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		<title>スイーツ姫の関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/35518</link>
		<description><![CDATA[生まれ･育ちは石川県。<br />
神戸と大阪の中間地点に在住歴6年目。<br />
期間限定東京住まい経験者。<br />
地球一周経験者。<br />
最近は専ら国内一人旅専門。<br />
行き先は北海道･沖縄が主。<br />
趣味は食べ歩き日記。<br />
肩書きは幸せ作家。<br />
性格を一言であらわすならアンビバレンツ。<br />
<br />
関心空間のカテゴリに好き好きランキングをつけるなら<br />
<br />
　１位　グルメ<br />
　２位　グッズ<br />
　３位　ブック<br />
<br />
あたしの”関心”のベクトルは２つ。<br />
<br />
　あたしは、どうしたらより多くの「幸せ」を感じられるんだろう<br />
<br />
　あたしは、どうしたらより少ないストレスで生きられるんだろう<br />
<br />
それは、<br />
こんなにも生きづらい世の中で、<br />
あたしが生き延びていく為の術。<br />
<br />
この空間で登録するKW達は、今までのあたしを救ってきてくれたものであり、<br />
この空間で出逢うKW達は、これからのあたしを救ってくれるであろうもの。<br />
<br />
嬉し泣きを指折り数える、そんな人生にしよう。<br />
<br />
]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Mon, 27 Aug 2007 00:11:55 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 20:49:07 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>cafe　ROOTSのマッシュルームスープ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1193497</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/355881/k1540715353.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この店で初めて、<br />
マッシュルームスープなんてものを体験した。<br />
マッシュルームの浮かぶスープならあるけど、<br />
”身”のないマッシュルームスープは初めてだ。<br />
いや、クリーム色に浮かぶ、黒いツブツブとして、<br />
”身”もあると言えるのかしら。<br />
<br />
兎に角、美味しい。<br />
固形のものは何もなく、<br />
ただサラサラのスープなのだけど。<br />
そのシンプルさのおかげで、<br />
マッシュルームのだしが、<br />
文字通り、「いい味」出してんだなぁ。<br />
<br />
添えられたパンをスープに浸して。<br />
このパン、固さはあるのにモッチリとしてて・・・好きだ。<br />
パン作りにこだわる店主が、お店で焼いてるんだもの。<br />
美味しくないわけがない。<br />
本来はパンが売りのカフェなんだよな。<br />
今流行のハンバーガーとかさ。<br />
カフェでサンドイッチのバンズを３種類から選べるなんて、<br />
キガキイテル！<br />
<br />
でもあたしはここに来たら、<br />
やっぱりスープが飲みたくなってしまう。<br />
ここにしかない味だもの。<br />
]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1193497</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1193497</guid>
					<pubDate>Mon, 27 Aug 2007 00:11:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>archaic fiction</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1176602</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/350402/k1944706899.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[とっても素敵なTシャツ屋さんを見つけてしまった。<br />
archaic fictionという、<br />
ネット上にしか存在しないTシャツ屋さん。<br />
後藤さんという方が1人でやってらっしゃるようです。<br />
コンセプトは「シンプル、チープ、アナログ」とのこと。<br />
<br />
その言葉に嘘はなく、<br />
彼の作るTシャツは、<br />
大体1枚&yen;2800で、なんともシンプル。<br />
ながら、ピリリとかっこいい。<br />
すっかりメロメロになってしまったあたしは、<br />
迷うことなくポチっと。<br />
イナズマが胸と背中に浮かんでいる。<br />
かっけぇぇぇ!!!!!!!<br />
<br />
<br />
もともと、ここのサイトに辿り着いたのは、<br />
単なる偶然に過ぎない。<br />
後藤さんがご自分のサイト運営に対する姿勢を語っていた、<br />
その言葉に惹かれたのだ。<br />
<br />
<br />
　　「誰にでも見て欲しいわけじゃなくて<br />
　　　ひとりでもいいから共感できるような人に<br />
　　　見てほしかったんです。<br />
　　　でも、きっとひとつの県に10人くらいは<br />
　　　共感できるような人はいると思います。<br />
　　　そした…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1176602</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1176602</guid>
					<pubDate>Mon, 23 Jul 2007 02:57:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>喫茶　月森</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1173252</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/349089/k1971047684.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ああ、どうしよう。<br />
いまだかつて、<br />
こんなにも美味しいホットケーキを<br />
食べたことがあろうか。<br />
いや、ないね!!!!!!<br />
<br />
<br />
まるでお手本かのような、完璧なフォルム。<br />
そして、その見た目に決して恥じることのないお味。<br />
表面はカリッと･････<br />
（画像をクリックしてみましょう！）<br />
生地はモッチリと･････<br />
（ここがポイント!!）<br />
<br />
何を隠そう、あたしは無類のホットケーキ好きだけども。<br />
ホットケーキが美味いと聞けば足を運んでしまうけども。<br />
告白してしまいます。<br />
実は･････実は･････実は･････<br />
お店で｢美味しいｯｯｯｯ」と唸ったことはなかった･････。<br />
(パンケーキは別）<br />
オウチで作るほうが美味しいよ、と思ってしまうわけです。<br />
有名喫茶店の&yen;1,000越えホットケーキを食べてもね、<br />
駄目だったのです。<br />
そんなあたしを唸らせた、<br />
可愛い顔してスゴイ奴!!!!!<br />
<br />
お店はちっこいです。<br />
でも、本がギッシリ詰まってます。<br />
そしてお…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1173252</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1173252</guid>
					<pubDate>Mon, 16 Jul 2007 01:02:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>甘納豆かわむら</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1124746</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/333422/k1669794575.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[石川県内唯一の甘納豆専門店。<br />
ただ甘いだけの甘納豆ではなく、<br />
じんわ～とやさしい甘さが広がる、慈悲深いお味です。<br />
<br />
15種類以上も種類があって選ぶのが楽しい！<br />
定番の大納言小豆や金時豆から、<br />
ひよこ豆、トラ豆、、五郎島金時、蓮の実・・・・・<br />
<br />
中でも特筆すべきは、しぶ皮栗！<br />
￥500/5個の高級品ですが、<br />
お値段に恥じることのないなんとも立派なもんです。<br />
何しろ大きい！<br />
そんでもって渋皮のおかげで、甘さ控えめ大人味。<br />
保存料も添加物も使わず、正真正銘、栗とざらめオンリーなので、<br />
賞味期限は短めですが。<br />
<br />
渋皮くり以外は100g毎に袋に入ってます。<br />
こちらは真空パックなので、賞味期限は長め。<br />
自分用に渋皮くり、お土産用はこっちで！<br />
パッケージのイラストも可愛い。<br />
奥様の手書きイラストらしいです。<br />
<br />
お店は西茶屋街ですが、<br />
観光としてより人気の高い東茶屋街にあるカフェバー「<a class="kanshinTracker" href="http://gourmet.yahoo.co.jp/0004273536/M0017010625/" target="_blank">桃組</a>」でも置い…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1124746</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1124746</guid>
