<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>青蛙の関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/39205</link>
		<description>琵琶湖のほとりに棲息中。</description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Tue, 17 Oct 2006 10:57:56 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 18:19:57 +0900</lastBuildDate>
		<generator>Kanshin RSS beta 1</generator>
		<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
		<ttl>5</ttl>
		
			<item>
					<title>妊娠悪阻</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1027000</link>
					<description>
						<![CDATA[多くの女性は妊娠すると「つわり」を経験します。つわりの期間には個人差があり、おおよそ妊娠４～７週に始まり１２～１６週に終わるとされています。<br />
<br />
つわりの症状も個人差が大きく、全くつわりを感じない人から、日常生活を送ることが不可能になり入院治療を受ける人もいます。重症化したつわりは「妊娠悪阻（にんしんおそ）」という診断名で保険治療の対象になります。<br />
妊娠悪阻になると、◎食べ物を受け付けず、一日に何度も嘔吐する◎水も飲めない◎急激な体重の減少◎トイレの回数が激減するなどの症状が現れます。「つわりは病気ではない」という周囲の声に惑わされて病院を受診せずに我慢していると、飢餓状態・脱水状態になり母胎に取り返しのつかない影響が出る危険性があります。<br />
<br />
つわりならびに妊娠悪阻が起こるメカニズムにはいろいろな諸説がありますが、未だにこれという原因が解明されていないのが現状です。<br />
軽度のつわりの人は気分転換な…]]>
					</description>
					<author>青蛙</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1027000</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1027000</guid>
					<pubDate>Tue, 17 Oct 2006 10:57:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ベビースリング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1026121</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/301361/k827568170.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近ではすっかり市民権を得た感のある抱っこひもです。<br />
私も、娘の腰が据わってからスタスタ歩き出すまでは、ベビースリングをよく活用していました。<br />
幅の広い布で背中と腰に体重を分散させるので、とても体が楽に感じます。ベビースリング（と<a class="kanshinTracker" href="http://dakkohimo-honpo.mame-ya.com/index.htm" target="_blank">他の抱っこ紐</a>）のおかげで、我が家ではめったに外出時にベビーカーが登場することはありませんでした。<br />
<br />
ベビースリングには、リングありタイプとリングなし（チューブ）タイプがあります。前者はサイズの微調整ができますが、後者はかさばらないので持ち運びが便利だという利点があります。着用感も異なるので、どちらを利用するかはそれぞれの好みで判断されるといいと思います。私自身はリングなしタイプは苦手でした。<br />
<br />
ベビースリングを扱うネットショップが数多く見受けられますが、私は自分で作ってしまいました。専用リング２個・コットン布地２ｍ・ミシン糸があれば、ミ…]]>
					</description>
					<author>青蛙</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1026121</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1026121</guid>
					<pubDate>Mon, 16 Oct 2006 12:25:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>まめや　だっこひも</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1025938</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/301315/k1199419860.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私が一番お気に入りの抱っこ紐は、出産前の里帰り中に自作したものです。母が図書館から借りてきてくれた、１０年以上も昔の雑誌に載っていた<a class="kanshinTracker" href="http://www.kurai-muki.com/" target="_blank">クライ・ムキ</a> さんの型紙を元に作りました。<br />
両手が自由に使えるだけではなく、綿のキルティングでできているため肩と背中への当たりが柔らかで、しかも着脱がとても楽だったので、娘を連れて散歩や買い物に出かける時の必需品でした。<br />
しかし、耐荷重10kgのプラスチック製バックルを使用していたため、あれよあれよと体重が増えていく大きめベビーの我が子に使えなくなるのは時間の問題となり、新たな抱っこ紐を探し求めていた時に「まめや」に出会ったのでした。<br />
<br />
初めてネットショップで「まめや　だっこひも」を目にした時、金具の取り付け位置などが異なるものの、私が自作した愛用品とそっくりなので驚きました（後にお店の方とメールでやり取りしたところ、やはりクライ・ムキさんの抱っこ紐…]]>
					</description>
					<author>青蛙</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1025938</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1025938</guid>
					<pubDate>Mon, 16 Oct 2006 01:47:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>裏ガーゼバスタオル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1024002</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/300799/k1976634193.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[タオルの片面が肌触りの優しいガーゼになっているものは、沐浴後の赤ちゃんを拭き上げるタオルとして製品化されているものをよく見かけます。<br />
