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		<title>toypooの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/45055</link>
		<description><![CDATA[好奇心を刺激するモノ、したモノを気の向くままに取り上げていく予定。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://d.hatena.ne.jp/toypoo/" target="_blank">とあるカフェの片隅で</a>]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sun, 23 Nov 2008 21:29:20 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 13:22:20 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>バイオダイナミックダージリンティー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1634508</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/434882/k1987271234.jpg"  width="87" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[無性にダージリンが飲みたくなり、最寄りの紅茶専門店で購入しようと出かけたのだが・・・。<br />
<br />
たまたま、行きがかりに以前から気になっていた自然食品のお店に入ったところ、有機栽培のダージリンが置いてあり、値段も手頃で、しかも、フェアトレード品ということもあり、試しに購入してみたのだが、これが正解だった。紅茶専門店で購入する予定だった茶葉よりも美味しい。ダージリン特有の渋みがそれほど強くなく、香りもいい。まだ飲みきっていないのだが、なくなったら、また同じものを購入しようと思う。<br />
<br />
ちなみに、茶葉は、バイオダイナミック農法を実践しているマカイバリ農園のものだそうです。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1634508</comments>
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					<pubDate>Sun, 23 Nov 2008 21:29:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ラフマニノフ : ピアノ協奏曲第2番&amp;パガニーニ狂詩曲</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1634475</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00005HNM4.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ラフマニノフのピアノ協奏曲第2と言えば、リヒテル版が有名だけど、個人的には、ラフマニノフのピアノ協奏曲第2といえば、これ。<br />
<br />
ライナー指揮シカゴ交響楽団の厳格なオーケストラの音色にルービンシュタインの自由闊達でルービンシュタイン独自の円やかなピアノの音色が見事に調和し、何とも言えないハーモニーを醸し出している。]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1634475</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1634475</guid>
					<pubDate>Sun, 23 Nov 2008 21:07:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>草月の黒松＠東十条</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1301477</link>
					<description>
						<![CDATA[京浜東北線の東十条駅の南口にある和菓子屋さん。<br />
<br />
ここの代名詞とも言えるのが、この黒松というどら焼きである。黒糖と蜂蜜を使用した皮は、ふんわりと柔らかく、中には、小倉あんが入っている。見た目は、虎焼きと言ってもいいような独自の風合いを醸し出しているが、一口これを食べれば、止められない。<br />
<br />
黒糖の風味と小倉あんが渾然一体となり、絶妙の味わいを醸し出している。甘い物好きの方には、お薦め。<br />
<br />
地方発送もしているみたいだが、どら焼き自体、日持ちがしないものなので、注文する際には、ご注意を。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.sogetsu.co.jp/" target="_blank">草月</a>]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1301477</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1301477</guid>
					<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 22:37:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>もちもちの木の中華そば＠野田</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1301447</link>
					<description>
						<![CDATA[16号を柏から春日部方面に向かう途中にある。通りすがりでは、看板も確認できず、一見すると、和風な平屋建ての建物があり、行列ができている。<br />
<br />
当初は、その行列を眺めながら、ここは何なのだろうと思い、調べてみたところ、そこが有名なラーメン屋だということが判明した。それが「もちもちの木」だった。<br />
<br />
最初は、季節柄もあり、つけ麺を頼んだのが、柚子の香りのする熱々のスープ、下手するとやけどしてしまう程のスープにつけて、食べたつけ麺は、とても美味しかったのだが、一つの疑問を残すことになった。<br />
<br />
それは、ここの熱さの秘密というのは、実は、油にある。油によりスープ表面に油膜をはらせ、熱さを保っているのだ。そのため、スープ自体は、脂っこい。油ものに弱い私はここで躊躇してしまったのだ。<br />
<br />
それからしばらく経ち、寒い季節になったある日、再度ここを訪れ、中華そばを頼んでみた。やけどしそうな程、熱々のスープは、見た目にも油…]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1301447</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1301447</guid>
					<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 22:06:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>さぼうるのアイス・カフェ・オ・レ＠神保町</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1272007</link>
					<description>
						<![CDATA[独特の雰囲気を醸し出している喫茶店。個人的には、神保町で書店巡りをして、休憩したい時などに立ち寄るようにしている。<br />
<br />
煉瓦造りの店内に入ると、中は、薄暗く、煉瓦の壁には、お客さんによる白いペンによる落書きが書かれていて、これもこのお店の特徴となっている。<br />
<br />
私は、ここに来ると、アイス・カフェ・オ・レを注文することにしている。氷は、アイスピックで削っているので、ここのは一味違う。アイス・カフェ・オ・レを飲みながら、うす暗がりの店内にいると、とても落ち着くので、不思議だ。<br />
<br />
隣には、食事もできる「さぼうる２」がある。<br />
<br />
ちなみに、店名のさぼうるは、スペイン語のsabor（味、風味）から来ているらしい。個人的には、この由来を知るまでは、さぼるのに最適だから、洒落て、「さぼうる」かと思っていたんだけど・・・。]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1272007</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1272007</guid>
