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		<title>扨の関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/32101</link>
		<description>見たもの聞いたこと知ったこと行ったとこなんかの覚え書きの場。忘れやすいので。</description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 20:54:09 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 21:06:46 +0900</lastBuildDate>
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					<title>板尾日記6</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6876847</link>
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							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4898153046.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年はもう6冊目。<br />
毎年楽しみになっている。<br />
<br />
淡々と、でもストレートな心持ちがつづられてて、<br />
奥さんや娘さんへの愛情やスタッフ、芸人仲間、先輩役者たちへの敬意が随所に。<br />
<br />
自分の好きな人が板尾さんに評価されてるとなんかうれしいし、<br />
板尾さんが絶賛してるだけで、もう信用してしまう。映画見てみようとか、テレビ注目してみよとか。<br />
<br />
がつがつしてないけど、客観的に仕事を見てて、それぞれの仕事を大事にしてるなあとあらためて感じる。<br />
<br />
<br />
ホントに毎日の日記なので、<br />
娘の誕生や悲しい出来事も経ている。今年の6もなんか切なかった。<br />
3あたりから読んでたらなおさら。]]>
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					<author>扨</author>
						<category>ブック</category>
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					<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 20:54:09 +0900</pubDate>
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					<title>Y&#039;SACCS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5235554</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/557434/k947373648.gif"  width="100" height="74" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[バッグといえばまずここのバッグをチェック。<br />
もっぱらバーゲンやアウトレットではあるが。<br />
だけど、はやりすたりのないデザインなので私には十分。<br />
<br />
通勤用にも。旅行かばんも。普段使いのバッグも。<br />
革のフォーマルめのもカッコいいのだけど、軽いナイロン素材のものをよく買ってる。<br />
ポケットが多くて収納スペースもしっかりあって<br />
シンプルだけど他にはない色合いやちょっとしたアクセントや工夫があってついつい選んでしまう。<br />
スポーツブランドやアウトドアブランドほどがっつりスポーティーではなく<br />
でも、十分な機能とカジュアルさがあってどんな格好にもあわせやすいので私の中の定番。]]>
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					<author>扨</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
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					<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 00:24:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>和歌浦ベイマラソンwithジャズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2657760</link>
					<description>
						<![CDATA[和歌山マリーナシティをゴールに繰り広げられるマラソン大会。<br />
<br />
メインステージや沿道の各所にはアマチュアジャズバンドが演奏して応援。<br />
最近ではフラダンスや沖縄民謡のグループもいたりして。<br />
<br />
ゴールするとさすが和歌山、みかんや梅干が振舞われる。（おいしいよ！）<br />
<br />
ロケーションももちろんいいのだけど（海ぎわだしね）、<br />
沿道では地元の人たちが応援してくれるし、<br />
携わってるボランティアスタッフの学生さんやおばちゃんたちがとても明るくて気持ちいい。<br />
<br />
人気の大会で、参加者も年々増えて、渋滞や混雑などの問題も避けられない感じではあるけど<br />
ずっと今の雰囲気のまま育つイベントであって欲しい。<br />
<br />
走り終わったら、近くに温泉あるし（芋洗い状態必至だけど）、<br />
黒潮市場でおいしい魚介にありつけるし、物産土産の店も充実してるし、<br />
マラソン＋αの楽しみ方ができる！<br />
<br />
来年、大阪マラソンと日がかぶりそうなのが唯一心配。]]>
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					<author>扨</author>
						<category>競技・観戦・競技場</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2657760</comments>
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					<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 00:50:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>d</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2060555</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/500776/k1021816247.jpg"  width="77" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ちょっと前までは「ｄ」として発刊してておしまいになっちゃったな・・・と思ってたら<br />
designtravelとして新たにお目見え。<br />
<br />
第１号は北海道。<br />
流行に流されない、その土地ならではのお店やスポットを<br />
