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		<title>sirotomoの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/47790</link>
		<description><![CDATA[午年生まれの天秤座Ａ型<br />
なので馬モチーフ好きで優柔不断でけっこうガンコ者<br />
かわいいものがわりと好き<br />
地方都市でチマチマとＯＬしています<br />
いくつになっても〝かわいい人〟でいたいと思います]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Tue, 31 May 2011 22:57:33 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>アジャストメント</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/4462506</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/553909/k1690194388.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[久々に映画館に行きました。<br />
前日、何気なくTVを見ていたら、映画の宣伝番組をしていて、<br />
「ちょっと面白そうだな」と思ったのと、<br />
台風で雨がすごくってお出かけできなかったから、映画に行こう! と思い立ちました。<br />
<br />
画面の色が明るい感じではなかったし、<br />
マット・デイモンが主演だし、<br />
アクションがあったりするのかもしれないな、<br />
と思っていたら。<br />
全然違ってました。<br />
「これって男子よりも女子の方が好きなのでは?」と感じるくらい。<br />
〝運命〟がキーワードのものって女の人は好きなのではないかな?<br />
そして「アジャストメント・ビューロー（運命調整局）」の方たちのスーツっぷりも、<br />
女子は好きだと思います。<br />
あと、アジャストメント・ビューローのビルの中の古めかしい作りとかも、<br />
アメリカっぽくなくてステキでした。<br />
運命の出会いと思ったら、恋に落ちてはいけない人と出会ってしまって、<br />
引き離されるけど、でもでも!<br />
とがんばるマット・デイ…]]>
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					<author>sirotomo</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
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					<pubDate>Tue, 31 May 2011 22:57:33 +0900</pubDate>
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					<title>ぶっかけ! おかずラー油</title>
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						<![CDATA[とっても今更ですが、最近一家ではまっています。<br />
辛い食べ物が苦手なので、始めはおそるおそる口にしたんですけど。<br />
あのカリカリ感というかサクサク感というか、絶妙ですね。<br />
そして全然辛くないのもお気に入りました。<br />
我が家では一週間もしないうちに完食してしまいました。<br />
そして追加で3本ほど買い足しました。<br />
ご飯もいいけど、サラダにかけるのがけっこう好きです。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2153925</comments>
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					<pubDate>Mon, 03 May 2010 22:16:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>かいじゅうたちのいるところ</title>
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					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/499133/k777332391.gif"  width="96" height="96" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[なんだろう、この不思議な感覚。<br />
かわいいと思っているだけなのに、なぜだか切なくって気がついたら涙がポロリと落ちていた。<br />
「孤独もなくなる？」<br />
「楽しいことだけの場所にしよう！」<br />
ほんとうにそんな世界があればいいのにね、と大人なふりをしたあたしは思ったよ。<br />
<br />
そして映像がキレイだった。<br />
光の入り具合だとかがいちいち胸をうった。<br />
<br />
そしてそしてマックスくんがかわいい！<br />
あの着ぐるみはずるい！<br />
かいじゅうたちもかわいい！<br />
おすすめです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2050672</comments>
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					<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 23:48:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>神童</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1945895</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/482186/k278051131.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[だいぶ前の映画ですがBSで放送するのを発見してウキウキして見ました。<br />
映画館でもちゃんと見ていて、すごく好きな映画だったけど、<br />
「どんな内容だったかな？」と忘れかけていたので。<br />
<br />
この映画を見て成海璃子ちゃんと松山くんが好きになったことを思い出しました。<br />
2人ともそれまでドラマや映画で見ていたけれど、そこまで注目はしていなかった。<br />
それがこれを見てガラリと変わりました。<br />
璃子ちゃんの演技力にはただただ尊敬。<br />
中学生くらいの反抗する感じだとか、恋ではないでも「好き」という感情の表現の仕方だとか、<br />
全然違和感なくてすごい。<br />
松山くんも普通の男の子なんだけど、ピアノに対する情熱だとかいらだちだとかを<br />
とてもうまく演技しているなぁと感じました。<br />
主題歌の「リプルソング」もすごくよい曲です。<br />
郁子ちゃんが歌っているのもとてもよいのですが、<br />
ピアノで演奏されているのを聴くともっとこの曲が好きになりました。<br />
<br />
ラスト…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1945895</comments>
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					<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 23:58:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>おと・な・り</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1882297</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/472165/k554681363.jpg"  width="100" height="88" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[あたしの住む町では公開されないかもなーと思っていたら、<br />
2週間限定でやっていました！<br />
<br />
岡田くんと麻生久美子のラブストーリー。<br />
というか、恋に落ちるまでのお話。<br />
出会ってからどうのこうの、というお話より、<br />
こういう過程のお話の方が好きかも。<br />
アパートのお部屋がお隣どうしで、お互いの生活する音の安心感から恋になっていく、<br />
って現実では（ほぼ）ありえない設定も、なんだかすんなり受け入れられました。<br />
岡田くんと麻生久美子のお部屋もリアルでだけどステキなインテリアで。<br />
服とかも全然華美でなくって、同じ服を着まわしているとことかリアル。<br />
でもやっぱり麻生久美子、かわいいです！<br />
現実ではなかなかそう簡単に恋には落ちない、ってところをリアルに描けていると思います。<br />
見ていて無理がないというか。<br />
なんと言っても、ラストシーンがステキです。<br />
エンドロールで何も映ってないのだけど、2人の会話がなんとも言えません。<br />
ほんわ…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1882297</comments>