					<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 21:07:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Kaz 気化式加湿器 ホワイト Model3300</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1288727</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0000DIJB3.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[去年、風邪、インフルエンザ対策として購入した加湿器。<br />
<br />
スチーム式でなくて、気化式にしたのは、加熱しないので、犬が触れても安全、水分を含んだフィルターを空気が通ることで、加湿するという性質上、加湿のしすぎがないという点かな。<br />
<br />
ちなみに、気化式だと、ボネコが有名なんだけど、手入れが簡単ということでこれに決定した。<br />
<br />
構造は、本当にシンプル。本体は、上下にわかれ、上は、ファンになっていて、下は、水を溜めるタンクになっている。下のタンクには、紙のフィルターがセットされているだけ。<br />
<br />
使い方も簡単で、下に紙のフィルターをセットしたら、上にファンを載せ、上の吸水口から脇にあるメモリを参照しながら、水を注ぐだけ。それが終わったら、ファンを稼働させれば、加湿が始まる。<br />
<br />
難点は、気化式の構造上仕方がないのだが、ファンの音が気になるという点だろうか。室内で通常使う分には、それほどでもないが、人によっては、寝室…]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1288727</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1288727</guid>
					<pubDate>Thu, 06 Dec 2007 07:37:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Suitner &amp; SKD / Mozart : Symphonies Nos. 39-41</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1289459</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/376175/k1301529179.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スイトナー指揮シュターツカペレ・ドレスデンのモーツァルト。<br />
<br />
モーツァルトと言えば、ワルター指揮の作品が有名で、確かに、あれもいいんだけど、個人的には、このスイトナーのモーツァルトが一番だと思う。<br />
<br />
オーケストラというと、あの金管楽器による大音響が響き渡るというイメージがあるかもしれないけど、このシュターツカペレ・ドレスデンというオーケストラは、他のどのオーケストラの音色とも違う。<br />
<br />
このオーケストラには、他のオーケストラが誇るような派手さはない。音色も穏やかでいて、円やかな、まるで、木質のような音色なのだが、これがモーツァルトには、非常に合うし、聴いていて、疲れないどころか癒される。<br />
<br />
スイトナーの指揮も素晴らしい。本当にメリハリが利き、生き生きとした演奏になっている。]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1289459</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1289459</guid>
					<pubDate>Thu, 06 Dec 2007 00:39:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Mark&#039;s Appointment Planner &quot;Premia&quot; </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1289403</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/376146/k176351714.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[バーチカル・タイプの手帳。<br />
<br />
一度、バーチカル・タイプの手帳は、使ったことがあるのだが、バーチカル・タイプの手帳の場合、1週間の予定を把握でき、しかも、その週の日を跨いだ予定もわかりやすいという利点がある。<br />
<br />
しかし、その反面、一週間を表示しようとすると、どうしても、スケジュール欄が小さくなり、書きにくかったりするのだが、これは見た感じ、それほど小さく感じず、しかも、8時～23時までの16時間表記という点。これだったら、ある程度はカバーできそうな気がする。<br />
<br />
カバーが、ビニール・カバーというのが難点だけど、2007年10月からスケジュールが書けるようになっているので、もう本日から使い始められるという点ではいいかも。これだったら、予備期間として、今年いっぱい使って、使い方をマスターし、1月からは、即本番で使いこなすことができるかも。<br />
<br />
一番の問題は、自分がこれを使いこなせるかどうかという点なんだけどね。<br />
<br />
ちなみに…]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1289403</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1289403</guid>
					<pubDate>Wed, 05 Dec 2007 23:03:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>やきいも黒瀬</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1285044</link>
					<description>
						<![CDATA[鹿児島酒造（株）醸造している焼き芋の香りのする芋焼酎。黒瀬杜氏、黒瀬安光氏自信の一作。<br />
<br />
通常の芋焼酎は、蒸した芋を蒸留することで作られるのだが、この焼酎は、黄金千貫という芋を専用の窯で絶妙な焼き加減で焼くことで焼き芋独特の香りを醸し出している。芋は、焼きすぎても、焦げ臭い香りがするのでいけないし、かと言って、焼き加減が甘いと焼き芋の香りがしないので、名人芸とも言える技が必要になる。<br />
<br />
こうしてできた「やきいも黒瀬」は、焼き芋独特の香ばしい香りと芋の甘みが感じられるものとなっている。通常の芋焼酎にある芋焼酎独特の匂い、アルコール臭というのは、それほど感じないので、芋焼酎初心者でも飲みやすいと思う。]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1285044</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1285044</guid>
					<pubDate>Fri, 30 Nov 2007 13:47:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>iPodひょうたんステレオスピーカー（アンプ付）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1284208</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/374900/k650405116.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[本物のひょうたんをスピーカーに加工したもの。電源は、iPodから供給するようになっている。<br />
<br />
同梱物は、ひょうたんスピーカー2つ、ステレオアダプター、ステレオケーブルのみ。<br />
<br />
iPodは、持っていないので、NW-A608に接続して使っている。<br />
<br />
このスピーカーは、いろいろと試してみたが、吊して使うのがベストみたいだ。手のひらサイズのひょうたんから流れるのは、少しこもっているが、自然な感じの音で、自然音などを聴くには最適。ちなみに、流しているのは、ここで紹介している屋久島CDで、せせらぎの音などは最高だ。<br />
<br />
別売りのデジタルアンプを購入することで、さらに、パワーアップすることができるみたいだ。<br />
<br />
---<br />
2007.11.29 23:24 追記<br />
<br />
大きな箱の中にひょうたんスピーカーの箱と梱包剤しか入っていないと思ったら、梱包剤に埋もれて、小さなプラスチックのケースを発見。中には、アンプ、ステレオケーブル、ACアダプタが入っていた・・・。<br />
<br />
