<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>編集部レビュー隊の関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/51951</link>
		<description><![CDATA[関心空間編集部によるレビューの空間です。<br />
]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 12:46:17 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 20:47:34 +0900</lastBuildDate>
		<generator>Kanshin RSS beta 1</generator>
		<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
		<ttl>5</ttl>
		
			<item>
					<title>セダークレスト・デュオモーションズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/4453893</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/553794/k2138715466.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年は5月からうっかり梅雨入りしてしまって、ぐずついた天気が続いているし、、かといって晴れると非常に暑い・・このところ週末は部屋にこもりがちという人も多いのではないでしょうか？<br />
<br />
梅雨から夏にかけては、「Wiiスポーツをやってるから大丈夫」、「ジムにそのうち行くかなぁ」・・と自分に言い訳しながら、運動不足に陥ってしまいがちな季節です。日常の散歩・買い物などでも運動不足が解消されてくれたらいいですよね。佐藤江梨子さんをイメージキャラクターに、ことしの3月に発売された女性向けのトーニングシューズ「セダークレスト・デュオモーションズ」はそんな使い方が出来そうなスニーカー（というかトーニングシューズ）なんです。トーニング、とは調節する・整えるという意味です。<br />
<br />
では、と20代の働く女性に渡しました。エクササイズになるからね、と休日に履いてもらって、さっそく履き心地や感触、ファッション的な印象などをきいてみまし…]]>
					</description>
					<author>編集部レビュー隊</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/4453893</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/4453893</guid>
					<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 12:46:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>キングジム デジタル名刺ホルダー「ピットレック」 DNH10</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2383066</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/525045/k1792158197.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先日、関心空間編集部のキーワードでも紹介した卓上メモ『<a class="kanshinTracker" href="http://www.kingjim.co.jp/sp/mamemo/" target="_blank">マメモ</a>』と同時に発表・発売されたのが、この『ピットレック』。これ1台で名刺の撮影、登録、管理までできちゃうという名刺管理に特化した「デジタル名刺ホルダー」。デモ機をお借りすることができたので、早速使ってみました。！<br />
<br />
「名刺登録用のカメラ内蔵」が最大の特徴というのが、最初に話で聞いただけの状態では「なんじゃそりゃ？」だったわけですが、これは実際に使ってみると「<a class="kanshinTracker" href="http://storage.kanshin.com/free/img_52/525155/k1333091997.jpg" target="_blank">ほぉ、なるほどー！！</a>」と頷けます。本体左側には名刺を立てられる「溝」、本体右側にはスイッチでポップアップする内蔵カメラ（男ゴコロをくすぐる”<a class="kanshinTracker" href="http://storage.kanshin.com/free/img_52/525156/k430141369.jpg" target="_blank">リトラクタブル</a>”ですよ！）、名刺とカメラがちょうどいい位置関係で簡単に撮影できるギミックになっているわけです。<br />
<br />
そこから先は、想像通り。名…]]>
					</description>
					<author>編集部レビュー隊</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2383066</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2383066</guid>
					<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 10:10:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>RICOH CX3</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2293187</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/521364/k1721167792.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[”<a class="kanshinTracker" href="http://www.ricoh.co.jp/dc/gr/digital3/" target="_blank">GR</a>”や”<a class="kanshinTracker" href="http://www.ricoh.co.jp/dc/gxr/" target="_blank">GXR</a>”が、写真好きから絶大な支持を集めるリコーのデジタルカメラの中で、「スタンダード・モデル」として位置付けられるのがこのCX3です。<br />
<br />
2005年11月発売の<a class="kanshinTracker" href="http://www.ricoh.co.jp/dc/caplio/r3/" target="_blank">R3</a>以来、”コンパクトなボディに高倍率ズーム”というコンセプトでマイナーチェンジを重ね、これでちょうど10代目となるモデル。コンセプトを変えずに、着実な進化を続けてきたので、ソツのない完成度が高さが人気の要因みたいですね。<br />
<br />
