<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>あねもねの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/29755</link>
		<description><![CDATA[内側から輝きを発するモノ達。<br />
居心地がいい空間。<br />
一口で笑顔にしてくれる食べ物。<br />
<br />
力強かったり<br />
キラキラしてたり<br />
芳しかったり<br />
凛としていたり<br />
ほにゃほにゃしてたり。<br />
<br />
沢山の大好きと拘りを<br />
愛しむように集めてみます。<br />
<br />
広告だけを集めた関心空間も始めました。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/?mode=home&id=31365">http://www.kanshin.com/?...</a>]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Thu, 06 Apr 2006 17:11:48 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 13:12:16 +0900</lastBuildDate>
		<generator>Kanshin RSS beta 1</generator>
		<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
		<ttl>5</ttl>
		
			<item>
					<title>下田大和館の塩カステラ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/934517</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/273574/k291856909.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[【塩】なのに『カステラ』。<br />
『カステラ』なのに【塩】。<br />
<br />
このパラドックス。魅力的過ぎる上にウマイ。<br />
上品な甘さ、しっとりとした舌触り、カステラに入った大きな煮豆の存在感、一口サイズの愛らしい姿。<br />
・・・どれをとっても完璧。<br />
<br />
このお菓子を買える「下田大和館」さんは、私の元クライアント。取材＆撮影に行ったときに出されたのがこの塩カステラなのです。打ち合わせの時に、サッ出されたこの茶菓子のウマサ！！打ち合わせ中断で、褒めまくり。茶菓子の紹介なんてないのに、塩カステラの取材しまくり。温泉地は仕事で人並み以上に足を運んだけれど、この塩カステラが１番の美味しさ。<br />
<br />
塩は、下田大和館の目の前に広がる海の天然塩を使用。女将と職人さんが、何度も塩の配分を考えて生み出されたこの味は、本当に上品。カステラのふんわりとした食感というよりは、上品なパウンドケーキのようなしっとりとした食感。確かにちょっと甘しょっぱくて…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/934517</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/934517</guid>
					<pubDate>Thu, 06 Apr 2006 17:11:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>コインランドリー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/879403</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/258603/k2014113569.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[コインランドリーの <br />
大型ドラム式乾燥機が大好き。 <br />
<br />
<br />
ぐぉんぐぉんという音 <br />
<br />
頬杖で見つめる先には回るＴバック。 <br />
<br />
退屈な時間を暖める缶コーヒー <br />
<br />
好きだった人を時々思い出す。 <br />
<br />
親子連れのトラ猫 <br />
<br />
お尻にゴツゴツ当たる椅子にだらりと腰掛ける。 <br />
<br />
汚れた床にこぼれる白い洗剤 <br />
<br />
乾きたてのタオルを抱きしめる。 <br />
<br />
<br />
寂れて、くたびれて、淋しい <br />
うるさくて静かな場所。]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/879403</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/879403</guid>
					<pubDate>Thu, 05 Jan 2006 20:28:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>池袋の怪しい喫茶店　サルビア</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/873808</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/257046/k413458435.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[全く詳しくない池袋での待ち合わせは<br />
いつも「サルビア」。<br />
<br />
待ち合わせ時間より１時間くらい早く着席して、相手が来る前にチョコパを平らげ、ジョッキで出てくるアイスコーヒーを飲みながら、読みかけの本を２０ページ位読みたいものです。「待ち合わせ」という単純行為自体に、緩い感じで意味を持たせてくれる「サルビア」。間違いなく池袋のオアシスです。<br />
<br />
既に触れましたが、「サルビア」のアイスコーヒーはビールジョッキで出てきます。<br />
<br />
店員がアジア系外国人です。オーダーを覚えられないけれど決してメモを取りません。強気でオーダーを取り直しに舞い戻ってきます。<br />
<br />
喫茶店なのに、うどんとか生姜焼き定食があります。そして生姜焼き定食は普通にウマいです。<br />
<br />
サイダー水というメニューは、つまりは「メロンソーダ」です。<br />
<br />
「マッチください」というと、大きなライターを貸してくれますが、必ず返却を求められます。<br />
<br />
客層は老人と、風俗関係…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/873808</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/873808</guid>
					<pubDate>Mon, 26 Dec 2005 00:26:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>avantgarde　DUO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/873736</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/257009/k1077077072.jpg"  width="43" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[こういうのを、一目惚れっていうのかな？<br />
ほんの一瞬垣間見ただけの彼が忘れられない。<br />
<br />
恋した相手は、アバンギャルド・アコースティック社から出ているスピーカー「ＤＵＯ」。スピーカーというよりも、まるで楽器の一種のような深紅のホーンが印象的。何とも目立つ彼なんです。<br />
<br />
スピーカーはおろか、音楽自体にかなり疎い私。テレビで一瞬映っただけの彼の名前を調べるのにかなり必死。愛しい彼の情報を入手しようと、音楽に詳しい友達にいろいろ尋ねたりして。<br />
<br />
そして判明したこと・・・・<br />
<br />
彼のお値段　ペアで2,940,000円！<br />
もちろん　受　注　生　産　！<br />
<br />
・・・・恋した彼は何とも高値の花でした。<br />
<br />
そして彼を所有するには、随分と大きなお部屋に据えてあげる必要があるということ。音の広がりが・・・とかなんとか、ムズカシイ関係でそういう事なんだそう。彼ったら何ともお金がかかるわ・・・。<br />
<br />
そして深紅のホーンが目印だと思っていたのですが…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/873736</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/873736</guid>
					<pubDate>Sun, 25 Dec 2005 21:57:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>きょうの猫村さん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/821712</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/243973/151922282.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[漫画はハマり過ぎるのが怖いので１０年以上距離を置いていました。<br />
<br />
