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		<title>iGCNの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/3497</link>
		<description><![CDATA[mixi; <a class="kanshinTracker" href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=145610" target="_blank">http://mixi.jp/show_friend.pl?...</a><br />
Blog; <a class="kanshinTracker" href="http://igcn.jugem.jp/" target="_blank">http://igcn.jugem.jp/</a>]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Wed, 17 Jan 2007 00:22:37 +0900</pubDate>
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					<title>HUBLOT BIGBANG BLACK MAGIC</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/318280/k311170336.jpg"  width="83" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今一番欲しい時計。<br />
ケース径44mmという、今流行のデカ厚系であるが、その特徴は素材にある。<br />
セラミックやラバーなどの異素材の組み合わせによる、FUSIONをテーマに掲げた時計なのだ。<br />
実際に腕にはめてみると、なかなか存在感を主張してくれる。<br />
お値段のほうも存在感抜群で、1290k円（苦笑）<br />
オールブラックのフェイスが精悍でもある。]]>
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					<author>iGCN</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
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					<pubDate>Wed, 17 Jan 2007 00:22:37 +0900</pubDate>
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					<title>iPod shuffle</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/640233</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/195989/781318450.jpg"  width="100" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[早くも来ました、iPod Shuffle!!!!! <br />
KeyNote終了すぐにApple Storeへアクセスして、発表当日の午前５時には発注していたのですが、 <br />
当初納期2週間と言われていたので、こんなに早く来るとは予想外の喜び。 <br />
<br />
矢も楯もたまらず早速開封して、早速USBへ挿入。 <br />
注意が必要なのは、iPod Shuffleを使うにはiTunes ver.4.7.1以上でないとダメ。 <br />
もちろんソフトウェアアップデートで入手済み。ぬかり無し。 <br />
<br />
今、私はPowerBookG4(Titanium)を使ってるのだが、背面にUSBポートが二つ並んでいて、 <br />
普段はマウスをつないでいるのだが、その状態で隣のポートにiPod Shuffleをつなぐと、 <br />
iPodの横幅があるので微妙に干渉してしまう。でも一応マウスとiPodと両方同時につなぐ事は出来る。 <br />
<br />
接続すると自動的にiTunesが起動。オートフィルが始まる。 <br />
正直、トロイ。遅い。さすがUSB。Firewireの快適性とははなはだ格差があります。 <br />
これはなんとかして欲しいところだ。 <br />
<br />
USB接続によって充電も開始する。オレ…]]>
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					<author>iGCN</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/640233</comments>
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					<pubDate>Sun, 16 Jan 2005 00:48:07 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>銅版画江戸川乱歩の世界</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/550019</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/173168/1124871350.gif"  width="86" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[江戸川乱歩の小説は、全部春陽堂の文庫で読んだ。<br />
春陽堂の江戸川乱歩文庫は、表紙の装丁が多賀新氏によるグロテスクな銅版画で、黒字をバックに赤字でタイトルが書かれ、それだけで胸が躍ったものだった。<br />
その多賀新氏の銅版画集がこの本で、江戸川乱歩文庫全30巻の表紙の装丁に使用された銅版画が解説とともにまとめられている。<br />
まとめて見るとなかなか壮観である。H.R.ギーガーなんかが好きな人はきっと好きだと思う。<br />
発売が1988年とえらく古い本で、書店ではまず見かけないのであるが、今回東武百貨店の江戸川乱歩展で入手出来た。ラッキー。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/550019</comments>
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					<pubDate>Mon, 23 Aug 2004 23:00:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>江戸川乱歩と大衆の20世紀展</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/550008</link>
					<description>
						<![CDATA[立教大学創立130周年記念行事の一環として、池袋東武百貨店で開催中の「江戸川乱歩と大衆の20世紀展 」に行ってきた。<br />
ただし、今回のイベントの目玉は東武百貨店での展示ではなく、かつて江戸川乱歩がその中に籠り、蝋燭の明かりの下で執筆に励んだと言う土蔵 が改修され、一般公開されるということにある。<br />
<br />
まずは東武百貨店での展示。<br />
会場は予想外の混雑ぶりで、観客も老若男女織り交ぜ多彩。江戸川乱歩が世代を超えて愛されていることを痛感した。<br />
<br />
興味深かったのは、乱歩の蒐集癖の賜物でもある「貼雑年譜」が公開されていたこと。<br />
こいつは、乱歩の生活のありとあらゆることが記載されたメモ帳兼スクラップブック兼スケッチブックなのである。<br />
ファンならば垂涎の一品である。当時の住居の間取り図なんかがスケッチされていて、これがまた上手なのである。<br />
<br />
さらにエログロファンの好事をくすぐったのが、乱歩の蔵書から出展されていた月岡芳年 の残…]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>イベント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/550008</comments>
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					<pubDate>Mon, 23 Aug 2004 22:43:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ENOTECA PINCHIORRI</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/549396</link>
