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		<title>湘南小僧の関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/23553</link>
		<description><![CDATA[こんにちは。<br />
<br />
“ラーメンからミサイルまで”の喩えのごとく、とにかくさまざまなことに興味があります。あまり注目されていないものでいいものを探し出すことが好きです。<br />
<br />
<br />
※写真は夕映えの江ノ島・富士山]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 11:05:09 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>FILCOレザーパームレスト</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2224749</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/518374/k665653679.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[仕事上とにかくPCのキーボードを多用するので手の疲れを少しでも軽くするグッズをいつも探しています。<br />
<br />
これまでキーボードに添えて使用するパームレストもいろいろ試しましたが、手首の部分にはかなりの重量がかかるようで、使い始めてからあまり時間が経たないうちに潰れてヘタってしまうものが多く、満足できる製品になかなか出会えませんでした。<br />
<br />
このキーボード用パームレストは400グラムと結構重いのでしっかりデスクに吸い付くような安定感があります。表面に牛本革ポリウレタンコーティングが施してあってなかなか高級感があり、何よりいいのは芯材がスチールなので、本体が固く、しばらく使ってもヘタリが来ません。固めのキーボード用パームレストが好きな方にはいいのではないでしょうか。<br />
<br />
ブラックカラーもデスクの上でなかなか映えてます。<br />
実売価格で3000円前後とやや高めですが、とても気に入りました。<br />
<br />
メーカーのウェブサイトでは同社製の…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2224749</comments>
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					<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 11:05:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>玉藻塩</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2136281</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/511773/k2056790705.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先日あるレストランで鉄板焼を楽しみました。<br />
<br />
美味しい牛肉、そして鮑などの海産物・野菜をいただきながら目の前で料理をしてくれるコックと話をしているとやがて料理の素材の話題になりましたが、いただいた料理の塩分が非常に旨みのある感じだったのでどんな塩を使っているのか尋ねたところ、そのコックがこの塩を教えてくれました。<br />
<br />
やや茶色がかった色の塩で「ホンダワラ」と呼ばれる海藻をあわせて炊きあげたものだそうで、海藻のヨード分が多く含まれているそうです。<br />
<br />
さっそく買って使っていますが、塩そのものに旨みがあると同時に、さらに食材のコクや旨みを引き出す塩でとても気に入っています。<br />
<br />
ただ売っているところが少ないですね。]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2136281</comments>
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					<pubDate>Thu, 20 May 2010 12:07:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>扇の京風笹巻すし</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2184407</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/516070/k88723999.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京・池之端にある笹巻すし本舗「扇」。<br />
<br />
ここのお弁当はどれも上品な味で美味しいので時々買うのですが、やはり看板である笹巻すしが一番好きです。ひとつひとつ丁寧に本笹の葉で巻かれた寿司にはほんのりと笹の香りがしてそれがまたたまりません。<br />
<br />
穴子・椎茸・海老・竹の子・梅がつお・小鯛・お新香・・・。<br />
金色の紐をほどき、笹の香りを愉しみながらゆっくりと味わう・・・。<br />
<br />
なんとも日本的な情緒のお寿司と思います。<br />
<br />
手作業で作られているのでしょうから、量産は出来ないのでしょう。本店まではなかなか買いに行けないので、都内のいくつかのデパートで買うのですが、夕方前には既に売り切れになっていることが多く、私がデパートに行ける18時以降はなかなか手に入りません。それでも天気が悪い日などにはたまに残っていることがあり、そうした時にはだいたい買ってしまいます。<br />
]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2184407</comments>
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					<pubDate>Wed, 19 May 2010 12:38:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PCオーディオfan</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2156117</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4764131293.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[PCやMacを使っていい音で音楽を楽しむためのガイドブック。<br />
<br />
インターネットを通じた音楽配信が盛んなものとなり、さらにはPCやMacでCDを聴く人が増えつつある今日、PCやMacに蓄積された音源をどのような方法・機材で聴くか、またインターネットラジオをどのような方法・機材で聴くかは、少しでもいい音で聴きたいと考えれば大きな問題だろう。<br />
<br />
どうもPCオーディオというのは「MP3などで楽しむローコストなお手軽なもの」というイメージが根強いように思うのだが、この本は単に製品紹介ばかりでなく、「音にこだわるピュアオーディオでPCをどう生かすか」という観点から、ハード・ソフト・コンテンツ・ソース・機能の基礎まで全体像がわかるように懇切丁寧に説明していて非常に参考になる。<br />
<br />
まだまだ始まったばかりのPCオーディオの世界だが、この一年程度の間にもずいぶん多くの関連製品が発売されたようで、こんなものも出ているのかと眺めていて興味が尽きない。<br />
…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2156117</comments>
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					<pubDate>Thu, 06 May 2010 01:14:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>首都高速便利ガイド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2146729</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/513160/k570054558.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[慣れない人にはなかなか走行のコツがつかめない東京の首都高速道路。<br />
<br />
たまにこの道を運転しますが、車で混雑した都内で初めての場所に行くと、まず一般道から首都高に入るにはどの車線を進むべきか、また入っても分岐点が連続するような区間を通過する場合、少なくとも実際に数回は走ってみないとどの車線を行けばスムースに目的のコースを辿れるのかのコツがつかめませんでした。<br />
<br />
それでも首都高速を運転しているのは慣れた人ばかりなのか、けっこうスピードを出している車が多いと感じます。慣れない自分としてはあらかじめルートを頭に入れておいても、流れに乗って分岐点に来ると一瞬戸惑ったり、急に車線変更せざるをえなくなったりしてヒヤヒヤします。それに加えて首都高はもともと車線が狭い区間が多く、大型トラックやバスも多いときてますので運転に非常に気を使わざるをえません。<br />
<br />
こういうのが嫌で首都高を使わないという人も周囲に多くいます…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2146729</comments>
