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		<title>YONe_yの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/605</link>
		<description><![CDATA[本業は出版物などのデザインをへろへろ。<br />
副業は変態系ミュージシャンだが仕事に終われ休業中。<br />
ハードコアラパンダバンド「ビクサリ」ギター担当。<br />
LOVE SONG専門バンド「クルッパーズ」音響担当。<br />
以上現在休業中<br />
<br />
で7年くらい放置してたのかあ、<br />
なんか急に思い出してキーワード追加してみましたよ<br />
-------------------------------------------------------------------------------]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 13:00:52 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 14:56:35 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>Two Steves &amp; Apple</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6830891</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/564588/k112741702.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2011.10.05 <br />
スティーブ・ジョブス死去<br />
<br />
正直、自分が直接会った事の無い人物の死去にここまでショックを受けていることに意外性を感じているし、ナイーブに何かそれを書きたいと思った事も不思議である。<br />
<br />
そして、思い出したのが、Macintosh前夜、1983年に出版されたこの本。<br />
自分がAppleを、ジョブスを始めて知ったのはいつ頃だっただろう、AppleII plusが出たのは覚えているし、小学生だった記憶もあるので、おそらく1979年頃には彼を意識していたのだと思う。（その頃、ジョブスは24歳！）<br />
<br />
当時の自分はエンジニア指向の子どもだったので、ジョブスより、ウォズに想いを寄せていた。だけどAppleIIでも一番、心を奪われたのはそのケースとパッケージングだし、ユーザーからの使い勝手であったので、実際にはジョブス的美意識にやられてたのだと思う。<br />
<br />
そして、この本は、Macintoshが発表される前の時点でも（Lisaは出てたけど）二人のスティーブが（ジョブスは28歳！）既にカ…]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6830891</comments>
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					<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 13:00:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ミスターモーターマン 運転じょうずエコ&amp;アシスト</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6582840</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B004H7APJI.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この昭和的なパッケージのイラストに一瞬引きながらも、このおもちゃは実はすごい代物。<br />
<br />
一言で言えば、単二電池サイズのラジコン受信機＆バッテリーと、コントローラー。<br />
単二電池で動くおもちゃの電源オン／オフを無線でコントロール出来るおもちゃなのです。<br />
<br />
具体的にはパッケージのイラストを見てもらえば想像が付く通り、プラレールを対象とした製品。普通の電池と入れ替えれば、今まで、勝手にグルグル回ってたプラレールちゃんを離れた所から、発車、停止。そして、なんとバックまでコントロール出来るという、鉄道模型はまだ早いけど、プラレール以上を求める児童にぴったりの製品なのです。<br />
<br />
今年6歳になった長男は、その6歳になる直前に鉄道博物館のミュージアムショップでこれを見て、即、誕生日はこれが欲しいと要求。汎用性の高いおもちゃなので父もその場で承諾。家で遊ぶ兄を見て3歳の弟も、次の自分の誕生日にはこれが欲しいと要求していま…]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6582840</comments>
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					<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 00:07:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マンガ 物理に強くなる (ブルーバックス)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6521061</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4062576058.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「知ってるだけじゃなくて、理解してねえと、使えないんだよ！」<br />
のような事を誰しも会社の上司とか学校の先生とか、いろいろ…一度は言われた事はあると思う。<br />
真実…だろうけど、感じ良くもないし、なにか素直に受け入れられない。<br />
<br />
最初の言葉を少し変えれば<br />
「知ってても、使ってみなければ、理解出来ない」<br />
という事でもある。<br />
最初の言葉の感じの悪さは「使ってきた人」が「まだ、そんなに使ってない人」に、または「使う機会があまり無かった人」という前程を無視して発言してるからじゃなかろかいな。<br />
<br />
同じように「高校レベルの知識があれば分かる…」というような台詞を使う人もいるけど、これも実際には「使う機会があった人」が「使う機会の無い人」に言ってる言葉だったりもする。<br />
<br />
つまり問題は「知識」ではなく（もちろん知識は前程だけど）、使う「機会」が「理解」につながるという事。でもそれが仕事とかに関係なければ、そんな「機会」…]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6521061</comments>
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					<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 11:11:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>VIVA Duro</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6520372</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/563256/k274507776.jpg"  width="100" height="63" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[前々からシングルスピードの自転車はいつか欲しいと思っていて、時々調べていたのだけど、そんな時に目に止まったのがこれ。<br />
<br />
シングルスピードが欲しいと言っても、いわゆるピストとか若者っぽい雰囲気では無く、おじさんがノロノロと…だけどシンプルに乗りたいというイメージを持っていたので、このモデルはドンピシャリ！<br />
いつか買いたい！と思っていたら、国内代理店は取り扱い中止。これは急がなくてはと探しまわって、結局、海外通販で購入。<br />
<br />
最初、後ろが完全な固定ギアが付いていて、これはこれでダイレクトな感じは気に入ってたのだけど、細い道などでのすれ違い時にペダルが固定されてしまう事に危険を感じでフリーホイール化に。<br />
ダイレクト感は少し落ちたのだけど、軽い登り坂を上がる時の、足のトルクが直接乗って行く感じが気持よくて、気に入ってます。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6520372</comments>
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					<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 10:03:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ロハス・メディカル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6520184</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/563255/k2009436007.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「治りたい」と「治したい」をもっともっと近づける、<br />
