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		<title>92_1FMの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/34598</link>
		<description><![CDATA[興味津々な年頃です<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.lastfm.jp/user/fukusuke?setlang=jp" target="_blank">Last.fm</a>]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 22:55:38 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 13:06:36 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>ソフィアの夜明け</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8674708</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/572393/k1475404188.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[―内なる”善”を信じるんだ<br />
<br />
『そいつを探してるのに<br />
　見当たらない<br />
　俺の”善”はどこだ？<br />
　足の中か？<br />
　太い針でえぐり出して<br />
　頭の中に突っ込めばいいのか？<br />
<br />
　俺は水晶みたいになりたい<br />
　明るい光を放ち<br />
　すべての人を愛したいんだ<br />
　人々を抱き締めたい<br />
　なのに まるでダメなんだよ』<br />
<br />
（『ソフィアの夜明け』より）]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8674708</comments>
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					<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 22:55:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>陸前高田仮設住宅（菅原大輔、原田勝之）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6247759</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/562359/k1899718736.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[仮設住宅の配置計画をデザインしたマスタープランの事例。<br />
<br />
<br />
仮設住宅自体は住田住宅産業開発の「木造仮設住宅ユニット」が中心で、<br />
建築家が行ったのは、「適切なインフラの取捨選択」と「各住居の配置計画」だったと、<br />
建築家の菅原氏は語っています。<br />
仮設住宅自体をデザインするのではなく、既存の仮設住宅の仕組みを取り入れて、それが立ち並ぶ環境やそこに集まる住民の関係をデザインすることに注力した事例。街区や空き地に画一的に並ぶこの多い仮設住宅ですが、配置の仕方をデザインすることで、仮設住宅のコミュニティを改善しようという試みです。<br />
<br />
<br />
（以下は菅原氏のコメントを抜粋）<br />
新築の集合体で有るのに、むかしからそこにあるような集落の様な風景を持っている。<br />
大がかりな何かを外から持ち込むのではなく、客観的な視点で地方資源を「繋ぐデザイン」。<br />
それがいま復興に求められているデザインだと思う。<br />
<br />
「真新しいものを創造する」…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6247759</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/6247759</guid>
					<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 08:56:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>お店再開情報マップ（南三陸町の例）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6238248</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/561920/k523679456.png"  width="100" height="64" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[被害が大きかったことで知られる南三陸町。被災されたお店が徐々に営業を再開されている様子が地図上で確認できます。<br />
<br />
業種ごとの絞り込みや新着情報、サイドバーには支援ポータルサイトのTLが流れ、復興の様子が垣間みれます。<br />
「祝！新着情報」で再開されたお店が発表されるのを見ると、気持ちが元気になります。]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6238248</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/6238248</guid>
					<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 21:35:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>復興支援地図</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6238024</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/561919/k460375675.png"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東日本大震災の被災地、青森・岩手・宮城・福島・茨城・千葉の太平洋側沿岸地域を中心に、その被災と復興の状況をまとめたアプリ。<br />
<br />
他の地図アプリと異なり、津波で浸水した範囲をオレンジ色で表示。この他、避難所や災害対策本部、鉄道の運休区間や道路の通行規制・禁止箇所が地図から確認できる。<br />
<br />
地図は縮尺1:50,000で沿岸地域全体を収録し、主要都市中心部は縮尺1:10,000から1:25,000までの詳細な地図で収録されている。これらの地図は iPhone にインストールされるので電波の届かない場所でも見ることができる。<br />
<br />
条件: <br />
iPhone、iPod touch <br />
および iPad 互換 iOS 4.3 以降が必要<br />
容量：264.5MB]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6238024</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/6238024</guid>
					<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 21:16:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>被災地三次元フォトオーバレイ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6044012</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/561344/k1595857496.jpg"  width="100" height="74" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[被災写真をGoogleEarth上にプロットしただけでなく、<br />
ストリートビューのような視点で、撮影した写真と震災前の周辺の様子とを<br />
比較して見ることができるコンテンツ<br />
<br />
「これは，写真単体では把握できない「被災の実相」について理解するためのコンテンツです．ニューヨーク・タイムズ他に掲載された40枚以上の被災地写真をGoogle Earth上で閲覧し，被災前／後の状況を比較することができます．すべての写真は，地形と立体的に重層表示されており，仙台空港や福島第一原子力発電所などの被害状況を三次元的に把握することが可能です．さらに，Googleの画像アップデートにも対応しており，ラジオボタンで被災前後の空中写真を切り換えることができます．」<br />
（『The Japan Earthquake』首都大学東京　渡邉英徳研究室　より抜粋）<br />
<br />
被災写真はともするとその悲惨さだけが取り上げられ、<br />
写真の地理的な文脈から切り離されて扱われることが多いが、<br />
このようにマッピングし、しかも…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6044012</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/6044012</guid>
					<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 12:17:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>計画停電MAP</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6043476</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/561346/k792540815.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京電力が実施する計画停電のエリアとスケジュールを<br />