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					<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 21:38:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>新潮文庫 / 限定スペシャルカバー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1887912</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/473089/k94473120.gif"  width="100" height="60" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[角川文庫の限定カバーに続き、こちらも。<br />
（どうも限定モノに弱いらしい。。。）<br />
こちらはシンプルな装丁。でもなんだかひかれるデザイン。<br />
でも帯には元々の文庫のオリジナルのデザインがのっていて、<br />
そちらも楽しめる作り。<br />
本屋さんに平置きされていたのを見たら、思わず手に取ってしまいました。<br />
去年もやってたけど、種類が少なかったはず。<br />
今年はドーンと拡大されていてインパクトがありました。<br />
サイトを見ると、10種類まとめて大人買いができる仕様になっています。<br />
これ、つられそう。。。<br />
でも知らなかったので一部買ってしまいました。<br />
「こころ」と「蜘蛛の糸」。<br />
あと、「坊っちゃん」と「潮騒」、狙ってます。<br />
色合い的には「あしながおじさん」好きなんだけどなー。<br />
<br />
それと、関係ないけど新潮さんは紐のしおりがついてるのが好きです。<br />
紙じゃなくって紐なのが、いい。<br />
<br />
そして新潮文庫といえば、Yonda?君パンダ！<br />
やっぱりかわいい！<br />
の…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1887912</comments>
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					<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 21:20:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サマータイムマシン・ブルース</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1881255</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/471987/k1001044874.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[夏になると見たくなる映画。<br />
学生のころの全く生産性のない生活を思い出します。<br />
今日、めちゃくちゃ暑いなか、映画と一緒でエアコンなしで見ました。<br />
勝手に臨場感たっぷりで、汗かきながら笑って見てました。<br />
いいなーこの感じ。このテンション。<br />
タイムマシンが目の前に現れたのに、<br />
昨日に戻って壊れたエアコンのリモコンを見つけてこよう！<br />
という頭の悪い思いつきであたふたしてるところが青くっていい。<br />
エアコンがつかない中、やたらしんけんにみんなでオセロをやっていて、<br />
「暑いっすね」という発言に暑さのピークがきてみんながぶちきれて、<br />
言った男の子にオセロを投げつけてワーワー言ってる場面の<br />
「白とか黒とかどうでもいいんだよ！！！」というセリフが好きです。<br />
あと瑛太くんが「涼しさ貧乏・・・」と言ったあとニヤッとする場面がかわいくて好きです。<br />
何気に上野樹里ちゃんとか真木よう子が出てて、やっぱりかわいいです。<br />
なんか得…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1881255</comments>
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					<pubDate>Sun, 12 Jul 2009 23:05:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>角川文庫 / 松山ケンイチSpecial Cover</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1875734</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/471154/k2029436940.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[夏の恒例、文庫フェア。<br />
今まであまり興味がなかったのですが（どっちかといえばハードカバー派）、<br />
去年本屋さんでこの松ケンカバーを見てテンションあがりました！<br />
それだけでスペシャルな本になってしまっている！<br />
即購入してしまいました。<br />
去年は太宰。<br />
久しぶりに古典を読んでやっぱり名作と呼ばれるものはスゴイと感じ、<br />
古典を読むきっかけをもらいました。<br />
学生の時にも授業とかで読んだけど、その時はピンとこなかったのがナゼ？と思うくらい。<br />
もっと読書しとけばよかった。後悔。<br />
で、冬らへんにも松ケンカバーがあって（それも太宰）、<br />
今年の夏は何かなーと楽しみにしていたら、太宰以外のものが！<br />
しかも気になっていたカフカ！<br />
（ていうか学生の時に読んでおけよ、と昔の自分につっこみを入れたくなる）<br />
カフカ×松山くん、なんだかシュールなような合っているような。<br />
表紙を見てニヤニヤしながらもじっくり読みたいと思います。<br />
他にも…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1875734</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1875734</guid>
					<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 23:37:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>聖☆おにいさん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1874902</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/470946/k792304265.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マンガは、基本、恋愛もの。しかもかなりの女子向けっぽい画でないと苦手。<br />
だったのが。。。<br />
雑誌やらでよくおすすめされてて、ちょっと気になっていたこのマンガ。<br />
古本屋さんに行ったらおいてあって、試しに立ち読みしてみたら、マジでおもしろかった！<br />
ので即購入。<br />
立川にブッダとイエスが住んでいるという設定がすごい。<br />
（なぜ立川なんだろう？ 関東近辺の人はこの設定もおもしろいのかな？）<br />
そして普通の生活をしていて、でも聖人であるがゆえの行動がまたおもしろい。<br />
でもキリスト教ネタが高度すぎてわからないことがある。。。<br />
勉強不足です。もっと学生の時に勉強しておけばよかった。<br />
と、反省させられたりします。<br />
こういう笑いのために歴史とか国語とか数学とか勉強するものなのかも！<br />
ブッダが怒ったり徳が高いことを言うと後光がさしちゃうのがかわいくて好きです。<br />
<br />
＜以下HPより抜粋＞<br />
目覚めた人ブッダ、神の子イエス。<br />
世紀末を無事…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1874902</comments>
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					<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 23:14:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>H</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1874868</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/470944/k361801981.jpg"  width="77" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[絶対買ってしまう特集があるか、買おうかどうしようか迷って結局買ってしまう雑誌。<br />
あたしのツボです。<br />
毎号必ず好きなアーティストや俳優さんが特集されていて、しかもけっこうディープな内容だったりして。<br />
以前は隔月だったのが不定期になってしまって、ちょっと残念だったのだけれど、<br />
最新号の『編集後記』にもあるとおり、「ドンピシャなタイミングで出せる雑誌」になっていると<br />
読者のあたしも思います！<br />
最近は二宮くんや櫻井くんが表紙で、それはそれでよかったけど、<br />
