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		<title>バスターの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/587</link>
		<description><![CDATA[ディレッタントへの道さえ険しい、男・40代・自営業者。<br />
福岡県北九州市に在住。<br />
<br />
『カーボン子爵』の称号（<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/index.php3?mode=keyword&id=54447">http://www.kanshin.com/index.php3?...</a>）を得てはいるが、子爵では収まらない自分のフェチぶりに、今さらながら我ながら、瞠目の日々。<br />
<br />
関心空間自転車部（コミュニティの方ではない）・九州地区部長。恐らく、日本一走らないシュペール・ランドヌール。<br />
現在の目標：『エンドルフィン銀輪派』である事の徹底。<br />
<br />
忍耐力を付けたいので、オナガフクロウに扮装中。<br />
枝の先っぽにも、意外に上手くとまれるものだ。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 12:39:43 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 14:47:01 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>楓の小舎</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8221648</link>
					<description>
						<![CDATA[由布岳の麓にひっそりと佇む、全室露天風呂付き離れの宿。<br />
充実した設備と客任せ志向の対応、そして静寂に包まれたロケーションで、深いくつろぎを提供してくれる。<br />
食事は上質かつボリューム満点、風呂はもちろんかけ流し。民芸モダン（？）とでも表現すべき設えの客室は清掃も行き届いており、コストパフォーマンスの高さはかなりのものだ。]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8221648</comments>
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					<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 12:39:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>旅亭　田乃倉</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5823182</link>
					<description>
						<![CDATA[落ち着いた風情と礼儀正しいおもてなし、そしてハイレベルな料理を以て、群雄割拠の由布院にありながら御三家に続く評判を得ている、小規模高級旅館。<br />
<br />
往来が激しい湯の坪の一角にあり、ショッピングには困らない。そんなロケーションにも関わらず、敷地内は静まり返り、純和風の趣が引き立つ。<br />
旅館料理の域を超えた食事を堪能し、由布岳の恵みたる豊富な湯に我が身を浸せば、極上のくつろぎが得られる事だろう。<br />
]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/5823182</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/5823182</guid>
					<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 10:48:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>松江フォーゲルパーク</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2035969</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/496971/k1950015488.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[宍道湖を臨む丘陵地にある、鳥と花の楽園。花鳥園グループの一施設。通常の動物園ではあまり見られないような種類の鳥たちに出会える。<br />
<br />
エントランスの長屋門内にあるフクロウセンターでは、フクロウの多種多様な仲間たちがまどろむ姿を、ガラス越しだが間近に観察する事が出来る。<br />
１日２回行われるフクロウ＆タカの飛行ショーは、猛禽類の迫力が垣間見え、動物好きなら興奮必至だろう。ふれあい体験コーナーでは、腕に留まってえさをつつくオニオオハシやエボシドリの身体を撫でる事も出来る。エボシドリの中には好奇心旺盛な個体もいて、差し出した指を何度もくわえてくる様は、大変微笑ましい。<br />
置き型や吊るし型など、見事に手入れされたプランターが所狭しと配置されたセンターハウスは、森林を歩くのとはまた違った、緑溢れる環境を作り出している。<br />
特筆すべきは、施設内に鳥独特の糞臭がほとんど感じられない事。衛生管理が行き届いているのだろう…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2035969</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2035969</guid>
					<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 14:01:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>華仙亭　有楽</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2035964</link>
					<description>
						<![CDATA[名産のシジミで知られる宍道湖の近くに、日本最古の温泉地の１つ、玉造温泉がある。その中にあって、経営母体が交代して2007年に新しい歴史をスタートさせたのが、『華仙亭　有楽』だ。<br />
<br />
シンプルで落ち着いた佇まいに見合った、スペースに余裕を持たせた客室は、全室露天風呂付き。<br />
これまたシンプルながら現代的な大浴場や食事処とは、中庭を囲む回廊で結ばれ、館内各所へのアクセス性はとても高い。<br />
保温力の高い良泉、地元の食材を最大限にフィーチャーした上品な食事、そして、決して出しゃばらない真摯なおもてなしを提供してくれるスタッフ諸氏の笑顔に、誰もが肩の凝らないくつろぎを感じられる事だろう。<br />
]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2035964</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2035964</guid>
					<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 13:59:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>妙見石原荘</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2002392</link>
					<description>
						<![CDATA[鹿児島空港からクルマで十数分、『妙見温泉郷』を天降川沿いに少し北上すると、国道から一段低い場所に遠慮がちな風情でたたずむ建物がある。それが『妙見石原荘』である。<br />
<br />
多様な『和』を落ち着いたテイストで表現した本館。天然素材をふんだんに用いてモダンかつ重厚に仕上げた新館。自前の４本の源泉からこんこんと湧出する炭酸水素塩泉が、成分をほとんど損なう事なく供給される風呂。季節感溢れる地元周辺の食材を端正に仕上げた食事。それら全てが一体となって温故知新の精神を体現し、高い気品で心のこもったもてなしを提供する事で、大勢のリピーターを生み出している。<br />
<br />
少なくとも九州においてはトップクラス。遠くは北海道からもお客さんが訪れ（食事処で隣の区画にいらっしゃった）、全国に名声を轟かせている良宿だ。<br />
]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2002392</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2002392</guid>
