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		<title>えりりんの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/318</link>
		<description><![CDATA[気分転換が得意な気分屋。バリで蟻の行列を眺めていて開眼する。表稼業は映像演出。<br />
着物好きの為の関心空間group<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.jp/kimono/" target="_blank">「KIMONO真楽」</a>やってマス。<br />
東京生まれ／2003年より葉山在住。／KIMONO真楽管理人 <br />
<br />
★2006年春、手ぬぐい屋「手ぬぐい りんりん」始めました。 <br />
公式サイトの<a class="kanshinTracker" href="http://tenugui-rinrin.jimdo.com/" target="_blank">「りんりん便り」はこちら</a>です。<br />
<br />
*　*　*　*　*　*　* 2005.07.03<br />
ありゃ、<br />
更新する必要ないぢゃん。あは。<br />
　　　　　↓<br />
*　*　*　*　*　*　* 2004.05.27<br />
すっかり葉山時間な人となり、<br />
お日さまと共に暮らす日々。<br />
あぁ、極楽。<br />
<br />
*　*　*　*　*　*　*<br />
<br />
●<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.jp/kimono/index.php3?mode=home&id=5953" target="_blank">KIMONO真楽</a><br />
●<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.jp/hayama/index.php3?mode=home&id=13300" target="_blank">葉山空間</a><br />
●<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.jp/circolo_italia/index.php3?mode=home&id=36622" target="_blank">circolo ITALIA</a><br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://twitter.com/eririnrin" target="_blank">ぶつぶつ</a>・<a class="kanshinTracker" href="http://eririn.tumblr.com/" target="_blank">めもめも</a><br />
<br />
：：：：：]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 11:25:53 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>くうら</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2510722</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/529374/k831523576.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ハコさんのパンは、<br />
食べられるアート作品みたいと思います。<br />
<br />
味・見た目・香り、<br />
五感を優しく満たしてくれる作品です。<br />
パンって作った人の人柄がそのまま現れるような気がします。<br />
ハコさんのパンはハコさんそのもの。<br />
だから、葉山にはハコさんパンのファンがたくさん居て、今まで他のお店や宅配などでハコさんパンを入手することは出来たのですが、今年の春、ついにお店がオープンしました。<br />
<br />
パン工房　くうら<br />
<br />
場所は、葉山にありがちですが、分かりにくいです。（笑）<br />
静かな住宅地の奥に、こっそりあります。<br />
でも、たどり着けば、そこはとても居心地のいい明るい空間で、テーブル席もありますから、ゆっくりお茶をしながらパンやスコーンも食べられます。選りすぐりの食材や雑貨も並んでいます。<br />
だからやっぱり、探して行くべし！です。<br />
注意すべきは、いつでもやってるわけじゃないこと。<br />
<br />
火曜日と木曜日と土曜日、10時から17時半、オープン…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2510722</comments>
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					<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 11:25:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>手拭クリエイティブ2010</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2088510</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/505299/k1917101273.jpg"  width="100" height="69" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[手拭クリエイティブというイベントに参加します。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.hayama-shop.com/shopbrand/021/X/" target="_blank">「手ぬぐい・りんりん」</a>という銘柄で、手ぬぐいを製作しています。<br />
デザインを起こし、時には型紙を彫り、職人さんに染めてもらって、販売や発送までを、ほぼひとりでやっています。製作は「注染／ちゅうせん」という日本独自の昔ながらの染色方法にこだわっています。そんなわけで、大量生産・大量販売はできません。<br />
通常は、ネットショップ・イベント販売・葉山のご近所店舗でのみの販売です。<br />
<br />
今回のこのイベントは、関東注染工業組合が主催する手ぬぐいクリエーターを支援するためのイベントだそうです。注染手ぬぐいに絡んだワークショップやセミナーも開催されます。以下、フライヤーより抜粋します。<br />
<br />
：：：：：<br />
<br />
「手拭クリエイティブ2010」<br />
<br />
2010年3月6日（土）〜14日（日）<br />
平日 13:00-19:00、土日 11:00-19:00（最終日16:00）<br />
会場／<a class="kanshinTracker" href="http://rin.smrj.go.jp/access/index.html" target="_blank">http://rin.smrj.go.jp/access/...</a>[Rin 3F展示…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>イベント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2088510</comments>
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					<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 17:23:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>柚木沙弥郎作品集</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1357137</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/391677/k1095252133.jpg"  width="100" height="93" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[真っ黒い布にシンボリックな人型がエンボスされた装幀の本。<br />
開くと、色が溢れる柚木沙弥郎の型染めの世界。<br />
<br />
シンプルで楽しくてアーティスティックな布の作品たちが、<br />
1984年の東京の街の中で息づいている。<br />
<br />
公園の丸く刈られた植木を包む布。<br />
今はもう無い同潤会アパートの窓から垂れ下がる布。<br />
表参道のケヤキ並木は変らないなぁ。<br />
六本木AXISビルの階段に段々と敷かれた布。<br />
ウィンドウに映り込む町並みは変ったなぁ。<br />
<br />
絵画の様に四角く飾られた状態ではなく、<br />
“布”として存在感を持ってそこに写っている作品集。<br />
なんだか自由にそこに在る感じがして、とても好き。<br />
<br />
：：：：：<br />
<br />
永らく絶版だったこの本が、新装版として出版されるそうです。<br />
チラシから抜粋します。<br />
<br />
*****<br />
「柚木沙弥郎　染め布」再び！<br />
