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		<title>cerisesの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/31344</link>
		<description><![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://www.ngcjapan.com/" target="_blank">ナショナルジオグラフィックチャンネル</a>を見て、旅ゴコロを満たしています。<br />
「秘境」という言葉にあこがれています。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Wed, 23 Jan 2008 14:30:19 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 13:09:19 +0900</lastBuildDate>
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					<title>earth</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1332057</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/386814/k960131723.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[地球で生きる生命たちを、撮影に５年、延べ４５００日間追いかけながら、仕上がった映画の本編は１００分という、なんとも贅沢な映画です。<br />
温暖化する北極を必死に生き抜こうとするホッキョクグマや、サバンナでサバイブするゾウたちの姿を見ると、あらためて与えられた命を生き抜くことの大切さをかみしめずにはいられません。<br />
<br />
しかもハイスピードカメラやハイビジョン編集など、最新の映像技術を惜しみなく駆使してつづられた映像は、実に力がこもっています。<br />
もちろん全て実写。<br />
この映画を見た後、いかに自分がCGの映像に慣れてしまっているか、驚きを忘れてしまっているかに気付きショックでした。<br />
<br />
この映画の冒頭、「主演、46億歳 地球。」というところから、人間が生きられる７０～８０年ってなんて短いんだろうか、と思うこと必至。<br />
渡辺謙さんの淡々としたナレーションも心に残ります。]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1332057</comments>
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					<pubDate>Wed, 23 Jan 2008 14:30:19 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>麺屋 宗</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1332024</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/386670/k1013567350.gif"  width="100" height="88" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[実はラーメンが好きです。<br />
ラーメン自体も好きですが、ラーメン屋さんで「一人きりで集中してラーメンを食べる時間」が好きなのかもしれません。<br />
<br />
ウチはラーメン激戦地帯にはさまれているので、お店には事欠かないのですが、「ラーメン魂」が燃え上がっている男子向けのお店が多く、３０過ぎの女子がひとりでラーメンを（楚々と）食す雰囲気には縁遠いお店ばかり。<br />
<br />
高田馬場にあるこちらのお店、どうもラーメン屋さんらしくないたたずまい・・・と思ったら、店長の柳宗紀さんが、柳宗理のご親戚だとかで。インテリアだけでなく、器も柳仕様とのこと。<br />
高田馬場というのが私的にはハードル高いですが、柳ワールドで食すラーメン？というのはどんなものなのか興味ありです。<br />
<br />
基本のお味はこんがりと焼いた合鴨と大仙地鶏、魚介系素材とあわせた、あっさりと澄んだスープ。<br />
塩はヒマラヤ『ピンクロックソルト』と対馬海峡『浜御塩』を使用だそうで、興味をそ…]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>飲食店</category>
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					<pubDate>Tue, 22 Jan 2008 16:38:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>こども教育委員会</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1308651</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/380053/k1498251734.jpg"  width="100" height="65" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[AC（公共広告機構）のCMには秀逸なものが多いですが、今年目にして一番心に残ったのがこのCM。<br />
おそらくそれなりの事前スクリプトはあるのでしょうが、子どもたちが話していることが生々しく耳に刺さってきます。<br />
確かに、日本で夕ごはんを一家で食べられている家はどれくらいの割合なのだろうか。<br />
昨日はまれな事に、子どもたちが起きている間にオットが帰ってきたので、はしゃいで眠れませんでした。<br />
<br />
来年のテーマとして、子どもと会話を深めるためにどうしたら良いかを考えることにしよう。<br />
<br />
<br />
テーマ「親子のコミュニケーション」<br />
広告会社：（株）博報堂<br />
制作会社：（株）葵プロモーション<br />
（※画像は新聞広告）]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1308651</comments>
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					<pubDate>Thu, 27 Dec 2007 09:59:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>タビビト by JTB</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1270839</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/372189/k2114545381.jpg"  width="100" height="66" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[JTBが最近ローンチした、蜷川実花とのコラボサイト。<br />
かなりコンセプチュアルなつくりで、蜷川さんの幻想的な写真と合わせ、「魅せる」サイトです。<br />
<br />
旅行会社のサイトって、「旅情」とはほど遠くて、情報量で勝負！っていう感じの（見ているだけでも疲れる、、）サイトが多いように思います。<br />
もちろん旅のプランニングの段階に入ってからは、そういう比較検討できるサイトって大切だし、役に立つのですが、日常的に「疲れたな～、旅が必要だな～」って思ったときに、行き先を決める手助けになるサイトって、そんなにはない。<br />
<br />
普段、私は個人旅行がほとんどなので、「旅行会社ってどこが違うの？？？」というくらい同じにしか見えないのですが、こういうサイトがあると、「旅のクオリティ」が分かってくれる旅行会社、って印象が持てます。<br />
安くて、いろいろ入っているツアーだけが旅ではない、と多くの人が気づいていることに、旅行会社も気づき出したので…]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1270839</comments>
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					<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 13:34:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>110 by Globe Trotter</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1261262</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/370023/k1062623815.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[グローブトロッターから、創業１１０周年を記念して、０８年３月に発売される「世界最軽量」のスーツケース。<br />
こちらは従来のバルカン・ファイバーでなく、カーボン・ファイバー（炭素繊維）を採用することで、１．４ｋｇの軽量化を実現したそう。<br />
ホイール部分は、デュポンの「無音ホイール」を採用。<br />
<br />