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					<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 21:07:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>premini-Ⅱ（2005年発売）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2136356</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/511883/k1363179441.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2005年2月にdocomoから発売されたmova型携帯電話。<br />
<br />
今さらと言うか、時宜はずれもいいところのKWかもしれませんが、未だにこの機種を使っています。2005年3月にヨドバシカメラマルチメディア札幌でブラウンカラーを購入してから5年以上が経過しました。<br />
<br />
携帯はストレート型が好みなのですが、premini-Ⅱは手のひらに乗せて指を伸ばさずに全部の操作が可能。ワイシャツなどの胸のポケットをあまり膨らませることなく収まるし、全てにちょうどいい感じが好きです。130万画素カメラは最新の携帯電話からすると画質はかなり落ちますが、デザインが好きだし基本的に通話と簡単なメール、簡易的なカメラがあればいいので今の自分にはこれで充分。<br />
<br />
街でもこれを使っている人はすっかり見かけなくなりました。事実、たまにこれで携帯サイトを見ようとすると、「1ページ・・・中断しました」とかいうメッセージが出ることが多くなってきており、movaも終わりに向かっていることを…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2136356</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2136356</guid>
					<pubDate>Sat, 17 Apr 2010 23:40:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>自動演奏ピアノ “ディスクラビアE3”</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2132888</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/511628/k1772636157.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[YAMAHAの自動演奏ピアノシステム。<br />
同社製のピアノに装着して使うシステムである。<br />
<br />
コントロールユニットとリモコンで操作する。インターネットに接続してラジオのように自動配信でいつでも自動演奏を楽しめる“ディスクラビア・ラジオ”も利用可能。またYAMAHAからネットを通じて一曲単位で音楽データを購入して再生可能。<br />
<br />
要するに再生可能な曲がいくつかに限られているのではないということである。YAMAHAのお店で聞いた話では配信可能な音楽データを少しずつ増やしているそうなので、これなら飽きも来にくいのではないだろうか。またオリジナルの演奏を忠実に再現するために相当研究を重ねたとのこと。<br />
<br />
アップライトピアノ、グランドピアノ両方に装着可能だが、オプションでそれぞれのピアノに装着するものなので値段は一律でない。例えば、同社のアップライトピアノである「YUS5」はノーマルで買うと￥1228500（税込）だが、“ディスクラビアE3”を付けると￥176…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2132888</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2132888</guid>
					<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 01:02:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>震災復興〈大銀座〉の街並みから</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1019277</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/510438/k1331989086.jpg"  width="76" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[『震災復興〈大銀座〉の街並みから：清水組写真資料』<br />
銀座文化研究別冊、銀座文化史学会編集、<br />
1995年（平成7年）12月12日発行<br />
<br />
<br />
1923年の関東大震災後の大正末期から昭和初期にかけて、当時銀座に新しく建設された30棟ほどのビルを一棟ずつ紹介するモノクロームの美しい写真集。共通しているのは当時の清水組（清水建設）によって造られた建物であるということで、完成後に建築記録として撮影された写真を基に構成されている。<br />
<br />
単に建築記録としてまとめられた本ならば他にもあるけれど、この写真集がちょっとばかり異色なのは、各ビルの外観だけの紹介にとどまらず、実際に店舗やオフィスとして使われている大正末～昭和初期当時のビル内部の風景写真を多く掲載していること。この当時のものとしては一枚一枚の写真が非常に鮮明なのもいい。<br />
<br />
建設直後から今も銀座のシンボルともなっている服部時計店（現・銀座和光本店）の内部。女性店員は和服姿、照明も蛍…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1019277</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1019277</guid>
					<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 22:17:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>渥美半島</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2129254</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/510762/k546419427.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先月3月半ばに平日休みをとって愛知県にある渥美半島を車で一周してみた。<br />
<br />
何となく地図を見ていて急に気分転換したくなり、全くの思いつきで出発。普段出かける時にはインターネットで目的地のことをいろいろ調べてから出かけるのだが、今回はそういうことは一切せずに出たとこ勝負のなりゆきまかせということでほぼ予備知識なしで出発（こういうのも好きです）。<br />
<br />
一日目は東名高速をひたすら西進。浜松西ICで高速を降り、エクシブ浜名湖に宿泊。そして翌日は浜名湖見物もそこそこに目的の渥美半島へ。半島の長さは約50キロほど。<br />
<br />
行きは半島の南側を走る国道42号線をひたすら南下、土地に起伏がかなりあるようで車のアップダウンが激しい。地図ではこの国道は海沿いを走っているように見えるが、実際に道から海が見える場所はそれほど多くなかった。半島の先に向かって進むにつれ車の量も少なくなり、信号も少なくなることから、時々かなりのスピードを出…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2129254</comments>
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					<pubDate>Sat, 10 Apr 2010 03:37:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マケプレJP</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2123580</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/510053/k1863419142.gif"  width="100" height="24" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Yahoo!オークションとともに、今や日々かなりの数の新品・中古品が売買されていると思われるAmazonマーケットプレイス。<br />
<br />
Yahoo!オークションでは出品者が他にどんな物を出品しているのか、どのくらいの数の物を出品しているのかがひと目でわかり、出品者の傾向を把握することが出来ますが、Amazonマーケットプレイスでは商品の一覧しか出てこないため、通常ではある品物に誰が出品しているか程度の情報しかわかりません。<br />
<br />
マケプレJPを使用することによって出品者ごとに出品一覧表示と商品検索をすることが可能になります。<br />
<br />
まとめ買いをする場合などに便利。<br />
<br />
また出品者の場合、登録することによって自分専用の出品一覧ページを作ることなども可能。<br />
<br />
このサイトを活用するとAmazonマーケットプレイスもかなり奥が深いものであることを実感。<br />
]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2123580</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2123580</guid>
