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		<title>デブやんの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/25831</link>
		<description><![CDATA[東京の下町在住。<br />
<br />
-----------------<br />
<br />
↓路地裏旅行社“デブやんの空間”（KW登録開始！　こっちのパクリだけど）<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.jp/rojiura/index.php3?mode=home&id=31619" target="_blank">http://www.kanshin.jp/rojiura/...</a>]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Tue, 18 Apr 2006 03:14:11 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 21:05:31 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>Velocifero 50</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/940522</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/275272/k356495554.jpg"  width="100" height="76" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先輩から譲り受けることになっていたVespaが、僕に手わたる直前に事故でスクラップとなってから、既に12年の時が過ぎた。<br />
<br />
廃車にした張本人（持ち主だった先輩）は無傷だったので、胸をなでおろした反面、いや、八割くらいは憤りを覚えたものだ。<br />
がっくりとうなだれていた僕は、ある日のこと、今度はその先輩の彼女が乗っていたイタリア製のレトロな50ccスクーターをに心を奪われた。<br />
先輩の彼女も相当可愛かった。<br />
<br />
いや、それはどうでもいい。<br />
そのスクーターがVelociferoだ。<br />
イタリア製のスクーターは、どうしてこんなにデザインが洗練されているのかしらん。<br />
二つのキョロッとした目に、いつもクラクラしてしまいます。<br />
さほどスクーターは必要がない環境だし、なによりもちょびっと高価なので、未だに買うことに躊躇しているけれども、やっぱり欲しいものは欲しい。<br />
色は、シルバーかブラックかなぁ。<br />
<br />
とにかくこれから3年以内に、街角をコイツに乗って駆…]]>
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					<author>デブやん</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/940522</comments>
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					<pubDate>Tue, 18 Apr 2006 03:14:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Artemide TOLOMEO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/938826</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/274781/k9220972.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[イタリアの照明メーカーであるアルテミデ社のアームライト。<br />
<br />
Michele de Lucchiがデザインを手がけているTOLOMEOは、ワイヤーのテンションでバランスをとる設計になっていて、アームの長さの違いなどで、いくつかのシリーズが出ている。<br />
<br />
ずっと使っていた机の照明が古くなってきたので、買い換えようと思っていたときに、秋葉原のヤマギワで出会って一目惚れした。<br />
でも次の瞬間、値段を見て驚愕…。<br />
<br />
欲しいのはデスクに固定するクリップ付きのやつ。<br />
ラクソのバイオライトも魅力だけど、デザインで考えると僕的には断然こっちです。<br />
虎視眈々とヤフオクで中古を狙ってます。]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/938826</comments>
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					<pubDate>Fri, 14 Apr 2006 16:56:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Aquaria</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/832813</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/246867/30574619.jpg"  width="100" height="85" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Flashで作成された、美しいグラフィックのクリックADVゲーム。<br />
<br />
突然、海底の謎の遺跡、“Aquaria”に運ばれた主人公を、無事に地上へと脱出させるのだっ。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.cyanworlds.com/" target="_blank">MISTシリーズ</a>を思わせるような謎解きと、もの悲しさが魅力的で、好きな人は相当ハマるかと思われます。<br />
難易度は適度～やや難しいくらいかな。<br />
<br />
制限時間が無いので、延々と海底を彷徨う事になるけど、気持ちに余裕を持って綺麗な画像に酔いしれるのも一興かと。<br />
って、最後は“うきーーっ！　わかんねーよっ！”ってなるんだけど。<br />
僕は頭が悪いのでかなり悩んだけど、一応クリアできました。<br />
でも、最後の入力は、半分適当ってのは内緒…。<br />
<br />
それにしても、こんなに凄いゲームを無料で出来るなんて、良い世の中だわ。]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/832813</comments>
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					<pubDate>Tue, 25 Oct 2005 01:22:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>田舎チョキ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/829681</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/246918/1421105317.gif"  width="100" height="85" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[基本的にはジャンケンのチョキです。<br />
<br />
手の形がVサインタイプ（左側）ではなくて、右側のように親指と人差し指をピンと伸ばすタイプのチョキで、僕の子供時代はじーちゃん、ばーちゃんとジャンケンをした時にのみお目にかかった稀少種でした。<br />
この頃は年配の方とジャンケンをする機会もめっきり減ったので、長年目にしませんでしたが、最近、知り合いの外国人が突然使ったのを見て、“こっ、これはっ！”と。<br />
気になって調べてみると、このチョキの形には色んな呼び方があるものの、どうやら全国共通で“<a class="kanshinTracker" href="http://www.d2.dion.ne.jp/~hmurata/choki/choki.html" target="_blank">田舎チョキ</a>”と呼ばれている事が分かり、思わずKW登録した次第です。<br />
<br />
手の形の性質上、ジャンケンのグー・チョキ・パーを全て網羅する、<a class="kanshinTracker" href="http://www.d2.dion.ne.jp/~hmurata/choki/kousatsu.html#guchokipa" target="_blank">無敵の形</a>として流行った時期もありましたが、ノーリスクなので誰もがそれを使ってしまい、延々と“あいこでしょ”が繰り返されて決着…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/829681</comments>
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					<pubDate>Mon, 17 Oct 2005 17:10:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Snowball Warfare</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/829346</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/245962/1467661739.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[雪合戦のFlashゲーム。<br />
<br />
すごく綺麗な絵だし、カメラワークも素晴らしい秀作ゲームです。<br />
操作は基本的にマウスカーソルと左クリックのみ。<br />
