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		<title>かもめ丸の関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/43414</link>
		<description>カメラ、映画、読書、ハーロドック、メタル、ジャズ、マンガ、象、緑色、あとジャッキー・チェンが好きです。</description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 05:01:26 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 13:07:14 +0900</lastBuildDate>
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					<title>中学数学の基礎問題</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1475472</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/411677/k1771826765.jpg"  width="100" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[職業訓練の筆記試験で、SPIを受けることに。<br />
<br />
義務教育から離れて１０年は経ちましょうか。国語はともかく、数学は・・・正直困りました。大体忘れた項目すら忘れているわけで、まずは過去問からヤマをはって、問題を解き、自分のウィークポイントを出すのが手っ取り早い。<br />
<br />
最後に全く忘れてしまった項目を、復習させてくれる教材があればいいな～とおもったら、簡単にwebで見つかっちゃいました。何て良心的なサイトさんなんでしょう。<br />
<br />
＜今回の用途＞<br />
・中１～中3までの簡単なおさらい（分かりやすいし簡単です）<br />
・各項目ごとにエンドレス問題集（難易度が低～高まである）<br />
・学年ごとにまとめテスト<br />
※現役中学生～社会人まで、様々な用途があるはず・・・。<br />
<br />
簡単な問題が解けると、イラストの熊さんがフラッグで「ＯＫ」とか出してくれるのですが、そのうち、蟻が「ごちになります」とか言い出して、シュール！笑えます。実用面ではエンドレス問題集…]]>
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					<author>かもめ丸</author>
						<category>ホームページ</category>
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					<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 05:01:26 +0900</pubDate>
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					<title>プログラマの数学</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1475456</link>
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							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4797329734.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[これまで仕事をしてきた中で、プログラマを崇拝しています。特に、専門知識がない、おバカさんな企画者に対し、人類共通言語で疎通してくださる（つまり、難しい事を簡単に説明してくださる）プログラマさんは、最も崇拝しています。そんな方々にたくさん、会ってきました。<br />
<br />
だからといって、この年でチャレンジしてみようなんて気はサラサラなかたのでした。が、プログラマに必要な数学って（英語も）、義務教育で習ってきたものとニュアンスが違うと、現職知人に聞いたので、ほっほう～、と興味本位で購入しました。Amazonのレビューでは、楽しい数学入門書としてもプッシュされていたのですが、まさにその通り。<br />
<br />
大人の頭というのは、どうも固くなりがちで、小学生、中学生が呪文的に公式を頭に入れ、使いこなせるのに対し、大人は「どうして？なんで？こうなるの？」と思いなかなか勉強が進まない。そこを「数学ってはじまりはこういうもんなんすよ」とい…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1475456</comments>
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					<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 04:24:55 +0900</pubDate>
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					<title>荒川アンダーザブリッジ </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1472696</link>
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							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4757514816.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近、本屋でやたらプッシュされているけれど、表紙を見てもどんな漫画か全く見当がつかないし、書店のポップ「前代未聞！」なんて、なんともあいまい。<br />
<br />
悩みに悩んだ末、見送っていたのですがマンガ専門店で１巻のみビニールコーティングが解かれたサンプルがあったので、立ち読みしたら、見事にハマってしまいました。シュールでハートフルなギャグ漫画。「ぷっ」という笑いと、「ひー腹いてー！」という笑いが詰まってます。<br />
<br />
最近、シュールなギャグ漫画は多いけど、それでいてハートフルというのはなかなかお目にかかれない。逆もまたしかり。とっても稀有な存在ですし、ハードルも高くありません。性別問わず漫画マニアorビギナー、ともに楽しめます。それはひとえにキャラクター全員の魅力の賜物です。<br />
<br />
蛇足ですが、キャラクター、私は、村長ラヴです。]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1472696</comments>
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					<pubDate>Sat, 14 Jun 2008 05:29:30 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>映画「魔法にかけられて」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1388870</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/400554/k1916585665.jpg"  width="100" height="76" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「ディズニー映画【魔法にかけられて】それは、ディズニー史上最もアリエナイ魔法。」<br />
<br />
ピクサー対抗作という説も唱えられていて、それはそれで事実なんでしょうけど、そんな現実的な話はどうでもよくなるくらい、すごくよい映画でした。<br />
<br />
幼いころからディズニー作品に親しんできた方には、その「らしさ」にほっとしてしまうことでしょう。<br />
<br />
【ストーリー】<br />
主人公は、アンダレーシアで動物たちと暮らす姫、ジゼル。エドワード王子出会い、お互い一目惚れ。二人は出会った瞬間に、翌日結婚する約束をする。しかし、王子の結婚を喜ばない継母のナレッサ女王は、結婚式の当日に、ジゼルを井戸に突き落としてしまう。<br />
<br />
その井戸は、なんと現代のニューヨークに繋がっていたのだ！<br />
<br />
途方に暮れるジゼルが出会ったのは、離婚弁護士（！）のロバート。永遠の愛を信じて疑わないジゼルに対して、バツイチのロバートは実に現実的で「割り切った結婚」を予定してい…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1388870</comments>
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					<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 22:30:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「罠にはまったパパとママ」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1388013</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/397404/k1262135406.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1961年制作の実写ディズニー映画。ファミリーも、ヒューマンも、友情も、全てが詰まったほっこり作品。<br />
<br />
原作は児童文学でお馴染みのエーリヒ・ケストナーの「<a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%B5%E3%81%9F%E3%82%8A%E3%81%AE%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%86-%E5%B2%A9%E6%B3%A2%E5%B0%91%E5%B9%B4%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%92-%E3%82%B1%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%8A%E3%83%BC/dp/4001141388/ref=pd_bbs_sr_1?ie=UTF8&s=books&qid=1206140762&sr=8-1" target="_blank">ふたりのロッテ</a>」。劇団四季の公演でも有名ですね。その舞台をアメリカに移し、製作したものです。以下、ストーリー。<br />