これは、大人が使うバスタオルのサイズになったものです。赤ちゃんだけにはもったいない。フェイスタオルやハンドタオルもあります。<br />
<br />
実を言うと、洗濯物のかさを減らして水道料金を減らしたいなぁ・・・と思い立ち、薄地のバスタオルを探し求めて出会ったのがこの裏ガーゼバスタオルでした。<br />
厚さは通常のバスタオルの半分なのに（想像以上に薄かった）、吸水性に問題はないし、洗濯してもすぐに乾きます。冬は曇天が続く日本海寄りの土地に住んでいるので、乾きが早いかどうかはかなり重要です。<br />
かさばらないので収納場所をとらないし、ガーゼならではの柔らかい肌触りにうっとりします。<br />
この裏ガーゼバスタオルが到着した翌日には、それまで愛用していたホテル仕様のふかふかバスタオルの引退が決定したのでし…]]>
					</description>
					<author>青蛙</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1024002</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1024002</guid>
					<pubDate>Fri, 13 Oct 2006 13:56:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>韓国式おんぶひも　ポデギ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1007631</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/295873/k2022088906.gif"  width="58" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[我が家でおんぶひもが登場するのは、たいてい娘（２歳）がぐずった時です。<br />
どんなに泣きわめいていても、おんぶをするとピタッと泣きやみます。<br />
抱っこでは腕が疲れるし、家事が全くはかどらない。<br />
でも、おんぶなら両手が自由になるし、娘は私にくっついていられるのでニコニコ。<br />
こんな時、おんぶの文化がある国に生まれてよかったと心から思います。<br />
<br />
私のおんぶひも第１号は、リュック型のものでした。<br />
昔ながらのバッテンおんぶひもはどうしても抵抗があったもので、見た目優先で購入。<br />
しかし、月齢が上がるにつれて肩ひもの食い込みがつらくなり、標準よりおデブちゃんの娘をおんぶするのは３０分が限度になりつつあった頃に、画期的なおんぶひもに出会いました。<br />
韓国式おんぶひも「ポデギ」です。<br />
<br />
昔ながらのポデギは１枚布を巻き付けたもので、肩ではなく腰で体重を支えるという発想が新鮮でした。<br />
これならつらい肩凝りから解放されるはず。<br />
…]]>
					</description>
					<author>青蛙</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1007631</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1007631</guid>
					<pubDate>Sun, 17 Sep 2006 15:30:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NIKITA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1005846</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/295329/k612648339.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[NIKITA・・・といっても、ちょい不良オヤジが読む雑誌の姉妹誌なんかじゃありません。リュック・ベッソン監督のフランス映画です。何回観たか思い出せないほど大好き。<br />
<br />
警官殺しのヤク中不良少女ニキータ（アンヌ・パリロー）が、死刑を免れる代わりに政府の秘密機関で「殺し屋」に仕立て上げられていきます。<br />
<br />
アマンド（ジャンヌ・モロー）がニキータに「女」になる手ほどきをするシーンは、何度繰り返して見たことか。いつ見てもゾクゾクします。<br />
訓練のシーンでＢＧＭにクラシックが流れる演出にもニヤリ。<br />
<br />
素性を隠して同棲している恋人（ジャン・ユーグ・アングラード）から包み込むような愛情を与えられても、決して心の安らぎを得ることのないやるせなさ。指導教官（チェッキー・カリョ）に対して抱く複雑な愛情。冷酷なプロに徹しきれないニキータは、生身の女の子に過ぎません。だからこそ葛藤してもがき苦しみます。<br />
<br />
彼女を取り巻く２人の男性が…]]>
					</description>
					<author>青蛙</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1005846</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1005846</guid>
					<pubDate>Thu, 14 Sep 2006 12:54:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>５本指ソックス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1005368</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/295189/k89657686.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近のお気に入り。素足にサンダルでは涼しくなってきたので、これからの季節は５本指ソックスに頑張ってもらいます。<br />
<br />
以前は５本指・・・というと軍足のようなシンプルでお洒落から程遠い靴下を連想したものですが、最近はカジュアルなデザインが増えてきたので、店頭であれこれ選ぶ楽しみを味わえるようになりました。<br />
社会的にも広く認知されつつあるので、今ならお座敷に５本指ソックスを履いていっても恥ずかしくないと思います・・・たぶん（ちょっと弱気）。<br />
<br />
水虫予防とか冷え性予防などいろんな効能がうたわれていますが、私は単純に履き心地が気に入っています。この靴下を履くと、足指の存在をはっきりと感じます。<br />
初めて購入する時は勇気がいりましたが、実際に履いてみて快適さに味をしめると、もう普通の靴下には戻れません。<br />
足の指１本１本に力を入れて踏ん張ることができるので、がっつり歩いているんだ！と実感できるのがいいですね。<br />
]]>
					</description>
					<author>青蛙</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1005368</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1005368</guid>
