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		<title>ルームフレーバーの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/41781</link>
		<description><![CDATA[お部屋公開専門サイト<a class="kanshinTracker" href="http://www.roomflavor.com" target="_blank">ルームフレーバー.com</a>は<br />
みんなのステキなおへや画像がいっぱい！<br />
<br />
ハンドメイド・ガーデニング・ディスプレイ・おうちカフェ・ホームパーティーetc・・・<br />
季節や歳時に合わせた、暮らしがセンスアップする、ひと工夫を紹介中です。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 15:23:03 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 12:59:10 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>コイヤーマット</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/9025833</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/573869/k561571168.jpg"  width="66" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
段々と春に近づいてきて、ガーデニングを楽しみたい季節になってきました。<br />
<br />
ベランダガーデニングをしている方は、土をお部屋の中に<br />
入れないように注意しなければいけませんよね。<br />
そんな時にオススメのが「コイヤーマット」です。<br />
<br />
コイヤーマットとは、ココナッツ繊維でできたマットです。<br />
水はけが良く、砂や泥など汚れを落としてくれるので<br />
玄関先やベランダにピッタリです。<br />
<br />
<br />
お手入れ方法は、直射日光を避け、雨や水に濡れたら乾かします。<br />
砂や泥がたまった場合は、裏返しにして叩くことで簡単に汚れを落とすことが<br />
出来ます。それでも取れない時は、掃除機を使うとキレイになるそうです。<br />
<br />
100％自然素材のため、柄にはアースカラーが使われていて<br />
優しい風合いになっています。これは人工色では出ないカラーだそうです。<br />
可愛い形や柄が多いので、オシャレでカワイイ！と人気のマットです。<br />
<br />
<br />
お部屋のインテリアやガーデニングの雰囲気に合…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/9025833</comments>
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					<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 15:23:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>西洋の漬物　ピクルス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/9011095</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/573772/k546676426.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
西洋の漬物ピクルス。<br />
日本の漬物と違う点は、漬け汁に様々なスパイスを使っているということ。<br />
<br />
酸味が強いので、お肉やチーズ、脂っこいものなどにはよく合いますし<br />
野菜代わりに食べるのもいいですよね。<br />
<br />
<br />
ピクルスといえば「きゅうり」を想像しますが、実際はほとんどの野菜で作れます。<br />
さらに知らなかったのは、きのこや卵、果実も漬けることができるんですって！<br />
<br />
漬け汁に具を1時間以上漬けこめば出来上がりなので、ご自宅でも簡単に作れます。<br />
<br />
<br />
もともとが保存食なので、<br />
きちんと殺菌処理をして密封容器に入れられたものであれば2年はもちますし、<br />
手作りしたものでも1週間～3ヶ月程度まで大丈夫な場合もあるようです。<br />
<br />
<br />
そして、色とりどりの具が詰まった瓶はインテリアとしても可愛くて<br />
ストックされているだけで、ちょっとテンションが上がりませんか？<br />
<br />
食事にもピクルスがあると、<br />
ちょっとオシャレな料理になった気がします♪<br />
<br />
<br />
ピ…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/9011095</comments>
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					<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 10:23:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>英国スタイル　ティースタンド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8967011</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/573543/k312893105.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
ティータイムをおしゃれに演出するアイテムのひとつに『ティースタンド』があります。<br />
<br />
このティースタンドは、クッキーやケーキなどを盛り付ける２～３段になった食器のことで、<br />
ケーキスタンドとも呼ばれています。<br />
もともとは、伝統的な英国のティータイムで使われていた食器で、アフタヌーン・ティーに<br />
おける象徴的アイテムとされていました。<br />
<br />
正式な英国スタイルとしては、３段式のお皿上段に、クッキーなどの焼き菓子、中段にケーキ<br />
などの生菓子、そして下段にはサンドイッチといったような盛り付けをするのがならわしでした。<br />
<br />
最近では、２～３段重ねではなく１段だけのものや、ケース（カバー）をかぶせることができる<br />
タイプも増えていますよね。<br />
<br />
またお食事の時以外にも、お部屋の雰囲気に合わせたインテリアとして飾っても素敵です。<br />
お皿に乗せるものはお菓子だけではなく、プリザーブドフラワーやキャンドル、アクセサリーなど<br />
お気に…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8967011</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8967011</guid>
					<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 16:48:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>エジソンランプ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8951437</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/573491/k270649210.jpg"  width="100" height="79" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
夜が長い時期の楽しみ方の一つに「照明」があります。<br />
お部屋好きなら、特にこだわりたいアイテムですよね。<br />
ステンドグラスランプ、シャンデリア、ミルクガラスシェード、ランタン、ビーズランプ<br />
など素材も、光り方も様々ですが、それら全て電球があってこその光です。<br />
<br />
<br />
そこで、注目したいものは「エジソンランプ」です。<br />
エジソンランプは、エジソンが1879年に世界で初めて電球を発明した電球です。<br />
その白熱電球は、当時「世界から夜が消えた」と言われるほどの発明品でした。<br />
<br />
現代でも「エジソンランプ」とうい言葉を雑貨屋さんなどで見かけますが、<br />
当時のモノを改良し、形を忠実に再現して販売しているからなのです。<br />
最新技術により品質は改善されていますが、外見は当時のままです。<br />
<br />
優しい明かりと、独特な形が可愛く、カフェ・アンティークショップ・<br />
インテリアショップなどによく置かれ今でも人気が高い電球だということがわかりますね。…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8951437</comments>
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					<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 14:22:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>おもてなし道具　箸置き</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8938933</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/573428/k1373989226.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
