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		<title>turbo10の関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/37309</link>
		<description><![CDATA[広告業界に身をおくと。<br />
アンテナを立て続けなければいけない強迫観念に襲われる事が多々ある。<br />
雑誌を読まないと！<br />
Blog見ないと！<br />
テレビ！はあんまりみなくてもいいけど・・・<br />
<br />
でもこうして関心空間に書き込むと。<br />
自分のこだわりはこめかみピキって手に入れた知識じゃなくて、人生における出会いとか、経験だったりするという事がよく分かる。<br />
<br />
きっと皆のこだわりもそういう感じなんじゃないかと思うと、様々な人の楽しい思い出とかがたくさん詰まったこの空間は、デジタルなのにちょっと暖かかったりするかもしれない。<br />
<br />
]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Tue, 11 Sep 2007 12:41:06 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 12:56:55 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>昭和の子供は青洟をたらしていた</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1210168</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4062141612.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[会社の先輩から薦められて渡されたこの本。<br />
<br />
なんだかこういった普通の小説を手にしたのは久しぶりだなと、<br />
amazonで自分が買った書籍履歴を見てみると、<br />
購入書籍の全てが仕事に関連したWebマーケティング関連の書籍である事に気付いた。<br />
<br />
なんだか余裕の無い時間の使い方をしているなぁと我ながら苦笑する。<br />
<br />
広告を生業としているからには様々なコンテンツを積極的に享受し、その感受性を研ぎ澄ませ、コミュニケーションプランを構築する際の糧としなければならないと自分に言い聞かせているにも関わらず、結局出来ているのは、他人のTipsの集大成を閲読するという短絡的な情報収集に留まっている。<br />
なんだか自戒の念。<br />
<br />
この本の作者の池田敏秀さんは資生堂の執行役員を勤めるビジネスパーソンとしては大成功を収めた御人。<br />
本の帯には「ずーっと頑張ってきたから、もぅ、昔を振り返っても、許してもらえるよね。」との彼の言葉が書かれているのだが、昨今…]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1210168</comments>
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					<pubDate>Tue, 11 Sep 2007 12:41:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>トラットリア アンド ピッツェリア ザザ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1167806</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/347509/k1852270710.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[表参道ヒルズにあるピッツェリア。<br />
<br />
---オフィシャルサイトから引用---<br />
<br />
イタリアから空輸した食材を使ったこだわりの「ナポリの家庭料理」をシェアスタイルで楽しめる、バール併設のイタリアンダイニング。<br />
イタリアの空気感とナポリの家庭料理をカジュアルにお楽しみいただけるレストランです。<br />
<br />
---　引用終了　---<br />
<br />
ここはランチが秀逸。<br />
2300円で、前菜がブフェ形式で好みの分量楽しめるし、<br />
メインを6種類（ピッツァ2種・パスタ2種・料理2種）から一品選べ、<br />
コーヒーにドルチェまで付く。<br />
<br />
ブフェは、内容も大変充実している。<br />
覚えている内容だけで・・・<br />
○自家製パン<br />
○コールドコーンポタージュ<br />
○野菜のオムレツ<br />
○色々なマッシュルームのマリネ<br />
○カポナータ<br />
○トマトソースのリゾット<br />
○スモークサーモン<br />
○ポテトグラタン<br />
○ビーンズサラダ<br />
○トマトサラダ<br />
○グリーンサラダ<br />
○スイートコーン<br />
　　　　　　　　　　　　much more...<br />
<br />
メインには…]]>
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					<author>turbo10</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1167806</comments>
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					<pubDate>Thu, 05 Jul 2007 21:37:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>野田岩</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1166750</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/347211/k2140105301.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[鰻といえばココに決めている。<br />
『あー鰻って「魚」だったよねー。』<br />
と実感する事ができる、さっぱりと上品な焼き加減。<br />
甘さをおさえたすっきりとしたタレの味と、香り高い山椒は、正に野田岩ならではの味。<br />
このうなぎを一度食べると、油の乗った甘いタレの鰻に戻るのが辛くなる。<br />
うなぎに加えて、お米がとっても美味しいのも大好きな理由。<br />
<br />
お店は東麻布にヒッソリとたっている古い民家というか蔵というか、大変趣のある建物。<br />
下北沢の支店にも伺ったことがありますが、この建物の雰囲気もあいまって、やっぱり麻布の本店で食べたいかな。<br />
<br />
いつも頼むのは中入丼。<br />
