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		<title>キイの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/25270</link>
		<description><![CDATA[「弁当忘れても傘忘れるな」という諺がある街に住む雨女です。<br />
<br />
ネイティブホクリカン、という呼称を<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/user/980">この方</a>より頂きました☆<br />
<br />
晴天が恋しい冬。<br />
<br />
春が待ち遠しいです。<br />
<br />
]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 00:28:15 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 20:56:10 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>がんばれ!!バリ勝男クン。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8467497</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/571854/k2019941336.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先日会社の同僚にお酒のアテに食べましょう、と勧められたこれ、静岡県では人気なんですよ、と教えてくれました。<br />
お酒は好きだけど、酒の肴のような乾き物の類は匂いがダメで、好んで食べませんが、これは美味しかった。取り寄せしようかと思ってるくらい。<br />
かつおチップをしょうが醤油で味付けしたものですが、美味しい鰹節をパリパリと食べてるみたいな食感。ぺろっと一袋空けてしまいましたよ、ビール飲みながら。<br />
<br />
中身は柿の種みたいにピーナッツも入ってます。これサラダとかにも使えるよね、と思いながら販売会社のサイトを調べてみたら期待以上でした。<br />
辛口味の勝男クン、トッピング用かつお魚粉スティック（ラーメンにかけたら絶対美味しいよね！）、ごまかつおふりかけ、サラダ用の勝男クン。全部試したい、絶対美味しいはず！<br />
<br />
ちなみに、<a class="kanshinTracker" href="http://www.sealuck.co.jp/sealuck/2010/katsuo/premium/index.html" target="_blank">結婚式場限定のプレミアムバージョン</a>もあるそうです。<br />
「縁…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8467497</comments>
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					<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 00:28:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ザーネ  クリーム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8397181</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000FQTPHS.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[酷い乾燥肌というわけではないのですが、この時期の乾燥が原因の痒み（皮脂欠乏性湿疹）は辛いです。<br />
湿度の高い北陸で生活していても、肌がカサカサして気が付いたらぶわっと湿疹が出たりということは度々ありました。<br />
今はそれほど酷い症状ではありませんが、ユースキンかザーネクリームを使ってカラダの保湿は欠かせません。<br />
匂いがちょっと・・・という時はいい香りのボディバターや乳液を使用していますが、保湿力はやはりユースキンかザーネに敵うものなし。<br />
<br />
<br />
ザーネクリーム、実は一年を通してわたしは顔に使用しています。メイクを落とした後のお手入れの最後、クリームでフタをするのはザーネクリームです。<br />
最近はオールインワンタイプの保湿ジェルが多くありますが、ジェルの保湿だけでは顔は物足りないので、ザーネクリームで最後首元までしっかり塗りこみます。<br />
あまりこってり塗ると吹き出物が出るので気を付けていますが、いい仕事をしてく…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8397181</comments>
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					<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 01:16:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>名作アニメの風景50　-誰もが知っているあの物語の舞台へ-</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/7438689</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4894448874.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[本屋さんで偶然見つけた写真集。<br />
一目惚れして即買いした本です。<br />
タイトル通り誰もが知ってるアニメーションの舞台となったあの風景の写真集です。<br />
<br />
誰もが知ってるあの風景は、行ったことはないけれど、なぜか懐かしくて愛おしく思い出させる風景でもあります。<br />
説明は不要。大人が手に取って見て欲しい。<br />
子供の頃憧れた風景が広がります。<br />
写真に添えられたコピーも秀逸。<br />
<br />
収録されているアニメ作品は以下一部ですが、<br />
新旧問わず、メジャーなジブリ作品のほか、かつて放送していた日曜の世界名作劇場からが多いです。設定資料も少し掲載されていました。<br />
<br />
・魔女の宅急便<br />
・天空の城ラピュタ<br />
・アルプスの少女　ハイジ<br />
・赤毛のアン<br />
・紅の豚<br />
・名犬ジョリイ<br />
・ムーミン<br />
・母をたずねて三千里<br />
・サマーウォーズ<br />
・バビル2世<br />
・ルパン三世<br />
・西遊記<br />
・聖闘士星矢<br />
・ハウルの動く城<br />
・おもひでぽろぽろ<br />
・あらいぐまラスカル<br />
・機動戦士ガンダム　…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/7438689</comments>
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					<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 02:18:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サラ イネス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/7310185</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4063377229.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[毎週読んでる「<a class="kanshinTracker" href="http://morningmanga.com/" target="_blank">モーニング</a>」、前週の続きが気になる話があって<br />
今週はコレ！というマンガが週ごとに変わってきますが、<br />
その次に楽しみになってるのが「<a class="kanshinTracker" href="http://morningmanga.com/lineup/show?id=9" target="_blank">誰も寝てはならぬ</a>」です。<br />
最初読みにくいマンガだなあと思っていたのですが、続けて読んでるうちに慣れてきて、クセになってくる。<br />
大きく動くストーリーがあるわけじゃないマンガだし、こんな人たちって実際にいなさそうだけど、<br />
実は結構知り合いの知り合いくらいにはいそうな人たちだったりしますよね。<br />
<br />
「誰も寝てはならぬ」、「大阪豆ゴハン」と立て続けに読みましたが、<br />
不思議なことに大阪弁でのセリフがあっても方言なのに普通にイントネーションも会話の間合いもなぜだかワカる。<br />
もちろんボケとツッコミも。<br />
勝手に頭のなかでキャラクター達が喋ってる声が聞こえてくるんですよ。<br />
わたしプライベイトではバリバリの方言（金沢弁）で、<br />
どちら…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/7310185</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/7310185</guid>
					<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 23:53:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ギャッツビー パウダーデオドラントアクア </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5403129</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/558161/k1833176286.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[猛暑ですし、デオドラント系の商品が沢山ありますが、毎日暑いし汗ダラダラかきながらの出勤は本当に憂鬱。<br />
