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		<title>んの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/23436</link>
		<description><![CDATA[長崎の五島列島→広島→東京と東に移動中。<br />
次は北上するか、海を越えるのもしれません。<br />
<br />
大学院生→社会人→大学院生とふらふらしています。<br />
<br />
何年経っても方言のアクセントが抜けきらない、<br />
典型的なお上りさんです。<br />
<br />
twitter: <a class="kanshinTracker" href="http://twitter.com/tokyonosora" target="_blank">@tokyonosora</a><br />
fotoblog: <a class="kanshinTracker" href="http://tokyonosora.blog57.fc2.com/" target="_blank">トウキョウノソラ</a>]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 12:44:54 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 19:04:47 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>FUJIFILM FinePix X100</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3286438</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/544142/k1166428811.png"  width="100" height="60" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[富士フイルムより、2011年2月8日に正式発表されたコンパクトデジタルカメラです。APS-Cサイズの撮像素子と、35mm相当の画角の単焦点レンズ、世界初となるハイブリッドビューファインダー、クラシカルな外観等が特徴です。<br />
<br />
固定式のレンズに最適化された撮像素子と開放値F2のフジノンレンズの組合せによる画質は、繊細で柔らかい一方、ピントが合った部分は嫌味無く解像しており、サンプル画像を見る限り、かなり高品位なものに仕上がっているようです。<br />
<br />
また、他のAPS-Cサイズの固定レンズ式デジタルカメラ（Leica X1とSIGMA DP1/2シリーズ）と一線を画すのが、光学ファインダー（OVF）と電子ビューファインダー（EVF）を組み合わせたハイブリッドビューファインダーです。見え具合は実際にのぞいてみないと何とも言えませんが、思いついたとしても誰もが尻込みしてしまいそうなことを実際にやってのけたというのは、写真を撮るということに対しての真摯な思いが感じられ、…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3286438</comments>
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					<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 12:44:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>OLYMPUS PEN E-P1</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1855073</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_46/467918/k50166563.jpg"  width="100" height="74" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オリンパス社より、本日（2009年6月16日）発表された、<a class="kanshinTracker" href="http://www.four-thirds.org/jp/microft/" target="_blank">マイクロフォーサーズ規格</a>準拠のレンズ交換式のデジタルカメラです。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.four-thirds.org/jp/index.html" target="_blank">フォーサーズ規格</a>のデジタル一眼レフカメラと同等のサイズの撮像素子と交換可能なレンズ、コンパクトなボディが最大の特徴として挙げられます。<br />
<br />
撮像素子が大きくなった分、これまでのコンパクトデジタルカメラでは難しかったボケなどの表現が容易となり、また、画質に関しても有利になります。加えて、レンズが交換可能なため、撮影状況に合わせて最適なレンズを選択することが可能となります。<br />
<br />
本体と合わせて発表されたレンズは2種類、<a class="kanshinTracker" href="http://olympus-imaging.jp/product/dslr/mlens/14-42_35-56/index.html" target="_blank">14-42mm</a>（35mm版換算で28-84mm相当の画角）のズームレンズと<a class="kanshinTracker" href="http://olympus-imaging.jp/product/dslr/mlens/17_28/index.html" target="_blank">17mm</a>（35mm版換算で34mm相当の画角）の単焦点レンズです。写真を見る限りでは、どちらも小型…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1855073</comments>
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					<pubDate>Tue, 16 Jun 2009 21:18:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>OLYMPUS E-30</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1619063</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/432846/k1011389204.jpg"  width="100" height="77" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オリンパスイメージング社が2008年12月20日発売予定のデジタル一眼レフカメラです。<br />
<br />
フォーサーズ規格に準拠しています。先頃、拡張規格である「<a class="kanshinTracker" href="http://www.four-thirds.org/jp/microft/" target="_blank">マイクロフォーサーズ規格</a>」が発表され、第一弾となる<a class="kanshinTracker" href="http://panasonic.jp/dc/g1/" target="_blank">LUMIX G1</a>が発売されましたが、このE-30はマイクロフォーサーズではなく、これまでのフォーサーズ規格となっています。<br />
<br />
オリンパスのデジタル一眼レフは、2008年11月現在で<a class="kanshinTracker" href="http://olympus-imaging.jp/product/dslr/e420/index.html" target="_blank">E-420</a>、<a class="kanshinTracker" href="http://olympus-imaging.jp/product/dslr/e520/index.html" target="_blank">E-520</a>、<a class="kanshinTracker" href="http://olympus-imaging.jp/product/dslr/e3/index.html" target="_blank">E-3</a>の3つが現行機種ですが、エントリー向けと位置づけられる420と520という「3桁」の機種と、フラッグシップと位置づけられる3という「1桁」の機種の間を埋める機種がありませんでした。このE-30は、その役割を担う中級機として位置づけられているようです。<br />
<br />
ものすごくおおざっぱにE-30の特徴をいうのであれば、「E-3からフ…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1619063</comments>
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					<pubDate>Sun, 09 Nov 2008 20:11:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マイクロフォーサーズシステム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1521852</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/418960/k151156414.gif"  width="100" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オリンパスとパナソニックから、本日発表されたレンズ交換式デジタルカメラの新たな規格です。従来の「フォーサーズシステム」の規格を拡張した規格だそうです。<br />
<br />
具体的には、既存のフォーサーズ規格のフランジバックを約50％短縮し、マウント径を小さくすることで、ボディとレンズをより小型化できるとのこと、画質とコンパクトさの両立という意味で期待できそうです。<br />
<br />
デジタル一眼レフカメラでは、私はニコンでもキヤノンでもなく、オリンパスのフォーサーズを使っています。その理由はひとえに、画質とボディサイズのバランスに一番期待できる規格だと感じたからです。<br />
<br />