					<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 11:06:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ホームラン軒　信州みそ仕立て【長野県限定】</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2121793</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/509784/k1519236400.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[100円程度で買えるカップラーメンとしてはかなりのクオリティだと思う。<br />
<br />
麺は他のホームラン軒と同じノンフライ麺。カネボウフーズがホームラン軒を販売していた時代と変らずコシのあるツルツルとした食感が好きだ。このラーメンは長野県限定ということで「信州みそ仕立て」となっており野沢菜がたくさん入っている。少し辛みがかった味噌スープはすっきりとした辛さで麺に良く合っているし、かやくの野沢菜はシャキシャキとしていて歯ざわりが良く、これまた味噌スープに非常にマッチする。<br />
<br />
200円以上するカップ麺もたくさんあるなかで、これはそれよりだいぶ安いこともあってかなり満足感の高い製品だと思う。<br />
<br />
できれば全国販売してほしい。<br />
<br />
今のところ軽井沢のツルヤで買っていますが、ネットで入手可能なところもあるようです。]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2121793</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2121793</guid>
					<pubDate>Sat, 03 Apr 2010 22:42:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ミツワ石鹸 クラシック</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2094685</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/509626/k1441186933.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1970年代半ば頃まで製造されていた独特の香りを持つミツワ石鹸。<br />
<br />
広く使われていたはずですので関心空間ユーザーでご記憶の方もおられるかと思います。<br />
<br />
当時の僕はまだ物心つくかつかないかの頃で自分で買った記憶はないのですが、お風呂場にただようあのすっきりとした清潔感あふれるいい香りの記憶は鮮明です。しかしその後製造会社がなくなってしまったことから、長くこの石鹸を手に入れることは出来ませんでした。<br />
<br />
「ミツワ石鹸」の商標はあちこちに移動していたようですが、最近「ミツワ石鹸クラシック」の名で数十年ぶりに再び製造・販売されるようになりました。<br />
<br />
今のところ店頭ではなかなかお目にかかれません。ネットで見つけて注文し使ってみました。以前のものに較べると香りが弱いように思いますが、昔のあの香りに懐かしい気持ちになりました。<br />
<br />
ミツワ石鹸がまた手に入るようになるとは思いもよりませんでした。<br />
懐かしさとともにちょっと…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2094685</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2094685</guid>
					<pubDate>Fri, 02 Apr 2010 22:04:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SII SR-S9002 【電子辞書】</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2115665</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/509021/k314988386.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年初めに発売になったセイコーインスツル（SII）の電子辞書SR-S9002 を購入した。<br />
<br />
以前から欲しいと思っていた英語の電子辞書を利用することによって更なる英語能力の向上の目指そうと思ったのである。<br />
<br />
英語の電子辞書を買うのは久しぶりのこと。各社のカタログを比較したが、以前とはまるで世界が違っていた。10年位前は本体がけっこう厚いのに英和・和英くらいの基本機能しかなかったが、最近は英語関係の辞書機能に加えて、国語辞典から百科辞典や参考書、果ては「家庭の医学」、「医者からもらった薬がわかる本」なんてのまでコンテンツに含んでいるものまである。<br />
<br />
今年2010年1月発売のCASIOのXD-A10000などは圧巻で、150ものコンテンツに加えて日本文学300作品、世界文学100作品まで収録しており、さらにその中に精選版日本国語大辞典があるのはかなりの魅力だった。しかし今回の電子辞書の購入の目的はあくまでも「英語」にあったので、そうした別の魅力あるコン…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2115665</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2115665</guid>
					<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 21:01:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハンバーグハウス【中野】</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2086607</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/522982/k942255999.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京・中野にあるハンバーグの専門店。<br />
<br />
中野駅北口からサンモール商店街を歩いて行き、ブロードウェイに入る手前の白線通りを右に曲がって少し歩いた左側にある店。<br />
<br />
奥に深いカウンターのみの店内は昔風の感じで60～70年代の雰囲気を残している。<br />
特に意識してそういう造りにしているわけではないようなのだが、カウンターのどの席に座っても店の人が注文を受けたハンバーグを焼き、付け合せの野菜やらスパゲッティやらを調理している光景を眺めることが出来る。<br />
<br />
注文するとペシペシと肉を叩いてから焼いてくれる。チーズバーグ、ベーコンバーグなどお好み次第。ここのハンバーグは肉汁がしたたってジューシーと言うのとは反対に非常にあっさりとした飽きの来ない味。だいたい1000円程度で満腹になります。<br />
<br />
用事で中野に行くと時々この店に入ります。<br />
]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2086607</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2086607</guid>
					<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 22:24:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>東新宿</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2055243</link>
					<description>
						<![CDATA[「電車で行ける韓国」<br />
<br />
まさにそんな感じである。<br />
<br />
「西新宿」はかねてからよく聞く名称であったけれど、「東新宿」というのは東京メトロ副都心線の全線開通によって新たに注目され始めたエリアではないだろうか。JR新大久保駅から明治通りに至る大久保通り、そしてこれに平行する職安通りに挟まれたエリアには、韓国系飲食店、食材店、韓流グッズショップがひしめく。通り沿いの看板にはハングル文字があふれかえり、街角のスタンドには韓国語のフリーペーパーが置かれ、街には韓国語が飛び交う。<br />
<br />
1990年代前半までのこの地域は南米や東南アジアからの出稼ぎ外国人でエスニックタウンの様相を呈していたが、1990年代後半のアジア通貨危機以後、韓国系「ニューカマー」が集まり徐々に店が増えてコリアンタウンと化していったようです。<br />
]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2055243</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2055243</guid>
					<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 00:32:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Walkman Chronicle</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1924027</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/479622/k1823579323.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1979年にSONYのウォークマンが発売されてから今年で30年・・・。<br />