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						<![CDATA[今宵はうっかり銀座のエノテーカピンキオーリ に行ってきた。<br />
銀座三丁目の交差点から、日産のショールームの隣の銀座コアビルの7Fをまるまるワンフロア使っている。<br />
<br />
今宵はMENU FANTASIAを頂いた。<br />
内容は以下の通り。<br />
<br />
フォアグラ燻製のムースとイチジクの黒胡椒風味、バルサミコビネガー<br />
トスカーナパンのマルファッティ、ズワイガニとバジリコ入りのトマトのパッサート<br />
スズキフィレの低温調理、ジャガイモと生ハムのスフォルマート添え<br />
自家製スパゲッティの鯖のマリネと黒オリーブのコンフィ和え、赤ピーマンのクレマ<br />
近江牛ロース肉のタリアータ、ズッキーニのマリネと茄子のピュレ、アンチョビーソース<br />
ワゴンンチーズより<br />
本日のデザート<br />
小菓子、コーヒー<br />
<br />
味付けは全体に濃いめ。<br />
メインディッシュが終わってからのデザートが一杯一杯出てきてもうたくさんという感じ。<br />
まあ美味しかったです。あと、トスカーナワインもとても良かった。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/549396</comments>
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					<pubDate>Sun, 22 Aug 2004 22:28:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>とんかつ　鈴新</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/469463</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/153827/682156922.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[四谷荒木町のとんかつ屋、鈴新に行ってきた。<br />
四谷三丁目から四谷方向に歩き、みずほ銀行の角を左に入ると車力門通り。坂を下って突き当たりがとんかつ鈴新 になる。ここは昔串揚げ屋があったと記憶しているが、以前は別の場所にあった鈴新が移転してきたのだろう。<br />
店内は、カギ型のカウンターに十数席。カウンタ－の中でおやぢさんがトンカツを揚げ続けている。私が行ったのは２０時過ぎだったが、店内では４人のおやぢ達が楽しそうに呑んでいた。私は一人だったが、これは呑まなきゃイカンのだろうと思い、えびすビールを注文。そいで、肝心のかつは「かけ　かつ丼」を注文。揚げたてのかつに、卵とじがかかった一品。おやぢさんに憚り、かつ丼の写真は無し。でも美味しかった。僕が一人手酌で呑んでいる間に、店は満員になってた。若いホステス風の女二人組や、フランス人女性と日本人の夫婦や、３０代前後の男二人組など、これぞ荒木町と言う面白気な客層…]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/469463</comments>
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					<pubDate>Mon, 03 May 2004 23:43:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ラインガウ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/459554</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/151596/1342367721.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[新宿は荒木町にあるドイツ料理屋。ある日唐突に、ソーセージを肴にビールが呑みたいと言う衝動に襲われて訪れた。<br />
ここはドイツワインとドイツ料理の専門店なのだが、そこは無視してひたすらにドイツビールを堪能。写真のソーセージ盛り合わせも大変に美味だった。ドイツ万歳！]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/459554</comments>
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					<pubDate>Wed, 21 Apr 2004 00:21:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>TAILLEVENT ROBUCHON</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/440972</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/147159/1046586061.jpg"  width="100" height="60" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[恵比寿のグランメゾン、タイユバン・ロブションに行って来た。<br />
恵比寿駅から行くと、写真の建物が正面に見える。正面が入り口かと思っていたら、向かって右側が入り口だった。ちょっと早めに着いたので、まずはウェイティングラウンジでシャンパンを飲む。その後、２Fのメインダイニングへ。<br />
で、本日はMENU DEGUSTATIONを頂いた。<br />
<br />
マグロのヴァントレーシュ　シトロネェルクリームを添えて<br />
ほうれん草のラビオリ仕立て　雲丹とアンチョビ風味のサバイヨンンソース<br />
ルージェ　ポワレしてミントの香るズッキーニのエテュベと共に<br />
鴨のフォアグラ　グリエし、コンデ風タンバル仕立てに　黒トリュフの香るソース・マデール<br />
神戸牛ロース肉　焼き付けた岩塩の上で蒸し焼きに<br />
フランス産チーズ<br />
ワゴンサービスのデザート<br />
カフェ<br />
<br />
これぞフランス料理と言わんばかりの濃厚な味付けにノックアウトされました。<br />
大満足の一夜で、今後一週間は何も食わなくていいんじゃな…]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/440972</comments>
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					<pubDate>Sun, 28 Mar 2004 00:54:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>久房元麻布</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/414385</link>
					<description>
						<![CDATA[２００４年度の新年会の会場となったのは、久房元麻布 。<br />
マンションの一室で開業しているフランスレストランである。シェフの久保木　毅氏は銀座のロオジエで修行していたと言う。マンションの本当に一室にあり、大きなテーブルを囲む形で席が配されている。一日一組限定の完全予約制だが、２人組で来店する客も多いと言う。また、目の前にある麻布セント・メアリー教会で挙式したカップルの披露パーティーの会場として使われる事も多いとの事。<br />
<br />
今回のメニューを紹介。<br />
アミューズ・ブーシェ（みんくくじら！）<br />
フォアグラのクルスティアン赤ワインソース<br />
さつま芋のポタージュカプチーノ仕立て<br />
青森鯵ヶ沢より”黒そい”のポワレ<br />
お口直しの氷菓<br />
NZ産の乳飲み仔牛のソテートリュフ風味<br />
デセール<br />
小菓子<br />
自家焼きプティフランス<br />
珈琲]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/414385</comments>
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					<pubDate>Mon, 09 Feb 2004 23:42:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Sony ExploraScience</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/412106</link>
