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		<title>カナナの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/5888</link>
		<description><![CDATA[最近の関心の対象は、使い込む事で魅力を増す道具、安心で美味しい食べもの、古い乗り物、美しい建築物など。<br />
<br />
基本的にインドア派だが、バイクの免許を取ったり、子供が産まれてペーパーだったAT限定免許をMT免許に更新したりして出掛ける事が楽しくなってきた。<br />
<br />
進化してゆく関心事を多くの方と共有できたら嬉しいと思う。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 09:17:02 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>トクマルシューゴ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2068502</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/502144/k1078400714.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ミュージシャン<br />
<br />
自ら操る数々の楽器、音の出るモノから紡ぎだされた音たち。<br />
おもちゃ箱をひっくり返したみたいなホノボノした音楽は新しいのに、どこか懐かしい感じ。色や物語を連想させます。<br />
<br />
声はなんだかフリッパーズギターを彷彿とさせる感じの、ささやくようなふんわりしたボーカル。<br />
<br />
2010年３月にはNHKのトップランナーに出演するらしい。<br />
ライブ、行ってみたいなぁ〜。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 09:17:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Mellow Habanero</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1446887</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/407217/k419847294.jpg"  width="33" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[国産のハバネロソース<br />
<br />
ハバネロの辛さの中にも旨味たっぷりなホットソース。<br />
丹波篠山で無農薬で育てられたハバネロが原料です。<br />
ハバネロの他に、マンゴー、タマネギ、トマト、ニンニクなどが入ってます。しっかり辛いんだけれど、その中に複雑なフルーティーな旨味が感じられ、辛い…けど旨い！んです。国産のホットソースって私は初めて出会いました。<br />
<br />
先日は焼きそばにかけみたけれど、旨味たっぷりの辛さが不思議とマッチしました。<br />
ピザやパスタはもちろん、ジャガイモ料理なんかにも合いそう。さて、次は何にかけようか。<br />
<br />
今の時代、安心素材で作られた食品は有り難い。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1446887</comments>
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					<pubDate>Mon, 19 May 2008 10:18:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>奥山清行</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1433180</link>
					<description>
						<![CDATA[工業デザイナー<br />
<br />
フェラーリのデザインをしていた日本人、と言うと、<br />
あ～、と思い当たる人が多いと思う。<br />
最近TVでも良く見かけるのでご存知の方も多いのではないでしょうか。<br />
<br />
この方の現在取り組んでおられる仕事が面白くてワクワクします。<br />
出身地の山形の職人と共に次々と独自ブランドを立ち上げ、<br />
東京ではなく、イタリアに発表して高い評価を得ています。<br />
その商品は、鉄瓶、家具、織物、スポーツカーと幅広い。<br />
どれも職人の技を最大限に生かした美しい品物ばかりです。<br />
<br />
日本の地方には職人たちの素晴らしい技術が数多く存在します。<br />
しかし、大量生産大量消費の波にかき消されてゆくものも少なくない。<br />
長い時間をかけて培われて来た技術が消えて行くのは、なんとももったいない事です。<br />
<br />
そういった技術を本物のデザイナーが引き出すと、<br />
世界に通用する物が出来上がる。<br />
<br />
双方にとってこんなに幸せな事は無いでしょう。<br />
消費者にとっても、本…]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1433180</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1433180</guid>
					<pubDate>Mon, 12 May 2008 13:54:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>育児の百科</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1384937</link>
					<description>
						<![CDATA[核家族時代です。<br />
手近に気軽に育児相談を出来る人が今のところ見当たらない私は、手元に育児書を１冊は置いておきたいと考えました。<br />
<br />
そこでたどりついたのが「育児の百科」です。産まれてから修学するまでの間の子育てにおいて、知っておくべき事が掲載されています。とても丁寧な記述で、読み物としても面白い。<br />
<br />
この本は古いです。最後に改訂されたのは1990年です。<br />
最新の育児情報などは掲載されていません。<br />
それなのに何故この本を選んだかというと、著者の松田道雄さん（小児科医）の語り口がいたく気に入ったからです。<br />
<br />
例を挙げると<br />
「…人間は自分の生命を生きるのだ。いきいきと、楽しく生きるのだ。生命をくみたてる個々の特徴、たとえば小食、たとえばたんがたまりやすい、がどうあろうと、生命をいきいきと楽しく生かすことに支障がなければ、意に介することは無い。小食をなおすために生きるな、たんをとるために生きるな。小食であること…]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1384937</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1384937</guid>
					<pubDate>Wed, 19 Mar 2008 11:39:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>非電化工房</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1287614</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/375731/k1187623581.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[貧しい昔に 戻るのではなく  新しい豊かさを 愉しめるように…<br />
<br />
電気を使わない「非電化製品」の普及に取り組む発明家、藤村靖之さんによるプロジェクト。<br />
発明された数々の品を見ているだけでも楽しいです。<br />
<br />
個人的には非電化除湿機と非電化冷蔵庫が気にナル…。]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1287614</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1287614</guid>
					<pubDate>Mon, 03 Dec 2007 18:42:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ククーシュカ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1131840</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/335752/k319392661.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2002年に公開されたロシア映画。<br />