今度は宮崎あおいちゃんと木村カエラちゃんのいい笑顔の表紙で、Ｈらしいです。<br />
最近のＨの宮崎あおいちゃんの写真のかわいさはちょっと他では見れないと思うんですけど。<br />
そしてよく蒼井優ちゃんものってて、またかわいい!!<br />
この２人がよくのってるせいで、買ってしまうんだよなー。<br />
記事も興味があるものはもちろんがっつり読み込んでしまうけど、<br />
そんなに興味がないものも、…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1874868</comments>
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					<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 22:53:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>eb・a・gos</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1853230</link>
					<description>
						<![CDATA[言わずと知れた「かわいいかごバッグ」の代名詞。<br />
いつも雑誌で見かけては<br />
「かわいいけど都会でしか手に入らないもの」だとあきらめがついていたのだけど、、、<br />
お友達から「あそこのお店で売ってるよ！」との情報が！<br />
で、そのお店に行ってみました。<br />
ついにやってしまった。。。<br />
我が家にもやってきてしまいました。<br />
あこがれのebagos！<br />
東京とかではどんな感じで売られてるかはわからないのだけど、<br />
そのお店では何種類もおかれていて、すごく贅沢に選ぶことができました。<br />
あんなに並んでていいものなのか？<br />
地方都市ならではの光景なのかも？と思いながらお買い上げました。<br />
定番ものも捨てがたかったけれど、<br />
my first ebagosは、<br />
持ち手が細い革紐でかごの上部がベージュのディアオイルという革で包まれていて被せは麻100%のレース編み。<br />
あたしの好きな「革×レース+かご」というこのうえない組み合わせ！<br />
お値段もそこそこしたけれど、あこがれて止まなか…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1853230</comments>
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					<pubDate>Sun, 14 Jun 2009 23:37:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>kate spade パスポートケース</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1786175</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/457559/k1669203919.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[去年はたくさん旅行に行く機会があって。<br />
特に海外に行った時に困りました。<br />
バッグの中のパスポートやエアチケットの場所。<br />
ポケットがあまりないバッグしか持っていなくて。<br />
いつもバッグの中で迷子になっていました。<br />
あまりにも毎回思うので、えいっとパスポートケース購入しました。<br />
買うまでは「あったら便利だけどなくてもいいもの」という位置づけだったものが、<br />
使ってしまったら手放せないものに！<br />
ここのパスポートケースはパスポートケースとチケットケースと切り離せて使えます。<br />
今回は国内旅行だったので、パスポートケースは必要なかったのですが、<br />
チケットケースが重宝しました。<br />
エアチケットはもちろん、電車の切符・美術館の半券も入れ放題。<br />
パッと取り出せて、いかにも旅慣れてる風（自己満足）。<br />
バッグの中もいろんなチケットが散乱せずにすっきり。<br />
カラーバリエはいろいろあったけど、<br />
お友だちに強くすすめられて、赤に。<br />
赤…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1786175</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1786175</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 23:55:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ティラミス・ラテ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1786166</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/457546/k501207058.jpg"  width="65" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[久しぶりにヒットのドリンク！<br />
牛乳が得意でないあたしにとって「カラメル・オ・レ」がちょっと苦手だっただけに、<br />
今回も苦手かもしれないと思ってたのでさらに嬉しかった！<br />
しっかりティラミスの味がして。でも甘すぎず。<br />
ドリンクのようでけっこうデザート。<br />
仕事中にテンションが上がりました。<br />
やっぱり「世界のkitchenから」シリーズは女子の心をがっちりつかみます!!!<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1786166</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1786166</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 23:16:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>銀河(long version) / 原田郁子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1786155</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/457539/k1894885421.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「ケモノと魔法」と「銀河」の購入特典でDVDが当たりました。<br />
映像で見るともっとゆったりとした時間が流れます。<br />
波の音とか風の音とか。光とか影とか。車から見る街の景色とか東京タワーとか。<br />
静かなのだけど、「希望」や「あたたかさ」を感じさせる映像です。<br />
心がほっこりします。<br />
１日の終わりにゆっくりと見たいDVDです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1786155</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1786155</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 23:00:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ひかりのまち</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1721031</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/452185/k471604623.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[関心空間をフラフラしていて偶然見かけたKW。<br />
タイトルとレビューを見て気になってはいたものの、なんとなく遠回しにしてました。<br />
この前レンタル屋で見かけて借りてみました。<br />
<br />
まさに光の映画です。<br />
人工的な光も太陽の光も。<br />
どれも印象的でそれだけでも見る価値はあります。<br />
あたしは、夜の遊園地や花火、ロンドンの都会的な夜景がお気に入りです。<br />
ロンドンの街がとにかく光にあふれていて。<br />
いつも曇り空なロンドンのイメージも変わりました。<br />
<br />
お話は好き嫌いがきっぱり分かれそうですが、あたしは好きでした。<br />
普通の人たちのありふれた日常。<br />
でも本人にとっては大きな悩みだったり出来事だったり。<br />
そんな些細な出来事を上手に切り取っている映画です。<br />
10年前の映画だけど古さを感じさせず、今のあたしたちにも十分通じるものがあります。<br />
あたしは主人公に感情移入してしまいました。<br />
そういう感情は時代とか関係ないものなんだろうな。<br />
大き…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1721031</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1721031</guid>
