guid>
					<pubDate>Mon, 18 Sep 2006 18:37:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サーモマグ　thermo mug</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1006081</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/295389/k1487201839.jpg"  width="81" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　保温マグカップ<br />
<br />
　前の冬シーズンに買おうか迷っているうちに、春になり夏になり……<br />
　ペットボトル飲料を飲むことが多くなってしまい、買いそびれていましたが、<br />
秋の気配がしてきた今、ようやく購入。<br />
<br />
　ふた付きなので、パソコンのそばに置いていても、うっかり中身をぶちまけることがなくて安心。<br />
<br />
　あったかい紅茶を淹れたいです。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1006081</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1006081</guid>
					<pubDate>Thu, 14 Sep 2006 18:27:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>きしめん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1001020</link>
					<description>
						<![CDATA[・尾張名古屋が生んだ麺。名古屋名物<br />
・麺は、うどんより平たく、味はそうめんに近い。鰹だしのきいたつゆでいただく。<br />
・つゆがよくしみた麺は、ワンタンのように、ツルツルしていて美味いと思う。<br />
（なので、個人的には、ざるより、あったかいきしめんがおすすめ）<br />
・同じ名古屋名物の味噌煮込みうどんと違い、専門店は少ない。<br />
・名古屋のおそば屋さん、うどん屋さんに入れば普通に食べられる。ランチについてくる麺類を、そば、うどん、きしめんのうちから選べる。<br />
・最近では、きしめんに天むすがつくセットをよく見かける。<br />
・名古屋近辺の駅の立ち食いといえば、きしめん。<br />
・遠出して名古屋に帰ってきたとき、駅ホームで鰹だしの香りをかぐと「帰ってきたー」という気分になる。<br />
<br />
・ここのところ名古屋でも讃岐うどんブームがきていて、きしめんの影が薄くなっている気がする。]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1001020</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1001020</guid>
					<pubDate>Mon, 04 Sep 2006 18:01:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「ゆれる」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/993594</link>
					<description>
						<![CDATA[ゆれる<br />
<br />
　正しいのは、間違っているのは、自分なのか、兄の方なのか……　ゆれる。<br />
<br />
頑固な父親に、田舎の生活に反発して上京した、クールな「弟」<br />
父親と家業の仕事を真面目に続ける、温和な「兄」<br />
　正反対な性格で、真逆の人生を歩む兄弟だが、それでも兄弟として繋がっていると信じていたが、幼馴染の女のことで、兄弟の関係が崩れてしまう……<br />
<br />
▼兄と弟の腹のさぐりあい。駆け引き。<br />
　兄の言動に戸惑い、失意しつつも、あくまでもクールを装いつづける弟。<br />
　話の構成も面白かったし、ゆれる心の動きが巧みに表現されていて映像としても面白かったです。<br />
<br />
▼「死んだ魚の目」が、とても印象強かったです。<br />
　それから、ラストの「兄の笑顔」は、意味深で、いろんな解釈ができる気がしました。<br />
<br />
▼心が壊れてしまった兄を演ずる香川さんも上手い。<br />
　クールを演技しつづける弟を演ずるオダギリジョーも上手い。<br />
　これは、演技を演出した監督も上…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/993594</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/993594</guid>
					<pubDate>Fri, 18 Aug 2006 23:38:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「ハチミツとクローバー」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/981587</link>
					<description>
						<![CDATA[　試写会が当たったので観てきました。<br />
<br />
……登場人物全員が「片想い」という、「切なさ」たっぷりの青春グラフティ。<br />
<br />
▼切なーいっっ（笑）　そして、青春だなー（笑）<br />
　海で「青春サイコーー☆」って叫んじゃったり、思わずエラそーなオトナをなぐっちゃったり、もうキラキラすぎて、まいっちゃいます。<br />
<br />
▼原作の良さをふまえながら、登場人物の人物像を作り直しているのがよかったです。<br />
　マンガ的な表現を脱いで、映画として成立していると思います。<br />
　とくに、森田がだいぶ人間味のあるキャラになっていて、より共感しやすくなってましたね。<br />
　（竹本のことを「青春くん」と呼んでいるあたり、原作の野宮とイメージがまじったキャラなのかもしれないですね）<br />
<br />
▼脚本も、原作のエピソードをそのまんま使うのではなく、オリジナルのエピソードで上手くまとめていて良かったです。<br />
　ただ後半になると「全員が片想い」の収拾をつけるのに無理して…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/981587</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/981587</guid>