ロングライフデザインの観点で取材、いい悪いも含め、<br />
ライターが足を囲んで感じたままを書いている。<br />
<br />
旅してなくてもデザイン雑誌としても楽しめる。<br />
これ見てこのスポットに旅したくなるし、<br />
また自分が旅するときにそんな場所に気付きたいと思う。<br />
観光雑誌には載らない情報もあるし、<br />
この地に旅するのがずいぶん先になっても、これら掲載されているとこrは<br />
ちゃんと残ってるだろうなという安心感もある。<br />
<br />
47都道府県揃うのが楽しみ。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2060555</comments>
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					<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 00:11:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>もたいまさこ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1764038</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/453972/k1384531995.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今雑誌「アルネ」でインタビューが載っている。<br />
以前から独特の雰囲気で好きな女優さんではあったけど、<br />
なんだか俄然こんな感じに年取りたい理想の人になってしまった！<br />
<br />
なんてない感じの格好（コムサやズッカをさらりと着こなしてる）で<br />
主張はしないけどおしゃれに見えるし<br />
たたずまいがいいなあ。地に足着いてる感じで。<br />
かと思えば、パンキッシュなこともやってしまいそう。自分を見失わないままに。<br />
<br />
役のキャラクターに重なってるところもあるのだろうけど<br />
あの感じ、今後もドラマや映画で見続けたい。<br />
]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1764038</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1764038</guid>
					<pubDate>Mon, 23 Mar 2009 00:43:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カンテグランデ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1580422</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/427659/k1242144951.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ウルフルズファンならおなじみのカフェ。<br />
<br />
しっかりごはんを食べるのも、ちょっとお茶しようってのもどっちも満足できる。<br />
それに、一人で入っても気にならない。ゆっくり過ごせる。<br />
<br />
食事はカレーやチヤパティなど。<br />
食事とまで行かないときはケーキとドリンク。<br />
このケーキやティラミスなど、ちゃんとボリュームあるのだ。<br />
お上品なスイーツのカフェが多い中、ここはしっかり食べた感が得られる。<br />
<br />
とはいいつつ、まだなんばと梅田にしか行ったことないので<br />
中津本店とうつぼ店にぜひ行きたい。]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1580422</comments>
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					<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 00:26:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>写真で深呼吸。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1508580</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/417009/k1010397049.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「仁礼博のだいじな思いで」ということで<br />
ほぼ日のレギュラーコーナーにある。<br />
<br />
毎日１枚素敵な写真がコメントとともに見られる。<br />
拠点である葉山での子供たち（ハダカレンジャー、オシリレンジャーとか呼ばれてる）<br />
やミュージシャンのツアーや海外までも。<br />
なにげないモノを撮っているのにすごくユニーク。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1508580</comments>
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					<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 23:38:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>シネ・ヌーヴォ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1473545</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/411343/k1838054745.jpg"  width="100" height="27" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[老舗の映画館がどんどん閉館してシネコンが続々増える中でずっと変わらず根強く残る貴重なミニシアター。<br />
他では見られない映画、昔のよき映画、など、独特のラインナップ。<br />
商店街のはずれにあるのだけど、駅からの行き道、曲がり角ごとにオブジェのような案内板があって、映画を見に行く気分が上がる。<br />
とても小さい映画館だけど、映画好きならずっと過ごせそうな感じ。<br />
映画雑誌のバックナンバーもずらっとあって、他館も含めたいろいろな映画のチラシもきれいに置かれていて、映画にかかわるいろんな情報が詰まっている。<br />
こんな映画館で過ごすのは極上。<br />
館内もシンプルながら凝った雰囲気。ヌーヴォXは更にこじんまり。席に段差がないので椅子の脚の長さが列ごとに違うのがユーモラス。]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1473545</comments>
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					<pubDate>Sat, 14 Jun 2008 23:04:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>大森南朋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1322709</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/384716/k624663411.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[よくよく見るといろんな映画やドラマに出てる。「ハゲタカ」の鷲津さんが一番有名なのかな。<br />
