<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>pecolico pecolinaの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/42961</link>
		<description><![CDATA[こんばんは。<br />
<br />
古いもの、どこかしら毒のあるものが好きです。<br />
でもただカワイイ物にも惹かれます。<br />
<br />
]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Tue, 18 Dec 2007 19:31:13 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 20:57:53 +0900</lastBuildDate>
		<generator>Kanshin RSS beta 1</generator>
		<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
		<ttl>5</ttl>
		
			<item>
					<title>かまわぬの手ぬぐい×SAKEROCK×タムくん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1302189</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/378500/k757070743.jpg"  width="76" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[もうずいぶん前に発売していたみたいだけど、一目見て欲しくなり、在庫を確認したらあと数枚残っているみたいだったのでポチッとなしてしまった、かまわぬとSAKEROCKのコラボレーション手ぬぐい。イラストを描いているのはここのところずいぶん有名になったタイの漫画家、タムくんことウィスット・ポンニミット。<br />
<br />
タムくんのことはよしもとばななの小説で知って、最初は「あーかわいいなー」ぐらいにしか思っていなかったんだけど、『タムくんとイープン』、『マムアンとマナオ 』を読んで虜になりました。<br />
わたしはタムくんの目で見たような日本に住みたいと思う。タムくんの見た日本は、どこか懐かしくてでもちょっと厳しくて美しい国だった。今のわたしに、日本はそう感じられないけど。ああ！これじゃあタムくんに関する関心だー。SAKEROCKもいいすよ。好きっす。まじっす。<br />
かまわぬの手ぬぐいは、実は初めて買った。ワクワク。<br />
]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1302189</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1302189</guid>
					<pubDate>Tue, 18 Dec 2007 19:31:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ヤフーがイーベイと提携</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1297752</link>
					<description>
						<![CDATA[ヤフーは４日、ネットオークション世界最大手の米イーベイと業務提携したと発表した。両社のオークションサイトの利用者が互いに出品、応札できる相互乗り入れを始める。イーベイのサイトへの出品はヤフー側に、ヤフーへの出品はイーベイに自動的に表示され、自国語で取引できるようになる。また、国境を越えた個人取引をサポートするため、決済や輸出入などを支援する購買代行サービスを外部委託して提供する。<br />
ですって。<br />
<br />
ちょっと便利になる。自国語で取引できるようになるっていうのも魅力です。<br />
洋楽のレコードって日本ではやっぱり高くて、7インチとかでもジャンルによっては1万円越してしまうぐらいのものもあって、バカらしいので昔はよくイーベイを利用していたのです。<br />
<br />
<br />
イーベイで仕入れてヤフオクで売っていた人たちは打撃が大きいのかな。<br />
あと、日本のオークションが落札者優位なのに対して、外国のオークションは出品者優位ってこともあり、…]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1297752</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1297752</guid>
					<pubDate>Fri, 14 Dec 2007 05:35:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>俺たちフィギアスケーター</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1296203</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/377335/k2094204100.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[一番注目しているお正月映画。大阪でも公開決定なので見に行こうと思っています。<br />
もうこれ、予告編を見るだけでバカって分かりますよね。こういうの大好きです。<br />
バス男のジョン・へダーも出てるし。（彼、結構男前だったんですね）<br />
バカ映画をお金をかけて作ることにかけては、やっぱりアメリカ（ハリウッド？）はすごい。<br />
みうらじゅんも「正しいバカ映画」と評価しています。<br />
<br />
よく考えてみれば、ありがちなテーマなんですけど。ウォーターボーイズっていう邦画もあるくらいですから。でもそこをただ単に『バカ』に終始させている（見てないけど、きっと終始させているだろう・・・！）ところが非常にアメリカ的か。<br />
<br />
頭を空っぽにして見たい。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1296203</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1296203</guid>
					<pubDate>Wed, 12 Dec 2007 11:49:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マリアンヌ・フェイスフル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1294130</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/376999/k1569513058.jpg"  width="100" height="77" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マリアンヌ・フェイスフルがルパン三世の峰不二子のモデルかもしれないっていうコラムを読んだ。<br />
<br />
マリアンヌ・フェイスフルは、ミック・ジャガーとの不倫交際、マース・バー事件等々で一躍イギリス・ロック・シーンの魔性の女となってしまい、その後転落人生を歩んでしまう人。<br />
でも、60年代、アイドルとして活動していたころの彼女はめちゃくちゃキュート！<br />
峯不二子との共通点なんかぜーんぜん見つからないぐらいの、はかなげで、弱くって、幼い、透明感のある声。歌がうまいかどうかは別にして。<br />
『FAITHFULL FOREVER』というアルバムがオススメです。<br />
フレンチ・ポップやソフト・ロックが好きな人は好きかもしんない。<br />
わたしはこのころのイメージが強いので、峯不二子のモデルと言われてもいまいちピンと来なかったけど、記事を読むとそーなんだーという感じ。<br />
とにかく、復活は嬉しいことです。マリーアントワネットにも出てたし。<br />
Swingin' 60sのアイドルの中…]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1294130</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1294130</guid>
					<pubDate>Mon, 10 Dec 2007 06:59:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>忌野清志郎</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1293221</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/376855/k692179089.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[まずは、復活おめでとうございます！安心したぜベイベー！！！<br />
<br />
最近では一番嬉しいニュースでした。<br />
喉頭がんで治療に入るという発表があったとき、HPに「またいつか会いましょう！夢を忘れずに！」というメッセージを残していて、もう会えないんじゃないかと本気で悲しくなりましたが、待っていて良かったよ。本当に良かった。<br />
そして復活してはじめてのライブがチャボとの共演、そしてジョン・レノン・スーパーライブだったことに涙涙。<br />
<br />
<br />
<br />
この人がやることなすこと全部好きなんだけど、やっぱり声がね。もうたまらんですたい。<br />
「切ない」という気持ちを声にしたら、きっと清志郎の声になるだろう。<br />
