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		<title>カタクリ子の関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/28016</link>
		<description><![CDATA[◎無味無臭の“カタクリコ”にどことなくシンパシーを感じます…お料理にはあったらあったで何かと便利なとこも好き。。<br />
主張しすぎないところもイイです。<br />
<br />
猫村組　　necoエプロンお洗濯係り！！]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 17:42:42 +0900</pubDate>
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					<title>時々迷々</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2069804</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/502363/k1069165838.gif"  width="100" height="52" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ときどきまよまよ<br />
<br />
NHK教育番組です。<br />
<br />
DVDでお目当ての番組を予約録画する際に、<br />
<br />
その名前にひかかってしまい、ついでに予約。<br />
<br />
何気に見てたら、、、ぬぁ！片桐はいりさんがでてらっしゃる！！！<br />
<br />
お話のメインは子供ですが、はいりさんが重要ポイントキャラで毎回登場。<br />
<br />
毎回、いろんな登場の仕方なんで、ファンにはたまらないかと！<br />
<br />
そしてかつて見ていた小学生には懐かしい「さわやか3組」風味。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.nhk.or.jp/school/net/osusume/osusume/osusume061.html" target="_blank">http://www.nhk.or.jp/school/net/...</a><br />
<br />
今調べたら、やっぱり！<br />
2009年3月に放送終了した『さわやか3組』にかわって放送されている番組である。（うぃき参照）<br />
ですと！<br />
<br />
教育テレビの番組フリークにはくすぐりポイント高いかもですね。<br />
<br />
それにしてもさわやか3組終わったのか〜少しセンチメンタルです。<br />
自分も3組だったのでドンピシャだったあの頃。笑<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2069804</comments>
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					<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 17:42:42 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>終末時計</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1080692</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/318528/k1172508527.jpg"  width="87" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[戦争の危機を警告するため地球滅亡までの残り時間を象徴的に表した「終末時計」。このたび、この時計の針が2007年1月17日付けで北朝鮮とイランの核問題の深刻化を受けて2分進められ「残り5分」となったそう。ショック！！！<br />
さらに昨年10月の北朝鮮による核実験実施やイランのウラン濃縮活動、米国とロシアになお2万6000発の核兵器があることを挙げて、「われわれは第2次核時代の縁に立たされている」と強調されたようです。1947年の創設以来初めて地球温暖化の危険性に触れ、「30～40年先に甚大な被害をもたらす恐れがある」と指摘。問題なくいけば30～40年経っても私はガッツリこの世にいるな～…汗。<br />
2050年には北極の氷がすべて溶けてしまうと小耳にはさみましたが、もっと早い段階で人間に大きなしっぺ返しがきそうな予感です。核兵器と地球温暖化は一見違うカテゴリーのように思えますが、地球の終末という共通項で実はがっちり繋がっているようですね。<br />
ちょうど、…]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1080692</comments>
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					<pubDate>Thu, 18 Jan 2007 11:34:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>100パーセント電気で走るバイク</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1046094</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/306922/k1181417952.jpg"  width="100" height="84" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[原付バイクを買う時はこれにしようかなと。。YAMAHAの『Passol-L』<br />
スリムでデザインに無駄な感じもないし、100％電気で走るバイクなわけですから排気ゼロな上に騒音もゼロなのがいいですね。地球環境に貢献してるからか国のクリーンエネルギー車の補助金給付対象となってるらしいです。<br />
もちろん ガソリンいらない変わりに電気が必要ですが、電気代は一回の充電で16円らしいです。毎日充電しても月480円くらいですね～最近石油高騰してるからますます経済的かもしれません。走行距離はもちろん制限がありますが、自転車では遠い距離って考えると半径１０キロ以内をウロチョロするくらいでしょうから、ことたりるかなと。<br />
これ見て、改めて自分ってアホだなって思ったんですけど、携帯電話充電するみたいに、こういう充電バイクもバイクに充電プラグみたいのをさしてコンセントに突っ込んで充電するのかと思ってました…故にマンションの二階以上に住んでる場合、もの…]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1046094</comments>
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					<pubDate>Tue, 14 Nov 2006 13:28:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ミュージックマグ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1020353</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/299770/k1739476726.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[こんなの探してました、iPodなどMP３プレーヤーをこのマグに入れれば、簡単にスピーカーとして使えるらしいです！使い方は手持ちのミュージックプレーヤー（※）にミニプラグを差し込むだけ。<br />
