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		<title>エノの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/33159</link>
		<description><![CDATA[どうにもこうにも<br />
何においても<br />
楽しめればいいわけで<br />
<br />
小説は基本ミステリー<br />
映画はいかにもエンターテイメント！＆奥深く<br />
写真は良い顔してる人や気取らない日常の<br />
音楽はジャンル問わずポップな感じで<br />
<br />
]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 17:18:15 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 20:43:37 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>塩狩峠</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1980175</link>
					<description>
						<![CDATA[三浦綾子　著<br />
<br />
明治の始め頃、信夫は、士族の家に生まれ、<br />
それを誇りにする祖母と、穏やかだが厳格な父に育てられていた。<br />
<br />
小学校時代、祖母が亡くなり、母が妹を連れて家に戻ってくる。<br />
死んだと教えられていた母と、突然現れた妹。<br />
<br />
母はキリスト教徒だった。<br />
<br />
当時、クリスチャンは「ヤソ」と呼ばれ、多くの日本人にとって、<br />
外国の宗教であり、それを信仰することは、恥ずかしいこと、<br />
受け入れられないことであった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
この小説は、信夫の人生が、信夫の心の声とともに描かれている。<br />
<br />
塩狩峠で、<br />
暴走し始める列車を止めるべく、鉄道員だった信夫は、<br />
自ら列車の下敷きになり、列車を止めた。<br />
<br />
なぜ、信夫はそこまでして人の命を救おうとしたのか。<br />
なぜ、そのような行動になったのか。<br />
<br />
そこに、「信仰」というものがあるのだろうか、<br />
読み始める前に、<br />
あらすじを聞いていた私は、この疑問を解消すべく、<br />
読みすすめたいったのだが、<br />
<br />
…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1980175</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1980175</guid>
					<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 17:18:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MILK</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1850454</link>
					<description>
						<![CDATA[監督：ガス･ヴァン･サント<br />
<br />
主演：ショーン･ペン<br />
<br />
「ゲイコミュニティ」という狭い世界観ではなく、<br />
マイノリティが生きている現状を、大多数派の人々にアピールしようという<br />
エネルギーに溢れた人生を、ありのまま見せられているような映画だった。<br />
<br />
スコットと出会って、サンフランシスコで始めた生活、<br />
それがスタート地点だったのかもしれない。<br />
ゲイカップルの抱える問題、マイノリティの中でもゲイであるということ、<br />
世間での認知。<br />
ありのままの自分を知ってもらいたい、その上で受け入れられたい、<br />
そうあるべきだ、という信念。<br />
<br />
自らがありのまま生きることで、<br />
いま悩んでいる若者の勇気になればいい。<br />
それがミルクだったんだと思う。<br />
]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1850454</comments>
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					<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 10:17:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>雪見だいふく</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1567685</link>
					<description>
						<![CDATA[おいしい。<br />
<br />
おいしいのはわかっているが、<br />
あまり頻繁に食べると効力が落ちそうなので、<br />
ふと、　食べたい、　という瞬間がくるまで食べない。<br />
<br />
中身のアイスも、<br />
普通のバニラアイスよりおいしい気がするんだよね。<br />
もちろん、皮もおいしい。<br />
<br />
あぁ、おいしかった。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1567685</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1567685</guid>
					<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 21:14:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ひとがた流し</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1300193</link>
					<description>
						<![CDATA[原作：北村薫　//NHK土曜ドラマ<br />
<br />
3週連続のドラマ。<br />
女同士４０代の親友3人の物語。<br />
千波（沢口靖子）はテレビ局のアナウンサー、牧子（松田美由紀）はシングルマザーのフリーライター、美々（高木美保）は結婚して写真家の妻となっている。千波が念願のメインキャスターに抜擢され、牧子と美々もそれを喜ぶのだが、ほぼ同時に、千波の乳癌が発覚し・・・。<br />
<br />
久しぶりに見たいと思ったドラマで、しかも全く期待を裏切られませんでした。むしろ期待以上。仕事、結婚、出産、離婚などなどを経験してきた４０代の女性３人の友情って、どんなものなんだろう。<br />
<br />
友達に出来ることって？と牧子と美々が話す場面がありますが、大人がそういうことで悩む姿って今まであまりみたことなかった。<br />
そのまま自分に当てはめたりはできないけど、やけに胸にせまるドラマでした。等身大の気持ちが分かる、というか。女同士の３人ってこんな感じ、というか。<br />
<br />
一年以上会わない…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1300193</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1300193</guid>
					<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 22:35:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>デッドエンドの思い出</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1241628</link>
					<description>
						<![CDATA[著　よしもとばなな<br />
<br />
短編集。<br />
<br />
あの出会いがあったから、今こうなってるのかな、<br />
という感じのお話が５話。<br />
<br />
初めてよしもとばななの本を買ったのですが、<br />
これを読んで、よしもとばななが好きになりました。<br />
（ばななという名前のためか（？）、<br />
もっと軽いノリの小説家という勝手なイメージがありました。笑）<br />
<br />
お話も、読んで良かったなぁ、と思いました。<br />