<br />
--------------------<br />
サマーキャンプに参加した１４歳の二人の少女が主人公。キャンプのしょっぱなで大ゲンカ。そのお仕置きで、残りのキャンプは一つのロッジに二人きりで過ごすことに。しかし仲良しになった二人は、ひょんなことから、お互いが生き別れた双子の姉妹だという事に気づく。片やパパと田舎でやんちゃ暮らし、片やママと都会でお嬢様暮らし。それぞれパパとママ…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1388013</comments>
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					<pubDate>Sat, 22 Mar 2008 08:14:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「Wの悲劇」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1385719</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000PMGSRW.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大好きな、昔の角川映画。ＣＳでたまーに放送するのだけど、若かりし頃の薬師丸ひろ子が余りにステキだったので、即、録画。以下ストーリー。<br />
<br />
----------------<br />
劇団の研究生である20歳の静香（薬師丸ひろ子）は、次回公演「Wの悲劇」の準主役選考オーディションに臨む。しかし、ライバルのかおり（高木美保）にかっさらわれてしまう。端役の静香は、スター女優（三田佳子）のスキャンダルを肩代わりすることを条件に、ヒロインの座を手に入れるが…。<br />
----------------<br />
<br />
スターへの道へ努力する薬師丸ひろ子。役者の幅を広げるために、処女を喪失するというひたむきさ。そのひたむきさは、スキャンダルを肩代わりするということも厭わない。・・・しかしやがて、「簡単に手にしたものは手のひらからこぼれてしまう。自分の人生に真にひたむきになることこそが、役者としての成長につながると気づく。<br />
<br />
しかし、角川映画のキャスティング、スタッフの豪華さには目を見張…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1385719</comments>
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					<pubDate>Thu, 20 Mar 2008 07:16:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>死ぬほど洒落にならない怖い話を集めてみない？</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1380557</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/396702/k1305971205.gif"  width="100" height="9" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[昔から怖い話が大好きで、よく2chのオカルト板をみています。ココはそのスレッドのまとめサイト。VOTE（投票みたいなもの？）で、クオリティの保障された話が厳選されているのが一番ステキ。<br />
<br />
「死ぬほど洒落にならない怖い話を集めてみない？」スレッドについて、個人的には、文芸創作の場だと捉えています。時々、ハッとするほど美しいく悲しい話に出会えたりするのです。<br />
<br />
怖い話は、映画よりも活字のほうが恐怖心をかきたててくれます。活字は、個人の想像力に依存するし、未知の存在への恐怖心というのは、底がないですからね。 因みに私のオカルト師匠（ホラー小説を書いている人）が、心霊写真のサイトも紹介してくれたのですが、それは怖くてTOPページを見ただけで退散！！<br />
<br />
だって<br />
「このサイトにある写真はすべて封印されています。安心してご覧下さい」 <br />
<br />
って書いてあるのです。「封印」という言葉の破壊力に、怖れ慄きオナカいっぱいでした（笑）。…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1380557</comments>
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					<pubDate>Tue, 18 Mar 2008 05:29:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>小さなお菓子屋さん　ひとくちチュロス　メープル味</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1380451</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/396108/k141567995.jpg"  width="100" height="87" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[コンビニに100円おやつコーナーってありますよね。「小さなお菓子屋さん」は、セブンイレブンとお菓子メーカーの共同開発シリーズ。親指の長さにも満たないチュロスです。<br />
<br />
ムギュッとした歯ごたえと、グラニュー糖の舌ざわり、何よりたまらないメープル風味。取り立ててチュロスひいきではなかった私ですが、すっかりトリコになっちゃいました。紅茶やコーヒーのお供に最高です。私は、お酒を飲むと甘いものが食べたくなるので、酔っ払った帰り道、セブンに寄ったら必ず買ってしまいます。<br />
<br />
サクっと感もふんわり感もないので、チュロスと呼んでいいのかは怪しいシロモノではあります。が、チュロスと似て非なる美味しいお菓子としてのアイデンティティは確立しています。リアルチュロスは口の中が傷つくので、私はこの食べやすいサイズが逆にありがたい。悲しいのはほんのちょっとしか入ってないコト。100円といえど、ゼイタクお菓子デス。<br />
<br />
このチュロスは、…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1380451</comments>
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					<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 15:55:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>switchRING</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1325012</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/385207/k1996274663.jpg"  width="100" height="96" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近、日本のセレクトショップに上陸しはじめてきたカナダ生まれのswitchRING。センターパーツとリング枠のパーツに2分割されて、好みに合わせてカラーをコーディネートできる面白い構造。<br />
<br />
例えばこの写真だと、ブルーのセンターパーツと、外を縁取るパープルの部分が取り外し可能で、枠のパーツを気分によって付け替えてつけてくださいまし、というわけです。<br />
<br />
BEAMSにもコラボリングがありました。センターパーツがBEAMSオリジナル、というわけです。<br />
<br />
ここで紹介している写真は、最近出てきたSWAROVSKIとのコラボリング。これならパーティーなんかにつけていっても何ら遜色のない感じでちょっと気になりますねー。好みは分かれると思いますが、こういう遊びゴコロはかなり好きデス。<br />
<br />
■こちらがスワロとのコラボ<a class="kanshinTracker" href="http://www.wisecart.ne.jp/outride/7.1/SRSWM001/" target="_blank">SWAROVSKI×switchRING</a><br />
■んで、こちらがプレーンの<a class="kanshinTracker" href="http://www.outride.jp/switch/images.html" target="_blank">switchRING</a><br />
■最後にBEAMSとのコラボ<a class="kanshinTracker" href="http://www.outr" target="_blank">http://www.outr</a>…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1325012</comments>
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					<pubDate>Tue, 15 Jan 2008 00:55:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>YLANG YLANG  アクリルボリュームリング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1324801</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/385166/k1483205418.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[YLANG YLANGは、モデル（梨花、美香）などが愛用中のシュシュや、ワンピースに定評があるブランド。南青山に路面店があります。<br />
<br />
ワンピは本当に前々からあこがれだったけれど、そう簡単に手が届くものでもありません。<br />
