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		<title>cloveの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/40136</link>
		<description>いろんなモノ・コトに興味関心があるタイプ。生活を便利にする物が好き。</description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 22:35:18 +0900</pubDate>
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					<title>ミドリRガマゲ紅茶店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1618062</link>
					<description>
						<![CDATA[いくつものお茶サイトを巡り巡ってたどり着いたお店。<br />
<br />
大変良心的なお値段で、質の高い紅茶を入手できます。<br />
個人的におすすめなのは次の２つ。<br />
<br />
・ダージリン紅茶　ジュンパナ茶園　FTGFOP1 <br />
・ヌワラエリヤ紅茶BOP　ラバーズリープ茶園 <br />
<br />
どちらも美味しくて、素晴らしいコストパフォーマンスに拍手です。<br />
300gぐらいまでなら、丁寧な包装でメール便発送してもらえます。<br />
<br />
できれば店名の由来を聞いてみたい…。]]>
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					<author>clove</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1618062</comments>
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					<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 22:35:18 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>シーガルのフードキャリア</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1618046</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/432733/k782157051.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[店頭で何気なく手に取ってみたら欲しくなってしまった一品。<br />
<br />
使ってみた感想としては<br />
　・洗いやすく<br />
　・詰めやすく<br />
　・食べやすい<br />
と三拍子そろって大満足。<br />
<br />
■洗いやすい<br />
実際に手にするまでは、金具部分がどうなっているのか見当がつかなくて、<br />
何となく扱いが面倒そうだな、と思っていました。<br />
実際は二段重ねの丸形容器＋フタを、外側から取っ手付きの金具でぱちんと<br />
止めて固定するだけ。<br />
なので、使った後は金具部分は別にして中のお弁当容器だけを洗えばいいのです。<br />
この丸形容器には変なでこぼこもないし、ステンレスなので汚れ落ちもよく、<br />
とっても洗いやすいですね。<br />
<br />
■詰めやすい<br />
10cm×5cmの丸形、という形は、それぞれにご飯１膳ちょっと<br />
とおかず3品ぐらいを詰めるのにちょうどいいと思います。<br />
(容量としては400ml程度)<br />
他に小判型の曲げわっぱのお弁当箱もあるのですが、美しく配置して詰める<br />
のが苦手な私には、いさぎよくご飯とお…]]>
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					<author>clove</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1618046</comments>
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					<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 22:22:28 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>百合珈琲</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1123693</link>
					<description>
						<![CDATA[自家焙煎珈琲のお店。<br />
とても真摯に仕事に向き合っておられることが、ホームページの日記からも感じられます。<br />
<br />
飲んだ感じは、クリアーで繊細な味の珈琲豆、という印象。丁寧に淹れなくては、と自然と思わされてしまうような。ミルクも砂糖も加えずに、ストレートで味の隅々までしっかり味わいたい珈琲です。<br />
<br />
時々通販でお世話になっていますが、対応もとても早くて丁寧です。<br />
]]>
					</description>
					<author>clove</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1123693</comments>
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					<pubDate>Sun, 08 Apr 2007 20:53:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>文房具で包む</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1075630</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/316751/k1507855347.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[身近な文房具を使ったシンプルなラッピングの本。<br />
<br />
ラッピングに使われているのは、ゼムクリップ、原稿用紙、丸シール、茶封筒etc。<br />
それから、忘れてはならない「thank you」のハンコ。<br />
どこのオフィスにもあるような文房具たちが、ハンコや手書き文字のアクセントで見事にラッピングの素材になっている。<br />
<br />
文房具にはラッピング用紙専用のやリボンとは違う、プロダクトデザイン独自の美しさがある。<br />
白地にグレーの罫線だけなのにうっとりするほど美しい便箋もあるし、滑り止めのキザミがはいった大きめのゼムクリップは物としてきちんと美しい。<br />
<br />
もちろん、お祝いや改まった用途のラッピングには使えないけど、ちょっとお裾分けの時、借りていた本を返すとき、こんなラッピングが出来たらステキだ。<br />
]]>
					</description>
					<author>clove</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1075630</comments>