本体の素材は陶器で、マグの底にスピーカーがついていて、見た目はほんとにマグカップですね～<br />
LOHASな生活目指してる人にうってつけなのが、乾電池などの電源を必要としないため、電源を気にすることなく、お気に入りの場所で音楽を楽しめること♪<br />
注意なのが※i Pod shuffle、ZEN NANO、アルネオなど、一部対応しないミュージックプレーヤーがあるらしいです（通常のi Podにはもちろん対応）<br />
価格は3990円。これまたうれしい★]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1020353</comments>
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					<pubDate>Tue, 10 Oct 2006 02:17:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>美の壺</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/999634</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/293540/k2103884161.jpg"  width="100" height="74" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[NHK、金曜１０時からの美術番組。<br />
『盆栽」やら「風鈴」やら日本人ならたいてい知っているものを取り上げ、その趣き深さや楽しみ方、魅力をより引き出す鑑賞の仕方、、、などなど押し付けがましくなく、かといって浅くないしっかりとしたまさに壺ならぬ『ツボ』を押さえた番組構成が見ていて心地よい。<br />
<br />
毎回見ている訳ではないが、私がいくつかみたものでは、「根付け」や「金魚」はとくにおもしろかった。<br />
根付けは１センチ～３センチ前後の小さなものだが、干支や動物ひとつとっても、しゃれのきいたものや庶民の願いを込めユーモアに富んだものなどなど、また根付けにも流行があったりと今でもコレクターがいるその魅力がとても感じられた。<br />
金魚は、なんと、上から見る(水槽の上から金魚を見下ろす)のが鑑賞のポイントだそうで、これには圧巻。<br />
まさにゆらゆらと泳ぐ金魚は上からみると美しい＆風情がある～。美しい金魚を作るには数百年は必要だそう。<br />
…]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/999634</comments>
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					<pubDate>Fri, 01 Sep 2006 23:00:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ラジオドラマ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/961266</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/281820/k186233641.jpg"  width="100" height="68" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[その名の通り、テレビで見るドラマではなくラジオで”聴く”ドラマ。その緊張感というか空気感が心地よく、テレビよりもこちらの頭は数倍働いて、ドラマの内容が進むにつれて見えないものを見るような想像力を促される感覚がすごくリアルで好きです。<br />
<br />
NHKの「青春アドベンチャー」なんかはおもしろいことで有名(私の中で。笑)ですが、先日始めてJ-waveでもラジオドラマを聴きました。月の最終日曜日の深夜にある「シアター☆マツモト」という番組で毎月テーマが決まっているもよう。コミカルな感じから世相混じりなお話までとオムニバス形式で何話かあって東京の夜ドライビングにはちょうどイイ感じでした。<br />
<br />
割りとラジオは聴く方なんですが、ラジオドラマってもっとたくさんあるんでしょうね★　<br />
そういえば、ラジオドラマは「私の密かな楽しみ」なワケで(笑)、これまで周りの人に「ねーねー昨日のラジオドラマ聴いたぁ？」なんてラジオドラマについて話をした…]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/961266</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/961266</guid>
					<pubDate>Mon, 29 May 2006 12:11:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>nepia</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/955076</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/279897/k724805214.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[つい最近、CMを見てからパッケージデザインが素敵だな～っと気になっておりまして、どうやら新商品らしいです。しかもネピアのネームに<br />
!!!デラックス!!!ってついてます　…上質パルプでやわらかふんわりだそうです～♪<br />
シンプルですがきれいなパッケージデザインは買い置きしてそのままトイレの隅に置いちゃっても<br />
これならイケるなって思います。無意識ですがこういう生活必需品こそもっともっと素敵なものが増えると心地いいですよね。<br />
<br />
ちなみにサイトみて思わずトイレットペーパーの他商品の名前もけっこうおもしろいなーっと！<br />
ネピア ネピネピトイレットロール～とかネピア JAPANの美　などなど。<br />
（<a class="kanshinTracker" href="http://www2.nepia.co.jp/homeuse/lineup_toilet.html" target="_blank">http://www2.nepia.co.jp/homeuse/...</a>　←トイレットペーパーラインナップ）]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/955076</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/955076</guid>