あとがきを見たら、作者はこれを書いているとき<br />
とても辛かった時期だった、ゲラも泣かずには読めなかった、<br />
と書いてありますが、これが書けたから小説家になってよかった<br />
とも書いてあります。<br />
<br />
私はこの小説、読んでいてそんなに辛いと思わなかったし、<br />
気に入ってます。<br />
確かに切ないという気持ちはあったかも知れませんが、<br />
それもむしろプラスに感じました。<br />
<br />
ちょっと寒くなってきた今の時期に読むと<br />
また良いかも知れません。]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1241628</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1241628</guid>
					<pubDate>Sun, 14 Oct 2007 15:24:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>こいつら１００％伝説</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1126809</link>
					<description>
						<![CDATA[漫画。<br />
<br />
岡田あーみん　作<br />
<br />
<br />
岡田あーみん恐るべし。<br />
もう思い出すだけで笑えます。<br />
<br />
時は戦国の世。忍者修行中の極丸（きわまる）、危脳丸（あぶのうまる）、まん丸は、命を狙われたお姫様をかくまいながら、先生のもとで一緒に暮らすことに。途中からターミネーターも登場。<br />
あぁ、これ書いている時点ですでにおかしい。。。<br />
シュールギャグ漫画。<br />
<br />
どの話をとってみても面白さがこみ上げてきます。<br />
抑えられないです、この笑い。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1126809</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1126809</guid>
					<pubDate>Sat, 14 Apr 2007 22:42:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『アーモンド入りチョコレートのワルツ』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1086033</link>
					<description>
						<![CDATA[著：森　絵都<br />
<br />
短編集。<br />
それぞれ中学生が主人公。<br />
<br />
大人になると、子どもの頃のことは忘れがちです。<br />
子どもの頃は、私のことを、何も知らない「子ども」扱いする大人や<br />
子どもだからといって理解してくれない大人を見ては<br />
「こんな大人になるもんか」と思っていました。<br />
「私は絶対に、大人になっても子どもの気持ちが分かる大人になる」<br />
と軽く決意めいたものも持っていました。<br />
<br />
けれど、今となっては、子どもの気持ち云々以前に、<br />
親しいはずの人の気持ちすら分からない<br />
自分の気持ちすら分からない<br />
と思うことが多々あります。<br />
<br />
この小説にそれがどう関係あるのかといわれると<br />
うまくいえないけど、<br />
大人になっても、子どもであった時の気持ちと変わらないものもあるだろうし、大人になるまでに過ごした時間分変わることもある、<br />
ま、当たり前かもしれませんが。<br />
<br />
夏休みの章くんの別荘、古い校舎の音楽室、木曜日の夜のワルツ。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1086033</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1086033</guid>
					<pubDate>Sun, 28 Jan 2007 00:06:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『ゆれる』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1067323</link>
					<description>
						<![CDATA[脚本・監督　西川美和<br />
出演　オダギリジョー　香川照之　ほか<br />
<br />
<br />
今年みた映画で一番面白かった。今年と言うか、今までで一番くらい。<br />
映画館で映画を観て映画の醍醐味を存分に味わった、という感じ。<br />
暗い話だけど、こういう映画が観たかった！私は！<br />
<br />
<br />
東京に出て写真家として都会的に自由気ままに過ごす弟、猛（タケル）/オダギリジョー<br />
田舎で実家のガソリンスタンドを継いでいる人柄の良い兄、稔（ミノル）/香川照之<br />
<br />
猛は母の一周忌のために久しぶりに帰省。翌日、幼馴染の智恵子、猛、稔の三人で昔よく行った渓谷へ出かけるのだけど、そこで智恵子がつり橋から落下し、激流にのみこまれる。その時一緒につり橋にいた稔。つり橋を見つめる猛。<br />
はじめのうち、猛は兄にかかった容疑を晴らそうと奔走するが・・・<br />
<br />
<br />
映画の中に様々な要素が複雑に取り込まれていて、人間って、そういういろいろな要素を簡単に説明できずに持っているものだと思った。<br />
信…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1067323</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1067323</guid>
					<pubDate>Sat, 23 Dec 2006 14:13:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『古道具　中野商店』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1053384</link>
					<description>
						<![CDATA[著：　川上　弘美<br />
<br />
小説。<br />
<br />
どんな人でも、みんなちょっとずつ大人になってくのかなぁ。<br />
読み終わってそんなことを思いました。<br />
<br />
登場するのは、東京の郊外にある「古道具屋」の店主である中野さん、そのアルバイト店員でこの物語を語るヒトミ、同じくアルバイト店員のタケオ、そして中野さんの姉のマサヨさん、それから中野さんの愛人とかマサヨさんの彼氏とかお客とか。<br />
<br />
登場人物は個性的な面々。「古道具屋」っていうところからしてなんかそういう匂いはしますが。偏見でしょうか。でも、中野商店にとってはそれが普通の日常だから、それが中野商店なのです。<br />
<br />
マサヨさんとヒトミの会話が印象に残ってます。なんでだろう。この二人の関係ってなんかいいな、と思います。<br />
全編を通して、こまごました日々が語られ、けれどなんだか、今、世の中で考えられることはこの日常のことしかない、みたいな気分になる。<br />
いろんなことが起こってるんだろうにね。<br />
…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1053384</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1053384</guid>
					<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 21:12:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『100回泣くこと』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1052931</link>
					<description>
						<![CDATA[著：　中村　航<br />
<br />
小説。<br />
<br />
静かな流れで進んでいく話でした。<br />
劇的な恋愛が語られるわけではないけれど、こんなに真摯な感情を想像したことは今までありませんでした。<br />
<br />