私の普段の写真の撮り方だと、カメラは持ち歩かなければ意味をなしません。そのためにも、カメラの小型化と画質のバランスをどのようにとるのかはかなり重要なものだと感じています。<br />
<br />
「ミラーを入れることは不可能、ミラーレスのシステムになる」（デジカメWatchの<a class="kanshinTracker" href="http://dc.watch.impress.c" target="_blank">http://dc.watch.impress.c</a>…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1521852</comments>
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					<pubDate>Tue, 05 Aug 2008 19:47:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Rio Rhodia メモカバー#16</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1487578</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/413594/k119780505.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[SLIP-ON社が輸入、販売しているRhodia #16用のメモカバーです。<br />
<br />
Rhodia #11はここ数年愛用していますが、#16はこの春から使い始めました。最初の一冊目は使用感もかねて様子見だったのですが、先日二冊目になり、これからも使っていけそうな印象だったのもあり、きちんとしたカバーが欲しいなと思い購入しました。<br />
<br />
これを購入以前にも、別のA5サイズ用のレポートパッドを使っていたのですが、それよりもサイズが一回り程小さくなり、Rhodiaとのしっくり感がより増した印象です。<br />
<br />
私の使い方だと、#11はいつでもどこでも持ち歩くものなので、かさばらないようにカバーをつけないことにしているのですが、#16は一冊を使うスパンも長くなり、いつも机に置いておくものだったりするので、見映えと使いやすさをかねてカバーを付けることにしています。<br />
<br />
#16用のメモカバーは、<a class="kanshinTracker" href="https://www.somes.co.jp/store/products/detail.php?product_id=102" target="_blank">ソメスサドル</a>や<a class="kanshinTracker" href="http://www.ito-ya.co.jp/" target="_blank">伊東屋</a>のCOLOR CHARTな…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1487578</comments>
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					<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 19:48:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>RHODIA Pad</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1376767</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/395456/k1626039117.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フランス製のメモパッドです。<br />
<br />
オレンジの表紙カバーと、中央の「RHODIA」ロゴが目印のメモパッドで、日本でも有名なので、目にしたことのある方や実際に使用されている方も大勢いらっしゃるのではないかと思います。<br />
<br />
実際に使ってみると、万年筆でも裏写りせず、滑らかな書き味のしっかりとした紙質と、何にでも応用の効く方眼の罫線が相俟って、かなり使いやすいことが実感できるのではないでしょうか。<br />
<br />
表紙カバーの折り目も工夫されていて、表紙が邪魔にならないようにできるので、デスクでも立った状態でもメモを取りやすいです。また、ミシン目できれいに切り離せるのも便利です。<br />
<br />
有名なのは、いつでも持ち歩ける大きさのN°11だと思います。カバーやホルダーも、N°11向けのものが一番多いのではないでしょうか。<br />
<br />
頭の中の考えを整理するときからちょっとしたメモ、あるいは、方眼をチェックボックスにしてToDoリストの作成、果ては落書きまで、何に…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1376767</comments>
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					<pubDate>Tue, 11 Mar 2008 01:26:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>OLYMPUS ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1371895</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/394537/k334655577.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[OLYMPUS社より昨日発表された、標準画角域の単焦点パンケーキレンズです。<br />
<br />
E-410の発売からおよそ1年、そのコンパクトさを活かすことができる標準域のレンズとして待ち望んでいた方も多いのではないかと思います。<br />
私もその1人です。<br />
<br />
これまでのフォーサーズの標準画角域の単焦点レンズといえば、SIGMA 30mm/F1.4とPanasonic SUMMILUX 25mm/F1.4でしたが、両方とも大きいのが難点でした（シグマ30mmは430g、パナソニック25mmは510g）。どちらもE-410本体の約375gよりも重いです。<br />
<br />
それらのレンズに対して、このレンズは95gという、驚くほどの軽さです。シグマ30mm、パナソニック25mmに比べ、2段分暗くなりますが、F2.8であれば十分だと思います。<br />
ちなみに、フォーサーズでこれまで最軽量だったZD 35mm/F3.5の165gよりも70gも軽く、全長も半分以下になります。<br />
<br />
同日に発表されたE-420に装着したシルエットも、すっきりとしていて好みです。個人的には、E-410以来、このためのグリップレスだったのか…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1371895</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1371895</guid>
					<pubDate>Thu, 17 Apr 2008 23:10:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アンリ・カルティエ＝ブレッソン 瞬間の記憶</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1370366</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/394228/k1005381329.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[写真家、アンリ・カルティエ＝ブレッソンの伝記的なドキュメンタリー映画です。<br />
<br />
カルティエ＝ブレッソンが自身の写真を振り返りながら自分自身をも振り返り、写真についての思いを語っています。<br />
<br />
全編を通じて穏やかな音楽が背景に流れ、静かに進んでいきます。カルティエ＝ブレッソンのインタビューの合間に、親交のある写真家や著名人が彼について語っています。カルティエ＝ブレッソン自身の内側から、取り巻く人びとという外側から、カルティエ＝ブレッソン自身の姿が、彼の写真の輪郭が浮かび上がり、鮮明になっていきます。<br />
<br />
1時間程度と短いのですが、動きがなく、ともすればスリープミュージックになってしまいそうなBGMのおかげか、写真やカルティエ＝ブレッソンに興味がない人にとっては退屈な映画かもしれません。<br />
<br />
しかし、写真が好きで、<a class="kanshinTracker" href="http://www.magnumphotos.co.jp/" target="_blank">マグナムフォト</a>やカルティエ＝ブレッソンの名前を聞いたことがある方にとっては、…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1370366</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1370366</guid>
					<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 15:07:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>at Home</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1369667</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/394160/k64868047.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[写真家、上田義彦さんの写真集です。<br />
<br />
自分自身の家族、生活を優しいまなざしで写しとった上田義彦さんの写真と、日々の生活を飾らずに綴った上田（桐島）かれんさんの日記によって構成されています。<br />
<br />
モノクローム中心の写真と日記の文章には、なんの誇張も格好つけもなく、一家の生活が、淡々と、でもリアルに感じられます。<br />