うなぎが二段になっているけど、さっぱりとあっというまに食べてしまう。<br />
<br />
白焼きでゆっくりと日本酒を嗜む様なオトナになれるのはいつの日か・・・<br />
<br />
お店が遠いよ！という方は、楽天の通販でお取り寄せしてはいかがでしょうか。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://item.rakuten.co.jp/takashimaya/3530146-01/" target="_blank">http://item.rakuten.co.jp/...</a><br />
もちろんお店の味…]]>
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					<author>turbo10</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1166750</comments>
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					<pubDate>Wed, 04 Jul 2007 12:32:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>新潟加島屋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1107838</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/327904/k331273538.jpg"  width="100" height="63" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[親の代から贈答品として重宝している新潟加島屋さん。<br />
公式サイトを拝見するとそのモノヅクリへの強い信念が垣間見れます。<br />
<br />
＊＊＊公式サイトより抜粋＊＊＊<br />
加島屋の味づくりは、自然からの贈り物を大切に想う心から始まります。<br />
なぜなら人は、動物や植物、魚介類など、自然が育んでくれたさまざまな天の恵みを受けて生きているからです。<br />
これらの自然の恵みに感謝の心をこめて、製品づくりに取り組んでいます。<br />
今日の食事は明日の命づくりであり、知恵を養う大切な行事です。<br />
加島屋はこれからも、自然の素材を生かして、よりよい製品づくりへの努力を重ねてまいります。<br />
＊＊＊＊＊抜粋終わり＊＊＊＊<br />
<br />
瓶詰めのさけ茶漬けは数ある鮭の瓶詰めの中でも群を抜いた美味さ。<br />
特に錦戸のまつのはこぶと一緒にご飯にのせて、そそとお湯を注げば、最っ高のお茶漬けができあがります。<br />
もぅこれの美味さったらヤバいいがいの何者でもありません。馬鹿みたい…]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1107838</comments>
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					<pubDate>Thu, 08 Mar 2007 11:59:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>いせ源</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1093058</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/385254/k1028673489.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[冬になると思い出したように周囲から、「ぼちぼち、いせ源？」と声が上がる鮟鱇鍋の老舗。<br />
<br />
＊＊＊公式Webサイトより抜粋＊＊＊<br />
<br />
「いせ源」は、天保元年（一八三〇年）に立川源四郎が創業いたしました。<br />
十一代将軍徳川家斉が国を治めていた時のことです。<br />
創業当時、いせ源はどじょう料理をご提供しておりましたが、大正初期に四代目があんこうを入れた鍋料理の専門店に切り替えました。<br />
以来、六代目の現在に至るまで、味・調理法は一切変えずに昔ながらの伝統の味を守りつづけています。 <br />
<br />
＊＊＊抜粋終わり＊＊＊<br />
<br />
180年近くきちんとビジネスできていると考えると、やっぱり凄いなぁ老舗って。<br />
<br />
で、毎年冬は必ずうかがっていますが、このいせ源。<br />
仲居さんのおば様方の迫力に押し込まれまくって、しずかーに楽しむのがいせ源流と勝手に解釈している（笑）。<br />
それもまた老舗エンタテインメントと思い込んで、今年もまた鮟鱇に舌鼓。<br />
<br />
あん肝も身肉も美…]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1093058</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1093058</guid>
					<pubDate>Tue, 15 Jan 2008 12:09:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>蕎麦処　立会川　吉田家</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1093047</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/322852/k328196877.jpg"  width="100" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[蕎麦屋としては最も好みな一店をあげろと言われれば、立会川・吉田家になる。<br />
その、だしのきいたそばつゆの香りと、蕎麦の歯ざわりは脳みそを痺れさせる。<br />
<br />
天ぷらそばと、つけとろ。<br />
がベストバランスかと思われます。]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1093047</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1093047</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Feb 2007 15:10:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>レストランよねむら</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1092928</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/385257/k402161606.gif"  width="100" height="30" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都で宿泊した要庵西富屋のご主人に紹介されて伺ったレストラン。<br />
