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		<title>plonkerの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/22717</link>
		<description><![CDATA[なんとなく美術＆工芸に関わって生きてます。<br />
某美術館にいました。<br />
最近、ジュニアがこの世に出てきました。<br />
なので仮復活。なるべく更新したいなあ。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Wed, 06 Oct 2004 18:26:54 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>三越劇場</title>
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					<description>
						<![CDATA[東京の日本橋は、老舗デパートが軒を並べる地域でした。過去形なのは、東急百貨店が閉店して、今は三越と高島屋しかないからなんですが。<br />
(大阪ではニッポンバシ、と発音して秋葉原のような電気街が同名であるらしいですね)<br />
銀座、渋谷、新宿、池袋などのデパート地区に比べると年齢層が高い気がしますが…。<br />
<br />
そんな三越に数年ぶりに行ってきました。<br />
目的は、６階の三越劇場。<br />
存在は知っていたのですが、なかなか行くことも無く前を通り過ぎるだけでした。<br />
今回の演目は歌舞伎です。「三越歌舞伎」と銘打って、戦後まもなく公演されてきましたが、二回ほど公演が途絶えた期間を経て、平成４年から復活したそうです。近くに歌舞伎座や新橋演舞場があるせいかなかなか集客に苦労していたようですが、ここ最近の歌舞伎ブームに乗って復活したようです。<br />
<br />
今回の演目は「双蝶々曲輪日記」「弁天娘女男白浪」でした。後者は、「知らざぁ言って聞かせやしょう」…]]>
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					<author>plonker</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Wed, 06 Oct 2004 18:26:54 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>八奈見乗児</title>
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						<![CDATA[私の世代(20代後半～30代)だと、きっと皆さんボヤッキーを思い出すのではないでしょうか、タイムボカンのヤッターマンの。<br />
｢ポチっとな！｣｢全国の女子高生のみなさ～ん！｣｢今週のヤマバ～｣｢アラホラサッサ！｣などの名ゼリフを演じておられた声優さんです。<br />
他には、｢ゲゲゲの鬼太郎｣の一反木綿や、今なら｢金スマ｣のナレーションをなさってらっしゃいますね。<br />
<br />
私は特に声優さんに興味はないのですが、八奈見さんの声だけは、幼心に非常に印象的でした。<br />
あの間の取り方！<br />
合間合間に入る｢ハタ～｣などの独特の擬音！<br />
もうなんというか、ツボなんです。<br />
<br />
タイムボカンシリーズに共通する悪役三人組は皆同じ声優さん(小原乃梨子→のび太/八奈見乗児/たてかべ和也→ジャイアン)ですが、この三人組が出てくるだけで私は大喜びだったそうです(母・談)。その頃から悪役好きだったようですが、特にドロンジョとボヤッキーの掛け合いは真剣に見ていたそうで…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Wed, 25 Aug 2004 10:41:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>三星堆　｢よみがえる四川文明」展</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/542597</link>
					<description>
						<![CDATA[再び？日本での展示です。<br />
98年に世田谷美術館で公開されたのが日本では初めてだったのでしょうか。<br />
当時は残念ながら行けずに悔しい思いをしていたのですが、ニューヨークのメトロポリタン美術館を訪れた時に偶然企画展で開催していたので、常設展もそこそこに観に行きました。<br />
<br />
日本で写真を見ていた時から驚かされていたのですが、実物を見るとまた！モダンといってもいいくらいのフォルムに惹かれます。<br />
四川文明という概念自体、歴史上の四大文明というそれまで主流だった考え方に一石を投じるものであったのですが(『マスター・キートン』を思い出してしまいます)、その中の黄河文明という中国史の流れの中に更なる衝撃を走らせた、20世紀の大発見の一つだったのです。<br />
しかも、大きな遺跡はつい20年ほど前に発掘されたばかりという、つい最近の発見という事実が益々話題になる要因でした。<br />
<br />
中国の青銅器時代というと、歴史で習った記憶によれば殷(いん)…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/542597</comments>
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					<pubDate>Thu, 12 Aug 2004 08:27:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ダ・ヴィンチ・コード</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/542464</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/171447/746091746.jpg"  width="66" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[こういうの好きですね。<br />
美術に絡めるミステリー。<br />