出だしの、主人公の実家で買っている犬の話でいきなり泣きそうになった不覚な私ですが、そのあとは、涙もいったん忘れるほど日常生活が淡々と語られます。主人公と彼女、犬、バイク。プロポーズ、結婚の練習。<br />
淡々としているけど、幸せな毎日。それってこんな感じなのかな、と思わせられるような。<br />
<br />
<br />
この小説を読んで、読む前には想像もしなかった結末を迎え、人を好きになるとか恋愛するとか、付き合うとか結婚するとかって、どういうことなんだろう、と考えました。<br />
<br />
好きな人と出会うこと、好きな人がいること、<br />
それがどれだけのものかはひとそれぞれだろうけど<br />
それをごまかして生活するなんてもったいないな、と。<br />
<br />
<br />
この主人公には幸せになってほしいなぁ<br />
なんて思いました。<br />
…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1052931</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1052931</guid>
					<pubDate>Sat, 25 Nov 2006 23:24:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>森山直太朗　傑作選　2001～2005</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1048928</link>
					<description>
						<![CDATA[森山直太朗のアルバム。<br />
空盤（Main Disc)＋初回限定で雲盤(Bonus Disc)<br />
<br />
<br />
歌　っていいっす。<br />
いい歌を聴かせてもらってます。<br />
<br />
森山直太朗はおそらく好みの別れる歌手だと思いますが、<br />
私はふとしたきっかけで好転（？）した感じです。<br />
<br />
なんだかオーバーパフォーマンス的な歌い方だよなぁ、、、と「生きとし生ける物へ」が出たときなどは思っていたのですが、今年のNHK音楽コンクールの中学生の部の課題曲をたまたま聴いて感動し、調べてみたらその作詞・作曲が森山直太朗／御徒町凧だったというわけで。<br />
<br />
何も知らずに（先入観なく）ラジオで聴いたことで素直に耳に入ったのかもしれません。こんなに素敵な曲を作る人だったのか！これはちょっと森山直太朗自身の歌も聴いてみるべし、と。<br />
<br />
で、聴いてみると、やっぱりよかった。「さくら」や「愛し君へ」そして前述の「生きとし生ける物へ」といったこれまでにどこかで聴いたことのある曲も、先入観を持たずに…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1048928</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1048928</guid>
					<pubDate>Sun, 19 Nov 2006 16:57:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『夜のピクニック』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1016606</link>
					<description>
						<![CDATA[恩田陸　著<br />
<br />
小説。<br />
<br />
ただひたすら、朝八時から翌日の朝ゴールするまで歩きたおす歩行祭。<br />
そんな高校生活最後の行事の中で、甲田貴子は、同じクラスにいながら一度も話したことのない西脇融に話しかけようか迷っていた。<br />
<br />
<br />
主人公である彼らや彼らを取り巻く友人たちの、高校生活が終りに近づいていくという独特の感傷や高校生活というものに対するそれぞれの思いが、ぼんやりした気持ちであるにもかかわらず実に鮮明に感じられた。<br />
<br />
「みんなで、夜歩く。ただそれだけのことがどうしてこんなに特別なんだろう。」<br />
<br />
まるで自分の高校生活を彼らと一緒に後悔したり、でもこんなもんなんだよ、と悟ってみたりしているようだった。<br />
<br />
恋愛や受験勉強、学校行事、そして友人の存在<br />
歩行祭の一日を通して、それらの様々な高校生活の要素をもういちど確かめている。<br />
まだ終わっていないけど、高校生活という特別な時間は確実に終りに近づいている。それをひしひ…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1016606</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1016606</guid>
					<pubDate>Sun, 01 Oct 2006 23:03:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>虹　（2006年　NHK全国学校音楽コンクール　中学校の部　課題曲）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1011980</link>
					<description>
						<![CDATA[<br />
合唱曲<br />
<br />
作詞・作曲：森山直太朗／御徒町凧　編曲：信長貴富<br />
<br />
とてもさわやかで、青春の匂いがつんと胸の奥からやってきます。<br />
部活が終わったあとの教室の窓から夕焼けを見た時の気持ち、<br />
そんなものを思い出したりしました。センチメンタル。<br />
<br />
合唱曲としてもとても素敵だし、こんな曲を課題曲として歌える<br />
若者たちがうらやましい！<br />
ラジオをつけたら流れてきて、思わず聞き入ってしまいました。<br />
関東甲信越大会の様子を放送していたようです。<br />
<br />
久しぶりに合唱を聴いたというのもありますが、<br />
コンクールの課題曲にこんなに感動するとは思いませんでした。<br />
ちなみに、たまたまつけたラジオでしたがそのまま番組が終わるまで<br />
2時間ずっと聞き続けました（笑）<br />
<br />
小学校の部、高校の部もあり、<br />
２００６年の課題曲のテーマは共通して「出会い」とのこと。<br />
<br />
出会い　たくさんあるはずなんだけどな。<br />
そう、大事なものはしっかり掴まないと。大事なもの…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1011980</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1011980</guid>
					<pubDate>Sat, 23 Sep 2006 21:46:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『太陽』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1008569</link>
					<description>
						<![CDATA[アレクサンドル・ソクーロフ　監督<br />
<br />
第二次世界大戦末期の昭和天皇を<br />
イッセー尾形が演じています。<br />
<br />
「昭和天皇」という人物<br />
<br />
この映画を観て、ひとりの人としての昭和天皇に<br />
非常に興味をもちました。<br />
<br />
戦前戦中の天皇がどのように捉えられていたのか<br />
授業で習ったことしかない私にとっては<br />
この映画に描かれる「天皇」がとても不思議な存在<br />
に改めて思え、また、印象に残る重要な存在に思えます。<br />
「人」であるということはどういうことなのか。<br />
<br />
庶民はその声を聞くこともありませんでした。<br />
それが許されなかったともいえるでしょう。<br />
<br />
天照大神の天孫であり、人間とは違う<br />
そういう存在だったのです。<br />
<br />
この映画の中で、天皇は<br />
自分のことを神であるという侍従に<br />
「私の体は君と同じだ」と述べています。<br />
<br />
<br />
イッセー尾形の演じる昭和天皇は<br />
私が今まで考えたことのなかった存在であり、<br />
知らない歴史であり、ひとりの人間でした。<br />
<br />
途中で眠く…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1008569</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1008569</guid>