					<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 01:07:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Cheeza</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1745916</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/452184/k1821869313.gif"  width="100" height="73" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ちょっと前に「カリカリしないで〜」とかなんとか言ってたCMで気になってたお菓子。<br />
友だちに勧められて食べてみました。<br />
そうとうおいしいです！！<br />
ホントにカリカリ焼いたチーズを食べてるみたい！<br />
あんまりにもおいしくて一気に食べちゃいました！<br />
２つの味があるけど、断然にカマンベールを押します。<br />
こっちの方が大人な感じの味。<br />
パッケージも黒だし。<br />
会社でおすすめしたら、みんな即買い＆まとめ買いしてました。<br />
それぐらいはまります！<br />
ぜひお試しあれ☆<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1745916</comments>
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					<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 01:04:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>The Light feat.Kj from Dragon Ash,森山直太朗,PES from RIP SLYME</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1718202</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/447367/k1839606703.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[MTVを見ていたらたまたま流れていた曲。<br />
久々に聞き入ってしまった。<br />
まだ発売前だったので、発売されるのがかなり待ち遠しかったくらい。<br />
PESとKjというのはわかるけど、森山直太朗とのコラボはかなりの異色。<br />
でもしっくりきてる。<br />
「Light」という言葉についてそれぞれの気持ちを歌っている曲。<br />
どれも少し心を軽くしてくれます。<br />
光は誰にも等しく、希望を見せてくれる。<br />
はず。<br />
前向きになれる１曲です。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1718202</comments>
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					<pubDate>Mon, 09 Feb 2009 23:53:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>YUKI</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1711502</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/446296/k768758874.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この前Ｍステを見てたらジュディマリ時代の映像が出てきて。<br />
さらに別の日にローカルなCMで「Home Sweet Home」が流れてて。<br />
そういえばずっと好きだなぁと。<br />
ママになってもますますかわいいYUKIちゃんはすごいです。<br />
大人かわいいの代表格だと思います！<br />
<br />
一度だけフェスで見たことがあって。<br />
好きだけど、大ファン！ってほどでもなく、それなりに楽しみぐらいの気持ちでYUKIちゃんの登場を待っていて。<br />
でも１曲目が始まった瞬間に、その気持ちが一気に吹っ飛んでいました。<br />
圧倒的な存在感にパフォーマンスに感動して友達と泣きながら一緒に歌ってました。<br />
あの時の歌った曲はもちろんだけど、空の感じとか雰囲気とかも忘れられない良い思い出です。<br />
夏の夜の、星空の下の、キラキラした時間。<br />
「運命は必然という偶然でできてる」！<br />
そう歌ってくれました。<br />
<br />
「ハローグッバイ」とか「歓びの種」とか「66db」とか。<br />
グッとくる曲はたくさん。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1711502</comments>
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					<pubDate>Tue, 03 Feb 2009 22:24:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MOLESKINE スケジュール+ノート</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1708182</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/445754/k168008655.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日記つながりで。<br />
日記。<br />
毎年日記帳売り場が賑わう頃、来年こそは毎日書こうと思い、<br />
買ってみるものの、あまり続かず。<br />
節目節目には書いてるんだけどなー。<br />
毎日書ける人を尊敬します。<br />
で、去年も日記帳を買うシーズンになった時に迷ってこれを購入。<br />
ほぼ日手帳みたいに毎日１ページビッシリ書くことに憧れるけれど、<br />
毎日そんなに書くことがないし、毎日そんなに書くことにプレッシャーを感じてしまうので、<br />
見開き半ページが１週間、半ページがフリースペース、というものにしました。<br />
無精なあたしにはこれぐらいの分量がぴったり。<br />
１ヵ月経ってみて、毎日書けています。<br />
フリーのページにはチケット貼ったり、映画や本の感想を書いてみたり。<br />
スケジュールも少しながら書けるページもあるので、<br />
忙しくないあたし的には十分です。<br />
世界の休日も小さく書かれていてワールドワイド（あんまり必要はないけど）！<br />
黒のソフトカバーのもので、買った…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1708182</comments>
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					<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 00:01:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>uni-ball SigNo</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1708178</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/445750/k867376628.jpg"  width="36" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ボールペンつながりで。<br />
毎年、毎日日記をつけようと思って日記帳を買うのはいいのだけれど、あんまり続かず。。。<br />
でも何かあったり考えたりして「書こう！」という時には意気込んで書いたりしています。<br />
で、その時に使っているのが、このボールペン。<br />
たまたま何年か前に文房具屋で見つけて何気なく買ったものですが、<br />
なくなったらまた買うほどのお気に入り。<br />
元々細いものが好きで使っていたのだけど、ペン先がダメになったりして途中で使えなくなったりして。<br />
（今のものはそんなことないんでしょうけど）<br />
それがこれはまったくないうえに、色々な色が選べる！<br />
といってもその中の「ブラウンブラック」が好きです。<br />
なかなかブラウンって他のものでは見かけない気がします。<br />
日記帳にブワーッと書きこんでいても、ブラウンなので優しい色合い。<br />
普通の黒より落ち着きます。<br />
線も0.28なのですっきり書けます。<br />
気がつけばシグノもジェットストリームも…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1708178</comments>
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					<pubDate>Sat, 31 Jan 2009 23:31:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>JETSTREAM</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1708159</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/445741/k83151813.jpg"  width="30" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「JETSTREAM」<br />