が、最近アクセの方が余計に気になるようになりました。手が届くからというのもあるのですが、最近とみに巨大化し続けるデザインの方が、すんごく気になるのです。<br />
<br />
なんなんだ、このつぼ貝のようなフォルムはっ！！他にも同じデザインで、バングル、イヤリングがありました。そういえば最近、シュシュもすごくかわいいですね。いや、シュシュは巨大化していないので普通にかわいいです。<br />
<br />
前々からボリューム感のあるアクセではあったものの、もうハンパなくボリューミー。マダム趣味の私の心をわし負掴みです。ほしい・・・欲しいけれど、コレ￥12,000で買ったって言ったら、人はなんて言うんでしょう。ドキドキ。]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1324801</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1324801</guid>
					<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 22:23:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ionism　bite-チーズリング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1322901</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/384768/k1933995983.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ionismのコンセプトは『graphic × jewelry』です。金属という無機質で冷たいはずの素材を使用しながらも、絵画的な雰囲気を取り入れることによって、有機的でどこか温かさを感じさせるユニセックスのジュエリーを提案します。<br />
<br />
だそうで、そういったコンセプトを知らなかった私は、たまたま出会ったこの写真のチーズリングに一目ぼれしてしまいました。チーズのカタチ。端っこがかじられています。これはげっ歯類（ネズミ）の歯ではなく、人間の歯のでは？<br />
<br />
というのも、いま地球上には、飢えに苦しむ人々は8億人以上おり、ionismは、Biteの売上金の一部をそういった人々を支援するWFP国連世界食糧計画へ寄付しているそうなのです。<br />
<br />
「有機的でどこか温かさを感じさせる」とは、フォルム、デザインにとどまらず心意気にまで昇華しているのですね。素晴らしい。もしこのリングを身につけることがあれば、齧られたチーズの歯型を面白がるだけでなく、それについて考えるこ…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1322901</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1322901</guid>
					<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 23:22:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Kenneth Jay Lane</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1322893</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/384764/k1552178886.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[激しくいまさらですが、二コール・リッチーやパリス・ヒルトン、ミーシャ・バートンなど人気セレブ、あのマドンナもこぞって愛用しているコスチュームジュエリーのブランド。<br />
<br />
最近は<a class="kanshinTracker" href="http://blog.buyma.com/brand/ichigo.bmp" target="_blank">イチゴ</a>やリンゴのキュートなネックレスが話題になってviviなど日本の雑誌にも登場するようになりましたが、実は４０年の伝統をもち、ダイアナ元妃やオードリー・ヘップバーンも愛用していたとい由緒あるブランドなんだそうで、ダイアナの名を冠したバッグなども展開しているようです。<br />
<br />
私はマダムっぽいリングが好きなため、あのネックレスよりむしろこちらの写真のような、ゴテゴテのリングが気になって気になって。コスチュームジュエリー特有のゴッテリ感、もうたまりません。しかもデザインにちょっとしたひねりがあるんですよね。そんな遊びゴコロも好きです。<br />
<br />
50歳オーバーになったら本物の石のついているジュエリーをつけるとして（そんな…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1322893</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1322893</guid>
					<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 23:06:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ラ・メレンダ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1304628</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/384752/k1970212318.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ビストロスタイルのフレンチレストラン。オーナーが一人でキッチンに立ち、腕をふるってくれるため、お料理のペースはとてもゆっくり。<br />
<br />
決まったメニューがなく、季節によって内容が変わるのが楽しみ。メインの彩りには野菜がたっぷり使われていて健康的だし、お皿もキレイです。ランチは、前菜なしのワンプレートが1,000円とお得なので人気らしく、大体「すいません～、食材切らしてしまってるんです」って言われてしまいます。ランチが始まる時間ちょうどに行かねばありつけません。<br />
<br />
ですからもっぱらディナーでお世話になってます。<br />
<br />
皮がパリパリな鯛のグリル、噛めば噛むほど味の出る小鴨のコンフィ、濃厚な味のレバーのパテが好物なので、ない日はちょっとガッカリ（笑）。自家製パンもふわふわのサクサクでおいしいんです。<br />
<br />
お手頃なフレンチはたくさんあれど、ココの味は味付けは素朴で薄めで、なんだか故郷の味っぽくて一番好き。<br />
ビシっとしたフ…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1304628</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1304628</guid>
					<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 22:42:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ローゼンメイデン　アリスプロジェクト</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1302255</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/378511/k1122657776.jpg"  width="100" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[NECの音声合成技術を使用した実験サイト。<br />
<br />
100文字までのせりふを入力すると音声合成し、せりふに合わせて口を動かす真紅の動画を作成・公開できる。ニュアンスのカスタマイズも可能。また、公開したせりふは評価ができ、評価が上がるとツンっぽいキャラの真紅に、優しいしゃべり方をさせることができるようになるらしいです。<br />
<br />
現状4000人程度しか参加してないにもかかわらず、処理速度がとても遅い・・。人の作品を聞くのも一苦労なのだけど、こんな贅沢なツールで無料で遊べるのだからと、ガツガツがんばってしまいます。音声合成技術の精度向上が目的で、２～３か月の期間限定で公開する予定みたいです。<br />
<br />
最終的にはアニメやナレーションで使用したいとのこと。<br />
<br />
最初、ランキング上位の作品を聞いて「えー、機械っぽいのになんで」と思ったのですが、やってみると難しいんですね。歌とせりふは違うかもしれませんが、初音ミクの方が自然な感じがするのは…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1302255</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1302255</guid>
					<pubDate>Tue, 18 Dec 2007 20:11:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サッポロ一番　ピリ辛みそラーメン チゲ風</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1301951</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/378467/k1452385789.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[小学生の時から、サッポロ一番みそラーメンがずっと大好きで、ジャンクだ分かりつつも、キッチンの下の棚には、必ず袋めんのストックしてあります。土曜の昼はジャンクタイムで、遅く起きてはコレを食べ、同居人に嫌がられてます。<br />
<br />
そんな折、こんな商品を見つけてしまいました。なるほどなるほど。チゲの最後に乾燥袋ラーメンを入れますもんね。<br />
<br />
実際、期待したほど辛くはないんですが、コクが増していておいしい。何だかハマってしまって、プレーンのみそ味のストックを凌ぐ勢いで、我が家に蓄えられています。チゲならば、と炒めた白菜と、あと豆腐を入れて食べてますが、シンプルに卵だけでもいいし、キムチと豆板醤をプラスして辛くしてもおいしかったです。<br />
<br />
＜製品情報から抜粋＞<br />