<br />
写真を撮る・撮られるために日常を作り上げるのではなく、日常の中に写真が溶け込んでいるような、そんな印象を受けました。<br />
<br />
1993年から始まる日記と写真が、2005年まで綴られています。その間、家族が増え、住居も幾度か変わり、生活の変遷が伺えます。<br />
<br />
淡いトーンの中に写っている日常からは、楽しいこと、悲しいこと、さまざまな出来事が、大げさでも、冷静でもなく、そのときに感じられた感覚の記録として、写真集の中にあるように感じられました。<br />
<br />
なにか「特別」がある訳ではないけれども、満たされている。<br />
そんな気持…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1369667</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1369667</guid>
					<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 00:15:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>GR DIGITAL II</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1351913</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/390431/k1746013934.jpg"  width="100" height="55" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[RICOH社より、2007年11月に発売されたコンパクトデジタルカメラです。2005年発売のGR DIGITALの後継機にあたります。昨年末、購入しました。<br />
<br />
移り変わりが早いコンパクトデジタルカメラの中で、2年というスパンでの後継機の発売は珍しいと思います。外観の変更は見比べて初めてわかる（外光式パッシブAF用の窓がなくなった、フラッシュ用のスイッチがついた）程度で、「GR」としてのデザインは一貫しています。<br />
<br />
以下、主にGR DIGITALと比較しての印象です。<br />
<br />
GRD I（2005年発売のGR DIGITALを便宜的にこう呼ぶことにします）に比べて、全体的な操作のきびきび感が増し、電源を入れたときのレンズの繰り出しも、GRD Iの頼りないカタカタとしたものと比較して、幾分がっしりとした剛性が感じられるものになっていました。<br />
<br />
また、液晶が大きく見やすくなっているため、クローズアップや近距離の撮影でのピントの確認もGRD Iに比べてよくなっていると思います。タテ位置でも液晶が見…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1351913</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1351913</guid>
					<pubDate>Tue, 12 Feb 2008 23:38:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>FABER-CASTELL AMBITION</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1309716</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/380285/k1068425818.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ドイツ、FABER-CASTELL（ファーバーカステル）社の万年筆です。<br />
<br />
FABER-CASTELLの文具の中でも、<a class="kanshinTracker" href="http://www.faber-castell.de/docs/index-news_asp_id~13117_domid~1010_sp~E_addlastid~0_m1~10329_m2~10333_m3~13117_suma~.htm" target="_blank">Designシリーズ</a>の中の一つであり、シンプルかつ同社の他万年筆と比べて値段も抑えられています。<br />
<br />
この黒の合成樹脂の他に、ナシ材の「Pearwood」とヤシ材の「Cocos」、ステンレス材の「Brushed Steel」があり、それぞれのラインで、万年筆、ボールペン、シャープペンシルの3種類が揃っています。<br />
<br />
以前から、きちんと書ける万年筆が欲しいなと思っており、あれこれ探したりしていたのですが、質感がいまいちだったり、装飾が派手過ぎだったり、値段が穏やかでなかったりと、自分の身の丈に合うものがなかなか見つかりませんでした。<br />
そんな中見つけたのがこの万年筆です。<br />
<br />
まだ数日しか使っていませんが、書き味は滑らかです。適度な重さと相俟って書きやすいと思います。ただし、キャップを…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1309716</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1309716</guid>
					<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 23:10:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>目玉のおやじ汁</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1187308</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/353824/k457935494.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[島根旅行のお土産にいただきました。ゆずはちみつ味のドリンクです。<br />
<br />
きっと島根限定だ、と思いつつ調べてみると、全国的に購入できるようですね。<br />
<br />
「汁」と書いて「ドリンク」と読むらしいですが（ちゃんとルビがふってあります）、それでもこの文字はいろんな想像をかき立てます（笑）。パッケージのおやじのつかる湯にちゃんと柚子が浮かんでいるのもよい感じです。<br />
<br />
まだ飲んでいませんが、見た目＆ネーミングに反してさわやかな味らしいです。<br />
<br />
ちなみに、「妖怪珈琲」もいただきました。<br />
<br />
製造元の<a class="kanshinTracker" href="http://www.apris.co.jp/" target="_blank">アプリス社</a>のサイトには他にも素敵なドリンクがたくさんあるようです。「えが茶ん」って…。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1187308</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1187308</guid>
					<pubDate>Tue, 14 Aug 2007 16:32:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>RICOH Caplio GX100</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1118031</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/331216/k1184644629.jpg"  width="100" height="64" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[リコー社より本日（2007/3/28）発表されたコンパクトデジタルカメラです。<br />
<br />
35ミリ版換算24mm～72mmの3倍ズームレンズ、デジタルカメラ初の着脱式液晶ビューファインダー、RAWとJPEGの同時記録も可能、といった特徴を持っているようです。<br />
<br />
スペックからは、レンズの明るさはF2.5からと従来機であるGX8を踏襲しながらも、広角側にさらに特化しているようです。外観の写真を見ると、GR DIGITALに似ています。GR DIGITALの兄弟機といった印象です。<br />
<br />
写真家の横木安良夫氏のブログの<a class="kanshinTracker" href="http://alao.cocolog-nifty.com/the_eye_forget/2007/03/grdcapliogx100n_1946.html" target="_blank">このエントリ</a>や<a class="kanshinTracker" href="http://alao.cocolog-nifty.com/the_eye_forget/2007/03/ricoh_gx100_8c76.html" target="_blank">このエントリ</a>に詳しい情報が書いてあります。着脱式液晶ビューファインダーというのは面白そうですね。チルト可能で真上からも見られるようです。<br />
<br />
それと、細かい機能ですが、撮影の時点で1対1のアスペクト比（正方形）で撮影できるというのは個人的に新鮮です。これまで…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1118031</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1118031</guid>
					<pubDate>Thu, 29 Mar 2007 19:37:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>OLYMPUS E-410</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1106428</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/327508/k303359816.jpg"  width="100" height="73" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2007年3月5日、OLYMPUSから発表された本体重量375gのコンパクトなデジタル一眼レフカメラです。4月下旬発売予定です。<br />