で思い出すのは、わたしの中では深夜ラジオ番組だったんですが、<br />
これはボールペンです。<br />
たかがボールペンですが、されどボールペン。<br />
友達に教えてもらって、「かなりのおすすめ！」ということだったんで、<br />
半信半疑で文房具コーナーに行ってグルグルと試し書きをしてみたら、<br />
「！？」びっくりするくらいの書き心地！<br />
とにかく軽い！なめらか！<br />
さすが日本製。<br />
今までこんなに書きやすいボールペン使ったことなかったです。<br />
あたしもかなりのおすすめ！<br />
お仕事で書き物をされる方、毎日いっぱい字を書く人、ぜひおためしあれ。<br />
ちょっと感動すら覚えます。<br />
もう少しデザインがよければ（シンプルならば）、いいなぁ。<br />
家用と仕事用とで、もう１本買おうっと。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1708159</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1708159</guid>
					<pubDate>Sat, 31 Jan 2009 22:58:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>初恋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1701043</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/444616/k2079267570.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「初恋」<br />
映画、曲、ドラマ、いろいろ「初恋」と名のつくものはありますが、<br />
これは小説。<br />
しかも３億円事件を題材としたもの。<br />
何年か前に、宮崎あおい主演で映画化されています。<br />
その時に映画館に見に行って、おもしろかったなぁという記憶があり、<br />
古本屋さんで見つけたので手にとってみました。<br />
いやぁ、おもしろかった！<br />
軽めにサクサク読みすすめていけるのもあるけど、<br />
「どうなるの？」感で先を読まずにはいられない感じ。<br />
映画を見てたから、映像が浮かびやすいのもあったのかな？<br />
あおいちゃんと小出くんの切ない顔がずっと頭の中を駆け巡っていました。<br />
これを見て小出くんってかっこいいと思ったのを思い出しました。<br />
内容もよくできてると思います。<br />
その当時のことと思えば描写がリアルな気がします。<br />
実話、なわけないと思うけど、かなりの線で真実味があるのでは？<br />
そして単に３億円事件の裏側を暴いているだけではなくて、<br />
「初恋」と…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1701043</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1701043</guid>
					<pubDate>Sun, 25 Jan 2009 22:20:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>安藤裕子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1694460</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/443789/k1253731855.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ねえやん、大好きです。<br />
出会いは「ドラマチックレコード」<br />
PVがかわいくってはまりました。<br />
一時期、自分的に？な時があったけど、<br />
「shabon songs」以降、ますます絶好調でなによりです。<br />
若いのかと思いきや、同年代なのも好感です☆<br />
そして、お顔もあたし好みのお顔で、かわいいー！！！<br />
雑誌にすてきなお洋服を着てくるくるしてるのも、ねえやんならOKです。<br />
「海原の月」は泣き必至だし、もちろん「のうぜんかつら」も名曲だし、おすすめはたくさん。<br />
アルバムの１曲目は名曲ぞろいだと秘かに思ってます。<br />
オザケンのカバーもねえやんらしくてスカパラの欣ちゃんも楽しげでいいなあ。<br />
<br />
曲もいいけど、ねえやんの文章も好きです。<br />
雑誌の連載を読んで思わず泣きそうになりました。<br />
詩も心にグッとくるものがあるし。<br />
自分が言葉にできない感情を言葉にしてくれる、そんな詞を紡いでくれています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1694460</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1694460</guid>
					<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 23:59:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>HALCALI</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1693827</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/443616/k1844846456.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[HALCA+YUCALI=HALCALI<br />
このネーミングだけでもとってもかわいい２人組。<br />
O.T.Fのプロデュースで華々しくデビューしたわけだけど、<br />
そんなこと関係なく、ずっとキラキラした音楽を提供してくれています。<br />
特に意識していたわけではなかったんだけど、<br />
よくHALCALIの曲を聴いているなぁとふと思って。<br />
大好きってほどではなく、ずっとそばにある感じ。<br />
この前リリースされた「Long Kiss Good Bye」も相変わらずキラキラしてて好きです。<br />
そう、「キラキラ」という言葉がとっても似合う！<br />
最近は海外なんかでもライブやったりしているようで、<br />
近所の子が立派になって嬉しい！というお姉さんの感情です。<br />
けっして美人じゃないけど、２人ともかわいらしい！<br />
そしてずっと仲良しさんでいるところもいいと思います。<br />
今度リリースされる「Re:やさしい気持ち」も期待しています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1693827</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1693827</guid>
					<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 01:41:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>赤い風船／白い馬</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1692465</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/443437/k765186499.jpg"  width="100" height="56" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[赤い風船は1956年、白い馬は1953年、制作の映画。<br />
ということに心底びっくりしてしまいました。<br />
CGのない時代に、どうやってこんな映像を撮影できたのか？<br />
人間の力ってすごいんだなぁと感動でした。<br />
そしてストーリーも。<br />
白い馬と少年の友情の素晴らしさ。<br />
ラストは悲しいんだけど、清々しくもありました。<br />
赤い風船はとにかくカラフルな風船！<br />
こんなかわいい映画は見たことありません。<br />
色の洪水に目が奪われました。<br />
<br />
こんなにすてきな映画をきちんと映画館で見れたことに感謝です。<br />
名作はやはり名作であり、映画館で見るものです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1692465</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1692465</guid>
					<pubDate>Mon, 19 Jan 2009 01:34:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>東南角部屋二階の女</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1692461</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/443433/k867323828.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[久しぶりに映画を見に行きました。<br />