					<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 09:31:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BENCHMADE Bali-USB Drive</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1875273</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/471001/k797913638.jpg"  width="100" height="82" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大手ナイフメーカーとして知られるBENCHMADE社が、何をトチ狂ったか（なんちて）リリースしたUSB接続式携帯フラッシュメモリ。<br />
2GBという容量は、今や携帯メモリとしてはごく一般的で、価格も千円を切る状況である。しかし、この製品は60$。確かに、動作や質感はプラスティックの外装としてはまずまずの出来だが、このコストパフォーマンスに納得できない方も多かろう。<br />
その一方で、かつてアングラカルチャーで静かなブームを起こしたバタフライナイフをモチーフにしたという、一種のジョーク的企画に共感できるマニアも少なくはない‥‥はず。<br />
一般的製品よりもだいぶ大ぶりで、決して携帯性に優れるとは言えないが、構造上、物理的な意味で安全に持ち運べるはず。他人との差別化を細かいところでも計りたい方には、結構重宝されるに違いない、個性的なメモリである。<br />
<br />
追記：<br />
マイMacに接続して新品状態での中身を確認したところ、自社製品をフィーチャーした壁紙…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1875273</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1875273</guid>
					<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 17:38:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>丸長旅館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1839073</link>
					<description>
						<![CDATA[別府湾から久住山系に向かって内陸に進むと、山あいに忽然と現れる、世界トップクラスの炭酸泉で有名な『長湯温泉』。<br />
この地で“御三家”と呼ばれる３軒の旅館の中でも、温泉通に評価が高いのが、温泉街の中心に位置する『丸長旅館』である。<br />
全６室で純和風、いかにもこぢんまりとした宿ながら、平成16年に建て替えられた事もあって隅々まで清潔そのもの。畳敷きの廊下を歩く際も、つい足音を潜めてしまう。<br />
オーナーシェフが高い技術で紡ぎ出す料理も、シンプルながら一手間加えられた美味なものばかり。<br />
全３室の貸切内風呂で気兼ねなく身体を解きほぐし、窓辺でカジカの合唱に聞き入ると、すっと視界が冴え渡る。１泊限りでは真価がきっと伝わらないであろう、品格溢れる真心の宿である。]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1839073</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1839073</guid>
					<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 18:34:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>到津の森公園</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1822705</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_46/463413/k764862379.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[北九州市民と自然とを結ぶ『窓口』として高い支持を受け、自然環境教育施設として尽力する市立動物園。<br />
前身である『到津遊園』を含めると77年の歴史を持つ（キーワード登録時において）。<br />
西日本鉄道が運営する『到津遊園』時代には、豊富な遊具を擁する遊園地と多種多様な動物を展示する動物園の複合施設として、70年代まで活況を見せていた。しかし、時代の移ろいとともに徐々に人気は衰退し、2000年に閉園。しかし、閉園発表後から存続を求める要望が集まった事により、北九州市の運営で2002に『到津の森公園』として再スタート。全面的に改装・改築し、遊具エリアは大幅に縮小して主に低年齢向けとなり、その一方で動物展示エリアは動物たちの生態を重視した環境を整えられ、スペースも拡充されている。<br />
<br />
自宅からは徒歩10分なので、小学校を卒業するまで数え切れないほど通った『到津遊園』。<br />
中学生になってからは行動範囲が急激に広くなり、通う回数も格段…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1822705</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1822705</guid>
					<pubDate>Wed, 20 May 2009 14:25:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>界 ASO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1730050</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/449028/k1200581597.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大分県と熊本県の県境付近に、美しい自然の眺望で有名な瀬の本高原がある。その北側に位置する猟師山のふもと近く、『ココ・ヴィラージュ』というリゾートの一角を占めるのが、高級旅館『界 ASO』である。<br />
<br />
母屋と12室の離れで構成され、大人のための上質な癒しを提供する空間として、知名度を過剰に上げる事なく高い評価を得ている。<br />
一貫性あるスタイルを持ち、あらゆる点において本物志向を目指した施設づくりは、細かなディテールにまで感じられる。オフィシャルサイトでおおよその情報は得られるが、それ以外では、例えばダイニングで日本酒をオーダーすれば徳利が錫製だったり、自由にレンタルできるDVDのラインナップがなかなか気が利いていたり（“往年の名作”系が多いのは致し方ないか）、ルームキーのキーホルダーがガルーシャを用いたストラップであったり‥‥<br />
きっと、男女問わず、（中学生以上の）幅広い年齢層から支持されるに違いない、こだわり…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1730050</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1730050</guid>
					<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 17:09:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>数寄の宿　野鶴亭</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1678578</link>
					<description>
						<![CDATA[鹿児島県で最古とされる日当山温泉。共同浴場が大半を占める中で、ほぼ一人勝ちと言えそうな評判を得ている中規模温泉旅館が『野鶴亭』である。<br />
母屋を取り巻くように離れ４棟５室（１棟は２階建てで各階１室ずつ）、それに一般客室10室を収める別棟が、住宅街の一角としては比較的余裕のある空間に配置されている。敷地内には緑が多く、静けさも充分に確保されているので、ごく自然にゆったりとした気持ちでいられる。<br />
風呂は弱アルカリ性の単純泉で適温に管理され、内風呂・露天風呂ともに程良い広さだ。客室内で供される夕食も質・量ともに申し分ない。<br />
スタッフの応対は丁寧かつ真摯だが全く堅苦しくない、とてもこなれた態度で、熟練度の高さを伺わせる。<br />
<br />
全体のしつらえも含め、一言で『上品』と表現して特に問題ない、和みと気配りに溢れた良宿である。<br />
<br />
追記：<br />
2009年8月に経営者が替わり、以前にはWeb上でほとんどなかった批判を、たびたび見かけるよ…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1678578</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1678578</guid>