					<description>
						<![CDATA[お台場にある、SONYの科学博物館である。本日初めて行ってきたが大変面白かった。<br />
公式サイトの説明によれば、<br />
「新しいデジタル技術や科学のおもしろさが、楽しく遊んでいるうちに学べる不思議な空間。こどもも大人も、はじめての体験ができるそれが『ソニー・エクスプローラサイエンス』。ふしぎで楽しいサイエンス・ミュージアムです。」<br />
だそうだ。<br />
目の錯覚、皮膚感覚の錯覚、レンズの原理、ジャイロ効果、ピンホールカメラの原理などなど、科学の原理原則を体感しながら学ぶ事ができる。大人も子供も夢中になってしまう。また人数限定となるが、プラネタリウムもある。プラネタリウムなんて子供の頃に行った今は亡き五島プラネタリウム以来だったので興奮してしまった。<br />
全体の展示室は二つに分かれていて、もう片方の展示室には、ソニーの最新技術を応用した展示が多数ありこれも面白い。ヘッドマウントディスプレーを使ったヴァーチャル空間とか、タッ…]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/412106</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/412106</guid>
					<pubDate>Mon, 02 Feb 2004 01:48:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ALIEN FESTIVAL</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/411688</link>
					<description>
						<![CDATA[1979年5月25日に"ALIEN"の第一作が全米公開されて今年で２５周年。それを記念して、ヴァージンシネマズ六本木ヒルズにて、１月３１日から２週間の期間限定で全四作品を連続上映すると言う企画。"ALIEN"については、デジタルリマスター・ディレクターズカット版。<br />
あとの三作品はともかく、僕はあの第一作の雰囲気が大好き。レトロフューチャーなノストロモ号の内装だとか、ギーガーのデザインも良いし、エイリアンも格好いい。DVDも買ってしまった。何度見てもドキドキする。<br />
ディレクターズカットの公開は明日２月２日までとのこと。<br />
劇場に急げ！]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/411688</comments>
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					<pubDate>Sun, 01 Feb 2004 11:38:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>コーチングマネジメント</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/410683</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/138191/158175633.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[コーチングとは、伊藤氏の言葉によれば、「会話を重ねることを通して、相手に、目標達成に必要なスキルや知識を備えさせ、目標に向けての行動を促していくプロセス」である。<br />
コーチと言うと、野球やテニスなどスポーツ分野がすぐに思い浮かぶ。これらのコーチは、技術を伝達するのが仕事というイメージがあるが、今話題としているコーチの仕事はむしろクライアントの中にある「答え」を引き出すのが仕事となる。コーチは教えるのではなく、質問をする。教えるのではなく、ともに歩むのである。<br />
非常に印象的な挿話として、スキーのコーチによるテニスのレッスンの話が紹介されている。スキーのコーチがある日、ひょんなことからテニスのレッスンをすることになったが、彼はプロのテスのコーチよりうまく生徒に教えることができたと言う。彼は、テニスの技術を知らないので、逆に生徒に質問をしたのだ。彼は「ボールはどんな回転をしていますか？」と生徒に尋…]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/410683</comments>
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					<pubDate>Fri, 30 Jan 2004 00:06:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>DNA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/402737</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/134840/577351694.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　本書はDNAの二重螺旋構造発見５０周年を記念して刊行された。近代遺伝学の誕生から、ヒトゲノム計画、遺伝子治療、遺伝子組み換え作物の問題など、現代生物科学の抱える諸問題を網羅した書と言える。この本の著者であるJames D. WatsonはそのDNA二重螺旋構造の発見者であり、ヒトゲノム計画にも携わるなど、分子生物学の発展をその最前線で経験してきた人であり、この書を著すには最適であろう。<br />
　彼と共同研究者のクリックが二重螺旋構造に至るまでの道筋は、非常にexcitingである。分子生物学の創世記に、その主役を担った人々の多くが、物理学者であっと言う記述も面白い。彼らの多くが（Watoson & Crickも含め）、波動力学で知られるシュレーディンガー（私も大学で波動方程式や井戸型ポテンシャルについて学んだ）の著書「生命とは何か」を読んで、生物学の道に進んだと言う。<br />
　WatsonがRNAの暗号解読のために結成したRNAタイ・クラブのメンバーの中に、物理学者のリチャ…]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/402737</comments>
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					<pubDate>Mon, 12 Jan 2004 23:09:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>チョコレート</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/399822</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/133663/569736207.jpg"  width="100" height="94" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　チョコレート(2001 米)をDVDで見た。Halle BerryとBilly Bob Thorntonの共演で、Halle Berryが黒人女性として始めてアカデミー主演女優賞を受賞したことで話題となった作品だ。ごく大雑把に、かつありがちな言葉で要約すると、「喪失と解放、そして再生の物語」といったところか。（以下あらすじ、ネタバレまくり）<br />
<br />
　舞台は黒人差別が根強く残るアメリカ南部。Billy Bob Thornton演じる主人公ハンクは、父、息子と三代続く看守の家系。一方、Halle Berry演じるレティシアはハンクの勤める刑務所に服役している死刑囚マスグローヴの妻。マスグローヴの死刑執行が行われるが、ハンクの息子にとっては始めての死刑執行であり、失態を演じてしまう。そのことをハンクに責められ、息子は自殺してしまう（驚いた！）。夫を失ったレティシアは、さらに交通事故で息子を失う（驚いた！）。この事故現場にハンクが通りがかり、二人は出会う。お互い愛する者を失った喪失感を舐め合うように、二…]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/399822</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/399822</guid>