西島秀俊と加瀬亮が出るのなら、見に行かなきゃ！と。<br />
この２人、好きなんです。２人ともの持っている空気感が。<br />
<br />
あらすじはHPを見て知っていて、<br />
でも、話が急展開してホラーっぽくなったらどうしよう？とか<br />
少し不安な気持ちもありつつ。<br />
はずれはないだろう、と期待もしつつ、いそいそと見てきました。<br />
<br />
見始めたらそんな不安はどこへやら。<br />
話にひきこまれてしまいました。<br />
はっきりいって、大きなことは何も起こりません。<br />
でも、それでも日常は続いていって、誰でも何かを決断しないといけない、そういう映画です。<br />
今のあたしにがっつり当てはまって、何度もうんうんとうなずいていました。<br />
逃げないこと。それがどんなに難しいか。<br />
「じたばたしたっていいじゃない。人間らしくて。」というセリフにあたしも肩を押された気がします。<br />
特に加瀬くんのくだりが好きです。<br />
あたしも逃げてられないな、と。進まなき…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1692461</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1692461</guid>
					<pubDate>Mon, 19 Jan 2009 01:12:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>HEDIARD</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1597091</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_43/430147/k628083048.gif"  width="100" height="88" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[紅茶に詳しい、というわけでは全然ないんですが。<br />
今年の夏、パリに行って自分的に株があがりました。<br />
マドレーヌにほぼ並んである、FAUCHONとHEDIARD。<br />
友達が「お土産買うのに行きたい」というのでついていきました。<br />
今まで自分の中ではFAUCHONのほうが知名度があって（コンビニでよく見かけるし）、<br />
パッケージもFAUCHONのほうがかわいいと思っていて、<br />
HEDIARDはオマケ的感覚でお店に入ってみました。<br />
それまでパリでショッピングをしていなかっただけに、<br />
日本人スタッフが普通にいることにびっくり。<br />
そしてすごく丁寧に接客していただきました。<br />
買うつもりはなかったのに、いろいろ買ってしまった。<br />
で、そのあとFAUCHONに行ったんですが、<br />
やっぱり日本人スタッフがいて、というのは一緒なんですけど、<br />
「お土産屋さん」風な品揃えに違和感があって。<br />
接客も全然HEDIARDのほうがよかった！<br />
さすが高級食材店、お店の雰囲気も落ち着いていて、居心地よかったです…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1597091</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1597091</guid>
					<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 22:29:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Mando</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1595680</link>
					<description>
						<![CDATA[お洋服のブランド。<br />
今日のスカートもMandoのスカートでした。<br />
よく行くショップでは定番のブランドです。<br />
とにかく形がきれい！<br />
形はシンプルで、お店でみていると何の変哲もないスカートだったりパンツだったりするのが、<br />
着てみると他のお洋服との違いが一目瞭然。<br />
いきなり自分のスタイルがよくなったと思うほど、きれいなシルエットなんです。<br />
お値段はかわいくないですが、それだけの価値はあるなぁと、納得するはず。<br />
定番ものが好きな人は絶対好きになるブランドです。<br />
去年は深いグリーンのマドラスチェックシャツワンピースを購入。<br />
「できるお姉さん」風で着るだけで気持ちがひきしまる感じでした。<br />
今年はついにコートを購入。<br />
ウエストリボン付きでこれも「できるお姉さん」風。<br />
寒くなるのが楽しみです。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1595680</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1595680</guid>
					<pubDate>Mon, 20 Oct 2008 23:26:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>spoon.</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1594731</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/429809/k1813489143.jpg"  width="83" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[毎号かかさず買っている雑誌。<br />
かれこれ7年くらいは経つのでは？<br />
昔は食い入るように見て、いろいろとチェックしていたけど、<br />
最近はちょっと惰性かも。<br />
映画情報がけっこうピッタリとくることが多いので、そこは相変わらず熟読していますが。<br />
昔のをたまにひっぱり出して読むけど、今読んでも全然色あせていないと思います。<br />
（これが世にいう「時が止まっている=おばさん化現象」なのかな？こわー）<br />
minaと出会ったのもこの雑誌だし。<br />
あの時はめちゃくちゃテンション上がったなあ。<br />
世の中にこんなかわいいお洋服があるなんて知らなかった。<br />
Oliveの次にはまった雑誌です。<br />
<br />
最新号はかなりあたしのツボでした。<br />
なんてったて、蒼井優ちゃんが表紙！<br />
それだけでテンションが上がるのに、松山くんも！上野樹里ちゃんも！加瀬くんも！<br />
こんな豪華メンバーが勢ぞろいの雑誌もなかなかないでしょ！<br />
しかも松山くんにいたってはスーツ！<br />
これ買わないで何を買う…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1594731</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1594731</guid>
					<pubDate>Mon, 20 Oct 2008 00:47:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>野久保直樹</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1594696</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/429801/k802202655.jpg"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[言わずと知れた「羞恥心」のメンバー。<br />
でも我が家での野久保くんの初認識はヘキサゴンではなく東京フレンドパークでした。<br />
家に帰ると母親がいきなり「この人誰!?」と興奮気味。<br />
あたしもその時は知らず、「誰やろうねぇ。知らん。けどかっこいいなー」と答えたら、<br />
「そうやろ！」とめずらしく意見が一致。<br />
でクイズになると、ちょっとおバカぶりが垣間見えてきて、<br />
「かっこいいけど、このバカっぷりはどうなの？」と思ってたら、<br />
「お母さん、この子が息子やったらバカでもいいわあ。運動ができるし！婿でこんかなあ」とえらく気に入った様子。<br />
世間ではきっとその頃すでに「羞恥心」として認知されていたのだろうけれど、<br />
我が家ではその少し後「羞恥心」のメンバーと判明。<br />
「野久保くんはそんな子じゃない！」と<br />
普段ならおバカキャラは毛嫌いの母親が野久保くんだけはどうやらOKなようです。<br />
男前に弱いところは遺伝かも。。。<br />
向井くんをKW登録して…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1594696</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1594696</guid>
					<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 23:28:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>向井理</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1594679</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/429799/k489701686.jpg"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[初めて見たのは、インプレッサのCM。<br />