画面のスクロールは、上下左右のカーソルキーでもOK。<br />
<br />
青い帽子のヤツをうまく操作して、赤い帽子の敵チームをやっつけましょう。<br />
始めは雪玉を投げるヤツ一人で始まるんだけど、進んでいくと仲間が増えます。<br />
シャベルで至近距離から攻撃するヤツと、それぞれの長所を生かして攻略するのだ！<br />
<br />
敵チームは、こちらの一人に攻撃を始めると、そいつが倒れるまでロックしてくるので、一人だけオトリを敵地に走らせて、集中攻撃を逃げ回らせている内に、他の味方を使って敵を攻撃すればいいんじゃないかと。<br />
でも、この方法だと、殺人的に強力な除雪機で攻撃してくるボスには…。<br />
ボスは超接近戦が有効だけど、ちょっと角度をミスると瞬殺されます。<br />
<br />
PCのマシンスペックが低いと動きが多少つらいけど、かなり良くできた…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/829346</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/829346</guid>
					<pubDate>Tue, 25 Oct 2005 01:21:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Scooby-Doo (Flashゲーム)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/828690</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/245782/496905749.gif"  width="100" height="60" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スクービー・ドゥーを題材にしたFlashのアドベンチャーゲーム。<br />
<br />
臆病な男と、同じく臆病な飼い犬が主人公。<br />
左上の“ビビリ”ゲージが満タンになったら、逃げ出してGame Overになる。<br />
だから、二人（一人と一匹か）がビビっちゃうポイントを上手く回避しつつ、拾った道具を上手に使いながら、進んでいこう。<br />
<br />
操作方法は以下の通り。<br />
・上下左右のカーソルキー　：移動。<br />
・スペースキー　：アクション（道具を拾ったり使ったり）<br />
・Tキー　：道具の切り替え<br />
・Sキー　：セーブ<br />
・Lキー　：ロード<br />
・Pキー　：ポーズ<br />
<br />
現在、2つのシリーズが公開されていて、1つのステージにつき4つのエピソードが準備されているので、結構ボリュームがあります。<br />
コツとしては、細かくセーブしていくこと。<br />
なかなか動きが可愛くて、内容も面白いですよー。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://promo.warnerbros.com/web/sd_brand/episodic/highSeas.jsp?episode=1" target="_blank">HORROR ON THE HiGH SEASシリーズ</a><br />
<a class="kanshinTracker" href="http://promo.warnerbros.com/web/sd_brand/episodic/maya" target="_blank">http://promo.warnerbros.com/web/...</a>…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/828690</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/828690</guid>
					<pubDate>Tue, 25 Oct 2005 01:48:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>オフィシャル・ブック THE ゴルゴ学</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/825155</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/244898/1191624382.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ビッグコミック編集部がオフィシャルブックとしてまとめた、ゴルゴ13マニア必携の書。<br />
<br />
Gの“女性関係”や“出生の秘密”等々、過去460話以上の内容やファンからのアンケートを基に細かく分析してあります。<br />
あと何よりも、Gについて語るに欠かせない“狙撃”に関する分析もすばらしい。<br />
しかも、さいとうたかを氏へのロングインタビューやら、全ストーリーの見どころをことごとくレビューしてあるやらで、とにかく内容盛りだくさん。<br />
ページの隅にチョコチョコ書いてある蘊蓄コーナーみたいなのも、個人的にはくすぐられます。<br />
<br />
男（女も？）のたしなみを学ぶ上でも、また、社会勉強の一環としても、ゴルゴ13の愛読ははずせないと、勝手に考えている僕ですが、そういう意味では、あんまり読む必要がない本かも知れません。<br />
単に、使い道は決して無いけど“ゴルゴ13に関する細かいデータをとにかく色々知っておきたい！”っていうマニアの方のための本です。<br />
僕…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/825155</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/825155</guid>
					<pubDate>Tue, 11 Oct 2005 01:18:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Alterna　ロングストラップ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/823274</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/244418/2131449196.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[土屋鞄製造所が作る、首から提げる本革ロングストラップ。<br />
このメーカーの鞄が魅力的なので、そちらも狙ってますが、ひとまず安価で日常的に使用するストラップを買ってみました。<br />
<br />
仕事の関係で、携帯電話の重要な着信に気が付かないなんて事がないように使っています。<br />
首からかけるタイプのストラップって、結構安っぽいデザインのモノが多かったりするけど、これは良い風合いのオルターナ・レザーを使用していてカッコイイ。<br />
お値段の割に、見た目の適度な高級感が気に入ってます。<br />
<br />
僕のは黒（レインブラック）だけど、茶（ハバナブラウン）も良い感じ。<br />
デジカメのストラップとしても使えるでしょう。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.tsuchiya-kaban.jp/" target="_blank">土屋鞄製造所</a>]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/823274</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/823274</guid>
					<pubDate>Wed, 05 Oct 2005 18:13:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>晴海旅客ターミナル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/822154</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/244231/553422178.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大型客船が出航する東京の国際航路の玄関口です。<br />
晴れていれば、ここからの景色（夜景も）は最高！<br />
しかも、普段はあまり人がいないから、都心近郊でのんびり景色を楽しみたい場合、かなりお奨めな穴場です。<br />
<br />
旅客ターミナルの個性的なデザインは、舟の上からもとても目を引きます。<br />
そんなこともあって、最近のウルトラマンシリーズの撮影現場でも良く利用されていたりします。<br />
ターミナルのあの三角頭には、6F展望台があって、これはこれで良い眺め。<br />
でも、展望台に上らなくても、臨港広場や、隣接している晴海埠頭公園から見える船舶の往来や、レインボーブリッジの眺望は素晴らしいんですが。<br />
<br />
このターミナルには、あんまり客船が接岸していないので、船や乗船客の賑わいが眺めたい場合は、<a class="kanshinTracker" href="http://www.kouwan.metro.tokyo.jp/" target="_blank">東京都港湾局</a>で、予定を調査して行けば良いらしい。<br />
<br />
公共の交通手段が路面バスか水上バスしかないので、自力で行くなら自家用車か徒…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/822154</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/822154</guid>