去年のKWで<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/2377991">こちら</a>を上げてましたが、今年はこっちを使ってます。<br />
あちらの香りがどうも甘すぎるものが多くて、さっぱり系の香りが好きなわたしはこちらに乗り換えました。<br />
夏場は香水付けるのはやっぱりちょいとキツいので、これで充分かな。<br />
<br />
毎朝着替えの前にはコットンにとって首から下の汗をかきやすい箇所を拭いて、その後首元、腕に日焼け止め付けてます。お風呂上りや、最近始めたホットヨガの後、全身ものすっごい汗をかくので、終わった後は汗を拭いた後、これを首から下にばしゃばしゃ付けて着替えます。さっぱり。<br />
<br />
クラッシュシトラスか画像のリフレッシュグリーンを愛用しています。<br />
パウダー配合タイプが4種類（アイランドマリン、リフレッシュグリーン、クラッシュシトラス、フレッシュソープ）、アイスタ…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/5403129</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/5403129</guid>
					<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 01:45:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>塩まくら</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5375388</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B001OGJSMK.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[何年か前に妹から教えてもらったコレ、思い出して最近買いました。<br />
この時期毎晩暑くて寝苦しいし、いつもの枕がもふもふしていて首元にひどい汗をかくのもあり、ジェル状の氷枕とか使ったり、バスタオルをいい具合の高さにして枕代わりに使ってたりもしてたけど、丁度思い出したのがコレ。<br />
妹が買ったのは確か420円の小さい枕だったけれど、わたしが今回買ったのはもう少し大き目のもので、丁度出回っているジェル状の氷枕のサイズと同じようなサイズ。薄手のタオルに包んで使用しています。<br />
<br />
名前の通り、枕の中身は塩で、市販されている塩と同じものだそう。外側は不織布と単純な作りですが、これ位の薄さが丁度良いんですね。<br />
触ってみてひんやりする感じはしないけれど、この枕で寝た日は割と熟睡できました。頭が熱くならず、熱が篭らないので寝苦しくならなかったです。<br />
寝ている間の汗はやっぱり出るけれど、汗をかいたからといって首元も塩でべたつく…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/5375388</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/5375388</guid>
					<pubDate>Sun, 17 Jul 2011 01:20:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>えびみりん焼</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/4882632</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/555788/k1171896012.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[コンビニでついつい買ってしまうおやつの一つ。<br />
封を切ったが最後、袋の中でばりんと割って気がついたら一袋ぺろんと食べてしまいます。<br />
今なら間違いなくビールのおつまみですが（汗）<br />
<br />
スーパーやコンビニなどで100円のお菓子コーナーで色々見かけますが<br />
わたしのお気に入りはセブンイレブンの<a class="kanshinTracker" href="http://www.sej.co.jp/sej/html/products/7premium/2010/404103.html" target="_blank">7プレミアム　二度づけえびみりん焼</a>。<br />
<br />
製造元はえび満月でお馴染みの<a class="kanshinTracker" href="http://www.mikawayaseika.co.jp/index.html" target="_blank">三河屋製菓株式会社</a>さんです。<br />
ポテトチップスやかっぱえびせんよりも、こういうお菓子のほうが実は昔から好きでした。<br />
お酒は好きだけど、所謂お酒のおつまみみたいな燻製とか乾き物は匂いがダメで全く食べれないけれど、<br />
「いかボン」は大好きです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/4882632</comments>
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					<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 23:38:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カルメン 3Dオペラ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3902032</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/550532/k1221836890.png"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[クラシックは大好きなので良くコンサートには行きますが、オペラの舞台はまだ体感したことがありません。<br />
まあ地方なので中々お目にかかれないというのもありますが、何となく・・・というかまだ敷居が高く思えて。<br />
<br />
最近映画館でクラシックコンサートを体感できる「<a class="kanshinTracker" href="http://www.cinekyo.jp/?p=custom&id=7830951" target="_blank">シネ響</a>」という企画があったのを知っていたのですが、今度はオペラを映画館で、しかも３Dでやるというのを知り、気になっていたところ、先日平日の休暇で一回だけやっていたのを見つけて行ってきました。<br />
<br />
わたし３D映画って未体験だったのですが、カルメンで初体験してきましたよ。<br />
カルメンは曲はよく知ってるし、話もわかっているから大丈夫かって軽い気持ちで値段を知らずに時間ギリギリで飛び込んだら、特別料金とは言え3,000円だって！えーーー・・・高い！<br />
<br />
で、本編。<br />
有名な序曲から指揮者もオケも飛び出す！<br />
カルメンもホセもエスカミーリョも飛び出す…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3902032</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3902032</guid>
					<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 21:40:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NoseMint</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3901711</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B001Q9EEXI.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[花粉症を発症してから20年以上経っていて、キャリアとしては長いけれど、年によって反応しなければ、酷い年もあればという繰り返しでした。まだ花粉症という名前がメジャーじゃない高校生の頃、あまりにくしゃみがすごく、授業中も鼻をかんでばっかりだったので、忘れもしない、生物の授業中に先生に「オマエちょっとうるさいぞ」とみんなの前で言われて、とても恥ずかしい思いをしたこともあります。<br />
<br />
話は逸れましたが今年は久しぶりに後者に当り、くしゃみに鼻水、眼はしぱしぱ、じんましんに微熱っぽい日が続いております。<br />
<br />
日中薬を飲むのは眠気に襲われるし、酷い時には涙とくしゃみと鼻水でメイクが見事にはげてしまうくらい。<br />
薬に頼らず緩和できるものはお茶かアロマかなあ、と思っていたところにドラッグストアで見つけたのがこれ。<br />
<br />
ペパーミント、ラベンダー、ユーカリオイル、メンソールなどの液体が入った小さなボトルにキャップが二つ。<br />
上の…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3901711</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3901711</guid>
					<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 21:06:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>交響戦艦ショスタコーヴィチ ～ ヒーロー風クラシック名曲集</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3374151</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B004J1LDSO.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[子供の頃から「宇宙戦艦ヤマト」の宮川泰、羽田健太郎の音楽が大好きで、ヒーローモノアニメやら特撮で育った世代でもあり、大人になってからはOVA「銀河英雄伝説」のクラシックの選曲にドハマリしたわたしにとっては、このコンピ集が配信された時は、自分の為にできたのではないかっちゅうくらいのナイスな選曲集でした。ツイッターで知り配信開始とほぼ同時にＤＬしたのですが、好評につきＣＤ化されるとのこと。クラシックのコンピ盤は物足りないし曲が長いので抜粋が多かったりするけれど、これはＣＤで買い直すつもり。大きな音が鳴るスピーカーで聴きたい！<br />
