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		<title>しゅうぼーの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/48546</link>
		<description>40代、防災とランニングに目覚める。第三舞台やキャラメルボックスの芝居にハマっていました。演劇全般に興味あり。</description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 11:53:48 +0900</pubDate>
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					<title>福井晴敏「震災後」</title>
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					<description>
						<![CDATA[福井晴敏の「震災後」を読む。<br />
<br />
好きなガンダムでも書いていればいいのに、というのが読後の感想だ。<br />
<br />
言葉巧みに、凄いことを書いているように思われるが、中身の薄い、文章の羅列を読まされているという感じは否めない。<br />
<br />
震災を契機に、日本人は闇に囚われてしまっているようなことを書いているが、心に闇を抱えているのは、著者自身ではないかと思う。<br />
週刊誌の連載で、読み捨てられるような内容を、わざわざ本というかたちにしたところに破綻が見え隠れするような小説だ。<br />
<br />
未来と将来という言葉を使い、何を未来として語るかと思いきや、全くの将来について語っていることにおかしさを感じてしまった。本人は、これで本当に未来のことを語っていると思っているのだろうか。<br />
本当にそう思っているとするなら、これほど滑稽な話はない。<br />
<br />
最後に、細かいことだが、地震の用語は間違っているし、「北海道の原野を走る・・・」という記述があるが荒野は、…]]>
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					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
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					<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 11:53:48 +0900</pubDate>
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					<title>ナニワ・モンスター</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/553879/k122921353.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[海堂尊さんの「ナニワ・モンスター」を読了。<br />
<br />
一昨年、日本各地で広がった豚由来の新型インフルエンザ騒動を題材にした小説だ。<br />
<br />
海堂さんの小説を読んだ人たちは、いつも思うことがある。<br />
「これも他の小説へとつながる布石満載の小説か・・・」<br />
<br />
新型インフルエンザ・キャメルの話は本筋ではなく、<br />
Ａｉセンターを導入することで、霞が関（警察・検察）の権力の抑止につなげようとする、<br />
白鳥やスカラムーシュ・彦根に対し、Ａｉセンターを司直の監督下に置こうと目論む、<br />
斑鳩との闘いに序章という感じを抱く作品だったというが読後の率直の感想だ。<br />
<br />
次回作が気になる、気になる・・・。<br />
<br />
〇あらすじ（新潮社サイトより）<br />
関西最大の都市・浪速で新型インフルエンザ・キャメルが発生した。経済封鎖されて壊滅的打撃を受けるナニワ。だが、その裏では霞が関の思惑が絡む巨大な陰謀が蠢いていた――。日本の大変革を目論む風雲児・村雨府知事は、未曾有…]]>
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					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
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					<pubDate>Tue, 31 May 2011 16:06:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>白銀ジャック　東野圭吾</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3333948</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/544868/k1501245201.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東野圭吾さんの『白銀ジャック』を読了。<br />
昨年の暮れに購入したが、読むのを一度中断。<br />
今年の２月に入り、再び読み始めて、やっと読み終えた。<br />
<br />
簡単にストーリーを紹介すると、<br />
スキー場に爆弾を仕掛けたという脅迫状がメールで届き、<br />
身代金を要求される、という内容。<br />
終盤で、実は・・・。<br />
<br />
という感じで、急展開していくという話です。<br />
<br />
しかし、・・・。<br />
東野さんの作品の中では、<br />
評価は低いほうではないでしょうか。<br />
<br />
話の前フリが長すぎて、<br />
その割には最後の話の展開が<br />
あまりにも簡単なものになっている・・・。<br />
<br />
いきなり文庫、という話題性だけで、<br />
いつもの東野作品にある読者の心を惹きつける<br />
作品ではなかったと思いました。<br />
<br />
それでも、凄く売れているのが皮肉な感じ・・・。<br />
<br />
３月に発売される「麒麟の翼」に期待しましょう。]]>
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					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
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					<pubDate>Thu, 17 Feb 2011 09:17:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>奪還　麻生幾</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2737754</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/535058/k977593991.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[麻生幾さんの『奪還』を読む。<br />
これは、講談社が自社の創業100周年記念出版として「書き下ろし100冊」の１冊だ。<br />
<br />
小説自体の内容に関しては、下記に掲載したのを読んでもらえばよくわかると思うので、ここでは割愛する。<br />
<br />
海上自衛隊の特殊部隊の元隊員が主人公である。秘密裏に組織された部隊ゆえに、家族にも本当の任務を告げることができない男たちの闘いみたいなのが底流にあるように感じた。<br />
<br />
ただ著者は、ストーリー展開に相当苦労したのではなかったかと思う。<br />
というのは、ストーリー展開上、結構こじ付け、ごり押し、ともいえるような話の持って行きかたが、至るところで読み取れ、何度も読むのを止めようかなと思ったほどだ。同じような感想の人も多いと思う。<br />
<br />
日本という国家が隠し通している秘密。確かにあるかもしれないが、そうした内容を盛り込むことでの内容の薄さが残念ながら残ってしまった作品だったといえるだろう。<br />
<br />
あ～、勿体無い。…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2737754</comments>
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					<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 10:43:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>おとどけドリームアイランド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2629878</link>
					<description>
						<![CDATA[最近、食育について考える機会が増えてきているような気がします。<br />
<br />
食について楽しく学ぶことができるサイトはないものかと<br />
いろいろと探していたところ、「おとどけドリームアイランド」という<br />
サイトに出会いました。<br />
<br />
タイトルどおり、島の中にいろいろなコーナーが設けられているというもの。<br />
たとえば、「おとどけ食育教室」「おとどけ畑」「おとどけ空港」「おとどけ漁港」「おとどけ図書館」「おとどけレストラン」「おとどけお弁当工場」「おとどけ病院」「おとどけ役場」といった感じです。<br />
<br />
「おとどけ食育教室」は、おとどけ食育教室では、食生活に関するわかりやすい講習会を開いています。「食事バランスガイド」「STOP！メタボリックシンドローム」「低栄養予防」といった内容についてわかりやすく説明しています。<br />