従来のトロッターのイメージとかなり異なるミニマルなデザインは、英国のデザイナー・<a class="kanshinTracker" href="http://www.yamagiwa.co.jp/interior/designer/ross-lovegrove/ross-lovegrove.html" target="_blank">Ross Lovegrove</a>氏によるもの。<br />
カラー展開は黒のみだそうです。<br />
夫に買わせよう。<br />
<br />
トロッターのような老舗ブランドこそ、こうした進化を忘れないことで、愛され続けているのだと感じます。<br />
]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1261262</comments>
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					<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 15:57:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>歌舞伎美人</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1148663</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/341285/k1111199554.jpg"  width="100" height="13" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[松竹が運営する歌舞伎の「公式サイト」。<br />
歌舞伎のみならず、歌舞伎的文化のトピックが集められていて、読んでいるだけでも面白い内容です。<br />
武田双雲インタビューから、箭内道彦の「感劇道」まで、幅広いカバレッジ。<br />
公演情報はもちろんのこと、チケットのオンライン予約もできるようです。<br />
<br />
夏は歌舞伎デビューにいい時期と聞くので、今年こそはと思っていましたが、夏休みも取れないうちにはやこんな季節に・・・<br />
まず一年計画でデビューすることにします。]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1148663</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1148663</guid>
					<pubDate>Mon, 08 Oct 2007 01:16:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>CAMERA READY</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1228617</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/362657/k1329101312.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://artphoto-site.com/story32.html" target="_blank">Arthur Elgort</a>が、自身の子どもを撮り下ろした写真集。<br />
この本を手に入れたのは、子どもが生まれるはるか前、今から10年位前のことですが、「とにかく子どものいいショットを撮るには、忍耐と数が必要」ということを学びました。<br />
おかげで数を撮り過ぎて、未だに整理できていないアルバム多数・・・<br />
確かに１００枚撮って、まともに撮れたなと思う写真が１枚あればいい程度です。<br />
<br />
数限りないスーパーモデルを撮影している彼ほどの人が撮っても（ってレベルが全然違うけど！）、相手が「子ども」になると会心の一枚はこうしてようやく生まれるんだ・・・とそのプロセスまで開示されている意味で、興味深い一冊です。<br />
]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1228617</comments>
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					<pubDate>Sun, 30 Sep 2007 18:17:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>本が好き！</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1228254</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/362594/k1845686188.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[わが家のお手洗いはフリーペーパーの巣窟。<br />
フリーペーパーって、コンテンツが簡便でちょっと拾い読みするのに便利だし、何より処分するのに気兼ねが少ないので、トイレの読書用にはピッタリ（あまりエコ的ではない利用方法かも・・・＞＜）<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://kitu.net/pr.htm" target="_blank">出版社から出ているPR誌</a>は、タイムリーでエスプリの効いたものが多い（しかも奥付には料金が書いてあるが、実質大体タダというのが素晴らしい）ですが、こちらも豪華執筆陣のエッセイを核とした内容。<br />
個人的には「松尾スズキの問源郷の二人」のシュールさにハマっています。<br />
<br />
わたしの中でまたもや、光文社のポイントが上がってしまった・・・]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1228254</comments>
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					<pubDate>Sun, 30 Sep 2007 13:21:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BODY by UNIQLO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1228289</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/362599/k423775894.gif"  width="100" height="16" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[気づくと最近、インナーのユニクロ率が激増中。<br />
もともとインナーウェアには装飾性より機能性を求めたいタイプなので、いつの間にか増えてしまいました。<br />
アウターの計算されたライン・フォルムを最も引き出すには、やはりシンプルなインナーがベターだと思っているんですが・・・<br />
<br />
着心地の意味では無印良品もいいのですが、コットン１００％は吸湿性はよくても発散性が低かったりするのと、なんとなくあのモコモコする感じ（フィット感が低い）のが気になります・・・家にいてくつろぎたい時にいいのかも。<br />
<br />
最もヘビーユースはブラキャミで、夏場はワンピースのインナーにかなり活躍しました。<br />
ブラ嫌いのため、ブラキャミは結構いろいろ試していますが、胸当て部分がしっかりし過ぎていてもアンダーが痛い（赤くなってかぶれる）し、カップの仕様も結構違います。ちなみに無印のブラキャミは、生地部分にカップを挟み込み＆取り外せる仕様なので、胸当て…]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1228289</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1228289</guid>
					<pubDate>Sun, 30 Sep 2007 13:13:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>かぞくのじかん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1210875</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/359143/k866777753.jpg"  width="77" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[婦人之友社から新しく発行された「子育て世代の 暮らす、育てる、働くを考えるファミリーマガジン」だそうです。<br />
<br />
最初は「また新しいロハス系？」と思ったのですが、中身を読んでみるとさすがに婦人之友、地に足がついている感じで好感を持てました。<br />
「夫婦で働く５家族　『生き方と暮らしの知恵』」<br />
「子どもがいても、片づく家」<br />
「子育てと教育の部屋」<br />
などなど・・・（あと若干の自由学園と友の会のPR）<br />
個人的には、他のロハス系雑誌に出ているような著名な方には興味がないので、そういうページはむしろない方がコンセプトが見えやすくなる気がしました。<br />
<br />
読むだけで生活疲れしそうな主婦誌とも一線を画する内容で、日々の生活にいい刺激になりそうなレベルです。<br />
今までのロハス系と呼ばれる雑誌は、ひたすら「ていねいに暮らす」文脈で書かれていて、専業主婦でなければありえないようなライフスタイルに、正直うっすら疑問を感じていたので、「…]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1210875</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1210875</guid>
