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		<title>gluttonousの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/30559</link>
		<description><![CDATA[食いしん坊な人です。<br />
海が好きです。空を見て歩くのが好きです。星が好きです。<br />
人ごみが苦手です。<br />
ぼんやり、音楽と本とおいしいお酒があれば幸せです。<br />
<br />
ちょっと不思議なものに惹かれます。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2006 12:26:35 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>Seeds of Beauty**美しさの種</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/898340</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/264391/k1234602022.jpg"  width="86" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ひとつの"種"に思いを込めて<br />
美しさの花を、咲かせてみませんか。<br />
<br />
あなたの中に眠っている<br />
美しさの種を、植えましょう。<br />
<br />
もっといきいきと、<br />
もっと花ひらくために、<br />
美しさの種を植えましょう。<br />
<br />
とあるBeautySiteの、期間限定コーナー。<br />
<br />
まず、花の種となるメッセージをエントリー。<br />
<br />
その後、1日1回、今日の想いを入力すると、<br />
そのことばに応えて、少しずつ成長していきます。 <br />
<br />
そして、今日は5日目。<br />
<br />
ついに、花を咲かせる日です！<br />
<br />
朝から早く見たくて、そわそわしていました。<br />
美しくあるために。私が今種にこめた想いは・・・<br />
<br />
<br />
「ていねいに、素直に。謙虚で、やさしいこころ」<br />
<br />
<br />
そんな想いがつけた花は真っ白な百合。<br />
"すっく"と潔く佇み、凛とし、どこか、はかなげ。<br />
<br />
<br />
その美しい花は、あっという間に、つかの間の風のように通り過ぎ。<br />
<br />
また次の種となってしまいました。<br />
<br />
みなさんも、よろしかったらぜひお試しください。]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/898340</comments>
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					<pubDate>Wed, 08 Feb 2006 12:26:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Niessing</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/899285</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/263825/k804124563.jpg"  width="100" height="59" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[数年来、好きなジュエリーのブランド。<br />
最近はMalcolmBettsも捨てがたいのですが<br />
<br />
ラインナップ増え、一つは手に入れようと再考。<br />
ドイツの確かなクラフトマンシップと<br />
BAUHAUSの流れを汲む、シャープで空間的なデザイン。<br />
どっしりとした重量感と、圧倒的な「新しさ」をもつブランド。<br />
<br />
一見したデザインを盗もうにも<br />
その技術は、他の追随を許さず。<br />
似たようなものをつくることは、私には不可能なレベル。<br />
斬新さとは、一時のアイデアだけではなく<br />
確かな技術の上に成立するものだとうならせるブランド。<br />
<br />
画像のリングは、もっとも有名なテンションセッティング。<br />
つめは無く、溝だけで両側から石をはさむ。<br />
これは、簡単に聞こえるかもしれないが<br />
Jewelryに用いる金属には遊びがあり<br />
使用しているうちに、どうしてもゆがみも発生する。<br />
<br />
通常の技術では、不可能なもの。<br />
<br />
その他、美しいグラデーションを描くIrisや<br />
金属ではありえぬプリーツにため息をつくPl…]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/899285</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/899285</guid>
					<pubDate>Sun, 05 Feb 2006 11:50:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>喫茶去</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/890742</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/261564/k265730625.jpg"  width="82" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「喫茶去」とは禅の言葉で、「きっさこ」と読みます。<br />
【ちょっとお寄りになって、お茶でも如何ですか？】という意味だそうです。<br />
決して、「お茶を飲んだら帰れ」という意味ではございません。<br />
<br />
忙しい現代社会において、憩いとご縁を重んじ、<br />
おもてなしの心のこもった、心地よい響きだなぁ、と思います。<br />
<br />
そんな名前を持つ、西麻布のワインバー。<br />
「KISSAKO」<br />
<br />
カウンターの壁面一杯に、ワイングラスが整然と並び。キャンドルの灯るテーブル席と、奥のソファ席。<br />
f-designの設計。なかなか素敵です。<br />
こじんまりとした、落ち着く空間。<br />
<br />
オーナーご夫妻は、ともにソムリエ。<br />
「ヴェール・ブティーユ」、渋谷の「シノワ 」を経て<br />
2001年9月にオープン。<br />
　<br />
豊富な貯蔵種類と、オーナーの知識。<br />
形式ばらず、自然体で。<br />
リクエストにぴったりのワインを出してくださいます。<br />
ワインに明るくない私でも、グラスワインを、気兼ねなく楽しめる1店。<br />
料金表があり…]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/890742</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/890742</guid>
					<pubDate>Sun, 22 Jan 2006 18:04:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ABC(青山ブックセンター)　KENZOAIR</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/782143</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/234062/666363294.jpg"  width="82" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[関心TOPの特集で気になっていたKENZOAIR。空好きなわたしの関心を完全にぎゅっと鷲掴み。空の香りって？パラパラって？・・？？早速プレゼントに応募しつつ、気になって仕方なかった。<br />
