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		<title>かおりの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/257</link>
		<description><![CDATA[地図も読めず話も聞かない女。<br />
---<br />
<br />
睡眠は一生の友達。<br />
でも仕事中は敵。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Tue, 04 May 2004 11:16:59 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>ゴンドラのパウンドケーキ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/469874</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/153933/1228237785.jpg"  width="90" height="68" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ゴンドラは昭和８年創業の洋菓子屋さん。有名なのは「飲み物がなくてもおいしく食べられる」パウンドケーキで、洋酒がきいていてしっとり。<br />
パウンドは家で作るもので、買って食べるのはもったいないと思っていましたが、ゴンドラのは別ですね。これを自分で再現する自信はないので買って食べることにしています。<br />
冷蔵庫のにおいが移らないように缶入りだし、冬は３週間ぐらい保つのでじっくり楽しめます。と言いつつ、今回はカットされたものを買いました。１日１切れと決めて食べます。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>食品</category>
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					<pubDate>Tue, 04 May 2004 11:16:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>大つつ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/437866</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/146540/31768346.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[祇園下里するがやの飴。<br />
<br />
京都土産になにを買えばいいかな、と京都育ち京都在住の友人に尋ねたところ、帰ってきた答えが「大つつ」でした。「せんべいの巻いてある飴」と言われて、まったくどんなものか想像できないまま、お店にに出かけてみました。<br />
<br />
1818年に創立されたというするがやさんは、知らなければお店とは思えない、思ったとしても入っていいのかためらわれるような、歴史を感じさせる店構え。目当ての「大つつ」は化粧箱入りと袋入りがあります。お店のご主人にすすめられるままに味見などしつつ、大量の飴を買い込みました。<br />
<br />
「おせんべい」というのは、お醤油味のあれではなく、ほんのりと甘い薄いもので、それが生姜入りの黒糖の飴をぐるりと囲んでいます。口に入れると、最初はすこし香ばしく、やがて生姜のぴりっとした風味と、黒糖のやわらかい甘さが感じられます。<br />
<br />
帰京後、あちこちに配りましたがおおむね好評。特におばさま方には「ま…]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/437866</comments>
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					<pubDate>Wed, 24 Mar 2004 00:08:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Alfa 147</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/409415</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/137625/603194719.jpg"  width="90" height="68" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[車は見た目！<br />
いつかはイタリア車に乗りたいと思い続けて10年余。笑いかけているようなフェイスの１４７に一目惚れしてしまいました。色は赤で３ドアで、シートはタン色。この条件を満たして、なおかつ予算以内のものはなかなか見つからず、都内のアルファ屋を見て回り、昨年とうとう手に入れました。<br />
中古ですが、いまのところ不具合もなく、快適です。セレスピードですが、シティモードにすると故障がおきやすいという友人の言葉を鵜呑みにして、ほとんどマニュアルモードで運転しています。<br />
<br />
それにしてもアルファ屋さんはどこもあまり評判がよろしくないようで、アルファオーナーの友人たちは、親切なお店を探してディーラージプシー状態。長く乗りたいので、これは結構切実な問題ですね。<br />
<br />
それにしてもやっぱりかわいい。<br />
写真はディーラーで撮ったうちの車。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/409415</comments>
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					<pubDate>Mon, 26 Jan 2004 22:28:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>maru2階</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/393976</link>
					<description>
						<![CDATA[八丁堀にワインの飲めるスタンドバーがあるという話は<br />
聞いていましたが、昨日偶然通りかかって入ってみたので<br />
登録。<br />
<br />
１階はスタンドバーですが、２階は座席があります。<br />
酒屋がやっているバーなので、ビール、ワイン、<br />
日本酒、焼酎が一通りそろっていて、特にワインは<br />
棚に値札付きで並んでいて値段も手頃で選びやすい！<br />
<br />
プラス２００円でリーデルのグラスを貸してもらえて、<br />
３０００円以上ならデフォルトでリーデルのグラスで<br />
飲むことができます。<br />
<br />
お料理は、カナッペからパスタ、リゾット、牛タン焼き、<br />
サラダ、などなど種類が豊富。チーズもあります。<br />
<br />
場所柄、おじさんが多いのですが、中には合コンらしき<br />
若い男女もいたりして、けっこう騒がしかったです。<br />
もう少し静かだと最高なんだけど。。。。<br />
でもワインは安いし、持ち込みもできるので使えそう。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/393976</comments>
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					<pubDate>Tue, 23 Dec 2003 17:29:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>美国屋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/375968</link>
					<description>
						<![CDATA[お江戸日本橋、高島屋の脇にある古びた建物の鰻屋さん。<br />