					<pubDate>Wed, 05 Oct 2005 18:14:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>つきじ黒瀬　喰（寿司）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/822165</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/244232/401573697.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[築地の寿司屋に行って来ました。<br />
<br />
分かりにくい路地裏にあるところに惹かれて入店。<br />
入店と言っても、カウンター越しの路地に6～7席折りたたみ椅子が置いてあるだけで、お店の敷地は調理場のみ。<br />
当然テーブル席なんて無いので、お昼時のカウンター席は奪い合いです。<br />
<br />
にぎり寿司10貫セット（みそ汁付き）を注文して、たった2,300円とは思えない美味しさに大満足！<br />
本マグロのトロにカンパチ、秋刀魚、ボタン海老にイクラとウニの軍艦等々に加え、大きな海老の頭が入ったみそ汁もヤバイ旨さ…。<br />
セット以外にいただいたモノの中でも、炙ったキンメの握りは、その思いがけない甘味にウットリでした。<br />
<br />
言わずもがなですが、新鮮なお魚で握った極上のお寿司にも関わらず、庶民的な築地価格に完全にノックアウトされた。<br />
築地市場、恐るべし。<br />
これから足繁く通うべし。<br />
<br />
-----------------<br />
ちなみに、この黒瀬には、築地にお寿司屋さんとしてもう一店舗、少し高級な…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/822165</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/822165</guid>
					<pubDate>Mon, 03 Oct 2005 02:06:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>浅草観音温泉</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/820955</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/243771/1925006013.jpg"  width="100" height="85" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[浅草寺境内に隣接した昭和32年創業の温泉。<br />
<br />
仲見世から浅草寺本堂にぶつかったら、五重塔の方（左側）へ折れて歩くと程なく、壁全体がツタに飲み込まれた建物が目の前に現れます。<br />
独特な佇まいのこの建物が“浅草観音温泉”。<br />
遂に初めて入浴してきたので、以下、軽くレポート。<br />
<br />
まず、ツタに半分くらい隠れた“男は黙ってサッポロビール”とか色々書かれた看板の下、入り口を恐る恐る覗くと、すぐ右手に番台があります。<br />
玄関ホールに入ると、右側に湾曲した廊下があって、それに沿って年季の入ったロッカーが並んでいて、更に奥に進むと、明らかに年代モノのバンビの電動の乗り物（故障中）が。<br />
そこで男湯と女湯に分かれます。<br />
で、脱衣所もまた、ロッカー、天井の扇風機、ベンチ、壁に掛かった鏡など、置いてあるモノがそれぞれ、昔からずーっとそのまま変わらず使われている様子に驚くばかり。<br />
<br />
そして何よりもスゴイのは、これまた年季が入ったタイ…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/820955</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/820955</guid>
					<pubDate>Fri, 30 Sep 2005 18:03:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>pino　マロン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/819854</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/243510/2106703322.jpg"  width="100" height="60" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今ちょうど、9/20から期間限定で発売されている、ピノの秋の味覚。<br />
マロン味。<br />
<br />
ホームページを見ると、“マロングラッセに使用されているイタリア産のマロンペーストを使用したアイスです”なんだとか。<br />
でも食べてみると、マロンの味がチョコの味に負けていて、“マロンがんばれ！”って感じです。<br />
だけど、コレはコレで美味しいんですけどね。<br />
<br />
あと、ちょっと前には“幸せのピノ”ってのがあったらしいけど、今度は“願いのピノ”になっている模様。<br />
“形の違うピノが入ってるかも？！”っていう例のアレです。<br />
一箱買って、いきなり星形のヤツを見つけちゃったんだけど、その時は珍しいモノとは知らずに一口でペロリといっちゃいましたよ。<br />
<br />
“期間限定”の文字に簡単に踊らされて久々に買ってみたけど、食べてると、ピノを高級アイスに感じていた子供心を思い出してしまいました。<br />
ハーゲンダッツも良いけど、時々ピノも買ってみよう。]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/819854</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/819854</guid>
					<pubDate>Wed, 28 Sep 2005 10:11:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THE TAVERN</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/811450</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/241474/169526758.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[横浜にある正統派のブリティッシュパブ。<br />
<br />
ここはとにかく雰囲気が良い。<br />
イギリスから取り寄せた様々なインテリアによって、100年前当時のイギリスのパブの雰囲気を再現しているんだとか。<br />
で、お客さんのほどんどが外国人で、至る所から英会話が聞こえてくるので、まるで軽く外国旅行に来てる気分だ。<br />
<br />
ここで飲めるのは、ギネスの生ビールもそうなんだけど、イングリッシュ・サイダーがお奨め。<br />
イギリスではビール同様に、リンゴが原料のメジャーなアルコールドリンクで、ここでは、現地でも人気のブラックソーンというメーカーのもの。<br />
なかなか美味しいです。<br />
<br />
横浜駅西口から歩いて5分と、非常に便利な場所なのも魅力。]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/811450</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/811450</guid>
					<pubDate>Wed, 21 Sep 2005 20:29:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>うねりの塔</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/813889</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/242147/763666870.jpg"  width="100" height="71" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[改造フォークリフトを操作して、荒れ狂う竜巻を撃退する3Dアクションゲームの秀作。<br />
<br />
フィールド内の建物や作物を、竜巻が破壊し吹き飛ばそうとする。<br />
じいさんが乗り込んだフォークリフトに搭載された、開発したばかりの様々な“対竜巻用の武器”を駆使して、被害を最小限に抑え、竜巻を消し去るのが任務。<br />
<br />
命懸けでこの仕事に取り組む、主人公の庶民派じいさんの気持ちの葛藤も描かれていて、ストーリー的にも楽しめる。<br />
操作性も良いし、武器が進化したり、マシンを色々カスタマイズ出来るなど、様々な細かい設定もすばらしい。<br />
<br />
フリーゲームでこのハイクオリティは、正直言って凄いと思う。<br />
皆さん、（マシンスペックが追いつけば…）是非やってみて。<br />
損はさせませんゼ。<br />
<br />
--------------------<br />
CPUは1.5GＨｚ以上を推奨と、マシンスペックが結構要求されます。<br />
僕のPCでは、動作がちょっと厳しめ…。]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/813889</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/813889</guid>
					<pubDate>Wed, 21 Sep 2005 02:27:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Restaurant＆Bar Gaucho</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/810603</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/241266/437019014.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[横浜駅西口から歩いて10分の所にある、多国籍料理のダイニングバー。<br />