					<pubDate>Tue, 16 May 2006 00:08:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>トラセリア</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/828561</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/245845/2085573636.jpg"  width="81" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[未婚・子なしの私ですが、けっこう赤ちゃん好きなのかもしれません。なんたって小さくてカワイイでしょ。ベビー服やグッズもたまりませんな、かわいすぎて。そんな私がもうじき妊娠五ヶ月になろう友人にプレゼントしようかな～と検討中なのがコレ☆<br />
<br />
愛子様もご愛用されたトラセリアのベビー用ルームシューズ（おフランス製）…最新刊クレアの特集『母になる！』で見つけたのですが調べれば調べるほど人気のようですね(^_^;)<br />
<br />
小さいクマさんの中にプラスチックの鈴が入っていてさりげな～くカラカラかわいく鳴るとのこと。うるさくなさそうでヨイ。<br />
<br />
通販サイトもいくつかありました～　代表的なものをお一つ。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.rakuten.co.jp/bebeetc/202276/205058/" target="_blank">http://www.rakuten.co.jp/bebeetc/...</a><br />
<br />
↓はトラセリアのサイトです。]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/828561</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/828561</guid>
					<pubDate>Thu, 13 Oct 2005 10:19:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>生協の白石さん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/824680</link>
					<description>
						<![CDATA[白石さんは東京農工大学生協の職員さんで、大学生協の意見箱に寄せられる様々な珍質問にいつも優しく丁寧にそして温かい返答をなさっています。<br />
その誠意ある対応っぷりが話題となり、ブログではもちろんのことついに本にまでなるようです。<br />
<br />
事実、ほんとにくだらない質問に対して、なんとまーイヤミ一つなく、かといってマジメ一辺倒ではない温かな返答たるや・・・一瞬で白石さんファンになってしまった私。。。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://blog5.fc2.com/y/yonehan/file/shiraishi.html" target="_blank">http://blog5.fc2.com/y/yonehan/file/...</a><br />
<br />
↓は白石さんのブログです。]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/824680</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/824680</guid>
					<pubDate>Thu, 06 Oct 2005 16:42:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>眼の冒険</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/803870</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/239730/1671367481.jpg"  width="76" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[グラフィックデザイナーである松田行正氏著書の最新本です。<br />
<br />
内容は「デザインの現場」で連載されたものとのことですが、どのページを見ても、興味関心をそそられ、こちらの発想力や想像力を働かせる内容満載です。浅すぎず深すぎずなところがイイですね。<br />
<br />
普段あまり使ってない脳内の想像力を促すツボをツンツンとつつかれているような、そんな心地よい刺激があります。]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/803870</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/803870</guid>
					<pubDate>Tue, 06 Sep 2005 22:18:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>あせも</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/800823</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/239023/1279402715.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いい歳こいて、昨日あたりから、いきなりあせもができました・・・<br />
しかも9月に入ったのにナゼ今更。。。(-_-;)　<br />
情けない。。。母に相談したところ、<br />
<br />
『赤ちゃんのころは佐藤製薬のポリベビーがよく効いたけど、、オロナインでも十分いいよ！あせもちゃん！』<br />
と追い討ちをかけられるように、母に“あせもちゃん”と呼ばれてしまいました。。。しかも“オロナインでも”ってオロナインに失礼かと・・・そんなこんなで大人のあせも皆さんどうしてます？？<br />
<br />
とりあえず応急処置としてジョンソンのベビーパウダーは購入（母に勧められたモノはまだ買わず。笑）。]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/800823</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/800823</guid>
					<pubDate>Sat, 03 Sep 2005 03:30:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>元気がでるテレビ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/796547</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/237964/150334904.jpg"  width="100" height="60" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[【只今、24時間テレビで番組復活中】<br />
<br />
すみません、リアルタイムＫＷ登録で。。笑<br />
<br />
ほんと好きでした、この番組。今みてもやっぱりおもしろい。<br />
この番組がオンエアされていた頃は今では絶対お蔵入り！な映像がバンバンだったし、それを受け入れられる程度の余裕がテレビの中に（社会に？）あったような気もします。<br />
<br />