食卓を彩る小物としてお箸とセットで必ず用意される箸置き。<br />
<br />
聖徳大使の時代から「馬頭盤」と言われ神事などにも使われていたそうで、<br />
このときはまだ箸の先だけを乗せるのではなく全体を置くトレーのような形だったようです。<br />
<br />
江戸時代には「箸枕」という名前で盛んに作られ、現代の箸置きのかたちになっていったのだとか。<br />
<br />
一般の家庭で広がったのはお客様を家に招くようになり、<br />
おもてなしとしてテーブルに直接置いては失礼だから、ということからとも言われているんですって。<br />
<br />
また、「箸」ということばは人と食物とを結ぶ“橋”、<br />
または、神様や人の魂が宿るとされていた“柱”からきているとう説もあるので、<br />
きちんと箸置きに置いて大切な道具として扱っていたようです。<br />
<br />
昔のひとの、ていねいな心遣いを感じますよね。<br />
<br />
<br />
食器よりも気軽に購入できデザインも遊んだものが多いので、<br />
家族との食事ではもちろん、お友達やお客様がきたとき…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8938933</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8938933</guid>
					<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 15:19:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>三國万里子さんのミトン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8792164</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/572860/k1111618144.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[三国真理子さんは、編み物作家です。<br />
<br />
書籍「編みものこもの」「編みものワードローブ」に<br />
登場する作品たちのカワイイ柄やステキな色の組み合わせ、<br />
その世界観にすっかり一目ぼれした方は多いはず。<br />
<br />
作品がそのまま販売していたら、もちろん衝動買いマストです。<br />
でも販売されていないから、作るしかありません。<br />
<br />
初心者に「作りたい、いや絶対作って見せる」と意気込ませ、<br />
動かしてしまう魔力もあるようです。<br />
<br />
なんと三国さんがミトンを編む様子が、ほぼ日の企画で<br />
ユーストリームで中継されていたことも。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.1101.com/mikuni2/index.html" target="_blank">http://www.1101.com/mikuni2/...</a><br />
<br />
これからも三國万里子さんの作品に大注目です。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8792164</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8792164</guid>
					<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 10:32:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>オレンジピ―ルの味わい方</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8925212</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/573375/k2028972947.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
柑橘類の皮を加工した製菓材料『オレンジピ―ル』は<br />
簡単に言うとオレンジの皮の砂糖漬けのことです。<br />
<br />
作り方は簡単で、オレンジ・みかん・柚子など柑橘類の皮を<br />
お砂糖でじっくり煮詰めて、丁寧に乾燥させるだけ。<br />
レシピに合わせて幅広く楽しめるので、お菓子作りには最適な<br />
材料なのです。<br />
<br />
果肉と一緒に煮詰めてマーマレードとしてはもちろん、<br />
クッキーやケーキに混ぜ込んだり、トッピングに飾ったり<br />
細く切ってチョコレートコーティングしたりとお好みに合わせて<br />
アレンジできるのが魅力です。<br />
<br />
またオレンジピ―ルの甘い香りで、心を和ませリラックス気分に<br />
浸れるのも嬉しいですね。<br />
<br />
<br />
自家製のオレンジピ―ルは、密封容器に入れて砂糖漬けにすれば<br />
冷蔵庫で保存もできます。<br />
使いたい時に使いたい分だけ、いつもの手作りおやつにプラスすれば、<br />
ちょっとリッチなスイーツに早変わりです。<br />
<br />
その日の気分にぴったりなアレンジを楽しんでくだ…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8925212</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8925212</guid>
					<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 16:24:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>スナッファー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8911719</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/573295/k829519066.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
インテリアの雰囲気を良くしてくれる演出物と言えばキャンドルです。<br />
この時期は特に、温かいお部屋で灯したくなりますよね。<br />
そんな時、一緒に揃えたいものは「スナッファー」です。<br />
<br />
スナッファーとは、キャンドルの火を消すときに使用する道具です。<br />
息を吹きかけて消すと、煙の臭いが出てしまい、<br />
せっかくアロマキャンドルを灯しても、最後が残念な香りになってしまいます。<br />
<br />
上手な消し方は、ピンセットで芯を摘み、ロウが溜まっている中に入れ消します。<br />
しかしこれは、少し手間だと思う方も多いと思います。<br />
そこで便利なのがスナッファーです。<br />
火に被せるだけで簡単に消せ、嫌な香りが充満しないで済みます。<br />
何よりも、このスナッファーを使って火を消すという行為が<br />
優雅で、うっとりできる瞬間ですよね。<br />
キャンドルは火を消す作業までが癒される時間です。<br />
<br />
雑貨屋さんでも様々な色・形・国のモノが豊富にあるので<br />
ぜひ、キャンドルとセッ…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8911719</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8911719</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 14:27:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>春告草（はるつげぐさ）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8866056</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/573073/k1359895930.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
2月も中ごろ、梅の花の季節になりました。<br />
梅は「春告草（はるつげぐさ）」ともいわれ、春の訪れを一番に感じさせてくれる存在ですよね♪<br />
<br />
その花や香りは、奈良時代でも多くの歌に詠まれるほど日本人に好まれていたんだとか。<br />
<br />
そのためか、梅の花は素敵な名前が多いんです。<br />
例えば、春日野（カスガノ）、浮牡丹（ウキボタン）、道知辺（ミチシルベ）、<br />
暁枝垂（アカツキシダレ）薫の雪、蝶の羽重（ハガサネ）、<br />
幾夜寝覚（イクヨネザメ）、紅千鳥（ベニチドリ）・・など。なんだかとっても風雅ですよね。<br />
<br />
<br />
梅は、花はもちろん香りも良いとされて人気があります。<br />
<br />
「馥郁（ふくいく）たる梅の香り」ということばもあります。<br />
「馥郁」とは、よい香りがただよう様子をいうのですが、まるで、梅の花ために生まれた言葉のようですよね♪<br />
<br />
<br />
梅の花は、開花直後の朝に一番フレッシュな香りを放つそうです。<br />
いま、全国各地で梅まつりが開催しているので足…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8866056</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8866056</guid>
					<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 15:40:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハイドロカルチャー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8851521</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/573027/k983418267.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