<br />
<br />
いつまでも歌ってください。そして自転車に乗ってください。<br />
そんで、誰もが多分心の奥底で感じている大事なことを、でも言葉にしちゃうとはずかしーんだよなーと思っていることを、あなたはどんどん言葉にしちゃってください。愛してるぜベイベー。]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1293221</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1293221</guid>
					<pubDate>Sun, 09 Dec 2007 11:18:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ほぼ日手帳2008</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1289597</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/376207/k565048992.jpg"  width="90" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[結局来年もこの手帳にお世話になることになりました。<br />
2006SPRINGはグリーン、2007はシャンパンゴールド、そして2008は、ブルーのギンガムチェックと迷った挙句にプリント・スノードットに決定。<br />
水玉模様に弱いんだよねえ。<br />
<br />
2年間使ってみて、この手帳はものすごーく好きなんだけれど、いまいち使いこなせてないんじゃないか？（わたしはブログに何でも書いてしまうタイプなので、特に）と思えてきて、他の手帳もいろいろ見ていたんだけどなかなか納得のいくものがなく。<br />
それならもう来年もほぼ日で！というどっちかというと消極的な感じで決定したのですが、ほぼ日から発送のお知らせメールが来たとたんにワクワクし出してしまいました。<br />
<br />
12月になってその年の手帳を読み直したり、振り返ったりするんですが、何があったかほとんど覚えてない。あんなに楽しかったことも、肝に銘じたことも、ショックだったことも。喉元過ぎればなんとやらだなーなどと思いなが…]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1289597</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1289597</guid>
					<pubDate>Thu, 06 Dec 2007 08:58:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>原了郭の黒七味</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1288798</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/376016/k1577986637.jpg"  width="47" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[鍋料理がおいしい季節になりました。<br />
わたしの一人鍋ライフに欠かせないのが、この原了郭の黒七味です。<br />
数年前に友人とホーム・ナベ・パーティをしたときにお土産としてもらったもので、それからずーっと使っています。<br />
ピリっと辛いんだけど、攻撃的な辛さではなく、香り高い。<br />
鍋やうどんにはもちろん、ラーメンにも合う。<br />
イタリアンにも使える。パンチェッタを使ったアマトリチャーナのピザとか、カルボナーラとか、意外だけどものすごくうまし。ブラックペッパーの代わりに使うといいと思います。<br />
ひと振りで料理がワンランクアップです。<br />
ちょっとで十分辛いから、かけ過ぎ注意。<br />
<br />
わたしが今まで登録したKWの中で一番自信を持ってオススメできる一品。うひひ。]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1288798</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1288798</guid>
					<pubDate>Wed, 05 Dec 2007 06:04:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>にじゆら</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1283730</link>
					<description>
						<![CDATA[「注染」という伝統的な染色方法があるらしい。プリントにはないはんなりとしたぼかしやにじみが出る技法だそうですが、今もその技法をとっている大阪・堺の染色工場「ナカニ」が、京都・北山の雑貨店「alphabet」のスタッフを迎えて、新しい手ぬぐいブランドを作った。それが「にじゆら」。<br />
いろんなアーティストとコラボして手ぬぐいを作っていくみたいなんだけど、つぼいねねさんデザインの「にじ」と「オーロラ」がめちゃくちゃカワイイ！<br />
雑誌に掲載されていたものなのでまだ画像はありませんが、虹とオーロラ(見たことないけど)のぼんやりした感じが、注染のにじみとぴったりマッチしてシンプルなんだけどすごく面白い。<br />
日常で使う手ぬぐいだからこういうのがいい！今度北山に行ったときに買ってきます。]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1283730</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1283730</guid>
					<pubDate>Thu, 29 Nov 2007 00:58:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>植草甚一</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1283702</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/374824/k1980574353.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[通称J･J。<br />
古本とジャズと、映画を愛したおじさん。<br />
サニーデイ・サービスがいろいろともじって使っているのは有名ですね。<br />
彼の莫大なレコードのコレクションはタモリさんが形見分けとして買い取ったそうです。<br />
わたしも、この人の文章の書き方やタイトルの付け方はほんとに大好き。<br />
もう、憧れ。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://setabun.jp/exhibition/uekusa/" target="_blank">マイ・フェイバリット・シングス</a>も、行けないまま終わってしまいました。<br />
<br />
植草甚一スクラップ･ブックを、古本で！41巻ぜーんぶ集めたいです。<br />
わたしもこれからずーっと、知らない本や本屋を捜したり読んだり、知らないレコードやレコード屋を捜したり聴いたりしながら生きていきたい。]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1283702</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1283702</guid>
					<pubDate>Thu, 29 Nov 2007 00:03:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>読書好きな「関心空間」ユーザーさんに25の質問</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1280085</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/374042/k110958552.jpg"  width="100" height="94" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[50キーワード超え記念。<br />
<br />
１． はじめに、ニックネームを教えてください<br />
pecolico pecolina　です。<br />
<br />
２． 好きなジャンルは？<br />
小説とエッセイ。<br />
<br />
３． 好きな作家は？<br />
いっぱいあるなあ。<br />
<br />
内田百閒<br />
東海林さだお<br />
ドストエフスキー<br />
いしいしんじ<br />
坂口安吾<br />
稲垣足穂<br />
よしもとばなな<br />
森茉莉<br />
<br />
脈絡ねえなあ<br />
<br />
４． そして、その作家で一番好きな作品は？<br />
<br />
内田百閒「阿呆列車」<br />
東海林さだお「男の分別学」シリーズ<br />
ドストエフスキー「地下室の手記」<br />
いしいしんじ「プラネタリウムのふたご」<br />
稲垣足穂「一千一秒物語」「弥勒」<br />
よしもとばなな「デッドエンドの思い出」<br />
森茉莉「日曜日に僕は行かない」「甘い蜜の部屋」<br />
<br />
５． 文庫派？単行本（ハードカバー）派？<br />
どっちでも。<br />
<br />
６． 本屋派？図書館派？<br />
近くに図書館があれば利用します。<br />
<br />