<br />
大人だけではなく、子どもに食育について学んでもらえるサイトではないかと思いました。<br />
<br />
食について、見直したいと考えてい…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2629878</comments>
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					<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 10:10:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アリアドネの弾丸</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2556664</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/530875/k839861798.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[海堂尊さんの「アリアドネの弾丸」を読んだ。<br />
<br />
久しぶりの田口－白鳥コンビの復活！<br />
<br />
相変わらず、腹黒タヌキの高階病院長に呼び出された田口は、立ち上げ予定のエーアイセンターのセンター長に就任という人事を受けることに。<br />
<br />
ところが、エーアイセンター稼動を快く思わない法医学者、警察は内部瓦解を目論み、エーアイセンターの副センター長に就任して叩き潰しにかかる。<br />
<br />
エーアイセンターの創設を舞台に、警察と東城大という司法と医療の戦いが繰り広げられるというわけだ。<br />
<br />
院内で副センター長に就任する警察官僚が拳銃によって殺害されるという事件が発生し、高階病院長がその現場で警察に拘束されてしまう。さらには収賄容疑がかけられてしまう。。。<br />
<br />
警察が強制捜査を開始するまでの3日間。田口と白鳥は高階病院長の無実を証明し、東城大の未曾有の危機から救うため、事件の真相究明に奔走する。<br />
<br />
というストーリーである。<br />
<br />
しかし、この小説…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2556664</comments>
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					<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 17:17:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>光媒の花</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2494170</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/528662/k329156743.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[道尾秀介さんの「光媒の花」を読んだ。<br />
<br />
第一章は「過去」、第二章は「畏れ」、第三章は「嘘」、第四章が「葛藤」、第五章は「誤解」、第六章は「希望」というテーマが背景にある作品で、それぞれの話が結びあっているという作品だ。<br />
<br />
とある新聞の書評で、評者が次のようなことを書いていた。その一部を引用すると、＜虫に花粉を運ばせて花を咲かせる植物を「虫媒花」と言う。風に花粉を運ばせるのは「風媒花」だ。虫媒花は、虫を惹（ひ）き寄せるために、匂（にお）いや色などの工夫を凝らす。一方、風媒花は、風が吹くのを待つしかない。本書の登場人物は皆、風媒花だ。自分を飾る器用さなどなく、運命に翻弄（ほんろう）されながら、じっと耐えて生きている。＞と。<br />
<br />
「虫媒花」と「風媒花」の話は、この作品の中で、道尾さんが書いていたことだが、すべての人の人生は、きっとこの２つの花に分類することができるかもしれない。<br />
<br />
この作品を読み終えて…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2494170</comments>
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					<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 10:41:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>再会　横関大</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2463194</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/527578/k705326650.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[第56回江戸川乱歩賞受賞作の『再会』を読みました。<br />
<br />
作者の横関さんは、８年連続で江戸川乱歩賞に応募し続けて、ついに栄冠を勝ち取った。<br />
<br />
選考委員の評価も高く、当然の受賞となったようだ。<br />
<br />
<br />
読んでいても安心感がある作品だった。<br />
ありがちな設定かもしれないが物語として出来上がっている。<br />
<br />
淳一の彼女の博美が、万希子親子と電車で一緒になり、そのまま行動を共にするというのは、選考委員の方が書いているが、不自然な感じを受けたが、それ以外は十分に読ませる内容だったと思う。<br />
<br />
いろいろと書きたいが、書くとネタばれもしてしまうので、あまり書くことができないのが残念。<br />
<br />
ここ数年の中では、完成度の高さは一番ではないだろうか。<br />
<br />
<br />
（内容紹介－講談社ＢＯＯＫ倶楽部より－）<br />
全てはタイムカプセルにとじ込めた――はずだった。<br />
誰がうそをついている？　幼なじみの4人が校庭に埋めた拳銃は、23年の時を経て再び放たれた。それぞれの想…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2463194</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2463194</guid>
					<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 12:45:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>天地明察</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2427887</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/526361/k654232839.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[『天地明察』を読み終えました。<br />
<br />
本屋大賞を受賞し、直木賞にもノミネートされた作品なので、一応呼んでおくかという感じでした。<br />
「うーーーー。」と唸らざるを得ない、作品というのが読後感です。<br />
<br />
本屋大賞とは、この程度の作品が受賞するのかと思うと、毎年、書店が次々と消えてゆくのがわかるような気がしました。<br />
書店員のレベルの低さを、表わしたような気がします。<br />
<br />
まあ、書店の批評はこの程度にして、<br />
この作品は、日本独自の暦を作ることに生涯をかけた実在の人物、渋川春海の物語です。<br />
もともと将軍お抱えの「碁打ち衆」の家に生まれながら、碁よりも算術に興味を抱く主人公。<br />
そんな主人公が、本人は知らないうちに改暦を検討していた江戸幕府の幕閣などの思惑の下、改暦の中心人物に担ぎ出されて、失敗を繰り返しながらも、日本独自の「大和暦」を作成する大事業を成す、という話です。<br />
<br />
しかし、474ページのうち、380ページぐらいは、物語…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2427887</comments>
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					<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 17:00:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ブレイズメス1990</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2378917</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/524813/k389122901.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[海堂尊さんの新作『ブレイズメス1990』を読みました。<br />
<br />
この作品は、『ブラックペアン1988』の2年後を描いたものです。というのも、『ブラックペアン1988』の主人公のひとりだった研修医の世良がまた絡んでおり、東城大学医学部付属病院を舞台に、一人の天才心臓外科医・天城雪彦の存在が主人公・世良と東城大に波乱を引き起こすというものです。<br />
<br />