美術と言うより、歴史(ここでは西洋史)絡みのもの、大好きです。内容は読んでみないと勿論分かりませんが、食指が動く。<br />
京極夏彦ファンの方にもいいかも知れない。<br />
<br />
最近書店で平積みになっているし、テレビなどの書評でも取り上げられているようですから表紙のモナリザをごらんになった方もいるのではないでしょうか。<br />
私は上下巻を一気に一晩で読んでしまいました。京極氏の作品の長さとは又違いますが、先が気になって気になって止めるに止められなくなってしまった所は京極堂シリーズと似てるかも。<br />
<br />
ルーブル美術館で発見された館長の死体が模しているダ・ヴィンチの素描、暗号、秘密結社、キリストの聖杯(インディ・ジョーンズやモンティ・パイソンでも取り上げられたHoly Grailです)、テンプル騎士団、カバラ、などのキーワードは好きな人にはたまらないかも知れません。<br />
<br />
しかし、下巻の途中でちょっ…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/542464</comments>
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					<pubDate>Wed, 11 Aug 2004 10:09:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>スーパーツルヤ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/536790</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/170641/1832023979.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[多分、軽井沢の地元の方々及び別荘族の方にとって欠かせないスーパー。もしかしたら別荘族の方のほうが今の季節は多そうですね。<br />
<br />
私は故あって軽井沢に毎年行くのですが、必ず利用します。<br />
軽井沢名産品はもちろん、その他の食品もとても品揃えの良い大型スーパーです。紀ノ国屋や三浦屋のような感じの高級感もなんとなく感じます。<br />
チェーン店で、長野県内には結構店舗があるようです。もともとは(少なくとも軽井沢の店舗は)小さなスーパーだったようですが、今では中にマックのあるような「行けば色々と用事が済む」郊外型のスーパーですね。<br />
<br />
行けば、勿論滞在中に使う食料品も購入するのですが、ここでお土産も買えてしまうという便利さ。<br />
ジャムや乳製品も勿論ですが、野菜！<br />
以前BRUTUS(528号、マガジンハウス)の軽井沢特集で紹介された所によれば、野菜だけで200種類あるそうです。スゴイ！<br />
軽井沢のレストランのシェフの方々もご愛用のようです。<br />
やはり…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/536790</comments>
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					<pubDate>Tue, 03 Aug 2004 20:43:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Absolutely Fabulous</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/512339</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/163996/414659680.jpg"  width="54" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[｢すっごくスンバらしい！｣という意味です。<br />
イギリスの、シットコムです。<br />
シットコムは、situation comedyの略で、よく笑い声が脇から入ってくるコメディなんかをそう言います。<br />
<br />
このAbsolutely Fabulous(略してAbfab、アブファブ)は私の最も好きなイギリスのシットコムの中の二つの内の一つ(もう一つはちなみにモンティ・パイソンですが)！<br />
1992年から95年までBBCで放映してました。<br />
BBC、恐るべしデスね。チャンネル数が少ないから？というわけでもないでしょうが国営放送でこういうことが出来るあたりが尊敬しちゃいます。<br />
<br />
主人公は二人の女性なんですが、とんでもナイ40代です。強烈です。<br />
70年代のラブ＆ピースな時代を経験しているせいだけではないと思うけど、ドラッグも常用、ほぼアル中、そしてやたら派手。<br />
二人の職業のせいもあるとは思うんですが、エディ(広告代理店社長など)もパッツィ(ファッション・エディター)もやたら金遣いが荒くて、しかもsnobbishです。<br />
…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/512339</comments>
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					<pubDate>Sat, 26 Jun 2004 18:18:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>仙台麩</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/512082</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/163871/859579363.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[このお麩はウマいです。<br />
もう10年以上食べ続けてます。<br />
仙台麩(油麩)は、素朴ながらクセになる味なんです。<br />
<br />
揚げたお麩なんですが、煮物につかうと最高！<br />
グルテンな歯ざわりで、ちょっともちもちした感触がたまりません。普通のお麩もいいんですが、揚げたお麩は型崩れもしにくいし、油分がまた煮物にコクを出してくれます。煮汁をたっぷり吸ったお麩がたまりません！<br />