７． 愛読書を１冊<br />
ブラスト公論<br />
<br />
８． 人に薦めたい1冊<br />
たかのてるこ『ガンジス川でバタフライ』<br />
<br />
９． 泣いた1冊<br />
…]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1280085</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1280085</guid>
					<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 03:58:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>岡崎京子の漫画に出てくる男の子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1280078</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/374036/k2014113476.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[好きな男の子のタイプは？って聞かれたら「外見は（昔の）小沢健二」と答えることにしている。<br />
背が高すぎず低くなく、ひょろっとしていて、短髪で、横顔がきれいで、目がきれいで（笑、ボーダーシャツとか、ピーコートとかダッフルコートが似合いそうな人。ま、理想ですけどね。<br />
<br />
そして前々から感じていたんだけど、岡崎京子の漫画に出てくる男の子たちがかなりこの理想のタイプに近い。つまり、オザケンに似ている。<br />
特にその後ろ頭。オザケンのあの完璧な後ろ頭にそっくりだー。<br />
やっぱり岡崎さんの王子様はオザケンなんだー！漫画の主人公に「私の夢はぁーパーフリを再結成させて、私のためだけに演奏させることでーーーす！」とか叫ばせるだけある。<br />
いやいや、ニヤニヤ。<br />
なんだこのキーワード。セルフインフォマーク付けちゃお。<br />
ちなみに画像は『Pink』のハルヲくん。<br />
]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1280078</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1280078</guid>
					<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 02:30:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SOTOデナ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1278769</link>
					<description>
						<![CDATA[ピストルズが来日したとき前座のハイロウズが1曲目にやった、ベイ・シティ・ローラーズの有名な「Saturday Night」の替え歌。<br />
そりゃもうお下品な曲に仕上がってるんだけど、大好き。<br />
<br />
ハイロウズがパンクか否かはとりあえず置いといて。<br />
パンクって、とある漫画が流行ったので今や誤解されがちなジャンルだけど、ピストルズやクラッシュやラモーンズが演奏する曲そのままに、それはシンプルで楽しくって、無責任でいい音楽だと思う。<br />
このキーワードを登録したのも、高校生のときわたしの心をつかんで離さなかったジョー･ストラマーの映画を最近見たからなんだけど。<br />
わたしもパンクに殉職する。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://jp.youtube.com/watch?v=iv9RlnqD0S0" target="_blank">http://jp.youtube.com/watch?...</a>]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1278769</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1278769</guid>
					<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 09:05:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>るきさん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1277226</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4480872248.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[88年から92年にかけて雑誌『Hanako』で連載されていた、高野文子の漫画。<br />
いつもベッド脇に置いてあって、なにかと手を伸ばす大好きな本。<br />
<br />
るきさんはちょっとズレててゆるいけど、姿勢よく背筋を伸ばし、丁寧に生きて、身の丈に合った幸せに満たされている非常にチャーミングな女性。<br />
３０代、東京に一人暮らし、収入少なめ、恋人いない。<br />
そこから浮かび上がってくる今で言う「負け犬」のイメージを覆しながら、軽快に、清々しく、すととーん、すととーんとスキップをするるきさんの日常。<br />
話す言葉も粋で素敵。「みそこなわないで、池袋文芸坐周辺ならこんなの宵の口よ」<br />
<br />
ああ、るきさんのように生きたいなあ、と思うけど、そう思っているってことはるきさんのようにはなれないのでしょう。<br />
でも、るきさんのように生きたいなあ。<br />
「あたし、見られたって平気よ。スキップだろうが、ケンケンだろうが。」]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1277226</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1277226</guid>
					<pubDate>Tue, 20 Nov 2007 17:13:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>フリーソウル・ポール・ウェラー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1272320</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/372527/k1048564643.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[橋本徹がいつポール･ウェラー特集を組むのかと思ってたけど、組んでたんですね。9月の末にポール･ウェラーの30周年を記念しての日本独自企画盤が発売されていました。<br />
ジャム～スタイル･カウンシル～ソロまでを網羅したまさにポール･ウェラーのベスト版。ジャケットもかっこいい。<br />
<br />
リアルに60年代に生まれていない後追いモッズたち（わたしも含めて）にとって彼は良きお手本になってくれたのと同時に、モダーンであることが「60年代の文化」とは全く関係ないことも教えてくれたわけで、もうここまで来たらポール・ウェラーはこれからもモダーンでカッコいいことしかしないだろうっていう絶対の信頼感があるんだけど、どうでしょう。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1272320</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1272320</guid>
					<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 08:49:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>大瀧詠一 / 大瀧詠一</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1272255</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00005G79D.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大瀧詠一のソロ名義でのファーストアルバム。<br />
ソロ名義だけど、はっぴいえんど在籍中の制作って事もあってか演奏メンバーはほぼはっぴいえんど。<br />
大瀧詠一はこのアルバムが一番好き。<br />
1曲1曲が素晴らしく、つぶぞろい。<br />
クリスタルズの替え歌「ウララカ」、有名な「びんぼう」、その気持ちよく分かる「あつさのせい」等々。<br />
多分彼のアルバムの中でも、彼の「古きよきアメリカのリズムアンドブルース趣味」がかなり直球に出てるのでは。<br />
でも歌詞に意味がなかったり、ちょっと不思議だったり、馬鹿馬鹿しかったり。そういうところに彼の「サーチしてサーチしてデストロイ」魂を感じてしまう。勝手に。<br />
<br />
「それはぼくぢゃないよ」はわたしの理想の生活だったりする。きゅんとして、ほろりとする。]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1272255</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1272255</guid>