<br />
「ヤマト」の音楽もクラシックが下地になってるので、ラヴェル、チャイコフスキー、ワーグナー、バッハ等壮大なスケールを感じさせるものもあり、子供の頃はなーんにも考えないでオケってかっちょいい！と聴いていたけれど、クラシックに興味を持ち出した高校時代から色々と辿って聴いてみたら、…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3374151</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3374151</guid>
					<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 00:45:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>恋人よ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3103136</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0002ZEZ7M.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[鈴木保奈美が大河ドラマで女優復帰と聞き、キャストに岸谷五郎もいるのを見てすぐ思い出したのがこのドラマ。<br />
わたし保奈美サマが大好きなのですが、それを抜きにしても自分の中ではベスト５に入るくらい大好きだったドラマです。<br />
<br />
一言で語るというのなら所謂不倫恋愛モノですが、男女の愛情の交換は身体の繋がりではなく、お互いを思いやり精神的に結ばれていく大人の男と女のお話。<br />
お互いの気持ちの交換は私書箱での手紙でのやり取りです。<br />
今の時代ではそんなのありえないとも思えるけれど、こんな風に深いところで愛し合って思い合える形もあるんだなと思えるくらい、忘れられないドラマでした。<br />
脚本の野沢尚氏のドラマはどれも好きでした。2004年にお亡くなりになられたというニュースを聞いたときは本当に残念で残念で・・・。<br />
<br />
主題歌がセリーヌ・ディオンの「TO LOVE YOU MORE」。これは流行りましたね～！今でもイントロでこのドラマの映像が頭の中に浮…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3103136</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3103136</guid>
					<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 01:16:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SPACE BATTLESHIP ヤマト</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2864553</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/537737/k987012831.jpg"  width="100" height="73" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「宇宙戦艦ヤマト」が好きな気持ちが強すぎたので今まで上手くまとめる自信もなくKWにできなかったのですが、まさかの実写化記念ということで、積年の？思いのたけをぶつけてみます。<br />
<br />
<br />
わたしの子供の頃はSFアニメ全盛期だったので、同世代はその気はなくても「ヤマト」や「ガンダム」、「銀河鉄道999」は何となく観ている人は多いと思います。ウチの場合は父が「ヤマト」好きだったので、最初のテレビシリーズは何度か目の再放送で観て、リアルタイムで観たのは多分「ヤマト２」だったと記憶しています。それ以降はずっとリアルタイムで観て、「ヤマトよ永遠に」と「完結編」は劇場で観ました。<br />
<br />
復活の噂は完結編が終わった後もありその後もはっきりしないまま時は流れ、原作の版権で裁判沙汰になったりと良い話はなかったのですが、昨年の復活編（実はまだ観てない。つか何か違う気がする。）を経て、実写化のニュースは本当にびっくりしました。冗談かと思…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2864553</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2864553</guid>
					<pubDate>Mon, 06 Dec 2010 01:35:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>リアルフォックス　ファーストラップ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2824449</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/536910/k146769615.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[昨年わたしのお気に入りの楽天のショップで見つけて、一目ぼれしたリアルファーのストラップ。<br />
ストラップにしたらちょっと高いけれど、これ欲しい！と思ったものです。<br />
気がついたときには完売、そして諦めきれないわたしはバッグのチャームとして売ってた似たものを改造して、携帯電話のストラップにしておりました。<br />
<br />
そして今シーズン、色も増えて再販売中です！<br />
良く似たものはありますが、これはフェイクではなくリアルフォックス。<br />
ストラップも長めで玉も大きく、スワロフスキーが根元についてます。<br />
<br />
ちょっと間違ったらギャル？っぽくなってしまうファーのストラップですが、大人が持ってても安っぽく見えない素敵な色合いだし、季節柄クリスマスプレゼントにも良いかも。鞄の中に携帯電話入れても、ストラップ部分が長いので、バッグのチャームとしても映えますね。<br />
<br />
個人的に欲しいのはロイヤルブルーかグレーが混じったモーブピンクかな。<br />
<br />
※…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2824449</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2824449</guid>
					<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 01:02:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>はしかた化粧品</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2624660</link>
					<description>
						<![CDATA[先日、近くの百貨店の化粧品売り場の特設コーナーにて女性ばかりの人混みがあったので、なんじゃろ？と近寄ってみたら、こちらの化粧品の特設売場でした。<br />
<br />
どれどれ、と商品みてみたら、パッケージは素っ気無いのに、一番びっくりしたのが値段。<br />
<br />
美容クリーム：500円（税込）<br />
美容化粧液（化粧水）：1,000円（税込）<br />
化粧落し：500円（税込）<br />
じぇる：500円（税込）<br />
日焼け止め（SPF17）：500円（税込）<br />
<br />
クレンジング、化粧液、クリーム３点ライン買っても2,000円という超破格。<br />
おいおい、こんなに安くていいのかよ、と説明書き読んだら、こちらの「箸方化粧品」さんは皮膚科の女性医師が開発したドクターズコスメで、実店舗は豊中市の皮膚科のクリニックに併設されているお店に、京都に４店舗あるそうです。<br />
ドクターズコスメだから安心感はあっても、肌に合わないと意味はないよねと、さっそく店頭の試供品を手の甲でテクスチャーとか試してみて良さ気だったの…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2624660</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2624660</guid>
					<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 00:11:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>お家さん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2547099</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4101296170.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「お家さん」とは商家の女主人にのみ許された呼称です。<br />
普通だったら「おかみ（女将）さん」というのでしょうが、この呼称は商売しているお店で、ご主人がいらっしゃる場合。<br />
このお話の主人公であるお家さんは実在した人物で、鈴木よねという女性です。<br />
<br />
明治から昭和初期にかけて世界中に商売を拡げた神戸の巨大商社、鈴木商店。<br />
米騒動のあおりで店舗が燃やされたということ、今や誰もが知っている大企業の礎となった商社であること。短い期間で急成長を遂げ、幻のように消えてしまった事は事前に知っていましたが、この鈴木商店の主人が女性だったというのは初めて知りました。<br />