それにしても、リコーのデジタルカメラはどうしてこんなにも評価が高いのか？「スタンダード・モデル」であるこの機種にもその評価は当てはまるのか？今回はそのヘンを中心にレビューしてみました（ちなみに当方、プライベートではGR DIGITAL IIIユーザー）。<br />
.......................................................................................................<br />
<br />
◆見た目<br />
人それぞれ好みはあるでしょうが、この…]]>
					</description>
					<author>編集部レビュー隊</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2293187</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2293187</guid>
					<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 10:30:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BIO・FITTER　KIREI・WALK | バイオフィッター キレイウォーク</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2141105</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/513027/k227985060.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[だんだん暖かくなってきて外でのお散歩が気持ちよい季節になってきました。本格的な行楽シーズンの到来です。<br />
<br />
さて、せっかくのお散歩。どうせだったら快適な靴でお出かけしたいですよね。それによって楽しさもだいぶ変わってくるし、実は一番ハズせないポイントだったり。<br />
<br />
そこで登場のチヨダオリジナルのレディースシューズBIO・FITTERキレイウォーク。チヨダが永年の経験を生かし専門店ならではの視点で開発・商品化した、からだに優しいウォーキングシューズです。BIO・FITTERのイメージモデルは岡江久美子さん。まさに「いつまでも健康的で若々しいお母さん」ですが、ちょうど5月9日（日）の母の日間近ということもあり、編集部でもお母さんへのプレゼントを検討する目線で試してみました。実際にお母さん世代の方にも同じように試してもらいましたよ。<br />
<br />
今回、まず編集部が「娘」目線で試してみたのは　BIO・FITTERのレディースシューズの中でも安全にスタイリ…]]>
					</description>
					<author>編集部レビュー隊</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2141105</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2141105</guid>
					<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 12:57:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ランブリン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2090498</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/505964/k1074738723.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近、着実に利用者を増やし、テレビなどのメディアでも取り上げられることが多くなったTwitter。<br />
みなさんもつぶやいてますか？<br />
<br />
ところで、このTwitter、出先で使うことって、よくありますよね。特にモバイルやiPhoneからつぶやくのは外出先がほとんど、なんて人も多いのではないでしょうか？それを単なる「つぶやき」として終わらせるのではもったいない。つぶやきと場所の情報とくっつけちゃおう！そして街をもっと楽しく便利にしちゃおう！<br />
<br />
という発想から生まれたのがこの関心空間社発の新しいiPhone用アプリ「ランブリン」です。<br />
つまり、もっとかみくだいてお話すると。。。<br />
自分が「ある場所」に出かけたときランブリンをたちあげます。<br />
すると、今、その周辺で「何がおこっているか」を知らせることができるのです。<br />
たとえば、「雨が降ってきたー」とか「○○の前、すごい行列できている」などなど・・・何のことはないちょっとしたつぶやき。これらもお…]]>
					</description>
					<author>編集部レビュー隊</author>
						<category>コンピュータ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2090498</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2090498</guid>
					<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 17:57:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Twitter</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2026111</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/495195/k1589872278.jpg"  width="100" height="39" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[【2009/12/25追記】<br />
関心空間にも、<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/site/twitter">Twitter連携機能</a>が付きました！<br />
...............................................<br />
<br />
今や、あちこちで登場しているので、ご存知の方も多いと思いますが、140文字以内で「つぶやき（ツイート）」を投稿して、ゆるいつながりが楽しいコミュニケーション・サービスです。<br />
<br />
って...あれ！？<br />
<br />
「ゆるいつながり」って何かと似てません？<br />
<br />
そうなんです！ツイッターは関心空間と似てるんです。ということで、私たちも無視することはできない存在であり、声を大にして「ツイッターと関心空間は実は相性いいっすよー！」ということが言いたかったのです。<br />
<br />
ツイッターは、「今起きた」とか「これから渋谷でランチ！」等、「いまどうしてる？」を投稿します。そこに、小難しいハナシは必要なく、ひたすら「いまどうしてる？」をつぶやき続けることで、ゆる～く他のユーザーとつながります（俗にフロー型と呼ばれます）。売りは「…]]>
					</description>