					<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 17:28:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>旅館　國崎</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1675214</link>
					<description>
						<![CDATA[長崎県は小浜温泉の、中心地から少し外れた住宅街にある、こぢんまりとした懐古調温泉宿。<br />
自家源泉かけ流しの風情ある風呂、地の利を生かして新鮮極まりない魚介類を中心に提供される料理、そして良心的で肩肘張らないもてなし。それらが比較的リーズナブルな価格で提供され、温泉愛好家や旅行好きの間で高い評価を得ている。現在では、小浜の人気を牽引していると言っても過言ではない。<br />
いかにも今風の、ビジネスライクなホスピタリティに飽食感を覚えている向きは、必見の宿である。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1675214</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1675214</guid>
					<pubDate>Sat, 03 Jan 2009 21:39:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ARTISAN&amp;ARTIST WW-031</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1589188</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/428931/k699911591.jpg"  width="100" height="88" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[堅実かつスタイリッシュな製品づくりで定評あるARTISAN&ARTISTのウエストバッグ。<br />
スタイリスト用品をベースとして開発されたらしく、このままプロユースに充分答える設計でもあるが、普段使いの場にもすんなりと溶け込むスマートなスタイルを持つ。<br />
<br />
はっきりとした織りの高い質感を誇るナイロン生地を使用しており、各部の造作も確実で、一般的なウエストバッグとは一線を画する存在感を示す。また、メインユーザーは女性を想定しているようだが、男性でも何ら問題ない。ただ、普段使いとしては、高い収容力と引き換えに少々大ぶりなサイズなので、身長が高めでないとルックスのバランスがやや悪いかも知れない。留意されたし。<br />
<br />
自転車の街乗り用として導入した。構造上、重量が後ろに集中しないようになっているのでストラップが下腹を締め付ける事がなく、けっこう快適。フィット感に優れ、なおかつペダリングの邪魔にもならない。アクティヴに使い倒せる一品…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1589188</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1589188</guid>
					<pubDate>Tue, 14 Oct 2008 11:17:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>北九州イノベーションギャラリー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1589157</link>
					<description>
						<![CDATA[名称通り“イノベーション”の創造を励起する目的で、北九州市の新日鉄工場跡地『東田地区』に建設された施設。<br />
北九州の産業を中心とした、文化的に広範囲に及ぶテーマに乗っ取って、様々な展示や講座が展開されている。<br />
どことなく、ふわりと着地した飛行船を思わせるような様子が、広く平坦な敷地にあって異彩を放つ。<br />
<br />
詳細はリンク先をご参照の事。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1589157</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1589157</guid>
					<pubDate>Tue, 14 Oct 2008 10:33:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PIETRO ROMANENGO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1532348</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/420678/k187912122.jpg"  width="100" height="87" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[元は薬局として、1780年にジェノヴァで創業した菓子店。<br />
レシピを忠実に守り、手間隙かけて生み出される砂糖菓子は、もはや日本で一般的に認知されている『菓子』のイメージを超え、タバコや酒などの『嗜好品』に近い位置づけができそうな存在である。まだアーモンド・ドラジェしか味わった事はないが、その小石のように硬いルックスとは裏腹に、非常にシンプルかつ優しい上質な甘みが印象深い。また、この甘みの先に複雑な風味がわずかに顔を出すが、追いかけようとした途端にスッといなくなってしまう。これが癖になる要因だろうか。<br />
<br />
パッケージや箱は薬のようで、その辺り、出自を彷彿させる。画像のシュガーボンボン、箱まで手作りだとか‥‥さすが老舗。]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1532348</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1532348</guid>
					<pubDate>Mon, 18 Aug 2008 10:22:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>町田リス園</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1526356</link>
					<description>
						<![CDATA[東京都町田市には、リスの楽園があるらしい。<br />
数種類のリスが展示され、タイワンリスに至ってはその数３桁に達するらしい。<br />
開放的なスペースで給餌などできるらしい。<br />
モルモットや亀などの小動物もいるらしい。<br />
リスをモチーフにしたグッズも販売されているらしい。<br />
授産施設としての一面もあるらしい。<br />
<br />
仕事に追われる地方在住者としては、行きたい時にすぐ駆けつけられるわけではないが、地方では逆に成り立たなそうな施設に関心は尽きる事がない。<br />
なるべく早く、できればベビーラッシュの時期を狙って訪れたいものである。]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1526356</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1526356</guid>
					<pubDate>Sun, 10 Aug 2008 18:53:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>旅籠　かやうさぎ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1495997</link>
					<description>
						<![CDATA[サッポロビール九州工場の懐へ潜り込むようにクルマを走らせて琴平町に入る。いかにも観光地の郊外らしく静かな町並み。案内板に誘導されて高瀬川沿いの道に入ると、すぐに小さな看板が見えてくる。外から見ればまるで民家の１軒のような、それが『旅籠　かやうさぎ』である。<br />
母屋を中心として、露天風呂付き離れが５棟、男女日替わり制の大浴場が２棟、そして地元の民芸品などを販売する売店が、木々を生かして狭さを感じさせないレイアウトで身を寄せ合っている。<br />
<br />
母屋は元から建っていた古民家を改築したものらしく、また、離れも古民家だが移築して利用しているものだそうだ。そのためか、最近多く見かける”和風モダンな懐古調”テイストは備えるものの、強いて言えば田舎の実家に滞在しているような、一種独特なくつろぎを覚える。<br />