用美社1984年出版の「柚木沙弥郎作品集」は、柚木沙弥郎の魅力あふれる最初の染色作品集として再版の要望が年々高く、このたび同集を底本に新…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1357137</comments>
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					<pubDate>Tue, 19 Feb 2008 18:41:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>藍から青へ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1146190</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/340484/k2000809345.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[--- 自然の産物と手工芸 ---<br />
[コンフォルト]3月増刊<br />
<br />
手工芸品の素材である自然の産物から、つくられたモノへの関連や過程を、そこに紹介されている以上に想像を膨らませてくれる奥深い本です。<br />
例えば藍染めならば、植物標本の様な藍の写真と説明があり、次のページに藍染めされた布の写真と供に、石田さんの視点で書かれた文章が加えられています。客観的なのに詩的でもあり、単なる情報ではないナニカがそこに潜んでいます。<br />
最後に総論として「石油化学工業と手工芸」としてまとめられているからでしょうか。ヒトの営みから地球の歴史へも思いが馳せる一大叙事詩の様な不思議な本です。<br />
<br />
【目次】<br />
■植物の章<br />
藍染め／草木染／柿渋／漆／紙衣／楮紙／三椏紙／竹細工／アケビかご／莚／大麻／葛布／芭蕉布／上布／綿ワタ布団／神代木／杉<br />
■動物の章<br />
ヌメ革／羊毛／生糸<br />
■鉱物の章<br />
水晶彫刻／粉引／セトモノ／銀器／鉄銹／吹きガラス<br />
■総論：石油化学工業…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1146190</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1146190</guid>
					<pubDate>Wed, 23 May 2007 17:09:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Cyber-shot DSC-R1</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1138907</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/338165/k1309405678.gif"  width="100" height="65" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Cyber-shotのF505をずっと使い続けた後、Cyber-shotのF707をずっと使い続けていたが、色々あちこちガタがきて、フォーカスリング等のパーツまで解体し始め、いよいよ使えなくなってしまったので、本日コイツにくら替えした。<br />
だいぶでかくなってしまったけれど、カールツァイス「バリオ・ゾナーT*」の描写力には大満足。いいレンズです。デジタル一眼レフも考えたけれど、ずっとCyber-shotを使い続けてきたわけだし、ある意味これは、Cyber-shotシリーズの最終形でもあると思うので、この先しばらく使ってみる事にした。<br />
現時点で嬉しいのは、アナログカメラ時代（CONTAX）に揃えたフィルターが、同じ径で使い回せる事。可動式のLCDも、使い勝手が良さそう。<br />
慣れるまでちょっとかかるかもしれないけれど、使いこなす道のりも楽しめそうなカメラだと思う。<br />
細かな使い勝手は、また後程....。<br />
]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1138907</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1138907</guid>
					<pubDate>Tue, 08 May 2007 16:45:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>かなまら祭り</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1115569</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/330391/k1107546700.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[><br />
<br />
平成23年4月3日（日）に予定されていたかなまら祭りは、金山神社での神事「御火取祭」は例年通り行われるそうですが、神輿御霊入れ・お神輿パレードはないそうです。<br />
<br />
-----<br />
去年初めてこの祭りの噂を聞き、行ってみました。いっぺんでファンになりました。<br />
おおらかで楽しくて、世界中の人々が集まっていて、めちゃめちゃワールドワイドです。でも、言葉なんかいらない！集まった人々は、みんなもぉニッコニコな笑顔で幸せそうに笑ってます。<br />
そうですよ、これこそ平和の源！<br />
ちなみにご神体は三本。<br />
一番古い木製のご神体。 <br />
黒光りしている鉄製のご神体。 <br />
ピンク色のド派手なご神体。<br />
お神輿になったご神体が、川崎大師の商店街をわっしょいわっしょい練り歩きます。すてきでしょ？（笑）最近の世の中には、こうした“おおらかさ”が足りないんじゃないのかな？<br />
日本各地には、似た様なお祭りが存在しますが、私は、こうゆうお祭りから世界平和のメッセ…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1115569</comments>
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					<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 19:47:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>茶ぶりナマコ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1088683</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/321308/k1406947404.jpg"  width="100" height="84" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[浜の漁師さんから、ナマコを三杯分けてもらった。<br />
その時、簡単に処理の仕方を教わったので、台所でチャレンジしていたら、近所の会席料理の板長さんから別件で電話が入る。「ちょっと今、ナマコさばいてる最中で....。」と言ったら、「柔らかくする方法があるから、そのまま持って来い。」とおっしゃる。これからさばこうとしていた二杯のナマコをボールに入れて、いそいそ持参。なんてラッキー！（笑）<br />
そこで教えてもらったのが、“茶ぶり”という下処理の方法。<br />
最初に自分でさばいたナマコは、薄目にスライスして、酢と醤油で酢の物にした。これはこれで、コリコリとした触感がナマコらしくて悪くない。<br />
でも、教えてもらった茶ぶりナマコは、シコっとした歯ごたえがあり、さすがに上品で高級な一品に仕上がった。同じ磯でとれたナマコなのに、処理の仕方でずいぶん違う。<br />
<br />
それにしても、葉山って、食いしん坊にはたまらない環境だ。<br />
以下は、伝授しても…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1088683</comments>
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					<pubDate>Thu, 01 Feb 2007 16:37:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ダプール・バリ料理教室</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1046247</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/306991/k735139062.jpg"  width="100" height="68" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[''dapur BALI''<br />
<br />
旅に出たら、現地でしか出来ない事を体験したいと思いませんか？<br />
ダプール・バリは、バリ島に嫁いだ在バリ15年の日本人女性ユミさんが、バリ料理を教えてくれる料理教室です。実はツーリスト向けのレストランでは、インドネシア料理は食べられますが、現地の人達がいつも食べているバリの家庭料理は、なかなか口にする事が出来ません。しかも、新鮮な生のスパイスやハーブをたくさん使うので、現地でなければ作れません。ユミさんが嫁ぎ先のお姑さんから伝授されたバリの家庭料理は、バリ人も認める本格的なバリの味。受講者によって辛さの度合いは調節してくれますが、レストランでは食べられない本当のバリを味わえます。手ほどきを受けつつ、石臼を使って、生のスパイスをゴリゴリしてると、豊かで幸せな気持ちになってきます。料理のレクチャーはもちろん、合間にユミさんが話してくれる素顔のバリ話も面白いのです。そして、自分で作ったバリ…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1046247</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1046247</guid>