googlemap上で確認できるコンテンツ<br />
<br />
震災直後に発表された東電の計画停電情報だが、<br />
東電発表は紙媒体を意識した地域名の羅列で非常に読み取りにくかった。<br />
その情報を学生が自主的に地図上に落とし込み、とても見やすくなっている<br />
また東電発表のスケジュールも引っ張ってきていて、<br />
地理と時間の両方から停電情報にアプローチできる<br />
<br />
当初はエリアの情報について地域名へポインタで表示されていたが、<br />
作成中に趣旨に賛同した方からの協力により自動マッピング機能が付加、<br />
地域の境界線や計画停電のグループが重複するエリアの見え方も<br />
よりわかりやすくなっている]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6043476</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/6043476</guid>
					<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 23:10:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>通行実績情報マッシュアップ from TOYOTA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6042358</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/561345/k1795683985.jpg"  width="100" height="74" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Google Earth上に、震災後に「通れた道」がマップがされているコンテンツ。<br />
地震で被害を受けたり、未確認情報が錯綜するなかで<br />
実績情報が提供される信頼性の高いコンテンツ。<br />
通行実績情報は日次更新。通行台数により経路が色分けされている。<br />
<br />
技術的にはTOYOTA提供のG-BOCKプローブ情報を拾いあげていて、<br />
しかもこのマッピングでは通行可能な道路と他の情報が重ね合わされることにより、<br />
被災地の状況（原発からの距離、被災写真、震災ツイート）を容易に把握することができる。<br />
複数のレイヤをチェックボックスで切り換え表示することが可能で、<br />
Googleストリートビューにも対応。<br />
<br />
データ量が大きいためロードに時間が掛かることがある。<br />
またGoogleEarthのプラグインが必要。<br />
<br />
制作<br />
首都大学東京 渡邉英徳研究室＋首都大学東京大学院インダストリアルアート学域学生有志（平澤祐子，佐々木遥子，太田裕介）]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6042358</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/6042358</guid>
					<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 22:55:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>TRATTRIA AL CENTRO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6022248</link>
					<description>
						<![CDATA[京急新逗子駅を降りた踏切前にある<br />
こじんまりしてくつろいだレストラン<br />
<br />
外回りでよく行く新逗子はいつも昼食で迷います<br />
逗子は海に近いことも在り街が全体的に<br />
穏やかなので家庭的な構えの店が多いように<br />
見えるのですが、ここもそんなお店の一つ<br />
<br />
店内は4人掛けのテーブルが３つ程度と<br />
2人掛けのテーブルが４つくらい<br />
外の明るい光に比べて店内は暗くて落ち着いています<br />
<br />
ランチでしか訪れたことがありませんが、<br />
メニューにはワインの銘柄と解説がずらり<br />
ディナーも充実しているようです<br />
<br />
セットのサラダもランチパスタも<br />
オリジナルな感じで食べてて楽しいです<br />
居合わせた他のお客さんと店員さんの話によると<br />
バジルは自家製とのこと<br />
次回はぜひ<br />
<br />
ただし安月給サラリーマンのランチとしては<br />
ちょっとハイグレイドなランチですが（笑]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6022248</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/6022248</guid>
					<pubDate>Sat, 20 Aug 2011 23:37:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>HANA HANA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/4391906</link>
					<description>
						<![CDATA[静岡旅行の夜<br />
目当てのお店が閉まっていて落ち込んでいたら<br />
ホテルの近くで見つけたレストラン<br />
<br />
店内は明るい白が基調で<br />
ゆったりしてる　というより<br />
親密な距離でテービルや椅子が置かれています<br />
<br />
コースはスープや前菜、メインをメニューの中から選べて<br />
各メニュー８、９つあるので選ぶのが楽しいです<br />
この日食べたのはパスタコースでしたが<br />
特にかぼちゃのスープがおいしかったです<br />
<br />
手作り感があり、食器もなにやらおしゃれ<br />
この日は閉店間際にお店に入って<br />
お客さんも最後は僕一人だったのですが<br />
店長とおぼしき方が気さくに話しかけてくださり<br />
2年間いたというヨーロッパの話や海外旅行のコツなど聞けて<br />
くつろいだ時間を過ごす事ができました<br />
<br />
静岡駅からも比較的近く、静かな路地にあるので<br />
静岡に行かれた際はぜひ]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/4391906</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/4391906</guid>
					<pubDate>Wed, 25 May 2011 22:33:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アルティメット オートクリーン FV9450J0[T-fal]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3718146</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/548474/k1523917199.jpg"  width="100" height="86" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[一人暮らしするまでは<br />
アイロンなんてロクにかけたことがなく<br />
一人暮らしでしばらく使っていたのは<br />
実家から持ち出したコードレスタイプ<br />
3年もするとある程度他の家電も揃い<br />
そろそろアイロンを買い替えようと<br />
帰省の折におふくろに相談したところ<br />
実家で新たに買ったというこれを勧められました<br />
<br />
当然ですがコードレスに比べてずしりと重いので<br />
滑らせるだけでスッとかかるのが快感<br />
スチームもいい感じで吹きます<br />
アイロン掛けがすごく楽になりました<br />
<br />
アイロンがけをよくやる友人は<br />
「日曜夜のアイロン掛けは、心静かな瞑想のよう」<br />
と言っていたし<br />
村上春樹は<br />
「アイロンをかけていると<br />
　そこにはそれなりの対話のようなものが生まれてくる」<br />
とも言っていた<br />
<br />
村上春樹はソウルミュージックでアイロンをかけるみたいだけど<br />
僕はジャズです（しかもラジオから流れてくるやつ）<br />
<br />
たまに怠けてクリーニング屋に出す事もあるし<br />
シャツのアイロン掛けの…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>家具</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3718146</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3718146</guid>
					<pubDate>Sat, 02 Apr 2011 12:14:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>L-04B(CONRAN)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3084181</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/541720/k2126120274.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[infovaやtalbyなど　他社の名器を横目に<br />
家族割りの名義人であるから<br />
Docomoから抜けられず<br />
かっこいい携帯持つのを諦めていたら<br />
替えてもいいと思う機種が出てました<br />
