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		<title>downshifter*の関心空間</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/51846</link>
		<description><![CDATA[リストラされたら　人生観変わりますよね？<br />
<br />
変わりませんか？<br />
<br />
私は「ソース」という一冊の本に出会えてよかったです]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sun, 12 Jul 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 13:46:06 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>衣食足りて礼節を知る</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1880961</link>
					<description>
						<![CDATA[「衣食足りて礼節を知る」<br />
養老孟司氏の「超バカの壁」を読んでたら<br />
出てきた言葉<br />
<br />
倉廩実ちて則ち礼節を知り<br />
衣食足りて則ち栄辱を知る<br />
<br />
「多くの人は衣食が足りないと礼儀知らずになる、下品になる<br />
　というふうに受け止めているでしょう<br />
　でもそういう意味ではありません」<br />
<br />
「脳の働きから見ても、人間は<br />
　衣食が足りないうちは、まともな考え方はできないのです」<br />
<br />
「ある程度の衣食をきちんと保障するのがいかに大事なことか<br />
　というのは、どんな社会でも当然です」<br />
<br />
（このあと「超バカの壁」では北朝鮮問題に触れて<br />
　彼らに礼節を要求しても無理うんぬんと続きます。）<br />
<br />
<br />
まともな考え方ができる同士なら話は簡単。<br />
まともな考え方ができない→各々食うのに必死になってて<br />
そういう利害〜狭い視野〜バカの壁で判断がおかしくなっちゃう。<br />
<br />
<br />
簡単なことが百年経ってもできてない？<br />
これが愚かでなくて何でしょう。<br />
<br />
<br />
もし、キング牧師の提…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1880961</comments>
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					<pubDate>Sun, 12 Jul 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ですから大半の現代人は潜在的失業者であるわけです</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1880242</link>
					<description>
						<![CDATA[「現代ではオートメ技術をフルに活用するなら全労働人口の四分の一程度で<br />
　すべての生産ができてしまうようですね。」<br />
<br />
「ですから大半の現代人は潜在的失業者であるわけです。」<a class="kanshinTracker" href="http://bijp.net/sc/article/27" target="_blank">関 曠野</a><br />
<br />
私これ、実感あります。<br />
<br />
ありませんか？<br />
<br />
「この事実を見据えないと、「雇用を守れ」とか言ったって、どうしようもないですね。」<br />
<br />
「そしてダグラスは、現代においてはオートメーションと市場の飽和、基本的欲求の充足により生産の問題はすでに解決した、現在の問題は分配であると主張します。」<br />
<br />
現在の問題は「分配」である、とダグラスさん（1879ー1952）<br />
が言ったのはいったい何年前？<br />
<br />
<br />
それから人間の幸福感は、何か変わったのでしょうか？<br />
<br />
<br />
例えば、リゾートで、バカンスで<br />
人が求める最高の贅沢って、何か変わったのでしょうか？<br />
<br />
あるいは、日々の暮らしの中での<br />
ささやかな幸せって、何か変わったのでしょうか？<br />
<br />
「◎◎◎がない…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1880242</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1880242</guid>
					<pubDate>Sat, 11 Jul 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ヒロタカズマ　ベーシック・インカムに対する反批判</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1876691</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/471306/k936089924.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ヒロタカズマ氏は<br />
「<a class="kanshinTracker" href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/07378228.a70f80e7/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3676788%2f" target="_blank">未来社会の構造〜エポカの世界〜</a>」<br />
「<a class="kanshinTracker" href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/07378228.a70f80e7/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3676787%2f" target="_blank">未来からの伝言〜エポカの世界〜</a>」<br />
という、ユートピアとしての未来社会の<br />
経済システムをテーマにした本の著者です。<br />
<br />
そのほかに、<a class="kanshinTracker" href="http://plaza.rakuten.co.jp/epocha/diary/200906210000/" target="_blank">PDFも配布されてます</a>。<br />