					<pubDate>Tue, 10 Apr 2007 22:27:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>松乃寿しの「玉宝」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1122021</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/332505/k451595968.jpg"  width="100" height="97" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[薄焼きと言ってよいのかためらうほど、ご立派なフカフカ薄焼き玉子。<br />
それをなんとも贅沢に、海苔代わりに使った太巻き寿しです。<br />
４分割しないと口に入らないほど、ふっとい太巻き！<br />
中には手作りのかんぴょう、でんぷ、玉子焼き。<br />
着色料を使ってないので、でんぷの色はピンクではありません。<br />
薄焼き玉子は、甘いのだけどもお酒がしっかりときいてて、<br />
こりゃ大人も子供も虜になっちゃいますわ～～～<br />
私は駅弁マニアではないけども、<br />
今まで食べた駅弁と呼ばれるものの中で１番美味しかった!!!!!!<br />
<br />
石川県七尾市のお寿司屋さん「松乃寿し」が作っています。<br />
お店で持ち帰りできるほか、<br />
JR七尾駅の売店で、駅弁として売っているそうな。<br />
金沢駅でも売ってほしい・・・・。<br />
見た目が華やかな上に、お味も、決して他では食べられない逸品！<br />
お酒のおかげで日持ちするようなので、七尾土産にいいかもしれませんね。<br />
<br />
ちなみに夜は本店で注文できますが、<br />
昼…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1122021</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1122021</guid>
					<pubDate>Thu, 05 Apr 2007 10:00:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ひるね</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1112448</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/329444/k911274390.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ドドドデカイ！！！<br />
とりあえず<a class="kanshinTracker" href="http://www.kfri.jp/2006/08/post_33.html" target="_blank">こちら</a>を見てみてください。<br />
<br />
その高さに圧巻のチャンポン麺が、主に夜中に頂けます。<br />
お昼間は頂けません。<br />
だってお昼寝してるんですもの。<br />
（店の看板まで寝てる・・・・・）<br />
営業時間は１９時すぎから４時。<br />
１９時”すぎ”がポイント。<br />
店内のどの営業時間の記述を見ても”すぎ”は譲れないようで。<br />
ついついお昼寝が延びちゃうこともあるということでしょうか。<br />
分かります、その気持ち。<br />
ということで、店内に乙女は皆無。<br />
トラックの運ちゃんか、見るからに食べ盛りの（デカイ）大学生か、飲み屋帰りのおっちゃんの寡占状態です。<br />
店内もTHE・食堂！な感じ。<br />
オッ店のおばちゃんが客席にコンロと網置いて肉焼きだしたぞ～<br />
あれなんのメニューやろね～？？<br />
･･･････って自分用のごはんかい！<br />
っていう店です。<br />
<br />
チャンポン麺は、もう麺の面影もないほど野菜てんこ盛り。<br />
麺を探り…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1112448</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1112448</guid>
					<pubDate>Sat, 17 Mar 2007 17:55:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「ふくろう」のクリーム回転焼き</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1109118</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/329354/k2005655277.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[これはもう、和菓子界のシュークリームという表現が１番合うのではなかろうか。<br />
というくらい、クリームが美味しすぎる回転焼き。<br />
トッロントッッロン!!!!!!食べてるそばから漏れまくり。<br />
幸せすぎる「おっとっと！」が、まさか回転焼きで体験できるとは!!!!!<br />
<br />
回転焼きのクリームと言えば、モッタリが定番。<br />
と言うか、あの製法では、そうとしか作りようがないのかと思っていた。<br />
だから、回転焼きは、その存在に意味があるもので、<br />
クリーム自体のレベルを求めたりなんか、してはいけないと思っていた。<br />
が！どうやら、回転焼きでも美味しいクリームを入れることができる、<br />
という新たな事実に気づかされてしまったではないか。<br />
もはや上がってしまったハードル･･････どうしてくれるんだこの先。<br />
<br />
種類もめっちゃあります。<br />
大きく分けて餡子とクリーム。<br />
で各々さらにバリエーションがあります。<br />
<br />
　●クリームＶｅｒ．<br />
　　　うふクリーム（基本の…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1109118</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1109118</guid>
					<pubDate>Sat, 31 Mar 2007 21:48:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>杢キリンのきっちりホットサンドイッチ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1112192</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/329351/k857467803.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[見よこの断面図!!!!!!!!（画像をクリックしましょう）<br />
何か分かる？<br />
うっすーーーーーくプレスされた食パンに、<br />
ゴロゴロ大きくカットされたジャガイモ＆さつまいも。<br />
もうこりゃ芸術的としか言いようのない”きっちり”なホットサンドイッチなのです。<br />
こちらの店主さんのお人柄さえも感じられるほど。<br />
<br />
おそらくこちらで焼かれているであろう玄米食パンの香ばしいこと！<br />
こんなにもきっちりプレスされて薄くなっているにもかかわらず、<br />
ちゃんとモッチリしたパン生地であることが分かります。<br />
なんて言っても、具の入ってない端っこの部分ですら美味だもの。<br />
このパンを使ったトーストも、是非是非是非！食べたい！よう。<br />
<br />
そんな美味しすぎるパン袋の中には、<br />
豆腐マヨネーズで和えられたキャベツ＋見事なカットのお芋さんたち。<br />
この芋！めちゃくちゃ野菜の味がする！甘い！<br />
豆腐マヨネーズは、フレンチドレッシングみたいなヤサシイ酸味と甘味。<br />
<br />
玄米…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1112192</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1112192</guid>
					<pubDate>Sat, 17 Mar 2007 01:03:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>エス　コヤマのバウムクーヘン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1112108</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/329337/k21024011.jpg"  width="81" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「卵かけご飯にしたら最高に美味しかった」卵を使ったバウムクーヘンなのだと！<br />
確かに、卵臭いです（いや、くれぐれも良い意味で）。<br />
そんでもって水分を欲しません。<br />
すなはち、しっとり。<br />
なのに、ホワホワ。<br />
･･･････なぜ？<br />
とにかく至福の国へひとっ飛び。<br />
<br />
コヤマと言えば、｢小山ロール」が有名ですが、<br />
プリンだってこのバウムクーヘンだって人気のようで。<br />
何しろ三田のお店は、<br />
悪立地ながら開店時間から長蛇の列と言うではないですか。<br />
エルマガの「おつかいもの手帖」の表紙も、<br />
威風堂々と飾っておりましたしな。<br />
食べたい･･････けども食べられるわけない･････。<br />
と思っていただけに、<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/diary/1112152">こんなことになって</a>包装をとく手が若干震えていたような。<br />
<br />
ハリエのバウム系の、軽い食感。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1085073">シュターン</a>や<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1068292">ぴゅあ樹</a>とは違った美味しさ。<br />
いい意味で、万…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1112108</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1112108</guid>
					<pubDate>Sat, 17 Mar 2007 00:41:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハリー＆ルーク・トレッダウェイ兄弟</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1110715</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/328847/k1634344420.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[『BROTHERS OF THE HEAD』のトム＆バリー兄弟を演じた一卵性双生児。<br />