					<pubDate>Wed, 07 Jan 2004 02:08:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>誤診</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/398244</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/133045/1476477863.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[裏表紙の文句によると、<br />
「現役医師である著者が、医師とナースの性愛、MR(製薬会社営業マン)との癒着をめぐる病院の内幕と、医療ミス、誤診のおこる実態をサスペンス色鮮やかに描いた、本格医療エンタテイメント！」らしいです。<br />
<br />
　主人公、北島麻理の母はある日体調不良を訴え、父の友人である医師曳田の病院に入院する。検査の結果「脳梗塞」と診断され、治療が開始されるが、母は容態が悪化し死亡してしまう。曳田の治療に疑問を感じた麻理は、自ら医師となり、疑念を晴らすため、曳田の経営する病院に新人医師として就職する。しかし医師として、経営者としての曳田の姿に、麻理は惹かれていくのであった・・・<br />
<br />
　正直な読後感としては、貧弱なプロットに医療現場の暴露話で肉付けした大衆小説と言ったところでしょうか。今はいろんな意味で医療ものブームだし。さんざん期待を持たせてあからさまな伏線を張っておいて、その全てを台無しにするカタルシ…]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/398244</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/398244</guid>
					<pubDate>Sun, 04 Jan 2004 00:29:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>地獄の黙示録　特別完全版</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/380499</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/125701/725703573.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[昨日BS2でやっていたので見た。とても有名な映画なので、いつかは見たいと思っていたが、今回が初めて。<br />
今まで、ワルキューレの騎行を大音響で奏でながらヘリで空襲するシーンのイメージしかなかったが、ベトナム戦争の狂気を描いた作品だと分かった。<br />
川をさかのぼって、前線に近付いていくにつれて兵士たちの狂態がエスカレートしていく様が、最初のうちは笑えるのだが、だんだん笑えなくなった。<br />
最重要人物のカーツ大佐の出番があまりに少なく印象に残らない。映画の前半は面白かったが、後半はよく分からないと言うのが正直なところか。<br />
<br />
ハリソン・フォードがちらり出演している（若い！）。<br />
もっと驚いたのは、「モーフィアス」ローレンス・フィッシュバーンが出演していること。ほぼフル出演だが、若すぎて分からなかった。後でスタッフロールで名前を見つけて見返して気付いた。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/380499</comments>
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					<pubDate>Sun, 23 Nov 2003 10:33:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>グロテスク</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/379536</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/125294/823483336.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「この世界は平等ではない」<br />
<br />
数年前に実際に起きた、いわゆる「東電OL殺人事件」に取材して書かれた小説。この世に存在する「差別」を正面から描いた作品である。<br />
<br />
出自による差別、<br />
貧富による差別、<br />
容貌による差別．．．<br />
<br />
語り部である「わたし」はスイス人の父親と日本人の母親を持つハーフであるが、その容貌は人並みであった。妹ユリコが怪物的な美貌を持つことから、度々比較され続け、二人は仲たがいしてしまう。<br />
都内の一流校である「Q女子高」に入学した「わたし」は、そこで主人公の「和恵」に出会う。Q女子高は、小中高大学一貫校であり（慶應義塾がモデルとなっている）、「内部生」と「外部生」の間に歴然とした区別がなされる差別社会であった。家柄、貧富、服飾のセンス、学力、容貌 etc による差別が余すところなく描かれている。和恵はそれらの差別と闘っていこうとするが、内部生たちに阻まれ、崩壊していくのである。<br />
<br />
「この世界は平等…]]>
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					<author>iGCN</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/379536</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/379536</guid>
					<pubDate>Fri, 21 Nov 2003 00:21:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>DISCAS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/369674</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/121283/2043036196.gif"  width="100" height="24" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オンラインのレンタルDVDサービス。現在一か月間無料体験サービスを実施中で、早速登録してみた。見たいDVDを「予約リスト」に登録し、リスト内で順位をつけておくことで、レンタル空きとなったDVDが、リスト内での順位順に配送されてくるという仕組み。<br />
DVDは2枚一組で配送され、見終わったら同封の封筒にいれて返送する。延滞料金は発生しないが、返却がなされないと次のDVDは配送されない。うまく考えたものだ。<br />
<br />
最近英語の勉強もかねて、洋画のDVDをよく見るのだが、近くのレンタル屋が一週間で360円と、都心とは思えぬ法外な料金を取るので（かつ品揃えも良くないので）乗り換えと相成った。<br />
レンタルプランも充実しており、一番安いコースでは1880円/月で10枚レンタル可能（188円/枚）。<br />
<br />
DVDレンタルサービスは現在いくつかあるが、<br />
選択に当たっては、以下のサイトが参考になった。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.at-r.net/dvd/" target="_blank">http://www.at-r.net/dvd/</a><br />
<br />
今後使用感などアップします。<br />
<br />
10/30 02:00　登録<br />
10/30 16:30　…]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/369674</comments>
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					<pubDate>Fri, 31 Oct 2003 22:08:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>モダーン今夜</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/365753</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/119702/921878167.jpg"  width="99" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[立川の山野楽器の視聴コーナーで、「オレペコ、EGO-WRAPPIN'好きにはお勧め」なる推薦文にひかれ視聴。即getした一枚のアルバム「赤い夜の足音」。<br />