心臓手術専門病院「スリジエ・ハートセンター」を創設するために招聘された天城は、病院長で総合外科学教室の教授である佐伯からまったく聞かされていなかった黒崎助教授をはじめ、すべての医師から反発を招くわけですが、心臓手術専門病院の創設のために、次々と仕掛けていく天城。<br />
<br />
そして、天城自ら確立した術式である“ダイレクト・アナストモーシス”を東京で開かれる国際学会での公開手術で披露することを宣言する。<br />
<br />
そのあとは、・・・・・・。<br />
<br />
皆さん、お読みください。<br />
<br />
<br />
『マドンナ・ヴェルデ』で、焼…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2378917</comments>
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					<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 11:19:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マルヤマン　札幌円山動物園</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2356206</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/524097/k1200014101.jpg"  width="66" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[札幌円山動物園では、「マルヤマン」というキャラクターがいるそうだ。<br />
<br />
ベテランの男性飼育員が「シーク・イン！」と叫ぶと、マルヤマンに変身する。<br />
<br />
そして、マルヤマンの体操がDVDになった！<br />
<br />
北海道限定での販売らしいが、ちょっと気になるぞ！<br />
<br />
マルヤマンのことを知りたい人は下記URLへ！<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://avexnet.or.jp/maruyaman/" target="_blank">http://avexnet.or.jp/maruyaman/</a>]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>アニメ・キャラクター</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2356206</comments>
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					<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 11:05:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>プラチナデータ　東野圭吾</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2348037</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/523694/k1371251742.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東野圭吾さんの『プラチナデータ』を読みました。<br />
<br />
最近では、日本の警察もDNAを捜査に活用することが多くなってきているように思う。<br />
<br />
それだけ科学の進歩が与える影響は大きいといえるだろう。<br />
<br />
この作品は、そんなDNA解析をさらに進化させた捜査システムが導入され、国民は任意であるが登録を義務づけられる。そんな管理社会が訪れてくるのではないか、ということを暗示していると思う。<br />
<br />
DNAを登録することで、事件を起こした人物を特定する際に、その登録データと照会し、犯人のDNAに近い人物が洗い出されことで、犯罪者を突き止めていくことができるというわけだ、しかし、その際に犯罪者が特定の家族や親せきにいることがわかってしまうので、世の中にすべて公表されてしまうということは、周囲から犯罪者の家族・近親者という目で見られてしまう。<br />
<br />
つまり、自分の身内から犯罪者を出さないためのDNA登録というわけだ。、<br />
<br />
しかし、本書のタイトル「プラ…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2348037</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2348037</guid>
					<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 09:30:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「民王」池井戸潤</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2317431</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/522294/k734834475.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[池井戸潤さんの「民王」を読みました。<br />
<br />
内容（アマゾン掲載を転載）<br />
<br />
ある日突然、首相・武藤泰山と、武藤の大学生のドラ息子・翔の中身が入れ替わってしまう。<br />
原因もわからないまま、やむなく泰山の変わり身となって国会に出ることになった翔。<br />
遊んでばかりの日常を送ってきた翔には、国会でおこなわれる討論や質疑応答など、到底理解できない。<br />
幼稚な発言を繰り返す上、首相だというのに文書に書かれた漢字すら読めず誤読を繰り返すという状況に……。<br />
首相と息子の入れ替わりなど夢にも思わない世間では、一国の代表とは言いがたい言動に対する厳しい批判が渦巻く。<br />
またそれと時を同じくして、泰山のまわりでは、閣僚の酔っ払い発言やスキャンダル、献金問題などが相次ぐ。<br />
国を背負うはずの大人たちに、一体何が起こったのか―。<br />
<br />
本物の大人とは、国を動かす政治とは何か。<br />
<br />
胸がスカッとする、痛快エンタメ政治小説! <br />
<br />
-----------------------------------…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2317431</comments>
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					<pubDate>Fri, 09 Jul 2010 10:39:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>恋する空港　あぽやん2</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2298045</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/521518/k286625877.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[新野剛志さんの新刊「恋する空港　あぽやん2」を購読。<br />
<br />
前作は、直木賞にノミネートされていただけに、<br />
その続編として、楽しみにしていました。<br />
<br />
成田空港営業所に勤める主人公・遠藤を中心に繰り広げられる人間ドラマが面白かったです。<br />
<br />
中でも、アイランダーの新人・枝元の登場が、この作品をさらに味付けさせているという感じ。<br />
<br />
旅客とのトラブルや、空港で働く多くの人たちのそれぞれの人間模様も、読み応えがあります。<br />
<br />
営業所自体がリストラで廃止になるというは、今の時代を彷彿とさせる出来事ですが、空港での出会いや出来事が主人公・遠藤を人間として大きく成長させていった、と。<br />
<br />
遠藤のような「あぽやん」は、空港にいるのかな、と思わせてくれる作品です。<br />
<br />
読み終えたあとは、心が「ほっこり」となる、そんな作品です。<br />
<br />
<br />
〇内容紹介（文藝春秋ホームページより）<br />
　旅行会社の成田空港営業所に、数少ない男性スタッフ（通称あぽやん…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2298045</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2298045</guid>
					<pubDate>Thu, 01 Jul 2010 16:02:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ウサビッチ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2274017</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/520607/k1420814112.jpg"  width="100" height="72" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[昨日の、ズームインスーパーの<br />
急上昇のコーナーで紹介されていた「ウサビッチ」。<br />
<br />
女子高生はみんな知っているそうで（羽鳥アナ談）。<br />
<br />
シュールな内容が面白い。<br />
<br />