実際は映画のように繋がっているわけではありませんが(念のため)。<br />
<br />
映画自体の評価は置いといて、<br />
ひたすら彼らが美しかったです。<br />
少年から色気と憂いを帯びた表情に変化していく描写は･･････<br />
女子目線からすると堪らないものがあるはず。<br />
（逆に、男子目線ではどう映るのかを伺いたいものです)<br />
その麗しい顔が叫ぶ瞬間、苦悩で歪む瞬間。<br />
このギャップがまたいい。<br />
<br />
物静かなトムを演じたのがハリー。<br />
感情的なバリーを演じたのがルーク。<br />
しかしながら、実際の正確は逆らしいです。<br />
ネットで調べてみてもビックリするほど彼らの情報は少ない。<br />
ということで、以下パンフレットより抜粋。<br />
<br />
<br />
　　　1984年10月9日生まれ。<br />
　　　本作で映画デビューを果たす。<br />
　　　撮影当時は19歳で、ロンドン演劇学校で芝居を学んでいた。<br />
　　　イギリスのデボン州で育ち、10代になると兄弟でバンド…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>アニメ・キャラクター</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1110715</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1110715</guid>
					<pubDate>Tue, 13 Mar 2007 23:33:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>佃の花くるみ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1110218</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/328670/k1115897286.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[くるみの佃煮は日本全国どこでもメジャーなものかと思っていたが、<br />
実はそうではないことに、石川を出て初めて気づいた。<br />
「くるみを飴で煮詰めたものでね、あんま～いんだけど、ご飯に合うの！」<br />
と言おうものなら、<br />
「なんじゃそら！」<br />
とよく言われたものである。<br />
<br />
いやーでもね、いまだにあたしの佃煮No.1はくるみ！<br />
しかも<a class="kanshinTracker" href="http://www.rakuten.co.jp/tukudanotukudani/index.html" target="_blank">佃</a>の「花くるみ」！<br />
石川の他のお店でも売ってるけど、佃のが絶対に１番美味しい。<br />
本当は、お茶請けなんかに使うのが一般的みたいだけどね。<br />
和菓子にアレンジされた<a class="kanshinTracker" href="http://www.rakuten.co.jp/tukudanotukudani/432611/" target="_blank">加賀の白峰</a>なんかも人気だし。<br />
でも、あたしは敢えてご飯の上に･････。<br />
しかも冷ご飯の上に･････。<br />
他の石川県民の方々が、こうやって食べてるかは知りませぬが。<br />
ちょっとそれは････って方には、<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.rakuten.co.jp/tukudanotukudani/472335/472541/" target="_blank">花くるみ+α</a>の商品なんかもござい…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1110218</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1110218</guid>
					<pubDate>Tue, 13 Mar 2007 00:30:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>中田屋のうぐいすきんつば</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1110210</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/328667/k1482446234.jpg"  width="100" height="74" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[元々、私は「きんつば」という食べ物が好きでは、<br />
決してない。<br />
しかしながら、この緑色のきんつばは、そんなあたしの舌を魅了して止まない。<br />
なんだこの怪奇現象。<br />
<br />
この緑の秘密は、和菓子にありがちな抹茶？<br />
と思いきや、”青えんどう豆”らしい。<br />
おーどうりで！<br />
みずみずしくって、青くさい。<br />
いや、これは褒め言葉よ！<br />
えんどう豆特有の”あの”青くささが餡子の甘みとフュージョンして、<br />
見事にサッパリとしたきんつばを生み出してるんですわ。<br />
<br />
えんどう豆の餡子っていうと、<br />
東北の「ずんだ」が思い出されるけど、<br />
あちらが庶民のおやつだとしたら、<br />
こちらは上品な和菓子。<br />
そこは、金沢の老舗<a class="kanshinTracker" href="http://www.kintuba.co.jp/main.html" target="_blank">中田屋</a>のプライドでしょう。<br />
（いや、どちらも比べることのできない美味しさです）<br />
<br />
もしもきんつばの存在意義が、<br />
あの濃厚な餡子の甘みなのだとしたら、<br />
この緑のきんつばは失格なのかもしれない。<br />
それほどまでに、私の…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1110210</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1110210</guid>
					<pubDate>Tue, 13 Mar 2007 00:15:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>大黒屋のいちご大福</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1107844</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/327905/k140770574.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[なんだこの柔らかい大福はッッッッ!!!!!!!!!<br />
その皮は決して肉厚ではないのです。<br />
厚さ３ｍｍ程の薄さに、<br />
これでもかッと凝縮されたモチモチ食感。<br />
いや、触感か！？<br />
食べなくとも、触っただけで分かります。<br />
事実、口に運ぼうと袋から取り出した瞬間、自分の指を疑いました。<br />
<br />
　　　　やわッッッッ!!!!!!!<br />
<br />
<br />
口に入れリゃあ、そりゃもう･･････<br />
テローントローーーーーンと溶けてくわけですよ。餅部分が！<br />
と思ったら、ジューシィなイチゴがお目見え。<br />
すんごいみずみずしいの！<br />
なんかストロベリーソーダみたいに、<br />
なんかシュワシュワしてる。<br />
<br />
たつの市出身の友達に<br />
「渡したいもんがあるっ！」<br />
と袋を手渡された。<br />
「美味しいんで有名やねんでっ！」<br />
鼻息荒く説明する彼女。<br />
袋の中には、スーパーの特売コーナーに売ってそうな、<br />
いたって普通のいちご大福。<br />
<br />
<br />
･･････････オイシクナサソウ・・・・・・・・<br />
<br />
<br />
ごめんね。<br />
とんだ勘違…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1107844</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1107844</guid>
					<pubDate>Thu, 08 Mar 2007 12:03:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>エジプシャン　リコリス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1085959</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/320326/k137190096.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[不思議な甘さとスパイシーな香りにはまるハーブティー。<br />
<br />
モダナークで飲みました。<br />
帰りに買って帰りました。<br />
だってこれオウチでも飲みたいもん！<br />
<br />
「甘草」＝リコリス（リコライス）がその甘さの正体。<br />
口に含んだ瞬間はそんなに甘みを感じないのに、<br />
喉を通った瞬間から、ジンワ～～～～～～～と<br />
不思議な甘さが口内に広がります。<br />
甜茶みたいな感じかな。<br />
そこにシナモンやクローブ、オレンジピールなどの香り。<br />
ミルクを入れてノンカフェインチャイとしても飲めるみたいだけど、<br />
風味を楽しみたい私は、単体で飲む方が好きかも。<br />
<br />
このお茶はヨギティーというシリーズ？の１つみたいだけど、<br />
これはどうやらヨガとアーユルヴェーダに関係しているらしい。<br />
難しいことは分からないけど。<br />
このお茶以外にも、甘草が入っているものがあるので、<br />
他のもこんな美味しいのかしら？<br />
<br />
５selectパックを買ってみたので、<br />
また試してみます。]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1085959</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1085959</guid>