					<pubDate>Wed, 13 Sep 2006 11:57:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>CROCS georgie</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1004826</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/295025/k1792553079.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ひょうきんな表情のワニがトレードマークであるCROCS社のウォータープルーフ（完全防水）ブーツ。<br />
CROCODILE（ワニ）だからCROCSなんでしょうか。社名の由来がちょっと気になります。<br />
<br />
CROCSは夏場のサンダルがバカ売れでしたね。ビルケンシュトック一筋の私は、履きやすそうなデザインと豊富なカラー展開がかなり気になっていたものの、足裏の汗を吸わなくてベタつきそうな（偏見？）CROCSは結局スルーしていたんですが、今回ついに長靴（georgie）を購入してしまいました。<br />
ビルケン製品には長靴がないので、冬にはそこそこ雪が積もる土地に住んでいる私にとって必需品である長靴は「これだ！」というものがなかなか見つからなかったのですが、ようやく満足できそうなものに巡り会うことができました。<br />
カラーは、レッドにしようか散々迷った末にチョコレートを選択。どんな服にでも合わせやすそうです。<br />
<br />
実際に履いてみて何と軽いこと。つま先にゆとりがあるので、足…]]>
					</description>
					<author>青蛙</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1004826</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1004826</guid>
					<pubDate>Tue, 12 Sep 2006 00:30:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>trousselier Sammy bear</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1003853</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/294729/k643886113.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フランスのベビー雑貨ブランド、トラセリアのぬいぐるみのクマちゃん。<br />
サミーベアーシリーズはいろんな大きさの仲間がいて、我が家にいるサミーベアーは体長６０cmのＬＬサイズです。娘のお下がりの８０～９０サイズのベビー服がぴったり。着せ替えも楽しめます。<br />
肌触りの良いパイル地でできているので、汚れたら丸洗いできるし、目・口・鼻は全て刺繍、取れやすいボタン類を一切使用していないなど、衛生・安全面で全面的に信頼できます。<br />
ちょっと寂しそうな雰囲気を漂わせた優しい表情もいいですね。<br />
<br />
２歳になったばかりの娘はこのクマちゃんを溺愛しており、お茶を飲ませたり、ねんねさせたり、オムツを取り替えたり、毎日お世話に大忙しです。<br />
昨日はクマちゃんを抱きかかえて買い物に同行させ、一緒に仲良く買い物カートに座って買い物客の注目を集めていました（本人は全くお構いなし）。<br />
先月の北海道旅行の時もクマちゃんを連れて行くと言って聞…]]>
					</description>
					<author>青蛙</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1003853</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1003853</guid>
					<pubDate>Sun, 10 Sep 2006 01:45:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>リリーバッグ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/999389</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/293459/k1204985888.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[楽天市場内にあるセミオーダーバッグ工房。革のバッグが２万円台でセミオーダーできます。革製品好きの私にはたまりませんわ。<br />
「ラブリーちゃん」「およばれちゃん」「夕焼けちゃん」等々、バッグのネーミングはかなり個性豊かですが、どれもこれもきちんとしてお上品なバッグです。<br />
選べる革の種類が豊富で（１００色以上）、散々迷って色合わせをしました。<br />
オーダーしてから手元にバッグが届くまでが早いこと！１週間で届いたのにはびっくり。<br />
手紐やパイピングの革から内部の裏生地にいたるまで時間をかけて選び、自分好みに仕上げてもらった思い入れのあるバッグ、大切に使っています。また注文したいなぁ。]]>
					</description>
					<author>青蛙</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/999389</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/999389</guid>
					<pubDate>Fri, 01 Sep 2006 10:29:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ROOTOTE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/998681</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/293264/k354525197.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[カンガルーみたいなポケットが付いているから、ルートート。安い（1,050円）、丈夫、デザインが実に豊富。<br />
値段の割に安っぽく見えないので、デザイン違いでいくつか持っています。服装に、気分に、季節に合わせて気軽に使い分けできるのがグッド。何と言っても安いので、こわごわと遠慮して使う必要は全くなし！荷物をポンポン詰め込んで、ヘビロデで活用しています。<br />
写真のROOTOTEは、某通販のセールで630円で購入しました。やったね。]]>
					</description>
					<author>青蛙</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/998681</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/998681</guid>
					<pubDate>Wed, 30 Aug 2006 13:42:55 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
</rss>
<!-- ::KANSHINKUKAN:: -->