その女主人 鈴木よねの呼称が「お家さん」です。<br />
<br />
読んでいくうちに単なる細腕繁盛記じゃなくて、話の舞台は神戸、そして台湾、急成長を遂げる過程では世界地図が頭に浮かび、頭の中で見てきたかのように激動の時代を生きた人たちが動いていきます。これは映像化したら絶対に…]]>
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					<author>キイ</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2547099</comments>
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					<pubDate>Tue, 28 Sep 2010 00:52:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>シーブリーズ デオ&amp;ウォーター </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2377991</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000V2EYNQ.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[これだけ毎日暑いと香水つけるのもどうか・・・と思うようになり、軽い香りのがあればいいなあと思ってた頃に見つけたのがこれ。<br />
当初の目的は香りだったけれど、思った以上に汗のべたつきが抑えられます。<br />
お風呂上りの汗を抑える時、朝洋服を着る前にさっと背中、腰周りと首元、腕にぱぱっと叩くように使用。コットンにとって首元を拭く時もあります。<br />
<br />
塗った後はシーブリーズ特有のメンソールもあるのでひんやり感もあるし、パウダー配合なのでさらさらに。<br />
その後日焼け止めを塗ってます。<br />
ＣＭはなんだかサワヤカ～な感じですが、大人もがっつり使ってますよー（笑）<br />
<br />
画像はわたしが買ったドラッグストアでの一番人気のせっけんの香り。<br />
本当は無香料があれば香水と併用して使えるからいいんだけどな（確か前に無香料はあったはず）。<br />
せっけんの香りが人気って、何となく作為的だなあと思うのはわたしだけでしょうかね？<br />
<br />
香りは8種類。甘い香りの…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2377991</comments>
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					<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 00:27:03 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>TWINBIRD フェイススチーマー ホワイト SH-2785W</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2311932</link>
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							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00213JRFS.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[以前からＰ社のナノケアが欲しいとタイミングをみていたところ、密林で（まさに）発見して購入しました。<br />
今年のオレ様のオレ様による誕生日プレゼントです。<br />
<br />
<br />
最近読んだ「美的」にも美容家電のフェイススチーマーの3位にもランクインしていました。P社のナノケア、Yーマンのスチーマーとの上記の比較等も載ってて参考になりました。この価格でこのスペックなら十分でしょう。<br />
蓋が閉まってたら持ち運びようの持ち手もあるので一人用の炊飯器のようにも見えますが、蓋の裏面が鏡なので使用中の状況が見れるし、使用していない時もスチーム排出のところも蓋が閉まるので、清潔に使えてよいかも、というのが実物を見ての感想。<br />
<br />
クレンジングをしながら使用するのがいいかもしれませんが、わたしはオイルクレンジング派なので、お風呂でメイクを落として、その後から使ってます。スチームを当てる前に日立のフェイスクリエで顔と首元をふき取り、その後化粧水…]]>
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					<author>キイ</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2311932</comments>
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					<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 00:49:06 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>ユニクロ　タイツトレンカ（リブ）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2174837</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/515583/k1405356057.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[まだまだ寒い今年の春、冬のタイツが手放せないけれど、足元が重たく見えるタイツはもう履けない・・・と店頭で見つけたコレ。<br />
トレンカは足で引っ掛けるものがどうしても80年代のスパッツっぽくてどうも好かんので、これなら踵まで覆うし寒くないしいいじゃん。この春のおしゃれ？アイテム、これでひとつ決まり。<br />
ダークグレーと黒を購入しましたが、ダークグレーの方が使えるかな。タイツっぽいリブ素材だけれど、薄いのでこの時期でもそんなに季節感損なわないし、スカートの丈が短くても、これだとお構いなしに足を出せる！<br />
<br />
しかし、毎週土曜の特売メールがとてもとても気になるユニクロ。<br />
まんまと罠にはまってしまうのはわたしだけではないはず。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2174837</comments>
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					<pubDate>Sat, 15 May 2010 23:18:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Herve Chapelier 1027VE </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2143058</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/512633/k325577280.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[エナメルのバッグ既に持ってるのにとか、第一シャプリエのトートだって２つ持ってるのに・・・・・・と思いつつも、あーあ、見つけてしまった、これ欲しいわっていう半ば諦めのような気持ちもあるシャプリエのヴェルニ舟型トート。<br />
<br />
軽くて光沢のある上質なナイロンエナメル使用とのこと。<br />
ポーチや大型のトートもあるけれど、このサイズが一番使いやすいサイズ。サイトで売り切れという標記見て、安心したけれど、惜しい気持ちも同じくらいあります。<br />
<br />
ナイロンエナメルのバッグでこの価格は・・・とは思うけれど、やはり好きなものには変わりない。うう、困った。]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2143058</comments>
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					<pubDate>Fri, 23 Apr 2010 13:32:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Azumi Café　珈琲ゼリー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2133615</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/511458/k1440142146.jpg"  width="78" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[お昼休みにコンビニにて発見。<br />
これは美味しい！と食べた後に職場で触れ回ったくらい私の中ではヒットです。<br />
<br />
ダイスカットしたコーヒーゼリーなので食感もあるし、ゼリーに甘めのミルクが絡まってるのでドロリッチにちょっと似てるかなあ？<br />
<br />
わたしの友人は、会社でコーヒーのお供にコーヒーゼリー食べていたら、後輩に笑われたとか言ってたけれど、わたしもこれだけの甘さだったらコーヒーは欲しい。<br />
仕事の休憩中にでも、ちょっと甘いもの食べたいって時には丁度良いかも。]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2133615</comments>
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					<pubDate>Wed, 14 Apr 2010 13:38:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>しいのき迎賓館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2128781</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/510693/k2130579518.jpg"  width="100" height="46" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[兼六園、金沢21世紀美術館、石川県立美術館の近くに、金沢の新名所が4月10日に誕生します。<br />