					<author>編集部レビュー隊</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2026111</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2026111</guid>
					<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 19:17:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Sesh !</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1913877</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/477366/k594630554.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[8月24日に公開された全く新しいmixiアプリです。ちなみにこのSesh!(セッシュ）というネーミングはSession（セッション）の短縮形で、ユーザー同士が、楽しく「セッション」するように関心事を育てていく・・というところからつけらたのだとか。<br />
<br />
ざっくり言うなら、Sesh!は「mixi」上で使えるお手軽「関心空間」。投稿は「知りたい」「欲しい」「手に入れた」など「関心ごとのモード」によってつける「ラベル」（あるいは＋短いテキスト）のみでOK！ちょっと「気になる」レベルだと、関心空間にはキーワードを書くまでには至らず、そして気づくとその関心ごともそのままフェイドアウト・・・なんてこと実は意外に多かったりしませんか？Sesh!はそんな「ちょっと関心」程度の投稿だって大大歓迎！いろんなモードの「関心ごと」をポンポン気軽に登録していくことで自分の関心メモにもなるし、マイミクの意外な一面を知ってそこから新たなコミュニケーションが生まれたりなん…]]>
					</description>
					<author>編集部レビュー隊</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1913877</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1913877</guid>
					<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 16:28:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>旅行マップ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1913078</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/477220/k1654131119.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「mixi」内でいろいろ遊べちゃう「mixiアプリ」の1つ。<br />
<br />
使い方はとってもシンプル。これまでに旅行した場所とこれから行きたい場所を次々登録するだけ！<br />
その場所が地図上に一目でわかりやすく掲載され、マイミクともその情報を共有できちゃうという、とても便利なアプリです。<br />
<br />
自分の行ったところを埋めていく作業は「制覇」していくような感覚にも近い！<br />
また「行った」場所だけでなく「行きたい」場所も登録できるのもポイントで、そこを「行った」場所として登録しているマイミクからとっておき旅ネタを教えてもらったり（またはその逆も）することもできちゃいます。<br />
<br />
それ以外に普段のやりとりでは知らなかったマイミクの「意外と旅好き」な一面を発見したり、マイミクの中での人気スポットを知ることができたりと見てるだけでも楽しいですよ。<br />
もし自分と同じ場所を「行きたい」で登録しているマイミクを見つけたら、いっそのこと旅に誘ってみるのもア…]]>
					</description>
					<author>編集部レビュー隊</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1913078</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1913078</guid>
					<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 13:00:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>画像しりとり</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1909213</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/476564/k166494362.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「mixi」内でいろいろ遊べちゃう「mixiアプリ」の1つ。<br />
<br />
その名の通り「しりとり」ができます。ハイ、ただそれだけ。唯一とも言える機能は勝手に画像を貼り付けてくれること。「そんだけぇ？」と皆さん思うかもしれませんけど、これが実は面白いんです。たかが「しりとり」がまさかこんなに面白いなんて...。とにかく深いんです！<br />
<br />
例えるなら、知り合って間もない人と、しりとりする「あの」感覚に近いんです。相手のボキャブラリーが見えるので、すごーくその人がわかるのです。なので「相手がどんな人か？」が楽しめるかどうかのカギではあります。<br />
<br />
サシの戦いともなると、もうその緊迫感はたまりません。話合ったわけじゃないのに、勝手に暗黙のルールのようなものができて、1語1語、自分の中から厳選して紡ぎ出す感じ。すっかり時間が経つのを忘れて夢中になっちゃいます。それなのに相手のことはまったく分からないんですよ！？この絶妙な距離感がまたいい…]]>
					</description>
					<author>編集部レビュー隊</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1909213</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1909213</guid>
					<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 16:26:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>mixiアプリ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1906869</link>
					<description>
						<![CDATA[ここで聞くのもおかしな話ですが、みなさんmixi使ってますか？？<br />
mixiの利用といえば、日記で友達の近況を知ったり、あるいはコミュニティに参加して情報仕入れたり、といったあたりがこれまで大方の主流だったと思うのですが、これまでにはなかった「新たな楽しみ方」が提供されようとしています。そう、それこそが「mixiアプリ」なのです。<br />
<br />