自分が乗ってるだけに、<br />
「このお金のかかっていないCMさ加減ってどうなの？」<br />
と見るたびに思っていたら、<br />
「ちょっと男前だなぁ」と思いはじめ、見れば見るほど気になりはじめ。<br />
でその後は「のだめ」の菊池くん役や、ウルルンに出てたり、<br />
あれよあれよといろんなドラマに出てます。<br />
ハチクロの時の真山がめちゃくちゃタイプです。<br />
そして賢いところもポイント高し。<br />
男前で賢くってメガネな男子はかなりの確率でストライク！<br />
テレビで見かけるたびにため息です。<br />
落ち着きはらった声もステキです。<br />
でも友達に向井くんの写真を見せたら、<br />
「うさんくさい韓国人かと思った」と言われショック。<br />
そんなことありません！<br />
今まではいい人な役が多いから、そろそろ悪い向井くんも見てみたいなあ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1594679</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1594679</guid>
					<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 23:01:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>FRESHNESS BURGER</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1594593</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/429766/k1268713174.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[人生で最初で最後であろう飲食系のバイトをしたお店。<br />
できたてのお店だったので、木のいい香りがしていたなぁ。<br />
もちろん今でも大好きなお店です。<br />
行く機会がめっきり減ってしまったけれど、近くを通れば必ず寄ってしまいます。<br />
どれもおいしいけど、どうしてもチーズドッグとオレンジティーを頼んでしまう。。。<br />
チーズドッグのチーズが大好き！<br />
他のファーストフードのお店には絶対ない味だと思っています！<br />
オレンジティーは作るのが好きでした。<br />
ホントにオレンジ絞ってるよー！とバイト初日に感激したものです。<br />
あ、レモネードもおすすめ！<br />
<br />
バイト時代の思い出。<br />
外国人のおじさんが常連さんでいたんだけど、<br />
必ず注文は、<br />
「cheese burger,diet pepsi large！」<br />
でした。<br />
小太りだったんだけど、ダイエットペプシのラージって意味あんの？？？<br />
と毎回クスッとさせられてました。<br />
おじさんまだ日本にいるのかな？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>飲食店</category>
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					<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 18:34:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>椎名林檎</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1593939</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/429678/k1253170520.jpg"  width="99" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[デビュー10周年だそうで。<br />
ということはあたしの林檎ちゃん歴もほぼ10年に等しいことに。<br />
当時、仲のいい友達の車に乗ると、ほぼ100%の確率で「無罪モラトリアム」がかかっていました。<br />
みんな林檎中毒だったなぁ。今でもそうなんだけど。<br />
声も曲も詞も存在感も危うさもお顔も全部ひっくるめて大好きです。<br />
この前の「私と放電」を聴いて、改めてこの10年、<br />
彼女が息切れすることなく突っ走ってきたことを実感しました。<br />
どの曲にもその時々の自分に起こった出来事がリンクしていて、<br />
長いような短いような10年を一緒に振り返れたような。<br />
室見川の橋を渡りながら「正しい街」を友達と熱唱したこととか。<br />
「依存症」を聴くと、就職活動していた春のあたたかい空気を思い出すこととか。<br />
いろいろなことを思い出しました。<br />
林檎ちゃんのいない人生は考えられないかも。<br />
いろいろ好きなアーティストがいて、いろいろライブに行ったけれど、<br />
唯一といっていいほど…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1593939</comments>
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					<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 01:45:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アロマランプ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1593929</link>
					<description>
						<![CDATA[先日、お友達からアロマランプをいただきました。<br />
今までもLAMPE BERGERを使っていたんですが、なんせオイルが高い！<br />
いろんな香りを試してみたいけど、失敗したくないからあれやこれやと試せないし。<br />
ということで、疎遠がちになっていました。<br />
よく売られている形のランプは、そんなに香らない気がして、<br />
なかなか自分では買う気がおこらなかったんです。<br />
で、さっそくいただいたアロマランプを使ってみたら、<br />
すごくよい香りが部屋中に香って、びっくり。<br />
今まで敬遠していたのはなんだったんだー！と反省するほど。<br />
久々に香りでリラックスできました。<br />
それだけでいつものお部屋がステキ空間になったような気がしたりして。<br />
そしてオイルも少量で長持ちするのにもびっくり。<br />
まだ全然詳しくないですけど、売られているのを見かけると、<br />
小瓶で売られているから、気軽にあれこれ試せるのがいいなぁと再発見。<br />
お気に入りの香りを見つけていきたいです。<br />
<br />
…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1593929</comments>
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					<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 00:26:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>土岐麻子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1593918</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/429669/k144564666.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Cymbals時代からずっと好きです。<br />
土岐ちゃんみたいになりたい！ってよく思ってたなぁ。<br />
何年か前に地元でミニライブをやってくれて、<br />
とってもかわいくて、歌声もきれいで、感動しました。<br />
すっごい近くで見れたし、写真もこっそり撮ったりして。<br />
また来てほしいなぁ。<br />
最近はユニクロのCMに出たり、くるりの曲にコーラスで参加してたり、NISSANのCM曲歌ってたり。<br />
かなりいろんなところで見かけるので嬉しい限りです。<br />
土岐ちゃんの曲を聴いていると、ほっこり幸せな気分になります。<br />
女子力もUPしそう！ていうか、してるはず！<br />
素敵な歌声、いつまでも聴かせてもらいたいです。<br />
おすすめの曲は、<br />
「私のお気に入り」とか「眠れる森のただの女」とか。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1593918</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1593918</guid>
					<pubDate>Sat, 18 Oct 2008 23:51:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ブラッディ・マンディ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1593883</link>
					<description>
						<![CDATA[初回を後半半分だけ見て、おもしろそうとは思ったけど、<br />