日本公開は2006年。<br />
<br />
時は第二次世界大戦末期。<br />
ロシア軍と、ドイツと同盟関係にあったフィンランド軍が戦っていた。<br />
<br />
ラップランドを舞台に、共に言葉の通じない３人が一つ屋根の下で暮らす事になる経緯と<br />
その後の生活を丁寧に描いた物語。<br />
<br />
戦場になってしまった地で、淡々と生活する女。<br />
戦いを好まないフィンランド兵、秘密警察に連行中のロシア軍曹。<br />
偶然３人は一つ屋根の下で暮らす事になる。<br />
言葉の通じない３人のコミュニケーションのすれ違いの可笑しさ。<br />
すれ違いながらも分かり合って行く不思議さ。<br />
<br />
ゆったりと美しい風景をバックに進行する物語。<br />
それでいて音楽に頼りすぎていない構成が印象的でした。<br />
雰囲気だけではない、しっかりと見応えのある映画。観賞後、さわやかな満足感に包まれます。<br />
<br />
<br />
モスクワ国際映画祭で最優秀監督賞、最優秀男優賞など5部門独占受賞。<br />
]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1131840</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1131840</guid>
					<pubDate>Tue, 24 Apr 2007 11:14:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>それでもボクはやってない</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1097601</link>
					<description>
						<![CDATA[周防監督の「Shall We ダンス？」に続く最新作。<br />
今回の題材は裁判です。<br />
<br />
日本人なら、この映画を観て何も感じない人はいないのではないでしょうか。<br />
こんなに良く出来た映画を観たのは久しぶりです。<br />
<br />
誰かとこの映画を観た後に「じゃ」とお別れしてしまうと、もんもんとしてしまう事必至でしょう。きちんと議論出来る相手と一緒に観に行って、ディナーしながら議論に花を咲かせるのが吉かも。<br />
<br />
これからはニュースで、犯人が「むしゃくしゃしてやった」と言っている、なんて聞いても、ちょっと信じられなくなりそうです。<br />
<br />
<br />
ほぼ日刊イトイ新聞でのイトイ氏との対談も興味深いです。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.1101.com/suo/" target="_blank">http://www.1101.com/suo/</a><br />
]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1097601</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1097601</guid>
					<pubDate>Sat, 24 Feb 2007 17:55:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MÉCANOLOGIE PORTATIVE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1079264</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/318022/k597921306.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フランスのバンド（ご夫婦）「クリンぺライ」がピエール・バスティアンとのコラボレーションで作り出したアルバムのようです。<br />
<br />
最近アニメーションを作りはじめたのですが、それを見たお友達が「この音楽が合いそう」と言って教えてくれました。あまりにもドンピシャリ、思い描いていた音楽にぴったりでビックリしました。色んな音（カエルの声、謎の打楽器、アコーディオンetc...）が入っていて、歌はナシ。<br />
シンプルで物悲しいメロディ。想像をかき立てる雰囲気を持った音楽です。玩具っぽいのに、ぐっと来る感じ。<br />
<br />
いいなぁ、コレ。<br />
すっかり気に入ってしまいました。<br />
<br />
こういう音楽は、どうやら「トイポップ」と言うらしい…。]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1079264</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1079264</guid>
					<pubDate>Mon, 15 Jan 2007 19:04:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>宝塚カトリック教会</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/943487</link>
					<description>
						<![CDATA[村野藤吾によるダイナミックかつ繊細なデザインの教会。<br />
<br />
建物に対する固定観念をぶち壊されました。気持ち良いくらいに。なんだ、このカタチは？！<br />
<br />
何と言えば良いのでしょう。カタチが有機的なのです。フリーハンドで描いたスケッチをそのまま建物にしちゃった感じ。ごつごつした壁面の小さな突起部には小さな窓が埋め込まれ。何だか生き物のような建物でありました。<br />
<br />
ダイナミックな外観とは裏腹に、内装は繊細な作り。まず、天井の緩やかなカーブが美しい。そして、中二階へ続く階段の手すりや壁面など、細部の作りが気が利いている。太陽光の入り方も絶妙で、教会らしい厳かな雰囲気でありました。<br />
<br />
また今度、写真撮ってこよう。<br />
<br />
<br />
その後、大阪梅田にある巨大な換気塔（にしては、カタチが面白くて彫刻のようなのです）も村野藤吾氏によるものだと知りました。あれ、結構好きなのです。<br />
これを機に、村野氏が手がけた他の建物も探検しようと決意。…]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/943487</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/943487</guid>
					<pubDate>Wed, 26 Apr 2006 14:03:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Kei MACDONALDO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/632819</link>
					<description>
						<![CDATA[洋服のメーカー。屋号かな？それとも会社名かしら？<br />
<br />
今日、とある洋服のセレクトショップで栗色の小鳥柄の可愛らしいニットと出会った。何というか、素朴なのにとても繊細なのです。そして他の商品を見るものの、また目が止まるのは同じメーカーのニット。いくら商品を見ても同じメーカーのニットで手が止まってしまう・・・。<br />
<br />
で、タグをよ～く見ると「Kei MACDONALDO」と書いてある。どうやら東京にあるメーカーのようだ。店員さんによると、東京にお店があるわけではなく、あくまで卸のみしている小さなメーカーさんだそうだ。<br />
<br />
ここの商品ばかり、もっとたくさん見てみたいなぁ。<br />
春になったら、またここの商品目当てに出かけてみよう。<br />
<br />
※ネットで調べても、残念ながら何も情報が出てこない。新しいメーカーなのかしらん。<br />
<br />
追加情報 2011.8.31<br />
公式サイト見つけました！]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/632819</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/632819</guid>
					<pubDate>Fri, 07 Jan 2005 01:53:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>エド・ウッド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/607195</link>