その沈黙を破ったのが「きょうの猫村さん」。ウェブ上で１コマづつ更新されるウェブ漫画。鉛筆でシュールに描かれる「猫村ねこ」という猫の家政婦さんが主人公の物語です。<br />
<br />
猫の家政婦て・・・と思った方！猫村さんは下手な人間家政婦さんなんかよりずっと頼り甲斐があるんだから！洗濯・掃除・お料理・・・１円でも安い店を熟知し、どうやらネズミも獲ってくれるらしい。<br />
<br />
ＮＥＣＯと刺繍されたエプロンをきりりとしめ、奉公に出ている犬神家の人々を思いやり、時におせっかいを焼いてあげる姿はかなり健気。時々現れる猫の本性にプププと笑ったり。家政婦になろうと決めた理由や、猫村という村の悲しい歴史など、猫村さんが悲しい顔をしていると、非常に悲しくなってしまったり。<br />
<br />
猫なのに、人間以上に人間くさい猫村さん。<br />
我が家にも奉公に来てほしー！！<br />
そいで、特製ネコムライス…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>アニメ・キャラクター</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/821712</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/821712</guid>
					<pubDate>Tue, 18 Oct 2005 11:28:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>シャンデリア</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/819944</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/243717/1660841560.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[仕事の関係上ホテルに出向くことが多く、行く先々でエントランスにぶら下がるシャンデリアを眺めるのが楽しみです。<br />
<br />
ぼんやりとした淡い光を放つシャンデリアも、眩い光を放つ豪華絢爛なシャンデリアも、たとえ蜘蛛の巣が張っているシャンデリアでも素敵に見えてしまう。<br />
<br />
光の乱反射がまた光を生んで、行きかう人々の表情を華やかに照らす。自分が物語の主人公になったような、凛とした気持ちにさせるシャンデリア。非現実的な照明が生み出す特別な空間が好き。<br />
<br />
お部屋に取り付けてみようかな・・・<br />
なんて計画も企画中。]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/819944</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/819944</guid>
					<pubDate>Sat, 15 Oct 2005 16:03:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>LIPTON＆TOWER RECORDS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/827911</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/245562/1500844288.jpg"  width="100" height="43" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[紅茶派かコーヒー派かといえば、迷わずコーヒー派の私ですが、このタワレコとの限定コラボ商品となれば別腹です。<br />
<br />
１０月１日から２週間の期間限定キャンペーン「LIPTON＆TOWER RECORDS　ＬＯＶＥＳ WORLD TOUR」。コラボステッカー、ワールドツワー、紅茶で染めたコラボＴeaシャツ（小ネタ挟みよって・・・）なんかが当たるらしいです。抽選とか当選モノに無関心な私にとっては、結構どうでもいい内容ですが、その場で当たるステッカーはちょっと欲しいかも。<br />
<br />
パッケージがかなりカッコカワイイです。LIPTONと描かれたティーラベルから小さな飛行機がひょいひょいと飛び立つ絵柄。背景が世界地図でね。<br />
<br />
好みです。<br />
<br />
コンビニでホレました。だから懸賞に当選せずとも、このパッケージを手にすること自体がちょっとした喜びなのです。特に紫のグレープティーが渋くてよろしいですな。というか、全体的にクドくなくてだけど妙に収まりが良くてラブいです。<br />
<br />
たった２週…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/827911</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/827911</guid>
					<pubDate>Tue, 11 Oct 2005 13:49:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ホワイト餃子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/822069</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/244081/1137491771.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[わたくし、生粋の栃木っ子ですの。<br />
<br />
栃木の県庁所在地といえば、あの餃子の街・宇都宮。しかし宇都宮で餃子を食した事などございませぬ。なぜなら県北住民の私は、栃木市にある「ホワイト餃子」が世界１美味しい餃子だと知っていたから、わざわざ宇都宮まで足を伸ばす必要がなかったのです。<br />
<br />
揚げ焼きスタイルで作る餃子は、焼き目がカリカリ、蒸された餃子の上部がモチモチ。１口で頬張るにはやや大きめ（頬張っちゃうんだけどね・・・）。焼く前にお行儀欲並ぶ姿は、白猫の手のようにまん丸でラブいのです。ニンニクは入っていないけれど、秘伝の具が２０種類近く入っているという噂。我が家ではホワイト餃子を、敬意と込めて「ホワギョー」と呼んでいます。<br />
<br />
ホワギョーは謎のチェーン店展開をする、餃子のお店。店舗によってはお店の雰囲気がかなり違います。私が愛してやまないのは、やっぱり実家近くの「栃木店」。メニューは、ホワギョー・ビール・ジ…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/822069</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/822069</guid>
					<pubDate>Sun, 02 Oct 2005 13:32:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>クロースアップマジシャン　前田知洋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/820654</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/243729/984775106.jpg"  width="81" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[小さい頃から魔法使いになりたかった私は 、マジシャンおよびマジックというものが大嫌いでした。 なぜならこの小さな惑星でマジシャンは 魔法使いに最も近い「職業」。 <br />
<br />
純粋に魔法使い見習いだった私は、彼らに対して敵対心と一種の嫉妬を抱いていたのですよ。  <br />
<br />
つまりは「コイツはマジシャンという仮面を被った魔法使いなんだ･･･」 と思ってしまうのです。 そう思った時からそのマジシャンに嫉妬です。 <br />
<br />
だからマジシャンとは距離を置いていました。 <br />
<br />
しかし前田知洋さんのクロースアップマジックを知ってすっかり魅せられてしまいました。<br />
半分は彼が繰り出すマジックの巧妙さに。<br />
もう半分は彼自身の知的で紳士的な姿勢と話術に。<br />
<br />
彼はパーティに出席する時、空の袋（時に透明だったりするらしい）からシャンパンとフレッシュフルーツを出すというマジックを披露するそうな。指にはめられたやや大きめのリングで、シャンパンボトルを弾く仕草と…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/820654</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/820654</guid>
					<pubDate>Thu, 29 Sep 2005 22:03:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>coffee&amp;cigarettes</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/819913</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/243528/596439244.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[週末には <br />
吉祥寺の果てにあるツクリモノみたいな映画館 <br />
バウスシアターで映画を見た。 <br />
<br />
何度か訪れた事があるそこはとても小さい。 <br />
洒落た街のお洒落ピープルが <br />
「２ヶ月前にもう観た」と言うような <br />
単館映画を思い出したように上映するのだ。 <br />
<br />
中央線沿線にはそういった <br />