					<pubDate>Tue, 18 Jul 2006 22:56:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「ブレイブ　ストーリー」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/978190</link>
					<description>
						<![CDATA[原作：宮部みゆき<br />
映画＝ＧＯＮＺＯ×ワーナー＋フジテレビ<br />
<br />
……「「運命を変えるために！」」<br />
　その世界に行けば、ひとつだけ願いをかなえてもらえる。<br />
　少年は扉を開け、異世界へ飛び込んだ。<br />
<br />
▼原作の大ファンだったので、ドキドキしながら観に行ってきましたが、とてもよかったです！　満足でしたー！<br />
　キャラクターたちは親しみやすくて、ファンタジーな動物たちは愛らしくて、自然とストーリーに入り込めました。<br />
　何より映像がキレイでよかったです！<br />
　光と影の表現や、静かに降る雪、チカラが風を生み広がっていく空気感など、ハっとするくらいキレイな表現が嬉しかったです。<br />
<br />
▼原作は単行本上下巻にわたる長編ファンタジー小説の映画化ですが、主人公の少年の視点を中心に、よくまとまっていると思いました。<br />
　原作では、現実世界でワタルの保護者的な立場のルウおじさんという存在がいたり、幻界ではカッツに関わる、もうひとりの重要…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/978190</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/978190</guid>
					<pubDate>Mon, 10 Jul 2006 21:12:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ＮＨＫ番組公開ライブラリー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/972989</link>
					<description>
						<![CDATA[「ＮＨＫアーカイブス」は、ＮＨＫで放送された、ニュースからドラマやアニメまで、あらゆる映像資料を保管している施設。<br />
　そして、そのうちの5000本ほどを一般に無料で公開しているのが「番組公開ライブラリー」です。<br />
▼公式サイト<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.nhk.or.jp/nhk-archives/" target="_blank">http://www.nhk.or.jp/nhk-archives/</a><br />
<br />
　「ＮＨＫアーカイブス」の名前は以前から知っていたんですが、最近まで東京まで行かないと見れないと勝手に思い込んでいたので、だいぶ遠い存在でした。<br />
　ところが、先日、井上ひさし脚本のドラマ「國語元年」がどうしても観たくて、どうにかして観れないものと、調べているうちにみ、実は地元のＮＨＫ放送局でも見れることを初めて知りました。<br />
<br />
　早速、地元の名古屋放送局に出かけ、念願かなって「國語元年」を観ることができました。面白かったです。<br />
<br />
　これで、いつかそのうちＮＨＫで再放送するだろうと首を長くして待っていた番組のいくつかは、ここに行くだけで見れるんですね。素晴…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/972989</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/972989</guid>
					<pubDate>Mon, 26 Jun 2006 23:04:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「七人の侍」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/972923</link>
					<description>
						<![CDATA[監督：黒澤明　1954年公開<br />
<br />
　キャラクターがみんな魅力的で、心にグっとくるセリフが多くて、気づけば、かなり惹き込まれていました。<br />
　今見ても、こんなに惹き込まれてしまう映画って、スゴイってことですよね。<br />
<br />
　七人の侍、それぞれがカッコいいんですが、とくに勘兵衛がカッコいいと思いました。<br />
　戦の経験豊富で、何事にも動じず、いつもゆったり落ち着いている。子供もはぐれ者も受け入れる懐の広さ。<br />
　照れたり悩んだりするとき、「さて、どうしたものか」と剃った頭をなでるクセが、彼のキャラクターを惹きたてていた気がしました。<br />
<br />
　七人目の侍、菊千代（１３歳／笑）<br />
　彼がいなければ、この物語は成立できませんっっ。<br />
　豪快で短絡で無知だけど、どこか憎めないキャラクター。　……それだけにラストは泣きました。<br />
<br />
　剣豪、久蔵。<br />
　単身で敵のところにのりこんでいき、無造作に種子島を持ってかえってくる、あの朝霧のシーンは印象的…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/972923</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/972923</guid>
					<pubDate>Mon, 26 Jun 2006 21:09:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「県庁の星」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/966976</link>
					<description>
						<![CDATA[　ひとりは、偉い人には頭を下げるが、お客には頭を下げない、仕事はいつも完璧なエリート公務員。<br />
　もうひとりは、ダメスーパーの中でも、お客様第一の接客を心がけているパート。<br />
　はじめはお互いが認められずに反発していたが、あることがきっかけで、自分には欠けているものが相手にあると気づく……。<br />
<br />