					<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 07:46:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>KOOS　Lucas</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1268040</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/371554/k220796296.jpg"  width="100" height="62" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[KOOSの醍醐味はやっぱブーツだなー。<br />
ずっと欲しかったけど、いつもサイズがなくて断念していたルーカスのロングを今年買いました。<br />
この、長靴のようなもさいシルエットと柔らかい皮。<br />
キュ～ン。<br />
手作りならではの力の入ってないかんじ、あたたかいかんじ。<br />
あー理想のブーツですよ。<br />
値段も、お手ごろ。ブーツにしては。]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1268040</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1268040</guid>
					<pubDate>Sat, 10 Nov 2007 08:10:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>みやこ音楽祭2007</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1266391</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/371158/k324040580.jpg"  width="97" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[みやこ音楽祭、今年もあるんですねー。<br />
京都の学生が集まってせっせ、せっせと一から作り上げる、冬の音楽フェス。<br />
くるりの岸田繁がサポーター代表。<br />
<br />
12月1日、2日京都大学西部講堂で、夜はクラブメトロで行われます。<br />
残念ながら1日と、通し券は即日完売ー！<br />
<br />
気になる出演アーチストは<br />
1日<br />
BO GUMBOS<br />
【HP】<a class="kanshinTracker" href="http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/BoGumbos/" target="_blank">http://www.sonymusic.co.jp/Music/...</a> <br />
Lucky Lips <br />
【HP】<a class="kanshinTracker" href="http://www.luckylips.info/" target="_blank">http://www.luckylips.info/</a> <br />
□□□ <br />
【HP】<a class="kanshinTracker" href="http://blog.kuchiroro.jp/" target="_blank">http://blog.kuchiroro.jp/</a> <br />
ハンバートハンバート <br />
【HP】<a class="kanshinTracker" href="http://www.humberthumbert.net/" target="_blank">http://www.humberthumbert.net/</a> <br />
ザ・サイクロンズ <br />
【HP】<a class="kanshinTracker" href="http://thepsycrons.info/home/home.html" target="_blank">http://thepsycrons.info/home/...</a> <br />
...and more! <br />
<br />
2日<br />
くるり <br />
【HP】<a class="kanshinTracker" href="http://www.quruli.net/" target="_blank">http://www.quruli.net/</a> <br />
yanokami <br />
【HP】<a class="kanshinTracker" href="http://www.yanokami.com/" target="_blank">http://www.yanokami.com/</a> <br />
bloodthirsty butchers <br />
【HP】<a class="kanshinTracker" href="http://www.riverrun.co.jp/" target="_blank">http://www.riverrun.co.jp/</a> <br />
ははの気まぐれ <br />
【HP】<a class="kanshinTracker" href="http://www.hahakima.jp/" target="_blank">http://www.hahakima.jp/</a> <br />
ロボピッチャー <br />
【HP】<a class="kanshinTracker" href="http://www.robopitcher.com/" target="_blank">http://www.robopitcher.com/</a> <br />
audio safari <br />
【HP】<a class="kanshinTracker" href="http://audio-safari.com/" target="_blank">http://audio-safari.com/</a> <br />
<br />
夜の部<br />
HALCALI <br />
【HP】<a class="kanshinTracker" href="http://www.halcali.com/" target="_blank">http://www.halcali.com/</a> <br />
ママスタジヲ <br />
【HP】<a class="kanshinTracker" href="http://www.mamastudio.com/coiz/" target="_blank">http://www.mamastudio.com/coiz/</a> <br />
小堺…]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1266391</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1266391</guid>
					<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 08:42:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>クリスマスソングス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1261803</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/370140/k1881852363.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[気が早いかもしれませんが、ハロウィンが終わると、次はクリスマス！<br />
そんなにイベント好きではないわたしも、クリスマスだけはなんだかワックワックしてしまう。<br />
わたしの働いているカフェでも今日からクリスマスソングをリピート&リピートでした。<br />
クリスマスソングはこの世に星の数ほどありますが、わたしが好きなのは何と言っても、「Christmas Gift For You From Phil Spector」！！！<br />
60～70年代に活躍した名（迷？）プロデューサー、フィル・スペクターがお送りするクリスマスソングアルバム。<br />
もともとフィル・スペクターが得意としたキラッキラのポップスと、ウォール・オブ・サウンドがクリスマスにぴったり。この分厚い大迫力の音をぜひ大音量で聞きたい。<br />
わたしはクリスマスだけでなく、一年中楽しんでいますが。<br />
国内盤のライナーノーツは、日本版フィル･スペクター、はっぴいえんどの大瀧詠一！素敵すぎ。<br />
<br />
みなさんの好きなクリスマスソングは何でしょか？]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1261803</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1261803</guid>
					<pubDate>Sat, 03 Nov 2007 01:12:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ミルクシーフードヌードル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1257866</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/369220/k1522298206.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[沸かした牛乳でシーフードヌードルを作ったらおいしいよ、と教えてもらったのはたしか3年前ぐらい。<br />
好きな人から教えてもらったので、乙女なワタクシはうちに帰って早速やってみましたよ。ぐええーきもちわりいとか思いながら。<br />
でも、ほんとにおいしい！<br />