					<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 18:47:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>平川鐵雄展</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1015092</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/298106/k269707268.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[平川さんの器に出会ったのは、もう十年以上前になる。ゴツゴツして武骨なんだけど、ぬくもりがあって個性的な器。個展のたびに買い足して、我が家の食器棚にはたくさんの平川さんの器が並ぶ。<br />
平川さんの器のスゴイところは、盛りつけた料理を格段に美味しそうに見せてくれる事だ。単純にシンプルというわけでもないのに、何を盛っても料理を引き立ててしまう魔力がある。その上、器としての遊び心がたくさんあって、使えば使うほど好きになる。“惚れ込む”ってこんな感覚なのかなぁ？と、長い付き合いの末、実感している。<br />
<br />
そんな平川さんの個展が、またあります。<br />
会場で、ぜひ実物の存在感を感じてみてください。<br />
<br />
-----<br />
【平川鐵雄 展】<br />
Tetsuo Hirakawa Ceramics Exhibition<br />
<br />
■2006.10.3.tue - 10.10.tue<br />
■11:00 ～ 19:00（最終日.～17:00）会期中無休<br />
■<a class="kanshinTracker" href="http://www.savoir-vivre.co.jp" target="_blank">SAVOIR VIVRE</a> （サボア・ヴィーブル）<br />
※六本木AXISビル3Fです。<br />
-----<br />
]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1015092</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1015092</guid>
					<pubDate>Fri, 29 Sep 2006 16:23:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>白い彼岸花</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1009895</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/296480/k943008798.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[秋のお彼岸の頃に咲くことから“彼岸花／ヒガンバナ”と言われる。<br />
普通は、毒々しいほどの真っ赤な赤い花をつけるが、園芸種として、写真の様な白い花をつける彼岸花もある。写真は、彼岸入りの今日、タイミングを見計らったように庭で咲いた今年初の彼岸花。調べると“ショウキズイセン”と彼岸花の交雑種らしい。どのくらい珍しいのか知らないけれど、私は、ここに越してきて初めて白い彼岸花の存在を知った。<br />
赤い彼岸花は、昔から「不吉」と忌み嫌われる事も多く、真っ赤に群生している様は幻惑される感じだが、白い彼岸花はなんとなく清楚で美しい。とは言え、鱗茎にアルカロイドを含む有毒植物である事には、赤も白も変わりないらしい。<br />
<br />
■学名：Lycoris albiflora<br />
■開花期：秋<br />
■中国から伝来した帰化植物]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1009895</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1009895</guid>
					<pubDate>Wed, 20 Sep 2006 17:20:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>正藍染</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/871545</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/256440/k30714441.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[麻種をまいて麻糸を紡ぐ。 <br />
藍種をまいて藍を育て、 <br />
葉を摘んで、藍玉を作る。 <br />
そして、機を織る....。 <br />
<br />
***** <br />
正藍染は、わが国最古の染色技術で、昔は浸染と言い、平安時代には完成の域に達し、全国に普及した。その後、日本の各地では藍染め技術が発達し、化学染料も輸入され、衣料の量産時代を迎えたが、東北の山奥である栗原地方では、昭和の初期までこの古代の染めの技法が細々ながら伝えられていた。この技法を受け継ぎ、守り伝えたのが、明治22年生まれの千葉あやのさんで、1955年、重要無形文化財保持者に指定される。麻種をまいて麻糸を紡ぎ、藍種をまいて藍を育て、葉を摘んで藍玉を作り、乾燥貯蔵して染水を作るための藍だてをし、適期に麻布を染める。これらをすべて自分の手でやってきた。特に藍だてにあたっては、木灰以外の媒体を使用せず、自然の温度で発酵させるのが特徴。この一貫作業をひとりの女性が完全に保持している事が、分業が当たり…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/871545</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/871545</guid>
					<pubDate>Wed, 21 Dec 2005 19:34:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>折る、贈る。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/388144</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/128863/209510328.jpg"  width="93" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[とても良い本です。久々にリスペクトしたい気持ちでいっぱいなので、登録します。<br />
「折形」の本なのですが、私は「折形」そのものすら知りませんでした。室町時代に武家の礼法として確立し、現在まで伝わる贈り物の際の包みの作法....、それが「折形・おりがた」だそうです。<br />
大切な人を思い、その思いを「もの」に託して贈る時、そのこころの思いは「かたち」になります。日本人は、昔からそうした贈り物をする際、和紙に包んで贈ってきました。こころをかたちにする作法。とても美しい日本の精神性が現れていると思います。この本は、伝統的な「折形」をデザインの観点から見つめ直し、現代の暮らしの中に取り入れる事を提案している折形デザイン研究所が、一年がかりで作った完成度の高い本です。<br />
内容は、「折形」をキーワードに、贈る人と贈られる人が織りなす十篇の物語になっています。そこに登場する人物もそれぞれ素敵な人達で、それぞれに「思い」を…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/388144</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/388144</guid>
					<pubDate>Tue, 09 Dec 2003 17:05:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>神奈川県立近代美術館・葉山館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/358942</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/116722/989895487.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2003年10月11日、神奈川県立近代美術館の三番目の施設「葉山館」がオープンします。神奈川県立近代美術館は、1951年に日本で最初の公立近代美術館として、鎌倉の鶴ケ岡八幡宮に設立されました。以来、半世紀に渡って、日本の近代美術を紹介し続け、1984年には別館を新設。そして、この秋、御用邸にほど近い葉山一色の海のほとりに葉山館が開館するのです。<br />
この美術館の特筆すべき点は、やはりそのロケーションの素晴らしさだと思います。<br />
一色の浜はもとより、反対側には三ケ岡山が広がり、モダンな建物でありながら、自然の中に馴染んでいます。美術品にとって潮風はダメージが大きいらしく、そんな点からも海辺の美術館は珍しい存在なのだそうですが、空調を考慮した上での開放的な作りは、とても居心地が良さそうです。<br />