「日本でもっとも親しまれている袋麺、サッポロ一番みそラーメン。このロングセラーのおいしさにひと味加えて、“ピリ辛みそラーメンチゲ風”の登場です。スープは、定…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1301951</comments>
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					<pubDate>Tue, 18 Dec 2007 16:39:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ヤマザキランチパック　「ピザ風味＆チーズ」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1298104</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/377703/k1388092223.jpg"  width="87" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1297941">こちら</a>でスタートさせたランチパックレポシリーズ。<br />
<br />
今回は、総菜シリーズのニューフェイス「ピザ風味＆チーズ」でございます。写真では分かりにくいと思いますが、オレンジ色の部分に<br />
<br />
「<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/diary/1298107">そのままでもおいしい トーストするとさらにおいしい！</a>」<br />
<br />
とあり、パッケージ写真はトースト後のものが掲載されています。余り知られておりませんが、ランチパックのキャッチコピーは「<a class="kanshinTracker" href="http://www.yamazakipan.co.jp/brand/02_03.html" target="_blank">ケータイするランチ</a>」。なので、なんとなく漂う身もフタもない感。ナイス！<br />
<br />
という訳でヤマザキさんのキャッチコピーにのっとり、ケータイを想定してトーストせず食してみました。中にやわらかいスライスチーズとたっぷりのピザソースが入っています。むむ、この味は・・・一言で言い表せます。<br />
<br />
ズバリ「ピザまん」<br />
<br />
ヤマザキのピザまんと同じ味がします。パンも柔らかいので、なんかピザま…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1298104</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1298104</guid>
					<pubDate>Fri, 14 Dec 2007 14:48:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ヤマザキランチパック　「グラタンコロッケ」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1297941</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/377671/k361387467.jpg"  width="90" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ランチパック、そう。耳の切られた食パンに、ピーナツバターがはさまれたジャンキーな空気の漂うパン。最近、コンビニでの種類が増えてきたので興味シンシン。仕事がある日は毎日ランチパックを食べキーワード登録しようと思いたちました。<br />
<br />
まずは冬らしく「グラタンコロッケ」。<br />
<br />
グラタン・・・思い出すのはマックのグラコロバーガー。<br />
<br />
パカっと割ってみると、当たり前ですが、衣がついてます。<br />
<br />
その衣は当然ふにゃふにゃなのですが、かたすぎず、やわらかすぎず、パンとのうまい融合を果たしております。意外と芸が細かい・・・。<br />
<br />
ソースはついておらず、グラタンにしっかり味が付いてます。しょっぱすぎず、薄すぎず。まろやかだけど、もったりチープなホワイトソースの味。うーん、たまりません。<br />
<br />
いやしかし、何よりもお伝えしたいのが、マカロニっぽい食感の具が入ってたというコト！！<br />
<br />
グラタンといえば、マカロニ。侮ってました１３５円と…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1297941</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1297941</guid>
					<pubDate>Fri, 14 Dec 2007 12:01:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「浮世でランチ」山崎ナオコーラ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1296286</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4309017789.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「<a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/%E6%8C%87%E5%85%88%E3%81%8B%E3%82%89%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%80-%E5%B1%B1%E5%B4%8E-%E3%83%8A%E3%82%AA%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%A9/dp/4022503106/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=books&qid=1197430581&sr=1-2" target="_blank">指先からソーダ</a>」に「<a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/%E6%B5%AE%E4%B8%96%E3%81%A7%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81-%E5%B1%B1%E5%B4%8E-%E3%83%8A%E3%82%AA%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%A9/dp/4309017789/ref=sr_1_3?ie=UTF8&s=books&qid=1197430581&sr=1-3" target="_blank">浮世でランチ</a>」。「<a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%92%E7%AC%91%E3%81%86%E3%81%AA-%E5%B1%B1%E5%B4%8E-%E3%83%8A%E3%82%AA%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%A9/dp/4309016847/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1197430581&sr=1-1" target="_blank">人のセックスを笑うな</a>」もそうですが、なんだか山崎さんの本のタイトルはリズムがいい感じですね。<br />
<br />
前作「人のセックスを～」を読み、大変まっすぐな文章を書くなぁ、と思いました。「浮世～」も気にしているのですが、内容紹介がとてもふんわりしているので、満たされない（笑）。だが、私は文庫本しか買わない主義・・・。<br />
<br />
そこで先…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1296286</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1296286</guid>
					<pubDate>Wed, 12 Dec 2007 12:27:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ロストマジック</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1295697</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000C5GSG8.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今朝、電車の隣の席の男の子が、ニンテンドーDSで必死にアルファベットらしきものを書いていました。「英語漬け」でもやってるのかな～と思ってチラ見してみると、魔法陣になにやら不可思議な記号を書いている。<br />
<br />
上の画面には、なんだか昔のアニメに出てくるような懐かしい絵柄のキャラクターが。シャカシャカと記号を書くと、下の画面で戦っている空飛ぶ戦艦が、ドッカンドッカン。<br />
<br />
これはなんだ・・・。<br />
<br />
何だか無性に気になって、検索したところ、見つけました。<a class="kanshinTracker" href="http://www.lostmagic.net/" target="_blank">ロストマジック</a>。Amazonの説明によると「タッチペンを使ってルーン（魔法文字）を直接入力し、魔法を発動しながら魔物を操って戦う魔導士アクションRPG。ルーンの組み合わせは300以上。刻一刻と変化する状況下、タッチペンを直感的に操作し、魔物に指示を出そう。」<br />
<br />
だそうで。つまり、電車の中で男の子が書いていた不可思議な記号は「ルーン」ということになるのですね。公式…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1295697</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1295697</guid>