それを狙っての事だろうか、スタッフの姿をほとんど見かけない。敷地内をまめに清掃している男性スタッフとは挨拶を数…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1495997</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1495997</guid>
					<pubDate>Tue, 08 Jul 2008 12:39:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BENCHMADE 1100 Pen </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1405109</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/400295/k1266882383.jpg"  width="100" height="37" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[各種ナイフで知られる大手メーカー、米・BENCHMADE社製のボールペンシリーズ。<br />
アルミ合金（6061 T-6）削り出しによる非常に堅牢なボディが、最大のセールスポイントだ。<br />
また、FISHER Space Penの芯を用いているので、どのような姿勢でも滑らかに書く事ができる。<br />
<br />
実際に手にすると、武骨でいかにも頑丈そうな質感が伝わってくる。アルミゆえの軽量感を期待していたら裏切られるだろう。<br />
ステンレス製クリップの肉厚も厚めだが、適度に柔らかいのはありがたい。<br />
キャップの着脱は、着：『パツッ！』脱：『ポッ！』とさっぱりした感触があるが、どちらも少々筋力を要する。いずれにせよ、女性は使いづらいかも知れない。<br />
<br />
工事現場でプラスティックボディのボールペンを使用していると、ふとしたはずみであっさり折れてしまったり、ペン先が潰れてしまったり、本来の寿命を全うしないまま破棄してしまう事が多々あった。このペンなら、そういう不安要素はほぼなくなり…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1405109</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1405109</guid>
					<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 15:19:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>KTM X-BOW</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1338817</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/388217/k814607191.png"  width="100" height="65" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オフロードバイクの世界では高名なオーストリアのKTMが、初の４輪界進出として投入する超軽量スポーツカー。<br />
日本市場に正規導入されたらキーワード登録しようと思っていたが、いつになるのか（そもそも導入されるのか）分からないので、モチベーションが高いうちに登録。<br />
<br />
詳細はオフィシャルサイトや各種情報サイトで見られるので、ここでは概要と主観のみで紹介する事にしよう。<br />
レーシングカーもかくやと思わせる構成でありながら、公道での実用に耐えうるらしいのは、Audi製の市販車用エンジンの柔軟性によるものだろうか。とは言え、外界にむき出しの状態で700kg台の車重に240psとくれば、きっとクルマ道楽ならアクセルと童心は全開必至である。<br />
<br />
そして、これだけメカニカルなルックスでありながら、整理されているためかクリーンかつ先進的な印象を受けるのも、褒めるべき点であろう。<br />
これまでにも、この種のクルマはあちこちで生まれ、それぞれに評価や…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1338817</comments>
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					<pubDate>Sun, 23 Aug 2009 12:04:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>バジェットイン掛川</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1334497</link>
					<description>
						<![CDATA[近年、コストパフォーマンスの高いビジネスホテルがあちこちで見られるようになった。<br />
従来と同水準の料金で、必要十分以上の設備や朝食無料サービスなどを提供してくれる。<br />
これまでに違う系列のホテルを数軒利用したが、その中ではお得感の最も高かったのが、バジェットイン掛川である。<br />
<br />
掛川駅から徒歩15分ほどだろうか、東名高速・掛川ICのすぐ近くにシンプルなたたずまいを見せるこのホテルは、周辺にコンビニや各種飲食店が点在する事もあり、様々な用途に都合良く利用できそうな存在である。<br />
こういう類いのビジネスホテルでは当然だが、人的サービスは最小限。ただし、スタッフ諸氏は感じよく応対してくれるので、印象が悪くなる事はない。<br />
宿泊に関わる基本的要素については、もちろん特筆すべき事はない。しかし、無料のはずの朝食バイキング（あえてブッフェとは書かない）は、他の同種ホテルとは一線を画する内容である。パンが最低でも10種類、そ…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1334497</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1334497</guid>
					<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 11:12:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>山荘　天水</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1318949</link>
					<description>
						<![CDATA[大分県の温泉地と言えば、別府・湯布院が代表的であるが、福岡や熊本との県境にも近い天ケ瀬温泉も、歴史ある温泉地として玄人筋から一定の支持を受けている。<br />
<br />
一般に天ケ瀬温泉と聞いて思い浮かべるのは、国道から少し低まった玖珠川沿いの地域だが、恐らく現時点で天ケ瀬No.1の評価を得ている『山荘　天水』は、国道を挟んで反対側の山中にひっそりとたたずんでいる。<br />
玄関から入って売店、母屋、その裏側に点在する離れの客室棟などは、ほどほどに整備された小径で結ばれ、静寂の中で木々に遊ぶ野鳥の歌声を楽しめる。正月３が日を過ぎて投宿した客室『水面（みなも）』は、田舎家の雰囲気を演出する高い天井に太い梁が威容を誇り、窓外のウッドテラスからは玖珠川へと流れ込む支流を望めた。<br />
<br />
食事は全体にバランスが良く基本的には美味、量も十分なのだが、かなり薄味なので人によっては物足りなく感じるかも知れない。せっかくアルコールメニューが充実…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1318949</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1318949</guid>
					<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 15:47:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>EVERGREEN MARINOA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1314125</link>
					<description>
						<![CDATA[長榮海運を軸とする台湾のエバーグリーングループが展開している、リゾートホテルの１つ。<br />
日本では福岡市に１件のみ、それがここである。複合商業施設『マリノアシティ』の付帯（？）施設にふさわしく、ハーバービューの立地を生かしながら全体にコストを抑えた、お得感のあるホテルとして人気を博している。<br />
<br />
2008年の元旦に投宿。<br />
ごく標準的な客室でも床面積は42㎡あり、白を基調として濃い飴色の籐家具や木製オブジェがアクセントになる内装のおかげで、余計に広々とした印象を受ける。<br />