美術館の他に、美術図書室やレストラン、ミュージアムショップもあり、こちらは入館料無しで利用できます。<br />
実は、とても近所なのできっと通…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/358942</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/358942</guid>
					<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 12:20:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Please chair</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/316611</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/100905/2115323161.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2週間ほど前に、仕事場の椅子を新調しました。なんだかあまりにピッタリとフィットして「お誂え」みたいな感覚の椅子です。これまでは、ひじ掛け付きの普通の事務用の椅子でした。ここ数年、周りの友人知人が、アーロンだぁ、イプシロンだぁ、と騒がしく、羨ましく思いつつも座らせてもらってもいまいちピンときませんでした。が、この春、たまたま展示してあったこのプリーズチェアに座ってみたところ、とてもカラダに馴染んで「自分に合う」事が確信できた椅子でした。<br />
調べてみると、背もたれが胸部と腰部の2つに分けられた構造で背骨の柔軟な動きをサポートしている....という優れ物。アーロンの様に、あちこち細かく自分好みに調節が可能で、バリバリ仕事モードの体勢や、ちょっと休憩リラックスモードな体勢など、いろんな体勢をサポートしてくれる感じです。見た目も、デキる奴な癖して、そんなに存在感を主張する事も無く、シンプルで美しいフォルムです…]]>
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					<author>えりりん</author>
						<category>家具</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/316611</comments>
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					<pubDate>Tue, 24 Jun 2003 14:57:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>上州屋謹製設楽彦吉カレー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/307483</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/97584/523444515.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[なんというか、奇をてらった特殊な事をせずに、良い材料を丁寧に手間ひまかけて作った“正直な味”のカレーだと思います。袋のキャッチコピーには「味は正直、おいしさに理由ありカレー。」とあります。火入れ、寝かしに七日から十二日間....だそうです。ごはんの上にかけると、さらりとしていて、それぞれのスパイスが埋もれることなく深い旨味のハーモニーで味蕾を刺激してくれます。食後の爽やかさは、薬膳カレーっぽい印象もあります。ちょっとお値段は高目ですが、私的には納得価格と認識しました。<br />
また、味を保持する為に、レトルト殺菌処理はしないで、熱湯殺菌（95度／20分）しているそうで、その辺にも上州屋さんのこだわりが感じられて、なんだか好きです。<br />
種類は、ポークカレー、ビーフカレーがあり、それぞれ中辛と辛口が揃ってます。私は近所のスーパーで購入してますが、ネットを探すと通販ルートもある様です。<br />
パッケージも余計な箱なんかには…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/307483</comments>
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					<pubDate>Sat, 31 May 2003 12:03:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>干しぜんまい</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/247210</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/76011/559399371.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[一見、とても食品には見えないのですが、干しぜんまいです。母の実家である宮城の叔父と叔母が採って保存用に乾物にした物を無理言って送ってもらいました。これまでぜんまい煮は、スーパーで水煮を買って作っていましたが、ある日「干しぜんまい」を売っていて、これを戻して作ってみたら美味しいのです。いつも田舎で叔母が作ってくれるぜんまい煮と同じく、香りがあって歯触りがしゃっきりした美味しい煮物が出来ました。旨さの秘訣は「干しぜんまい」だったんですね。田舎では、春のぜんまいの季節に山に入り、採ってきたぜんまいのほとんどを、一旦茹でてよく揉みながら天日で干して乾物にします。それを一年かけて消費するわけです。冷蔵庫の無い時代の知恵ですね。乾物のデメリットで、ちょっと時間と手間はかかりますが、スローフードな風潮もあるし、もっとこうした乾物って利用するといいのに....と思います。<br />
手作りチョコを作るくらいなら「干しぜん…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/247210</comments>
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					<pubDate>Sun, 02 Feb 2003 15:15:01 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>大雪からし</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/220441</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/66732/920160419.jpg"  width="90" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[国内唯一の無農薬栽培の北海道産和からし。近隣の農家の協力を得て、平成6年に国内で初めて「カトラス」という品種のからしの作付けに成功。無農薬栽培を実施している....と、説明書にある。<br />
能書きはどうあれ、とにかくこの和からし「えぇ?! からしってこんなに美味しいもんだったの？」とチョット目から鱗の風味なのだ。一般に販売されている練りからしには、香料・着色料・食品添加物が使用されているが、このからしは“からしだけ”。鼻腔に抜ける豊かな風味も、辛さの後に残るほのかな甘味も、からしの種子本来の持つ力なわけだ。スゴイなぁ。<br />
ただ、ここ数年使ってみてデメリットも分かった。<br />
・風味の劣化を避ける為に粉状＝いちいちぬるま湯で練る必要がある<br />
・賞味期限がわりと短い<br />
・チョット高い<br />
....とは言え、そんなデメリットを吹っ飛ばす旨さがある。どうやら少量生産品の様で、あまりあちこちで見かけないが、末永く作り続けて欲しいと思う。<br />
最…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/220441</comments>
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					<pubDate>Wed, 04 Dec 2002 16:25:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>珠美の水</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/195817</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/58608/1761265751.jpg"  width="64" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[沖縄本島の南西に位置する久米島沖の深海（612m）から汲み上げた海洋深層水。ミネラル成分をそのまま生かし、塩分だけ取り除いたミネラルウォーターで、商品名が「珠美の水」。硬度250と硬度1000の2タイプが製品化されている。石垣島のスーパーで大々的に売っていたので、ちょっと試しにと“硬度250”の方を買ってみた。普段は軟弱な「財宝温泉」なんて水を飲んでる身としては、硬度250でも充分に重いというか固いというか味が違う。話題なので試しに飲んでみたContrexとよく似た味。石垣島のスーパーでは「ダイエットに効果的！」と書いてあったが、確かにお通じは良くなる感じも。多分に気のせい？（笑）<br />