「流れ着いた」 <br />
人々と物達がよく似合うような気がする。 <br />
そして再生する場所でもあるような気がする。 <br />
<br />
初めてバウスの満席状態を見た <br />
「コーヒー＆シガレッツ」最終日。 <br />
<br />
立ち見とか補助椅子とか出ててかなり新鮮だった。 <br />
今までバウスで映画を観る時は <br />
観客は最高でも４人しか座っていなかった。 <br />
独りで貸切状態の時もあった。 <br />
馴染みのバウスとはちょっと違う表情にむすっとする。 <br />
<br />
寂れていなければバウスじゃない。 <br />
<br />
横に座っていたドレッドのお兄さんは <br />
小枝みたいな体の彼女に <br />
<br />
「やべぇ。ずっと観たかった映画だから <br />
観れると思ったら嬉しくて、手に汗か…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/819913</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/819913</guid>
					<pubDate>Wed, 28 Sep 2005 13:57:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マルチーズケーキ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/818908</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/243336/1656763793.jpg"  width="100" height="91" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[しっかり仕込まれたケーキです。<br />
<br />
マルチーズ・ケーキであり、マル・チーズケーキである訳なんですよ。私の場合笑いを超えて、ほほぉ・・・と唸ってしまいましたね。<br />
<br />
クリエーターズユニット、ルコラニコラのイラストレーターであるハマダルコラさんと、創作菓子作家の大森いく子さんのコラボで生まれた「笑うスイーツ」。そこに掲載されたお菓子たちがプランタン銀座のデパ地下に登場。その一員がこのマルチーズケーキなんです。<br />
<br />
２頭身のチャーミングルックにも関らず、恐らく５０代程度のギャクセンスを秘めたこの子。頭上につけられた赤いリボンはクランベリー。画像では見えませんが、カーリーヘアーの尻尾もチーズクリームで表現されています。・・・というか、かなり全体的にモシャモシャしたワンちゃんなようです。顔から予想するにかなり生意気っぽいけど、多分そこが魅力です。<br />
<br />
・・・・と、ここまで書いてみましたが、実は食したことがありま…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/818908</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/818908</guid>
					<pubDate>Mon, 26 Sep 2005 23:24:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>伊豆シャボテン公園</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/818514</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/243699/441212256.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[どうして伊豆では「サボテン」を「シャボテン」と呼ぶのかは、私の中では定かではありません。むしろ定めるために伊豆シャボテン公園に向かったと言った方が正しいかもしれません・・・（遠い目）<br />
<br />
実は伊豆シャボテン公園に足を運ぶのは２度目。初めて行ったときは小学校低学年だったはず。ここではなんとシャボテン狩りが出来るので、それがある意味カルチャーショック的だったので物凄くよく覚えています。姉妹で気に入ったシャボテンが、最後の１個（シャボテンを数える単位って何ですかね・・・？）で、ジャンケンで争ったことと、生まれて初めて本物のラクダを見た・・・とかなり記憶に焼きついています。<br />
<br />
と、それから１０年以上の月日が流れて、「シャボテン公園も変わってるかもしれないなぁ」と思っていたら、お目当てのシャボテン狩は現役で健在していました。（ちなみに、ラクダだと思っていた動物は『ラマ』でしたが・・・）<br />
<br />
小学生の時は分か…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/818514</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/818514</guid>
					<pubDate>Mon, 26 Sep 2005 15:04:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>手ぬぐい専門店　かまわぬ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/704622</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/214913/1214087554.gif"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[なんだか最近自分の中で「和グッツ」がブームになりつつあります。見慣れたグッツも和風になると、どこか凛とした印象ではっとさせられてしまいます。特にお気に入りは、和風ならではの紺色と白のコントラストが効いたグッツですね。<br />
<br />
そんな中で出会ったのが手ぬぐい専門店「かまわぬ」です。鎌と輪の絵に「ぬ」の文字を合わせて「かまわぬ」と読む判じ絵が店名になっています。起源は不明ですが、歌舞伎役者の七代目市川団十郎が自分の家印（個人を表す文様）に用いたことで当時の庶民の間で大流行した判じ絵だそうです。<br />
<br />
手拭い専門店「かまわぬ」は「特別に何のお構いも出来ませんが気軽にお立ち寄り下さい」という意味を込められているそうな。<br />
<br />
「かまわぬ」の手ぬぐいは伝統的・古典的な柄から、モダンテイストだったり洒落が効いたデザインが多数。小さな柄がちりばめられたものから、手ぬぐい全体に大胆に描かれた柄までそれぞれに違った魅力があり…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/704622</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/704622</guid>
					<pubDate>Tue, 27 Sep 2005 13:30:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>切腹最中</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/703458</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/214562/1911258370.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今現在最も味わってみたい和菓子です！！<br />
<br />
テレビで見かけて凄く気になりました。だって「切腹最中」ですよ？しかもこの餡が溢れる様子といったら、切腹だろうが割腹だろうが美味しそうでたまりません！！<br />
<br />
この最中を発売しているのは新橋の新生堂さん。新生堂は「忠臣蔵」の浅野内匠頭が切腹された田村屋跡地にあるということです。最中からはみだす「餡」によりその様子を表したというインパクトのある最中。甘さ控えめのたっぷり餡の中には求肥（ぎゅうひ）も入っており、ボリューム満点だそうです。<br />
<br />
食べた～い！！！美味しそう～！！！]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/703458</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/703458</guid>
					<pubDate>Sat, 16 Apr 2005 17:20:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ピンポンパール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/698770</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/213178/448213099.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[まるまる　ころころ。<br />
こんな金魚っていたの？？<br />
<br />
ピンポン玉のような、パール珠のような丸々とした体。<br />
体に比べると小さく見えてしまう鰭。<br />
そしてパール状になった特徴ある鱗。<br />
それがピンポンパールの特徴です。<br />
<br />
初めてピンポンパールを見たのはペットショップでした。まんまるな体に目が釘付けになって、つい足を止め眺めてしまいました。一生懸命に鰭を動かして泳いでいるのですが、体が邪魔になってどの子も上手く泳げていません。あたふたと泳いでる姿は本当に滑稽で、けれどとっても愛らしく見えました。<br />
<br />
ちょっと調べてみたところ、やはりこの体型ゆえに泳ぎが苦手らしく溺れてしまう子もいるとか！金魚なのに･･･溺れるって凄いことですよね。<br />
<br />