<br />
思えば、昨年発表されたE-400の欧州限定発売から「欲しいかも」なシリーズのカメラ最有力候補だったのですが、E-410は、新たにライブビューがついたバージョンで登場しました。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.olympus.co.jp/jp/info/2006b/if060925esysj.cfm" target="_blank">「オリンパス E-システム」宣言</a>以来待ち続けていた熱心なファンの方がたから見ると、<a class="kanshinTracker" href="http://www.olympus.co.jp/jp/news/2007a/nr070305edevj.cfm" target="_blank">今日のOLYMPUSの発表</a>はやや物足りないかもしれませんが、お散歩カメラとして持ち歩きやすさとほどほどの画質とのバランスが欲しい私には、このE-410がとても魅力的に感じます。<br />
<br />
あとは、小さめの（できるだけ明るい）単焦点レンズが出てくれると嬉しいです。<a class="kanshinTracker" href="http://www.sigma-photo.co.jp/lens/digital/30_14.htm" target="_blank">シグマの30mm/F1.4</a>はE-410には少し大きいようだし、パナソニックから出る予定の25mm/F1.4は手が出せる値段じゃあない…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1106428</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1106428</guid>
					<pubDate>Wed, 25 Apr 2007 22:44:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>インディアンの言葉</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1103685</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/326600/k2031076261.jpg"  width="57" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[インディアンたちの言葉と写真が綴られた一冊で、言葉と写真がちりばめられた、薄く小さな縦長の本です。<br />
<br />
空を尊び大地を敬う彼らの、権力によって自然が蹂躙され自分たちも虐げられる中で生まれた言葉たちは、どれをとってもなまなましく、言葉それ自体に力が宿っているようにすら感じられます。現代の日本の生活とはかけ離れた中での、彼らの考え方や生き方の中から生まれた言葉たちは、今もなお彼らの想いを伝え続けているようです。<br />
<br />
読む、というよりは、感じる・味わう、といったニュアンスの本のような気がします。持ち運びにも困らないサイズなので、息抜きに眺めてみるのもよいかもしれません。]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1103685</comments>
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					<pubDate>Wed, 28 Feb 2007 22:46:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>東京タワー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1079758</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/318186/k729438851.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いわずと知れた、東京都港区芝公園にある、集約電波塔です。正式名称は「日本電波塔」です。<br />
<br />
新東京タワーの建設計画や、リリー・フランキー原作のドラマ、江國香織原作の映画などで最近ちょっと注目されている気がします。<br />
<br />
高さ333メートルの電波塔で、150メートル付近に大展望台、250メートル付近には特別展望台があり、東京を一望することができます。天気がよいときは富士山を見ることもできます。大展望台は2層なのですが、そのうち下の層の一角には、ガラス張りで地上をのぞき見ることができる場所もあります。<br />
<br />
また、階下の東京タワーフットタウンには、「蝋人形館」をはじめ、いくつかの施設やお土産屋さんがあります。少し前にリニューアルしたようですが、それでもなお、いろんな意味で時代を感じさせる施設だと思います。<br />
<br />
東京に来てまだ3年くらいですが、先日行ったのを含め、これまで3度ほど行きました。<br />
<br />
個人的には、展望台からの眺めならば…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1079758</comments>
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					<pubDate>Tue, 16 Jan 2007 16:22:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>世界遺産写真展III</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1075662</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/316765/k1745340064.gif"  width="100" height="89" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[TBSテレビにて、毎週日曜日23:30から放送されている「世界遺産」の写真展です。先日、渋谷東急東横店にて見てきました。<br />
<br />
「自然」「文化」「日本」の3つのカテゴリで構成されており、それぞれで写真と映像を見ることができます。<br />
<br />
写真は、世界遺産としての「自然」「文化」「日本」を写し取っています。選りすぐられただけあって、どの写真もとても印象的でした。個人的には「自然」が好きなので、それらの写真には特に見入ってしまいました。自然の造形を写真を通じて目にすることで、その景観が形作られるまでの歳月や環境、そこに棲む生物たちに思いを馳せてしまいました。<br />
<br />
映像も、ソニー提供ということもあり、非常に美しいものでした。普段、家で見るものとは桁違いに綺麗な画面を見ると、出力の違いでこうまで違うのだなあと思い知らされました。<br />
<br />
ただ、写真にしても映像にしても、鮮やかな色が少し強調されすぎているような気がしました。といって…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1075662</comments>
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					<pubDate>Tue, 09 Jan 2007 00:28:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>手紙</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1042183</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/305711/k8664449.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東野圭吾氏の同名小説が原作の映画です。先日、渋谷にて観てきました。<br />
<br />
ネタバレさせたくないので内容には触れませんが、この映画にちょっとでも関心がある人であれば、観て損はしないのではないかと思いました。<br />
<br />
私は読んでいないので知らなかったのですが、原作とは少しだけ違ったエンディングのようです。原作を読んで映画を観たある人によれば、「原作でほんのちょっと物足りなかったエンディングをうまくアレンジしていた」そうです。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.tegami-movie.jp/" target="_blank">公式サイト</a>に、生野慈朗監督の言葉として、<br />
<br />
「人間って捨てたもんじゃねえ、ってことを伝えたかったんです」<br />
<br />
とありますが、監督のその意図は十二分に伝わってきました。<br />
<br />
原作を読んでみたくなりました。]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1042183</comments>
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					<pubDate>Tue, 07 Nov 2006 18:35:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Canon 7</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1039406</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/407968/k1315106334.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[キヤノン社より1961年～1965年？にかけて販売されたレンジファインダーカメラです。先日、某カメラ店にて中古を購入しました。<br />
<br />
当時、レンズ交換式のカメラは一眼レフへと移行している時期で、キヤノン社もこのカメラとは別に一眼レフタイプのカメラを製造していたようですが、レンジファインダータイプのニーズもあると判断して販売に踏み切ったそうです（詳細は下記URL参照）。その後、露出計を改良した7sが出ますが、その7sを含む7型が、キヤノンのレンズファインダーカメラとして最後になっています。7はかなり売れたらしく、今でも中古市場では比較的安価で出ています。<br />