まさか、アンプ…]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1284208</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1284208</guid>
					<pubDate>Thu, 29 Nov 2007 23:31:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ヴォイセズ~ベスト・オブ・ケイコ・リー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1284136</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00005ULGS.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Jazz VocalistのKEIKO LEEのベスト盤。ただし、Jazz以外の曲も含まれているけどね。<br />
<br />
このCDを購入したのは、当時流れていた日産STAGEAのCMで使われていたウィ・ウィル・ロック・ユーを聴いたのがきっかけだったんだけど、全体的に聴いたことある曲がちりばめられていて、最高。Jazz初心者にとっても聴きやすいアルバムになっていると思う。<br />
<br />
当初は、このアルバムの中のヒューマン・ネイチャーが印象が強かったんだけど、今は、星たちの距離がいい。<br />
<br />
KEIKO LEEのハスキー・ヴォイスとチェロの音色がかさなり、何とも言えない切なさを醸し出していて、晩秋から初冬にかけてのこの時期に一人で聴く音楽としてはいいかも。]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1284136</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1284136</guid>
					<pubDate>Thu, 29 Nov 2007 12:08:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>フリュイ・ド・シーヌ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1284111</link>
					<description>
						<![CDATA[中国とチベットのさまざまな花と果物をブレンドした紅茶。<br />
<br />
香りは、木苺やラズベリーのようなベリー系の何とも言えない素晴らしい香りがし、この香りを嗅ぐだけで癒される感じ。人に振る舞っても評判がいいので、安心して人に薦めている。<br />
<br />
いつもは、某喫茶兼紅茶専門店で購入するのだが、インターネット上でも<a class="kanshinTracker" href="http://www.melangee.com/" target="_blank">La melangee</a>で購入することができるみたいだ。具体的には、上記ホームページのTea Shop→Tea List→Mix Flavory Teaで見ることができる。<br />
<br />
って、いつも購入している場所は、ここの紅茶を販売しているだけかも・・・。]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1284111</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1284111</guid>
					<pubDate>Thu, 29 Nov 2007 11:39:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NW-A608</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1283573</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/374786/k799069508.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[SONYのFMチューナー内蔵ウォークマン。<br />
(生産終了品)<br />
<br />
購入する時に、iPodとWalkmanとどちらにしようか悩んだ結果、長距離通勤ということもあり、バッテリーの持ちがいいwalkmanを選択。それ以外にも香水瓶をイメージした筐体の見た目、FMチューナー付きというのもあったんだけど・・・。<br />
<br />
使ってみると、バッテリーの持ちはいいし、音もそれほど悪くない。操作スイッチもコンパクトにまとめられていて良くできていると思う。<br />
<br />
車の中でも運転しながら、聴けるように、Arvelの<a class="kanshinTracker" href="http://buffalo-kokuyo.jp/cable/mmedia/media/ma110_k3.html" target="_blank">MA110</a>（ステレオミニプラグ←→ステレオミニプラグのケーブル）を使いAUX端子と接続できるようにし、ついでに、シガー・ソケットから充電できる充電器も購入した。残念ながら、充電しながら、音楽を聴くことはできないんだけど・・・。<br />
<br />
唯一の欠点は、SonicStage CPを使っているんだけど、SonicStage CPの動作が重い点かな。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.jp.sonystyle.com/Qnavi/Detail/NW-A608.h" target="_blank">http://www.jp.sonystyle.com/Qnavi/...</a>…]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1283573</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1283573</guid>
					<pubDate>Wed, 28 Nov 2007 21:44:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>WIZARD OF OZONE～小曽根真ベスト・セレクション</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1267541</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00005HRLW.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[或るビールのCMでこの曲がかかった時に、あ、これいいな～と思ったのがきっかけだった。<br />
<br />
それが、ご本人出演のアサヒの黒生のCMでかかっていた「We're All Alone」だった。それは、澄みきったピアノの音と共に優雅で至福な一時を過ごすという素晴らしいイメージをもたらしてくれる。<br />
<br />
夜のリラックスした一時のBGMに最適なアルバム。]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1267541</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1267541</guid>
					<pubDate>Tue, 27 Nov 2007 13:43:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>香りソルト　＜イタリアンハーブソルト＞</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1279008</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/373813/k1438934757.jpg"  width="100" height="83" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ハウス食品のハーブ・ソルト。<br />
<br />
オレガノ、バジル、セージなどの爽やかな清涼感が特徴。価格的にも安いし、味も香りもいい。<br />
<br />
たしか、これは乾燥したニンニクも少し入っていたので、これだけで簡単に味付けすることができる。個人的には、スパゲッティを作る時などに、適当なソースなどがない時、ソースを作るのが面倒くさい時に、重宝している。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://housefoods.jp/products/catalog/cat_1,1032,1033,1079.html" target="_blank">瓶入り　香りソルト</a>]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1279008</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1279008</guid>
