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		<title>ROUGH LAUGHの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/32109</link>
		<description><![CDATA[うわ～、いつの間にやら随分放置してました(-_-;)<br />
<br />
今はtwitterもやったり、アメブロもやったりしています。<br />
アメブロを書いていて、関心にも書きゃいいじゃん、と気付き<br />
復活しています(｡-∀-)ﾆﾋ♪<br />
<br />
アメブロでは割と地域限定ネタも多し(今の居住地埼玉県川口市中心)<br />
<br />
よろしくお願いいたします。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 19:10:43 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 18:21:04 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>ヤッターマン </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2149978</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B001P3POY8.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[４月２３日の金曜ロードショーにて初見。<br />
映画館に行きそびれていたのもあるし<br />
しっかりと録画しながら観させて頂きました(≧▽≦)<br />
<br />
<br />
しかし、これは今回大人の為のヤッターマンでしたね。<br />
特にR35世代を直撃なんではないのでしょうか。<br />
<br />
<br />
元々のアニメに忠実なストーリーのフォーマット<br />
(しかもそれを映画の中だけでも何回も繰り返す)<br />
メカや衣装など、カラフルな色彩かつ、アニメに忠実な作り。<br />
これだけでも、アニメを見ていた世代は興奮ものでしょう。<br />
<br />
<br />
映画の全体を見回してもギャグあり、アクションあり、<br />
お色気あり、更にラブストーリーまで盛り込んでいるなんて<br />
エンターテイメントな作りをしてくれてる所もいい。<br />
<br />
<br />
CGが迫力と面白さを見事に演出していたり<br />
アニメにも出ていた声優さんが声を担当するものもあるし<br />
深キョンは必要以上にサービス旺盛なセクシーさを振りまくし<br />
ドロンボー一味のあとのお二人も<br />
原作へのオマージュに溢れた演技を…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2149978</comments>
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					<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 19:10:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>そんな名前 欲しくないよ / IMALU</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2096655</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0034LS87E.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[色んな意味で話題のIMALUの2枚目のシングル。<br />
今回も本人が作詞をしている。<br />
<br />
先日Mステなどの歌番組で歌っていて<br />
歌詞がものすごく素直に描かれていて好きになりました。<br />
<br />
遠くに(距離的に)離れて行ってしまう相手に<br />
これを｢別れ｣と呼ばなくてもいいよね。という女性の心理が<br />
凄く切ないのですよ。<br />
<br />
そんな風に名前を付けて｢くくって｣しまうことで<br />
色んな事を簡単にあきらめたくないというのは<br />
ある意味聞き分けのない子供じみた話なのかもしれないけど<br />
なにもかも聞き分けのいい振りをして<br />
簡単にあきらめたり、線をひいたりするのは<br />
視野がものすごく狭くなるような気がしますよ。<br />
<br />
タイトルだけ見て<br />
｢あ～、さんまちゃんにいまるって付けられたのが嫌なのか｣<br />
と連想させる所も<br />
彼女はもしかしたら計算済みなのかもしれませんな。<br />
<br />
とりあえずアルバム発表したら聞いてみたい。<br />
いい意味で化けてくれる予感もする。<br />
<br />
ただ、ちょっと彼女は声が細…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2096655</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2096655</guid>
					<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 16:57:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ちょっと江戸まで</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2096618</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/506476/k1954261570.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[津田雅美さんの最新作。<br />
<br />
元々は、彼氏彼女の事情から好きになった津田さん。<br />
彼女の作品はそれ以後、ずっと買っています。<br />
<br />
この｢ちょっと江戸まで｣は、<br />
もしも江戸時代が現在も続いていたら？という設定のもとで、<br />
徳川御三家のひとつである水戸家の若君と、<br />
旗本である桜井家の娘・ソウビ(いわゆる不遇な生まれ有)との<br />
気ままな大江戸ライフを綴ったコメディ漫画です。<br />
<br />
<br />
若は、可憐な少女といった顔立ちで、お茶目(過ぎ)。<br />
一方のソウビはクールな美男子オーラを持つ男前な性格。<br />
共通するのは、やる時はやるおバカキャラ(ヲイ)。<br />
そんな二人と周囲を取り巻く人たちと<br />
様々な騒動の中でドタバタしながら、ふたりが成長していく感じです。<br />
<br />
1巻では、生まれが複雑なソウビが桜井家に引き取られ<br />
血の繋がる兄と会ったり、風変わりな若様と出会う中で、<br />
冷えていた心が少しずつ暖かくなっていく過程が<br />
描かれていて、最初の方は地味な展開ではありまし…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2096618</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2096618</guid>
					<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 16:41:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PDF to WORD</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2096440</link>
					<description>
						<![CDATA[PDFファイルをWordに変換してくれるページ。<br />
<br />
PC内のPDFファイルを指定し、<br />
.docファイルにするのか、.rtfにするのかを選択し、<br />
自分のメールアドレスを入力してConvertキーを押すだけ。<br />
<br />
メールアドレスに変換したファイルが送られてきます。<br />
<br />
このURLで実際に変換したWordのファイルが<br />
他ので試したのと比べて、一番いじりやすかったですよ。]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2096440</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2096440</guid>
					<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 05:50:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>パイレーツ・ロック [DVD]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2096406</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0034X4FOM.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[以前試写会で観た映画、「パイレーツ・ロック」が<br />
3月25日にDVDになって発売になる事を知りました。<br />
なので、ここでは以前の感想を加筆して、UPしてみたいと思います。<br />
<br />
映画は実際にイギリスで60年代にあった<br />
海賊放送を元ネタにしたコメディー。 <br />
<br />
当時のイギリスは、ラジオ局がBBCラジオのみ。<br />
その中でロックなどを流すのは 1日わずか45分だったのだそう。<br />
当時はビートルズも生演奏でしか曲が流れなかった。 <br />
それは当時のラジオ局が生演奏バンドやオーケストラを<br />
抱えていたという事情もあったり<br />
世論的にロックは若者に毒、というのもあったのだとか。 <br />
<br />
そんな中、5マイル離れた海の船の上から <br />
