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		<title>ピララの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/42863</link>
		<description><![CDATA[音楽とか天気予報とか商店街うろちょろ好きです。<br />
日記は<a class="kanshinTracker" href="http://mophkoyomi.seesaa.net/?1239200706" target="_blank">ブログ</a>に書いてます。<br />
<br />
]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 14:54:04 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 18:58:32 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>打って出る京都府立植物園―幾多の困難を乗り越えて　松谷　茂【著】</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/7447944</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/567351/k1020389681.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都府立植物園名誉園長である松谷さんが<br />
一時は60万人を切った来園者数を77万人まで<br />
回復させた植物園人としての熱意の15年を語る本。<br />
<br />
植物園は「生きた植物の博物館」とおっしゃる松谷さん。<br />
この園長さんが定期的に来園者を引き連れて<br />
園内ツアーをされていたことをご存知の方や<br />
園長お手製の花マップを手にされた方も<br />
いらっしゃるかもしれませんね。<br />
<br />
<br />
公的な場所というのは、善くも悪くも変化が少ないことが多い。<br />
今までの場にあぐらをかいて仕事をしていても、<br />
倒産して解雇されるようなことは皆無とも言える。<br />
とはいえ、<br />
博物館や植物園などの公的な場というのがなくなればどうだろう。<br />
それはきっと、<br />
心を育みながら物事を学習する機会が無くなる<br />
ということでもあります。<br />
<br />
公立植物園の一人の園長が、<br />
公の場と国民との谷間を埋めようと<br />
歩み寄る様々な取り組みをされたことは、本当に敬意です。<br />
集団の中に居ると、どんな場であれ気づか…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/7447944</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/7447944</guid>
					<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 14:54:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>根来寺</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6538837</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/563344/k1857375493.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[和歌山県岩出市にある寺院。<br />
<br />
国宝の根本大塔は多宝塔としては日本最大。<br />
珍しかったのは、この多宝塔の内部に円形の内陣のような<br />
多数の柱で支えられる円筒が見られたこと。<br />
木造の寺院建築物としては国内でも相当古い<br />
部類に入るのではないかと思います。<br />
他にも重要文化財に指定されている大師堂をはじめとし、<br />
県指定の文化財も多く有している寺院です。<br />
<br />
名勝とされる庭園も拝観でき、各お堂も<br />
靴を脱いで内部をゆっくり見入ることができます。<br />
<br />
桜や紅葉の名所なのでその時期は人も多いのかもしれませんが、<br />
場所柄あまり遠方から観光で訪れる人は少ないのでしょうか、<br />
時期外れであれば人もまばらで静かに落ち着いて散策ができます。<br />
<br />
ゆったりと心地のよいお寺さんでした。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>レジャー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6538837</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/6538837</guid>
					<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 13:14:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>高知県立牧野植物園</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3502043</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/546848/k411234519.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[植物学の父といわれる植物学者、<br />
牧野富太郎博士の業績を顕彰する施設。<br />
平成11年に面積拡張してリニューアルしています。<br />
<br />
植物園は昔から好きでちょこちょこ行くのですが、<br />
以前から行ってみたかったこちらへやっと訪れました。<br />
<br />
<br />
日本で植物園というと、テーマパーク的な娯楽施設として<br />
受け止めている人が多かったりしますが、<br />
本来、植物園は『ボタニカルガーデン』といい<br />
「植物学的な施設」を指します。<br />
<br />
私はガーデニング的な植え込みや栽培も<br />
さほど興味が無いのですが、<br />
牧野植物園は、そういう方面に興味のある方も<br />
私のような観察散歩派の方も楽しめると思います。<br />
<br />
<br />
訪れた日は「世界を驚かせた植物」と<br />
題した企画展示をやっていました。<br />
世界最大の花もやってくる！と書いてあるのを見て、<br />
もしや…と思っていたら、やはりラフレシア（剥製）は、<br />
京都府立植物園から貸し出しされたものでした。<br />
<br />
そこで感じたことは、<br />
牧野植物園の展示…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>レジャー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3502043</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3502043</guid>
					<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 16:43:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>エルゴラピ−ドプラス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2951245</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/538876/k925836947.png"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Electroluxの充電式サイクロン掃除機です。<br />
<br />
今年の秋頃4年間使用した充電式ハンディ掃除機が<br />
ダメになったので、これに辿り着きました。<br />
<br />
使い始めてから、<br />
充電式掃除機はメインではなく「サブ」<br />
という考えがガラリと変わりました。<br />
サイクロンタイプなのでパワーもありますし、<br />
広いお宅でなければこの掃除機1つで全く問題ないと思います。<br />
<br />
-------------------<br />
こんな方にオススメします。<br />
●通路が狭い<br />
●部屋にロフトなどがある<br />
●掃除する時間がなかなか取れない<br />
●ペットを飼ってたりして細々掃除が必要<br />
-------------------<br />
<br />
紹介しているエルゴラピードは、“プラス”という<br />
上位機種で、実勢価格￥27,800〜￥29,800です。<br />
それに対して、定番である『エルゴラピード』は、<br />
￥16,800〜19,800あたり。ほぼ一万円もの差があります。<br />
<br />
-------------------<br />
【エルゴラ共通の主な製品特性】<br />
●充電式<br />
●サイクロン式<br />
●スタンディング式ハンディ掃除機一体型（本体から取り外…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2951245</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2951245</guid>
					<pubDate>Sat, 18 Dec 2010 12:49:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>d design travel</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2547050</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/530625/k1240208907.jpg"  width="76" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[デザイン視点で日本を見た新しいスタイルのトラベル本。<br />
1号（一冊）ごとに1都道府県を取り上げています。<br />
D & DEPERTMENT PROJECT発行。<br />
<br />
実在するその土地のデザインされたもの。<br />
お土産、お店、カフェ、建造物、観光地、看板、自然・・・<br />
と、様々なものが取り上げられていて面白いです。<br />
<br />
特記する点は、<br />
全国のD&DEPARTMENTスタッフやパートナーが<br />
体感した情報のみを掲載しているということ。<br />
ですから普通のガイド本よりも身近な視点に感じられます。<br />
