<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>機械太郎の関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/32986</link>
		<description>東京在住40代。一番の関心事は、世界の行く末。</description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Fri, 02 May 2008 08:50:03 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 18:37:09 +0900</lastBuildDate>
		<generator>Kanshin RSS beta 1</generator>
		<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
		<ttl>5</ttl>
		
			<item>
					<title>さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1428068</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4532149479.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[自己啓発本！　と思って買ったのですが、何はともあれ、まずは人事部の人、そして何よりも経営者に読んでもらいたい本です。<br />
<br />
調査会社のギャラップ社から発行されたものです。200万人(だったかな？)を調査したところ、人には34の資質があり、その34の中で個々人について特徴的な5つを取り出すと、その人の強みを生かすにはどのような環境、判断、行動が適切であるかを考えることができる――という内容です。弱点を矯正するのではなく、強みを強化するべきだ、という主張は、「レバレッジ○○○」の類に通じるものがあります。<br />
<br />
本に印刷してあるシリアル番号を使うと、専用サイトで自己診断ができます。180問に回答してみたところ、あ～、そうだよなぁ、オレってそういう人間なんだよなぁ、と納得することしきり。すべては自分自身に対する認識からはじまるわけで、ぜひみなさんもお試しください。自分が見えると、他人も見えてくる、という仕組みです。<br />
<br />
社長…]]>
					</description>
					<author>機械太郎</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1428068</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1428068</guid>
					<pubDate>Fri, 02 May 2008 08:50:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>道端のコケ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1424928</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/403527/k1778581875.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[高望みをしない下向きな毎日を送っていると、道路に落ちているタバコの吸殻や空き缶や十円玉に目が向きます。そのなかで、毎日の通勤を心安らかにしてくれるのが、歩道や道端に生えている小さな雑草やコケです。「雑草」とはこちらが勝手にそう考えているだけで、単にわたしが名前を知らないだけなのですが。<br />
<br />
自宅や会社から駅までの道を歩きながら、自分はいま高度1500メートルから地上を見下ろしている――と思い込むと、そんな雑草は巨大な木のように見えてきます。そして何よりも素敵なのは、コンクリートやタイルの目地にこんもりと生え茂っているコケなのでした。<br />
<br />
季節によって紅葉するようですし、これからはみずみずしく鮮やかな緑色が楽しめる季節です。ときとして、もさもさと繁茂しているところを見かけると、そのまま削り取って持ち帰りたい衝動に覚えたりしますが、やはりこうやって建物と地面の境目などにひっそりと生えているからこそ面白みが…]]>
					</description>
					<author>機械太郎</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1424928</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1424928</guid>
					<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 09:22:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アボカドの種</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1424924</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/403523/k1013418976.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[都会の緑、とは云っても、毎日仕事に忙しく外に出るのは地下鉄の出口から自宅の玄関までの5分間だけ。休日に外に出て近所の公園にゆくにはくたびれきっている――というような、不毛な時間を積み重ねているわたくしなわけですが、そんな毎日であるからこそ、ちょっとした緑をそばに置きたくなります。<br />
<br />
たまたまスーパーで買ってきたアボカドでしたが、わさび醤油で食べたあとに残った種、これを遊び半分で水に浸けてみましたら芽が出ました。500mlペットボトルを適当な高さで切って、コンビニ弁当についてきた爪楊枝3本を横に刺し、オシリの辺りが浸かるくらいに水を入れておくだけです。台所の暗いところにおいて、毎日水を取り替えて、あとはひたすら待つ。<br />
<br />
そろそろ捨てようか、と、あきらめ始めるひと月ほどたったときに、ようやく芽が出てきました。小さな葉が出てきたら窓際やベランダの陽の当たるところへ。その後、すくすくと伸びて風で倒れそうな気配…]]>
					</description>
					<author>機械太郎</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1424924</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1424924</guid>
					<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 08:57:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>人類は衰退しました (ガガガ文庫 た 1-1)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1424861</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/409451001X.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[なんと申しますか、青少年だけに読ませておくにはもったいない、そんなライトノベルです。『山本五十六』( 阿川弘之著、新潮社[新潮社文庫] )なんぞを好んで読む不惑過ぎのオッサンである私が読んでも、十分に面白い。作者の田中ロミオ氏は、ただものではありません。<br />
<br />
“しいた”さんが既に書かれているように文体は独特の軽妙洒脱さをもち、主人公と祖父との掛け合いなど、このままマンガやアニメにしてしまいたくなります( 実写はパス )。内容は軽いのですが、その軽さの向こうに小捻りが利いていて、その捻りの向こう側にはもしかしたら用意周到で緻密かつ広大な構成が広がっているのではないか、と思わせてくれます( まだ第1巻の69ページなので、実際そうであるのかどうかはわかりかねますが )。<br />
<br />