24時間ロックをかける海賊ラジオ局が人気を呼んでいたのだとか。<br />
5マイル離れれば、法律の網をくぐりぬけられるって事ですな。 <br />
<br />
そんな海賊ラジオ局と、ロックを 規制しようとする<br />
政府の攻防を描いた「痛快」という言葉がまさしく似合ってしまう映画。<br />
監督…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2096406</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2096406</guid>
					<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 05:34:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>みそララ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2096397</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4832267825.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[このみそララは、主人公の麦田美苑が<br />
勤め先の中小企業の商社の倒産を機に、デザイン会社に就職して<br />
未経験ながら、周囲の協力もありながらライターに挑戦し<br />
同僚のデザイナーや営業と共に成長していくお話。<br />
<br />
…っていうのが端的な説明なのですが、<br />
4コマ漫画という事もあり、ストーリー展開はゆったり。<br />
<br />
そのぶん、ひとつひとつのお話が<br />
ユーモラスな部分もありつつ(というか、笑いまくってます)<br />
ちゃんと成長を遂げていくし<br />
社会人として、こういう姿勢で仕事するって大事だなとか<br />
そういう部分をきっちりと描いてくれるのが好きです。<br />
<br />
作者の宮原るりさんは、<br />
元々ライターのお仕事をされていたとかで<br />
その経験からくるせいなのか、<br />
ディテールも細かい所まで描かれていると思うし、<br />
デザイナーやライターの仕事の大変さも<br />
くどくなく、でもちゃんと描かれているので<br />
そういった意味でも読み応えがある作品です。<br />
<br />
ここ最近は、宮原さんの<a class="kanshinTracker" href="http://heppoc" target="_blank">http://heppoc</a>…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2096397</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2096397</guid>
					<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 05:29:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハッピーコラボレーションキュージョン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1402478</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/399811/k490003354.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[理屈抜きの可愛さローズオニールキューピーと、<br />
大人気キャラ達が夢のコラボレーション！<br />
というキュージョンの広告を昨日Yahoo!で見つけて<br />
アクセスしたら、まあ、カワイイの何の!!<br />
<br />
携帯ストラップに最適な根付けストラップ、<br />
プニプニ素材にボールチェーンのついたスクイーズ、<br />
ボールペンやシャープペンなど、いろんな種類があるみたいです。<br />
そしてコラボしているものも様々。<br />
是非サイトをご覧になって、見て回ってください。<br />
カワイイ♪と思うものから、爆笑ものまでホントさまざまです。<br />
<br />
僕が個人的に気に入ってるのは、アルプスの少女ハイジ。<br />
これは、ぴったり合いすぎだろう。と思っています。<br />
<br />
公式サイトはこちら。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.runat.co.jp/kewsion/" target="_blank">http://www.runat.co.jp/kewsion/</a><br />
<br />
通販はこちら<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.itoyokado.jp/game/fair/20518/-/fairCode/AllQ/cornerCode/1" target="_blank">http://www.itoyokado.jp/game/fair/...</a>]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1402478</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1402478</guid>
					<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 11:51:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>木山裕策</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1360342</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/392415/k1896235689.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日本テレビ系「歌スタ!!」の第20代目のメジャーデビューアーティスト。<br />
<br />
2年半前に甲状腺に腫瘍がある事が判明し、悪性の疑いから<br />
左側の甲状腺を全摘出する手術を受ける。<br />
そのとき、医師より「手術後に声が出なくなる危険があること」を告げられるが<br />
彼は「手術の後にもし声が出るんだったら、絶対もう一度歌ってみよう。」と決意。<br />
<br />
手術は無事成功。<br />
手術直後は声が出しづらい状態が続いたが、日々の訓練の結果、<br />
半年後には歌うことが出来るまでノドは回復。<br />
その嬉しさから、「自分の声をＣＤに残して子供達に聞かせてあげたい！」と改めて決意し、<br />
『歌スタ!!』に挑戦し、“運命のうたちだい”で多胡邦夫と出会う。<br />
多胡は浜崎あゆみなどの楽曲を手掛けるプロデューサー。<br />
<br />
多胡も一児の父親であり、自ら抱く子供への愛・親への感謝の気持ちを<br />
木山の歌声であれば表現できると感じ、木山へ“よろしく札”を揚げた。<br />
<br />
最終プレゼン当日。“ごめんね札…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1360342</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1360342</guid>
					<pubDate>Sat, 23 Feb 2008 12:29:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BEST OF BEST 1000 PAMELAH </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1358645</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/392099/k180688816.jpg"  width="100" height="87" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[もしかしたら、いま一番聴いているかもしれませんね。<br />
PAMELAHのベストアルバムです。<br />
1曲100円というのもいいじゃないですかね(笑)。<br />
レーベルの企画もので出たようなんですが、<br />
それに乗っかれるだけでも、彼等の当時の音楽性の高さと<br />
人気を思わせるよなぁと思います。<br />
<br />
捨て曲一切なしでPAMELAHの歴史を<br />
ほんの一部ではありますが、振り返れますし<br />
いま、活動をされてない事が惜しいくらいの<br />
音楽性の高さを感じさせてくれます。<br />
<br />
ボーカル担当の水原由貴さんの手掛ける歌詞は、<br />
男性にとっては、ドキッとする内容のものが多かったのですが、<br />
それでもその中に描かれた女性心理の複雑さや繊細さに<br />
思わず聴き入ってしまいました。<br />
どちらかというと、歌唱は素っ気ないのですが<br />
その分、想像力がかきたてられます。<br />
実際に水原さんは｢声も楽器の一部｣と捕らえて歌っていたそうです。<br />
<br />
そして疾走感のある小沢さんの曲とギターで<br />
その世界観は見事に増幅さ…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1358645</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1358645</guid>
					<pubDate>Thu, 21 Feb 2008 20:11:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>季節のお作法</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1336905</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/387794/k1058657955.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[何となくテレビから流れ、<br />