ふっくらと焼き上がった鰻。江戸前です。<br />
<br />
鰻重は1800円、2300円、3000円の３種類。<br />
3000円のはご飯の間にも鰻が挟まっているらしいです。<br />
どれも肝吸い付き。お新香も付いて来ます。<br />
たくあん、かぶ、ナス、キュウリですが、<br />
個人的には人工着色料バリバリの黄色いたくあんが<br />
好き。最近あんまり見かけないんだもの。<br />
<br />
肝心の鰻ですが、ほんとにふわふわ。<br />
関西風のきりりとした鰻の方が好みな私ですが、<br />
このふわふわの鰻もおいしいな、と思います。<br />
タレも甘すぎず辛すぎず。<br />
<br />
平日のお昼時でもなぜかのんびりと<br />
食べている人の姿が目に付くお店。<br />
平均年齢は高めですね。<br />
<br />
私としては気軽に入れる鰻屋さんとして<br />
気に入っています。今度は土曜日限定の<br />
肝焼きを食べに行ってみたい！！<br />
<br />
<br />
全国うなぎ処<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.hamanako.com/unagi/shop/index.html" target="_blank">http://www.hamanako.com/unagi/shop/...</a>]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/375968</comments>
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					<pubDate>Thu, 13 Nov 2003 14:14:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マハナコーン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/365818</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/119721/910770205.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京は表参道、四谷、秋葉原にあるタイ古式マッサージのお店。<br />
<br />
肩こりと腰痛と背中痛がどうしようもなくなって<br />
息するのもつらいので行ってきました。<br />
もう普通のマッサージじゃ効かない気がしたので<br />
タイ式に。<br />
<br />
タイマッサージは数百年の歴史を持つ由緒正しいマッサージで、大雑把に言ってしまえば、ツボ押しと<br />
柔軟体操を一緒にしたみたいなものです。<br />
<br />
マハナコーンでは30分から施術を受けられますが、<br />
私が体験したのは2時間コース。足から順番に<br />
ていねいにマッサージしてくれて、滞っていた血が<br />
音を立てて流れるような気がしました。<br />
途中で柔軟体操のように体を伸ばすのも、体がカタイ人がやったらけっこうつらいかもしれませんが、柔軟大好きの私にとっては極楽でした。。<br />
施術後はハーブティを飲み、「コップンカー」と<br />
手を合わせられて、終了。<br />
<br />
メンバーズカードを作ると、100円ごとに５ポイントが貯められて、最高７万ポイントでタイ旅行に…]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/365818</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/365818</guid>
					<pubDate>Wed, 22 Oct 2003 23:16:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>キューピー　ゼロ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/362553</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/118455/1600774984.jpg"  width="50" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[なにはなくともマヨネーズ。<br />
会社の「置きマヨ」が切れてしまったので<br />
コンビニに出かけて見つけたのがコレ。<br />
<br />
コレステロールゼロ、カロリー半分とは魅力的。<br />
正直に言って、カロリー減マヨネーズって<br />
あんまりおいしいとは思わないのですが、<br />
量を摂るなら質はちょっと我慢しようと自分に言い聞かせて買ってみました。<br />
<br />
味はまあ普通。「スーパークリティカル製法」で<br />
「たまごのおいしさはそのままでコレステロールを<br />
カット」しているらしいです。<br />
<br />
容器はピンクのキャップなのですが、これが2way。<br />
普通につけたままだと細く出せて、ピンクの部分を外すと<br />
星形に出せるというわけです。<br />
お弁当とかサラダの盛りつけにはいいのかなあ、なんて<br />
思っていましたが、これはもしかするとカロリーを<br />
減らすための作戦かもしれないと気づきました。<br />
細く出せば普通のキャップよりは使用量が少なくて<br />
済むのかも。<br />
あとは少しの自制心があればOK。<br />
<br />
キューピ…]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/362553</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/362553</guid>
					<pubDate>Wed, 15 Oct 2003 13:01:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>休足時間ツボ刺激ジェルシート</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/355918</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/115533/2110208958.gif"  width="87" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[足の疲れをとるシート。<br />
<br />
これまでは湿布のようなタイプが販売されていましたが、今年の６月に発売されたものは湿布面にぼつぼつがついています。これを冷蔵庫に入れておいて、帰宅後に土踏まずに貼ると超極楽！　<br />
<br />
別に立ち仕事をしているわけでも、決まった姿勢を長時間続けているわけでもないのですが、なぜかむくんでしまう足を救うために愛用しています。<br />
<br />
旅行にも絶対持って行って、買い物や観光で歩き回った日は貼って寝る！次の日は完全に足回復。<br />
<br />
姉妹品に「足すっきりシートほんのりあったか休足時間」なんてのもあるので、寒くなったらこちらかな。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/355918</comments>
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					<pubDate>Wed, 01 Oct 2003 08:53:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PICON</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/330939</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/106251/2027566155.jpg"  width="29" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オレンジ風味のリキュール。<br />