あのドラマの始まる少し前に映画「キャッチボール屋」を見てはまる。そのおかげで<br />
ハゲタカを見逃さずにすんだ。（ドラマそのものもよかったので）<br />
どちらかと言うと、鷲津さんや「それでもボクはやってない」のような声を荒げる役よりは「キャッチボール屋」やＣＭのような朴訥とした、ぼそっとした感じの方が好き。<br />
<br />
テレビや劇場映画では主役で出演してるものは少ないけれど、レンタルショップに行くと、自主制作っぽい感じ（か、単館上映してたのかなあ）で主演してるＤＶＤにめぐり合うことが多い。<br />
<br />
身なりや文章からだとはじけた感じの印象もあるけど、<br />
極身近にいてもなじんでしまう雰囲気も持ち合わせてて<br />
気をつけて出演作品チェックしないと。]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1322709</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1322709</guid>
					<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 20:25:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>歌姫</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1306051</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/379345/k1520704739.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今クールではまったドラマ。<br />
純愛ものでもあり、人情モノでもあり、ある意味時代劇。<br />
背景には戦争やままならないこともあっていろんな人の立場で見れる。<br />
第一話を見たときは、こんなにアップテンポで話が進んでこの先どうなるのだろう、と<br />
思ってたのだけど、毎回予想もつかない展開に「え～～っ」と驚き、ほろっともきた。<br />
（高田純次を見て泣けるもの。）<br />
最終回の太郎の男っぷりは思い出し泣きしそう。<br />
誰にとっても切ない結末だけど、救いのある終わり。<br />
<br />
土佐弁や時代背景が実際と違うとか、視聴率がもひとつとか、いろいろあるのだろうけど<br />
そんなこと吹っ飛ぶぐらい、見ごたえのあるドラマだった。]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1306051</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1306051</guid>
					<pubDate>Sun, 23 Dec 2007 18:17:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジャッジ～島の裁判官奮闘記～</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1274886</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/373056/k1077303419.jpg"  width="100" height="94" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[５回で終わってしまうのがもったいないぐらいのドラマ。<br />
<br />
島ということで、あらゆる裁判がテーマになった。民事も、刑事も、事故も、事件も、・・・<br />
そこに夫婦、親子、地域、職場などのありかたも考えさせられる。<br />
<br />
「次の一歩を踏み出すために」<br />
こんな台詞が出てくるのですが、裁判というものの本質を突いてる気がする。<br />
で、<br />
「迷って悩んでいるだけではダメなんだ」という台詞。<br />
判決を出すことの怖さ厳しさを思い知らされる。でも、これって誰の仕事にも言えるなと自分を振り返ってみたりもして。<br />
<br />
西島秀俊目当てで見始めたのだけど、女優陣充実。戸田菜穂がホントにきれいだと思った。今になってその綺麗さがわかりました。麻衣子役の子供も良かったな。いじめられてやけ食いってキャラがいいなあ。あとエンドロールの映像が楽しそうで楽しそうで。安めぐみも当たりだと思ったし、久々のエンクミもうれしかったな。他もキャストよかったなあ。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1274886</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1274886</guid>
					<pubDate>Sun, 18 Nov 2007 02:18:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>光石研</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1260673</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/369943/k969103940.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「めがね」であぁなんかいいなあ～と思ったのだが、<br />
気付けば、あれにも出てた、あの映画にも出演してた、という感じの気になる脇役さん。<br />
これを書いてて、あの映画のあの役ってのが、すっと思いだせなかったりするんだけど。<br />
でも好んで見た映画やドラマに出てる確率が高い。役者のキャラよりもその役として違和感なくなじんでるからかな（と、言い訳しておこう）<br />
<br />
だから、ちょっと興味を持った映画やドラマのキャストに名前があると<br />
勝手に「やっぱり！」と思ってしまう。で、その役どころにも期待してしまうのだ。]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1260673</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1260673</guid>
					<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 00:52:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>毎日かあさん＜出戻り編＞</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1186426</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/353557/k1007553447.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[毎日かあさんシリーズ４巻目にして４人家族に。<br />
それもつかの間、鴨ちゃん亡くなってしまうんだけど。<br />
<br />
それまでの毎日かあさんは立ち読みやネットで堪能してたのだけど<br />
今回ばかりは書き下ろしを一刻も早く見たくて購入。<br />