さらにコラムなども載っていて読み応えもあります！<br />
<br />
現在、1号の北海道、2号の鹿児島、3号の大阪の3冊が発売中。<br />
大阪はつい最近発売されたようです。<br />
<br />
私は、今年（2010年）8月に行った桜島ビジターセンターで<br />
初めてこの「鹿児島本」を見つけて購入してきました。<br />
まだ鹿児島しか持っていないので、<br />
北海道と大阪も近いうちに購入したいなと思っています。<br />
]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2547050</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2547050</guid>
					<pubDate>Tue, 28 Sep 2010 00:09:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>瀬戸内国際芸術祭2010</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2304276</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/521745/k1931440010.gif"  width="100" height="50" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2010年7月19日〜10月31日、<br />
「アートと海を巡る百日間の冒険」と称し<br />
直島、豊島、女木島、男木島、小豆島、<br />
大島、犬島、 高松港周辺 で開催される芸術祭。<br />
<br />
18の国と地域から75組のアーティスト、<br />
プロジェクト、16のイベントが参加します。<br />
<br />
<br />
瀬戸内国際芸術祭は、2010年を第1回として、<br />
3年ごとの開催を目指す長期的なプロジェクト。<br />
ここから始まるアートプロジェクトが、<br />
今後どのような形になっていくのかも含め<br />
大変興味深いアートイベントです。<br />
<br />
-----------------<br />
●2010/07/20追記<br />
18日の前夜祭@高松と、<br />
19日の初日に女木島へ行ってまいりました。<br />
<br />
高松はいわゆるハブとなる港なので<br />
総合インフォメーションもかなりちゃんとしてました。<br />
スタッフの方々の対応が親切です。<br />
あと、公式ブックを持ってる人以外には<br />
わかりにくい場所に公式グッズ売り場があります。<br />
総合インフォメーション隣ビルの1階奥です。<br />
香川の特産品など芸術祭に合わせてデザインされ…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>イベント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2304276</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2304276</guid>
					<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 23:50:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>umie</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2303210</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/521697/k513364341.jpg"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[香川県・高松市にあるカフェ。<br />
<br />
目の前は海。<br />
ちょっとした隠れ家のような雰囲気のドアを開けると<br />
その小さなドアから想像もつかない空間が広がってます。<br />
天井が高くて、ゆったりと間隔を置いたソファやカウンター。<br />
雑誌や本がたくさん置いてあって、ゆっくりと時間が流れます。<br />
<br />
特徴的なのが店内BGMのボリューム。<br />
小さな音なんです。心地いい。<br />
<br />
オシャレで雰囲気のいいカフェは京阪神にもたくさんあるんですが、<br />
この天井の高さや広さは無いなと思いました。<br />
駅からもそう遠くなく、街でありながらこの雰囲気。<br />
地方都市ならではだと思います。<br />
私の地方都市好きな理由はそういうところにもあります。<br />
<br />
※リンク先のHPは音が鳴ります<br />
]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2303210</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2303210</guid>
					<pubDate>Sat, 03 Jul 2010 14:25:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ムッキーちゃん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2224500</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/518194/k155131004.gif"  width="100" height="45" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[みかんの皮むき器です。<br />
<br />
八朔、甘夏、グレープフルーツ、文旦などの<br />
ブ厚い皮の柑橘類をムキ身にしてタッパーに入れて<br />
冷蔵庫に入れといて風呂上がりとかに<br />
ちょいちょい食べるのが好きなんですけど、<br />
ムッキーちゃん（ネーミングも笑えます）<br />
重宝してます。数年愛用中。<br />
<br />
本体が白い方とオレンジ色の方が外れて<br />
白い方で外の皮に切り込みを入れます。<br />
オレンジ色の刃の部分で房の薄皮に<br />
切れ目を入れると安易に薄皮が剥けます。<br />
けっこう剥くのが面白いのでハマります（笑）<br />
<br />
アイデアグッズ売り場とかに出てることが多いです。<br />
（リンク先HPからも購入可能）<br />
<br />
使い方の詳しい説明は、<br />
リンク先に画像付きで記載<br />
されているのでそちらをご覧下さい。<br />
]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2224500</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2224500</guid>
					<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 21:42:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>千本通</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2172873</link>
					<description>
						<![CDATA[京都市内の中心西側を南北にはしる通り。<br />
昔の朱雀大路が起源とされます。<br />
<br />
大正の頃には銀座の“銀ぶら”のように<br />
“千ぶら”（千本をぶらつく）という言葉もあったそうです。<br />
右京が衰退してからは、西の観光地は嵐山方面のみとなり、<br />
観光シーズンに関わらず人の増減が少ない場所。<br />
<br />
<br />
とはいえ、ぽつりぽつりと国宝重文がある社寺もありつつ<br />
ごちゃごちゃと古い商店や新しいカフェが入り混じる<br />
おもしろい通りで好きです。<br />
三条〜今出川あたりがいい感じ。<br />
<br />
<br />
千本三条から北上してみましょう。<br />
<br />
●<a class="kanshinTracker" href="http://www.eonet.ne.jp/~sanjo/" target="_blank">三条会商店街</a><br />
三条通と交差するところにある商店街。<br />
堀川通〜千本通にかけて東西にのびるアーケードは800m。<br />
よく行きます。商店街好きなんで（笑）<br />
古い店から100円SHOPからスーパーまでごった煮。<br />
千本側の入口近くの肉屋さんミートショップヒロおすすめ。<br />
こちらの直営店「焼肉の弘」も商店街にあってウマシ。<br />
あと、京都の有名…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2172873</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2172873</guid>
					<pubDate>Fri, 14 May 2010 20:18:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>歩人館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2124024</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/510137/k1951188816.jpg"  width="100" height="52" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アシックスが直営する機能性靴の店。<br />
3Dで足の形、重心などの測定ができるので、<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.asics.co.jp/walking/hojinkan/main" target="_blank">足に合う靴が見つけられます</a>。<br />
<br />
メンズ、レディス、ビジネス向、<br />
カジュアルシューズ、スニーカー、<br />
ウォーキング用など様々な用途の靴が揃います。<br />
<br />
“機能性靴＝もっさいカンジ”<br />
<br />
というイメージを少なからず持っていた私なのですが、<br />
ちょっと「え、コレもですか？」と言いたくなるような<br />
デザイン性に優れた靴もたくさん揃っていますので、<br />
ビジネス等で「それなりにちゃんとした靴が必要」だけど、<br />
「慣れないのでいつも靴ズレしてしまって…」という方に<br />
オススメしたいです。（私がそうだったので）<br />
<br />
価格はブランドシリーズによりますが、ビジネス向けの<br />
WALLAGEシリーズでだいたい￥19,000〜￥23,000ぐらい。<br />