ちょっと薬草系で、すっきりします。<br />
<br />
アルコール度数は18度で、そんなに<br />
強くないし、飲み方次第でいろいろと<br />
楽しめます。<br />
<br />
ビールと混ぜて飲むのが一般的だけれど<br />
ソーダやトニックで割ってもおいしい。<br />
だけど一番はやっぱりロックでしょう。<br />
<br />
おいしい。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/330939</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/330939</guid>
					<pubDate>Fri, 01 Aug 2003 16:01:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>underberg</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/306889</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/97345/685845092.jpg"  width="99" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ドイツのハーブ系リキュール。<br />
なんというか独特の味がします。<br />
胃薬みたいな味といえばわかるでしょうか？<br />
ドイツでは１日１００万本が消費されているとか。<br />
液体胃薬みたいにして飲むのでしょうか？<br />
<br />
私はソーダ割りで。飲みすぎたと思っても<br />
これを飲むとまたお酒がおいしく飲めるので<br />
大変なことになりますが。<br />
<br />
自宅では飲まない主義ですが、これだけは<br />
飲んで帰って来たときのために常備してます。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/306889</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/306889</guid>
					<pubDate>Thu, 29 May 2003 21:03:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>CLASSY.</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/306806</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/97317/402226540.jpg"  width="79" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私の物欲の根源。<br />
<br />
２０代の女性を対象にしたファッション誌。<br />
最近人気のモデル、田波涼子ちゃんが表紙です。<br />
オフィスで使えるコーディネートが多くて重宝。<br />
特にシャツの着こなしなどは恰好良いなあと<br />
思って参考にしています。<br />
<br />
時々とんでもないバブリーなネタや「勘違いちゃん」が<br />
登場するのも楽しみ。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/306806</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/306806</guid>
					<pubDate>Thu, 29 May 2003 17:03:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Abercrombie&amp;Fitch</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/306800</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/97313/1735564498.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アメリカのカジュアルブランド。<br />
サーファーっぽいデザインの服が揃います。<br />
<br />
昔から好きだったけれど、自分には似合わないと<br />
思って着たことはありませんでした。ところが<br />
ここへ来て筋肉増強にはまってしまい、それなら<br />
と思い立ってwebでオーダー。<br />
アメリカンサイズだったらXSでいいか、なんて<br />
思ったら届いたＴシャツはとてもとても小さかった。<br />
コドモでも小さいんじゃないかってくらいに。<br />
<br />
改めてＭサイズをオーダーしたら、ぴったりで<br />
本当に着やすい。身体にフィットするので<br />
気を緩められないところも気に入りました。<br />
へそ出し、カプリパンツなんていう年齢は<br />
とうの昔に過ぎているのですが、今年はもう<br />
開き直って着倒します。<br />
<br />
ついつい「ぽち」してしまう罪なサイト。<br />
早ければその日のうちに発送されます。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/306800</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/306800</guid>
					<pubDate>Thu, 29 May 2003 18:08:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ブドウ糖キャンディ・トラウベンツッカー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/306557</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/97228/1841250961.gif"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[糖尿病の治療などで低血糖になってしまうのを防ぐためのキャンディです。成分の９８％がブドウ糖で、一粒約９ｋｃａｌ。レモン・オレンジ・ストロベリーなどのフレーバーがあります。<br />
<br />
私は糖尿病ではないのですが、低血糖で手が震えたり、気分が悪くなったりするので買ってみました。ドイツ製ということで、いかにも「洋モノ」って感じのパッケージですがおいしいです、これ。<br />
激しい運動や長時間運動する人にもいいのではないかしら。個別包装とロールタイプがあるので携帯にも便利。<br />
<br />
ただし、食べ過ぎに気をつけないと血糖値が上がりすぎます。カロリーも高いしね。<br />
<br />
ＦＡＸかメールで注文するシステム。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/306557</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/306557</guid>
					<pubDate>Wed, 28 May 2003 23:47:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>坊主バー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/275957</link>
					<description>
						<![CDATA[その名の通り、坊主のやっているバー。<br />
バーテンダーは全員、本物の僧侶。<br />
<br />
荒木町のオヤジ飲み屋の連なる通りのビルの2階に<br />