					<pubDate>Sat, 27 Jan 2007 22:23:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>モダナークファームカフェ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1085953</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/320324/k1886289235.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オーガニック＆ヘルシーカフェの先駆け的存在。<br />
なのにガチガチじゃなく楽しんでいる所がいい。<br />
<br />
モダナークは、こんなにもヘルシーカフェが流行る前から、<br />
オーガニック素材、ヘルシー料理にこだわり続けている。<br />
　　玄米使用。<br />
　　肉類不使用。<br />
　　野菜中心。<br />
　　無添加。<br />
<br />
でもそこまで厳格でもなく、スイーツだってある。<br />
てんさい糖を使用したり、<br />
おからを素材に使ったり、<br />
なんかいい。<br />
　　植物性のものだけで作ったココナツティラミスとか<br />
　　おからの入った抹茶クリームチーズパウンドとか<br />
　　黒ごまクリームマフィンとか<br />
　　冬季限定のりんごとブルーベリーのケーキとか<br />
ほら美味しそう！<br />
<br />
ドリンクは普通のコーヒーもあるけど、<br />
たんぽぽコーヒーやハーブティーも。<br />
珍しいハーブティーが充実してるよ。　<br />
　　ウーマンズムーンサイクルとか<br />
　　エキナセアスペシャルとか<br />
　　スロートコンフォートとか<br />
　　ストマックイージーと…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1085953</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1085953</guid>
					<pubDate>Sat, 27 Jan 2007 22:09:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>シュターン芦屋のバームクーヘン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1085073</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/319990/k520297824.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[正しい形を正しく追及した末に誕生したバームクーヘン。<br />
洗練された美味しさです。<br />
<br />
シュターンのバームクーヘンは、砂糖コーティングされてません。<br />
特に目新しい工夫もなく。<br />
ユーハイムタイプのように、<br />
段々になってます。<br />
でもね、口に放り込むと溶けていくのです。<br />
バームクーヘン特有のモサモサ感はなし。<br />
限りなくシットリ。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1068292">ぴゅあ樹　光</a>のモッチリとも違います。<br />
もっと正統派です。<br />
<br />
<br />
美味しく食べるポイントはその”切り方”にもあるらしい。<br />
段々になっているリングを一つに切り分け、<br />
斜めにカットして、面を広く、厚さを薄めにすること。<br />
そう指定されています。<br />
この切り方だと、バームクーヘンの層を押しつぶすことがなく、<br />
繊細な滑らかさを保てるそうな。<br />
他のバームクーヘンでも言えることかも知れませんね。<br />
<br />
ちなみに、こちらの谷脇シェフはドイツのマイスター称号を持っておられるそうです。<br />
難しい…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1085073</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1085073</guid>
					<pubDate>Thu, 25 Jan 2007 23:07:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>la reine Reinette</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1083681</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/319478/k1305620342.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[可愛いらしい2人のお姉さんが作る、<br />
可愛らしいお洋服とアクセサリー。<br />
可愛い可愛い･･･乙女心が顔を出す。<br />
とんでもなくとんがってるわけでもなく、<br />
とんでもなくガーリッシュなわけでもなく。<br />
なのに、小技が効いてる。<br />
<br />
例えばマリンパンツ。<br />
後ろが編み上げだなんて！<br />
可愛すぎる上に、ちょっとくらい太っても大丈夫な保証つき。（オイ！）<br />
例えばワンピース。<br />
胸元でキュッと結ばれるリボンはとっても可愛い。<br />
だけどそれを取り外すとシックな大人顔。<br />
<br />
アクセサリーだって一つ一つがいちいち可愛い。<br />
モチーフが結構大振りなところも、私的にツボ。<br />
こういう可愛いタイプってなぜか小ぶりなものが多いけど、<br />
可愛いモチーフが目立たないなんて寂しいじゃん。<br />
<br />
おそらく全てお2人の手仕事によるものでしょう。<br />
とっても丁寧なお仕事をしてらっしゃるのが、<br />
商品を手に取れば分かります。<br />
ラインもとっても綺麗。<br />
ピタすぎず、ブカすぎず。<br />
<br />
普…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1083681</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1083681</guid>
					<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 01:03:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Savourerのフルーツサンド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1083655</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/319469/k1268343588.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[好きです、このフルサン。<br />
何が良いって、パンが美味しい。<br />
クリームも美味しい。<br />
フルーツも美味しい。<br />
フルーツ専門店の作るフルサンよりも、<br />
フルーツ自体の主張は控えめです。<br />
でも、全体のバランスがとってもいいの！<br />
<br />
パンはフカフカ、赤ちゃんのほっぺみたい。<br />
自家製らしいです。<br />
クリームはちょっぴり甘めですが、<br />
甘党の私としては、これくらい甘目が好きだなぁ。<br />
季節によってフルーツの種類は変わるようですが、<br />
私が食べた時はバナナ･イチゴ･オレンジ･りんご、でした。<br />
ド定番ですね。<br />
<br />
フルサンに入っててほしいフルーツってなんだろう･････<br />
あっ！洋梨！柿！みかん！甘い桃！(甘くない桃は嫌･･･）<br />
<br />
サンドイッチ専門店なので、<br />
お食事サンドも食べてみたいなぁ。<br />
どうやら味噌カツサンドが有名らしいですが。]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1083655</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1083655</guid>
					<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 00:36:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジェイミー・ドーナン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1082626</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/319102/k1780579853.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ソフィアの映画「マリー・アントワネット」で、<br />
マリーと禁断の恋に落ちるフェルゼン伯爵を演じた期待のニューフェイス。<br />
<br />
北アイルランド出身のモデルさんで、<br />
映画出演は初めてとのこと。<br />
「バージン・スーサイズ」でジョシュ･ハートネットを発掘したソフィアのことだもの。<br />
今回だって人気うなぎのぼり確実でしょう。<br />
なんと言っても、ジョシュより正統派美男子なわけだし。笑<br />
出演シーンは僅かながら、<br />
私の心を捉えて離しませんでした。<br />
なんなんだ～この激甘フェイスはッッッ!!!!!!!!<br />
マリーじゃなくともメロメロです。<br />
弱冠23歳らしいよ･････。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://youtube.com/watch?v=eK4bRJkcRtU&mode=related&search=" target="_blank">Sons of Jim</a>というバンドメンバーでもあるらしい。<br />
思いのほかナチュラルテイストで意外だったけど。<br />
<br />
彼はckやDior HOMME等で有名になったらしいですが、<br />
リンク先はドルガバのCM。<br />
お茶目です。]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1082626</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1082626</guid>