窓からはヨットハーバーが一望でき、その向こうには福岡の街並みが広がる。海に面しているという事自体の爽快感はあるのだが、商業港特有の煩雑な生活感も間近にあるのは致し方ないだろう。街そのものは比較的整備されているので、不快な眺めではない。<br />
冷蔵庫にワイングラスや飲用水が用意される一方で、アメニティはコストダウンが明らかだ。スタッフはフロント付近に…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1314125</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1314125</guid>
					<pubDate>Thu, 03 Jan 2008 14:43:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>RENAULT Megane RS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1244137</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_44/448523/k1072336176.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ヨーロッパにおいてはVW GolfやPEUGEOT 308など、２ℓ前後の排気量に併せてややコンパクトなボディを定番とする”Cセグメント”は、魅力的な車種が多い。<br />
その中でひときわ奇抜なスタイリングで個性を打ち出すのが、RENAULT Meganeだ。<br />
マイナーチェンジ後のフロントの造形にはやや違和感を覚えたが、それも見慣れてみれば全体との統一感はあり、色気はないが洒落っ気は備えるフランス車の世界において独自の地位を築いている。<br />
<br />
縁あって、このたびMegane RSをマイカーとして迎え入れる事となった。<br />
アルプ・ブルーという名の、非常に押し出しの強い鮮やかな青色をまとった、５ドアヴァージョンである。<br />
本当は車両感覚の点から左ハンドルが欲しかったが、左は３ドアにしか設定されず、３ドアは注文生産で最悪半年も待たなければならない可能性がある旨を聞いた私は、あっさり諦めて国内在庫の青い５ドアに決めたわけだ。で、５ドアには右ハンドルの設定のみ。ちょっと残念…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1244137</comments>
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					<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 17:38:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>大谷山荘</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1191018</link>
					<description>
						<![CDATA[山口県長門市、山陰側から少し内陸に入った辺りに、長い歴史を誇る湯本温泉がある。<br />
その中でも老舗の大型旅館として高い品格を誇るのが、大谷山荘だ。<br />
<br />
ここは例えば雲仙宮崎旅館に似たスタンスの宿で、大型と書いたが巨大ではなく、外観も歴史を感じる枯れた雰囲気がある。しかし、内部は逐次改装され、あらゆる点でセンス良く管理されている。<br />
私が投宿したのは改装された本館の一室だったが、小ぎれいという以上の上品な空間を持っていた。特に、窓内のテラスに備え付けられた掘りごたつ型テーブルセットはとても居心地が良く、夜の音信川を見下ろしながら家族で楽しく談笑するにはうってつけだ。<br />
もちろん、食事や風呂、またスタッフの態度も老舗らしく一流だ。<br />
姉妹館としてオープンした『音信』にも、いずれ足を運んでみたい。]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1191018</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1191018</guid>
					<pubDate>Tue, 21 Aug 2007 19:06:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>OVLOVのダブルガーゼ・ハンドステッチパジャマ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1191011</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/355054/k997643000.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[『Of Love』を名の由来とするホームテキスタイルブランド、OVLOVのガーゼパジャマ。<br />
２枚のガーゼを重ね縫いしているので、柔らかな素材ながら無闇にルーズにならず、浮遊感とともに身体を優しく包み込んでくれる。<br />
撮影下手ゆえ画像では分かりづらいが、色はごく薄いパープル。パジャマとしては珍しい色だと思うが、ユニセックス製品には良いチョイスだろう。この他にイエローとブルーがある。そちらもパステル調だ。<br />
<br />
本当はリネンパジャマが欲しかったが、購入した店舗にサイズが揃っていなかった事、ガーゼの方がかなり安価だった事、そして同行したガーゼパジャマ信奉者の友人から熱心な推薦を受けた事によって、こちらに決めた。<br />
Lサイズは、私にとってはほんの少し寸足らずだが、夏場メインで着用するのでかえって都合が良い。<br />
非常にソフトなので就寝時に全くストレスを感じず、また抜群の吸汗性により、長袖にも関わらず通常の半袖コットンパジャマより…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1191011</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1191011</guid>
					<pubDate>Tue, 21 Aug 2007 18:42:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>CRISTINE FERBER pour PIERRE HERMÉのジャム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1190490</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/354862/k715853134.jpg"  width="83" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[『ジャムの妖精』として名高いCRISTINE FERBERと、『菓子界の巨匠』PIERRE HERMÉのコラボレーションによる、独自レシピのジャム。<br />
<br />
種類は５つ。<br />
<br />
１：Ispahan（バラ・ラズベリー・ライチ）<br />
　※P.H.を代表する素晴らしく華やかな風味は、完璧の一語に尽きる。<br />
　　ジャムを必要とする全ての状況に対応できる。<br />
２：Céleste（イチゴ・パッションフルーツ・ルバーブ）<br />
　※イチゴの果肉がたっぷりだが、ルバーブの茎もたっぷり。<br />
　　鮮やかな酸味と独特の芳香は、夕暮れのアペリティフによく合う。<br />
３：Mogador（オレンジ・アプリコット・パイナップル）<br />
　※この中では、朝食のトーストに最もふさわしいと思われる。<br />
　　優しい甘みと晴れやかに輝く香りが、口の中を朝日で満たす。<br />
４：Envie（スミレ・洋梨・黒スグリ）<br />
　※方向性の異なる２種の穏やかな甘みを、スミレの暗さが調和させる。<br />
　　ジビエと合わせれば絶妙な野趣を引き出せよう。<br />
５：Garance（イチジク・フラ…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1190490</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1190490</guid>
					<pubDate>Mon, 15 Oct 2007 21:33:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>GRIGIO PERLA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1190478</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/354860/k1679864346.jpg"  width="100" height="83" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[イタリアを代表する高級ランジェリーブランド、LA PERLAのメンズライン。<br />