モダーン今夜なる聞き慣れぬ不思議なバンド名だが、これがデビューアルバムだそうです。<br />
ボサノバ、昭和歌謡、JAZZ、なんとも分類しがたいところですが、とにかく私的ストライクゾーンにハマった一枚です。力強いvocalが聞かせてくれます。スゴクイイ！<br />
Official siteによればこれからライブの予定もあるよう。<br />
<br />
「赤い夜の足音」<br />
1. 星屑サンバ<br />
2. うたかた花電車<br />
3. 涙の雨<br />
4. レジーナ<br />
5. かくれんぼ]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/365753</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/365753</guid>
					<pubDate>Wed, 22 Oct 2003 21:35:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>白い巨塔</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/359954</link>
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						<![CDATA[フジテレビ開局45周年記念ドラマだそうで。本日第一回を拝見させていただきました。初回なので、人物紹介に終始と行ったところですが、今後の期待を盛り上げるに十分な内容。<br />
国立浪速大学医学部の助教授にして野心家の財前五郎と、同期で内科助教授の里見脩二の確執が描かれる。外科医と内科医、己の欲望に忠実な野心家と、飽くまで患者思いの人格者、二人の対比がよく描かれている。<br />
二人が「医者は神様じゃない、人間なんだ」という全く同じ台詞を全く正反対の文脈で使ったシーンが特に印象的でした。<br />
<br />
インフォームドコンセントの問題、癌の告知の是非など、原作が書かれた頃には（原作はよんだことないし、田宮二郎の最初のドラマも見ていないですが、）概念すら存在しなかったであろう現代医療の問題も盛り込まれておりました。<br />
今後に益々期待です。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/359954</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/359954</guid>
					<pubDate>Thu, 09 Oct 2003 23:29:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>茅ヶ崎館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/349101</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/112813/1278001768.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年は映画監督の小津安二郎の生誕１００年と言うことで、各地でイベントなどが開かれております。茅ヶ崎館は、茅ヶ崎市中海岸の閑静な住宅街にある旅館で、かつて小津安二郎がここに籠って脚本を書いたことで知られています。<br />
今回、生誕百年記念事業の一環として、茅ヶ崎館が一般公開されたので、行って参りました。全国から年配の小津ファンたちが集まっており、熱気に溢れていました。<br />
ちなみに、９月20日、21日には茅ヶ崎文化会館にて上映会も開催さる予定。<br />
写真は小津監督が愛用した「二番」の部屋。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.ozu100.jp/" target="_blank">http://www.ozu100.jp/</a>]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/349101</comments>
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					<pubDate>Sun, 14 Sep 2003 23:57:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>銀之塔</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/336981</link>
					<description>
						<![CDATA[銀座４丁目、歌舞伎座の裏にあるシチュー専門店。昨日、歌舞伎鑑賞の前にふらりと立ち寄った。<br />
土蔵風の外見で、間口は狭いが中は広いらしく、総席数１２０とのこと。メニューはシチュー、グラタン、とそのセットのみ。シチューはタン、ビーフ、野菜、ミックスの４種類。<br />
で、今回はタンシチュー（２３００円）を食しました。シチューは土鍋に入れられ、沸騰した状態で供されます。グツグツとマグマのように煮立っているので、一瞬躊躇するが、箸でつまむとふんわりと裂けるタンの柔らかさ。口に入れれば肉汁が口中に溢れかえる。美味である。ご飯がお替り自由と言うのも泣かせる。<br />
満足度120%であった。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/336981</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/336981</guid>
					<pubDate>Sat, 16 Aug 2003 17:57:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>二○家</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/331852</link>
					<description>
						<![CDATA[新宿荒木町にある博多料理の店。パリにあるエスニックレストランをイメージして作られたという内装がなかなか洒落た印象。焼酎、ワインの種類が豊富で、酒好きには堪りません。料理も、鉄鍋餃子などが大変美味でありました。<br />
四谷三丁目から徒歩５分ほど。<br />
<br />
気付いたらall aboutで紹介されていた。<br />
写真などもあるので見てみて下さい。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/331852</comments>
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					<pubDate>Fri, 21 Jan 2005 08:50:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Starwalker</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/319904</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/102061/1072928028.jpg"  width="100" height="65" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[モンブランの新製品。キャップトップが透明樹脂で成形され、そこにホワイトスターが浮かび上がって見える。<br />
７月に異動があり、ものを書く機会がぐっと増えたので、自分への励ましも込めて購入。私が買ったのはボールペン。<br />
初めてのモンブランとなったが、さすが書き味が滑らか。<br />
見た目もよし。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/319904</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/319904</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Jul 2003 22:11:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>六月の蛇</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/312918</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/99504/1127253648.jpg"  width="100" height="65" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[塚本晋也監督作品。雨の降りしきる有楽町はCIne la septにて鑑賞。<br />