					<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 19:37:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Barracuda Winamp</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1279002</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/373809/k1908562629.png"  width="100" height="42" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Winamp用のスキン・ファイル。<br />
<br />
Winampでは、スキン・ファイルを使うことで、外観を変更することができ、いろいろなスキンが有志の方により提供されている。<br />
<br />
今回、シンプルでいて、見やすくて、デザインが優れているという基準で選んだのがこれで、結構気に入っている。<br />
<br />
一つだけ難点を上げれば、ボリューム調整が見にくい点かも。Main Windowの[EQ]ボタンのEの上のブルー画面をマウスで上下に動かすことで調整できるのだが、知らないとわかりにくいと思う。操作に関しては、一番下に表示してあるホームページを参照していただければと思う。<br />
<br />
ちなみに、Mozilla Firefoxからダウンロードした場合、Barracuda Winampスキンの変更手順は、以下の通り。<br />
<br />
<br />
1. <a class="kanshinTracker" href="http://www.winamp.com/skins/details/148225" target="_blank">Barracuda Winamp</a>でダウンロードする。<br />
2. ダウンロード画面が表示される。<br />
3. 「Winamp.SkinZip(既定)」になっていることを確認して、「アプリケーションで開く」を選ぶ。<br />
4. [OK]ボタンを押す。<br />
<br />
<br />
http…]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1279002</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1279002</guid>
					<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 19:18:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Winamp</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1279001</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/373808/k1528589799.jpg"  width="55" height="66" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[AOLが提供しているフリーのメディア・プレーヤー。（プロ版は有料）<br />
<br />
CDやMP3なども聴けるのだけど、個人的には、ネットラジオ専用に使っている。ネットラジオ局の一覧が既に登録されているので、インストールするだけで簡単に多彩な音楽を楽しむことができる。<br />
<br />
ネットラジオを聴く手順は以下の通り。(Winamp 5.5の場合)<br />
<br />
1. Alt + LキーでWinampのMedia Libraryを表示する。<br />
2. Media Libraryの左側の一覧から「Shoutcast Radio」を選ぶ。<br />
3. 右側の画面の左上の一覧からジャンルを選び、[Config]ボタンを押す。<br />
4. 右側の画面の下にラジオ局の一覧が表示されるので、聴きたい局を選び、ダブル・クリックする。<br />
<br />
※Media Libraryが表示されている場合は、1の作業は省略してください。<br />
<br />
※4では、右上の検索ボックスにキーワードを入力し、検索してもいいし、すぐ下のGenre Selectionの0-9、A～Z、Top 500、Randomから選んでもＯＫ。<br />
<br />
ちなみに、個人的に、最近よく聴いているのは、SKY.FMのModern Jazzチャンネ…]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1279001</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1279001</guid>
					<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 18:55:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>FoxClocks　[Firefox Addon]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1273923</link>
					<description>
						<![CDATA[ステータスバーやツールバーに世界各地の時刻を表示するMozilla Firefox用のアドオン。<br />
<br />
私は、Classical KUSCのplaylistで演奏曲を確認するために、このアドオンを使って、Los Angelesの時刻をステータスバーに表示するようにしている。<br />
<br />
カスタマイズの方法は、インストール後、Firefoxのメニューから[ツール]→[FoxClocks]を選び、表示された画面の左側のZone Pickerの一覧から表示したい国や都市を選び、右側のWatchlistに[Add]ボタンを押し、追加すればOK。<br />
<br />
表示したくない場合は、Watchlistから表示したくないものを選び、[Remove]ボタンを押すことで表示されなくなる。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/1117" target="_blank">FoxClocks</a>]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1273923</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1273923</guid>
					<pubDate>Fri, 16 Nov 2007 23:31:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Classical KUSC</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1273916</link>
					<description>
						<![CDATA[南カリフォルニア大学ラジオ局が運営している非営利FM局。クラシック専門に放送していて、インターネット経由で聴くことができる。<br />
<br />
音質も悪くなく、途切れることがないし、選曲のセンスも良く、リラックスして聴くことができるので、暇な時などに聴いている。ホームページには、playlistもあり、現在、かかっている曲が誰の演奏によるものなのかということだけでなく、その演奏のCDも購入することができるようになっている。<br />
<br />
対応メディア・プレーヤーは、WINAMP、Windows Media Player、Real Player、iTunesで、これ以外のメディア・プレーヤーでも、指定のURLを入力することで、聴くことができるらしい。<br />
<br />
以下の手順で聴くことができる。<br />
<br />
1.フラッシュ画像の左側の小さい「Listen Now」ボタンをクリックする。<br />
2.対応メディア・プレーヤーの一覧の中から自分の使っているメディア・プレーヤーを探す。<br />
3.その右側にある「KUSC-32K」、「KUSC-96K」のどちらかをクリックする。<br />
<br />
以上…]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1273916</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1273916</guid>
					<pubDate>Fri, 16 Nov 2007 23:17:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジョブシザーズ JBS-180</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1272172</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/372506/k1528477617.jpg"  width="85" height="85" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[近くのホームセンターで見かけて、購入したのだが、怖いぐらいに良く切れる。<br />