<br />
この建物、元々は旧石川県庁舎のため、正式名称は「石川県政記念 しいのき迎賓館」といいます。<br />
1924年（大正13年）に竣工し、新県庁舎への移転に伴い、2003年（平成15年）1月に石川県庁舎が移転するまで県庁舎として使用された建物です。<br />
入口の大きな椎の木がシンボルツリーになり、建物の名前になりました。大きな椎の木は樹齢約400年だとか。立派な椎の木が入口でお出迎えしてくれます。何度も見たことがありますが、本当に大きくて見事な椎の木です。<br />
<br />
1Fには「カフェ＆ブラッスリー ポール・ボキューズ」、2Ｆに旧知事室を改装した「ジャルダン ポール・ボキューズ」、石川の工芸品を中心としたセレクトショップが入店するとのこと。その他貸しギャラリー、イベントホールがあります。<br />
今後は立地も生かしたイベントなどが開催されることでしょう。<br />
<br />
元々の建造物を生…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2128781</comments>
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					<pubDate>Fri, 09 Apr 2010 16:44:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>いすゞ　ジェミニのCM</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2122194</link>
					<description>
						<![CDATA[先日資生堂のCMについて書いた日記を書きつつ、思い出したのがこのCM。こちらも子供の頃大好きだったCMです。<br />
CGじゃなくって実際に運転してるんだよ！CMが変わるたび、次は何をするのかとワクワクするCMでした。<br />
コピーが「街の遊撃手」。こちらのコピーも頷けます。<br />
<br />
ジェミニがパリの街を音楽に合わせて優雅に走るというより、踊るように駆け抜けていくCMです。<br />
「チャイコフスキー：花のワルツ」「ヨハン・シュトラウス1世：ラデツキー行進曲」等のよく聴くクラシック曲のほかには、「オ・シャンゼリゼ」「回転木馬」「パリのめぐり合い」「男と女」等フランスの曲を使った粋な作品も。パリを駆け抜ける二台の車は男性と女性ということでしょう。<br />
驚異のカースタントは、世界最高レベルのカースタント技術を持つレミー・ジュリアンが監修。007シリーズのカースタントチームが担当したと言えば納得ですね。<br />
<br />
「<a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E" target="_blank">http://www.amazon.co.jp/...</a>…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2122194</comments>
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					<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 02:17:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>かき処　海</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2088360</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/506017/k1361092408.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[石川県で牡蠣と言えば七尾市の中島町。<br />
かきストリートなる道路沿いに何件か牡蠣の直売所とかシーズン限定のお店もあります。<br />
その中の一件、こちらの海（かい）さんも10月中旬～5月上旬と牡蠣シーズンのみの営業です。<br />
<br />
たくさんのお店があって、金沢からも車で2時間程の距離なので人気のお店は週末予約で一杯。<br />
こちらのお店も先週七尾在住の友人におススメということで予約したらやはり満員で、お昼過ぎた15時前にやっと予約が取れました。<br />
<br />
突き出しで牡蠣の南蛮漬け（これ美味しかった！）、ワンタンの皮で包んだ牡蠣の揚げ物、牡蠣の燻製が出た後に、牡蠣フライ、焼き牡蠣10個、牡蠣の釜飯で〆て波コース1人3,000円。<br />
これに牡蠣鍋が付いたコースが海コースで4,000円。<br />
最後の牡蠣ご飯は一人用の小さなお釜で炊いた釜飯でおこげもあって、お茶碗に軽く2杯分くらい。これで足りない場合、焼き牡蠣は10個で1,000円です。<br />
<br />
ビール飲みたかったけれど運転手だった…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2088360</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2088360</guid>
					<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 00:52:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ユニクロ　サテンレギンス（ロング）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2068018</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/502122/k1719386303.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[わたしはここ最近出てきた「レギンス」というもの、ずっとこの歳になって「スパッツ」なんて履けるのか・・・と疑心暗鬼になっていて手を出すまで時間がかかりまして（オールドタイプなもんで・・・）、流行モノはユニクロ、もしくは無印辺りでお試しできればいいかという感じでした。<br />
でもこのレギンス、もはやかつてスパッツと呼ばれたものではないですね。<br />
まるでスキニーパンツだもの。2000円でおつりがくるなんて、さすがユニクロ。ありがとうユニクロ。<br />
<br />
やはり定番を、と黒を買いましたが思った以上に使えます。（画像はDARK BROWNです）<br />
ストレッチ入りでけっこうぴったりくる。下半身デブで脚もがっしりしてるわたしでも脚がそれなりに見えるし、いい具合にフィットするし。ブーツインで履いて、夕方パツパツになることもないし。<br />
ウエストはゴム入りで内側の紐で調整します。ワンピースやチュニックにあわせやすいし、長めのニットでもいい具合。<br />
昔々…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2068018</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2068018</guid>
					<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 23:12:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>トレンドホリック リップピーリング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2067226</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/501961/k448952168.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[冬場はこってこてにリップクリーム塗ったくろうが、<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/2040938">ロクシタンのシアバター</a>でガードしようが乾燥は避けられようもないので気が付いたら唇の皮もべろんと剥けることがしばしば。紫外線、保湿ケアは唇もしっかりね、と言われてもこの時期は特に辛い。<br />
<br />
で、先日PLAZAで見つけたこの商品、<a class="kanshinTracker" href="http://www.ettusais.co.jp/ja/commodity_param/ctc/+/shc/0/cmc/35645/detail.html" target="_blank">エテュセのリップエッセンス</a>とどちらにするか迷い、唇は敏感だしスクラブって刺激強くないかな・・・どうなんだろ？でも日中使うものでなくてもいいから、とこちらを購入。<br />
唇に塗るものに成分がハチミツという標記があったら、大丈夫だろうという思い込みもありなんだけれど。<br />
そういや唇にハチミツ、というと叶姉妹を思い出す。安野モヨコの美人画報で読んだ。<br />
<br />
唇に塗るとやはりぺろりと舐めてしまうものですが、これ舐めたら甘い。<br />
スクラブの正体はお砂糖でした。<br />
夜歯磨きして、唇に…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2067226</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2067226</guid>
					<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 23:45:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>STASSEN　ジャスミングリーンティ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2044295</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/498177/k405048908.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[会社の袖机には色々飲み物常備しており、定番はドリップパックのコーヒー、加賀棒茶、ダージリンのティーバッグ。それに最近追加したお茶です。<br />