					<pubDate>Sun, 21 Jan 2007 03:40:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ル ミュゼ ドゥ アッシュ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1080016</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/318296/k1700554569.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[石川の誇る石川出身者。<br />
今までは松井くらいしか思い浮かばなかったのですが････<br />
今や、パティシエの辻口博啓氏のようです。<br />
自由が丘の｢モンサンクレール｣オーナーシェフですね。<br />
海外のコンクールでも優勝しているそうな。<br />
<br />
辻口氏は、石川県は七尾市の出身。<br />
七尾と言うと、県内でも田舎の方です。<br />
能登や和倉と言った方が聞きなじみがあるかもしれません。<br />
かの有名な高級旅館｢加賀屋｣があるところです。<br />
<br />
その加賀屋と、辻口氏とのコラボレーション。<br />
それがこの、ミュージアム＆カフェ「ル ミュゼ ドゥ アッシュ」。<br />
　　彼が作り出す砂糖菓子の芸術作品が展示される美術館。<br />
　　オリジナルだけでなくモンサンクレールのスイーツまで食べられるカフェ。<br />
　　ギフトを購入できるブティック。<br />
<br />
私の知らないところでこんなプロジェクトが進行していたとは････<br />
こんなのいつの間にできとってんて！<br />
正直驚きを隠せません。<br />
自分の中の七…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1080016</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1080016</guid>
					<pubDate>Wed, 17 Jan 2007 01:14:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マックグリドル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1079417</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/318063/k1649365807.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[甘い！<br />
しょっぱい！<br />
本日から新発売の朝マックメニュー。<br />
ですが、これを日本の朝食に、マクドナルドが提案したとは、<br />
結構驚きものかも。<br />
本家アメリカでは定番らしいですが、<br />
果たして日本では受け入れられるのかしら。<br />
<br />
目玉焼き、ソーセージ(パテ)、チーズを挟むのは<br />
･････････甘いメープルパンケーキ!!!!!!<br />
しかも、”ほんのり”メープル風味なんかじゃなくて、<br />
随所にメープルブロックみたいのが入ってるみたいで、<br />
そこをかじるととてつもなく甘い。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1011926">KIHACHI CAFE</a>でパンケーキ　+　ベーコンに開眼した私。<br />
にしても、KIHACHIが甘い：しょっぱい＝８：２ならば、<br />
まっくは５：５。<br />
激しく口内で激突する甘さとしょっぱさ。<br />
こりゃかなり評判は分かれるのでは。<br />
甘じょっぱ好きの私は、やっぱり好きですが。<br />
<br />
あーマクド食べたの何年ぶりだろう。<br />
友達からマックグリドルを無料でもらえるという「当たり」レシートをお…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1079417</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1079417</guid>
					<pubDate>Mon, 15 Jan 2007 22:05:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>黒豆おうじ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1078856</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/318067/k1817505595.jpg"  width="100" height="95" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[手の平にチョコンと乗った王子。<br />
あんさんこんなちっこいのに、どんだけ濃厚やねん！<br />
いやもう信じられないほど濃ゆいですよ。<br />
何を隠そう小麦粉一切使ってないですもん。<br />
全てアーモンドプードルですもん!!!!!!<br />
このサイズじゃなきゃ胸焼け起こしてしゃーないってことですな。<br />
<br />
カロリーを想像するのが恐ろしい程シーーーットリした生地。<br />
そこに丹波の黒豆がモリモリ入っております。<br />
和風フィナンシェと言ったとこでしょうか。<br />
最近じゃ和素材を使ったフィナンシェ自体はよくあります。<br />
が、和風アレンジをしているにもかかわらず、<br />
ここまでアーモンドの濃厚さを保っているものは珍しい！<br />
<br />
六甲にあるお菓子屋さん「モリナカ」のアイドルです。<br />
ちなみにこれのアップグレード版、<br />
栗入りの｢黒豆王(キング）」もいらっしゃいます。<br />
お茶目な店です。]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1078856</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1078856</guid>
					<pubDate>Mon, 15 Jan 2007 22:27:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>よしもと人形焼カステラ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1078125</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/317639/k1464166643.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[コッテコテの大阪土産やん！<br />
と侮っちゃいかん。<br />
美味しいんです。<br />
信じられないけど･････美味しいんです!!!!!!!<br />
<br />
人形焼って言うよりは、<br />
ベビーカステラの方が近いです。<br />
大阪の人気芸人をかたどっているので｢人形焼｣ということにしたのでしょうか。<br />
餡子も入っていないし、食感もベビーカステラ寄りです。<br />
でも所謂ベビーカステラとも違います。<br />
普通のベビーカステラはモサモサ、<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1076089">三宝屋</a>のんはモチモチ、<br />
よしもとのんはフワフワ！<br />
かっるーいわけでもなく、<br />
ちゃんとベビーカステラ特有のドッシリ感を保ちつつ、フワフワ！<br />
どーいうことやねん。<br />
ほんでもって中は生焼けとまではいかないが、<br />
ちょっとそんな感じがしないでもない。<br />
それがまた美味しいわけで。<br />
<br />
ただひとつ守ってもらいたいこと。<br />
焼きたてをその場で食べましょう。<br />
お土産用も売っているし、通販もしているらしいですが、<br />
これは焼きたてでこその…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1078125</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1078125</guid>
					<pubDate>Sat, 13 Jan 2007 22:41:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PHO　４　U</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1078132</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/317645/k1969530659.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[遂に関西に生麺フォーが上陸！<br />
東京の<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1007582/connect">チョップスティック</a>で生麺フォーに出会って以来、<br />
どうにかこうにか関西でも食べられないかと(ネットを）探し歩く日々。<br />
遂に発見しましたよ。<br />
難波のなんなんタウンにて。<br />
最近オープンしたっぽいのですが。<br />
<br />
確かに乾麺フォーに比べてモチモチ。<br />
でも残念なことにチョップには及ばず。<br />
敗因はというと･････すぐのびる。<br />
モチモチが気づけばヤワヤワに。<br />
これです。<br />
実に残念。<br />
即効で完食すべし。<br />
(お腹張るので無理難題)<br />
<br />
でもまぁ、関西でも生麺フォーが食べられるのは嬉しいことです。<br />
意外とベトナムカレーフォーが美味しかった。<br />
モチモチフォーには濃厚なスープが合うようです。]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1078132</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1078132</guid>
					<pubDate>Sat, 13 Jan 2007 22:36:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>一心茶房</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1078116</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/317634/k1193414012.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[見つけにくい場所にあるだけに、<br />
見つけた時はまるで秘密基地を発見したような気持ち。<br />
<br />
お靴を脱いであがりましょう。<br />
細い階段を上って2階に行きましょう。<br />