おもしろい、ものはおもしろいんじゃー！みたいな。笑]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/796547</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/796547</guid>
					<pubDate>Sun, 28 Aug 2005 00:54:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>佐藤二朗</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/791387</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/236496/2116554750.jpg"  width="100" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[けっこう前からその存在が気になっていた役者さん。<br />
<br />
もぉぉーなんだか、演技のぎりぎり感がとってもたまりません。笑<br />
<br />
“おもしろい演技”の一言で片付けるにはもったいないですね～(^_^)<br />
<br />
オタクのような、でも普通の人のような、要するに普通と普通じゃないは紙一重だな、、、ということを感じる演技っぷり。<br />
<br />
今でているテレ朝の『はるか17』で古田新太との掛け合いが最高。<br />
<br />
映画にも多々出演されており、劇団ちからわざの主宰も務めていらっしゃるみたいですね。<br />
<br />
劇団ちからわざ　　<a class="kanshinTracker" href="http://chikarawaza.client.jp/" target="_blank">http://chikarawaza.client.jp/</a><br />
<br />
電車男（見てないんですが・・）にも出演中。]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/791387</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/791387</guid>
					<pubDate>Sat, 20 Aug 2005 10:18:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ダイアログ・イン・ザ・ダーク</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/790447</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/236280/1385551075.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ダイアログ・イン・ザ・ダークとは日常生活のさまざまな環境を織り込んだまっくらな空間を、聴覚や触覚など視覚以外の感覚を使って体験する、ワークショップ形式の展覧会です。<br />
<br />
私は去年体験したのですが、ホントにホントに真っ暗です！！！<br />
<br />
毎晩眠るとき、電気を消しますよね？その時当然暗いですよね？<br />
でも暗くても、なんとなく部屋の様子は見えますよね？！<br />
<br />
しかーし、この展覧会はホントに暗い！！！<br />
<br />
目を開けても全く見えず、自分がどの方向に向いているのかすらサッパリわかりません。<br />
<br />
頼れるのは、聴覚、触覚、嗅覚など視覚以外です。<br />
<br />
真っ暗な空間の中で、日常ではあまり意識していない“人の声（声色というべきかな）の違い”や、視覚以外の感覚が研ぎ澄まされ非常に鋭敏になる様はとても不思議な感じがしました。何より非常におもしろかった！<br />
<br />
去年は10人が1グループとなり全盲の方が真っ暗空間を引率してくださったのですが、その方のユ…]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/790447</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/790447</guid>
					<pubDate>Thu, 18 Aug 2005 16:50:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>無印の防災セット</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/790071</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/236195/1513025591.jpg"  width="100" height="47" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今、もっとも『そろそろ買うしかないかな・・・』と思わせているモノです。<br />
<br />
こないだの宮城で起きた地震の際は、東京でもけっこう長い時間揺れましたよね。<br />
<br />
正直ビビリ屋なんで、「これはさすがに非難した方がいいのか？」と思ったんですが、いざ逃げるとなると・・・<br />
<br />
ナニをどうしていいやら(-_-;)<br />
<br />
とりあえず携帯は手にしたんですが頭真っ白な状態でしたー。<br />
<br />
そんで、こないだムジのお店で見た、コレを思いだしました。<br />
<br />
ほんとに必要なものだけって感じで、もっともイイと思ったのがお部屋の見えるトコにおいてもダサくない！通販とかで売ってるのっていかにも『非難！！』ってカンジで逆に手を出しにくいです。<br />
<br />
これならイザという時、すぐ目について、ササっと非難できるのでは？<br />
<br />
<br />
※ラジオ付きとラジオなしがあるみたいです。<br />
ラジオなしは6300円（税込み）]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/790071</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/790071</guid>
					<pubDate>Thu, 18 Aug 2005 01:11:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>白熊アイス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/790033</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/236187/123368499.jpg"  width="100" height="81" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[好きです、コレ。<br />
<br />
小さい時から何気なく食べていましたが、気づけば毎年夏に必ず食べているような気が。笑<br />
<br />
ていうか、シロクマってとこがいいです。自分、シロクマ好きなんで。<br />
<br />
『九州名物　白熊』って商品名なだけにこのみぞれアイスのほかにも“白くまパフェ”“白くまシャーベット”“白くまバー”“白くまフルーツたっぷり”とバリエーションが豊富♪<br />
<br />