医と健康のフリーマガジン。<br />
仕事でもお手伝いさせて頂いています。<br />
<br />
気がつけば最新号は73号目と7年目と続き<br />
今年は「関西版それゆけ！メディカル」なども創刊。<br />
長く続けて欲しいフリーマガジンです。]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6520184</comments>
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					<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 09:52:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>環境危機をあおってはいけない</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/400344</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/133868/1855612985.jpg"  width="65" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いろいろとモヤモヤしたものが少しはっきりした非常に目の覚める1冊だった。<br />
<br />
正直書店で最初見た時は装幀、タイトル、帯のあおりからみて、悲観的な環境危機とは逆の極端に楽観的な本…かと思い手に取らなかったのだが、その後、書評やなによりも翻訳が山形浩生さんである事を知り読んでみた。<br />
おもしろかった。と同時に多くの環境問題に対する、「正しいんだろうけど…なんとなく感じる違和感」の正体も認識。<br />
<br />
最初に全体を言っておくと、これは非常にニュートラルな本だと思う。たしかに（タイトル、帯からしても）誤解を招く…ように感じる部分もあるし、また誤解されて引用、紹介されてることも多いようだが、（批判的な意見での引用は往々にして、元の意味と違って引用していたりする）基本的にこの本は環境問題に対して、一般的な意味と違う意味で危機感も持っているし、非常に前向きな内容である。<br />
<br />
本書の内容を一言で言うと、世の中の「重要な問題…]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/400344</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/400344</guid>
					<pubDate>Thu, 08 Jan 2004 06:40:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>【図解】世界のしくみ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/397268</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/132642/2115344171.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「新しい単位」は正直、それほど面白いとは思わなかったのだが、偶然、見開いたこの本は2003年最強にツボの爆笑本でした。<br />
<br />
-----以下本書のつかい方より引用-----<br />
世界にはいろいろなしくみがあります。<br />
例えば、水は水素と酸素と言う元素によって作られます。<br />
また、人間の神経細胞は受け取った刺激を電気の信号に変えて脳に送ります。<br />
そして、オリンピックは４年に一度開かれ、日本では１１９番に電話すると消防車が来ます。<br />
これらはたくさんの世界のしくみのほんの一部にすぎません。<br />
<br />
-----------------------------------<br />
そう、この本では他にも「徹子の部屋の秘密」から「デートの楽しみ方」そして、個人的に一番ツボだった「未来の世界」の事まで世界のしくみが「なるほど納得！」という感じでイラストと文章で解説されているのです。<br />
<br />
1冊で総理大臣12人分くらいは、世のしくみ、真実、愛、誠、宇宙人が分かった気になります。<br />
百科事典よりお得だと思います。<br />
<br />
…]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/397268</comments>
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					<pubDate>Thu, 01 Jan 2004 08:02:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Super Furry Animals/Phantom Power</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/397262</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/132641/1807711976.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2003年最も多く聴いたアルバム。<br />
イギリスはウェールズ出身のバンド、スーパー・ファーリー・アニマルズの６枚目のアルバム。<br />
<br />
メローでドリーミーでポップで、でもバンドの音で、やはりロックとしか言えないサウンド。<br />
ゆるさと力強さ、絶望とポップさを同時に感じさせる作品です。<br />
アメリカのバンドからは決して感じる事の無い細さと強さも感じます。<br />
<br />
前作、リングス・アラウンド・ザ・ワールドは発売当時、多くの雑誌の年間ベストに選ばれるなどした名盤だったのですが、今年は今ひとつ、そういった反応を聞かなかった気がしますが、個人的には、前作以上に愛聴しています。<br />
<br />
あとこのアルバムはdts5.1chでDVDでも出ているのだが、なぜか映像付きの曲が続けて聴けないので不便。一曲ごとに、曲を選択してやらなければいけないのだが、なんでこんな作りになってるんだろう。]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/397262</comments>
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					<pubDate>Sat, 03 Jan 2004 01:41:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>WATARIDORI</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/384348</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/127359/611829752.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マトリクス・レボリューションズを観にいった日。あのストーリーや謎の是非は横に置いておいたとして、アクション映画としても今一つ欲求不満でなにかスカっとした映画が観たいぜ。と思った日。<br />
<br />
なぜか、ふと思いだして借りた映画。<br />
１時間半、ひたすら鳥が写ってる映画「wataridori」<br />
<br />
で、これが想像を超えて良かったんです！<br />
１時間半、殆どナレーションも無しでひたすら<br />
鳥が飛んでるだけなんですけど、もう映像に圧倒。<br />
え！？まじ！？ありえない？？？どうやって撮ったの？？<br />
のオンパレードなマトリクスよりびっくりの映像体験。<br />
飛んでる鳥を横から撮ってる映像なんて、かなりクラクラしました。<br />
<br />
アカデミー賞のドキュメント部門にノミネートされたものの、これは監督自身も言ってるように純粋なドキュメント映画ではありません。<br />
出演者である鳥たちの中にはヒナから人間に馴染むように育てられたものも多いようです。<br />
<br />
ただし圧倒的な映像は中途…]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/384348</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/384348</guid>
					<pubDate>Mon, 01 Dec 2003 23:12:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>つきほし／長崎訓子＋福田里香</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/367537</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/120418/380330811.jpg"  width="73" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[敬愛するイラストレーター長崎訓子さんと、福田里香さん（お菓子研究家？）の本当に本当に素敵な絵本。<br />
<br />
一見、黒１色の本なんですが、インクを何度も重ねたような、暖かくて希望を感じる黒い本です。（実際は黒と濃茶の2色で刷ってるみようです）<br />