カラーリングはとてもシンプルだが、触れた途端に伝わる素材の上質さが、格の違いを主張する。<br />
<br />
よそ行き用アンダーウェアとして自分の中で確定していたMISSONIのアンダーウェアが、現在は取り扱い店舗を見つけられず、新規購入を諦めた。仕方なく以前に購入した数着でしのいでいたところ、博多の某デパートでPERLAを発見。まさかこんな地方都市で‥‥と我が目を疑ったのもほんの１秒、次の瞬間には即決でボクサーブリーフを購入。お試しなので（←見栄です）１着だけだが。<br />
まだ着用には至っていないが、非常にソフトで緻密な手触りに心躍る。ベルトやロゴまで見事に真っ白で、白いトラウザーズに合わせるには最適だ。<br />
<br />
後日、ちょっとした外出の際に着用してみた。<br />
トラウザーズの上からでは触ってもほとんど分からないほど、この上なく身体にフィットする。<br />
ベルト周辺のみ多少締め付けら…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1190478</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1190478</guid>
					<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 16:58:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>眺望の宿　しおり</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1183074</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/352593/k1345433764.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大分県別府市の観海寺温泉と言えば、巨大な温泉テーマパークとして全国的に名を馳せている『スギノイパレス』が注目されがちではあるが、その一方で小規模旅館もそれぞれの個性を強く打ち出し、気を吐いている。<br />
<br />
その中でも評判の良い宿がここだ。<br />
湯布院の高級旅館『田乃倉』の系列だそうで、そのためかどうか、３階建て・全15室とこぢんまりしていながらも背筋のしゃんとした気品が施設全体に溢れている。<br />
レストランを併設する現代的なロビーラウンジの向かいは一面ガラス張りで、その外は細長い形状の足湯を据えた庭園となっており、更にその向こうには別府の町並みと別府湾が一望できる。今回チェックインした３階の和室は海側なので、同様の景色をゆっくり楽しめた。<br />
部屋でいただく夕食は和風創作会席と呼ぶべきスタイル。例えばワンタンを封じ込めた茶碗蒸しなど、食材の組み合わせがユニークだが、味は決して突飛にならずに良いバランスを示す。きっ…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1183074</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1183074</guid>
					<pubDate>Mon, 06 Aug 2007 18:21:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>青庵</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1160436</link>
					<description>
						<![CDATA[北九州市で最も人気のある和食屋の１つ。<br />
高級な居酒屋とも捉えられるスタイルで、隠れ家的雰囲気も醸しており、いつ訪れても客足が絶えないようだ。<br />
私自身はまだ数度しか訪れていないが、料理は質・量ともに充分満足の行くレベルで酒類も豊富だ。また、店内が賑やかでも騒々しく感じないのは、気さくで礼儀正しいスタッフの機敏な采配に寄るところが大きいだろう。<br />
<br />
特徴的なのは、お通しを十数種類の中から選べる事。価格帯によっていくつかのグレードがあり、お決まりの中途半端な料理を出されるよりも遥かに誠実なシステムだ。<br />
コースや一品料理もさる事ながら、こういう類の店では珍しく、本格的な蕎麦がいただけるのも嬉しい。<br />
<br />
時にちょっと豪勢な夕餉として心地よく利用でき、あるいは懐の暖かな方なら飽きる事なく普段遣いできる、なかなか気の利いた店なのである。<br />
]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1160436</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1160436</guid>
					<pubDate>Wed, 20 Jun 2007 20:48:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>リサとガスパール　トレーニングウェイト</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1123984</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/333160/k356211845.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[手首に巻き付けて使用する、リストバンドタイプのウェイト。<br />
<br />
上半身の筋力がとみに低下しているので、そろそろ本格的なトレーニングを始めようかと思案中、友人からこのウェイトの情報を得た。<br />
Gaspard et Lisaの隠れファンとしては、「購入しないと男が廃る！（←すでに言い訳が混じっている）」とばかりに奮い立ってしまうのは致し方なく、さっそく購入。<br />
<br />
布地部分はフリースよりもやや乾いた感触のポリエステル素材で、画像をご覧いただければお分かりのように、カラーリングを含めてやたらと可愛い。重しとなる素材も鉄粒なので、手首に装着しても案外柔らかくフィットしてくれる。<br />
ただ、この柔らかさのせいで、２本のベルクロを使ってもガッチリとは固定できないので（締め過ぎると血流を阻害するので注意）、あまり激しく腕を動かす運動には不向きだろう。<br />
鉄粒はリサたちの背後側というか、画像に向かって裏部分に片方当たり500g程度封入されている。装着…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1123984</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1123984</guid>
					<pubDate>Mon, 09 Apr 2007 22:54:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>雲仙宮崎旅館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1120894</link>
					<description>
						<![CDATA[長崎の雲仙温泉で九州ホテルと双璧を成す、老舗高級旅館。<br />
<br />
これまでにお世話になった数々の宿の中で、スタッフの腰の低さと目配り・気配りは１番。<br />
落ち着いた清潔な館内には硫黄の匂いが控えめに満ち、温泉気分を盛り立てる。<br />
ポップアートの作品があしらわれた一角には読書スペースが設置されており、蔵書の貸し出しは自由なようだ。<br />
大浴場と露天風呂は夜通し利用できて、眠れぬ夜にはありがたい。もちろん、泉質も素晴らしい。すぐ隣にある雲仙地獄に源泉を確保してあるだけあって、いかにもホンモノ！かけ流し！である。<br />
夕食は部屋出しが基本で、状況によっては別室を用意してくれる。私は６名のグループで投宿したが、標準客室の定員は５名である事、また投宿日はあまり混んでいなかった事もあったのだろう、向かい側の広間で食事を提供してもらえた。<br />
<br />
この価格帯の宿を利用する人なら、十中八九、宮崎旅館のリピーターになるはず。<br />
チェックアウト…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1120894</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1120894</guid>
					<pubDate>Tue, 03 Apr 2007 17:17:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ORANGE BAY</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1120876</link>