<br />
これを記念してソニー・マガジンズから79年の1号機からの最新鋭機までのウォークマンの歩みを振り返ることの出来るウォークマン・クロニクルが発売されていることを知り、早速手に入れました。<br />
<br />
各年代のモデルを豊富なカラー写真で振り返ることが出来るとともに、これまで発売にならなかったコンセプトモデルの写真なども興味深い。<br />
<br />
市中の書店では販売されておらず、ソニー・マガジンズのウェブショップでしか買えないので一般にはあまり知られていないのではないだろうか。<br />
<br />
音楽を手軽にどこでも楽しむというライフスタイルを定着させたウォークマン。1979年のウォークマン1号機の発売以後、AIWAのカセットボーイ、東芝のWalky（ウォーキー）、SANYOのＪＪシリーズなど、各社から同様の製品が発売された。80年代はまさにカセットタイプの携帯型音楽プレーヤーが百花繚乱といった様相を呈し、ワクワ…]]>
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					<author>湘南小僧</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1924027</comments>
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					<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 21:52:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ツァイス・イコンの鍵</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1783852</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/457112/k665267025.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[カメラなどで知られるドイツのツァイス・イコン社製（現在はイコン社）の鍵。<br />
<br />
かなり精度が高いもののようで、一般の鍵屋で合鍵を作っても全く使い物にならない（試しに作ってみたことがあるがダメだった）。同じに見えても使えない。合鍵を作る場合には正規代理店に依頼する必要がある。<br />
<br />
家のものは全て二度回すタイプ（ダブルロック機構）で訪問者に結構珍しがられる。<br />
<br />
より確実な防犯のためにお勧めの鍵です。<br />
<br />
※写真は手持ちの鍵<br />
]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>家具</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1783852</comments>
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					<pubDate>Thu, 07 May 2009 22:32:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジュンク堂書店藤沢店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1654559</link>
					<description>
						<![CDATA[10年ほど前に東京・池袋に進出を果たしたジュンク堂書店。<br />
<br />
一昨日12月10日、神奈川・藤沢にもオープンしました。<br />
以前丸井が入っていた建物、ビックカメラの上階に2フロアのジュンク堂書店。<br />
専門書の充実した品揃えが嬉しい。<br />
<br />
藤沢駅周辺の大規模書店はリブロが撤退してから有隣堂だけの状態が10年近く続いていましたが、これでまた二店体制に。<br />
<br />
品揃えはジュンク堂の方が勝っています。]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1654559</comments>
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					<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 23:13:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>菅野レコーディングバイブル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1459396</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4880731714.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[菅野沖彦氏の録音制作家としての業績についてまとめた本。 <br />
<br />
去年出た本のようですが、不覚にも今まで知らず、先日新宿の紀伊国屋で購入。<br />
<br />
菅野氏の録音についてその流れを分析し、氏が録音を手掛けたLP/テープ/CD/SACDを年代順にまとめたディスコグラフィーが素晴らしい。これだけでもかなりの資料的価値があると思う。また菅野氏が主宰したレーベル「オーディオ・ラボ」のレコードリストもまとめてあるほか、特に優れたディスクを選び、録音という観点からその音質や音楽性を評価する試聴レポート“菅野録音ベスト・オブ・ベスト”も掲載している。 <br />
<br />
30年以上前の空気がビンビン伝わってくる菅野氏のライブ録音。<br />
<br />
菅野氏のCD/LPは何枚か持っていますが、これだけ充実したディスコグラフィーは今までなかったはず。セレクションディスク（CD/SACDハイブリッド）でも付属していて、生々しい音の菅野氏の録音を実際に聴くことが可能。<br />
]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1459396</comments>
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					<pubDate>Sun, 07 Dec 2008 22:10:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>また君に恋してる</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1638034</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000VZK83I.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[去年2007年くらいから「いいちこ」のCM曲に使われている。<br />
<br />
哀愁の名曲と思います。<br />
<br />
CMで耳にする度に気になっていましたが、聴く度に心が洗われます。<br />
<br />
こういう感じの曲って最近は本当に少なくなった気がします。]]>
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					<author>湘南小僧</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1638034</comments>
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					<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 23:01:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ミュージックリラクゼーション</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1464787</link>
					<description>
						<![CDATA[＜注＞2009年2月27日をもってこの番組は終了しています。<br />
<br />
<br />
NHK-FMで毎週月曜日から金曜日まで深夜12時から放送される音楽番組。<br />
<br />
ライトクラシック・ジャズ・映画音楽、イージー・リスニング・日本の抒情歌などからセレクトされた曲が毎回10曲程度紹介される。「ミュージックリラクゼーション」という番組名のとおり、リラックスできてホッする曲が多い。<br />
<br />
昨年春の番組開始以来、この番組が気に入っていて寝る前のひとときよく聴いています。<br />
<br />
日本ではまったく無名のミュージシャンの曲がかかることもあり、気に入ってネットで調べて本人のウェブサイトを見つけ、わざわざCDを取り寄せたこともあります。それにしてもNHKの担当者はよく見つけてくるものだ。<br />
<br />
最近はブロードバンドが普及し、PCやMacで世界中のインターネットラジオが楽しめるので、FM放送の音楽番組はあまり注目されなくなってきているようにも感じますが、しっかりとしたチューナーとアンテナを用…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1464787</comments>