足を伸ばしてお座敷でくつろぎましょう。<br />
<br />
それだけでこのお店を60％好きになります。<br />
気持ちいいもん。<br />
お店の人は１階にいるので、<br />
気がねなく和めるとこもよい。<br />
<br />
残り４０％もすぐに追っつくから心配する必要なし。<br />
今日食べた｢秋パフェ｣･･･････<br />
(冬なのに秋パフェ）<br />
結局メーター振り切って120％大好きになってしまいましたがな。<br />
<br />
　　秋パフェに入っているものたち　上から<br />
　　　　栗<br />
　　　　あずき<br />
　　　　さつまいも<br />
　　　　マロンケーキ<br />
　　　　バニラアイス<br />
　　　　ほうじ茶プリン　　　+　きなこせんべい　　　<br />
<br />
これまた見事に私好みだこと。<br />
お抹茶の器に入って登場。<br />
ホッコリ～えらくホッコリ～<br />
とっても手作りの味です。<br />
間違いなく手作りの味です。<br />
楽天で人…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1078116</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1078116</guid>
					<pubDate>Sat, 13 Jan 2007 21:53:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>太平堂吉定の酒まんじゅう</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1077055</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/317260/k513216754.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[十日えびす一の大行列はこちらでした。<br />
たかだか酒まんじゅうに何もそんなに････。<br />
行列は回避するをモットーにしている私ですが、<br />
シレっと並んでしまいました。<br />
だってここの蒸したて酒まんじゅうが買えるのは、<br />
十日えびすの時だけなんだもん！<br />
<br />
蒸かしたての酒まんじゅうは、<br />
普段にも増してお酒の香りが際立つ。<br />
さらにフッカフカの生地。<br />
こりゃ、大人のあんまんですな。<br />
<br />
酒まんじゅうはあったかいのに限る！<br />
（冷めても美味しかったですが。）]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1077055</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1077055</guid>
					<pubDate>Thu, 11 Jan 2007 20:52:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鳥居醤油店のだしつゆ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1076688</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/317137/k122700298.gif"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[実家の味の素。<br />
そして1人暮らしをしても手放せない味の素。<br />
<br />
私の母の作る料理はとっても美味しい。<br />
彼女の独創的なアイディア力もさることながら、<br />
味付けが素晴らしい。<br />
濃くない、のにコクがある。<br />
濃い味体質の私ですが、<br />
彼女の薄味ごはんを食べに実家に帰りたくなる。<br />
その美味しさの５０％はこのだしつゆが担っているのではなかろうか。<br />
エッ！こんなものにも！？<br />
というメニューに使われていてビックリする。<br />
和食意外でもばんばん使っている。<br />
そのおかげで、私の味付けの基本もこのだしつゆ。<br />
他に何も加えずに、これで吸い物を作るだけで、美味しい。<br />
<br />
「だしつゆ」とは何かと言われると、正直よく分からない。<br />
お店の商品紹介によると、<br />
<br />
　　淡口醤油をベースにし、かつお、昆布、椎茸をふんだんに使った濃縮型のだしつゆ<br />
<br />
らしい。<br />
所謂めんつゆのように、<br />
このだしつゆで素麺を食べる。<br />
だが、市販のめんつゆとは明らかに違う。<br />
きっと…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1076688</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1076688</guid>
					<pubDate>Thu, 11 Jan 2007 00:54:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>佃の佃煮ワッフル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1076582</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/317104/k391030157.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[禁断のコラボレーション。<br />
佃煮+ワッフル。<br />
こ････これは･･････危険な香りが･････。<br />
でも私好き･･････。<br />
<br />
バターを使わずに醤油とみりんを使用したワッフル生地。<br />
に、各種佃煮が挟まれてます。<br />
<br />
　　くるみ味噌･･･くるみ+味噌　<br />
　　磯くるみ･･･くるみ+しらす　<br />
　　いかの花･･･イカ+くるみ<br />
　　くるみ風月･･･鰹節+くるみ<br />
　　しらす･･･名前どおりしらす<br />
<br />
もともと<a class="kanshinTracker" href="http://www.rakuten.co.jp/tukudanotukudani/472335/472542/" target="_blank">くるみの佃煮</a>は佃さんの主力商品。<br />
甘いお味だから、ワッフルには合う。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.rakuten.co.jp/tukudanotukudani/432611/" target="_blank">加賀の白峰</a>なるちゃんとした和菓子もあるし。<br />
ただ、そこに魚やらイカやら鰹節やらってのは･･････<br />
食感をとっても匂いをとっても、違和感あります。<br />
でもなぜかハマル。<br />
実際どれだけの売れ行きがあるのかは知らないけれど、<br />
たまにすごく食べたくなってしまう、危険な代物。<br />
<br />
この商品とは対…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1076582</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1076582</guid>
					<pubDate>Wed, 10 Jan 2007 22:52:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>しら井のにしん昆布巻き</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1076256</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/317012/k1579415007.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[まるで昆布のミルフィーユ！<br />
こちらのお店はどれだけ丁寧な仕事をしているのだ･････<br />
と感動させてくれる至福の一品です。<br />
<br />
とても甘いです。<br />
でもくどくはありません。<br />
真ん中のにしんがホロホロで、魚臭さが全く感じられない。<br />
でも特筆すべきは昆布のやわらかさ！<br />
薄ーい昆布の層が、<br />
そりゃあもう芸術作品のように幾重にも折り重なっています。<br />
繊細な層が歯に伝わる食感は･････。<br />
<br />
普通のものより小ぶりで、1本￥85。<br />
一度に2本も3本も食べたくなっちゃいます。<br />
どうやら人気のようで、夕方に行くと売り切れのことも。<br />
真空パックも美味しいのですが、<br />
どうせならば、ぜひとも作りたてのものを！<br />
ミルフィーユっぷりが違います。<br />
ちなみに、こちらのふりかけも美味しい！<br />
濃い味付けでごまかした美味しさではなく、<br />
まさしく昆布の旨みを引き出した大人用のふりかけ。<br />
じゃこやごまも入ってカリカリ香ばしいです。<br />
<br />
しら井さんは、石川県は…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1076256</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1076256</guid>
					<pubDate>Wed, 10 Jan 2007 11:23:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>三宝屋のベビーカステラ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1076089</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/316964/k1187267314.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ベビーカステラなんてどこで食べても一緒ちゃうの？<br />
違います！<br />
ここのんは違うんです！<br />
<br />
皮はサクッと、中はモチっと！！<br />
しかも人気店ゆえ回転が早く、<br />
いつでも出来立てを入れてもらえるという相乗効果まで。<br />
毎年同じ場所に出店してるから、<br />
地元の人は知ってんだよね。<br />
入れたてをポイポイ口に放り込みながら、<br />
えべっさんへ向かいましょう。<br />
冷めても美味しいって噂ですが、<br />
残してなんておけません。<br />
何しろお子ちゃまですもの。<br />
<br />
どうやら十日えびすの時しか出してないみたい。<br />