動画が見れます！<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.mtvjapan.com/video/shorts/293?playlist_id=191#video_title" target="_blank">http://www.mtvjapan.com/video/shorts/...</a>]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>アニメ・キャラクター</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2274017</comments>
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					<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 15:30:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マドンナ・ヴェルデ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2258151</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/519753/k1780677929.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「ジーン・ワルツ」を読んで、<br />
なにか霧がかかっていたところが<br />
「マドンナ・ヴェルデ」によって<br />
晴れたような気がした。<br />
<br />
子宮をなくした娘・理恵に代わり<br />
代理母となった母親。<br />
<br />
産婦人科医である娘は<br />
母親に反論の機会を与えることなく、<br />
すべてを自分のペースで進めていく。<br />
<br />
出産が近づいてきたある日、<br />
娘が娘婿と離婚したことを<br />
娘婿との手紙のやりとりで知らされる母親みどり。<br />
<br />
そして一方的にやり込められてきた<br />
娘に対し、反撃に出る母親みどり。<br />
<br />
小説という枠を利用して、<br />
代理母出産のかかえている問題を<br />
医学会という狭い世界で議論するのではなく、<br />
一般の人たち－－子どもをほしいと欲する人たち－－の<br />
レベルまで落とし込んでいる。<br />
<br />
相変わらずだが、海堂作品は<br />
これまでの作品を「絲」という<br />
つながりあっているところが憎い作品作りだ。<br />
<br />
もう一度、「ジーン・ワルツ」を読み直したくなった。<br />
<br />
<br />
新潮社のサイトに書評などが載…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2258151</comments>
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					<pubDate>Tue, 15 Jun 2010 11:45:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>東京のカフェでパリ体験？</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2254971</link>
					<description>
						<![CDATA[前回の「パリに学ぶカフェ時間の使い方」の<br />
書き込みに続いて、第二弾！<br />
<br />
知り合いが是非とも<br />
もっとくわしい内容を載せて。<br />
ということで詳細をご案内します。<br />
<br />
<br />
<br />
━━━━━━━━ こんな方はぜひご参加ください━━━━━━━ <br />
<br />
・言葉はわからないけど、パリ旅行が大好き <br />
・フランス人と友達になりたい <br />
・周りを気にせず、フランス語を試してみたい <br />
・自己アピールが苦手 <br />
・映画『アメリ』のカフェが好き！ <br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br />
<br />
東京のカフェで、パリを体験できる３時間のワークショップ <br />
<br />
<br />
<br />
　東京にいながら、パリ気分になれたら・・・ <br />
　そんな希望を叶える小さなワークショップを開きます。 <br />
<br />
　その名も「パリの日」。これは、フランス人のスタイル「Art de Vivre（人生をアートする）」を <br />
体感し、毎日を楽しくするための会です。 <br />
　その第１弾のテーマが「パリに学ぶ、カフェ時間の使い…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2254971</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2254971</guid>
					<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 09:38:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>パリに学ぶカフェ時間の使い方</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2248033</link>
					<description>
						<![CDATA[「パリの日」とは、<br />
フランス人の生き方「Art de Vivre（人生をアート）」ということ。<br />
<br />
これを日本でも体験できるワークショップが開かれます。<br />
<br />
知り合いが企画して進めているので、<br />
誘われたのですが、私自身はそんなに興味がないので。。。<br />
<br />
もし興味がある方がいるかもしれないので、<br />
ちょっと書き込みしてみました。<br />
<br />
まずは、6/21（月）20時～<br />
「千石カフェ」にて説明会を行うそうです。<br />
<br />
千石カフェ<br />
文京区千石4-46-7<br />
TEL：03-3942-1106<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.sengokucafe.com" target="_blank">http://www.sengokucafe.com</a><br />
<br />
<br />
ワークショップの内容は、<br />
<br />
「パリに学ぶカフェ時間の使い方」（全三回）<br />
<br />
〇6/28（月）19：00～22：00<br />
「カフェ時間」を使いこなす会話1＆フレンチJAZZ観賞<br />
<br />
「カフェ時間」の使い方や、パリのカフェで使える<br />
定番フランス語フレーズを学びます。<br />
フランス発「マニューシュJAZZ」生演奏有り<br />
<br />
〇7/5（月）19：00～22：00<br />
「カフェ時間」を使いこなす会話2<br />
<br />
「アメり」の映画を通して、カフェのギャルソンな…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2248033</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2248033</guid>
					<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 13:11:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ＴＯＹＡＫＯマンガ・アニメフェスタ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2181973</link>
					<description>
						<![CDATA[北海道の爺湖温泉で、<br />
「ＴＯＹＡＫＯマンガ・アニメフェスタ」が<br />
６月２６、２７の両日、温泉街一帯を会場に<br />
初開催されるそうです。<br />
<br />
目玉は、２日間にわたる<br />
「温泉街まるまるコスプレ会場」。<br />
<br />
参加者がマンガやアニメのお気に入り<br />
キャラクターにふん装し、<br />
湖畔や温泉街を歩いたり、<br />
写真撮影などを楽しむイベント。<br />
<br />
交流縁日やスタンプラリーなども同時開催するそうです。<br />
<br />
『キン肉マン』『北斗の拳』など<br />
人気アニメの主人公を演じた<br />
声優・神谷明氏のトークショー、<br />
サブカルチャーをテーマにした<br />
観光フォーラムなどが行われるとのこと。<br />
<br />
温泉街がコスプレのプレイヤーで溢れる、<br />
どんなことになるのか注目ですね。]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2181973</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2181973</guid>
					<pubDate>Tue, 18 May 2010 15:10:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>津波防災シンポジウム　宮城県</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2167457</link>
					<description>
						<![CDATA[宮城県の南三陸町にて「津波防災シンポジウム」があるようです。<br />