					<pubDate>Sat, 22 Sep 2007 15:42:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PETER BJORN AND JOHN</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1202769</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/357467/k1785330966.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スウェーデン出身のピーター、ビョーン、ジョンの３人組。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.suntory.co.jp/softdrink/boss/cm_press/index3.html" target="_blank">BOSS「エチオピアブレンド」のCM</a>で聞ける印象的な<a class="kanshinTracker" href="http://www.barks.jp/watch/?id=1000017120" target="_blank">「口笛ソング」</a>にクギ付けに。<br />
レジェンドという名前にふさわしい深みのある映像と、それにうまく調和している口笛のせいで、どこかノスタルジックなムード。そして個人的に好きな石坂浩二のナレーション（笑）が味わい深いCMです。<br />
<br />
悲しいかなクレジットのバンド名を思い出せず<br />
「ピーター・ポール＆マリー」みたいな、でも「ビョーク」みたいな名前も入った、えーと・・・えーと・・・と必死に検索・・・<br />
<br />
しかし<br />
「コーヒー発祥の地と言われるエチオピアにはヤギがその豆を食べた途端、踊りだしたという伝説があります。<br />
なんだか愉快ですね。」<br />
ってホントなのか・・・？<br />
<br />
世間的には今さら？と思いつつ、無事見つけられたことのごほうびに登録☆]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1202769</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1202769</guid>
					<pubDate>Mon, 03 Sep 2007 14:02:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ルイ・ヴィトンの07AW広告</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1194938</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/356136/k1100055832.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://www.louisvuitton.com/web/flash/index.jsp;jsessionid=LCS25I105ZH3GCRBXUCFAFIKEG4RAUPU?buy=1&langue=ja_JP" target="_blank">オフィシャルサイト</a>にはまだUPされていませんが、この秋冬のキャンペーンに、ゴルバチョフ元ソ連大統領が登場します。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.cnn.co.jp/business/CNN200708030008.html" target="_blank">http://www.cnn.co.jp/business/...</a><br />
<br />
この広告キャンペーンの出演料が、ゴルバチョフ氏が設立した環境保全団体とアル・ゴア元米国副大統領が先頭に立つ地球温暖化防止事業に寄付される。<br />
出演を迷っていたゴルバチョフ氏は、同社からの説明を受けて態度を変え「では、ベルリンの壁の前で」と自らロケ地を決めたとのこと。<br />
<br />
●キャンペーンの概要（私見・笑）<br />
目的：旅行かばんを原点とするブランドの創業理念を訴求。 <br />
課題：一流ブランドの責任として、企業が環境に配慮する姿勢をアピール。<br />
コンセプト：「私の一番思い出深い旅」<br />
<br />
事実として、LVでは製品の半分以上を空輸から船の配送に切り替えたり、作業場の省エネ化を進めたりの取り組みを実践している…]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1194938</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1194938</guid>
					<pubDate>Thu, 30 Aug 2007 09:47:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THE CONRAN SHOP ORIGINAL NYLON BAG</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1192346</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/355492/k2057634462.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[エコバッグが百花繚乱のいま、使う人の思想と状況によって、かなりチョイスが異なりそうな気がします。<br />
うちの周辺は、レジ袋「有料」スーパーがほとんどなので、ショッピングバッグは重要な問題です。<br />
<br />
私は週末まとめ買い派なのですが、普通に売っているエコバッグでは、とうてい量的に収まりきらない。<br />
ショップのノベルティでもらえるエコバッグは、ほとんどキャンバス地か薄手のコットンで、魚のような生ものや冷凍食品を入れるのに、ちょっと抵抗あり。<br />
<br />
そんな話をしていたら、以前の職場の気が利く女子がプレゼントしてくれたのがコレ。<br />
以来一年以上愛用しています。<br />
毎度、牛乳にお茶・・・・計５キロ以上は詰め込んでいるのに、ほつれもしないタフなやつです。<br />
<br />
画像は私が持っているのよりリニューアルされていますが、相変わらず派手なデザインもGOOD！<br />
内ポケットがついているので、この子に全部収まらない場合の非常用レジ袋を、三角にたたん…]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1192346</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1192346</guid>
					<pubDate>Fri, 24 Aug 2007 14:11:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>桃林堂 五智果</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1185199</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/353219/k875900137.gif"  width="100" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近何度か雑誌で見かけて気になっているお菓子。<br />
「野菜好き」＆「菓子好き」としては、見逃せません。<br />
次回帰省の折のおもたせに決めているのです。<br />
<br />
それぞれの包に5種類の果物や野菜が入っています。<br />
赤い包......おれんじ、洋梨、はす、ふき、いちじく<br />
緑の包........椎茸、ごぼう、人参、セロリ、金柑<br />
黄色の包.....支那梨、なす、生姜、うり、たけのこ]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1185199</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1185199</guid>
					<pubDate>Thu, 23 Aug 2007 17:04:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Skyrail</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1115558</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/355381/k1876788293.jpg"  width="100" height="47" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1995年に運行を開始した、オーストラリア・ケアンズとキュランダを結ぶ全長7.5kmのロープウェイ。<br />
「キュランダ」と言う町の名前は、先住民アボリジニの言葉で「熱帯雨林にある町」という意味。<br />
<br />
目の前に広がる世界遺産の熱帯雨林エリアは、壮観に尽きます。<br />
私は高いところが好きなのでとても感動しましたが、高所恐怖症の方は耐えられないかもしれません。<br />
それくらい、眼下には熱帯雨林しかないのです。<br />
「空中散歩」と呼ぶにふさわしいロープウェイです。<br />
<br />
建築方法がまた変わっていて、世界遺産の熱帯雨林を破壊しないために、資材の支柱等を全てヘリコプターで運搬したそうです。その計画から建設に至るまで世界初の工法を多く採用し、世界でもっとも環境に配慮したロープウェイ建設プロジェクトとして、現在も高く評価されています。<br />