目下飼いたい金魚ナンバー１です。小さなスクエア型水槽にピンポンパールを２、３匹逃がして。水草は控えめシンプルに。今年の夏をこの子達と迎えてみたいものです。<br />
<br />
夏の午後と金魚･･･不思…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>動物</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/698770</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/698770</guid>
					<pubDate>Fri, 08 Apr 2005 18:50:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>etranger di costarica</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/698766</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/213176/103624278.gif"  width="100" height="46" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[雑貨屋さんに行けば愛らしい文具を扱っているけれど、デザインを優先するあまりに使い難い事も多々。かたや文具屋さんに行くと事務的なデザインにちょっとしょんぼりしたり･･･。「文具で最も大切なのは使いやすさ。デザインはその次でもいいかな」そんな風に割り切っていた私。<br />
<br />
だけどエトランジェは使いやすさもデザインも譲らない姿勢。だから気が付けばエトランジェの文具ばかりを手にしていました。<br />
<br />
エトランジェは表記がフランス語と英語になっているし、社名もフランス語なのでフランスのメーカーだと勘違いしていました。実は広島県福山にある文具メーカーなんですね。「日本の文具メーカーもこんなにシンプル＆カラフルなデザインをするようになったのか～」と嬉しい裏切りでした。<br />
<br />
現在使用しているのはファイル、スケジュール帳、カレンダーにレターセットです。ヴィヴィットなビタンミンカラーが殺風景なデスクに華やぎを与えます。お気に入…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/698766</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/698766</guid>
					<pubDate>Fri, 08 Apr 2005 18:33:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Little Tikes</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/696010</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/212335/1215054493.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[彼らに初めて会ったのはマニアック街、中野のレンタルボックスでした。小さな店舗で、小さなショーケースを貸出し、借主が更に小さなフィギアや食玩を並べています。そのケースにこの子達がずらぁーーーーーーーと並んでいる様子はかなりインパクトがありました。その時は「この子達は一体何者なんだろう？」と疑問に感じつつも、時間がないので素通りしてしまいました。<br />
<br />
彼はLittele Tikes社（リトルタイクス社）のToddleTots（よちよち赤ちゃんという意味）という玩具です。残念ならが現在は生産中止になっていますが、「Toys Story」にも登場した人気の玩具です。全ての面が丸くなっているので、小さな子供が遊んでも安全。ころんとしたデザインは何とも愛らしいものです。<br />
<br />
現在はネットークション、雑貨屋さん、レンタルボックス等で入手することが出来ます。生産時期によって微妙にデザインが異なったり、カラーバリエーションも豊富、値段も保存状態も様々です。…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/696010</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/696010</guid>
					<pubDate>Sun, 03 Apr 2005 11:21:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ロシア料理店　スンガリー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/693551</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/211616/812439931.gif"  width="93" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[つい最近初めて本格的なロシア料理を食する機会があって、大変感動したのでKW登録しちゃいます。ロシア料理といえばピロシキとボルシチ･･･しか知らない無知な私でした。<br />
<br />
恐る恐る向かったのはスンガリー新宿西口店。地下１階にあるあたりがまた怪しいのですが、店内は凄くロマンチック。地下の閉鎖的な雰囲気は、ドーム状の天井と間接照明のぬくもりで緩和されています。お客さんもほどよく入っていて和気藹々としているし、店員さん達はとっても好印象なサービスを提供してくれます。<br />
<br />
メニューを見ても何が何だか分らないので、とりあえずコースを注文してみました。ピロシキには「揚げ」と「焼き」の２種類あるというのもこの時知りました。ビーフストロガノフもロシア料理だったのね･･･などと恥ずかしい確認をしてみたり。<br />
<br />
ロシア料理は高脂肪な食事なのかな？と思っていたのですが、意外とヘルシーだったのが印象的。下手すればイタリアンの方が…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/693551</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/693551</guid>
					<pubDate>Tue, 29 Mar 2005 18:42:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>松長絵菜</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/672145</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/205782/309320218.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[彼女のレシピ本を開くたびに「彼女はアーティストなんだなぁ･･･」とため息（その割合、尊敬８割・嫉妬２割）が出てしまいます。彼女は有名なフードコーディーネーターですが、私がレシピ本（『スプーンとフォーク』）に出会ったのはつい最近。<br />
<br />
レシピ自体は奇を衒ったものではなく意外とオーソドックス。けれどそのレシピを彼女自身が作り、美味しく見えるようにコーディネイトし、写真を撮り、文章を添えるとなぜか「ひとつの作品」に見えてしまいます。<br />
<br />
ほややんとした癒し系の文章に、ちょっと脱力系の写真、シンプルな表紙と可愛いプリントが施された裏表紙･･･私にとって全てが「ぴったり」くる彼女のセンスにいつも脱帽です。そして彼女の文章には常に、暖かい気持ちと感謝がこもってるのです。料理を作るのは自分の為であり、彼、友達、家族の為であるわけですが、そのベースには「美味しいものを」「栄養があるものを」という気持ちがあること…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/672145</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/672145</guid>
					<pubDate>Mon, 07 Mar 2005 12:43:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Happy Cookie</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/672140</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/205781/872556821.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この本を手に取った時、ちょっと運命のようなものを感じました。お菓子作り歴はかなり長いのでクッキー位はお手の物。だからクッキーだけのレシピ本なんて必要無いって思っていました。だけど愛らしい表紙につられてこの本を手にしてしまった時、自分の自惚れにはっとしました。<br />
<br />
この本に載っているのはどれもアイシングでデコレーションされたクッキー達。アイシングというのは「砂糖衣かけ」のこと。砂糖と卵白で作るので甘く、自分が好きな色をつけることが可能でお菓子たちをぐっと華やかにします。アイシングされたお菓子達はとってもポップな印象なので子供に大変喜ばれます。その反面ちょっと大人たちには人気がなくて･･･。<br />
<br />
けれどそんな大人こそこの本を手に取って、アイシングクッキーの愛らしさと楽しさを思い出すべき！この本に載っているクッキー達はどれも繊細で精密･･･けれど遊び心が溢れています。<br />
<br />