グリーンの楽しみ方に『ハイドロカルチャー』と言われるものがあります。<br />
ハイドロは水、カルチャーは栽培を意味し、土の代わりに小さな粒上の<br />
「ハイドロボール」というものを使って、鉢底にある少量の水で観葉植物を<br />
育てる、水耕栽培のことを言います。<br />
<br />
土を使わないことから、清潔で無臭な栽培方法なので食卓や、キッチンなどの<br />
水周りでも気軽に楽しむことができます。<br />
　　<br />
そして、ハイドロボールが植物に必要な水や空気を効率よく保ってくれるので、<br />
根腐れの心配が少なくガラス製や陶器、または使わなくなったマグカップなど<br />
お好みの器を使って、自由にアレンジできるのも魅力のひとつです。<br />
<br />
また工夫次第で、さまざまな植物の寄せ植えも自由に行えるので<br />
土植えでは味わえない自分だけの植栽が出来るのです。<br />
　　　　　　　　　　　 <br />
植物の枝を切り取って、挿し木にして増やす事や、土植え植物を<br />
ハイドロカルチャーに植え替える事も可能…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8851521</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8851521</guid>
					<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 19:34:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>天から送られた手紙</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8828412</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/572963/k951366813.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[冬のモチーフと言えば、雪の結晶ですよね。<br />
ファブリックや雑貨などでよく見かけますが、<br />
本物を観察したことはありますか？<br />
<br />
<br />
雪の結晶は「天から送られた手紙」と言われているそうです。<br />
というのも、結晶は雲の中で生まれ、大気中で成長しながら地上へと<br />
やってきます。その時、成長した形で気象状態がわかるとされているからです。<br />
<br />
<br />
また、雪の結晶には２つと同じ形はないのです！<br />
そのほとんどのものが、６角形(六方対称)になります。<br />
珍しいものだと、１２角形のモノもあるようですが、<br />
５角形８角形は絶対にないそうです。<br />
<br />
<br />
一見一粒の雪にしか見えないけれど、よく観察してみると<br />
一つ一つが違った形で、見れば見るほど引き込まれてしまうデザインです。<br />
<br />
<br />
休日はおうちの中でぬくぬくするのもいいですが<br />
虫メガネを持って外に出て、雪の結晶で幻想的な世界に浸ってみてはいかがでしょうか？]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8828412</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8828412</guid>
					<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 14:51:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ロイヤルアイシング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8811489</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/572909/k729264381.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
今では定番であるクッキーのデコレーション「アイシング」ですが、<br />
一般的に使われているのは、卵白に粉砂糖を加えて作るもので正しい名称は<br />
「ロイヤルアイシング」といいます。<br />
<br />
<br />
ルネサンス時代の14～16世紀、まだ砂糖が高級品だったころから<br />
ヨーロッパでは砂糖菓子のマジパンなどがすでに存在しており、<br />
その後18世紀の英国でロイヤルアイシングが発達したんだそうです。<br />
<br />
<br />
名前の由来は、ロイヤル＝英国王室のことで、英国王室がウエディングケーキに<br />
アイシングしていたのがのちに庶民へと伝わったんだとか。<br />
そしてアイシングは、不透明なアイスをはったように見えることからきているそうです。<br />
<br />
<br />
アイシングカラーの種類は、絵の具の様に混ぜ合わせればミルキーからビビットまで<br />
無限にあります！<br />
また、アイシングの柔らかさを調節して模様をぷっくり浮き出て見えるようにしたり、<br />
銀箔シュガーやシュガーパウダーをふりかければキラキラ、モコ…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8811489</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8811489</guid>
					<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 14:42:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>お茶「チャ」と「テー」の違い</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8791772</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/572856/k2095928970.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[紅茶、緑茶、ウーロン茶、etc・・わたしたちが日ごろの寛ぎに<br />
欠かせないお茶にはたくさんの種類がありますが、辿れば同じ<br />
ひとつの茶樹、ツバキ科の常緑樹「チャ」の葉から作られています。<br />
<br />
発酵や加熱の方法によって、これほど表情の異なる味わいを楽しめる<br />
なんて驚かされますよね。<br />
<br />
世界で飲まれているお茶は全て中国を発祥としていますが、面白い<br />
豆知識をひとつ。<br />
<br />
私達が何の気なしに使うお茶の呼び名「チャ」と「テー」って、実は<br />
その中国からの伝播ルートが由来して異なるそうです。<br />
<br />
「チャ」は広東語系で、北京、日本、モンゴル、チベット、ベンガル、<br />
インド、トルコ、ポルトガルへ陸路を経て、<br />
一方「テー」は福建語で、インドネシアの港を経由し、オランダから<br />
西欧北欧に海路で広がったそうです。<br />
<br />
お茶は美味しさや効能だけでなく、文化的な役割まで担い、過去を<br />
振り返ると、世界中でお茶が引き起こした歴史的史実が多くあることは<br />
…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8791772</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8791772</guid>
					<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 16:54:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>おすすめのルームシューズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8741408</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/572629/k1968672419.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フランス語でモロッコ風の革製スリッパという意味の『バブーシュ』は<br />
今では愛用している人も多く、定番アイテムとなりましたよね。<br />
<br />
スパンコール・ビーズの刺繍入りやシンプルな無地、リバティープリントを<br />
インナーとして張ったものまで幅広いデザインがあるのが特長です。<br />
<br />
このバブーシュの魅力は、どれも革で出来ていて、人が一から作り込んだ<br />
ハンドメイドだということです。<br />
そのため、それぞれ少しずつ違いがありますが、手作りならではの温かさで<br />
風合いやナチュラルさを楽しむことができます。<br />
<br />
冬には、中側にボアやフェイクファー、フエルトのようなあったか素材が<br />
施されているものも多く見かけますよね。<br />
<br />
本革使用のため、買った時に少々の匂いが気になる時は、風通しの良い<br />
ところで3日程陰干しすると良いそうですよ。<br />
<br />
また、夏は涼しく冬は暖かいという履き心地なので、一年中楽しむことが<br />
できるのも嬉しいです。<br />
履けば履くほど足に…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8741408</comments>