<br />
片道１時間半ですが、途中２駅で下車して熱帯雨林の動植物に触れることが可能。]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>海外旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1115558</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1115558</guid>
					<pubDate>Thu, 23 Aug 2007 16:40:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>光文社古典新訳文庫</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1191822</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/355331/k986315307.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今までこうしたカテゴリにおいては、岩波文庫が圧倒的な存在感を誇っていましたが、いかんせん歴史があるのと引換えに、訳文が固い部分があった（著者はもちろん、訳者も物故者が多いので当然）のを、新訳により乗り越えることで、新たな需要を掘り起こしているようです。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kotensinyaku.jp/books/book01.html" target="_blank">カラマーゾフの兄弟</a>を、夏休みの課題図書にしようと思い、全巻アマゾンで取り寄せておいたのですが、<a class="kanshinTracker" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070822-00000115-san-soci" target="_blank">ちょっと話題になっているようで</a>うれしいので、記念登録。<br />
「上巻を読むのに４カ月。中、下巻はほぼ３日で読み終えた」という金原ひとみさんのコメントが面白い。（これは新潮版のことみたいです）<br />
今なら<a class="kanshinTracker" href="http://www.kotensinyaku.jp/news/content06.html" target="_blank">全５冊が入る化粧箱</a>がもらえるらしい。<br />
本を読む前にまず応募せねば（笑）<br />
<br />
カラマーゾフ以外にも注目のタイトルが多く、これまで岩波や新潮で読んでいる作品を読み直…]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1191822</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1191822</guid>
					<pubDate>Thu, 23 Aug 2007 11:03:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>KULM HOTEL GORNERGRAT</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1191373</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/355174/k1498057666.jpg"  width="100" height="59" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スイス・ツェルマットの標高3,100ｍに位置する山岳ホテル。<br />
一年位前のBRUTUS山岳特集で見て以来、気になっています。<br />
<br />
竣工は19世紀後半ですが、2005年から約1年かけて全面リニューアル。<br />
全室にシャワーやトイレ、TV、電話が完備されたそう。<br />
ホテルレストランのからは、モンテローザ、マッターホルン、ゴルナー氷河を眺められ、晴れていればテラスでランチが可能。<br />
地上で最も優雅な食事のひとつではないかと思われます。<br />
<br />
義姉が現在ジュネーブに駐在中なので、絶対にその間に行きたいのですが、「子どもは高山病が心配よね～」とのこと。 <br />
いずれにせよ客室が23室しかないため、一年以上前に予約を入れないといけないそうなので、その間に親子でカラダを鍛えますか・・・・・<br />
 <br />
ツェルマット以外も充実<a class="kanshinTracker" href="http://www.myswiss.jp/alps/09/zermatt/GGB/index.htm" target="_blank">スイス政府観光局</a>のサイト。]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>海外旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1191373</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1191373</guid>
					<pubDate>Wed, 22 Aug 2007 13:54:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Hotel Everest View </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1191256</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/355158/k1789952718.jpg"  width="100" height="47" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「世界で一番高い所にあるホテル」。<br />
標高3,880ｍ。竣工1972年。客室全12室。<br />
現地産の石と木材を使用し、日本より派遣された大工がチベット地方の構法で建築。<br />
ヒマラヤ唯一の国際リゾートホテル。<br />
<br />
首都カトマンズからヘリコプターか飛行機で出発。<br />
さらにヘリコプターに乗り換え、ホテルが建つシャンボチェの丘（3,700ｍ）へ到着。<br />
その時点で標高3,700ｍ。<br />
そこからエベレストを見ながら徒歩で１時間歩き、ようやく到着だそうで・・・<br />
間違いなく世界で一番アクセスしづらいホテル（笑）<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.himalaya-kanko.co.jp/hev/hev_index.htm" target="_blank">日本語ページ</a>も充実。<br />
<br />
登山家<a class="kanshinTracker" href="http://www.noguchi-ken.com/message/b_num/2002/2_0408_a.html" target="_blank">野口健</a>さんのサイト。ライブ感あふれる紹介が。<br />
<br />
設計を手がけた<a class="kanshinTracker" href="http://www.kunisekkei.co.jp/works/everestview.htm" target="_blank">国設計</a>のサイト。]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>海外旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1191256</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1191256</guid>
					<pubDate>Wed, 22 Aug 2007 11:31:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>喜瀬別邸</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1190463</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/354853/k1870998559.gif"  width="100" height="17" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年5月に名護にオープンした新しいリゾートホテル。<br />
ビーチサイドでなく、内陸の隠れ家的存在という意味では、<a class="kanshinTracker" href="http://www.terrace.co.jp/clubtowers/index.php" target="_blank">アッタテラス</a>とも比べてみたい気がします。<br />
<br />
ラ･ベットラの落合シェフが監修している「琉球ヌオーヴォ・クチーナ」<br />
いったいどんなものなのか？気になるところです。<br />
個人的には伝統的な沖縄料理で十分幸せですが・・・<br />
<br />
お値段もスペシャルです☆<br />
結婚何周年のお祝いにしようかしら、って感じ。<br />
夢の何連泊？むふふ・・・<br />
<br />
＜一休＞<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.ikyu.com/datas/00001318x.htm" target="_blank">http://www.ikyu.com/datas/...</a><br />