<br />
Docomoでは珍しいストレート携帯<br />
固定電話の受話器のように4°傾いている<br />
CONRANは好みじゃないけどこれは好き<br />
<br />
外見はなかなかなのですが<br />
ボタンは、押しやすいけど使いづらい<br />
（特に上下左右キー周り）<br />
メールを打つ画面も今ひとつで<br />
変換してる時とそうでない時とで画面がずれるのが<br />
とても見づらい<br />
電話帳を見る画面もぱっぱっと見れなくて<br />
ちょっとつらい<br />
きせかえ云々以前に、画面のデザインが<br />
使いにくい<br />
<br />
でも<br />
携帯をカパカパやるあの動作が大袈裟で好きでなかったので<br />
念願のストレート携帯にできたのはとてもうれしく<br />
操作してる時に人差し指が触れる「4°感」はなんかいい感じ<br />
選んだ赤色も嫌らしくないし<br />
<br />
スケジュール帳がワンプッシュで開けるのも初めての操作感<br />
これが結構よく…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3084181</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3084181</guid>
					<pubDate>Fri, 14 Jan 2011 00:11:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PONT L&#039;EVEQUE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2534631</link>
					<description>
						<![CDATA[肩の力がぬけた<br />
自由な空間。<br />
フランス料理に<br />
こだわらず美味しい<br />
物だけを取り入れた<br />
身近なビストロ<br />
（PONT L'EVEQUE ADカードより）<br />
<br />
祐天寺は「身近なビストロ」の宝庫ですね　本当に<br />
<br />
ふいにLa Rosetta（つながり参照）のパスタが食べたくなって<br />
思い立って祐天寺に行ったのですがなんと丁度お店お休みで<br />
（明日からランチ再会します、だなんて・・・！！）<br />
路頭に迷った挙げ句前から目にはしていたお隣のお店に入ってみました<br />
<br />
正直La Rosettaの印象が強過ぎてあまり期待していなかったのですが<br />
落ち込んだ気持ちを見事に盛り上げてくれる好みのお店、味でした<br />
<br />
行った時は、平日だったこともあって<br />
近所の主婦の方々や、勤めの方などが来ていました<br />
お店の中は前の通りから中がちょっと見えない様なくらいの<br />
落ち着いた照明でいい雰囲気でした<br />
<br />
パスタはおいしかったのですが、<br />
加えて手作り感溢れるデザートや（安い！）<br />
スープがおいしくて打ちのめされま…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2534631</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2534631</guid>
					<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 21:13:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>cocca</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2037665</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/497190/k1364054139.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ついに一人暮らし二年目にして<br />
寝室のカーテンが二重になりました<br />
さすがに関東といえど冬の夜は寒い<br />
<br />
代官山の駅から徒歩５分程度<br />
白壁のアンティークな建物が目印のこのお店には<br />
様々な生地を扱っています<br />
無地から柄物　ガーゼから綿と種類も豊富<br />
扱っている生地で作った服や雑貨も購入できます<br />
建物も　生地も　そこで働く店員の方々もいい雰囲気のお店です<br />
<br />
実は我が家のカーテンは全部ここから生地を買いました<br />
縁を縫ってもらったのもありますが<br />
ほとんど切りっぱなしの生地をカーテンクリップで挟んで<br />
そのままカーテンにしています<br />
<br />
台所と寝室の２部屋ある我が家は　これまで<br />
台所は明るい柄　寝室は無地の茶でした<br />
その寝室に今回「Well-Temperament」を載せて<br />
部屋の雰囲気が変わりました　ちょっと軽くなった<br />
<br />
とはいえ部屋も生活の場ですから<br />
結構雑多な空間なんですよね<br />
そんなに雑誌に載ってる部屋みたいにはいきません<br />
それでいいんですけ…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2037665</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2037665</guid>
					<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 21:59:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>gehry [oliver peoples]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1905006</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/475870/k1094889432.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[前からかけているless than humanの<br />
黒のセルフレームがインパクト大きくて<br />
ちょっと使いにくくなって来たので<br />
セルフレームを探して５ヶ月<br />
ようやく行き着いた　gehry<br />
<br />
手持ちのless〜は黒で幅広ですが<br />
gehryは幅が狭めでスクエア型<br />
写真では幅広な見え方ですが<br />
実際はもうちょい縦方向もある<br />
写真のは黒のヴァージョンですが<br />
色は茶系（syc）いしました<br />
茶系は厚みのあるフレームでも程よく柔らかい感じ<br />
<br />
最初は数年前にカタログでレミさんがかけていた印象から<br />
duncanというフレームにしようと思ったのですが<br />
いざかけてみたら思ったより手持ちのlessとの印象が変わらず<br />
結構ネコ目っぽくなってしまうのでやめました<br />
<br />
ただオリバーは　このフレームもそうなんですが<br />
ちょっと上品なフレームが多く　細かい仕上げもどこか品があり<br />
あんまり普段着てる服とイメージが合致しないのが難点<br />
<br />
まあいいんですけど<br />
レンズも調べてもらったら左が一つあがっていた<br />
ショック<br />
…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1905006</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1905006</guid>
					<pubDate>Sat, 08 Aug 2009 22:20:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Lパース [DIGAWEL]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1852006</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_46/467424/k1310472259.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[通った甲斐がありました<br />
昨日調度再入荷したところだという<br />
憧れ続けた財布を購入しました<br />
いつ言っても品切れなんですもの・・・<br />
<br />
最初お店で見た時　ディスプレイされていたものは<br />
革がやたら堅く　ファスナーも堅く<br />
決して使いやすいとはいえない中身の収納スペース　狭い<br />
しかしそれを有り余って補うかっこよさと革の強さ<br />
<br />
今日いらしゃった店員の方が　調度僕が欲しかったサイズと色の財布を<br />
２年に渡り使い続けているということで見せてもらうことができました<br />
それは革がすっかり馴染んで　狭いと思っていた中身がとても使いやすそうになっている<br />
もちろん革の艶の出方もいい感じ<br />
この「２年後の姿」に惚れて　改めて購入を決意しました<br />
<br />
次お店で出会ったら買おうと決めて訪れた今日<br />
まさか財布（そしてなんとシャツも！）揃っていようとは<br />
これはもう運命です<br />
<br />
父親が旅先から買って来てくれた安い財布を<br />
そういえば８年くらい使っていたと思い…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1852006</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1852006</guid>
					<pubDate>Sat, 13 Jun 2009 22:55:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>住友電気工業ラジオCM</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1748701</link>