<br />
一応、電設工具メーカーが製造しているはさみなので、本来は、そういう用途で使われるものだと思うのだが、私個人は、文房具として使っている。<br />
<br />
使ってみると、持ちやすいし、とにかく、スパスパ良く切れるので、大抵の場合、これ1本で用が済んでしまう。<br />
<br />
ただ一つ不満点があるとすれば、専門工具なので仕方がないのかもしれないけれども、値段が高いという点だけかな。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.marvelcorp.co.jp/" target="_blank">株式会社マーベル</a>]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1272172</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1272172</guid>
					<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 01:14:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サンセベリア・スタッキー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1271973</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/372434/k243400750.jpg"  width="51" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[リュウゼツラン科の観葉植物。<br />
<br />
サンセベリアというと、ローレンチーのような葉のものが思い起こされるけど、これは、円筒形で尖った葉が特徴的な変わり種。<br />
<br />
サンセベリアというと、マイナスイオン効果があることで有名だが、そのサンセベリアの中でもマイナスイオン効果が高いらしい。<br />
<br />
これは、鉢で購入してきたものを、室内に置くので、ハイドロカルチャーにし、鉢もついでに変更したのだが、根が細くて弱いので、結構、根付くのに時間がかかった。栽培する際には、元々乾燥帯の植物であるため、水遣りは、控え気味にした方がいい。水を遣りすぎると、根が腐って、駄目になってしまう。<br />
<br />
特に、寒さには弱いので、冬場は、水遣りを抑え、乾燥気味にしておいた方がいい。<br />
<br />
ほとんど水遣りをしなくても育つし、寒さに気をつけてさえいれば、比較的育てやすい植物だと思う。]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1271973</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1271973</guid>
					<pubDate>Wed, 14 Nov 2007 20:48:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ATOK</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1271522</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/372338/k848766812.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日本語入力変換ソフト。<br />
<br />
学生時代から馴染んでいるせいもあるが、個人的には、欠かせないソフトの一つ。<br />
<br />
現在、古いバージョンを使っているのだが、長文変換しても、変換効率がいいので、使っていてストレスを感じない。<br />
<br />
漢字変換をする時に、同音異義語がある場合、たまに悩んだりすることがあるのだが、そんな時も、同音異義語の辞書の一覧が表示され、その語句の意味だけでなく、例文も表示されるので、悩まずに語句を選択することができるので、非常に便利だ。<br />
<br />
個人的に、ATOKを使っていて、変わった点は、以前は、「ら」抜き言葉に対して、それほど気にしなかったのだが、ATOKの校正機能で「ら」抜き言葉を注意されるようになってからは、自然と「ら」を付けるようになったことかな。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.atok.com/" target="_blank">ATOK.com</a>]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1271522</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1271522</guid>
					<pubDate>Wed, 14 Nov 2007 08:41:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ヘンデル:クラヴィーア組曲</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1270167</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00005FHPA.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[キース・ジャレットが着想から20年以上の月日を経て、やっと録音にこぎつけたという作品。<br />
<br />
ピアノの音色が柔らかく、温かみを感じる。キースのバッハのゴールドベルクを聴いたことがあるのだが、あの音楽に感じられるのは、どこか近寄りがたい瞑想状態のキースという感じなのだが、この組曲では、個人的には、春の陽光の差し込む中庭のテラスで幼き子供達とたわむれているという情景が感じられる。<br />
<br />
この組曲は、20年という年月を経て、届けられたキースの最高傑作の1つなのだと思う。<br />
<br />
ちなみに、このアルバムでは、実は、組曲の順番は、1番がもっとも新しく、それ以降順番に過去へと遡っていくようになり、7番がもっとも古いものになっている。何故、こんな順番になっているかというと、この組曲それぞれを単体で聴かせるのではなく、なるべく、この組曲を1つの流れの中のワンピースとして組み入れ、聴きやすくした結果、自然とこの順番になったそうだ。]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1270167</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1270167</guid>
					<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 16:06:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ゴールトベルク変奏曲</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1267655</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000AQDHPE.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[武久源造のチェンバロによるゴールドベルク変奏曲。<br />
<br />
演奏のことを語る前に、演奏を聴く前に、このアルバムのライナーノーツに目を通して欲しい。そこには、武久源造のこだわりが現れている。これほど、充実したライナーノーツって珍しいと思う。専門的なことはよくわからなくても、読んでいて、今回のチェンバロについてのこだわりなどがかいま見えて面白い。<br />
<br />
演奏に関しては、言うことなし。聴いていて、楽しいし、飽きない。チェンバロの音色は、電子音みたいに聞こえるが、その音色も心地よく聞こえる。演奏者自身が本当に楽しんで弾いていないとこういう風な演奏にはならないと思う。この演奏、強いて言えば、チェンバロが歌っていると言ってもいいかな。<br />
<br />
これだと、聴いていて、ワクワクしすぎて寝てられないね。(^ ^;<br />
<br />