					<pubDate>Mon, 18 Sep 2006 23:31:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>なら燈花会</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/992034</link>
					<description>
						<![CDATA[毎年夏に奈良で行われる、ろうそくなどによるライトアップの催し。<br />
1999年から始まったそうです。<br />
<br />
今年、2006年の会場は、<br />
浮雲園地、浮見堂、猿沢池と五十二段、興福寺、奈良国立博物館、浅茅ヶ原、春日野園地、春日大社、東大寺。<br />
<br />
開催日程　8月６日（日）～15日（火）<br />
点灯時間　19:00～21:45<br />
<br />
週末に行って来たのですが、やはりたくさんの人が出てました。ライトアップされることで昼間とは違った趣が感じられましたし、浮見堂や国立博物館周辺の水辺に映る灯りもまたきれいです。<br />
一客一燈といって、自分で灯りを点すことができるようでした（たしか500円）。<br />
<br />
浮雲園地と東大寺は大人気で、ものすごい人！人の合間に鹿がいるのがいかにも奈良。浮雲園地は広場に星のようにたくさんのろうそくが灯されています。<br />
しかし今回の一番の収穫はなんといっても東大寺！<br />
南大門の両脇に立つ金剛力士像もライトアップされて大迫力な上に、普段昼間に入る入場口では…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/992034</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/992034</guid>
					<pubDate>Mon, 14 Aug 2006 22:01:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>誰よりもママを愛す</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/988098</link>
					<description>
						<![CDATA[ドラマ。<br />
日曜日の午後9時からＴＢＳで放送中。<br />
ジャンルに分けるなら・・・ホームドラマ。<br />
いい歳した長女と長男がまだ家にいる、というのがいかにも現代らしいのかな～と思いつつ、毎回楽しみに見ています。<br />
<br />
田村正和演じる「パパ」は専業主夫で、子どもたちやご近所さんのことに首を突っ込んで、なんとかみんなをハッピーにしようする、ちょっとおせっかいな気もするけど、家族思い（というかママ思い）。そして、愛するママ（伊藤蘭）を傷つけるやつはゆるさない！笑。ちなみにママはバリバリの弁護士。結構頑固。<br />
なかなか定職に就かない長女の雪（内田有紀）、良くも悪くも誰にでも優しくしてしまう長男の明（玉山鉄二）、そんな二人をちょっと冷静に見つつ（振り回されつつ）、うまくやっているかわいらしい次男の薫（長島弘宜）。<br />
お隣さんの謎の女（小林聡美）の過去が前回明らかになりました。<br />
<br />
家族って分かってるようで分かってないことだらけ…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/988098</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/988098</guid>
					<pubDate>Sat, 05 Aug 2006 22:20:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>雨上がり/レミオロメン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/969519</link>
					<description>
						<![CDATA[♪雨のち晴れ模様～<br />
<br />
レミオロメンが好きになったきっかけの曲です。<br />
ラジオでたまたま聞いて、そのあとこれまた　たまたま<br />
ライブでレミオロメンを聴く機会があり、それがとてもよかったのです。<br />
<br />
ボーカルの藤巻さんの声と曲がすごく良い感じで共鳴するというか、<br />
相乗効果というか。<br />
<br />
最近出た、HORIZONというアルバムやetherを聞いていて、<br />
やっぱり「雨上がり」はいいな、なんて思い出し、<br />
梅雨で季節的にもなんだかタイミングがいいので<br />
今日、思い立って登録してみました。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/969519</comments>
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					<pubDate>Sun, 18 Jun 2006 19:19:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>キリン　ポストウォーター</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/961516</link>
					<description>
						<![CDATA[清涼飲料水？レモン風味の水です。<br />
<br />
「ファイバー＆ダイエット」とあります。<br />
食物繊維とカルニチンとやらが入っているらしい。<br />
<br />
お茶って気分でもないし、かといってポカリやダカラを飲む気にもならないなー・・・そんな時に目に付いたのが、これ。<br />
あまり期待せずに、新顔だから試してみよう程度で手に取ったのですが<br />
大当たり！おいしい！<br />
本当に、水。甘くないです。もちろんしょっぱくもない。<br />
レモン風味が適度にきいていて、飽きずに飲めました。<br />
これから夏にかけて、ポストウォーターのマイブーム到来です。<br />
<br />
<br />
ちなみに、電車の中で見た、<br />
「最近チョーシは、どうですか？」という広告はこれだったのか。<br />
そして水溜りで横になってるのは加藤ローサだったのか。]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/961516</comments>
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					<pubDate>Mon, 29 May 2006 23:09:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SUNDAY MORNING</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/961021</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/281743/k552123596.jpg"  width="100" height="82" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[MAROON5というバンドの曲。<br />
『SONGS ABOUT JANE』というアルバムの8曲目。<br />
<br />
宮沢りえが出演している、トヨタのヴィッツのCMで使われてました。<br />
きっと、それで知って気に入った人も多いのではないでしょうか？<br />
私もその一人です。<br />
　<br />
<br />
今日は日曜日、しかも朝は雨　ということで、<br />
起き掛けにすごく聴きたくなってすっかり奥に行ってしまっていた<br />
CDを引っ張り出して、ふとんのなかで聴いてました。<br />
<br />
最初、歌詞を知らずに聴いていたときは<br />
なんだか日曜日のさわやかな歌かな、なんて思ってたのですが<br />
歌詞を見るとそうでもない感じですか？<br />
いまいちよく分からないのは私の人生経験が浅いせいでしょうか。笑<br />
<br />
でもこの曲、好きです。<br />
<br />
宮沢りえのあのCMにもぴったりな感じでしたし。]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/961021</comments>