<br />
高速道路にうまく隠れているので、横浜駅のすぐ近くなのに雑踏から離れることが出来る貴重なお店。<br />
店内は木目調で雰囲気が良く、料理も美味しいのでお客さんは女性の比率が高い気がする。<br />
この秋の始まりの季節は、テラス席で開放的に過ごしてみるのも良いかも知れませぬ。<br />
<br />
料理は“ベトナム風生春巻き”が激しくお奨め。美味いス。<br />
<br />
-----------------<br />
横浜駅西口からベイシェラトンの横を通って天理ビル方面へ。<br />
高速道路の高架をくぐったらすぐに高速道路に沿って左折。<br />
80mくらい歩いた右手にあります。]]>
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					<author>デブやん</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/810603</comments>
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					<pubDate>Fri, 16 Sep 2005 17:06:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>松風</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/809316</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/243753/825098037.jpg"  width="100" height="73" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[浅草にある居酒屋の老舗。<br />
浅草で美味しく日本酒をいただこうと思ったらココ。<br />
<br />
壁には「お酒は一人三本（三合）まで」と書いてある。<br />
会員タイムみたいなのがあるので、一般のお客さんはそれ以外の時間を狙って行きましょう…。<br />
<br />
落ち着いた雰囲気の中、日本酒のラインナップは、田酒や真澄、菊正宗などなどとにかく渋い7～8種類で、一合注文する毎に、何かしら違う種類のアテが付く。<br />
また、他の料理も一品一品少なめで、お酒とのマッチングが素晴らしいモノが選りすぐってある。<br />
<br />
決して驚くほど値が張る訳ではないんだけど、正直なところ年配のカッコイイ大人向けの雰囲気が、若者にはちょっとキツイかも。<br />
なので、まだ僕には残念ながら時期尚早な気がしました。]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/809316</comments>
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					<pubDate>Fri, 16 Sep 2005 01:01:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>江戸蕎麦　ほそ川</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/809327</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/241157/1253467683.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[両国にある蕎麦屋。<br />
埼玉から、二年前に移転してきたばかりの名店。<br />
<br />
江戸東京博物館のすぐ近くだけれども、分かりにくい小さな路地に面しているので、知ってないと見過ごすと思う。<br />
でも土日は、開店時の12:00には、既にお店の前に数名の行列が。<br />
<br />
暖簾が下がっているので和風なのは間違いないんだけど、どこか純和風じゃなく独特な雰囲気。<br />
入り口にはいきなり、“小学生以下のお子さんの入店お断り”みたいな注意書きがあって、“オイオイ、いいのかな…”と思う反面、確かに蕎麦屋で騒がしい子供がいるっていうのも興ざめなので、“分からなくはないかな”と思ったり。<br />
<br />
気を取り直して入店すると、内装もやはり少し洒落た感じなんだけど、落ち着いていてすごく綺麗です。<br />
<br />
お酒は、ビールでも良いけど、ここでは辛口の“越の松露”のぬる燗が好き。<br />
あと、ここは料理がどれも美味しいんだけど、中でも好きなのは、“蕎麦豆腐”と“焼き味噌”。<br />
料理が…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/809327</comments>
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					<pubDate>Tue, 20 Sep 2005 03:49:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鍵屋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/808921</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/246015/712135889.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[下谷で安政3年創業の、老舗中の老舗居酒屋。<br />
現在の根岸の店舗に昭和48年に移転し、昔の建物は小金井にある“江戸東京たてもの園”に移築されて、現在でも見学出来るんだとか。<br />
<br />
一見、古い民家のような外観で、暖簾をくぐると左手に座敷、右手にカウンターがあって、柔らかい灯りに照らされ、昔ながらの居酒屋の風情に溢れている。<br />
内装は、相当年季が入った看板やポスター（兜ビールとか…）、それから、昔実際に使っていた道具類がインテリアとして飾られていて、昭和以前にタイムスリップしたような気持ちになる。<br />
そんな店内は、地元の常連さんや年配のお客さんでいつも賑わっている。<br />
<br />
お酒は“菊正宗”、“桜正宗”、“大関”の三種類だけで、お燗を注文すると、カウンター越しにある古い銅壺（どうこ？）で暖めてくれる。<br />
木製の板に墨で書かれたお品書きから、とりあえず田楽とくりから（うなぎ）焼きを注文する。<br />
あの落ち着いた雰囲気の中、菊正の…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/808921</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/808921</guid>
					<pubDate>Wed, 21 Sep 2005 02:13:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>京金</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/808612</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/240791/1163987115.jpg"  width="100" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[深川森下にある、明治27年創業で、既に100年以上の歴史を持つ老舗蕎麦屋さん。<br />
<br />
ここは、相当お気に入りの蕎麦屋です。<br />
表の店構えも綺麗だし、玄関でスリッパに履き替えて入る店内も上品で良い雰囲気。<br />
<br />
まず、お酒のラインナップが良い感じなんだけど、そんなことよりもとにかく、酒肴がかなりハイレベル。<br />
澤乃井のぬる燗でもいただきながら、絶品の酒肴を色々といただきましょう。<br />
ちなみに、中でも僕が好きな酒肴は、“ほたるいかの沖漬け”と“焼みそ”、あとは“穴子の天ぷら”…と、挙げればキリがない。<br />
<br />
最後に蕎麦ですが、せいろや田舎を始め、当然どれも普通においしいんだけど、僕のお薦めは“ごまだれそば”。<br />
ごまだれと言えば、吾妻橋やぶそばの“ごま汁そば”が有名で、実際に抜群においしいので良く食べてきたけど、京金のごまだれをいただいてみて、その美味さに思わず唸ってしまった。<br />
いやはや参った。吾妻橋よりも美味しいかも…。<br />
<br />
…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/808612</comments>
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					<pubDate>Tue, 13 Sep 2005 11:47:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Little Shepherd</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/805738</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/240161/1222158293.jpg"  width="100" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[羊飼いの少年が羊を柵の中に追い込むFlashゲーム。<br />
<br />
マウスポインタを移動させると、少年はそれに付いていくように移動します。<br />
また、左クリックで、少年が羊を威嚇するアクションをします。<br />
<br />
制限時間内に柵内に追い込めばステージクリアなんだけど、羊はウロウロと歩き回るし、柵に引っかかるしで、なかなか思うようにいかない！<br />
僕もまだ始めたばかりなので、色んなステージは見てないけど、とりあえず羊が池ポチャすると、瞬時に白骨化することを確認。<br />
あの池には、いったい何が棲んでいるんだろうか…。<br />