日本人にこれほどすごい演奏者がいるって、素晴らしいと思うし、誇らしく思う。]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1267655</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1267655</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 22:00:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>The Köln Concert</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1266741</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0000262WI.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1975年1月24日にケルンで行われたキース・ジャレットのコンサートを録音したもの。<br />
<br />
Part 1の最初の数音を聴いただけでハッとさせられる。その澄み切った透明感のある音色は、本当に美しい。これが即興演奏によるものだとは信じられない。キースの指から紡ぎ出される一音、一音が素晴らしい。まるで、目の前にキースがいて、ピアノを弾いているかのようだ。<br />
<br />
個人的には、Part Ⅰと Part II cがいいと思う。<br />
<br />
それにしても、キースのゴールドベルクも聴いたのだが、個人的には、キースの演奏って、瞑想というキーワードが感じられるんだけど・・・。]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1266741</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1266741</guid>
					<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 19:11:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ポトス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1266660</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/371218/k1323176404.jpg"  width="100" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[サトイモ科の観葉植物。<br />
<br />
観葉植物をハイドロカルチャーにして室内に置いてみたいと思い、購入したもの。ハイドロカルチャーは、はじめてだったので、簡単に栽培できるものを選んだ結果、ポトスになった。<br />
<br />
ポトスの特徴としては、簡単に育てられるという点もあるが、優れた空気清浄効果があることかな。特に、シックハウス症候群の原因の1つホルムアルデヒトを取り除く効果があるそうだ。<br />
<br />
つまり、観葉植物として見ても楽しめるし、空気清浄という効果も得られ、簡単に育てられるという素晴らしい植物なのだ。<br />
<br />
写真のポトスは、ポトスとライム・ポトスの苗を買ってきて、根っこの土を水洗いし、よく落とした後に、陶器の器の底に根ぐされ防止剤を入れ、ポトスとライム・ポトスを寄せ植えした後、ハイドロカルチャー用の炭ボールを上から入れたもの。<br />
<br />
水やりは、少な目にやり、後は、表面が乾いてから数日経ったら、水をやるという風にしている。]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1266660</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1266660</guid>
					<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 17:54:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>GEROLSTEINER</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1263553</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/370517/k908945175.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ドイツ西部アイフェル火山麓のゲロルシュタインで採水される高硬度の天然炭酸水。<br />
<br />
最初、これをコンビニで見かけ、高硬度の天然炭酸水という宣伝文句に惹かれ、購入し、飲んでみた時は、あまりの炭酸の強さにきついと思ったんだけれども、飲み慣れてくると、ペリエでは物足りなくなってくるほど、美味しい。<br />
<br />
この水のすごいところは、硬度1400mg/lという高硬度なのに、飲みやすいという点だ。通常、この硬度の水になると、非常に飲み難いはずなのだが、炭酸のおかげか非常に飲みやすくなっている。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.sapporo-inryo.jp/gerol/index.html" target="_blank">ゲロルシュタイナー</a>]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1263553</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1263553</guid>
					<pubDate>Mon, 05 Nov 2007 00:22:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>かんだやぶそばの蕎麦饅頭＠神田淡路町</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1259944</link>
					<description>
						<![CDATA[藪御三家（神田、池之端（上野）、並木（浅草））の1つ。<br />
<br />
料亭のような佇まいをしている塀に囲まれたお店の中に入ると、そこは、都会を忘れさせる不思議な空間になっている。テーブルに座ると、窓際に見える庭、女将の涼しげな声。このお店では、注文を受けると、女中さんが注文用紙を番台の女将さんに持っていき、その注文を女将さんが読み上げ、厨房へと伝える。これが風流なことこの上ない。<br />
<br />
ここに来ると、頼むのは、せいろうそば。せいろうそばとは、わかりやすくいえば、もりそばと言っていいだろう。茹で上げた蕎麦を水で締め、水を切った後に、せいろに盛ったもの。それを好みに応じて薬味を入れたつゆの入った器に、緑色のそばをつけ、手繰る。<br />
<br />
ちなみに、せいろうそばは、蕎麦の量が少ないので、だいたい大人の男子で、2、3つは、軽く平らげてしまう。1つでは、とてもじゃないけど足りない。<br />
<br />
はじめての人は、高いけど、芝エビを綺麗な半円形の…]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1259944</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1259944</guid>
					<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 06:34:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>秋吉敏子 / スケッチ・オブ・ジャパン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1259654</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00000JXD3.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日本の民謡とjazzのコラボレート作品。<br />
<br />
曲によっては、出だしが民謡で途中からjazzに変わっていったりして、面白い作品。民謡とjazzというと違和感があると思うのだが、、それほど感じなくして融合させている点が腕の見せどころというところかな。<br />
<br />
個人的に好きなのは、福島県の民謡「かんちょろりん節」を使った2曲目の「チルドレン・イン・ザ・テンプル・グラウンド」。一度聴くと、出だしの民謡部分と民謡からjazzの切り替わり部分が頭から離れないほど印象深い。]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1259654</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1259654</guid>
					<pubDate>Wed, 31 Oct 2007 22:10:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>gReader</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1258702</link>