					<description>
						<![CDATA[ティムバートン監督/ジョニー・デップ主演<br />
に惹かれて観た映画。<br />
<br />
心の何処かでスマートに出来るだけ恥をかかずに生きような～んて思っちゃっているから、こんなにゴリゴリと不器用（むしろ器用なのか？！）に情熱だけで突き進む人の事がキラキラして見えてしまうのだろうか。そしてそれは、ティム・バートン監督の視線の優しさから来る印象なのだろうな。何かを創り出す仕事をしている人ならば、くすくすと笑いながらも何か心に来るものがあるはず。<br />
<br />
「plan9」観たいです・・・（笑）]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/607195</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/607195</guid>
					<pubDate>Sat, 25 Dec 2004 19:40:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>太陽がいっぱい</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/535509</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/169901/528007407.gif"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[あまりにも有名なアラン・ドロン主演のサスペンス映画。<br />
監督は「禁じられた遊び」のルネ・クレマン。<br />
<br />
実は私、アラン・ドロンという俳優をこの映画で初めて（！）拝見したのですが・・・。ビックリ仰天です。「男前」って言葉はこの人のために生まれた言葉なのでは？！（笑）いやはや、殺人モノでこんなにウットリしたのは初めてです。<br />
<br />
肝心の映画の内容ですが、私は好きです。<br />
まとまりすぎっていうくらいキレイにまとまっているのだけれど、緊張感の盛り上げ方が見事だと思う。有名などんでん返しも「そう来たか！」とニヤニヤ出来る憎らしい落とし方だ。<br />
<br />
ストーリーも良く出来ているけれど、やはりアラン・ドロンの魅力抜きでは語れない映画だと思う。<br />
<br />
観て損はない一本。<br />
<br />
<br />
余談：映画中に出てくるイタリアの街並みが素敵なのですが、注目すべきは走っている車！どれもこれもカワイイったらないです。現役で走りまくっているチンクエチェント（FIAT…]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/535509</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/535509</guid>
					<pubDate>Thu, 29 Jul 2004 13:00:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>JOSEPH</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/472522</link>
					<description>
						<![CDATA[洋服のブランド<br />
たぶん女物オンリー。男性の皆様ごめんなさい。<br />
追記（05.12.28）：JOSEPH HOMMEも存在するようです。詳しくはタツミさんのキーワードリンク先をご参照あれ。<br />
<br />
お洒落なアナタなら既にご存知かもしれませんが。<br />
こちらのブランドの「パンツ」がとにかくキレイ!<br />
ベーシックなものは持っているけれど、あと1本気の利いたパンツが欲しいワ、とお考えのアナタ（って誰（笑））にお勧めしたい。<br />
<br />
ドレスダウンもアップも自由自在に出来そうな、見るからに上質な素材で出来たパンツをあなたもお試しあれ。<br />
<br />
というのも私のサイズは無いので自分でははけないのです。とほほ。<br />
<br />
本店はロンドンなのですって。<br />
日本語版オフィシャルサイトはコチラ]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/472522</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/472522</guid>
					<pubDate>Wed, 28 Dec 2005 13:38:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ラストサムライ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/455371</link>
					<description>
						<![CDATA[トム・クルーズ監督・主演の武士道映画<br />
第76回アカデミー賞4部門ノミネートだそうです。<br />
<br />
良かったです。<br />
実は「トム・クルーズが武士道？」とちょこっとバカにしていたのですが、予想を裏切る良い出来映えでございました。<br />
<br />
渡辺謙（勝元）がとにかく良い。主役を食っちゃう勢いで抜群に良かった。<br />
ラストサムライでデビューだという小山田シン（信忠）も良かったなぁ。<br />
<br />
昔の映画での日本人の描かれ方を思えば、アメリカ人がこの映画を撮ったというのはちょっと衝撃的ですらあります。<br />
<br />
ただ、1人の人物をあそこまで悪者に仕立て上げちゃうトコロが何ともアメリカらしいというか・・・。日本人だと、どちらの立場も分かる・・・！という感じに仕上がったはず。<br />
<br />
渡辺謙に惚れたので、渡辺謙で繋がってみました。]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/455371</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/455371</guid>
					<pubDate>Thu, 15 Apr 2004 14:43:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>日本モーターサイクル史</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/447770</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/148874/817675773.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1945年～1997年までに日本で製造されたバイクがすべて年代順に掲載されている書籍（正確にはムック）です。<br />
<br />
昔の日本はバイクのメーカーがこんなにも沢山あったのか！と驚きの一冊です。<br />
<br />
ロケット商会なんて素敵な名前の会社があったり、モペットブームが起こったり、ブリヂストンがバイクを作っていたり・・・。<br />
<br />
バイクのデザインも、名前も、宣伝のためのチラシ（<a class="kanshinTracker" href="http://homepage2.nifty.com/aokisyoten/bike/wsonota.html" target="_blank">http://homepage2.nifty.com/...</a>）もとってもイカしてます。<br />
<br />
バイク通の皆様、素人な感想ですみません・・・。<br />
しかし、素人でも十分わくわく出来る一冊なのです。]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/447770</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/447770</guid>
					<pubDate>Tue, 06 Apr 2004 13:47:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>LES TOILES DU SOLEIL</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/433802</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/145370/1849812040.gif"  width="100" height="37" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[南フランス発のテキスタイルメーカー<br />