<br />
今年は昭和３５年のチリ地震津波から５０年目。<br />
そして、今年の２月２８日には再びチリで<br />
巨大地震が発生し大津波警報が発令されました。<br />
幸い人的被害はありませんでしたが、<br />
養殖施設などが何億という大きな被害を受けました。 <br />
<br />
個人的には行きたいのですが、<br />
東京からこのためだけには行きにくい。<br />
<br />
宮城県近郊で、<br />
沿岸地域にお住まいの方々には<br />
是非、参加してほしいシンポジウムです。<br />
<br />
<br />
<br />
１　日時　平成２２年５月２３日（日）　１２時～１５時３０分<br />
<br />
２　場所　南三陸町ベイサイドアリーナ　交流ホール<br />
<br />
３　主催　宮城県，南三陸町，宮城県津波対策連絡協議会<br />
　　後援　仙台管区気象台<br />
<br />
４　内容　<br />
<br />
○パネル展示の部（１２時～１５時３０分）<br />
津波被害の写真・資料や、防災に関するパネル等の資料を<br />
展示するとともに担当職員が解説します。<br />
<br />
○シンポジウムの部（１３…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2167457</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2167457</guid>
					<pubDate>Tue, 11 May 2010 10:53:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ナニカアル　桐野夏生</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2167418</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/515041/k2022076255.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[桐野夏生さんの『ナニカアル』を読んだ。<br />
これは、女流作家・林芙美子について書かれた小説だ。<br />
<br />
恋多き女としても知られていた林芙美子の秘密の恋を<br />
戦時下、南方に軍の指示のもと渡航したときの<br />
エピソードとして描く筆力は、さすが桐野夏生さんと唸らされました。<br />
<br />
<br />
関川夏央さんとの『ナニカアル』刊行記念対談もなかなか面白いので、<br />
目を通しておくとよいでしょう。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.shinchosha.co.jp/shinkan/nami/shoseki/466703.html" target="_blank">http://www.shinchosha.co.jp/shinkan/...</a><br />
<br />
あと、北烏山だよりブログの感想も<br />
読む前の参考になると思いますので。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://d.hatena.ne.jp/mari777/20100323/1269357216" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/mari777/...</a><br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2167418</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2167418</guid>
					<pubDate>Tue, 11 May 2010 10:02:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カッコウの卵は誰のもの</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2077901</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/503740/k1147785331.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東野圭吾さんの「カッコウの卵は誰のもの」を読みました。<br />
<br />
ちょうど、NHKでスポーツ科学の最前線みたいな番組を見て<br />
スポーツ選手の遺伝子から、<br />
瞬発力や持久力が備わっているかどうかが<br />
分析でわかるということで、<br />
それに合った種目や練習方法を取り入れ、<br />
成果を上げている、という内容でした。<br />
<br />
その後で、この作品を読むと、<br />
まさにそのままの話が出てきて、<br />
ちょっとびっくり。<br />
<br />
カッコウという鳥が<br />
産んだ卵をどのようにするかを知っている人なら<br />
ぴんと来るはずです。<br />
<br />
読んでいると、<br />
犯人は誰なのかはわかるのですが、<br />
最後の結末は、さすが東野圭吾と唸る感じです。<br />
<br />
結構、深い人間ドラマというか、<br />
人それぞれの心の内を覗いた感じがしました。<br />
<br />
ストーリーは・・・（光文社HPより）<br />
<br />
スキーの元日本代表・緋田には、<br />
同じくスキーヤーの娘・風美がいます。<br />
母親の智代は、風美が2歳になる前に自殺していた。緋<br />
田は、智代の遺品から流…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2077901</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2077901</guid>
					<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 10:50:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>スケルトン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2077232</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/503634/k1580620434.jpg"  width="100" height="82" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[がんばれ！　越選手！<br />
<br />
今日は、スケルトンの1、2回戦が行われ、<br />
度目の五輪出場となる45歳の越和宏は21位、<br />
田山真輔は19位だった、そうです。<br />
<br />
19日に3回戦を行い、<br />
20位までが同日の4回戦に進出。<br />
<br />
4回の合計タイムで順位が決まる。<br />
<br />
越、田山両選手には、<br />
4回戦に進んでほしいですね。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>競技・観戦・競技場</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2077232</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2077232</guid>
					<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 17:00:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>廃墟に乞う</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2077181</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/503627/k75382941.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[佐々木譲さんの「廃墟を乞う」を読みました。<br />
直木賞を受賞したわけですが、<br />
この作品がすばらしくてっというよりは、<br />
これまでの実績といってもいいと思いますね。<br />
<br />
作品自体は、一話完結型で、<br />
休職中の北海道警察捜査一課捜査員・仙道孝司が、<br />
休職中という自由な立場を生かして、<br />
知り合いなどに頼まれた事件の真相を突き詰め、<br />
解決させるために一人で立ち向かう、という作品です。<br />
<br />
私も北海道の出身者なので、<br />
なんとなく道内の風景を想像しながら<br />
作品を読むことができ、<br />
すんなりと読み進めることができました。<br />
<br />
作品の一つひとつが読み終えた後に、<br />
異なる感情を抱かせるものばかりで、<br />
さすが佐々木譲という感じです。<br />
<br />
余り詳しく書くと、<br />
これから読もうとする人に悪いので、<br />
この程度に抑えておきます。<br />
<br />
おすすめの一冊。<br />
]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2077181</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2077181</guid>