比較表がとてもわかりやすいので、必見です。負の所得税とベーシックインカムの違いもよくわかってきます。「基本配当」のほか「<a class="kanshinTracker" href="http://miraisekai.exblog.jp/i16" target="_blank">投資配当</a>」という用語も出てきます。投資配当は人や法人に投資するために配分され本人の消費には使用できないそうです。コレ面白いですね。<br />
<br />
<br />
ただ「生活に困らないだけのベーシック・インカムがある国は<br />
現時点では存在しない」ので、<br />
今のところのお手本はどうしても、高福祉高負担の<br />
北欧モデル…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1876691</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1876691</guid>
					<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 20:27:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>公務員のボーナスの支給をやめれば今日から消費税は廃止できる</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1874809</link>
					<description>
						<![CDATA[「<a class="kanshinTracker" href="http://blogs.yahoo.co.jp/seizibeya/26421575.html" target="_blank">公務員のボーナスの支給をやめれば今日から消費税は廃止できる</a>」<br />
という意見もあることを知りました。<br />
なんとなーくヨーロッパとかに合わせて、消費税の増税は時代の流れ、という感じの中で<br />
「消費税廃止」論。日本人は消費税大キライな人多いですね。<br />
<br />
勿論、世の中には、間接税より直接税のほうが憎い派もいますね。<br />
みんなバラバラ。そして官は今日も肥え太る日々・・・。<br />
<br />
一方、関曠野さんの講演を聴いたある人が<br />
「ベーシック・インカムには賛成だが、<br />
その代わりに社会保障や福祉政策がなくなることを覚悟しなければならない。<br />
少し不安だ」と言っていたそうで、<br />
関曠野さんは「これは誤解である」と言ってました。<br />
<br />
関曠野さんは、「所得への権利」「公共通貨／政府貨幣／パブリック・カレンシー」<br />
と共に、ベーシックインカムを提唱しています。<br />
<br />
ベーシックインカム＝万人の権利でしょ？<br />
財源＝お金なんか…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1874809</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1874809</guid>
					<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>田中康夫ちゃん　ベーシックインカムとは何ぞや</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1873807</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/470714/k1707910450.png"  width="100" height="48" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「透明性の高い」「人に優しい」<br />
仕事ができる人としては間違いない感じの<br />
「あの人は今」田中康夫ちゃんが<br />
<br />
「1人あたり毎月5万円の<br />
　ベーシックインカム」構想を<br />
わかりやすく<a class="kanshinTracker" href="http://www.youtube.com/watch?v=yhef6c7elKY" target="_blank">動画で語っています</a>。<br />
今日たまたま発見しました。懐かしいですね！<br />
その後いっぱい勉強したんですね、きっと。「生活に最低限必要な所得を全ての個人に無条件で支給」し、「『万人の真の自由』と生存権を保証」するベーシックインカム構想や、基本的な生活に関わる食料品や子供の衣料等には消費税を課していないイギリスのこととか。<a class="kanshinTracker" href="http://www.love-nippon.com/4_kikai2008.htm#164" target="_blank">ハイエクの至言</a>とか。ちょっと痛快。で、<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/diary/1873846">日記にメモ</a>。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://nsearch.yahoo.co.jp/bin/search?p=%C5%C4%C3%E6%B9%AF%C9%D7" target="_blank">http://nsearch.yahoo.co.jp/bin/...</a><br />
<a class="kanshinTracker" href="http://nsearch.yahoo.co.jp/bin/search?p=%BF%B7%C5%DE%C6%FC%CB%DC&st=" target="_blank">http://nsearch.yahoo.co.jp/bin/...</a><br />
<br />
「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」<br />
<br />
終身雇用も完全雇用も壊れ…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1873807</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1873807</guid>
					<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 11:18:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>組織された集団の利己主義　</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1873846</link>
					<description>
						<![CDATA[田中康夫ちゃんを見直し中。<br />