香りがとても良く、時間が経っても渋くならず、覚めても美味しく飲めます。<br />
香りは好き嫌いがあるかもしれないですが、普通のジャスミンティよりもわたしはこっちの方が飲みやすいですね。今は勿論ホットで飲んでますが、昨年の夏に冷蔵庫にアイスティを作って常備しておりました。香りが消えずに美味しく飲めましたよ。<br />
<br />
ジャスミンティは眠り誘う薬、という歌詞が有名なあの曲のせいでしょうかね、最近仕事中やたら眠いのはそのせいなのか、と軽いプラセボ効果を実感しております。（ホントかよ）<br />
<br />
<br />
以下紹介サイトより抜粋。<br />
<br />
「ジャスミングリーンティー ティーバッグ 25袋」は、セイロン緑茶にジャスミンのフレーバーを着香させた、まろやかな味わいのジャスミン茶です。ジャスミンはアラビアやインドを原産…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2044295</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2044295</guid>
					<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 23:54:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>L&#039;OCCITANE　シアバター</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2040938</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/497673/k1642954586.jpg"  width="100" height="73" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[8mLサイズのものを会社の机、普段持ち歩くメイクポーチ、ジム用のメイクポーチ、自宅のメイクボックス、ベッドの側に一個ずつ常備しています。<br />
乾燥がつらいこの時期には大活躍ですね。<br />
ブロー前に毛先に薄くつけたり、夜の顔の手入れの最後に目元に使ったり、唇の乾燥防止とグロスや口紅の下地に使ったり。<br />
ハンドクリームとしても使いますが、ノートパソコンのタッチパッドのタッピングで指先が乾燥して硬くなってしまうので、寝る前には手の甲にはハンドクリーム、指先にはこのシアバターを使っています。<br />
あ、除光液でネイルを落とした後や、爪切ったりやすりをかける時にも、爪に摺りこんだりしたときもか。<br />
<br />
<br />
ロクシタンに行くとちょこちょこ買い足してしまいます。大きいサイズのものもありますが、小さいこのサイズのものが一番使える！<br />
でもねー、わたしの住んでる街にはショップがない（笑）ショップができないかと切望してる一人です。<br />
<br />
インター…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2040938</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2040938</guid>
					<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 02:39:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>黒糖ミルキー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1975391</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/487195/k70128164.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[テレビのＣＭで見てから頭の片隅に「秋季限定」という言葉が残っていた様で、先日100円ショップのお菓子のコーナーにあったので、買ってきました。<br />
仕事中、特にお昼過ぎたあたりにものすっごい甘いもの食べるとモーレツな眠気と戦うことになりますが、気分転換のミルキー一個、キャラメル一個くらいの甘さならちょうどいいかも、と。<br />
<br />
味は思ったよりも甘くなく、わたし好みの甘さ。ほんのちょっとの甘さが欲しい時には丁度良いくらい。<br />
わたしは普通のミルキーよりも、こっちの方が好き。<br />
ブラックコーヒーのお供にアーモンドグリコがいいよ、と薦めていたけど、これもオススメ。コーヒーの苦さと一緒にゆるゆると口の中でほどけるように溶けて、ほっとする味。分けてあげた職場の後輩女子たちからもこれは好評でした。<br />
<br />
でも美味しいからといって、食べすぎは勿論注意ですけどね。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1975391</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1975391</guid>
					<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 22:27:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Cotton Bouquet 〜花束綿棒〜</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1950683</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/483046/k514731493.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[のだめカンタービレがもうすぐ最終回、ということで何かブログに書いてないかなあ、と<a class="kanshinTracker" href="http://tomokoninomiya.cocolog-nifty.com/" target="_blank">二ノ宮知子さんのブログ</a>で知ったのがこの商品。<br />
作ったのは元バンダイの方で、おなじみのマングースやドラマに出てくるプリごろ太フィギアを作った方だそうです。<br />
真っ黒な綿棒があるくらいなので、こういう商品があるのも不思議じゃないんだけど、画像を見る限り結構濃い目のピンク。耳掃除で使うより、メイクで使用したほうが女子っぽいというか。<br />
<br />
で、ここまでは商品の話ですが。更に驚きがひとつ。<br />
<br />
この商品を作ってる<a class="kanshinTracker" href="http://www.gunpowder.co.jp/main.html" target="_blank">ガンパウダー</a>という会社、<br />
なんと、社長がリリー・フランキー。代表取締役社長のお名前がリリーさんの本名でした。<br />
<br />
リリーさん、何でもやってるんだなあ。驚きました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1950683</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1950683</guid>
					<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 22:45:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>塩田千春展―流れる水</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1944279</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/481885/k707034557.jpg"  width="100" height="77" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[富山県入善町の<a class="kanshinTracker" href="http://www.town.nyuzen.toyama.jp/nizayama/" target="_blank">下山芸術の森・発電所美術館</a>で開催中の塩田千春さんの個展を観に行ってきました。最近ここの企画展をチェックしてなかったので、しまった！と思っていたところ、会期がこの連休まで延長になったそうです。安心しました・・・。<br />
<br />
<br />
作品の感想の前に発電所美術館について詳細を。<br />
金沢から車で国道で2時間半（高速道路使ったらもっと早く着いただろうけど・・・）。<br />
ちょっとわかりにくい場所にぽつん、とある発電所美術館は、その名の通り大正15（1930）年に建設された水力発電所だった建物です。老朽化で取り壊される予定だったところ、町の憩いの場所となっていたというのもあり、町長さんが建物を残して欲しいと電力会社にお願いしたところ、それなら、と無償で入善町に譲渡となり、平成7（1995）年に新たに美術館に生まれ変わった建物です。<br />
webサイトにあるように展示空間の壁には大きな導水管の口もあるし、大き…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>イベント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1944279</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1944279</guid>