ジンジャーマンクッキーをアイシン…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/672140</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/672140</guid>
					<pubDate>Sat, 26 Feb 2005 11:50:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>晴れ　ときどき　はんこ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/672131</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/205779/1637355942.gif"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「消しゴムハンコなんて凄く懐かしい！」とつい手にとってしまいました。といっても消しゴムハンコを実際に彫ったことはない私。（サツマイモでハンコを作って年賀状に押したことはありますが･･･）消しゴムハンコ･･･といえば否応なしにナンシー関を思い出してしまいますが、（賛美的な意味で）アイロニカルな彼女の作品とは正反対な作品が集まったのがこの本です。<br />
<br />
とにかくどのハンコも可愛いらしくて、お店ではありそうでなかったデザインばかり。手作りのアンパーフェクトな感じが暖かさを出しています。掲載されたハンコは小さなものから大きなもの、シンプルなデザインから複雑なデザインまで多種多少。「ハンコって簡単に作れて、何にでも押せちゃうんだなぁ」なんて改めて感心してしまいます。基本的なハンコの作り方も分りやすく丁寧に解説されているし、掲載されているハンコのデザインは全て収録されているのでトレースすれば簡単に同じハン…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/672131</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/672131</guid>
					<pubDate>Thu, 24 Feb 2005 09:49:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>AMR DESIGNSのキーチェーン＆リング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/668630</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/204504/1167054869.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[AMR DESIGNSはＮＹからきてるブランドらしいのだけど、日本での取り扱いは吉祥寺ロンロンのオリエント急行コレクションだけ。その実態はまだ謎ですが、作品達はどれもクラシックな印象で心奪われます。<br />
<br />
全部が１点モノということもあって、それぞれのキーチェーンに表情があります。キーチェーンの他にも、キーリングというのもあってそちらもとっても素敵。リングの方は、リングに色んなデザインのチャームがじゃらじゃらとぶら下がっています。ビーズと呼ぶにはちょっと大きめサイズのビーズが連なる先には、必ずキーチャームがついていて、ゴールドとシルバーの２種類あります。<br />
<br />
こんなアクセサリー感覚のキーホルダーって凄く新鮮。１つとして同じ組み合わせがないというのもなんだか嬉しくて、どれにしようか迷いに迷って１番最初に目が合ったこの子を購入しました。<br />
<br />
ＮＹからはるばる海と時間を越えて、私の掌に納まる彼女が愛しいです。デザイナーさん…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/668630</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/668630</guid>
					<pubDate>Sat, 19 Feb 2005 20:44:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Goma</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/662344</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/202266/741763575.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Gomaとはアラキミカ、遠藤順子、中村亮子という３人の女の子から成る創作料理研究ユニットのこと。主にパーティーのケータリング、フードイベントへの参加、雑誌のフードコーディネイト等で活躍しています。最近はGomaが提案したグッツ等の販売も行っているそうです。<br />
<br />
きっと彼女達の料理には欠かせない調味料は「遊び心」！彼女達の料理本を開くたびに、料理ってこんなに楽しいんだ！と改めて感じさせてくれます。Gomaの料理本はレシピ集というよりも、パーティブック。彼女達からのパーティーを最大限に楽しむための提案がぎっしりつまっているのです。彼女達自身が楽しんで料理を生み出しているという雰囲気が本全体から漂ってきて、眺めているだけで元気を貰うことができます。<br />
<br />
定番のバースデーパーティやウェディングパーティーだって、彼女達の手にかかればとっても斬新で新鮮なパーティーに大変身！他にもびっくりする位ハチャメチャな時もあれば、和風…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/662344</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/662344</guid>
					<pubDate>Wed, 16 Feb 2005 14:29:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>cocoa bar</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/666146</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/203465/736289179.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[FOR　CHOCOLATE　LOVERSと書かれたビニールに真空パックされてた彼。まるでバレンタインの今日の為にこの世に生まれたようなルックスですが実は文具コーナーに置かれていたのです。<br />
<br />
なんで文具コーナーかって？だってこのイケ面君、本物のチョコレートじゃないんですもの！<br />
<br />
実は彼はゴム製のcocoa bar。その使い道は多種多様、どんな風にでも使える面白い奴なんです。一応、suggestions for use　なんて使い方の提案がパッケージにプリントされていて･･･<br />
<br />
バーの溝の間にカードや写真をはさんで、カード・フォトホルダー<br />
ブロックの角の隙間にペンを刺して、ペンホルダー<br />
ゴム製の重さを活かして、ペーパーウェイト<br />
石鹸を乗せてソープディッシュに、もちろんチョコ好きのお部屋のオブジェとして・・・<br />
<br />
どんな使い方も面白くて目を引くけど、やっぱり「美味しそうだなぁ～」とニヤニヤ見つめているのが一番楽しかったり。<br />
<br />
だってチョコのワンブロック毎に、cocoaと刻…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/666146</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/666146</guid>
					<pubDate>Tue, 15 Feb 2005 01:08:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>輸入冷凍パン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/659947</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/201709/711588714.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[世界のパンを直輸入している、HP上のパン屋さんである「セレクトパンヤ」さんが気になっています。特に注目しているのは、フランスの最高級有機認証（BIO）冷凍パンであるBIOパン。<br />
<br />
BIOパンのＢＩＯとはフランスの有機認証の略称のことです。フランスの有機認定商品表示であるＡＢマークがパン事態に焼き付けられています。パンにＢＩＯの名前を付ける為には使用する素材全てがＢＩＯ認証であることはもちろん製造ラインですらＢＩＯ専用で あることが必要なんだとか。その他の使用素材も塩は自然海塩、発酵は天然酵母と体が喜びそう！<br />
<br />
冷凍パンの利点といえば６ヶ月間冷凍保存が可能という点。ある程度切り分けて保存すれば、せかっくの美味しいパンを急いで消費する必要もありません。<br />
<br />
けれどどちらかというと「冷凍パンの仕上げを自宅のキッチンでしている」と考えた方がなんだか楽しいですよね。フランスのパン屋さんに仕上げを任されてるなんて、我が家の…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/659947</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/659947</guid>