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					<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 15:19:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カフェオレボウル　柄の特徴</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8720482</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/572555/k161880767.jpg"  width="85" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[カフェオレボウルを持っていますか？<br />
温かい飲み物を入れる他にディスプレイ雑貨として飾って<br />
楽しむこともできますよね。<br />
<br />
日本ではカフェオレボウルと言われていますが、フランスでは<br />
「ボウル」または「Petit dejeuner bol(朝食用ボウル)」と呼びます。<br />
現在では、コーンフレークなどを入れて食べる為に活用している人も多いそうです。<br />
<br />
カフェオレボウルと言えばアンティークが人気ですが、可愛い絵柄が入っている<br />
モノが多いですよね。この絵柄はその時代の流行を描いています。<br />
1920～40年代は直線的なアールデコ柄、1912～56年にはアラビア系の色や柄(濃い緑や青)<br />
のモロッコ柄。1950年代以前にはバラやカーネーションなどの花のステンシルも<br />
流行っていたそうです。第二次世界大戦後は、若手アーティストによる<br />
ビビットな黄色・黒・オレンジなど斬新な物も多く作られ、1950年代後半くらいからは、<br />
水玉・ストライプなどシンプルなものが登場します。<br />
<br />
また、フ…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8720482</comments>
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					<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 14:23:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>テーブルランナー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8707700</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/572509/k1533695266.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
食卓の飾り付けがちょっとさみしいかなというときにおすすめなのが“テーブルランナー”。<br />
テーブルの中央にかける帯状のクロスのことです。<br />
<br />
食器やメニューがいつもと変わらなくても、ぐっと豪華な雰囲気に変えてくれますよね♪<br />
<br />
日本ではよく、ホテルやおしゃれなレストランなどで見かけますが、<br />
海外ではご自宅で普段から使っている家庭が多いそうです。<br />
もともとの発祥は北欧なんですって！<br />
<br />
テーブルランナーは実は長さや用途によって名前がかわります。<br />
<br />
まず、一般的に「テーブルランナー」と呼ばれているのはテーブルより長く、端が垂れるもの。<br />
垂れ下がった部分は三角になっていたり、タッセルなどの飾りがついています。<br />
<br />
逆に、テーブルの長さに収まるサイズのものを「テーブルセンター」と呼びます。<br />
こちらの方がカジュアルな雰囲気になりそうです。<br />
<br />
そして、テーブルの短い側にかけ、端を垂らす使い方を「ブリッジランナー」というそう…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8707700</comments>
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					<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 17:41:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マイクロファイバーで結露対策</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8686834</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/572455/k1727309263.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[冬の朝は窓の結露が気になりますよね。<br />
<br />
そんな結露対策には『マイクロファイバー』のクロスやタオルがおすすめです。<br />
<br />
『マイクロファイバー』とは一言でいえば極細の化学繊維です。<br />
ナイロンやポリエステルがメインですが、とても細い糸を<br />
それぞれ独自の方法で織ったり、ねじったりして作られているので、<br />
綿よりも吸水が早く、汚れをこそぎ取る力が強いのが特徴です。<br />
また、乾きが早いことも魅力のひとつです。<br />
<br />
このマイクロファイバーのクロスやタオルで結露した窓ガラスを<br />
拭けば、柔らかい繊維で吸水し汚れを吸着するので、ガラス自体に<br />
キズがついたり糸くずやホコリが残ってしまう心配もありません。<br />
窓のお手入れには、かなり重宝するアイテムなのです。<br />
<br />
結露は放っておくとカビの原因になってしまいますので<br />
気付いた時には、いつでもこまめにふき取っておくことが大切です。<br />
吸水性抜群で、しかも汚れが落ちやすいというマイクロファイバ…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8686834</comments>
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					<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 16:02:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>リップクリームの塗り方・選び方</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8668176</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/572367/k1890007789.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この時期になると手放せないのがリップクリームですよね。<br />
<br />
リップクリームには主にミツロウ・ワセリン・メントール・ショウノウ<br />
などの種類があります。皮膚がデリケートな方は無添加で香料が<br />
ないものがオススメです。<br />
<br />
選び方だけでなく、塗り方も重要です。<br />
普通、すっと横に塗ってしまいがちだと思いますが<br />
実は縦方向に塗ったほうが効率的なのです。<br />
唇の繊維は縦なので、成分が浸透しやすくなるためです。<br />
また、夜寝る前にたっぷりと塗ると特に効果的です。<br />
荒れが気になるときはパックに使えるジャータイプのものが<br />
いいみたいですよ。<br />
<br />
こまめに塗ってもなかなか治らないという場合は、リップクリームの<br />
成分があっていないこともあるようなので、いろいろと試して<br />
自分に合ったものを探してくださいね。<br />
<br />
最近では、自宅で無添加のモノを手作りをしている方も増えています。<br />
お気に入りの香りと体に優しいリップクリームは塗るだけで<br />
リラッ…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8668176</comments>
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					<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 15:33:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>おうちで燻製</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8599381</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/572144/k1770694216.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いつもの食材を香り豊かで深い味わいにしてくれる「燻製」。<br />
<br />
同じように食材を守るために考えられた缶詰や干物よりも歴史は深く、<br />
なんと石器時代から利用されている保存技術なんです。<br />
<br />
今では手づくり本もたくさん出ていて自宅でも手軽につくることができるそうです。<br />
<br />
必要な道具としてまずは燻製器、スモーカーとも呼びます。<br />
<br />
専門の鍋ももちろんありますが、<br />
ない場合は中華なべや深いフライパンで代用できるようです。<br />
おなべの底にアルミホイルをひいて、スモークチップをひとつかみ。<br />
さらにその上に焼き網をひいて食材を乗せ、ふたをすれば準備OK！<br />
<br />
はじめての燻製にはチーズ、卵、たらこ、ナッツ、チョリソー、ししゃもなどが<br />
下準備もほとんどなく、おすすめだそうです♪<br />
<br />
燻製中のけむりも、おなべの中だけなので、しっかり換気しながら<br />