					<pubDate>Mon, 21 Sep 2009 00:03:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>もものばくだん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1939517</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/481082/k600781776.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[県内の美味しいお店や人気のスポットを紹介する<br />
とあるローカル番組があるのですが、先日の放送で姉妹揃って興味をそそるものを見つけました。<br />
加賀市の「パティスリー ケルン」の「もものばくだん」。<br />
<br />
その名の通り？桃を丸ごと使い種と芯をくりぬき、その中にカスタードクリームを詰めてタルトの上に乗っけたケーキ、というか夏限定のスイーツ（あまりこの言葉は使いたくない・・・）。<br />
これ美味しいそうやねえ、食べたいねえ！と一緒に観ていた妹がそんなら行ってくる！と、<br />
土曜の朝イチに金沢から加賀市まで車飛ばしてお店まで。<br />
その食い意地、いや行動力に感謝ですよ（笑）<br />
余談ですが、石川県は小松、加賀方面の方が美味しいパティスリーやパン屋が多い気がします。<br />
<br />
<br />
さて、小ぶりの桃一個がどーんとタルト台に乗っかってる「もものばくだん」を食べました。<br />
中のカスタードクリームは甘さ控えめで、桃の旨味や甘さを邪魔しない甘さ。<br />
少し旬を過…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1939517</comments>
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					<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 18:56:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>究極超人あ～る </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1923919</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4091931510.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「ちはやふる」、「とめはねっ！」など文化系クラブを舞台としたマンガが注目を浴びておりますが、わたしの中での文化系クラブマンガといえばこれです。といってもそんなカテゴリーに入るようなマンガでもないんですけど（笑）<br />
<br />
何らかのヲタクのわたし、これ好きだという人は中々巡り会いませんが、大人になって「むしり取った衣笠」と「おかゆライス」という言葉であ～る好きだということが発覚したとある女子、長い付き合いなのにこんなに近くにいたのか！と嬉しくなりましたね。今でもとても仲良しです（そんでもって一緒にガンガム見に行った）。<br />
連載当時に発売されたイメージアルバム（LPレコード・・・）をお小遣いで買って、カセットテープにダビングしてヘッドホンでゲラゲラ笑いながら聴いていた中学生の頃。ヘンな人揃いのキャラクターと声のイメージがぴったりだったし、山本正之の曲も名曲？迷曲揃い。<br />
<br />
西園寺まりいってきっと川村万梨阿、と思…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1923919</comments>
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					<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 00:10:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>愛の劇場</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1893953</link>
					<description>
						<![CDATA[NHK-BS２の「<a class="kanshinTracker" href="http://www.nhk.or.jp/gundam/" target="_blank">ガンダム宇宙世紀大全</a>」を観ていましたが、<br />
ふとチャンネル変えたらこんな番組放送してましたよ、<br />
ＮＨＫ教育で。<br />
<br />
なんだ、この濃い出演者！<br />
女性3人が激論交わすって、一人違うだろうよ（笑）<br />
<br />
以下webサイトから抜粋。オトナの女子は大好物だぞーこういうの。<br />
<br />
7月27日（月）：魔性の女の血みどろの愛を描いた「カルメン」を題材に、自由奔放な女性の生きざまを現代肉食系女子になぞらえて激論。<br />
7月28日（火）：「蝶々夫人」を題材に、愛を信じたい女の妄想と、女性の思いをくみ取れないダメ男をめぐって白熱の論戦。<br />
<br />
【愛の三賢人】夏木マリ（女優）、YOU（タレント）、マツコ・デラックス（コラムニスト）<br />
<br />
興味ある方、放送は今日と明日のみです。お忘れなく・・・。]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1893953</comments>
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					<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 22:58:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ラサーナ　海藻クリームシャンプー＆リンス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1855113</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_46/467928/k498736613.jpg"  width="92" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ラサーナのヘアエッセンスはずっと使っていたけれど、ふとラサーナのサイトで見つけたのがこれ。<br />
せっけんシャンプーは以前違うメーカーのを使ったことがありましたが、せっけんシャンプーを使用した後は専用のリンスまたはコンディショナーが合わなかったりで、中々自分とは相性のいいものがなかったのですが、ようやくこれに落ち着きそうです。<br />
<br />
画像のシャンプーはクリーム状の半練り状態なので（<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1460142">ロゼットの洗顔パスタ</a>みたいな感じ）、現在ショートボブの自分だったらスプーン一さじくらいの量で十分。全然量も減らない。<br />
使ってみて最初はやっぱり髪の軋みはあったけれど、使い続けていくうちに乾燥気味だった髪も落ち着いて、朝起きた時のハネもなくなった。<br />
今はカラーリングもパーマもしていないので、以前よりはパサつきはなくなって健康な状態になったと思えます。これはわたしだけかもしれないけど、30歳過ぎたあたりか…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1855113</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1855113</guid>
					<pubDate>Tue, 16 Jun 2009 22:01:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>女のはしょり道</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1851917</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4063647439.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[あの（ここ強調）伊藤理佐がビューティー雑誌「<a class="kanshinTracker" href="http://www.joseishi.net/voce/" target="_blank">VOCE</a>」で連載している連載をまとめた本です。<br />
「VOCE」と言ったらわたしのバイブル「<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/572797">美人画報</a>」を連載していたアレですよ、ガッツリ女子のキレイについて毎月追求しているあの雑誌ですよ・・・。<br />
そして帯が美容ジャーナリストの斎藤薫様。帯の文句が「まさかの大絶賛！！この本を読んで腑に落ちる人は美容感覚が鋭い！」ですって！<br />
<br />
さっきまでとあるドラマをチラ観してたのですが、その主人公の人をみて、この人、一番人気あった時の髪型もスタイルもそのまんまやよねー歳とったらそれが一番似合うってわけじゃないのにね！と傍にいた妹に言ったらニヤリ☆と微笑み、この本を貸してくれました。その後テレビそっちのけでこの本一気に読んで大爆笑。わたしが言ったそのまんまのこと、マンガになってました。<br />
誰かのエッセイでも読みましたが、美人だかわいいと言…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1851917</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1851917</guid>
					<pubDate>Sat, 13 Jun 2009 22:02:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サッポロ生ビール黒ラベル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1786157</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/457540/k861086698.jpg"  width="89" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[景気悪化に伴い、嗜好品の類も節約している方も多いかと思います。<br />