中華街でお粥を食べたことのある方はお分かりかと思いますが、お粥に乗っている円形の揚げたモノ、油條(ユーチャオ)によく似た外見です。材料も小麦粉なので双方ほぼ変わらないとは思うのですが。<br />
<br />
最近、この油麩が通信販売できることを知りました。<br />
都内だと、大きなスーパーでも売ってない場合も多いので、見つけたらまとめ買いしていたんですが、これならいつでも楽しめます。]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/512082</comments>
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					<pubDate>Sat, 26 Jun 2004 09:22:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>踊る人形</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/509299</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/163138/2116153406.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大好きなシャーロック・ホームズの作品。<br />
<br />
NHKで放映されてた当時は小学生だったので、眠い目をこすりながら観ていたおぼえがあります。<br />
ポアロも好きなんですが、ジェレミー・ブレットの演じるホームズにfall in loveだったので、私も「あの女(ヒト)」と言われたいと、子供ながら思ったものでした。<br />
<br />
小学校でもホームズ熱が起こり、友人と探偵気分で、(わざわざ手紙に書くような事ではなくても)暗号で手紙をやりとりしたものです。<br />
私の友人が持っていた本に、古今東西のスパイや暗号などが載っていて、そこから色々暗号を引用して遊んでいました。<br />
｢踊る人形(The Adventure of the Dancing Men)｣の中に出てきた暗号、踊る人形もその中の一つです。<br />
私はこの暗号を一番愛用していましたが、いつの間にかその暗号表のコピーをどこかで紛失してしまい、それ以来暗号を書くことも無くなってしまいました。<br />
<br />
ところが、ネットで探したら結構あるんですね！<br />
対応表に限らず、JAV…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/509299</comments>
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					<pubDate>Tue, 22 Jun 2004 09:44:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>夜咄</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/508820</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/163039/2092992419.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[夜に、蝋燭や短檠(たんけい)などの灯りのみで行う、夜のお茶事。<br />
和蝋燭は洋蝋燭とちがって、微妙に明るいのです。<br />
短檠とは、灯心を油につけて、その灯心の先に火をつけて灯りにしたもの。アルコールランプの原理ですね。<br />
<br />
本当は茶室で行うものですが、私は一回だけ野点の夜咄に参加したことがあります、略式ですが。<br />
非常に面白かったです。<br />
本当は冬の行事ですが、夏に行ってもいいですよね。<br />
気軽に外でお茶事。<br />
キャンプ気分で！<br />
心配なのは蚊かな？蚊取り線香は野暮かしら？<br />
<br />
でも、仲間内なら何でも楽しめますよね。<br />
相方に酔い覚ましの抹茶の美味しさを教えてもらい、それ以来ハマってます。]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/508820</comments>
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					<pubDate>Mon, 21 Jun 2004 22:34:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>両国花錦闘士</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/508017</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/163013/916564809.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[花錦、と書いて｢オシャレ｣と読みます。<br />
｢陰陽師｣｢ファンシィダンス｣で有名な岡野玲子さんの漫画。<br />
<br />
私は映画の｢ファンシィダンス｣が先で、まさか原作が漫画だとは思ってはおらず、後から漫画を読んでその奥の深さにびっくり。<br />
お寺が舞台だからなのだろうか？<br />
｢あ・カル～い｣とは言いながらも、禅語や雲水達の生活を80年代のバブリーな大学生に見事に絡めた珠玉の作品。シャバ時代と修行時代と、そのギャップが見事にまとまって、この作品自体、生きるということを考えさせる一つの修行過程のよう。<br />
これを読み終わったとき、何となく中沢新一の本を読んだときのような気分になりました(実際、｢両国…｣の文庫版では中沢氏が｢ファンシィ…｣についても言及している解説がついていた！)。<br />
<br />
で、こちらは両国の名の通り、お相撲さんがメイン。<br />
学者一家の末っ子で男前でナルシストで天然？の昇龍関、理想的なアンコ型だけどいじめられっ子でほのぼ…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/508017</comments>