それでも気になる場合は、ベランダにコンロを出してやると良いそうです。<br />
（火の扱いは充分にご注意…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8599381</comments>
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					<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 16:43:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>柔軟剤効果</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8571187</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/572084/k9956514.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
冬場は空気が乾燥して気温が低いため、常日頃から静電気が気になりますね。<br />
<br />
<br />
そんな迷惑な静電気対策に効果的なのが身近なアイテム『柔軟剤』です。<br />
<br />
<br />
柔軟剤には、衣類をふんわり肌ざわりよく仕上げる効果に加えて、<br />
静電気防止効果もあります。<br />
柔軟剤に含まれる成分は、電気を流す性質を持つため、静電気が発生しても<br />
すぐに水分を伝って空気中に放電してくれます。<br />
<br />
さらに柔軟仕上げによってすべりがよくなり、摩擦が少なくなるので<br />
静電気の発生そのものが少なくなるということです。<br />
<br />
市販のもの以外にも、グリセリン・クエン酸・精製水・お好みの精油で手作り<br />
もできます。<br />
<br />
この機会に、今使っているものを見直したり、静電気防止剤になる意識を深めて<br />
日々のお洗濯にこだわりの柔軟剤を活用したいですね。<br />
<br />
<br />
<br />
この記事はコチラから]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8571187</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8571187</guid>
					<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 14:31:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>チョコレートの名称</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8543288</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/572016/k1373974833.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
冬のスイーツと言えば、チョコレートですよね。<br />
この時期はたくさんの新商品が出て、とてもワクワクします♪<br />
<br />
ところで、チョコレートといっても、カカオ分・乳分の比率によって<br />
風味の名称が違うのを知っていますか？<br />
<br />
私たちが普段よく目にする「ミルクチョコレート」には定義があります。<br />
ミルクチョコレート以外の種類にも定義があり様々な名称が付けられています。<br />
<br />
<br />
今日はそんなチョコレートのご紹介をします。<br />
リラックス効果やダイエット効果があるとも言われているので<br />
この冬は食べすぎには注意ですが、適度に楽しみたいですね♪<br />
<br />
<br />
詳しくはコチラから]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8543288</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8543288</guid>
					<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 14:56:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>イチゴ狩りの楽しみ方</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8513063</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/571959/k1492636712.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
寒ければ寒い程甘くなるイチゴ。<br />
その採れたての味が味わえるイチゴ狩りのシーズンが始まりました♪<br />
<br />
一般的にスーパーで売っているものは、収穫してから2～3日経っていて<br />
完熟前に早採りをしているものがほとんどです。<br />
<br />
<br />
イチゴは収穫してから色はついても追熟はしないので、<br />
おいしく食べるには完熟した採りたてが一番！<br />
<br />
<br />
今回は、冬にオススメの「イチゴ狩り」をご紹介します。<br />
完熟したイチゴの見分け方や<br />
もっと美味しく味わえる食べ方、持ち帰った後の活用など<br />
これからイチゴ狩りに行きたい人には必見の情報です♪<br />
<br />
<br />
ぜひ、休日はお友達や家族と行ってみて下さいね。<br />
<br />
<br />
詳しくはコチラから]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8513063</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8513063</guid>
					<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 13:40:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>足浴の仕方</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8487831</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/571901/k1110387603.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
こんな寒い日はとにかくお風呂に入って体を温めたいですね。<br />
<br />
一日に何度もお風呂に入るのは難しいのでそんな時は手軽に行える<br />
「足浴」がおすすめです。<br />
<br />
足浴は、おうちにあるバケツや洗面器を使って簡単に行うことができます。<br />
容器にお湯をはって足をつけるだけなので、読書をしたり音楽を聴きながら気軽に<br />
楽しむことができるのも魅力のひとつです。<br />
<br />
寒くて体が冷えてしまった時はバスルームやお部屋でぜひ試してみたいですね。<br />
<br />
<br />
今回は寒い季節にぜひ行いたい<br />
「足浴」の効能やオススメの方法をご紹介します！<br />
<br />
<br />
忙しい毎日でも、夜にゆっくりリラックスできる<br />
時間は取れるようにしたいですね。<br />
<br />
<br />
詳しくはコチラから]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8487831</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8487831</guid>
					<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 16:31:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>蒸し器　蒸籠</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8407588</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/571719/k1518144980.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
この時期になると、鍋を囲むことが多いと思いますが<br />
蒸し料理もオススメです。<br />
<br />
蒸し料理と言えば、蒸籠(せいろ)です。<br />
蒸し器の一種で、円形や四角形の枠に杉や檜などを編み込んだものです。<br />
最後はかぶせる蓋も付いています。<br />
鍋に沸騰した湯を入れ、その上に蒸籠を何段か重ね、内部に加熱された<br />
水蒸気を通し、食材を加熱させます。<br />
<br />
<br />
今回は中華料理でもおなじみの蒸籠(せいろ)についてのご紹介です！<br />
<br />
<br />
シリコンスチーマーやタジン鍋でなく<br />
「蒸籠」で蒸し料理が作りたくなりますよ。<br />
<br />
<br />
詳しくはコチラから]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8407588</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8407588</guid>
					<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 19:35:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ボロ市</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8395378</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/571673/k1582270553.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「フリーマーケット」の先駆け的な存在である「ボロ市」（東京世田谷区）は<br />