					<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 15:41:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>丸井今井室蘭店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2067855</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/502054/k812382585.jpg"  width="100" height="66" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[閉店した丸井今井室蘭店の<br />
店舗ビル屋上に掲げられている看板の撤去作業が、<br />
８日から始まったそうです。<br />
現店舗がオープンした昭和５６年から<br />
“丸井さん”の宣伝に役割を果たしてきたわけで、<br />
静かに姿を消していくという。 <br />
<br />
委託業者の担当者は<br />
初めに長﨑屋室蘭なかじま店方向にある<br />
「Ｍ」と「丸井今井」、<br />
つぎに、新日鉄室蘭病院方向の「Ｍ」と「ｍａｒｕｉｉｍａｉ」を外した。<br />
<br />
撤去作業は９日にも終了する予定。<br />
１階正面玄関にあった<br />
「屋号の『丸井（○の中に井の字）今井』の金文字」の銘板（真ちゅう製）は<br />
１月３０日に取り外したそうです。<br />
<br />
室蘭の成長を支えてきた老舗百貨店の“象徴”は、完全に消えてしまいます。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2067855</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2067855</guid>
					<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 15:56:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>辛いようで辛くない少し辛いラー油</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2060913</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/500799/k2081260612.jpg"  width="89" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スーパーに行ったら<br />
専門コーナーを設けて<br />
ディスプレーされていました。<br />
<br />
ひとつ買って自宅に帰ってから<br />
ネットで調べてみると、<br />
昨年の１０月ごろは爆発的に売れてしまい、<br />
品薄状態になっていたようですね。<br />
発売もとの桃屋もサイトで<br />
おわびを発表しているものとは。<br />
<br />
あまりスーパーで買い物をする機会がなかっただけに<br />
知りませんでした。<br />
<br />
ごはんにかけてもおいしく食べられるのが、<br />
ヒットの秘密なのね、と。<br />
<br />
昨日、同じスーパーに買い物に行くと、<br />
男子高校生が数個も買い込みしていました。<br />
<br />
お弁当には欠かせない、<br />
ごはんのお供になっている感じだと<br />
うなづけました。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2060913</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2060913</guid>
					<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 10:24:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>山吹色のお菓子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2058469</link>
					<description>
						<![CDATA[単なるパロディー商品ではなく、<br />
まじめに作った立派な贈答品だそうです。<br />
<br />
でも見るからにパロディーだろう、と突っ込みたくなるお菓子です。<br />
<br />
まずは、下のURLをクリックしてね！]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2058469</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2058469</guid>
					<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 09:50:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>新参者</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2052086</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/499372/k1724678426.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[一話ごとに完結していて、それが徐々に核心に迫っていく、<br />
という話の展開は読み進むごとに引き込まれていきました。<br />
<br />
ひとつの事件には、犯人と被害者だけではなく、<br />
そこには何人もの人の情が絡まるようにつなげっている。<br />
そんな思いを感じずにはいられませんでした。<br />
<br />
加賀という刑事の人情と日本橋の商店街の人たちの人情とが<br />
事件を解明していく中で深く結びつく姿が目に浮かぶような作品です。<br />
<br />
是非とも、みなさんにお勧めしたい小説のひとつであることは<br />
間違いありません。<br />
<br />
<br />
あらすじは－BOOKデータより<br />
日本橋。江戸の匂いも残るこの町の一角で発見された、<br />
ひとり暮らしの四十代女性の絞殺死体。<br />
「どうして、あんなにいい人が…」<br />
周囲がこう声を重ねる彼女の身に何が起きていたのか。<br />
着任したばかりの刑事・加賀恭一郎は、<br />
事件の謎を解き明かすため、未知の土地を歩き回る。 <br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2052086</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2052086</guid>
					<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 11:54:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鉄の骨</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2050207</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/499022/k568820986.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[直木賞候補になった池井戸潤さんの小説です。<br />
池井戸さんのブログでは、ファンの人たちが<br />
審査員の見識を疑うようなことを書いて、<br />
池井戸さんを応援していましたが、今回の受賞した二人と<br />
その作品を見れば誰もが納得しているというものだと思います。<br />
<br />
ところで、「鉄の骨」ですが、私も読みました。<br />
面白かったですが、疑問に思うところも多々あり。<br />
また、ここの話は入らなかったのではないかという読後感を<br />
感じずにはいられませんでした。<br />
<br />
談合は善か、悪（必要悪）か、というテーマを掲げながら、<br />
主人公が織り成す人間模様という話の展開なのですが、<br />
談合に関わる政治家の賄賂のマネーロンダリングの謎解きも<br />
最後に競走馬の購入というくだりですが、それなりに血統がいい馬は<br />
オークションにかかるわけで、そこで買われなかったような馬が<br />
手ごろな値段で競走馬の牧場などが購入していくわけで、<br />
飛びぬけた金額で購入していたら、あやしいと…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2050207</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2050207</guid>
					<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 08:51:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>次世代スーパーコンピューター</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2001626</link>
					<description>
						行政刷新会議の下に置かれた事業仕分けワーキンググループで、次世代スーパーコンピューターのプロジェクトの事業費の見送りが報じられて、日本を代表する科学者の方々が政府を批判しているが、新聞やテレビなどのマスコミ、特にテレビは一部分しか報じないため、どのような議論がなされているのかを知らずに政府批判している科学者の方が多いのではないでしょうか。新聞記者も格好のネタという形で科学者を煽るような内容しか話していないから、政府批判が続くものと思います。事業仕分けでどのような内容が話されたのかがわかれば、たぶん多くの科学者は「年甲斐もない発言をした」と後悔されることでしょう。次世代スパコンの開発を進めることは、なんの問題もないということです。ただ、次世代スパコンの開発自体が目的化されてしまい、本来も目的を見失ってきているということ。この問題の本質をわかりやすく解説しているのが、日経エレクトロニクスの技術…