					<description>
						<![CDATA[J-WAVEを聴いてたら<br />
おもしろいCMが流れて来た<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.sei.co.jp/ad/index.html" target="_blank">住友電気工業株式会社ラジオCM「熱い社員さんシリーズ」</a><br />
<br />
特に「切削工具」は必聴<br />
声もかわいいし<br />
こういう人いたらグッときますね<br />
僕が運転手だったら　とりあえずメーター止めて<br />
その悩みにただただ相づちを打ちながら<br />
近場をもう一週します　きっと]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1748701</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1748701</guid>
					<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 17:04:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>加山又造展</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1733445</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/449562/k135551111.jpg"  width="100" height="46" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[外回りで中央線に乗っていたら<br />
この絵がずばっと目に飛び込んできました<br />
ということで行って来た展覧会『加山又造展』<br />
2009/1/21〜2009/3/2<br />
<br />
それまで日本画に対して物理的な手法（線だとか墨だとか）以外の<br />
特徴がよくわからずなんとなくいいなあと思ってみていましたが<br />
加山又造の作品を見ると<br />
日本画が持つ無時間性　無限性がとてもかわりやすく感じられます<br />
<br />
個々の対象は写実的に描きながら<br />
それらが置かれる絵は単なる写実ではなく<br />
同時に人が時津世界では目にすることのない<br />
画面に存在し得ない構図が描かれています<br />
<br />
そこらへんは他の日本画家にも共通しますが<br />
僕が特に印象的だったのは　加山又造の場合<br />
特にこの春秋波濤に代表されるように<br />
模様、テキスタイルのような描き方でした<br />
<br />
そういったテキスタイルや構図への分析については展覧会では<br />
それほど深く取り上げられていませんでしたが<br />
あれはやはり　父親が図案家であり　そういった仕事を見…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1733445</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1733445</guid>
					<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 21:39:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>クジラは潮を吹いていた。[ 佐藤卓 ]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1692240</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4887523521.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[佐藤卓の作品を振り返るかたちで<br />
自身のデザインに対する考えを書き綴った本<br />
<br />
このタイトルとか　本の中に溢れるテンション<br />
初めて生・佐藤卓を見た仙台市科学館で催された<br />
「デザインの解剖展」とそこでの講演会が思い出されます<br />
しゃべるしゃべる　おもしろいおもしろい<br />
<br />
佐藤さんは<br />
原研哉さんや深澤直人さんみたいな<br />
作品と対になるような持論を展開している訳でなく<br />
だからこの本も具体的な商品や作品を取り上げていて<br />
それが正直でいいなあと思いました<br />
<br />
そして改めて驚くのは<br />
自分の身の回りに　いかに多くのモノが<br />
佐藤卓によってデザインされたものであるかということ<br />
あれも？　これも？！　みたいな発見が本を読み進めて行くと次々と出て来る<br />
<br />
そしてデザインのテイストが固定的でなく<br />
モノやコトに寄り添って自由に姿を変えるその変幻自在さにも驚かされます<br />
<br />
<br />
余談ですが　ずらっと読み終えて思うのは　やはりドコモのP701ID<br />
携帯電話史上に…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1692240</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1692240</guid>
					<pubDate>Sun, 18 Jan 2009 21:32:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>baby poncho [Sfera]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1641694</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/435837/k1103259576.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[こ・・・、これは！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・・・着せたいっ<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1641694</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1641694</guid>
					<pubDate>Sun, 30 Nov 2008 19:22:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>80mm [秋田道夫]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1618039</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/432730/k1832078970.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ついに手に入れました<br />
売り切れてばかりなんだもの<br />
ページをチェックし続けた甲斐があった<br />
見てるだけで涎が・・・<br />
<br />
直径80mmの円筒の湯のみ「80mm」<br />
湯のみ底に茶渋が溜まらない様にと<br />
底は真っ平ら<br />
ストンとおちてくるまさに円筒のフォルム<br />
ながらも　中の断面はU字<br />
つまり中空の二重構造になっている湯のみです<br />
<br />
もってみると・・・<br />
今まで持ったことのないヴォリューム感<br />
マグカップでもなくカフェオレボールでもない<br />
そしてくびれがない<br />
<br />
両手で包み込む様に持って飲む仕草は<br />
なにか中に入った飲み物を<br />
特別で愛おしいものに感じさせるような<br />
<br />
さあさあ　これでコーヒーのみますよ〜]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1618039</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1618039</guid>
					<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 22:10:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>谷村美術館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1608313</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/431651/k617540793.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[仕事で新潟に出張した時に寄ついに行きました<br />
念願の谷村美術館<br />
<br />
官能的で有機的な壁面がずるずると繋がっていて<br />
意外と小さなその館内をぐるぐると巡っていく<br />
明確に部屋というものがなくて<br />
壁の途切れた先や　仏像の向こう側にまた仏像と<br />
次々と空間や鑑賞物が姿を表すとドキリとします<br />
<br />
「建築関係の方ですか？今は他の観覧者の方がいないので<br />
　よければ照明を落としてご覧になりますか？」<br />
なんてグッとくる言葉に甘えて照明を落として館内を巡ると<br />
官能的な平面プランや断面計画から館内に入り込む光が作り出す<br />
空間をしっかり体験できます<br />
（もちろんその後照明をつけてもらって再度館内を歩く）<br />
<br />
行った甲斐がありました<br />
しかもこれを見てから同時期に開催されていた村野藤吾の展覧会に行き<br />
村野尽くしの日々を送りました<br />
<br />
ところで美術館のある糸魚川というまちに<br />
前日の夜八時に着いたのですが<br />