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					<pubDate>Sun, 28 May 2006 22:48:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>超立体マスク（かぜ用）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/928868</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/272042/k117809642.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[“つらいのどの痛みに”<br />
高い保湿効果でのどをうるおす！<br />
<br />
かぜでのどがいたい人に、これ、オススメです。<br />
上記のうたい文句のとおり、保湿効果が高い！！<br />
このマスクをしてちょっと早歩きしたら、<br />
マスクの内側が結露しました。。<br />
結露が良いかどうかはともかくとして、<br />
私はかぜをひくとのどの乾燥が非常に気になるので、<br />
このマスクを見つけてその効果を実感したときは<br />
かなり嬉しかったです。<br />
これ以降、立体マスクをいくつか試しましたが、<br />
保湿効果としっかりとした着け心地ではこれが一番でした。<br />
私のなかでは。<br />
<br />
同じシリーズで花粉用もありますが、<br />
そちらは通気性がいいので<br />
保湿効果はそれほどなかったような気がします。]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/928868</comments>
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					<pubDate>Mon, 27 Mar 2006 19:11:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『センセイの鞄』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/909389</link>
					<description>
						<![CDATA[著者　川上弘美<br />
<br />
年とった先生とその教え子の恋愛話だと勝手に片付けて読んでいなかったけれど、読んでみたら意外に面白かった。読んでいるうちはツキコさんの静かな随想を読んでいるような感じで、読んだあとは、なんとなくファンタジー的な後味。<br />
こんな人、いるよな、とツキコさんのことを思い、こんな人いるのか、とセンセイについて考える。というか、実際にこんな関係って成り立つのだろうか。私は是非、男の人の感想を聞いてみたい。<br />
<br />
名前も忘れていた高校時代の国語の先生と居酒屋で偶然再会したツキコさん。その時名前を思い出せずに「センセイ」と呼んで以来、先生は「センセイ｣になった。<br />
<br />
この二人のぼんやりとした関係が面白い。高校時代は大した関わりもなかったようだから、ツキコとセンセイは、「センセイ｣とは言っても、「先生｣と「生徒」ではないようだ。けれど、ふつうの友達とも恋人とも違うようだし、きっとお互いもそう感じている…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/909389</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/909389</guid>
					<pubDate>Sat, 05 Aug 2006 22:41:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『ひとりずもう』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/895025</link>
					<description>
						<![CDATA[絵と文　さくらももこ<br />
<br />
さくらももこの青春時代をつづったエッセイ。<br />
<br />
いきなり「生理」の話から始まるのでびっくりしました。<br />
このエッセイ、うけます。笑えます。しかし、最後にはなんだか感動します。自分の夢について考えます。<br />
<br />
さくらももこのエッセイを初めて読んだので、さくらももこという人が、思っていた以上に面白い人だということがわかりました。「ちびまるこちゃん」がそのまま「さくらももこ」なのではなく、「まるちゃん」にもっと「変わった人」の要素を加えたのが、さくらさんなのだと、私はそう思いました。<br />
<br />
エッセイは高校時代のことがメインで、「オシャレ」とか「何もしない青春の夏休み」とか「物理部の活動」とか「片思い終了」といった青春時代が語られてます。きわめてだらだらな感じの青春。それも青春。<br />
ところが最後は「新しいスタート」というタイトル。<br />
<br />
最後から二番目の「方向転換」というお話の中で、短大推薦への模擬…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/895025</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/895025</guid>
					<pubDate>Sun, 29 Jan 2006 22:03:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『砂漠』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/886782</link>
					<description>
						<![CDATA[著者　伊坂幸太郎<br />
<br />
青春小説、だろうな、これはきっと。<br />
舞台は仙台、主人公は仙台の大学に通う大学生たち。<br />
語り手の北村は、「近視眼型と鳥瞰型に分けるなら、鳥瞰型」と<br />
「やませみヘア」の同じ法学部に入学した鳥井（「ぎゃはは！」と笑う）に言われる、少しクールな大学生。<br />
<br />
北村たちが大学に入学して出会う「春」から、「夏」「秋」「冬｣といった<br />
具合に、それぞれの季節に起きた出来事と、一方で、ある一貫した事件が展開していく。<br />
<br />
起こる事件は、普通に生活する大学生にはなかなか起こらないような<br />
ことだし（少なくとも私の周りでは）、<br />
そもそも登場人物が、<br />
世界の平和をめざして麻雀で「平和（ピンフ）を上がるんですよ」というラモーンズ（というバンド）好きの西嶋や、超能力でものを飛ばしたりできてしまう南、陶器質の肌の美人で無表情の東堂といった感じで、濃い。（そんな登場人物たちも成長していくのですが。）<br />
<br />
けれども、私が今…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/886782</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/886782</guid>
					<pubDate>Mon, 16 Jan 2006 00:02:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『眠る盃』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/883878</link>
					<description>
						<![CDATA[著者　向田邦子<br />
<br />
エッセイ集。<br />
<br />
タイトルの「眠る盃」は、「荒城の月」の一節の「めぐる盃」を間違えて覚えていた少女時代の回想から。<br />
他に「潰れた鶴」や「檜の軍艦」「Bの二号さん」「負けいくさ」「中野のライオン」などが私には印象的だった。<br />
<br />
「潰れた鶴」は、三人姉妹の長女である著者の、しっかりしすぎて何でも自分でやってしまってきたことへのほんのり後悔の念、が書かれている。すごくその気持ち分かる！けど、こういう気持ちも書けてしまうのが、著者の素敵なところのような気もする。<br />
<br />
30-40年前のエッセイだから、状況は今と大分違ってそれが新鮮で面白い面もあるけれど、一方で、著者の書く、様々な気持ちは、今でも全く色あせていない。瑞々しいくらいだ。]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/883878</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/883878</guid>
					<pubDate>Wed, 11 Jan 2006 23:23:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『牛への道』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/876206</link>