車にも轢かれないように注意せねばなりませぬ。<br />
<br />
コツを掴むまで結構難しいんだけど、操作は超単純だし、音楽もほのぼのしていて良い感じなので誰でも楽しめます。<br />
ってことで、皆さんどうぞ。]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/805738</comments>
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					<pubDate>Sat, 10 Sep 2005 01:15:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>デジタルカメラスタンド　DGT-003</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/804801</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/241160/837123879.jpg"  width="100" height="85" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ELECOM社製のデジタルカメラスタンド（要するに三脚）。<br />
<br />
事前調査もせずいきなり秋葉原に行ったんだけど、色々な商品を見ながら目的を考えてみる。<br />
んー、今のところ、あまり野外で三脚を使用するつもりがないので、一番コンパクトなサイズのヤツでいいかな。<br />
ってことで、コンパクトなヤツを探してみると、プラスチック製で500円程度のモノもあってビックリ。<br />
でも、あんまりチャチいのもなぁ、ということでもう少しウロウロしてみる。<br />
<br />
そこで出会ったのがアルミ製でシルバーカラーのコイツ。<br />
約2,000円でのお買い上げの割には、あまり安っぽい感じがしないように思う。<br />
開脚角度を調整するネジを使って、ペタッと地面に付ける感じで最低地上高70mmまでOKだし、三段階伸縮の足を伸ばせば最高地上高265mmまでいける。<br />
<br />
ちょっと触ってみた印象としては、まず、構造が単純だし、思ったよりもがっちりしてるので、安心してカメラが設置できる。<br />
でも、雲台の角度調…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/804801</comments>
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					<pubDate>Thu, 15 Sep 2005 08:43:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>治平の“豚の角煮”</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/802897</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/239508/2107599267.jpg"  width="100" height="79" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[友達からおみやげに買ってきてもらった、ここんちの豚の角煮は絶品だった。<br />
これを作っているお店、店舗自体はとても小さく、永田町界隈でも知る人ぞ知る隠れた名店なんだとか。<br />
<br />
この豚の角煮は、20kgの豚肉をじっくり煮込み、そこから5kg分のラードを丁寧に取り除いて作ると言うことからも、相当な手間暇をかけて、丹念に作られている事がよく分かる。<br />
柔らかく煮込んである角煮を、箸で崩しにかかると、ほろほろと簡単に繊維がほぐれてゆく。<br />
ジワーっと染み出た肉汁とタレが混じり合って生まれる香りを楽しみながら、ご飯と一緒に口に導き入れると、プリッとしていて、且つ、繊維が崩れていく食感と共に、豊かな旨味が口全体にギュギュッと広がってゆく。<br />
まさに至福の時…。<br />
<br />
突き合わせになっているニンジンとインゲンとのコンビネーションも最高。<br />
お酒に合わせるのも一興だが、個人的にはご飯と一緒に食すのがベストだと思う。<br />
<br />
思わず少し食べ過ぎて…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/802897</comments>
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					<pubDate>Wed, 07 Sep 2005 11:46:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ルパン三世のフィギュア</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/803760</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/239819/1710163358.jpg"  width="100" height="53" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2000年にバンプレストから発売された、“ルパン三世”のフィギュア。<br />
<br />
お気に入りポイントとしては、ルパンのファッションが“青緑のジャケット”を始めとして、TVアニメシリーズ初代のルパンの仕様になっていること。<br />
あ、あと、映画“ルパン三世　カリオストロの城”でもこの色でしたね。<br />
<br />
コミカルな赤ジャケットのルパンも魅力的だけど、個人的には大人向けの印象が強い青緑のジャケットの頃のルパンの方が作品として好きです。<br />
<br />
フィギュア収集の趣味は無いんだけど、僕が“ルパン三世”が好きって事を知っている友人から、誕生日プレゼントにもらったモノがコレ。<br />
ありがたいことに、これを見つけるまで友人は、僕が同じく大好きな“ゴルゴ13”のフィギュアを探してくれていたんだそう。<br />
<br />
でもコレ、かなり気に入ってるぞー。ありがとー。<br />
<br />
-----------------<br />
検索していてたまたまひっかかった、“WEBアニメスタイル”っていうHPからTV・第一シリーズのルパン…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/803760</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/803760</guid>
					<pubDate>Tue, 06 Sep 2005 21:25:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ZIPPO用スーパータンク</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/802817</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/239492/457584697.jpg"  width="100" height="96" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Zippoライターのオイル充填部分をグレードアップするキット。<br />
Zippoに元々内蔵されている綿を抜き出して、このスーパータンクに交換するだけで、オイルが大幅（5倍以上!?）に長持ちするようになるっていう優れモノだ。<br />
<br />
通常、綿に染み込ませただけのオイルは、着火していない時も揮発し続けているので、機密性が高いこのタンクに交換すると揮発による浪費を軽減してくれる上、オイルの容量も少し多くなって、充填する回数も大幅に減るってわけ。<br />
あと、個人的には、金属製のタンクのためZippoがズシリと程よく重たくなるのも好きなポイント。<br />
<br />
コレを内蔵していた僕のお気に入りZippoを、かつて新幹線に置き忘れて無くしてしまってからというもの、しばらくZippoは持っていなかった。<br />
でも、去年の誕生日プレゼントに、後輩数人からZippoをもらって、数年ぶりにZippo愛好家に復帰。<br />
で、更に今年の誕生日は、ありがたくもこのスーパータンクをもらったんだけど…。<br />
<br />
あ…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/802817</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/802817</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Sep 2005 03:02:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PORTERの財布　“Casino”</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/802735</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/239480/1769098795.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ネットの通販で購入した、Casinoシリーズのコインケース付き財布。<br />
<br />
3年前の事である。<br />
使っていた財布の糸が解れてきたので、そろそろ新しい財布が欲しいなあと思っていたところだった。<br />
<br />
そんな時、United Arrowsに置いてあったコレを手にして、英国製ブライドルレザーの重厚な質感にクラクラっと来た。<br />
で、インターネットで散々探し回って、ちょっと安く入手可能だとわかり、喜々として即注文。<br />
<br />
で、しばらくして届いた訳ですよ。<br />
財布が収められた黒い箱の蓋を開けると、黒い専用の巾着に入っていて、いかにも高級そう。<br />