					<description>
						<![CDATA[長崎の小浜温泉は、昔から一定の需要を満たしてきた歴史ある温泉地だが、昨今は近隣の温泉地に押され気味で、元々地味なイメージに支配されていたためか、景気は芳しくないようである。<br />
<br />
そんな小浜温泉に忽然と（と言うほどいきなりではないだろうが）出現した、全７室のモダーンなホテル、それがORANGE BAYである。<br />
若き建築家の手になるシンプルな仕立ての部屋のテラスに露天風呂！という、ある意味『企画の勝利』とも捉えられるこのホテルは、利用してみるとなかなかどうして満足度が高い。<br />
スタンダードルームでも40㎡を超える空間は、４人でも不足ないはず。入口の反対側は全面ガラス（オーシャンビュー！）となっており、それを隔てて1.8m四方の露天風呂と洗い場、その更に向こうにテーブルセットが置かれている。海に向かって空間が開けているので、かなりの開放感が味わえる事だろう。<br />
ちなみに、露天風呂の湯温管理が宿泊客に任されるのはご愛嬌。隠し（…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1120876</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1120876</guid>
					<pubDate>Tue, 03 Apr 2007 16:42:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>観山荘　別館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1032180</link>
					<description>
						<![CDATA[北九州で恐らく最も有名な料亭。<br />
正統派日本料亭の流れを守り、重厚な佇まいを維持しつつも、長年の実績に甘んじる事なく新味も積極的に取り入れる、活気あふれる名店である。<br />
玄関で履物を預けて案内される個室は、物静かな２人組が利用しようものなら間が持たなくなる事請け合いの、充分なスペースを備える落ち着いた空間だ。ライトアップされた美しい庭園を眺めつつ、確かな技術で織りなされる季節の料理に、存分に舌鼓を打ちたい。<br />
<br />
先日、久々に利用する機会に恵まれたので、『夜會座』という一種のプランを利用してみた。<br />
個室に通されるところまでは通常通りだが、入ってみると、照明はやや落とされてシックなテーブルセットとBGMが用意された、Jazzyな演出がなされている。<br />
相変わらず安心していただける料理の数々に、感じ良く物腰の柔らかな仲居さんとのコミュニケーションも楽しく、腰痛持ち＋正座の習慣がない私は実に快適に、脳と舌と胃袋を幸せに…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1032180</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1032180</guid>
					<pubDate>Mon, 23 Oct 2006 20:57:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>APPLE Boot Camp (β)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/936037</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/274003/k28503379.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[全く意外なところから出現した、Intel Mac用Windowsドライバ（？）。もう各方面ですっかり話題になっており、ここ関空でもいくつものキーワード登録を目にする。朝の某TVニュース番組でも取り上げられるほどだ。<br />
<br />
専門的解説などできる見識は持ち合わせていないので、ごく簡単に。<br />
β版とは言え、私のような素人でも比較的容易にインストールでき、動作もさほど問題なさそうだ。Windowsのインストールよりも、念のためMac側をリストアした作業の方が、はるかに時間と手間をを要したほどだ。当たり前か。<br />
画像は初起動画面と、その時間を示したものである。ふと思いついて慌てて撮影したのでかなりピントがボケてしまったが、新たな歴史の１ページを開いた記念としてご容赦願いたい。（なんちて）]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/936037</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/936037</guid>
					<pubDate>Sun, 09 Apr 2006 18:20:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>CALFEE Tetra Cross</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/861941</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_46/462214/k928570330.jpg"  width="100" height="77" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[自転車の楽しみに目覚めて以来、私は常に『長距離ライド』を志向してきた。初めは日帰りで200kmが目標だったのだが、『ブルベ』と呼ばれる長距離サイクリング・スポーツの存在を知り、完走のために長距離ライドのノウハウを勉強して行くと、最初に購入したロードバイクのフレームサイズが私にはどうも小さいらしい事を知った。自転車のフレームはシューズと同様、乗り手の体格に合ったサイズを選んで乗るべきなのである。<br />
<br />
メーカーへの最初のメールが２月11日。それから計19往復の通信を経てつい先日にようやく入手したのが、Tetra Crossである。これは標準品ではなく、雨天時に有利となるディスクブレーキを装着できるよう、シクロクロス仕様にしてもらったものである。色はCabernet Red、深いワインレッドの奥に地肌が透ける非常に美しい塗装だ。仕上がりはもはや艶かしいと言っても過言ではなく、梱包を解いて思わず歓声を上げてしまったほどである。10ヶ月近い財政緊…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/861941</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/861941</guid>
					<pubDate>Wed, 13 May 2009 11:46:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>FRITZ HANSEN 3217 Series 7</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/778027</link>
					<description>
						<![CDATA[もはや語り尽くされた感のある、Arne Jacobsen氏のデザインによる不朽の名作、セヴンチェア。<br />
<br />
優れたオフィスチェアの購入を思い立ち、いざ本腰を入れて調べてみると、必要な条件を満たすものが非常に少ない。<br />
１：座面及び背面が、容易に清掃可能。<br />
２：高さ調整可能。<br />
３：キャスターが付いている。<br />
４：背面が低過ぎない。<br />
５：ルックスが美しい。<br />
当初は、無理のある選択ながら、VITRA社のYpsilonに決めるつもりだった。何せオフィスチェアを意識し始めた頃の初恋の相手だし、作業間にも効果的に休息できそうだからだ。<br />
そんな想いを内に秘めつつ山口のILLUMSを訪れた際、セヴンチェアにキャスター付きモデルがある事を初めて知った。<br />
驚いた。それなら、条件を全て満たすではないか！<br />
<br />
カタログの画像を見る限りでは、アームレストやキャスターを含んでさえ、いや、それらが慎重に配置されたおかげで、脆さと頼もしさが互いを引き立てているような美的緊張感が…]]>
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					<author>バスター</author>
						<category>家具</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/778027</comments>