<br />
ウッドをふんだんに使った温かみのある店内に響く、楽しげな喧騒。<br />
地元の食通の方々の聖域的な雰囲気に気圧され、最初は固くなっていたが、通されたカウンターは、オーナーシェフ、米村昌泰さんの板場の目の前という特等席。<br />
<br />
美しい盛り、器の美しさ、そして料理の美味しさに気分もほぐれてきた頃気が付いたが、調理場、ホール、共にスタッフの間にはピンと張り詰めた真剣な雰囲気が漂っていて、私にはそれが心地よかった。<br />
自ら手を動かしながら、スタッフの動きへまで気をまわす米村昌泰さんの真剣な姿勢のなせる業か。<br />
<br />
料理はフレンチと和食のmixtureで、懐石の様な少量多器（器がまた素晴らしい）でサーブされる。<br />
<br />
味に関しては、その緩急つけた自在の投球術に手も足も出す間もなく翻弄されてさっくりと三振。<br />
脱帽して一礼、バッターボックスから至福の笑顔で帰る事うけあい。<br />
<br />
<br />
…]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1092928</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1092928</guid>
					<pubDate>Tue, 15 Jan 2008 12:16:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>神田まつや</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1092914</link>
					<description>
						<![CDATA[やぶもいいけどまつやもね。<br />
ということで神田須田町の老舗蕎麦屋。<br />
つけ汁に溶かした胡麻の風味豊かな胡麻そばが好物。 <br />
やぶそばと違って気さくな空間が心地よい。<br />
そばを頼まずつまみでゆるっと晩酌しているおひとりさまとか、定年退職して何かの仲間で集まって楽しそうに笑いあう初老のおじいさん4人とか思い思いこの古きよき蕎麦屋を楽しんでいる。 <br />
やぶそばがいっぱいだったらこっちにくるし、まつやがいっぱいだったらやぶそばへいく。<br />
<br />
須田町は本当に老舗が多くてうきうきする。]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1092914</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1092914</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Feb 2007 12:29:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ヒントミント</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1056142</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/310136/k118655658.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ハワイ旅行の際にまとめてかったヒントミント。<br />
アメリカのセレブリティの間では、Partyにヒントミントが無いとCoolじゃないといわれた時期があるとか無いとか。<br />
いまでは日本でもソニプラとかで入手可能。<br />
フリスクよりも大きな粒で、とてもナチュラルなよい香りのミントです。<br />
<br />
会社の先輩に食べさせると、「美味い！」と興奮して、何粒もまとめて食べ、その後も「ちょうだ～い♪」とねだるようになりました。<br />
<br />
雉や猿や犬でさえ、きび団子ひとつで鬼退治に付き合ったんだから、そんなに食べたら、色々と大変ですよ先輩（ニヤリ）。]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1056142</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1056142</guid>
					<pubDate>Fri, 01 Dec 2006 19:09:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Corvette C5 coupe</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1001488</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/294033/k1543565180.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[子供の頃からあこがれていたアメリカンマッスルカーCorvette。<br />
<br />
日本車の性能が世界有数のブランドを追い越し、それに負けじと様々な堅牢なるメーカーがしのぎを削る自動車業界において、アメリカ車は孤高の（斜め上）の存在となっていった。<br />
<br />
「マフラーから10円玉撒きながら走るようなもんだ。」<br />
「曲がれないんだよ。直線専用。」<br />
「日本で走る必要が無い。」<br />
<br />
ネガティブなイメージを探せば溢れかえるような状況下で、なかば所有を諦めていた私の耳に届いた、C5-Rの2001年のデイトナ、ルマンでの1-2フィニッシュ優勝、その後のALMSのタイトル獲得のニュース。<br />
ネガティブイメージを払拭してありあまる、C5-Rが築いたそのALMSにおける結果は私の心を突き動かした。<br />
<br />
ディーラーで試乗した時の興奮は忘れない。<br />
<br />
所有してから4年。<br />
未だにドライバーズシートに座ると身震いさせてくれるこの車の魅力は計り知れない。]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1001488</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1001488</guid>
					<pubDate>Tue, 05 Sep 2006 17:45:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>料亭錦戸【まつのはこんぶ】</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/986177</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/289823/k1919633858.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[単なる細切りの塩昆布と侮る無かれ。<br />