<br />
このカメラが作られた理由として、ネット上の情報でよく見かけるのは、「<a class="kanshinTracker" href="http://www.canon.co.jp/Camera-muse/camera/lens/s/data/s_50_095.html" target="_blank">50mm/F0.95のレンズ</a>を出したかったから」というものです。このF0.95は一般的な写真用のレンズとしては一番明るいらしく、カメラに関してライカ社に追いつこうと懸命だっ…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>骨董品・アンティーク</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1039406</comments>
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					<pubDate>Thu, 02 Nov 2006 20:14:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>flickr</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1005144</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/400575/k2137806425.gif"  width="98" height="26" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[写真を中心とした画像共有のSNSです。無料で利用できるフリーアカウントと、有料（US$24.95／年）のプロアカウントがあります。<br />
<br />
フリーアカウントの制限は、アップロード容量（20メガバイト／月）と表示枚数（200枚まで）です。ただし、容量は月が変わればリセットされるし、表示枚数は制限されるものの、画像自体が削除される訳ではありません。また、“set”と呼ばれる、自分の写真をカテゴライズする機能があるのですが、フリーアカウントの場合、このsetを作成できるのが3つまでになります。<br />
<br />
プロアカウントの場合、上記の制限はありません（アップロード容量は2ギガバイト／月、表示枚数とset数は制限なし）。<br />
<br />
-- 2006/12/28追記 --<br />
フリーアカウントのアップロード容量が「20メガ/月」→「40メガ/月」に、プロアカウントのアップロード容量が「2ギガ/月」→「無制限」になりました。無制限というのはすごいですね。<br />
--<br />
<br />
-- 2008/4/10追記 --<br />
昨日（2008/4/9）より、<a class="kanshinTracker" href="http://blog.f" target="_blank">http://blog.f</a>…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1005144</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1005144</guid>
					<pubDate>Thu, 10 Apr 2008 00:26:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>中村征夫写真展 海中2万7000時間の旅 </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/991399</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/291168/k388393561.gif"  width="100" height="68" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京都写真美術館にて、2006年8月5日（土）～9月18日（月・祝）の期間中開催の写真展です。昨日、観てきました。<br />
<br />
中村征夫氏の、水中写真家としての27000時間にも及ぶキャリアの中から選ばれた写真たちは、それぞれが海の美しさや面白さ、神秘、怖さなど、海が持つ大きな魅力を写し出しているように感じられるものばかりでした。広角の写真も多く、海の壮大なスケール感が伝わってきました。<br />
<br />
私が印象に残ったのは、東京湾の海中写真です。他の写真（南の海や紅海、あるいは日本の他の海域で撮られた写真）と比べ、鮮やかな色彩はなくて海中も汚いのですが、そこに息づいている命の確かさ、懸命さ、そして海中の過酷さが感じられました。<br />
<br />
あと、私の故郷の海で撮った写真（長崎・五島列島）があったのは、個人的にはちょっと嬉しかったです。<br />
<br />
私が行ったとき、ちょうど中村氏ご本人がいらっしゃいました。訪れた人びとと気さくに話されたり、サインに応じてい…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/991399</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/991399</guid>
					<pubDate>Sun, 13 Aug 2006 11:02:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>箒星</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/977490</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/287020/k1412746071.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Mr.ChildrenのシングルCDです。初回版にはショートムービー「箒星 -Ordinary Beauty-」のDVDがついています。<br />
<br />
「箒星」はCM曲としてテレビでも流れているので、聴いたことある人も多いのではないかと思います。ポップな曲調と前向きな歌詞が聴きていて心地よいと感じました。<br />
<br />
面白かったのが、初回版についていたDVDです。最近のMr.ChildrenのシングルCDには、パソコン用のPVがオマケでついていたので、今回はそれがDVDにグレードアップしたのかな、くらいにしか思っていなかったのですが、その予想に反して、このショートムービーがとても手の込んだ作りでとても面白かったのです。<br />
<br />
「箒星」＋αの構成で、16分ほどのムービーなのですが、この「α」の部分のストーリーが「箒星」の曲を引き立ててくれます。加えて、曲に合わせてのダンスが圧巻でした。CMでご覧になった方もいらっしゃると思いますが、同じ人物（というか、現実化した心の中の自分たちなのでしょうか？）がたく…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/977490</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/977490</guid>
					<pubDate>Sun, 09 Jul 2006 00:30:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>明日の神話</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/976826</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/290054/k1053153253.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1968年から69年にかけて、岡本太郎氏がメキシコで制作したとされる縦5.5メートル、横30メートルの壁画です。長年、行方が分からなくなっていました。2003年に発見され、岡本敏子さんらの尽力によって日本に輸送、約1年をかけて修復され、明日（2006年7月7日）に除幕、翌8日より東京にて一般公開されます。<br />
<br />
この「明日の神話」、よく「原爆版ゲルニカ」といわれているのを目にしますが、個人的には、確かに共通した部分はあると思う一方で、ピカソ作の「ゲルニカ」とはかなり違っているような印象を抱きました。<br />
<br />
もちろん、「原爆版ゲルニカ」といわれると、そのように感じる方もいらっしゃると思います。ある個人が絵を見てどのように感じても、それはその方の自由だと思います。しかし、そのようにいわれることがこの壁画の全てになって欲しくないな、とも思います。あまりに簡単に「原爆版ゲルニカ」と言われているのを見ていると、もっと自由な見方をしてもいい…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/976826</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/976826</guid>
					<pubDate>Thu, 20 Mar 2008 19:26:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>椿屋珈琲店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/975706</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/286351/k526372062.jpg"  width="77" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[銀座、花椿通りにある珈琲店です。<br />
<br />
古くて雰囲気のある、広くはないけれども隅々まで手入れが行き届いている店内で、心地よい接客をしてくださる店員さんが迎え入れてくれます。<br />
<br />
銀座以外にも、日比谷、新宿、池袋、六本木などにも店舗があります。私は銀座と新宿にしか行ったことありませんが、店舗によって少し雰囲気が違うのかもしれません。個人的には、銀座の店舗のちょっとした隠れ家的な雰囲気が好きです。<br />