青みがかったモノクロームの画面と、雨垂れの音に引き込まれる。<br />
神足裕司演ずる潔癖性の夫、黒沢あすか演ずる妻、ストーカー男（塚本晋也）の三人の織り成す愛の物語。<br />
とても美しい映画でした。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/312918</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/312918</guid>
					<pubDate>Sun, 15 Jun 2003 00:07:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>赤福氷</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/302616</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/95805/2146024525.jpg"  width="100" height="63" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[赤福の夏季限定メニュー。伊勢神宮参拝のおり、内宮前支店にて食べてきました。<br />
抹茶味のかき氷の中に、赤福の餅部分とあんこ部分が分離したものが入っています。甘みがさっぱりしてて美味しい。<br />
店舗の畳みに上がって胡座をかいて、赤福氷を食べる幸せ。夏の暑い盛りには最高でしょう。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/302616</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/302616</guid>
					<pubDate>Mon, 19 May 2003 01:03:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>元祖国際秘宝館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/302564</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/95782/665049032.jpg"  width="99" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[秘宝館と言うと、熱海のものがよく知られているが、その名の通り、三重県は伊勢にあるここが秘宝館の元祖のようです。<br />
秘宝館と言うからには、隠微な山奥にあるものと思っていたら、街道ぞいにどーんとアラブの城のようにそびえています。<br />
入場料2100円（高い）を支払い中に入ると、エロティックな蝋人形の数々、様々な動物の生殖器の標本や、交尾している動物の剥製など、驚嘆すべき展示物のオンパレード。展示物は開館以来全く更新されいてない模様で、ところどころ傷んでいる。「クジラの生殖器の標本」は、ケースに満ちた水が濁っていて全く見えない状態だった。看板には「馬の交尾実演ショー」の文字があるが、ここ最近は行われていないらしい。<br />
友人と二人で行ったのだが、客は僕らだけ。ハッキリ言って話の種にしかならないけれど、楽しかったです。<br />
お暇でしたら是非。<br />
<br />
リンク先に詳しいレポートがあります。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/302564</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/302564</guid>
					<pubDate>Sun, 18 May 2003 23:59:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>シングルモルトを愉しむ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/295981</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/93319/462201432.jpg"  width="61" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[著者の土屋守氏は、「世界のウィスキーライター5人」の一人に選ばれたこともある、ウィスキー評論家。奥深いシングルモルトの世界をかいま見せてくれる良書。巻頭、筆者が「ウィスキーの聖地」アイラ島を訪れた時のエピソードを読むと、飲まずに居られなくなってしまう。<br />
シングルモルトの歴史、シングルモルトの製造行程、蒸留所めぐりなど読みどころ満載。巻末には、カラーのボトルガイドも載っていて、大変参考になります。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/295981</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/295981</guid>
					<pubDate>Sun, 04 May 2003 01:19:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>RIEDEL  sommeliers</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/295957</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/93304/129363742.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[RIEDEl社のハンドメイドクリスタルグラスのシリーズ。写真は私が最近購入した、シングルモルト用のグラス。<br />
このシリーズの特徴は、いろんな酒（主にワイン）ごとに、その酒の味を最もよく引き出す形態のグラスが用意されていると言うこと。まさに、"Form follows function"を地でいく製品である。<br />
写真のグラスでは、口元がわずかに反り返っていて、酒が舌先に直接注がれるようになっています。最も甘みを感じるとされる舌先で酒を味わうことが出来るというわけ。<br />
このモルト用グラスでマッカランを飲みながら関心空間中。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/295957</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/295957</guid>
					<pubDate>Sun, 04 May 2003 00:32:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>alain mikli TITANE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/292264</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/91929/126560090.jpg"  width="100" height="77" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アイウェアデザイナーの大御所にして、業界最大のトレンドセッターである、アランミクリの新作眼鏡。日本ではこの４月に発売となった。その名の通りチタン製で、とっても軽い。蝶番のところにバネが内蔵されていて、かけ心地もよし。ブロウ型、ナイロールタイプになるのですが、製作時に真空下でレーザー溶接しているとのことで、なかなか凄いです。お値段もなかなか。<br />
斜め45°から見たときの立体的な成形がたまらなく格好いいのです。。<br />
青山店で行われた発表パーティーには、Mikli氏本人が来日するほどの力の入れよう。<br />
一目惚れで購入してしまいました。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/292264</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/292264</guid>