話が？な部分が多かったから、２回目どうしようかなぁと思っていたら、<br />
さっそく再放送やっていたので、ばっちり見ました。<br />
先週見た時は、田中さん目的だったのですが、<br />
役どころが全然わからず、、、再放送でやっと判明。<br />
今日はちゃんと始めから見ました！<br />
そして今回も相変わらずの素敵さ発揮してましたー！<br />
あのメガネやっぱり似合いすぎ！<br />
最終的にはいい人の役な気がするので、楽しみです。<br />
話的には100%サスペンスもの。<br />
全然得意じゃないけど、これはひきこまれる感じ。<br />
次はどうなるのー！とかなりハラハラさせられます。<br />
田中さんだけじゃなくキャストも好きな方が多いし。<br />
土曜８時のドラマってだけで敬遠しそうだけど（若い子向けな気がして）、<br />
脇を固めてる方が安定感あるので、見てても全然気にならない感じです。<br />
三浦春馬くんの演技も上手。<br />
ハッカーの時の真剣な顔もいいけど、<br />
…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1593883</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1593883</guid>
					<pubDate>Sat, 18 Oct 2008 23:17:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>vanessabruno トートバッグ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1539571</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/421748/k639373013.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[これも今さらながらのKW登録。<br />
流行っていた頃は流行りものと思い手を出さず。<br />
でもでも先日パリに旅行した時。<br />
マドレーヌでキラキラトートバッグを持ったステキなパリジェンヌに遭遇！<br />
しかもレザー。<br />
レザーがあるなんて知らなかったから、びっくりしてしまって。<br />
その人が持っていたトートバッグに一目ぼれしてしまいました。<br />
でもお買いものツアーではなく、あくまでも観光メインで計画していたため、<br />
パリのお店に行く時間はなく。<br />
帰りの飛行機の中でモンモンと自分と格闘すること数時間。<br />
日本にたどりついたらその足でショップに行ってしまいました。。。<br />
そしてパリジェンヌと同じものを購入してしまいました。。。<br />
パリで買えば安かったかも、だけど、いいんです！<br />
そしてやっぱりとってもかわいいです。<br />
ピンクベージュで七色スパンコール。<br />
春夏ものらしいけど、これからの季節もガンガン使う予定。<br />
今さら感もあるけれど、かわいいものはや…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1539571</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1539571</guid>
					<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 22:36:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>RIMOWA TOPAS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1539529</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/421741/k1961026007.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年の夏、旅行に行ってきました。<br />
このサーチャージャー高の中。<br />
年齢的にも金銭的にも今しか行けない！ということで。<br />
この金銭感覚がおかしい時にしか思い切って買えないスーツケースを思い立って購入することを決意！<br />
憧れの岡尾美代子さんがRIMOWAを使っていると書かれていたのを見てから、<br />
ずっと憧れてたRIMOWA。<br />
ついに我が家にやってきました。<br />
サイズ・色、そうとうお店で悩みましたが、結局選んだのはTOPAS。<br />
SALSAもよかったけど、味がでるのはTOPASかなと。<br />
<br />
で、使ってみました。<br />
SALSAに比べたら重いんだろうなぁとは感じたけど、<br />
やっぱり見た目が全然違う！と親バカの気持ちでした。<br />
そしてトランジット先の上海で思いっきり投げられているのを目撃。。。<br />
次に見た時はベッコリやられてました。<br />
でもそれも味かなと。<br />
あんまり海外旅行しないので、すぐ新品感がなくなるのもいいなと。<br />
へこみ以外は特に支障もなく無事に我が家に帰ってきました。<br />
…]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1539529</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1539529</guid>
					<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 21:50:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ぐるりのこと。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1519439</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/418580/k155563177.jpg"  width="100" height="73" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[やっと観てきました。<br />
予告編でも泣けたけど、本編はもっと泣いてしまいました。<br />
<br />
まず、リリー・フランキーと木村多江の演技が秀逸。<br />
普通の生活をこっそり撮っているかのようなリアル感。<br />
<br />
映画だからではなく、<br />
夫婦で「生活していく」ことはこういうことなんだろう。<br />
どんな時もそばにいてくれる人がいる。<br />
どんな時も全てを受け止めてくれる人がいる。<br />
そういうことが日常であることの奇跡。<br />
生きていくことは幸せなことばかりではないけれど、<br />
一緒に歩いていく人がいれば、どんな困難も乗り越えていける。<br />
いつかあたしも、そんな人と一緒に生きていきたい。<br />
好きな人が倒れそうな時は、逃げないでそばにいよう。<br />
そんないろんなことを強く思いました。<br />
<br />
結婚式で聞く<br />
「病める時も健やかなる時も」<br />
という言葉を思い出しました。<br />
こういう意味だったのか。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1519439</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1519439</guid>
					<pubDate>Sun, 03 Aug 2008 02:10:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>松山ケンイチ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1512634</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/417640/k1623096133.jpg"  width="100" height="66" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いつからかすごーく気になる俳優さん。<br />
<br />
どんな役も松山くんが演じれば、松山くんのカラーになってしまう、<br />
すごい役者さんだと思います。<br />
シリアスな役からコメディまでこなす男前。<br />
個人的には「人のセックスを笑うな」の時のような<br />
普通の男の子を演じている松山くんが好きです。<br />
<br />
最近は本屋さんにいくと、すごい数の松山くんが文庫本の帯にのっていて、<br />
くらくらしてしまいます。<br />
限定カバーは迷わず購入。<br />
太宰と松山くんがコラボ、はまりすぎです。<br />
<br />
雰囲気もステキですが、<br />
すっとしている手もすごくステキです。<br />
画面に映った時に思わず手を伸ばしてさわりたくなるほど。]]>
					</description>
					<author>sirotomo</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1512634</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1512634</guid>
					<pubDate>Sun, 27 Jul 2008 00:08:46 +0900</pubDate>
			</item>
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