足の形によっては中敷きも作れるので（￥2,000ぐらい）、<br />
姿勢を正しくしたり、足の変形を防ぐのにも役立ちます。<br />
ガイハンボシ…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2124024</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2124024</guid>
					<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 22:34:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>パロマグリル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1913271</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/477275/k1184349699.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[福岡・今泉にあるカフェバール。<br />
<br />
オサレなカフェってたくさんありますけど、<br />
こりゃホンキで自然体だなっていうのありますね。<br />
で、ココがソレだなーっていう。<br />
<br />
関西で置き換えると2000年初頭ごろまで<br />
神戸トアウエストにあった今はなきTOOTH TOOTHのバール。<br />
あのチカラの抜けたオサレなカンジ。<br />
<br />
さらにパロマグリルのすてき過ぎるところは、<br />
料理一品ずつはもちろん、<br />
デザートに至るまでオリジナリティ溢れてること。<br />
あと、ひっくり返るほど安い。敬服です。<br />
<br />
<br />
これぐらいオサレなお店って東京や京阪神でもナンボでもあるんです。<br />
ただ大きな違いは立地なんですよね。<br />
福岡っていう街、土地の富って素晴らしいってことです。<br />
近くに海があって九州の自然が近くにあって…<br />
食材の裕福さっていうのかしら。<br />
<br />
福岡って都会なんだけど土着の良さが兼ね備わってるんですよね。<br />
市内中心部でもがっつり「日祝休」って店が多い（多過ぎる！）し（笑）<br />
<br />
だけ…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1913271</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1913271</guid>
					<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 21:14:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title> 関心空間ユーザーに25の質問</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1793874</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/458601/k1512305231.gif"  width="48" height="50" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1. あなたのニックネームは？<br />
ピララ<br />
<br />
2. その由来は？<br />
ヤスダさんが唱えてた言葉、<br />
「ピララ ピララ、○○にピララー！」が由来。<br />
○○の部分に人名が入り、ここで呼ばれた人は<br />
本番で噛むコケるスベるなどしてしまうという言葉。<br />
<br />
3. 星座と血液型は？<br />
さそり座、Ｏ型<br />
<br />
4. 現在どこにお住まいですか？<br />
関西<br />
<br />
5. 一度行ってみたい、もしくは住んでみたい場所は？<br />
東北と沖縄は行ったことがないのです。<br />
いずれは行ってみたいです。<br />
住みたいところは、京都、大阪、福岡。（の、市内）<br />
西日本が好き。<br />
<br />
6. 自分を動物に例えると？<br />
わからない。<br />
<br />
7. （関心空間以外で）あなたの趣味、特技は何ですか？<br />
音楽を聴くこと。<br />
あと、近所遠方問わず散歩（商店街ウロウロとか。笑）。<br />
特技は、うーん・・・落書きとか逆文字とか。<br />
<br />
8. 座右の銘があれば教えてください。<br />
借金はしない。<br />
<br />
9. 実在の有名人で好きな/尊敬する人を一人挙げるとすれば？<br />
思い付かんです。<br />
…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1793874</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1793874</guid>
					<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 11:41:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>洋菓子喫茶ボンボン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1777924</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/456073/k1703990542.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[名古屋・高岳周辺にある洋菓子と喫茶の店。<br />
<br />
<br />
喫茶天国、名古屋が生んだすてきな店という感じのこちら、<br />
ケーキは常時20種類以上あって、テイクアウトはもちろん<br />
喫茶店内で食べることもできます。<br />
ケーキは、210円（ケーキセットは530円）〜で、<br />
いわゆる「ギンガミ」と申し上げたくなるような個装。<br />
画像が無いんですけど、<br />
ペーパーナプキンも昭和モダンデザインで、<br />
お店の雰囲気と合っていてすてきです。<br />
<br />
<br />
メニューはコーヒー紅茶をはじめ、オレンジジュース、<br />
クリームソーダとか正しき喫茶店のドリンクメニュー。<br />
サンドイッチなどの軽食はもとより、<br />
甘党の方にはケーキの他にも<br />
パフェやらサンデーも種類豊富、<br />
さらにホットケーキやあんみつなども満載です。<br />
<br />
17時（17時半だったかな）〜は、ケーキセットにミニソフト付！<br />
<br />
私のお気に入りは、ボンボン生ロールケーキ。<br />
生地がスポンジじゃなくて、シュー皮みたいなむっちり系で<br />
生クリームも控…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1777924</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1777924</guid>
					<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 11:44:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>VEGAS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1728832</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/448860/k1683280633.jpg"  width="100" height="65" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ブリヂストンサイクルのリラクシーバイクプロジェクトの自転車。<br />
20インチと26インチの2種類あります。<br />
<br />
<br />
『ママチャリ以上ホンキチャリ以下』って、<br />
意外と少ないと思いませんか。<br />
<br />
というわけで、<br />
私の購入時の条件はこんなんでした。<br />
<br />
●近所乗り<br />
●軽くて小さいけど折畳みではない<br />
●跨ぎやすい<br />
●予算は2万半ばぐらい<br />
●カゴが付けられる<br />
<br />
自転車屋さんを5件ほど回り、<br />
アレコレ試乗してこの20インチにしました。<br />
変速ギア無し、小型縦バスケットを付けて￥26,800。<br />
<br />
<br />
おもしろいことにこの自転車、<br />
どこにもメーカー名が入ってないんですわ。<br />
5件めの自転車屋さんで見つけた時は、<br />
壁掛けのえらく高いとこにPOP無し価格表記無しの状態。<br />
<br />
ジーッと見てみたら、<br />
骨太なフレームとタイヤ、<br />
後輪のチェーンの支点（ギア）がShimano、<br />
そういうとこってまずケチる部分だし、<br />
カゴなどの見た目で分かりやすい部分より<br />
気にして見てたのでお店の人に言って<br />
壁…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>スポーツ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1728832</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1728832</guid>
					<pubDate>Wed, 18 Feb 2009 16:04:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>COPiC MULTILINER SP</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1724505</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/448315/k682409480.jpg"  width="100" height="33" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[画材や製図用品を扱うTooオリジナル<br />
インクカートリッジ交換式製図ペン。<br />
<br />
水性顔料インク（乾くと耐水性）は、<br />
顔料インク特有のクッキリとした鮮明な発色。<br />
COPiC MULTILINER使い捨てタイプもありますが、<br />
0.1以下の細いペン先は潰れるのが早いので<br />
カートリッジ交換式の方が使えます。<br />
<br />
しかもアルミボディのSPの価格は452円で、<br />
ペン先幅が、<br />
0.03/0.05/0.1/0.2/0.25/0.3/0.35/0.5/0.7/BS<br />