<br />
しかし、平日は仕事の後に空いているお店も少なく、休日は東京に出ることも少なく。なんとなく日々が過ぎてしまっていた。が、ふと深夜六本木のABCの前を通り、「！！」思い出した。<br />
<br />
タクシーを慌てて降り店内に駆け込み、怪しくキョロキョロと。ありました。見つけましたKENZOAIR。残念ながら、フランケンくんのように、後生大事に包まれた中身を窺い知ることはできませんでしたが、テスターを一人手もとり、「ああ、空のかけら！綺麗だなあ」と怪しいお客。<br />
パラパラになっている試香紙を、早速。・・・ちょっと鄙びた、田舎の縁側で深呼吸した、夏休みの香り？軽すぎず、重すぎず。とても好きな香りでした。<br />
<br />
買っちゃおうかな。と迷うことしきり。しかしネットで見た他の店頭…]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/782143</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/782143</guid>
					<pubDate>Sun, 07 Aug 2005 23:32:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>瑞々しい水菓子　二条若狭屋--竹水羊羹--</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/781831</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/233999/809921654.jpg"  width="65" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[麩饅頭と並び、夏の京都のお菓子といえば、二条若狭屋の竹水ようかん。大好きな夏の風物詩。<br />
寒天とさらしあんが詰められた瑞々しい水ようかんは、若竹がかおり立つ、さっぱりとしたほの甘いお味。子供の頃、羊羹は甘過ぎて敬遠していたが、鍵善の「甘露竹（かんろたけ）」と、これだけは大好きだった。<br />
本日帰宅すると、母がいそいそと、冷蔵庫に鎮座している若竹を出してきた。<br />
　「あぁ、夏なんだな」と思いつつ、底にキリで穴をあけ　ちゅるり　と出てくる瑞々しい円筒を黒文字で切っていただく。弟は、竹から直に吸って食していた。<br />
母と、祇園さん－地蔵盆－大文字の送り火とうつろう、京都の夏の思い出話に花を咲かせたひととき。<br />
偶然にも、本日は鱧、万願寺唐辛子と加茂茄子の炊いたん、はりはり、ぐじの炊き込み、ごりなどを夕食に食した。京都堪能の一夜に満腹。<br />
　　　　　　　<br />
子供の頃、いつもいただいた後の竹で、水鉄砲を作って遊んでいた。…]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/781831</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/781831</guid>
					<pubDate>Sat, 06 Aug 2005 15:12:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『LADUREE』のMACARON</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/780736</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/233915/831443982.jpg"  width="100" height="55" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[以前は苦手で、最近おいしい、と思うようになったMACARON（マカロン）。先日、ラデュレのもの入手！おいしいおやつは、自然に笑顔にしてくれます。おいしかった。と想い出しKW。<br />
食べちゃったので、写真は箱だけ。箱も可愛くて何を入れようか思案中。<br />
<br />
ラデュレ『LADUREE』は、ピエールエルメ氏プロデュース、行列のできるパティスリー。サロンドテもあります。マカロンは、甘すぎず食べやすい。それでも、大きいレギュラー（6cm程度）ですと、私はやや持て余し気味で、プティ(4cm程度)で十分。<br />
<br />
本日のフレーバー：－）<br />
<br />
○キャラメル：代表選手。キャラメル生地＋キャラメル・ブール・ドゥミ・セル。香り高し！でも、甘い。<br />
○紅茶：茶葉入り生地＋ノンバターの紅茶クリーム。さっぱり。<br />
○チョコレート：チョコ生地＋チョコガナッシュ。濃厚<br />
○コーヒー：コーヒー生地＋コーヒーバタークリーム<br />
○レモン：皮入り生地＋レモンバタークリーム。<br />
○カシス：カシス入…]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/780736</comments>
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					<pubDate>Fri, 05 Aug 2005 18:59:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>宇治清水(グリーンティー) 一保堂茶舗</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/779158</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/233371/2132363593.jpg"  width="100" height="81" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[昨日、通りすがったVeloceで抹茶ラテの看板を見て、"！！！"と思い出しました。<br />
京都は寺町二条の一保堂さんのグリーンティー。<br />
<br />
自宅に戻って探したけれど見つからなかったので、早速、通販でオーダー。今の世の中は、便利になったものです。<br />
<br />
細かい粉末状のお抹茶に、お砂糖を加えたグリーンティ。昔は違う色のパッケージだったと思います。<br />
<br />
小さいころ、夏はいつも京都で過ごしていました。新幹線を降り、おばあちゃまのおうちに着いた時、一番先に出してくれるのが、このグリーンティー。<br />
磨り硝子のお茶碗、"からんからん"と涼しげな音を立てる氷。夏だったな。両手で抱えてごくごくと。お抹茶を飲んでいる、というちょっと大人になった気分。お抹茶のかおりと、やさしくしみわたるほの甘さ、なんとも言えないおいしさでした。<br />
<br />
「京都に来ないと、買えないから持ってかえりたい」と言うと<br />
「じゃあ、これを飲みに帰っていらっしゃい。お渡ししたら、来…]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/779158</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/779158</guid>
					<pubDate>Wed, 03 Aug 2005 17:41:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>塩のインスタレーション **山本基*</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/778526</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/233352/1845674848.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[白一色。<br />