何度読んでもじんわり泣ける。<br />
<br />
どんな人に母の喜びや子供を産み育てるよさを言われても<br />
卑屈にしか受け取れなかったりするけど<br />
この本を読んだら家族や子供っていいなあと素直に思える。<br />
<br />
壮絶な日々の方が多かったと思うけど<br />
幸せな日々も確かにあったと思わせてくれる。]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1186426</comments>
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					<pubDate>Mon, 13 Aug 2007 00:36:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>島崎今日子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1172756</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/348917/k970492016.gif"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ライター。<br />
著書「この国で女であるということ」<br />
雑誌「婦人公論」朝日新聞の番組コラムなどで執筆。<br />
雑誌のインタビューやルポの記事を読んでのめりこんだ時に<br />
この人の文章だったことが多い。<br />
インタビュー記事や著書ではドラマチックにならず、華やかな裏の部分を引き出しているような気がする。<br />
新聞の番組批評も共感できるところが多い。逆に取り上げて好感触なことを書いてる番組は見たくなるのだ。<br />
<br />
最近関西人であることを知った。<br />
またたまーに顔写真が出てる。<br />
イメージしてたより庶民的な感じの方だった。]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1172756</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1172756</guid>
					<pubDate>Sun, 15 Jul 2007 01:43:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>阿部サダヲ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1165603</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/346790/k1685436497.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大人計画、クドカンのドラマには欠かせない役者さん。<br />
最近は「舞妓haaaaaan!」のおかげでテレビのゲスト出演も多くてうれしい限り。<br />
大人計画の芝居の内容についていけなくても、阿部サダヲ見たさに劇場に行く。ドラマもしかり。<br />
インタビューなんかではシャイで控えめな感じ。でも、受け答えや切り返しが相当面白い。<br />
2児の父と聞いたときは軽い衝撃を受けた。始めてみたとき男女の区別もあやしかったもので。<br />
大人計画やそのメンバーのことホントに好きなんだと思う。（インタビューでしみじみと幸せそうに言ってたことがある）]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1165603</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1165603</guid>
					<pubDate>Sun, 01 Jul 2007 01:46:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>奥田民生</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1137371</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/337651/k401758524.jpg"  width="81" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[人生の師匠。<br />
イージュー☆ライダーを聞いてたころ、<br />
こんな３０歳を目指そうと思った。タミオみたいな。イージューライダーのような。<br />
で、３０過ぎてもぜんぜん及ばなかった今、タミオみたいな４０歳になりたいと思ってる。<br />
そうやって自分にとってちょっと先の年齢がいいなあと思わせてくれる人。<br />
ひょうひょうとしてるけど、アルバムやライブなど、アイデアいっぱいで楽しい。直球で音楽が楽しいことが伝わる。<br />
いろんな人とコラボしたりカバーしたりしてて、そんな曲を聴くと「やられたー」って思う。原曲のよさを思い起こされたりする。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1137371</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1137371</guid>
					<pubDate>Sat, 05 May 2007 21:25:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハゲタカ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1105899</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/327315/k49968764.jpg"  width="100" height="41" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[NHKドラマ　毎週土曜日21：00-22：00　全６回<br />
企業の再生のドラマではあるけど、人間ドラマの要素が高い、と思う。<br />
でも、メインストーリーから外れたエピソード（恋愛とか家族とか）がないのでかえってのめりこんではまってしまった。<br />
この手の内容は現実のニュースもドラマや映画もあまり気乗りしないのだけどこれで、ちょっと見方が変わった気がする。<br />
また、ホームページの経済用語解説も、まだ理解し切れてはいないけど、難しい内容ながら丁寧なので気持ちよく読める。<br />
キャスト交代で松田龍平になったらしいが、こっちの方が当たり！な気がしてる。<br />
あと、２回で終わってしまう。個人的には第2,3話ぐらいがのめりこんだ。]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1105899</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1105899</guid>
					<pubDate>Sat, 17 Mar 2007 19:19:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>midnight dejavu</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1073761</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/316298/k763654640.jpg"  width="57" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[EGO-WRAPPIN"の年末恒例ライブ。<br />