デパートやスーパー、コンビニでは<br />
その時々に色々な商品をにぎわしているので<br />
知っているつもりになっている日本の季節の行事ごと。<br />
でも、それをちゃんと正しくやっているのか<br />
意味を知ってやっているのかというと、そうでもない。<br />
<br />
そんな人って意外と多いような気がするのは<br />
気のせいでしょうか？<br />
<br />
ひな祭り、端午の節句、お盆などから<br />
お中元やお歳暮の送り方、季節の手紙の出し方<br />
バレンタインやハロウィン、クリスマスまで(!!)<br />
伝統的なそのルーツを正しく知ることで<br />
その粋を知ることも出来る<br />
季節を楽しむことは、ロハス的な暮らしにも結びつく。<br />
そんな事を感じながら読むことが出来ました。<br />
<br />
カワイイ4コマやイラストが多く使われ、<br />
分かりやすい短い説明で読みやすいです。<br />
お子さんと一緒に読んでもいいかもしれません。]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1336905</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1336905</guid>
					<pubDate>Tue, 29 Jan 2008 14:36:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>おめで鯛焼き本舗</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1336162</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/387606/k314310839.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ファンシーコーポレーションが経営する鯛焼き店。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.fancy.bz/" target="_blank">http://www.fancy.bz/</a><br />
<br />
たいやきの顔が目を細めた笑顔なのが特徴。　<br />
表と裏に「昇運・招福」をかついでいる、<br />
縁起の良いたい焼きなんだとか。<br />
結構うちの近所のモールにある店舗でも、賑わっています。<br />
<br />
あんこは厳選十勝産小豆100％。<br />
頭の先からしっぽの先まであんこがたっぷり♪<br />
冷めてもおいしいふっくらした生地なので、<br />
持ち帰りの人が圧倒的に多いです。<br />
<br />
僕のオススメはお好み鯛焼き。<br />
そう、中がお好み焼きなんです!!<br />
<br />
たっぷりはみ出しちゃうくらいのキャベツに<br />
ベーコン等の具材が入っているのはもちろん、<br />
何と中に特製ソース、マヨネーズが入っているんです。<br />
だからかじればそのままお好み焼き。<br />
ミニストップにも持ち帰れる小さなお好み焼きが<br />
売っていますが、あれはソースとマヨは別でした。<br />
これはなかなかに革命的だと思います。<br />
1個158円（税込）なのですが、なかなか腹持ちもいいですし<br />
…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1336162</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1336162</guid>
					<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 13:49:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>釜あげスパゲッティ すぱじろう</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1336149</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/387598/k488849312.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[去年の年末に出来ていたんだそう。<br />
恵比寿駅の近くにある釜あげパスタのお店です。<br />
<br />
釜あげスパゲッティというとおりに<br />
パスタを大きな釜でゆでて、大きなざるにあけている様は<br />
カウンターに座ってみていたのですが、圧巻です。<br />
<br />
スパゲッティは、40種類以上のメニューがあり、充実しています。<br />
ソースもトマトソース、クリームソース、ミートソース、和風ソース、<br />
オイルソース、たらこ、明太子とバリエーション豊富。<br />
なんといっても、S・M・Lの3種類のサイズが、<br />
同じ価格で注文できる太っ腹さ。<br />
<br />
僕は和風のチーズの香りもいいカルボナーラを頼んだのですが<br />
(当然にLサイズを注文←貧乏性だな、ほんまに)<br />
温泉卵と、ひしおがトッピングされていて、<br />
混ぜて食べるとマイルドになって、ひしお独特の味もマッチして<br />
凄く美味しかったです。<br />
<br />
プラス300円で恵比寿セットというサラダと好きなジュースを<br />
選べるセットがありました。<br />
他にももうひとつ更にデザ…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1336149</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1336149</guid>
					<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 13:20:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>別冊カドカワ　総力特集：コブクロ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1330011</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/386207/k2030140204.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[コブクロ初のパーフェクトブックともいえるこの本。<br />
コブクロの軌跡、有名芸能人のコブクロへのコメント、蕾ツアーレポート、<br />
本人たちのメッセージなど、多岐に渡って魅力が伝えられています。<br />
<br />
ツアーのレポートでは、コブクロがまずライブで新曲を披露し、<br />
そこからアルバムにつながっていくという<br />
彼等のスタンスについて興味深く書かれていました。<br />
まあ、彼らは路上で歌うことから始まったアーティストなので、<br />
本人たちにとっては自然体なんだろうなと思いますが、<br />
最近のミュージシャンのツアーというものでは珍しいと思います。<br />
<br />
ミスチルの桜井さんとの対談はファンである二人からの<br />
ラブコールで実現したこともあってか、桜井ワールド全開。<br />
それを真摯に聞くふたり。内容も濃かったです。<br />
あとカプセルトークは、この二人がやるとは連想しなかった(爆)。<br />
素が見られて、おもしろいかもしれません。<br />
<br />
個人的には小渕さんのメッセージが凄く良か…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1330011</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1330011</guid>
					<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 00:54:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>タモリ / タモリ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1329014</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/386052/k652876318.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[タモさんのレコード・デビュー30周年を記念し、復刻したCDです。<br />
最初の発売は1977 年のこのデビュー・アルバム。<br />
このアルバムが発売された当時のタモリさんは「密室芸人」と呼ばれていて、<br />
数々の画期的な芸を披露し、知名度をあげてきた時期だったそうな。<br />
<br />
その画期的な芸が音源として凝縮されたこのアルバムを聴いていると<br />
コアな感じやカオスな感じもあれど、インテリジェンスで普遍性もきちんとある。<br />
今の時代でも遜色する事無く聴けるアルバムだし、<br />
僕はある意味清水ミチコが、この系統を継いでいるような気がする。<br />
お笑いのセンスと共に、音楽的なセンスがあるところがそうかなと思う。<br />
ふたりのCDの｢～講座｣というものが、如実にそれを表してると思うのだが。<br />
<br />
いいともでのタモリさんも、大衆的なエンターテイメントという形を取ってはいるが<br />
どこかにたまにツンとくる別の香りがあるのを感じていた。<br />
それが詰まっているのが、多分このCDなの…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1329014</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1329014</guid>