					<description>
						<![CDATA[著者　宮沢章夫<br />
<br />
エッセイ？ではないか･･･<br />
<br />
笑ってしまうので電車で読むのは断念。<br />
とにかく、日々のなんでもない（言い換えれば、くだらない）<br />
現象について、筆者が考えたことを書いている本。<br />
<br />
タイトルから私は、何かすごく哲学的な内容かと想像していた。<br />
が、どちらかというと社会学的というか「そうくるか！」みたいな<br />
ちょっと「変わった」視点での日常観察記録みたいな感じ。<br />
<br />
「宗教団体」を「出張ダンサー」と聞き間違えたことのある人、<br />
是非読んでみてください。]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/876206</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/876206</guid>
					<pubDate>Fri, 30 Dec 2005 19:07:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>OLYMPUS -PEN　EE-3</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/876175</link>
					<description>
						<![CDATA[コンパクトカメラ<br />
<br />
ハーフサイズです。最初はびっくりしました。<br />
ファインダーをのぞくと縦長だし、<br />
３６枚撮りのフィルムで７２枚撮れるし。<br />
<br />
祖母が持っていたのをもらいました。<br />
祖母いわく、<br />
昔はみんなこれを持っていた<br />
とのことですが、果たして･･･？<br />
<br />
ただ押せば撮れるので誰でも使えるという意味では<br />
みんなが持っていてもおかしくないだろうけど。<br />
<br />
今は愛用してます。<br />
古くなったがゆえの良さ？<br />
<br />
結構丈夫な作りみたいで、あまり傷もつきません。<br />
今のコンパクトカメラに比べれば重いですが。<br />
<br />
大切にしようっと]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/876175</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/876175</guid>
					<pubDate>Fri, 30 Dec 2005 18:38:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『I LOVE YOU』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/869588</link>
					<description>
						<![CDATA[著者<br />
伊坂幸太郎　石田衣良　市川拓司<br />
中田永一　中村航　本多孝好<br />
<br />
タイトルにあるように、<br />
「I LOVE YOU」をテーマにしたお話が6編。<br />
それぞれの作家が書いています。<br />
内容は、<br />
恋人同士の話だけじゃなく、もっと広い「I LOVE YOU」です。<br />
<br />
作者が違うから当たり前だけど、どの話も印象が違います。<br />
けど、どれも切ない余韻を感じるかもしれません。<br />
切ないのは、人と人とのつながりが根本にあるからかな。<br />
<br />
出会ったり、別れたり、ずっとつながっているような気がしたり、<br />
もう会うこともないと思ったり、思いやったり、責めてみたり、<br />
気付いたり･･･<br />
<br />
<br />
恋愛モノ、と敬遠してる人には是非読んで欲しいです。]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/869588</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/869588</guid>
					<pubDate>Sat, 17 Dec 2005 23:24:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ALWAYS　三丁目の夕日</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/868533</link>
					<description>
						<![CDATA[監督・脚本　山崎貴　<br />
原作　西岸良平<br />
<br />
東京タワーが完成する、昭和33年。<br />
東京下町の夕日町三丁目のおはなし。<br />
<br />
家にテレビがやってくるのを待ちわびている小学生、一平の家（「鈴木オート」）に、東北から集団就職でやってきた六子が仲間入りする。<br />
はたまた鈴木オートのお向かいさんの駄菓子やのおじちゃん、茶川は売れない小説家で、そんな茶川もひょんなことから赤の他人の子ども、淳之介を預かることになって･･･。<br />
<br />
短気なんだけど人情のある父ちゃんぶりは最高（堤真一）。そんな父ちゃんを時に支え、時に抑える母ちゃんもすてき（薬師丸ひろ子）。ダメなやつといわれてしまう茶川（吉岡秀隆）も、飲み屋のマドンナ、ヒロミ（小雪）も味がありました。六子（堀北真希）の東北弁や一生懸命さ。そして一平（小清水一揮）や淳之介（須賀健太）と周りの大人たちの無条件な信頼関係。<br />
ところどころ出てくるタバコ屋のおばちゃん（もたいまさこ）、町の…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/868533</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/868533</guid>
					<pubDate>Thu, 15 Dec 2005 23:04:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>森達也</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/862484</link>
					<description>
						<![CDATA[映画監督、ドキュメンタリー作家<br />
<br />
以前、「放送禁止歌」という本を見つけて買いました。<br />
テレビやラジオで放送されなくなった（放送禁止になった）歌たち、<br />
それらはどうして禁止されるようになったのか<br />
といったことを取材したテレビ番組がもとになっているようです。<br />
もちろん、放送は深夜だったと書いてありました。<br />
いわゆる「タブー」についての番組なわけですから。<br />
<br />
で、そんなこともすっかり忘れていたのだけど、<br />
最近、友人が「森達也の講演会に行った」<br />
と言っていて、<br />
へ～、ジャーナリスト？知らないや、面白かった？<br />
って聞いたら、<br />
「映像が結構面白かった」と。<br />
で、内容を聞いてみたら<br />
「ミゼットプロレス伝説」「職業欄はエスパー」「1999年よだかの星」<br />
「放送禁止歌」の上映。　って！<br />
<br />
ああ、観たかった、、、「放送禁止歌」。他のも非常に興味あるなあ。<br />
こういうテレビ番組作ってる人だったのね～･･･森達也って、と<br />
あらためて…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/862484</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/862484</guid>
					<pubDate>Mon, 05 Dec 2005 21:56:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アド･ミュージアム東京</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/854229</link>
					<description>
						<![CDATA[カレッタ汐留の中にある広告の博物館です。（入場無料）<br />
<br />
マーケティングと広告に関する図書や広告作品が閲覧できる広告図書館と、江戸時代から今日までの広告作品が展示されている展示ルームがあります。<br />