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					<pubDate>Sun, 04 Feb 2007 23:34:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>無印良品の爪切り</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1086573</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_32/320588/k1656153199.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[何の飾り気もない、シンプル一辺倒の爪切り。私の持っているモデルは、飛び散り防止のカバーもついていないいさぎよさです。でもどこか「物としてのすっきりした美しさ」を持ったデザインだと思います。<br />
<br />
しかも、この爪切りはかなりの精度で気持ちよくすぱっと爪を切ってくれます。もう5年以上使っていますが、まったく切れ味がかわらないのも素晴らしい。<br />
これ以外使う気がしない、まさに愛用の一品です。]]>
					</description>
					<author>clove</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1086573</comments>
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					<pubDate>Sun, 28 Jan 2007 22:59:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ヒグマリオン2007</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1067388</link>
					<description>
						<![CDATA[365枚の黒猫写真と絶妙なキャプションで一年を彩ってくれるカレンダー。<br />
モデル(^_^;のヒグマさんは、とても普通の猫とは思えない独特の雰囲気があり、ファン多し。<br />
（…私が不思議なのは、何で明るい場所なのにいつもヒグマさんの瞳孔は真ん丸に開いているのか、です。ぬいぐるみみたい、というよりは、なんか謎の生き物、的。）<br />
<br />
2006年は発売されなかったので、まさに待望の2007年版。<br />
赤いリングへの変更も可愛いし、卓上版の大きい写真もまたうれしい。]]>
					</description>
					<author>clove</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1067388</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1067388</guid>
					<pubDate>Sat, 23 Dec 2006 16:39:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Whittardの紅茶</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1051759</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/308672/k2095667840.gif"  width="100" height="25" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[基本的にアールグレイ以外のフレーバーティーは好きではない。<br />
特にエッセンスで香り付けしてあるものなどはすっかり紅茶の方の香りが消えてしまっている場合が多くて、どうもおいしいと思えないので。<br />
<br />
でも、Whittardのフレーバーティーは例外。特にマンゴーティーは華やかなマンゴーの香りと、ちょっと渋みのある茶葉とがよく合って、夏のアイスティー用には欠かせない。<br />
（一時期近くで買えなくなってしまった時には、とうとうイギリスの本社から海外通販で取り寄せたぐらい。）<br />
ここのフレーバーティーにはマンゴーティーならドライマンゴーと花がたっぷり入っているので、強い香りなのにどこか自然な感じでおいしく飲める。ガラスのポットで淹れれば目にも楽しい。<br />
<br />
寒い時期にはこれまたドライジンジャーがたっぷりのジンジャーティーを使ってミルクティーにしたり、スパイスを足してチャイを作っていたのだが、日本での販売がなくなってしまったのが残…]]>
					</description>
					<author>clove</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1051759</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1051759</guid>
					<pubDate>Thu, 23 Nov 2006 21:39:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サーモス　シャトルシェフ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1039207</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304721/k1491142252.jpg"  width="100" height="73" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[やっと秋らしくなって、シャトルシェフが活躍する時期になりました。<br />
もうここ3～4年使っていますが、スープ、カレー、豚の角煮、おでん、郷土料理がめ煮と、煮込み系の料理には手放せません。<br />
内鍋を火から下ろして外鍋に入れて保温調理しておけば、勝手に煮込みができあがってしまいます。手間がかからないだけではなくて、煮くずれない、味がじっくり均一に沁みる、という利点があるので美味しいのだと思います。実は野菜は90℃以下で調理する方がいいらしいのですが、それにもぴったりです。<br />
なるべく内鍋一杯になるぐらいの量で調理した方が効率がよいので、人数にあったサイズを選ぶのがポイントだと思います。ちなみに私は二人暮らしで３Lのものを愛用。<br />
<br />
今日はさいの目に切った根菜類と大豆でスープを作りました。最初に鶏のもも肉を入れておいて、15分ほどで取り出せば同時に蒸し鶏も完成。ほどよくだしが出る上、鶏にも野菜の風味が移ります。翌日は…]]>
					</description>
					<author>clove</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1039207</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1039207</guid>
					<pubDate>Thu, 02 Nov 2006 11:08:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>呑々草紙</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1036411</link>