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					<pubDate>Mon, 21 Jun 2004 20:08:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Cool World</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/508644</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/163000/499311517.jpg"  width="99" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[イギリスの音楽つーかポップ・ロック好きにはたまらん映画なのではないでしょうか、ある意味。<br />
<br />
私がこの映画を見たのは、激ラブのPet Shop BoysのNeil Tennantと、同じく激ラブのElectronic(New OrderのBernard SamnerとThe SmithsのJohnny Marrのユニット)がサントラに参加してたからでした。<br />
たった一曲、"Disappointed"という曲だけでしたが。<br />
<br />
映画の評判は、業界で"Disappointed"でした………。<br />
結局評価されたのはMTV Awardだったようなので、音楽業界に助けてもらったようですね。グス。<br />
<br />
出演は、あの！ブラッド・ピット、キム・ベイシンガー、そしてガブリエル・バーン御大！<br />
アニメと実写の合成、ってことで当時(少しは)話題にのぼった(はず)。<br />
ブラピがまだリーゼントだったような気がします。<br />
キム・ベイシンガーはアニメになってもキュート。アメリカ人の美人の代表格、って感じですが、私はこの作品しか彼女の映画をきちんと観てないかも…？<br />
ガブリエル・バーンは、｢ミラーズ・クロ…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/508644</comments>
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					<pubDate>Mon, 21 Jun 2004 16:56:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>蝙蝠</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/508602</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162992/594608173.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マイブームとして、長く持続しているものの一つは、この蝙蝠です。<br />
<br />
今でも、都内で夕方になると飛んでいるのを見かける事ができます、あの小さくてすばしっこい、怪しく黒い飛行物体。<br />
あれが蝙蝠だと知ったのはいつだったんだろう？<br />
わりと都会育ちだし、まさか自分の地元に蝙蝠なんていないと思ってたんですが。<br />
父親から、昔はよくつかまえたもんだ！なんて言われて私もやろうとしたんですが、結局×。<br />
実際、蝙蝠の捕獲はイケナイことみたいです。ペットとして売られているものは許可を得ているものなんでしょうね。<br />
日本に居る蝙蝠も、絶滅の可能性があるくらい数が少ない種類が多いそうです。<br />
<br />
でも、私は蝙蝠大好き！なんです。<br />
他人に言うと人によってはすごく驚かれるんですが、それは世の中の蝙蝠のイメージがマイナスなものが多いからなんでしょうか？<br />
<br />
中国では、蝙蝠は幸福のシンボルです。<br />
｢蝠｣の字と｢福｣の字のつくりが同じで同じ発音…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>動物</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/508602</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/508602</guid>
					<pubDate>Mon, 21 Jun 2004 20:49:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Julian Sands</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/508050</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162838/127058509.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私が中学から高校の頃、｢イギリス美青年俳優｣という言葉が流行りました。<br />
ロードショー、スクリーンなんて雑誌に載ってる切抜きを集めたり、写真集まで買ったりしてタメイキをついていたものです。私は写真集買うほど熱心ではなかったのですが。<br />
その「美青年」の中には、ルパート・エヴェレット、コリン・ファース、ルパート・グレイブス、ケアリー・エルウィス、そして今も売れっ子なヒュー・グラントなど。ヒュー・グラントなんて、当時はコメディなんて絶対あり得ないイメージでした。ヒュー様と呼ばれて私の周囲でも一番人気で、ブームのきっかけとなった作品｢モーリス｣はバイブルの様に扱われてました。<br />
<br />
でも、私が一番好きだったのは、ジュリアン・サンズ！<br />
ここらへんから、やっぱりアンタどっかズレてるよね、などと周囲に言われるようになりましたね、そういえば(笑)<br />
彼の一番有名な出演作は1986年公開、ジェームズ・アイボリー監督の｢眺めのい…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/508050</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/508050</guid>