もうほとんど店は閉まっていて　たまらなく寂し…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1608313</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1608313</guid>
					<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 01:04:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>リトル・ミス・サンシャイン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1579251</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000LXHF4K.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[それぞれ問題を抱えた家族が<br />
娘のミスコン出場のためにオンボロバスで会場へと向かう<br />
その道中のお話<br />
<br />
最後がハッピーエンドじゃなかったのが意外でした<br />
祖父が「実は生きていた」とか<br />
結局ダンスがオーディエンスひっくるめて最後は盛り上がるとか<br />
そういうラストかなと思いながら観ていたので<br />
<br />
<br />
　ミスコンはクソだ<br />
　人生もバカげてる <br />
　ミスコンと同じさ<br />
<br />
　学校　大学　仕事<br />
　ロクなもんじゃない　<br />
　空軍アカデミーも<br />
<br />
　飛びたけりゃ自分で飛ぶ<br />
<br />
<br />
自分で飛ぶ]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1579251</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1579251</guid>
					<pubDate>Sun, 05 Oct 2008 01:44:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>雨あがる</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1508564</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000IU39WI.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ついに見つけました<br />
テレビでちら見して以来<br />
ずっと探してた映画<br />
長年探し続けていた曲<br />
小沢健二の「ラブリー」を探し出した時のような…<br />
あの感動と似ている<br />
<br />
腕は立つのに<br />
その優しさと不器用さから<br />
なかなか仕官がかなわない流浪人の物語<br />
<br />
「見終って<br />
　晴々とした気持ちになるような作品にすること」<br />
黒沢監督の遺したメモのとおり<br />
すがすがしい気持ちになる<br />
<br />
しかしかっこよすぎる<br />
三沢伊兵衛も寺尾聰も<br />
<br />
そして美し過ぎる宮崎美子<br />
あの笑顔だけで生きていける<br />
<br />
<br />
人を押しのけず<br />
人の席を奪わず<br />
機会さえあれば<br />
貧いけれど真実な方達に<br />
喜びや望みをお与えになる<br />
<br />
そんな人に　私はなりたい]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1508564</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1508564</guid>
					<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 23:32:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>LUPO 2008 [BIANCHI]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1506910</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/416707/k1399508112.jpg"  width="100" height="60" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[僕の夢が　希望が<br />
今朝我が家に舞い降りました<br />
ようこそ〜<br />
<br />
ロード欲しいと思って１０年目<br />
ついに手に入れました初心者のくせにBIANCHI〜！！<br />
１月に注文して売り切れだといわれ取り寄せを待って７ヶ月<br />
<br />
届いた側から重厚な包装の隙間から溢れ出す<br />
ブランドカラーのチェレステ（伊語で「青い空」の意）<br />
包装を解いたそこには　イタリアの青い空が広がっていました<br />
さすが惚れただけあるLUPO<br />
これで俺はどこまでだって行ける<br />
<br />
…と乗ってみたら<br />
これほどまでにロードって難しいのか！<br />
全然操れない　ママチャリに比べて軽すぎてハンドル効き過ぎ<br />
タイヤも細くて妙なバランス<br />
ブレーキ届かね！<br />
<br />
コワいコワい<br />
<br />
無茶をしたらしく<br />
いきなり前輪のチェーン外れ道バタで直すはめに<br />
<br />
とまあぐったりの初乗りでしたが<br />
いつかデカイ道路に出て<br />
鎌倉まで行っちゃう日を夢見て走り続けます<br />
<br />
オーバードライブ]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1506910</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1506910</guid>
					<pubDate>Sat, 19 Jul 2008 23:34:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>LOVE DOVE CARD CASE [ultratama]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1486919</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/413488/k1813631291.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[開くとハトが飛び出るカードケース<br />
<br />
さてさて…<br />
惚れて買ったはいいけどさ<br />
社会人一年目にして<br />
こんなパンチの効いたユーモアグッズを<br />
使っていいんでしょうか<br />
<br />
来週は正式に配属先で働くことになり<br />
自分の担当であるところの銀行さんに部長たちと一緒にご挨拶<br />
<br />
大事なお客様と上司を前に<br />
果たしてこれで名刺を渡していいものか？<br />
それともやっぱり<br />
保険にと忍ばせた無印の名刺入れで無難に渡すのか？<br />
どっきどきですね〜<br />
早くも社会人一枚目の始末書の予定が見えてきました<br />
<br />
色は紺と白の組み合わせを買いました<br />
幸せそうな色の組み合わせだなと<br />
ちなみに名刺はそれほど入りません<br />
入って片面３枚くらいですのでご注意を<br />
カードケースとして使ってる方が多いようですよ<br />
<br />
<br />
まあしかし<br />
本物の白いハトを羽ばたかせる日が来るのは<br />
いつのことなんでしょうね…<br />
<br />
追記2008/07/19<br />
何もできなかった名刺交換<br />
もうちょいラフな場面でやりたいと思います]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1486919</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1486919</guid>
					<pubDate>Sat, 19 Jul 2008 23:19:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ココット・ロンド [Le Creuset ]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1468065</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000B9RWLK.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[新生活が始まる前から<br />
これだけは何があっても絶対買う<br />
そして絶対黄色<br />
そう決めていた鍋です<br />
<br />
だってこれだけの鍋買ったら<br />
費用対効果に尻叩かれて自炊すると思ったんです<br />
それに料理おいしくできるっていうし<br />
<br />
その甲斐（投資）あって<br />
毎日使うのは無理ですが<br />
週末の時間のある夜は<br />
一緒に買った料理本のメニューを<br />
ちゃくちゃくと作っています<br />
カレー作る時は必ずこれにしてますし<br />
煮物がおいしいですね　煮魚ね<br />
<br />
しかし　学生あがりの貧乏社会人の買い物にしては<br />
まったく生意気なもんですね<br />
<br />
おふくろがこの鍋を前から欲しがっていて<br />
使い心地を聞かせてくれと言っていたので<br />
初給料で二周り大きいチェリーレッドの鍋を実家用にと贈ったら<br />
喜んでいました]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1468065</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1468065</guid>