<br />
ぼくの星空はぼくの星空で、わたしの星空はわたしの星空で、みんな合わせると大きな星空で、だけど、わたしの星空はどこにあってもすぐわかるよ。という感じの本かもしれませんね。<br />
<br />
何度もつづけて読み返してしまいました。]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/367537</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/367537</guid>
					<pubDate>Fri, 31 Oct 2003 00:41:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>fotolog</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/364698</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/119262/1440733569.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[写真版関心空間とも言えるフォトログ。<br />
関心空間のユーザーならハマる人も多いのでは？<br />
<br />
さっそく始めました。<br />
まだ私は誰ともリンクを張ってないのですが、<br />
ハマる気配ありあり。<br />
あまり考えず、文章を打たなくて良いので関心空間より増えるのが気楽かも。<br />
<br />
なぜか南米ユーザーが多いです。特にブラジル4万4千人オーバー。圧倒的、ケタ一つ違います。アメリカの4倍、日本の20倍もいます。なんでだろう。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.fotolog.net/yoney/" target="_blank">http://www.fotolog.net/yoney/</a><br />
---------------------------------------]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/364698</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/364698</guid>
					<pubDate>Mon, 20 Oct 2003 16:46:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>CNNのこぼれ話</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/353598</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/114726/1683048882.gif"  width="100" height="24" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「レンタル夫」の新商売登場、違法駐車の留め金外す「怪人」活躍、フルート吹きながら時速１３０キロ、サラミを短銃と誤認し警察通報…などなど、おばかなニュース元として有名なCNNのコーナー。<br />
<br />
エイプリルフール級の実話が多く、本当に毎日楽しませてもらってますが、残念なのは過去の話題があまり見れないこと。ここだけのアーカイブサイトを作って欲しい…もしくは本にして欲しいですよ。本当にもったいないです。<br />
<br />
真面目に言うとばかニュースを見る事は世の中の広さと異文化理解にも役立つし、その国民に親しみも持てて良い事だと思ったりもするのだが。<br />
<br />
あと、ここを見てると、やたらとベルリン／ロイター発が多いんですよね。ドイツ人があほなのか、いやロイターのベルリンの駐在員が好きなのか…<br />
<br />
たまに「それは、ちゃんとした普通のニュースでは？」と言うような記事が入ってるのも不思議です。<br />
<br />
どちらにしろ、ここのニュースは３～４日でリス…]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/353598</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/353598</guid>
					<pubDate>Fri, 26 Sep 2003 05:38:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>東大の共用パソコン1150台Macに。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/353262</link>
					<description>
						<![CDATA[ちょっとメタ系ですが、驚いたので。<br />
<br />
東京大学の全学生、教職員が使う共用パソコン1400台中1150台がiMacになるそうです。<br />
<br />
とそれだけ聞くとまあ、驚きやら喜び（？）やら戸惑いやら（？）ありながら勢いでキーワード登録してしまっている自分なのですが。<br />
<br />
書きながら冷静に考えてみると、共用パソコンということで、基本的にはメールやネットやワープロ、エクセル程度の使用で、まあ戸惑いも無いのかな。<br />
まあ、マックOSに触れる機会があるのは良いことかもしれないなあ、MAC OSを触る事はコミュニケーションを考えることにもなり、ひいては…ぶつぶつ…でも、OS Xなんだよなあ…<br />
とか、モヤモヤ朝方思ってしまいました。<br />
<br />
そのうち、細かい事がマック情報誌などに出るでしょう。う～む、でもやはり妙に感慨深いが。好きな先生なり担当者がいたんでしょうね。]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/353262</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/353262</guid>
					<pubDate>Thu, 25 Sep 2003 08:01:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PRINCE/LIVE IN LAS VEGAS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/346099</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/111712/1178480367.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[プリンス様。<br />
数多いミュージシャンの中でファンだけで無い人からも”様”付けで呼ばれるミュージシャンはプリンス様だけであろう。<br />
だって殿下なんだもの。<br />
<br />
てなことは、置いておいての、昨年のレインボーチルドレン・ツアー、ラス・ヴェガス公演がDVDになりました。<br />
<br />
名曲POP LIFEで始まり新旧取り混ぜた選曲。<br />
なんとZEPPELINのWHOLE LOTTA LOVEのカバーまでご披露。<br />
<br />
しかし、なによりも驚くのは齢、40を過ぎてもそのスリムな身体と動きです。相当、お身体に気を使っていらっしゃるのでしょう。<br />
かっこ良すぎます。<br />
<br />
自称、プリンスの生まれ変わりの岡村靖幸ちゃんは、巨漢となってしまいましたがねえ…。]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/346099</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/346099</guid>
					<pubDate>Sun, 07 Sep 2003 03:58:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>WILCO FILM</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/338166</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/108737/312916524.jpg"  width="100" height="68" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[一回、聴いて気に入り、購入。何度か聴き…そしてその後は何年も、ひょっとしたら一生聴かないアルバムもある。<br />
逆に評判を聞いたり、とりあえず新作は買うミュージシャンだったり…などして買い、一回聴いて、ピンと来なく、その後しばらく聴かずにいて…、なんかの拍子にもう一度聴いた時に身体に染み込み、一生聴き続けることになるアルバムもある。<br />
<br />
WILCOのアルバム「YANKEE HOTEL FOXROT」は自分にとって後者のアルバムだった。<br />
そして、その「YANKEE HOTEL FOXROT」のレコーディング過程、そしてレーベルから切られる…メンバー脱退などなど、様々な事件をモノクロの16ミリフィルムに収めたドキュメンタリーが今作「WILCO FILM」。原題「I am trying to breakyour heart」。アメリカでは映画として公開された作品のDVD。<br />
<br />