					<pubDate>Tue, 11 Dec 2007 19:32:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>上原 ひろみ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1290859</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/376421/k313028115.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ジャズピアニアスト。<br />
<br />
昔ピアノをやっていた、という場合、ヤマハの音楽教室に通ってた、なんていう方も多いと思います。上原ひろみは、そんな巷でよく聞くようなカタチでピアノと出会い、今や世界中を演奏活動で飛び回るジャズピアニスト界のシンデレラ。<br />
<br />
17歳の時にチック・コリアと共演、バークリー音楽院在学中にジャズの名門テラーク・レーベルと契約、2003年にアルバム「Ａｎｏｔｈｅｒ　Ｍｉｎｄ」で世界デビューし、欧米でのライブ活動をスタート。バークリー音楽院を首席で卒業・・・など輝かしいキャリアとは別に、トップランナーで見た上原さんははとてもかわいらしくまっすぐな人。大好きな食べ物はラーメンで、パソコンの壁紙にするほど（笑）。音楽には、そんな人柄が表れているようで、しゃべる上原さんを見てから、ますます好きになりました。<br />
<br />
テクニックもあるし、アイデアもあるので、CDを聴くだけでも十分おもしろいのですが、やはり彼女…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1290859</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1290859</guid>
					<pubDate>Fri, 07 Dec 2007 11:38:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鮨（Sushi）カレンダー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1289162</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/376082/k1798995261.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[カレンダーをまだ決めかねておりましたが、近所の雑貨屋さんに面白いカレンダーを発見しました。その名も「Sushi Calendar」。Amazonでは、2005年版くらいまで売っていたのに、2008年版は入荷なし。でも、<a class="kanshinTracker" href="http://www.inobun.com/item/024577.html" target="_blank">楽天で見つけました</a>。<br />
<br />
毎月めくっていくと、２～３種類の美味しそうな鮨の写真と共に名前が書いてある。それだけ。鮨はとても美しく、うっとりすると共によだれが・・・。でも何だか笑えるんです。なんだかシュール。めくれどめくれど鮨。最後のページに、これらの鮨をにぎった人の名前が書いてある。<br />
<br />
ほしいなー。でもインテリアに合うのかな？]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1289162</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1289162</guid>
					<pubDate>Wed, 05 Dec 2007 16:03:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「サンタクローズ」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1289118</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000BI55NS.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[クリスマス映画というと「34丁目の奇跡」が代表として挙げられますね。<br />
<br />
個人的には（ミュージカルがオリジナルですが）、「<a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%BC-%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%8B%E3%83%BC/dp/B000PAU2RQ/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=dvd&qid=1196835873&sr=1-1" target="_blank">アニー</a>」なんかもクリスマスにもう一度見たい！と思ってしまう映画です。最近だと「<a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/%E9%A3%9B%E3%81%B6%E6%95%99%E5%AE%A4-%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%83%92%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%82%A8%E3%83%86%E3%83%B3/dp/B0002J50XG/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=dvd&qid=1196834461&sr=1-1" target="_blank">飛ぶ教室</a>」もスキ。<br />
<br />
さて、同名映画があって紛らわしいことこのうえなしなのですが、この映画「サンタクローズ」はディズニー制作のハートフルストーリー。<br />
<br />
ストーリーは・・・<br />
<br />
----------------------------<br />
バツイチパパでおもちゃ会社の重役でもあるスコット・カルヴィンは、息子チャーリーとクリスマスを過ごせるので上機嫌。でも息子のチャーリーは、早くも…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1289118</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1289118</guid>
					<pubDate>Wed, 05 Dec 2007 15:26:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ファイヤーキング　キンバリーマグ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1283175</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/374743/k718083368.jpg"  width="100" height="81" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ファイヤーキングとは・・・アメリカのガラス製品メーカー、アンカーホッキング（Anchor Hocking）社が1942～76年に製造していたミルクガラスの耐熱食器（のブランド名）。ボウルやマグなど、さまざまな食器があるのですが、ビンテージということで、稀少なものや状態がいいものなどには、マグカップ一個で１万円以上の値がついていたりします。<br />
<br />
ここで、キーワードにした「キンバリー」とは南アフリカにあるダイヤモンドの産地のこと。ダイヤの鉱山をイメージしたデコボコが印象的なマグカップです。<br />
<br />
ファイヤーキングのマグの存在は知っていたけれど（マクドナルドや銀行などの企業マグや、スヌーピーのキャラマグなど）、キンバリーに出会うまでは、欲しいとは思わなかった。<br />
<br />
でも、この形、このデコボコに完全ノックアウトです。製造過程でひとつひとつ、色むらがあり同じカラーでも色が浅かったり、深かったりするのもミソ。うまい具合に自分のイメージした…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1283175</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1283175</guid>
					<pubDate>Wed, 28 Nov 2007 15:34:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ISLANDS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1282179</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/374552/k615242862.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[銀座にあるハワイアンジュエリーの専門店。<br />
<br />
ハワイアンジュエリーに「カジュアル」なイメージを持っていた私。<br />
<br />
そんなわけで高級なハワイアンジュエリーを目にしたことのなかったのですが、ISLANDSのショーケースを覗いてその美しさに立ちくらみ。すっかりハワイアンジュエリーに目覚めてしまいました！<br />
<br />
最近、ファッション雑誌には冬でもハワイアンジュエリーが掲載されていたりして、オールシーズンOKな感じになってきましたが、個人的になんとなくひっかかるところがあって。でもISLANDS の普遍的な感じのデザインならオールシーズン全く問題なし。今、結婚指輪を探しているのですが、ハワイアンジュエリーもアリかも？それぞれの彫刻に意味があるのが、節目のアクセサリーとしていいですよね。彫刻も職人さんの手彫りだとか。一生大切にするものですから、見た目だけでなく技術の粋が集まったアイテムをチョイスしたいものです。]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1282179</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1282179</guid>