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					<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 23:16:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>フレスカ レモンライム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1465434</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/410073/k7514726.jpg"  width="40" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日本コカコーラボトリングが1983年春に発売した清涼飲料。<br />
<br />
ローカロリー清涼飲料の草分け的存在として登場。<br />
炭酸が強く、レモンライムのすっきりとした飲み口が旨かった。<br />
缶のデザインもカッコイイ！<br />
<br />
女性が、「フレ～スカ、レモンラ～イム♪」と歌うCMも良くてよく憶えています。<br />
<br />
1983年春先に流れ始めたテレビCMではカロリー約65パーセントオフだかを謳っていたが、当時はローカロリー飲料というものが他になく、ほとんど受け入れられなかったようで話題にもならずに市場から姿を消し、短命に終わった。<br />
<br />
なお、ネットの情報によると、フレスカは甘味料にパルスィートではなくステビアを使用していたらしい。<br />
<br />
再発売してほしい飲料の一つ。<br />
<br />
ほぼ同時期にアンバサという乳酸飲料もありました。<br />
<br />
※（2008年10月12日追記）<br />
YouTubeにフレスカのCMを発見しました。1983年春のものと思われます。<br />
三番目くらいに出て来ます。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://jp.youtube.com/watch?v=RHlyYILHRls" target="_blank">http://jp.youtube.com/watch?...</a><br />
]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1465434</comments>
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					<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 18:04:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>里のうどん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1425413</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/408772/k788161653.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[神奈川・藤沢鎌倉地域に数店舗を展開するうどん屋。<br />
<br />
つい先ごろ藤沢駅南口にも開店。<br />
藤沢駅から歩いていくとOKストア先にある。<br />
他の里のうどんと同じく混んでいることが多い。<br />
<br />
メニューの種類が多く、いつも目移りして困るんだ（笑）<br />
セットメニューにするもしないも自由自在。<br />
<br />
すうどん420円から。コシが強くて関西風の味。<br />
ここの売りはやはりバラ丼。　420円プラスで半バラ丼をセットに出来るが、これの量がかなり多いです。どんぶりに山のようなキャベツ、そして濃い味つけのバラ肉が数枚のっています。これが「半」なのと思うくらい（笑）<br />
<br />
他にはここのカレーうどんもコクがあって好きです。<br />
<br />
冷やしのうどんは、だしを関東風関西風を選ぶことが出来る。<br />
<br />
生まれも育ちも関東の僕は、だしは関東風派ですが、ここの関西風のだしは美味しいと感じます。<br />
<br />
<br />
メニュー上げときますので写真をクリック。でもこれは表の昼のメニューだけで裏にもメニュ…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1425413</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1425413</guid>
					<pubDate>Thu, 29 May 2008 15:04:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>TubePlayer</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1420267</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/402772/k691955516.jpg"  width="100" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[YouTubeやニコニコ動画の動画を検索・再生・保存できるYouTube＆ニコニコ動画専用ブラウザ。<br />
<br />
フリーソフト。<br />
<br />
動画保存が手軽に出来るのがいい。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://janestyle.s11.xrea.com/tube/" target="_blank">http://janestyle.s11.xrea.com/tube/</a><br />
<br />
--------------------------------------<br />
<br />
以下、サイト説明文より、<br />
<br />
YouTube＆ニコニコ動画専用ブラウザ 「TubePlayer」の特徴 <br />
<br />
WindowsXP標準風のなじみやすいインターフェース <br />
自分好みにツールバーやパネルを配置できるカスタマイズ機能 <br />
アプリケーションの外観を27種類のテーマから変更可能 <br />
キーボード操作を容易にするメニューカスタマイズ機能 <br />
好きな位置やサイズでウィンドウを最前面に表示可能 <br />
YouTubeの視聴に対応(<a class="kanshinTracker" href="http://www.youtube.com/" target="_blank">http://www.youtube.com/</a>) <br />
ニコニコ動画の視聴・投稿に対応(<a class="kanshinTracker" href="http://www.nicovideo.jp/" target="_blank">http://www.nicovideo.jp/</a>) <br />
Rimo（リィモ）の視聴に対応(<a class="kanshinTracker" href="http://rimo.tv/" target="_blank">http://rimo.tv/</a>) <br />
DARAOの視聴に対応(<a class="kanshinTracker" href="http://darao.tv/" target="_blank">http://darao.tv/</a>) <br />
YouTubeやニコニコ動画をリスト形式でわかりやすく検索する機能 <br />
検索結果を簡単に絞り込めるインクリメンタルサーチ機能 <br />
よく観る動画…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1420267</comments>
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					<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 09:46:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マクドナルドのスナックタイム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1417931</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/402594/k1702474473.jpg"  width="100" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マクドナルドが14時から18時まで提供している150円で食べられるシリーズメニュー。<br />
<br />
いつまでかは知らないが期間限定らしい。<br />
<br />
店によって多少違うらしいが、ざっと下のようなメニュー。すべて150円。<br />
自販機のペットボトル500ｍｌなみの値段で、とにかく二品ついてくるというのだ。<br />
<br />
●ハンバーガーペア（ハンバーガー＋ドリンクSサイズ）<br />
●シャカチキペア（シャカシャカチキン＋ドリンクSサイズ）<br />
●アップルパイペア（アップルパイ＋ドリンクSサイズ）<br />
●チョコパイペア（チョコパイ＋ドリンクSサイズ）<br />
●サンデー（これは単品のもよう）<br />
<br />
以前からあった100円マックのメニューからハンバーガー＋ドリンクSサイズを注文すると200円だったのが、このスナックタイムの登場で150円で済むという計算になる。確かマックのハンバーガーが一番安かった時の値段は55円だったはず。当時もドリンクSサイズが100円だったとすれば、今やその時よりも安いということになるので…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1417931</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1417931</guid>