					<pubDate>Sun, 08 Jun 2008 18:18:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>エルゴラビート[Electrolux]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1393601</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/398389/k441966956.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[新生活スタート家電第一弾<br />
エルゴラビート<br />
<br />
一人暮らしの掃除機を選ぶ際に重要視したのは<br />
使っていない時間の収納のしやすさと置かれ方<br />
掃除するモチベーションを削がないもの<br />
その2点について　この掃除機はうまく応えてくれます<br />
<br />
掃除機は使っていない時間の方が長いので<br />
その時間の置かれ方や納まりを優先したいと思ったのと<br />
実家にいた時の経験上<br />
セッティングに手間がかかる掃除道具は<br />
幾ら性能が良くても頻繁に掃除する気が失せてしまうので<br />
できるだけ思いついてから実行までの時間や労力が<br />
少ないものが欲しいと思っていました<br />
<br />
使ってみての感想は<br />
充電式なので思いつきから実行までの労力がほとんどゼロ<br />
場所を取らないし　置いておいてもグリーンのボディが部屋のアクセントになる<br />
狭い場所も掃除できる二段式の掃除機はやはり使いやすい<br />
ゴミが捨てやすい<br />
<br />
欲を言うのであれば<br />
見ための鮮やかさより意外に本体が重いことと<br />
ヘッドの稼働性…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1393601</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1393601</guid>
					<pubDate>Fri, 28 Mar 2008 12:31:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>すなお</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1363804</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/393061/k573705724.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[誰にも教えたくないけど<br />
みんなに知ってほしい<br />
その雑誌のマインド　そして生まれたこのお店<br />
<br />
今最も影響を受けている雑誌Re:Sの<br />
Re:Sなお店ができました<br />
しかも場所はなんと仙川<br />
そう　安藤建築が並ぶ通称「安藤ストリート」<br />
集合住宅の1階に入っている雑貨＆カフェ<br />
<br />
この雑誌の素晴らしさと熱の入り方はここでは割愛<br />
関心ユーザーで読者の方のkwを参照のこと<br />
<br />
正直ちょっと不安でした　直接お店を訪れるのが<br />
自分が雑誌や編集者の方々に抱いているイメージと<br />
違うお店だったらどうしようと<br />
そして訪れてみたら<br />
期待通りではなく　受け流されたような<br />
でもそれはガッカリしたのではなく妙に腑に落ちた感じ<br />
ああ　そうだった　そういう雑誌だったよね　と<br />
<br />
オープン当日には50人くらいの人が駆けつけたそう<br />
自分もオープン日を事前に知ってたらその日に来たのにな～<br />
Re:Sの方々に会って圧倒されたかった<br />
<br />
なにせお店が出来る→出来たと知ったのは<br />
24日　別件…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1363804</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1363804</guid>
					<pubDate>Tue, 26 Feb 2008 22:30:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>WP0809 [WOLFGANG PROKSCH]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1349947</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/390017/k678273891.jpg"  width="100" height="39" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[4年振りに眼鏡を買いました<br />
メタルフレームと決めて<br />
半年くらいかけて吟味した結果<br />
プロクシュを購入<br />
<br />
プロクシュのデザインのキモは<br />
やはりフレームのラインでしょう<br />
普通っぽいんだけど　普通じゃない<br />
<br />
よくよくなぞってみると変則的なラインなのに<br />
スタンダードな強さがあります<br />
素材や色の微妙な使い分けが　これほどにも<br />
利いて見えるメガネはなかなかないでしょう<br />
<br />
買ったWP0809は　なんといってもライン勝ち<br />
リボンを摘んだような　目を包み込むようなラインと<br />
目尻を下げる独特の仕上がりがプロクシュらしい一品<br />
<br />
しかもこれ！<br />
フレーム中央のライン（鼻の上あたり）がレンズと離れていて<br />
レンズが浮いているような見え方になっています<br />
これはナイロン線で上からレンズを吊ることで<br />
実現している仕上がりなのだそう<br />
建築的～<br />
…思わず涎がでる程の職人魂と遊び心<br />
これだけでご飯３杯は軽いですね<br />
<br />
やっぱりドイツ　バウハウスだしね<br />
影響を受け…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1349947</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1349947</guid>
					<pubDate>Sun, 10 Feb 2008 21:10:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>綿帆布ふとん収納袋／生成　マチあり [無印良品]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1343515</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/389395/k1551119514.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[敷き布団と掛け布団を<br />
ソファにしてしまう収納袋<br />
<br />
こういうのこういうの<br />
こういうのはMUJIらしくていいですよね<br />
<br />
みんなが既に持っているものを使って<br />
使い方の幅を広げるようなアイテムを提案するっていう<br />
<br />
素晴らしいです<br />
渋い<br />
欲しい]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>家具</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1343515</comments>
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					<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 00:11:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マイブック―2008年の記録</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1312538</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4101208603.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[文庫本のフリをした<br />
自分だけの本<br />
<br />
ページには右上に日付が書いてあるだけ<br />
１ページ１日　あとはマッサラ<br />
何を書いても<br />
年末には自分だけの本<br />
year bookの出来上がりです<br />
<br />
さ～て<br />
まだどんなテーマで書いていこうか<br />
何も決めてない１月１日22時31分<br />
<br />
まあ文豪を目指す訳でもなく<br />
ただ年末の中也特集を見て<br />
小学生時代以来の日記ってのも<br />
いいかもと思ったのも確かで<br />
<br />
まあ力まず思いついたことを書いてみますか<br />
あと１時間半で今日がおわっちまう<br />
そのうちテーマやルールが決まっていくでしょう]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1312538</comments>
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					<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 22:34:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ブナ材 チェア [無印良品]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1311238</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/380678/k1392354071.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ずっと狙っていた椅子を<br />