大阪の2006年はクリスマスイブに中央公会堂にて。<br />
この会場がまた雰囲気のいいところで、<br />
通常のライブツアーとはまた違う味わいがある。<br />
会場の外は「光のルネッサンス」のイルミネーションも堪能。<br />
シチュエーションばっちり、極上のイブ＆ライブ納めになった。<br />
<br />
EGO-WRAPPIN"はぜひぜひライブで！<br />
森らっぴんの朴訥とした感じ、よっちゃんの本気がみなぎってる感じ、<br />
どんどん気分が煽られていく。]]>
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					<author>扨</author>
						<category>ライブ・コンサート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1073761</comments>
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					<pubDate>Sat, 06 Jan 2007 21:42:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>JASTA TV</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/312666/k507210653.jpg"  width="100" height="33" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スカパラファンには必見の番組。MCは谷中さんと川上さん。<br />
スペースシャワーTVでON AIR中。月替りのプログラム。<br />
<br />
JASTA GUEST：人選もならではって感じで共演されたときやプライベートで遭遇したときのエピソードなどが聞ける。<br />
JUSTA TV in ○○：どこかのライブの模様を一部オンエア。1～2曲+MCなんかが聴ける。<br />
その地方でのオフショットなんかもあって素のメンバーが見れる。<br />
スカパラGUEST：メンバーが1人加わってトーク。<br />
スカパラ課外活動：メンバーのスカパラ以外の活動を紹介。<br />
着コンテンツ：メンバーが着メロ演奏してくれる。<br />
<br />
このトーク、圧倒的に飲み屋さんでが多い。しかもゆる～い感じの。<br />
こないだ見たときは川上さんがホントにただの酔っ払いおっさんと化してておかしかった。<br />
<br />
あんな飲み屋トークいいなあ。<br />
]]>
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					<author>扨</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
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					<pubDate>Sat, 16 Dec 2006 21:23:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>矢野顕子</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/311528/k1483052112.jpg"  width="100" height="66" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ユニコーンの「すばらしい日々」のカバーにやられて以来のファン。<br />
TVでジョイントライブの映像をみて、「生で見たい！」と思って以来<br />
毎年のさとがえるコンサートが楽しみ。<br />
<br />
幸せとか愛とかの深さやスケールがぜんぜんちがうなあっていつも思う！<br />
ライブではとても豊かな気持ちにしてくれる。<br />
独特の声だけど、すごく声量あって、そしてピアノ！圧巻！！<br />
さまざまな方のカバーもしてるけど、どれも完全に矢野顕子の曲になってる。<br />
<br />
今、ほぼ日で対談中。<br />
「えがおのつくりかた」いうムックも発売中。<br />
ベストアルバム「いままでのやのあきこ」おすすめ。]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1060860</comments>
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					<pubDate>Sat, 09 Dec 2006 21:11:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>1DAY JOHN-B-CHOPPER!?</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1008373</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/296042/k1375436514.jpg"  width="100" height="18" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ウルフルズの問題のベーシスト、Mr.ファンシー<br />
のジョンBチョッパーのブログ。<br />
<br />
日：日用日記（休日の行動）<br />
月：月曜大工（作ろうとしてるものやつくったもの）<br />
火：父子手帖（子供とのこと）<br />
水：ちょいトラＷＥＤＮＥＳDAY（トラウマなはなし）<br />
木：黙曜日（お休み）<br />
金：FRYDAY（写真のこと）<br />
土：土曜サイクル（自転車のこと）<br />
<br />
一時期、ウルフルズを脱退してたとき、<br />
文章の方に進もうと考えてたらしい（実際書いてたらしい）<br />
っていうのがわかるなあ。<br />
ちょっとした文章や言い回しが面白い。]]>
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					<author>扨</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1008373</comments>
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					<pubDate>Mon, 18 Sep 2006 18:10:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ナンシー関</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1008365</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/296039/k877592595.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[亡くなられたあとでも色々な形で書籍が出版されている。<br />
消しゴム版画が本業なのかもしれないけど、コラムが圧倒的に面白かった！<br />
日ごろもやっと感じてるあたりをズボッと突いてくれて、<br />
「そうそう！」とひざをポン！と打ちたい感じ。<br />
没後もネタになるような人が続々現れている。<br />
それらの人についての文（もちろん版画も）を読みたかった。<br />
この世の中や著名人たちをどのように斬ってくれたかな。<br />
４年たってもやっぱり惜しくて残念。<br />