<br />
「市場への最大の脅威とは、個々の企業の利己主義ではなく、組織された集団の利己主義である」と看破した古典的自由主義者の<a class="kanshinTracker" href="http://www.love-nippon.com/4_kikai2008.htm#164" target="_blank">フリードリヒ･フォン・ハイエク</a>は、「組織不能な利益集団が、組織可能な利益集団の犠牲にされ、それらによって搾取されるような条件を生み出す」社会構造を慨嘆しているのです。<br />
“なあんちゃって小泉・竹中へなちょこ改革”に象徴される、弱肉強食な新自由主義暴走経済を説いた弟子筋のミルトン･フリードマンとの、歴然たる哲学の違いです。<br />
　その上で、ハイエクの至言に敢えて補足を行うなら、「民主主義の社会に対する最大の脅威とは、個々の人間や企業の幸福や利潤の追求ではなく、組織された労働組合や経済団体が既得権益を死守せんとする選民意識なのであ」り、「非正社員という組織不能な利益集団が、正社員という組織可能な利益集団の犠牲にされ」ている労・…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1873846</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1873846</guid>
					<pubDate>Sat, 04 Jul 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>怠惰への讃歌</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1868577</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_46/469890/k608677251.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「怠惰への讃歌」という、面白いタイトルの本があるそうです。イギリスの哲学者バートランド・ラッセル（1872ー1970）の1932年の著作で、角川文庫1958年刊だそうです。労働は、もうそろそろ1日4時間でいいんじゃないか、と言ってる本みたいです。（私が生まれるずっとずっと前から）<br />
<br />
何で、こういう本に出会ってしまうのか？ <br />
（しかもかなり深そう）<br />
自分でもよくわからないんですけど<br />
「引き寄せの法則」は、少し信じています。波長が合うと、鮮明な像を結び、突然アクセスが可能になる、みたいな感覚・・・<br />
<br />
「実際、歴史的に見ても、地主たちが快適な怠惰を求めたことが<br />
　労働賛美の源泉でもあるのだ」<br />
<br />
「彼らは絶対に、他の人々も自分たちと同じように<br />
　振舞うことを望まない」<br />
<br />
労働観／労働倫理や、勤労の義務って、ウラがあったんだ...<br />
<br />
「私たちが労働について望ましいこととして当然のごとく受け入れていることの大半は、このシステムから導かれた…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1868577</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1868577</guid>
					<pubDate>Wed, 01 Jul 2009 09:45:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>山森亮</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1866844</link>
					<description>
						<![CDATA[山森亮氏は、2009年2月刊「<a class="kanshinTracker" href="http://www.bossabooks.jp/product.html?asin=4334034926&tag=basicincomebook-22" target="_blank">ベーシック・インカム入門</a>」の著者です。<br />
1970年生れ。　「ポスト・リベラリズム」の著者でもあります。<br />
ベーシックインカムについては、国際学術誌「Basic Income Studies」の編集委員という経歴。<br />
<br />
「<a class="kanshinTracker" href="http://www.bossabooks.jp/product.html?asin=4334034926&tag=basicincomebook-22" target="_blank">ベーシック・インカム入門</a>」は、様々な論者が存在する<br />
ベーシックインカムについての入門書としては、<br />
非常にバランスがよいと評判で、巻末の参考文献リストも<br />
大変充実しています。<br />
<br />
1968年「貧者の行進」その直前に暗殺されたキング牧師が<br />
どのような政策を要求したのか？<br />
<br />
それは「保証所得」と呼ばれる政策でした。<br />
<br />
「すべての個人が無条件で生活に必要な所得への権利をもつ」<br />
<br />
「実は本書を執筆している私自身、1990年代の初頭にベーシック・インカムについて初めて耳にしたとき激しい嫌悪感をおぼえた」<br />
<br />
そう回想する…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1866844</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1866844</guid>
					<pubDate>Sun, 28 Jun 2009 00:15:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>貞子ちゃん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1863304</link>
					<description>
						<![CDATA[「貞子ちゃんの連れ連れ日記」<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://angel.ap.teacup.com/newsadakoblog/908.html" target="_blank">「帰属意識」と「自壊する行政府」と「べーシック・インカム」</a>2007/9/3<br />
という記事にたどり着きました。<br />
<br />
貞子ちゃんについては、全く知らないのですが、<br />
印象的なフレーズがいくつかあったので、ご紹介します。<br />
（それでお人柄は伝わると思うので）<br />
<br />