<br />
一度口に入れればその複雑なうまみに、味覚神経が幸せを感じること請け合い。<br />
というのはこの塩昆布。<br />
すっぽん料理で有名な大阪の料亭、錦戸さんがすっぽんの出汁で山椒と一緒に炊き上げた塩昆布。<br />
<br />
炊き立ての白いご飯にのせるも良し。<br />
お粥に入れるも良し。<br />
御椀に入れてお湯を注げば美味しいお吸い物ができあがります。<br />
<br />
ちなみに私は、加島屋のさけ茶漬とこのまつのはこんぶをご飯にのせてたっぷりのお湯を注いで作る【お取り寄せ品スペシャルお茶漬】が大好物です。<br />
<br />
お値段張るのでそうそうできませんが・・・<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/986177</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/986177</guid>
					<pubDate>Fri, 25 May 2007 12:22:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>落合簗</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/985280</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/289523/k744561910.jpg"  width="82" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[梅雨が明けて夏が来ると思い出す、一年に三ヶ月間だけ開店する鮎の専門店。<br />
関越道の渋川・伊香保インターから程無い、利根川の川沿いにあるこのお店は2000年に経営不振で一度閉じてしまったそうです。<br />
2003年に今の経営者の方にわたってから再び息を吹き返し、昔と変わらない美味しい鮎料理を食べさせてくれます。<br />
<br />
兎に角。<br />
<br />
塩焼き。<br />
<br />
もぅね。<br />
陳腐な表現しか使えなくてごめん。<br />
でもね。<br />
<br />
マジ美味い。<br />
<br />
ううぅぅぅまぁぁぁぁいっっっ！！<br />
<br />
こんな紹介の仕方で怒られそうです。<br />
でも美味しいんです。<br />
<br />
七月は若めの鮎。<br />
九月は卵を抱いた鮎。<br />
<br />
ワンシーズンに、2度楽しめますー。]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/985280</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/985280</guid>
					<pubDate>Fri, 28 Jul 2006 22:56:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Galibierの靴</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/984454</link>
					<description>
						<![CDATA[Galibierというフランスの靴が大変好きで。<br />
今から10年前、ファッションも夜遊び（なんか・・・死語？）もかなりイケてる大親友から進められて、ラバーと黒のバックスキンがコンビになっているyosemiteというシリーズを履いてみたわけだが、これが俺の大足をすっぽりと包み込み、スニーカーのような履き心地にも関わらず、雨も埃も一切通さない堅牢さ。<br />
しかも足が小さく見えるし、デザインも格好いいわで文句のつけようが無い。<br />
で、10年位はいてたんだが、流石に靴底が減ってきて新しいのが欲しいと思ったのが数年前。<br />
<br />
無い。<br />
<br />
ガリビエール無い。<br />
どうやら日本の輸入元が撤退しちゃったのかなんなのか、全然売ってる気配が無い。<br />
それからはヤフーオークションに入り浸る。<br />
そんでもって遂にちょっと大き目のサイズ「9」の出品があったので落札したんだけど、気持ち小さい（ショック・・・）。<br />
・・・「9.5」か「10」のGalibierの靴が欲しい･･･<br />
ネット探しても…]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/984454</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/984454</guid>
					<pubDate>Thu, 08 Mar 2007 11:36:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>JAVA TEA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/984448</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/289282/k509409362.gif"  width="40" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[こんなにも無糖茶ブームが来るはるか前から大塚ベバレジが細々と出しているこのJAVATEA。<br />
ここ最近の飲料メーカーが右へ倣えな『濃い茶戦略』なんてまったく存在しなかった当時のマーケットにとっては、多分異様だったと思うほどの渋みが効いた味のこのJAVATEAは、出会った当時に鮮烈な印象を受けたのを覚えている。<br />
それいらいすっかりJAVATEAの虜になった。<br />
<br />
ランチを取るときにも、トレーニングをする時にも、口の中をさっぱりとさせるこの渋みが心地よい。<br />
これだけ多種多様な無糖茶飲料がでている今でも、孤高の渋みを宿したJAVATEAを超える美味しさのお茶は無いと思っている。<br />
<br />
コンビニでもまずはJAVATEAを探すんだけど、結構無いんだよね。<br />
<br />
もっと販路拡大してもらえないかなぁ。]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/984448</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/984448</guid>
					<pubDate>Wed, 26 Jul 2006 11:27:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>神茂のはんぺん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/969985</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/284681/k1288736785.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[はんぺんが好きである。<br />