<br />
＜公式＞]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1190463</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1190463</guid>
					<pubDate>Mon, 20 Aug 2007 16:42:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サイバー大学</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1188854</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/354314/k899279711.gif"  width="100" height="24" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[文部省認可の4年制の通信制大学。<br />
授業はインターネットを利用して受講でき、卒業に必要なすべての単位を通学せずに取得できる。<br />
ホームページでは「４つのフリー」として<br />
・ロケーションフリー<br />
・タイムフリー<br />
・バリアフリー<br />
・エイジフリー<br />
と書いてあります。<br />
<br />
学部は現在IT総合学部と世界遺産学部の2学部。学生の男女比は男性7割、女性3割。年齢層は20～30代が7割以上で大半を占め、10代から80代までが在籍。社会人が6割を占めるほか、高校新卒者、定年を迎えたシニア、主婦などだそうです。<br />
<br />
思えば大学時代は、完全に受身体制だった自分。<br />
老後の楽しみのために、世界遺産学部がちょっと気になってます。]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1188854</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1188854</guid>
					<pubDate>Fri, 17 Aug 2007 14:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>信濃町メーヤウ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1188126</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/354090/k185173999.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[タイ料理が好きです。<br />
前世がタイ人だったのではないかと思うくらい好き（笑）<br />
今のオフィスの近くには、2007年の東京とは思えないくらい、タイ料理屋さんがないのです。<br />
かなりストレスです。<br />
<br />
そんな時、メーヤウのカレーが食べたくなります。<br />
いわゆるタイカレーとはちょっと違ったアレンジが、また新鮮です。<br />
なんでも、開店当初（80年代）は今ほどタイの食材が手に入りやすくなかったので、工夫を重ねた結果だとか。<br />
じゃがいもと卵の入った大辛が人気のようですが、わたしは大根とたけのこの辛口派です。<br />
<br />
さらに、牛すじ入りの煮込みそば。<br />
絶品です。<br />
ああまた食べたくなってきてしまいました・・・<br />
でもランチでも行列なんだよね。<br />
]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1188126</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1188126</guid>
					<pubDate>Thu, 16 Aug 2007 10:41:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>キボウのカケラ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1184063</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/352849/k624003368.gif"  width="52" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[KDDIが運営するワンクリック募金。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.mawj.org/" target="_blank">「難病の子どもの夢を実現」</a>プログラムと<br />
「カンボジア教育環境整備」プログラムの二つがあります。<br />
<br />
たくさんの時間がなくてもたくさんのお金がなくても、できることからやってみたいと思っています。<br />
<br />
●アクセスはこちらから↓]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1184063</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1184063</guid>
					<pubDate>Wed, 08 Aug 2007 10:56:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>荒木町</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1183646</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/352726/k1503593847.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[外苑東通りと新宿通りにはさまれた一角。<br />
最近このエリア開拓が、趣味になってます。<br />
<br />
会社からタクシーで同距離なら、西麻布・六本木方面というチョイスもあるのだが、<br />
もともと小じゃれ系の店が嫌いなのと、こじんまりしたお店が多いせいで、少人数で飲む時は妙に落ち着きます。<br />
ちょっと新宿ゴールデン街に似た雰囲気もあるけど、ゴールデン街はやっぱりエスコートしてくださるおじさまがいないと敷居が・・・（笑）<br />
<br />
明治以降花街として栄えたたたずまいにいると、なんとなく、秘密の話がしたくなります。<br />
いいお店ご存知の方は教えてくださいませ。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1183646</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1183646</guid>
					<pubDate>Tue, 07 Aug 2007 15:43:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ファーファ コンパクト洗剤1.0kg</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1183632</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/352720/k687327951.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[あの懐かしいファーファが、<a class="kanshinTracker" href="http://www2.unilever.co.jp/catalogue/brand/fafa/fafa1.html" target="_blank">ユニリーバ</a>から<a class="kanshinTracker" href="https://gt114.secure.ne.jp/~gt114176/" target="_blank">ニッサン石鹸</a>に発売元が変わり、生まれ変わった様子です。<br />
ってことは、国産なのかな？<br />
<br />
ファーファの柔軟材と言えば、2500mlの特大サイズをごくたまに見かける程度でしたが、新しく発売された洗剤は、狭いバスルームにもうれしいコンパクトサイズ（笑）<br />
<br />
柔軟材入りの洗剤って、<a class="kanshinTracker" href="http://jp.pg.com/products/laundry/bold/index.htm" target="_blank">ボールド</a>くらいしかなかったと思うので、ちょっと興味しんしんです。<br />
パッケージかわいいし。]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1183632</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1183632</guid>
					<pubDate>Tue, 07 Aug 2007 15:06:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Tropicana ハーベスト FINE SELECTION アップル＆マンゴー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1183567</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/352708/k129528033.jpg"  width="39" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アップルとマンゴーの素晴らしいコンビネーション。<br />