					<pubDate>Tue, 27 Nov 2007 13:04:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>水曜どうでしょう「ジャングルリベンジ」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1281569</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/374430/k1155559080.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[水曜どうでしょうがレギュラー放送していた時代、マレーシアのジャングルにトラを見に行くという企画「ジャングル」がありました。その時、トラ発見か！？とみんなで大騒ぎするも結局そいつは鹿で、ただジャングルの過酷な動物見物小屋、「ブンブン」で辛い一夜を過ごしただけでした。<br />
<br />
それだけでもおもしろい、あの名企画から６年。<br />
<br />
「リベンジ」は、どうでしょうレギュラー終了後、スペシャルとして放送されたものです。前回以上にパワーアップしたジャングルでの二夜が収録されています。もちろん、「ブンブン」にもまた泊まります。藤村Dが、寒い眠れないと言って、みんなの寝袋を借りて熟睡、一方ミスターが寒くて眠れなかったり、ブンブンでの人間模様が見どころ。<br />
<br />
「リベンジ」の頃は、東京進出を果たし、連ドラやミュージックステーションに出演。すっかり全国区タレントとなった大泉洋。なのに、放送していいのか？と思うような事件が発生。もう…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1281569</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1281569</guid>
					<pubDate>Mon, 26 Nov 2007 17:38:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>清酒　粋ボトル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1278388</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/373655/k413656591.jpg"  width="100" height="64" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[何とびっくり。<br />
<br />
漫画「もやしもん」がブームな昨今ですが、実は酒造蔵はつぶれる一方。蔵なぜかスタッフサービスが買収して投資＆再生しているようです。<br />
<br />
そんな中、ファミリーマートが新たな商戦に。それがアルミ缶入り日本酒。<br />
<br />
ビールを例にとると分かりやすいですが、発泡酒や新ジャンルがビールの棚を占め、同じように「本物の味」が失われるのでは？と一抹の不安を感じておりました。が、酒造蔵の現状を知るにつれ、若い層に改めて日本酒を浸透させることにより、日本における日本酒の地位が復活してくれれば、と応援する気持ちになってきました。<br />
<br />
粋ボトルシリーズは４種類。<br />
<br />
・すっきりした味わいの　大吟醸【日本盛】<br />
・豊かなコク山田錦　特別純米酒【白鶴】<br />
・華やかなかおり　純米酒【月桂冠】<br />
・キレのある超辛口　清酒【松竹梅】<br />
<br />
キャップ式なので、好きなペースで飲めるのもウリみたいです。帰りにファミマに寄ってみようかな。]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1278388</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1278388</guid>
					<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 10:36:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>肉骨茶（バークーテー）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1278236</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/373630/k1235163275.jpg"  width="100" height="76" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「マレーシアに行ったら絶対食べるぞ！！」と恋い焦がれていたマレーシア料理。<br />
<br />
やっと今年の旅行で口にして、その混沌としていて優しいウマさに大感動！！<br />
<br />
字面から漢方臭そうなイメージを受けますが、実際は多種のハーブを煮汁に使用しているので、苦さや渋みなんてまったくありません。<br />
<br />
小さい土鍋に、煮汁と中華醤油で長時間煮込まれた、トロトロ・ほろほろの皮・骨付き豚肉やモツと、湯葉が入っているものがアツアツで出てきます。　仕上げに店員さんが中華揚げパンをお麩状に切ったものを入れてくれるので、まぜまぜして煮汁を吸わせてイザ、いただきまーす。<br />
<br />
食べ方にもちょっとしたコツがあって、まず醤油皿みたいな小皿に<br />
<br />
・中華醤油（トロトロ濃厚で甘い）<br />
・唐辛子の酢漬け<br />
・刻みニンニク<br />
<br />
をとりこれを付けダレに。あとは鍋から肉やら具やらをひっぱり出してきては、片っぱしからつけて食べる。<br />
<br />
現地では、中国茶をがぶがぶ飲みながら…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1278236</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1278236</guid>
					<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 15:56:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>セコムCM 「番犬編」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1277939</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/373582/k2144813770.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近、セコムのCM　「番犬編」が気になります。初めて見たときに「なんのCMだろう」と思ってよーく見てみたら、最後にセコムのシールが登場。そこで初めてセコムだと気づく。よく出来てます。<br />
<br />
写真のおじさんが、民家の庭で「誰？ダレ～？」と叫んでる。<br />
<br />
郵便屋さんがやってきては「誰？ダレ～？」、散歩中の犬に遭遇しては「誰？ダレ～？」。かと思えば、靴のにおいをかいでだり、雨が降ったら軒下でしょんぼりしたり、近所の女の子が遊びにきてはしゃいで喜んだり。表情がとっても情けなくて、ビクビク＆しょんぼりしてて、味があるんです。ハテ？どういうことだ？と思って見ていると、<br />
<br />
「番犬にも静かな暮らしを」。<br />
<br />
ああ、なるほど！人間に置き換えると、犬も大変なんだな～とよく分かります。CM作った人は犬、大好きなんだろうな。おじさん、ウチの犬に似てるからとても親近感。チキンなところが（笑）。<br />
<br />
セコムのCMライブラリではメイキングも見ら…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1277939</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1277939</guid>
					<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 10:58:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>祇をん 萬屋（よろずや）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1276627</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/373345/k354673739.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[テレビで見て、京都に訪れた際はぜひ行きたいと思っているうどん屋さん。舞妓さん御用達で、出前を取ったりお店に行ったりしているそうです。<br />
<br />
んで、食べたいのは、これでもか！と九条ねぎをのせた「ねぎうどん」。<br />
<br />
本当にビックリするくらい乗っかってるんです。なんでも１人前に７～８本位使うらしい。うどんだけを入れた器に、ななめに切られた生の九条ねぎをうどん以上の山盛りに乗せて、アツアツの汁をかける。最後におろししょうがをあしらって出来上がり。<br />
<br />
九条ねぎは、甘くてシャキシャキしてるらしいです。テレビで見てネットで調べた感想なので、私が言うのもヘンですが、ホントおいしそう。<br />
<br />
いつか京都に行った時のためにメモメモ。↓は食べログの情報です。感想読んでるだけでよだれが・・・。]]>
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					<author>かもめ丸</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1276627</comments>
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					<pubDate>Mon, 19 Nov 2007 19:39:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>世界を魅了したティファニー 1837-2007（東京都庭園美術館）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1273486</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/372739/k2006119688.gif"  width="100" height="27" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京都庭園美術館で行われているティファニー展。「世界を魅了したティファニー 1837-2007」が正式名称で、自分も興味を持っていたものの、「ティファニー展」では検索にひっかからず、苦労したのでキーワード登録してみました。<br />