それから、事あるごとに友人にも勧めていたんですが、みんな、ぐええーきもちわりいとか言って試してくれないのです。誰も信じてくれなかったのです。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/foods/?1193713925" target="_blank">ですが、こんなことになりました。</a><br />
<br />
日清　伝説の牛乳シーフードヌードル商品化！！！<br />
<br />
ほらねほらね、やっぱりね！みんなおいしいと思ってたんじゃん！<br />
すっげえ楽しみ！<br />
なんですが、シーフードヌードルを牛乳で作ればいいだけの話なので発売を待たなくても、みなさん試すことができます。<br />
11月12日発売。<br />
<br />
<br />
追記<br />
食べてみました。<br />
一口目、二口目・・・はおいしく食べたのですがだんだん気持ち悪くなっ…]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1257866</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1257866</guid>
					<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 00:50:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>さらさ３</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1257513</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/369123/k560759418.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都ではなごみ系のカフェとして有名なさらさの4店舗目、さらさ３。<br />
この３は、「三条商店街」の３。<br />
近所に住んでいたということもあって、週２で通いつめたワタクシ。<br />
京都はほんとにカフェが多いので、外れのカフェも多い。でも、ここは間違いなく、当たり。<br />
<br />
シャッターを下ろしている店も多い、一昔前の雰囲気を残した商店街の中にちょっと変わった様子の店。それがさらさ３。<br />
<br />
まず、パンがおいしい。お店で手作りされています。お持ち帰りOK。<br />
ごはんもおいしい。量多めです。シェアして食べるといいかも。<br />
さらに、コーヒーがうまい。<br />
極め付けに、お兄さんがみな、男前。うひひ。<br />
店員さんは向かいにある「タミヤ模型」のエプロンをしてます。<br />
古い商店街とうまくやっていこう、とか若い人たちだけじゃなくて、地元のおじいさんやおばあさんやおじさんやおばさんたちにも来てもらいたいっていう姿勢が伺えて素敵。実際、そういうお客さんも多い。<br />
…]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1257513</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1257513</guid>
					<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 06:25:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Snuggle</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1257508</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/369120/k203872584.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[なんだか今更的な感じはありますが・・・アメリカの柔軟剤。<br />
スナッグルか、ダウニーかと聞かれれば、断然スナッグル！！だって、クマがかわいいんだもん。<br />
<br />
<br />
日本ではファーファと言う名前で売られています。でも香りが違います。<br />
名前はスナッグルより、ファーファのほうがかわいいけど、香りはやはりアメリカ物のほうがよい。<br />
わたしはワンルームの部屋に住んでいて、洗濯機も室内にあるのですが、これでお洗濯していると脱水のころから部屋中にいい香りが・・・。ふがふが。<br />
<br />
これでシーツなんか洗った日にゃあ、もうぐっすりですわ。<br />
<br />
ドンキホーテに売っているらしいです。ああ、ふがふが。]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1257508</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1257508</guid>
					<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 05:57:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>フェリシモの簡易包装を望む</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1256838</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/368977/k891388002.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[通信販売のフェリシモ。<br />
わたしは、hoco.とシロップをたまーに利用しますが、あの段ボール箱、何とかして欲しい。<br />
シャツ一枚でもダンボール、パンツ一着でもダンボール。<br />
この間なんて、商品の手配ができませんでした、とかでカタログとお詫びの割引券だけでダンボール・・・<br />
定形外発送でもないんだから、なんかもっと簡単なビニール袋とかで何とかならないでしょうか？と思うのはわたしだけ？そのほうが、環境のためにもいいのでは、と思ったりもするんだけど。<br />
というのも、わたしが住んでいる自治体のごみ捨てのルールではダンボールが引き取ってもらえないのです。ダンボールは廃品回収だけなんですぅー。<br />
もしかして、ダンボール再生利用のために引き取ったりしてくれていて、知らないのはわたしだけかもとか思ったりしたんだけど、そんなのないですよねえ・・・？<br />
廃品回収なんていつどこでやってるか知らないから、フェリシモがくるたびにベランダに…]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1256838</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1256838</guid>
					<pubDate>Mon, 29 Oct 2007 13:43:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>お葬式ソング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1255723</link>
					<description>
						<![CDATA[以前、わたしの祖母が一緒にドラマを見ているときにそのドラマの主題歌を聞いて「いいなあ、この歌。アタシの葬式にはこれかけてよ」と言ってメモを取っていたのですが、そのメモをどこかに失くしてしまった。<br />
幸い彼女はまだ元気で生きているので、元気なうちに確認しておかなければ。<br />
<br />
そういうことがあったのでわたしもお葬式ソングを考えてみた。<br />
多分、お経とかあるのでそんなにたくさんかけられないし、出棺のときに1曲だけ選ぶとすれば。<br />
最初に浮かんだのはビートルズの「Let It Be」？・・・・似合いそうだけど、ありきたり。<br />
今までの人生で一番好きな曲、サム・クックの「A Change Is Gonna Come」？せっかく日本人に生まれたのに外国語かよー。<br />
で、散々考えた末、いいのがありました。「私の青空」。<br />
オリジナルはファッツ・ドミノの「My Blue Heaven」。ジャズのスタンダードナンバーです。<br />
日本語にも訳されていて、高田渡をはじめ、いろんな人が歌っていま…]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1255723</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1255723</guid>
					<pubDate>Sun, 28 Oct 2007 09:12:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>FISHMANS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1255675</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00005FJS3.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[わたしは寝るときも音楽をかけていることが多いのですが、最近はこの人たち。<br />
<br />
前、一緒に住んでいた人がフィッシュマンズが好きでそのときからよく聞かされていたんだけど、正直言ってグッとこなかった。<br />
でも、ここのところなんとなーく良さが分かってきてほんとによく聞いてる。<br />
いまがわたしとフィッシュマンズのいいタイミングなんでしょう。<br />