<br />
ぱっと見には、ただ塩が撒き散らされたようにも見える空間。<br />
一瞬、なんだか理解できず。どうなっているのかもわからず。ただ、すごい。頭の中は塩のように、真っ白に。<br />
石庭の枯山水かチベットの砂曼荼羅、はたまた風紋にも見える塩の迷路が、ギャラリー空間の奥に吸い込まれていくのを見たとき、なにやら恐ろしさに近い畏怖の念と鳥肌に包まれました。<br />
<br />
何年も前に、東京の画廊で見かけて以来、ずっと気になっていた塩の迷宮。作家もギャラリーも思い出せず、記憶の彼方で引っかかっていたものだったのですが、先日Webを発見。<br />
山本基さん。金沢をベースにしていらっしゃるコンテンポラリー・アート作家のもので、いろいろ他にもインスタレーションがあると知りました。<br />
<br />
海、体液、身のまわりに、きわめて近くに、自然に存在している塩。<br />
その塩だけによる表現で、こんなにも奥行きと立体造形を、そして、どこか暖かく、自然に、空間にすっとな…]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/778526</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/778526</guid>
					<pubDate>Sat, 06 Aug 2005 19:10:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Bruce WEBER</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/778426</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/233202/583803670.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[現在もっとも有名なファッションフォトグラファーの一人。<br />
・・・そうは言っても。へえ？と思う方が多いと思いますが・・・。<br />
もっとも有名なのは、CalvinKleinのアンダーウェアの広告キャンペーン。パンツ一丁(失礼)のマッチョな素人モデルの写真は、世界中で有名なアイコンとなりました。<br />
<br />
その他、女性を抱きかかえたRalphLaurenのROMANCE(<a class="kanshinTracker" href="http://www.polo.com/shop/index.jsp?categoryId=1765189&cp=1760786&nav=lhn" target="_blank">http://www.polo.com/shop/index.jsp?...</a>)、ケイトモスを起用した、CalvinKleinのETERNITY(<a class="kanshinTracker" href="http://www.pvh.com/BrandsProducts_CK_Intro.html" target="_blank">http://www.pvh.com/...</a>)、Abercrombieのカタログ(<a class="kanshinTracker" href="http:///www.abercrombie.com" target="_blank">http:///www.abercrombie.com</a>)など。アメリカを代表するファッションブランドにおいて、モノクロ、セミヌードメインの広告写真を多く撮影しています。<br />
<br />
古きよき"the American "というのでしょうか？ゲイカルチャーを彷彿とさせつつも、健全だったアメリカの姿を象徴しているようにも思えます。<br />
<br />
モデル出身だけあって、ちょっとナルシスティックな部分があったり、日本人好みと言われてたり…]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/778426</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/778426</guid>
					<pubDate>Mon, 01 Aug 2005 17:34:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>直島*ベネッセアートサイト*</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/771869</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/231683/267019574.jpg"  width="100" height="72" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Benesseハウス完成時から、行きたい！行きたい！！と思いつつ。経年してしまっております。<br />
<br />
ここでKWを見かけるたびに、何度も刺激され。行ってもいないのに自分も登録してしまいました・・・。<br />
<br />
海に囲まれた自然のなかに、突如ぽっかり現れる現代建築。<br />
サイトの中核には、安藤忠雄氏による、「ベネッセハウス」。内外問わず、現代作家の作品が所狭しと。<br />
都会に潜むモダンアートとは違ったスケールと、非日常の空間がなんとも刺激的かつ、魅力的です。「美術的な出来事が起こる場所」というキャッチフレーズも、そそられます。<br />
<br />
高松のイサム・ノグチ庭園美術館とあわせ、今年こそ、休みを取って周りたいと思っています。<br />
讃岐饂飩も食べたいなあ。(結局、色気より食い気？）<br />
<br />
～一応、説明抜粋～<br />
瀬戸内海に浮かぶ直島は香川県高松市と、岡山県玉野市の間。周囲の島々とあわせた直島諸島がそのまま香川県直島町となっています。 直島本島の面積は8.13km2、人…]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/771869</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/771869</guid>
					<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 20:35:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>満月ナイト</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/771357</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/231594/26959858.gif"  width="100" height="66" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今日は満月。しかも、今日の満月は、近年まれに見る、比類なき大きさだとか・・・。<br />
<br />
地元の方はご存知と思いますが、無形重要文化財の鼓奏者である、大倉正之助氏が、毎月満月の深夜0時、長者ヶ崎の海岸で、演奏を行います。<br />
23時を過ぎた頃から、長者ヶ崎の静かな浜に、どこからともなく現れるバイク、bike、motorcycleの数々。そう。大倉氏のバイクチームが現れてまいります。皆さん手際よくお支度を始め、いよいよ0時。Donationを行い、松明に導かれ浜に降りると。そこは異次元の世界。<br />
<br />
私は今日は残念ながら記念すべきBig-Full-Moonの演奏にお邪魔できませんでしたが、季節により、大気の状態により、不思議なもので、同じ場所、同じ演奏でも、音色響きは全く異なります。<br />
<br />