個人的には白くまアイスと白くまパフェが好きっす☆105円ってのがウレシーですな(^_^)]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/790033</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/790033</guid>
					<pubDate>Thu, 18 Aug 2005 00:46:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>スカーゲン（ＳＫＡＧＥＮ）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/789403</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/236024/1795985310.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[デンマークのスカーゲン社の腕時計です。<br />
<br />
とにかく、シンプル＆スマート！<br />
<br />
個人的に、腕時計は薄くて洋服の邪魔をしないデザインが一番だな～と思っています。その点、ここのデザインはまさに邪魔せず、それでいてさりげない存在感があります。<br />
<br />
洗練されたこのデザインは“機能美”という言葉がぴったりですね・・・・現にグッケンハイム美術館にも展示されているそうです。<br />
<br />
身に着けるものにこだわりのある人へ、プレゼントしてはいかがでしょう☆・・・もちろん自分にも。]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/789403</comments>
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					<pubDate>Wed, 17 Aug 2005 01:48:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サントリーウーロン茶のＣＭ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/698646</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/213151/1252968249.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近テレビでよく見かけるサントリーウーロン茶『音韻の調べ』篇のＣＭ。<br />
茶畑でしょうか、アジア美人の２人が二胡とヴァイオリンでＹＭＯのライディーンをなんとも切なく心ほぐれるような旋律を奏でています。<br />
結構好きですこのＣＭ。]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/698646</comments>
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					<pubDate>Fri, 08 Apr 2005 14:00:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>色鉛筆</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/695310</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/212114/531194747.jpg"  width="82" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[こちらの色鉛筆はＬＹＲＡ社という鉛筆、固形水彩絵の具、クレヨン、チョークなど文具全般を取り扱うドイツの老舗文具メーカーのものです。<br />
<br />
購入したこの色鉛筆は硬すぎず柔らかすぎず優しい色味でとくに桃色…桜色がキレイでした。<br />
<br />
伝えるべきポイントは表蓋だけでなく、裏蓋にも<br />
“ノスタルジック＋サイケ－ナンセンス”なお花柄がプリントされています。<br />
<br />
閉じても開いても“色”という楽しさを感じられる色鉛筆です。<br />
<br />
サイトでは色んなペン・ペン・ペンがありチョークなんかもかわいかったりして、こっそり壁にグラフィティでもしたくなりそうです（大人ですからもちろんホントにやったりしません！笑）。]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/695310</comments>
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					<pubDate>Sat, 02 Apr 2005 01:24:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>世界最小</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/686547</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/209732/244152177.png"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[世界最小ブラウザ…<br />
携帯電話の画面で自宅やオフィスのＰＣで見ているサイトが見られるってやつです。しかも無料でＤＬできます。<br />
<br />
しかしコレ、残念ながら今のところドコモのみなんだな～<br />
<br />
先日友人から教えてもらいましたのでＤＬしました。<br />
で、<br />
さっそくググった後、関心空間を覗いてみたところ…<br />
ホントに見れました。笑。しかしやっぱり画面が小さいだけあって、出先でのモバイル検索なんかにわざわざネットカフェや漫喫に行かずともササっと使う！ってのが一番持ち味を活かせる使い道だと思われます。<br />
<br />
他にも「jigブラウザ」(<a class="kanshinTracker" href="http://jig.jp/common.html" target="_blank">http://jig.jp/common.html</a>）っていう携帯用ブラウザもあるみたいですが、どちらがいいんでしょう？ちなみにｊｉｇは利用料金がかかるみたいですね。]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>モバイル・携帯電話</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/686547</comments>
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					<pubDate>Fri, 18 Mar 2005 14:56:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>チョウチクキョ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/683387</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/208825/1021545351.jpg"  width="100" height="52" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[チョウチクキョ…1928年、建築家藤井厚二が設計し、49歳でなくなるまでの10年間生活をした実験住宅として作られた自邸＝『聴竹居』です。<br />