ここの生地は南仏伝統の織り方で織られているのだそう。<br />
<br />
去年の末にフランスで偶然見つけた布屋さん。<br />
幅の異なるボーダー柄の色の組み合わせ方、発色があまりに素敵で思わず足を止めました。とても手に入れたかったのですが、所持金が足りずにあえなく断念・・・。<br />
<br />
日本で布を探してもあの発色、あの色合わせは見つけることが出来ません。ところが、大丸であの布を使った製品を発見。直ちにメーカーを問い合わせるとキーワードの名前が発覚。興奮ぎみに製品ではなく布のままで購入出来るか聞いたのですが、その輸入元の会社では製品しか取り扱いは無いとの事。<br />
ああ、残念！<br />
<br />
ここの布を使用した「製品」は日本でも取り扱う所が多数あるようですね。どこか布地のままでメーター売りしてくれないかしら。<br />
<br />
またフランスに行く事が出来たなら、きっとあの布を心ゆくまで買いしめて帰ってこよう。<br />
<br />
<br />
-- 2005.1.20追記 --<br />
あ…]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/433802</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/433802</guid>
					<pubDate>Thu, 20 Jan 2005 22:51:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>電子辞書</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/389451</link>
					<description>
						<![CDATA[私決めたんです。<br />
これから2年の間に英語でコミュニケーションが出来るようになるコトを！<br />
学生時代英語が万年赤点だったコトも、ド○ッピーで挫折したコトも、昔話として笑える日を是非とも迎えたいと思うのだ。<br />
「その決意、一体何回目？」だなんて、野暮なことは聞かないように。<br />
<br />
それは良いとして、買おうと思ったのが電子辞書。<br />
条件は<br />
<br />
　1,英和、和英、英英、そしてできれば広辞苑が入っている<br />
　2,キーボードはフルキーボード（50音は不可）<br />
　3,持ち運び便利なコンパクトサイズ<br />
　4,ついでに電池長持ちしてくれたらサイコー<br />
<br />
デザインと中身、共に満足出来るものを見つけるのはなかなか難しい。ああ、外側と中身が別々に選べたら良いのになぁ。ついでに後から辞書を追加や更新が出来れば良いのになぁ。（そう考えるとPDFにするべきか？とも思うのだけれど・・・）<br />
<br />
今のところ全ての条件を満たしており、「英会話とっさのひとこと辞典」にも心惹かれ…]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/389451</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/389451</guid>
					<pubDate>Fri, 12 Dec 2003 16:09:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THEY MIGHT BE GIANTS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/357156</link>
					<description>
						<![CDATA[86年にニュージャージーのインディ・レーベル＜バー・ノーン＞からデビューした、共にボーカルを担当出来る2人組のバンド。<br />
<br />
ある筋の人にとっては有名なバンドらしいが、私は最近になって知りました。<br />
<br />
全部2人だけで作っているとは思えない音数の多さ。<br />
それでいて押さえがきていてバランスも完璧。<br />
曲によって音の構成が違うのに一環したクオリティーに仕上がっているのはすごいと思う。<br />
<br />
ポップでユーモアとウイットが程良くきいた世界はちょっとクセになります。心地よい軽さ！手作りっぽい雰囲気がまた良ろし。<br />
<br />
最近のお気に入りは来日記念に発売されたアルバム<br />
「miscellaneous t　THE B SIDE/REMIX COMPILATION」　<br />
元気が出ます。<br />
<br />
THEY MIGHT BE GIANTS<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.tmbg.com/" target="_blank">http://www.tmbg.com/</a><br />
<br />
視聴はこちら]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/357156</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/357156</guid>
					<pubDate>Fri, 07 Nov 2003 22:19:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>千日前道具屋筋商店街</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/339263</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176727/56626322.gif"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大阪は千日前にあるプロ御用達の台所道具専門店がずらりと並んでいる商店街。<br />
<br />
看板、のれん、ちょうちん、業務用たこ焼き器、鉄板が内臓されたテーブル、B5ノートサイズのコテなどなど、明日からたこ焼き屋や焼きそば屋でも始めたくなるよな、品揃えです。<br />
<br />
そんな興奮を抑えながら（笑）、新生活に必要なバットやらお椀やらまな板などを買いそろえました。<br />
<br />
楽しい。ここってば楽しすぎる！<br />
また遊びに来ようと決意しました。<br />
今度はプロ用の包丁でも揃えに来ようかな～。<br />
<br />
観光客っぽい外人さんを多くみかけましたが、なるほど彼らにとっては私たち日本人以上に興味深い品揃えなのかもしれません。<br />
<br />
<br />
千日前道具屋筋商店街　(通販アリ、かなりお買い得！)]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/339263</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/339263</guid>
					<pubDate>Thu, 21 Aug 2003 15:04:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>コンプレックス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/330403</link>
					<description>
						<![CDATA[河合隼雄氏の著書。<br />
<br />
いやー、唸りました（笑）<br />
頭の良い人（勉強が出来るとか高学歴とかいう意味だけではなく）の著書を読むと、散らかった頭の中が気持ちよく整理されてゆくような快感を覚えます。<br />
<br />
「コンプレックス」という言葉にすごい偏見を持っていた、というより全く無知であった事を思い知らされました。<br />
<br />
西洋的な考え方にはやはりどこかで「？」という感覚がぬぐい去れないのだけれど、ユング派（ちょっと東洋的な考えも混じっている）の考え方を日本人である河合隼雄氏にかみ砕いて提示されると不思議と素直に納得できました。<br />
<br />
面白かったのは儀式のお話。<br />
形骸化した儀式には何の意味もないけれど、自分にとって意味を成す儀式は必要なんだと強く感じました。<br />
<br />
結婚式なんて必要ない！なんて鼻息荒く主張していた矢先だったので（笑）個人的に良いタイミングに読んで良かった。<br />
<br />
今かかえている様々なコンプレックスは、自分次第で成長して…]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/330403</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/330403</guid>