こんな美味しいものを食べさせておいて、<br />
また1年後までお預けね、なんて<br />
焦らし上手にもほどがある。<br />
<br />
<br />
ベビーカステラってずっと<br />
　　特に美味しくはないけど<br />
　　屋台でしか食べれないからついつい食べちゃう<br />
って位置づけでした。<br />
が、その概念を覆されました。<br />
ここのんは美味しいから食べたい！<br />
むしろ常設店を作ってくれってなもんです。<br />
でもやっぱり、<br />
た…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1076089</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1076089</guid>
					<pubDate>Wed, 10 Jan 2007 01:36:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>期間限定！！ミナトガワ洋品店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1075650</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/316757/k126654966.gif"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[残念なお知らせ。<br />
なんと3月の21日で閉店してしまうのです。<br />
これはなんとしてでも閉店までに行かなきゃ!!!!!<br />
可愛い可愛いおかっぱ店長と、<br />
あのコジンマリ空間でお茶でもすすりながら過ごせる期限は<br />
もうあと僅か。<br />
そんでもって、閉店までに￥5000以上お買い上げで、<br />
オリジナルお守り袋進呈とのこと。<br />
おうおう。<br />
プレミアもんじゃないですか。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（2007.3.8追記）<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<br />
遂に神戸に好みな古着屋を見つけてしまった！<br />
いや前から行きたかったんやけどね。<br />
やっと行けた。<br />
あたしの好きな古着屋さん条件を全て満たしております。<br />
<br />
１．サイズが小さい<br />
　　洋産古着は概してサイズが大きすぎます。<br />
　　が、ここは国産ゆえピタンコカンカン！<br />
<br />
２．デザインが新鮮<br />
　　古着は好きだけど、好みも分かれる。<br />
　　ありがちレトロ…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>骨董品・アンティーク</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1075650</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1075650</guid>
					<pubDate>Thu, 08 Mar 2007 11:40:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハウネベーヤーのガトーショコラ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1075568</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/316723/k1298296955.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[このパン屋さんのガトーショコラが、<br />
今まで食べた中で、<br />
1番安く1番美味しいとはどういうことなんでしょ。<br />
<br />
ホールの1/4cutがなんと￥150。<br />
ちなみにでかいです。<br />
女子の手のひら大ほどあります。<br />
<br />
外側の部分は、<br />
オーブンによってこんがり焼かれてサクサク。<br />
なのに、中はシットリ。<br />
生チョコのようなシットリさと言うよりは、<br />
火を通したチョコ特有のシットリさ。<br />
オッシャレ～なケーキ屋さんの気取ったガトーショコラとは違います。<br />
これぞパン屋のなせるワザ。<br />
サクサク＆シットリを兼ね備えているガトーショコラは稀有！<br />
あたしの好みド真ん中！<br />
<br />
いつ行ってもあるわけじゃないから、<br />
見つけたら買いたくなっちゃいますの。<br />
ビックリすることに、あのカスカードが展開してるらしい。<br />
三宮のさんちかスイーツタウン内にしか店舗がないという、<br />
超ミニマムなパン屋さんやけど、侮れない････。<br />
本当の主力は、石挽きパンらしいですが。<br />
]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1075568</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1075568</guid>
					<pubDate>Mon, 08 Jan 2007 22:41:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>偽お好み焼き</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1071274</link>
					<description>
						<![CDATA[夜遅くにお好み焼きが食べたくなった時の必殺技。<br />
<br />
　１．キャベツの千切り、又はもやしを洗い、<br />
　　　余り水気をきらずにフライパンにこんもりと入れる。<br />
　２．塩をひとつまみほど、パラパラ振りかける。<br />
　３．はみ出る野菜をギュッと押し込んで蓋を無理やり閉め、弱火。<br />
　４．野菜の甘い匂いと湯気が出てきたら蓋を開ける。<br />
　５．卵を割りいれ、好みの加減で火を止める。<br />
　６．お好みソース、マヨネーズ、青海苔などお好みで。<br />
<br />
塩は味付けではなく、野菜から水分を出すために入れます。<br />
このおかげで、味付けをしなくても野菜がめちゃくちゃ甘くなる。<br />
（カサも驚くほど減ります。）<br />
そこに絡み合う半熟卵とソースの濃い味。<br />
あんま～うんま～<br />
お好み焼きほど重くなく、<br />
でもお好みソースの味が食べたい！って時に作ります。<br />
フライパンのままズズッとかっこみたいので、<br />
一人用の小さめフライパンで作るのがベスト。<br />
]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1071274</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1071274</guid>
					<pubDate>Sat, 30 Dec 2006 23:17:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>コーヒー味八つ橋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1071261</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/315218/k3738704.jpg"  width="100" height="86" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[聖護院八つ橋の商品です。<br />
レアものなのか、なかなか見かけません。<br />
今回の京都では売り切れでした。<br />
ちなみに画像も情報も見つかりません。<br />
<br />
ということで、この画像は類似商品「カネール」。<br />
八つ橋を更に薄く焼いて、<br />
ヨックモックのシガールの様にクルクル巻いてます。<br />
シナモン味とコーヒー味があって、<br />
お目当てが見つけられなかった代わりにこちらを買いました。<br />
<br />
コーヒー味の八つ橋なんて邪道やん！という声が聞こえてきそうです。<br />
私もそう思っいながら試食に手を伸ばしたところ（ただの食いしん坊）<br />
なんじゃこりゃぁぁぁ!!!!!!<br />
コーヒーの風味が･･････噛むごとにネッチョリしてくる･･････。<br />
おそらくコーヒー粉？と口内の水分のケミストリーが起こったのでしょう。<br />
（なんか汚いな）<br />
これは、プレーン八つ橋でも、他の味付き八つ橋でも起こらない現象です。<br />
このネッチョリ感こそが癖になる！<br />
なぜか不思議なことに、<br />
八つ橋特有…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1071261</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1071261</guid>
					<pubDate>Wed, 10 Jan 2007 01:51:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>八百卯のグレープジュース</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1070850</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/315069/k498366906.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[こちらのフルーツサンドについては<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1041830">usazabuさん</a>が素晴らしい解説をして下さってます。<br />
で、私が感動したジュースについて。<br />
グレープジュースって紫でしょ？<br />
なのになのにここのは･･････黄緑い！<br />
<br />
グレープジュースってあんまり好きではないので、<br />
自分で頼むことはまずない。<br />
が、「おすすめのジュースは？」と伺って、<br />
店主さんにオススメされたのがグレープジュース。<br />
これは、頼まないわけにいかないだろう。<br />
（ちょっと気マズイし）<br />
<br />
期待してなかったわたしの目の前に出された、<br />
初めて見る黄緑仕様のグレープジュース。<br />
？？？？と思いながらストローでチューッ。<br />
おおおおおおおいしいッッッ!!!!!!!!!!<br />
思わず目がお皿に。<br />
「うちのはマスカット使ってるんだよね～珍しいでしょ？」<br />
の言葉に納得。<br />