<br />
珈琲の値段はそれなりに高いですが、美味しい珈琲でゆっくりしたいときにはおすすめです。珈琲以外にも紅茶やケーキ、軽食もあるようなので、ちょっとした食事の際にもよいかもしれませんね。<br />
]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/975706</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/975706</guid>
					<pubDate>Mon, 03 Jul 2006 20:23:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MacBook</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/955430</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/280020/k922270073.png"  width="100" height="38" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[本日（2006年5月16日）、発表されました。アップルコンピュータの新しいノート型Macです。Intel Core Duoプロセッサを搭載しています。<br />
<br />
これまでのiBook G4とPowerBook G4 12inchの後継機種になるそうです。これで、ノート型のMacは全てIntelベースになりました。<br />
<br />
Intelベースになったことに加え、もう一つの大きなウリが画面が12インチ→13.3インチクリアワイドスクリーンディスプレイになったところでしょうか。これまでのiBookよりもみやすくなっているのか、期待大です。また、これまでのiBookにはなかったmini-DVIビデオポートが搭載されたことも、個人的にはとても嬉しいところです。<br />
<br />
今の私にとって、このMacBookは非常に魅力的です。早く実機を見てみたいなと思います。<br />
<br />
--<br />
5月21日、アップルストア銀座にて実機に触ってきました。休日ともあって店内はかなり混んでましたが、MacBookの周りは特に人でごった返しており、実機に触ったり店員さんに何か質問したりと皆さんかなり関心が…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/955430</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/955430</guid>
					<pubDate>Mon, 22 May 2006 19:27:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Apple Boot Camp</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/934081</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/273464/k28259060.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[IntelベースのMacでWindows XPの利用を可能にするソフトウエアです。本日、パブリックベータ版が発表されました。<br />
<br />
あまり詳しくないのですが、Appleが自らこうしたソフトを提供するのはすごいなと思いました。正式版は、時期OS Xのバージョン「Leopard（レパード）」の一機能となるそうです。<br />
<br />
私が関心あるのは、同一のMacで、再起動なしにOSの切り替えができるかどうかなのですが、Appleの発表（下記URL）を読む限り、現時点だとちょっと難しいのでしょうか。（それとも、OSの切り替えは仕組み的に難しいのでしょうか。よく分かりません…。）<br />
<br />
それでも、Macのハードウエア上でWindowsが動かせるというのは、1人のMacユーザーとして楽しみです。]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/934081</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/934081</guid>
					<pubDate>Wed, 05 Apr 2006 22:43:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>好きだ、</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/928070</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/271806/k1112525816.jpg"  width="100" height="74" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[石川寛監督の作品です。先日、渋谷アミューズCQNにて観てきました。<br />
<br />
ストーリーについては、観る人それぞれの感想があると思いますが、個人的には、すごく惹き付けられるというものではありませんでした。私がこの映画で好きだったのは、ストーリーよりも映像・雰囲気です。<br />
<br />
「空」、というのがこの映画の中で一番印象に残りました。<br />
<br />
ブリッジや間に使われる空がそれぞれの場面や登場人物たちの感情を象徴したような空模様だったり、空をバックにした登場人物たちのやり取り、露出（というのでしょうか？）を人物に合わせるか空に合わせるかの使い分けなどなど、空の使い方がとても心地よく、印象的でした。<br />
<br />
この映画、「空」以外にもう一つ印象的だったのは、「好きだ、」というタイトルです。私自身は、ストーリーそのものよりも、この「好きだ、」というタイトルからいろんなことを連想して、あれこれ考えてしまいました。<br />
<br />
渋谷アミューズCQNでは、入…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/928070</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/928070</guid>
					<pubDate>Sun, 26 Mar 2006 03:06:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>糸</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/903909</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/265054/k1073957109.jpg"  width="99" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[中島みゆき作詞作曲の歌です．<br />
<br />
中島みゆきさん御本人が歌っているオリジナルのものも聴いたことはあるのですが，最近よく聴くのは，Bank Bandによるカバーバージョンの方です．現在でもCM曲としてよく耳にします．<br />
<br />
歌詞について，あれこれ言うのは無粋な気がしてあまり好きではないので，できれば，直接歌詞を読むか，あるいは聴いていただくのが一番かなと思うのですが，ここで歌詞を直接転載したりしてしまうのはまずいと思うので，この場では歌詞の中の言葉を借りつつ，私の拙い文章を書きます．<br />
<br />
この歌は，「糸」，「めぐり逢うこと」，「仕合わせ」という印象的な言葉を用いて，「私」と「あなた」という糸がめぐり逢うことについて，淡々と，しかしどこか力強さを感じさせる曲とともに表現されています．<br />
<br />
私がこの歌の歌詞で好きなのは，「私」と「あなた」という，糸と糸とのめぐり逢いが生み出す強さを描いているというところです．人と人が出会うこ…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/903909</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/903909</guid>
					<pubDate>Sun, 12 Feb 2006 01:25:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アニメ「蟲師」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/890722</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/261554/k368029919.jpg"  width="48" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[現在，毎週土曜日の深夜にフジテレビ系列で放映中のアニメです．<br />
<br />
前に偶然一度だけ観て，気になってはいたのですが，放送時間がかなり遅いのもあって（家にはビデオがないのです），じっくり観る機会がありませんでした．<br />
<br />
今年に入って最初の放送を観て，今までちゃんと観ていなかったことを悔やみました．<br />
<br />
大まかなストーリーはというと，（江戸後期～明治前期辺り？）の独特の世界観の中で，「蟲」と呼ばれるモノたちと．それが引き起こすさまざまな現象に関わる人びとの様子を，蟲の扱いに長けた「蟲師」である主人公の「ギンコ」を軸に描いています．<br />
<br />
原作は，有名なコミックなのですね．関心空間でも多くの方々がKW登録されていますし，関心空間のシステムを利用した「蟲師空間」もあります．<br />
<br />
このアニメで，私がすごく興味をひかれたのが「蟲」という概念です．<br />
<br />
-- 以下，引用 --<br />
　物でも植物でもない、微生物や菌類とも違う、<br />
　もっと命の原生…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/890722</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/890722</guid>