あります。店はもとはスナックだったといういかにもな<br />
造りですが、仏壇があったり、お香が焚かれていたり。<br />
なんだかとても心落ち着く空間です。<br />
美形な坊主と話しながら「極楽浄土」なんていう<br />
カクテルを飲んでいると不思議な気分になってきます。<br />
<br />
お酒もわりと種類が豊富。<br />
通い詰めてしまいそう。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/275957</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/275957</guid>
					<pubDate>Sat, 22 Mar 2003 21:17:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>LOVE &amp; HATE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/257474</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/79338/1569633389.jpg"  width="100" height="91" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ゴシック調のアクセサリー「ローリー・ロドキン」の妹ブランド。<br />
ロドキンは私などは「え？」っと思ってしまうほどお高いのですが、「LOVE & HATE」は妹だけあって、目の玉が飛び出るってことはありません。<br />
デザインも少し繊細で優しい感じ。クロスやクラウンなど、ロドキンお得意のモチーフもありますが、線が細いのでハードにはなりません。<br />
<br />
ここのリングは２本３本と重ねてつけるのがかわいらしいので、そして、組み合わせ次第でいろいろ楽しめるので、どれを買おうかかなり迷ってしまいます。<br />
<br />
まだまだ欲しいものがたくさんあるので、しばらくはまりそうです。もうすぐ春の新作が登場するらしいので、そちらも楽しみ。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/257474</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/257474</guid>
					<pubDate>Wed, 19 Feb 2003 18:45:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Water Grill Oyster Bar</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/253294</link>
					<description>
						<![CDATA[おいしい牡蛎が食べたいと言い続けて早何ヶ月。<br />
やっと行ってきました。<br />
<br />
赤坂東急にあるのは知っていたのですが、<br />
今回は西麻布店に行きました。<br />
まだ新しいのでお店もきれいだし、<br />
スタッフも若い！ブルーのキャップを<br />
かぶって料理している男の子たちも<br />
みんなかわいく見えてしまいました。<br />
<br />
肝心の牡蛎は、シアトル産の真ガキと<br />
同じくシアトル産の「クマモト」。<br />
どちらも小粒でミルク色。クマモトの<br />
ほうが少しコクがありました。<br />
お料理はカリフォルニアキュイジーヌの<br />
アレンジらしいのですが、「牡蛎のショットガン」<br />
など和テイストを取り入れたものも数種あります。<br />
<br />
そしてお酒。<br />
シャルドネ、シャブリ、日本酒を飲んでみたのですが<br />
生ガキにはやっぱりシャブリが一番合うような気が<br />
しました。面白い品揃えなのでいろいろ試せそう。<br />
<br />
サービスが今ひとつなのが気にはなりますが、<br />
おいしい牡蛎が食べられます。<br />
入荷の個数によっては早め…]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/253294</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/253294</guid>
					<pubDate>Wed, 12 Feb 2003 14:33:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>aiguebelle gin</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/252123</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/77583/1750100004.jpg"  width="28" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フランスのエギュベル修道院でつくられているジン。<br />
最初はこのラベルが読めなくて、名前がわからず、<br />
「フランスのジンで、黒いラベルのやつ」と覚えていました。<br />
<br />
ジンにしては甘口でジュニパーの香りが強めです。<br />
でも、これをトニックで割って、ライムを入れて<br />
飲むと、ほんとにいくらでも飲めます。<br />
<br />
今まではボンベイ・サファイアが好きだったけれど<br />
最近はもうこればっかり。何本ボトルをあけたこと<br />
でしょう。飽きずに飲めるのがすごいところ。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/252123</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/252123</guid>
					<pubDate>Mon, 10 Feb 2003 13:50:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>old pyrex</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/252108</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/77580/1835026733.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[一目ぼれでした。<br />
FireKing Cafeのお砂糖入れとして<br />
出されたオールドパイレックスの<br />
冷蔵庫容器。<br />
<br />
アメリカンコレクティブと呼ばれている<br />
1930-1950年代のアメリカで作られた<br />
食器たちはその質感や色が独特の暖かみを<br />
持っています。<br />
<br />
どうしても欲しくなって、探すこと１ヶ月半。<br />
やっと手に入れました。Ｓサイズのブルーと<br />
イエロー。お総菜をいれたり、キャンディを<br />
入れたりして食器として活躍していますが、<br />
メイク用のコットンなどを入れて洗面所に<br />
置いてもかわいいかなあと思っています。<br />
<br />
次に狙っているのはオレンジ色。<br />
<br />
<br />
↓リンクは私が今回購入したお店。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>骨董品・アンティーク</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/252108</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/252108</guid>