					<pubDate>Fri, 25 Apr 2003 01:25:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>夫にするなら医者が一番!?</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/271070</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/83939/266627540.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[元内科医にして医療物ミステリーの第一人者作家である米山公啓のエッセイ。出版元が青春出版社なので、女性向け雑誌の連載をまとめたものなのであろう。<br />
内容は、タイトルそのままで、医者を夫にしたい女性へのアドバイス集と言ったところ。<br />
第1章　医者の暮らしっていったい・・・<br />
第2章　医者と結婚する１３の方法<br />
からなる。第2章では、その方法として、「有名大学に入る」、「スチュワーデスになる」、「高級クラブに勤める」など、「ホンマかいな！」と突っ込みたくなる方法も紹介されている。<br />
つまるところの結論は、「より良い結婚生活には夫婦間の相互理解が重要」と言うところ。医者の妻もどうやら楽ではないらしい。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/271070</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/271070</guid>
					<pubDate>Fri, 14 Mar 2003 00:33:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ファースト・ショー・サービス・オン・フライデー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/263600</link>
					<description>
						<![CDATA[全国東宝系映画館で実施中のサービス。毎週金曜の初回上映の料金が、1300円になると言うもの。先日、日々谷スカラ座でレッド・ドラゴンを見た際に利用しました。社会人になって、映画代が1800円と言うのは如何なものかと思ってたので、このサービスは有り難いです。<br />
　流石に劇場は空いてまして、客層は学生風のカップル、映画ファン風の一人客、女社長と若燕と行った風情のカップルなどなどでした。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/263600</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/263600</guid>
					<pubDate>Sat, 01 Mar 2003 18:42:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>シャイニング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/255949</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/78817/811391250.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スティーブン・キング原作、スタンリー・キューブリック監督作品。主演はジャック・ニコルソン。<br />
ジャック・ニコルソン演ずる小説家ジャック・トランスは、Overlook hotelの冬期管理人として妻子とともに住み込みとして働くことになる。大雪のため、外界から完全に遮断された広大なホテルの中で、孤独に苛まれ、ジャックは次第に正気を失って行く。<br />
<br />
この映画、何が恐いと言ってこのホテルそのものが恐い。かつて、やはり管理人が狂気に陥り家族を惨殺したという曰く付きのホテルなのだが、「場所の持つ記憶」とでも呼ぶべきものに、ジャックは感応してしまったのだろう。<br />
ただの廊下、半開きのドア、絨毯の模様、そんな些細な部分に恐怖を感じる。あと、BGMとして鳴り響く不協和音が恐怖をあおる。<br />
PowerBookG4＋DVDで見たのだが、DVD挿入時に2回、勝手にイジェクトされてしまった。まるで「見てはいけない」と忠告されているかのようだった。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/255949</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/255949</guid>
					<pubDate>Sun, 16 Feb 2003 23:25:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カッコーの巣の上で</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/253005</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/77858/1960635492.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1975年度アカデミー主要5部門を受賞した名作。これもまた、「名前だけ知ってて見たことない作品」でした。<br />
ジャック・ニコルソン演ずるマクマーフィーは、刑務所での強制労働を免れるため、狂人のふりをして精神病院へ入院する。そこには個性的な入院患者たちと、彼等を管理・支配する、独善的な婦長がいた。マクマーフィーは、事ある毎に婦長に反抗し、患者たちを焚き付けていく。最初、反目しあっていた患者たちが、マクマーフィーの破天荒な行動を通じて、少しずつ理解しあい、結束していく過程がとてもいいです。<br />
僕が一番好きだったのは、みんなで脱走して釣りに行くシーン。小学生の遠足のようなはしゃぎっぷりが、可笑しく、そして哀しい。<br />
最後はとても正視できない、救いのないラストを迎えるのですが、その直後にちゃんと救済が用意されていて感動しました。<br />
<br />
入院患者役で、ダニー・デビートやクリストファー・ロイドが出演してます。これはいい映画だ…]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/253005</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/253005</guid>
					<pubDate>Tue, 11 Feb 2003 23:38:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>audio-technica ATH-A1000</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/253000</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/77857/84565320.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[一連のaudio-technicaキーワードに触発され購入。「限定3000台」の文字にやられた。しかも、ハウジンング部がチタン製。マイPowerBookとの相性も抜群。PowerBookのキーボード周囲と同じ色で、とってもクール。<br />
アーム軸受け部（頭の上に来る半円部分とスピーカー部分を繋ぐところ）にベアリングが採用されていて、耳にぴったりフィットする。<br />
音質は言わずもがな最高。所有のCDを改めて聞き直しています。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.h-navi.net/a1000.htm" target="_blank">http://www.h-navi.net/a1000.htm</a>]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/253000</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/253000</guid>
					<pubDate>Tue, 11 Feb 2003 23:32:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>郵便配達は二度ベルを鳴らす</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/252978</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/77851/2070446069.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ジャック・ニコルソン、ジェシカ・ラング主演の映画。ニコルソン演ずる主人公フランクは、ギリシャ人ニックが経営するドライブインに流れ着き、住み込みで働くことになる。ニックには、美しい若妻コーラ（ラング）がいた。当然の如く、フランクとコーラは結ばれ、ニック殺害を計画する・・・・。<br />