サイトからネット注文も可能みたいなので、水マニアな皆さん、沖縄の水もお試しあれ。]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/195817</comments>
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					<pubDate>Tue, 15 Oct 2002 16:01:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>樋口可南子のきものまわり</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/183634</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/54422/1348248736.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[メイプルに連載していた“樋口可南子のきものまわり”は、ずっと気になっていたのですが、この記事の為に雑誌を丸ごと購入するのもなぁ....なんて思っていたので、嬉しい単行本化です。可南子サンの着物姿は同年代のせいもありとても好きです。昨日見つけて、まだ全部を読んだわけではないのですが、パラパラと先をめくると、素敵な着こなしがたくさん写真で紹介されています。うふふ、わくわく。<br />
私も着物が好きでよく着ます。数年前までは着物を着て行くと、よく「どうしたの？」と言われました。戦後、着物イコール晴れ着....という時代が長かったからかもしれません。でも最近は、少しづつそんな風潮もなくなり、着物仲間も増えてきました。着物を衣服の一部として、ごくごく普通に着られるような暮らしがいい...そう思います。<br />
●p.s.<br />
そんな気持ちも込めて、着物好きの為の「KIMONO真楽」やってます。遊びに来てください。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.jp/kimono/" target="_blank">http://www.kanshin.jp/kimono/</a>]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/183634</comments>
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					<pubDate>Wed, 25 Sep 2002 15:04:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>CAILAN&#039;S</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/180359</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/53299/440728055.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[自由ケ丘にあるセレクトショップ。かれこれ10年近く世話になっているが、私の着物以外のワードローブは、かなりここで買った物が多い。DIESELもMiss SixtyもSOVIETも、ずいぶん早い時期から店に並んでいた様に思う。他に、Replay、SABOTAGE、MASON'S、STONE ISLAND等々、イタリアンカジュアルが多いように思うけれど、アメリカやスペインなどのブランドもたまに見かける。小さい店だけど、魅力的な洋服に出会えるオシャレ濃縮度が高いお店。レディス・メンズが半々で、靴やバッグもカワイイのが並んでいる。店長も渋くておしゃれでとっても素敵。ホントは内緒にしておこうと思ってたんだけど（笑）最近登録してないから、こっそり登録。<br />
<br />
※写真はココで買った洋服のタグたち。<br />
<br />
■07.04.15＿追記<br />
ホームページが出来ていました。<br />
昨日久々に行きましたが、相変わらず、レアでソソられるブランドが厳選されて並んでいます。10LIREというBurberryの生地をつぶして作られたスニーカーと、G-…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/180359</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/180359</guid>
					<pubDate>Sun, 15 Apr 2007 17:06:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PATER&#039;S GALLERY COMPETITION 2002</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/176645</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/52036/1780358581.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[◆ペーター大賞イラストコンペ◆<br />
<br />
故ペーター佐藤氏のギャラリーで開催されているコンペだそうで、第7回目の今年、友人の伊藤ちづるが受賞した為、行ってきました。今日から9月25日まで展示されています。<br />
今回は応募人数360名（応募総点数1077点）の中から、5名の審査員がそれぞれ一名づつ選出するという形式で、以下が審査結果です。<br />
<br />
・秋山道男賞---長野ともこ（東京）<br />
・上田三根子賞---伊藤ちづる（愛知）<br />
・小暮徹賞---ひろやまkyo子（大阪）<br />
・立花ハジメ賞---ミヤワキキヨミ（東京）<br />
・新谷雅弘賞---後藤貴志（愛知）<br />
<br />
今日は、秋山氏以外の審査員と受賞者全員が小さなギャラリーに集まり、なんともアットホームで和気あいあいとした雰囲気の中で授賞式がありました。選ぶ人と選ばれた人がとても近くて素敵だったし、それぞれ5組のカップリングも「なるほどなぁ」と思えて面白かったです。そして選ばれた5名の方々の作品は、さすがにそれぞれパワーがあり味が…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/176645</comments>
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					<pubDate>Sat, 14 Sep 2002 09:28:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>VINCENT GALLO RETROSPECTIVE 1977-2002</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/174513</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/51289/1941305298.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[前々から行こうと思っていたヴィンセント・ギャロの作品展に、昨日やっと行ってきました。1999年に公開された映画「バッファロー'66」で多くの人にその名を知られるようになりましたが、彼は色々な手段で自分の美学というか生き様を表現している人だと思います。映画監督・俳優・画家・写真家・ミュージシャン、さらにはレーサーやモデルまで。今回の作品展は、ギャロが1977年から今までに手がけたペインティング、ドローイング、写真等から、彼自身が選んだ約100点の作品が並んでいます。少年の頃の作品や、前妻との写真を使った連作などなど、そこに並ぶ作品達は、まさにギャロ自身の断片であるような気がしました。<br />
実は昨日は、本人を囲むプラーベートパーティーだったのですが、長蛇の列のファンに囲まれ、私は近くへ寄る事も出来ず早々に退散してきてしまいました。今やすっかり日本でもカリスマ的存在のギャロなのでした。<br />
<br />
原美術館で9月29日までやっていま…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/174513</comments>
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					<pubDate>Tue, 10 Sep 2002 13:35:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>薩摩つげ櫛</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/159529</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/45973/753672530.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[前々から浅草に買いに行こうとは思っていたんですが、先日たまたま百貨店で出張販売していた薩摩つげの木目が美しく、魅了されて買ってしまいました。15センチ程の長さで肉厚なこの形が、私の大きめな手にピッタリと馴染み、歯のすき間も剛毛な私の髪質に誂えたように合っています。地肌に当たる木の固さも心地よく、勿論静電気なんかおきません。<br />
説明によると、鹿児島県の指宿地方は銘木薩摩つげの産地だそうで、つげ櫛は江戸時代から全国にその名を売っていたとか。特徴は、材質が硬く強く色の艶が美しいということで、何より櫛の歯が折れにくく、黄色くてなめらかなその肌は黒髪に染まるごとに渋味を加え、年を重ねるに従ってみごとな光沢が出てきます。<br />
...という事なので、これからじっくりみごとな光沢を持つ櫛に育てていきたいと思うのでありました。<br />