このアイディアを思いついた人は、エライ！<br />
マンゴージュースのこってりさが、アップルで調和されて、このサイズでも飲みきれてしまうのがいいです。<br />
<br />
もともとは昨夏、期間限定のＡＮＡ国内線機内用ドリンクとして開発されたものらしいのですが、<br />
搭乗客からも好評で、一般発売に至ったそうです。<br />
納得のおいしさ♪<br />
<br />
ラベルに「限定生産」と書いてあるので、いつ終売になるかとおののきつつ過ごしています（笑）<br />
バルク買いしてストック中。<br />
惜しむらくは１Lパックが機内専用品という点。ぜひ市販して欲しいでーす。]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1183567</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1183567</guid>
					<pubDate>Tue, 07 Aug 2007 13:52:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Take Action! 7.29</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1174905</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/349608/k864269388.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[中田英寿が、参院選投票を訴えるプロモーションビデオを作ったそう。<br />
内容を見る限り、彼の関心は環境問題と貧困格差問題に焦点が当たっている様子。<br />
今回の参院選の焦点とは異なっていますが、まず投票という行動に価値を見出せないでいる人々（特に若い人）に対して考え方を見直すきっかけになれば、それはとても意味のあることだと思います。]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1174905</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1174905</guid>
					<pubDate>Thu, 19 Jul 2007 10:21:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SKAGEN</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1171207</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/348504/k557366596.jpg"  width="100" height="47" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[このミニマルさがたまりません。<br />
swatchのskinを初めて見たときの衝撃にも似ていますが、そこまでカジュアルではなく、仕事中でも違和感のなさそうな点が気に入っています。<br />
<br />
メッシュが代表的なモデルのようですが、わたしは金属アレルギーなので、チタンのDANISH MODERNを予約しました。<br />
しかもチタンなのにこのお値段。<br />
「デザインの美しさと品質の高さは必ずしも高価である必要はない」という哲学、ステキです。<br />
でもここまで安くなくてもという気も（笑）<br />
<br />
もともとどこかの機内誌で見かけて、気になっていたのですが、最近L25やMoreなどでも見かけます。<br />
あまりメジャーになってもらいたくない時計No.1。]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1171207</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1171207</guid>
					<pubDate>Thu, 12 Jul 2007 15:01:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>GAO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1170818</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/348395/k2103296117.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[星野リゾートが季刊で発行している、ファミリー旅行ガイド。<br />
先日小淵沢のリゾナーレに泊まった際に、初めて読みました。<br />
元サニーデイサービスの曽我部さんや、エスクワイヤ副編集長さんの家族旅行エッセイが面白かった！<br />
下記ウェブから定期購読を申し込めて、しかも無料です。<br />
おまけに読者向けのお得ツアーの設定もあるみたい。<br />
<br />
リゾナーレ自体がバブルの良き遺産？という雰囲気で、なかなか素敵なのにもかかわらずファミリーで過ごしやすく、かなり感激しました。<br />
「森の中の海」という名前通りの大きなプール・イルマーレや、木材を使った子供向けのワークショップ。<br />
他にも数々のアクティビティが準備されていて、子どもたちが自然に、自然への興味を持てるよう、配慮がなされています。<br />
もっと早く行けばよかった！<br />
<br />
子どもがうまれてからずっと、国内の旅行には気を使うことが多かったのですが、自分もリラックスできて、子ども達もよろこぶ貴重…]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1170818</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1170818</guid>
					<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 16:47:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Tegami.ne.jp</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1168118</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/347607/k1601936916.gif"  width="100" height="28" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日本郵政公社運営のウェブサイト。<br />
コンテンツ自体目新しさはないものの、「ケータイメールでなく、きちんと手紙で気持ちを伝えられる人って、こういう折り目正しさがあるなあ・・・」と思わせる、誠実なたたずまいの作り。<br />
ＴＯＰページの「今月の手紙」、雰囲気のある写真がなごみます。<br />
<br />
いつもはＤＭでいっぱいの郵便受けに、直筆の手紙が入っていると、確かに宝物に見えます。<br />
ケータイメールすらきちんと返せない自分を反省。]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>アニメ・キャラクター</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1168118</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1168118</guid>
					<pubDate>Fri, 06 Jul 2007 15:53:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Amazon baby&amp;maternity</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1162779</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/345818/k1044232847.gif"  width="100" height="38" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[産後でお出かけのできない時期に、こんなのがあったら便利だったなあ～<br />
どんどん進化を続けるAmazon、すごいです。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/gp/feature.html/ref=amb_link_49868906_3/503-9250065-6094349?ie=UTF8&docId=1000093436&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_s=right-2&pf_rd_r=0XQQ090EK2FJ92RD1R8Y&pf_rd_t=101&pf_rd_p=75858606&pf_rd_i=346197011" target="_blank">桐島かれんの赤裸々育児インタビュー</a>がかなり読みごたえあり。]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1162779</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1162779</guid>