					<pubDate>Tue, 22 Apr 2008 01:33:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マイカーで韓国旅行</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1404090</link>
					<description>
						<![CDATA[日本は島国で陸続きの国境がないため、普段乗っている自分のクルマで外国を旅行しようとすればどうしても船に乗せる必要がある。<br />
<br />
今のところ、日本から自分のクルマを乗せて比較的カンタンに往復出来る定期航路があるのは韓国だけではないだろうか。下関と釜山を結ぶ関釜フェリーが就航したのが1970年のこと。その後、このフェリーにクルマを乗せて日韓間を往復する旅が出来るようになったそうで、70年代まだ日韓の往来数が今とは較べようもないくらいに少なかった当時から、関釜フェリーにクルマを乗せて韓国をまわる日本人は少ないながらいたらしい。日本から持っていったハコスカで韓国をくまなくまわったというハコスカ好き集団の紀行文を以前どこかで読んだ記憶がある。<br />
<br />
10年ほど前、友人がクルマで韓国に出かけた。自分のクルマで韓国を一周し、あちこちまわってみたいというのが理由だった。全日程一緒にまわることは出来なかったのだが、ソウルに滞在…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>海外旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1404090</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1404090</guid>
					<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 23:01:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>季節のそば ますや</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1371046</link>
					<description>
						<![CDATA[東京・高田馬場の早稲田通り沿いに最近出来たそば店。<br />
<br />
席はカウンター席と二人がけのテーブル席2つだけ。<br />
<br />
入店するとまず食券を購入するあたりや値段、雰囲気は立ち食いそば屋なのだが、注文を受けてから生蕎麦を茹でるし、天ぷらも注文を受けてから揚げてくれる。なので少し時間はかかる。<br />
<br />
天ぷらそば、350円也。<br />
一般的な立ち喰いそば屋の値段だが、けっこう本格的な天ぷらが出てきたのに驚いた。細めのそばもコシがあって美味。はっきり言ってその辺の下手なそば屋よりはるかにおいしい。<br />
<br />
天ぷらは天つゆにつけて食べてもかなりおいしいだろう。<br />
<br />
馬場ではしばらく別の立ち食いそば屋には入らないだろうと思う。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1371046</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1371046</guid>
					<pubDate>Mon, 07 Apr 2008 21:06:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>金笛胡麻ドレッシング </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1403159</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/399960/k854942167.jpg"  width="34" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[サラダが好きでいろんなドレッシングを買って試しています。<br />
<br />
胡麻の入った市販のドレッシングは胡麻の風味が強すぎるように感じるものが多くてあまり好きでなかったのですが、これを知り合いからもらって試したところハマってしまった。<br />
<br />
金笛醤油をベースに作った胡麻ドレッシングはまろやかで濃厚。乳化剤などの添加物も一切使用しないで、独特の製法で丁寧につくられ、濃厚でクリーミーに仕上がっている。<br />
<br />
胡麻の風味が強すぎないので、このドレッシングをかけると、胡麻を含めて野菜の素材の旨みがしっかり引き出され、全体に非常にコクのある味わいを楽しめる。胡麻風味のドレッシングではピカ一と思います。<br />
<br />
しゃぶしゃぶのたれにもしてみましたがこれもかなり美味しかった。<br />
他にもいろんなものにかけて楽しめそう。<br />
<br />
ドレッシングとしてはやや値段は張りますが、それだけの価値はあると思います。]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1403159</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1403159</guid>
					<pubDate>Mon, 07 Apr 2008 01:01:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>進開屋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1388878</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/397516/k1887435893.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京・千石にある昭和初期にタイムスリップしたような蕎麦店。不忍通りから千石2丁目の商店街に入り2分くらい歩くと左側にある。<br />
<br />
まさに昔の商家そのものといった出桁造りの木造の建物は1931年（昭和6年）の建築だそうで、今もほぼ建築当時そのままの外観を保っている。店の内部もほとんど手が加えられておらず、時代を感じさせるものに囲まれた趣のある空間になっている。店の名が入った大きな古時計、古めかしい値段表、2階に上がる板張りの急な階段、積み上げられた蒸篭、年季の入った神棚などの数々・・・。さらに店頭には「特製天丼」「生蕎麦」などの文字が入った昔ながらの行灯があり、それがまた風情をいっそう醸しだしている。<br />
<br />
建物は文化庁によって有形文化財にも登録されているらしい。<br />
<br />
そしてここからが肝心。<br />
お店は古い建物を売り物にしたりすることなく淡々と営業しているのです。<br />
別に意図して古いムードを出しているのではなく、ごく自然に…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1388878</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1388878</guid>
					<pubDate>Sun, 23 Mar 2008 01:57:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>キートップ引抜工具</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1382614</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/396431/k920018266.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[毎日使うPCのキーボード。<br />
<br />
すき間からゴミやホコリが入り込んですぐに汚れがたまるから、潔癖症でなくても洗濯機で服を洗うようにキーボードを丸洗いしたくなる。<br />
<br />
たまにやっているキーボードのクリーニング。<br />
外しにくいキートップもこの工具を使うとカンタンに取り外し出来て便利。<br />
<br />
キートップを外し、キーボード内部と外まわりを掃除。　外したキートップは洗剤にしばらくつけおいて汚れを落とす。よく乾かしたら再びキートップを取り付ける。<br />
<br />
汚れが落ちて新品同様になったキーボード。<br />
気分一新してPCに向かうことが出来る。<br />
<br />
気に入っているキーボードは出来るだけ長く使いたい。<br />
壊れて同じものを買おうと思ったら、廃盤になっていて買えず、他を探してもなかなかしっくりするキーボードが見つからないということもあったので、故障しないようになるべく普段から手入れをしておくことにしている。<br />
<br />
このキートップ引抜工具、大きな量販店でもあ…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1382614</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1382614</guid>
					<pubDate>Sun, 16 Mar 2008 19:12:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>懐かしの小田急線</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1380680</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4871123286.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[昭和30～40年代の小田急線とその沿線風景の写真を集めた本。<br />
<br />
当時はまだ多摩線は開通していないので、新宿－小田原間、相模大野－片瀬江ノ島間の写真が主体。<br />