買ってしまいました<br />
春から住む部屋に<br />
収まるか考えもせずに<br />
<br />
でもいいんです<br />
ずっと好きだったんです<br />
展示品で値下がりしたのが降りて来るの<br />
ずっと待ってたんです<br />
しめしめ<br />
<br />
座った時のふわっとしたクッションの膨らみ<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.homerunbar.com/" target="_blank">ホームランバー</a>みたいな佇まい<br />
そして何より秀逸なのは<br />
この背もたれ先端の傾斜！よりかかり具合！<br />
ピッとしてるのに　にわかにくつろぐ<br />
<br />
写真は足がナチュラルですが<br />
買ったのは足がブラウンです<br />
<br />
このホームランバー椅子と<br />
ずっと使ってる<a class="kanshinTracker" href="http://www.muji.net/store/cmdty/detail/4547315298518" target="_blank">豆腐ベッド</a>のコンビは<br />
無印の家具の中でも最高にかわいらしいです]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>家具</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1311238</comments>
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					<pubDate>Sun, 30 Dec 2007 21:45:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>塩竈ナイトミュージアム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1309372</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/380219/k1999493319.jpg"  width="100" height="66" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[図書館に続き（つながり参照）<br />
夜の○○シリーズ第2弾<br />
夜の美術館<br />
<br />
仙台芸術遊泳のプログラムとして<br />
塩竈市に誕生した菅野美術館にて行われた<br />
展示とワークショップ<br />
期間ぎりぎりに滑り込むように入場<br />
<br />
室内の照明は<br />
作品である「雪アカリ」を投影するプロジェクターと<br />
「砂あかり」が発するほのかな明かりだけ<br />
雪アカリと砂あかりの明かりを便りに<br />
常設展示されているブロンズ像のコレクションを<br />
手持ちのライトをあてながら鑑賞していく<br />
<br />
光量を抑えられたライトで暗闇のなかに佇む彫刻を見るのは<br />
「鑑賞」というよりはもっと作品との距離が近くて<br />
作品の細部に接近していく<br />
カメラで被写体を接写する時の感じに近い<br />
自分だけの接点を見出そうとするような<br />
<br />
特に女性をモデルにした作品は<br />
この企画において昼間の展覧会とは異なる表情を<br />
みせてくれる（と思う。常設未体験）<br />
<br />
「<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanno-museum.jp/collection/marini/marini.html" target="_blank">小さな裸婦</a>」の背中から首筋に…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>イベント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1309372</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1309372</guid>
					<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 13:54:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Hope Forever Blossoming [D-BROS]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1296776</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/377435/k796327573.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ガラスでも<br />
プラスチックでもない<br />
ビニールパックの花瓶<br />
<br />
シャンプーの詰め替えようパックの<br />
構造をヒントにデザインされた花瓶で<br />
水を入れることで初めて自立する<br />
<br />
<br />
写真の通り一輪挿しが似合うフラワーベース<br />
ちょっと見た感じはガラスと変わりませんが<br />
水圧を受けたビニールのいびつな凹凸や<br />
ヒレのようにピロっとでた部分のビニールらしい頼りなさ<br />
詰め替えパックとして親しんでいる構造が連想させる<br />
製品としてのはかなさのようなものが<br />
一輪挿しに似合う仕上がりになっている要因でしょうか<br />
<br />
<br />
今回買ったのは<a class="kanshinTracker" href="http://www.coden-mall.ntt.com/shopping/shop/pievo/goods/goods.aspx?goods=697" target="_blank">zigzag</a>と<a class="kanshinTracker" href="http://www.coden-mall.ntt.com/shopping/shop/pievo/goods/goods.aspx?goods=699" target="_blank">yellow/brown</a><br />
他にも年毎に新作がでていて　種類が豊富<br />
仙台では<a class="kanshinTracker" href="http://www.smt.city.sendai.jp/smt/facilities/nadiff_bis/" target="_blank">smt内のNADiff</a>で取り扱っています<br />
<br />
zigzagは写真にココロ打たれて購入を決めました<br />
そのくらい　この抜けた感じがとても気…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1296776</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1296776</guid>
					<pubDate>Wed, 12 Dec 2007 23:10:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>板橋恵子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1281897</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/374512/k1836785247.gif"  width="100" height="31" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[仙台が誇る（べき）ラジオDJ<br />
そしておそらく　断言しちゃいますが<br />
JAZZの番組のDJで彼女の右に出る者はいません<br />
とても雰囲気のある声の持ち主<br />
<br />
スモーキーであり　艶があり<br />
心地いいソファに沈み込むように座った時のような<br />
そんな安心感がある声<br />
初めてこの方の声をラジオから聞いた時は<br />
本当に聞き惚れてしまいました<br />
<br />
自分がJAZZが好きになったのは<br />
父親の影響はもちろんなれど<br />
おそらく板橋さんの影響も必ずあるはず<br />
板橋さんの番組で流される曲は<br />
なぜか特別な雰囲気をもって聴こえてきます<br />
土曜夕方5時の『AVATI』と７時からの『NEC JAZZ STRUPPIN'』<br />
このコンボはまさに至福の時間<br />
<br />
仙台で音楽イベントがあると必ずと言っていい程<br />
司会として登場する板橋さん<br />
大声でこそ叫ばないけど<br />
板橋さんの隠れファンは絶対に多いはず！<br />
この声の魅力はワールドクラスです<br />
<br />
DateFMはほとんど聴かないのですが<br />
板橋さんの番組だけは理屈抜きに好きで聴きます<br />
一度でいい…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1281897</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1281897</guid>
					<pubDate>Tue, 27 Nov 2007 01:24:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>CREATOR&#039;S　DIARY[D-BROS]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1275042</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/373104/k824902399.jpg"  width="100" height="42" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[悩んだ末<br />