ちょっと前のテレビCMなんかも見ることができ、思わず笑ってしまったり、「あ～、知ってる知ってる！」「懐かしい～！」となること間違いなし。<br />
ちなみに私のなかのヒット賞は、一昔前のセブンイレブンのCM（夜、おしゃれな部屋で、ちょっとおしとやかな感じの女性が、「無性に食べたくなるのよね･･･」と、スケッチブックに「いなりずし　いなりずし　いなりずし　･･･」と書いて、結局セブンイレブンで紙袋いっぱいのいなりずしを買う、という）<br />
です。また見たいな～<br />
<br />
それから、先日行ったときには、東京コピーライターズクラブ（TCC）広告賞展をやっていて、受賞作品が展示、上映されていました。<br />
<br />
今年のグランプリは、「日本って、おじさんと…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/854229</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/854229</guid>
					<pubDate>Mon, 21 Nov 2005 22:41:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『死神の精度』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/826912</link>
					<description>
						<![CDATA[伊坂幸太郎著。<br />
<br />
死神の目を通した人間たちの日々、と死。<br />
<br />
ターゲット（死神の調査によって、一週間後に死亡するか否かが決まる）<br />
になった人間にまつわる、それぞれのテーマ（といっていいのかな？）を物語にした短編集。<br />
<br />
それぞれの物語は、希望だったり恋愛だったり復讐だったり人生だったり、いろいろな人間の要素を持っているのだと思う。<br />
<br />
私は伊坂幸太郎の作品が好きでこの本を読んだのだけど、<br />
この本を読んで、あらためて<br />
登場人物が何か特徴的な過去だとか、信念だとかを持っている<br />
ような、じっくり人物が書かれている話が特に面白いと思いました。<br />
<br />
<br />
あと、この死神、同僚（！）から「『落ち着いている』だとか、『冷たそう』だとか、そのように言われることが多い」そうで、「無駄にはしゃぐのが好きではなく、喜怒哀楽を表現するのが得意ではないだけなのだが」だと。<br />
私も全く同じように人から見られるので非常に共感(笑]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/826912</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/826912</guid>
					<pubDate>Thu, 12 Jan 2006 17:52:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Hitomi Yaida Single collection</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/826045</link>
					<description>
						<![CDATA[矢井田瞳のシングルを集めたアルバム。<br />
<br />
ヤイコ初心者のワタクシにも聞いたことのある曲ばかりでした。<br />
<br />
♪ダーリンダーリン～　<br />
っていう曲（My Sweet Darlin')を聴きたくて<br />
とりあえずこのアルバムを選んで聴いたのですが、<br />
アルバムを通して聴いてるうちに心地よくなってきました。<br />
今まで気付かなかったけど、ヤイコ、いいじゃん。<br />
<br />
詞を読むとほとんどがラブソングなのかな？<br />
けど、曲があっさりしているというか颯爽とした感じだからか<br />
良い意味で聞き流せる。そして飽きない。<br />
<br />
他のアルバムも聴いてみようっと。<br />
<br />
Hitomi Yaida on the web]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/826045</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/826045</guid>
					<pubDate>Sat, 08 Oct 2005 21:10:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>紅夢</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/824453</link>
					<description>
						<![CDATA[監督はチャン・イーモウ、主演はコン･リー。<br />
<br />
結構（思ってたより)ショッキングな内容だったと言うか･･･<br />
<br />
大学生だった女の子が、家庭の事情により、<br />
金持ちの第4夫人として嫁がされるところから始まる。<br />
<br />
第4夫人ということは、つまり、第1、２、３夫人がすでにいるわけで。<br />
夫もかなり年配のおっさんということ。<br />
<br />
それぞれの夫人同士で夫の取り合い、というより、<br />
夫に気に入られていると日々の生活が他の夫人より優遇される<br />
ので、それゆえ、夫人たちは、夜、夫が自分の部屋を選んで<br />
訪れることを待ち望んだり、あるいは他の夫人の邪魔をしたり。<br />
<br />
若い第4夫人の部屋には、もちろんその夫がやってくるのだが･･･<br />
<br />
<br />
これにいろいろなエピソードが混じり、見ごたえはあります。<br />
私は見ていて悲しくなりました。<br />
途中で、第1夫人と夫との子どもが出てくるのですが、<br />
これがいい息子で。<br />
つかの間の出会いなわけですが、<br />
彼女には本当は、このくら…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/824453</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/824453</guid>
					<pubDate>Thu, 06 Oct 2005 01:58:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>群青日和</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/824403</link>
					<description>
						<![CDATA[椎名林檎率いるバンド「東京事変」の曲。<br />
<br />
作詞：椎名林檎/作曲：H是都M<br />
<br />
♪新宿は豪雨～　で始まる曲です。<br />
（この始まりがまた、かっこいい･･･）<br />
<br />
これまで椎名林檎も東京事変もそれほどピンと来ず、<br />
あらためて聴いてみようなんて夢にも思わなかったのですが、<br />
友達がカラオケでうたったのを聴いてから徐々に気になり始め<br />
今は『教育』というアルバムを借りて聴いているところです。<br />
このアルバムの2曲目。<br />
<br />
曲と詞のどちらも好きだな～<br />
始まりの「新宿は豪雨」と<br />
結びの「青く燃えてゆく東京の日」というのが、特に。]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/824403</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/824403</guid>
					<pubDate>Thu, 06 Oct 2005 01:11:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>オダギリジョー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/798483</link>
					<description>
						<![CDATA[俳優。<br />
<br />
最近映画によく出ていますね。<br />
ライフカードのCMとかも。<br />
『メゾン・ド・ヒミコ』はかなり観たい。<br />
<br />
独特な雰囲気が好きです。<br />
渋いのも、お茶目なのもありって感じで。<br />
いろいろな良い作品にどんどん出て欲しいですね。<br />