					<pubDate>Mon, 10 Feb 2003 13:26:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ゲラン　イシマ　ハピロジー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/236835</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/72349/1939493115.gif"  width="55" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[恋しているときや幸福なときに出ている<br />
エンドルフィンを利用してきれいになる、<br />
というこのシリーズ。<br />
<br />
とてもいい香りで、それだけで幸せな気分に<br />
なります。セロムを塗った後にクリームを<br />
重ねると効果的とのことですが、まずは<br />
クリームだけを購入。これで恋してるような<br />
輝く肌が手に入る！はずです。<br />
<br />
ほんとに幸せな恋をしている人には必要ない<br />
のかもしれませんねえ…]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/236835</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/236835</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Jan 2003 23:55:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SAL29　パーフェクトリップ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/234237</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/71436/2145462329.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[くちびるのボリューム４０％アップ！<br />
らしいです。このイタリア製のリップクリーム。<br />
<br />
欧米ではふっくらセクシーなくちびるにするため<br />
コラーゲン注入などが行われているらしいですが<br />
そんなことをしなくても、コレを塗るだけでOK！<br />
<br />
アンジェリーナ・ジョリー好きとしては放って<br />
おけるはずもなく、買って参りました。<br />
これで私もジョリーのように…（自粛）。<br />
<br />
アーモンドっぽい香りがします。<br />
↑ココナッツ＆バニラらしい。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/234237</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/234237</guid>
					<pubDate>Fri, 10 Jan 2003 15:47:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ザ・ジョージアンクラブ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/232143</link>
					<description>
						<![CDATA[西麻布の裏通りに佇む一軒家フレンチ。<br />
<br />
いまだにこんなバブリーな場所が存在したのね、とちょっと驚きました。聞くところによると結婚式場として人気だとか。<br />
<br />
建物も立派ですが、サービスも一流。<br />
こんなんはったりに違いない、と思っていたけれどお料理もおいしかったのです。久しぶりに正統派フレンチのおいしさを再確認しました。最近はいろいろなお店でプリフィクスなどで気軽にフレンチを楽しめますが、こういうのもたまにはいいよねえ、と実感できます。<br />
ワゴンサービスされるチーズとデザートの豊富さは、もう見ているだけで幸せになれます。<br />
<br />
とっておきの記念日やデートにどうぞ。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/232143</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/232143</guid>
					<pubDate>Fri, 03 Jan 2003 19:14:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マイクロペット</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/228877</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/69677/2134208084.jpg"  width="100" height="88" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[超小型ロボットペットです。<br />
<br />
昨日、縁あってうちにやってきました。<br />
話しかけると鳴いたり、足をばたばたしたり<br />
動いたりします。<br />
<br />
うちに来たのは犬型のクロ。<br />
（ローマ字で書くとquroです。念のため）<br />
クロって名前だと思ったら、実は「ダック」と<br />
いう名前があったらしいです。<br />
ちゃんと名前を呼ばないと怒ったりすねたり<br />
ぐれたりするらしいのですが、<br />
どうしても「クロ」としか思えないので<br />
そのまま呼び続けて成長を見守りたいと思います。<br />
<br />
画像は三軒茶屋の「万豚記」でいぢられるクロ。<br />
かわいいぞ。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/228877</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/228877</guid>
					<pubDate>Wed, 25 Dec 2002 13:18:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Ritmo Latino</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/226465</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/68711/926136127.jpg"  width="83" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[イタリアンブランドの時計。<br />
「ラテンのリズム」という名がついています。<br />
<br />
もうとにかくすてきな色使い。<br />
凝ったディテールにもかかわらず、<br />
どんな服にも不思議と似合ってしまいます。<br />
今、欲しいのは数字の部分がイタリア語で<br />
表示されているもの。<br />
「U, D, T…」それぞれ、Uno, Due, Tre<br />
（１，２，３）の頭文字が並んでいます。<br />
替えベルトもかなり個性的な色が揃っていて<br />
いろいろと楽しめそうです。<br />
<br />
日本では丸井で取り扱っています。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/226465</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/226465</guid>