					<pubDate>Wed, 30 Jul 2003 15:13:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>進化する図書館へ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/320355</link>
					<description>
						<![CDATA[ひつじ書房から出版されている書籍。<br />
<br />
表題の通り図書館について書かれた本です。<br />
個人的に図書館は好きな場所なのだけれど、<br />
税金で成り立っている割に、イマイチ働く大人に<br />
優しくない存在だなぁとずっと思っていました。<br />
（何故か子供にだけ優しい。というか無理矢理本好きにさせる<br />
　作戦が展開されているような・・・（笑））<br />
<br />
この本では冒頭でニューヨーク公共図書館を例にあげて、<br />
働く大人にとって有益な場所としての図書館の姿が<br />
紹介されています。<br />
<br />
市民や起業家、特に情報弱者にとって強い味方である図書館。<br />
そして、そこから生まれ成長した企業や個人からの相次ぐ<br />
大型寄付による経済的自立。<br />
<br />
日本の典型的な図書館しか頭になかった私にとって目からウロコでした。<br />
これこそ日本の図書館が今目指すべき姿なのでは？<br />
<br />
議論や取り組みはもう始まっているようですが、<br />
もっと魅力的な図書館がはやく増える事を祈りたい。<br />
そしてそのために…]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/320355</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/320355</guid>
					<pubDate>Tue, 08 Jul 2003 21:42:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>小澄源太</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/315879</link>
					<description>
						<![CDATA[絵描き<br />
<br />
イラストレーターと呼ぶには収まりのつかない、絵画と呼ぶにはスタイリッシュすぎる、カラフルで躍動感溢れる魅力的な人物像を描くクリエイター。<br />
<br />
EGO-WRAPPIN'(SWING FOR JOY )のCDジャケットを手掛けたり、FM802のイベントに参加していたり、活動範囲は広いようなので作品を見たことのある人も多いと思います。<br />
<br />
どこかのジャンルに安住しようとしない感覚が魅力的。スタイリッシュかつパワフルで軽すぎないのが好みだ。一ファンとして、今後も幅広いジャンルで活躍してほしいと思うクリエイターです。<br />
<br />
<br />
digmeout.netよりプロフィール<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://digmeout.net/contents01.html" target="_blank">http://digmeout.net/contents01.html</a><br />
<br />
「&'s」サイトよりプロフィール<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.andsshop.com/kozumi_genta/" target="_blank">http://www.andsshop.com/kozumi_genta...</a><br />
<br />
FM802イベントサイトよりプロフィール]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/315879</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/315879</guid>
					<pubDate>Thu, 29 Jul 2004 14:47:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BURDIGALA　-Boulangerie OSAKA-</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/315684</link>
					<description>
						<![CDATA[パン屋さん。<br />
<br />
１７種類の粉を使い分け、素材ごとに異なる発酵方法で作り上げたフランスを中心とした欧州の本格的食事パンを豊富に扱っている。<br />
<br />
パン屋さんといえば、菓子パン、おかずパンに力が入れられていても、案外定番の食パンやフランスパンなどはイマイチなんてお店も多い。（田舎だけ？）<br />
そりゃー、ワタシだってメロンパンや焼きそばパンに愛は感じるし、大好きだ。だけど、欲を言えば食事用のハードなシンプルで美味しいパンだってもっと食べたい！<br />
<br />
そこでこちらのお店。<br />
ハード系のパンがとにかく美味しい。<br />
特に胡桃やゴマを焼き込んだパンやブルーチーズ入りのパンなんて最高なのだ。<br />
<br />
私が行くのは大阪梅田のハービスプラザの地下。<br />
東京では六本木と世田谷区玉川に店舗がある。<br />
<br />
BURDIGALAの名前でパン屋の他にもワインバー、レストラン、カフェも展開している様です。]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/315684</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/315684</guid>
					<pubDate>Sun, 06 Jul 2003 02:52:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>豆腐よう</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/311262</link>
					<description>
						<![CDATA[沖縄料理。<br />
<br />
大阪ではJR大正駅近辺に沖縄料理店がわんさかあります。<br />
そのうちの一店にお邪魔して初めていただいたのが、ミミガー、豚足の煮物、そして「豆腐よう」。<br />
<br />
ミミガー、豚足は思った通りのお味でしたが、<br />
「豆腐よう」のお味はちょっと衝撃的でした。<br />
豆腐を泡盛と麹漬けにして発酵させた食品なのですが、<br />
これが何とも美味いのです。<br />
豆腐なのにチーズみたい。<br />
ブルーチーズとかイケる人なら好きなんじゃないだろうか。<br />
<br />
------------------------------------<br />
<br />
琉球酥本舗（りゅうきゅうすほんぽ）<br />
※豆腐ようの解説・販売ページあり<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.ryukyusu.jp/" target="_blank">http://www.ryukyusu.jp/</a><br />
<br />
沖縄情報検索サイト『ごーやーどっとネット』]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/311262</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/311262</guid>
					<pubDate>Wed, 16 Mar 2005 16:32:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Laundry</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/310387</link>
					<description>
						<![CDATA[こういう映画は好きだ。<br />
美しく切ない、そしてあたたかい物語。<br />
<br />
いろいろ余計な事を考えすぎて勝手にしんどくならないで、<br />
もっとゆったりシンプルに人を信じて生きて行きたいなと思いました。<br />
<br />
しっかり心を洗濯されてしまいました（笑）<br />
<br />
脚本がとても丁寧で良い！<br />
配役も見事です。<br />
サリー役は内藤剛氏以外、考えられません。<br />
<br />
<br />
2000年/サンダンス・ＮＨＫ国際映像作家賞受賞作品]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/310387</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/310387</guid>