					<pubDate>Mon, 25 Jun 2007 14:01:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>友永ヨーガ学院</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1155883</link>
					<description>
						<![CDATA[今まで単発レッスンでしかやったことのないヨガですが、いよいよ体の歪みを自覚することが多くなり、<br />
レギュラーで通うことを考えています。<br />
こちらはヨガの聖地（？）荻窪の老舗スクールですが、自宅から自転車で通えるし、珍しくチケット制もあるようなので、私のように予定が見えない（＝意志薄弱）な人間でも通いやすいかと・・・<br />
<br />
院長先生がSPURに連載を持っておられて、ずっと気にはなっていたんですけど。<br />
新宿御苑にある<a class="kanshinTracker" href="http://www.tomonagayoga.org/index_sg.html" target="_blank">リトリート</a>も、仕事帰りの通いやすさと環境面で捨てがたいのですが・・・やはり自宅から近い本校かな。]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1155883</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1155883</guid>
					<pubDate>Mon, 11 Jun 2007 14:08:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>仲間由紀恵</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1155823</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/343525/k1042237054.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[現在放映されているAUのCM「決める夏」シリーズの彼女は、まるで別人のようで、かなり気になります。<br />
<br />
普段の彼女（ロッテのキシリトールCMのような）の雰囲気は、正統派美人かつ美しい黒髪のせいで、清楚かつ孤高な感じ、ちょっと近寄りがたさがあったりする。<br />
それが、昨年の同じくAU「ダウンローズ」の時も思ったのだけど、彼女にちょっと俗っぽさ・若干はすっぱ風味をプラスすると、悪魔的に美しく見える気がするのはなぜなんだろう・・・<br />
AUの担当ディレクターは、きっと私と同じことに気づいているに違いない！<br />
このセンス、かなり気に入ってます。<br />
<br />
（・・・単なる日記・笑）<br />
]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>アニメ・キャラクター</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1155823</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1155823</guid>
					<pubDate>Mon, 11 Jun 2007 11:18:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Shiodome italia こどもweek</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1134670</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/336654/k1416340087.jpg"  width="100" height="53" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「子どもにこそデザインを」というテーマで、汐留イタリア街にて5月1日（火）より6日（日）までいろいろなイベントが実施されるそうです。<br />
6ヶ月からの赤ちゃんと参加するワークショップや、イタリアの劇団が上演する体験型演劇など、聞いたことのない新鮮なメニューばかり。<br />
<br />
こうして親子で気がねなく参加できるプログラムはまだまだ限られているので、本当に貴重な機会だと思います。<br />
もっと早く知っていればGWの予定に入れられたのに・・・後悔先に立たず＞＜<br />
<br />
このShiodome italiaクリエイティブセンターは、イタリアのレッジョ・エミリア市乳幼児センター・幼児学校と提携して、「子どもアート＆デザインRDC」というプロジェクトを立ち上げ、デザインやアートにおいて子ども一人一人が持っているそれぞれの可能性を最大限に伸ばしていく方向なんだそうです。<br />
今後にも期待したいと思います。]]>
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					<author>cerises</author>
						<category>舞台演劇</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1134670</comments>
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					<pubDate>Mon, 30 Apr 2007 00:28:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MTVロック検定</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1134648</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/336645/k930565132.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[6月10日（日）に実施される、国内初ロックの趣味検。（←実施日は6月9日（土）の方がよかったのでは？）<br />
mixiで告知＆模試（？）をやっていて知ったわけなんですけども。<br />
<br />
自分の中の何のためにもならないはずの知識が、こうして第三者により認められるっていうのは無条件にうれしかったりするんですよね～<br />
ちなみに上記の模試の結果は<br />
（30問中）あなたの正解は27問<br />
検定の結果 「免許皆伝」<br />
文句なし！ ロックの道を極めた、ロックマスターだ。これからもその魂を忘れるな！<br />
・・・だそうで。<br />
<br />
申し込み締め切りがWEBでは5/6となっており、ダンナと二人で「試しに受けてみるか？」と問題集を買いに行ったところ、吉祥寺LIBROでは売り切れでした～ガックシorz<br />
<br />
一応3級と2級があって（1級は？？）、違いは偏差値の範囲の模様。<br />
3級・・・全受験者の成績上位80%内の受験者は合格<br />
2級・・・全受験者の成績上位35%内の受験者は合格<br />
とありますが、問題のレベルの違いは一…]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1134648</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1134648</guid>
					<pubDate>Sun, 29 Apr 2007 23:49:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>m/f and you</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1134171</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/336418/k248988105.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[4/10（ウチの双子の誕生日！）に創刊されたキッズファッション・カルチャー誌。<br />
趣的にはMilkと似たテイストと思いきや、第一特集がボンポワン、茂木健一郎による服育（どんなんや～）インタビュー。ファッションページのスタイリストにソニア・パーク、フォトグラファーには沢渡朔、田島一成とかなり本気度の高い？構成。<br />
<br />
Milkがパリのテイスト＋日本独自編集ページでオリジナリティを模索している中、今後２号以降がどうなるのか楽しみです。<br />
最近雑誌業界の低迷＆少子化の中、意外に活性化しているこのカテゴリですが、こういうテイストが好きな人は人より早い・深い情報を求めるでしょうから、出版社にとっても広告主にとっても効率の良いターゲットなのかもしれません。<br />
個人的には、Educationページが気になりました。<br />
お受験だけが勉強ではないからね。<br />
<br />
創刊号付録にボンポワンのコットンバッグ付き。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.utrecht.jp/genre/?s=0&g=18&c=161&o=0" target="_blank">ユトレヒト</a>でも販…]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1134171</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1134171</guid>