と10種類もあるのも魅力。<br />
<br />
<br />
<br />
価格種類が多いので記載します。<br />
・各452円<br />
　線幅（10種）0.03/0.05/0.1/0.2/0.25/0.3/0.35/0.5/0.7/BS<br />
・交換ペン先 （10種）<br />
　0.03〜0.1（各2本入）各252円<br />
　0.2,0.25（各2本入）各158円<br />
　0.3〜0.7,BS（各1本入）各95円<br />
・インクカートリッジA（0.03〜0.1専用インク）137円<br />
・インクカートリッジB（0.2〜0.7/BS専用インク）137円<br />
・SPチェンジャー（ペン先、インクカートリッジ交換専用ツール）168円<br />
<br />
・10本セット：10Aセット（ペン本体全10種類）4,515円<br />
<br />
<br />
<br />
---------------------------<br />
2010/05/07<br />
文…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1724505</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1724505</guid>
					<pubDate>Sun, 15 Feb 2009 12:55:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>旅　別冊</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1537803</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/421429/k802574831.jpg"  width="78" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「旅」の別冊2008年春号です。<br />
北海道〜沖縄まで、<br />
“2泊3日の旅にちょうどいい小さな町”<br />
が紹介されてます。<br />
<br />
<br />
こじんまりした町、地元の小さな商店や、<br />
お食事どころなどが紹介されてます。<br />
マイペースにぶらぶら楽しみたい。<br />
そんな方にピッタリな旅本じゃないかしら。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ぶらりと出る散歩の延長みたいな個人旅が好きなのです。<br />
20代の頃は、海外の散歩が多かったんですけど、<br />
やっぱり言葉や食事の違いってわりかし<br />
パワー要すんですよねえ（笑）<br />
<br />
てなわけで、<br />
国内散歩旅に移り変わってきました。<br />
これもお年頃？（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
目次はこんな感じです↓<br />
・ニセコ（北海道）大地の呼吸に誘われて、緑のなかのニセコへ。<br />
・遠野（岩手県）田園の風景に茅葺きが残る、昔話のふるさと。<br />
・秩父（埼玉県）天然水が涼やかな、心地よい夜祭りの里。<br />
・佐原（千葉県）川べりの柳がそよと揺れる、蔵と小舟と洗練の町。<br />
・井波、城端（富山県）木彫りの里から…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1537803</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1537803</guid>
					<pubDate>Sat, 23 Aug 2008 15:57:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Alesis M1 Active MKII</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1537059</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/421353/k1867113473.jpg"  width="100" height="63" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アレシス社のリファレンス・モニタ・スピーカーです。<br />
<br />
●しまった奥行きのある低音<br />
●硬質ではなくしなりのある音<br />
●高音が耳に刺さらない<br />
●大きすぎない<br />
●2本で4万円以下<br />
<br />
というのを求めて出会ったスピーカー。<br />
<br />
<br />
Monitor Oneの<br />
パッシヴスピーカー、<br />
アクティブスピーカー、<br />
エージングされたやつを両方試聴したところ、<br />
ぜんぜん音が違ってびっくりしたのを覚えています。<br />
<br />
かなりフラットな音を出すパッシヴに比べて、<br />
アクティブは「これリファレンス・モニタなんですか？」<br />
と思うほど動きのある音で、<br />
低音が前に出てたのも意外でした。<br />
<br />
<br />
<br />
スピーカーって2本で5万円あたりが境目みたいですね。<br />
それ以下の価格帯になると中抜け品薄になるようで、<br />
安価な物になると“軽量でコンパクトで細く硬質な音”<br />
の物が多くなるなーと感じました。<br />
<br />
低音のバスキックを<br />
硬質な音〜しなりのある音順に表すと、<br />
<br />
「ドン」→「ドゥン」→「ボゥン」<br />
<br />
とい…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1537059</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1537059</guid>
					<pubDate>Fri, 22 Aug 2008 21:42:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鵜戸神宮</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1534339</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/420928/k320044080.jpg"  width="100" height="49" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[宮崎県・日南市の鵜戸崎という岬の先端にある神社。<br />
なんだかすごいトコにあります。<br />
<br />
朱塗りの美しい楼門をくぐって本殿へと向かう参道は<br />
日向灘を見下ろす断崖。<br />
本殿の建つ海蝕洞は巨大な海蝕洞。<br />
さらに断崖の下には奇岩が広がる真っ青な海。<br />
<br />
この断崖下に“亀石桝形岩”という岩があります。<br />
（玉依姫が乗ってきた亀とされる岩）<br />
<br />
岩には縄で囲まれた窪みがあり、<br />
ここへ「運玉」と呼ばれる素焼きの玉を投げ入れ、<br />
窪みの中に入れば願い事が叶うと言われてます。<br />
<br />
「運玉」は5個￥100。<br />
男性は左手、女性は右手で願い事をしながら投げる。<br />
<br />
これがですね、<br />
目標の窪みまでけっこう距離があるので意外と難しいんです！<br />
行ったらぜひチャレンジしてみよう。<br />
<br />
<br />
---------------------<br />
2010/05/06<br />
文章改訂しました。<br />
<br />
ここホントにすごい所でした。<br />
2年前の夏に行った時にちょうど参道などの<br />
工事まっただなかで、<br />
ところどころは崖下が見えたりして、<br />
あれは…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>レジャー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1534339</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1534339</guid>
					<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 00:12:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>DMRレコードコンテナ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1525421</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/419480/k1912488780.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[DANCE MUSIC RECORDオリジナル簡易レコードコンテナ。(CD用なども有)<br />
<br />
引越した時のダンボールに入ったままだった<br />
レコードをどうしようかと簡易な物を探して<br />
これに辿り着きました。<br />
<br />
特徴は、<br />
<br />
・1箱にレコードを約80枚収納可能<br />
・使わない時はコンパクトに折り畳める<br />
・対重量200Kg<br />
・縦方向に3段まで積み重ね可能<br />
・そのまま持ち運びができる<br />
<br />
という具合です。<br />
<br />
<br />
出しゃばらないロゴタイプデザインが秀逸です。<br />
コンテナ本体のカラーも<br />
茶、黒、灰、白と定番揃いぶみですし、<br />
けっこうどんな部屋にもしっくり来るんじゃないでしょうか。<br />
FUTA（いわゆる「天フタ」）が別売りになっているのもポイント。<br />
フタの有無でレコード収納以外にも広い収納用途で活用できると思います。<br />
<br />
<br />
●Size：縦370mm × 横370mm × 高さ （組立時：330mm 折畳時：80mm）<br />
実際にレコードを入れると<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/diary/1525414">こんな感じ。</a><br />
左がフタの無い状態、右がフタした状態です（写真悪…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1525421</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1525421</guid>