袋から本体を取り出すと、分厚くハードなレザーで出来た二つ折りで、折り目がまだなじんでいないため、“PORTER”のネーム入りの帯で留めてある。<br />
革にしっかりと塗り込められた蝋が、表面に浮き出ていて本当に良い感じ。<br />
<br />
えぇ。完璧だったんですけどね。<br />
一つの問題さえ除けば…。<br />
<br />
サイズでかすぎ！<br />
パンツのおしりのポッケには全然入…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/802735</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/802735</guid>
					<pubDate>Mon, 05 Sep 2005 19:19:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>標準デジカメ撮影講座</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/799658</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/238776/795700906.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[デジカメを使って“モノ”を美しく撮るための参考書。<br />
<br />
何を隠そう、私、最近初めてデジカメを手に入れたばかりのデジカメ入門者です。<br />
正直なところ、カメラについてほとんど知識がないので、取扱説明書を読んでも、基本的なところしか分からない状態ってことで、とりあえず全てカメラ任せの設定で撮ってました。<br />
しかし、色んな機能があるのにソレを使えないままっていうのも、ちょっともったいないですよね。<br />
ってことで、勉強しようと買ったのがコレ。<br />
<br />
この本は、始めにも書いたけど、“モノ”を上手に撮影するための技術を中心に書かれています。<br />
ネットオークションの商品や、美味しそうな食べ物、素敵な建物なんかを上手にデジカメでパシャリと撮るコツが、実際の写真をふんだんに使って10章構成で紹介されていて、とにかく分かりやすい。<br />
“良い例”と“悪い例”の写真を比較して、“良い例”の写真に近づくためにステップを踏んで解説してあって、…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/799658</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/799658</guid>
					<pubDate>Fri, 02 Sep 2005 13:24:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Danner Kevlarlight</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/798736</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/238552/1017213955.jpg"  width="100" height="69" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[10年以上愛用しているDannerのトレッキングブーツ。<br />
雪山にでも行かない限り、大抵の登山ならこれでOK（だと思う）。<br />
<br />
ダナーお得意のゴアテックスのブーティなので、防水、透湿性に優れていて、靴底は定評のあるビブラムソール。<br />
ダナーライトⅡと同様のデザインで、防水ヌバックレザーに防弾チョッキにも使われるケブラーが採用されている頑丈な作りだ。<br />
でも、もともと付属していた靴ひもだけはショボかった。<br />
靴ひもは、数ヶ月で表面がすり切れ、中身の繊維が露出してみっともなくなったので、革ひもに交換。<br />
すると、カッチョよく変身を遂げてくれた。<br />
<br />
登山する上での実用面のみを考えると、昔から機能的でもっと安い靴はたくさんある。<br />
でも、“いやいや、ダナー好きだから、馬鹿高い出費なんてへっちゃらさ”っていう信念と勢いをもって購入してしまいさえすれば、コレは性能的にもデザイン的にも素晴らしい逸品である事は間違いない。<br />
…10年以上連れ…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/798736</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/798736</guid>
					<pubDate>Wed, 31 Aug 2005 04:06:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>IXY DIGITAL 600</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/797192</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/238170/217306788.jpg"  width="100" height="77" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[携帯電話のカメラ機能のみで、これまでよくやってきたものだ。<br />
はい。ようやく私も、デジカメってヤツを手に入れましたよ。<br />
<br />
CanonのIXY DIGITAL 600。<br />
数日後に新機種の700が出るんだけど、大したバージョンアップが期待できないみたいだし、この機種自体の評判も良好なようなので、色々悩んだ末、コレに決定。<br />
<br />
液晶画面がやや小さめなのと、どうやら本体が傷付きやすいのが気になるくらいで、何よりもこのサイズのカメラで7.1メガピクセルってのは凄い。<br />
IXYお得意の光学ファインダーが付いてるのも、お気に入りなポイント。<br />
<br />
買ってからというもの、嬉しくて、どうでもいいモノまでパシャパシャ撮りまくってる。<br />
自分で撮ったデジカメ写真を使って、関心空間のKWに登録する日も近いぞ。<br />
手ブレ補正が利かなかったりするので、撮影技術の鍛錬も開始した。<br />
使いこなすぞー。うおー。]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/797192</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/797192</guid>
					<pubDate>Mon, 29 Aug 2005 11:17:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NIKEのSpeed Rope</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/795140</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/237535/267965941.jpg"  width="100" height="94" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[もうすぐ誕生日ということで、事前に何人かの同僚から誕生日プレゼントをもらった。<br />
その中で最もまともなモノ（？）が、このナイキのスピードロープ（要するに、縄跳び）である。<br />
<br />
さて、この縄跳び、グリップのスポンジがフワフワとしていて握りやすく、重さも適度で使いやすい。<br />
早速、自宅の屋上でトライしてみると、結構な量の汗が吹き出て気持ちいい。<br />
どうやら、似たようなデザインで、ちょっと重量があるバージョンもあるらしく、そちらも気になるところ。<br />
<br />
昔の僕を知っている友人たちにとって、誰の目にも明らかに太った僕の体型を見ると健康を心配せざるをえないって事なのかな…と思う。<br />
“デブやん”という名前も、最近太り気味なことに由来していて、ちょっとばかりこの名前が気に入っているとはいえ、実際に成人病になるのは絶対イヤなので、こういうプレゼントはとてもありがたい。<br />
<br />
コレを使って、今年こそはちょっと頑張って痩せちゃおう…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>スポーツグッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/795140</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/795140</guid>
					<pubDate>Mon, 29 Aug 2005 01:49:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>うなぎ　色川</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/788134</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/236078/1229077985.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[浅草にある鰻屋さん。<br />
<br />
お盆休み中の土曜日、ずっと気になっていたこのお店に初めて入店した。<br />
11時半開店ということで、開店と同時に伺ったんだけど、12時になる前には満席状態。<br />
<br />
僕は、よく冷えたビールに、ふっくらと焼き上げた白焼き、そしてパリパリとした歯ごたえのえり焼きに舌鼓を打ちながら、ご主人の動きに目を凝らす。<br />
小気味よい江戸っ子口調の名物ご主人は、お客の「焼き鳥2本ね」の注文に、「悪いね。今切らしてるから、肝焼き2本でいいよな？」とサラリと言ってのけ、お客がうなずく前に焼き始めるといった調子。<br />