]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1008365</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1008365</guid>
					<pubDate>Mon, 18 Sep 2006 18:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>夏川結衣</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1004144</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/294821/k1147232963.jpg"  width="91" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ただいま「結婚しない男」に出演中。<br />
テレビドラマに、しかもコメディな感じで、とは最初イメージなかったけど<br />
はまり役にも思える。<br />
<br />
でも、テレビドラマ「結婚前夜」ではまったのだ。<br />
きれいな人と思う。少し低い声の感じとかも好きだなあ。<br />
ちょっと影のある雰囲気。<br />
<br />
昔、夏目雅子役をしたのもうなずける。見てないのだけど。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1004144</comments>
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					<pubDate>Sun, 10 Sep 2006 19:33:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>R30</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1004140</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/294819/k1715958853.jpg"  width="100" height="31" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大好きだった「日本のよふけ」なきあと、トークで気になる番組。<br />
タイノッチが同世代（よりは若いですが）なのでかしこまることもなく、<br />
興味津々ってかんじで話してる。<br />
<br />
ゲストがすごーいカリスマな人や大物な人のときもあれば<br />
ゆるーいゆるーい同世代の人もいて楽しい。<br />
最近ではピエール瀧の回がおもしろかったぁ。<br />
<br />
とんでもなく遠い存在の人だけでなく、距離の近い感じのする人の<br />
話もけっこうためになったりする。]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1004140</comments>
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					<pubDate>Sun, 10 Sep 2006 19:21:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>西島秀俊</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/945642</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/276872/k354302892.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[映画「好きだ、」のヨースケ３４歳。がきっかけ。<br />
記事やインタビューなんか見てると、この人自身の役者というポジションの捉え方や居方に惹かれる。<br />
いくら演技を絶賛しても、それはそういう衣装があって背景があって照明があって・・・の関係性の結果だと言う。<br />
そして仕事を選ばない（というか、きた仕事すべてやりたい）と言う。使ってくれる監督を、仕事を持ってくるマネージャーを信頼しているのだそうだ。<br />
<br />
いままで、見ようと思って見逃した映画によく出演していた。<br />
そのときはまったく意識外だったが。惜しいことをした！<br />
あ、こんなところにも出てたのねってことも多い。<br />
身近にいても気付かないかもしれないぐらい、ある意味俳優のオーラはないけど、映画を見て、役として見てられる。<br />
]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/945642</comments>
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					<pubDate>Sun, 07 May 2006 20:30:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>神はサイコロを振らない</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/923903</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/270603/k177355513.jpg"  width="100" height="11" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[毎週、身につまされたり、共感を持ったり、いろんな思いで見続けた。<br />
小林聡美につられて見始め（「すいか」も「光へ」もそうだった。で、ホント見てよかったのだ！）、今回も扮するやっちは、ホントどこにでもいそうな、で自分にも重なるような人だった。<br />
毎回のタイトルが自分を見つめなおす問いかけのようでもあった。予想外の展開で気付かされる思いもあったりした。<br />
自分の１０年を思ってずーんと来たりもした。<br />
ハッピーエンドではなかったけど、けっして暗くも重くもなく、これから明るく踏み出して行けるような終わりだった。<br />
ドラマが終わってしまって、今でも思い出し泣きしそうになる。]]>
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					<author>扨</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/923903</comments>
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					<pubDate>Sat, 18 Mar 2006 21:37:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>きらきらアフロ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/920081</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/269590/k2066712151.gif"  width="100" height="39" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[おもろい！松嶋尚美の暴走っぷり！<br />
あそこまで天然ではっちゃけてくれてると、同い年の身分としてはとても心強い。<br />
松竹の大先輩と後輩のコンビではあるけど、そんなのも感じさせず、芸人の世界の上下関係も感じさせず、ホントに腹筋使って笑ってしまう。<br />