					<pubDate>Sat, 09 Aug 2008 14:49:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ほうじ茶アイスクリーム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1521900</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/418976/k85133068.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[高知県・久保田食品のアイスクリーム。<br />
<br />
「『ほうじ茶』って言ってもどうせ紅茶みたいなんじゃないの？」<br />
って思ってました私。すみませんすみません久保田さん。<br />
<br />
ビビリました。<br />
ものすごい焙じっぷりです。<br />
どっからどう食べてもほうじ茶です。<br />
参りました。<br />
<br />
美味しい！<br />
美味しい！！<br />
美味しい！！！（3回も言ってやった）<br />
<br />
すごくさっぱりしてて後味のスッキリ感がたまりません。<br />
ちょっと変わった珍しい味として美味しいというのではなく、<br />
普通に美味しいのであります（笑）<br />
<br />
抹茶アイスほどの苦みはなく<br />
紅茶アイスよりもコクがあって<br />
さらに香ばしい絶妙テイスト。<br />
<br />
このシリーズには他に<br />
「芳香 蜂蜜バニラアイスクリーム」<br />
「黒蜜きなこアイスクリーム」<br />
などもありますが、ほうじ茶が一番ウマシ。<br />
<br />
黒蜜きなこも大豆の黒いツブツブがたくさん。<br />
黒蜜がスプーンですくうごとに<br />
滲み出して来るように入ってるのです！<br />
これ計算ずくですか？<br />
…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1521900</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1521900</guid>
					<pubDate>Tue, 05 Aug 2008 22:53:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鞆の浦@cafe</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1502082</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/416022/k1998360492.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[広島県・福山市鞆町にあるcafe。<br />
鞆の浦は歴史あるこぢんまりとした港町。<br />
<br />
幕末の古い建物をリフォームしたお店は<br />
なんとも雰囲気が独特でいいです。<br />
京都にも町家を改装したお店はたくさんありますが、<br />
こちらのカフェは目の前が海。<br />
<br />
そよそよと入ってくる磯の臭いを含んだ風が気持ちいい。<br />
鞆港のシンボル常夜灯のそばですし<br />
町並み散策の休憩スポットにオススメ。<br />
<br />
日替わりパスタがありますが、<br />
フードメニューはそんなに多くないので<br />
どっちかって言うと、<br />
ハラペコで食事すっぜー！よりも、<br />
ちょっとノドでも潤しますか、がオススメ。<br />
<br />
忙しいとちょっと手が回ってないかな？<br />
というのも否めませんでしたから、<br />
それも含めてのんびりできる方にオススメしときます（笑）<br />
<br />
<br />
---------------<br />
2010/05/06<br />
文章改訂しました。<br />
<br />
行ったのって、<br />
もう2年前になるんかしら。<br />
<br />
ポニョで話題になる前だったので、<br />
私が行った頃はでっかい猫がのすのす歩いてる<br />
…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1502082</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1502082</guid>
					<pubDate>Mon, 14 Jul 2008 19:58:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>八女茶　ふる庄園</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1436287</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/405328/k710017387.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[福岡の緑茶「八女茶」のお茶屋さん。<br />
<br />
日本茶と言えば、静岡茶や宇治茶が代表的ですけど<br />
八女茶が一番好きです。<br />
好きなんです。（2回言った）<br />
<br />
<br />
八女茶の特徴は、“濃厚”“甘い”という2点が大きい。<br />
<br />
日本茶の中でも高級茶の「玉露」。<br />
意外と知られてませんが、<br />
この全国生産量の約半数以上を占めるのが八女茶なのです。<br />
<br />
まぁ、玉露＝高級 だからイイってわけじゃなくて、<br />
上記した特徴がまさに玉露に向いてるってことです。<br />
<br />
濃厚で甘いというのが、<br />
玉露のような冷まし湯で出す繊細なお茶の味を<br />
引き立てるんだと思います。<br />
（お茶って冷めはじめが甘いでしょ）<br />
<br />
<br />
で、ふる庄園さんのお茶は、<br />
後に引く甘みが美味なのです！<br />
10年来ここのお茶を絶賛愛飲してます。<br />
<br />
<br />
※HPはありません。<br />
<br />
<br />
------------------------<br />
2010/05/06<br />
文章加筆修正しました。<br />
<br />
昔は物産展とかで出店されてたんですけど、<br />
どうやら今は出店すんの辞めたそうです。<br />
<br />
私は福岡出身…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1436287</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1436287</guid>
					<pubDate>Fri, 09 May 2008 22:26:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ファディコーヒー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1436210</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/405304/k719745637.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[北九州や福岡に展開するコーヒー＆食品店。<br />
コーヒーショップ「コーヒーファーム・ボンパパ」<br />
コーヒー＆食品店「ファディ」<br />
　　　　　　　　「C&Cファディ」<br />
　　　　　　　　「カフェファディーズ」<br />
店の形態も店名も違いますが、<br />
どれも極東ファディという会社が経営しているお店。<br />
<br />
<br />
私は日本茶、中国茶、紅茶、珈琲どれも好きですが、<br />
中でも珈琲が好きで一番減りが早いのです。<br />
<br />
それで、いろんな店で買ってみて試してみて<br />
定番がココの「技の達人ブレンド」になりました。<br />
味と価格がちょうど釣合ったカンジ。<br />
<br />
関西にお店が無いのでネットで購入しているんですが、<br />
定期的に3割引〜半額セールもあるので助かってます（笑）<br />
<br />
ちなみに“技の達人ブレンド”は、<br />
グァテマラ・グランレイナがベースのブレンド珈琲。<br />
HPの紹介でもあるように、とにかく「まろやか」。<br />
珈琲がニガテという方も飲みやすいと思います。<br />
軽いのに香りも味もちゃんとあっ…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1436210</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1436210</guid>
					<pubDate>Fri, 09 May 2008 21:12:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Obyan Cafe</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1409919</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/401091/k1114084615.jpg"  width="100" height="76" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都・鴨川沿いにあるカフェ＆バー。<br />
<br />
京都の鴨川沿いといえば、<br />
ロケーションが素敵な有名カフェはたくさんありますが、<br />
混んでてリバービュー席につけない場合が多いです。<br />
<br />
で、こちら。 <br />
<br />
ポイントは「七条大橋の脇」というロケーション。<br />
京都の鴨川沿いと言っても、<br />
鴨川は下流に近くなってくるほど人気は薄くなる。<br />
だから穴場なのです（笑）<br />
<br />
店内デザインに関しては<br />
そんなに特記することはないんですけど、<br />
川に面した大きな窓のある店内は開放感があって気持ちいいです。<br />
テーブルの間隔にゆとりがあるのもポイント高し。<br />
<br />
<br />
あと、<br />
カフェなのにしっかり食事ができるのも気に入ってるところ。<br />
ランチメニューは￥1,000くらい。<br />
メインのプレート「エビフライ＋カレー」や、<br />
「フライドポテト＋オムライス」や「タコライス」など。<br />
これらにサラダ、スープ、ドリンクがセットになってます。<br />
このランチメニュー17時までオーダー可能。<br />
男の人も…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1409919</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1409919</guid>