　今の状況はダメダメだとなんとなーく思っているだけで、どうすることもできないでいたスーパーが、劇的に変わっていくのが面白かったです。<br />
　大岡・証・券様ご一行を無事にやり過ごすことができて、「グっ」です（笑）<br />
<br />
……この映画を見て思ったのは、石坂浩二は水戸黄門より悪代官の方がよく似合う。<br />
]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/966976</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/966976</guid>
					<pubDate>Mon, 12 Jun 2006 19:28:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「バーバー吉野」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/965104</link>
					<description>
						<![CDATA[　先日観た「かもめ食堂」が好きだったので、荻上直子監督の作品を見てみたくなって、ＤＶＤで観ました。<br />
<br />
……その町の少年はみんな、同じ髪型をしていた……<br />
<br />
　まず冒頭で、吉野のおばちゃんに前髪がキッチリ一文字のキノコ頭……通称「吉野ガリ」……かどうかチェックされた少年たちが、レンゲの花咲く野原の中でハレルヤを合唱するシーンが異様な光景で面白い。<br />
<br />
　町の子たちの頭をキレイに「吉野ガリ」に保つことに使命感を持ってるおばちゃんを演じた、もたいまさこサンの不思議な存在感がいいですねー<br />
<br />
　少年たちも、なにげなくさりげなく日常を見せてくれてよかったです。<br />
　見ると「和製スタンドバイミー」というアオリも、まー納得です。<br />
<br />
　どこかで見た子がいるなーと思っていたら、ドラマ「火垂るの墓」で清太役を好演していた石田法嗣くんじゃないですかっ。うんうん、カッコいい転校生役はいいかんじでした（笑）<br />
<br />
　<a class="kanshinTracker" href="http://www.g-tools.net/revie" target="_blank">http://www.g-tools.net/revie</a>…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/965104</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/965104</guid>
					<pubDate>Wed, 07 Jun 2006 20:45:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「かもめ食堂」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/961455</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/281871/k48258086.jpg"  width="100" height="71" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[……この映画を観終わったあとは、「いらっしゃいませ」と、おいしいコーヒーが恋しくなって喫茶店（コメダ珈琲店）に寄りました。<br />
<br />
■飛行機で10時間。日本から一番近いヨーロッパの国、フィンランドに、おにぎりがメインメニューの食堂を開く。<br />
　はじめは閑古鳥が鳴いていた食堂に、ひとり、またひとりと訪れる人が増えていく……<br />
<br />
・「ほっ」と軽く、心に残るセリフがありました<br />
・はじめは飾り気のなかった店内が、人の交流が増えるにつれて、なんとなく変わっていく気がしました。<br />
・なにげなく見かけていた、ネコを連れたおじさんが<br />
・よく考えたら登場人物の年齢は誰も知りません。そういえば彼女たちが日本で何をやっていた人なのかも詳しくはわからない……「ガッチャマンの歌を知っている人に悪い人はいませんから」<br />
・あたりまえのようであたりまえじゃない。不思議なようで、とても自然。……その、さじ加減がちょうどいいカンジ。<br />
<br />
　もし登場…]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/961455</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/961455</guid>
					<pubDate>Mon, 29 May 2006 20:56:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「羅生門」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/959550</link>
					<description>
						<![CDATA[1950年<br />
監督：黒澤明<br />
原作：芥川龍之介「藪の中」<br />
<br />
　大学の講堂の大画面スクリーンで、部屋の照明はしっかり暗くして、ほとんど映画館と同じ。…ひとつだけ違うのはイスが平らで固かったってこと。<br />
<br />
　機会がなくて黒澤映画を観るのは、これがはじめてだったのです。<br />
　……衝撃でした。<br />
<br />
　どしゃぶりの羅生門。山の中を歩くシーンの木漏れ日。呆けて見上げた青空。ハっと見える女の白い足。現場の回想シーンの茂み越しアングル……光と影が本当に印象深い。<br />
　当事者三者＋傍観者、それぞれの証言が、それぞれ違うところを微妙な表情まで演技分けてるところがすごいです。目ヂカラがあります。<br />
<br />
　すごい。。。<br />
<br />
　映画（映像）に感動！]]>
					</description>
					<author>くんぷう</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/959550</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/959550</guid>
					<pubDate>Thu, 25 May 2006 23:22:55 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
</rss>
<!-- ::KANSHINKUKAN:: -->