「mixiアプリ」とは読んで字のごとく、「mixi」上で動くアプリケーション。ページ上に置いておくだけで楽しめるブログパーツにも近いものから、新しい形のコミュニケーションツールになりうるものなどバリエーションはアイディアの数だけ無限大！8月下旬には、なんと1000近くものアプリケーションが正式公開されるのだとか？今からワクワクしますね。<br />
<br />
ところで、あえてこのキーワードを書いているのにはもちろん理由がありまして・・・<br />
なんと！関心空間からもmixiアプリが公開されるのです！<br />
気になるそのアプリの内容につ…]]>
					</description>
					<author>編集部レビュー隊</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1906869</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1906869</guid>
					<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 16:19:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>東急ハンズ 渋谷店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1868399</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_46/469851/k252353671.jpg"  width="96" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[コンビニは「便利」、ブランドショップは「豪華」、魚市場は「イキのよさ」。で...東急ハンズはというと「<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/diary/1868405">ヒント</a>」だそう。<br />
<br />
今回、渋谷のハンズが「19年ぶりの大幅リニューアル」というので、どう変わったのか？ハンズマニアを自負するわたくし、さっそく偵察してきたわけです！<br />
<br />
まず！コンセプトの通り、随所に「ヒント」が散りばめられています。1F正面入り口すぐの「1A」が、その季節に合わせたイベントやらをテンポラリー的におこなえる「<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/diary/1873118">ヒント・スペース</a>」となりました。これまではいつ行っても「バッグ売り場」でしたが、今後は常に旬なネタ...じゃない「ヒント」を提供してくれる空間となるようです。<br />
<br />
スタッフも「ヒント・スタッフ」と位置づけられ、制服も<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/diary/1868406">オシャレな感じ</a>に変わりました！なんかスタバみたいなんですよ。気軽に声をかけてね、ということなのでしょう。…]]>
					</description>
					<author>編集部レビュー隊</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1868399</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1868399</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 12:01:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>キントー スチームポット</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1869577</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/471359/k1488553930.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今、密かに「蒸し料理」がブームのようで。専門のお店が次々オープンして話題になったり、「せいろ」や「無水鍋」などのキッチンアイテムが関心空間でも話題に上がったりと、実は気になっている人も多いのでは？そんな「蒸し料理」を手軽に楽しめちゃうのがこのお鍋です。<br />
<br />
一見すると「モロッコのタジン鍋」を思い浮かべる人も多いと思うのですが（私もそうでした）、仕組みとしては全く違うんです。水を使わずに具材からでた水分で蒸すタジン鍋に対して、こちらは一般的な「蒸し器」のように先ず水を張ってからその蒸気で具材を蒸す、というのが大きな違いなんだとか。<br />
<br />
今回は関心空間の社員数名で実際こちらのお鍋を体験！レシピは、いま旬の夏野菜を使って、プラスちょっとスタミナ＆スパイシーを意識してみました。下の鍋に張る水は、ちょっぴり好奇心＆食欲をそそる香ばしい風味を期待しつつ<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/diary/1869726">「ほうじ茶」</a>にしてみました。ほ…]]>
					</description>
					<author>編集部レビュー隊</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1869577</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1869577</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 12:01:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>コレクティブストアのカスタムTシャツ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1869677</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/470520/k719161987.jpg"  width="78" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近じゃ、例えばユニクロなんかでも、すごーく沢山の種類から選んだりできちゃうTシャツ。とは言っても「街でTシャツ、バッティングするとちょっと恥ずかしい」という人には、今回ご紹介する<a class="kanshinTracker" href="http://www.cstr.jp/" target="_blank">コレクティブストア</a>がオススメ！<br />
<br />
「世界に1つだけ」の自分仕様なTシャツへとカスタムして、最長でも７営業日後には自宅に届いちゃうという、オンラインTシャツ屋さんであります。と、いってもベースとなるデザインは既存のブランドから選べるので、サクサクっとやるだけで、なかなかステキなのができちゃうんだとか。しかも、有名なブランドやらをただ集めてきたわけじゃなく、絶妙な加減でラインナップされてるんです。<br />
<br />