					<pubDate>Sun, 20 Jun 2004 21:04:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>New　Johnston</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/507876</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162779/1706888667.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フォントの名前です。<br />
私がフォントや文字、デザインに興味を持つきっかけになった、私にとっては偉大なフォントです。<br />
<br />
コーポレートイメージのフォントとして、これだけインパクトのあるものだと思わされたのが、字体のデザインを考えるきっかけでした。<br />
1863年にロンドンの地下鉄が完成し、1913年にエドワード・ジョンストンがつくりあげたこのロゴは現在に至るまでほぼ変わらず使われており、当然ライセンスもロンドン運輸局？(正しい日本語訳がわかりません、正式名称はTransport for London)にあります。<br />
<br />
当初はジョンストンというフォント名だったようで、今のフォントより横幅が広めです。それが多少デザイン変更されたらしく、それがニュージョンストンです。サン・セリフのフォントとしても当時は注目されたようです。<br />
<br />
私は初めてロンドンに行った高校生の時に、ものすごいインパクトを受けて、関連本を買いまくりました。<br />
何となくデザインに興味はあった…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/507876</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/507876</guid>
					<pubDate>Sun, 20 Jun 2004 17:56:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>oyster card</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/507832</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162769/569442438.gif"  width="100" height="29" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スイカ(suica)のイギリス(ロンドン)版？<br />
機能としてはパスネットと同じような感じですが、タッチ＆ゴーな所はスイカですね。<br />
<br />
もともとロンドンの地下鉄(The Tube)＆バスには一回限りの普通のチケット、ワンデイパス、ウィークリーパス、一ヶ月のパス…という形での共通チケットがありました。<br />
ゾーンが分かれていて、そのゾーンで値段帯が変わるのですが。<br />
日本の定期券という感覚とはまた違う割引チケットだと思って使ってました。<br />
<br />
が、最近はこのオイスターカードが出来て、一回買えばチャージ出来るという方式に変わったようです。<br />
ロンドンは地下鉄とバスが市民の足になっていて、乗り方さえ覚えたら非常に便利です。<br />
ホームステイしてた頃や、仕事で一週間滞在なんて時は、まずこのチケットを買っていたのですが。<br />
<br />
東京が西瓜でロンドンは牡蠣。<br />
何故オイスターになったのか、ネーミングの由来はちょっと見つからなかったのですが、思わずウケてしまいま…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>海外旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/507832</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/507832</guid>
					<pubDate>Sun, 20 Jun 2004 13:02:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>DEATHNOTE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/507774</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162755/1501744004.jpg"  width="64" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[まだ登録されてなかったんだ、と思って書いてみました。<br />
<br />
死神リュークが人間界に落としたノート、それが「DEATHNOTE」。そこに名前を書かれた人間は必ず死ぬ。<br />
そのノートを拾って世の中を変えようとする夜神月(ヤガミライト)と、ライトを追うL(エル)。その二人の頭脳戦…というあらすじ。<br />
<br />
原作は大場つぐみ、画は小畑健。<br />
小畑健は、「ヒカルの碁」の作画もしているので、そちらのほうが有名でしょう。<br />
ヒカ碁の終盤になるにつれて、絵が凄みを増してきたと思うので、「デスノート」の内容に合う気がします。<br />
大場つぐみの情報はよくわからないのですが、以下のURLの様な検証もされてるみたいですね。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://cagami.velvet.jp/dansyaku/dansyaku_WJ04_2.shtml" target="_blank">http://cagami.velvet.jp/dansyaku/...</a><br />
<br />
友人の勧めで相方が買ってきて読んでみたのですが、面白い。<br />
頭脳戦の対抗がこれからどういう風に進んでいくのかが楽しみ。<br />
その友人曰く、３or５巻くらいで終わる内容だ、とのことですがどうでしょう？<br />
７月２日に２…]]>
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					<author>plonker</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/507774</comments>