<br />
※2003.07.03追記<br />
喜多つげ製作所さんから出展のお知らせが届きました。<br />
三越銀座店／7階生活雑貨（リ…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/159529</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/159529</guid>
					<pubDate>Thu, 03 Jul 2003 16:04:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Suar Agung</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/148413</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/42430/196139720.jpg"  width="100" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[バリ島の民族音楽である“ジェゴグ”を代表するチーム。ジェゴクは「竹のガムラン」とも言われ、その低音の響きはパイプオルガンにも匹敵すると言われている。ジェゴグに関する詳細は、既に“ジェゴグ”としてキーワード登録されているので、そちらを参照していただくとして、スアール・アグンは一時その伝承が途絶えていたジェゴグを見事に復活させたチームなのである。バリ島西部のサンカルアグン村の普通の村人たち300人で構成され、世界中の海外公演も多数こなしている。そんな彼らがまもなく日本にやってくる。ホントはサンカルアグン村で体験するジェゴグが最高なのだが、もしまだ未体験で尚且つ、未知なる体験をしてみたいなら絶好のチャンス！<br />
体の真ん中に響いてくる音は、大地や宇宙を感じてわけもなく感動できる不思議なパワーを持っている。<br />
<br />
●2002年8月23日（金）18:00開場／19:00開演<br />
　Bunkamura オーチャードホール<br />
　問い合わせ先：カンバセーション…]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/148413</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/148413</guid>
					<pubDate>Thu, 01 Aug 2002 19:42:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Tanqueray Malacca Gin</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/138095</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/39496/1744795668.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近のお気に入り。<br />
単純にジンをロックでそのまま飲むなら、これが美味しい。<br />
1839年当時のオリジナルレシピを再現した、風味豊かなジン。スタンダードなタンカレーよりもアルコール度数は40度と低く、シトラス系のフレーバーが爽やかで飲みやすい。いわゆる“ジュネバ”に近い風味なのかな？なんと3回も蒸留しているそうで、そのせいかジンにありがちな尖ったところが無く、舌の上でまろやか。<br />
私は、このMalacca Ginが鼻腔を抜けていく一瞬の香りがたまらなく好きで、だから写真はあっという間の空瓶なのです。（笑）]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/138095</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/138095</guid>
					<pubDate>Mon, 15 Jul 2002 16:15:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ピィヤーシ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/124822</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/35393/22892937.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[沖縄の八重山に行ってきました。このピィヤーシは、ソーキソバにパパッと振りかけるととても食欲をそそる独特でいい香りがします。野菜炒めのかくし味にも良さそうです。<br />
ピィヤーシとは、竹富島独特のグック（石垣）に自生しているこしょう科の植物です。ピィヤーシの実は、春と秋に小指ほどの大きさで実るそうです。中国では、この実を煎じて漢方薬として用いられているそうです。竹富島のおそば屋さん「竹の子」2代目の直子さんが、初代ハルばあさんから受け継ぎ、変わらぬ味で瓶詰めにしてお店で売っています。瓶のフタを開けると、ピィヤーシの香りと一緒に、竹富島ののんびりした空気が漂ってくるようで嬉しくなります。]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/124822</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/124822</guid>
					<pubDate>Sun, 23 Jun 2002 15:29:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カノムパン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/119413</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/33890/2085657987.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[葉山にある天然酵母のパン屋さん。海岸からは少し離れた住宅街にあるので見つけにくいけど探して行くべし！マリコさんが焼いたパンは、どれもこれも自然な優しい味でしっかりとお腹にたまる。店頭で接客してくれるガク君が、またユニークでいい感じ。並ぶパンもその日の気分や天候次第だし、開店も“だいたいお昼ごろ”ってな具合で、お店自体がゆっくりとした葉山時間で包まれている。塩漬けオリーブのパンなんかは、ちょっと塩が効いてるから、浜で食べるには最高の味。ちなみに売り切れたらお店もおしまい。（笑）タイ好きな二人のお店だから、ドリンクメニューやランチなんかにタイ風な味も登場する。また前もってオーダーすればオリジナルケーキも作ってもらえる。<br />
あ、そうそう。のんびりペースだからお休みも多いんだけど、webにちゃんと「今月の休み」が必ず載るので出かける前にチェックしてネ。]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/119413</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/119413</guid>
					<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 00:04:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>collex</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/119367</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/33877/769142796.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						代官山のヒルサイド向いにあるアバハウスのビルに、今年の春オープンしたインテリア雑貨のお店。B1Fにも関わらず、白を基調にした店内は、外光も入って明るく洗練されている。コレックスという店名は、コレクション（収集）とエキシビジョン（展示）を意味する造語だそうで、確かにちょっと美術館っぽい。置いてある品物は、プロダクトデザイナーがキッチリと仕事をした魅力的な食器や照明器具など。美術館の展示品を眺める感覚で、ゆっくり鑑賞していくうちにお気に入りな一生物に出会えるかもしれない。お店の奥がちょっとしたカフェになっているのも、なんか嬉しい。もうすぐお引っ越しをするお友達がいるし、気になるティーポットもあるから、また行かなくっちゃ！....なお店なのデス。
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/119367</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/119367</guid>
					<pubDate>Wed, 12 Jun 2002 23:37:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Gin Buck</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/112715</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/31894/1750913724.jpg"  width="100" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[勝手なイメージだが、ジンバックには海が似合うと思う。眩しい太陽が燦々と降り注ぐ初夏の浜辺やヨットハーバーでは、ビールだとすぐにぬるくなっていただけない。そこで、キンと冷えたジンバックの登場である。<br />