狭い店内とは言え、愛想良く回転良くお客をさばきながら、手際よくうなぎを焼き上げる姿に、職人を感じる。<br />
<br />
鰻重は1600円とリーズナブルな“並”を注文したけど、濃いめのタレが塗られふっくらとした鰻と、程良く固めのごはん（ちょっと少なめかな…）のマッチングがかなり良い感じ。<br />
友人が入院中に、お見舞いでもらった色川の鰻…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/788134</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/788134</guid>
					<pubDate>Wed, 17 Aug 2005 17:36:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>築地　布恒更科</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/785837</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/235072/646978270.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[築地にある更科系の蕎麦屋さん。<br />
<br />
土用の丑の日に鰻を食べそびれたので、築地まで行ったのに目当てのお店が閉まっていてガックリ。<br />
そのせいで余計に鰻を食べたくなったけど、その界隈で知っているお店もないし、結局“蕎麦でも食べるか”と銀座方面へ歩き出した。<br />
蒸し暑さと空腹で、うなだれながら歩いていると、ふと目にとまった“布恒更科”の看板。<br />
南大井にある同名の有名店が、一年ほど前に築地に分店をオープンしたとは知っていたけど、図らずも良いタイミングに遭遇したものだと、目標を変更して迷わず入店した。<br />
<br />
普段、あまり蕎麦屋ではビールは注文しないんだけど、今日の気分はビール。<br />
突き出しの鴨のにこごりと一緒に頂いてみて、とても良い予感がする蕎麦屋だと直感した。<br />
<br />
エビと一緒に揚げてあるサックサクの“ごぼうの天ぷら”や、しっとりとした“鮪の漬け”を堪能すると、お酒もすすみ、すぐにビールが空く。<br />
そこからは、大好きな“…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/785837</comments>
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					<pubDate>Wed, 17 Aug 2005 17:42:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ベルヴィル・ランデブーのDVD</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/784535</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/234761/469976690.jpg"  width="100" height="43" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いやはや、遂に出ましたね。<br />
“ベルヴィル・ランデブー”日本盤DVDが、8月3日に出ました！<br />
フランス盤は既に発売されていたけど、やっと日本盤の発売です。<br />
<br />
この映画は、2002年にフランスで公開された、ノスタルジックで独特な雰囲気を持つアニメ作品。<br />
極端にデフォルメされたキャラクターの細かい動きや、特殊なムードを放つ背景なんかがとても新鮮で、また、音楽も素晴らしいです。<br />
個人的には、ナンセンスで奇抜なストーリーにもゾッコンです。<br />
とにかく、日本のアニメ映画とは一線を画する存在で、是非是非みんなに観て欲しいです。<br />
<br />
今回、通常版とエディシオン・コレクトール (初回限定生産特別版)の二種類が発売されました。<br />
サントラだけじゃ満足出来なかった、ソコのあなた！<br />
どう考えても、買いでしょー！<br />
<br />
-----------------<br />
今しか手に入らない（？）エディシオン・コレクトールの内容は以下の通り（Amazonより抜粋）。<br />
<br />
＜Disc1＞　　通常版と同仕様<br />
＜D…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/784535</comments>
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					<pubDate>Wed, 10 Aug 2005 15:32:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Shift</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/783894</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/234580/414973468.jpg"  width="100" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[幻想的な世界を描いたFlashゲーム。<br />
<br />
画面上をクリックして色んなギミックを起動させて、小さな森の妖精を導こう。<br />
どこをクリックして良いか今ひとつ分かりにくかったりするけど、組み込まれたパズル（？）の難易度は低いので、まぁ、心地よい音楽と風景に癒されながら、ちょっとずつ進めばいいんじゃないかと。<br />
<br />
暑い夏の夜にでも、ゆっくりやってみて下さい。]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/783894</comments>
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					<pubDate>Tue, 09 Aug 2005 10:39:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>tresure box</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/783821</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/234559/749564254.jpg"  width="100" height="84" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ワダ・チェ・ナナヒロさんが送る素敵で不思議なFlashゲーム。<br />
<br />
画面をクリックして隠れたギミックを起動させて、小さな赤い球を次々に運んでゆきます。<br />
独自の世界の絵や音楽に、引き込まれます。<br />
新しさ半分、懐かしさ半分って感じの不思議ワールド。<br />
<br />
いいなぁ。こういうの。<br />
<br />
-----------------<br />
作者さんのHP（<a class="kanshinTracker" href="http://www.senggeng.com/wada/index.html" target="_blank">http://www.senggeng.com/wada/...</a>）で、他の作品も見られますよ。]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/783821</comments>
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					<pubDate>Tue, 09 Aug 2005 08:19:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>LEVERS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/783794</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/234541/93665784.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[色んなモノを引っかけて、バランスをとるFlashゲーム。<br />
ドキドキハラハラ感は皆無の暇つぶしゲームとはいえ、細かい演出が色々あって良い感じだし、何より映像的にも夏向けでしょう。<br />
<br />
一定時間、下の水面にモノがひっつかないようにバランスがとれたら、上から次のモノが落っこちてくる。<br />
水を含むと重くなる岩や、時間の経過と共に溶けてゆく雪だるまなんかも上手く引っかけよう。<br />
最後に出てくる、でかくて重いおっさんの顔はとにかくくせ者だ！<br />
<br />
制限時間が無いので、ぼーっとしながら挑戦してみよう。<br />
<br />
-----------------<br />
コレは、独特の世界観をもったホームページ“Vectorpark”（<a class="kanshinTracker" href="http://www.vectorpark.com/" target="_blank">http://www.vectorpark.com/</a>）の中の一つのゲーム。<br />
暇な人は、他のページもぼけーっとチェックしてみて。]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/783794</comments>