ファンには本当に見どころ一杯。ジム・オルーク色が強いと思っていた音が、実は殆ど録音の段階で決まっていたことにも驚き。（ジム・オルークはプロデュースで…]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/338166</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/338166</guid>
					<pubDate>Tue, 19 Aug 2003 03:30:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MOTHER百科</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/315574</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/100500/1764211176.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ゲームボーイアドバンス版『MOTHER 1+2』の発売を記念して復刊された、1989年MOTHER 1発売当時に発行された糸井重里責任編集の本<br />
<br />
当時もこの本を購入した時、熱く感動した覚えがあるが、とにかく普通のゲーム攻略本とはまったく異なった、作品に対する調子乗り過ぎな程の愛が溢れる本。<br />
<br />
全体的に観光ガイドブックの形を模しており、実際のゲームの画面は殆ど無く、そのシーンをイメージするような実写写真で構成されています。<br />
編集…大変だっただろうなあ、とも感動。<br />
<br />
巻頭で現在の糸井重里が「馬鹿と言われるくらいの情熱をこめたものが、人の心にしっかり届くのだと思うのです」と言っている通りの本です。]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/315574</comments>
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					<pubDate>Sat, 21 Jun 2003 14:00:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>プレタ・マンジェ、銀座松屋出店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/307094</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/97440/1974334814.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[以前ロンドンに行ったとき見かけだけは美味しそうなサンドイッチがスーパーやコンビニで売ってたのが印象的でした。でもイギリス飯だし事前情報であんまり美味しくないと噂もあったので一度も試さなかったのですが…<br />
<br />
で、そのロンドン発のサンドイッチ屋さん。<br />
都内に何店かあったみたいなのですが、行動範囲に無かったので今まで縁が無かったのですが、この度、６月の３日まで銀座の松屋の地下に出店ということで<br />
さっそく買ってみましたところ…<br />
<br />
これが美味しい！！<br />
私はクレイフィッシュ＆ルッコラっての食べたのですが、エビも美味しいし、何よりもマヨネーズソースが美味！　なんかヘルシーだしい。イギリスを少し見直してしまいました。<br />
これなら平日の昼食に週２回は食べたい！でも期間限定なんですよね…是非是非、銀座に恒久的な出店を希望します。<br />
---------------------------------------<br />
というわけで、松屋への出店は今日で終了。<br />
調子に乗って何度も食…]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/307094</comments>
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					<pubDate>Wed, 04 Jun 2003 00:48:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>東京都立野川公園</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/296634</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/93578/486477082.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[調布市、小金井市町、三鷹市の３市にまたがる40ha（東京ディズニーランドの0.8倍）の公園。隣接する武蔵野公園をあわせると東京ディズニーランドの1.3倍にもなる広大な公園。<br />
<br />
北側の野川のほとりは昔の武蔵野の小川って雰囲気で、公園というよりも自然な感じで和めます。<br />
<br />
隣接する武蔵野公園はより管理されてない（？）感じで。整っていない自然な和み度が高くお勧め。]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/296634</comments>
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					<pubDate>Mon, 05 May 2003 12:45:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BROOKLYN EAST INDIA PALE ALE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/296588</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/93562/179999310.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アメリカはNY、名前の通りブルックリンにあるビールメーカーが出してるビール。<br />
<br />
一般的にはここのBROOKLYN LAGERってやつがポピュラーですが、この前、いきつけのお店で（リンク参照）「メニューには載って無いのですが、ペール・エールがあるんです」という勧めで飲んでみると、BROOKLYN LAGERよりさらに香りもキレも良く、う～ん美味しい。<br />
<br />
ここのビールは香りが良い、と言ってもヒューガルデン・ホワイトのようなスパイス等を加えたような味ではなく、また濃いといっても黒ビールのような重い濃さでもなく、軽くキレがありながら香りも味もあると言った感じす。<br />
酒屋で売ってる所は無いかなあ。<br />
<br />
あとアルコール度が6.9%と高めなので、普通に飲んでるとすぐに、ぽ～っとなります。]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/296588</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/296588</guid>
					<pubDate>Mon, 05 May 2003 10:58:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ボウリング・フォー・コロンバイン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/276079</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/85721/1979148603.jpg"  width="100" height="57" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[遅ればせながら観てきました。<br />
が、タイミング的には逆に良かったかも。<br />
ここ数日の「アメリカの攻撃性ってなんなんだろう？」の<br />
理由のほんの一面ですがなんとなく、見えたような映画でもありました。<br />
<br />
この映画、元々はアメリカの銃問題のドキュメントとして銃を減らせば殺人も減る…<br />
てな感じで撮りはじめたらしいのですが、撮影を進めていくうちに見えてきたのは、アメリカ人の「恐怖の文化」ともいうべき体質の問題。<br />
<br />
そう、「攻撃は最大の防御」…とは裏を返せば攻撃性ってのは何かを恐れて防御したいって時に出て来る行動でもあるってわけですな。<br />
過剰な健康指向も病気に対する「恐怖」の裏返しだし。<br />
他にもバブル日本の頃の日本叩きや、イスラム恐怖症も<br />
他の文化の方が自分達より優れてるのかも…<br />
という恐怖の裏返しにも思えるし。<br />
<br />
しかし、そのアメリカの「恐怖の文化」が何処から来たのかは、またどう対処すべきなのかは、この映画だけで…]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/276079</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/276079</guid>
					<pubDate>Sun, 23 Mar 2003 05:32:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>コンピュータ／写真で見る歴史</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/232762</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/70950/699707844.jpg"  width="58" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スイッチ好きにはたまらない、写真で見るコンピュータの歴史。可愛らしいスイッチがいっぱい。<br />