<br />
1980年代末から東北沢－和泉多摩川間の複々線化工事が始まった小田急線ですが、90年代はあの区間は工事ばかりしていたという感じでしたね。小田急の混雑は相変わらずですが、それでも世田谷区内から和泉多摩川までは工事がほぼ完了したおかげで、朝のラッシュ時の都心までの到達時間は多少早くなりました。高架化される前、江ノ島線の先の方に住んでいる自分は学校へ行くため、朝のラッシュ時に新宿まで2時間近く乗っていましたが、あれはかなりつらいものがありました。<br />
<br />
時代は移ろい、複々線化された部分は高架化もしくは一部地下化されたわけですが、高架化される前は「ああここが世田谷のあの辺か・・・」などと車窓からの沿線風景を眺めていたものの、地上を走らなくなってからは高架橋の壁によ…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1380680</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1380680</guid>
					<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 20:00:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>自由軒の名物カレー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/877785</link>
					<description>
						<![CDATA[織田作之助の小説｢夫婦善哉｣に登場する大阪の洋食店「自由軒」の名物カレー。<br />
<br />
それまで全く知らなかったが数年前、大阪・千日前を歩いていたら、レトロな店構えの洋食店を発見し、ルーとご飯が最初から混ぜられ、そこに生たまごがのせられたこの店の看板メニューである名物カレーを食べた。<br />
<br />
スーパーや空港でしばしば見かける「せんば自由軒」のレトルトカレー。売っているのを見かけると時々作って食べている。<br />
<br />
「自由軒」と「せんば自由軒」。この二つの店は親族同士なのだが、かなりの確執があるようだ。双方のウェブサイトでは激しいバトルが展開されていて野次馬根性まるだしで見入ってしまう。それぞれの店の名物カレー、まともに較べたことないのでどのくらい味が違うのかわからないけど、千日前の「自由軒」では「名物カレー」　、「せんば自由軒」では「大阪名物カレー」と言うらしい。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.jiyuken.co.jp/info/faq.html" target="_blank">自由軒</a>　　<a class="kanshinTracker" href="http://www.senba-jiyuu" target="_blank">http://www.senba-jiyuu</a>…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/877785</comments>
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					<pubDate>Wed, 12 Mar 2008 21:59:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>龍野屋の松前漬とそうらん漬</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1375098</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/395104/k1735157559.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[北海道の一番南、松前にある松前漬の店。<br />
<br />
道南を回った時、松前の街をぶらぶら歩いていて見つけました。写真の店構えに何となく感じるものがあったので入店。<br />
<br />
ケースの中を見ていると、店の主人と思しきいかにも職人といったいずまいのおじさんからいきなり「味わかりますか？」と言われ、少々ムッとしたのだが、すぐに試食の松前漬を樽から出してくれた。食べた瞬間、それは美味そのもの。それまで松前漬と言えば細切りの昆布がいつまでも口に残ることが多くて好きではなかったけど、ここのは口の中でとろける感じ。スルメ・昆布・数の子などの素材の味が実に生きていて、醤油の加減なども絶妙。本当の松前漬はまさにこれなんじゃないかと、まさに目からウロコでした。<br />
<br />
そうらん漬は松前漬の姉妹品でスルメ、昆布、数の子を白醤油に漬けたもので、松前漬と比較するとソフトな口あたりで上品な感じがします。個人的にはこちらの方が好み。ご飯と食べてもお…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1375098</comments>
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					<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 11:46:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>成田エアポートレストハウス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1363115</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/393889/k392713266.jpg"  width="100" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[新東京国際空港、要するに成田空港内にある唯一のホテル。<br />
現在の第一ターミナルビルのすぐ近くにあり、今から30年前、1978年の空港開港当初から営業している。<br />
<br />
空港内にあるというのがこのホテルのミソ。<br />
成田空港周辺には全日空ホテルなど、いくつかホテルがありますが、成田エアポートレストハウス以外は空港外にあるため、空港までの送迎バスを利用して空港に向っても警備の検問で、意外に時間がかかることがあります。成田空港に入るための検問は時としてやたら厳しくなることがあり、以前別の空港周辺のホテルに宿泊し、朝時間に余裕を持って空港までのシャトルバスに乗り込んだはずなのに、検問待ちのひどい渋滞でエライ目に遭ったことがあります。<br />
<br />
このホテルは空港内にあるので、空港ビルとの往復でも警備の検問がなく、スムーズです。朝早い便で出発する時にはなるべくここを使うようにしています。<br />
<br />
部屋によっては駐機場の飛行機を間近に見るこ…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>海外旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1363115</comments>
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					<pubDate>Sun, 02 Mar 2008 17:34:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>大韓サッカー協会日本語ウェブサイト</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1361278</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/392548/k1000463558.gif"  width="100" height="33" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[韓国サッカーに興味のある人は見ているのだろうか。<br />
しばらく前からある大韓サッカー協会の日本語ウェブサイト。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kfa.or.kr/japan_kfa/main/main.asp" target="_blank">http://www.kfa.or.kr/japan_kfa/main/...</a><br />
<br />
いまいち関心はなかったけど、さっきまでやってた東アジア選手権2008の情報、日韓戦後のインタビューなど情報もすぐに詳しくアップされている。<br />
<br />
以下は余談だけど、<br />
<br />
朝鮮日報が日本語サイトを開設してから今年で7年。<br />
現在では、朝鮮日報、中央日報、東亜日報、聯合通信が日本語サイトを開設運営している。<br />
<br />
未だに日本の全国紙で韓国語サイトを持っているところはない。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1062629">ここ</a>でも書いたけど、対外情報発信への熱意の差を感じてしまう。]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1361278</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1361278</guid>
					<pubDate>Sun, 24 Feb 2008 01:03:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>軽井沢ミカドコーヒーのモカソフト</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1239359</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/394333/k1871195998.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[軽井沢・旧道にある軽井沢ミカドコーヒー。<br />