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					<pubDate>Tue, 09 Aug 2005 04:59:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Midnight Invaders</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/781214</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/233872/800604593.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Flashのシューティング（？）ゲーム。<br />
<br />
何を隠そう、このゲーム。<br />
インベーダーを打ち落とす、古き良き時代のゲームなんかじゃありません。<br />
21世紀は、あなたがインベーダーになる番なのです！<br />
<br />
ってことで、プワプワ浮かぶインベーダーを操作して、ガンガン地上の戦車なんかをぶっ壊しながら、収容所に囚われた仲間達を救出しよう。<br />
各ステージにいる仲間の8割を助けたら、次のステージへ行くことが出来ます。<br />
で、なんで全員救出しなくていいかというと、救出する前に仲間を誤って殺してしまう場合があるから…。<br />
捕虜達は、敵の撃つ弾では死にませんが、こちらが放つ爆弾の爆風には簡単に巻き込まれて死んでしまうのです。<br />
あと、こちらが着地した時に、プチって踏みつぶす事もあるので、救出時には優しく着地しましょう。<br />
<br />
操作は左右と上の方向キーで、爆弾がスペースキー。<br />
下向きに行きたい時は、重力に任せて落っこちるって感じ。<br />
スーパーマリオの海…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/781214</comments>
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					<pubDate>Fri, 05 Aug 2005 11:20:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>GROW RPG</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/781162</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/233861/90667333.jpg"  width="100" height="73" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[独特で斬新なスタイルのFlashゲーム。<br />
<br />
何もない丸い球の世界に、一つずつパーツを加えていくと、時間の経過に連れて世界の様相が変化していく。<br />
パーツは、“街”や“森”など全部で8種類で、全部を投入し終わった時点で、勇者の冒険が始まります。<br />
<br />
ここで注意すべき点は、世界に投入したパーツの順番によって、最終的に出来上がる世界の成熟度が変わってしまい、勇者の冒険が成功するか否かは、それによって決まるって事。<br />
なので、パーツそれぞれの特徴を良く観察して、順番を組み替えていこう。<br />
ぶっちゃけて言うと、最終的に全てのパーツの成長レベルが最高になる条件（一種類）を見つけ出さないと、勇者は悪魔に勝てずにGame Over。<br />
プレーしてみたら分かるけど、“この組み合わせで、どうだっ（スタート）！　うわっ、熱っ！　あ～あぁ、ドラゴン（っぽいヤツ）強すぎだよ。ってか、勇者がヘボ過ぎ…！”ってな感じで、独り言が増えます。<br />
<br />
RPGなのに、1ゲ…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/781162</comments>
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					<pubDate>Fri, 05 Aug 2005 14:22:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Hoegaardenのグラス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/780362</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/233683/405915539.jpg"  width="100" height="74" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ベルギービールって、日本にはない味や香りを持ったビールがとても多いのが魅力だけど、大抵の有名銘柄のビールには、専用グラスがあるってのも面白いポイントだと思います。<br />
ワイングラスやブランデーグラスのように香りが立ちやすい構造になっているモノや、聖杯をイメージしたようなモノなど色々ありますよね。<br />
<br />
でも、僕が敢えて注目するのは、最も有名なベルギービールの一つHoegaarden Whiteのグラス。<br />
メーカー名が刻印された、厚めで無骨な六角形のグラスは、他のビールグラスに似たようなデザインのモノが全くなく、インパクト大です。<br />
<br />
で、更に言うと、特に僕が好きなのは、デッカイ方のグラスなんだけれども、コイツに注がれたHoegaardenを初めて見た時には、“オイオイ、こんなもん飲み干せるかよ！”ってつっこみたくなってしまう程、日本人には考えられない圧迫感があります。<br />
言ってしまえば、ヨークシャーパイント（英パイント）っていう容量のグラ…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/780362</comments>
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					<pubDate>Thu, 04 Aug 2005 22:26:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BELGIAN BEER PUB “FAVORI”</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/779964</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/233581/1748885630.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[銀座にあるベルギービール専門のビールPUB。<br />
<br />
渋谷のBelgo、西新宿のFrigoとの姉妹店として2003年にオープン。<br />
内装などの雰囲気は、他の二つのお店と同様照明を落とし気味で木造の感じがものすごく落ち着けます。<br />
<br />
で、なによりもビールですが、130種類以上（！）のビールが専用冷蔵庫にズラーッと並んでいて、なかなか壮観です。<br />
ベルギービールだけじゃなくて、ドイツビールなんかも並んでいて、何を飲もうか悩みまくりです。<br />
あと、今やベルギービールで一番有名なHoegaarden Whiteや、イギリスのAbbot Ale、ドイツのJEVER Pilsnerなんかは常時ドラフトビールがある事に加えて、ゲストビール（期間限定ビール）もドラフトで楽しめてしまいます（大抵はBelle-Vue Kriekっていうチェリービールだけど）。<br />
日本と違って、ベルギービールって瓶も専用グラスも色んな形があってホントに面白いですよね。<br />
<br />
僕のいつものパターンは、デカイ方のグラスでHoegaarden Whiteを注文してから、ムー…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/779964</comments>
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					<pubDate>Thu, 04 Aug 2005 08:31:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ANATHEMAシリーズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/772186</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/231741/283369884.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フリーの謎解きADVゲームの超大作。<br />
<br />
ホラー的な要素が濃いので、誰にでもオススメ出来るわけじゃない。<br />
でも、フリーゲームにも関わらず、完成度がものすごく高く、かなりおもしろかった。<br />
なので、怖いモノ系が大丈夫な人ならハマルと思う。<br />
<br />
物語は、古い洋館や謎めいた研究施設を舞台に繰り広げられるんだけれども、神秘的な宗教の要素と、バイオハザードなどといった科学的な要素が盛り込まれていて、独特な謎めいた世界に迷い込んで、主人公と一緒に始終ドキドキしっぱなしになる。<br />
数々出てくる謎解きの難易度が、適度に高めなのも魅力で、結構頭を使う。<br />
行き詰まってしまう事も結構多いんだけど、考えあぐねた末どうしても分からなければ、駆け込み寺のBBSが準備されているので、そこで過去ログを参照してみよう（決定的な解答はなく、ヒントのみというのも嬉しい）。<br />
もしお目当ての内容の記述が無ければ、BBSに書き込めば、親切な誰かがあなたにヒン…]]>
					</description>
					<author>デブやん</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/772186</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/772186</guid>
					<pubDate>Tue, 26 Jul 2005 02:17:37 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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