					<pubDate>Sat, 28 Apr 2007 19:03:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THE AXE EFFECT</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1106556</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/327540/k1522142750.jpg"  width="100" height="87" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[男性が異様なモテ方をしてしまう謎の現象・・・・・THE AXE EFFECT。<br />
<br />
このカンヌ受賞作のような壮大さは何だろう？と、画面に食い入ること30秒・・・・・<br />
久々にバカバカしいCMを見てしまいました。<br />
驚いたのはスポンサーがユニリーバだということです。<br />
まあ、ぽいっちゃーぽいですね（笑）<br />
<br />
webのチープさとのギャップもウケます。<br />
いったいどんな香りなんでしょう？]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1106556</comments>
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					<pubDate>Tue, 06 Mar 2007 01:20:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>caramel baby&amp;child</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1103393</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/326479/k711849816.gif"  width="100" height="12" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ロンドン生まれのの子ども服ブランド。<br />
元弁護士のママデザイナーさんが作り出すお洋服は、ハイエンド過ぎずカジュアル過ぎず、いい頃合いで気に入っています。<br />
お洋服にはロンドンにちなんだ？名前がついているのも素敵。<br />
<br />
baby, boys, girlsと展開しているのですが、やはり女の子ものが可愛い♪<br />
リバティプリントの部分使い（これに弱い私）、上品過ぎずかつひとひねりあるデザインで、素直な子どもらしさを邪魔しません。<br />
男の子ものも、ありがちな青・黒・直線的な「男の子らしさ」が控えめなので、女の子でも普通に着られそうな雰囲気。<br />
<br />
このブランドの代表格は、綺麗な色合いのカシミアニット。<br />
残念ながらまだ手が出ませんが・・・・１シーズンしか着られないと思うと勇気がTT<br />
<br />
東京では、銀座のサエグサやバーニーズなどで手に入ります。<br />
サエグサの春のカタログに、今春代官山のヒルサイドテラスに路面店ができると書いてあったので、今から楽しみにし…]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1103393</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1103393</guid>
					<pubDate>Wed, 28 Feb 2007 10:41:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハイガード</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1094441</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/323406/k1345910676.jpg"  width="100" height="64" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[鼻炎持ちなので、今までエーザイの「スカイナー」を常備していました。<br />
花粉症もここまでの付き合いになると、抗アレルギー剤あんまり効かないし、お医者にかかるのも時間がもったいない。<br />
<br />
と思っているのは私だけでなかったのか、同じエーザイから今年、スイッチOTC薬「ハイガード」が出た模様。<br />
「塩酸アゼラスチン」という成分が抗ヒスタミン作用があるそうです。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.eisai.co.jp/products/higuard_topics.html" target="_blank">「アレルギーによる鼻炎症状」</a>と明確化されているところが信頼できそう？<br />
眠気とのどの渇きをチェックしてみたいと思います。]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1094441</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1094441</guid>
					<pubDate>Mon, 12 Feb 2007 02:16:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>louis poulsen PH Artichoke</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1094310</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/323364/k2043211851.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「万俵鉄平の家のインテリア」にクギ付けですが、中でも一番の存在感を放っているのが、ルイスポールセンのアーティチョーク。<br />
あれだけの広さがあれば、この華やかな照明と部屋全体のバランスが調和するのかもしれません。<br />
夢見て楽しむことにします（笑）<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://shopping.yamagiwa.co.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=C-P3006W" target="_blank">ヤマギワHP</a>より<br />
微妙にカーブした72枚の羽根を持つ《PHアーティチョーク》は、100種類以上のパーツで構成されており、一台を生産するのに合計25人の熟練工の手が必要とされる、クラフツマンシップの伝統が生かされた製品の一つです。良質な反射板を得るため、羽根内面はつやの度合いを抑えた塗装が施されています。外面は白色光沢塗装仕上。1958年にデザインされた、20世紀の照明デザイン史に残る名作です。  <br />
 <br />
●E26　普通ランプクリア　200W×1<br />
●高・500　巾・φ480　全長・4150mm　質量・8kg<br />
●鋼塗装仕上<br />
●ボルト取付型<br />
●デンマーク製 ]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1094310</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1094310</guid>
					<pubDate>Mon, 12 Feb 2007 00:01:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>キューピーペンシル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1093576</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/323224/k1758644287.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[実は懸賞がかなりすきです。<br />
といっても、何でもいいわけじゃないんです。<br />
こういうオリジナルモノを見つけると、何が何でも欲しくなってしまいます。<br />
<br />
「マヨネーズ色」の入ったクーピーペンシル１８色セットが当たるキャンペーンを、キューピーがやっているようです。<br />
今日行ったサミットというスーパーに、ハガキが置いてありました。<br />
よーく見ると、外箱の缶々に、マヨネーズも描いてあります。<br />
これはキューピーのCMの世界が好きな女子には、たまらない企画のはず♪<br />
<br />
webで調べると、各スーパーによって当選者数は違うみたいで、サミットの場合１２０名となってます。（多い方みたい）<br />
うっかりハガキを１枚しかもらってこなかったので、当たらなかったときの保存用にもう一枚もらって来なくては。<br />
欲しいな～]]>
					</description>
					<author>cerises</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1093576</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1093576</guid>
					<pubDate>Sun, 11 Feb 2007 02:03:36 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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