わたしはもともと60’sのロックやソウルやポップスで、声のよさと生命力の強さが売りです！みたいな人たちが好きなのでフィッシュマンズは毛色が違うというか、なんだろう・・・わたしにとって「楽しい」音楽ではないけど。<br />
その人が「フィッシュマンズを聞くときのコツ」を教えてくれたんですが、それは「意識レベルを低くして、宙ぶらりんな感じで聞く」と言うもの。（うろおぼえ）<br />
眠りに入る前って、自然とそういう感じになるからちょうどよくリンクしたのかな。<br />
<br />
ぜんぜんCDとか持ってないし、詳しいことも…]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1255675</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1255675</guid>
					<pubDate>Mon, 29 Oct 2007 13:11:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジバンシィ　ポップグロスクリスタル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1255170</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/368534/k1315699714.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[たまには女の子らしい物も登録しよう。<br />
わたしがリピートしているジバンシィのグロス。<br />
重い付け心地で、取れにくいので好き。香りもよい。味（？）もよい。<br />
ぽってりな感じに仕上がってくれます。まるで、やまだないとの漫画に出てくる女の子のように。<br />
<br />
しかしなんで、百貨店の化粧品売り場のおねえさんってあんな怖いんでしょう。威圧的というか・・・そうじゃない人ももちろんいるんだろうけど、そういう人にしか当たらない。<br />
買いに行くのやだなー。]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1255170</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1255170</guid>
					<pubDate>Sat, 27 Oct 2007 17:26:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>The Zimmers</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1255142</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/368525/k1968231596.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[英国の老人40人からなる、史上最高年齢のロックバンド。<br />
リードシンガーのおじいさんは90歳、平均年齢78歳、全員の合計年齢は3000歳を超えるそうです。<br />
受け狙いじゃなくて、社会の隅に追いやられがちの老人に夢や希望を与えたいと言うコンセプトで作られたらしいですが、イギリスらしいと言うか、なんというか。<br />
録音はアビーロードスタジオでやったらしいですよ。<br />
でも、素晴らしい。そしてかっこいい。<br />
この人たちにThe WhoのMy Generationを歌わせると言う発想に天才の存在を感じます。<br />
頑張ってください。<br />
<br />
考えてみればこの人たち、ビートルズやフーが活動していたころ、（フーは今もだけど）壮年期ですよね。どういう気持ちがするんだろう。]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1255142</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1255142</guid>
					<pubDate>Sat, 27 Oct 2007 17:57:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SERGE THORAVAL</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1253563</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/368188/k1765867232.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いつも付けているリングはここのもの。<br />
「素材にこだわり、素材自体の素朴な魅力を最大限に表現することに力を注ぐ。スターリングシルバーとゴールドに心を捕えるメッセージやポエムを刻む」ですって。<br />
<br />
わたしが持っているのは「幸せの手錠」のバングルと、<br />
「血は心を描いていた<br />
心はあなたの体を描いていた<br />
あなたの体はわたしの心と結びついていた」と刻んであるリング。<br />
<br />
くすんだゴールドがわたしの肌に合う、シンプルで服装を選ばないかわいいやつ。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1253563</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1253563</guid>
					<pubDate>Fri, 26 Oct 2007 01:59:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ECD</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1246583</link>
					<description>
						<![CDATA[日本でのRAP、HIPHOP界では大御所な存在のECD。<br />
もう40歳を超える（たぶん）と言うのに、バイト兼業のラッパーで、（元？）アル中というなんかこう、売れ線から外れてしまったけど、好きだからやってる的なストイックさが滲み出るライムを切る人。<br />
<br />
言っては悪いけど、流暢に韻を踏むとかができないっていうかつまり下手なんだけど、何でしょうかこの有無を言わせないカッコよさは。<br />
<br />
You Tubeの動画にリンクしておきます。イリシット･ツボイも楽しそう。]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1246583</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1246583</guid>
					<pubDate>Fri, 19 Oct 2007 09:13:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>わたしのうた /  畠山美由紀 with ASA-CHANG&amp;ブルーハッツ </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1245273</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000UVXIGC.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いやーサイコー。<br />
塚本功大好きなんだよ！顔が！<br />
]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1245273</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1245273</guid>
					<pubDate>Thu, 18 Oct 2007 04:38:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ほぼ日刊イトイ新聞　『親鸞』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1243251</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/365941/k133624098.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[わたしはmixiの吉本隆明コミュニティに入っているのですが、今日、「吉本隆明さんが・・・・」というトピックが立っていてドキーーーーーーっとしました。まままま、まさか死んだ？！と一瞬思ったんだけど、よかった、それはほぼ日のホームページで吉本さんと糸井さんの「親鸞」にかんする対談の連載が始まったというお知らせのトピックでした。もっと分かりやすいトピック名で立てろよな・・・。と思いつつ、ほぼ日を開いて読んでみました。<br />
いつも通り、小出しにするつもりだなほぼ日め。<br />
<br />
吉本さんが親鸞を詳しく読んでいて本も出していることは知っていたけど、あんまり仏教（というか宗教）にまだ食指が動かず未読なのでした。でも、吉本さんの他の本を読んでいると結構親鸞が登場するので、ま、いつかは読もう。でも難しそうだなーと思っていたらこの連載。やるぅほぼ日。<br />
ほぼ日にもあるとおり、吉本さんの輝くような言葉で親鸞のことを知れると思います…]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1243251</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1243251</guid>