					<pubDate>Sat, 19 Jan 2008 12:02:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>うさぎドロップ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1327321</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/385667/k1499183916.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[宇仁田ゆみさんのコミックが気になっていて、買おう買おうと思って<br />
なかなか買っていなかったのですが、<br />
表紙の帯のこのマンガがすごい！第5位、<br />
ダ・ヴィンチ第4位の看板に釣られて、買ってみる事にしました。<br />
<br />
もともと4コマの雑誌に連載されている｢よにんぐらし｣が好きだったのですが<br />
この本はそれとはまた違ったものを感じました。<br />
<br />
ひょんな事から祖父の隠し子･りんを育てることになった30男のダイキチ。<br />
6歳の女の子、りんと繰り広げる、なごみ系ちぐはぐライフを描いています。<br />
<br />
全く子供と接点が無かったダイキチの奮闘ぶりと、<br />
徐々に周りに心を開いていくりんの成長振りが話の中心となっていますが、<br />
<br />
ほのぼのとしていながらも、その中にはいろいろな事が描かれています。<br />
現実に子供を育てることの難しさや楽しさ、りんの中にあった孤独や恐怖感、<br />
そういうのが上手く描かれていると思います。<br />
そして、りんを段々に理解していくとともに、…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1327321</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1327321</guid>
					<pubDate>Thu, 17 Jan 2008 14:46:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>かぶりつきコロン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1327314</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/385664/k106494439.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ようやく手に入りました。かぶりつきコロン。<br />
近所のセブンイレブン、節分用に在庫にしてました。出してよ…orz<br />
また引っ込めてしまいそうなので、3種類とも買ってきました。<br />
<br />
節分の恵方巻に見立てたというコイツは26.5センチの長さ。<br />
でも、太さはそのまんま。あけたときにそのひょろっとした風貌に失笑。<br />
しかし、コロンって久々に食べるなぁ…。<br />
<br />
個人的な話ですが、最近はコンビニくらいでしか<br />
お菓子コーナーをうろつかなくなってしまったので<br />
そこにないと存在感を忘れちゃうんですよね…。<br />
<br />
恵方巻き自体がだいぶ全国的にも定着してきている中で<br />
この遊び心満載のお菓子の登場に、思わずニンマリ。<br />
ポッキーとかプリッツのでかいのが正月に出ているのも<br />
だいぶ恒例になってきたので、<br />
これから節分シーズン頃に毎年の定番になると良いですなぁ。]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1327314</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1327314</guid>
					<pubDate>Thu, 17 Jan 2008 14:18:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>トーキング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1326209</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/385437/k1637119632.jpg"  width="100" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[画像を見てもお分かりいただけると思いますが<br />
注ぎ口が醤油の「ゆ」、塩の「し」、コショウの「こ」 の形になっています。<br />
かなりユニークな調味料入れです。<br />
食卓を楽しく演出するのに一役買ってくれるものです。<br />
<br />
アッシュコンセプトというサイトの通販でも買えますが、<br />
有楽町マルイの１階にある<br />
イデアセブンスセンスでも売ってると思います。<br />
(詳細情報はイデアセブンスセンスの、URLはアッシュコンセプトのです)<br />
是非その形を楽しんでみてください。]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1326209</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1326209</guid>
					<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 12:21:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハッピープッチンプリン　運試し</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1326151</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/385422/k590710019.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[セブンイレブンで期間限定で発売になっていたのでさっそく購入。<br />
相変わらずのデカさにも驚愕ですが<br />
今回はなんと運試しが付います。<br />
<br />
裏を見ると４箇所プッチンする所がありまして、<br />
そのうち３箇所はプッチン出来なくて、<br />
プッチンできるのは１箇所のみ。<br />
何回目で見事プッチン出来るかというので運試しだそうです。<br />
<br />
なかなかの遊び心…、やりますなぁ。]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1326151</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1326151</guid>
					<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 11:27:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>しかけ絵本ショップ　メッゲンドルファー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1325255</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/385273/k17082416.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[子供の頃に絵本が大好きでした。<br />
今でもたまに手にとって買ったりします。<br />
<br />
そんな絵本の中でもしかけ絵本に特化したショップが鎌倉にあります。<br />
しかけ絵本とは本を開くと立体になったり、<br />
または絵本の中のものを動かしたりすることが出来る本のこと。<br />
これらは今でも工場で手作りされているとの事。<br />
<br />
芸術的な本の数々は、普通の絵本とは<br />
また違った世界に連れて行ってくれますよね。<br />
<br />
ここでは月に一度、しかけ絵本教室を開いているそうです。<br />
暇が出来たら是非参加してみたい…。<br />
<br />
しかしあれですな。紹介してるサイトを探してみてみたら<br />
火曜日・水曜日　定休<br />
木曜日・金曜日　不定休<br />
･･･マイペースな感じ出てますが、観光地ならではなのかな？]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1325255</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1325255</guid>
					<pubDate>Tue, 15 Jan 2008 13:41:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ピラミッド校舎</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1324350</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/385067/k290410213.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[学習院大学で1960年に施工された中央教室の愛称。<br />
ピラ校と略されて親しまれていたらしい。<br />
今年度で解体されるということで、2008年1月12、13日に<br />
見学会が行われました。<br />
<br />
で、13日の見学会に行って来まして<br />
ウルトラセブンの第２９話｢ひとりぼっちの地球人｣が<br />
このピラ校をロケーションに使っていたという事で<br />
上映会が行われ、立ち見が出るほどの盛況振りでした。<br />
<br />
こういう変わった景観の建物があるとは<br />
ニュースを見るまで知りませんでした。<br />
でも、たくさんの生徒さんたちが足を踏み入れたであろう<br />
教室の床の木がレンガ調に並べられた床を見ると<br />
その歴史と愛された時間を感じました。<br />
<br />
今後、この外観を思わせるピラミッド広場なるものが<br />
大学構内に出来るということ。<br />