<br />
一応日本語版で文章は日本語で書かれてます…が、写真を見るだけでも十分楽しめます。<br />
<br />
パスカルの計算機、バベッジの階差機関から、ツーゼのZ3、Z4（再構築版だけど）、MARK I、ENIAC、COLOSSUS、そしてメインフレーム、ミニコンそしてマイクロコンピュータ、PDA、携帯まで、写真、写真、写真の一冊。<br />
見てるだけで歴史が分った気になる本です。<br />
<br />
いや実は文章の方も（時々、妙な機種への偏愛感を出しながらも）かなり面白く、ポイントも押さえてあり、初めてコンピュータの歴史を読む人にもお勧めの本です。]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/232762</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/232762</guid>
					<pubDate>Sun, 05 Jan 2003 01:28:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>The Begibbing Stage of... THE POLYPHONIC SPREE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/231947</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/70675/1649308206.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ジャケ買いです。<br />
とにかく見てください。<br />
白いローブを纏った、総勢24人編成のバンド。<br />
どこのバンドかと思ったらアメリカはテキサス州、ダラスの出身だそうです。<br />
しかし見かけだけでなく音の方も最高でした。フレイミング・リップスやゴーキーズ・サイケデリック・マンキなども彷佛させる感じなのですが、それらより笑えるという点では上でしょう。まずはこのNMEのサイトで聴いて判断してください。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.nme.com/features/102980.htm" target="_blank">http://www.nme.com/features/...</a><br />
<br />
私はタワーレコードの試聴で思いっきり怪しく笑いをこらえながら聴きました。どこまでが狙ってるのか本気なのか、まったく不明です。恐いです。<br />
<br />
タワレコのサイトでも買えます。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.bounce.com/review/recommend.php/3480/?K=%CB%CC%C4%DE%B7%BC%C7%B7" target="_blank">http://www.bounce.com/review/...</a><br />
<br />
下は一応公式サイトのようです。<br />
う～む。とりあえず、このバンドだけで全員が食べて行けるとはとても思えないので、みなさん、他に仕事を持ってるんだろうなあ。<br />
<br />
いろんな意味で尊敬。]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/231947</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/231947</guid>
					<pubDate>Fri, 03 Jan 2003 04:50:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「MORVERN CALLAR」O.S.T.</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/231939</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/70671/139531779.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[クリスマスの朝、彼女の恋人は自殺した。<br />
遺書と、彼の処女作であり遺作となるはずの小説の原稿。そして彼女へのミュージックテープを残して…<br />
<br />
という映画「モーヴァン」のサウンドトラックは<br />
その彼の彼女へのミュージックテープを<br />
模したものらしい。<br />
<br />
1. I Want More - Can<br />
2. Goon Gumpas - Aphex Twin<br />
3. Everything You Do Is A Balloon - Boards Of Canada<br />
4. Spoon - Can<br />
5. Blue Milk (edit) - Stereolab<br />
6. I'm Sticking With You - Velvet Underground<br />
7. You Can Fall - Broadcast<br />
8. Gamelan Drumming<br />
9. Cool In The Pool - Holger Czukay<br />
10. Hold Of Death - Lee "Scratch" Perry<br />
11. Some Velvet Morning - Lee Hazlewood<br />
12. Japanese Cowboy - Ween<br />
13. Fragrance - Holger Czukay<br />
14. Nannou - Aphex Twin<br />
<br />
12曲目のWeenは置いておくとして、他は古いものと新しいものでは30年もの時間差があるにも関わらず、非常に自然な流れで愛のメッセージ（？）として聴けます。今のうちなら、自分で選曲したテープとして彼女に渡すのも良しかもしれませんね。<br />
<br />
ジャケットは洋版の写真になります…]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/231939</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/231939</guid>
					<pubDate>Fri, 03 Jan 2003 04:11:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ビョーク／ヴェスパタイン・ライヴ・ロイヤル・オペラ・ハウス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/219195</link>
					<description>
						<![CDATA[ステージ上は電子もろもろオペレーター二人とハープ奏者。イヌイットのコーラス12人。そしてオーケストラボックスにオーケーストラという面子で行われたビョークのヴェスパタイン・ライブツアー。そのロンドンはロイヤル・オペラ・ハウスで模様を納めたDVDが最初の予定を半年近く遅れてようやく、輸入版で手に入りました。もう、ひたすら興奮。<br />
<br />
来日公演もこの面子で来たのですが、内容を知らずに「チケット高いな～（１万４千円…とかだったかな？）どうしようかな～」と思ってるうちに、あっという間に売り切れ。内容を知った頃には後悔…。そして、待ち焦がれてたDVDを本日、購入して見て、また大後悔。<br />
<br />
これを生で見のがしたのは、一生ものの後悔かも…。<br />
の凄まじいまでの美しいライブ。<br />
<br />
最初に言ったような、ある意味、バラバラの面子の音が、単純に融合などというレベルでは無く、むしろ当たり前に等価に鳴ってるのは、まさにビョークの中で一つ一つ…]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/219195</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/219195</guid>
					<pubDate>Tue, 10 Dec 2002 01:05:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>青山陽一</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/191241</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/57056/2014339400.jpg"  width="87" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ソウル、R&Bをこよなく愛する青山陽一。<br />
だが、その音楽はどこか変なポップスになっています。<br />
トッド・ラングレン～ベックなんて系譜の<br />
雰囲気と言えば良いのでしょうか。<br />
<br />
当人は自然に鼻歌で出てくる…というメロディや曲の構成ですけど、ちょっと変態ポップ系。<br />
声は相当好き嫌いがあると思うけど、基本的に音の肌触りはポップ。曲は名曲揃いです。<br />
<br />
元メトロトロンレーベル出身、さらに良くも悪くも、アマチェアぽさも感じられるし、ムーンライダーズ一派と呼ばれてしまう事があるのも、しょうがないのか。<br />