<br />
先日、テレビでこの聴竹居を拝見したのですが、惚れ惚れするほどの見事な設計！！　<br />
<br />
全く古さを感じず、今、住宅において求められている作り付けの家具や部屋ごとを明確にデザインしており、　<br />
欄間一つとっても一切無駄がなく、そして合理的。<br />
それでいながらモダンで洗練された建築です。<br />
<br />
よく“和洋折衷”と代名詞されている建築のようですが、それをも超えた日本の美を私は感じました。<br />
<br />
家＝環境、藤井氏の建築はまさに環境をデザインしている、のだと衝撃を受けました。<br />
<br />
せっかくここを見てくれた方達が、美しきこの衝撃を共有できたらな、、、と思い写真をアップしたかったのですが、「コレ！」といった画像がなく断念しました。ごめんなさい。。<br />
<br />
素敵っぷりはご想像にお任せします～。レトロ＆クラシック住…]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/683387</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/683387</guid>
					<pubDate>Sat, 12 Mar 2005 18:57:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>しまふくろうクッション</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/682657</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/208654/1918771589.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[かわいいもの発見。<br />
単にかわいいだけでなく、なんとなくかわいいのか？と思わせるところがグー。<br />
<br />
正しい名前は『しまふく太郎次郎クッション』<br />
<br />
名前もどことなくナンセンスなところがいいですね～<br />
<br />
表？裏？どちらにでせよ縦じまと横じまが裏表になった<br />
なんともお得な２ＷＡＹ使用です。<br />
<br />
欲しいな～☆]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/682657</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/682657</guid>
					<pubDate>Fri, 11 Mar 2005 17:07:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>今日は、ネコのふりをする日。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/679025</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/207633/482607555.jpg"  width="82" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フリーペーパー情報マガジンＲ25に掲載中の<br />
『今日は、ネコのふりをする日。』　（現在連載4回目）<br />
<br />
かわいすぎです、コレ。<br />
<br />
５コマ漫画でもちろんネコにゃんが主役。<br />
<br />
マイナスイオンばんばんなイラストとお話。<br />
<br />
簡単に言うと、和みます。そしてハマります。<br />
<br />
詳しく言うと、読めば少し深呼吸できるような、<br />
時間が一瞬ゆっくり流れていく感じを与えてくれます。<br />
<br />
単なる意味のない脱力系ではなく、忙しい毎日に追われている人にはまるで「ネコなで声を上げて一息しましょうよ」<br />
<br />
とあったかいお茶でも出してくれるような気さえします。<br />
読後は少し考えさせてくれたりも…。<br />
<br />
しかしながら作者がナゾです。<br />
どなたか情報をご存知の方はいませんか？！<br />
<br />
情報提供を激しく求めております。。。<br />
<br />
追記です。2005.03.31　NO.38をもって連載最終回となってしまいました。かなりお気に入りだっただけに非常に残念(;O;)<br />
でも、最終話はとてもよいお話でしたー！！…]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>動物</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/679025</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/679025</guid>
					<pubDate>Sat, 02 Apr 2005 01:41:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ポーラーベア</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/662856</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/202459/70257882.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[あまりのかわいさに白くま好きならヤラれることでしょう。<br />
<br />
クリームパフ（ポーラーベア）<br />
<br />
刺激に敏感な赤ちゃんが持っても心地よさに思わずむぎゅう～っとしちゃいそうです！！]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/662856</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/662856</guid>
					<pubDate>Fri, 11 Feb 2005 01:48:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハートで気持ちよく</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/662821</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/202458/519459407.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[“ヒーリングハート”<br />
<br />
手のひらで優しく転がすと柔らかな音色が響いてくる癒しもの。なんだかんだでこういうのって見飽きてると思いきや、プレゼントされたら嬉しくなる気がします。<br />
<br />
ハートもらって気持ちがほわ～んと軽くなる。<br />
そんなグッズが自分の手の平に…♪<br />
<br />
バレンタイン間近ってこともあり大切な人や元気になって欲しい人、もちろん日々の生活に疲れている自分に贈るのはどうでしょう☆<br />
<br />
サイズはＳとＬがあります。<br />
手にとってみたトコロなぜかＬは音がなりませんでした(笑）<br />