					<pubDate>Tue, 17 Dec 2002 14:04:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>francesco biasia</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/207183</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/62293/1475261289.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[イタリアのバッグデザイナーさん。<br />
<br />
最近、SHIPSなどで見かけるようになりました。<br />
デパートにも入っているらしいです。<br />
ちょっと風変わりな素材やデザインが特徴。<br />
でも、とても使いやすく持ちやすく、<br />
すてきなバッグがたくさんあります。<br />
<br />
この秋、小動物のようなファーのバッグを<br />
買いました。むくむくふわふわしていて<br />
持ち歩くのが楽しいです。<br />
型押しやハラコなどもかなり素敵です。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/207183</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/207183</guid>
					<pubDate>Wed, 06 Nov 2002 17:25:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>HUMAN WOMAN</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/195864</link>
					<description>
						<![CDATA[25-30代をターゲットにしたファッションブランド。<br />
わりとシンプルで合わせやすい服が多いです。<br />
なによりうれしいのが、サイズ展開。<br />
5号からあるので、貧弱だけど身長は普通にある人も<br />
ぴったり。私は夏のカプリパンツも、冬用のカーゴも<br />
ここで買いました。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/195864</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/195864</guid>
					<pubDate>Fri, 08 Nov 2002 11:13:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>文人暴食</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/194344</link>
					<description>
						<![CDATA[「文人悪食」につづく嵐山光三郎の著書。<br />
<br />
今度は小泉八雲から寺山修司までの<br />
３７人。<br />
あいかわらずの「食いっぷり」が描かれ、<br />
人間の食欲ってすごいなあ、と感心します。<br />
<br />
なかでも私は南方熊楠が強烈でした。<br />
<br />
リンクは嵐山光三郎の公式サイト。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/194344</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/194344</guid>
					<pubDate>Sat, 12 Oct 2002 23:40:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>上野水香</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/194322</link>
					<description>
						<![CDATA[バレリーナ。<br />
1977年生まれ。<br />
<br />
とても初々しく清々しい雰囲気のひと。<br />
踊る姿はもちろん、ファッション誌に<br />
出ていても様になるのです。<br />
<br />
「白鳥の湖」のオデットもオディールも<br />
どちらも納得の二面性を持っています。<br />
これからどんどん活躍して欲しいですね。<br />
<br />
リンクはファンサイトですが画像が…]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/194322</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/194322</guid>
					<pubDate>Sat, 12 Oct 2002 23:08:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マラケシュ心中</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/191975</link>
					<description>
						<![CDATA[中山可穂の新作小説。<br />
<br />
またしても切ない恋のお話。<br />
この人の小説は「旅」の描写がとてもすてき。<br />
自分に向かっていくような旅をしている<br />
主人公が痛々しくもあるけれど、引き込まれて<br />
先に進んでしまいます。<br />
<br />
池袋西武でサイン会があるらしいです。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/191975</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/191975</guid>
					<pubDate>Tue, 08 Oct 2002 11:47:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>らくらくホン　DoCoMo F671is</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/177910</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/52430/384646683.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[年配の人向けの携帯電話。<br />
<br />
母が買ったので、セットアップを<br />
したのですが、これでもか、というぐらいに<br />
親切にできています。<br />
文字も大きいし、操作も楽です。<br />
その分、本体も大きいですが。<br />
<br />
着信音に「暴れん坊将軍」や<br />
「川の流れのように」が入っていたのには<br />
笑いました。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>モバイル・携帯電話</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/177910</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/177910</guid>
					<pubDate>Mon, 16 Sep 2002 01:01:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アルタヌスの時計</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/163388</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/47440/929610426.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[イタリアらしいきれいな色の腕時計。<br />
大きめのフェイスとヴィヴィッドカラーがかわいくて、いろいろな色が欲しくなってしまいます。女性がしてもいいけれど、スーツ姿の男性の手首にあったら、かなりシビレると思いますです。<br />