似てる雰囲気もあるけど微妙に違うKIRINJIなどがブレイクしても、この人の、どこかあか抜け無さを見てると、そんな大きなブレイクも望めないかなあ。<br />
<br />
などと、ちょっと悲観的なファンですが、今日、3年ぶりに渋谷クアトロのライブに行った所、なんと、なんとの大満員。なにがあったのか？　しかも、音楽性から勝手に男性ファンが多いような錯覚を持…]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/191241</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/191241</guid>
					<pubDate>Mon, 07 Oct 2002 18:16:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>天の鷹／谷口ジロー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/188424</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/56127/1596412377.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[谷口ジローの最新インディアンもの。<br />
<br />
明治初頭に日本を離れアメリカにわたった会津藩士２人がスー族の伝説的戦士クレージー・ホースと出会い戦う…という説明だと非常にマンガチックだが、実際に読むと、これって実話？とも錯覚するほどリアルであり、（一応、その二人の会津藩士の存在以外は実話ベースになっている）日本人が登場することで、より感情移入してしまう話しになってます。<br />
<br />
インディアン側からのアメリカ開拓（侵略）史の一部が分かりやすく感じられるかもしれません。<br />
そして、これは谷口ジロー氏の作品すべてに感じることなのですが、その細い描線は過剰な情緒を排した印象を与え、単純に一方的にロマンティックな悲劇話になることもなく、淡々と読ませる作品になっています。]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/188424</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/188424</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Oct 2002 17:02:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Kua &#039;Aina 鎌倉店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/185990</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/55169/43819337.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オアフ島のサーファーに20年愛されてきたという、グルメバーガーのお店。東京に５店、千葉、大阪、そして鎌倉に１店鋪づつあります。<br />
<br />
私の行きつけは、渋谷宮益坂店なのですが、この前、初めて鎌倉店に行きました。<br />
ここは鎌倉店といっても、由比ケ浜店と呼んだ方が良いような立地。そう場所的にはサーファーとクアアイナというオアフ本店にもっとも近い雰囲気が味わえるのでは？と期待（？）して行ったのですが、土曜の夜にもかかわらず店内はガラガラ。<br />
<br />
まあ、サーファーってのは半分冗談で行ったのですが、普通のお客さんも少なかったです。なぜ？いつも、そうなんでしょうか。<br />
<br />
丸ビル店などは平日の３時なんていう、飲食店一番空いてる時間にもかかわらず、並んでたくらいなのに。う～む。<br />
<br />
で、正直言って、実はここのバーガーは個人的に味は、それほど最高！とも思って無いんですが、（あまり肉の味がしない気がするのは私だけ？）つい週に一度は行…]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/185990</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/185990</guid>
					<pubDate>Sun, 29 Sep 2002 21:35:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>IMAX</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/184223</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/54605/159955248.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アイマックスといえば万博につきもの。日本でも大阪万博の時に既にあったというのだから、歴史だけは長いアイマックス。<br />
<br />
今では固定館もありますが、ソフトの地味さか、今一つ一般的にファンが多いぜ！とは言えないと思います。東京でも新宿のアイマックスシアターは無くなってしまったし。まあ、私も今回、何年かぶりに観ました。<br />
<br />
で…その久々にアイマックスで観た作品は「SPACE STATION」という国際宇宙ステーション建設のドキュメンタリー。<br />
<br />
そもそもが私は普通のテレビの宇宙物のドキュメントでも、かなり弱く。ロケットの飛び立つシーンなどでは、たとえそれが冷戦の賜物だろうと、運んでるのが兵器であろうとも、「人類万歳！」と人類の過剰さに素直に感激し号泣してしまうのだが…その私が、それをあの左右22m天地21mなんて画面で見せられたら正気でいられるものだろうか。いや、感動。アイマックス最高！かなり見直したよ。<br />
<br />
予告編で観た他の作品群も…]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/184223</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/184223</guid>
					<pubDate>Thu, 26 Sep 2002 03:49:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>海晴亭</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/108334</link>
					<description>
						<![CDATA[下高井戸と阿佐ヶ谷にある、ベルギービールと鉄板焼のお店。<br />
<br />
私の一つ前のキーワード「AGLIO」の姉妹店でもある。<br />
で、ここのお勧めはもちろんヒューガルデンの白生が飲める点にもあるのだが、もう一つは「たこ焼き」<br />
<br />
これが、外カリッ、中ほわっの絶品。阿佐ヶ谷店ではテイクアウトも可能。<br />
ベルギービールとの相性も実は良かったりします。<br />
<br />
以前は東北沢にあったんですが、今は無くなってしまいました。 ]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/108334</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/108334</guid>
					<pubDate>Thu, 23 May 2002 02:12:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>AGLIO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/108321</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/49252/791498385.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[下高井戸にあるベルギービールの豊富な飲み屋さん。<br />
割と近所と言うこともあって、良く行きます。<br />
<br />
お勧めはやはりベルギーの白ビールとして有名なヒューガルデン・ホワイトの生。<br />
これが同じヒューガルデンでも瓶詰めとは比べ物にならない、スパイシーで香り豊かな代物。<br />
<br />
他にも常時50種類くらいのベルギービールを置いてあります。どれも濃厚でアルコール度数も高めで、普通のビールののみ方をしていると、あっという間に酔います。<br />
<br />
他、食べ物も美味しいです。<br />
休前日は午前3時までやってるのもポイント高し。<br />
下高井戸は駐車場も充実してるので、飲まない時は車で行くのも便利な場所です。]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/108321</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/108321</guid>
					<pubDate>Mon, 02 Sep 2002 01:41:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鍋屋（KO-YA）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/108313</link>