					<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 16:03:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>あかしや彩色筆ペン 彩 Sai</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1386609</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/397123/k1222443555.jpg"  width="61" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[書ける、描けるカラー筆ペン。<br />
<br />
毛筆ヘタクソなんですが、<br />
描くような感じで毛筆を使うのが好き。<br />
<br />
イマドキ筆ペンなんか100円ショップで購入できるし、<br />
300円は少し高いのかもしれませんけど、<br />
価格3倍、使いやすさ5倍以上というぐらい<br />
描いてて気持ちいいのです。<br />
<br />
全20色の厳選された日本色。<br />
濁った色、薄い色、鮮やかな色、<br />
微妙なカラーも揃います。<br />
<br />
ちなみに今は、<br />
画像の物からリニューアルされて、<br />
筆本体の部分が黒（画像で白い部分）<br />
になっています。<br />
<br />
<br />
-------------------<br />
2010/05/06<br />
文章改訂しました。<br />
<br />
去年とうとう全色揃えました。<br />
しばらく使っていると毛筆特有の<br />
毛先割れをおこすんですわ。<br />
<br />
特にキャップする時は注意しましょう。<br />
いったん毛先割れがクセづくと、<br />
まず直りませんし、一気にダメになります。<br />
<br />
よく使う色は2本持っといて、<br />
文字用と描く用というぐあいに<br />
使い分けするといいカンジ。（墨色とか）<br />
]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1386609</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1386609</guid>
					<pubDate>Thu, 20 Mar 2008 16:59:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>猫町</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1194781</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/356106/k402241936.jpg"  width="100" height="76" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都・一乗寺の外れにあるカフェ。<br />
<br />
この店名は、小説作家・萩原朔太郎の「猫町」が由来。<br />
朔太郎の「猫町」は、見慣れた日常の町からいきなり<br />
異空間に落ち、猫だらけの町にぶつかるオハナシ。<br />
<br />
アジアっぽいようで、和風なようで、ヨーロピアンなようで<br />
でも、どれにも属さない独特な雰囲気の店内。<br />
初めてのおひとり様でもくつろげる空間です。<br />
<br />
<br />
メニューは全般が本格的。<br />
もちろんすべて手作りです。<br />
初めての方には日替わりのランチが手頃でオススメ！<br />
珈琲やお茶類、デザートも充実していて美味。<br />
<br />
ちょっと場所がわかりにくいんですが、<br />
白川通沿いの餃子の王将を目指していきましょう。<br />
角を折れると、こっそりお店があります。<br />
<br />
<br />
----------------<br />
2010/05/06<br />
文章改訂しました。<br />
<br />
去年の秋頃に久しぶりに行ってきました。<br />
メニューが少し変わってたかな。<br />
相変わらず食事も珈琲も美味しかったなー。<br />
造形大の学生さんらしきお客さんが多かった。<br />
<br />
<br />
…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1194781</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1194781</guid>
					<pubDate>Tue, 28 Aug 2007 10:45:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>obj</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1188346</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/354156/k1432299233.jpg"  width="100" height="88" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都・一乗寺が本店の眼鏡店。<br />
この5年の間に東京・銀座、<br />
大阪・堀江にもSHOPが増えたようです。<br />
<br />
一乗寺の店しか知らないのですが、<br />
目が悪くなり始めた学生時代から<br />
お世話になっているお店です。<br />
<br />
今や眼鏡といえばファッションのひとつとされ、<br />
街にはオシャレな眼鏡店がぞくぞくと増殖していますが、<br />
世で眼鏡がファッションとして認知される以前の<br />
91年の京都オープン当時から、品質はもちろんのこと<br />
眼鏡をひとつのお洒落として世に発信してきたお店です。<br />
<br />
「alain mikli（アランミクリ）」や「999,9」も<br />
かなり早くからセレクトされていました。<br />
<br />
“かける人の物語を運べる価値を持つメガネ”<br />
というコンセプトを持ってブランドを選び、<br />
成長を共にしてきたお店。<br />
<br />
眼鏡はファッションとしてはもちろんのこと、<br />
目の悪い人にとっては大切な道具でもあります。<br />
お値段は安くはありませんが、objには<br />
それだけの品質とサービスがあります。<br />
<br />
<br />
<br />
すべて…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1188346</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1188346</guid>
					<pubDate>Fri, 17 Aug 2007 10:22:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>特選北海道純生クリーム35</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1184614</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/353041/k554046081.jpg"  width="96" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[タカナシ乳業から発売されてる乳脂肪35％の純生クリーム。<br />
<br />
生クリームが好き。<br />
好きでたまらんです（笑）<br />
<br />
とはいえ、<br />
何でもいいってわけでもなくて、<br />
好みの基準はこんな感じです。<br />
<br />
●軽い<br />
●だけどコクがある<br />
●そして風味がよい<br />
●消えるような口溶け<br />
<br />
<br />
で、<br />
この「タカナシ35」が一番ビターッとくる<br />
生クリームというわけです。<br />
<br />
<br />
同じシリーズに、<br />
「特選北海道純生クリーム47」もありますが、<br />
私的にはこちらは濃厚すぎるようで<br />
軽い胸焼けに見舞われます（笑）<br />
<br />
とはいえ、<br />
料理なんかには47の方がイイかも。<br />
<br />
---------------------------------<br />
2010/05/05<br />
文章改訂しました。<br />
<br />
最近お店で発見して気になってるんですけど、<br />
このタカナシ純生シリーズに「タカナシ42」が<br />
加わったんですね！（前はなかった気がする）<br />
「47」で、うえっぷ。<br />
「35」で、ほほう。<br />
ならば、「42」はどうなのか。<br />
機会があれば試してみようと思います。<br />
<br />
あと、余談ですがつい…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1184614</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1184614</guid>
					<pubDate>Sun, 12 Aug 2007 12:39:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Morning Tracks 2</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1178561</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/351069/k1918140132.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[98年8月1日に発売されたMorning Tracksシリーズの2作目。<br />
「こんな夜明けをむかえるRAVEがあったら!!」<br />
というコンセプトのトランスコンピレーションCD。<br />
<br />
90年代後半から2000年にかけて、<br />
当時のトランス流行に乗って大量のコンピ盤がリリースされましたが、<br />
お手軽なクソCDが多くてがっかりしたことを覚えています。<br />
<br />
このシリーズは4作品リリースされたコンピなんですが、<br />
これほど1作品ずつ雰囲気が違うのも珍しい。<br />
この2作目だけが突出して出来が良いです。<br />
<br />
踊らせるmixというより聴かせるmix。<br />
トランスと言えばキラキラ系でライトなモノが多かった中、<br />
mixされている1曲が7分以上というのも珍しくて衝撃的でした。<br />
後半に向けてどんどんと引き込まれていくような音。<br />
トランスコンピmixの企画盤でここまで重厚で聴き込める物を知りません。<br />
<br />
<br />
このMixのキモは最終2曲の流れからオチ。<br />