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					<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 15:53:08 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>LAND ROVER Freelander HSE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/766079</link>
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						<![CDATA[世界トップクラスのオフローダーを世に送り出し続けるLAND ROVER社の、いわゆる『ライトクロカン』クラスに属するエントリーモデル。<br />
ジュネーブショーで1997年にデビューしてから、マイナーチェンジを経て現在に至る。<br />
<br />
詳細はリンク先をご参照いただくとして、先日両親が購入したのでチョイ乗りさせてもらった際の印象を以下に記してみよう。<br />
全体の造作は一見ごく普通なのだが、やはりオフローダーの必要条件を知り尽くすメーカーの製品らしく、目が慣れてくると武骨な印象に変わってくる。<br />
いざ乗り込んでみると‥‥シートの座面がかなり高い。見晴しは非常に良好で感心するとともに、自分の座高を恨めしく思う。<br />
室内にはあちこちに様々な形状収納場所が設けられており、２回目の感心。手荷物の置き場所に困る事など皆無ではないだろうか。<br />
納車されたばかりなので、あくまで優しく発進。それでも加速性能に不足はない。また、各部の手応えがガッチリとして…]]>
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					<author>バスター</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/766079</comments>
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					<pubDate>Fri, 15 Jul 2005 10:03:24 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>VEUVE CLICQUOT Clicquot Traveller</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/763012</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_22/229669/1916335531.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ピクニックにシャンパーニュやワインを持って行く際、保冷もさる事ながら、グラスともども安全に運搬するためには専用ケースが欲しいところだ。<br />
これまではアウトドア用クーラーボックスにボトルを突っ込み、グラスは厳重に包装したとて海岸などでの運搬には不安がつきまとうので、使い捨てのプラスティック・カップで妥協していた。<br />
そんな折、V.C.からこれがリリースされた。<br />
とは言え、なくて絶対に困るほどのものでもないので、某Webサイトからのメルマガによる予約告知は無視したものの、近所のデパートでハーフ仕様の現品を目の当たりにしたがために衝動買い‥‥<br />
<br />
リンク先をご参照いただければ概要はご理解いただけると思うので、とりあえずセットされているグラスについて。<br />
シャンパーニュグラスというと、一般には細長いフルーテッド、あるいはやや丸っこく扁平なクーペが連想される。元来は皇后の胸を模したと言われるクーペから始まり、その後、気…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/763012</comments>
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					<pubDate>Mon, 11 Jul 2005 00:24:00 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>2005年</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/629017</link>
					<description>
						<![CDATA[2005年、謹賀新年。<br />
暮らしと絆を迷わせる災いの霧を正面切って振払い、額に汗して光明を追い求める全ての人々に、幸あらん事を‥‥]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/629017</comments>
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					<pubDate>Sat, 01 Jan 2005 00:00:01 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>CAMPER Twins</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/530165</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/168410/1946191344.jpg"  width="85" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[以前から非常に惹かれつつも、直近のCAMPERショップは博多大丸店で‥‥<br />
<br />
１：付近を通るのは２ヶ月に１度ほど<br />
２：シューズを購入するつもりで通るのは年に2度ほど<br />
３：各モデル・サイズともに１～２足しか入荷しない<br />
４：嗜好に合うメンズモデル自体が少ない<br />
<br />
‥‥という状況のため、ごく最近までTwinsとは縁のないものとすっかり悲観していた。<br />
だが、そんなある日、『若干霜降りの風合いを持つ赤いTシャツ』に『下着が透けるほど薄くざっくりとした白い麻のイージーパンツ』というコーディネイトにとどめを刺せるシューズを求め、ただしあくまで下見のつもりでふらりとショップを覗いてみると、この画像のモデルと目が合ってしまった！<br />
しかし‥‥（長くなるので以下略）<br />
<br />
と、いうわけで（なんちて）、紆余曲折の末に入手。<br />
多少の張りはあれども基本的にヘナヘナとしたアッパーと、エアクッションのような弾力のインソールのおかげで、ジャストサイズのス…]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/530165</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/530165</guid>
					<pubDate>Wed, 21 Jul 2004 17:35:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『ロスト・イン・トランスレーション』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/489559</link>
					<description>
						<![CDATA[製作‥‥ロス・カッツ<br />
監督＆脚本‥‥ソフィア・コッポラ<br />
撮影‥‥ランス・アコード<br />
音楽‥‥ブライアン・レイチェル<br />
出演‥‥ビル・マーレイ<br />
　　　 スカーレット・ヨハンソン<br />
　　　 ジョヴァンニ・リビシ<br />
　　　 アンナ・ファリス <br />
<br />
 原題：『Lost in translation』 <br />
そこここにユーモアを交えるものの、全体に冷静で柔らかなタッチで貫かれたこの作品は、とりたてて破綻もせず、ゆるやかに楽しめるはずである。<br />
しかし、東京という剥き出しの都会を舞台にする事で、人間社会のひと皮向こうに隠れているはずの『孤独』が、餓えた者の肋骨のようにまざまざと浮き出ているように感じられ‥‥<br />
ラストに至ってその想いが見事に浄化されると、本当にここ何年振りだろうか、あまりに感じ入ってしまい、体中に軽い痺れを覚え‥‥<br />
<br />
もっと優れた作品は数あれど、個人的には、この脚本に惜しみない拍手を送りたい。]]>
					</description>
					<author>バスター</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/489559</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/489559</guid>
					<pubDate>Sat, 29 May 2004 05:12:21 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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