またその際には足を運んでみたいなと思いました。]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>学校</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1324350</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1324350</guid>
					<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 13:49:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>おにぎりカフェ｢ony｣</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1324347</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/385066/k2109001445.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[実はこの関心空間で発見して、気になったので先日行って来ました。<br />
僕が行ったのは銀座店です。中心からは外れてますが、<br />
オフィス街というのもあって、お昼賑わってました。<br />
<br />
カフェのスペースはちょっと和のテイストがあって<br />
照明も明るすぎず、落ち着いた雰囲気。<br />
禁煙なのも個人的にはいいです。くつろげますよ。<br />
<br />
そんな中で頂いたのは、丼もののセットと梅みょうが納豆のおにぎり、<br />
そして里芋ひじき。味も外食特有の濃さではなく、あっさりめで<br />
僕にはちょうど良かったです。<br />
<br />
バランスもいいし、お値段もお手ごろ。<br />
おにぎり(日替わり)2個とのセットだと、<br />
マックのバリューセットと変わらないリーズナブルさ。<br />
<br />
何だかハマってしまいそうです。近所に出店して欲しい(笑)。<br />
<br />
■銀座店<br />
東京都中央区銀座7-4-15 第2秀和ビル1･2階<br />
■南青山店<br />
東京都港区南青山2-22-19 三和青山ビル1･2階<br />
■人形町店<br />
東京都中央区日本橋人形町3-8-2　ミハマビル1F<br />
]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1324347</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1324347</guid>
					<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 13:32:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>うつとパニック障害</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1322216</link>
					<description>
						<![CDATA[僕の現在の病気です。ずっとこれと5年以上戦っています。<br />
週に1回は病院に通い、投薬を受けています。<br />
カウンセリングは、友人のカウンセラーに受けてもらっています。<br />
<br />
自分は時々凄くダメになってしまうときがあります。<br />
ほんの些細なことだと自分でも分かっているような事…<br />
たとえば、何かの順番が狂ったりするだけで、気持ちが落ち着かなくなり<br />
パニックを起こしてしまうような事もあります。<br />
<br />
でも、自分でも何かを成し遂げたいとか、頑張りたいとか<br />
強く願っています。努力もしています。達成すると嬉しいですし。<br />
ただ、それがちょっと「うつ」じゃない人よりエネルギーを使うってこと。<br />
でも、それが出来ているときと、全く出来ていないときの自分は<br />
どちらが自分の本当の姿だろうと思います。<br />
<br />
薬の助けとか、人の助けとか、いっぱい力を借りてしまっている現状。<br />
焦りを感じていないと言えば嘘になります。<br />
それを脱却したいと思っても、結局は…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1322216</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1322216</guid>
					<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 03:44:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ぬくぬく(日だまり編)/秋本尚美</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1322212</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/384603/k159695110.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[僕は猫を飼っていない。それにホンモノの猫を抱き寄せたりしたことは、もう随分ない。<br />
高校生の頃に猫に飛びつかれ、あまりの驚きに泡を吹いて倒れた時からトラウマなのだ。<br />
<br />
でも、猫まんがはよく買ってしまうし、ペットショップで見ると欲しくなる。<br />
やっぱり猫を飼うということに憧れは強いのかもしれない。<br />
そんな僕のオススメのまんがはこれだ。<br />
<br />
妻を亡くした山田さんが、ひょんなことから子猫をもらうことになった。<br />
奥さんの若い頃にそっくりな女性が猫の里親を探す張り紙を貼っていた事からの出会い。<br />
<br />
僕は実際に猫の仕草などを見る機会はすくないんだけど、<br />
そんな僕でも「そうそう！猫ってやっぱりこんなだよね！」と思うくらいだから<br />
猫が好きな人にとっては、共感する部分が多いのだろうなと思う。<br />
<br />
おもちゃを買って来ても、本体より箱に飛びつき、<br />
高い餌をたま～に奮発して買ってきても見向きもしなかったり、<br />
気まぐれな態度や、主従関…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1322212</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1322212</guid>
					<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 03:25:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>エド・はるみ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1321514</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/384462/k314355283.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[２００６年７月２２日のエンタの神様で、衝撃的なエンタデビューを果たした彼女。<br />
(エンタの神様では木村陽子で出演)<br />
アナウンサーに扮し、色んな小ネタを冷静沈着に語るのはツボにハマりました。<br />
<br />
その後、最近になって色々露出が増えてきた模様。<br />
エンタの当時とはまた芸風が違い、｢グー｣というリアクションで笑いを誘い、<br />
｢グーググーグーググー!!!｣と、突然狂ったように叫び、踊りだす姿は<br />
見るものの爆笑を誘います。<br />
<br />
１９８８年に円・演劇研究所を卒業。シリアス劇に出演してきた。<br />
３０歳代の最後に一人話芸を争うＲ―１ぐらんぷりに挑戦した。<br />
結果は落選。<br />
そこで一念発起で吉本興業のお笑い学校に入学。<br />
１１期生として学び、卒業。<br />
前職はコンピューターとマナーの講師。<br />
出川哲郎を｢出川君｣と呼ぶほど古い知り合いである(苦笑)<br />
<br />
とりあえず、YouTubeをいくつかリンクしてみますので、ご賞味あれ。<br />
<br />
24時間テレビらしいです<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.youtube.com" target="_blank">http://www.youtube.com</a>…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1321514</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1321514</guid>
					<pubDate>Thu, 21 Feb 2008 20:05:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Moffle(モッフル) モッフルメーカー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1321505</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/384456/k340245634.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フジテレビの｢ハピふる！｣を見ていて釘付けになった商品。<br />
なんと御餅でワッフル、その名も｢モッフル｣が作れてしまうんだそうな。<br />
<br />
お正月に残ったお餅が手軽にワッフルと同じ形のモッフルが作れてしまう。<br />
市販の固い切り餅が外はサクサク、中はモチモチに焼き上がり<br />
その見栄えにビックリしてしまいました。<br />
<br />
それともうひとつ驚いたのが、薄いしゃぶしゃぶ用の餅に<br />
いろんな食材を挟み込んだホットサンド感覚のサンドモッフルっていうやつ。<br />
ハムやチーズ、残りもののキンピラ、すき焼き、明太子、冷めたコロッケなどなど<br />
和洋中から甘いものまでバリエーションたっぷり。<br />
<br />
はさんでタイマーセットするだけなので、朝食にもよさそう。<br />