「何かの分かれ道で何かを背負ってしまったり、何かを間違えてしまった人に、『自己責任』という言葉は、あまりに『むごい』とも思う」<br />
<br />
「Safty Netを整備しないままでは、『行政改革もどき』をしようとしても、もう日本の多くの個々人は、『改革もどき』には飽き飽きしているのが現実かもしれない、『構造改革もどき』など、どうでも良くなってきている人も多いのかもしれないし」<br />
<br />
「今何が必要か？　やはりSafty Netの一本化だ」<br />
<br />
「『ベーシック・インカム』とは、一言で言えば、ただただ、『あなたは生きているだけで存在価値がある』『あな…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1863304</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1863304</guid>
					<pubDate>Wed, 24 Jun 2009 23:21:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>1日3時間しか働かない国</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1862561</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4838718888.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「<a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4838718888?ie=UTF8&tag=basicincomebook-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4838718888" target="_blank">誰もが幸せになる 1日3時間しか働かない国</a>」という本があることを、ベーシックインカムについて調べてて知りました。<br />
<br />
マガジンハウス　2008刊<br />
<br />
アマゾンの商品説明では...<br />
<br />
秘境のユートピア「キルギシア」では…1日3時間以上働く人はいない。<br />
残りの時間は自分自身のために使う。<br />
政治家はボランティア。<br />
学校は「人生の谷」と呼ばれ、勉強がなく「学び」と「遊び」がある。<br />
18歳を迎えると1軒の家が贈られる。<br />
刑務所はなく、警察官もいない。武器の墓場がある。<br />
誰かと愛し合いたいと思ったら、みんなにそれがわかるように、胸に小さな青い花を飾る。<br />
各家庭に菜園があり、お年寄りが耕す。<br />
お年寄りは「人生のマエストロ」と呼ばれる…。<br />
イタリアでベストセラーの未来社会モデル、おとなの寓話、本邦初訳。 <br />
<br />
・政府が二つあって、ひとつは「改革」だけ!…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1862561</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1862561</guid>
					<pubDate>Wed, 24 Jun 2009 01:13:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ベーシック・インカムのある社会　労働と教育の根本的転換</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1861523</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_46/468875/k494342566.gif"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[第三回　ベーシック・インカム入門の集い<br />
「ベーシック・インカムのある社会〜労働と教育の根本的転換」という勉強会が開催されるそうです。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://bijp.net/newsinfo/article/26" target="_blank">2009年7月12日　日曜日　青山学院大学にて</a><br />
<br />
今回は、教育無償化案などの公共経済にも詳しい教育研究家の古山明男さん（団塊の世代）をお招きし、ベーシック・インカムからみえてくる教育と労働の近未来について語っていただくそうです。<br />
<br />
参加費：1,000 円（ 資料代・お茶代含む）<br />
申込先：フォーラム・スリー　 tel.03-5287-4770 / fax.4771<br />
E-Mail： info☆bijp.net（☆←＠）<br />
☆ 資料準備の都合上、必ず事前のお申込みが必要です。<br />
☆ 定員に達し次第、申込みは締め切られます。<br />
<br />
（ちなみに、この記事を登録しているのは関係者ではありません。）]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>イベント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1861523</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1861523</guid>
					<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 22:48:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>新しい社会政策の構想―20世紀的前提を問う (社会政策学会誌)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1861339</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_46/468860/k1419284516.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「新しい社会政策の構想―20世紀的前提を問う」<br />
という<a class="kanshinTracker" href="http://wwwsoc.nii.ac.jp/sssp/" target="_blank">社会政策学会</a>誌が2004年に出版されてるみたいです。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://oohara.mt.tama.hosei.ac.jp/oz/538-539/538-10.pdf" target="_blank">こちらにも一応レジュメがあるんですけど</a><br />