1969年から売られているモカソフト。<br />
<br />
軽井沢に行くと毎年一度は店の中に入って“モカソフトグラス”を食べる。<br />
グラスにたっぷりなボリューム。ほんのりとした苦さと甘さ。<br />
<br />
夏のハイシーズンには店の前にモカソフトを買う人々の長い列が出来る。<br />
毎年おなじみの軽井沢の光景です。<br />
<br />
以前、ある軽井沢関係のBBSでミカドコーヒーのモカソフトが有名と聞いて初めて食べたがそれほど美味しくなかったと言っている人がいましたが、この飽食の時代、同じようなものがあふれている中で、ここのモカソフトを口にしたとしても感激する人はもういないかもしれません。<br />
<br />
ミカドコーヒーのモカソフトにときめきを覚える時代がありました。<br />
<br />
“アンノン族”が一世を風靡した1970年代初め頃、若い女性たちの間でここのモカソフトをなめながら旧軽銀座を歩くことが流行しました。まだコンビニなど影も形もなく、今ほど食べ物があ…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1239359</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1239359</guid>
					<pubDate>Fri, 22 Feb 2008 21:12:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>スーメックス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1355425</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/391266/k1828647193.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[出張や観光で外国を旅行するとホテルの朝食バイキングなどでしばしば見かけるスペイン製のジュース製造機。<br />
<br />
機械の蛇口にコップをセットし、レバーを押すとスケルトンの機械の中をオレンジが一つ一つ下って行き、押しつぶされてジュースになる様子を見つつ、コップにジュースが満たされる。<a class="kanshinTracker" href="http://jp.youtube.com/watch?v=acRE57dyQqo" target="_blank">こんな感じ</a><br />
<br />
その様子を見るのが面白くてついジュースを何杯も飲んでしまう。<br />
<br />
見るたびに自宅にも欲しいと思うけど、手入れが面倒そう（笑）<br />
<br />
ちょっと大きめのホームパーティーなんかでこれ置いたら面白いかも。<br />
どこかでレンタル出来ないでしょうか（笑）<br />
<br />
<br />
※写真はドイツ・ミュンヘンのホテルにて。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.zumex.com/" target="_blank">http://www.zumex.com/</a><br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.mseedbiz.com/info-zumex.htm" target="_blank">http://www.mseedbiz.com/...</a>]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1355425</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1355425</guid>
					<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 15:22:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>物流工作</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1348514</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/389691/k1460540854.gif"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京－大阪間が荷物一つあたりたった250円（税抜）という激安宅配便。<br />
<br />
専用のバッグ（縦400mm×横320mm×幅110mm）を購入するだけで他には一切料金は掛からないというサービス。但しバッグの販売は40部単位となるので、サービス地域であまり宅配便を利用しない場合には不向きかもしれない。ただこのバッグに入るものであれば、大きさも重さも自由。配達時に受領者が不在であればちゃんと不在票が置いておかれ、再配達もしてくれる。荷物の追跡サービスもある。<br />
<br />
昨年秋、某オークションで出品者から「物流工作」でお送りしますと言われて知った。初めて「物流工作」なんて聞いた時には、怪しげなネーミングに「なんじゃそりゃ？」という感じだったが、送料がやたら安いのにすぐに荷物が届いて良かったです。再配達もきっちりしてくれました。<br />
<br />
配達・集荷エリアはまだ関東・関西を中心とした地域に限られているが順次拡大中とのこと。<br />
<br />
「こわれもの」指定が出来る…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1348514</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1348514</guid>
					<pubDate>Fri, 08 Feb 2008 23:04:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>室蘭のカツ丼</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1302000</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/378482/k1975310962.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[北海道・室蘭が発祥という一風変わったカツ丼。<br />
<br />
卵でとじられたカツがそばつゆに浸り、ステーキのように鉄板の上にジュージューの状態で出て来ます。<br />
カツ丼という名前なのだが普通のカツ丼とはだいぶ違っていて、カツは鉄板の上に、そしてご飯はどんぶりに盛られて出てくるので、「丼」というよりは定食（他に味噌汁、サラダ、お新香がつく）のような雰囲気です。<br />
<br />
時間が経つにつれ、だんだんとカツにそばつゆがしみてくることから、食べ初めの頃と終わり頃では味が微妙に異なるのもミソで、そこがまた美味しくヤミツキになりました。<br />
<br />
札幌に住んでいた時、室蘭に本店があるという「こがね」というそば店（札幌・豊平区）で食べていました。普段カツ丼を食べることはほとんどなかったのですが、この店では来客の多くが注文するので試してみたところ、本当に美味しかった。北海道で忘れられない味の一つです。<br />
<br />
ネットで検索してみたところ、このカツ丼は…]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1302000</comments>
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					<pubDate>Tue, 18 Dec 2007 18:09:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>U.S.インフォメーション・アラート</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1277716</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/373551/k2094400471.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[駐日米国大使館がe-mailで配信している米国の政策に関する最新の情報。<br />
<br />
米国の各種政府機関のウェブサイトに掲載された米国政府高官のスピーチ、政府報告書、各種研究機関レポートなどの電子出版情報について、サイトアドレスやフルテキストなどの情報がe-mailで配信される。米国の各種政府機関へのリンクは全て英語だが、駐日米国大使館のウェブサイトに掲載されている日本語訳文へのリンクが配信されることもある。<br />
<br />
駐日米国大使館とアメリカンセンターのレファレンス資料室が作成しており、特に対日政策に関連するテーマについては重点的に配信されている。<br />
<br />
米国の政策に関する日常の情報収集・分析の一助に。]]>
					</description>
					<author>湘南小僧</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1277716</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1277716</guid>
					<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 05:13:25 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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