御餅だから腹持ちもよさそうだしね。<br />
まあ、あえて難点をいうなら餅しかつかえないところかな…。]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1321505</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1321505</guid>
					<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 12:33:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>やっぱり猫が好き2007</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1175229</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/349757/k1291904094.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年も帰ってきましたよね。<br />
先日DVDも発売になりました。<br />
<br />
最近過去のDVD化作品もレンタルで出るようになったので<br />
実は借りてみていたりします。<br />
僕はリアルタイムで全く見たことがなかったのですが<br />
その後、友達に見せてもらってからハマりました。<br />
<br />
今年も舞台を江戸時代に移したとはいえ<br />
何ともいえない三人のやり取りは健在です。<br />
<br />
やっぱ好きだわ。この３人。]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1175229</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1175229</guid>
					<pubDate>Fri, 20 Jul 2007 05:06:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ピクロスDS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1175226</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/349755/k3190206.jpg"  width="100" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[同居人がよくゲームで遊んでるのを見ていて<br />
いったいどんなゲームなんだろう？と思ってたんですけど<br />
やり始めたらハマってしまいました。<br />
<br />
そもそもピクロスとはなんぞや？と思ってたのですが、<br />
縦と横のヒントの数字を元に、方眼紙のマス目を塗りつぶしていく<br />
とてもシンプルなパズルゲームです。 でもとても奥が深くて<br />
やり始めるとかなりの集中力がいるんですね。<br />
しかし、気軽に楽しめるパズルゲームでもあります。 <br />
<br />
DSなので、タッチペン操作が出来るんですね。 <br />
それがどうした？と思っていたんですけども、<br />
それがやっぱりDSならではの特徴なんですよね。<br />
僕はこの類のゲームをちゃんとやるのは初めてなので、<br />
その利便性にはなかなか気付きにくいんですよね～。<br />
<br />
で、段々大きなサイズのステージになると･･･ <br />
１画面に全体が入ると、増すがちっちぇ～ちっちぇ～(苦笑)<br />
目を凝らしてプレイするので、非常に目が疲れます。 <br />
15×15マスでボタン操作…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1175226</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1175226</guid>
					<pubDate>Fri, 20 Jul 2007 04:49:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>かんたん！勝負ごはん/小栗左多里</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1054783</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/309661/k884394821.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[｢ダーリンは外国人｣の著者である、小栗左多里さんの料理本。<br />
厳密に言うとお母さんが作ったレシピを本にしてるんですけど。<br />
<br />
僕は自炊をするのですが、<br />
ここに出ている料理は、すぐに手を付けられそうなものが多くて<br />
個人的にも大助かりの本になりそうです。<br />
前回の本も好きなのですが、<br />
今回のほうがレシピ的には奇をてらってないので<br />
やりやすそうな気がします。<br />
<br />
マンガの中にも、ちょっとしたレシピが隠れているし<br />
この人のマンガの雰囲気が大好きなので<br />
僕はこのレシピ本、かなり推してみたりします(笑)<br />
<br />
そういえば、最近育児マンガを連載されてるとか。<br />
雑誌は独身男なので、とてもじゃないけど買えませんが<br />
単行本になったら見てみたい。<br />
どんな子育てになるのか興味津々です(ヲイ)]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1054783</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1054783</guid>
					<pubDate>Wed, 29 Nov 2006 00:58:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>浜崎あゆみ/Secret</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1054752</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/309654/k200174089.jpg"  width="100" height="85" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[浜崎あゆみのニューアルバム、フラゲしました。<br />
ポスターを貰ったので、早速家に持ち帰ってパネルに入れましたよ。<br />
<br />
ミニアルバムの予定をフルにしたという事で、<br />
正直何処までのクオリティになったんだろうと思ったのだが<br />
その不安をあっさりと吹き飛ばしてくれる傑作になっていました。<br />
<br />
特に歌詞がいい。<br />
歌詞カードをじっくりと見てみると<br />
とても力強いというかまた太い芯が<br />
一本通ったような力強さがあります。<br />
<br />
｢Startin'｣の歌詞からして、本当に潔い。<br />
夢を追いかけて、それが理想と違う答えであっても<br />
受け入れるべきだと言い切るのは、<br />
その先にあるものを実感したものだからこそ<br />
言える答えなのかもしれない。<br />
そこで終わりじゃない、信じたものには必ず何かがある。<br />
それが希望通りの場所じゃなくても、結果をくれるはずだと。<br />
<br />
今回のアルバムの歌は理想を踏まえた現実というか<br />
もっと地に足の着いた歌詞の世界を、<br />
どんどんと描いていって…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1054752</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1054752</guid>
					<pubDate>Wed, 29 Nov 2006 00:49:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>てくてくエンジェルPOCKET with DSてくてく日記</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1052483</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/308902/k1405631551.jpg"  width="100" height="61" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[かつては僕も使っていた万歩計｢てくてくエンジェル｣<br />
キャラクターを育てる万歩計で、当時たまごっちなども流行ったし<br />
万歩計でキャラが育てられるってのは面白いなと思い<br />
ダイエットがてら、よく歩いたものです。<br />
<br />
そのてくてくエンジェルが、今度はニンテンドーDSと連動する<br />
スーパーな万歩計として帰ってきました。<br />
<br />
てくてく歩いて歩数を増やし、キャラクターを育てるのは一緒。<br />
それが防滴仕様になって、デザインも可愛くなった。<br />
前のは腰につける部分が壊れるとそれまでだったけど<br />
今度のはポケットやバッグに入れていてもOK。<br />
加速度センサーが付いているんだそうな。<br />
<br />
そしてDSにパスワード管理で情報を入力すれば<br />
グラフになって管理できる。カロリー計算や消費カロリーも簡単計算。<br />
そして2年間ものデータを管理できる。<br />
ゲームもあるから面白そうだし。<br />
<br />
これ、始めてみたいなぁ…。<br />
]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1052483</comments>