<br />
酒はほとんどのまないが。<br />
はんぺんが好きでしょうがない。<br />
おでんもいいし、チーズをはさんでんのもわからなくは無い。<br />
でもなんといっても最高は、単に焼き網で焼いただけのはんぺんだ。<br />
<br />
しょうゆをつけてもいいが、美味しいはんぺんはつけないでも最高に美味い。<br />
<br />
それを教えてくれたのが、この神茂のはんぺん。<br />
<br />
このはんぺん。<br />
<br />
網でやいて焼きたてを口元へもっていけば、香ばしく焼けた魚の香りがふわっと鼻腔を擽り、真っ白なその柔肌に一度がぶりとかぶりつけば、口中に広がる美味美味美味。<br />
<br />
あぁこれぞ口福。<br />
<br />
はんぺんは神茂に限る。<br />
<br />
といいつつも色々なはんぺんをたべてみたいので、美味しいはんぺんを知っている方、是非ご教授くださいませm（＿　＿）m。]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/969985</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/969985</guid>
					<pubDate>Mon, 19 Jun 2006 21:34:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MATSUNOSUKE.NY</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/967427</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/283866/k1555387950.jpg"  width="100" height="86" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京・代官山にあるパイとケーキが美味しいCafe併設のスイーツショップ。<br />
松之助というケーキ店らしからぬ名前は、オーナーの平野顕子さんの祖父（能装束の匠であったそうで）の名前に由来するとの事。<br />
<br />
こちらのNYチーズケーキを頂く機会があった。<br />
濃厚なクリームは食べ応えがあるが、甘みはそれほどきつく無く、ナチュラルな感じで食べ易く懐かしいfeelingだった。<br />
<br />
Webサイトを見ると通信販売も受けているようで。<br />
<br />
包装紙や、お店の紹介のフライヤーなどもセンスが感じられる美しさ。<br />
プレゼントとかにも良いかも？<br />
]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/967427</comments>
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					<pubDate>Tue, 13 Jun 2006 17:59:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>alain mikli</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/965725</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/283300/k1012449225.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大学生のときに親友に連れて行かれた青山のalain mikli Boutique。<br />
どう考えても分不相応なその尖りまくった空間。<br />
そしてOptique自体の洗練されたデザイン。<br />
貯金をはたく事になると分かっていたのに、買うのを止められなかったこのアイウェアはまるで美術品のごとき美しさだった。<br />
眼鏡をかける自分が充実しているかを試されるようなその挑戦的なデザインは、未だにかけるたびに自分に心地よい緊張を強いる。<br />
<br />
2007.11.3<br />
また新しいEye wareを購入。<br />
左右非対称のデザインとカラーリング（黒＆赤）がかなり気に入っているが、やっぱりここのフレームは高い･･･<br />
フレーム65,000円だって（涙）。]]>
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					<author>turbo10</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/965725</comments>
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					<pubDate>Mon, 05 Nov 2007 10:27:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>箱根吟遊　武蔵野本館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/965038</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/283041/k2001744728.jpg"  width="100" height="81" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近行った旅館の中では一番気に入っているお宿。<br />
箱根の温泉宿は数年前に伺った強羅花壇がそのモダンな建築と素晴らしいお料理に感動し、一番気に入っていたのだが、またぜんぜん違う風情のお宿に触れ合い、心を動かされた。<br />
ウェンジカラーのセンスの良い内装と、切り立った谷の中腹に立てられたロケーションと部屋のお風呂、どれも素晴らしいが、やはりそのホスピタリティの良さには感銘をうける。<br />
最後は人なんだなぁとつくづく感心しきりの名宿でした。]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/965038</comments>
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					<pubDate>Wed, 07 Jun 2006 17:01:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>とんかつ　まい泉</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/965035</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/283039/k647753818.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[表参道ヒルズのほぼ隣にある伊藤病院の角を曲がり、垂直に300m程進めばこの「まい泉」の青山本店にたどり着く。<br />