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2001626</comments>
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					<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 11:41:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>首都直下型地震</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1922814</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/478680/k30297051.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[９月１日（火）午後１０時からのNHK総合テレビ「NHKスペシャル－首都直下型地震　見逃された危機」が放映されます。<br />
<br />
番組内容は・・・（下記内容抜粋）<br />
<br />
今後30年間に70％の確率で起こり、最悪1万人以上が死亡すると国が想定する首都直下地震。これまでは、早朝夜間の地震での被害想定に焦点があたってきた。ところが、内閣府が半年前に出した最新の報告などで、平日白昼の地震を想定したところ、巨大都市特有のより深刻な事態が生じることが明らかになってきた。高層ビルのオフィスでは、多くのけが人が発生。エレベーターは停止し、“閉じ込め”が多発する。救急隊は期待できず、一般の人が救出にあたらなくてはならない。さらに、企業の操業停止で経済は長期低迷。住宅地では家やマンションの使用が困難となる。企業と人口が集中する東京の“機能停止”は、日本の経済、社会を脅かしかねない。<br />
<br />
人々は、企業は、社会は、生き延びることができるのか。最新の…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1922814</comments>
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					<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 17:12:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ビートルズ</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/478598/k1759137346.jpg"  width="84" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[昨日の「ベストヒットUSA」を見ましたか?<br />
<br />
実は、寝ていたのですが、いつもテレビは付けたまま寝ているので、ちょうど放送時間のときに目が覚めました。そうすると、小林克也さんの声と、ベストヒットUSAの懐かしいサウンドが聞こえてきたではありませんか。<br />
<br />
ビートルズのリマスター盤の発売を記念して特集を放映していました。<br />
今回のリマスター盤の発売を機に、これまで放送が禁止されていた映像が一部解禁されて、懐かしい４人が揃った姿を見ることができました。<br />
<br />
やっぱり、現在もビートルズの音楽は新鮮に聴こえます。改めて才能ある４人が奇跡的に集まったバンドであることを確認できた気がしました。<br />
<br />
リマスター盤をBOXで買うにはちょっと考えますが、やっぱり購入するなら一気にそろえたほうがいいですよね。<br />
<br />
もう予約している人もいると思いますが、どう思います。<br />
]]>
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					<author>しゅうぼー</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1922411</comments>
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					<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 08:54:18 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>Chocolat</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1921749</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/478513/k1396671400.png"  width="100" height="50" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「Chocolat」というフランス語＆情報のサイトをご存じですか？<br />
<br />
フランス語とは縁の無かった私でしたが、あることを調べていて偶然知ったサイトです。<br />
全部フランス語だとチンプンカンプンですが、日本語を交えながらちょっとしたフランスに関連する情報を紹介してくれます。<br />
<br />
ちょうど今、「ロゴの旅コンテスト」というのを行っていて、もしかすると会費１年分が無料になるキャンペーンを行っています。<br />
<br />
お気に入りのスペースでロゴを持って、写真を撮って送るだけなので、気軽にできるからちょっと送ってみようと思っています。<br />
<br />
フランスやフランス語に興味がある方で、まだ知らなかった方は是非覗いてみてください。<br />
]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1921749</comments>
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					<pubDate>Thu, 27 Aug 2009 17:08:10 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>芥川賞</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1921580</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/478479/k1958170243.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年の第141回芥川賞に関して、MSNの「村上龍 RVR – Ryu’s Video Report 」で結構辛口のことを言っているので、是非とも見てみてください。簡単に言うと、近年の芥川賞の作品レベルが・・・・・・。という話です。<br />
これを見てしまったので、本屋さんに平積みになっていますが、手にとっても見る気がしなくなりました。というか、「終の住処」って渋すぎて読む気がしないよね。<br />
<br />
あー、面白い本、感動するような本、アゲキュンしそうな本って、最近無いですね。<br />
]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1921580</comments>
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					<pubDate>Thu, 27 Aug 2009 09:32:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>滝川クリステル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1878358</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/471489/k1626755286.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フジテレビで7月9日の深夜から始まる<br />
アニメ「東京マグニチュード８・０」に、<br />
ニュースジャパンでおなじみの<br />
キャスターの滝川クリステルが<br />
実名で登場するそうだ。<br />
<br />
昨日の8日には、住宅用火災警報器の<br />
設置を呼びかける東京消防庁のポスターに、<br />
滝川クリステルを起用したことに対して、<br />
滝川クリステルに感謝状を贈呈したという。<br />
<br />
ポスターに起用して感謝状とは何か変な感じがするが、<br />
おじ様キラーだけに東京消防庁の御仁たちが<br />
会いたかったからだろう。<br />
<br />
当の滝川クリステルは「自分自身や愛する人を守るため、<br />
住宅用火災警報機を設置してもらいたい。<br />
私もメディアを通じて支えていきたい」と<br />
真剣な表情で訴えたとのこと。<br />
<br />
今日から始まるアニメでも見てみるか。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1878358</comments>