					<pubDate>Sun, 13 Feb 2005 17:51:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>天蓋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/662369</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/202279/1472267511.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近は本来の蚊避けとしての用途よりも、インテリアをお洒落にしてくれるアイテムとして扱われることが多くなってきた天蓋。その起源が一体何処なのかはちょっと分りませんが、ヨーロッパ式のホテルやインテリアデザイン等でよく見かけるスタイル。だけど頭の一部で、アラビアンナイトの妖艶なイメージも浮かんだりして･･･。蚊が生息する地域なら、蚊避けは世界中どこにでも存在するのかもしれないですね。<br />
<br />
それにしてもロマンチックなのはヨーロッパ式。最近は手軽な価格、手軽に設置できるものなどが増えています。カーテンのようになっている部分がレースで縁取られていたりして、誰でもお姫様気分が味わえます。レースの色が白以外にも（例えばパステルピンクとか･･･）もっと増えたら嬉しいのですが。<br />
<br />
小さな頃から憧れていた天蓋。大人になったら必ず部屋につけるぞ！と決意は固かった割りに未だ叶わず。以外とポップな部屋に住んでいたのが原因…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>家具</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/662369</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/662369</guid>
					<pubDate>Thu, 10 Feb 2005 17:52:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>100％ Chocolate Cafe</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/658177</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/201259/958594462.jpg"  width="100" height="68" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「チョコレートは明治」でお馴染みの明治製菓がプロデュースするカフェです。本社１階に位置しているというのもありそうでなかった面白い試み。<br />
<br />
お店に入ると、壁面に設置されたクーラーの中にディプレイされた56種類のチョコレートが目を引きます。世界16カ国22種類のカカオ豆をディスプレイしたその壁面の名前はチョコレートライプラリー。それらのチョコレートは０～５６までの番号が振られ、カラフルな包み紙に大切に包まれて販売されています。世界中のチョコをちょっとずつ･･･毎日１枚食べても５６日分！チョコを毎日ちょっとずつ食べるのは健康にもいいそうだし、１日１枚の感想を日記に書けば世界中のチョコのオリジナルデータベースが完成！自分の好みのチョコテイストが分るし、利きチョコが特技になったりして自慢できるかも？<br />
<br />
もうひとつ面白いのが「３６５日のチョコレート」。カフェでドリンクをオーダーすると一緒に付いてくる日替わりの一…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/658177</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/658177</guid>
					<pubDate>Wed, 09 Feb 2005 17:20:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MOONCafe</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/660422</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/201805/544295428.jpg"  width="96" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[多分日本で一番好きなカフェかもしれません。だけど私の中ではカフェというよりも、「カーフィーショップ」や「バーガーハウス」といった呼び方の方がしっくりとします。彼らが誇りを持って「コーヒーショップ」ではなく「カーフィーショップ」と呼んでいる点も微笑ましい。<br />
<br />
ムーンカフェはムーンアイズの商品を取り扱うエリア１に併設されたカフェ。エリア１は車に詳しくなくても十分楽しめるグッズショップで、お店の奥にある洋服のチェックは欠かせません。ステッカーやカートイにも瞳がキラキラ。<br />
<br />
買い物を楽しんだ後は迷わずカフェへ！U字シートもお勧めですが、店員さんと会話を交わせるカウンターに並んで座るのも<br />
なかなか楽しいものです。バーガーはどれも美味でボリューム満点。こんな時はダイエットのことなど忘れ、口一杯に頬張りたいものです。そしてアメリカのダイナーで忘れてはならないのはシェイク！ムーンカフェのシェイクは、ハーゲンダ…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/660422</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/660422</guid>
					<pubDate>Tue, 08 Feb 2005 18:19:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ピンチョス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/660366</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/201795/210415947.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Pintxousはフランスとスペインの国境地帯であるバスク地方にその起源を持っているそう。バスク地方といえば世界で名の知れた食いしん坊地域…きっとピンチョス以外にも美味しいものは沢山あるのでしょう。<br />
<br />
そしてピンチョとはスペイン語で「楊枝」という意味。それが複数形になってピンチョスと呼ばれているそうです。<br />
<br />
今ではデパ地下、お洒落なデリ、そしてパーティーのケータリング等でよく見かける愛らしいお酒の共であり、立派なオードヴルです。小さくカットされたチーズ、燻製のハムや魚介、野菜にピクルスなどが絶妙な色彩で串刺しにされ、プレートにお行儀良く並ぶ姿は何とも健気。美味しいものをちょっとづつ、しかも種類を沢山食べたいという女性の心理捉えて離さない魔法のスティックですよね。その愛らしさと美味しさに、ついつい「もう１本」と手が伸びてしまいます。<br />
<br />
そう考えれば、大阪ではメジャーな串揚げや、おじ様に大人気な焼き鳥なんて…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/660366</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/660366</guid>
					<pubDate>Mon, 07 Feb 2005 23:40:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THE AGNES HOTEL AND APARTMENTS TOKYO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/658191</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/201275/693657655.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[何だか最近「近場の贅沢」が気になります。具体的に言えば、時間と交通費を節約出来る分ゆっくりと贅沢が出来る都心のホテル。<br />
<br />
最近はどのホテルも平日プランやレディースプランを用意しているので喜ばしい限り。憧れの高級ホテルもちょっと背伸びすれば手が届く値段設定になっています。併設されたエステやレストランのレベルはお墨付きですしね。<br />
<br />
そんな中で見つけたのが、アグネスホテルアンドアパートメント東京。神楽坂という大人の街にひっそりと佇む一軒家ホテルです。客室はダブルルームからロイヤルスイートまで、全8タイプの計62室です。「都心に住む」感覚でロングステイにもお勧め。もちろんウェディングにも対応しています。<br />
<br />
アパートメントと名が付くだけあって、各部屋にキッチンがついているそうです。だからって別に本格的に料理をする必要もないですよね。せっかく世界中の美味しいものが集まる街である東京にいるのですから、デリで美味…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/658191</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/658191</guid>
					<pubDate>Sun, 06 Feb 2005 18:47:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>長崎訓子の刺繍本</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/658096</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/201237/1470908651.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「こんな刺しゅうの本あったっけ？」と表紙にも書かれているし、表紙を飾るマスクマンは正しく「こんな刺繍ってあるの？？」って目を疑ってしまいます。<br />