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					<pubDate>Sat, 25 Nov 2006 02:22:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>めかぶきのこ豚めし＠松屋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1050605</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/308323/k1176198858.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[普段は自炊をしてるので、松屋にいくのも月イチ位。<br />
で、昨日行って来て、新商品食べてきました。<br />
<br />
めかぶとわさびの茎としめじとなめこ入り。<br />
ボリュームありますね。メインは牛めしなんだろうけど、<br />
僕は豚めし派です。<br />
疲れやすい身体には牛より豚でしょう。<br />
味噌汁付くって忘れてて、生野菜頼んだから定食っぽいよね。<br />
これでお値段全部で490円。安い!!!!<br />
<br />
わさびが効いてて、あっさり食べられますよ。<br />
めかぶとなめこのトロトロも身体に良さげな感じです。<br />
<br />
でも、松屋のメニューって定番化なかなかしないんだよね。<br />
これは作り方を覚えて、家でも作ってみたいです。<br />
でも、わさびの茎って、普通に買えるのかな？]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1050605</comments>
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					<pubDate>Wed, 22 Nov 2006 02:28:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>CHEMISTRY/ALL THE BEST</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1050567</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/308307/k1600651603.jpg"  width="85" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[CHEMISTRYno5周年を迎えたベストアルバム。<br />
早速フラゲして聴いています。<br />
<br />
いや～、まだ初期の頃しか聴いてないんですが<br />
何というか、この頃はカラオケでよく歌ったよなぁ～と思います。<br />
今でもパソコンをパコパコ打ちながら歌えるもん、コレ。<br />
<br />
シングル曲全曲を2枚に収め、新曲も収録。<br />
そして初回版は今年のツアーのDVD。<br />
しかもライブ丸ごと入ってる。<br />
その上、彼らが生まれるきっかけとなったASAYAN超男子の映像も<br />
特典映像として入っているらしい。<br />
<br />
これは濃い内容ですなぁ…。<br />
<br />
コブクロのベストが200万枚を超え、<br />
ケミの売り上げも注目されているようですが、<br />
これは是非買っておいて然るべき1枚かもしれないです。]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1050567</comments>
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					<pubDate>Wed, 22 Nov 2006 00:34:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>30婚</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1040505</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/305141/k1241075919.gif"  width="65" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[米沢りかさんの最新作。<br />
30歳になっても結婚できない女性の登場人物が<br />
多く出てくるお話です。<br />
<br />
作者ご自身も三十路にして、独身。<br />
そんな彼女が３０婚というタイトルについて、こんな風に語ってました。<br />
<br />
ミソコン＝結婚に対してまだ少女の夢を抱き続けたまま<br />
三十路になっている女性のこと。<br />
三十路になり、結婚に対する夢はふくらみ、<br />
結婚してる人よりもっと肥大化していく。<br />
でも、身体はどんどん30代になっていく。<br />
結婚を考えたら色々な現実的な問題が出てくるんだけど、<br />
だからといって妥協したり、好きでもない人と結婚したりできない。<br />
好きな人が現れてくれれば今すぐにでも結婚したいと思いつつ、<br />
そういう機会がなくて、少女の心を持ったまま大人になった人。<br />
<br />
なるほどなぁ～と思います。<br />
先日2巻が発売され、話がどんどん膨らんで面白くなってきました。<br />
1巻はお見合いパーティーや結婚相談所などの事が<br />
割と具体的に説明してあって、解説…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1040505</comments>
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					<pubDate>Sat, 04 Nov 2006 16:17:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>満</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1040229</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/305071/k1515771938.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京の品川駅ecuteと、<br />
新宿の曙橋駅近くにあるパン屋さん。<br />
個性的で和テイストな商品で<br />
人気を誇っているらしい<br />
三軒茶屋の「濱田家」がプロデュースする<br />
天然酵母のベーカリーです。<br />
菓子パンからひじきや高菜を使った惣菜パン<br />
食パンまであります。<br />
<br />
特に個人的には、惣菜パンに注目しています。<br />
ひじきやキンピラ、高菜やそぼろ、茄子など<br />
パンに使うのには意外性のあるものばかり。<br />
でも、パンがそっけない味付けをしているのと<br />
具材がこれでもかと入っているのが特徴で<br />
意外と食べてみると抵抗無くいけます。美味しいです。<br />
<br />
パンの種類は品川駅の方が多いのですが、<br />
店舗デザインや雰囲気は曙橋の方が凄くいいです。<br />
本店なんですよね、曙橋の方が。<br />
(ちなみに画像、URLは曙橋店です)<br />
味も曙橋の方が個人的には好きです。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1040229</comments>
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					<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 12:12:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Happyプッチンプリン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1040209</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/305064/k1295993202.jpg"  width="100" height="94" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[昨日スーパーで見かけました。<br />
容器の高さがおよそ10センチ、400グラムもあるプッチンです(笑)<br />
これを本当にお皿に乗っけて大丈夫なのか不安です。<br />
BLOGとかを検索すると、大丈夫なようですけどね。<br />
<br />
しかし、これは甘党の人でも一気に400グラムは無理かな？<br />
僕もプリンって結構好きなんですけども、<br />
これには軽くめまいを覚えました(爆)<br />
<br />
期間限定ものなので、一度買いたいなと思いますが<br />
思わずグラム辺りの値段の計算をすると<br />
割と割高なんですよ、これ(苦笑)<br />
まあ、期間限定の企画ものだし、しょうがないのかな？<br />
<br />
これは、デコレートとかしっかりしたら<br />
かなりのインパクトになるんじゃないかなぁ？]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1040209</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1040209</guid>
					<pubDate>Sat, 04 Nov 2006 07:15:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>パラッパラッパー(PSP)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1037806</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304265/k915631203.jpg"  width="100" height="52" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[僕もプレステで遊んで、凄く気に入っていた<br />
パラッパラッパーが、PSPで復活するらしい。<br />
発売日は12月7日。<br />
<br />
今回のPSP化でもゲーム内容やグラフィックなどは<br />
当時のままで、オリジナル作品の楽しさが<br />