					<description>
						<![CDATA[Google Reader用のCSSテンプレートファイル。<br />
<br />
対応しているウェブ・ブラウザは、Mozilla Firefox、Safari、Opera、Camino、OmniWeb。<br />
<br />
個人的には、gReaderを適用して、Google Readerの外見を変更することで、大分見やすくなったと思う。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.hicksdesign.co.uk/journal/greader-13-straight-outta-beta-release" target="_blank">gReader 1.3 : “Straight outta beta” release</a><br />
]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1258702</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1258702</guid>
					<pubDate>Wed, 31 Oct 2007 07:33:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Google Reader Watcher　[Firefox Addon]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1258700</link>
					<description>
						<![CDATA[タスクバーにGoogle Readerアカウントの未読件数を表示してくれるアドオン。<br />
<br />
タスクバー上のアイコンにマウスカーソルをのせると、どの記事に何件の未読があるかが詳細にわかり、アイコンをダブルクリックすることで、Google Readerを起動することができる。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/4808" target="_blank">Google Reader Watcher</a>]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1258700</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1258700</guid>
					<pubDate>Wed, 31 Oct 2007 07:15:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Google Reader</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1258698</link>
					<description>
						<![CDATA[Googleが提供しているRSS Reader。<br />
<br />
以前は、FirefoxのアドオンのSageを使っていたんだけど、これに切り替えた。利点は、一度登録してしまえば、自動的に記事をダウンロードしてくれることかな。<br />
<br />
使い始めた当初は、日本語メニューも検索機能もなかったけど、現在では、両方とも装備されているため、初心者の方にもお薦め。<br />
<br />
今では、ないと困るものの一つ。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.google.co.jp/reader" target="_blank">Google Reader</a>]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1258698</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1258698</guid>
					<pubDate>Wed, 31 Oct 2007 07:09:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Tab Mix Plus　[Firefox Addon]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1258689</link>
					<description>
						<![CDATA[Mozilla Firefox のタブブラウズ機能を強化してくれるアドオン。<br />
<br />
ほぼ惰性で入れているんだけど、個人的には、検索バーで検索した結果を常に新しいウィンドウで開くようにするなどのタブ周りの機能改善に使っている。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/1122" target="_blank">Tab Mix Plus</a>]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1258689</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1258689</guid>
					<pubDate>Wed, 31 Oct 2007 06:55:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>青猫の街</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1258612</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/369395/k797134043.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[第10回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞受賞作。もう絶版なのかな？<br />
<br />
主人公、神野が、旧式のパソコン1台残して消えた友人Aを探すという物語で、パソコン通信やPC9801VM、moptermなど懐かしい用語が出てくる。物語としては、中途半端な感は歪めないけど、物語の何とも言えない切なさが個人的には好きな作品。<br />
<br />
実は、この本、文章が縦書きではなくて、横書きで書いてあり、それもお気に入りな点なんだけどね。おそらく、扱っているネタが、パソコン通信なので、横書きにしたんだと思うけれども。<br />
<br />
最後に、「あんたが海を見に来たからさ」という言葉はすごく印象に残っていて、離れない。]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1258612</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1258612</guid>
					<pubDate>Wed, 31 Oct 2007 01:11:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>I Musici,Felix Ayo / ヴィヴァルディ:協奏曲集〈四季〉</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1258597</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/369385/k1977796829.jpg"  width="99" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[イ・ムジチ、アーヨによるヴィヴァルディの四季。定番中の定番とも言える作品。<br />
<br />
確か、イ・ムジチの四季は、このアーヨ盤以外にミケルッチ盤、カルミレッリ盤があったはずだが、個人的には、このアーヨのステレオ盤が一番いいと思う。弦楽器のしなやかでありながら、温かみのある音、アーヨのソロ・パートの演奏も素晴らしい。]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1258597</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1258597</guid>
					<pubDate>Wed, 31 Oct 2007 00:55:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>KUBELIK / スメタナ：連作交響詩「わが祖国」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1258530</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/369363/k896370315.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1991年にクーベリック＆チェコフィルが演奏したサントリーホールでの伝説の名演奏を収めたCD。<br />