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					<pubDate>Sun, 20 Jun 2004 10:47:49 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>ウィンチェスター社</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/507755</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162746/427519708.jpg"  width="100" height="76" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ウィンチェスター、ベレッタ、ピースメーカー、S&W。<br />
昔から両親の影響で、なんとなく観ていた西部劇。<br />
小学生女子がこういう銃のメーカー名を何となく覚えているなんて、今となっては表立って言えない気もしますが、「荒野の七人」や「シェーン」、「黄色いリボン」を親の隣で見ていると自然と覚えてしまうものなんですね。<br />
<br />
で、すっかりそんなことも忘れていたのですが。<br />
相方がクレー射撃をするもので、この間射撃場にお供に行ったのです。<br />
ベレッタは、「女性向けの小型の銃」のイメージもあり、今もメーカーは存在しているということは知っていました。ロゴもクールな感じでかっこいい。<br />
<br />
一応クレー射撃の説明。<br />
相方がするのはスキートという種目なんですが、決められた８箇所の射台を順に移動しながら、２箇所の発射台から打ち出されるクレーを打ち落とす競技です。<br />
<br />
当然弾が必要なので、一箱幾らで、販売所で買うわけです。無くなると買う。<br />
<br />
そ…]]>
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					<author>plonker</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Sun, 20 Jun 2004 10:00:07 +0900</pubDate>
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					<title>Rochefort　10</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162564/43515443.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ビールです。<br />
ベルギーのトラピスト(修道院)ビール。<br />
<br />
酒は大好きなのですが、ビールって最初の一杯だけで後はお腹にたまっちゃうのであんまり飲んでませんでした、これを飲むまでは。好きなイギリスの黒ビールくらい。<br />
でも、このビールは目を覚めさせてくれました。<br />
なんせ濃い！味も濃度もすっごく濃ゆい。<br />
11.3％ですよ、アルコール度数。<br />
お酒の弱い方は、ちょっとムリかもしれません。<br />
でも、野性的なのに甘さもあるし、まるでフレンチでジビエを食べるような感覚です。<br />
くせもあるから、がぶがぶ飲むもんじゃないけど、ふと思い出して飲みたくなる。<br />
私はこの酒を飲みたいがために、近所のダイニングバーに通ってました。<br />
<br />
ここで通販の値段見ると、こっちのが全然安いなぁ…。その店では一杯1,XX0円もするし、お店じゃがぶがぶ飲めないような値段設定。<br />
通販だと1,000円以下だし。まとめ買いしてもいいくらい。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://i-shopping.jp/bb/rochfrt/rochfrt_10.html" target="_blank">http://i-shopping.jp/bb/rochfrt/...</a><br />
<br />
ちな…]]>
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					<author>plonker</author>
						<category>食品</category>
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					<pubDate>Sat, 19 Jun 2004 15:00:24 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>ウンベルト・エーコの文体練習</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/506933</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162533/1804344451.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[エーコと言えば、「薔薇の名前」「フーコーの振り子」が有名なイタリアの作家・学者ですね。<br />
二作品とも上下巻、しかも分厚いし、何よりも内容が難解。<br />
一応両方とも購入したのですが、「薔薇…」はなんとか、「フーコー…」は積読状態です。懐かしい、積読と言う言葉。<br />
<br />
で、こりゃヨロしくないなあ、と思っていたときに書店で見かけたこの文庫。<br />
エーコの本が文庫に！しかも、薄い(←重要ポイント)！<br />
「フーコー…」をほったらかしにしつつも、早速購入してしまいました。<br />
文体練習という名の通り、既存の有名文学作品を元に、フーコーらしい遊びとひねくれとウィットにとんだアレンジを施した、短編集なのですが。<br />
<br />
これは上記二作品で苦労した方もスーっと読めちゃうんじゃないでしょうか。<br />
ちなみにエーコが参照した作品が、、「ロリータ」「Ｏ嬢の物語」「チャタレイ夫人の恋人」「神曲」<br />
や、聖書、J・ジョイスなど。<br />
ここまでのキーワードでも結構興…]]>