名前だけは知っていたけどまだ見たことがなかったので、つい昨日DVDで鑑賞しました。<br />
正直な感想は、「なぜこれが名作に数えられているのか分からん」です。<br />
<br />
フランクがコーラに襲いかかり、二人が初めて結ばれるシーンが当時としては（性描写が）衝撃的だった言うことなのかな？<br />
男の方から不倫を持ちかけたのに、気付いたら女が主導権を握ってているという展開は面白かった。あとは、夫を殺害した直後に、フランクとコーラがマグワウシーンがあるのだけど、そこで見せるジェシ・カラングの誘う目つきがとってもエロティックで、そこは良かったです。<br />
<br />
後半やや失速…]]>
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					<author>iGCN</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/252978</comments>
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					<pubDate>Tue, 11 Feb 2003 22:53:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>スーパー・カンヌ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/251132</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/77296/1777579247.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[J.G.Ballard最新作。もともと僕はクローネンバーグの大ファンであり、彼が監督したCrashをみて感銘をうけ、その原作者であるバラードに興味を持っていた。<br />
本作の舞台は、カンヌ近郊の「エデンオランピア」と呼ばれるビジネスパーク。この地で起きた、若き小児科医による大量虐殺事件の謎を主人公が追ううちに、日々の業務に倦み疲れたビジネスエリートたちの精神の闇に迫っていく。<br />
現代ビジネスエリートの病理、暴力、セックス、ドラッグによる癒しが描かれる。<br />
話の内容、展開共に、映画の「8mm」を思い起こさせられた。<br />
<br />
著者による、「病理社会の心理学」三部作のうちの第二作にあたる作品である。第一作である「コカイン・ナイト」もぜひ読んでみたい。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/251132</comments>
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					<pubDate>Sat, 08 Feb 2003 21:50:58 +0900</pubDate>
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					<title>喫煙者は専門医として認めません</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/250370</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/77027/1652860574.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[現在日本の部位別癌死亡順位は、肺ガンが胃ガンを抜いてトップとなっている。現在も肺ガン死亡は増加傾向にある。統計的に、喫煙が肺ガンのリスクファクターであることが示されており、呼吸器の専門医は患者に対し、また一般大衆に向けて禁煙を勧めている。<br />
一方、統計によれば、日本の医師の喫煙率は男性27.1％、女性6.8％で、一般人口に比べると低い（わが国の成人喫煙率は、男性52.8％、女性13.4％）。それでも、男性医師の４人に1人、女性医師の15人に一人が喫煙者である。多忙で、ストレスのかかることの多い職場であるので、やむを得ないこととも言える。<br />
そこで、この日本呼吸器学会の大英断のニュースが。以下Yahoo! NEWSより抜粋。<br />
---日本呼吸器学会は、同学会認定の専門医に「禁煙」を義務づけ、喫煙者は専門医認定や更新を拒否する方針を固めた。３月１３日から福岡市で開く総会で「禁煙宣言」し、学会則にも盛り込む。---<br />
<br />
愛煙家の医師から禁煙を勧められても…]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/250370</comments>
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					<pubDate>Fri, 07 Feb 2003 02:40:50 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>Crossmax9 Pilot/S810ti</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/249017</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/76577/1191028047.gif"  width="8" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年購入したスキー板。スキーヤークロス対応。<br />
いわゆるカービングスキーだが、サロモンの得意技術であるパイロットシステムの導入により、高速安定性が得られている。流石はカービング、ちょいと角付けするだけでクイクイ曲がってくれる。大回りも小回りも自由自在。<br />
カービングスキーを履くと、「ああ、スキーってこんなに簡単なのか」と感嘆させられる。今までの苦労は何だったんだて感じちゃいます。<br />
スキーの楽しさが倍増です。]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>スポーツグッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/249017</comments>
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					<pubDate>Wed, 05 Feb 2003 00:00:32 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>「トゥナイト」がネットで復活</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/245444</link>
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						<![CDATA[あの「トゥナイト」が、２月１日にスタートするブロードバンド「ＶｉＶｉＡ・ＴＶ」にて「ＢＢ－ＴＯＮＩＧＨＴ」として復活するらしい。<br />
「監督」こと山本晋也が、「風俗嬢の取材を通じて日本の断面をリポートする」とのこと。<br />
<br />
次郎さんは出ないの？<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.nikkansports.com/news/entert/p-et-tp0-030130-09.html" target="_blank">http://www.nikkansports.com/news/...</a>]]>
					</description>
					<author>iGCN</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/245444</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/245444</guid>
					<pubDate>Thu, 30 Jan 2003 13:57:20 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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