人類は衰退しました――という一見ショッキングで、マーケティング的には( 作者本人が書いているように )「さおだけ屋」と相通ずる書名の設計もなかなかのものです…]]>
					</description>
					<author>機械太郎</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1424861</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1424861</guid>
					<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 06:03:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>レンジde消毒やさしい鼻吸い器</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1423247</link>
					<description>
						長男が生まれて間もなく、カミさんが赤ちゃん本舗で購入。ボトル部分のノズルを鼻の穴につけて鼻水を吸い込むタイプで、ついているチューブは親が口で吸うほう１本だけなので水洗いが楽。全部を収納ケースに収めてまるごと電子レンジ消毒できるところもおすすめ。「こんなの使うのかなぁ……」と内心思っていたが、保育園に通うようになって風邪をもらってくるようになってから大活躍。
					</description>
					<author>機械太郎</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1423247</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1423247</guid>
					<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 12:20:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>しょうゆもち</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1279780</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/373975/k1957492301.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[滋賀県近江八幡の「たねや」さん製の餅。<br />
中にはこし餡が入っていて、もちもちっとした食感は餅というだけあって当然なんですが、夕食後のお茶うけに頬張ってみると、ほっぺたが痛いっ！　という、不思議な体験です。満腹なはずなのにこの美味しさはどういうこと？　と、まぁ、ひさしぶりに関心空間に書きたくなるような味覚体験でした。<br />
見た目はぱっとしないですが、おいしいです。購入は池袋西武。3個入りをひと箱で700円くらいだったかな、と買ってきた家人曰く。<br />
ほかにお店はあちこちあるようなので関連URLからたどってみてください。<br />
]]>
					</description>
					<author>機械太郎</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1279780</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1279780</guid>
					<pubDate>Fri, 23 Nov 2007 21:26:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>“涼”一番★竹まくら★バンブーピロー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1174039</link>
					<description>
						<![CDATA[　職場の机の下に置くスノコを探していて、偶然ゆきついた商品です。もちろん枕なので頭の下に敷いて使うことが想定されています。木製の枠に4×2.3センチの竹チップがたくさん連結して張り渡されていますので、風通しは抜群。ぽよんぽよんという反動も悪くないです。ためしに「枕として」使ってみましたが、お昼寝によさそうです。<br />
　しかし初期の目的を貫徹、いまでは事務机の下に置いて、靴を脱いで足を載せています。一日中革靴を履く生活なので、自分の席にいるときくらい靴を脱いでいたい私の目的にはぴったりでした。<br />
　メーカーさん、ごめんなさい。でも、気持ちイイ。ほんとは昼寝で「枕として」使いたいです。]]>
					</description>
					<author>機械太郎</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1174039</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1174039</guid>
					<pubDate>Tue, 17 Jul 2007 16:08:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ペンタックス Optio SVi</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/782422</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/234143/748653031.jpg"  width="100" height="69" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　古くて重いデジカメを何年も使ってきたけれども、とうとうその重さに我慢できなくなり、小さくて高性能なのが欲しくて買ってしまいました。これでブログに掲載する写真も気軽に撮れるかも。<br />
　500万画素、明るいレンズ(F2.8)、光学5倍ズーム、回転モードダイヤル、そしてマニュアル撮影――というところが購入理由です。特に“マニュアル撮影”がいいですね。<br />
　150グラムは、ちょっぴり重い感じですけど、とりあえず許容範囲内ということで。]]>
					</description>
					<author>機械太郎</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/782422</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/782422</guid>
					<pubDate>Sun, 07 Aug 2005 00:12:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ゼリエース</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/781948</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/234016/75534189.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[もうご存知ですね、ゼリエース。説明するまでもありません。<br />
このゼリエースをまるごとひと箱、どんぶり鉢に作って、大きなカレースプーンでウムムッ……と食べる。最近見つけた幸せです。もちろんメロン味。<br />
この食べ方、寒天だと美味しくありません。寒天はやっぱり四角でないと。<br />
どーしてだろう。<br />
<br />
こどもの頃にこんな食べ方をしたかったなぁ。おとなだからできる、無茶だけれども幸せな食べ方です。]]>
					</description>
					<author>機械太郎</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/781948</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/781948</guid>
					<pubDate>Sat, 06 Aug 2005 08:47:41 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
</rss>
<!-- ::KANSHINKUKAN:: -->