今の季節、浜に寝そべり、漆黒の闇に浮かぶ月をめでつつ。心地よい鼓の響きと、大倉氏の掛け声に浸るひとときは、なんとも贅沢な、快楽。<br />
空を見上げることが少ない今日この頃。染み入る自然…]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/771357</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/771357</guid>
					<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 01:32:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Mary Gren シルクニットのインナーウェア</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/765074</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/230144/30099296.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[一撃で、やられました。<br />
肌が弱いのと、石油系を身に付けたときの空気の不愉快さが嫌で、<br />
肌に触れるものは、コットンかシルクかリネンかカシミヤのみを選んでいます。<br />
でも、サイズも豊富じゃないし（私は体が小さいので）、ビジュアル的に子供っぽかったり、シンプルすぎたり。<br />
女子としては、遊び心と、機能と、乙女心を満たしてくれるものを、日々探求しているわけです。<br />
<br />
もともとは、kitsonでかなり昔、シンプルなものを一枚購入しました。<br />
すっかり忘れてインナーになっていたのですが<br />
最近、重ね着にしたらかわいいかも！と思い、ぐぐってみると。<br />
Webshopができているではありませんか！（注）マネキンが怖いです）<br />
そして、プリントもののかわいいこと！！！<br />
<br />
ボトムスも合わせられるのがいいですね。<br />
しかも、ボーレッグやビキニ、タンガなど種類も豊富です。<br />
思わず大量発注をしてしまいました。<br />
<br />
一番気に入っているのがこれ。ドットです。<br />
シル…]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/765074</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/765074</guid>
					<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 20:06:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ゐざさ 昆布巻 さば鮨</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/765052</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/230139/2037732443.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都、関西圏にお住まいの方には、”なんだよ”というネタかもしれませんが。。。<br />
<br />
関東に住んでいると、さばずし（棒寿司）の、おいしいものに、まずめったにお目にかかれません。<br />
すっぱくて、パサパサしていて、おいしくないんです。<br />
<br />
京都には数多くの名店があり、お高いお値段出せば、おいしいのもわかっています。でも、ここはイイ!です。<br />
<br />
我が家は両親、京都出身ですが、最近一家でハマっております。<br />
駅でも買えて、しかも一本1500円以下!<br />
それなのに、ぐるりとおこぶさんで巻かれた肉厚の鯖はしっとり。脂も乗っていて、ほんのりとした味わい。<br />
ご飯も硬すぎず、やわらかく。自分で好きなだけ切って頂くのも、いいですね。<br />
<br />
誰かが買ってきたり、通販で頼んだり。最近我が家の保存食定番です。<br />
柿の葉寿司が有名で（新幹線の車内販売にも昔ありました）、その他種類もありますが、なんと言ってもこの鯖がお勧めです。<br />
<br />
お安いので京都駅通る方、ぜ…]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/765052</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/765052</guid>
					<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 19:45:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>豆乳花</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/720906</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/219099/2062402086.jpg"  width="100" height="84" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[中国に住む姉から、"おいしいよ、おいしいよ"<br />
と言われて久しかったが、なかなか食する機会に恵まれず。<br />
しかし、偶然会社近くのコンビニで発見し、思わず購入。<br />
実は最近、ジンマシンがひどくてお菓子断ちしておりましたが、"豆乳、体にもいいし"と自己説得。<br />
<br />
豆乳を主原料にしたプリンのような、葛のような食感。黒みつをかけて、冷たく冷やしていただきます。<br />
私が頂いたのは、宮城製粉株式会社さんの商品です。<br />
<br />
パッケージは、およそ直径10センチはあるBIGサイズですが<br />
恐る恐るふたを開けると、中に豆乳の入ったと思しきパックと、黒蜜のパック、スプーンが入っています。<br />
<br />
ちょっとずつ蜜をかけると。ほんのり甘くて、豆乳の味。<br />
なんとも言えないフルフル度合いと、さっぱりおいしいお菓子でした。<br />
<br />
今度は、自宅で作ってみます。とりあえず、まとめ買いしちゃおうっと・・・。<br />
<br />
↓下記サイトで買えます。]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/720906</comments>
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					<pubDate>Thu, 12 May 2005 20:29:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>iPodシリコンケースフックつき</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/679671</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/207779/1604322784.jpg"  width="96" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[何色も、安いと思ってじゃんじゃん買ってしまいました。<br />
届きました。<br />
以前使用していたクリアシリコンと比べると、分厚くてややキッチュ感。は否めませんが<br />
それを見越して、逆にPopな色をチョイスしておいたのでよかった。<br />
フックつきなので、女子のケツポケにはやや大きい40Gも<br />
外向きにセット可能でありますし<br />
かばんの中で迷子になる事もありません。<br />
<br />
9.99USDなのでお安いんです。<br />