					<pubDate>Sun, 08 Jun 2003 04:06:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>VIETNAM FROG</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/308680</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176729/1481154371.gif"  width="100" height="71" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ベトナム料理店<br />
<br />
関西を中心に神戸、尼崎などにもチェーン展開しているみたいです。私が行ったのは大阪は堂島アバンザ地下の堂島店。<br />
<br />
生春巻きとフォーがセットになったランチを頂きました。<br />
美味しかったです。ヘルシーであっさり味なのが好みに合いました。<br />
リーズナブル＆日本人向け味付け＆持ち帰りもOKという具合でベトナム料理もここまで日本に溶け込んだか！という感じです。<br />
<br />
とは言っても内装は本格的で良い感じだし、店員のおねーさんはアオザイが似合って素敵（美人が多かった気がする・・・）＆サービスも抜かりなく感じが良いので安っぽいという雰囲気はありません。<br />
<br />
香菜が苦手な人も、辛いのはちょっと・・・という人も、好きな調味料をテーブルで各自入れる方式（ベースはくせの無いシンプルな味付け）なので大丈夫です。<br />
<br />
気に入りました。また食べに行こう。<br />
<br />
<br />
* 2004.9.13追記 *<br />
公式サイトを発見しました。<br />
「株式会社ニョッキ」サイト…]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/308680</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/308680</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Sep 2004 12:01:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>TOKIO KUMAGAI</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/279917</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/87173/1114672673.jpg"  width="61" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[TOKIO KUMAGAIは一世を風靡したデザイナーです。（残念ながらリアルタイムでは知りません）<br />
<br />
彼がデザインしたSEIKOから発売された時計が素敵でWEB上で一目惚れしたのですが、現在では入手困難な模様。もう少し早く生まれていれば絶対に発売当時に購入していた。<br />
<br />
残念ながら氏は1987年、第5回毎日ファッション大賞を受賞された同年に急逝されたそうです。（享年40歳という事になりますね。若すぎます・・・）]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/279917</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/279917</guid>
					<pubDate>Sun, 30 Mar 2003 18:22:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>首藤康之</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/273075</link>
					<description>
						<![CDATA[バレエダンサー<br />
<br />
AMP「白鳥の湖」日本公演では主役を演じる。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.swanlake.jp/" target="_blank">http://www.swanlake.jp/</a><br />
（追加公演もあるようです）<br />
<br />
2003年1月にドキュメント番組が放送されていたので気になっている方も多いのでは。（そういう私もそのクチです）<br />
<br />
彼のダンスの息をのむ美しさ、力強さには圧倒されます。これはぜひとも生で拝見しなくては。]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/273075</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/273075</guid>
					<pubDate>Mon, 17 Mar 2003 15:31:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>田中泯</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/268008</link>
					<description>
						<![CDATA[舞踊家<br />
<br />
アカデミー賞授賞式で初めて彼の存在を知りました。映画「たそがれ清兵衛」（山田<br />
洋次監督、藤沢周平原作）で最優秀新人賞、最優秀助演男優賞を受賞されていました。<br />
<br />
接点はTVで拝見したほんの数分だけなのに、気になって仕方がない人です。どのような人生を生きればあんなにも魅力的な57歳の男性になるのだろう、と関心しきりです。<br />
<br />
とりあえず映画を拝見する事にします。<br />
↑まだ観てない（笑）<br />
<br />
→ 2006.8.23　追記<br />
友人がインカポテト、またの名を「みんじゃが」を栽培していた。皮も中身も紫色したポテトです。原種に近いのに、クリーミーでお上品なお味でございました。<br />
<br />
たそがれ清兵衛<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.shochiku.co.jp/seibei/" target="_blank">http://www.shochiku.co.jp/seibei/</a><br />
<br />
田中泯 公式サイト<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.min-tanaka.com/" target="_blank">http://www.min-tanaka.com/</a>]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/268008</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/268008</guid>
					<pubDate>Sat, 08 Mar 2003 03:31:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マダガスカル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/266382</link>
					<description>
						<![CDATA[アフリカ大陸の南東に位置する世界で4番目に大きい島。<br />
この島固有の生物（アイアイ、シファカなど）が数多く存在している事で有名。<br />
<br />
今いちばん行きたい場所！<br />
<br />
ムルンダヴァに訪れて、バオバブを一度生で見てみたいのです。この島にはなんと9種類ものバオバブが存在するそうです。<br />
<br />
使用されている言語は、マダガスカル語、フランス語（フランスから独立したのは1960年）というのがちょっと心配だけれど。それからマラリアも怖いけれど。でも行きたい！<br />
<br />
日本からだとシンガポール経由で17時間くらいで行けるようになっているようです。（以前は2日もかかっていた）<br />
<br />
<br />
<br />
*マダガスカル関連 リンクメモ*<br />
<br />
JTB<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.jtb.co.jp/IGuide/CountryDetail.asp?CountryCode=F21" target="_blank">http://www.jtb.co.jp/IGuide/...</a><br />
<br />