					<description>
						<![CDATA[初の食べ物屋登録だ！というわけで、有名なはずだけど、なぜか登録されてないので、登録。ポチッ。<br />
<br />
鍋屋と書いて「こーや」と読みます。<br />
笹塚と阿佐ヶ谷にある中華料理屋さん。<br />
と言っても高級な店では無く、庶民的なお店。<br />
お値段も非常に安く、ファミレスなんかより安くつくくらいでボリュームもあるし、なによりどれもこれも非常に美味しい！　しかも深夜派には嬉しい午前３時くらいまで営業しています。<br />
<br />
お勧めは、好き嫌いはあるかもしれませんが、モチモチした皮が美味しい焼き餃子。つる下げてある鴨や鳥。海老系も香ばしく美味しいです。そして麺もあっさり、最近無い味でお勧めです。<br />
<br />
ちょっとオフで大人数で行くのは辛い店ですが、3～4<br />
人で行くにはお勧め。写真は今度撮ってきます。 ]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/108313</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/108313</guid>
					<pubDate>Thu, 23 May 2002 01:38:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>トランジット・コンパクト／ブリヂストン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/98897</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/27762/1150260201.jpg"  width="100" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[おそらく、世界で一番早く折り畳める、折り畳み自転車の一つ。大体、0.5秒くらい。<br />
<br />
しかも折り畳んだ後、転がして移動することも出来、これも意外に便利。<br />
<br />
さらに、左右に折り畳む方式の自転車より剛性感もあり、意外に乗り心地も、なかなかの代物。（折り畳み方法はリンク参照）<br />
<br />
折り畳んだ後の設置面積も少なく、私の会社ではエレベーターホールに３台置いてあります。<br />
<br />
あまり、雑誌や本などでは、強く勧めてる記事をみたことが無いのですが、隠れた名品だと思います。ご近所お買い物用＆賃貸、マンション住まいで玄関に自転車を置きたい！という方には一押しの代物。<br />
唯一の欠点は13kg近くの重量。これが10kg切ってくれたら、倍の値段でも欲しいんだけど…。<br />
<br />
昔は伊勢丹のBPQCでダブルネームの上品なカラーの物もあったのですが、現在は無くなってしまった模様。残念です。 ]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/98897</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/98897</guid>
					<pubDate>Wed, 08 May 2002 10:16:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>どうなる幸せな家庭</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/92666</link>
					<description>
						<![CDATA[ほぼ日刊イトイ新聞で連載していた糸井重里とリリー・フランキー、鈴木慶一というメンバーによる家庭、結婚に関する対談。<br />
<br />
ここで衝撃（？）なのは鈴木慶一のまるで高校生のバンド少年のような青臭いというか…やばい発言の数々。５０男、本当にそれで良いのか！？<br />
<br />
ファンとしても、ちょっと辛かったです。もうフォローしようがありません。でもLeft Bankで泣いてしまいます。<br />
<br />
他の二人はそれぞれ、その人なりに、ちゃんとしていたのに…慶一さん…。 <br />
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知らない内に「男子禁制編」なるものが連載されていました。面子は慶一くん達でなく女性の対談です。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.1101.com/shiawase/2002-09-24.html" target="_blank">http://www.1101.com/shiawase/...</a><br />
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					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/92666</comments>
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					<pubDate>Sun, 25 May 2003 03:08:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>東京おさぼり喫茶</title>
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					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/24787/1822222258.gif"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「散歩の達人」ブックスの一冊。<br />
<br />
「お洒落カフェになぜかなじめない、すべての人に贈る東京の喫茶店案内。」<br />
と、書きながらも表紙は少々上品でお洒落っぽく、最初「散歩の達人」の本だと気がつきませんでしたが、ページを開くと本誌と同じあの雑多な雰囲気の本です。<br />
<br />
内容としては、<br />
・喫茶店のカレーはなぜ旨い？<br />
・手作りジュース案内<br />
・ルポ東京おさぼり食日記<br />
・喫茶室ルノアール小解剖<br />
・アマンド小さな恋物語<br />
などなど楽しい企画で「散歩の達人」本誌のまんまのノリで非常に楽しめます。<br />
<br />
難点を挙げるとこれは「散歩の達人」本誌もそうなんですが、本としての出来が良すぎて、これ自体が一つの体験になってしまい、読んだだけで満足してしまい、実際にその場所に足を運ばないケースが多いことでしょうか。（私だけ？）<br />
ガイドものとしては少々問題ありなんでしょうけど、本としては良いんだろうな。<br />
<br />
ブックデザインはオールカラーで本文の角を…]]>
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					<author>YONe_y</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/89385</comments>
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					<pubDate>Fri, 24 May 2002 10:39:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NUM-AMI-DABUTZ/Number Girl</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/86085</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/23766/1340639365.gif"  width="88" height="87" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[想いが大きすぎて登録できないキーワードがある…<br />
出来れば誰かに登録して欲しい。<br />
というか、これはもっと若い人に（笑）登録して欲しかったかも。<br />
<br />
で、ナンバーガールは登録されないので、しちゃいます。とりあえずもうすぐ出る5枚目のアルバムからの先行シングルNUM-AMI-DABUTZ。<br />
<br />
これが、もう…いい年した大人が…普段は鈴木慶一や高橋幸宏で涙している駄目人間が（笑）、床を転げ回って狂喜乱舞してしまうような名曲。<br />
音はどう説明しても上手く伝える事は出来ないのだが、初期PIL meets "RED"King Crimsonと言ったら誉め過ぎ？<br />
<br />
このシングルを聴いて興味を持った人にはニューアルバムももちろんですが1stのSCHOOL GIRL BYE BYEを次に聴く事をお勧めします。<br />
<br />
10代、20代の人にリアルタイムでぜひ聴いてもらいたいと思うのはオジさんのおせっかいです。<br />
<br />
明日4/20、夜9時からスペ－スシャワーTVで1時間半の特番やります。 ]]>
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					<author>YONe_y</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/86085</comments>