<br />
2~3年前の、オダギリ主演（浅野忠信、藤竜也出演。黒澤清監督）「アカルイミライ」という映画の舞台挨拶を見に行きました。<br />
舞台挨拶というものに行ったのは今のところそれっきり一回です。<br />
その頃、何かがきっかけで私の中ではオダギリジョーブームが<br />
きていました。<br />
<br />
そしてまた最近、ブーム到来。<br />
この前、NHKのトップランナーを見て、<br />
今回のブームは長引くと直感。<br />
<br />
しばらくはオダギリ作品を追っかけます。<br />
ちなみに、『狸御殿』見に行ったのですが、<br />
（オダギリとチャン・ツィーに釣られて。）<br />
びっくりしたあ！<br />
オペレッタってこういうことなの！？<br />
歌あり、変な（失礼！）舞台セットあり。<br />
<br />
ま、夢の世界みたいでし…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/798483</comments>
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					<pubDate>Tue, 30 Aug 2005 22:50:55 +0900</pubDate>
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					<title>ウルフルズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/790869</link>
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						<![CDATA[ベストアルバム『ベストだぜ！！』<br />
には「ガッツだぜ!!」とか「バンザイ」などを<br />
はじめとして、元気な歌がたくさん。<br />
<br />
詞が率直というか、<br />
言いたいことをそのまま言葉にしてる感じがまた<br />
良いです。<br />
トータス松本の歌も好き。<br />
しゃべってるような、力強い感じ。<br />
（ちなみに英語の歌を歌ってるときもかなりかっこいい）<br />
<br />
結構、励まされちゃったりね、してます。]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/790869</comments>
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					<pubDate>Fri, 19 Aug 2005 01:28:18 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>大戸屋</title>
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						<![CDATA[和風定食系のごはんやさん（チェーン展開）。<br />
<br />
昨日今日と続けていってしまった。<br />
お値段もそれなりにやさしいので。<br />
<br />
和食系のごはんを食べたい時に無意識のうちに<br />
探してるのが大戸屋だったりします。<br />
<br />
あれがおいしかった、トロトロなんとかという（･･･。）<br />
豆腐とたまごの鶏がらスープ（かきたま汁？）みたいなもの。<br />
<br />
お世話になってます。]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/787636</comments>
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					<pubDate>Mon, 15 Aug 2005 16:33:40 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>Bernard Faucon</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/783575</link>
					<description>
						<![CDATA[写真家。<br />
「飛ぶ紙」という写真集を見て、その色とか雰囲気がつぼでした。少年のマネキンが海で遊んでる写真とか、草原に色とりどりの洗濯物が干してある写真とか。言葉で表現するとあまりよくないですね･･･。ポップすぎず、かといってどんより暗いイメージでもなく、けど、おや～意味深だな～って思うような写真。ですかね。<br />
<br />
あ～、また見たくなってきた。]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/783575</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/783575</guid>
					<pubDate>Mon, 08 Aug 2005 21:59:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アートフェア東京</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/783566</link>
					<description>
						<![CDATA[美術品の見本市。<br />
今年は、8月6日～8日、東京国際フォーラムで行なわれました。<br />
<br />
国内外の一流ギャラリーが集結して、多くの人にとってアートが近づきやすいものになるよう 、との趣旨のようです。<br />
<br />
今日初めて行ってきましたが、行くだけでなんだかアートな気分になれました。現代美術から古美術まで、またはカテゴライズできそうもないものもあって、ギャラリー初心者にとってはかなり新鮮な発見がたくさんありました。<br />
<br />
ギャラリーってこんなにあるのか！こんなものも売ってるのか！という、ちょっと気持ちが豊かになれそうな体験でした。<br />
<br />
将来は、アートを飾れる家に住む！]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>イベント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/783566</comments>
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					<pubDate>Mon, 08 Aug 2005 21:46:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Wolfgang Tillmans</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/779560</link>
					<description>
						<![CDATA[写真家。<br />
<br />
昨年秋の、新宿のオペラシティアートギャラリーでの個展が話題になっていたので、私も行ってきました。<br />
<br />
カラーで、窓際の一角だとか、砂浜だとか、鍵だとか、なんだかわからないものだとか、人だとか、ガーデンパーティみたいな景色だとか、あと、飛行機だとか、、、その他いろいろな写真がそれはもう見ごたえ十分に展示されてて面白かったです。<br />
そして、かっこよかった！<br />
<br />
この展示を見て、今の時代の雰囲気にすごくあう写真だという感じがしました。合う、というか、今の時代だからこそ、というか、今ってこういう感じがかっこいい、というか。<br />
すんなり受け入れられる、のに、すごく衝撃的というか。<br />
<br />
とにかく、オペラシティでの個展はすごくよかったです！<br />
いくつかの部屋に分かれてたけど、<br />
全部でこれが作品なのだ！というある意味体感型な写真展て感じでした。<br />
<br />
また日本に来たりするんでしょうか？<br />
またあるなら、次の作品展にも是非…]]>
					</description>
					<author>エノ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/779560</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/779560</guid>
					<pubDate>Wed, 03 Aug 2005 01:06:23 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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