<br />
で<a class="kanshinTracker" href="http://bijp.net/studybi/" target="_blank">「8万円」で有名な小沢修司氏</a>の「ベーシックインカム構想と新しい社会政策の可能性」が登場してます。<br />
<br />
そのほか田中洋子氏の「労働の未来論〜ドイツからの提言〜」も面白そうでした。（この「労働の未来」というのも、関連書籍を見つけやすいキーワード）具体的には「パートタイム積極的拡大論」「全員パートタイム論」「生涯労働時間口座論」などの政策的提案が一部試行までされているそうです。<br />
<br />
さて、「ベーシックインカム構想」とは「社会保障給付のうちの現金給付部分（保険／扶助／手当）に取って代わるもので「就労の有無／結婚の有無を問わず、すべての個人（男女や大人・子供を問わず）に対し、ベーシック・ニー…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1861339</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1861339</guid>
					<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 22:37:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>小沢修司</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1860771</link>
					<description>
						<![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%B2%A2%E4%BF%AE%E5%8F%B8" target="_blank">小沢修司</a>氏は、ベーシックインカムを提唱している教授です。<br />
<br />
1952年生れ。京都大学大学院経済学研究科博士課程修了。<br />
現在、京都府立大学福祉社会学部教授。<br />
<br />
著書<br />
『経済がみえる　元気がみえる』（法律文化社、1992年）<br />
『生活経済学』（文理閣、2000年）<br />
『<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1860019">福祉社会と社会保障改革―ベーシック・インカム構想の新地平</a>』（高管出版、2002年）<br />
『ベーシック・インカム構想と新しい社会政策の可能性』（社会政策学会編『新しい社会政策の構想－20世紀的前提を問う－』（法律文化社、2004年）など。<br />
<br />
ベーシックインカムや、それに近い社会保障制度の実例、<br />
公的扶助とは異なる考え方、貧困の解消の具体策、<br />
生存権、ナショナル・ミニマム、基本的人権、<br />
文化的遺産の継承／相続権、無駄な公務員の人件費削減、<br />
小さな政府と地方自治、景気振興策...<br />
<br />
いろいろな視点で、ベーシックイン…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1860771</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1860771</guid>
					<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 13:11:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>阿修羅　少子化対策としてのベーシック・インカム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1860319</link>
					<description>
						<![CDATA[阿修羅をのぞいたら、もやもやしてたことを<br />
言ってくれてる／引用してくれてる人たちがいました。<br />
<br />
「私たちは人類の歴史上初めて過剰のなかに生きているにもかかわらず、多くの人びとはこの新たな現実を正しく理解できずにいます。人間はいわば経験の牢獄に捕われているのです」<br />
<br />
「失業というのは、巨大な成功の結果なのです。つまり、ますます少ない労働でますます多くのものを生産するというプロジェクトが成功したわけです」<br />
<br />
そう「働かざる者、食うべからず」という死語。<br />
「自己責任」という見て見ぬフリ。<br />
大体こういうの、いつから自分だけ生き残りたい人の台詞になったのでしょう？ 必要のなくなった競争や経済成長って、<br />
もう惰性的な環境破壊だし。<br />
<br />
<br />
「少子化対策としてのベーシック・インカムは有効ってことですね」<br />
<br />
夫婦ではなく、個人に無条件にベーシックインカムが支給される世の中になったら、未来の納税者はきっと増えると思います…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1860319</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1860319</guid>
					<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 01:24:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>持続可能な社会保障制度</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1860200</link>
					<description>
						<![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1860771">小沢修司</a>氏の「<a class="kanshinTracker" href="http://www.jimbunshoin.co.jp/rmj/BI2.htm" target="_blank">持続可能な社会保障制度</a>」は<br />
こちらで読めます。（本はないです）<br />
<br />
負担増を求める「改革」では...<br />
・超少子高齢化が進む中で社会保障ニーズは増加していく<br />
・その費用の全部を負担しなさいと言えば<br />
　たまったものではないでしょう<br />
・ですからニーズは抑制し給付は減らしましょう<br />
・でも減らすにも限度があるのでその分の負担増は我慢して頂く<br />
<br />
「何かがおかしい。どこかが間違っている」<br />
<br />
要は給付の抑制と負担増を図るだけ。<br />
想像力の欠如...それを人は無能と呼ぶのでは？<br />
・改革によって、給付は減る。<br />