2008年の手帖が決定<br />
２年連続エントリーのD-BROS<br />
悩んだのは色くらいですけど<br />
<br />
ジャバラ式の手帖<br />
パラパラとページめくりもできるし<br />
ビロ～ンと数週間分の予定を<br />
ページをめくらず見ることができます<br />
これが結構楽しい<br />
<br />
上段に一日の時間軸に沿って予定が書き込めて<br />
下段は予定や仕事毎に予定を書き込めます<br />
一日の予定の欄の行が若干小さくて<br />
他の手帖と比べると書きにくいっちゃあそうなんですが…<br />
<br />
使いはじめの去年は　正直うまく使えなかったこの手帖<br />
でも平行して色々予定が入っていた上半期は<br />
思い返すと便利だった気がします<br />
いろんな予定が繋がってみれるのは<br />
ページをめくるのとはまた違った感覚で楽しいです<br />
<br />
前年版で個人的にとても気になっていた<br />
罫線や文字の濃さや全体的な色味が少し濃くなっていました<br />
というわけで来年もこれにスケジュールを託してみましょう<br />
<br />
今年は気分を変えてネイビーに挑戦です<br />
<br />
※<a class="kanshinTracker" href="http://www.d-bros.jp/" target="_blank">D-BROS</a><br />
…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1275042</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1275042</guid>
					<pubDate>Sun, 18 Nov 2007 13:27:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>落ちわた入り天竺洗いざらしシャツ　[無印良品]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1270461</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/372106/k909747020.jpg"  width="100" height="82" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[サクサクっとして<br />
キュッとしまる感じ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
着丈長くてあまり好きでない無印の洋服ですが<br />
すごい着心地のものをつくってくれました<br />
サイズを気にしてS買って家でちょっと着てみたら<br />
脱ぎたくなくなってしました<br />
<br />
この着心地と風合いでこの値段なら<br />
全色欲しい<br />
あとはどれだけ長く使えるかですね<br />
<br />
追伸：<br />
さらに２色買いました<br />
緑が緑緑してなくてわりといいですよ]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1270461</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1270461</guid>
					<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 23:02:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>iPod shuffle パープル [Apple]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1262495</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000UKLT4Q.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[３年連れ添った1stは<br />
左耳が聴こえなくなってしまいました<br />
<br />
ということで2nd購入<br />
さんざん「あのクリップは弱い」と<br />
欲しい気持ちを必死に抑えていちゃもんつけていたので<br />
お金の工面がつけば乗り換えるのは早かったのでありました<br />
<br />
その気になればnano2ndも買えたシチュエーションにあって<br />
それでもなおshuffle2ndにした理由は<br />
そりゃやっぱりshuffleのshuffle機能が好きだから<br />
液晶無しでも寂しくないよっと<br />
<br />
写真やビデオやpodcastは確かに惜しいけど<br />
それはお金貯めてcassicかtouchまで待ちましょう<br />
<br />
両耳から音楽が聴こえるようになって快適<br />
1stはトレーニングの時に使うスポーツ専用にしましょう]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1262495</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1262495</guid>
					<pubDate>Sat, 03 Nov 2007 23:01:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>貼り付け地下足袋　KI-KU [SOU-SOU]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1237296</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/364594/k1892923096.jpg"  width="90" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[履き始めてかれこれ一年<br />
確か道行く女の人が履いていた<br />
のを見たのがきっかけで<br />
ネットで探してお店尋ねて買ったのでした<br />
<br />
足袋ってすごく足にフィットするんじゃない？！<br />
・・・そうお思いでしょう<br />
否　履き始めはとても疲れます<br />
<br />
でも布ですし<br />
底のゴムが周りをカバーしてくれるので<br />
慣れると少し履きやすくなります　少しね<br />
普段の靴ではあまりないですが<br />
足の指をかなり意識して歩くので勝手が違います<br />
そういうのを楽しむというのが足袋の履き方だと思います<br />
<br />
しつこおく断っておきますが　疲れないということはありません<br />
足袋は度々（失笑）履く機会があるので大丈夫かと思ったのですが<br />
慣れるまでは足が疲れていました<br />
<br />
でもやはり履いてると楽しいです<br />
後ろの留め具（ハコゼ）を外して裏地と<br />
足袋靴下の柄を見せて履くのがいいらしいですよ<br />
俄に流行だした雪駄の次は　足袋です<br />
でもこれもみんな履き始めたのでもう特別でもないですかね<br />
<br />
そ…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1237296</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1237296</guid>
					<pubDate>Wed, 10 Oct 2007 00:18:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SPM-110 BLACK [SPINGLE MOVE]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1233755</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/379151/k1321084116.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[とある雑誌で紹介されていて<br />
それを読んだ瞬間にはもう<br />
次履くならこれ以外考えられないと思って<br />
念願叶ってつい最近買いました<br />
<br />
アッパーのレザーをゴムで包んで巻き込む<br />
「バルカナイズ製法」と呼ばれる製法でつくらています<br />
ゴム履物を70年以上手がけてきたニチマンという会社の<br />
子会社が　このスピングルムーブだそうです<br />
なるほど　確かに底のゴムを見ると<br />
小中学校で親しんだあの体育館シューズが思い出されます<br />
<br />
レザー　特に僕がかったカンガルーレザーは<br />
履き込んでいく程足にしっくりくるようになるらしく<br />
履いてまだ日が浅い今でも　かなり覇気心地がいいです<br />
<br />
といっても劇的に快適というわけではないですけどね<br />
でもこのかすかな心地よさが<br />
長く履いてると効いて来るときっと思うんですよ<br />
もう僕のは効いてますね　違うスニーカー履いた日とでは<br />
やはりちょっと違います<br />
<br />
そしてこの　ゴムでレザーが包まれているというのがミソで<br />
歩いてい…]]>
					</description>
					<author>92_1FM</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1233755</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1233755</guid>
					<pubDate>Sat, 06 Oct 2007 20:54:33 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
</rss>
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