<br />
Ｓ：￥735　Ｌ：￥1050]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/662821</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/662821</guid>
					<pubDate>Sun, 27 Feb 2005 01:37:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ｎｅｒｏ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/637694</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/195272/46613675.jpg"  width="100" height="56" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[デジカメ→デジタルビデオカメラ→(ここでいきなり)ロモ→…で、近いうち、必ず手に入れたい、このカメラ　　　　　　　　　　　　<br />
　　『nero』。。。(roosaもいいですが私ならnero。）<br />
<br />
傾向として、アナログ…というよりおもちゃ(？）を扱う感覚に向かっていると思うわれる私の嗜好です。<br />
ポラロイドって被写体をすぐにアップできる、しかもそれはデジカメのようにデータとして液晶画面をのぞくのではなく、手にとって直に現像された画像を触って見ることができる、、、っていう当たり前だけどそのポラロイドの仕組みがイイ。]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/637694</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/637694</guid>
					<pubDate>Thu, 13 Jan 2005 01:19:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>船越桂</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/636164</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/194774/739126657.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[資生堂ＭＥＮのＣＭで作品の彫刻と向き合っている男――<br />
そう、あの人です。<br />
<br />
とにかく彼はかっこいい。<br />
<br />
ありきたりですが、でも本当にこの言葉がぴったりだと思います。人間味に溢れていて決して気取ることのないその存在感には圧巻です。もちろん作品には彼独自の視点やスタンスが存分に込められていて素晴らしいの一言に尽きます。作品のタイトルがこれまた飛びぬけたセンスで秀逸。<br />
<br />
『≒船越桂』は2004年に足を運んだ映画の中で最もよい映画でした。<br />
<br />
船越桂という人間が生きている今の時代に私も生きていて<br />
いることを嬉しく思います。]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/636164</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/636164</guid>
					<pubDate>Mon, 10 Jan 2005 23:00:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>日枝神社</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/636107</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/194751/1865532506.jpg"  width="82" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年に初詣は日枝神社＠永田町へ行って参りました。普段は静寂な雰囲気で夏でも喧騒から離れて避暑地に使えそうな都心の穴場的な場所ですが、混雑を避けピーク時を外してして行ったにも関わらず、お正月はさすがにたくさんの人で賑わっていました。そんな中、今年もよい年でありますように…と日枝神社の鈴お守りを購入。<br />
これが結構かわいくて、黄色のところが青や赤のものもありました。購入以来、外出時は持ち歩いているのですが何かとツイています。笑。]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/636107</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/636107</guid>
					<pubDate>Mon, 10 Jan 2005 21:41:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>トルネード竜巻</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/617141</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/190077/2098032293.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[12/16に半年ぶりのミニアルバムリリースですね♪<br />
変則的なリズムで楽曲全体がアンバランスなようですが、まるで小説の一節を読んでいるような詩と一つになることにより独特の世界観を創り、その世界観は閉じて狭まることはなくどんどん広がって、開かれ放たれていく…そんな不思議と惹きつけられてしまう魅力があります。。<br />
何よりボーカル：名嘉さんの儚くも凛とした美しい声が脳内を緩やかながらも鋭く刺激する感じです。<br />
私の場合、エンドレスリピートしてしまうのは『ブレイド』です☆<br />
12/16発売ミニアルバム『ＦａｉｒＶｉｅｗ』]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/617141</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/617141</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Dec 2004 01:51:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>爽快コラム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/616582</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/198615/634992453.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[言わずとしれたセレクトショップ：ユナイテッドアローズ（ＵＡ的にはこのカテゴライズはあまり嬉しくないようですが）にはよく足を運んでます♪<br />
また東京のＵＡ、特に都心のお店はどこも接客面に関して親切・丁寧・つかず離れずで数多のショップより頭一つ出ている感じがします。<br />