マダガスカル航空<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.airmadagascar.info/" target="_blank">http://www.airmadagascar.info/</a><br />
<br />
「深澤秀夫　マダガスカル研究のページ」<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www3.aa.tufs.ac.jp/~nfuka/index.html" target="_blank">http://www3.aa.tufs.ac.jp/...</a><br />
<br />
外務省]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>海外旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/266382</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/266382</guid>
					<pubDate>Wed, 05 Mar 2003 18:32:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THE PIANIST</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/257974</link>
					<description>
						<![CDATA[邦題は「戦場のピアニスト」です。<br />
が、あえて原題で。<br />
<br />
というのも、この映画を「戦争映画」と括ってしまうのはちょっと違うという気がしたからです。<br />
これはただ、一人のピアニストの物語。（ていうか実話。）<br />
<br />
エンドロールが流れ終わるまで誰も帰らない映画は今回が初めてでした。<br />
<br />
<br />
　□　□　□　□　□<br />
<br />
<br />
＜第７５回アカデミー賞＞ <br />
<br />
最優秀監督賞　　　：ロマン・ポランスキー<br />
最優秀主演男優賞　：エイドリアン・ブロディ<br />
最優秀脚色賞　　　：ロナルド・ハーウッド]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/257974</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/257974</guid>
					<pubDate>Wed, 11 Jun 2003 01:41:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MACKINTOSH</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/256721</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/79067/293313644.gif"  width="100" height="55" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[パソコンも建築家も好きなのですが、今気になっているのはマッキントッシュのコートです。<br />
<br />
今目をつけているのは色が明るいグリーンの膝丈くらいのシンプルな1枚仕立ての春モノコート。（フィオナ）<br />
仕立てが良くて適度にカジュアル、適度に上品なところが魅力的。パリッっとしたゴム引布も好みです。<br />
<br />
ここの商品はセレクトショップにぽつぽつ置いてあるくらいなので、がばっと品揃えしている店舗で他の商品もイロイロ見てみたいトコロ。<br />
<br />
RAIN MACKINTOSH]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/256721</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/256721</guid>
					<pubDate>Wed, 19 Feb 2003 13:22:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ローマ人の物語</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/249424</link>
					<description>
						<![CDATA[塩野七生による、ローマ帝国興亡の一千年を描く歴史小説。<br />
<br />
2006年までに全15巻、年に一回のペースで発行される予定の彼女のライフワーク的な作品として有名です。現在（2003年2月5日）第11巻まで発行されています。<br />
<br />
文庫版も出版されており、それを読み始めたのですが・・・。<br />
何これ、すごく面白い！<br />
まず、女性にありがちな感情的な論評が一切無いのが良い。それでいて彼女が繰り広げる独自の考察が、ぐいぐいと物語に私を惹きつけます。<br />
<br />
歴史なんてずっと赤点で興味すら無かったのですが、年を重ねて歴史の面白さがようやく理解出来るようになったのでしょうか？<br />
それもあるに違いないけれど、でも何と言っても彼女の文章の魅力がこれだけ歴史を面白くさせているんだと思います。<br />
<br />
今後発表される作品も楽しみです。<br />
<br />
ちなみに文庫版の表紙には各時代の人物像の代わりに硬貨がレイアウトされており、それについての解説も楽しいです。第一巻の冒頭では「…]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/249424</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/249424</guid>
					<pubDate>Thu, 02 Sep 2004 15:05:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アルネ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/235624</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176608/2051061729.gif"  width="76" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[イラストレーター大橋歩さんが作った雑誌。<br />
<br />
京都の河原町通りのブックファーストで2号をジャケ買い（笑）しようと手に取ると隣に1号もあったので、2冊とも購入することに。<br />
<br />
雑多な広告も無く、ページ数が少ないながらもとても丁寧に作られた雑誌という印象です。<br />
掲載されている写真はデジカメで撮ったモノらしいのですが画面の切り取り方のセンスが良いのでちっとも安っぽくないです。デジカメでここまで出来るんですねー。<br />
<br />
読み物も流行を追うような内容は無くて、いずれも著者の愛情がしみじみ伝わってくるようなものばかり。<br />
<br />
次号がとても楽しみです。]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/235624</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/235624</guid>
					<pubDate>Sat, 11 Jan 2003 11:34:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>GO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/220445</link>
					<description>
						<![CDATA[金城一紀原作の小説『GO』を、窪塚洋介主演・行定勲監督で映画化した作品。<br />
<br />
2002.12.4、TVで放送されました。<br />
母が図書館で借りてきた小説を途中まで（途中で返却されてしまった・・・）読んだのですが、扱っている内容の重さのわりにとても読みやすい作品でした。映画も気になっていたのでこんなに早くTVで観られるなんて嬉しい限りです。<br />
<br />
おもしろかった！です。<br />
画面の切り取り方＆繋ぎ方に加えて、原作と同様主人公の語り口調が軽やかさを出していてテンポが良かった。<br />
あと、何と言っても山崎努演じる父親が良かったですね。<br />
<br />
考えた事と言えば、自分が傷つく事ばかりに敏感にならずに自分の無知が（悪意でなく！）人を傷つける可能性にもっと敏感になろうという事。そういう意味で私は知らない事が多すぎる。<br />