グリーンとピンクとブルーを買いました。<br />
トップ部が空いているので、傷が気になるけれど。]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/679671</comments>
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					<pubDate>Sun, 06 Mar 2005 21:16:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>L&#039;eauparKenzo PourHomme-柚子の香水</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/672874</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/206034/442041630.jpg"  width="44" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[これも､友人からの柚子好きの私へのバースデープレゼント、その3．みんな旧知の友だけあって、好みを熟知しているなあ。ありがとう。<br />
<br />
オブジェのような美しい流線型のボトルで、飾っておくだけでもよいかも。ボトルがしっくりと手になじみ､デザインがとてもきれい。<br />
中にゆらめく水色の液をじっと見ていると、海のなかにいるような気分に。<br />
<br />
これ、実はHomme=男性用らしいのですが､軽くて爽やか。<br />
つけると、"柚子！"<br />
つんとすることもなく、邪魔にならない香り。<br />
爽やかな中にも、ちょっと凛々しく。自然体に背筋がしゃんとする感じで毎日使用中です。<br />
<br />
これをつけてから、会社など周囲の人々に"何のにおい？いいにおい！"と言われることが多いので、癖のない香りなのでしょう。<br />
(みんなと香りがかぶるのが嫌なので、えへへ。と笑って誤魔化しています)<br />
<br />
もらった時にワンプッシュしたところ<br />
隣りの席にいた男の友人も、媚びてなくていい！爽やかでいい！…]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/672874</comments>
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					<pubDate>Fri, 25 Feb 2005 17:52:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>柚子茶</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/672861</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/206030/1682360409.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[韓国産が人気？メジャーですが<br />
私は伯母が作って送ってくれるものが好きです。<br />
自宅のお庭で､さんさんと太陽を浴び､たわわに実った柚子たちを<br />
薄くスライスし、蜂蜜と極少量の焼酎で漬けるらしい。<br />
<br />
カラダがあったまります。風邪の時はココにしょうがのスリ卸を加え、寝る前に一杯。<br />
朝､かなりすっきりしますよ。<br />
私も一度作ってみようかな・・・<br />
<br />
会社では、MUJIの粉末柚子茶を飲んだりも。<br />
でも､ちょっと甘いのよね。<br />
柚子好きとしてはやや物足りないのでありました。]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/672861</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/672861</guid>
					<pubDate>Fri, 25 Feb 2005 16:57:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NOUVEL STUDIO-Cibone ロックグラス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/672847</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/206026/1221535078.jpg"  width="100" height="95" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[バースデープレゼントご紹介その1は､ジャックのCD。<br />
引き続きその2．IDEEやHH.DECOなどと並んで、もうちょっと"知る人ゾ知る"的な(Cibone)シボネ青山からのギフト。<br />
FacetRocks。斜めにカットされた分厚い底部がなんともクール。ちょこんと傾くその姿は愛嬌があります。<br />
クリアで明度も透度も高く､メキシコらしいビビッドな色合いも素敵。しっくりと手になじみ、どっしりと安定感があり､洗練されたデザインです。<br />
<br />
メキシコのデザインスタジオ"NOUVEL STUDIO"プロデュース。<br />
(メキシコ製のグラスは､ベトナム製より透明度が高く、現在ヨーロピアンデザイナーにも好まれて使われているのです)<br />
デザイナーはスイス人のMichaelKramer<br />
イギリスのデザインカレッジで学んだ後、グラス中心に3Dデザインをアメリカで作っていたそうです。<br />
<br />
毎年一色ずつ贈ってくれるそうな。前職揃うお歳を考えると､恐ろしいような・・・。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.nouvelstudio.com/intro.html" target="_blank">http://www.nouvelstudio.com/...</a><br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.dressy.net/site/cibone/" target="_blank">http://www.dressy.net/site/cibone/</a>]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/672847</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/672847</guid>
					<pubDate>Fri, 25 Feb 2005 16:08:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>指一本でコルク抜き Screwpull Lecreuse</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/672803</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/206016/1014306473.jpg"  width="90" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ワインのコルク抜きは数あれど（最近100均でも売ってますね）、やっぱり気持ちよく"スポッ"と抜けると気分よいですよね。<br />
コルクが割れたり､落ちたりすると､なんだかワインを楽しむ気分半減ですもの・・・<br />
<br />
長年の放浪を経て、エアラインのファーストクラスで使っていたのを教えて頂いて以来、人にお奨めし続けている"お気に入り"をご紹介します。<br />
<br />
簡単で失敗のないクルク抜き､と言えば、やはり、NASA発、screwpull「簡単コルク抜き」。<br />
<br />
<br />