発泡酒ではなく、いまや第３のビールに押されてしまったビールもその一つでしょう。<br />
ビール飲むってゼイタクだなあ、と思います。自宅では淡麗飲んでるから（笑）外で飲むビールの美味しいこと美味しいこと。<br />
<br />
ビールといえば<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/749054">キリンのラガー</a>が一番好きだけど、その次がこのサッポロ黒ラベル。<br />
アンチドライ派なので、飲み屋で生ビールの銘柄がアサヒだった日には、黙って瓶ビールのキリンかサッポロ頼むオッサンのようなわたしです。<br />
「<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1349893">おいピータン!!</a>」の大森さんもキリンか黒ラベル派ですね。仲間です。<br />
<br />
週末飲みに行った時にビールはどの銘柄が好きかと友達と、飲み屋のおにいちゃんも巻き込んで話してたら、結構黒ラベル好きだという声が。その後に無性に黒ラベル飲みたくなったので、翌日買い物で寄ったドラッグストアに行った…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1786157</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1786157</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 23:06:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>iida</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1781309</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/456761/k1418762118.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[auのデザイン重視の新ブランド。<br />
今朝の朝刊に載ってて、おおおう、と唸った。<br />
DoCoMoユーザーのわたしでも、「au design project」の発展系のこのブランドが気にならないわけがない。<br />
<br />
以下プレスシートより抜粋。<br />
===================================<br />
「iida」ブランドの新商品第一弾として、岩崎一郎氏のデザインによる、道具としての上質感や使い心地を追求したグローバルパスポート対応の「G9」や、ワンセグや携帯電話で撮影した画像を映し出すことができる超小型のプロジェクター「Mobile pico projector」を発売します。引き続き、世界的な前衛芸術家の草間彌生氏によるアートとしての携帯電話3作品「ドッツ・オブセッション、水玉で幸福いっぱい」「私の犬のリンリン」「宇宙へ行くときのハンドバッグ」を発売します。<br />
また、日常生活で自然と接している水と空のように、自然と手に馴染む形や何気ない心地よさをテーマとした「misora」、さらに、インテリアのアクセントにもなる5種…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>モバイル・携帯電話</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1781309</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1781309</guid>
					<pubDate>Wed, 08 Apr 2009 23:18:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ラ・フォル・ジュルネ金沢「熱狂の日」音楽祭2009</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1778389</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/456186/k2058723024.gif"  width="100" height="25" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年も勿論行きます、LA FOLLE JOURNEE au JAPON ！<br />
昨年のベートーヴェンに続き、東京開催と同じテーマを辿り、モーツァルトが今年のラ・フォル・ジュルネ金沢のテーマです。聴きたい曲、好きなアーティストが満載の東京のラ・フォル・ジュルネのバッハも非常に気になりますが、やはりここは地元を無視するわけにはいけません。<br />
<br />
昨年は初回というのもあり開催前の予想が5万人来ればいいかなあと言われていたのに、蓋を開けば朝から石川県立音楽堂は見た事もないくらいの人がわんさかと仰天したものです。そして最終日までには予想を大幅に上回り延べ8万4千人とどえらい数の入場者が来たこのイベント。昨年の大成功を踏まえ、今年は公演数も増え、プレイベント等も内容の濃いものになっています。あれから一年、早いなー。<br />
<br />
今年は全部の公演の自由席で楽しめる「マルチパス」、好きな４公演の自由席が「チケット4」はなく、すべて指定席となりました。これは非常に残…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>ライブ・コンサート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1778389</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1778389</guid>
					<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 23:53:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Rummy</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1748960</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/451751/k1728875855.jpg"  width="100" height="62" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[只今個人的な理由で断酒中ですが（いえ、大した事はないんですけどね・・・）、これは別（意味あるのか？）。<br />
お口の恋人　ロッテの季節限定チョコレートです。<br />
子供の頃なんでチョコレートにお酒なんぞ・・・と思ったものですが、今やバッカスもラミーも大好物となりました。ラムレーズンのアイスも子供の頃なにが美味しいのか？と思ったものですが、大人になったらわかる味ってこういうものなんでしょうね。<br />
<br />
チョコレートを食べたらすぐに吹き出物ができるからという理由でチョコレートを絶っている友人が、ラミーにハマったという話を別の友人から聞き、それほど美味いのかと思い、買い物に入ったドラッグストアで購入したのですが、これは止められないわ、とその魅惑の味にハマっております。<br />
<br />
ハマった友達はコーヒーのお供にラミーとのことですが、わたしも最近のコーヒーのお供にしております。<br />
秋冬の季節限定なので店頭から無くなる前に買い占めそ…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1748960</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1748960</guid>
					<pubDate>Mon, 09 Mar 2009 00:13:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>トップバリュー「ヒートファクト」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1672930</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/440387/k1213838663.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[去年に引き続きユニクロ「ヒートテック」が大活躍の今年の冬。<br />
厚手のニットを着込むより、薄手のものを重ね着した方が断然暖かく過ごせますね。<br />
わたしもヒートテックを愛用してますが、今年大人気のため店頭でも自分の欲しい色、サイズが特に週末の特売の頃に買えなくて残念だーと思ってたところ、友達からイオンのヒートファクトがいいよ！と教えてくれ、じゃ物の試しに、ということで先日イオンへ。<br />
<br />
やはりイオンのヒートファクトも人気のようで、欲しいサイズ、色もなかったのですが、唯一あった半袖シャツとレギンスを購入しました。<br />
二つ比較してみて、素材が異なるし、肌触りとか着心地など好みもあるけど、お値段もヒートファクトが断然安いので、ねらい目かもしれません。<br />
<br />
以下同じタートルネックの長袖を比較してみました。<br />
<br />
【ユニクロ ヒートテック（ヒートテックタートルネックＴ長袖）】<br />
素材：アクリル38％・ポリエステル34％・レーヨン20％…]]>
					</description>
					<author>キイ</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1672930</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1672930</guid>
					<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 23:11:58 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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