					<pubDate>Tue, 16 Oct 2007 00:25:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>銀河通信社　硝子水晶育成キット</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1242442</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/365698/k487110594.jpg"  width="100" height="92" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[昔、恵文社で売っているのを見つけて、ほしーなー、かおーかなーと眺めていたら、なんと去年の関心空間の懸賞（去年は関心空間検定という名前ではなかったような気がする）で当たって、頂きました。<br />
硝子水晶育成キットと、赤色水晶育成キットのセットでした。ありがとうございました。本当に欲しかったのですごくうれしかったのです。<br />
<br />
しかし、しかしです。説明書を読みながら育ててたんだけど、なぜか上手に育てられず、途中で飽きちゃって終了となってしまいました。ごめんなさい。<br />
わたしだめだアー、水晶すら大事にできないなんて。<br />
毎日水の量を調節したり、結構大変だったので、ガサツでアバウトな性格のワタシには無理だったのかなと。<br />
お風呂上りにつけた化粧水のビンのふたをするのさえ面倒くさいというこの自分の性格を直したいという目的のために、次、恵文社に行った時に購入して再チャレンジしようかと思っているのですが。<br />
]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1242442</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1242442</guid>
					<pubDate>Mon, 15 Oct 2007 05:31:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>トムズボックスの謹製ピンバッジ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1241307</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/365480/k1492986629.gif"  width="88" height="64" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[憧れの吉祥寺にある、ちいさな絵本屋さんトムズボックス。<br />
一回しか行った事ないけどいい店だなー。この年になって絵本を買おうとはあんまり思えなくて、何も購入しなかったけど小さなころ読んでもらった本がたくさんあって感激。覚えているものですね。<br />
<br />
東京にまでなかなかいけないのでちょくちょくホームページを覗いているのですが、ここのピンバッジかなりかわいい。東京に行った人がお土産で100％オレンジのを買ってきてくれて嬉しかったんだけど、他のもかわいい。<br />
<br />
一番グッと来たのは、画像の荒井良二さんのやつ。わたしの紺色のベレー帽に付けたい。<br />
<br />
ああ、そういえば、東君平さんの本もたくさん持ってたなぁ。<br />
長新太さん大好きだったなぁ。<br />
北田卓史さんのこの白熊さんも見たことあるからきっと読んだんだろう。<br />
なんて、なんとなく懐かしく思い出しながらどれにしようか悩んでいます。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1241307</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1241307</guid>
					<pubDate>Sun, 14 Oct 2007 06:09:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ボーダーシャツ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1240739</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/365345/k1635170384.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年は、長袖のボーダーシャツを一枚で着られる期間が短くて寂しかった。<br />
暑い！から急に寒い！になってしまった。<br />
<br />
やっぱりセントジェームスがワタシの体型的に合うので一番好きですが、オーチバルのあの細さと無駄な着丈の長さも好きだし、ルミノアの袖丈のいい感じ具合も好き。<br />
色違いであほかというほどたくさん持っている。<br />
<br />
その中で、一番のお気に入りは2004年に限定で発売されたYUKIとセントジェームスのコラボレーション。<br />
モデル名は「もり」。緑と白のボーダーです。<br />
ワタシ、言いにくいのですがYUKIはぜんぜん好きじゃなくて、むしろ嫌いなんですが、このシャツ、肩にあるタグが赤なのですよ！もう、ほんっと自己満足の世界なんだけど、同じくセントジェームス好きの友達が、あれ？赤じゃん！とか言ってくれるとうれしくてたまらんのです。<br />
そして、写真のように意味もなくでかく自己主張するYUKIタグ。いらね～。<br />
長すぎて、時々外にべろんと出てい…]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1240739</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1240739</guid>
					<pubDate>Sat, 13 Oct 2007 16:00:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ウディ・アレン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1240147</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/365242/k544066525.jpg"  width="81" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[高校生のころから大好きな映画監督、そして俳優。<br />
そのころは、DVDもなくて、ツタヤもなくて、近所の小さなレンタルビデオ屋で借りてはビデオデッキ2台使って録画した思い出が。<br />
<br />
この冴えない外見！大好きです。わがままで腹黒そうなところも。ひねくれててひがみっぽいところも。<br />
シリアスな物も好きなんだけど、やっぱりコメディが好き。<br />
頭が良くて、センスもいい人がくだらないことをやると、こんなに面白いのか！と思ってしまう。<br />
<br />
ベストワンはちょっと選べないので、好きな作品を。<br />
<br />
・泥棒野郎<br />
・ボギー！俺も男だ<br />
・ウディ・アレンの愛と死<br />
・アニーホール<br />
・誘惑のアフロディーテ<br />
・ギター弾きの恋<br />
・スコルピオンの恋まじない<br />
<br />
規則正しく年に1回新作を発表する彼。<br />
もう結構なお年なのでいつまで続くのかなーというちょっと寂しい感じもありつつ、楽しみにしています。]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1240147</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1240147</guid>
					<pubDate>Sat, 13 Oct 2007 02:44:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>岡本太郎記念館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1234142</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/363915/k764416619.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[岡本太郎のアトリエ兼自宅がそのまま記念館になったという場所。<br />
いたるところにモニュメントや壁画がそのまま置いてある。<br />
この記念館のいいところは、作品に手を触れてもいいというところ。写真も撮り放題。<br />
<br />
太郎が生前使っていたアトリエが当時のまま残してあるのですが、（ここには入れない。入り口から見ることができます。）ここがすごい。<br />
そこだけ空気が違った。鉛筆とか筆とかえのぐとか机が鬼気迫る感じでまだ太郎を待っていた。<br />
てか、太郎いたよ。2階のあたりに。右足にだけ鳥肌がたった。<br />
怖かった。気分が悪くなる怖さではなくて、富士山とかでかいものを間近で見たときのあの恐怖に似ていた。<br />
恐怖というか「畏れ」？<br />
<br />
カフェもすごくいい感じなんだけど、ここを案内していた敏子さんも、もう亡くなってしまった。<br />
東京に行くたびに訪れるであろう、そんな場所。]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1234142</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1234142</guid>