<br />
42年ぶりにチェコに帰国したクーベリックが指揮棒をとった、90年の「プラハの春」音楽祭の演奏もあるのだが、こちらは、練習時間や歴史的出来事、溢れ出る感情という問題もあり、演奏の質としては・・・だが、歴史的出来事を体感するという意味においてはいいのかもしれないが、演奏の質という点では、個人的には、この素晴らしい演奏をお薦めする。<br />
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正直言って、プラハの春の演奏とこの演奏では、本当にこれが同じ指揮者とオーケストラの演奏かと思うぐらい素人的にも雲泥の差がある。<br />
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この盤では、ライブでは、定評のあるクーベリックの本領が発揮され、最初の音を聞いた瞬間から身震いが起きるぐらいすごい演奏。間違いなく、他のわが祖国の演奏を凌駕する演奏だと思う。]]>
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					<author>toypoo</author>
						<category>CD・レコード</category>
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					<pubDate>Wed, 31 Oct 2007 00:15:51 +0900</pubDate>
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					<title>Celibidache / ムソルグスキー/ラヴェル編:「展覧会の絵」&amp;ラヴェル:「ボレロ」</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/369357/k1796302101.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[チェリビダッケ＆ミュンヘンフィルの展覧会の絵。<br />
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この演奏の特徴は、とにかく遅い。こんなに遅くて大丈夫なのかと思うぐらい遅いんだけど、遅いからこそ、細部が際立つ演奏。演奏する方は、大変だったろうな～と思う。<br />
<br />
しかし、この遅さは、最後のキエフの大門の演奏で結実する。巨大なキエフの大門が目の前にあるかのようなスケールの大きさを表し、感動のフィナーレへと向かう。素晴らしい演奏。]]>
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					<author>toypoo</author>
						<category>CD・レコード</category>
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					<pubDate>Wed, 31 Oct 2007 00:01:24 +0900</pubDate>
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					<title>日比谷松本楼本店のオムハヤシ＠日比谷公園</title>
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						<![CDATA[松本楼といえば、1年に1度100円カレーをすることで有名だけど、ここのオムハヤシが個人的にはお薦め。<br />
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とろ～りととけたオムレツがのっているご飯の上にハヤシソースがかけられている。この卵とハヤシソースの相性が絶妙。お弁当としてテイクアウトすることもできるみたいだ。<br />
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<a class="kanshinTracker" href="http://www.matsumotoro.co.jp/bois.html" target="_blank">日比谷松本楼</a>]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>飲食店</category>
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					<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 22:52:05 +0900</pubDate>
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					<title>Zippo ハンディーウォーマー フリース付 </title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/369336/k1949622567.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Zippoのオイル・カイロ。寒い季節必携の友。<br />
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使い方は、簡単で、中のタンクにZippoオイルを注油した後で、プラチナ触媒の付いた蓋をし、プラチナ触媒部分に着火し加熱したら、上蓋をして、付属のフリースケースの中に入れるだけ。<br />
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プラチナ触媒部分を加熱することで、化学反応をおこし、発熱するため、使い方さえ間違えなければ、安全に使うことができるし、とても温かい。<br />
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このカイロの特徴は、最大、約24時間発熱するという点。これは、給油量により調節できるので、付属の注油カップで計量して調整すれば、時間も調整できる。<br />
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オイルを使っているが、オイル臭さというものは、ほとんどない。ただし、古いオイルを使うと、結構臭うので注意が必要。]]>
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					<author>toypoo</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1258430</comments>
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					<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 22:05:27 +0900</pubDate>
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					<title>ショーシャンクの空に</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1258401</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/369322/k915158170.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今まで見た映画の中で最高傑作といったら、間違いなくこの映画を上げると思う。<br />
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原作は、スティーブン・キングの短編『刑務所のリタ・ヘイワース』。<br />
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内容は、銀行マンのアンディが、無実の罪ながら、妻とその愛人殺しの容疑で終身刑の判決を受け、ショーシャンク刑務所に送られる。そこでいろいろな出来事や様々な人間関係に巻き込まれていく。<br />
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詳しく書けないのは残念だけど、これは、本当に見ておいた方がいいと思う。最後には、感動が押し寄せてくる。]]>
					</description>
					<author>toypoo</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1258401</comments>
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					<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 21:43:11 +0900</pubDate>
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