毎年70万人以上が訪れ、バスツアーも組まれるほど人気のイベントです。<br />
<br />
「ボロ市」のはじまりは430年以上前に開かれた楽市から。<br />
いつからか「ボロ市」と名前がついて、今年でなんと433回目の開催なんだとか。<br />
実は、フランスで有名な「蚤の市」よりも古いんです！<br />
<br />
フリーマーケットの語源はこの「蚤の市」からきています。<br />
「フリー」という言葉、実は「自由」の「Free」ではなく<br />
「蚤」の「Flea」なんですって！<br />
<br />
日本でも2000年以降からリサイクル志向が高まって、<br />
今では必ずと言っていいほど<br />
週末は全国のどこかでフリーマーケットが開催されています。<br />
<br />
フリーマーケットを上手に楽しむコツは3つ。<br />
・小銭を多めに！<br />
・掘り出し物は、開店から1時間が勝負！<br />
・値切り交渉は、単品でなくセット購入でおねがいする！<br />
だそうです♪<br />
<br />
宝探しをするように、自分のお気に入りを探し…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8395378</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8395378</guid>
					<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 21:21:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>シアバター</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8378249</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/571632/k653379579.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[冬は、乾いた外気や暖房の使用で乾燥しやすい季節ですよね。<br />
そこで今、肌への乾燥を防ぐため保湿効果が期待できる<br />
「シアバター」に注目しています。<br />
<br />
シアバターはシア（カリテ）の木の種子から採れる、バターのような<br />
オイルで皮膚炎や皮膚過敏症を防ぐ効果があり、古くから皮膚を保護する<br />
目的で使用されていました。<br />
今では食用、薬、石鹸やクリームなど幅広く使われています。<br />
<br />
<br />
今回は肌にやさしい「シアバター」の効果効能や<br />
アレンジのご紹介をしています。<br />
<br />
乾燥が気になる季節なので<br />
ぜひチェックしてみてくださいね<br />
<br />
詳しくはコチラから]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8378249</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8378249</guid>
					<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 19:45:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>薪ストーブ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8359627</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/571569/k597884984.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[寒い日が続きますが、どのように暖をとっていますか？<br />
こたつや暖房の他にガスヒーターやストーブなど様々なモノがありますが、<br />
やっぱり憧れは暖炉ですよね。<br />
<br />
しかし少々設置やお手入れが大変で、普段使いするには取り入れ辛い<br />
というイメージがあると思います。<br />
<br />
それでもどうしても取り入れたいという方には「薪ストーブ」がオススメです。<br />
<br />
暖炉と薪ストーブの違いを知っていますか？<br />
薪ストーブは暖炉の進化したものです。<br />
設置が比較的容易で薪を燃やす効率が高く暖房性に優れています。<br />
<br />
<br />
今回は薪ストーブについてごの機能やメリットなど<br />
思わずスロウライフを夢見てしまう魅力をご紹介します！<br />
<br />
<br />
<br />
薪ストーブの素晴らしさは、機能性以外にもあるのです。<br />
詳しくはこちらから]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8359627</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8359627</guid>
					<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 14:24:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>手前味噌</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8339835</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/571503/k1020392323.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
もうすぐ大寒ですね。今年は1月21日（土）です。<br />
大寒は一年で最も寒い時期といわれています。<br />
<br />
それと同時に、寒気を利用した食物を仕込む時期にもあたりますね。<br />
<br />
この時期の水は「寒の水」とよばれ、殺菌が少ないとされているので<br />
“水が腐らず健康にいい”と<br />
昔から味噌、醤油、酒づくりなどに利用されてきたそうです。<br />
<br />
<br />
特に味噌づくりは、少し前まではどこの家庭でもやっていましたよね！<br />
最近は「塩麹」なども話題になり、<br />
味噌作りをするご家庭も増えてきているそうです。<br />
<br />
<br />
この時期注目の“手づくり味噌”をご紹介！<br />
<br />
味噌の奥深さを知れば、きっと手作りしたくなりますよ♪<br />
代々伝わる我が家の味があれば素敵ですよね。<br />
ぜひこの冬は手作り味噌に挑戦してみてください。<br />
<br />
<br />
楽しみ方はコチラから]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8339835</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8339835</guid>
					<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 11:23:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>はちみつ漬け </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8302383</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/571337/k1205311569.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[蜂蜜の栄養と風味に加え、いろいろな果実のもつ味わいをパワーアップ<br />
して楽しめる、体と美容にも嬉しい「はちみつ漬け」は、とても体に嬉しい食品ですね。<br />
<br />
疲れを感じてたり、のどがいがらっぽい時や、体を温めたい就寝前など、<br />
レモン、金柑（きんかん）、ゆず、梅、かりんなどのはちみつ漬けで作った<br />
ホットドリンクはお湯で割るだけなので、この寒い時期には大活躍します。<br />
<br />
ちょっとしたおもてなしとして<br />
レモンやゆずなど、かんきつ類のはちみつ漬けを、焼酎、ジンやウォッカと<br />
炭酸水で割ったのカクテルを作れば、おしゃれで喜ばれそうです。<br />
<br />
ところで、蜂蜜にはたくさんの種類がありますよね。<br />
蜜のもとになる花々によって、また同じ花でも、取れる場所、気候によって、<br />
味や色、香りは異なるそうです。<br />
<br />
日本では、アカシア、みかん、レンゲの蜂蜜が人気ですが、<br />
海外のめずらしい草花のものも、専門店などで見かけることも多くなりましたね。<br />
…]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8302383</comments>
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					<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 14:45:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>南部鉄器の特徴</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8290534</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/571266/k903327951.jpg"  width="100" height="86" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[寒い日には、温かい飲み物が必需品です。<br />