08.UTM - Stream<br />
09.Coral Reef - Silver Stroke<br />
<br />
“Stream”は、シンセが絡み合う美しいメロデ…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1178561</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1178561</guid>
					<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 12:52:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>下鴨神社</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1178132</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/350929/k1145759579.jpg"  width="100" height="73" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都・左京区にある神社。<br />
正式には賀茂御祖神社（かもみおやじんじゃ）といい<br />
京都でも古い神社のひとつ。<br />
<br />
白砂が敷き詰められた境内には東西2棟の本殿（国宝）と<br />
55棟の社殿が建ち、その多くは重要文化財に登録されています。<br />
<br />
<br />
<br />
初夏。<br />
白く細かな砂利をしゃこしゃこ鳴らして歩く糺ノ森。<br />
鮮やかな朱塗りの社殿が現れる。<br />
<br />
その鮮やかすぎるコントラストに目を見はります。<br />
圧倒的な色彩にもかかわらず静かな重厚さ。<br />
<br />
自然の色と作られた色なのに<br />
なんであんなにとけあってるのかしらと思う風景です。<br />
<br />
<br />
------------------------------------<br />
2010/05/05<br />
文章改訂しました。<br />
<br />
下鴨は初夏をおすすめしますわ。<br />
今ぐらいの時期なんかまさに（笑）<br />
糺ノ森の木々ってけっこう背が高いから<br />
うっそうとした感じがしないんですよ。<br />
]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>レジャー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1178132</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1178132</guid>
					<pubDate>Thu, 26 Jul 2007 12:56:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>三月の羊</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1154766</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/343178/k1136729907.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京・西荻窪にあるパンとお菓子のお店。<br />
※もう間もなく北海道に引越されるようです。<br />
（2010年5月5日）<br />
<br />
駅から徒歩5分くらいの場所にあるこじんまりした<br />
お店なんですけれど、<br />
「ひつじパン￥126」や<br />
「ひつじのショートブレッド￥157」、<br />
「ラムラム（メレンゲ）￥110」などなど<br />
とにかく愛くるしいパンがたくさん。<br />
<br />
店内にはパンやお菓子だけでなく雑貨も少し置いてあります。<br />
ちなみに「ラムラム」とはメレンゲでできた<br />
コーヒーなどに溶かす砂糖菓子です。<br />
入れる飲み物がヌルいとうまく溶けずに<br />
ホラーなことになるので熱湯でやりましょう（笑）<br />
<br />
------------------------------------<br />
2010/05/05<br />
文章改訂しました。<br />
北海道へ移転されるそうですが、<br />
個人的にはあのごちゃついた街の中にあった<br />
あの雰囲気のお店が好きだったので<br />
情報はそのままで残します。<br />
移転後の情報はリンク先の本家HPでご覧ください。]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1154766</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1154766</guid>
					<pubDate>Sun, 15 Jul 2007 22:34:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ケアリーヴ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1162924</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/346503/k991534529.jpg"  width="65" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ニチバンから発売されている救急絆創膏。<br />
高密度ウレタン不織布を採用しているのでタテヨコの<br />
伸びに優れ、指の動きにもしっかりフィットします。<br />
<br />
紙をさわったりカッター仕事も多いので絆創膏が手放せません。<br />
正直なところ、<br />
「絆創膏なんてどれも同じようなモンだ」と思ってました。<br />
<br />
でも、違うんだなコレが！！！！<br />
<br />
ケアリーヴを使って知った大発見（大ゲサです）<br />
●通気性が良いので白くふやけにくい<br />
●ふやけないので、もちろんかぶれることもほとんどなく、<br />
●かぶれにくいので、かゆみで不快な思いをしにくい<br />
●さらに通気性がヨイので臭くなりにくい（笑）<br />
●粘着剤が低刺激なのではがす時の痛みが少ない<br />
●伸縮性に優れているので水や汗には強くはがれにくい<br />
<br />
お値段はちょいと高めですが手放せません。<br />
<br />
--------------------------------<br />
2010/05/05<br />
文章改訂しました。<br />
<br />
我が家の救急箱の定番中の定番品です。<br />
最近は、色んなサイズや形が増えたので…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1162924</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1162924</guid>
					<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 11:36:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>丸玉食堂</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1157177</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/343925/k1619184105.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[神戸・元町にある台湾食堂。<br />
<br />
庶民的な店内は、入口が小さくて見落としそうなのに<br />
老若男女さまざまなお客さんで賑わってます。<br />
<br />
おすすめは卵あんかけの「ローメン」(画像)<br />
麺は自家製の平麺。<br />
スープの種類は豚骨醤油。<br />
意外とさっぱりしてます。<br />
<br />
他には炒飯、イカ団子フライや春巻きなど。<br />
炒め物、揚げ物ともおいしい。<br />
日本の中のアジアを味わえます。<br />
JR元町駅下車スグの高架下という立地もいいです！<br />
<br />
-----------------------------<br />
2010/05/05<br />
文章加筆修正しました。<br />
<br />
しばらく丸玉どころか神戸行っとらんなあ。<br />
三宮西側〜元町って好きなんですわ。<br />
高架下って元町越えてさらに西がオモシロイよね。<br />
]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1157177</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1157177</guid>
					<pubDate>Thu, 21 Jun 2007 12:03:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カフェストナガサワ - パフェオカフェ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1157123</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/343907/k755134286.jpg"  width="53" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[札幌・地下街オーロラタウンにある喫茶店。<br />
<br />
いわゆる昔っからあります的な喫茶です。<br />
同じく札幌地下街にある喫茶店「ホワイト・コージよつ葉」と<br />
パフェメニューが似てるんですが（同系列店？）<br />
ナガサワの方が落着いた雰囲気で個人的にお気に入りです。<br />
<br />
デザート系以外にもパスタやサンドなどの食事も可能。<br />
大阪で言うところのミツヤを落ち着かせた感じって<br />
言うんかな…まあ、そんなんです。<br />
<br />
しかしパフェの種類の多さといったらスゴイです。<br />
道民のみなさんには当り前なのかもしれませんが<br />
ハッキリ言ってどれもデカイし安いです。<br />
しかも底の方へいったら<br />
「なんだよ、全部コーンフレークじゃないかッ！（怒）」<br />
なんていうチマチマした底上げもしてません。<br />
<br />
<br />
中でも私が気に入ったのが「パフェオカフェ」。<br />
<br />
いやー、もうコレ大人のパフェです。<br />
まず、上部にどいーーんと乗ってるソフトクリーム。<br />
さらに下のコーヒーゼリーが甘くない大人…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1157123</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1157123</guid>