					<pubDate>Sun, 22 Jan 2006 17:05:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>日本写真家協会企画展「日本の子ども60年」－21,900日のドラマ－</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/879018</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/258497/k1658127040.gif"  width="66" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京都写真美術館にて開催中の写真展です．戦後60年の歴史を，子どもたちの写真を通じて物語っています．会期は2006年1月9日までです．<br />
<br />
原爆直後の様子から，戦後の貧困，高度成長，公害，受験，阪神淡路大震災，そして今，日本が戦後歩んできた60年間が，子どもたちの姿の中に，表れているようでした．<br />
<br />
個人的に印象に残ったのは，集団就職の写真です．というのも，私の故郷は長崎の五島列島なのですが，父親が中学卒業後，集団就職で名古屋に行ったという話を聞いたことがあったので，妙にリアルに感じたからです．まさにその当時の五島列島からの集団就職の写真があって，ちょっとびっくりしました．<br />
<br />
自分の身近な人の歴史の一片が，全く無関係の場所で目にした一枚の写真から感じられた，それだけでも，行ってよかったなと思いました．<br />
<br />
写真が写し取るのは，単なる事実だけではないのだな，ということを改めて思いました．<br />
<br />
もう一つ，ちょっと嬉しかっ…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/879018</comments>
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					<pubDate>Thu, 05 Jan 2006 01:09:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SAYURI</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/872911</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/256824/k751910283.jpg"  width="52" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ロブ・マーシャル監督の映画です．昨日，渋谷にて観てきました．<br />
<br />
ストーリーの詳細には触れませんが，起承転結がはっきりしていて，分かりやすい内容だと思います．<br />
<br />
ブリッジの度に京都「的」な風景が入ったり，日本語と英語が半端に入り交じったりと，細かい部分でツッコミを入れたくなるような部分もありますが，この映画の世界観自体，よくも悪くもあまり現実的でない（あまり生々しくない）印象だったので，それほど揚げ足を取ることもないような気がしました．<br />
<br />
とても印象深かったのが，映像の色使いです．ストーリーと場面に合わせて色を切り替えるのはセオリーなのかもしれませんが，それでも，特にこの映画の色使いは綺麗で，「青」「橙」「赤」「白」といった色の構成は，観ていて飽きませんでした．<br />
また，全編を通じて，単色あるいは2色メインで画面が構成されていたのですが，ラストのシーンだけは，彩度の高い複数の色で構成されていて，鮮や…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/872911</comments>
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					<pubDate>Sat, 24 Dec 2005 15:36:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>GR DIGITAL</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/870624</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/256177/k1191375219.jpg"  width="100" height="68" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今，一番欲しいデジタルカメラです．<br />
<br />
RICOH社から今年（2005年）10月に発売された，一部では大きな話題になったデジタルカメラです．関心空間でも，発売を記念して特集されたので，ご存知の方も大勢いらっしゃると思います．<br />
<br />
スペックという観点から見ると，1/1.8インチCCDで800万画素，28mm相当の単焦点という，画素数こそありますが，CCDサイズや単焦点という部分では，それほど魅力的はないように思えます．値段も，量販店では７万円代と，相当お高いです．<br />
<br />
それでは，どうしてこのカメラが欲しいかというと，他のデジタルカメラとは一線を画すデザインと，（サンプル写真を見る範囲で）撮れる写真の写りが好みに近いことです．1.5cm～のマクロも魅力的です．いろんな方々がブログで書かれているのを見ると，レスポンスや操作性も良さそうです．<br />
<br />
一方で，高感度でのノイズの多さや，ラチチュードの狭さについて，ネット上で議論されているのを見かけたりもします…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/870624</comments>
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					<pubDate>Mon, 20 Feb 2006 17:49:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>黒のおたべ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/857024</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/252799/1956746654.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[黒ごまの生八つ橋です．京都旅行のお土産としていただきました．<br />
<br />
パッケージから「黒」をうりにしている印象を受けますが，中身は本当に真っ黒です．黒ごまの生八つ橋ということですが，説明書きによれば，黒ごまペーストに加えて，食用炭（竹炭）を使ってより黒くしているそうです．<br />
<br />
食べてみると，黒ごまの香りが効いていて美味しいです．この「香り」もこだわりのようで，胡麻の香りを楽しんでもらうためにニッキを使用していないとのことです．中のあんに，胡麻の粒が入っているので，胡麻の食感も味わえます．<br />
<br />
ごま好きの方はもちろん，ニッキは苦手という方にもおすすめです．]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/857024</comments>
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					<pubDate>Sat, 26 Nov 2005 19:40:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>GINZA ITO-YA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/842047</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/249235/652900423.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[銀座にある大きな文具店です．<br />
<br />
銀座の伊東屋だけでも，本館，別館1，2とあって，バラエティに富んだ品揃えです．高級文具からリーズナブルなものまで，いろんな文具をカバーしていて，文具好きならば，きっと本館だけでも半日くらいは時間をつぶせるのではないでしょうか（笑）．<br />
本館はB1～9Fまであります．各フロア自体はそれほど広くないのですが，それがいい意味での雑多感を出しているので，高級文具のコーナーを見て回るのにも，あまり敷居の高さを感じさせないように思います．<br />
<br />
私は，勉強（研究含む）に行き詰まると，なにか新しい文具を買ってしまう癖があるのですが（机に向かうモチベーション確保のためです），先日，ここで新しいボールペンとペンケースを買ってきました（別KW参照）．私のような貧乏学生相手でも，店員さんの対応は丁寧で，とても好感が持てました．<br />
<br />
リンク先は伊東屋のHPです．オンラインストアもあるようです．]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/842047</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/842047</guid>
					<pubDate>Thu, 03 Nov 2005 09:56:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>GIORGIO FEDON ペンケース</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/841806</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/249186/1552613388.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[イタリアのGIORGIO FEDONのペンケースです．銀座・伊東屋にて購入しました．<br />
<br />
どこか暖かみを感じさせるカーブのデザインがとても魅力的です．また，開閉部がマグネット式なので，無駄な凸凹もなく，そのシンプルさが際立っています．磁力が弱くなることがちょっと心配ですが，開閉も楽です．<br />
<br />
私が購入したのはブラックですが，個人的にはオレンジ色にも惹かれました．ペンが二本入るとのことですが，実際には三本くらい入りそうです．また，中のしきりをとれば，眼鏡ケースとしても使えるそうです．<br />