家庭で食べるとんかつではない、料理としてのとんかつに出会ったのは、このお店が初めての経験でした。<br />
その肉厚さにそぐわない柔らかさとサクサクとした衣に染みる、深みのある気持ち甘めのとんかつソースがお茶碗のなかの白米を高速に駆逐していく。<br />
健康な男子なら最低でも3杯は白米をやっつけなければ、美味しいとんかつ様に申し訳ない気持ちで一杯になるはずだ。<br />
<br />
そしてここのもうひとつの主役。<br />
カツサンドは冷えてもかなり美味しい。<br />
本店で食事した後は家族にでも買って帰れば、それは喜ばれるに違いない逸品といえよう・・・<br />
<br />
って、おなかすいてきたよ！]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/965035</comments>
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					<pubDate>Wed, 07 Jun 2006 16:55:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>felisi</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/964794</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/282955/k344094255.gif"  width="100" height="40" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1973年にイタリアのフェラーラに誕生した小さな革工房。当初はベルトの製作を行っていたがその質の良さと独創的なデザインで次第に注目を集め、今では独自のバッグ＆ベルトブランドとして不動の地位を築いた。<br />
その風合い豊かな皮革は使い手に合わせて様相を変化させ、同じデザインでも持つ者の独創性を感じさせる風合いを作り出す。<br />
鮮やかなカラーのナイロン地との組み合わせも軽やかで、男性のみならず女性用のバッグも多数製作している。<br />
<br />
ビジネスバッグとして2つ、ウォレットやキーリングなどを保有しているが、バッグは雨染みができる為に、雨天はあまり使えなかったりする。<br />
ハードユースにはあまり向かない洒落品かと。]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/964794</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/964794</guid>
					<pubDate>Tue, 06 Jun 2006 22:11:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>LeTAO Double Fromage</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/964778</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/282950/k157730970.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[色々なメディアで取り上げられ興味を持っていたが、今年、新宿高島屋（だったはず）に期間限定出店していたのを発見。即効購入したあこがれていたチーズケーキ。ベイクドクリームチーズにマスカルポーネレアチーズの二層構造になっており、外側が香ばしくふんわり。中はしっとりまろやかといった（うーん陳腐な表現）状態。<br />
一口食べた段階で、<br />
「お、これは今まで食べたチーズケーキの中でも3本指に入る・・・」<br />
二口食べて、<br />
「もしかしたらいままで食べた中で・・・」<br />
三口食べて、<br />
「うそです！ごめん俺、これが一番好きだ！」<br />
と涙する事請け合い。＞請け負うな。<br />
]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/964778</comments>
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					<pubDate>Tue, 06 Jun 2006 21:42:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>バナナクリームフラペチーノ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/962140</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/282109/k520504164.gif"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[バナナ味が好きな私にとって、久々のキラーが出現。<br />
スタバのバナナクリームフラペチーノである。<br />
マクドナルドのシェイクバナナ味よりもはるかに美味しい。<br />
まぁマクドナルドと比較するのも悪いが、値段が5倍。<br />
だか味も間違いなく5倍以上美味しい。<br />
<br />
また明日も飲むか飲まないかの葛藤をするだろう。<br />
<br />
そして今年もまた飲んでいる。美味（涙）。<br />
]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/962140</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/962140</guid>
					<pubDate>Wed, 31 May 2006 16:34:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MONTEVERDE　INTIMA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/962081</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/282089/k931932516.jpg"  width="100" height="19" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近の男性誌ではかなりのページ数を割かれる程、男性の嗜好品としてメジャーな地位を築いてきた筆記用具。<br />
百円ボールペンでクライアントの前でカキカキしている現場感から脱却しようと、セルロイド削りだしの美しい筆記用具を欲しいとおもったのだが、セルロイド系（特に万年筆）はビジネスシーンで使い倒す気にならないような値段のものがほとんど・・・orz<br />
でも格好良い筆記用具が欲しい。<br />
と探していたところでであったMONTEVERDEは美しさと値段のバランスが大変良くて、結構がんがん使い倒せる。毎日の筆記用具として活躍してくれている上に、スーツの胸にさしておけば、そこそこのアテンションを演出する優れものである。<br />