<br />
コーヒー、紅茶もいいですが、やっぱり緑茶がホッとしますよね。<br />
おうちで緑茶を飲むとき、どのようなモノで入れていますか？<br />
<br />
様々な形や柄のある陶器の急須もいいですが<br />
最近は「南部鉄器」が注目を集めています。<br />
<br />
南部鉄器は、岩手県で作られる伝統工芸品です。<br />
江戸時代から始まり、明治以降には海外でも高い評価を受け、<br />
伝統的工芸品第一号の指定を国から受けています。<br />
<br />
<br />
調べてみると出てくる南部鉄器のたくさんの魅力を一部紹介します。<br />
<br />
<br />
意外な効果や意外な手入れなど<br />
“意外”がたくさん見つかります！<br />
<br />
<br />
詳しくはコチラから]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8290534</comments>
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					<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 13:10:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>苔玉</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8283962</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/571241/k1904316178.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[町の花屋さんや出店などで<br />
よく見かける苔玉、丸くて小さい苔から植物が育つ姿は、<br />
自然や地球そのもののように感じられて見ているだけでほっと心が和みますよね。<br />
<br />
<br />
この苔玉は、もとは盆栽の「根洗い盆栽」からきているそうです。<br />
根洗いは、数年間育てた盆栽の根が鉢の中でいっぱいになってしまったときに<br />
土を落とし、水で根を洗ってあげる作業のこと。<br />
<br />
その時あまりにも根が張って土が固まっている場合、鉢に戻さずそのままを台に<br />
乗せ、観賞する習慣が江戸時代のころからあったんだとか。<br />
<br />
<br />
今日は「苔玉」についてご紹介します。<br />
苔玉といってもナチュラルなインテリアにも合うモノも多くあります。<br />
育て方も簡単なので、ぜひお部屋に置いてみて下さいね♪<br />
<br />
<br />
詳しくはコチラから]]>
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					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8283962</comments>
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					<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 18:42:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ガーデンシクラメン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8271606</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/571135/k1854672588.jpg"  width="100" height="82" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[冬のお花と言えば、「シクラメン」ですよね。<br />
<br />
この時期になると、お花屋さんでよく見かけるようになる代表的な種類のお花です。<br />
<br />
中でも最近注目されている「ガーデンシクラメン」は、<br />
室内観賞用のシクラメンに対して、花が小ぶりなのと<br />
耐寒性があるので、寒い冬も戸外で十分楽しむことができるのが特長です。<br />
<br />
また寄せ植えやコンテナ植えとしても人気があり<br />
秋から冬にかけてポット苗や、ミニプランターに植えられたものが出回ってますね。<br />
<br />
<br />
今日はこの「ガーデンシクラメン」について<br />
花を選ぶコツや育て方などをご紹介！<br />
<br />
<br />
この冬、ぜひ育ててみてはいかがですか？<br />
<br />
<br />
詳しくはコチラから]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8271606</comments>
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					<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 15:52:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>七草粥のいわれ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8222878</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/570875/k330095810.jpg"  width="100" height="79" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[お正月で、美味しいものをたくさん食べましたか？<br />
<br />
三が日も過ぎ、そろそろ少し胃を休めるためにも、<br />
週末は「七草粥」を食べてください。<br />
七草には秋の七草と春の七草があり、秋は観賞用春は食用です。<br />
<br />
春の七草は１月７日の朝にお粥にして食べる風習があります。<br />
<br />
時代や土地によっては、草の種類が違ったり多かったり、<br />
ということもあるそうですが、基本的には、<br />
セリ、ナズナ、ゴ（オ）ギョウ、<br />
ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロです。<br />
<br />
<br />
今日はそんな七草粥のいわれをご紹介しています！<br />
七草粥には食べることにどのような意味があるか知っていますか？<br />
<br />
<br />
週末に、家族みんなで食べてくださいね。<br />
<br />
<br />
詳しはコチラから]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8222878</comments>
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					<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 13:24:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>お正月飾りの習わし</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8213472</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/570818/k1340456343.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
新年、明けましておめでとうございます。<br />
みなさま、お正月休みはのんびり過ごされましたか？<br />
<br />
年末の大掃除から新年の準備、初詣やご親戚へのごあいさつなど、<br />
実はお忙しかった方も多いかもしれませんね。<br />
<br />
休みもつかの間、<br />
次はお正月飾りの片付けが待っています！<br />
<br />
<br />
今日はそのお正月飾りの片付け方についてのご紹介です。<br />
<br />
地域によって違うのも面白いですよね。<br />
<br />
<br />
コチラからチェックしてくださいね]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8213472</comments>
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					<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 16:12:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>みかんの皮の活用法</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8116990</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/570341/k333189662.jpg"  width="81" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[年末年始の大掃除はお済みですか？<br />
<br />
最近は“エコ掃除”といって、市販の洗剤だけでなく<br />
「重曹」や「お酢」といった身の回りにあるものを利用した<br />
身体や環境にやさしいお掃除法が注目されていますね。<br />
<br />
<br />
その中でも、年末のお休みでたくさん集まりそうな<br />
エコ掃除アイテムが「みかんの皮」。<br />
実はみかんの皮にはリモネンという天然油分が含まれていて、<br />
油を溶かして汚れを落としたり、ツヤを出したりする効果が<br />
ありおうち中磨ける万能アイテムなんです！<br />
<br />
<br />
今日はみかんの皮を使ったお掃除をご紹介！<br />