<br />
2006年ロンドン、ギルバート・コレクションでの開催を皮切りとする世界巡回展で、創立から170年間歴史とデザインの変遷を約200点のジュエリーによって紹介してくれます。<br />
<br />
私はブランド物などにあまり興味ないのですが、先んじて観てきた友人の話を聞いたのと、ここで知ったちいやんさんのキーワード、<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/954503">ティファニーの貯金箱</a>のユニークさ、可愛らしさに惹かれ、行ってみたいと思うようになりました。<br />
<br />
貯金箱も充分ユニークなのですが、今回の世界巡回展での目玉は<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1246581">gayaさんのキーワード</a>に掲載されているパンフレット写真の「124カラットのダイヤのブローチ」。124ってUSBメモリーかっ…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1273486</comments>
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					<pubDate>Fri, 16 Nov 2007 12:56:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MP-GT1</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1271053</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/372232/k1930431222.jpg"  width="93" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ギター練習するのにいい道具、ないかな～と思ってました。今までは、データをwavファイルにして、波形編集ソフトでゆっくり再生したりしてコピってましたが、右手がマウスと弦をいったりきたり。いいもの見つけちゃいました。こういうのって一般的なのかな？<br />
 <br />
■ 1GBのメモリーにMP3保存可能<br />
■ギターを直接接続できるギターイン端子を装備<br />
■マルチエフェクター内蔵<br />
■ギタートレーナー機能搭載<br />
　　⇒音程をそのままにテンポを変更したり、MP3のギターの音をキャンセルする機能を装備。<br />
■専用機ならではのイージーオペレーション<br />
　　⇒同じ部分をループして再生して同じフレーズの練習に役立てたり、テンポを変えて聞き取りにくいギターソロのコピーに役立てたり、あと他にもいろいろできるっぽいです。<br />
■ギターチューナーやメトロノームなど、練習に便利な機能も搭載<br />
<br />
手元で操作できて、練習に使えるだけでも大分いい感じなのですが、あとはギタートラッ…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1271053</comments>
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					<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 21:44:55 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>カラオケの鉄人</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1267940</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/371524/k1594276955.jpg"  width="100" height="34" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[カラオケには当然、カラオケを配信しているマシンがあって、「機種」が選べますよね。DAMとかJOYSOUNDとかUGAとかがソレです。<br />
<br />
これまでのカラオケは、どこか一つの機種の部屋に絞らなきゃならなかったのに対し、「カラオケの鉄人」のマシンは、DAM、JOYSOUND、UGA、Lavcaと多数の機種にいっぺんに対応し、曲単位で配信会社を選べます。だから、「DAMではあるんだけど、JOYSOUNDではないんだよね～」みたいな曲も揃ってますし、「この曲、JOYSOUNDの方が音がいいんだけどな」みたいな曲だったら、JOYSOUNDを選べばいいわけです。<br />
<br />
カラ鉄にない曲は、日本のカラオケではナイと考えてほぼ間違いないです。<br />
<br />
アニソン好きだとか、洋楽好きだとか、カラオケではマイノリティな方にとっての救世主。ありがたや。クラブ系のマニアックな曲とかも入ってて嬉しいです。<br />
<br />
笑ったのは、曲の1/5くらいがギターソロで占められているメガデスの曲が収録されていたこと。最初20秒歌って、ずーっ…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1267940</comments>
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					<pubDate>Sat, 10 Nov 2007 02:39:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「日本三文オペラ (新潮文庫)」開高健</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1267931</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4101128022.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[舞台は戦後。 <br />
<br />
主人公のフクスケは飢えて餓死寸前のところを、 中年の女に飯をおごられ、「手伝ってほしい事がある」という女についていく。家につくと、もつ焼きが振舞われた。 「雑魚（ざこ）つれてきたでえ」という女の言葉と共に。 <br />
<br />
特筆すべきは、活気に満ちた躍動感のある筆跡。 泥と汗まみれの身体、モツ焼きの墨で焦げた匂い・・・ <br />
嗅覚にまで濃厚に訴えかけてくるストーリーと文章から、 「生きる」という根本的なテーマが力強く伝わってきます。 登場する食べ物はとても美味しそうですし、 ひと働きした後の男たちの体臭が臭ってくるようです。 <br />
<br />
戦後のとある場所で真剣に行なわれた祭りのような生活を堪能してみると、「食べて寝て働いて、生きる」ということの力強さ、偉大さに気付かされ、に力を与えてもらえます。現代生活に疲れたとき、にはうってつけの寓話です。 ]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1267931</comments>
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					<pubDate>Sat, 10 Nov 2007 02:02:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「夏の闇 (新潮文庫)」開高健</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1267923</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4101128103.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私小説は書かないと公言し、寓話小説を書き続けた開高健。 <br />
<br />
しかし、ベトナム戦争の現場で衝撃を受け私小説を書き始めました。 この本はより私小説としての色が濃厚になった「輝ける闇」の連作です。 <br />
<br />
「夏の闇」で特筆すべきは、選び抜かれ洗練された言葉と 鋭く真理を突いたストーリー。 <br />
<br />
恋愛小説として語られる事もあるけれど、恋愛も人生の一面と 捉えるのであれば、私はそれに反対しなません。 <br />
<br />
醜い部分はオブラートに包まれがちなものであり、 「恋愛」のそれを剥がすと非情な真理が現れる。 それを目にしたときの衝撃は、計り知れません。 <br />
<br />
前作を読まずとも入り込めるので、 この素晴らしい言葉と真理の結晶を是非手にとって頂きたいでし。 間違いなく、日本文学の最高峰のひとつと言える傑作。 私はもっと若いうちに手にしておけば・・・と読み返すたびに思ったり。 ]]>
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					<author>かもめ丸</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1267923</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1267923</guid>
					<pubDate>Sat, 10 Nov 2007 01:55:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画「ソナチネ」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1267912</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000UMP1G6.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大杉蓮自身のターニングポイントになったという作品。 <br />
<br />
東京での汚れたやくざ家業をこれでもかと描き、そこから一転。 沖縄の余りに美しい青い海と空、その下で無邪気に遊ぶいい大人のやくざ達。 ひと時、汚れた自分達を忘れた彼らにふっと戻ってくる、捨てられない自分。 <br />
とにかくこの作品のよさは編集の素晴らしさにつきます。 映像のひとつひとつに一片の無駄もなく、初見では必ず衝撃を受ける筈。 北野武史上、最高傑作だと思っています。 <br />
<br />