中でも、このハートパンで有名なル・クルーゼのものは秀逸！これの使い方はほんとうに簡単です。<br />
時計回りにハンドルをかる～く回すだけで、あら不思議。みるみる自然とコルクが上がって来ます。<br />
セットについているフォイルカッターも使いやすいですよ。<br />
レバー部分を引き抜きスクリュー部分に収納できるので、そのコンパクト性も、見た目も可愛く。<br />
また、レバーが延長するため同心円が大きく、ほかのスクリュープル型…]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/672803</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/672803</guid>
					<pubDate>Fri, 25 Feb 2005 19:19:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>法隆寺宝物殿</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/669401</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/204757/1270173465.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[圧巻だった。谷口吉生により、1999年に建てられたもの。<br />
谷口事務所で働く後輩に勧められ、竣工間もないお天気のよいある日、初めて訪れた。<br />
<br />
前面に大きく水を打ったエントランス。ガラス張りの壁面。<br />
光のなかで、水平線と壁面の境界がなくなる。<br />
それは水面に建物が浮かぶような錯覚だった。<br />
インドの水上に浮かぶTajMaharを見たときより、美しいと思った。<br />
<br />
中に入ってまた驚く。美術館と呼ぶにはあまりに暗い。<br />
ほの暗い室内に、碁盤上に密集する仏像たち。<br />
細く切り取られたごく一部からしか採光されず、神秘的な空間だった。<br />
モダンになりすぎたきらいはあるものの、それがかえって、しばし現実逃避できる、時空の入り乱れた感覚が味わえる。<br />
以来、お天気のよい日。何度も足を運ぶお気に入りの空間。<br />
<br />
同じ上野公園内に併設されるル・コルビュジエによる国立西洋美術館、子供図書館(安藤忠雄)とあわせて、好きな場所のひとつ。<br />
<br />
法隆寺宝物殿は東京国…]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/669401</comments>
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					<pubDate>Sun, 20 Feb 2005 02:27:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>イサム ノグチ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/668754</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/204537/991346659.jpg"  width="100" height="65" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[シンプルでありながら、温かみがあり。<br />
何かコメントを付けられるほど、自分の完成が豊かではないこを悔やみつつ。<br />
<br />
NYCのロングアイランドにあるミュージアムを訪れた時は、エネルギーとパワーに圧倒された。<br />
椅子一脚にも、美しさと佇まいを感じる。<br />
<br />
和紙を使った「あかりデザイン」も、日本の血が入った彼ならではの、あたたかく優しい目線を感じる。<br />
香川の美術館に、今年は訪れてみたい。]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/668754</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/668754</guid>
					<pubDate>Sat, 19 Feb 2005 03:33:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>柚子大根　*京きさらぎ漬　丹波*</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/668750</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/204751/1345660740.jpg"  width="100" height="51" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[あんまり教えたくないくらい。<br />
ここの柚子大根は、瑞々しくてしゃきしゃきで<br />
短冊の真っ白なお大根。野菜スティックみたいです。<br />
柚子の香りがしっかりなので、薄味でもおいしい。<br />
<br />
丹波の綺麗なお水で、京漬物らしくさっぱりあっさりと浅漬け。<br />
両親がこよなく愛しているので、自然と私も。<br />
<br />
一番おいしい漬け上りを常時15～20種、季節ごと日ごとにラインナップが変わります。<br />
日持ちしませんので、お漬物ですがご注意。特に千枚はあっという間ですので、一番先にいただきましょう。<br />
赤かぶ・白かぶ・大根・白菜・日の菜・みぶ菜・きゅうり・柴漬・菜の花漬・千枚　等・・・・<br />
最高級利尻昆布使用。<br />
<br />
私は柚子大根と・すぐきが大好きです。<br />
日本人でよかった。そしてやっぱり柚子が好き。]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/668750</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/668750</guid>
					<pubDate>Mon, 21 Feb 2005 20:32:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>斑尾高原牧場のごまバター</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/668736</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/204531/1115612458.jpg"  width="51" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ごまが体にいいのよね。ということで<br />
オープンセサミ。4年程前に購入しましたが<br />
以来虜に。<br />
香ばしく炒ったごまをすりつぶしただけの、なめらかなペースト。お料理やお菓子づくりにも。白黒がありますが、私は黒派。<br />
きなこバターもお勧め。<br />
<br />
私はトーストに塗ってからオーヴンに入れます。<br />
表面がぷくぷくして香ばしくなったら、一気にがぶり。<br />
熱いですが、おいしい。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.madaraofarm.co.jp/shopping/mdcargo.html" target="_blank">http://www.madaraofarm.co.jp/...</a><br />
<br />
<br />
Sesame*ごま繋がりとして。ごま好きにはたまらないお菓子<br />
"もちごま"<br />
掌にちょん､と乗る小ささ。柔らかくてもっちしりたぎゅうひの中に、黒ごまのたれ(餡)がとろーり。<br />
冷凍庫でキンキンに冷たくして､一気にお召し上がりください。<br />