腕時計にしては値段もそんなに高くないですし、最近は「VERY」や「CLASSY.」などにもとりあげられているらしく、webでは入荷すると即売り切れてしまうらしい…。<br />
店頭販売はBEAMSのみだそうです。<br />
<br />
ターコイズを注文したので、イタリアに行ったら<br />
赤、白あたりを狙おうと思ってます。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/163388</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/163388</guid>
					<pubDate>Mon, 26 Aug 2002 13:42:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>WASALABY</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/150127</link>
					<description>
						<![CDATA[自由が丘にある雑貨屋（？）さん。<br />
和テイストの食器が充実。何名かのデザイナーの食器を素敵にディスプレイしてあります。どれも量産されるものではないので、次に来るときまであるかどうかは運次第。<br />
お値段は安くはありませんが、気に入って使えるものなら惜しくはありません。<br />
<br />
私は先日、念願の高橋禎彦さんのグラスを手に入れました。一見普通のガラスコップですが、普通のガラスよりもバリウムを多く含んでいるので、口当たりがとてもやわらかいのです。物欲にやられているお財布には、たしかにイタイ出費でしたが、お水もビールもおいしく飲めるので大満足です。<br />
<br />
お箸や大皿などもいつか買ってみたい。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/150127</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/150127</guid>
					<pubDate>Mon, 05 Aug 2002 17:13:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>The MODS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/131975</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/47459/1664222544.jpg"  width="99" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私がもう15年以上追いかけているバンドです。<br />
<br />
森山達也をヴォーカルとする４人組。<br />
デビュー前にはメンバーの入れ替わりがあったものの、<br />
もう20年以上、同じメンバーで活動を続けてます。<br />
<br />
メッセージ色の強いパンクなバンドで、昔はライヴも<br />
革ジャン＆リーゼントの野郎ばっかりでした。<br />
バンド自体のファッションが革ジャン＆リーゼントを<br />
基本としていたからなのですが、ダイヴはするは絶叫<br />
するは、とにかくぶっ倒れてしまうライヴでした。<br />
最近は女の子のファンも増えて、昔からのファンは<br />
それなりに歳をとったので、だいぶおとなしいけれど。<br />
<br />
曲は「激しい雨が」が一番有名でしょうね。マクセルの<br />
CMに使われていました。<br />
<br />
個人的には「TWO PUNKS」が一番好きです。<br />
<br />
リンクは所属のアンティノスレコードのMODSのページ。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/131975</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/131975</guid>
					<pubDate>Fri, 05 Jul 2002 15:26:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>文人悪食</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/129829</link>
					<description>
						<![CDATA[近代日本の文学者たちは何を食べていたのか、を<br />
紹介しています。著者の私見がかなり入っている<br />
紹介ですが、なかなか面白い本です。<br />
ただ、これを読むと食欲がなくなります、かなり。<br />
食べ物を紹介しているのに、食べることをやめた<br />
くなる本。<br />
<br />
どんな文学者が出ているかというと。<br />
<br />
夏目漱石「ビスケット先生」<br />
森鴎外「饅頭茶漬」<br />
谷崎潤一郎「ヌラヌラ、ドロドロ」<br />
太宰治「鮭缶に味の素」<br />
<br />
などなど、37人。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/129829</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/129829</guid>
					<pubDate>Tue, 02 Jul 2002 11:18:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Hair shampoo</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/123779</link>
					<description>
						<![CDATA[銀座を歩いていたら、行列を発見。<br />
なんのお店だか、その時はわからなかったのですが、<br />
後日、美容室だということが判明しました。<br />
<br />
安くてうまい。<br />
なんだか牛丼屋みたいですが。<br />
平日は夜9時までやっているし、カットは1800円。<br />
パーマやカラーもお安いです。<br />
全国展開もしているようです。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/123779</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/123779</guid>
					<pubDate>Fri, 21 Jun 2002 15:11:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>滝修行</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/118297</link>
					<description>
						<![CDATA[一度体験してみたい修行。<br />
滝にうたれて、こころの穢れをはらうってやつです。<br />
<br />
ほんとは水がキライで、プールとか海とかで<br />
顔に水がかかるだけで泣きたくなるんだけど、<br />
修行ならやってみようかな～なんて。<br />
<br />
関東なら高尾山でできるらしいです。<br />
費用は３０００円。予約制なので、こころの準備が<br />
必要ですが、ホームページをみると、気楽にできそうな気がします。<br />
<br />
これから暑くなるし、挑戦してみようかな。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/118297</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/118297</guid>