葡萄の中で、マスカットが1番好きです、ハイ。<br />
口の中に特有の渋みが残ることなく、<br />
爽やかに咽もとを通り抜けていく…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1070850</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1070850</guid>
					<pubDate>Sat, 30 Dec 2006 01:18:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>知恩寺手作り市出身　hana</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1070840</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/315061/k1992043107.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ご存知『手作り市』にて評判を集め、<br />
遂には自らの手でお店をオープンしたという焼き菓子屋さん。<br />
開店前から実力は証明されているのも同然！<br />
（その感謝を忘れず今も手作り市に出店してるんだって！）<br />
<br />
小じんまりとした店内に並ぶ、<br />
ミニマムキューティケーキたち･････<br />
その数や、すごいです。<br />
どんだけ品数あるねん！<br />
もう最初からやられっ放しになること確実。<br />
メロメロ。<br />
どれにしよう！全部食べたい！<br />
すいません店ごと下さい！！<br />
という心の叫びを押さえるのに必死です。<br />
<br />
迷って迷って迷って<br />
　<br />
　　抹茶シフォンのカット････シフォンが看板商品らしいです。<br />
　　おいもちゃん････四角いスイートポテト。<br />
　　イチジクキャラメルのプチケーキ････人気No.1のうたい文句に惹かれて。<br />
　　ブラウニー････チーズ入りで冷蔵庫に冷やされてます。<br />
　　ミルクロールのカット････シンプルロールケーキ。<br />
　　チョコとココナツの…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1070840</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1070840</guid>
					<pubDate>Sat, 30 Dec 2006 00:51:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>三矢本舗</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1070457</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/314877/k2145643077.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ここでサーターアンダギーを食べるまで、<br />
サーターアンダギーってもの自体嫌いだと思ってました。<br />
ごめんなさい。<br />
本当は君は美味しかったんだね。<br />
今まで、巡り合わせが悪かっただけだったんだね。<br />
<br />
間違いなく、今まで食したサーターアンダギーの中で、<br />
ダントツトップでしょう。<br />
油っこくない!<br />
モサモサしない!!<br />
ちゃんとフレーバーによって味が違う!!!<br />
<br />
店内には10種類ほどのフレーバーがあります。<br />
（私のオススメは黒糖）<br />
揚げたてです。<br />
しかもミニサイズまであります。<br />
しかも全種試食可能です。<br />
（なんて心が広いんだ）<br />
<br />
けれども、ここに来たら他にも買わないといけないものがある。<br />
<br />
　①ブルース<br />
　　　甘さ控えめでフワフワシットリなカステラ生地に、<br />
　　　カスタードクリームがリボン状に練りこまれています。<br />
　　　軽くて、もう伸ばした手が止まりません。<br />
　　　なんの魔力？<br />
　　　<br />
　②ドラゴンボール<br />
　　　まさしくドラゴンボー…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1070457</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1070457</guid>
					<pubDate>Fri, 29 Dec 2006 03:02:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>美味しい美味しいりんごの食べ方</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1061574</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/311759/k1146006523.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[何も加えない、<br />
なのに美味しくないりんごも途端に美味しくなる、<br />
そんな魔法の食べ方。<br />
<br />
　　１．りんごをよーく丸洗い。<br />
　　２．皮付きのまま、隙間のないようにラップでくるむ。<br />
　　３．レンジで５－１０分ほど様子を見ながらチン。<br />
　　　　（手で押してみて、表面がちょっと柔らかくなったらオッケイ）<br />
<br />
これだけで、<br />
蜂蜜かけた！？<br />
ってなくらいあまーーーーくなります。<br />
あったかいできたてを、<br />
アチチと言いながら食べるのも美味。<br />
冷蔵庫で冷やすと、<br />
より甘みが凝縮されます。<br />
これをプレーンヨーグルトに入れて食べるのが、<br />
私は1番好き。<br />
<br />
こうして一旦火を通して甘みを引き出したりんごを、<br />
ケーキ作りの時に入れると、<br />
生から入れるよりも、甘くなる気がします。<br />
<br />
<br />
冷えれば皮は気にならなくなりますが、<br />
それでも気になる人はとってしまいましょう。<br />
熱いうちなら、手でピーっと剥けます。<br />
というか、冷めてしまうと剥きにくいこと…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1061574</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1061574</guid>
					<pubDate>Thu, 28 Dec 2006 14:43:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>豆乳＆メープルコンビ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1070031</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/314722/k385943668.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オウチでスイーツが食べたくなった時は、<br />
このコンビが大活躍。<br />
<br />
●モチモチ豆乳<br />
　　豆乳　　　175cc<br />
　　片栗粉 　20g<br />
　<br />
●豆乳ゼリィ<br />
　　豆乳　　　100cc<br />
　　粉寒天　 1g<br />
<br />
どちらも作り方は一緒。<br />
　　<br />
　　１．粉をダマにならないように注意しながら豆乳に混ぜる。<br />
　　２．たえずかき混ぜながら、火にかける。<br />
　　３．モッタリしてきたら火から下ろす。<br />
　　４．冷やす。<br />
　　５．食べる直前にメープルシロップをかける。<br />
<br />
モチモチの方は固めのカスタードクリームみたい。<br />
もちろん分量を変えればもっと柔らかくなるし、<br />
ゆるめに作ってクリーム代わりにパンにつけたりするのもあり。<br />
<br />
ゼリィの方は、ぐっちゃぐっちゃにかき混ぜて、<br />
シロップとよーく絡めるのが好き。<br />
<br />
作るときにシロップを混ぜるよりも、<br />
食べるときに上からかける方が、<br />
ダイレクトにメープルを感じられて、満足感抜群。<br />
この組み合わせは、なんともやさしく、懐かしい味がす…]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1070031</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1070031</guid>
					<pubDate>Thu, 28 Dec 2006 14:32:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>きなこもちシュー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1068429</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/314149/k761379886.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[遂にここまで来たか････感のある<br />
きなこもちフィーバー。<br />
分かっていても乗っからずにはいられない私。<br />
<br />
ウン。<br />
想像通りすぎてなんか笑ける。笑<br />
シュー皮がパサパサなのは、まぁしょうがない。<br />
コンビニのシュークリームにはよくあることだ。<br />
でも、中の求肥がなかなか柔らかくて、<br />
キナコ風味クリームの香ばしさとも合うよ。<br />
きなこもち好きとしては、<br />
チロルパンよりもこっちの方がきなこもちっぽい！<br />
1回食べれて良かった。<br />
<br />
ちなみに西日本限定らしいです。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>スイーツ姫</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1068429</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1068429</guid>
					<pubDate>Mon, 25 Dec 2006 11:08:36 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
</rss>
<!-- ::KANSHINKUKAN:: -->