					<pubDate>Sun, 07 Oct 2007 02:57:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>田島貴男のオレのニュース</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1232492</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/363509/k570031112.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ほぼ日ホームページで、毎年年末～年始にかけて連載されるコンテンツ。<br />
<br />
勢いよく突っ走る番長こと田島貴男！<br />
なんだ！この無駄なパワー！！！<br />
<br />
なんだかこの2年はクールダウンしてきたらしくあんまり面白くないんだけど、2004、2005年はどれも最高。<br />
何で、年末にこんなことやってんの？<br />
<br />
そしてもうひとつ。<br />
田島貴男って言えばオリジナル・ラブ。<br />
オリジナル・ラブって言えば、「接吻」。<br />
当時のわたしにとって、オリジナル･ラブはドラマの主題歌になるバラードの人って認識しかなかったんだけど、このニュースを読み始めたころ、丁度彼のカバーアルバムが発売されて選曲がものすごくわたし好みだったことに仰天。だいたいピチカート5のボーカルやってたことすら知らなかったもんだから、認識を新たにせざるを得ませんでした。かっこいー田島！そしてさらにアルバム『結晶』を聞いて驚愕。この人超モッズじゃん！！<br />
<br />
ずっと活動してるこんなカッコいい人を…]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1232492</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1232492</guid>
					<pubDate>Fri, 05 Oct 2007 06:58:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Sam Cooke / Live at the Harlem Square Club, 1963</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1232448</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000AO4NJU.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[わたしが大好きな大好きな大好きなサムクックのライブ音源。それも、ハーレムスクエア！<br />
Feel It！<br />
<br />
体の奥の心臓というかハートというかその辺の首根っこを直接ぐわしと掴れてぐらぐら揺らされている感じ。<br />
ああ、そんなに強くしないで。でも、そんなに優しくもしないで。<br />
音楽に心を揺さぶられることの喜びを本当に教えてくれるたったひとつのレコード。<br />
史上最高のライブ盤。<br />
<br />
サム･クックは最後に「いかがでしたか？」って言う。<br />
文句なしだよ！<br />
<br />
ジャケットが変わって、音も良くなったって聞いたから、この画像のほうのアルバムも聞いてみたけど、どっちかって言うとわたしは変わる前のほうが好み。<br />
音は確かに良くなったけど、観客の声も小さくなってしまった。<br />
録音してる人が感極まって思わず拍手(ご法度!)しちゃうんだけど、その音も、もちろん小さくなってしまった。]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1232448</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1232448</guid>
					<pubDate>Fri, 05 Oct 2007 03:19:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>プリニウスの『博物誌』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1232446</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/363501/k1996776212.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[かの大プリニウスが著したあまりにも有名な項目数2万、全37巻の、自然科学を中心とした“全て”を扱う莫大な書物。<br />
<br />
<br />
<br />
ウィキペディアによれば、「1世紀ローマの博物学者、政治家プリニウスが著した書で、全37巻。地理学、天文学、動植物や鉱物などあらゆる知識に関して記述している。数多くの先行書を参照しており、必ずしも本人が見聞、検証した事柄だけではない。怪獣、巨人、狼人間など今日から見れば荒唐無稽な内容も含まれるし、学問的に体系的な書とは言い難い。」<br />
ってことらしいんですが、この莫大な資料の面白いところも、「数多くの先行書を参照しており、必ずしも本人が見聞、検証した事柄だけではない。怪獣、巨人、狼人間など今日から見れば荒唐無稽な内容も含まれるし、学問的に体系的な書とは言い難い。」ところ。<br />
その辺は澁澤龍彦の『私のプリニウス』に詳しいんだけど、ほんとに口からでまかせ、うそ、矛盾の嵐。でもそこが興味深く、ばかば…]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1232446</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1232446</guid>
					<pubDate>Fri, 05 Oct 2007 02:43:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Fire King</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1231143</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/363198/k493405794.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アメリカのアンカーホッキング社が1942年から1976年に生産した耐熱食器。<br />
<br />
そのぽってりとした形と色に惚れ惚れ。<br />
昔はいろんな企業がアドバタイジングに使ったというチープなものだったらしいのですが数年前からのブームによって、今では本国アメリカでも、ン十万円するのもあるとか。日本ではもっと。<br />
<br />
わたしはコレクターではなく、実用派なので、アドだろうがそうでなかろうが気に入ったのを見つけたとき購入しています。基本的にDハンドルが使いやすくて好き。<br />
<br />
ひとつだけボウルも持ってるけど、昔、アメリカのお母さんがお菓子を作るときなんかに使ったんだろうなあと思うとなんだかうれしくなってしまう。<br />
]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1231143</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1231143</guid>
					<pubDate>Wed, 03 Oct 2007 13:30:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鼻行類</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1229970</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4582762891.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1941年、日本軍収容所から脱走した一人の捕虜が漂着したハイアイアイ群島。そこでは鼻で歩く一群の哺乳類=鼻行類が独自の進化を遂げていた―。多くの動物学者に衝撃を与え、世間を騒がせた驚くべき鼻行類の観察記録。ってことらしい。<br />
<br />
博物学にはまっていたとき荒俣宏大先生がどっかの本で紹介していたのを読んで知ったので最初からこれはフィクションだっていうのがわかってたけど、読み進むうちに、「いや、まてよ」って思ってしまうくらい客観的に、冷静に書いてある。実際、学術論文としての完成度はかなり高いことで有名。パロディなんだけど。<br />
その想像力とユーモアにただ平伏すしかない。<br />
難しく考えずにひとつのおとぎ話として楽しむのもまたいい感じ。<br />
<br />
「平行植物」「アフターマン」と並んで植物系三大奇書と言われているらしい。わたしはこの中では平行植物も好き。これもすごい。]]>
					</description>
					<author>pecolico pecolina</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1229970</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1229970</guid>
					<pubDate>Tue, 02 Oct 2007 08:13:03 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
</rss>
<!-- ::KANSHINKUKAN:: -->