鶴瓶のファンと意識したことないけど、メインの番組は昔から割と好きだったなあ。素人とトークする番組が多くて参加したいなあなんても思ってた。きらきらアフロはそんな番組の最強版って感じ。<br />
以前に雑誌のインタビューで言ってたけど、すごく人気番組になっても（もうなってると思うけど）ゴールデンなんかに進出せず、今の時間帯で続けてほしい！]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/920081</comments>
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					<pubDate>Sun, 12 Mar 2006 00:59:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THE 有頂天ホテル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/909031</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/266488/k1187821698.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[２時間の出来事という設定はすっかり忘れて見てたけど、誰が主役かもわかんないぐらい贅沢に楽しい映画。<br />
・YOUの歌のカッコよさ！・戸田恵子にヨシヨシとされるオダギリジョー・エンドロールのキャストが登場順だったこと！<br />
が印象的でした。<br />
もちろん、面白くてほろっともする場面はたくさんたくさんあったけど。<br />
三谷作品って対立する人や、考えもばらばらな人たちが登場するけど、誰一人として「悪者」がでてこないところがイイなあ。]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/909031</comments>
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					<pubDate>Mon, 20 Feb 2006 00:51:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>岡本敏子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/876465</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/257837/k208643381.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[２００５年の訃報のなかで、一番驚いた人。<br />
岡本太郎は偉大な芸術家だったと思うが、そのことが今でもきちんと世に認知されているのは敏子さんの力だと思う。<br />
いつも朗らかでにこにこしてて、でも内に持つ凄みがある人だと思った。過去にも未来にもとらわれず、「今」を突っ走ってた。常に迷いがなかった。<br />
太郎を語るときの幸せそうな表情がホントかわいかった。]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/876465</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/876465</guid>
					<pubDate>Sat, 31 Dec 2005 01:01:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>川村結花</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/861486</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/254006/k1539419937.jpg"  width="52" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「夜空ノムコウ」の作曲者。逆カバー歌ってるのを見て、またこの人の曲をよくCMなんかで耳にすることに気付き、興味を持つ。そのころ、深夜放送のラジオで高須光聖が「カワムラのライブはええで～。しゃべると河内のねえちゃんやし」みたいなことを言ってて更に「ライブ行かねば！」と興味増す。<br />
ライブはホールでバンド形式のもあるけど、ライフワーク的に「PIANONIGHT」を年に数回行っている（おすすめ！）。ピアノ一本での弾き語り。迫力もあるし涙腺も緩む。MCはほんとに大阪のねえちゃんって感じ。<br />
人の前向きなところだけでなく、ダメなところや後ろ向きなところも歌う。でも、それを否定しなくて受け入れてくれるやさしさがある。そんな歌詞に救われる思いがする。<br />
PIANONIGHTは会場のセレクトも魅力。ライブハウスだけでなく各地のとてもいい雰囲気のところで行われる（お寺だったり、教会だったり、酒蔵だったり・・・）。私は大阪のライブしか出向いたことな…]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/861486</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/861486</guid>
					<pubDate>Sun, 04 Dec 2005 21:11:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>角田光代</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/842340</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/249298/171245639.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ただいま原作の映画「空中庭園」公開中！<br />
この原作はまだ読んだことないのだけど、読んだことの小説なんかは日常のリアルな感じ、嫌なところやどろどろしたところ、そしてささやかな喜びや幸福なんかがとても伝わる。<br />
身近に起こりうること、なんとなく抱いてる感情が、そうよね、と共感できる。<br />
この人自身、外観はぽわーんとしてるのだけど、そしてその見た目どおりごくごく普通の暮らしぶりでもあるようなんだけど、バックパッカーのようにふいと一人旅にでたりもして、骨太で男前な人って気がする。そのギャップがいいなあ。<br />
小説やエッセイも面白いけど、角田光代自身も好きでインタビューなんかを読むと、作家であることにすごく真摯に向き合ってる人だと思う。]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/842340</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/842340</guid>
					<pubDate>Thu, 03 Nov 2005 18:45:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>稲葉喜美子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/807388</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/240515/1831860315.jpg"  width="99" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今どうされているのか気になるミュージシャン。<br />