					<pubDate>Thu, 14 Jun 2007 11:56:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>出入橋きんつば屋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1155116</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/343296/k1068686243.jpg"  width="94" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大阪・堂島の外れにある創業1930年のきんつば屋。<br />
<br />
きんつばって、けっこうドッスリくるやつが多いんですが、<br />
ココのきんつば、長方形で小ぶりで、<br />
皮は薄めでもっちりとした食感。<br />
<br />
キモは小豆なんじゃないかと。<br />
小豆の風味を生かすためらしいんですが、<br />
砂糖をあまり使用せず甘さ控えめ。<br />
そのため日持ちが効かないのです。<br />
「その日に食べる」のが基本です。<br />
（冷凍すれば少し持ちますが）<br />
<br />
<br />
非常にわかりにくい場所にあるんですが、<br />
リッツカールトンホテルの裏側の大きな道（2号線？）を<br />
渡って少し福島側に歩くとあります。<br />
<br />
-----------------------------<br />
2010/05/05<br />
文章改訂しました<br />
<br />
店のわきんトコでおっちゃんが<br />
きんつばを焼いたはるんですけど、<br />
コレを持ち帰りと別に１コ買うんですね。<br />
温かいうちにほうばると最高に美味しいんですわ。<br />
いやあ、アレは2〜3コイケると思う（笑）]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1155116</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1155116</guid>
					<pubDate>Wed, 13 Jun 2007 12:12:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>CHEZ LA MERE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1147219</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/340757/k620897885.jpg"  width="100" height="72" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都の老舗洋菓子店。<br />
寺町夷川にあります。<br />
カフェコーナーでイートインも可能。<br />
<br />
イマドキのパテシエールではなくて、<br />
20年ぐらい前までよく見かけたような<br />
町で愛されるケーキ屋さんって感じの店。<br />
<br />
ケーキがボリュウムまんてんです。<br />
だいたい常時20種前後ある生菓子ですが、<br />
<br />
中でもココのオリジナルでオススメしたいのが<br />
「お菓子の木」と「バルカノ」。<br />
<br />
お菓子の木は、画像のケーキなんですが、<br />
コレ、ロールケーキ型の直径がゆうに10cm超えてるので<br />
お店でオーダーしても横倒しで出てきます（笑）<br />
ココア味のサクサク系生地が特徴です。<br />
<br />
もう一つのオリジナル菓子バルカノは、<br />
パイ生地にカスタードクリームが入っていて<br />
さらに砂糖蜜がけ（シャリシャリする）で、<br />
ドデカくて甘くてどうしようもない（笑）<br />
甘党泣かせの激ウマ高カロリー菓子です。<br />
<br />
カスタードが昔ながらのドッスリ系で<br />
パイ生地に合います。<br />
しかし食べたいけどデカ過ぎると…]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1147219</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1147219</guid>
					<pubDate>Sun, 10 Jun 2007 00:04:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>赤塚不二夫会館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1152678</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/342495/k158715246.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[天才バカボンなどで有名な<br />
赤塚不二夫さんの記念館。<br />
東京・青梅市にあります。<br />
<br />
数年前に行ったのですが、<br />
思っていたよりもこじんまりした会館でした。<br />
入口横にバカボンのパパのブロンズ像が<br />
「逆立ち」してましたよ（笑）<br />
<br />
館内は赤塚さんの漫画の原画や、<br />
今では手に入らないキャラクターグッズなども<br />
見ることができました。<br />
<br />
おみやげコーナーがニャロメのバンダナなど<br />
すてきグッズが並んでいて<br />
かなりテンション上がった覚えが（笑）<br />
<br />
-------------------------<br />
2010/05/04<br />
文章改訂<br />
リンク先URLが変わっていたので<br />
貼り変えました。<br />
<br />
今はグッズも変わっちゃってるかもしれませんが、<br />
ニャロメのバンダナが<br />
すんごいアホラブリーなんですわ。<br />
目がね、ハートになってるんですわ。<br />
たまらんですわ。<br />
ふつうに使ってますわ私。<br />
]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1152678</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1152678</guid>
					<pubDate>Thu, 07 Jun 2007 12:12:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ホニック　チキンブイヨン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1151236</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/342020/k910703040.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オランダ原産の固形ブイヨン。<br />
ビーフブイヨンもありますが、<br />
個人的にはサッパリした味のチキンが好みです。<br />
<br />
ゴロゴロと野菜を入れてスープなどを作ると<br />
一番わかりやすくコクがでます。<br />
ロールキャベツや煮込み料理にも使えて便利。<br />
<br />
このブイヨン日本でも30年以上前からあるんだそうです。<br />
以前は大手輸入販売店でしか取り扱いがなかったんですが<br />
最近は一般量販店やスーパーでも手軽に入手しやすくなっています。<br />
<br />
--------------------<br />
2010/05/04<br />
文章改訂しました。<br />
<br />
最近これの難点を発見しました。<br />
あの銀色の包み紙がむきにくいんだ！（笑）<br />
あと、<br />
ビーフブイヨンをパスタに使うと<br />
美味という発見もご報告。]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1151236</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1151236</guid>
					<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 20:52:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MITSUWA PAPER CEMENT</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1144759</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_34/340112/k376360794.gif"  width="66" height="93" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[主にデザイン用品として販売されている糊。<br />
<br />
紙を傷めず、そり返ったりヨレて皺になったり<br />
しにくいのが特長。<br />
用途によって3種類の糊が販売されてます。<br />
<br />
薄め液や、糊はがし用ラバーなどの周辺材料も充実。<br />
<br />
<br />
ペーパーセメント用ディスペンサーボトルもあります。<br />
気付いたらコペコペになってしまうので、<br />
溶解液の<a class="kanshinTracker" href="http://www.fukuoka-ind.com/products/solvent/solvent.html" target="_blank">ソルベント</a>は必須ですが、<br />
デザイン用のスプレー糊みたいに飛び散らないのが<br />
使い易くて好きです。<br />
<br />
------------------<br />
2010/05/04<br />
ソルベントのリンク貼付けしました。<br />
文面を改訂しました。<br />
<br />
ペーパーセメントはやっぱりいいですよ（笑）<br />
今も絶賛愛用中です。]]>
					</description>
					<author>ピララ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1144759</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1144759</guid>
					<pubDate>Mon, 21 May 2007 11:58:35 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
</rss>
<!-- ::KANSHINKUKAN:: -->