					<pubDate>Tue, 11 Jun 2002 00:49:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>淋見舞</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/118152</link>
					<description>
						<![CDATA[人が亡くなった時にそのおうちに持っていくお見舞い。<br />
だいたいは菓子折り。<br />
<br />
東京にはない習慣だと思いますが、名古屋ではごく当たり前だとか。<br />
<br />
実際、おまんじゅうをたくさんいただいて、「どうしよう」と思ったものの、あっという間になくなりました。悲しい時や辛い時に甘いものがあれほど救いになるなんて。「さびしまんじゅう」という名前もなんだかかわいいし、いい習慣だな、と思いました。<br />
<br />
冠婚葬祭は地方色が濃いのでしょうね。]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/118152</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/118152</guid>
					<pubDate>Mon, 10 Jun 2002 20:49:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>a tes souhaits!</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/106906</link>
					<description>
						<![CDATA[フランス語で「願いがかないますように」という名のケーキ屋さん。<br />
<br />
吉祥寺のはじっこ、東京女子大学の前にあります。<br />
シェフパティシエはフランスのブルターニュ地方で修業をして、いろんな賞も獲得した３１歳。<br />
<br />
ショーケースにはかわいらしいケーキが並んでいます。４つほど買って帰って食べてみましたが、どれもはずれなし！　風味はあるけど、あっさりしている感じです。<br />
ショップカードやケーキの箱のふたのシールなどのデザインも洒落ています。<br />
<br />
今度は、チョコ系のケーキと、パウンドを買ってみるつもり。一番人気はピスタチオのケーキだそうです。<br />
先日は売り切れてたのでまだ試していませんが、今度こそ。<br />
<br />
店内にイートインスペースもあります。 ]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/106906</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/106906</guid>
					<pubDate>Mon, 20 May 2002 23:54:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>逆さまつげ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/106605</link>
					<description>
						<![CDATA[どうも目がちくちくすると思って、鏡でよく見たら、<br />
逆行して生えているまつげがありました。これって<br />
「逆さまつげ」っていうヤツかしら？　とお医者さんに<br />
診てもらったら、あたり！　普通は小さいころから<br />
症状が出て、治療することが多いらしいのですが、<br />
私のような人もたまにはいるらしいです。<br />
<br />
そして、なんだかいろいろとまぶたをいじくられました。<br />
しかし、わたしは先端恐怖症なので、目を触られる<br />
というのは、ものすごい恐怖でしたね。目を開いたまま<br />
ほとんど失神していました。<br />
<br />
おまけに、まつげが剛毛、というかびっちり生えてるので<br />
よけいな毛まで引っ張られたりして、散々でした。<br />
まあ、眼科に行くのがめんどくさいために、職場の内科医に<br />
お願いしたのが間違いのもとではあるんですが…。<br />
（奥さんが眼科医なので知識はあるので、やってくれた。）<br />
<br />
逆さまつげは、上手に治療しないと化膿したりすることもあるらしいので、変な方向…]]>
					</description>
					<author>かおり</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/106605</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/106605</guid>
					<pubDate>Mon, 20 May 2002 14:29:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>華</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/105101</link>
					<description>
						<![CDATA[新橋にあるこぎれいな焼鳥屋さん。<br />
<br />
ワインが飲めて、焼鳥がおいしい、幸せなお店。<br />
コースで頼むのですが、前菜にはエビ。活きたままテーブルに<br />
持ってこられて、「生」か「焼き」かを選べます。<br />
そして次々に焼鳥が運ばれてきます。半生のささみwithわさび、肝、砂肝、つくね、などなど。レバー嫌いのわたしが、<br />
ここの肝だけは食べられます！<br />
お好みで七味、または山椒でどうぞ。<br />
仕上げは鶏雑炊。さらっと食べられます。<br />
<br />
日本酒もいいのが揃ってます。<br />
おすすめは「獺祭（だっさい）」かな。<br />
<br />
予約をしていかないと入れないことが多いので気をつけてください。うまいです。 ]]>
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					<author>かおり</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/105101</comments>
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					<pubDate>Fri, 17 May 2002 14:26:53 +0900</pubDate>
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					<title>JASのミッフィー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/103175</link>
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						<![CDATA[JAS SUMMER2002の沖縄旅行のパンフレットのミッフィーがかわいい。<br />
白と茶色のミッフィーがならんでスカートをめくっているの。<br />
白ミッフィーは青い服を、茶ミッフィーはオレンジの服を着ていて、スカートを「ばっ！！」とめくって、ぱんつを見せてる。<br />
<br />
かわいいなあ。<br />
沖縄行きたいなあ。<br />
<br />
どなたかのページにありました！ ]]>
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					<author>かおり</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/103175</comments>
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					<pubDate>Tue, 14 May 2002 16:26:51 +0900</pubDate>
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