トールグラスに氷を入れて、ジンを注ぎ、ライムを絞ってそいつをそのままポトンと落とし、ジンジャーエールをシュワシュワっと満たす。軽くステアして出来上がり。適当にそんな感じ。<br />
これがね、爽やかで美味しいんだ。<br />
個人的には、ウヰルキンソンのジンジャーエール＆ボンベイサファイアという組み合わせにこだわりたいな。特にジンジャーエールは甘いとダレちゃって美味しくない。トールグラスも細すぎるとキザになっちゃうから要注意！（笑）<br />
まぁ、海まで行かなくても、これからの季節、午後の日差しの中で飲むジンバックはイケルと思う。お試しあれ！ ]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/112715</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/112715</guid>
					<pubDate>Thu, 30 May 2002 16:58:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ぬか床</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/108502</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/30775/1978949144.jpg"  width="100" height="85" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[コイツ程、日々の関心を怠っちゃイケナイものはございません。そう...、美味しいぬか漬けを作る為には、「美味しくなるんだよぉ」という気持ちを込めて、一日一回ぬか床全体をかき混ぜましょう。実は今年の頭、三年ほど育てたぬか床を、長期旅行でダメにしてしまいました。写真のぬか床は今年の春から丹精込めて育成中のもの。やっと角が取れていい感じになってきました。今まではタッパーで漬けてましたが、どうにもかき混ぜにくいので、先日専用の壺を購入してお引っ越し。あらステキ！（笑）...と、とにかく愛を持って育てると、ぬか床は生き物のようにちゃんと答えてくれます。ちょっと忘れて放っておくとスネます。その辺がね、面白いんだ。さて、このカブはそろそろ食べ頃、いただきまぁす！ <br />
<br />
■2008年6月20日追記<br />
このぬか床、今でもちゃぁんと生き続けてます。適度にサボリながらも、愛情たっぷり混めて育てています。先日、ためしてガッテン！で<a class="kanshinTracker" href="http://www3.n" target="_blank">http://www3.n</a>…]]>
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					<author>えりりん</author>
						<category>食品</category>
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					<pubDate>Fri, 20 Jun 2008 17:16:49 +0900</pubDate>
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					<title>Maple Houseのシュークリーム</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/30274/1284761712.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大森プリモという駅ビルに、行列の出来るシュークリーム屋さんが開店しました。金沢にある「Maple House」という洋菓子屋さんです。もう駅ビル中がシナモンのい～い匂いで充満しちゃって、ついお店に引き寄せられてしまいます。<br />
「パリパリ感を楽しむために3時間以内で食べてね」という説明がある通り、買ってすぐ食べると、シューの上のメイプルがパリパリで、ちょっと新しい食感。その中に、ほのかに甘いクリームがぎっしり詰まってます。あんまりお菓子は食べない私ですが、このシュークリームは最近のマイブーム！<br />
温かいのを買い食いしたいっ！という要望に応えるためか（笑）、イートイン出来るカフェが併設されてます。 ]]>
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					<author>えりりん</author>
						<category>食料品店</category>
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					<pubDate>Mon, 20 May 2002 18:49:59 +0900</pubDate>
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					<title>山手イタリア山庭園</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/26962/1190250950.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[横浜の街を見下ろす山手の高台にある庭園。ホントは海老ワンタンが食べたくなって出かけた横浜だったが、スゴイ人出に予定変更。以前、ロケハンで見つけたこの場所を思い出して行ってみた。<br />
庭園内には“外交官の家”と“ブラフ18番館”という洋館が移築され、邸宅内も見学できる。特に、明治43年に建てられた“外交官の家”は、当時の素敵な暮らしぶりに、ため息交じりで見とれてしまう。庭の各所にベンチもあり、天気のいい日は文庫を片手に、気分はしばし洋館の主。喫茶も楽しめる休憩コーナーもあり、テラス席なんかは、その辺のカフェよりも居心地いいんじゃないかと思う。<br />
住宅地の真ん中にひっそりとあるせいか、GW中の割には、人出も多くなく和めるポイント。デートにオススメ！ ]]>
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					<author>えりりん</author>
						<category>国内旅行</category>
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					<pubDate>Sat, 04 May 2002 12:38:12 +0900</pubDate>
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					<title>古民具骨董まつり</title>
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						<![CDATA[全国の骨董屋さんが平和島の流通センターに集結して行われる骨董市です。壺やら家具やら建具やら着物やら根付けやら掛け軸やら....そらもうありとあらゆるアンティーク品が、雑多にグワーっと並びます。以前、着物の掘り出し物は無いかなぁ～？と軽い気持ちで出かけてみたら、あっという間に半日つぶれちゃいました。掘り出し物が見つかるかどうかは、アナタの“目”次第。（笑）<br />
季節毎に、年に数回開催されてます。<br />
*   *   *   *   *   *   *   *<br />
●東京流通センタービル<br />
入場無料 <br />
*   *   *   *   *   *   *   *<br />
■平成19年度＿開催日程■<br />
【 3月】2・3・4<br />
【 5月】3・4・5<br />
【 6月】22・23・24<br />
【 9月】21・22・23<br />
【12月】14・15・16]]>
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					<author>えりりん</author>
						<category>イベント</category>
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					<pubDate>Wed, 04 Apr 2007 17:55:51 +0900</pubDate>
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					<title>たらの芽</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/24237/230418597.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[宮城の叔父が自ら山に入って採ってきてくれた“たらの芽”が届きました。うふふ、つまり天然物。早速、てんぷらにしていただきました。ハカマ（赤っぽい爪みたいな部分）をとって、切り口に十字の切れ目を入れて、あとは普通にてんぷらにします。衣はゆるめがナイスです。育ちすぎちゃった奴や未熟児は、さっと湯がいて、胡麻和えにしました。<br />
もっちりとした食感、ほのかな苦味、そして香り。春の新芽には「さぁ、これから成長するぞぉ～！」というパワーがぎっしり詰まっているんだと思います。それを摘み取って“食べちゃう”わけですから、フレッシュな気分で元気になるのは当たり前だと思うわけです。あぁ、山の恵みと叔父に感謝。 ]]>
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					<author>えりりん</author>