<br />
と一人で悦に行っているw。<br />
]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/962081</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/962081</guid>
					<pubDate>Wed, 31 May 2006 12:22:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>CLIE PEG-N750C</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/961702</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/281956/k1025013010.gif"  width="80" height="60" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[カシオの電子手帳から使い始め、数年前まではデキル風サラリーマンの必需品だったPalm。<br />
その中でもSONYのクリエは憧れのブランドだったはず！<br />
<br />
それが2006年現在。<br />
今や旧時代的な遺物扱い。<br />
<br />
「あ、Clie、懐かしいっすね」<br />
<br />
とかいわれやんの。<br />
でもPalmデスクトップとかも使い易いし、Palmユーザーは何に脱皮するのが正解なんでしょうか。<br />
誰かこの答えをください。<br />
clieの撤退発表以来、ずっと悩んでます。]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/961702</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/961702</guid>
					<pubDate>Tue, 30 May 2006 10:43:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MOLESKINE Squared Notebook</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/961697</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/281955/k622212367.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アイデアや企画創発の際の手間を省くべく、色々なカンファレンスやセミナーで賢人達のプレゼンを聴講する際、もしくは自分の思いつきを書き留めておくだけに限定してMOLESKINを使っている。<br />
仕事のスケジュール管理は別の手帳。<br />
<br />
MOLESKINは文章も図形も絵も描きやすいように方眼のものを選択。<br />
罫線だけのものよりも自由な空間が心地よい。<br />
（無地は駄目なんだなぁ性分として。）<br />
<br />
プランナーとしてはいまやこのノート無くしては生きていけない位の外部記憶と成長している。<br />
<br />
※正しくは「モレスキン」と呼ぶように決まったみたいだけど日本ではすっかり「モールスキン」が定着しているみたい。]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/961697</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/961697</guid>
					<pubDate>Mon, 31 Jul 2006 20:12:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>伊香保温泉郷</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/961449</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/283301/k1712556868.jpg"  width="100" height="71" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近GWはすっかり伊香保温泉。福一さんにお世話になる事が多いが、ノスタルジックな雰囲気に心落ち着く良い温泉郷だと思う。美術館がいくつも周辺にあり、お気に入りは保科美術館。竹久夢二作品が主役みたいだけど、私は松本哲男先生の大きな現代日本画の前に座ってじっと絵を見つめ、心がゆっくりと震動する感覚を味わうのが好き。伊香保カントリーでゴルフも楽しんだけどトリッキーで楽しいコースだったし、ここのランチのとんかつ美味しい。<br />
兎に角。<br />
伊香保良い所一度は（自主規制）♪＞それ伊香保じゃない。]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/961449</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/961449</guid>
					<pubDate>Mon, 29 May 2006 20:42:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>バウムクーヘン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/941128</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/283276/k1046126058.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[バウムクーヘンを牛乳と一緒に食べるのが好きだ。<br />
ちょっと硬いバウムクーヘンを牛乳で喉に流し込む感じが。<br />
といっても、なんでもかんでもバウムクーヘンならいいわけではない。<br />
色々なバウムクーヘンが巷には溢れている。<br />
コーヒーショップにいっても、コンビニにいっても、袋に入れられてバウムクーヘンは売られている。<br />
<br />
でもやっぱりユーハイムのが一番好きだなぁ。<br />
<br />
やっぱり。<br />
基本に帰るというかね。<br />
]]>
					</description>
					<author>turbo10</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/941128</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/941128</guid>
					<pubDate>Wed, 19 Apr 2006 11:10:26 +0900</pubDate>
			</item>
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