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					<pubDate>Sat, 20 Apr 2002 14:35:51 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>岡村靖幸トリビュート（架空）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/84830</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/23444/1554567926.jpg"  width="94" height="95" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「どおなっちゃってんだよ」 ／Belle and Sebastian<br />
「カルアミルク」 ／Arab Strap<br />
「ステップUP↑」／Jon Spenser Blues Explosion<br />
「ペンション」／Ben Lee<br />
「ビスケット」／Stephen Malkmus<br />
「家庭教師」／Mogwai<br />
「どんなことをして欲しいの僕に」／Sonic Youth<br />
「だいすき」 ／Jim O'Rouke<br />
「(E)na」／Fall<br />
「あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう」 ／Neil Young & Crazy Horse<br />
「イケナイコトカイ？」／Nick Cave<br />
「友人のふり」 / Lou Reed<br />
<br />
たぶん絶対ありえない、海外ミュージシャンによる夢の（？）岡村靖幸トリビュート（架空）。<br />
想像もつかないBelle and Sebastianの「どおなっちゃってんだよ」に始まり渾沌のMogwai「家庭教師」、Sonic Youthの「どんなことをして欲しいの僕に」と疲れそうな中盤。しかし、何よりも最後の２曲、Nick Caveの「イケナイコトカイ？」とLou Reedの「友人のふり」 で号泣してしまうでしょう…。<br />
<br />
Neil Youngの「あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう」 は…]]>
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					<author>YONe_y</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/84830</comments>
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					<pubDate>Thu, 18 Apr 2002 03:04:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>VESTAX/CDX-15</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/79934</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/22003/1077968798.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いやね。カミングアウト（？）しちゃうとね。私は今のDJ文化（？）とかクラブカルチャーとか全然分からないんですよ。音楽は好きで未だに月に何十枚もアルバム買うし、会社でも車でも家でもいつも音楽かけてますよ。NO MUSIC NO LIFEしてますよ。<br />
でも基本的に音楽って一人で聴くものじゃないの。すごくプライベートなものじゃない？ってのが基本にもの凄くあるんですよ。極端な話し外に出て他のひとの選んだ曲を他人と聴くなんてのは、人前でセックスするような気分ですよ。<br />
<br />
そんな私が何故か買った、この簡単DJごっこの出来るCD。ようするにCDプレイヤー2台とまん中にクロスフェーダーのついてる代物。<br />
<br />
気に入ってます。いや～好きな曲だけ、ノンストップで聴くのは楽しいですね。でも一人で聴くのが楽しいな～。という私がおかしいのか…。 ]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/79934</comments>
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					<pubDate>Tue, 09 Apr 2002 02:21:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>代々木上原</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/65146</link>
					<description>
						<![CDATA[千代田線のターミナルで小田急線も通っているため、都内のどこでも割とアクセスも良いわりに山手通りの外側で静かな良い街です。<br />
<br />
私自身は住んだことないのですが、会社が以前、ここにあり５年程通っていました。知り合いで住んでる人も多く上原系なる言葉もあり。<br />
<br />
食べ物屋さんも良い店が多く一度は住んでみたい好きな街なんですが、家賃が周りに比べて高めなのが、ちょっと欠点。あと最近、お洒落化しすぎて、その辺は三十路の私には、ちょっと引き気味かも。<br />
<br />
あとパン食の私にとっての問題は欧米人が多く住んでるのに、美味しいパン屋さんが無いこと…今はあるのかな～。隣の代々木八幡の方がその手は多いんですが。<br />
<br />
今でも会社をここに戻して欲しいと思うときがあります。いや、戻して！社長。 ]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/65146</comments>
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					<pubDate>Fri, 15 Mar 2002 03:00:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>パットとマット</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/58834</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/16114/421038533.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[人形アニメ大国チェコのおまぬけ人形アニメ。<br />
全てのトラブルに対して対症療法で切り抜けられると信じて疑わない前向き（？）な謎の2人の男性の話し。<br />
ボケとツッコミだと二人ともボケ。しかし、見る方もツッコミを入れる気にならないほどの豪快なボケ。<br />
<br />
どうしても気になってしまうのは、二人の関係。<br />
同居してるのだが、兄弟にも見えないし、友人の枠は大きく逸脱してるし…。<br />
<br />
DVDとビデオで3巻出てます。<br />
字幕は無しですが、台詞も無いので世界共通で笑える、素晴らしいドラマです。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://plaza19.mbn.or.jp/~rencom/chesky99/ch99p&ms.htm" target="_blank">http://plaza19.mbn.or.jp/...</a> ]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/58834</comments>
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					<pubDate>Wed, 06 Mar 2002 13:43:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>世界の7%</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/49947</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_1/13788/1973681763.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[正確な出典は忘れたけど、もう10年近く前の北米でのデータだったと思う。<br />
<br />
それぞれの市場でのシェア、<br />
パソコンはMacが7%<br />
自家用車はHONDAが7%<br />
家庭用テレビはSONYが7%<br />
というデータを見た覚えがある。<br />
たぶん関心空間にはこの組み合わせの<br />
人物が多いのでは？<br />
<br />
ちなみに私はパソコンとテレビは<br />
この組み合わせですが車は<br />
VWです。]]>
					</description>
					<author>YONe_y</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/49947</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/49947</guid>
					<pubDate>Thu, 11 Sep 2003 03:18:12 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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