・自己負担増大分は見て見ぬフリ。<br />
<br />
こんな制度、こんな政府、持続したいですか？<br />
保険にも入れないワープアが病気になったら<br />
どうなると思いますか？　自己責任ですか？<br />
<br />
「我が国の福祉社会は、自助、共助、公助の適切な組み合せによって形づくられるべき」だそうです。（…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1860200</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1860200</guid>
					<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 22:17:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>福祉社会と社会保障改革―ベーシック・インカム構想の新地平</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1860019</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4901793047.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「福祉社会と社会保障改革―ベーシック・インカム構想の新地平」2002年の本です。<br />
<br />
Amazonでレビューがなくて残念でした。<br />
<br />
商品の詳細では・・・<br />
「20世紀型「福祉国家」に代わる<br />
　21世紀型の福祉国家なり福祉社会のあり方が<br />
　模索されている」<br />
<br />
とありますので、一応「福祉国家モデル」と財源の話<br />
だろうと思います。<br />
<br />
「本書の特徴は二つ。一つは、戦後「福祉国家」<br />
　下の社会保障制度の揺らぎの意味を、<br />
　世界的に進行する家族ならびに労働のあり方の変化<br />
　という基礎構造の変化から捉えると同時に、<br />
<br />
　日本においては「企業中心社会」的特徴を<br />
　もっている社会経済システムならびに<br />
　社会保障制度が機能しなくなっているという視点」<br />
<br />
「もう一つは、ベーシック・インカム構想という<br />
　ヨーロッパを中心に大きな関心を呼びながら<br />
　日本ではまだ研究が緒についたばかりの議論を<br />
　展開していること」<br />
<br />
<br />
もう2002年じゃない、2009年です。時代は…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1860019</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1860019</guid>
					<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 18:51:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>格差社会とベーシック・インカム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1859922</link>
					<description>
						<![CDATA[「<a class="kanshinTracker" href="http://www.jimbunshoin.co.jp/rmj/BI1.htm" target="_blank">格差社会とベーシック・インカム</a>」小沢修司<br />
にでてくるキーワードをメモします。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1860771">小沢修司</a>氏は、京都府立大学の教授。<br />
<br />
国民年金や生活保護の支給額に照らして<br />
BI：ベーシックインカムの額を<br />
「月８万円」と仮定して試算しました。<br />
<br />
全国民への支給額は年115兆円となります。<br />
さて、その財源はどこから？<br />
「<a class="kanshinTracker" href="http://bijp.net/studybi/" target="_blank">十分できます！</a>」小沢修司<br />
<br />
「2008年度、総所得総額は約257兆円ありました。<br />
　ベーシックインカムという所得保障によって<br />
　現在の所得控除は不要となりますので、<br />
　ここに一律45%の所得税をかければ<br />
　115兆円を捻出できます」<br />
<br />
・所得控除の廃止で所得税収は20兆円以上アップ<br />
・年金、児童手当、生活保護、失業給付等の現金給付はカット<br />
<br />
すると、ベーシックインカム財源が最低70兆円確保。<br />
これで、月５万円の支給は即可能とのこと。<br />
<br />
寝言言ってるんじゃないんですよ…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1859922</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1859922</guid>
					<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 15:58:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>関 曠野「所得への権利」という思想</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1859815</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_46/468606/k2049048819.gif"  width="100" height="25" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[本がないので、ホームページの紹介です。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://bijp.net/sc/article/27" target="_blank">「所得への権利」という思想</a>が<br />
社会的な実験をきっと容易にする、<br />
というお話。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%A2%E6%9B%A0%E9%87%8E" target="_blank">関 曠野</a>氏の講演より。<br />
<br />
「所得は雇用によってしか得られないもの<br />