<br />
長崎訓子さんのイラストを、濱口愛子さんと大塚あや子さんが刺繍しています。ファニーなデザインと、基本的で古典的な刺繍法のコラボが刺繍の新しい顔を見せてくれます。ワッペン、ボタン、園芸用軍手からベットカバーという大物まで、布という布が愛らしく刺繍されています。<br />
<br />
刺繍というと繊細で古典的…という印象を楽しく気持ちよく打ち壊してくれる刺繍入門本。ありきたりのデザインに飽きたら自分でデザインしちゃえばいいんだ！！とワクワクする気持ちが沸いてくる本です。<br />
<br />
実際に刺繍をしないとしても楽しめる１冊（ちなみに私はまだ刺繍にチャレンジは出来てませんが手放せない１冊です。）楽しい気持ちにさせてくれる刺繍の本なんて、この本意外にないんじゃないかなぁ？なんて本気で思ってま…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/658096</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/658096</guid>
					<pubDate>Sat, 05 Feb 2005 23:35:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>こんぺいとう</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/655750</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/200571/1695955024.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ゴツゴツした口当たりとは裏腹に、あまぁーい彼ら。金平糖と書かれるのが一般的ですが、金米糖、金餅糖、糖花などとも書くそうです。<br />
<br />
ご存知の通り砂糖菓子のひとつで、その名の由来はスペイン語の「Confeito」(コンフェイト)からきているそうです。1569年に日本にキリスト教の布教のためにやってきたルイス・フロイスという宣教師が、時代の権力者であつた織田信長に布教許可をもらうために、ポルトガルから持ってきたお菓子を献上したという起源を持っているそうです。<br />
<br />
こんぺいとうを作る為には、まず最初に釜の中にグラニュ-糖の芯(核)を入れておき、それに砂糖3・水1の比率の砂糖液を少しずつ掛けてコーティングしていきます。釜の傾斜角度と砂糖液の掛け量と加熱の加減に配慮しながら、この蜜掛け工程を10日間ほど続ければ、こんぺいとうが完成するそうです。<br />
<br />
小さい頃は宝石のような輝きを放って見えたこんぺいとう。勿体無くてちょっとづつ大切に食べたも…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/655750</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/655750</guid>
					<pubDate>Thu, 03 Feb 2005 18:39:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>スコティッシュ・フォールド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/656091</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/200675/1057861290.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[折れた耳とまんまるな顔と目が何とも愛らしい、スコティッシュ・フォールドが大好きです。猫独特のツンとした感じが全く無く、とってものんびり屋さんの印象があります。<br />
<br />
スコティッシュ・フォールドはスコと呼ばれているらしく、その発祥は突然変異なんだそうです。1961年にスコットランドのスコティッシュ村で発見された白猫ちゃんが起源だとか。けれどその特徴である折れ耳になる確率はたった３分の１となかなか貴重。立ち耳のスコを見たこともあるのですが、立ち耳でもまんまるなお顔とちょっとずんぐりとした体型は愛嬌タップリ。<br />
<br />
性格も人間が大好きらしくちょっと甘えん坊で、あまり鳴いたりもせずおっとりした子が多いみたいです。ちょっと胴長短足チックなのであまり機敏な動きは見せないとか。<br />
<br />
完全な犬派だった私が猫にも興味を持ち出したのは、スコが原因。まんまるでちょっと頼りないお顔にいつも癒されっぱなしです。将来結婚する旦那さんが…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>動物</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/656091</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/656091</guid>
					<pubDate>Thu, 03 Feb 2005 17:32:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Private Aquarium</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/656196</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/200700/640581490.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[建築家ユニット910202.comがデザインした、卓上で楽しめる小さな水槽です。<br />
<br />
水槽に一目惚れするなんて体験、一生に一度かもしれないですね。本当にグッドデザインで惚れ惚れしてしまいます。和風のお部屋にもぴったりはまりそうで、モダンかつスタイリッシュ。そんな照明の組み込み方があったのか！と嬉しい裏切り行為。手軽なサイズとプライスいうのも憎い限り。<br />
<br />
小さく美しい熱帯魚が泳ぐ様を見るのは勿論ですが、例えば暗くした部屋で水草が水流に揺らいでる様子を、肩の力を抜いて<br />
<br />
ぼやぁ･･･<br />
<br />
っと眺めるだけでも十分癒されてしまいそう。<br />
アート感覚の水槽ってあるようでありませんでしたよね。<br />
白熱球じゃなくて、色付き照明に変えて使用したらもっと違う楽しみも出来るのかしら？<br />
<br />
ペットが飼えない我が家に、お魚ちゃんと素敵な水槽をむかえる日が来るといいなぁ…と夢が膨らんでいる最中です。]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/656196</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/656196</guid>
					<pubDate>Thu, 03 Feb 2005 02:11:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>New Yorkが好き</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/652970</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/199802/866670306.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[小学生の時にミュージカル「Annie」を観てからNYは憧れの地。アメリカ留学を志した最初の理由だって、NYにタップダンス留学がしたいという気持ちからでした。結果的にタップダンスよりも英会話スクールの方が楽しくなってしまい、NY州ではなくML州に留学してしまいました。しかし幸いにして、マンハッタンまでは高速バスで２時間ちょっとという距離。週末ごとに遊びに出かけたのは言うまでもありません。<br />
<br />
定番の観光コースを改めて回ったり、MOMAでモダンアートに触れたら、ジャズバーに言って魂の音楽を。ベーグルサンドで朝をむかえたら、ソーホーに行って最新ファッションをチェックして、冬はセントラルパークでスケートを。ドレスアップして５番外と高級デパートを冷やかして、夜はミュージカルを観て最高の夜を。<br />
<br />
何日間ステイしても楽しめるのがNY。<br />
長期滞在型のキッチン付きのホテルを予約して、ニューヨーカーのように過ごしてみるのも楽しいものです。<br />
…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>海外旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/652970</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/652970</guid>
					<pubDate>Wed, 02 Feb 2005 22:59:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Confiture et Provence</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/655715</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/200649/994328290.jpg"  width="100" height="98" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Confiture et Provenceはコンフィチュール専門店！<br />