(噛むとごまだれが垂れてしまいます)<br />
10個800円かな。<br />
<br />
成城散歩(風月堂)<br />
世田谷区成城6-5-27<br />
TEL:03-3483-5537<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://homepage2.nifty.com/G-honpo/seijosanpo.htm" target="_blank">http://homepage2.nifty.com/G-honpo/...</a>]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/668736</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/668736</guid>
					<pubDate>Fri, 25 Feb 2005 16:27:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マンゴー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/668393</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/205338/1169300538.jpg"  width="58" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マンゴー大好き。<br />
もちろん、生果実。ねっとりとしたペリカンが一番好きですが、日本で買うとお高いこと！やむを得ず(?)何度スーツケースに隠し、こそっとお安い土地から持って帰ってきたことか。<br />
<br />
ジュースもゼリーもプリンもドライも好きですが､最近発見したのがこの一品。<br />
お砂糖ついてなくておいしい。マンゴ果実の味に近くて辞められない止まらない。<br />
でもこの香港ブランド、MUJIのパクリなんだろうな・・・<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.ajiichiban.com.hk/cht/index.asp" target="_blank">http://www.ajiichiban.com.hk/cht/...</a><br />
_______________<br />
<br />
<br />
そしてこれ。今、私が一日一度思い浮かべては鳥肌。<br />
マンゴーかき氷。<br />
台湾にあるカキ氷やサン。【冰館 Ice Monster】<br />
絶対食べたい。<br />
でも、間違いなくお腹壊す。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.taipeinavi.com/..." target="_blank">http://www.taipeinavi.com/...</a>]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/668393</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/668393</guid>
					<pubDate>Fri, 25 Feb 2005 20:17:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>JackJohnson</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/668390</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/204363/1328054349.jpg"  width="100" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[海､波､青い空。<br />
そんなロケーションにぴったり合うゆるーい音楽。<br />
Rockなのかfalkなのか。はたまたNewWaveなのか。<br />
いずれにせよ、波乗りに行く時にぴったりの音楽。<br />
<br />
ジャック自身､元プロサーファー。彼の作る映像も温かい。<br />
新しいアルバムようやくでました。<br />
『In Between Dreams』イン・ビトウィーン・ドリームス<br />
<br />
あったかくて乾いたサウンドがよかった。<br />
G.LOVEとのライブも楽しみ。]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/668390</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/668390</guid>
					<pubDate>Fri, 18 Feb 2005 20:20:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>完全味つけ　旭ポンズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/668379</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/204360/1977046334.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私はどうも柚子の香りが好きなようで。<br />
柚子のおいしいものには目がありません。<br />
<br />
これは、関西ではメジャー級なのですが関東ではあまり見かけません。<br />
関西出身の我が家の定番。冬は鍋に毎日。<br />
夏も豚しゃぶ、酢の物､その他大活躍。<br />
すっぱすぎず､しょっぱすぎず。すばらしい。<br />
徳島県特産のゆず、すだち、ゆこう　の純天然果汁液を 主原料とし、かつお節、利尻昆布、乾し椎茸でだしを取っているので、<br />
香りと酸味が豊かなハーモニーを奏でます。<br />
合成保存料は入っていません。<br />
<br />
｢その日作った物は、その日に売る」という先代の教えを守り、早朝から起きて、その日売る分だけしか、作らないのであまり出回らない貴重なポンズしょうゆなのです。]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/668379</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/668379</guid>
					<pubDate>Fri, 18 Feb 2005 19:40:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>HANRO of Switzlandの下着</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/668374</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/204359/390131408.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最高級のスピマコットンや、カシミヤ､シルクをメインに使用。<br />
シンプルでムダを殺ぎ落としたフォルム。<br />
ワイヤ&パッド、フェミニンカラーでお色気うっふん。<br />
という、分かりやすいアピールするものではありませんが<br />
きちんとビルド&シェイプされた美しい体に似合う下着です。ストイックな美しさ。<br />
<br />
日本ではバーニーズニューヨークなどで扱っておりますが<br />
とっても高いので、海外で買うことをお奨め致します。<br />
<br />
個人的に医者からも下着は綿か絹。と言われているので、やはりカラダにも良いのであります。]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/668374</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/668374</guid>