　という考え方は日本の世論の中に深く根を張っています」<br />
<br />
「雇用による以外に富を分配できなかった<br />
　過去の時代の発想という点では<br />
　自民党も共産党も似たようなもので、<br />
　だから口をそろえて「雇用を守れ」と騒ぐ」<br />
<br />
「時代が要請しているのは「雇用を守れ」というスローガン<br />
　ではなく、「所得への権利」という思想なのです」<br />
<br />
目からウロコ。<br />
社会の根本的な矛盾を解決できる思想なのかな？<br />
<br />
でも、そんな財源、どこにあるのでしょう？<br />
財源改革はどうすればいいのでしょう？<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://bijp.net/sc/article/27" target="_blank">http://bijp.net/sc/article/27</a>[「財源の問題は一切心配する必要はないんです。パブリック・カレンシーでやりますから。し…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1859815</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1859815</guid>
					<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 13:12:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>クリフォード・ヒュー・ダグラス　ベーシックインカムの財源としての政府貨幣　国民配当</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1858952</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_46/468619/k1492434228.jpg"  width="85" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[既に200年の歴史を持つといわれる<br />
ベーシックインカムに興味を持っています。<br />
<br />
単なる社会保障／生活保障としての<br />
ベーシックインカム制度、という側面よりも・・・<br />
<br />
どちらかというと<br />
「食料品非課税の国」「医療／教育は原則無料の国」等の理念を<br />
「21世紀にもなってるんだし、それが当然でしょ」<br />
と心から思う気持ちから。<br />
<br />
地域を循環する、生活のお金〜循環型経済と<br />
世界を駆け巡る銀行マネー〜市場経済を分けて考えないこととか<br />
<br />
アンペイドワークは「仕事」ではないの？とか<br />
それに交換価値を与える仕組み（タイムダラー的なもの）とか<br />
<br />
仕事／お金／利子／銀行／経済／景気みたいなものの<br />
常識の「矛盾」「ウソ」に、もやもや感が募っていて・・・<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://philosopher.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-9879.html" target="_blank">それでこのサイトに出会いました。ベーシックインカムの財源としての政府貨幣について触れられています。</a><br />
政府貨幣のモラル論、<a class="kanshinTracker" href="http://www.grsj.org/colum/colum" target="_blank">http://www.grsj.org/colum/colum</a>…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1858952</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1858952</guid>
					<pubDate>Sat, 20 Jun 2009 20:11:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ベーシック・インカムの哲学―すべての人にリアルな自由を</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1856814</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4326101830.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「ベーシック・インカムの哲学<br />
―すべての人にリアルな自由を―」<br />
という本があるみたい<br />
<br />
高いけど...<br />
<br />
「哲学」っていうところが気になっちゃう<br />
<br />
イデオロギーじゃなくて哲学かあ<br />
<br />
<br />
<br />
経済／エコノミーは人間がつくり出したもので<br />
景気／ビジネスも人間がつくり出したもので<br />
<br />
<br />
それは人間の生活や幸福感に不可欠なのかどうなのかは<br />
どっちでもいいけれど<br />
<br />
<br />
せっかく文明が発達してるのに<br />
どうして「どこかの誰かを犠牲にして」<br />
ウハウハしたり　しょうがないよって言ってみたり<br />
毎日毎日一喜一憂しなくちゃいけないのか？<br />
よくわからなくて...<br />
<br />
<br />
基本的人権を保障しろ　とか<br />
生存権とか　納税者の権利とか<br />
お前ら無能なせいで進歩ないんだから税金返せとか<br />
ましてやナショナル・ミニマムとか生活保護制度の充実とか<br />
そういう主張じゃなくて<br />
<br />
<br />
何で基本的な生活レベル／生活水準くらい<br />
万人に与えられないのかな　21世紀のこの文明は？<br />
...っていう　素…]]>
					</description>
					<author>downshifter*</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1856814</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1856814</guid>
					<pubDate>Thu, 18 Jun 2009 11:47:22 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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