<br />
そんなＵＡですがオススメなのがここのＨＰのコラム。<br />
<br />
そこのＵＡ広報宣伝部やまさきまりこさんのコラムはかなりオツです！！<br />
彼女の快活さと少しばかりニヒリストでウィットに富んだ感じが非常に面白い！（さながら私にはＳＡＴＣのミランダに思えて仕方ありません）とにもかくにも毎回非常に楽しみにしているコラムです☆できればご本人に一度お目にかかりたいですね。ｗ]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/616582</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/616582</guid>
					<pubDate>Tue, 25 Jan 2005 17:02:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>らんぶる</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/616564</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/189843/654056042.jpg"  width="91" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						場所は新宿----その街の喧騒からは想像できないようなお店の雰囲気。初めて行った時はトリップしたような気さえしました。少々音量大きめ(笑)なクラシックを耳にしながら高い天井と赤じゅうたんの雰囲気に酔いつつコーヒーを…気心知れた友人にしか教えていません☆…って結構有名ですけどね♪笑
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/616564</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/616564</guid>
					<pubDate>Sun, 12 Dec 2004 02:40:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>白くま</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/616516</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/189836/1290607557.jpg"  width="100" height="82" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[映画監督：クロードルルーシュの『しあわせ』という映画を観てから、白くまにハマってしまった私。それに関連してすばらしい写真集を見つけました。<br />
岩合光昭さんの『ホッキョクグマ』です。<br />
この写真集は今では観光コースとして割と簡単にツアーなどで見ることができる白くまではなく、本当の野生の白くまをとらえています。<br />
厳しい生息環境までも写し出されているようで白くまの美しさや子ぐまの愛くるしさだけではないように思います。物質主義のこの世の中こと日本では、一見容易に自分好みのモノを見つけることができ逆に取捨選択に戸惑うくらいですが、岩合さんの見つめる世界はそんな日々私たちを取り巻く環境から解き放ってくれるような世界感を感じます。]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/616516</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/616516</guid>
					<pubDate>Sun, 12 Dec 2004 02:07:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ダ・ヴィンチ・コード</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/616479</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/189834/244302562.jpg"  width="66" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[巧みな仕掛け、言葉遊び、歴史の織り成す真事実…と読み進めていくうちに見事にハマってしまう一冊です！！<br />
大学の課題で以前にダヴィンチの『最後の晩餐』について取り扱ったことがありましたが、その事も重なって非常に楽しむことができました。これまでダヴィンチの『最後の晩餐』は多くの画家や修復家によって加筆がおこなわれそれによりダヴィンチの伝えたかった数々のメッセージも隠されていましたが最新の科学技術を用い20年の年月をかけて1999年にようやく真の姿を現すこととなりました。語るには恐れ多いとさえ感じるこの大作『最後の晩餐』をキーポイントにしたこの本は知的好奇心をくすぐると同時に読み終えて損はさせない作品だと思います☆<br />
<br />
ちなみに修復後の『最後の晩餐』についてヴィジュアル的にも理解しやすい本：“レオナルド・ダ・ヴィンチ　復活『最後の晩餐』”著者　片桐頼継　小学館　も参考までに。]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/616479</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/616479</guid>
					<pubDate>Sun, 12 Dec 2004 01:42:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>VANTAGE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/609204</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/187945/754365756.jpg"  width="82" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[突然ですが、禁煙宣言！……<br />
見てください、このパッケージデザイン。私が愛煙していたバンテージ。この程、健康表示義務とやらでデザインが大々的に変わってしまいました。そしてこの他にも、健康表示義務に基づく具体的かつ威圧感たっぷりの表示が確認しただけでも3パターン以上あると思われます。<br />
バンテージのこのデザインが激しくお気に入りだったのですが、悲しいかな、この有様です…泣。<br />
来年からは全てのタバコにこのデカデカとした忠告が貼り付けられてしまうそうで、喫煙者にとってはタバコを一本取り出すたびに顔を背けたくなるようなことになるやもしれませんね…。]]>
					</description>
					<author>カタクリ子</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/609204</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/609204</guid>
					<pubDate>Sun, 28 Nov 2004 20:32:36 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
</rss>
<!-- ::KANSHINKUKAN:: -->