<br />
…と言われて「わぁ！なんだか凄そう！」と思いつつ、「ところでコンフィチュールって何？」という疑問が、すぐさま私の頭に浮かんできました。<br />
<br />
コンフィチュールはジャムのこと。<br />
けれど彼らが作るコンフィチュールは、生の食感を非常に大切にしています。最低限の加熱でフレッシュ感を出しているそうですが、独特の製法で数日かけて仕込んでいるのでとっても濃いテイスト。ヴァニラアイスにさっとかけるだけで立派なデザートが完成してしまいます。<br />
<br />
コンフィチュールはフランスではお砂糖代わり。だから彼らは、砂糖の甘さではなく、果物の甘さを大切に凝縮し、それぞれのコンフィチュールの個性をそれぞれの食材や料理法に合わせて欲しいという願っています。ノンシュガーのコンフィチュールが多いのはそのためだとか。<br />
<br />
プロヴァンスの小さな小さな村オルゴンから届くコンフィチュールは、大地の恵みをぎゅ…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/655715</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/655715</guid>
					<pubDate>Wed, 02 Feb 2005 22:24:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BROOCH</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/653493</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/199907/1188379493.jpg"  width="100" height="71" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[絵本のよさを知ってはいれど、なかなか購入する気持ちにはなれなかった私なのですが、この本は即買いしてしまいました。絵本というよりも、画集と詩集が１冊になったような正しく大人の絵本だと言えると思います。<br />
<br />
小さな祈りを胸にかざる―。<br />
<br />
という詩の一部が書かれたステッカーが表紙に貼られていますが「だからブローチなのね！」と気づいたのは最後まで読み終わった時でした。優しい言葉と、愛らしく美しい絵が薄紙に印刷されているので、次のページが透ける仕掛けになっています。次のページが透けた絵の様子と、１ページだけの様子の両方に表情があってどんどん手を進めてしまいます。<br />
<br />
こころが疲れていたり、ささくれていたりする時にそっと開きたい本。薄紙が破けないように優しく指でページをめくっていると、途中で胸がきゅーんとしてしまいます。だけど本を閉じる時はどこか清々しい気持ちに。<br />
<br />
大切なものが溢れる本。<br />
おばぁちゃんになって…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/653493</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/653493</guid>
					<pubDate>Wed, 02 Feb 2005 20:59:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>簡単なフランス語のあいさつ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/652949</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/199799/420899605.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フランスがとっても気になる存在になってきたのは、ここ最近。アメリカに留学していたこともあって、興味があるのは専ら英語圏だった私にとって、様々な国と言語が入り混じるヨーロッパは未知の大陸。<br />
<br />
大学院受験の為にフランス語を勉強したのは約１年。文法中心の詰め込み式勉強法を余儀なくされてしまったのは非常に残念なこと。よってフランス語会話なんて全く出来る訳もなく、単語の意味は分るのに発音が分らないなんて多々ある事です。そんな心残りもあって、最近最も興味があるお稽古事は「フランス語会話」！<br />
<br />
世界で最も美しい響きと言われるフランス語の発音はとっても愛らしく、優しく耳に流れ込んできます。<br />
<br />
「はい」はoui(ウィ)で、「いいえ」はnon（ノン）。発音してみれば分りますがなんだかリズミカル。大好きなのは「やぁ！」とか「じゃあ！」という挨拶に使う、salut！（サリュ！）笑顔でさり気なく使えたらちょっとフランス語上級者って感じ…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/652949</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/652949</guid>
					<pubDate>Wed, 02 Feb 2005 19:22:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>mophmoph cake</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/652989</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/199805/114459774.jpg"  width="85" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「ほにゃほにゃ」とか「もさもさ」という形容詞（？）が大好きな私にとって、「もふもふ」もかなり気になる存在。しかもそれが更に大好きなケーキとセットとなれば、その相乗効果は増すばかりです。<br />
<br />
実は未だ憧れの存在にすぎないモフモフケーキ。<br />
渋谷パルコのmophというカフェで食すことが出来るらしいのですが、最近渋谷から足が遠のく一方なのでまだお目にかかったことすらありません。<br />
<br />
mophはフランスのデザイナーClaudio　Colucciが初めて手がけた飲食店で、Morphing　(組み合わせること)　というコンセプトで構成されているそうです。真っ白な壁とテーブルに、カラフルな椅子達が映える店内にいるだけで元気が出そう。夜遅くに食事を取る地中海の習慣と、日本の居酒屋さんのカジュアルさの融合を目指したカフェということだけあって、２４時までの営業と夜遊び好きには嬉しい限り。<br />
<br />
それにしてもこのモフモフケーキの愛らしさといったら！<br />
サイズ的には結構大…]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/652989</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/652989</guid>
					<pubDate>Wed, 02 Feb 2005 18:37:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>クラゲ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/655371</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/200459/829940434.jpg"  width="99" height="74" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ふあふあ　ゆらゆら。<br />
<br />
クラゲについて詳しくは知りません。なんだか得体が知れない存在でいてほしいなぁ…なんて思って何も調べずにＫＷ登録しちゃいます。ほとんどが水分で出来た体をゼリーに喩えて英語では jelly fish。うーん。凄く納得しちゃいます。水の中を自由気ままに漂う様子はきっと何時間見つめていても飽きないんだろうなぁなんて思ってしまいます。<br />
<br />
大阪の海遊館には「ふあふあクラゲ館」があって、間接照明に照らし出されるクラゲの幻想的な様子を楽しめるようです。<br />
このＨＰの一番下にある「ミズクラゲ」の様子は色とりどりで本当に綺麗。思わずＰＣの壁紙に設定してしまいました。<br />
クラゲを飼うのって凄く大変みたいなので、せめてＰＣの窓を水槽に見立ててクラゲちゃん達を楽しみたいと思います。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kaiyukan.com/aq/E15/" target="_blank">http://www.kaiyukan.com/aq/E15/</a><br />
<br />
それにしても…ため息が出る程綺麗だなぁ。]]>
					</description>
					<author>あねもね</author>
						<category>動物</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/655371</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/655371</guid>
					<pubDate>Wed, 02 Feb 2005 01:50:16 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
</rss>
<!-- ::KANSHINKUKAN:: -->