					<pubDate>Fri, 18 Feb 2005 19:14:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>はしご　の　だんだんめん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/668322</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/204344/1693533870.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[支那麺はしご。<br />
柚子の香りがぷんとする､澄んだ和食のようなスープに、真っ赤で胡麻たっぷりの"だんだん"がかかっている。<br />
チンゲンサイがひらり､チャーシュー一枚。黄色い細めんにスープがよくからみます。<br />
と言うきわめてシンプルなものだが､味わいは深く。<br />
"タンタン麺"ではなく、とことん"だんだんめん"なのであります。<br />
私は、ザーサイだんだんの中辛がお気に入り。<br />
あとは、山盛りにお新香を載せていただく白いご飯も欠かせません。<br />
<br />
GINZA東芝ビルの地下(数奇屋橋GAPやらHMVのところです)、博品館&首都高付近、茅場町、そして最近赤坂見附山王下付近に､新店発見。<br />
最近ご無沙汰していたので、<br />
時間が無いのに､吸い寄せられるように思わず入ってしまいました。<br />
<br />
カラダあったまりますよ。]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/668322</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/668322</guid>
					<pubDate>Fri, 18 Feb 2005 18:21:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>VogueGioiello</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/668317</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/204342/201153642.gif"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[言わずと知れたヴォーグのイタリア語オンリーバージョン。<br />
ジュエリーだけを扱った季刊誌です。<br />
<br />
なんと言っても､写真が美しい。<br />
レイアウトも凝っていて､何とも美しく。<br />
アートだなあ。と思うGorgeousでLuxuryな一冊。<br />
見るだけで目の保養になります。<br />
<br />
洋書店か通販のみでしか買えませんが、ぜひチャンスがあれば。<br />
<br />
ジュエリーは文化でアートなのだと思いました。<br />
日本文化も頑張りましょ]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/668317</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/668317</guid>
					<pubDate>Fri, 18 Feb 2005 18:01:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Glucklich</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/668308</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/204341/2052930481.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ドイツの代表的ラウンジミュージックと言えばこれ。<br />
ラウンジ流行ですが、こちらはBossa&Brazilianなので、柔らかくやさしく。<br />
ゆる～い音楽です。HotelCostesのような"これでもか！"という攻めのstyleではありません。<br />
ぜひ休日の午後にお試しください。<br />
Rainer Trubyのコンピです.]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/668308</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/668308</guid>
					<pubDate>Fri, 18 Feb 2005 17:31:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ipoDonut</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/668256</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/204302/789373592.jpg"  width="100" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[可愛いipodちゃんのアクセサリー。一番最近買ったのはこれ。<br />
ホイールに貼る傷防止のシールですが<br />
暗闇で､光ります。<br />
柄のパターンが20ほどあり､楽しめます！]]>
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					<author>gluttonous</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/668256</comments>
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					<pubDate>Fri, 18 Feb 2005 16:48:31 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>iPod</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/668251</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/204301/1383433655.jpg"  width="100" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今さらですが。<br />
すっかり生活の一部と化した彼。いつでも､どこでも一緒です。<br />
行列も待ち合わせも通勤も、何でも楽しくしてくれる魔法の箱。<br />
40Gが一杯になる日は来るのだろうか・・・？<br />
ipod繋がりでCMの曲もついつい入れちゃいます。<br />
<br />
女子のケツポケにはちょっと大きいので、<br />
ジムやもっとお気軽仕様に、shuffleも買っちゃおうかな。<br />
最近リモコンをつけましたが､長すぎて困ってます。<br />
<br />
現在カスタマイズ中。]]>
					</description>
					<author>gluttonous</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/668251</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/668251</guid>
					<pubDate>Sun, 20 Feb 2005 02:53:54 +0900</pubDate>
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