					<description>
						<![CDATA[漫画家としての才はもちろん、素晴らしい文章家でもあった杉浦日向子さんのエッセイ。<br />
杉浦さんの文章はどれも、巧みな文章力と語彙の広さと、ほどよい軽妙さで本当に魅力的だが、私が特に好きなのは編集者ポアール・ムース森村嬢とのコンビで取材をもとに書かれたもの。他には信心？をテーマにした「東京イワシ頭」、各地の銭湯を訪ねた「入浴の女王」がある。<br />
<br />
他の2冊と違って、「呑々草紙」はフリーテーマ。トライバスロンと称して、東京－鹿児島を夜行バスで往復したり、炭坑節のふるさとを訪ねて三池、田川に行ったり。思うがままの軽やかさが文章にも反映されていて、何度読んでも決して飽きない。ちなみに、現在はすっかりブームになってしまったさぬきうどんだが、その火付け役である麺通団「おそるべきさぬきうどん」もこの本で紹介されている。まだ全国的には知る人ぞ知る、頃だと思う。<br />
章扉のイラスト、文中のスケッチ、４コマと杉浦さんの絵がち…]]>
					</description>
					<author>clove</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1036411</comments>
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					<pubDate>Sun, 29 Oct 2006 15:20:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>月珍さんのキッチン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1036391</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/304761/k1221982734.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[福岡市六本松、九州大学教養部のすぐ側にある中華料理店。<br />
香港出身の月珍さんが作る料理の数々は、過言ではなく感動のうまさなのです。<br />
特にエビ料理！素材がいいことでは有名な福岡でも、こんなに美味しいエビを出すところは滅多にないと言っていいでしょう。大きくてぷりぷりのエビが山盛りのエビチリは要checkです。<br />
そのエビを丸ごと入れた餃子や焼売などの点心類もこれまたうまい。<br />
料理の盛りつけもとても美しく、丁寧に作られたことが分かって食べるのが嬉しくなります。<br />
<br />
移転して席数が増えたのですが、決して大きいお店ではないので要予約で。<br />
市営地下鉄七隈線の六本松駅から徒歩2分。地下鉄を使えば福岡の中心地である天神や博多方面からのアクセスも便利です。]]>
					</description>
					<author>clove</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1036391</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1036391</guid>
					<pubDate>Thu, 02 Nov 2006 17:18:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>無印良品　持ち歩ける整理ポーチ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1034550</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/303403/k115333940.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[財布が出てこなくて、レジ前でごそごそ鞄の中をかき回すことってありませんか？<br />
<br />
これを買ってから、財布を捜すことがほとんどなくなりました。<br />
財布と小銭入れ、携帯、デジカメ、それからリップクリームやその他細々としたモノが、いつも定位置に入っているので迷うことなくすっと取り出せます。<br />
中が広すぎてイマイチ使い勝手が悪かったトートなどの出番もぐっと増えました。<br />
<br />
舟形の浅いトートの形で、内側にサイズ違いの4つのポケット、外側に2つのポケットとペンホルダー、反対側にはファスナー付きの大き目のポケットと、細かい仕分けが出来るデザインになっています。<br />
色は5色から選べます。1000円というお手頃お値段も魅力的。]]>
					</description>
					<author>clove</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1034550</comments>
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					<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 11:40:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>JIB　バケツトート</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1034291</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/303323/k1535136132.gif"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[軽くて丈夫で、最近の旅行、帰省では本当にお役立ちのJIBのバケツトート。<br />
折りたたんで持って行き、かさばるお土産の袋などを全部放り込んでひとまとめにしてしまいます。もちろんショッピングバッグにも便利。<br />
<br />
本の重さで数多の鞄を壊してきた私にとって、JIBのバッグの軽さ、丈夫さはとてもありがたいです。<br />
セイルクロスという、ヨットの帆に使われる樹脂加工された薄い布で出来ていて、はじめはまるでナイロンのようなぱりっとした手触り。でも使い込んでいくうちにしなやかに変化していくらしいので、今から楽しみなのです。シルクスクリーンでプリントされたクジラマークもラブリー。<br />
しかも手作業で裁断・縫製された丁寧でしっかりした作りの上、洗濯も出来ます。<br />
<br />
私のバケツトートは夏に買ったもので、ハンドルも本体も真っ白。（ちなみに、JIBのコンセプトカラーは白だそうで。後から知って、ちょっと嬉しかったｖ）<br />
2006年秋の新作で、シックな煉瓦…]]>
					</description>
					<author>clove</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1034291</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1034291</guid>
					<pubDate>Thu, 26 Oct 2006 17:41:18 +0900</pubDate>
			</item>
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