目ぼしいところでは、北欧ブームの牽引者的役割を担ったスウェーデンの家具ブランド・<a class="kanshinTracker" href="http://www.cstr.jp/b/innovator/" target="_blank">イノベーター</a>、ネットもメールもできないメモ帳端末『ポメラ』で最近話題の老舗事務機器メーカー・<a class="kanshinTracker" href="http://www.cstr.jp/b/kingjim/" target="_blank">http://www.cstr.jp/b/kingjim/</a>[…]]>
					</description>
					<author>編集部レビュー隊</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1869677</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1869677</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>みんなが幸せになるホ・オポノポノ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1869746</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/470045/k1386671196.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「ハワイ」といえば青い空と海、ですよね。私はハワイを訪れたことはないのですが、なんとなくハワイ=「癒しの場所」というイメージがありました。おそらく旅する人の目的の多くも、日頃のストレスを癒したり、浄化したり、ということなんではないでしょうか？<br />
<br />
この本は、「ハワイに伝わる癒しの秘法 」について書かれたもの。しかし単なる「癒し」に収まらず、「自由で豊かな人生を約束する」とのこと。正直なところ半信半疑で読み進めてみました。<br />
<br />
書かれていたことは、驚くほどにシンプル。<br />
「ありがとう。ごめんなさい。許してください。愛しています」たったそれだけの言葉のみで簡単にあらゆる問題が解決できる、というものでした。それが「ホ・オポノポノ」で、すべてのベースになっているのだそう。<br />
新鮮だったのは、過去の記憶を消し去ることが推奨されていること。これまでなにか悩みを解決する際には過去の経験や事例をもとに・・ということを当…]]>
					</description>
					<author>編集部レビュー隊</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1869746</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1869746</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>monoDO KiraKira DIGITAL PHOTO FRAME</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1870982</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/470276/k290938636.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「monoDOが新発売するデジタル写真立て」と、事前にお話をいただいていた段階で、勝手に<a class="kanshinTracker" href="http://www.monodo.jp/podera/" target="_blank">ポデラ</a>風なデザインを想像していたわけですが、見事に騙されました！まだ試作機段階だそうですが、このたびお借りすることができましたので、どんな商品なのかさっそくレポートしちゃいます！<br />
<br />
何はなくとも最大のポイントはこの見た目！なんで、敢えてカテゴリー詳細も「電化製品」ではなく「雑貨」としましたが、まずは<a class="kanshinTracker" href="http://storage.kanshin.com/free/img_47/470285/k2125589123.jpg" target="_blank">この佇まい</a>を見てください！電源入れてないとフツーの写真立てです。サイズも液晶が3.5インチなので、L判サイズの写真立てのあの感じです。スペック至上主義だと「もっと大きい液晶の方が良くない？」となるんでしょうが、この見た目と相まって「こんぐらいのサイズがカワイイしちょうど良いじゃん」と思える、この見た目の「インパクト」！二重マルです。<br />
<br />
この見た目のせいで、機能やス…]]>
					</description>
					<author>編集部レビュー隊</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1870982</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1870982</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>コクヨの絵本　つづきの国のワークブック</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1872833</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/470582/k573357064.jpg"  width="88" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ノートやペンなど文房具のイメージが強いコクヨさんですが、絵本も出版されているんです。今回紹介する「つづきの国のワークブック」は、その「コクヨのえほん」の現在５つあるシリーズのうち、「Work x Create（ワーククリエイト）シリーズ」。単なる見て楽しむだけの絵本ではなく、親子やお友達で一緒につくりあげていく「工作絵本」です。<br />
<br />
この本を手掛けているのは独創的な作風が魅力の<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/?p=1&q=%E8%8D%92%E4%BA%95%E8%89%AF%E4%BA%8C">荒井良二さん</a>。絵本以外に江國香織さんの本の装丁や、空気公団のジャケットなども手掛けられており、幅広い世代に人気のある絵本作家さんです。関心空間のユーザーさんの中でもファンな方も結構多いのではないでしょうか？そんなことから、大人視点でも十分に楽しめそうな絵本ではありますが、やはりここは想像力が無限に広がる子供たちにやってもらうのが一番！ということで子供たち3人に実際にワークブックに取り組ん…]]>
					</description>
					<author>編集部レビュー隊</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1872833</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1872833</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 12:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
</rss>
<!-- ::KANSHINKUKAN:: -->