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					<author>plonker</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/506933</comments>
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					<pubDate>Sat, 19 Jun 2004 10:53:27 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>小倉＆マーガリン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/506899</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162522/229964760.jpg"  width="100" height="64" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[といえばヤマザキパン！<br />
<br />
いや、やっぱりウマいフランスパンもバターたっぷりのデニッシュも大好きですが、私は、ヤマザキパンも大好きです。チープな値段も味もステキです。<br />
しかも日本にしかないであろう、「小倉＆マーガリン」の組み合わせ！<br />
<br />
最初は、店頭で見かけても「………買う人居るのか？」と疑問に思ってました。<br />
でも、朝コンビニに沢山入荷されてるのに、深夜とか閉店まぎわには絶対売り切れてるみたいだし。<br />
「ってことは需要があるんだよね」と思い、とうとう購入して、失敗覚悟で食べてみたのです。<br />
<br />
………ウマいじゃん！<br />
<br />
見事にハマりました(笑)<br />
マーガリンの油と少しの塩分が、小倉餡に何故か合うんですよ！<br />
しかもあのヤマザキのコッペパンになじんで、ほどよくしっとりさせるし。<br />
値段も優しいし、一つでも結構なヴォリューム。<br />
<br />
要は使い分けです、使い分け。<br />
食事に使おうと思ったら、パン屋さんできちんとしたものを買えばいいし…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/506899</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/506899</guid>
					<pubDate>Sat, 19 Jun 2004 09:21:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Dans dix ans</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/506888</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162519/1685091462.gif"  width="100" height="18" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[独特の購入方法で有名な青山のパン屋さん、d'une rarte。カウンターにはこぢんまりとパンが並んでいて、それをスタッフの人に言って取ってもらう。セルフサービスじゃないんですよね。<br />
カウンターも、白とメタリックでちょっと無機質な感じですが、夜はワインバーになるといえばなんとなく分かる感じです。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.dune-rarete.com/" target="_blank">http://www.dune-rarete.com/</a><br />
<br />
で、その姉妹店が吉祥寺にあります。<br />
吉祥寺もけっこうパン屋さんが多いのですが、この激戦区？気味な吉祥寺でもd'une rarteのスタイルを守ってるのが、Dans dix ans。<br />
こちらも、一見パン屋さんとは分からない外見。<br />
ワインバーはありませんが、d'une rarteにはないオリジナルのパンがあります。<br />
両方とも食事向けのパンも多いのですが、私はBE20という名のシンプルなパンが好きです。小さめのパンですが、ジャムにもチーズにもなんでも合うし、そのパン自体の味が好き！<br />
パンの造形も、オブジェのようできれいなフォルムです。<br />
<br />
地下一階の、大…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/506888</comments>
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					<pubDate>Sat, 19 Jun 2004 08:55:30 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>片岡千恵蔵</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/506731</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162480/1436594515.gif"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ショック！<br />
だったので思わず。<br />
片岡千恵蔵、千恵サマが某政党のCMに！<br />
<br />
といっても、私も俄かファンですが(相方が大ファンなのです…四捨五入して30代なのですが、彼の大プッシュでした)。<br />
あの不明瞭な発音、ちょっとパースが…と思わせるカンバセ(すっごく男前)、もう大物役者！という、市川右太衛門(北大路欣也氏のお父上)と二枚看板の東映の大スターです。<br />
有名な役だと、遠山の金さん、忠臣蔵の大石蔵之助、「七つの顔」を持つ探偵・多羅尾伴内ってとこでしょうか。<br />
知らなかったのですが、「笑点」で歌丸師匠がたまにモノマネやるそうなので、くぐもった発音(失礼！)で時代劇調な台詞回しだったら千恵サマの真似かもしれません。<br />
<br />