この問題に限らず、すべての諍いは誤解=無知が原因だったりするのだろうね。<br />
<br />
内容]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/220445</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/220445</guid>
					<pubDate>Thu, 05 Dec 2002 12:08:45 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>軽い手荷物の旅</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/216596</link>
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						<![CDATA[トーベ・ヤンソン・コレクション全8巻のうちの第1巻。<br />
<br />
トーベ・ヤンソンと言えば「ムーミン」が有名な作品ですが、彼女の文章に潜むおそらくは北欧の土地柄から来るのであろう冷たい空気の気配や鋭さに魅了されている私にとってこの短編童話集は鳥肌モノです。<br />
<br />
この魅力を何と表現すれば伝える事が出来るのか・・・「なるほど」とか「すごく面白い」とかではなくて何とも表現し難い、魂を直接ぞわぞわと撫でられる感じ、とでも言えば良いのかしら。<br />
<br />
帯には「幼いおとなのための珠玉の短編童話集」と書かれてあります。<br />
なるほど、私にぴったりってワケね。（笑）]]>
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					<author>カナナ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/216596</comments>
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					<pubDate>Tue, 26 Nov 2002 13:59:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>いすゞ　117クーペ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/208624</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/62867/1897107730.gif"  width="100" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[相方が欲しがっている車。<br />
<br />
いすず？トラックか？？<br />
などとあなどっていたら（笑）どうやら発売当時は大人気の高級車だったようなのです。<br />
なるほど、今見ても素敵なデザインです。<br />
<br />
ぜひ実物を見てみたいところ。<br />
今でも普通に走っていたりするのかな？<br />
<br />
ISUZUサイト<br />
（現在は乗用車は生産していないですが・・・）]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/208624</comments>
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					<pubDate>Sat, 09 Nov 2002 18:03:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>経済ってそういうことだったのか会議</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/181340</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176602/1204614407.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://www.masahicom.com/" target="_blank">佐藤雅彦氏</a>と<a class="kanshinTracker" href="http://web.sfc.keio.ac.jp/~heizo/" target="_blank">竹中平蔵氏</a>の対談形式で進められる経済について書かれた書籍。<br />
文庫版が出ています。<br />
<br />
経済学に対する偏見が見事にうち砕かれました。<br />
今まで読んだ経済についての書籍の中で一番分かりやすかった。そして面白かった！と同時に義務教育は受けたハズなのにすっぽりと経済についての知識が抜け落ちていた自分に愕然としました（笑）。<br />
<br />
最近の子供は経済（お金）について学ぶ機会が与えられつつあるようで頼もしい限りです。私の時代は意識して学ばない限り、まったく無知なまま大人になってしまった・・・。と言っていても仕方が無いのでこれから少しずつでも学んで行こう。<br />
<br />
経済学。まだまだ奥は深そうですが・・・。<br />
<br />
<br />
* 2004.9.13追記 *<br />
HOTWIREDJAPAN連載の「ケイザイを斬る！（野口旭氏著）」 が最近ちょっと面白いです。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://hotwired.goo.ne.jp/altbiz/noguchi/" target="_blank">http://hotwired.goo.ne.jp/altbiz/...</a>]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/181340</comments>
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					<pubDate>Fri, 07 Jan 2005 01:30:19 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>キッド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/181227</link>
					<description>
						<![CDATA[チャップリンが監督・主演の映画。<br />
彼の初の長編作品。<br />
<br />
チャップリン扮するチャーリーが捨てられた男の赤ん坊を一人で育ててゆくうちに、彼らの絆は徐々に深まってゆく・・。<br />
<br />
親子の絆に一番大切なのは血の繋がりなのか？という意味で現代的な問題も含んでいるように思う。<br />
<br />
まぁ、そんな事より子役のジャッキー・クーガンがたまらなく良いんです。チャップリンとの掛け合いには思わずくすくす笑いが漏れます。音楽も良かったな。]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/181227</comments>
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					<pubDate>Sat, 21 Sep 2002 18:05:49 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>カンガルージャーキー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/177020</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/65968/705884438.gif"  width="100" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[カンガルーの干し肉<br />
<br />
オーストラリアのおみやげにもらったのですが、家族の誰もが恐れをなして手を出しません。<br />
パッケージは哀愁を帯びたカンガルーのイラスト。頭の中ではドナドナがよぎります。（笑）<br />
<br />
他にもエミューやクロコダイルがあるようです。蛙や兎は平気なんだけどなぁ・・・。]]>
					</description>
					<author>カナナ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/177020</comments>
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					<pubDate>Sat, 22 Mar 2003 01:07:47 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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