<br />
ちなみに私が入れているのはFABER-CASTELL社のEMOTIONというシャーペンとボールペンです．ブラックのペンケースからのぞくライトメープルのホワイトがいい感じです．]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/841806</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/841806</guid>
					<pubDate>Wed, 02 Nov 2005 22:00:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>KENZOAIR + フリップブック（CORNELIUS）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/807558</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/241062/877372942.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[関心空間のユーザーであればきっと一度は目にしたと思います．KENZOの香水です．限定キットのフリップブック付きで，そのときのプレゼント企画に応募して見事当選することができました．つい先日届いたところです．<br />
<br />
この手の懸賞に当選したことが今までほとんどなかったので通知メールが来たときにはちょっとびっくりしましたが，当選できて嬉しかったです．ありがとうございます．<br />
<br />
私自身は香水とはかけ離れた生活を送っているものですから（笑），正直どう使っていいやらちょっと戸惑っているのですが，このKENZOAIRは，香水としての用途以外に，部屋に飾ってもオブジェとして成り立つほど綺麗な容器に入っています．容器を光にかざすと，中の香水とそれを覆う青色，そして外側の磨り硝子の具合が混ざり合ってとても綺麗です．ずっと見ていても飽きなさそうです． <br />
<br />
フリップブックもなかなか面白いです．私がいただいたフリップブックは写真がずっと載ってい…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/807558</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/807558</guid>
					<pubDate>Sun, 11 Sep 2005 22:44:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>関心空間</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/803122</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/239566/747139778.gif"  width="100" height="31" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[このサイトです．利用させていただいていることへの感謝を込めてKW登録します．<br />
<br />
関心空間を知ったきっかけは，なにかの情報を探しててたどり着いたのが初めてだったと思います．<br />
<br />
この関心空間，最初は見ているだけだったのですが，次第に自分も参加したいと思うようになり，ユーザーとして登録しました．登録して1年以上経ち，少ないながらも私もいくつかKWを登録し，その中から「本日のおすすめ」に紹介されたりもしました．今ではほぼ毎日アクセスしており，未読記事に目を通したり他のユーザーの空間を見せていただいたりとかなり楽しませてもらっています．<br />
<br />
GREEやmixiといったSNSにも参加はしていますが，SNSは基本的に人と人のダイレクトなつながりなので，私のような臆病者はなかなかコミュニケーションがとれません（笑）．それに対して関心空間では，基本的に「関心のある対象」を介してリンクや感想のやり取りなどのコミュニケーションが行われるので…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/803122</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/803122</guid>
					<pubDate>Tue, 06 Sep 2005 00:24:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>百年の愚行</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/793134</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/236931/914495874.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　Think the Earth Project（下記URL参照）が発行する，20世紀の100年における戦争や迫害，大量生産・大量消費，自然破壊，といった人類の「愚行」についての写真集です．普及版とオリジナル複写版の2種類があります．大学生時代に普及版を購入しました．<br />
<br />
　著名な方々がそれぞれエッセイを寄稿されていますが，この本において最も注目すべきは，やはりさまざまな「愚行」についての写真だと思います．愚行の瞬間を捉えた写真やそれがもたらした結果の写真など，多様な愚行の多様な写真たちが載せられています．中には「作り込まれた」ように思える写真もありますが，その背景にある行為や事実の存在は感じられます．<br />
<br />
　各写真の説明は最低限なので，人によっては不満に感じるかもしれません．しかし，個人的な印象では，説明によって理屈や知識を頭で考えるというより，まずは「百年の愚行」という事実が存在するということを知る，それについて感じるということを重…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/793134</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/793134</guid>
					<pubDate>Mon, 22 Aug 2005 20:09:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>エプソン品川アクアスタジアムの水族館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/786228</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/235169/1011726557.gif"  width="100" height="43" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[エプソン品川アクアスタジアムは今年（2005年）4月にオープンした，水族館，レストラン，アトラクション（4種），ライブホールが集まった複合施設です（詳細は下記URLを参照してください．ちなみに隣には映画館もあるようです）．ただし，アクアスタジアム自体はそれほど広い施設ではありません．<br />
<br />
先日，ここの水族館に行ってきました．規模はそれほどでもないのですが，「エイとサメの海中トンネル」，「イルカプール」，「アシカプール」，「ペンギン大陸」など，ツボは押さえているといった印象でした．イルカショーとアシカショーは，上演時間がやや短いながらも，演出が工夫されているので，観ていて楽しめました．<br />
また，写真サービスやペーパークラフトの展示など，さりげないエプソンらしさも散見されました．<br />
<br />
行ったのが夏休み中ということもあり，小中学生や親子連れが目立ったのですが，立地や併設施設，比較的遅くまでの営業時間を考えてみると，…]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/786228</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/786228</guid>
					<pubDate>Fri, 12 Aug 2005 19:35:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>パブロ・ピカソ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/782756</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/234229/1941915988.jpg"  width="76" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　ピカソの生涯に渡る作品を数多く載せた一冊です．ピカソの生涯や，著者の作品に対しての考察が書かれています．読み物としても，画集としても楽しめる一冊だと思います．<br />
　数百点ものピカソの作品をほぼ時系列順に載せています（しかもその多くがカラーです）．ピカソの作品といえば，その数の膨大さと変幻自在な画風で知られていますが，これ一冊を読めば，今後，たとえ初めて見る作品であっても，それがおおよそどの時代に描かれたものか分かるようになると思います．ピカソについて少し詳しく知りたいという人にお薦めです．<br />
　中身が濃い分，値段が若干高めで（この内容を考慮すると相当安いとは思いますが），分厚い上にでかいです．ご注意ください．<br />
<br />
--<br />
リンク先はAmazon.co.jpの紹介ページです．]]>
					</description>
					<author>ん</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/782756</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/782756</guid>
					<pubDate>Sun, 07 Aug 2005 17:43:57 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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