						<category>食品</category>
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					<pubDate>Mon, 22 Apr 2002 16:23:19 +0900</pubDate>
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					<title>マテ茶</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/21898/1968715799.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						南米、特にアルゼンチンではポピュラーなグリーンティー。私はたまに無性に飲みたくなる不思議なお茶で、ここ数年は常備品。鉄、カルシウム、パントテン酸、各種ビタミン、ミネラル等を豊富に含んでいて、なんだかいろいろと効用は多いらしい。マテ壺を使った伝統的な飲み方...っていうのがあるらしいので、いっぺん試してみたいなぁ...とは思いつつ、普通に淹れても充分美味しい。これからの季節は、水だし（10分）も、サッパリ爽やかでお奨めな飲物。リンク先を探したら、ナント日本マテ茶協会なるものまであってちょっとビックリ。 
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					<author>えりりん</author>
						<category>食品</category>
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					<pubDate>Mon, 08 Apr 2002 17:36:45 +0900</pubDate>
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					<title>ねずこの下駄</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/21890/2080002447.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						木曽五木（ひのき・あすなろ・さわら・ねずこ・こうやまき）の一種、ねずこを使った下駄。ねずこは、水に強くて軽いので、昔から下駄によく使われていたそうです。木曽路の妻篭宿を旅した時に買いましたが、残念ながら東京ではあまり見かけません。とにかく、素足に履いてて足の裏の感触が気持ちいいのです。木目ごとの筋が、凹凸になっているので、スジスジの間に隙間が出来て、サッパリ感が抜群です。下駄も材質によってこんなに違うんだなぁ...と体感した買い物でした。銭湯帰りにカラコロと履きたい...そんな普段着の下駄であります。 
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					<author>えりりん</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
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					<pubDate>Mon, 08 Apr 2002 15:57:10 +0900</pubDate>
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					<title>蛇の目傘</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/79517</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/21889/37674254.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						美しいのであります。本来“蛇の目”はリング状の文様の事を言い、写真の傘は正真正銘の蛇の目傘...という事になります。以前、銀座の小松屋さんで鼻緒をすげ替えてもらっていた時、突然の雨に降られて購入しました。ずっと欲しくて憧れていた和の小道具だったので、手に入れた時はほんとうに嬉しかった。透過光が柔らかくきれいで、差した人の顔色に赤が映えて色っぽいのです。実際は、雨降り＆着物だと車で行動する事が多くなるので、そんなに出番はありませんが、持っているだけで幸せな私の宝物です。お手入れは、月に一度はパリパリと開いてあげる事くらい。職人さんの細かな手仕事にうっとりできる逸品です。 
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					<author>えりりん</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/79517</comments>
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					<pubDate>Mon, 08 Apr 2002 17:23:04 +0900</pubDate>
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					<title>ゆるぎの帯締め</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/21264/1595654560.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						「冠」と書き、“ゆるぎ”と読みます。組み紐の組み方の名称ですが、私はこの締まり具合が好きで、少しづつ買い集めました。手元にあったのは、写真の七色。着物は、腰紐と帯締めさえ締まっていれば着崩れも少ないのですが、ゆるぎの帯締めは、着付けの最後にビシっと締まって心地いいのです。しかも、何故かゆるぎは、正装でも夏でも締めていいとされているので、重宝します。これからもいい色に巡り合ったら、少しづつ買い足していくつもり。 
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					<author>えりりん</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
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					<pubDate>Thu, 04 Apr 2002 20:02:25 +0900</pubDate>
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					<title>きものサロン</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/21263/1001678580.jpg"  width="100" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[家庭画報の世界文化社から出ている着物の季刊誌。1995年からずぅ～っと愛読している。夏の着物（薄物）を着る人が少なかったせいか、今まで、春・秋・冬と、年に三回しか出版されていなかった。...が、今年から夏号も出るらしい。ふふふ、もしかして着物人口が増えてる？<br />
対抗誌の“美しいキモノ”の方がHow To的な記事は多いようだが、着物の着こなしセンス的には“きものサロン”の方が洗練されているように思う。<br />
日本のファッション誌は一切読まない私ですが、これだけは欠かさずに買って熟読する雑誌です。あぁ、夏号が楽しみっ！ ]]>
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>雑誌</category>
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					<pubDate>Thu, 04 Apr 2002 20:01:02 +0900</pubDate>
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					<title>どぜう飯田屋</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/20400/1572425708.jpg"  width="100" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						バリから客人がやってきたので、浅草へ繰り出しました。そこで、お昼、お江戸の味っつったら“どぜう”でしょう...と、「飯田屋」へ。私も初めての、浅草のどぜう料理。看板の骨抜き鍋は、あいやぁ～看板以上！と唸ってしまう旨さでした。なんでも今年は暖かいせいか、いつもならまだ出回らない卵が、鍋に一緒に煮込んであって、味のコクを更に深めてくれちゃったりで、たまりません。ハフハフとご飯が進む、パクパクパク。柳川も唐揚げも、やるなぁどぜう...と大満足のお昼ご飯となりました。こりゃ、浅草へ行った時の定番になっちゃいそうです。ん？っつか、どぜう食べに行ったついでに、浅草寄ってくればいいんぢゃんね。（笑） 
					</description>
					<author>えりりん</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/74747</comments>
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					<pubDate>Sat, 30 Mar 2002 22:51:10 +0900</pubDate>
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