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					<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 12:39:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>御衣黄</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1825424</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_46/463830/k2055223922.jpg"  width="100" height="81" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私の田舎にある登別市郷土資料館の敷地内に、<br />
御衣黄（ぎょいこう）という桜がある。<br />
<br />
御衣黄は江戸時代に京都の仁和寺で<br />
栽培・観桜されたのが始まりといわれており、<br />
花の色から「高貴な桜」として珍重されてきたそうです。<br />
<br />
昭和５６年の郷土資料館の開館に合わせて、<br />
桜を植えたが、その後、御衣黄が交じっているのが<br />
判明したとのこと。<br />
<br />
知らないで植えているところが<br />
うちの田舎の人らしい・・・。<br />
<br />
現在、御衣黄は３本あるそうで、<br />
5月20日に一気に開花。<br />
<br />
チャンスがあれば、<br />
見に行きたいものです。]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1825424</comments>
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					<pubDate>Fri, 22 May 2009 09:27:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>地デジカ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1800472</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/459637/k568062327.jpg"  width="100" height="94" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[草なぎクンがあんなことになってしまったので、<br />
早速、民放連では、２０１１年７月の<br />
地上デジタル放送完全移行をＰＲするため、<br />
新しいキャラクター「地デジカ」を発表しました。<br />
<br />
　「地デジ化」にかけて名付けられた<br />
「地デジカ」だそうです。オヤジギャクです。。。<br />
<br />
２本足で立ち、角をアンテナに見立てて、<br />
“ゆるキャラ”誕生というわけですね。<br />
<br />
今後、民放各局のＣＭのほか、<br />
全国各地で地デジ普及のイベントなどで<br />
活躍する予定とのこと。<br />
<br />
どんなＣＭになるのか、<br />
早く見てみたいですね。<br />
<br />
草なぎクンの分もガンバレ！<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1800472</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1800472</guid>
					<pubDate>Mon, 27 Apr 2009 18:32:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>藤川優里</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1792862</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/458456/k901542473.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スペイン紙「２０ミヌートス」の<br />
ホームページ上で行われていた<br />
「世界で最も美しい女性政治家」<br />
を選ぶネット投票で、<br />
青森県八戸市の市議・<br />
藤川優里市議さんが第1位に確定。<br />
総得票数は１４万６３５９票。<br />
<br />
一地方の市会議員ですが、<br />
その美貌が話題となり、<br />
議員としての取り組みは<br />
あまり聞かれないですが。。。<br />
といっても、自分が住んでいる町の<br />
市会議員が何を行っているかは<br />
たまに朝、駅前で議員自らが<br />
配布しているレターでわかるぐらいで、<br />
そんなこともしていない議員は<br />
まったくわからないから<br />
どこも同じだと思いますが。。。<br />
<br />
議員としての力量も付けて、<br />
議員として活躍してほしいものです。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1792862</comments>
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					<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 10:29:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>極北クレイマー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1787993</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/457788/k278458482.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[海堂尊の新刊「極北クレーマー」を購入。<br />
まだ前半部分までしか読んでいないが、<br />
財政破綻寸前の地方自治体、<br />
赤字まみれの公立病院、<br />
「ジーン･ワルツ」でも取り上げられていた<br />
福島大野病院の産婦人科医の医療事故を<br />
想起させるような内容など、<br />
すでにてんこ盛り状態である。<br />
<br />
このままでは消化不良になりかねないが・・・。<br />
海堂さんの作品は他の小説と連動しているところがあるので、<br />
掘り下げた内容が書かれた本が出るような気がしてならない。<br />
<br />
余談だが、映画では登場しない白鳥の部下、姫宮は<br />
小説の中では結構面白い存在として<br />
いつも出てくるので楽しみにしている<br />
登場人物の一人。<br />
<br />
もし映画がつくられるのなら<br />
姫宮を出してほしいのだが・・・。<br />
<br />
余談はここまでとして、<br />
読了後、すっきりするのか、<br />
消化不良のまま終わるのか、<br />
今のところ楽しみでならない。<br />
]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1787993</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1787993</guid>
					<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 12:06:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ショットバー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1786740</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/457641/k577362993.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[表紙が気になって、麻生幾の<br />
「ショットバー」を購入した。<br />
<br />
ストーリーとしては、<br />
中堅商社に勤務している吉岡亜希が、<br />
ある日、顧客からのクレームで疲れ果てながらも<br />
恋人の翔太とのデートに向かう亜希の携帯に、翔太から<br />
待ち合わせ時間に遅れるというメールが入る。<br />
時間を持て余した彼女は、ショットバーに入ることにした。<br />
そこで偶然出会った見知らぬ女性が、<br />
その夜何者かに殺害される。<br />
<br />
事件を知らずに帰宅した亜希を、<br />
目撃者として探し始める警視庁捜査1課の刑事たち。<br />
そして殺害された女性を巡り、<br />
公安部外事警察も周囲に姿を現し・・・。<br />
さらには自衛隊も極秘に動き始め･･･。<br />
<br />
元上司がロンドンで興す会社に彼女と誘うが・・・。<br />
<br />
本の帯には<br />
「警察と国家に翻弄されながらも<br />
強く生きようとする女性を描く、<br />
著者の新境地、傑作警察小説。 」<br />
とあるが、どう読んでも<br />
翻弄されたまま読了という内容でした。<br />
<br />
著者のこれまでの作…]]>
					</description>
					<author>しゅうぼー</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1786740</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1786740</guid>
					<pubDate>Tue, 14 Apr 2009 14:34:30 +0900</pubDate>
			</item>
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