初めて聞いたのは20年以上も前、「川花火」という曲。<br />
ものがなしいけど、きれいな言葉とメロディーで好きになった。<br />
（今思えば、当時の私にとっては大人びた曲だった）<br />
ラジオライブなんかにも出演されていたので聞いていた。<br />
<br />
で、それから音沙汰なく5～6年たったころ、<br />
笑福亭鶴瓶や山田雅人がパーソナリティをつとめる深夜ラジオで<br />
稲葉喜美子に注目してくれた。<br />
曲をかけ、コーナーをつくり、ゲストとして招いたりして、<br />
とある年の年越し番組でラジオライブまでしてくれた。<br />
もちろん必死で聞いた。他の曲も好きになった。<br />
どちらかというと暗い曲調で、物悲しいものや、女の情念ぽい曲が多かった気がする。でもちょっとだけ幸せなものがあるような。<br />
<br />
メディアに出ない方だったというのもあり、<br />
この頃、初めてライブハウスというものに行った。<br />
堂山町のバナナホールだった。<br />
<br />
それから10年以上過ぎ…]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/807388</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/807388</guid>
					<pubDate>Sun, 11 Sep 2005 18:28:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>大田垣晴子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/787447</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/235494/2146184112.gif"  width="63" height="60" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[画文家。各月で責任編集「Ｏ　オー！」刊行。<br />
「旅」「ダ・ヴィンチ」「オール読物」「クレア」等で連載中。<br />
「サンサル」「きょうのごはん」「花のような人」など書籍も多数。<br />
ぱっと読んでしまえるけど、また読んでみようと時々気が向く。<br />
イラスト+文なので、私にとってはプチ図鑑っぽい。<br />
雑誌のインタビューで見て、特にカリスマ的でもなく、生活感覚がとても近い印象を持って興味を持って色々読むに至る。<br />
画文でのコメントが鋭く、また共感できることが多い。<br />
「そうそう！そういうことなのよ」と思いながら読んでる。]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/787447</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/787447</guid>
					<pubDate>Sun, 14 Aug 2005 18:21:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>日本のよふけ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/762639</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_22/229599/42590322.jpg"  width="80" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[まさに夜更けの時間帯に放映されてた。<br />
私が見始めたのは鶴瓶＆南原のころ（の最後あたり）で、まだオムツ風のビキニ姿のバニーガールが３人いたころだ。<br />
で、南原清隆から香取慎吾に交代してから特にはまった。<br />
赤さん（イチゴジュースをくゆらすおっさんのような赤ちゃん）がナビゲータ。このやりとりも面白かった。（最終回でこの正体がキムキム兄やんと判明）<br />
ゲストのサクセスストーリーを聞き、若者へのメッセージを伝える番組だが、その日のゲストがホストに知らされていなくて（3択で予想したりなんかする）、ゲストが登場してぶっつけ本番のトークがはじまる。個性的なゲストが多かったのもあって、そのサクセス（でないときもある）ストーリーもバラエティに富んでいた。<br />
番組は終了してしまったのがとても残念。<br />
このような番組またしてほしい。夜更けに。]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/762639</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/762639</guid>
					<pubDate>Mon, 11 Jul 2005 01:14:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>上司は思いつきでものを言う</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/758358</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_22/228524/2102441935.jpg"  width="62" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「ああ、いるいるこんな上司」と思いながら読めるのかと思いきや、「上司が思いつきでものを言うしくみ」について書かれているので、読みながら上司だけでなく、部下側の人の顔も思い浮かべたりしてしまう。そして自分の身につまされることもあって、キチンと腑に落ちる。<br />
「バカにせず、バカかもしれない可能性も考える＝思いやり」「バカにせず、バカではない可能性を考える＝尊敬」名言だと思う。]]>
					</description>
					<author>扨</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/758358</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/758358</guid>
					<pubDate>Sun, 03 Jul 2005 20:21:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>西原理恵子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/758347</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_22/228522/116713472.gif"  width="100" height="88" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						「上京ものがたり」「毎日かあさん」など著書・連載多数。ドタバタな生活の中でもほろっとするし、とても辛らつなことも言ってる。挿絵でも、けっこう鋭いことを突っ込んでたりする。
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					<author>扨</author>
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					<pubDate>Sun, 03 Jul 2005 20:07:57 +0900</pubDate>
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