何回も見返すに充分耐えうる作品であり、私にとっては人生のバイブルです。 ]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1267912</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1267912</guid>
					<pubDate>Sat, 10 Nov 2007 01:52:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ヅラ刑事 頭上最大の決戦</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1267149</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/371329/k1768960284.jpg"  width="100" height="73" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[映画「ヅラ刑事」のドラマスペシャル版。ドラマなりにもあの映画の続編ができたことがビックリでした。2006年に、映画が上映された時は「すげー観たい！でも1800円払うのってどうなんだろ？」と悩んでいるうちに、見逃しました。が、後々監督の河崎実氏が「日本以外全部沈没」の監督だったと知って「やっぱり1800円払うんだった・・・」と思いました。<br />
<br />
ドラマスペシャル版は、とりあえず録画しといてやっと見たのですが、チープなのにちゃんと撮っててスゴかったです。小学生が笑うようなくだらないベタなネタを、狙いすぎずにやってるのがスキなので、ユルくておもしろかったです。テレビで時間を浪費できるタイプの方にオススメです。<br />
<br />
一番おもしろかったのは、ドクター中松が演技してんのか本気なのか、判断付かないところ。「ヅラ２１」（武器）の説明にリアリティを感じてしまいました。ギリギリあやふやな根拠がリアリティでした。<br />
<br />
河崎実監督の笑いは、…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1267149</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1267149</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 11:13:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>シーランマグマ洗顔粉～さわって…ダーリン！～</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1265851</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/371303/k2106892363.gif"  width="100" height="97" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[～さわって…ダーリン！～は、正式名称です。<br />
<br />
「さわって」と「ダーリン」の間の「…」は、勇気を出す瞬間なのでしょうか？想像（妄想）力を掻き立てられます。そして、超乙女趣味なキャッチフレーズとは裏腹にこのパッケージの強烈さ。私のお肌を任せて大丈夫なのか？と思いつつも「無添加」というコトバに惹かれて購入しました。<br />
<br />
これがとってもいいんです。ティースプーン１/２の量の粉で、お肌がすべすべ＆ふっくらに！！パックがいらないし、香料やら何やらにやられてばかりの私の乾燥肌には、低刺激でピッタリでした。<br />
<br />
何てったって成分が<br />
・石けん素地<br />
・岩塩（マグマ塩）<br />
の二種類だけ。<br />
<br />
「石けん素地とは脂肪酸 ナトリウム、脂肪酸カリウムのことで最も安全とされる界面活性剤。」だそう。なにやら、ギリギリまで頑張った感があっていいですね。<br />
<br />
しかし、このパッケージと量、なんとかならないかな。リピートする気はあるんですけどね～。]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1265851</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1265851</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 01:59:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アンブリオリス下地クリーム　ノーマル～ドライスキン用</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1265835</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/371031/k858882409.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[冬の乾燥が気になるこの頃。<br />
<br />
オフィスは特に乾燥しているので皮脂がでる。だからカバー力＆皮脂吸い取り力のあるパッサパサのパウダーファンデを愛用しています。だから、なんとか下地で保湿できないかと探して探して見つけたのがコレでした。<br />
<br />
チューブ入りクリームだけど、テクスチャーはサラサラトロトロでやわらかいハンドクリームっぽい感じ。だから伸びる伸びる。チューブは歯磨き粉並の大きさなので、コスパ良好です。なによりしっとりするし、美顔朝のマッサージ（？）にも使えてよろし。外国っぽい香りにもうっとり。なんでもジェーン・バーキンも使っているとか。したがって、今私はジェーン・バーキンの香りをまとっているのだな～と、朝から嬉しい気持ちになれます（笑）。<br />
<br />
若干、化粧がヨレますが、カバー力のあるファンデをひたすらすりこめば、最後にはしっかり馴染んでくれるので、夜にドロドロになることもなく、冬の心強い相棒です。]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1265835</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1265835</guid>
					<pubDate>Wed, 07 Nov 2007 15:10:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「これがニーチェだ (講談社現代新書)」　永井 均</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1264327</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4061494015.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ニーチェ先生の名言には、グっとくるものが多い。でもニーチェ先生の本は難しい。<br />
<br />
ので、分かりやすい解説を求めていました。でも、簡単すぎて浅いのはイヤ。いろいろ探してみて、冒頭が面白かったので購入してみました。何より「これがニーチェだ」と言い切っているのだから、頼りになります。<br />
<br />
永井均さんは、本のタイトルとは裏腹に、「前提として筆者が解釈したニーチェなんだよ～」という点を強調しています。誠実です。それこそが哲学に忠実なのやもしれません。<br />
<br />
さて、内容はというと、読みやすくて内容も濃かったです。独善的な解釈もあるけれど、まあ、「永井均さんが解釈したニーチェなんだな～」と思いながら読めばいいわけで。分かりやすく、引用している原本も一目で分かるように記載してあったので、後追いもしやすくてありがたいです。途中、やたら大江健三郎を対比させて、批判していたのには苦笑しましたが・・・。<br />
<br />
哲学は、言葉の数学…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1264327</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1264327</guid>
					<pubDate>Mon, 05 Nov 2007 20:16:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「ぶっ生き返す」　マキシマム・ザ・ホルモン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1264312</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000MTFEVO.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[重い！ギターが重くてパンテラだー！！<br />
<br />
カラオケで友人が歌っているのを聴いて、そう思いました。私はパンテラが大好きなので、とりあえずレンタルしました。聴いてみたら、歌詞が英語？？カラオケのテロップは日本語だったはず。<br />
<br />
んで、歌詞カードを読んでみました。<br />
<br />
全部日本語でした。すーげー！！何でも、デビュー前は全て英語の歌詞だったとか。でも歌い回しで日本語ではないところを発見してしまいました。<br />
<br />
タイトルナンバー（？）「ぶっ生き返す!!!」にて。<br />
<br />
歌詞カード「餞別　VIPメンバーに」<br />
↓<br />
歌「センビベッツ　ビップメンバニー」<br />
<br />
こうして、英語っぽくしてるのですね。歌詞は聴いたところバカだけど、ライナーノーツを読むと真面目なのです。バカっぽいことを真面目にやっているのがイイ。ギターもドラムも歌もうまい！チョッパーなベースにときめきます。ついでに歌詞カードの亮君の絵もうまい。<br />
<br />
『器用なのにマイノリティ』　コレ、…]]>
					</description>
					<author>かもめ丸</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1264312</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1264312</guid>
					<pubDate>Mon, 05 Nov 2007 19:51:47 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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