で、なぜ千恵サマの金さん姿がCMになったかというと、存命中の俳優さんのモノだと、その政党支持…っぽく思われるからだそうで。<br />
でもヤメて欲しい～！なんてことするんだ、って感じだなあ。選挙に使わないで欲しいなぁ…。<br />
…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/506731</comments>
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					<pubDate>Fri, 18 Jun 2004 23:30:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>助六由縁江戸桜</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/506667</link>
					<description>
						<![CDATA[もともと歌舞伎、浄瑠璃は好きなのですが、久々に歌舞伎座に行って来ました！<br />
今回は市川海老蔵の十一代目襲名披露公演。<br />
歌舞伎十八番の中の一つ、市川家(成田屋)のお家芸といわれる「助六由縁江戸桜（すけろくゆかりのえどざくら）」です。こちらは夜の部です。<br />
多分、助六の絵姿は見たことがある方も多いと思うのですが、私はつい最近まで、助六＝お寿司のイメージでした…いけませんね！<br />
<br />
感想はといえば、もう華やか！男前！粋！<br />
舞台が浅草の吉原、といえば花魁が出てくる出てくる！その衣装を見るだけでも私はほぉ～っとしてしまったのですが、やはり女形は玉三郎の威厳、格調、艶やかさなどが段違いでした。玉三郎は「天守物語」以来だったのですが、彼のこういうオーソドックスな舞台は初めて生で観たので改めてファンになりました。<br />
<br />
残念ながら、見せ所の一つである海老蔵が花道に出てくる所を見ることが出来なかったのですが、その歓声の凄さでも…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/506667</comments>
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					<pubDate>Fri, 18 Jun 2004 22:03:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>diptyque</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/506642</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162449/2050572312.jpg"  width="100" height="63" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[もともと香りのものが大好きなんですが、diptyqueは昔からアコガレでした…。<br />
やっぱり高校生には高かったですよ、当時は。雑誌なんかで見かけても、とても手が出ない…。<br />
<br />
初めて買ったのは、イギリスのデパートLibertyに行った時で、一階の香水やバスグッズの売り場で、日本よりもたくさんの品揃えをみて、こりゃ買いだ！と決意したのでした。<br />
その時は、たまたま本場フランスから売り子のおねーさんが来ていて、英語で説明してくれました。<br />
私はルームスプレーの方が欲しかったので、何かおススメはないか、と幾つか試させてもらったんですが、なかなか難しい…。<br />
彼女は宙に向けてスプレーをプッシュして、そこを手でぐるぐるかき混ぜて、「どう？あなたの好みに合う？」なんて言いつつその方向に私を向けさせるのですが、２～３試すうちにちょっと匂いが混ざってわかんなくなってしまったのですね。場所もちょっと狭くて、他の香水などのブランドとも近接して…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/506642</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/506642</guid>
					<pubDate>Fri, 18 Jun 2004 19:50:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>オーダニング＆レダ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/506623</link>
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						<![CDATA[いつの間にか無くなってしまったな～と思っていた、青山のオーダニング＆レダの路面店。<br />
知らなかったけど、いつの間にやらBodumの傘下だったのですね…そりゃ代官山のBodumショップにあるわけだ。行っても気が付かなかった私も私ですが。<br />
スウェーデンの文房具メーカーで、確かブランド名は「整理＆整頓」みたいな意味だったはず…間違ってたら申し訳ないです、うろ覚え。オーダニングはいわゆるorder、秩序の意味でしょうから意訳っぽいですが。<br />
基本的には原色使いのデザインで、「北欧デザイン」の文房具としては非常に代表的なのでは？無印良品は基本的に地味な配色ですが、こちらは明るい明るい！マリメッコみたいな感じの配色です。<br />
でもシンプルなので、全てオーダニング＆レダで揃えても、他のものと組み合わせてもなかなかすっきりとしたイメージになるでしょうね。<br />
布モノもたくさんあって、バッグやポーチなんかもカワイイです。<br />
問題は、少々高めの値…]]>
					</description>
					<author>plonker</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/506623</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/506623</guid>
					<pubDate>Fri, 18 Jun 2004 19:11:19 +0900</pubDate>
			</item>
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