リビング・キッチンなどいろいろなところで活用できそう♪<br />
<br />
<br />
大掃除前にぜひチェックしてみてくださいね<br />
詳しくはコチラから]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8116990</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8116990</guid>
					<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 15:51:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>年末のお買い物　歳の市</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8103374</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/570279/k1345419779.jpg"  width="77" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[クリスマスも終わり、あっという間に街は年末ムードですね！<br />
<br />
この時期になると大掃除にお正月の準備と忙しくなります。<br />
<br />
お正月の準備に欠かせない「歳の市」をご存知ですか？<br />
<br />
昔から年の暮れに正月用品や祝儀物を売ります。<br />
大晦日には、捨て値で手に入るので「捨て市」ともいわれ<br />
庶民はこの日を狙って、正月用品を揃えていたようです。<br />
<br />
神棚、破魔矢、門松、うらじろ、だいだい、ゆずりは、串柿、松や福寿草、<br />
盆栽、まな板、包丁、こんぶ、羽子板、かるた、箸、茶碗など<br />
様々なモノが売られていました。<br />
<br />
年末には準備するものがたくさんあるんですね。<br />
<br />
今年の年末はぜひ歳の市に行って<br />
必要なモノを揃えてみてください。<br />
<br />
<br />
詳しくはコチラから]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8103374</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8103374</guid>
					<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 12:48:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>シャンパン・チェア</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8088614</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/570216/k879109668.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[シャンパン・チェアってご存知ですか？<br />
<br />
これはシャンパンやスパークリングワインなどのコルクを留めてある<br />
キャップと針金で作った椅子のことなんです。<br />
<br />
そのキャップの部分を「ミュズレ（王冠）」と呼び、<br />
ワイヤーの部分を自由自在に変化させ、形を作っていきます。<br />
<br />
レストランやバーなどで、さりげなくちょこっと飾ってあるのを見かけたりもします。<br />
シャンパンでお祝いした何かの記念をこんな風に残していけたら素敵ですね。<br />
<br />
今年のクリスマスパーティーで開けたシャンパンのコルクを<br />
ステキな思い出として残るように<br />
シャンパン・チェアにリメイクしてお部屋に飾ってみてはいかがですか？？<br />
<br />
<br />
詳しくはコチラから]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8088614</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8088614</guid>
					<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 10:50:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>各国のサンタクロース</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8046573</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/569957/k538283306.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いよいよクリスマスがやってきますね♪<br />
子どもの頃からクリスマスが近づくと、<br />
なぜかソワソワ、ワクワクしちゃいます♪<br />
その理由のひとつはプレゼントだと思います。<br />
<br />
プレゼントといえば、イヴの夜サンタクロースがトナカイの引くそりに乗って、<br />
よい子にプレゼントを届けてくれる。。というお話がありますが、<br />
実はこれはイギリス流なんだそうです。<br />
<br />
世界には色々なプレゼントの届き方があるんです！<br />
<br />
今回はオランダやアイルランド、イタリアの<br />
日本と違うサンタクロースのプレゼントの配り方をご紹介！<br />
<br />
どのような違いがあるのか気になりますよね。<br />
<br />
<br />
詳しくはコチラから]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8046573</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8046573</guid>
					<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 14:01:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ほうきを上手に使うコツ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8002525</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/569790/k358299857.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[お掃除に欠かせない道具「ほうき」。<br />
<br />
飛鳥時代から存在していたらしく現在のかたちになってから、<br />
1000年以上も変わっていないんだそうです。<br />
<br />
最近は手軽・経済的・静かという点からほうきの愛用者も増えているんだとか♪<br />
<br />
掃除機と違い、電気も使わないし、気軽にささっと使えるので<br />
おうちに一つあったら便利ですよね！<br />
<br />
<br />
そこで今日は、より快適にほうきを使うためにちょっとしたコツをご紹介します。<br />
ほうきを選ぶときのコツ、細かいゴミを掃くときのコツなど・・<br />
<br />
<br />
大掃除前に、ぜひコチラからご覧ください★]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8002525</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8002525</guid>
					<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 11:08:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>おそうじの工夫　玄関・お庭編</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/7972256</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/569625/k995068199.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<br />
お部屋公開専門サイト「ルームフレーバー.com」メンバー月乃さんに<br />
お伺いした「おそうじの工夫玄関・お庭編」です。<br />
<br />
玄関はいつでもお客様を招き入れられるように、キレイにしていますか？<br />
よく“玄関はおうちの顔”という言葉を耳にしますが、<br />
たくさんの人が出入りする場所なので、ステキな空間にしておきたいものです。<br />
<br />
また、お庭は常に外を通る人に見られていますよね。<br />
おうちの中同様、玄関やお庭もキレイにしたい場所なので、<br />
こまめに掃除する必要があります。<br />
しかし、いまいち何をしたらいいのかわからない。<br />
という方も多いのではないでしょうか。<br />
<br />
今回はそんな方に必見の外掃除の工夫がたくさん！<br />
<br />
<br />
詳しくはコチラから]]>
					</description>
					<author>ルームフレーバー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/7972256</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/7972256</guid>
					<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 17:26:38 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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