そのまま再現されているらしいです。<br />
<br />
そして、PSP版に追加されたオリジナル機能が凄い。<br />
まずひとつは、「VS」モードがあること。PSPの無線LAN機能を介して<br />
最大4人までのマルチプレイが可能なんだとか。<br />
対戦相手のプレイ画面が液晶右側に縦3列で表示されるため、<br />
プレイ中の自分の順位がひとめでわかるそうだ。<br />
<br />
あとは無線LAN経由で専用サイトに接続すれば、<br />
オリジナル曲がDL出来て、新曲でプレイできたり<br />
ゲームシェア(体験版)が出来たりするそうな。<br />
<br />
あと、予約特典が凄い。PSP用ドレスアップステッカーなんだな。<br />
(画像はっつけちゃいました)<br />
この予約特典は特典は数に限りがあり、<br />
一部店舗では実施していないそう。<br />
入手したい場合は実施可否を店頭で確…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1037806</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1037806</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 07:40:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>dan/jump around</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1037041</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304082/k1554270358.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ジャケットの帯に書いてあった<br />
｢ハワイアンフォーク｣という文字に<br />
一体どんな音楽なんだろうと興味を引かれて、<br />
購入しました。 <br />
聴いてるとえらく心地よかったです。 <br />
<br />
このアルバムの音は凄く軽快でハッピーな音。<br />
ウクレレやパーカッションといった<br />
南国の音だなぁってのと<br />
ギターやベースなどが絶妙な絡み具合で、<br />
その中で古臭くならない、心地いいメロディーが、<br />
ますますご機嫌にさせてくれる。<br />
爽やかな陽射しを浴びるような、その中をドライブして<br />
いい風に当たってるような、<br />
そんな心地よさを感じる音楽がそこにありました。 <br />
<br />
例えば ｢for tomorrow｣では曲の最後の部分で、 <br />
いきなりガラッとリズムから何から <br />
変わっちゃう部分があって、遊び心を感じるし <br />
タイトル曲はDef techのSHENが参加。 <br />
とびきりゴキゲンなTrackになってます。 <br />
<br />
そして、特に彼の書く歌詞に驚かされました。 <br />
気軽というか、親しみのある言葉を使いながら<br />
深い部分を突い…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1037041</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1037041</guid>
					<pubDate>Mon, 30 Oct 2006 09:15:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Wii</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1037024</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304077/k1138562744.jpg"  width="90" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今凄く欲しいんですけど、<br />
多分発売して暫くは入手が困難なのかな…。<br />
<br />
DSのどうぶつの森で<br />
久々に毎日ゲームをいじるような<br />
そんな生活に突入していたのですが、<br />
DSのいいところは、ゲーム音痴でも楽しめる所。<br />
それはタッチペンの登場に<br />
大きな意味合いがあったんだろうなと思います。<br />
<br />
そして、今度のWiiのコントローラー。<br />
これも本当にゲーム音痴が好きなもの。<br />
テレビに繋げる野球ゲームとかテニスゲームという<br />
ひとつのゲームとしてしか使えない<br />
そういうゲームのコントローラーとしては既にあった<br />
その機能を、いろんな幅に広げて使えるというのは<br />
考えてる人は多かっただろうけど<br />
これでようやく実現化したわけですよね。<br />
<br />
ネットを活用したゲーム機としての機能も<br />
かなり充実しているし、<br />
僕は凄く欲しいんですよね。<br />
<br />
おい森のWii版も出るらしいし(時期は未定ですが)<br />
やっぱり買いですよね。]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>TVゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1037024</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1037024</guid>
					<pubDate>Mon, 30 Oct 2006 08:24:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>押尾コータロー/Blue sky～Kotaro Oshio Best Album～</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1037007</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304075/k1506041049.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ギタリスト押尾コータローさんのベストアルバム。<br />
僕、割とインストって聴かない部類なんですが、<br />
押尾さんとcobaさん、ジェイク・シマブクロさんは、<br />
聴いたりしています。<br />
<br />
さて、今回はベストアルバムということで、<br />
聴いた事がある楽曲が多いのは勿論なんですが、<br />
それでもやっぱり飽きが来ない。<br />
アコースティック・ギターの音の心地よさは勿論の事、<br />
本当に一本で引いてるのかと思うくらいのテクニックと、<br />
アコギの振り幅の広さに圧倒されまくります。<br />
爽やかさ、物悲しさ、ダイナミックさ、ハードさ、<br />
いろんな顔を見せてくれるアコギは<br />
本当に奥の深い楽器なんだなって、<br />
その魅力を再発見させられます。<br />
<br />
個人的に好きなのは｢翼～you are the HERO～｣とか<br />
｢桜・咲くころ｣、｢オアシス｣とかですかね。<br />
ハードなのも好きだけど、<br />
｢オアシス｣のゆったりとした爽やかな音色は<br />
とても心から落ち着けるし、笑顔のこぼれる曲です。<br />
他の楽器もフュー…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1037007</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1037007</guid>
					<pubDate>Mon, 30 Oct 2006 08:06:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>1999年の夏休み</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1036976</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304073/k1172961744.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[深津絵里さんのデビュー作です。<br />
この頃はまだ水原里絵という名前でございました。<br />
<br />
これは、僕が一番最初に映画館というものに入ったという思い出の映画です。<br />
それがこれってのもあれですが、高校時代の先輩が映画が好きで、 <br />
地元のいわゆる名画座のような映画館に連れて行ってもらって、 <br />
初めて映画館のイスに腰かけて観た映画。 <br />
そうだからなのか、今でも印象深い映画といえば、これになってしまいます。 <br />
<br />
当時はまだ未知の世界だった1999年。(公開は1988年でした。)<br />
1999という響きが近未来を連想させる幻想をまだまだ抱いてた時期でしたね。<br />
冷静に考えると10年くらいでそこまでいかないっての(苦笑)<br />
<br />
そこに住む4人の少年がこの映画の登場人物の全て。 <br />
全寮制の寄宿舎の夏休み。 <br />
家庭の事情で、寮で夏休みを過ごさなくてはならない3人の少年の生活の中に、<br />
一人の転校生がやってくる。その少年は、先だって自殺した生徒に生き写しで、 <br />
しかも、「な…]]>
					</description>
					<author>ROUGH LAUGH</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1036976</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1036976</guid>
					<pubDate>Mon, 30 Oct 2006 06:53:48 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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